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  • 2019/12/01素人の本物ヌード

    ここから→ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍...

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  • 2019/11/30突撃リポート

    処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤...

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  • 2019/11/17援助交際・パパ活

    中出し?「たまに、エンコーの募集で『中出しOK』いう女がおるやろ?でもアレはピルを飲んどるのは当然として、いろんな男に中出しやらせとるわけや。そんなん危険すぎやで! そこでや、絶対に生ではヤラせん女とエンコーして、中出しを交渉するのはどうや? 町田、お前はエンコーのカリスマになるんや!!」……一体、この人は何を言ってるんでしょうか? ボク、エンコーのカリスマ目指すの? そんなこと親に言えないよ!!「...

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  • 2019/11/06エッチ体験談

    中出しOK誰でもOK?急げ!西武新宿駅前ロッカーにヤリマンおばちゃんがいますよレディーは、2児の母のかなこさんです。どうやら古くからの読者さまのようですが、いつごろからお読みくださってたんでしょうか?「末森さんの『喰える女拒まず(テレクラの連載)』がやってるころなので、けっこう前ですよね。記事は、本当に使えるか買って試してみた系のが好きですね。へ〜そうなんだ、みたいな。結局買わないけどね、みたいな...

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  • 2019/11/05エッチ体験談

    「パイプカットしてるから絶対子供はできないよ」出会い系サイトの援交女に中出しを繰り返してきた俺鬼畜、非道と呼ばれることを覚悟で投稿することにした。俺の趣味はエンコーである。エンコー女を編して中出しすることだ。ゴムを付けるなど論外、外に出すなど言語道断。生でハメ、そのまま腔の中に射精する。これが生き甲斐だ。彼女たちを編す方法はいたってシンプル。いざ挿入の段階で、こう告げるのだ。「あ、言い忘れたけど、...

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  • 2019/10/05援助交際・パパ活

    高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」「選抜? お前は秋元康か!?」「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 そ...

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  • 2019/09/23エロ漫画アダルトコミック

    翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かったそこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよスワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだというもう1泊することにした私たちは次の夜も例の温泉に向かった他のカップルの手前話しかけるのも気がひけるでもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだスワッパーたちが集まっているのだろういい男が来る...

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  • 2019/08/14セフレの作り方

    「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?そんなウマすぎる話...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

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危険日以外は中出しのおっぱぶセクキャバ嬢の初ヌード|素人娘インタビュー

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ここから→ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・206d1c5b.png
今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍かった。アポ目的の女とようやく電話がつながったのは入室から1時間後のことだ。
「もしもし〜!」
高いアニメ声というか、アイドル声が聞こえてきた。これは若い! 若いぞ! さすが渋谷だ! 一気に気分が高まる。
「お姉さん、若くないですか?」
「はい、いま21才の大学生ですぅ」
なんだこの甘ったるい声は。アイドルか声優としゃべってるような気分だな。
「おにいさん、今日はお仕事でしたかぁ? おつかれさまですぅ」
テレクラでおつかれさまと労われるとは思わなかった。どうやら今まで出会ったことのない類の人のようだ。
「今日どんな人と話したくてお電話したんですかね」
「えっとぉ、今日だけはワリキリで会える人を探していたんですよぉ」
「今日だけは」って強調するところが笑える。そんなバレバレの嘘、よく言うよ。
「今日はワリキリですよね? でしたらお会いできますけど」
「あっ! うれしー! ありがとうございまぁす!」
「じゃあ、さっそく会いますかね」
「あのう、でも時間はあんまりとれないんですけどー」
「どれくらいですか」
「一時間くらいでもいいですかぁ?」
やや短いが、セックスするだけなら十分だ。ワリキリ額はホテル代別で1万5千円。まあよかろう。
「紳士的な方が来たらすっごくうれしくて、いっぱい奉仕しちゃいますぅ!」
 ななみと名乗る彼女は、このテレクラから歩いてすぐのところにいるという。彼女が待ち合わせ場所に指定してきたのは、マークシティからほど近い居酒屋の前だった。目印の黄色い看板の居酒屋の前に、ピンクのワンピースを着た細めの…いや、ガリガリの女性が立っていた。
「ななみさんですかね」
「はい! はじめまして!」
目が泳いでいる。おいおい、大丈夫か? 脱法ハーブでも吸ってない?
「はい、こっちこっち」
 腕をつかまれて数歩歩くと、居酒屋の角はもうホテルの目の前だった。そのままイン。出会ってまだ30秒も経ってない。どうやら彼女は、客を逃がさないためにこの待ち合わせ場所を指定してきたようだ。入室後、照明の点けかたがわからないでもたつく俺に我慢できなかったのか、彼女が「も〜早く早く」とつぶやきながら、ずいぶんわかりにくい場所にあるスイッチを押した。見事なまでの常連ぶりだ。彼女の顔を改めて観察してみる。大きな目はAV女優の希志あいのやAKB48の渡辺麻友を彷彿とさせる。が、その大きな目は常に泳いでいて、薬物中毒者のような落ち着きのなさだ。今までいろんな化け物と遭遇してきたが、この手の不気味さは初めてだ。
「あっ、お金って先にもらえますかあ?」
金を受け取ったジャンキーさんは、そいつを無造作にバッグにしまい込み、すぐにトイレに駆け込んだ。ドフッ! ドフッ!激しい音が聞こえてくる。さきほどからやけに急いでいたのはクソがしたかったからか。3分ほどでトイレから出てきた彼女が口を開く。
「あのですねぇ。わたし体臭フェチなんですよぉ」
「はあ」
「だからぁ、シャワーとか浴びないですぐにプレイしたいんですぅ! そっちのほうがいっぱいエッチに時間取れるしいいですよねぇ?」
もっともな提案に聞こえるが、さすがにシャワー無しは気持ち悪い。無視して服を脱ぎ始める。ジャンキーさんはベッドの上でくつろいだままだ。
「服、脱がないんですか?」
「あのぅ、私、肌が荒れやすいからシャワー浴びたくないんですよ」
ちょっと待った。あんたさっきクソしたばっかりじゃないか。
「いや、シャワー浴びましょうよ」
「いいですぅ。それよりぃ、早くエッチなことしたくてムズムズしてるんですぅ」
壊れてるぞ。この人、どこか一人でシャワーを浴びてベッドに戻ると、彼女はすでに裸になって待機していた。骨が浮き上がったガリガリの腕には傷やらアザが無数に確認できる。
「あのぉ、攻めるのと攻められるのだったらどっちがいいですかぁ?」
「特に好みはないですけど」
「そしたらぁ、私がいっぱーい攻めちゃいますね?」
そう言って乳首をチロチロと舐めだした。たいして気持ちよくもない規則的な愛撫だ。ベッドの脇のバッグの中から、大学の教科書のようなものが見えた。「マクロ経済学」と書いてある。本物の大学生なんだ?
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「経済学部なんですか?」
「ふぁい、そうれすぅ」
「いま何年生でしたっけ」
「さんれんれふ(三年です)」
「じゃあ、今年は就活がはじまりますね」
「そうれふね」
「なりたい仕事とかあるんですか?」
乳首から口が離れた。
「声優さんになりたいんですよぉ」
彼女は卒業後に声優学校に通うためにテレクラでワリキリを繰り返しているという。電話で
「今日だけは」と言ってた嘘はもう忘れたようだ。プレイは乳首舐めから手コキに移行した。そして7割ほど勃起したところで、彼女のアニメ声が。
「ああ、ちんぽ硬くなってる!ちんぽが硬くなってるぅ!」
どこで覚えたのやら、しらじらしい台詞の登場だ。どうせ過去のテレクラ男が喜んだんだろうな。アニメ声でそれ言われると興奮するよとかって。
「ああ! もうちんぽ舐めたい!舐めていいですかぁ?」
過剰演技のまま、彼女はチンコを口に咥えた。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」
 チンコを握る腕に、無数のリストカット跡が見える。やっぱりヤバイぞこりゃ。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「いや、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「だから、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
まるで壊れたロボットのように、何度も同じセリフを繰り返す。この人、だれかに操られてるのか?
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」おまんこいじっていいよ、のフレーズが消えた。彼女なりに削ったほうがいいと判断したらしい。
「ちんぽおいしい!」が10回ほど繰り返されたところで、さらに新たなセリフが出てきた。
「なんだか、ちんぽ入れたくなってきたぁ!」
ジャンキーさんが起き上がり、無表情のまま仰向けになって股を開く。早く入れろと無言の命令だ。ではいざコンドームを…。
「あ! あのぉ、私ナマのほうがすっごく気持ちよくて好きなんですよぉ! それでナマだったらプラス5千円でできるんですけど、どうですかぁ?」
「え……」
「それとぉ、さっき言い忘れてたんですけど、私今日ピル飲んでるんですよぉ! だから生中出しだともうプラス3千円でできるんでどうですかぁ?」
できるんですけど、ってまるでシステムになってるような言い方だ。よっぽどワリキリを重ねてこないと、こんな言い草にはならないものだぞ。
「いえ、ゴム付きで大丈夫です」
「でもぉ、私も生のほうが気持ちいいんですよぉ! 思いっきり楽しみたいじゃないですかぁ」
無視して、股にチンコをあてがう。なんとか押し込んで動かし始めると、途端にあの臭いが漂ってきた。テレクラ名物、マン臭事変である。
「ああ、ちんぽきもちいぃ! ああ、ちんぽきもちいぃ!」
またしても同じセリフを一定の感覚で繰り返す。こちらはマン臭が気になって仕方がない。臭いからして性病なのは間違いないだろう。動かせば動かすほど、悪臭はキツくなってくる。マン臭菌が空気中に飛散しているのだ。これは耐えられんぞ。
「すみません、萎えちゃったのでもうだいじょうぶです」
チンコを抜くと、彼女は起き上がってすぐさまトイレに駆け込んだ。ブフッ! ブブブブッ!この人、セックスの前後に必ずクソをする習慣でもあるのだろうか。トイレから出てきた彼女は、そそくさとブラを装着し始めた。まさかシャワー浴びないの?
「シャワーは?」
「わたし匂いフェチだからちんぽの匂いが残ったままがいいんですよお」
「はあ…これからどこに行くんですか」
「彼氏のところですぅ」
ちんぽ臭を漂わせながら彼氏の元へ向かう21才大学生。どんなクスリを使えばこんな大物になれるのだろう。

バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男

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処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。
わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。
まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤解しないでくださいね。なんか口リって呼ばれるのは心外なんですよ
実際にナンバするときも中高生には声かけませんからね。たまたまだったってことはなくもないんですけど、なんか最近は特に(罰則が)怖いってのもあって手出しできないです。かといって酸いも甘いも知り尽くした大人の女だと燃えないんですょ。やっば処女がいちばん。ある程度、歳食ってる処女を見つけなきゃなんないわけです。大事に守ってきたものを戴く喜びって言うんですか?処女であろうとあるまいと必ずハメ撮りはします。ただ、何度も見返してオナニーするのは処女のテープだけですね。今100人分以上はストックありますかり、毎日オナニー三昧です、よ。ちょっと見てみますフほら、この子は22才なのに処女だったんですよ。結構可愛いのに、福祉系の仕事してて男っ気がないとかって。すこく痛がってますよね。この表情がタマんないんですよ。ああ、もう僕、思い出して勃ってきちゃいました。(股間が勃起しているのを見せながら)最後は顔射です
処女に顔射。いいんですよこれもまた。たぶんこの子、セックスはこうやって終わるもんだって今も思い込んでるはずですよ。ヒョコは最初に見た物を親だと思いますからね。
みんな、処女は扱いが大変だとかって言いますけど、ぜんぜんそんなことないですからね。むしろ処女だから何やってもかまわないりうまくダマして中出しもできるし。ドクドクって中出しした後で「すごく痛そうだから途中で止めようか」って引っこ抜いたり。
「残念だけどここまでにしておくよ」って。とにかく知識だけは持ってても、セックスがとういうものか知らりないわけですから、中出しされてもわかんないんですよ。なんで処女がビデオ撮らせるかって、ですから、処女のほうが扱いやすいんですって。こっちの言うこと素直に聞きますから。
「いいじゃん、俺も思い出を残したいんだ。顔は撮らないから」って。それだけですよ。変に男を知ってる子のほうが。コタゴタ理屈つけるもんなんです。ピデオはいいですよー。まず使用前を撮りますよね。ピッ力ピカのアソコをアップで。で、指をギュギュギュって入れると「痛い痛い」って
「大丈夫だよ、息を吐いてごらん」って。このやり取りが好きなんですよねえ。次のテープいきましょうか。この子はすぐそこの高円寺の駅前でナンパした子ですよ。新宿の専門学校生です。そうそう、処女ってクンニすると、たいていマンカスが付いてるんですよね。しかも小便臭いし。それもまたいいんです(笑)。
もちろんナンパする段階から「処女に当たんねーかなー」とは思ってますよ。狙いはやっばり、ありきたりですけど、まず服装が地味なことと、話してるときに目を合わせてこないことかな。処女がナンパなんかに付いてくるのかって?確かに、ナンパに乗らないような性格だからこそ処女なんじゃないのかって理屈はわかります。実際そういう理由でいつまでも未経験な子もいるでしょうし。でも、捨てる機会をいつも伺っているのも処女なんです。むしろ僕の経験では、ヤツらのほうかナンパを待ってるんじゃないかって思いますけどね。だから難しく考えなくていいんです。
「ちょっと家においでよ」「ゲームしようよ」って、これだけですよただ、よくいるのが、いざという段になって「私、彼氏としかしないって決めてるから」とかいう子ですね。これはホントに多い。もちろんすぐに付き合いますよ。「じゃあ今から彼氏にしてよ」って。いつか力ラオケボックスでそういう話になって付き合ったんですけど、店を出てくるときには別れてましたからね。2時間だけの恋人(笑)。次の子「ビデオ3」は、さっきの子の友達です。専門学校の。紹介させたんですよ。たいてい処女って集いますからね。友達もそうなんじゃないかなって思ったら、このとおり。あなたも捨ててきなさいよっていわれたんじゃないですか。これ「ピデオ4」は20才くらいかなあ。コイツは入れるまで処女だってわかんなかったですね。恥ずかしかったんでしよう。でも入れたら、痛い痛いって泣きわめきましたから「ご馳走だー」って。こういうパターンも結構多いんですよ。隠れ処女ってやつですね。
普通の処女願望って、自分がーから教えて育てていく喜びだとかって言われるんですけど、僕はそんなのぜんぜん。真面目に生きてきた子が僕に出会って汚されるってのが、もうタマんないんですよ。
良かれ悪かれ、人の記憶に残るってのはいいことだと思うんですけどねえ。女って初めての相手は忘れないでしよう
取材終了後も、彼は膨大な数の処女喪失ビデオを見せてくれた。痛みに泣きわめく者。鮮血をほとばしらせる者。口内に精液を受けむせかえす者。和姦とはいえ、衝撃的な画像は、正直、正視に耐えがたい。しかし驚くべきは、金田クンである。彼は何度も見返したであろうビデオを前に、終始、鼻息荒く股間を膨らませ続けていたのだ。

出会い系ワリキリに生中出しOKの女の子がいるが性病は大丈夫なのか?

