主婦のタグ記事一覧

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タグ:主婦

  • 2018/10/06裏情報

     近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。チンコ....

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  • 2018/09/11出会い・モテ攻略

     六本木のこのクラブは、外人好きの日本人女性が白人&黒人を漁る場所として有名である。まったくけしからん話だが、実はその逆パターンもありまして…。店が盛り上がるのは朝5時前後。他のクラブは閉まってしまう中、こちらは朝8時ごろまで営業しているため、二軒目、三軒目の店として、外人客が流れてくる。と、どうなるか。すでに泥酔状態の外人たちが、今宵のパートナーを漁り始める。彼らの男女比は半々。外人男が日...

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  • 2018/08/06副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

     一括払いにしたはずなのに自動でリボになっちゃう恐怖......

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  • 2018/07/27突撃リポート

           所沢は、埼玉県の南西部に位置するベッドタウンだ。高度成長とともに団地がつくられたこの街のテレクラには、ヒマな主婦が刺激的な出会いを求めて電話をかけて…みたいなことが起きてるわけがないな。「あのさ、この緊なんとかならな いつものようになんの期待もせずに所沢駅前のテレクラに入った。入室から10分。さっそく電話が鳴る。「もしもしー」「なに? お仕事お休みなの?」声か...

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  • 2018/07/22セフレの作り方

     ビジュアル系バンドが好きな女が集まる掲示板に、「添い寝」というなんとも中途半端な募集をかけるスレッドがいくつかあります。女たちが『今日、添い寝してください 身長160Hカップ』などと書き込みをしているので、それにメールを送ると、けっこう会えます。こちらのスペックは、ビジュアル系とまでは言わずとも、以前にけっこうマジメにバンドをしてたぐらいにしておいたほうがいいですね。〈元都内バンド麺(=メンバ....

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  • 2018/06/30出会い・モテ攻略

      写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。ライブチャットの主婦オトし術有料のライブチャットといえば、相手はバイト嬢。いくら画面の向こうでオナニーを見せてくれようとも、いざ会うなんてのはどだいムリな話と考えられています。私はもう8年近く『おしゃべり...

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  • 2018/02/19セフレの作り方

    サイト名からして怪しげなので最初はあまり信用してませんでした。おそらくサクラとかサイト誘導みたいな輩だらけなんだろうなぁって。実際使い始めたらそういうのもたくさんいるんですけど、単純にセックス相手を探してる人妻も確実にいます。現に自分は2人会えましたから。そのサクラ類を排除するのは難しいですが、多少は回避できる手があります。まず女性の書き込みを見て、以下のような文言が入っていたらスルーします。『割...

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  • 2017/12/30セフレの作り方

     無料系チャットの中で断トツの人気を誇るサイトだ。ここでは「地域別」「チャットH」「SM」などいろんなジャンルが用意されているが、今もっとも激アツなのは「既婚」だ。とにかくエロトークをしたがる人妻が多く、午前11時~午後2時と午後10時から午前1時のゴールデンタイムにはそこら中の部屋が満室(チャット中)になってしまう。 ただ、そうは言ってもやはり男女比は圧倒的に男が多いので、彼女らの目を引くために...

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主婦や学生の上玉ヌードが見られる絵画教室

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近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。
チンコの膿を若い看護婦がある日、立ちんぼを買ってしばらくしたら、チンコから黄緑色の膿が出てきた。どうやら淋病らしい。そこで俺が検査をしに行ったのがこの病院である。淋病の検査は、チンコから膿を出し、それを元に診断される。そんなことなど知らずに行ったのだが、なんとココはその「膿採取役」が若い看護婦なのだ。診察室に入ると無機質な声で「じゃあ脱いでください」と言われ、多少上下にコスったのちに根元からググっと膿が搾りだされる。正直言ってちょっと痛いのだが、ツンとした看護婦がチンコを握っているという興奮が断然強い。淋病の治療は1回で終わるのでちょい寂しい。俺は「再び淋病にかかったかもしれない」と、何度かお世話になった。おそらく怪しまれているだろう。 
1階が駐車場タイプの古いホテルをリニューアルしたばかり。観光地の嵐山や太秦などが近く、リニューアル後から人気が高い。最近は岩盤浴などの施設を完備し、若いカップルも増えたようだ。ここ、改装方法に問題があったのか、隣室の扉を閉める音がハッキリ聞こえるほど壁が薄い。部屋にはカラオケも付いていて、隣の音がうるさくて眠れないほど。もちろんアエギ声も筒抜けで、自分たちのプレイに没頭できないくらいだ。それが興奮するんだけどね。
露出集団のレズショーも
西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。入場料金は500円で常時3本立て。にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。ここでの露出は主にインター
ネットサイト《露出狂の隠れ家》で告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。
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主婦や奥様たちのクラブ遊びは終電までにケリをつけよ

