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タグ:主婦

  • 2019/10/28突撃リポート

    大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。専門書で人間の骨...

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  • 2019/10/20ハッテン場ゲイ同性愛

    ドSのレズになりきり中出しご奉仕レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。俺が利用したのは、某変態募集...

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  • 2019/08/01援助交際・パパ活

    今回アポったのは33才の主婦だ。ツバでチンコがベチョベチョに。フェラのツボはわかってらっしゃるようだカネを要求することなくさっさと服をめる彼女。後払いでよろしいの?   挿入すると…膣圧がすごいのなんの!こりゃ名器だ!体型は、かつて10年以上、柔道に打ち込んでいたころの名残りだという。帰り際、彼女が近づいてきた。いきなり顔に「 ちょっと何すんの。汚いな~」抗議すると彼女は怒りの形相で振り返り、そのまま無...

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  • 2019/07/16エッチ体験談

    先月号から始まった大胆な当企画であるが、連載初回のお相毛ヘルス嬢・大橋さんの(75点)を見て正直ガックシである。あんなに頑張ったのにそんなもんなのか・・あるうららかな秋晴れの午後、編集部のオガタ氏から連絡が入った。「応募が来たんだよ。イカせてほしいって女性が現れたの」ついに来たか…。正直なところ送られてきた鈴木さんのスナップを見る。まっ普通のリアルな中年の主婦といった感じ。特別美人でもなければブスでも...

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  • 2019/05/07お金の話

    主人の会社の社宅から広い3LDKのマンションに引っ越した。社宅は家賃が安いが、周りが全部、会社関係。何か監視されているようで気疲れするのだ。その点、今のマンションには夜遊びして帰ってきても口うるさくウワサする奥さん連中もおらず勝手気まま。自由を手に入れたのである。しかし、そんな暮らしも1カ月もすれば飽きてしまう。夫のために家事をこなすのは当然としても、絵画や陶芸などの趣味に興じる柄でもなりかといっ...

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  • 2019/01/30お金の話

    「さわこ、仕事してないんだったらショッピングセンターでアルバイトやってみない」高校時代の友人から声をかけられ、私がある家電店に勤め始めたのは今から2年前のことだ。高校を出てから「モデルになるんだ」と1人暮らしを始めたものの現実は厳しく、いつまでたってもしがないバイト暮らし。そんな私を見かね、彼女は人づてに勤め先を探してくれたらしい。その店はテレビでもコマーシャルを流している家電チェーンのひとつで、...

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  • 2018/12/20奴隷ちゃん調教

     今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、その...

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  • 2018/11/10出会い攻略

    1、関西のチカン電車といえば梅田~四条河原町阪急京都線関西一多い電車と言われている大阪と京都を繋ぐ阪急京都線は、7-9時台と18時20時台のラッシュ時の混み具合がハンパではない。関西で現場が見たいならここしかないだろう。私の場合はいつも出入り口付近の若い女性をマークしているが、中には席に座った女性客のふとももを触り大声を上げられているバカモノもいるようだ。女性専用車両の導入で若干ターゲットは減少したもの...

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  • 2018/10/24お金の話

    借金しまくった大阪の主婦のことが報道されていた。記事によれば名義を作ってはサラ金を渡り歩き、約5千万円の融資を受けたらしい。ただし、その手口は、本名の一部を変える(例えば本名が小沢豊だとすると大沢豊にする)とか生年月日を改ざんしたりして複数の名義を作っただけという単純なもの。新聞に載ったインタビューでは、本人は犯行を否定しているが、さて皆さんは、この事件にどんな感想を持たれるだろうか。サラ金のチェ...

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性感マッサージ師、普通のOLや専業主婦のクリトリスを愛撫し本番SEXまで|エッチ告白

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大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。物理的セクシ
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

スワップ複数プレイありのレズオフ会は主婦だらけ・リバ(タチもネコもいけた)百合SEX成功談

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ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。

