乱交 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/08/15

【実話】近親相姦スワップ家族の狂った絆

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今回の取材にあたり、私は家族の代表者である父親に、1本のビデオテープを見せてもらっている。
冒頭は、とあるコテージに3組の家族が集まってのバーベキュー大会だ。メンバーは1〜3人、うれしそうにトウモロコシを頬張っている男の子は、まだ学生だろうか。歓談シーンの後、突如テープは、室内の光景になった。カメラに向かって投げキッスをする女性、ビースマークでポーズをとる子供。和やかな笑顔が並ぶが、なぜかほぼ全員が半裸だ。テープは引き続き、おぞましい映像を再生
し始めた。彼らが家族スワップをしている証拠シーンである。
「これが娘です。で、ずっと飛ばして(早送り)、これが家内です」娘、家内、そう呼ばれる女性たちは画面内でどこかの男性と交わり続けている。それを見ながら平然とリモコンを操る父親。
「これが私ですね。〈フより少しやせてますね」本稿はそんな家族の、今なお継続中の実話である。
本当は全員に会ってほしかった中部地方の某県某市。新幹線の駅からタクシーで30分ほど走った場所に、家族の家はあった。新興住宅街の2階建て一軒家。面した道路幅は広く、祝日のせいか、近所には軒先に日の丸を掲げる家もある。のどかな町だ。家の中に招いてくれたのは、一家の主人である男性、金子キヨシ氏(仮名・42才)。奥さんと子供2人は外出中らしい。
「本当は全員に会ってはしかったんですけど。その方がわかりやすいでしょう」
彼がわかってはしかったこととは何か。家族の絆である。事前の電話の段階でも、彼は念を押すよう
に言った。私たちは無理矢理セックスするような暗い家庭ではなく、お互いに守りあっている。だからよその家庭よりも心が通じ合っているし、仲もすごくいいんです。
「4人揃えば、そういつところも見せられたんでしょうけど」絆うんぬんではなく、肉体関係にある者同士ならではの、ぬめっとした距離感を感じ取りたかったがしょうがない。取材は父親のみに絞ろう。居間に座ると、まず彼は、″証拠″としてのビデオを見せてくれた。無言で見つめるしかない私と、流暢に解説するキヨシ氏。やや日当たりの悪い居間が、どんよりした空気に包まれる。いったんテープを止め、話を伺うことにした。家族相姦。その発端を何から説明していいのかわからないが、まずは一家の中心人物、キョシ氏に触れてみる。キヨシ氏は自営業の両親に育てられた一人っ子だが、高校卒業後も後は継がず、地元の企業に就職。23才のときに、現在の奥さんナオミさん(仮名・当時22才)とお見合い結婚をしている。職業を秘すため詳細は書けないが、見合い話を持ってきた彼の上司は、以前からある農家と仕事上の付き合いがあり、そこの1人娘がナオミさんだった。2人は1年ほどの交際期間を経て結婚。ちなみにキヨシ氏もナオミさんも、セックス経験は過去にあった。世間知らずの2人ではなく、ごく普通の男女が結ばれたと理解していい。
2年後、長女しほ(仮名)が誕生。その3年後、長男ゆうた(仮名)を授かる。 一姫二太郎。絵に描いたような核家族である。両親共に2人を溺愛した。まだ異常な関係は現れていない。夫婦仲を改善するため年2回スワツピングに一家にとある変化が生じたのは、長男誕生から3年、キヨシ氏3‐才のときである。
「私が浮気をしましてね。それでちょっと夫婦仲がギクシャクしてきたんです」
まだ30才とはいえ、子供2人を生んだ妻の体に、キヨシ氏はさほど興味を覚えなくなっていた。さらに浮気までバレてしまい、関係は最悪である。そこで彼は妙な手に打って出る。
「ホームトークに妻の裸の写真を載せたんですよ、勝手に」
ホームトーク、言わずと知れたスワッピング雑誌である。夫婦・カップルが写真とメッセージを掲載し、交際相手を募るページは本誌の目玉コーナーだ。夫婦2人で上手くいかなくても、他のカップルと協力しあえばなんとかなるのでは。お互いを大事にしたくなるのでは。一般の人間はたとえ倦怠期でもそこまで飛躍はしない。パートナー交換など、変態行為と見なすものだ。なぜ、キヨシ氏はスワッピングを選んだのか。
「こう、何ていうか、愛情の輸を広げてみたいっていうんですか」
彼の、このズレた価値観がすべての始まりだった。さて、日線の入ったナオミさんの上半身ヌード写真は無事に掲載され、全国から交際申し込みの手紙が届く。キヨシ氏はそこで初めてナオミさんに事情を告げた。
「どうだ興味ないか?って。特に反対はされなかったですね」