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六本木のこのクラブは、外人好きの日本人女性が白人&黒人を漁る場所として有名である。まったくけしからん話だが、実はその逆パターンもありまして…。
店が盛り上がるのは朝5時前後。他のクラブは閉まってしまう中、こちらは朝8時ごろまで営業しているため、二軒目、三軒目の店として、外人客が流れてくる。と、どうなるか。すでに泥酔状態の外人たちが、今宵のパートナーを漁り始める。彼らの男女比は半々。外人男が日本人女にいくぶん、あぶれた外人女が日本人男にも回ってくるワケだ。ぶっちゃけ、女のレベルは高くはない(コロンビア系、フィリピン系、ラテン系が中心)が、外人特有のノリの良さは健在。ドサクサに紛れて触りまくるうち、ホテルにフィリピンの 連れ出せることも多い。
言わずと知れた六本木の有名バー。ここは外人客が非常に多い。というかほぼ外人と言ってもいいくらいだ。その中でもひときわ目立つのが、セクシーな衣装で踊り狂っているブラジル女たちだ。近くにブラジル料理屋や雑貨店などがあるためだろうか。彼女らは、ラテン男でないと目すら合わせてくれない子たちと、日本人・白人など自分とは違うタイプを好む子にはっきりわかれる。当然狙うは後者だ。踊りながら目を合わせて笑顔を作り、無視されればこっちもスルー、微笑み返してきたら話しかける。ただそれだけでいい。こんな数打ちゃ当たる戦法が可能なほどブラジル娘は多い。
屋には、週に2回ほど生バンドが島唄を演奏するイベントが開催されます。通常料金の他、1千円程度のチャージがかかりますが、これが出会いに繋がるんですね。もともと店の客は、沖縄から東京に来た現地の方や、沖縄旅行に行って、かの地の魅力に取り付かれた人たちばかり。沖縄が好きで好きで仕方ないんですね。加えて、島唄というのは、聞くだけではなく、自らも踊るのが常識。泡盛の酔いも手伝ってか、軽快な沖縄三味線とこぶしが流れるうち、みんな自然と体が動き出しちゃうんですね。『エイヤーサー♪』15〜20人の男女入り乱れつつ、腕をフリフリ、腰をフリフリ。この盛り上がりに乗じて、見知らぬ女のコと話すことができちゃうんです。警戒心なんて抱いてないんでしょう。
仲良くなった女のコとは、携帯番号を交換して後日アポるもよし、そのままお持ち帰りするもよし。私の場合は、3人の島娘をゴチさせていただきました。
僕はいま六本木で1〜2カ月
に1回ほどのペースで開催されて
いる医大生サークルのパーティ
にお邪魔しています。ここ、身分
証のチェックがないから、金さえ
払えば誰でも簡単に入れちゃう
んです。
 確かに、参加者の7割は大学
生なんですが、残る3割は社会人
(OB)もいるので、僕のような30
のオッサンがいても不思議じゃ
ない。事実、これまで疑われたこ
とは一度もありませんね。
 このパーティ、女性参加者は医者と知り合いたいミーハー女子
大生ばかり。なもんだから、フロア
の女に声をかけて、「医者の卵」だ
なんだと偽りつつ、テキトーに話
を合わせたら、すぐに獲物が釣れ
ちゃいます。
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写メを撮るだけで小遣い稼ぎ!主婦が飛びつくバイトの中身