【エロ画像】名器の主婦や音大生からヤリ逃げ×3名

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今回アポったのは33才の主婦だ。ツバでチンコがベチョベチョに。
フェラのツボはわかってらっしゃるようだ
カネを要求することなくさっさと服をめる彼女。後払いでよろしいの?   
挿入すると…膣圧がすごいのなんの!こりゃ名器だ!
体型は、かつて10年以上、柔道に打ち込んでいたころの名残りだという。
帰り際、彼女が近づいてきた。いきなり顔に
「 ちょっと何すんの。汚いな~」
抗議すると彼女は怒りの形相で振り返り、そのまま無言で部屋を出ていった
2人目
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今回のお相手は21才の専門学生だ。ノーメイクにもっさりなヘアスタイルと、ルックスは地味だが、
ムッチムチのヤングボディはなかなかエロい。条件はホ別2万のゴム付きだ
強引に突き放すと、カバンからスマホを取り出す彼女。どこかに電話をかけるつもりらしい。
「 今さ、ヤリ逃げしようとしたヤツと揉めてるんだけど、●●ホテルまで来てくんない?うん、マジムカつくんだよ」そのまま胸倉をつかまれた。
「 ちょ、マジで2万円払いなよ」
「 は?だから約束のカネはもう払ったじゃん」
「払ってねーし!」
「ちょっとこの手、どけてもらえないかな」
 立ち上がった彼女がこちらへゆっくり向かってくる。やばい、マジ切れの表情だ
…だ、誰を呼んだんだ?
3人目かわいらしい音大生をバックで味見してヤリ逃げ
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今回は、19才のかわいらしい音大生とホ別2万の条件でアポることに。
音大生はスケベが多いと聞くが、さて、このコはどうなんでしょう。楽しみですなあ。
ワリキリ慣れしている雰囲気だが、本人いわく、そうでもないとのこと。
ツバをダラダラと絶品フェラ
わかってらっしゃいます
ぶ然としながら彼女が口紅を塗り出した。
帰り支度を始めたようだ。
「 納得してくれたのかな?」
「……」
「そろそろ帰るけどいい?」
「……」
なにを話しても無視を決め込む彼女だったが、こちらが立ち上がりかけたとき、ウォン紙幣をさっと突き返してきた。
「え、いらないの?」
「……」
「本当にいいの? タダマンってことになっちゃうけど」
「こんなキモいカネなんか欲しくねえから。
うぜーからはやくどっか行けよ、バカ!」
あらそうですか。ではお言葉に甘えて失礼します!

大人のおもちゃを使ってみたい普通の主婦の不倫SEX

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先月号から始まった大胆な当企画であるが、連載初回のお相毛ヘルス嬢・大橋さんの(75点)を見て正直ガックシである。あんなに頑張ったのにそんなもんなのか・・
あるうららかな秋晴れの午後、編集部のオガタ氏から連絡が入った。
「応募が来たんだよ。イカせてほしいって女性が現れたの」
ついに来たか…。正直なところ送られてきた鈴木さんのスナップを見る。まっ普通のリアルな中年の主婦といった感じ。特別美人でもなければブスでもないどこにでもいそうなオバサンである。オガタ氏によれば、特に僕のファンということでもなさそうで、単に夫以外の男とセックスがしたいようだ。
どこからどう見ても普通の主婦、鈴木さんのこ希望はーとにかくイ力せてほしい。大人のオモチャも使ってみたいんだそうです。
駅へ到着小さな改札口を抜けると、すでに鈴木さんは待っていた。
「こ、こんにちは」「ど、フも、ハハハ」
落ちつきのない、どこにでもいる中年の主婦といった第一印象。さーどうする。いきなりホテルに行っちまっか。いやいや、まだ心の准備ができてないぞ。
「とりあえず、どこかで食事でもしませんか?」
「はい。じゃスーパーでなにか買いましょうか」
これからセックスしようという2人なのに、それはいかがなものか。しかし僕もそれを否定するでもなく、鈴木さんの後について黙ってスーパーのお弁当コーナーを物色しているところを見ると、どうやら完全に彼女のぺースに巻き込まれてしまったようだ。
「いやー、今回は企画に参加してくださってありがとうございます」「いえいえ・・」
「緊張してます?」「…はい。なんか今中さん怪しいですし」
「ハハハ…。39才ってことなんですけど、女性もそれぐらいになると、いろいろ経験されてるんでしょうねー。よかったら初体験の話あたりから、聞かせてもらえませんか」
「あたし、初めては25のときなんですよ」
「えつ?それはまた随分と遅いんじゃありませんか。」
「はい。実は若いころからいろいろありまして・・」
と、自分の半生を語り始めた彼女なのだが、これがまた実にディープ
宗教を脱会させてくれた妻子ある男性と8年不倫
「で、その後今の旦那さんと結婚された、と」
鈴木さんが潮笑まじりの口調で問いかける。鈴木さんのオッパイは39才にしてはまあまあ張りがある方で、乳首を舌で転がすと「ああーん」といった吐息が漏れる。
鈴木さんが僕のチンコをパクリとくわえてくれた。おお、意外なまでに上手いフェラチオだ。幾分湿り気の出てきた鈴木さんのクリトリスにバイブを当てる。腔内部はすでにグチャグチャで、そのまま太目のバイブを中に挿入する。
「あっう、っ、っ・・」
これこれ、なかなか感じてくれていますな。
「どうイキそう?」
「イッたことないからわかんない-あつううう」
AV&鈴木さんのフェラのおかげでどうにかチンコも破くなってきた。まだびんびんとは言えないが、挿入は可能だろう。
「いれるよ」「ああ…早く入れてー」
とても楽しい時間を過こせて感謝しています。ただプレイ自体はもっと気合いを入れてやってほしかったです。アソコも紙めてほしかったのに、それもなかったし…。あ、オモチャよりやっぱり本物の方がいいですよね。どうもありがとうこざいました。