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中出し?「たまに、エンコーの募集で『中出しOK』いう女がおるやろ?でもアレはピルを飲んどるのは当然として、いろんな男に中出しやらせとるわけや。そんなん危険すぎやで! そこでや、絶対に生ではヤラせん女とエンコーして、中出しを交渉するのはどうや? 町田、お前はエンコーのカリスマになるんや!!」
……一体、この人は何を言ってるんでしょうか? ボク、エンコーのカリスマ目指すの? そんなこと親に言えないよ!!
「町田ほどのエンコー力があれば、中出し交渉もアッという間や!」
そう言って、ルノアールのふかふかなソファーイスにふんぞり返る編集長。ボクは、いったいどこに行くのでしょう。そんなわけで今回のテーマは、
「エンコー娘に安全な中出しはできるのか?」です。
……うん。こうやって改めて文字にするといよいよ狂っています。読者のみなさん! 佐藤編集長は頭が狂っていますよ!!たしかに編集長の言うように、エンコー募集の女の子の中には、中出しOKにしてるコはいます。ためしに、お馴染みの『Wメール』を開いてみますと、はい!
「足立区です。生できます!」「ホ別2ゴムで。なかだしは、相談のれます!」
と、このように、猫も杓子も中出し祭ですよ。嘆かわしい!ニッポン、嘆かわしい!
もちろん彼女たちは、ピルとか飲んでるのだとは思いますが、実際、世の中の援交師のオッサンたちに生でダンクをキメられ続けているわけで、病気にかかっているはずです。エイズキャリアもいるかもしれません。そうなると、やっぱり編集長の言うとおり、「生は絶対にダメ!」という女のコを、お金と言葉で説得するしかありません。とりあえず、いつも使っているエンコー探しアプリ『HトークDX』で女のコを探します。「会える人募集」的な書き込みをしてるコたちに「援交しましょう!」的なメールを送り続ける。もちろん、前出のような「生OK!」とか言ってる性病娘たちはシカトです。メッセージを送り続けること、1時間経過。
ピロン。
電子音。スマホを確認すると、アキちゃん(19才)からのお返事です。
「いまからなら!」
なるほど、今からなら会えるってことですね。現在、昼の12時です。新宿とか来れるかな?
「すいません、渋谷なら!」
高田馬場の駅からちょっと離れたところにあるウチから、渋谷までは約30分ほどです。「30分後とかはどう?」と返すと、「大丈夫ですよ!」と、素早いレスポンス。
さて、ここで今回のテーマについての質問をしなくてはなりません。いきましょう!
「えっと、アキちゃんは、生とかやってるのかな?」 男らしくシュビーーンと送ります! さぁ、どうだ? 「やってないです! ゴムでしかしてないです」とか返ってくれば、
「そこをなんとか……」と交渉をすればいいのです! さぁ、お返事は???
20分ほど待ちましたが、戻ってきませんでした。まぁ、そうよね。いきなり「生」ってね〜。きっとアキちゃんはゴムでしかやったことがなかったんです。ある意味、今回のテーマにはピッタリ! でも、返事が戻ってこなければ交渉のテーブルに座ることもできません。あーー、コレ、思ったよりも難しいよ!!さて、3時間が経過しました。
あれから何人かのエンコー希望者と交渉しました。なんとか
「生はできない?」とお願いしてみましたが、「無理」「バカじゃないの?」「おっさん死ね」とクソミソに言われました。心折れそうですよ!さらに「絶対に中で出さないなら……」というコもいるにはいましたが、もちろんテーマは中出しなので、「いや、中に出したいんだよね」と返すと、「無理」「キチガイ」「ぞうきん」とさらにクソミソに。心折れましたよ!!!
もうこうなったら、アプリでのやりとりではラチがあきません。実際に会って、ホテルの中でプレイ中に交渉することにします! 女は、なんと言っても流されやすい生き物。文字のやりとりだと思わず冷静になってしまいますが、実際に会ってムァンコをビッショビショにさせてしまえば、簡単に流されるんじゃないでしょうか? うん、きっとそう!そうと決まれば、アポるのは楽勝です。単に「絶対にゴムでお願いします!」と言うコをアポればいいのです。とっても簡〜単。
数分後。普通に「ゴムで2万円」というマイちゃん(22才)と渋谷でアポが取れました。
「今まで、彼氏とも生はしたことないです!」という、完全にセーフティーちゃんです。「17時
に渋谷のマルキュー前でお願いします! 服装は、黒いトップスにショーパンです!」と、アッという間にアポれました! 楽勝!!さぁ、いよいよ実践です! チャンネルはそのまま!スマホの時計は
17時2分。空はほぼ暗くなっております。ただいま、渋谷のマルキュー前の道路を挟んだ向かいの吉野家前にスタンバっております。現場の町田足土です。おっと! マルキュー前に、マイちゃんらしき女子が到着いたしました! 同時に、スマホが「ピロン♪」と来まして、「着きました!」の文字。あのコで間違いないようです。すらーっと伸びた足にピンクのバック。髪はちょっと茶色で、目がパッチリの美人です! 素晴らしい! 当たりを引きましたよ!光の速さで道路を渡り、声をかけます。
「マイちゃんですか?」
「あ、はーい」
おぉ〜〜、近くで見るとさらに可愛い! 有村架純ちゃんを、少しシャープにした感じです!ハイテンションでお話ししながらラブホへと向かいます。イヤッホー!
「今まで何回くらい会ったの?」
「3回……です。なかなか会えないですよ」
「すごくかわいいよね。『また会いたい』って人、けっこういたんじゃないの?」
「あー、言われますけど、それからまた連絡してこないですよ。1回で終わります。みんなお世辞で言うだけで、そこまで気にいってくれてないと思いますよ(笑)」
 ……いや、絶対にそれはない。これだけの上玉はそうはいません。もし本当に男たちが連絡を取ってこなかったとしたら、「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪い」か、「超ド級の口臭やワキ臭の持ち主」のどちらかしか思い当たりません。いや、もし臭かったとしても、このコの臭いなら許せる! そんなことを思いながら、ラブホに到着。エレベータに乗り込みます。
 エレベータの扉が閉まった瞬間、腰に手を回して引き寄せます。唇をクイっと奪おうとすると、いきなり手の平がボクの顔をグイっと押しました。
「ダ〜メ、歯を磨いてからね!」 ……悪い予感がしました。なに今の? こういうの、一番腹が立つんだけど! 顔を背けるとかならまだしも、手で顔を押すって? これはイヤな感じだわー!
部屋に到着し、まずはベッドに座る。すると、カバンを下ろした瞬間、マイちゃんは言いました。
「すいません、先にお金いいですか?」
……まぁね。言うよね。お金は大事だもんね。でも、さっきのエレベータでの感じでわかったんだけどね、フレンチなキスさえ拒んだところを見ると、この女「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪いケース」の可能性がありますよ! そういう女の場合、先に金を渡したが最後、絶対にセックスがんばりませんからね! フェラも隙間の空いた「カポカポフェラ」に決まっていますからね。絶対に先渡しはNGなのです! そういう場合はどうすればいいのか?こうです!
「あ〜〜、じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったら取る感じでいいかな?」
 コレです。金は目の前に置いてあるけど、まだ自分のモノになったわけではない。おざなりなセックスをさせないためですね。『援交師・初級』のテストにも出るくらいの常識です。いわゆる、「馬の鼻先に人参をぶら下げる」ってヤツです。
「えーー、先にお財布に入れないと、安心できないんですよね……」
 出ました! コレです! こういう発言をする女は絶対に無理です! こんな女は、断ってしまいましょう。どんなに可愛くても、この先にあるのは砂を噛むようなセックスだけですよ!
「うーん。ごめん。じゃあやめとこうか?」
「え? やめるんですか?」
「お互いの意見が合わないじゃん?」
「でも、私もわざわざ来たので……」
「だからテーブルの上に置いておくからさ」
「……私、昔、それで逃げられたことがあって。不安なんです!」
 でました。「過去に同じ体験が」。これもおざなり女がよく使うフレーズです。
「俺もそれは同じだよ。しかも財布にお金を入れたとたん、『口内炎ができてるから、キスとフェラはできません』とか言いだしたりするコもいるからね。で、文句を言った瞬間、『じゃあ辞めます?』って言ってお金は返さない、ってパターンもあったからさ。マイちゃんは? ディープキスと生フェラ、たっぷりできる?」
そう言った瞬間。マイちゃんの動きがビタリと止まる。…え?もしかして口内炎、できてるの?
「……いや、口内炎はできてないんですけど……キスはフレンチで、フェラはゴムでお願いしたいんですけど……」
やっぱりですよ!!!めっちゃ顔はカワイイけど! 超惜しいけども! クズ女です! こうなったら、中出しの交渉を、この気に乗じて言っちゃおう! えい!
「もう無理だよ。どうしてもっていうなら、生中出しさせてくれるならいいけどさ」
 ……一瞬の間。マイちゃんの
「え?」という顔。そして、床の一点を見て動きが止まります。
……あれ? 考えてる? コレ、もしかしてイケちゃう? 安全な中出し、イケちゃう? 逆転満塁ホーム中出し、イケちゃう???
「……帰ります!」
 イケませんでした(笑)。
ボクひとり残された渋谷のラブホの部屋。どうしよう。ホテル代をドブに捨ててしまいました。
そこに、「ピロン♪」とスマホから電子音が。あれ、誰かまたアポかしら。
スマホを見ると「生は絶対にダメです」の文字。名前は……アキちゃん(19才)。あれ?? これって、一番最初にやりとりしてたコじゃないの? 「アキちゃんは、生とかやってるのかな?」って返したら、返事が戻ってこなかったコだ!とりあえず「そうなんだ! つか、ずいぶん返事が遅れたね(笑)」と返してみる。
「すいません、あれから渋谷で他の人と会うはずだったんですけど、ドタキャンされてしまって。町田さんは、もう決まってしまいましたか?」
 おぉ! 渋谷でドタキャンされたってことは、今、渋谷ですか?? マジか!!
「決まってないよ。今、実は渋谷!」
そう送ると、すぐに返事が!
「本当ですか! じゃあ、今から会えませんか? マルキューにいるんですけど」 キターーー!!
素晴らしいタイミング! マルキューならば、歩いて5分程度。ここのホテル代も有効活用できます! やった!
「じゃあ、5分後に行くよ! 服装教えてくれる?」
「はい。白いシャツに、黒のロングスカートです。髪は金髪っぽい感じなので、すぐにわかると思います!」すぐにフロントに「お店のコが具合悪くなっちゃって、代わりに別のコ来たんですけど、今
から迎えに行っていいですか?」と電話をかけてみます。
「あ、先ほど出て行った女性ですよね。大丈夫ですよ」よっしゃーー!!
すぐにホテルを出て、マルキューに走る。いつの間にか涼しくなっていた外の空気。その空気を切り裂くように走る。道玄坂をすごいスピードで駆け下りる!約1分でマルキューに到着! さぁ、どこだ!!肩でハァハァと息を切らせながら、キョロキョロと見渡すと、外階段の前に、白いシャツに黒のロングスカート、肩くらいまでの金髪の女子が立っていました。ゆっくりと近づいてみます。
 ……アレか。顔は、切れ長の目に平たい顔。ウン。ブサイクじゃない。可愛いと言えば、可愛い。っていうか……松田龍平に似てる。残念!なんかすごく残念!!!さっき、めっちゃ可愛いクズ女を見ていたからか、ものすごくガックリ感があります。……でも、残念な感じのコは、きっと優しくてエッチなセックスをしてくれるはずです! 根拠ないけど。
「すいません、アキさんですか?」
そう声をかけると、ボクの顔を見てニッコリと笑う。
「はい!」
お、なんか近くで見ると、思ったよりも可愛いじゃないか。松田龍平に似てはいるけど。気さくな感じの話し方だし。
「ドタキャンは酷いね。家はどこらへん?」
「川崎です。30分くらいかけて来たんですよ。これで町田さんに会えなかったら悲惨でした!」
 ニコニコと笑いながら歩き出します。いいじゃない。いろいろ聞いてみましょう。
「ちなみに、今まで何人くらい会ったことあるの?」
「3人です。高校1年のときに、定期で会ってた40才くらいのおじさんがいて、そのあとは高3のときに1回。あと去年1回って感じです」
高校生のときに、おっさんに何回も犯罪的なセックスをヤラれてたってこと??
「ちなみに最後のセックスは?」
「半年前に、元彼とですね」
「元彼とは生でセックスしてたの?」
「してないですよー!(笑)っていうか、本当に生でしたことないんですよ!」
 素晴らしい。この話を信じるならば、完全に「安全な中出し」ができるコです! 今まで一回も生セックスをしたことない彼女を交渉するというのは、かなりハードルが高いですが……もうこれ以上の失敗は許されません! 安全な中出しをキメてきます!!再びラブホに入り、エレべータへ。
「あれ? 部屋って選ばなくて大丈夫なんですか?」
そうだよね。不自然だよね。でもそこは「さっき、アポが取れた時点で抑えたんだよ。今日、週末で部屋が無くなっちゃうかもしれないからさ」と、それっぽいことを言っておきます。
「あー、そうなんですね。気を使っていただいて、ありがとうございます」
 簡単に信じちゃうアキちゃん。よし、さっきのマイちゃんと同じように、エレベータ内でキスにチャレンジです!腰に手を回し、抱き寄せる。唇を近づける。チュッ。お、キス成功です!!そのまま口の中に舌を入れる。
「……あ」
小さく声をあげて、顔を背ける。え? どしたの?
「ごめんなさい。キス……フレンチだけでおねがいします。ごめんなさい……」
 えーーーー???? このコもディープキスがダメなのーー?なんなのーー? 
「ごめんなさい……今まで会った人も、元彼とも、ディープはしたことなくて……」マジかよ……。多分ボク今、ポストに赤紙が届いた町医者のような顔だよ。……いや、待てよ? コレ、まさかフェラとかもできないとかじゃないよね?
「……もしかしてだけど、生フェラは大丈夫だよね?」
すると、申し訳なさそうに「ごめんなさい……それも今までしたことなくて……」と言い放ちました。特攻隊に配属が決まった町医者のような顔でガックリとうなだれるボク。終わった。
今日は厄日だ。……あ、考えてみれば、ボク、今年42才。完全な厄年じゃん。コレは絶対に厄払いに行くべきだ。もうダメだ、コレは。氷川神社とかに行けばいいんだっけ?もう半ばヤケクソ状態のボクは、アキちゃんを立たせると、ロングスカートから手を入れ、パンツを横にズラし、中指と人さし指をいきなり突っ込みました。濡らしてなんてあげません、いきなり突き刺します。死ね!
「……、あ、ヤ!」
腰をひねってイヤがるアキちゃんの腰を、もう片方の手で押さえつけ、高速で手マン!
「あ……はぁ、はぁ……やぁぁ……」
おや? いきなり指を突っ込んだのに、ロングスカートの中から、グッチョグチョとイヤらしい音が聞こえてきます。
「やぁ……立って、らん……あぁ…」
目をギュっと閉じ、身体をくねらせる。アレ? なんかこのコも、さっきのクズ女同様、男を舐めたセックスをすると思ったら、かなり感じちゃうクチなんじゃないですか。白いシャツをたくし上げて、黒いブラを上にズラすと、Bカップほどのオッパイが登場。ほほう。ちっちゃな乳輪が可愛いじゃないか。チューチューと吸い付くと、「あぁあああ!!」
と大声を上げるアキちゃん。さらにムァンコからの液体は倍!!
「ダメぇ……立って……らんない…です」
その言葉通り、ガクガクと腰を揺らし、今にもバターンと倒れそうな勢いです。悪くないねぇ。心の中に中尾彬を思い浮かべながらベッドに寝かせます。
「すっごいねぇ? 超濡れてんじゃないか? キスもフェラもできないのに、自分だけ感じてんのズルくないかい?」
ボクの中の中尾が、ネチっこく言う。
「ごめ…ん…なさい…あぁ、あ…」 ベッドに寝かせてからも、高速手マンはやめません。ガクガクと小刻みに震えてます。よし、ボクの中の中尾よ! 言え!
「せめて、生でヤラせてくれれば許してあげるんだけどねぇ」
「……ダメ」
あれ、キッとした目。まるで映画『御法度』のときの松田龍平みたいな殺気! ダメなの?やっぱりダメなの???
「能書きはいいんだよ。もし、生で入れさせてくれるなら、プラスで5千円払おうじゃないか?今、ホテル代別で2万円だから、全部で2万5千円。悪い話じゃ、ないだろう?」
 中尾の力を使って、とうとう最後の手段、お金のお話をしました。ここで、金の力で生で挿入し、ガンガンに突いて気持ちよくさせて、最後の最後に「中に出させてくれたら、プラス2万!」と言えばどうでしょう。全部で4万5千円! 気持ちよくなって、すべてがどうでも良くなったところにこの値段! 
「ヨンゴー! イエス!」と叫んじゃうことでしょう! 間違いないねぇ。
「……ダメです! 無理です!」
 あれ? さきほどから引き続き、高速手マンをしているのに、龍平くんたら、御法度な殺気をキープしてますよ? おかしいな。ここは値上げしてみるか!
「……じゃあ、1万。生で入れさせてくれたら3万。中には出さないから。いいだろう?」
「無理です」
「じゃあ……3万5せ…」
「ダメです。ゴムしないなら…帰ります」
 うわーーーーー!!!!なんだこれ! 全然無理じゃん!!
 龍平ちゃん、鉄の意志ですよ!!
 もうダメだろ、コレ。心の中の中尾も「お手上げだねぇ」と帰って行きました。マジかよ!!
「わかったわかった。ちゃんとゴムするから。ごめんね、変なこと聞いて(笑)。じゃあ、そろそろ入れるよ?」
「……はい。すいません」
 アキちゃんを寝かせ、股を開かせる。うーーーん。なんかさー……。すまなさそうな顔してるけど、キスもしなきゃフェラもしないで、ただ手マンで気持ちよくなってるだけだかんね? しかも生セックスすら断るとか。松田龍平似という、個性的なハンデを抱えながら、ちょっとおかしいと思うよそれ。天罰? 下るね。……と、いうわけで。ここで超一級援交師であるボクの必殺技を見せてあげましょう! とくとご覧あれ!
題して、「誰にでもできる中出し」です! そう、これは天罰なのです!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。一度、少しだけゴムを指でつまんで引っ張ってから手を離す。
パチン。そう、この音で、ティンコにゴムが着いたと女の子は思うわけです。そのまま装着したゴム
をスルっと外し、右手に握り込みます。ゴムを付ける動作&音。完璧にゴムをしたと思ってるはずです。さぁ、このままティンコをムァンコに押し当てて、入れましょう!長いロングスカートを脱がせ
ずに、お腹のあたりまでめくり、パンツを横にズラし、そーーれ!ズヌヌヌヌッ!!!!
「ッッッ!!!……」
聞いた?? これぞ声にならない声! 彼氏にも他の援交オヤジにも決して許さなかった生セックスが、今行われています!本人はまったく知りません! アキちゃんのムァンコの中、シマりはそこまで良くはないですが、ぬるんぬるんです。愛液がすんごく溢れ出しています。キモちいいい!!
両手の拳を、胸の前で握りしめて目をギューっとつぶるアキちゃん。その手を両手で抑えつけながら、ちっちゃな乳首をチューチュー吸います! ちゅおおおおーー!!
「あぁ…キモちい……もっと!もっ……とぉ…す、すご……」
Bカップの小振りなオッパイをパックリ全部口の中に入れ、口内で乳首を高速舌回転! じゅーじゅー吸いながら。美味しい! すんごい美味しい!!
そうそう、読者のみなさんにお知らせです。先程から、軽く2回ほど、中で射精しております。全部は出していません。ムァンコの奥の方で2回、ちょびっとだけです(カメラに向ってウインクしながら)。とはいえ、5分ほど突きまくっていたら、もう限界がやってまいりました。やっぱり生は気持ちいいですね。
さて、この技の一番のキモは最後です。イク瞬間、右手に握り込んでいるゴムを引っぱり「パチン」という音を出して、女の子の腹や太ももに射精するのです。これにより、「イクときだけ外した」という証拠となるのです。これでアリバイも完璧。完全犯罪の完成なのです!
さぁ、そろそろ残りの精液がドバーっと出そうな感じになってまいりました!
「イクよ? イッていい?」
「……もう…ダメ…いって……くだ、さ、い……げんか、い……」
アキちゃんも限界のようです!さぁ、いっくよーームァンコの奥、子宮の入口に
ガンっと打つ! その瞬間、腰
が震える。ドクッと、再び射精!
 ……あ、今のはヤバい!
 慌ててティンコ引き抜き、同時に右手に握り込んでたゴムを伸ばして「パチン!」と鳴らす。その瞬間、ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、アキちゃんのお腹にぶっかかりました。ふぃー! 達成! 安全な生中出し、達成ーー!
(精液全部じゃないけど)
「あ〜〜〜、気持ちよかったぁ〜〜」
そう言いながら、ティッシュでアキちゃんのお腹を拭いてあげます。アキちゃんも数枚ティッシュをつまんで、ムァンコを拭いてます。
「……あの、中に出しました?」
 ……時が止まる。
 え? え? バレた??
「出してないよ? むしろ、ゴムしてたけど外に出したじゃん?」
「なんか……中からドロっとしたものが…」
「愛液でしょ? 女の子も気持ちいいと、白いドロっとしたのが出るんだよ」
「私、今まで、それ出たことないんです」
 そう言って、ティッシュをクンクンと嗅ぐ。
「……精子のニオイしますよ。中出ししました、よね?」
「いや、してないよ!(笑)抜いて、ゴム外して、精子出るところ見てたでしょ?」
「ずっと『生でしたい』って言ってたし。なんか入れたときも、いつもと違う感じしたし。……怒らないんで、本当のこと言ってください!」
マジか! ボクのトリックが見破られる? でもここで本当のことを白状したら、どんなことになるかわかりません! ここはシラを切るしかない!!
「いや、本当に生でもしてないし、中出しもしてないよ。っていうか、キスや生フェラなしでもこっちは文句言ってないじゃん? いい加減にしないと怒るよ?」
 ちょっとだけスゴんでみる。正直、こういう脅す感じはボクの美学に反するけど、そんなことは言ってられません。すると、下を向いていたアキちゃんがぼそり、と言いました。
「……わかりました。すいませんでした」
 …………あっぶねーーー! 
とりあえず、そのまま、余韻も楽しまずに逃げるように別れましたとさ。
 ……ウン。週末、厄払いに行ってきます。

