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  • 2019/09/15突撃リポート

     インターネットで話題の露出女を追いかけるオレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。...

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  • 2019/08/14セフレの作り方

    「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?そんなウマすぎる話...

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  • 2019/07/23突撃リポート

    セックス中毒の不良主婦ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただ...

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露出予告掲示板の中毒性・ネットで話題の露出女を追いかける

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インターネットで話題の露出女を追いかける0016_201904191405421e4_20190915185719241.jpg0017_20190419140545447_201909151857218f9.jpg0018_20190419140551f83_201909151857226ed.jpg0019_20190419140609e9f_20190915185724781.jpg0020_20190419140622762_20190915185725a2d.jpg0021_201904191406217e5_2019091518572781b.jpg
オレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。
「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」
彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。

ナンネットでエッチの出来る変態女に会ってみた|出会い体験談

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「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

緊縛、言葉責め、ハメ撮りセックス中毒の不良人妻

セックス中毒の不良主婦
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ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。
「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただけるだろう。
ところが今回の全国出張中、北の地、札幌で大阪のツワモノたちを凌駕する強烈な女性に出会った。まさに「セックス中毒」という形容がびったりの不良主婦。今回は番外編ということで、札幌で生まれた女、アリサをこ紹介させていただく。
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毎度のことながら、我が社の出張はかなりタイトなスケジュールで、オッサンにはちとキツイ。今年はさすがの俺もおとなしくしていた。しかし、最終訪問地は札幌。ススキノという一大繁華街を前にしては、やはり身体が落ち着かない。ススキノの風俗は、大阪、東京と比べ、いい女が割安で楽しめるのが利点。が、勢いソープやヘルスで手っ取り早くヌクのも芸がない。
まずはお約束、テレクラで様子を伺ってみるか。3年前は超ブスのエンコー女ばかりで散々な結果だったが、多少状況は変わっているかもしれない。ー時間だけと決めて入った某テレクラ。果たして、内容は散々だった。コールは鳴るが、エンコー女ばかり。金額は判で押したように1・5万と安めだが、顔を見に行くと、小太りのト力ゲ顔やスジスジの力マキリこは動物園かい