捨て犬や猫の里親を装い予防接種代と避妊手術代を稼ぐ主婦

1_20191124103615607.jpg2_20191124103617ada.jpg3_201911241036188d0.jpg4_201911241036208da.jpg5_20191124103621c3c.jpg6_201911241036234bc.jpg7_20191124103624046.jpg8_20191124103626116.jpg9_20191124103627414.jpg10_20191124103629332.jpg11_201911241036305d8.jpg12_20191124103632bfc.jpg13_201911241036338bc.jpg14_20191124103635e75.jpg主人の会社の社宅から広い3LDKのマンションに引っ越した。社宅は家賃が安いが、周りが全部、会社関係。何か監視されているようで気疲れするのだ。
その点、今のマンションには夜遊びして帰ってきても口うるさくウワサする奥さん連中もおらず勝
手気まま。自由を手に入れたのである。
しかし、そんな暮らしも1カ月もすれば飽きてしまう。夫のために家事をこなすのは当然としても、絵画や陶芸などの趣味に興じる柄でもなりかといって、パートに出るほどの働き者じゃないし、子供を作るのもまだ早い。いずれ私似の女の子を生む予定だが、もうしばらくは遊びたい。そこで室内犬でも飼おうかと思いついた。
小型犬ならどんなものでもよかったが、たまたまテレビで見た顔が長く耳が垂れ下がったヌイグル
ミのような犬がミニチュアダックスフンドという種類だったので、それを買うことにした。多少は吠
えたりするらしいが、成長してもたいして大きくならないのがいい。
だが、ペットショップに出かけビックリ。なんと、血統書付きのダックスフンドには15万円もの値
段が付いていたのである。おまけに犬を飼うには、狂犬病の予防接種をして保健所に登録しなければならず、その費用として4,5千円。加え、生後3カ月を過ぎたら2回(ないし3回)に分けて伝染病(ジステンパーやインフルエンザなどの混合ワクチン)の予防接種を行い、その都度1万〜1万5千円が必要。さらに避妊・去勢手術を施すのが常識で、それに2〜4万もかかるというのだ。
残飯でもやればエサ代もそれほど要らないだろうと皮算用していたのに、いったいどこを探せば出てくるんだ。と、一度は憤慨して犬を飼うのをあきらめた私であったが、その1週間後、ポストに入っていた無料のエリア情報誌を見て考えを改めた。
なんでも世の中には捨て犬や猫の里親を探すペットボランティアなる方々がいて、飼ってくれる人がいれば予防接種代などの費用を負担しているらしいのだ。
これってつまり、私が里親を希望すればお金がもらえ、もし仮りにその犬が散歩の途中、どこかの犬に吠えられでもして、いなくなってしまっても、その費用は丸々私の手元に残るってこと?
ウマクすれば、1匹の犬で4,5万円が手に入るのだから、こんな楽チンなバイトは他にない。ただ問題は、本当に費用を負担してくれるかどうかだ。とりあえずメッセージを出していたボランティアに電話で問い合わせてみることにした。「お電話ありがとうございます。こちら「里親ネットワーク」(仮)です」
コール3回で出たのは20代と思しき女性で、親切にいろいろ教えてくれた。
会のおもな活動は捨て犬や猫を保護して飼い主を見つけること。
それ以外にも、野良犬・猫を増やさないために不妊・去勢手術を積極的に行うようキャンペーンなど
を展開しているらしい。
彼女は専業主婦で、別に会から日当をもらっているわけではなく、ヒマなときに手弁当で事務所の電
話番をしているのだという。
「こういうボランティアって全国にたくさんあるんだけど、どこも運営が大変なのよ。活動資金は賛
同者のカンパとボランティアの持ち出しだから、結構、お金もかかるしね」
犬が好きなのでボランティアに参加したいという私のことばを信じ、自分と同じ境遇と思ったのかすっかりうち解けた口調になってきた。
「でも情報誌には手術やワクチンの費用が払えない人に援助をしてるって書いてあったじゃないです
か。あれ、本当なんですか」
肝心なことに切り込むと、相手は困ったような口調になった。
「いちばんの問題はそれなのよ」
ペットブームだなんだと騒がれているが、人気があるのは血統書付きだけ。ブリーダーからそういう犬や猫を買って飼い始めるのはいいが、飽きると簡単に捨ててしまう人が多く、結果、街に雑種の野良が増えるというわけだ。
「ポメラニアンだパグだっていうと引き取り手はあるんだけど、雑種はね。飼うからには責任を持っ
てほしいから不妊・去勢手術をしてくれってお願いするんだけど、家計が苦しいって言われればいく
らでも用立てるしかないのよ」
社会のため、ペットのために運動をしている人たちには申し訳ないが、やっぱり私の読みはあたつていた・里親になりたいがお金がないと言えば費用を援助してくれるのだ。