ここで、提案に反対しなかったナオミさんという女性にも少しだけ触れておきたい。彼女は15のころに父親を失って以来、農家の母親の女手一つで育て上げられ、キヨシ氏によれば性格はおとなしいほうだという。そもそも結婚が成立したのも、「私が強引に押し進めたところもあった(キヨシ氏とからだそうだ。2人の子供が生まれてからも控えめな性格は変わらず、母親同士の付き合いも「あまり見たことがない(同と。見た目は、キョシ氏の採点で50点、ビデオで昨夏の姿(40才)を見た私の採点で60点とする。確かに一見控え目そうな印象ではある。スワップの誘いも、その性格からして断れなかったのだろうか。ともかく、金子夫婦は小さな子供を互いの実家に預けては、年に2回ほどの頻度でスワツピングに出向くようになる。妻が他の男に抱かれ、自分が他人の妻を抱く。よく言われるように、確かにこの体験は夫婦間の愛情を再確認させる効果があるらしい。壊れかけた仲は、自然と元に戻った。
長女は中1のとき父親が女にしたスワツピングカツプルは、大勢の相手とセックスしたがる一派と、できるだけ範囲を広げず特定の相手と親密になろうとする一派に分かれるという。金子夫婦は後者だった。中でも最も親密になったのが、愛知県在住40代後半の中年夫婦である。年は離れていたが、どこか波長があったのだ。近親相姦の話題を持ってきたのは、その2人だった。
「奥さんが中学の息子さんとセックスしてるっていうんですよ。撮影したビデオまで見せてもらいました」
男の子は思春期になると否が応でもセックスに興味を覚える。放っておくと性犯罪や非行に走る恐れがあるから、それならいっそのこと家庭内で欲望を解決してあげたい――中年夫婦は雄弁に理屈を語った。キヨシ氏は感化された。スワッピングという、他人には言えない性癖を共有しあっているからなのか、先輩夫婦の意見がすっと心に落ちた。事実、家庭に招かれたときに出会った息子さんは実に素直で、ひねくれたところがまったくない。これは正しい性教育のおかげじゃないのか。ウチもそうしよう。子供を自分たちの手で守ってやって何が悪いのだ。屈折した愛情と言わざるをえないが、確かに以前から彼には子供に対する過剰なまでの庇護意識があった。友達の家に遊びに行くのを嫌い、他の親と親しくしゃべるだけで会話の内容を逐一問い質す。子供はあくまで自分の物だった。
中年夫婦の教育方針を現実にマネしたのは、娘が中学になってからである。
長女、しほ。当時、公立小学から地元の公立中学に進んだばかりの、どこにでもいる田舎の子供である。「贔贋目に見ても、顔はかわいくはない」と父親が言うように、ビデオで私が見た現在の姿も、地味な印象だった。成績はさほど優秀でもなく、かといって間題児でもない。中学ではプラスバンド部に入部した。その彼女に、ある日、親の過保護が迫る。
「スワツピングのときってビデオをよく撮影するんですよ。それをまず見せてやりましてね」
中1の娘に、自分たちのセックス、しかも他人とのセックスシーンを見せる。この異常な行動を、長女は受け入れた。ありえない。どこか発達が遅れているならまだしも、思春期の女の子が親のセックスを平然と見られるはずがない。しかし幼いころから彼女は、親は絶対、との思想を叩き込まれていた。親は間違ったことをしないと信じ込んでいた。
「問題なかったですよ、どちらかというと興味を持って見てましたから」
ビデオによる洗脳を終えれば、次は実践。ある夜、夫婦は寝室に長女を呼んだ。
「最初は、2人がジャレ合ってるところを見せるだけです。おちんちん触ると気持ちいいんだよ、とか教えながらですね」彼らは〃教育″を与え、そして受けた。以後も毎日のように。
「2カ月ほどで私が女にしました。当然コンドームはつけましたよ」
誇らしげにキヨシ氏は言う。100歩譲って、父と娘の倒錯関係は理解できたとしよう。それだけなら実はよくあることかもしれない。どうしてもわからないのは、2人の関係を許した、そして現在も許している母親、ナオミさんの気持ちである。本人がこの場にいれば、質問もできようが…。
娘を取られる嫉妬は妻よりも大きい
その年のお盆休み、金子夫婦は4年生の長男を祖父母に預け、長女を連れて県内のコテージヘ出向いた。現地で合流したのは、例の先輩夫婦とその子供2人である。長男は高3、長女は中3。もはや言うまでもなかろうが、すでに先輩夫婦は、長男に続き長女も近親相姦の輪に加えていた。コテージ集合の目的は、家族スワップである。先輩夫婦からの提案だった。
「その先輩夫婦は前にもそういうことをしたことがあるらしくて、お嬢さんも一緒にどうですか? って誘われたんです」
なぜ提案を承諾したのか。あれほど大事な娘が他人に触れられる、そんな状況をなぜキヨシ氏は許したのか。そう、血こそつながっていないが、いまや中年夫婦も彼の家族だったからである。娘を任せるに値する一員だったからである。コテージの7人。夫婦間の交換はもう何度も経験済み、となれば、主役は子供たちしかいない。
「乱交ではないです。部屋が2つありまして、別室に1組ずつ消えていく感じで」
その日、初めての組み合わせを計算すれば以下の4通りとなる。
・キョシ氏×相手の娘
・ナオミx相手の息子
。しほx相手の父
・しほx相手の息子
すべてが順次、行われた。誰の心理も想像しにくいが、特にしほの立場は陰惨に思える。