ー周りで客引きしているキャバ嬢がかわいいだけに、その悲惨さが際立っている。次の女があかんかったらソープや。そう思ってつながったのが、アリサと名乗る人妻だった。今、自宅にいるが、これから友達に会いにススキノにくりだすので、その後よかったら会えないかという。人妻がこんな時間から外出して大丈夫なんか
「大丈夫、大丈夫。旦那帰ってくるの、深夜だから」
「今から会って、飲みにでもいく?」
「それもいいけど、ヤロうよ」「エッチを?」「決まってんじゃん。2でどう?」
けっー結局エンコーかい。しかも相場より5千円高いぞ。
「たぶんー時間後くらいに会えると思うけど、ロビンソン前でどうっ」
アホー、ー時間も待ってられるかい。
「正直、すぐに会われへんのやったら、ソープに行こうと思ってんねん。ちょっと厳しいなあ」「私、10分くらいでススキノに着くし、それまで風俗の案内所で行く店探しとけばいいよ。で、アリサの顔見て、ソープにするかアリサにするか決めりゃいいじゃん」
なかなか強気な営業だ。結構自信があるんだろう。まあ、悪い申し出ではないし、ノリもいい。今までのエンコー女とは全然違う印象だ。とりあえす、互いの携帯番号を交換して、店を後にした。
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案内所でバネルを見ていると、かわいい女がたくさんいる。コイツらに勝てると思ってるのか?とりあえず、店は決めた。アリサからの電話はかかってこない。どうする?一応、こっちから電話してみるか。
「あ、シンサクっ今から友達と蕎麦屋に入るんだけど、来ないっ」「はーっ」
お前は俺のツレかーフレンドリーすぎるやないか。というか、蕎麦屋に入る前に電話してこいよ。そう思いつつも、店はすぐ近所。
顔だけでも拝みに行こうと足を運べば、客は一組だけだった。サングラスをかけた派手なネーチャンとジーンズ姿の地味な女の二人連れ。間違いなく派手な方だろうと思ったら、案の定だった。
「シンサク?じゃ、ここに座りなよ。私たちも注文したばっかだし」
すっかり命令口調だが、まあええか。アリサのルックスはケバいが、小柄で、目鼻立ちがくっきり。間違っても人妻には見えない。案内所パネルのソープ嬢に勝っているかはさておき、他のエンコー女たちと比べるとレベルは断然上だろう。ところで、お連れさんは?
「私がよく行く服屋さんのコ。かわいいでしょついくつに見えるっ」
「24、5ってとこかなっ」
「32才でした。見えないでしょ?アリサはいくつに見えるっ」「29っ」
「あんたね、殺すよーなんで、このコが24で私が29なんよ」
俺を脱みつけている(結局、その年齢は当たっていた)
いつもこんな調子なのか。ツレの女のコは黙って笑ってるだけだ。
「ところでシンサク、案内所どうだった」
「なかなかかわいいコいたよ」
「あんなの、あてになんないよ。アリサにしときなって」
冷静に考えればソープの方が無難だろう。が、このぶっ飛んだ女とヤルっていっのも面白い。とんでもない地雷女かもしれないが、そのときはそのときだ。
ツレのコと別れタクシーでホテル街へ直行、部屋に入るなり、アリサは力ラオケで安室の歌を熱唱した。何、考えてんねん。
「私、シャワー浴びてきたから、シンサクー人で風呂入ってよ。歯もみがいてよ」
ベッドに腰かけ、姪えタバコで偉そうに命令する彼女。なんてタ力ビーなんだ。こりゃ、エッチのときもマグロかも。いずれにしろ、楽しいエッチは期待できない可能性大だ。やっばりソープにしときゃよかったな。ため息つきつつー人でムスコを洗いシャワールームを出ると、アリサはべツドの上でスッポンポンで待っていた
鍛えているのか引き締まった身体だ。まずはキス。その後、指と口で愛撫。実に反応がいい。アリサからも積極的に攻めてくる。特にフェラは強力で、チュウチュウ吸い付きながら頭を激しく上下させる。うれしい誤算だ。
「ねえ、早くー入れてよー」おねだりも命令口調。はいはい、それじゃ、ぶち込みますよ。
「ねえ、後ろからして。バックが好きなの」承知しました。いいですよ。バックで突いていると、アリサが「ああー、ああーっ」と叫びながら超高速で腰を振りはじめた。自分の指でクリトリスをグリグリ触りつつ、大きな声をあげている。おまえは洋ビンのポルノ女優かー
あまりに強烈な腰づかいに、たまらず発射。情緒のかけらもない。そそくさと服を着る俺の傍らでで、アリサがアダルトグッズの自販機を漁っている。
「ねえ、お土産にバイブ買ってよ」「ええけど、どれがいいっ」
「あ、このオレンジのヤツ、アリサが好きな形。あと、縛る紐も買ってよ」
SM用の真っ赤な紐を指さすアリサ。そんなん買って俺でも縛る気かっ