さっそく「私も里親になりますよ」と申し出ると、相手は「ぴったりのこがいるよ。生後5カ月で、ワクチンも手術も終わってるから世話ないわよ」って、それじゃ意味がない。
とりあえず「じゃ、また連絡します」と電話を切って、作戦を立て直すことにした。ペット雑誌を購入し、インターネットで関連のサイトを見て回る。すると、あるわあるわ。全国各地で「不幸な犬猫をなくすだのペット里親の会なんてボランティア団体が活動をしていた。
そこで私は気がついた。捨て犬や猫の面倒を見るボランティアが私財を投げ売って里親になってくれる人を探しているなら、ましてや自分ちの可愛がってるペットが産んだ子供たちにはお金を出すのを厭わないのではないかと。
そこで私は、近所の動物病院に連絡し、生まれたばかりの犬を飼いたいので里親を探している人がいたら電話をくださいと頼んだ。前を通ると、よく「仔犬もらってください」などという手書きのポスターが貼ってあるのを思い出したのだ。
待つこと2週間。動物病院から念願の電話が入った。お客の雑種に4匹子供が産まれたので、引き取り手を捜しているという。とりあえず車ですぐにその家に向かう。と、先方は緑豊かな郊外の一戸建てで、生まれたばかりの仔犬たちが庭先の犬小屋で母犬のおっぱいを吸っていた。
玄関のチャイムを鳴らし、動物病院の紹介で訪ねてきたというと、老夫婦が現れた。わざわざすみませんねと頭を下げながら、本当は全部自分たちで飼いたいけど、この歳で5匹の面倒はたいへんでと人の良さそうな顔を見合わせる。
「私も犬が大好きなのでゼヒ飼いたいのですが社宅から引っ越したばかりで家計が苦しいんですよ。
よかったら予防接種代と避妊手術代を負担していただくわけにはいかないでしょうか」
仔犬の頭をなでながら、目いっぱい殊勝な声でお願いする私。こんな厚かましい条件にウンと言うなど考えられなかったが、その夫婦は「いいですよ」と、1匹につき4万5千円を出してくれた。やってみれば、拍子抜けするほど簡単だった。2匹を引き取るという私に、その夫婦は近くの郵便局でお金を引き出して9万円を差し出したのだ。
これって、なんか法律に違反するのかな。もしかして詐欺?でもでも、私が計画的に編してるなんて証明するのは不可能だもんね。ただ、罪悪感ってほどのものじゃないが、いつまでも手を振ってたあの老夫婦の姿を思い出すと、ちょっとだけ心が痛む。な-んて思ったのはその日だけだ。最初の成功に気をよくした私は、この犬猫の里親バイトを本格的に開始。電話帳を引っぱり出し、広告を載つけてる動物病院やペットショップに、犬がほしいので里親を探している人がいたら連絡してほしいと頼み込んだ。もちろん、インターネットでホームページを開設している団体にも同様のお願いメールを送る。
すると翌日から1日に何件か、連絡が入るようになった。が、そうそうウマクはいかない。わざわざ相手の家に行っても、すでに予防接種が済んでいたり、援助を申し出ると「お金を払ってまでは」と断られたりでムダ足の連続。その結果、より多くのお金を引っ張るためには、次の3点を事前に電話して確認しておくべきだと悟った。
①予防接種をしていない生後3ヵ月以内の仔犬かどうか
日本の法律では、生後犬を飼うには狂犬病の予防注射を義務付け、保健所に登録しなくてはならないと決まっている。よって、3カ月以上経った犬は接種済みの場合が多く、代金援助をお願いすることができない。
②メスかどうか
オスの去勢手術は高くても2万なのに対し、メスの不妊手術は約4万。どうせならメスをもらって2万の上乗せを狙いたいところ。
③猫は金にならない
犬は保健所に登録する義務があるのに対し猫の予防接種は一般的ではない。よって、取れても避妊・去勢手術代の1,2万がせいぜい。猫の方が里親を探している人数は多いので、犬がいないときはやるしかないが、やっぱりオィシイのはメス犬なのだ。
こんなことでウマクいくか不思議に思うだろう。いったい、何万かの金を出して犬をもらってほしいという人がどれほどいるかと。私も初めは、ウマクいくかもしれないがそんなには続かないだろうと思った。ところが、やってもやっても成功しちゃうのだから世の中、甘いと言うしかない。
コツは雑種を狙うことだ。血統書付きならいくらでももらい手がいるが、雑種はなかなかいない。
加え、雑種でも小さい室内犬なら引き取り手はあるので、田舎の方の大型雑種を狙う。
都合がいいことに、雑種はボコボコ子供が生まれる。何頭もの仔犬を前に当惑する飼い主の足元を見て、1頭でも2頭でもワクチン代を負担していただけるなら引き取れるんですが、と交渉するのだ。
1頭につきワクチン代の1万だけもらうとしても、数がいれば2万3万引っ張れる。
向こうは自分が動物好きなので、犬猫を好きなヤツに悪人はいないと思うのか、簡単に人を信用して
しまう。例えば、ペットショップで9万のプードルを買ったはいいが、ノイローゼになって手放したいという主婦の場合。