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ヒマな主婦が刺激的な出会いを求めてテレクラ

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所沢は、埼玉県の南西部に位置するベッドタウンだ。高度成長とともに団地がつくられたこの街のテレクラには、ヒマな主婦が刺激的な出会いを求めて電話をかけて…みたいなことが起きてるわけがないな。
「あのさ、この緊なんとかならな いつものようになんの期待もせずに所沢駅前のテレクラに入った。入室から10分。さっそく電話が鳴る。
「もしもしー」
「なに? お仕事お休みなの?」
声からして30代半ばから後半くらいだろうか。
「まぁ、そんなカンジですけど…」
「休みの日はテレクラにくるんだ」
「いつもってわけじゃないんですけど。あの、会っていただける方を探してるんです」「あのね〜でも怖い人はいやなんです」
「ってことは、会ってくれるってことですかね」
「怖い人じゃなければね」
「ボク怖くないですよ」
「そしたら、資格持ってます?」
「はい?」
「英検とかさ」
こんなことを尋ねてくる女は初めてだ。テレクラに資格、必要か?
「いや特には…」
「なんでよ。今の時代、資格取ってなきゃダメだよ」
「はぁ。お姉さんは持ってらっしゃるんですか?」
「ううん。持ってないけどさ」
いったい、どういうつもりなのか。ただのヒマつぶしなのかもしれないな。
「お姉さんはワリキリなんですかね?」
「うんとね、まだちょっと怖くて会うかどうするか決めらんないの。意味、わかります?」
「でしたらなにか聞きたいことがあれば答えますよ」
「…お兄さん、ジンクスある?おまじないとか」
「ちょっとすぐには思い浮かばないっすね」
「ないんだ…」
この手のオカルト好きは過去にもいた気がする。もはやハズレ確定だけど、会話を続けよう。
「あのー、お姉さん…」
「じゃあね、『シャッター押してください』って言われたことある?」
「シャッター?」
「道ばたとか観光地でよ」
「まぁ、ありますけど。なんでそんなこと聞くんですか?」
「じゃあさ、道聞かれたことある?」
「それは、けっこうありますよ」
どうやら彼女なりの「怖い人」チェックらしい。「あの、ボクは別に怖い人じゃないですし、まぁいい人だとは思うんですけど…」
「今日さ、お休みで化粧してないんだけど大丈夫?」
「ああ、全然大丈夫です」
「なんで?」
「まぁ容姿はそんなに気にしてないですし」
そろそろどうするか決めて欲しいんですけど。
「あぁ、なんだか緊張してきた〜」
「あぁ、会ってくださるってことですね」
「あのさ、この緊張なんとかならない?」
「そう言われても…」
「言ってる意味、わかる?」
「はい」
「じゃあ『緊張せずにおいでよ』って言ってよ」
「えっと、緊張せずにきてください」
「じゃあ会おうか。いくらまでなら出せる?」
椅子から転げ落ちそうになった。結局はカネかよ。交渉はイチゴーで決着した。彼女、アツコさん(
29才)とのアポ場所は、所沢から数駅離れた駅からさらにバスに乗って10分ほどのバス停ということになった。おそらく自宅近くなのだろう。室井滋を余命3カ月にしたカ 言われたとおりに電車とバスを乗り継ぎ、指定されたバス停で降りる。そこは団地のど真ん中で、ラブホテルらしきものはまったく見あたらない。自宅エンコーってことだろうか。電話がかかってきた。アツコさんだ。
「もしもし」
「着いた?あと5分くらいで着くから」
「服装ってどんな感じですかね」
「長いスカートはいてるからすぐわかるよ〜」そして電話を切ろうとしたとき、声が聞こえた。
「ちょっと待って! ホント緊張してきた。大丈夫かなぁ〜」
「あの、特に怖くはないんで」
「じゃあ勇気が出る一言いってくんない?『軽い気持ちで来なよ』とかさ」
「じゃあ、軽い気持ちで来なよ」
「うん! 今からいくね」
またそのパターンか。二度目でもつい笑ってしまう。待つこと5分でアツコさんは現れた。10メートルほど先からズルズルと足を引きずりながらゆっくりと歩くロングスカートの女性。あの人に間違いないだろう。
「アツコさんですか?」
「ホントに来たんだね〜」
近づいてきた彼女の目は泳いでいて焦点が定まっていない。肩も下がっているし、挙動がどう見てもおかしいぞ。ゲッソリしたこの顔は…室井滋を余命3ヵ月にしたカンジだろうか。29才ってのも、もちろん嘘で軽く10才はサバを読んでるとみた。
「あの、足引きずってますけど…」
「うん、ずっとケガしててね」