「そうでもないですよ。最初は恥ずかしがってましたけどね。それより私が大変でした。嫉妬するんですよ。家内を取られるよりも嫉妬します」本人の言葉によれば、「アットホームな雰囲気のまま」家族相姦は終了。帰りの車中でも、しほは「○○君のおじちゃん面白かったね」と、ケロリとしていたらしい。
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2018/08/11

女性ライターがハプニングバー潜入取材で乱交に突入

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ご存知の方もいると思うが、ネット上では女性ライターによる体験型のエロ記事をちょこちょこと見かける。ハプニングバーの潜入記事などはその代表格だが、それらを目にするたび、いつもおれは深いため息が出る。こうした企画に我々が期待するのは、ハプバー未体験のシロート女が、はじめは戸惑いつつも、やがて周囲のエロい雰囲気に興奮をおぼえ、最後は良心の呵責にさいなまれながら寄ってたかって男どもにヤラれまくる、そんな展開だ。ところが実際はどうか。女ライターはあくまで観察者として店内の様子を伝えるのみ、決してスケベの輪に加わろうとしない。のみならず、その姿勢からは、「こんな変態たちと一緒にしないで」という高慢な態度すら透けて見える。これが憤らずにいられようか。しょっぱい記事書いて気取ってんじゃねえぞ、腐れマンコどもが!四の五の言わんとチンポしゃぶって串刺しにされて来いや!同じ思いの男性は多いのではないか。そこで今回、その欲求不満を解消すべく、あるシロート女性をハプバーに送り込んで体験記を書かせることにした。人選にあたって重要なのは、ハプバー未体験であることプラス、普段からエロい事柄とは縁遠い、清純キャラであることだ。スレた女がハプったところで興奮などちっともできないし。思い当たる女性が1人いる。以前、本誌で連載していた「白馬の王子サマ」の執筆者、平井美加だ「白馬の王子サマ」は独身OLが本気で婚活し、将来のダンナ様を探し出すという内容で、残念ながら連載は、彼氏もできないまま最終回を迎えている。あれから丸6年、現在39才とやや歳は食ってしまったものの、マジメでHカップ巨乳という彼女のキャラは今回のプロジェクトに適任ではないか。さっそく連絡してみたところ、幸いなことに彼女はまだ独身だった。
「結婚してないどころか相変わらず彼氏もいないんですよ。めっちゃヤバいですよね。誰かいい人いないですか?」
「うーん、特にいないかなあ。ところで今日はちょっとお願いがあって電話したんだけど」
「なんですか?」
正直にハプバーに行ってくれなどと言えば、間違いなく拒絶するだろう。ここはぎりぎりウソにならない範囲で、口説くしかない。
「会員制の面白いバーがあるんだけど、おれとそこに行った後で、体験記を書いてほしいのよ」
「なんで私なんですか?」
「普通のOLさんの目線だとどう見えるか知りたいんだよね」
苦しい説明にもかかわらず、彼女は特に疑った様子もなく答えた。
「ふうん、なんかよくわかんないけど、今週末なら予定ないんで別にいいですよ」 
迎えた当日、夜10時。待ち合わせ場所に足を運ぶと、雑踏の中にひときわ胸の大きな女性が。美加ちゃんだ。黒のYシャツにチェック柄のズボンと、かなり地味な格好をしている。こうして我々は都内某所のハプバーへ向かった。ここから先は美加ちゃん自身のリポートを読んでいただくとするが、その前に彼女のプロフィールをあらためて。身長157センチ、Hカップのグラマー体型。顔は動物に例えるとリス系で、決して美形とはいえないが、どこか愛嬌のある雰囲気をたたえており、実年齢の39よりも5才ほど若く見える。飢えたハプバー客の目にとまれば、放っておかれないだろう。 
裏モノ読者の皆さん、お久しぶりです。私を知らない方ははじめまして。平井美加と申します。裏モノの編集さんから頼まれて、いまこうして原稿を書いているんですが、正直、あの日起こった出来事を書くことに強い抵抗を感じてます。なんであんなことをやってしまったんだろうという後悔が大きすぎて、押しつぶされそう…。書いてる途中で泣いてしまうかもしれませんが、とりあえず始め
てみます。 
編集さんに連れてこられたのは、見るからに怪しいお店でした。受付が終わると、すぐにSMの女王様みたいな格好をした女スタッフさんが現れたのです。Tバックのレザーパンツを履いてるのでお尻
は丸見えだし、いったい何のお店?と不安がつのりました。
「あの、この店って何するところなんですか」
「ん、だから会員制のバーだよ。ただ、ちょっとエロい客が多いんだけど」
「え、大丈夫ですか?私、変なことされませんよね?」
「平気平気。美加ちゃんが同意しない限り、何にも起きないから」 