「ううん、アリサ縛られるの大好き。だって今まで付き合った男って変態ばっかでさ、あんまし普通のセックス、したことないんだよね」
「じゃ、どっちかっていうとMのほう?」「うん、もろM」
とりあえずビールでも飲みながら、今までの男遍歴を聞いてみた。と、これが想像を超える強烈さ。年代順に列挙してみよう。
彼氏の友人に酔わされたうえ犯されて処女喪失。14才から付き合った彼はー才下の金持ちボンボン変態学生。13才のくせに、手縛り、目隠しは当たり前。オロナミンcのビンは突っ込まれ、フェラのテクも徹底的に鍛えられた。
15、16才とレ〇プを2度経験。17才から付き合った彼は、筋金入りの変態でSM、3P、4P、アナル、なんでもこい。特に隠し撮りが趣味で、ヤッたビデオを友達の間で回覧していた。
以後、基本的には付き合っている彼氏以外とはしなかったのだが、20才過ぎてからは、外れたように誰彼かまわずセックスするようになった。一今までヤッた男は約1000人。最高で1日6人。好きなプレイは緊縛、言葉責め、ハメ撮り。今後やってみたいのはスカプレイ。
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聞いてるだけで、どっと疲れが襲ってくる。もはや、完全にセックス依存症である。だが、ここまでの体験があっても、セックスでイッたことは一度もないといっ。指を使ったオナニーでもダメで、唯ニバイブならなんとかイケるんだそうだ。
「だから、私をイ力せてくれたら、マジ100万円払ってもいいよ。ていうか、絶対その男、離さない」
ところで、こんな生活していて、旦那は大丈夫なのっ
「はっきり言って、旦那は私の夜遊びはあきらめてる。仕事忙しくて、ずっとセックスレスだし、仕方ないと思ってるんじゃない?」
夜遊びといつレベルは遠に超えてると思うが、それ以前にこの女と夫婦でいる意味ってあるんだろうか。旦那、気の毒すぎ。
アリサのオマンコに入れて
「ねえ、シンサクっ、これ今使ってもいい?」
買ったバイブを箱から出し、甘ったれた声でアリサが言う。よっしゃ、どうせなら、キミが大好きな緊縛、言葉責め、ハメ撮りのフルコースを楽しもうや。服を着たままの彼女を乱暴にベッドに押し倒し、赤い紐で縛り上げる。
「シンサク、すこーい。縛るの上手」
「誰がシンサクや。シンサクさんと言え」
バイブをグリグリ押し付ける。と、途端にスケべな汁がにじみ出てくる。
「もっといっばいいやらしいこと言って」「なにゆうてんねん、この変態女」
言葉責めと、フラッシュの光が興奮させたようだ。アリサが俺のムスコを握り締めて必死にしこいている。
「ああ、もう入れて」「どこに入れるんや、ゆうてみ」
「アリサのスケべなオマンコに入れてください」
お約束のやり取りを経て、挿入。パンティを横にずらして、そのままぶち込んだ。同時にバイブをクリトリスに押し付ける。振動が俺のムスコにも伝わって妙な感じだ。
「ああっ、すこい、すこい、気持ちいい」
ー回戦以上に激しく腰を振り、大声をあげ感じまくる彼女。これでイケないのが不思議なくらいだ。思いっきり突きまくったあげく、コムをはずして口内発射。アリサは当然といった顔でー滴残らず飲み込む。
「シンサク、すっこい気持ちよかったよ。残念ながらイケなかったけど」
イ力なくて結構。絶対離さないなんていわれたらこっちが大変だ。
「シンサク、どうせ今日は札幌で泊るんだし、もうー回していいんだよ」
していいって、お前がしたいだけやろーもう堪忍してくれ。
「こめん、明日朝、メチャクチャ早いし、ヘトヘトやねん」
「じゃ、てもみんに行こうよ、てもみん」
《てもみん》ってクイックマッサージのことか。遠慮させてもらうわ。もう遅いし。
「私と行けないっていうわけ。気持ちいいし、疲れもとれるって」「あのなあ」「行くぞー」
しつこくせがまれて、結局一緒に行ってしまった。
翌朝、アリサから電話があった。昨夜、自宅に戻ると『もう終わりにしよう』と置手紙があり、旦那が家を出てしまったらしい。
『なんで?』と入れたメールには「お前にはもう付き合いきれない」と返事があったらしい。それでも、アリサは全然めげていない。どころか、イ力してくれる相手と出会うまで、「男探しの旅は果てしなく続く」などと息まいている有様。俺には、彼女が、精神的に欠如している何かを、無理やりセックスで埋めているようにしか思えないのだが。「また札幌に来るときは連絡しなよ」アリサは最後まで命令口調だった。
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