足下を見ると、青い布製の靴はボロボロにほつれて、小指と薬指が露出している。スカートもよく見ればズタズタだ。バッグには公共料金の振り込み用紙が十数枚と大量のポケットティッシュ、さらにペットボトル飲料が数本入っている。
「あの、これからどちらに?」
「またバスに乗って戻るよ」
駅前のラブホに入るらしい。ならば駅で待ち合わせればいいのに。いや、キャンセルで無駄足を踏むのを恐れてたのか。緊張どうのこうの言ってるけど、かなりベテランでしょ、この人。バス停のベンチに座っているおばあさんを気にもかけず、彼女は大声で話し始めた。
「足が痛いとね、ホントに立ってるのが辛いのよ」
「はぁ」
「今ね、ここまで歩いてきたんだけど、ツラくてね〜」
おばあさんがスッと立ってそのまま向こうへ歩いていってしまった。
「あ〜席空いた。疲れたから座ろっと」
見事なまでの席ゆずらせ戦法だ。バスに乗り込んでからも彼女は声のトーンを変えずに話を続けた。
「好きなタイプはいるの?」「特にはいないんですよね。いらっしゃるんですか?」
「ニシキドくん!」
「あの…関ジャニのですよね」
「そうそう!」
車内中に響き渡るの声のせいで、周囲の客がチラチラとこちらを見てくる。バスよ、早く駅に着いてくれ。ようやくバスを降り、駅前のラブホテルへと入った。ソファに腰を下ろした彼女は急に無口に。ん? どうかしたのか?
「どうかしましたか?」
目を泳がせながら彼女がうなずく。
「…お金」
「あ、すみません」
約束の1万5千円を受け取るや、ふたたび彼女は元気を取り戻し、大声で話し始めた。「ねえねぇアメリカの強みってなんだと思う?」
「え?」
「アメリカがなんでここまで大きい国になれたと思う?」
「うーん…」
返答に困っている俺に、彼女は続ける。
「じゃあさ、日本は韓国に追いつかれてると思う?」
「いや、それもちょっとわからないですね…」
こんなボロボロの服を着てるあなたが、なぜ世界経済の話をしてくるんだ?もちろんテレクラ女に整合性のようなものを求める愚はわかっている。適当に聞き流すしかない。
「あの、とりあえず、お先にシャワーでもどうぞ」
「え〜恥ずかしい恥ずかしい!」
「慣れてないんですか、こういうの」
「ううん、100回以上してるけどね!」
だんだんわかってきた。この人のトークは自分でさんざんフリをかましてからボケるのが癖なのだ。いわゆる新喜劇タイプか。ベッドに入ると、あれだけ恥ずかしがっていたはずの新喜劇さんはあっけなく裸体を露わにした。思いのほか乳はでかい。Eカップはあるかも。彼女がチンコを軽く握り、手コキを始める。しかし、一瞬で判断できるほどに下手くそだ。そもそも手がブルブルと震えていて、規則的な上下運動ができていないし。
「あの、それちょっと痛いですね」
「そう?」
新喜劇さんは泳いだ目でチンコを見つめている。
「もしよければフェラとかでもいいですけど…」
「じゃあそうする」と、チンコを口に咥えてくれたが、これも気持ち良くなく、わずか1分ほどで彼女は口を離してベッドに横になった。
「どうしたんですか?」
「あのさ、体勢がきついんだよ」
「…足痛いんですか?」
「うん、なんかこうしてるほうがラクだね」
天井を見ながらそうつぶやき、微動だにしない。そりゃ、ラクはラクだろうけどお金もらっといてゴロ寝はないだろう。軽く諭すと、彼女はふくれっ面になった。「じゃあ挿れちゃってよ」じゃあって、とことんやる気のない人だな。体勢をかえ、股を開いて7割ほどの勃起率のチンコをあてがう。
「お兄さんはさ、なんで医者にならなかったの?」
こんなときに、なにを聞いているんだ、この人は。
「え、別になりたいと思わなかったので」
適当に答えながら、マンコの位置を確認する。
「ふーん。人の命なんて助けたくねーよ、みたいな?」
「いや、そういうわけじゃないですけど」
「あっ、そこそこ。チカラ抜くから適当に押し込んで」
挿入の懇願セリフの中でもこれほど味気のないものは、世界中探しても耳にできないだろう。なんとか挿入したが、彼女はまだしゃべりつづけている。
「慶應病院ってあるじゃない?あそこってなにがすごいのかわかる?」
「ちょっとわからないですね…」
「慶應病院って、私でも使えるの?」
「ちょっとそれも…」
チンコはみるみるうちにしぼんでいき、ついにスポンと抜けてしまった。
「あの、挿入はもう大丈夫です」「え? どうすんの?」
「いやあ、もういいです…」
「ショックー! マンコでイッてもらえないのはショックだわ!」こんなセックスと呼んでいいかどうかもわからないまぐわいでイケるほうがおかしいんですって。慶應病院さん、どうか彼女の頭を診てやってください。