同意って何?不安はますます大きくなっていきました。女王様ルックのスタッフさんが店内を案内してくれるということで、最初にやってきたのは地下のバースペース。すでにたくさんのお客さんがいたのですが、その7割は下着姿の男性です。続いて向かった上のフロアには、ソファがいくつか並んでいて、その一角に男性2人と若い女の子が座っていました。でもその彼女、全裸だったんです。しかもよく見たら、男性のパンツから飛び出たオチンチンを握ってる…。軽い悲鳴を上げる私に、女王様スタッフが笑って言いました。
「こういう店、初めてなんですか?だったらこっちに来てくださいよ。もっと面白いものが見れますから」
そう言って案内されたのは真っ暗な通路のようなところで、片側の壁には小さな窓がいくつかついています。何だろうと覗いてみた瞬間、思わず「あっ」と声が出てしまいました。窓の先は6畳くらいの部屋になっていて、そこに裸の男女が2組もエッチしてたのです。生まれて初めて見る他人のセッ
クス。動揺した私は編集さんの方を向きました。
「帰っちゃダメですか?こういうお店、ちょっと無理かも」
「安心してよ、美加ちゃんは何もしなくていいんだから。見るだけなら平気でしょ?これも一種の社会勉強だよ」
そんな社会勉強したくないけど、ここで帰ったら迷惑をかけそうだし…。いま振り返れば、この甘い判断が大間違いのもとでした。ここでとっとと帰っていれば、あんなことにはならなかったのだから。ひと通り見学が終わったあと、バースペースに移動した私たちは適当なテーブル席に腰かけました。スタッフさんが振舞ってくれたテキーラショットを飲みながら、あらためて周囲を見渡します。目立つのは男性客の多さですが、女性客もそこそこ目につきました。私服だったり下着姿だったり、中にはお店のコスプレ衣装を着た子もいて、とにかくみんな楽しそうなのが印象的です。知らない男性客が私たちのテーブルにやってきました。20代後半くらいの星野源に似た男の子です。
「すいません、お二人ってカップルさんですよね?」
私が口を開ける前に編集さんが答えました。
「知り合いですけど、カップルではないんです。だから別に気を遣わなくてもいいっすよ」
するとその男の子が会釈をして私の隣に座ります。何だかすっごく距離が近いんだけど…。
「このお店、よく来るんですか?」
「…いえ、初めてです」
「そうなんだ。もう誰かとハプりました?」
「え、ハプ…、なにそれ?」
「だから、もう誰かとセックスしたの?」
「…いやいやいや、そんなのしてませんよ。するわけないじゃん」
「へえ、そうなんだ…」
そう言うと、なにを思ったのか、彼はがらっと話題を変えてきました。自分は普段バーで働いているとか、少し前に彼女と別れちゃったんだとか、合コンで話すような世間話です。
「彼女と別れたから、こういうお店に来たの?」
「そういうわけじゃないけど、やっぱ刺激が欲しいじゃない。こういうお店は客の目的がはっきりし
てるから好きなんだよね」
「目的ってエッチだよね」
「そうだよ、オネーサンもエッチは好きでしょ?」
「嫌いじゃないけど、このお店みたいなノリは苦手かも」
「またまた〜。そんなエロい顔と体してよく言うよ」
そのときでした。彼が突然、私の胸をチョンチョンと指でつついてきたのです。
「え、ちょっとヤダ!」
ふと見れば、なぜか編集さんは私たちと少し距離を置いたところでニヤニヤと笑っていました。ここで、おれ、フジツカの視点から見た、入店から現時点までの彼女の様子をお伝えしたい。 
ハプバーに入った直後こそオドオドしまくっていた彼女だが、意外にも短時間で店の雰囲気に慣れてしまったように見受けられた。ヤリ部屋の様子を小窓から覗きこんだ際、「ヤダ〜」と言いつつも、うっすらと口角が上がっていたのだ。完全に拒絶したなら、ああはならないだろう。若い男性客に話しかけられたときも、表面上は楽しそうだった。結局、彼のボディタッチに恐れをなして逃げ出したが、あれは拒絶ではなく、単に久しぶりの性的アプローチに驚いただけなのではないか?突然のセクハラにビックリした私は、以後、編集さんのそばから離れないよう気をつけることにしました。こうしていれば、他の男の人に気安く話しかけられることもないと考えたのです。ただそれはそれで困ったことにもなりました。編集さんがやたらとお酒を勧めてくるのです。
「はい、美加ちゃん。ビール持ってきたよ。飲んで飲んで」
グラスが空になればすかさず、
「次は赤ワインでも飲もうっか」
とにかくこんな調子で、常にアルコールを飲んでいる状態でした。そこへ店員さんが定期的にテキーラショットを運んできたりするものだから、すぐに頭がボーっとしちゃって…。正直、このときはアルコールの力で少しリラックスするのもいいかなと思っていたのですが、いまは本当に浅はかだったと反省しています。編集さんが言いました。
「美加ちゃん、なんか楽しそうじゃん」
「はい、何か酔ってきたかも」
「だったらせっかくだし、コスプレとかしてみない?」
編集さんが店内の衣装コーナーから一着引っ張り出してきたのは、透け透けのキャミソールでした。え、こんなの恥ずかしくて着られないよ!