普通に考えればペットショップに売れば、何万かは戻るじゃないかと思う。が、情が移った犬を売るのは忍びないと、3万5千円を出して私に譲ってくれたのだ。当然、私がその足でペットショップに売りに行ったのは言うまでもない。血統書が付いていたので6万5千円で買い取ってくれた。
里親バイトを始めて3ヵ月、ここいらで飼い主と大ゲンカしたなんてエピソードのひとつもほしいところだが、話すべき事はない。最初の問い合わせでお金を出さないと言った人は相手にしないので、トラブルになりようがないのだ。
田舎に泊まろうだと簡単そうなのに難しい無銭で泊まろう
都心から電車に揺られ、午後1時に目的の駅に着いた。駅前にはショッピングセンターの他、飲食店がいくつか並んでいる。どこにでもある郊外の町並みだ。ひとまず駅の周囲をぶらぶら歩いてみたものの、興味を引かれる施設や店は見当たらない。
気がつけばTシャツが汗でグショグショになっている。忘れていた。やけに暑いと思っていたら、この辺りって日本有数の猛暑エリアじゃないか。
急いで目に留まったゲーセンへ避難する。うぶ毛が逆立つほど冷え切った店内を物色していると、奥の方で、ちょっとガラの悪そうな若者2人がパンチングマシーンに興じていた。咥えタバコで何やら談笑している。いっそのこと彼らと仲良くなって一緒に遊ばせてもらうってのはどうだろう。あの手の不良は「仲間は一生の宝だぜ」的な思想を持ってるし、いったん懐に入ってしまえばいろいろと親切にしてくれるのでは。
意を決して、連中の側まで歩み寄る。目があったので愛想笑いを浮かべてみた。にやにや。無視された。2人は何事もなかったかのように会話を再開する。また目があった。今度は目をそらさず、ジッと俺を見ている、いや睨んでいる。眉間にこれでもかとシワを寄せて。
「…何か用?」
連中の1人が口を開いた。
「ねえ、何でさっきからこっち見てんの?」
マズイ、怒ってらっしゃる。誤解をとかなきゃ。
「楽しそうでいいなぁって思って。俺も仲間に入れてくんない?一緒に遊んでよ」
「は?」
若者の表情から敵意が消え、代わりに困惑の色が浮かんだ。どうするどうする、おかしなのに絡まれちまったよ、と言わんばかりだ。若者が、頭をかきながら苦笑いする。
「俺ら忙しいんで。すいません」
連中は逃げるように立ち去った。なんで謝るんだよ。近ごろの不良ってこんな軟弱なの?
沢尻エリカ似OLがお手製サンドイッチを
ふたたび散策をするうちに公園にたどり着いた。ひとまずベンチに横になり空を眺めると、猛烈な手持ちぶさた感に襲われる。ああ、ヒマだなー。
もう夕方の5時。すぐ目の前では、放課後の中坊どもが何やら騒いでいる。手に菓子パンやペットボトルを握って。そういえば寝起きにバナナを食ってから、何も口に入れてない。といって頭を下げて、菓子パンを恵んでもらうのも何だかなぁ。
向こうから女性が歩いてきた。遠目からでもハッキリとわかる美人だ。よし、あのオネエチャンに甘えてみよう。
「あのぉ、すいません。腹が減って倒れそうなんです」
「え…」
女性が怪訝そうに視線を向ける。近くで見るとマジでカワイイ。沢尻エリカそっくりだ。歳は20代半
ばってとこか。
「こんなこと言うのも失礼なんですが、何か食わせてもらえませんか。家の残り物でもいいので」
「どうしたんです?」
「お金が一銭もなくて」
彼女は立ち止まり、ちょっと思案してから言った。
「大変ですね。じゃあ、ちょっとここで待っててください」
そう言い残して、近くのマンションに消えていく彼女。ちょっと待ってろ? もしかして部屋を掃除して俺を迎え入れてくれるとか?マジ? こんな展開あっていいのか!
…そのまま30分、電柱につながれた子犬のように待ってはみたものの、彼女が戻る気配はなかった。ち、ダマされたか(と言える身分じゃないが)と肩を落として歩き始めたとき、背後から女性の声が。
「すいませーん。遅くなって」
彼女だった。手にビニール袋をぶら下げている。
「あんまりおいしくないかもしれないけど」
サンドイッチとミネラルウォーターだ。しかもサンドイッチは手作りで、中にフィレオフィッシュが挟まれている。ハイキングか何かの残り物かな。「ありがとうございます!」
「あり合わせで作ったから自信ないんだけど」
さっき出会って、この短時間で作ってくれただって!?このコ、恋したの? いきなり手作りサンドイッチでハートを射止めにきたの?
感動。それ以外にことばはない。浮浪者もどきの俺に、そっと渡す手作りサンド。映画化決定の名シーンだ。ならばこっちからもにじり寄ってあげねば。
「写真、一緒にいいですか」
「はい…」
横に並ぶといい匂いがする。はい、恋しちゃいました。
「ねえ、そこの公園で一緒に食べようよ。話でもしない?」
「いや、それはちょっと…。じゃ私、用があるので」
「え、あれ、ちょ…」
彼女は足早に去っていった。サンドイッチを手作りしておきながら、和やかな会話は拒否するなんて、どういうこっちゃ。