セックスレスをテーマにすれば主婦が引っかかる

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ビジュアル系バンドが好きな女が集まる掲示板に、「添い寝」というなんとも中途半端な募集をかけるスレッドがいくつかあります。女たちが『今日、添い寝してください 身長160Hカップ』などと書き込みをしているので、それにメールを送ると、けっこう会えます。こちらのスペックは、ビジュアル系とまでは言わずとも、以前にけっこうマジメにバンドをしてたぐらいにしておいたほうがいいですね。
〈元都内バンド麺(=メンバーの意)30才です。細身でメイク映えする顔と言われます。添い寝しながらお話しましょう〉
さりげなく「メイク」の文字を入れることで、向こうが勝手に「ビジュアル系バンドをやってたのかな?」と勘違いしてくれます。募集に対してこのメールを爆撃することで、10人に1人ぐらいは会えますね。添い寝といいながら、向こうもバストカップを書いてるぐらいなんで、寝転がった瞬間から襲ってしまっても大丈夫です。基本、ちょいポチャの20代前半女子が多いですが、中には中島美嘉っぽい、小ぎれい系のメンヘラ女子なんかもいて、案外楽しめちゃいますよ。
プレイ愛好家がパートナーを探しに集まるこの掲示板、“されたい”希望の女の書き込みが意外と多い。
『27才・女/出すところを見られたり、オムツをされて赤ちゃん扱いされたいです』
『25才・女/前から興味あるので痛くないならしてみたいです。見た目は小柄で細身』
しかし、“したい”希望の男の書き込み数はその3倍以上。競争率は高い。そこでオレは、差別化を計るべく、医者を装って書き込んでいる。
『現役の内科医です。白衣でさせていただきます。興味がある女性の方、いませんか?』
このメッセージ、安心感を与えるのか、週1ペースで書き込めば、月に一人は反応してくれるだろうか。プレイの現場では、白衣でブチ込み、先生口調で「ほ~、いっぱい出たじゃないですか」などと言葉責め。その後は普通にセックスという流れで楽しんでいる。アナルセックス、プレイなど、とにかく肛門に興味ありすぎな女たちの書き込みがわんさか転がっている。世の中に変態女がこれほどたくさんいるのかとビックリすることだろう。事実、私はこの掲示板で複数のドM女と知り合っているが、ハズレを引いたことは一度もない。アナルへの異物挿入に目がない20代OL。アナルセックスを求めてくるセフレのため、肛門拡張を依頼してきた不倫妻。中でも最高だったのは、膣の拡張を希望する40代の変態バツイチ女で、初めて会った日、彼女は私にこんなことを言ってきた。
「子宮口に直接チンチンを挿入されるのが夢なんです。お願いできますか?」
 はあ? マジかよ!クスコで膣を拡張していろいろ頑張ったものの、子宮口へのチンコ挿入は果たせず、結局は歯ブラシの柄で軽く子宮口に出し入れるにとどまった。とにかくこの掲示板にやってくる女の変態ぶりは並みじゃない。
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写メを求めてこない女には大当たりが潜んでいる