「そう?結構似合うと思うんだけど。これ着るとモテるよ」
「無理ですって。それにこんな店でモテたくありません」
「大丈夫、ほらほら着てみて」
「え〜本気ですかぁ?」
酔いが回ってムダに気が大きくなっていたとしか思えません。しぶしぶながらも衣装を受け取った私は、更衣室で着替えを済ませ、またバースペースに戻ったのです。
「おお、いいじゃんいいじゃん。超セクシーじゃん」
「…でもブラとパンツ透けてますよ。ヤバイですよね?」
「そんくらいがちょうどいいんだって。裸の子だっているんだし」
そしてまた、編集さんに渡されたワインをガブガブ飲む私。どうしようもないバカです。
深夜0時を過ぎたあたりから、お客さんの数が増え、店内の活気は一段と増しました。やっぱりこういうお店って、徹夜で遊ぼうという人が多いようです。そのうち、私たちのテーブルにまた見知らぬ男性客が近寄ってきました。歳は30半ばくらい。黒縁のおしゃれメガネをかけたちょっとポッチャリ体型の人です。
「どうも、一緒にお話してもいいですか?」
「どうぞどうぞ。あ、僕、ちょっとお酒をとってきますので、ご自由にしゃべっててください」
そう言うと、編集さんはそそくさと席を立っていきました。メガネさんが顔を近づけてきました。
「いまの人、彼氏さん?」
「いえ、そんなんじゃないです」
「あ、そうなんだ。てか、さっきから気になってたんだけど、おっぱい超デカいね。何カップ?」
「…Hカップですけど」
「すごいね。こんな大きな胸の人と会ったのははじめてだよ」
メガネさんは都内で自営業を営むバツイチ男性で、この店にはときどき遊びに来ているとのこと。物腰がやわらかく、イヤな感じではなかったけど、内心、早くどこかに行ってくれないかな、と思っていました。こんなお店で知らない男性と話し込む気にはなれません。しばらく世間話に付き合ってあげたところで、メガネさんが言いました。「ねえ、せっかくだし、プレイルームに行かない?」 
何組かのカップルがエッチをしていたあの部屋のことです。
「いやいやダメですよ。私、そういうのはやりたくないので」
「え〜、そうなの?」
「はい、ごめんなさい」
「じゃあ、見学だけしよう」
「…窓から覗くんですか?」
「そうそう。見るだけなら別にいいでしょ?」
「え〜」
もちろん見るだけでもイヤに決まってるけど、きっぱりと断るのも何だか相手に悪い。お人よしの
私はそう考えたのでした。
「じゃ、本当に見るだけね」
「うん、行こう」
メガネさんに手を引かれ、プレイルーム脇の通路に向かいました。さっそく小窓を覗きはじめた彼が、私に手招きしてきました。
「見て見て、ほら。チョー盛り上がってるよ」
覗いた小窓の先では、3組のカップルがエッチしていました。といっても別々にセックスするんじゃなくて、全員がぐちゃぐちゃに入り乱れた乱交ってやつです。何これ…。ショックを受けながらその光景に釘付けになっていると、メガネさんの手が私の腰に巻きついてきました。
「ねえ、興奮してきたっしょ?俺たちも中に入らない?」
言うと同時にキスされてしまいました。驚きで、5秒ほど体
が固まってしまいます。あわてて彼を押しのけて抗議しました。
「ちょっと、やめてください」
「ごめん、ムラムラしちゃって」
「私、戻りますね」
しょんぼりするメガネさんと別れ、その足でトイレへ。便座に腰かけた途端、視界がぐるぐる回りました。
透け透けキャミに着替えたあたりで、彼女が客とセックスするのは時間の問題だろうと確信した。嫌がりながらも、あんな大胆な服を着るなんて普段の彼女ならあり得ない行動だからだ。よほど気分が高揚していたに違いない。その期待はメガネ男性とプレイルーム見学へ行ったことでさらに高まったが、あと一押しが足りなかったようだ。というのも、ハプバーの男客ってのは、さほど強引に女をヤリ部屋に誘ったりはしない。相手にノーと言われれば黙って引き下がるのがマナーだからだ。だったらここはおれがひと肌脱ぐしかない。多少、強引な手を使ってでも美加ちゃんをヤリ部屋に
送り込むとしよう。バースペースに戻ると、編集さんが待ち構えていたように手を振ってきました。なぜかその隣にいるのは、先ほどのメガネさんです。
「あのさ、この彼と2人でプレイルームに行ってきなよ」
「はあ?」