5人の彼氏と中出しセックス・父親がわからない2児の母|素人娘のエッチインタビュー

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中出しOK誰でもOK?急げ!西武新宿駅前ロッカーにヤリマンおばちゃんがいますよ0132_20190325142440eb0_201911051600132dc.jpg0133_2019032514243858b_20191105160015bde.jpgレディーは、2児の母のかなこさんです。どうやら古くからの読者さまのようですが、いつごろからお読みくださってたんでしょうか?
「末森さんの『喰える女拒まず(テレクラの連載)』がやってるころなので、けっこう前ですよね。記事は、本当に使えるか買って試してみた系のが好きですね。へ〜そうなんだ、みたいな。結局買わないけどね、みたいな」
 なるほど。ということは、エッチ系の記事はあまりお好きじゃないんですね。
「いえ、エロ系も色々と参考にさせてもらってますよ。レビトラとシアリスとバイアグラの違いとか、興奮剤みたいなのとか。あとエログッズの使ってみた、みたいなヤツですかね」
 ということは、エログッズは買って実際に使ってみたり?
「それが、本に載ってたバイブを彼氏に提案してみたら、却下されるっていう結果に…」
 あらら、それは残念でしたね。
「機械に頼りたくないみたいです。負けた気がするから嫌って言ってました」
 俺のチンポじゃ満足できないのか的なことでしょうか。確かにそう考える男性は多いかも。
「はい、まさに同じこと言ってましたね。あと、合ドラが流行ったときも参考にして買ったりしてま
した。私はさほど効かなかったですけど」
 現在は、そういうエロ系グッズは、当然ダンナさんとお使いになってるんですよね。
「あ、今は結婚してないんですよ。彼氏は2人いるんですけど」
 え〜と、どういうことでしょうか?
「私、バツ2なんですよ。3回目の結婚はもういいかな〜って感じで。当時は5人と付き合ってたんで。ちなみに、子供の父親はそのうちの誰かです」
 え? 誰かわからないんですか?
「わからないですね。5人の中のどれかなんですけど」
 つまり5人の彼氏と中出しセックスしまくってたってことですね。
「そうですねえ、なんかそれまで妊娠したことなかったので、大丈夫かなって。ピル飲んでたし。で、ちょっと飲み忘れてたら見事にできちゃって。一番収入が安定してそうな人と結婚しました」
 でもそれだけ浮気しまくってて彼氏さんたちは怒らなかったんでしょうか。
「浮気じゃないんですよ。全部彼氏です。みんな私に別の彼氏がいるってことは知ってましたし。出
会いですか? 携帯ゲームで知り合ったり、当時働いていたヘルスのお客さんだったり、ですね」
 さらっとヘルス勤めの告白がでましたよ。
「数年前に辞めましたけど、当時はすごい稼いでました。そのときのダンナがヒモだったんで、お金が全然貯まってないんですよね」
 ちなみに、体験人数を伺ったところ、「軽く4桁(1000)は超えてますね」だそうです。さすがは裏モノ読者さま。もうお腹一杯です。ありがとうございました〜。
中出しが好きな帰国子女のエッチ体験談
記念に軽くヌード撮っていこうよ。
別に平気だけど、どこで撮るの?あんまり時間ないけど。
話が早いね。その前に赤裸々なセックスライフについて聞かせてよ
経験人数は何人?
日本人は半分くらい。後は中国人、韓国人、ドイツ人、アメリカ人、オーストラリア人。それくらいかな〜。
グローバルなセックスライフだねえ〜。
高校が向こうだったからね。でもやっぱり日本人が一番いいよ。コミュニケーションの問題もあるしね。
初めてしたのは?
叫才。そのときセックスは生でして中出しか、飲むものだって教えられたの
…展開が急すぎてついていけてないけど、いつも生なの?
うん。いつも生でセックスしてるの。
一度も妊娠しないから、大丈夫かなって思って。
大丈夫なワケないのでは…。
うん、大丈夫じゃない?今は
セックスフレンドの家だから・・・。
…意味がわかんないんだけど?
先月の初めに付き合ってた彼氏に彼女ができて別れたから、その元カレの家に泊めてもらってるの。
元カレはひとり暮らしなの?
ううん、実家。成城の一軒家だよ。わりと金持ち。ユウ君(仮名)の両親とは仲もいいから泊めてもらってるの。
そうするとついでにセックスもしちゃう(笑)
ルー大柴ふうに言うと元彼のホームにステイして、ファックもこっそりやってるわけだ。
縛ったりするのが好きで、かなりSなんだよね。SMホテルに行くのが大好き。
日替わり弁当?
1週間毎日違う女の家を替えて渡り歩いて、お金も引っ張ってた!
相手は日本人と中国人だけで、全員年上だって。
すごいガキだね。
女は入れ替わり立ち替わりで、管理も大変だったみたい。「すごい努力してるんだよ、オレは」ってフリーのホストみたいなことを言ってた(笑)
女はどこで仕入れるの?
親主催のパーティに来てた人とか横のつながりの合コンとか。だから女の子もお金持ちが多かったみ
たい。
オレもパーティ主催する親が欲しかったよ…。
経験人数は3ケタはいってないって言ってたよ。私と付き合ったころはだいぶ落ち着いてたから。

出会い系サイトのパパ活女や風俗嬢に安全な中出しはできるのか?