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写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。

ライブチャットの主婦オトし術

有料のライブチャットといえば、相手はバイト嬢。いくら画面の向こうでオナニーを見せてくれようとも、いざ会うなんてのはどだいムリな話と考えられています。私はもう8年近く『おしゃべりチャ
ット』というライブチャットをやっているアラフォー男ですが、これまで20人ほどのチャット嬢とデートに至っています。私がターゲットとするのは、平日の昼間に出没する、20代後半から40代前半。ダンナと子供を送り出してからバイトにいそしんでいるタイプです。もちろん地域は近場の神奈川県です。中から、エロを前面に打ち出している子を排除します。ライブチャットにはエロ見せではなく、ただ会話をするだけの子もたくさんいるのです(だから人気がなかったりするのですが)。
チャットするにあたって、自分の顔出しと声出しは必須です。そして話題は下ネタ厳禁。子どもネタを中心に話しましょう。「子ども、生意気な時期でしょ」とか、「男の子だといまどんなアニメが好きなの?」とか、そんな感じでオッケーです。あたかもフーゾク嬢と会話だけして帰るカモ客のようですが、彼女らがフーゾク嬢と違うのはプロ意識の低さです。金を払ってチャットしている客にすぎないのに、なぜか「私をわかってくれる男性だわ」と心を許すんです。勝負は30分で決めます。
「昼間にお茶でもしたいよね〜」と、あくまで下心なさげに持ちかけます。これでムリなら次へ行くのみ。8年間で20人という微妙な数字はこのへんから来ています。会ってからはグイグイ攻めるのみ
でいいでしょう。お茶してすぐラブホ行きが正解です。

本物のヤリマンの見分け方

複数の男とワイワイやってるタイプ、男友だちの多い女はヤリマンに違いない──。これならただの童貞の夢想だが、そこに『同性の友人が少ない』という条件が加わると、現実にヤリマン体質と見なせる。男友だちは多いのに、同性から嫌われるのは、男に媚びているから。甘えた言動やわざとスキを見せるような仕草が、同性の反感を買うのだ。好意的に見れば、媚びているだけでヤラせているわけではない、とも取れるが、往々にして彼女らは尻が軽く、押しに弱い。こういう女には共通した口癖がいくつかある。
「男友だちはラクだから好き。女ってチョー面倒臭い」
「あたしって男みたいな性格なの。男の方がさっぱりしてて好き」
「女ウケは悪いのに、男の人とはすぐ仲良くなるんだよね」
メールの段階で探るなら、まず自分が最近、友人と遊びにでかけた話題などに触れておき、
『俺って同性の友人は多いのに女の友だちが少ないんだよね』などと打ち明けてから、ついでのように、『そっちは同性と異性の友だちのバランスってどう?』と聞けばよい。

パチンコ主婦と格安でエンコー

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地味なアラフォー主婦がヤリマンに

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必ずお持ち帰りできる主婦合コンの誘い文句

201504064.jpgサイト名からして怪しげなので最初はあまり信用してませんでした。おそらくサクラとかサイト誘導みたいな輩だらけなんだろうなぁって。実際使い始めたらそういうのもたくさんいるんですけど、単純にセックス相手を探してる人妻も確実にいます。現に自分は2人会えましたから。そのサクラ類を排除するのは難しいですが、多少は回避できる手があります。まず女性の書き込みを見て、以下のような文言が入っていたらスルーします。
『割り切って出会いたい』
『思いっきりエッチに楽しみましょう』
『とにかく今日会いたいのですぐメールちょうだい』
 このようないかにも業者っぽい書き込みはダメです。我々が狙うべきは書き込みがシンプルで短文な女性でしょうか。たとえばこんな感じの。
『ときどきメールできればいいです』
『気晴らしにメール付き合ってくれる人がいいです』
あくまで経験上の話ですが、こういうのがリアル人妻の書き込みなんです。最初からあけすけに性について書くなんてのは信用してはいけません。該当するターゲットを発見したら片っぱしからメールを送ります。
『自分は営業職についてる普通の会社員です。不安もあるでしょうから、まずはメールからお互いのことを知っていきたいなぁと思います。既婚同士で時間が合ったら愛し合いたいです』
 文言はストレートですが、リアル人妻ならその後の展開は話が早いですね。
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無料系チャットの中で断トツ釣れるサイト