「いま話を聞いてたんだけど、もうキスまでしちゃってるらしいじゃん」
「いや、それは…」
「とりあえずプレイルームに入るだけでいいよ。それ以上やりたくなきゃ出てきていいから、行くだ
け行ってみなって、ね?」
「えー、無理です」
しばらく同じやり取りを繰り返したのですが、編集さんは決して折れてくれず、根負けする形で私は首を縦に振りました。
「でも、本当に入るだけですからね。私、何もしませんよ!」
「はいはい、行ってらっしゃい」
プレイルームへ向かう途中、メガネさんが気遣ってくれました。
「僕も無理やりするのは好きじゃないから、イヤだったらすぐ出ようね」
「ありがとうございます」
こうして足を踏み入れたプレイルームでは、2組のカップルがイチャイチャしていました。まだセ
ックスはしてなくて、前戯の真っ最中といったところです。おじさんっぽい人のオチンチンをフェラしてる金髪のギャル系。ボブカットの女性のアソコに指を出し入れしているイケメン君。そんな光景を体育座りしながらチラチラ見ていると、後ろにいたメガネさんが私の首筋に舌を這わせてきました。
「ちょっとちょっと、何やってるんですか」
「ん?いいからいいから」
テキトーなことを言いながら今度は彼の指が私のパンツへ。
「あれ、何だか布が湿ってない?もしかしてもう濡れてる?」
「いやいや、ちょっと待って。もう出ましょう?ね?」
それを無視して、メガネさんの指がパンツの中に入ってきました。止めようとしても彼の力はものす
ごく、どうにもなりません。思えばこれが最悪の事態を避けるラストチャンスでした。大声を出して暴れまくれば、メガネさんを振りほどくこともできたハズですが、でもあり得ないことに、私はここで観念してしまいました。なんだかその場の空気を壊しちゃいけないと思ってしまったんですね。もし騒いでお店を追い出されたりしたら、入場料を返さなきゃいけないのかと考えたりも…。抵抗をやめた途端、素早く私を裸にしたメガネさんは、舌と指を使ってあちこちを愛撫しはじめました。
「どう?乳首、気持ちいい?」
「……」
「クリ、感じる?」
「……」
いちいち反応を確かめてくるメガネさんですが、嫌々応じてる私が、気持ちよくなるハズなどありません。
「じゃ、ちょっと舐めて」 
差し出されたオチンチンも黙って口に含みました。はやく終われ、はやく終われと祈りながら必死にフェラに励むだけです。しばらく顔を上下に動かしていると、彼が私をゆっくり床に押し倒しました。コンドームをつけたオチンチンがゆっくりと中に入ってくるのがわかりました。あぁ、こんなことしちゃっていいのかな私。「はあ、はあ、はあ」
荒々しい息を吐きながら腰を動かすメガネさん。そんな彼の顔を無感動に眺めていたら、予想もしない事態が起きました。すぐそばでボブ女性とエッチをしていたイケメン君が、メガネさんに話しかけてきたのです。
「すいません、僕らも混ぜてもらえないっすか?」
「全然いいっすよ。一緒に楽しみましょう」
え、一緒に楽しむ?まさか…。不安は的中しました。ゆっくりと近づいてきたイケメン君が私の口にオチンチンを無理やり突っ込んできたのです。さらにボブ女性は、私の体に重なるようにして乳首を舐めはじめました。
「このおっぱい、舐めてみたかったんですよね〜。あん、ヤバ〜イ、超やわらかくて気持ちいいんですけど〜」なんでこんなことに…。思い出すだけでも目まいがしそうですが、私が味わった地獄はこ
れで終わりじゃありません。メガネさんに挿入されたまま、ボブ女性に乳首を舐められ、イケメン君にフェラしているという状況のなか、さらにもう一組のカップル(おじさんと金髪のギャル)までが「僕らもご一緒させてください」とやって来たのです。
本格的な乱交がスタートしました。まず正常位の体勢でイケメン君が無理やり挿入してきました。それだけでもイヤなのに、金髪ギャルが私の顔にまたがってアソコをコスりつけてくるのです。気持ち悪くて仕方ありません。
「あ、あの、ちょっと苦しいからやめてください」
そう言うと金髪ギャルは何を勘違いしたのか、こう言いました。
「あ、オネーサン、超Mでしょ?こういうのされて感じるの?」
たまらず、身をねじるようにして彼女のアソコから逃れました。でも今度は、興奮した様子のおじさんがオチンチンを突きつけてきます。
「はあ〜、はあ〜、フェラしてくれる?」