0180_20190316173634c5a_20191105155500406.jpg0181_20190316173635c3b_20191105155502c11.jpg0182_2019031617363744b_201911051555033ba.jpg0183_20190316173638fb8_20191105155505a87.jpg0184_20190316173640547_201911051555061e3.jpg0185_20190316173641eba_201911051555082ee.jpg0186_201903161736436bf_20191105155509b38.jpg0187_201903161736442ff_20191105155511341.jpg0149_2019012414525954b_20191105155459671.jpg
「パイプカットしてるから絶対子供はできないよ」出会い系サイトの援交女に中出しを繰り返してきた俺
鬼畜、非道と呼ばれることを覚悟で投稿することにした。俺の趣味はエンコーである。エンコー女を編して中出しすることだ。ゴムを付けるなど論外、外に出すなど言語道断。生でハメ、そのまま腔の中に射精する。これが生き甲斐だ。彼女たちを編す方法はいたってシンプル。いざ挿入の段階で、こう告げるのだ。
「あ、言い忘れたけど、俺、パイプカットしてるんだ。中で出しても子供できないから、ゴム付けなくていいよね」
女は怪誇な顔で、尋ねてくる。どうして、そんな手術をしたのか、と。当然の疑間に対する答も用意してある。
「ハタチのころさ、AV男優をやってたんだ。お約束で、射精は顔に出さないとダメなんだけど、ゴムを一瞬で外すのは難しいんだよね。だから仕事のためにパイプカットしたっていうか。売れてる男優はみな、手術してるよ」
「じゃ子供は一生できないのっ」
「いや、精子の通る管を結んでるだけだから、もう一度手術で糸をほどけば元に戻るんだ」
大半はこれで信用するが、さらに真実味を上げるため、パイプカットの手術体験談をいう。むろん全てデタラメだが、ダメ押しにコレを見せると、中出しの可能性はより高くなる。それでも女がスキンを要求してきた場合は、最後の手段ひとまずゴム装着を約束しておき、入れる寸前に外してしまう。片手で根元からクルクル巻くように取り、手の中に隠しつつナマ挿入するのだ。注意しているのは射精時の体位だ。騎乗位はモロばれだし、バックだと睦から出る精子を見られる可能性大。イクときは正常位に限る。むろん、声を上げる、体をビクつかせるなど、射精したと思わせる動きは厳禁だ。あとは、コンドームの隠された手をチンコに添え、女には、さもたった今外したような態度で。流れ出てくる精子も素早く拭き取らねばならない(部屋が暗ければそこまで神経質になる必要もないが)
★連絡はすべて身元不明のプリ携を使っているので、後でモメても知ったこっちゃないが、3年でラクに50人は中出ししたのだ。どこかで俺の子供が育ってないかと、内心冷や冷やなのが正直なところである。天罰が下る日も近いのかもしれない。