家電量販店のバイトで商品の横流し横領していた主婦

0202_2019013014205217b_20191107185243b57.jpg0203_20190130142054de4_20191107185244184.jpg0204_20190130142055f3d_20191107185246e70.jpg0205_201901301420574ed_20191107185247ef5.jpg0206_2019013014205855a_20191107185249760.jpg0207_2019013014210035e_2019110718525077f.jpg1_20191126232908a28.jpg2_20191126232910537.jpg3_20191126232911f4f.jpg4_20191126232913d48.jpg5_20191126232914f6c.jpg6_20191126232916b0a.jpg7_20191126232917355.jpg8_20191126232919e5c.jpg「さわこ、仕事してないんだったらショッピングセンターでアルバイトやってみない」
高校時代の友人から声をかけられ、私がある家電店に勤め始めたのは今から2年前のことだ。
高校を出てから「モデルになるんだ」と1人暮らしを始めたものの現実は厳しく、いつまでたってもしがないバイト暮らし。そんな私を見かね、彼女は人づてに勤め先を探してくれたらしい。
その店はテレビでもコマーシャルを流している家電チェーンのひとつで、総売り場面積600坪の
巨大店舗。家電製品の他、日曜雑貨や食品なども売ってる郊外型のショッピングセンターである。
700円という時給の安さは気になったものの、親からの仕送りも途絶えたばかり。とりあえず私
は応募してみることにした。
すぐさま履歴書を持って店に行くと面倒な手続きなどなく「明日から開店前に来てください」と店長さんに言われて終わり。あっけなく採用となった。
翌朝は9時に出勤、更衣室で制服に着替え事務所へ顔を出す。
と、売り場のフロア責任者がみんなに紹介してくれた後、いきなり1階の隅の方にある「消耗品」と
呼ばれる売り場に配属された。ビデオテープやオーディオの小物類などを扱う部署で、担当者は私1人だけ。ただ、前任のパートのおばちゃんが言うには「あ、あそこはいつつもヒマだから大丈夫」らしい。ちなみにその店は、正社員はいたが、交代で休みを取るため常時店に出てるのは約20人。しかし600坪もある店が20人でやっていけるはずもなく、バイトやパート、それに自社製品をPRしたい各家電メーカーの営業マン、高額商品を買う客のためクレジット会社の人なども常駐し、さらには電気工事、運送屋など様々な人たちが絶えず出入りしていた。
持ち場について商品を整理しているうち開店チャイムとともに朝礼開始。といっても店内放送で社長がハッパをかけるだけなので、みんな辺りの掃除などしながら適当に聞いている。が、初めて聞く私はビックリ。どの売り場でお客様からのクレームがあったとかいう話の中に「昨日の売上は950万でした」という報告があったのだ。しかしヒマでいい職場だと思ったのは最初だけ。すぐ飽きてきた。パソコンや携帯電話、洗濯機など売れ線商品の担当者ともなれば次々発売される新製品の勉強会に参加するなどそれなりにやり甲斐もあるようだが、私はしょせん消耗品担当。ビデオテープや延長コードに難しい説明は要らない。客に「電球はこちらです」と案内するのがせいぜいだ。面白くもなんともない。お金にならない、つまらないで、入って1カ月ほどは毎日「明日こそやめちゃおうか」と思っていた。が、ある日、仲良くなった社員の女の子と話しているときに思いがけないことを聞いた。「昨日もレジのお金が合わなくて2時間残業だったのよ」
私たちバイトは午後6時に閉店になると持ち場の近辺を片して終わりだけど、社員は残って現金と伝票を合わせる。と、合わないことが結構あるらしいのだ。それも何百円の話じゃなく、万単位。「絶対あいつが取ってるに決まってるんだから」
例えば端数が合わないなら、計算違いでお客に渡してしまったとも考えられるが、端数はピッタリ。
それで何万か合わないのだから、誰かが盗んでいると思うのももっともな話だ。
彼女が言う〃あいつ〃とは、クレジット会社から派遣されているオババで、私にもいつも「自分はいいところの出でお金に困ったことはない」などと自慢している女性だ。
確かにいい服は着ているが、品のない化粧をしてレジの周りをウロチョロしているため、社員の間
ではその人が怪しいとウワサになっているという。そのとき、私は閃いた。
「じゃあ合わなかったときはどう処理するの。誰が盗ったか調べるわけ?」
「そんなことしないよ。だって自分が盗りましたなんて言うはずないじゃん。フロアの責任者が以後気をつけますって始末書を書いて終わりかな」
何万のお金が消えても原因を究明せず、かといって対策を施すわけでもない。その日だけじゃなく、過去にも何度となくそんなことがあったというのにである。なんとなく感じてはいたが、この店のお金の管理はまったくもっていい加減らしい。
行く先々の職場でお金を横領した男
片っ端から金融業者にあたっているうち、「8割なら割ってもいい」という業者を発見した。もちろん、この俺がバカ正直に報告するわけない。
「6割じゃないとダメって言ってますけど、どうします」
「それでかまわれえから、割っちゃってくれ」
残りの2割は当然のように自分の懐へ。この収入だけで月に100万以上になった。
すぐに社長のいびきが聞こえてくる。さっそくあらかじめ番号を調べておいたダイヤルロック式のセカンドバッグを開けると、中には1万円札が。さすがに全部取るのはヤバそうなので10万円に止めたが、その後も、入り用の際はこの方法でちょくちょく失敬させてもらった。
ちなみにこの話には後日談がある。薬の飲み合わせが悪かったのか、社長の病状は次第に悪化。挙げ句の果てに救急車で運ばれ、入院してしまったのだ。
もともと社長が1人で切り盛りしていたような会社である。本人がいなくなれば経営が左前になるのも当然。結局、社長の入院から倒産まで1年もかからなかった。
バッタ屋、人材派遣、広告代理店…。この8年間で就いた職は数知れす。住んだ土地も1都6県に及ぶ。不思議なのは、俺が南へ南へと移り住んで行ったことだ。何かの映画じゃないが、人間、本能的に南へ逃亡しようとするものなのかもしれない。
そんなわけで現在、俺は九州地方のとある家具屋に勤めている。社長からの信頼は絶大だし、横領・の絵図も描けている。いつでも行動に入れる体勢だ。