深呼吸をしてから舐めました。オチンチンの先をノドの奥にがんがん突っ込まれて吐きそうになっ
ても、必死に舐めました。ああ、私、何をやってるんだろうと思いながら。その後、私を含む女性3人はバックの体勢で横一列に並ばされました。男性たちはそれぞれの女性に挿入し、順にスライドしながら相手を変えていくのです。私の中で果てたのは3度目に巡ってきたメガネさんで、そこでようやく彼が言ったのです。
「ふう、気持ちよかったね〜〜。そろそろお連れさんのところに戻った方がいいんじゃない?」
はげしい後悔と自己嫌悪に陥った私は、しばらくその場にへたり込んでいたのでした。本当に今も後悔の念でいっぱいです。こんな私ですが、いつか結婚できるんでしょうか。
2018/07/31

女性自衛官の野外乱交破廉恥生活

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2018/07/30

大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
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ブロマガって何?
2018/07/23

純粋なシロートのみが集まる本物の素人乱交サークル

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ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。
やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないよ
うなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サークルが。見た目が悪い男は面接でアウト
まずは潜入先の選定だ。数ある乱交サークルからシロート系を見つけだすポイントは以下3つ。これらに一つでも該当しない場合は、まず業者系と考えていい。
★「3時間2万円」といったような時間制を設けていないこと
★入会の際、身分証の提示が必要
★昼間に営業していないこと
次々と業者系を消去していったところ、ようやく本ボシに辿り着いた。HPによれば都内にある老舗のグループセックス同好会で、メンバーには関東の人間はもちろん、遠く地方からやってくる者もいるらしい。よほど楽しいとこなんだろう。期待しちゃう!HPから参加を申し込んだ翌日、午後7時。おれは都内の某ターミナル駅からほど近いコンビニへ向かった。ここからサークルの主催者(以降、マスター)へ連絡を入れ、待ち合わせる予定になっているのだ。
「もしもし。参加希望のアキラです。いまコンビニに着きました」
時間ピッタリに電話すると、ノリのいい男の声が返ってきた。
「はいはい。すぐにそちらへ参りますね〜」
まもなく、目の前に黒いジャケット姿の中年男性が現われた。茶髪に淡いサングラスという組合わせが、いかにもこの人物のキャラを表しているようにみえる。場所柄、コンビニ前は人の出入りがかなり激しいのだが、マスターはそっちのけで話しはじめた。
「さっそくですが、写真付きの身分証を拝見できますか? あと名刺もお願いします」
事前に用意しておいたニセの会社員名刺を渡す。
「名刺が必要だなんて、ずいぶん念入りですね」
「ウチは身元のしっかりした男性しか入れないの。こういうサークルは女性が安心して楽しめないと
成り立たないからさ」
矢継ぎ早にマスターが続ける。
「あと、見た目が極端に悪い男性も入会を断ってるよ。その場でソク『すいません、ご縁がなかった
ようで』とか言っちゃうし」
幸い、おれの場合は特に問題がなかったらしく、続いてマスターはサークルの説明に入った。乱交パーティの開催は、日曜と月曜をのぞく毎日。今日は土曜なのでオールナイトで行うという(平日は終電まで)。かかる料金は入会金が5千円、サロン代(後述)が5千円、乱交パーティの参加費が1万5千円(2回目以降は1万円)、しめて2万5千円の計算だ。これで朝までヤりまくれるのだから一発単価に直せば安いもの。おまけに酒も飲み放題で、食い物もじゃんじゃん出てくるみたいだし、けっこう良心的じゃん。8割の女がイイ線いってる!