堕胎経験のある人妻と初めての中出し|援助交際体験談

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高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。
「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」
「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」
「選抜? お前は秋元康か!?」
「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 
そう言って、スマホを渡す。イヤホンを耳に付けラブセレのPVを喰い入るように見る編集長。どうです?
「……町田、お前は本物の天才やな。でも選抜メンバー、全員が18歳って。ロリコンすぎるでお前は!(笑)」 
けっこう大きめの声。周囲の客がチラリと見る。もっと小さな声で!
「ロリコンじゃないですよ! でも、10代には2万円払ってもいいですけど、20代はイチゴーにしてますね。それでも、けっこう可愛い20代じゃなかったら待ち合わせでスルーするのはたしかです」
あきれたような顔で、フゥーーーっと長いため息をつく編集長。
「30代や40代の女もエエもんやで? よし今回は、『30代、40代のエンコー女を買う』っていうのはどうや? ロリ好きな町田の新境地や!」
……意味がわかりません。40代のエンコー女なんて、粗大ゴミ置き場に転がっているブラウン管テレビを金を出して買うようなモノ。そういうのは、テレクラ格付けの和田虫象さんにまかせておけばいいんじゃないですか?
「何を言ってるんや!そういうオトナのエンコー女こそ、人生のシブ味が出て、エエ感じなんや! 
町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
と、いうことで今回のテーマは、30代、40代とのエンコーとなりました。マジかー。粗大ゴミなんて抱きしめたくないですよ。ハァー……。
そんなわけで今回は、30代・40代の女とのエンコーです。まぁボクは今年で42歳なので、30代は年下ですけども。 
上戸彩(31)や、北川景子(30)とかなら全然アリですけど、30代にもなってエンコーする女なんて、ロクなもんじゃありません。それに絶対に上戸彩は来ませんからね!(断言)
正直いつもボクが買う20代は、どんなに上でも23歳まで。30代を買ったことはありません。……まぁ、昔この連載で72歳のおばあちゃん風俗に行ったことはあったけど、エンコーで買うのは初めてです。 
とりあえず、いつも使っている『HトークDX』で「30代〜40代」で検索してみます。……と思ったら、なんと検索は「33歳以上〜」という項目しかありません!
さすがHトークDX!33歳以上の女と出会いたい男なんていないと踏んで、33歳以上は一緒くたなんですね。消費者のニーズをがっちりとつかんでおります!
さっそく「33歳以上」で、検索ボタンを押してみる。
……うわ〜〜〜!アイコンを顔写真にしてる人たち、みんなブスだ!ババアだ!
そして、なんかちょっと精神的にアレっぽいカンジの人。そしてブタのごときデブ。そんなアイコンがズラーっと並んでおります! ブス、ババア、アレな人、ブタ。まさにBBAB!
ジャスティン・ビーバーもピコ太郎もペンで串刺しですよ! 
3900円の激安デリヘル・サンキューヘルスとかにいそうな人ばっかり! 
マジでこんなのとエンコーすんの?マジ?
とりあえず、顔が出てる人を見れば見るほどテンションが下がってきますので、景色や足しか写っていない人に何通かメッセージを送ります。 
もしよかったら えしない?興味あったら。 新宿住みだよ。いつも通りのコピペを10人ほどに送ります。 
││ピロン♪ 10通送ってから3分もしないウチにバックがありました。まりさん(35歳)から。
「ぜひぜひ〜。新宿行けますよ〜。予算はいかほどですか?(笑)」
前のめりなメッセージです。えー、予算って?正直、10代は2万円、20代前半でも1万5000円なんだから、35歳なんて、どんなに高くても5000円くらいなんじゃないの? 
││ピロン♪
そうこうしてる間に、また別の30代から返事が!ひとみさん(35歳)から!
「えぇ〜(◯_◯)いくらですかぁ〜?」 
││ピロン♪ え? また来たの?ちぃこさん(35歳)。「詳細教えて下さい」 
……なんなの? いつも18歳〜19歳で探しているときは、100通くらいメッセして戻りが1通か2通なのに、10通で3通も返ってきた!怖い!怖すぎるよ!
 30代好きの方なら「マジか!入れ食いじゃん!」と喜ぶところでしょうが、ボクは、エンコーに飢えたBBABの群れの必死さに相当引いております。
……アレ?この送ってきた人たち、みんな年齢が35歳。この年齢、本当なんでしょうか? 不審に思って、もう一回検索画面を見てみると、ほぼ全員が35歳!
……つまり35歳以上の人は全部35歳になってるみたいです。ってことは、今メッセが戻って来ている3人は、30代どころか、40代。……いや、それ以上の人もいるかもしれないってこと??
ギャーー!!さて、恐る恐る、疑惑の35歳に「ちなみに実年齢、何歳ですか?」と聞いたところ、こんな返事が戻ってまいりました。
まり「じつは44歳〜。引いた?(笑)」
ひとみ「え〜、何歳だと思ぅ〜?」
ちぃこ「35歳と書いてあるんですから、35歳です。少なくともこのアプリの中では」
うわーー! 絶対に会いたくない! 
絶対に40代以上だよ!
で、ちぃこは面倒くさそうなうえ、ムカつく! 
基本18歳とか19歳とやりとりする場合、「写メ見せて!」と頼むのは、タイミングが重要なんですが、40代に頼むのにタイミングもへったくれもありません。さっそく写メ要求をします。
ひとみ「え〜、恥ずかしいよぉ〜」
ちぃこ「写メは送れません。ネットで自分の顔を安易に送るという発想が、私にはありませんので」
あぁーー! ちぃこ面倒くせーな!!
ひとみもさっきから、ずっとぶりっ子してやがって!年増のクセに気持ち悪いんだよ!ゲボーッ!
まり「こんな感じです(笑)」
お、唯一、まりさんだけが写メを貼り付けてきました。うーん、「おじゃまんガール」のように、手で顔の下半分を隠しています。画像加工のアプリでいじくっているのか、真っ白に光が飛んでいます。肩あたりまでの黒髪で、目をほとんどつぶるくらいに細めれば、黒木瞳にみえなくもありません。ウン。ブスではなさそう。精神的なアレっぽくもないし、ヤセてそうでブタではありません。
44歳でこのレベルなら、良い方なのかもしれません。BBABっぽくはない。ババアのBがイッコだけです。 
ここはもう、30代をすっとばして、40代を買うべきなんじゃないだろうか?
でも、30代だったとしても5000円とか思ってたのに、44歳なんて年上じゃん。逆に5000円もらいたい気分だわ! 
でも「逆に5000円くれない?」と返したら、絶対にメッセージが来なくなります。どうするべきか……。
「ちなみに、いつもはいくらで会ってるの?」
こうやって相手の値段感を聞いてみます。
「えー、ピンキリだけど。2とかイチゴとかかなぁ〜(笑)」
44歳のクセに20代前半と同じ料金設定??人生舐め過ぎじゃないの??
ここは強気に言ってみよう。まぁ、さすがに「むしろ金払え」とは言えないので、
「ホ・込みで1はどう?」っと。ホテル代が3000円だとして、7000円。だったらいいか。
「……う〜ん、さすがに込みで1はキツいかも。ホテル代込みでイチゴはどうですか?(笑)」
ホテル代込みで1万5000円。ってことは、実質、44歳とセックスして1万2000円。
……まぁ、熟女デリヘルと比べたら相当安いです。ここ1年、ずっと10代〜20代前半とエンコーセックスをしていたので、なんか感覚が狂っていたけれど、よーく考えるとコレはお得なのかもしれません。ここらへんで手を打っておきましょう。
「じゃあ、新宿で、込みイチゴで。週末、日曜日の15時とか、いかがでしょう?」
「ありがとうございます〜。日曜日よりも、できたら平日の昼間がいいんですけど、難しいですか?
新宿に行くのは大丈夫なんだけど〜(笑)」 
平日の昼間?ってことは、主婦ってこと?まぁ、44歳なら普通は結婚してるもんね。人妻が平日の昼間に出会い系でエンコー。なんかちょっとだけ楽しくなってまいりました。
「OK。じゃあ、水曜日の13時からとかはどう?」
「すいません! 大丈夫です!ありがとぉ〜(笑)」旦那や子供に隠れて、エンコーを繰り返す人妻のまりさん(44歳)。ウン。黒木ひとみ似。ウン。よし、少しだけヤル気が出てまいりました!
12月某日。水曜日の昼13時。
新宿の東口改札での待ち合わせ。服装は、グレーのコートに、黒のスカート。黒のブーツ。約束の時間よりちょっと前に着き、改札からちょっと離れて、そんな服装の女を待ちます。
写真は送られてきていますが、アプリで加工されているので、本物がどこまでのポテンシャルかはわかりません。頼む! 黒木瞳、来てくれ!
「もう着きます〜」
スマホにメッセージが届きます。さぁ、どこだ!来い! ………………アレか? グレーのコートに黒のスカート&ブーツ。服装はその通りです。送られてきた写真と同じくらいの髪の毛の長さ。肩くらいの黒髪。 
でも、あきらかに太ってます。顔がパンパン。太ももが太い。そして、そこまでキレイじゃない。黒木瞳じゃありません。室井滋を膨らませて3回殴ったような顔です。B(ブス)B(ババア)B(ブタ)でした! クッソー!!やられたーーー!!
「着きましたー」
3Bがスマホをいじった瞬間、メッセが飛んできました。確定です!
……いつもだったら当然スルーです。でも、またゼロから40代と連絡をとるなんてまっぴらです。ここは歯を食いしばって声をかけましょう。ほら、遠くから見てるから3Bに見えるのかもしれないし。近くに寄ったら、案外キレイなのかも。
「あのー、……まりさんですか?」
近づいてそう声をかけると、パッとボクの顔を確認。眼を丸くしながら、唇をとんがらしつつ、コクコクコクと頷く。
「ん〜〜、ウンウンウン!町田さん?」 
なに今の顔! 変な顔!っていうか、近づくと厚化粧だし、かなり痛いわ!完全な3Bだよ!
「じゃあ行きましょうか?」
「あ〜〜、ウンウンウン。いいんだけど、私、お腹空いちゃって。ランチしませんか?」
ええ〜〜〜〜! こんなオバサンとランチ?全然したくない!
朝から何も食べてないけど、全然食べたくない!
しかもボクがオゴんなきゃダメな感じだよね?絶対にやだ!
「……すいません。あんまりお金がないんですよね」
「あ〜〜、そっか。じゃあすぐにホテル、いきますか? ちょっとお話してからが良かったんですけど……。お茶とかでもいいし」 
うーん、まぁお茶だけならいいか。とりあえず、歌舞伎町のルノアールへと移動することに。
ボクがコーヒーを頼むと「私、紅茶とサンドイッチで」と、ちゃっかりサンドイッチを頼みやがりました! クソ!やられた!
「……まりさんは、けっこう会ったりするんですか?」
「そうですね。今まで4人くらいかな。会いました」
「会った人たちは、大体、何歳くらいの人でしたか?」
「40歳以上ですね。50代とか」
「そのくらいの年齢の方が好きなんです?」
「そんなこともないですよ。でも、50代の人ってみんな優しくて、いいですよね。若い人もいいですけど。町田さんって30代でしたっけ?」 
そうそう、何を隠そう「HトークDX」では10代を狙っているため、年齢を30代に設定しているのです。
「年下だから、大丈夫かなーって思ったんですよ。だから44歳って、実年齢を言うときに、連絡途切れちゃうかなーって、ちょっと怖かったんです(笑)」
まぁ、年下は事実だけど、ボクの実年齢42歳だから、2コ下ですけどね。……っていうか、何回見ても、ただのオバちゃんだよなぁ。この人とこのあとでセックスするのか。勃つのかなぁ。超不安です。そうそう、まりさんは人妻だったんだ。旦那とかとのエピソードを聞いて、少しでも興奮しなければ!