元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具

0116_201812201132289a5.jpg 0117_20181220113229b66.jpg今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹
も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。

大阪の終電を逃した女や家出娘の立ちんぼがいる場所|ナンパテク

0205_2018111009590493c_20191003175929e9b.jpg0206_20181110095906a5e_20191003175930dc5.jpg0207_20181110095907673_201910031759316f6.jpg0208_201811100959092e2_20191003175933db8.jpg0209_20181110095910baf_20191003175934ae9.jpg0210_2018111009591224c_20191003175936363.jpg1、関西のチカン電車といえば梅田~四条河原町阪急京都線
関西一多い電車と言われている大阪と京都を繋ぐ阪急京都線は、7-9時台と18時20時台のラッシュ時の混み具合がハンパではない。関西で現場が見たいならここしかないだろう。私の場合はいつも出入り口付近の若い女性をマークしているが、中には席に座った女性客のふとももを触り大声を上げられているバカモノもいるようだ。女性専用車両の導入で若干ターゲットは減少したものの若い女の子たちは専用車両を利用する割合が少ないので案じることはない。
2、調子がいい日、年季の入ったヴィトンのバッグを持った30代後半と思しき勝間和代顔の厚化粧の女が話しかけてきた。
「お兄さん、景気ええね。私、全部すってもうた。ちょっと援助してくれへん?」
正直好みではなかったが、一応金額だけでも確かめておこうと「なんぼや?」と尋ねると「1万5千円でホテル代は別やで」とのこと。借金の利息を入れる期日が今日だの、生活保護費支給日までが大変だのと愚痴をこぼし出した。彼女、たまにここに来ては助けてくれる人を探しているんだそうな。そのときは病気が怖かったので、「これでメシでも食いな……」と千円札を渡して台を立ったのだが、実はこの店他にも同じような中年女性がいてそこそこ勝ってる男性客に声を掛けてくるそうな。
3、終電を乗り過ごしたときはサウナに一泊。そんな読者は多いだろう。
1人寝が淋しいと感じたとき、俺がおすすめしたいのがここ。サウナ『アムザ1000』前は、週末の夜になると数人の女の子たちが携帯片手にウロウロしだす。彼女たちは、その日の宿やお
金に困った援交娘で、サウナに泊まろうとする男性客相手に援助を持ち掛けてくるのだ。
「おじさん、ちょっとお茶せーへん?」
と年のころ18〜19の子が声をかけてくるはずだ。援助金額は2万円が相場だ。一人でサウナに泊まるより、日本橋のホテルで朝までハッスルするほうがよっぽどいいはずだ。
4、道頓堀界隈を歩いていると~女の子が地図を片手に行き先もわからずウロウ口、なんて光景をよく見かける。特に引っかけ橋から数分の距離にある金龍ラーメンは観光スポットとして昔から有名で、近くを歩いているとガイドブックを持った女の子グループを複数見つけることができる。この店は屋台風なのでドアもなければ壁もない。ラーメンを注文して簡易型のテーブルに着席し靴すら脱がずに畳に腰掛けてラーメンをすするというシステムだ。当然ながら相席も当たり前。近くにあるたこ焼き屋はどこも行列が出来るほど有名なので、「近くに美味しいたこ焼き屋もあんで」などと声を掛ければ、案外すんなりと乗ってくるものだ。
