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やはり、挑戦すべきは顔射NGでこまつしやくれたタカビーギャルだろう。すぐに「無理!」だの「ありえない!」だの「超キマジー」だのとうるさいギャルにぶつかけ:…・想像しただけで震えますなぁ。なわけで、1週間オナニーを我慢し、パンパンに張った玉袋をむにむにと握りしめ池袋へ・制服系のギャルが多い『M』というホテヘルに向かう。ここ、顔射オプションが3千円。平均的な値段である。「本日はこのようになってます」案内所のカウンターに着くと、すぐに女の子の写真が並んだ・お〜、なかなかツブ揃いじゃない?特に、この伊東美咲を金髪にしたようなギャルなんか、生意気そうでいいな〜。
可能オプションには顔射の欄に×印。よっしゃ(写真8枚中、顔射OKなのは1人しかいなかった)
「どんな性格?」「そうすね〜。お写真の印象どおりですね〜。実際もかわいいですよ?」
「いや、性格ですよ・ギャルっぽくてキッい感じ?」
「いや……まあ、そうですね。キッく、は、ないですよ・ノリが良くて、まあイマドキなコですね」
ふむふむ。言葉を濁すところをみると、かなりの《イマドキ》な生意気ギャルらしい。バッチリです。チャイムの音に扉を開けると、黄色のタンクトップにデニムのミニスカ、金髪にピンクのグラサンという、コレ以上ないほどのギャルが立っていた。
「この部屋でいいんだよね?」初手からタメロー.いいねえ〜・しかも、顔は写真どおり、かなりの伊東美咲似。スタイルも本家に負けず劣らずのナイスバディ。胸何カップ?E?いいねえ。思わず後ろから優しく抱きしめ、キスをしかける。が、
「あ、まずフロ入ってイソジンしてからね。消毒しないと」なんだよ、消毒って。ボクのお口が臭いとでも?客に向かって随分失礼じゃなくって?思ったとおりの生意気ギャルだよ。まあ、そのワガママつぶりが、顔射したときの快感を倍増させてくれるだろうから我慢しますか。シャワーを浴びて、そのままベッドに横たわると、Aちゃん、ボクの乳首をいきなりナメ始めた。え、キスは?聞いて、初めてチュっと軽く唇にふれた。「ウチ、ディープとか苦手なんだよね〜」
風俗嬢だよね、キミ。何だかなぁ。ティンコ、萎えそうだよ。
その後、彼女の舌は、左乳首←右乳首←へソ←ティンコヘとスピーディーに移動した。おざなり。どんどんヤル気が無くなっていく。そう思った瞬間、Aちゃんの口が股間にたどり着いた。ノド奥まで突っ込み、口の中でヌメヌメの舌がからみ付いてくる・ジュッポジュッポと唾液たっぷり、さっきまでの手ヌキなプレイとはうって変わって、献身的なディープスロートです。思わずカラダがヨジちやいます。「アハ。キモチいい〜?」感じまくりのボクを見て嬉しくなったのか、Aちゃんの攻撃はどんどんスピードアップ。ああ、ヤバ……ちょっと出そう。かも…。な、なんと、Aちゃん、発射の瞬間、危険を察知したのか、サッと手のひらで自分の目のあたりを隠した・でも、もう止められない。
1週間分の大量の精液がAちゃんの手の甲と鼻の下、口の回りに『ドビュビュッ』と(マンガだったら、確実にこんな効果音が出ただろう)降り注ぐ・くつそ〜〜、失敗だっ。
「ああ〜〜〜、やっぱ飛んだぁ〜。危ないと思ったんだよねえ〜〜」
ドロドロになった手を下ろすと、彼女の鼻の下から口のまわりはザーメンだらけ。ある意味成功?しかも全然怒ってない。「こめ〜ん。いきなり手を出したからビックリして狙いが狂っちゃったよ……ごめんね」「も〜AV男優じゃないんだから、口狙って出すなんてマジ難しいって・無理しないでいいよ…」顔を狙ったんだって。
「なんか、顔射みたいになっちゃって・でも超キモチかつた。Aちゃんは顔射されたことあんの?」
「1回だけ。前の彼氏にヤられて、マジ無理って思ったもん。やっぱやだね。気をつけてよ…」…それで終わり?ス、スゴくないか?一応鼻から下とはいえ、生意気ギャルに人生2回目の顔射をしたのに「気をつけてよ」で終了?結局、ボクはプラス料金を要求されることもなく、店を後にした。