「えっと、まりさんって、ご結婚されてますよね? お子さんはいるんですか?」
「あー、はい。……そうですね。10歳の娘と6歳の娘がいます」
「いつ頃から、こうやってエンコーで会ってるんですか?キッカケは?」
「半年くらい前ですかね。近所の友人から、いくつか出会い系サイトを教えてもらって。で、最初は興味半分で、『ちょっと会って食事だけ……』って感じで会ったの。そしたらホテルに誘われて……同じ年の人だったんだけど」
「それはエンコーですか?」
「ううん。食事だけって感じだったんですけど、誘われたんで。普通にホテルに行って。でも、食事代とホテル代は出してもらって」
「いつからエンコーを?」
「2人目からですかね。1回目の人とエッチしたときに、やっぱり罪悪感があって」
……まぁ、そうだよなぁ。旦那どころか、2人も娘がいるんだもんなぁ。
「でも、旦那を裏切ってることで胸も痛んだんですけど、興奮しちゃったのもあって。で、『だったら、お金をもらえば仕事だから、罪悪感も少し減るかな』って思って、次から援交するようになったんですよ。そしたらなんか、自分がビッチになったような気もして、それも興奮しちゃって(笑)」
うわー、クソ発言です。最低!旦那と娘がかわいそう!教えてあげたい!
「君たちのママはね、娼婦なんだよ!」って教えてあげたい!
「いけないママですね(笑)。ちなみに、援交で会って、今までで1番興奮したのは、どんなセックスですか?」
「……えっと、前に1回だけ会った、32歳の人なんだけど〜。うふふ(笑)」
そう言って、頬を緩ませながら、サンドイッチにパクつく娼婦。なんだ、気持ち悪いな。
「どんなセックスだったんですか?」
「無理矢理、中出しされちゃったんです」
ええーーーー!!???ダメじゃん!なんでそれで興奮すんの??
「なんか、危険日だったんですよ。なのに無理矢理ナマで入れて来て、『妊娠させてやるよ!』って言われて、やだって言ったのに出されたんです……しかも『「妊娠させてください」って言え!』って、無理矢理言わされちゃって……」
えーー??言ったの??ノリノリじゃん!言わなくたっていいじゃん! 
っていうか、ボクもよく「妊娠させて下さいって、お願いしてごらん?」って言ったりするけど、あくまでもゴムを装着して、妊娠の危険がない上でプレイをしてるだけだし。実際に言わせて、そのまま中出しする輩がいたとは!世界って広い!
「なんか、そういうふうに無理矢理されて、自分も体を開いちゃった……っていうのに、ものすごく興奮したんですよね。で、結局、妊娠しちゃって」
「したのーーー????」
「はい……(笑)。結局、旦那に渡されてるカードでキャッシングして堕ろしましたけど。まぁ、娘が2人いるし、さすがに旦那のコとして生むのはマズいなって。でも、今思いだしても、興奮しちゃうんですよね……」 
……完全に狂ってます。性欲の化け物です!
旦那はそんなことも知らずに、今も一生懸命働いているんです。なんと人生は理不尽なのでしょう。まるで地獄みたい! 
そのとき、佐藤編集長の声が聞こえてきました。
「町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
……えーーー!やだよー!こんなクソ女の人生を抱きたくないよ!
今の話、聞いたでし?ある意味、精神的にアレだったよ!モノホンのBBABでしたよ!
ペンで串刺しにすべき女だったよー!
ルノアールを出て、そのままホテル街へと向かう。チラリと横を見ると、アゴのないBBABこと、性欲モンスター(44歳)が歩いています。コレを今から、1万5000円を出して抱くのかぁ。マジかぁー……。
昼のサービスタイムで、4000円で5時間という激安ホテルに入る。そんなに長居をする気はありませんが。 
無言のエレベータ。そして、部屋に入る。ピンクのシーツと枕カバーの大きめのベッドが目の前に広がっています。グレーのコートを脱ぎ、ベッドに座るBBAB。なんかモジモジしてます。コレなに?いきなり襲われたりしたいんでしょうか?やだなー。襲いたくないなー。
そんなことを思いつつも、とりあえず隣に座ってみる。するとこちらをチラリを見るBBAB。なんか目がトローンとしてるんですけど!
しかも、なんか顔が近づいてきてるんですけど!うわ!キスされる!うわ!うわ!
次の瞬間、ムニュっと口唇が当たる感触。さらに続けて、舌が口の中にヌヌヌッと入ってくる。ぬたんぬたんっと、ボクの口でベロが踊っています。 
……あのー、こんな状況で言うのもなんなんですけど、ブスとキスすると、ブスの味がするよね。なんていうか、変な匂いと味。カワイイ子とキスしてるときには感じない、変な味。若くても、年を取っていても関係なくブスの味はするんです。朝方にキスしたときの、なんか細菌がいっぱい繁殖しているようなカンジ。あの味をさらに不味くした味わいなんです。コレって伝わるかなぁ? 
……つまり、そんな感じのブス味がしました。オエーーッ!
どうしよう。このままだとさっきのキスみたいに、BBABがイニシアチブを取ってくるかもわかりません。これ以上キスされるのイヤだ!
ここは、こちらが主導権を握らなければ!!
「じゃあ、まり。床に跪いて、俺のチンポ、キレイにして?」
低めの声で、呼び捨てにしてみました。すると、
「……はい」と、良いお返事! さすが中出しOKの堕胎モンスター! 
なんでも言うことを聞いてくれそうです! 
ベッドに座るボクの両足の間にちょこんと座ると、ベルトをカチャカチャと外しだしました。ふくらはぎまでジーンズを下ろし……うわーー! パンツの上からティンコに頬ずりをはじめましたよ!
「えっちな……匂い、します……」 
スリスリしながらクンクンとパンツのティンコ部分を嗅ぐ。うわー!申し訳ないことに、ティンコは全然勃ってないんですけどね。 
そのままパンツが下ろされ、やる気がまったく出ていないティンコが登場しました。でも、何故かティンコの先からはじんわりとガ汁が出ております。
「すご〜い。先っちょから出てる……」
ガ汁をめざとく見つけたBBAB。ぺぇ〜〜ろんと舐めとり、そのままパックリといきました。もにゃもにゃと、しなびたティンコを食べだしました。うひゃーー。ニチュ……チュポッ……ニュチャ……。 部屋の中に、フェラ音が小さく響いております。……ん?
コレ、けっこう気持ちいいぞ。ぬっちゃぬちゃに濡れた舌が、口の中で亀頭から裏筋部分まで、滑らかに移動しているじゃありませんか。胸のあたりがウズウズするほどの快感! 
うわー、悔しいけど、今年フェラされた女の中で、一番気持ちいい!
「……すごいね。めっちゃ、フェラ上手いじゃん?」
素直な感想を言ってみます。すると、トローンとした顔で、こちらを見ながら「うれひぃ〜っ」と笑いました。ブスなババアなのに! 
やっぱり堕胎モンスター(44歳)のテクはすげえ!なんかテンションが上がってまいりました。こうなったら、いろんなことを命令してみましょう!
「じゃあ、今度はアナル舐めて?」
「はぁい……」
「うわ……気持ちいい! じゃあ、そのまま舐めながら進んで、足の裏から、足の指まで全部舐めて?」
「はぁい……」
「右足の親指、爪が黒くなってるよね?
 黒いのが無くなるまでキレイに舐めて?」
「はぁい……」
……全国の裏モノ読者のみなさま! 
見てますか! 今、一心不乱にボクの足の爪の間に入った、真っ黒なツメアカをチューチュー吸ってるこの女、なんでもやりますよ! 
そりゃあ、中出しもされるし、妊娠もさせられるし、堕胎もするわ!
怖ーっ!
44歳、怖ーーっ! 
アレから40分ほど、いろんなところを舐めさせた結果……ティンコはコンクリなみにガッチガチになっております! 
さっきまでいくじなしのクララのように座り込んでいたのに!人間ってすごいですね!
「じゃあ、そろそろ入れる?」
そう低い声でささやく。
「入れたい。おちんぽ、入れたいです……」 
わーー!「おちんぽ」って言うんだ!
そんな呼び方、エロマンガでしか聞いたことないですよ!
「じゃあ、俺、寝てるから、自分で入れてごらん?」
「はぁい……」 
そう言って、三段腹の下着姿のBBABは、ボクの上に股がると、右手を逆手にしてティンコの根元あたりを握ります。 
そして左手でパンツを横にズラすと、そのままティンコの狙いを定めて……ウンッ!
BBABが串刺しになっていきます! 
ヒーーッ!
ナマですよ! 
この女、ナマで中出しされて堕胎してるのにも関わらず、自らナマで入れましたよ!
バッカじゃなかろうか!?
「あぁ〜〜!おちんぽすごぉい!硬いぃぃ!」  
マンガ的なセリフを言いながら、腰をガンガンに振り、奥の肉壁を亀頭にぶつけてきます。
うわーー!  マジか! 狂ってる!エロ狂いだ!
腹の肉がぶるんぶるん揺れる。
「ねぇ? ナマのチンコ気持ちイイの?」
「気持ちいいいのぉ! おちんぽ気持ちいいのぉおお!」
「ナマでよかったんだ? ママなのに」
「ダメなのぉ!でも、このおちんぽは、ナマで入れたかったのぉ〜〜!」
「ナマで入れたいチンコとナマで入れたくないチンコがあるんだ?」
腰を振りながら、高速でコクコクと頷く。へー、ボクのティンコってナマで入れたいタイプなんですって。初耳〜。
「じゃあさ、このまま中に出してもいい?」
「……ダメ」
「じゃあ、もうセックスするのやめるけどいいの?」
「ダメダメ!いやぁ〜〜」
「じゃあ、中に出すよ?」
「ごめんなさい。本当にダメなの……堕ろしたの、2カ月前で……お医者さんに、『堕ろしたあとは、妊娠しやすいです』って言われて、る、からぁ〜〜!あ、あ!あん!あん!気持ちいい!!おちんぽ、気持ぢいいっ!!」
しゃべりながらも、下から思い切り突き上げると、いつの間にかアエギ声に変わっていきます!
コレ、もっと押せばオチそうです。 
女性上位だった体勢を、起き上がって、対面座位に。ぶっとい腰のあたりを掴んで、前後にスライドさせます。どうだ!!
「…………っっ!!気持ちいいい!イッちゃう!イッちゃうのぉ!!お願い、キスしてぇーー!!!」
やだわーーー!絶対にやだわーー!ここまでティンコの硬さをなんとか維持してるのに、あのブス味をもう一度味わったら、絶対にヘニャるもん!気持ち悪いし、臭いから絶対にやだわー! ボクが躊躇してると、懇願するような瞳で「キズしでぇ〜〜」と訴えかけてきます。怖いよ!その顔、怖いから!!
「じゃあ、キスしてあげるから、中に出すよ?たくさんキスしながら中出ししてあげるから。それならいいでしょ?」 
そう言うと、「……え」と、小さくつぶやくBBAB。
「いいでしょ? ほら、『中に出して下さい』って言ってごらん?」
「……………………」
「『妊娠させて下さい』って言ってごらん?ほらぁ!!」
思いっきり、肩を抱きしめ、ティンコを奥にブツける!これでどうだーーー!!  
『ドラゴンボール』の孫悟空も真っ青なほど、ありったけの気(注・ティンコ)をブチかまします!
どりゃりゃりゃりゃーーー!
「に……妊娠させて下さいぃー!!中に出して!!おねがいしまずううう!!!」
言ったーーー!!響きったーーーー!!中出し懇願、入りました !!
一回、堕胎して痛い目にあったのに!
「よく言えたね! じゃあ、行くよ!!!」
BBABに思いっきりキスをする。びちゃびゃちゃな舌が入ってくる。口に広がるブスの味。吐きそう !!死ね!!!
次の瞬間、腰から玉、玉からティンコに快感が走る。そのまま、BBABの奥ムァンコに発射!
悟空のかめはめ波ほどの衝撃!!
「ハァ……、あ……ん……ハァ、ハァ…」
息も絶え絶えのBBABから、串刺しにしたティンコをぬるりと引き抜く。同時に、ムァンコから大量の白。お尻を伝って、シーツに染みを作ります。 
佐藤編集長!いかがですか!
編集長が言っていた「その女の人生をまるごと抱きしめるんや!」という言葉。中出しもしたし、ブス味にも耐えて、抱きしめてやりましたよ!
こんな最低ブスの堕胎大好きババアの人生を!どんなもんですか!
もうロリコンとは言わせませんよ!
「どうだった?」 
ニッコリと微笑みながら、そう声をかける。するとBBABは、ブサイクな顔をトロ〜ンとさせて言いました。
「……また、会ってくれますか?」
「それは、無理」 
即答しました。シーツの上にたまった白は、ぶくぶくと泡立っていましたとさ。