5、一見するとごく普通のバーだが、合コンセッテイングも請け負ってくれるのがこのお店。予め電話かメールでこちらの人数と日程を伝えておけば、お店のオーナーが女性会員の中から都合の付く女性グループをピックアップして合コンをセッテイングしてくれる。最小で男女3対3から最高10対10までの規模まで対応し~料金は男子が7千円で女子が1千円。8人以上になると店は貸切だ。初めは堅苦しい雰囲気でも参加者が打ち解けやすいようお店のスタッフが席替えやダーツ大会などでサポートしてくれるので、会話が苦手な人でも十分楽しめるはずだ。慢性的に男性客が足りていないらしく、現在でも近況を伺う営業メールがしばしば入る。
6、サウナにいるマッサージ嬢と言えば、太めのオバちゃんと相場が決まっているが、ここNジャバンは違う。時給が高いからか美人ギャルが現れるのだ。おススメは専用ルームでアロマテラピーを応用したという「リラクゼーションコース(90分1万4490円)」だ。薄暗い室内でハデめの薄着ギャルオペレーターがヌルヌルとオイルを塗りたくり、下半身に掛けられたタオルの下に手を突っ込んで尻と玉あたりをサワサワと摩りはじめる。股間はすぐに元気一杯だ。ただし、その後ヌキがあるわけではないので、悶々としたままカプセルIレームに帰らねばならない。
7、このクラブのVIPルームは知る人ぞ知る特別サービスがある。シャンパンかワインを下ろせば黒服やDJがナンパをサボートしてくれ、隣の席に害の尻軽女たちを呼んできてくれるのだ。中には風俗嬢まで粉れ即ヤリ!なんてことも。トイレでエッチする董もいるらしい。チャージとVIP使用料で約1万円の出費だが、複数で行ってもボトル1本で人数分の尻軽女を用意してくれるので、数名で遊ぶ方がお得だろう。ある日、紹介を受けて隣に座った女は10分で向こうから「静かな場所に移動しよう」と誘ってきた。美人局のようだが、彼女はお金すら一切要求してこなかった。フィーリングさえマッチすれば即OK。こんな楽な遊び他にはないはずだ。

架空の名義でサラ金から5千万円借金した主婦の手口

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借金しまくった大阪の主婦のことが報道されていた。
記事によれば名義を作ってはサラ金を渡り歩き、約5千万円の融資を受けたらしい。ただし、その手口は、本名の一部を変える(例えば本名が小沢豊だとすると大沢豊にする)とか生年月日を改ざんしたりして複数の名義を作っただけという単純なもの。新聞に載ったインタビューでは、本人は犯行を否定しているが、さて皆さんは、この事件にどんな感想を持たれるだろうか。サラ金のチェックは思ったほど厳しくなく、そういう審査の抜け道があるのではないかと思った人も多いだろう。様々なお金貸しで働いていた私の経験からするに、実際そのとおりである。サラ金の審査は厳しく、そこで厳密な審査が行われているというのは、ある意味、見せかけに過ぎない。融資できる客かどうかの見極めだけに熱中しすぎて、肝心の本人確認などが置き去りにされていることも多い。こうしたサラ金の内部事情を知ることによって、そこには一般的に思われているのとは違う別のサラ金像が浮かび上がってくることだろう。
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