0074_20171230215503160.jpg 0075_201712302155058b4.jpg無料系チャットの中で断トツの人気を誇るサイトだ。ここでは「地域別」「チャットH」「SM」などいろんなジャンルが用意されているが、今もっとも激アツなのは「既婚」だ。とにかくエロトークをしたがる人妻が多く、午前11時~午後2時と午後10時から午前1時のゴールデンタイムにはそこら中の部屋が満室(チャット中)になってしまう。
 ただ、そうは言ってもやはり男女比は圧倒的に男が多いので、彼女らの目を引くために俺はいつもこんな部屋を作っている。
〈ダンナさんに隠してる性癖をこっそり教えて。千葉・38・174・69〉
 一見、何でもない文言だが、これ、実は浮気願望のある人妻には重要なテーマだったりする。世間には、ダンナはおろか浮気相手にさえ、自分の性癖を素直に出せない女がめちゃくちゃ多いのだ。女の本質が「男に合わせようとする」点にあるからだろう。
 いずれにせよ、まんまと人妻が入室してきたら、軽く自己紹介を交わしてすぐに本題へ。
〈やっぱり女の人って、自分の本性をさらけ出すのは難しいもんなの?〉
〈そりゃそうよ。自分からってのはまずないかなぁ〉
〈そうなんだ。たとえばどんな願望があるの?〉
 こんな形で会話を進めていき、相手が語り出したタイミングで、たとえばそれが軽いSMという答えだったらすかさずこう返す。
〈え、マジ? 実は俺もなんだけど! 嫁に縛りたいとかとても言えなくてさ~〉
 むろん、出てくる答えがSMじゃなくても、取るべきリアクションは変わらない。要するに相手の願望に同調することで「この人とは自分の望むセックスができるかも」と期待させるのだ。注意すべきは「俺、SM得意だよ」と変に上級者ぶらないこと。経験上、これをやるとなぜか途端にシラけるパターンが多いのだ。嘘くさく思われるのかもしれない。こちらのスタンスはあくまで相手と同じ
性の趣向を持つ初心者。そうやってチャットを続け、適当なタイミングでラインIDを交換できたらほぼ仕上がりだ。翌日以降、また同様の話題で盛り上がってから「一度会ってお茶でもしようよ」と誘いだしてみよう。8割方、期待マンマンで応じるハズだ。の名のとおり、熟女が男性を募集するサイトだ。目的はずばりセックス(まれに結婚相手募集みたいな書き込みもあるが)。40代~60代の熟女によるカキコミが毎日行われている。その文面は結構露骨だ。『いろんなプレーができる人がいい』とか『一晩だけ付き合ってくれるカレシ募集』などなど。お年を召していても性欲ギラギラの女性ばかりだ。オレの感触としては、そもそもが熟女というニッチな層だけあり、ライバル男性の数が少ないように思う。「仲良くなりたいです」とメールを送ればたいていの女性は返信をくれるし、ポンポンやり取りが進み即日アポなんてこともある。会ったらお茶とか食事なんてものをすっ飛ばしてラブホ行き、が定番のコースだ。
 送信するメールには多少の工夫をしている。どうやら熟女ってのは若い男性のほうが好きみたいなので、年齢を5才程度サバ読むのだ。オレの場合は33才の設定である。いざ会って「ウソでしょ」とはならないので、とにかく少しでも若めでいくのがいい。とまあ、なかなか使える掲示板なのだが、ひとつだけ難点がある。募集書き込みの中にはときおり、サイト誘導なんかの業者がまぎれているところだ。経験上、裸やガッツリ顔を出した写真を掲載しているのは業者の確率が高い。参考までに。
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