【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

ナンネットでエッチの出来る変態女に会ってみた|出会い体験談

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「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

現役のタレントがデリヘル嬢だった・憧れのアイドルと中出しプレイ|風俗体験談

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中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。
イメクラで憧れのアイドルと中出しプレイ
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「町田は最近、生きてて楽しいか?楽しいことなんてないやろ?」
なんか随分と失礼な言い方です。
「お前みたいなおがくず、生きててもしゃーないやろ?」
みたいなニュアンスですよそれ。
「いや、まぁ……ボク、最近アイドルが好きなんですよね」
「アイドルて……AKBとかか?」
「まぁ、そうですね。他にもいろんなアイドルがいて、ライブとか観に行くと、ちょっと楽しいんですよね」
「はー、アイドルなぁ。でもそのコらは、セックスとかでけへんのやろ?」
「当たり前ですよ! 何言ってんですか!?」
アイスティーをストローでチューチュー吸いながら言う編集長。氷がカラン、と鳴る。
「でも実際、そういうアイドルと『エロいことしたい!』とは思うやろ?」
「まぁ、そうですね。以前読んだエロマンガに『握手会で知り合ったアイドルとセックス』みたいな作品があって、いいなぁ〜なんて思ったりしましたけど」
「それや! 久しぶりの『エロマンガを実現化シリーズ』や! 憧れのアイドルとのプレイや!」
 出ました。久しぶりのシリーズ作。しかもアイドルとエロプレイ! うわ〜い、ちょっとテンション上がってきましたよ〜!まずは具現化するエロマンガの内容を紹介いたしましょう。舞台は、某アイドルの握手会。主人公の女のコは、握手の瞬間にファン(メガネのデブオタ)に紙を握らされます。握手会が終わった後、その紙を見ると、そこにはメアドが!
 最初は、なんとなくメールをするくらいだったのが、だんだんメールの内容もエスカレート。なんと男が「セックスさせてくれたら、10万円あげる」と持ちかけてきたのです! 
全然給料なんてもらってないアイドルちゃんは、その誘いに乗ることに……。ある日のライブの後、彼女にアイドルの衣装を持参させたデブオタは、ラブホテルで思う存分、〝アイドル〞な彼女を犯しまくるのでした。
「いつもみたいに、自己紹介してごらん?ほら、マイク(ティンコ)を離しちゃダメだよ……」
 そんな夢のようなプレイをするオタ。テレビに流れる、彼女のイメージDVD。そして最後は「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出しをする……という、なんともエロい作品です。
いや〜〜、こうやって文字に起こすと最低ですね!ちなみにボクが今、一番ハマっているのは、モーニング娘。鞘師里保ちゃん。黒髪のストレート、涼しげな奥二重で性格はマジメ。ちょっと空回りな感じが魅力的な16歳。この里保ちゃんが、ボクのティンコをニギニギと愛情込めて握って〝夜の握手会〞をしてくれる。
……最終的には中出し!……いやいやいや、さっきは「最低ですね」って書きましたが、最高ですね! 最高でーす!と、いうことでございまして、まずはお店選びからです。
 デフォルトで、こんなアイドル妄想プレイができるお店はございませんので、このシリーズではおなじみの歌舞伎町「M」を選びました。この店に在籍している女のコは、みんなコスプレが大好きなアニメオタクばかり。こういったオタ女たちならば、こちらの願望に喜んでつきあってくれそうです!
 と、いうことで、まずはサイトを確認。ずらりと在籍の女のコが並んでおります。ここから鞘師里保ちゃん似のコを探しましょう。黒髪ロングで顔の薄い里保ちゃんは、オタ女によくいるタイプ
なので探しやすいはずです!モザイクがかかっている在籍嬢たちの写真を目をこらしながら見る。あれ? 
この「本日出勤」の中にいる黒髪のAちゃん(19歳)ってコ、モザイクでよくわからないけど、なんとなく里保ちゃんに似てる気がしますよ? とりあえず、Mに行ってみましょう!
(画面変わって、歌舞伎町の映像)さて、歌舞伎町の雑居ビルにあるMの案内所へとやってまいりました!
「すいません。本日出勤のコって、どんなコがいますか?」
 坊主頭の店員がニッコリ笑う。
「はい〜、本日はこのコたちですね〜」
 目の前にラミネート加工された生写真が5枚並ぶ。お〜〜、さすがオタ女専門店! 
媚び系オタ女っぽいコの写真がずらりです。写真を見ただけでオタってわかるなんて、なんかすご〜い!(悪い意味で)そして肝心のAちゃんは…目元がスッキリしていて、鞘師里保ちゃんにちょっと似てます! これは素晴らしい逸材じゃないですか!
「じゃあAちゃん予約したいんですが」
「はい。本日16時から行けますよ」来ましたよ! ボクの大好きなモー娘。の鞘師里保ちゃん(似)とエロいプレイができるのです! 日本全国1000万人のアイドルファンの夢ですよこれは!
 そんなわけでございまして、鞘師里保ちゃんのイメージDVD『ひゃっっほ〜い♪』(私物)を持参いたしまして、再び、歌舞伎町にあるMの案内所へとやってまいりました。ホラ、マンガみたいに、アイドルのDVDを観ながらプレイするわけですからね!(鼻息ムッフー!)
この店は、いわゆる制服やナースといったスタンダード系から、アニメ系、ゲーム系と様々なコスが用意されています。さすがに「モーニング娘。コス」とかはないのですが、なんかアイドルが着そうな感じのそれっぽい衣装をチョイスしました。
 カンカンの太陽の下、ホテルへと向います。……あぁ、胸がドキドキと高鳴ってまいりました。写真の通り、鞘師里保ちゃんに似てるのでしょうか。もうこうなったら「りほ」って呼ぼう! もしAちゃんがモーニング娘。を知ってたら、歌とか歌ってもらおうかしら。いや〜、夢は広がるばかりなり!ホテルに着いて、さまざまなイメトレを繰り返して待つ事15分。コンコン、とノックする音が! さぁ、やってまいりました! 
今、この扉の向こうには、コンサートを終えたばかりの鞘師里保ちゃんが立っているのです! ……っていうか、本当に似ていてくれよ!!祈るように扉を開ける。するとそこには、黒髪に涼しげな目もと。ニッコリ笑うAちゃんが立っていました。
 ……んーーー、ちょっと鼻がぷっくりしているのが残念だけど、ちょっと薄目で見れば、里保ちゃんに似てますよ、これは!!っていうか似てる似てない以前にけっこうカワイイですよ、このコ!
「……こんにちわ〜? 待ちました?」
「いや、全然! 暑いよねー」
「暑いですぅ〜。もう夏ですね〜!」
 なんか、ちょっと語尾が上がってます。
オタ女特有のしゃべり方っぽいです。こ
のコ、やっぱりオタクですね。
「っていうかAちゃんカワイイよね。モーニング娘。の鞘師ちゃんに似てるし」
「あ、それ言われます〜。友達にもふたりに言われて。お客さんにも何回か言われました〜」
 おぉ! 里保ちゃんのことを知ってる! 素晴らしい! 「鞘師になりきってよ」って言いやすくなってきました! それでは、今回の趣旨を説明したいと思います!
「Aちゃん、あのさ〜、俺、今日は夢を叶えたいって思ってて」
「夢ですかぁ?」
「ウン。前に読んだエロマンガで、アイドルとエッチしちゃうっていう内容のヤツがあってさ、それを体験してみたいんだよね」
「え〜〜、なんですかそれぇ〜〜(笑)」
 いいぞいいぞ! このシリーズは、いつも「うわッ…キモいんだけど」と思われる危険と隣り合わせですが、やっぱりオタ女は理解度が高いです!
「っていうかさ、そのマンガ、今日持ってきたから読んでもらっていいかな?」
そう言って、マンガを手さげ袋から取り出す。「わ〜〜、エロいやつだ〜」と言って、読み出すAちゃん。
「あ〜、すごいですねぇ……これ(笑)。っていうかエッチ10万円って、高いですね…」
「え、そう? でも、アイドルだよ?」
「だけど、私の友達に地下アイドルやってるコがいるんですけど、一時期エンコーしてましたよ。普通に2万円とかで」
えええーーー???マジで??何その夢のある話! 思いもよらず、すごい話を聞きましたよ!「今、買えるアイドル」って実存するんだ! ……っていうか、あまりにインパクトあって、本題を忘れるところでした。
「……で、そのマンガと同じようにしたいんだよね。どうかな? Aちゃんは俺の憧れるアイドルってことで」
「うわー(笑)。あ、だからコスプレも、アイドルっぽいやつを選んだんですね。でもこのマンガに出てくる、テレビで流すDVDってどうするんですか?」 
……うっわー、これは恥ずかしい! 
ここで鞘師里保のDVD(私物)出すの、すっごい恥ずかしいよ! ……しかし、この壁を越えなければ、夢は掴めない!行け! 町田ぁぁぁ!!!
「一応、こういうのを持ってきたんだけど」
 そう言って、再び手さげ袋に手を突っ込み、DVDを取り出す。
「えーーー!(笑)鞘師のだー! え、なんで? 偶然??」
「いや、なんの偶然?(笑)Aちゃんの写真を見て『鞘師に似てるな〜』と思って、このプレイを計画したんだよね。だから今日は、鞘師里保になりきってほしいんだよね」
「わーー! すっごい恥ずかしいです〜(笑)。うまくできるかな〜。あはは〜」
 来た!(涙)やった!(涙)夢のために積み重ねてきた努力が、実を結ぶときが来ました!! さぁみなさん、夢が叶う瞬間、じっくり見てください!!
(ガ汁)ラブホの扉をバタン、と閉め、後ろ手でカギをまわす。コンサートを終えたばかりの鞘師里保は、肩をすくめながら、ボクの方をチラリと見る。
「ちゃんとライブ用の衣装を持って来た?」
 そう聞くと、コクン……と小さく頷きます。
「里保ちゃん、モー娘。は、恋愛しちゃダメなんじゃないの? あ、でもコレは、恋愛じゃなくて援助交際だから大丈夫かな」
 そう言うと、何も言わず下を向く。そのアゴをグイっと上げる。
 目が合う。おぉぉ! なんていうかこの距離で見ると、本当に鞘師里保ちゃんに似てますよ! やばい! チューしたい!
「里保、チューしたことある?」
 頭を横に振る里保。
「じゃあ、『里保にキスしてください。ファーストキス、奪ってください』って言ってごらん?」
 パッ! と目を一瞬、見開く。そして、何かをあきらめたような表情を見せた。
「……私の、ファーストキス…、奪って、下さい…」
 うわーーーー! 来たよ! 来た! まだキスどころか、オッパイも触ってないのに、ジーンズの中のティンコがありえないほどに硬くなっているのがわかります! ガ汁も出まくってます!アゴをさらにグイっと上げ、口の中に舌を入れ込む。ゆっくりと舌にからみついてくる里保の舌。チューっと吸い付き、舌から唾液をチューチューと吸い出します。あぁー美味しい! 
リホリホの唾液美味しいよ!! じゃあ、お返しにボクの唾液もあげるかんね! と、口にためた唾液を、今度は里保の口の中へと流し込みます。「んっ!」と、眉間にシワがより、腰が少し引ける。その腰をグイっと引き寄せ抱きしめます。
「ん〜……ん……クんん〜……」
まるで子犬のようにカワイイ小声で鳴いています!
「じゃあ、次はいつも握手会のときみたいに、心をこめて握ってごらん?」
 そう言って、ジーンズのチャックを下ろし、ティンコを取り出します。予想通りバッキバキに勃っております。ハイ。予想通り先っちょからガ汁が溢れてます。ハイ。おそるおそる、ガ汁だらけのティンコを握る里保。キュウっと軽く力が入ります。良い。良いじゃないか! 
握手会ならぬ、このような握ティンコ会に参加するには、CDを何枚買えばいいのでしょうか? いや〜、報われないCDをせっせと買っている普通のファンに申し訳がないなぁ(笑)。壁掛けテレビに流れる、赤いワンピース姿の鞘師里保。16歳(DVD発売当初は14歳)。雨の中、傘をさして遠くを見つめている。
 ……そして、視線を落とすと、ソファに座るボクの両足の間にチョコンと座った少女は、いきり勃ったボクのティンコをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっていました。ライブでいつも着ている衣装でティンコをヨダレだらけにしています。ときおり、こちらをチラチラと見る。う〜〜ん! 
「里保、いつもみたいに自己紹介してごらん? ほら、マイクを離しちゃダメだよ」
 そう言うと、じゅっぽん、とティンコを口から出す。一瞬の躊躇。でも、恥ずかしそうに言ってくれた。
「…モーニング娘。の…鞘師里保です……。特技はダンス、です……よろしくおねがいします……」
 ブラァアアアボォーーー!!!(訳・ブラボー!)100点! 
ボクに権限さえあればレコード大賞だってあげちゃうし、紅白歌合戦にだって出してあげるよ!!
 もうヤバい! オチンチン入れたい!
「里保。じゃあ、上に乗ってごらん?」
「……え……あの……」
「パンツをズラして、自分でオチンチン、入れてごらん?」
 思わず黙る里保。……あ〜……やっぱり本番は無理、か?
「あの……『中に出す』カンジ、ですかぁ……?」
お? どうやら里保ちゃん、あのマンガの最後「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出ししていたシーンを思い出してるようです。……ってことは、中に出さなければイケるってこと??
「大丈夫、中に出すよって言うけど、最後は外に出すから」
そう言うと、おずおずしながらもコクリと小さく頷き、ソファの上に対面座位の体勢になってきました。おぉ! 来た!イケるぞ、これは!!!手首を返して、ボクのティンコを握り、ムァンコに狙いを定めるように腰を動かす里保。あ、あ、あ、入る! 入っちゃう!ヌプブブプブ……。
「あぁ……ッッ……ッ!!」
 ゴォーーーーーーーチッ!!!!!
 里保の細い身体に、生のティンコが根元まで入りました! 全国のモー娘。のファンのみんな〜、ゴメ〜ン☆ライブ衣装の腰の部分をギュッと掴んで、奥まで差し込む。そのたびに「うぅぅーー……」とカワイイ声を出す里保ちゃん。
「メンバーは、今日、俺にお金で抱かれること知ってるの?」
「……知らない、知ってるわけ、ない……あぁっ…!」
「ファンのみんなにごめんなさいって言わなきゃ。里保を応援してくれてるみんな、ごめんなさいって!」
「…ごめんな、さい…ファンのみんな…あぁ、気持ちい…!」
 良い! 素晴らしいよ! あぁ、5分ほどのピストンで、もう限界になってまいりました!
「里保、もうイクよ? 精液、中に出すからね? いい?」
 一瞬「え?」って顔の里保。それに対しボクも「わかってるよ、大丈夫!」って顔で笑う。すると、困ったようにコクンと頷いた。
「じゃあ『中に精子だしてください』って言ってごらん?」
「フゥー、ん……せい、し……出してくだ……い」
「赤ちゃんできたら、産んでくれる? 『ハイ』は?」
「……ん〜〜、…、はい」
「女のコだったら、モー娘。に入れようね。『ハイ』は?」
「はい……、あ〜〜、気持ち…いい……よぉ〜〜…!」
イックぞーーー!! 最後の大ピストンを奥までズガンッ! 撃ち抜く。「あぁーー!!!」と大絶叫の里保からティンコを抜き出すと、ズリョンズリョンと、これまでにないほどの濃さの精液が、太ももに飛び散りましたと
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