「じゃ、会場に移動しましょう」
マスターと向かった先は、コンビニから目と鼻の距離にある高層マンションの一室だった。入口で入会手続きを終えてから中へと進むと何やら賑やかな声が。1LDKの部屋に並べられたソファや床で、すでにメンバーらしき男女が十数人、談笑しながら座っている。顔ぶれを見て心が踊った。5人いる女性のうち4名までが、かなりイイ線いってるのだ。街ですれ違ったら思わず目で追ってしまうかも。残りの1人も顔は40点ながら、揉みがいのありそうな巨乳が高ポイントである。年齢はいずれも20代後半から30ちょいといったところか。とにかく、期待を上回るラインナップであることに間違いない。が、よろこぶのは早いらしい。不意にマスターが言う。
「この部屋はサロンといって、グループセックスの会場とは別なの。参加者はまずここで互いにコミュニケーションを取ってもらうんだけど、その結果、女性からNGの出た男性はそのコと遊べないから。あらかじめ了承しておいてね」
つまり、女性が一方的にセックス相手を選別できるってことだ。ん、となると、全員からNGを叩きつけられた場合は…。「うん、残念だけどパーティには参加できないよ」
きっつー。マジすか?本日集まったメンバーは常連らしき男女が10人、2回目参加の女性が1人、初参加はおれ、小太りのオタク風、地味なサラリーマン風の男3人である。小太りオタクよ、お前さんハジかれるんじゃないのか?それから2時間弱、自己紹介やエロ合コンばりの脱衣ゲームで盛り上がってサロンタイムは終了した。同時にメモ帳を持ったマスターが女性陣に呼びかける。
「そろそろ会場に移動するから、1回目でお相手したい男性を教えて。レナちゃんはどう?」
「私は●さんと▲さんで」
このサークルでは、基本、男2人女1人の3P体制でセックスが行われるようで、つまり女は2人の男を選ぶことになる。女性たちから次々と希望男性の名前があがっていく。頼む、誰かおれを指名してくれ。祈るような気持ちでそのときを待っていると、やがて部屋の隅っこから甲高い声が上がった。「×さんとアキラさんにします」声の主は、目元の涼やかなクールビューティ系のカナちゃん(仮名)だ。おっしゃ! 参加権もらった!案の定というか、オタク君は誰からも名前を呼ばれなかった。「ちょっとちょっと。彼の相手をしてくれる人いないの?」
マスターの呼びかけに、一斉に目を伏せる女性陣。かくして痛恨のオールNGが確定し、オタク君
に無情の退場宣告が。
「そういうことだから、ゴメンね。今日来てない女性メンバーからOKがもらえるかもしんないし、また別の日に遊びに来てよ」
苦笑いを浮かべたオタク君は、重い体を引きずるように去っていった。さらば、同志。
乱交会場は、サロンの建物から徒歩数分のところにあった。やはりここもマンションの一室で、かなり広めのワンルームがパーテーションでリビングとプレイルームに分けられている。男性陣は入口で健康ランドの浴衣のようなものに着替え、順番にシャワーへ。さっぱりしたところで、おれを指名してくれたカナちゃんの隣に座る。
「どうも、今日はヨロシクです」
挨拶すると、カナちゃんはニコリと微笑んだ。
「こちらこそ。アキラさん、初めてだから緊張するでしょ?」
「うん、まあ、多少は。カナちゃんは平気なの?」
「うん、てか楽しいよ〜」
昼間、企業で事務職の仕事をしているという彼女は、メンバー歴2年のベテランだ。29才独身。彼女がサークルに入ったキッカケは性生活への不満だ。当時の彼氏がセックスにあまりにも淡泊で、性欲の強い彼女は悶々とした日々を過ごしていたという。
「そしたらたまたま、ネットでこのサークルを見つけて」
「でも、いきなり乱交サークルに入るって度胸あるね」
「女のコは最初にカウンセリングを受けるから」
何でもこのサークル、新規女性に対しては、マスターやスタッフ(常連の男性メンバー)が個別で面談したり、ラブホで3Pの手ほどきをしたりと、乱交へ至るまでにいくつかクッションを挟んでいるらしい。それくらいのケアをしなければ、新規女性の獲得は難しいってことだ。ちなみに、デブやババアの類は、カウンセリングの時点で入会を断られるとの話である。どうりで、ハズレの女が見当たらないわけだ。残されたおれは隣でシコシコ
まもなく、カナちゃんとの3Pパートナー、A氏(40代)がシャワーから戻ってきた。それを確認
した仕切り役のスタッフがこちらに近寄ってくる。
「じゃ、カナちゃんたち、プレイルームへどうぞ」
プレイルームにはシングルサイズのベッドが5つ、並列に配置されており、我々は真ん中に陣取った。両隣のベッドではすでに裸になった男女がおっぱじめる寸前といった状況である。3Pは、常連のA氏がリードする形で始まった。彼は四つんばいにしたカナちゃんの顔をおれの股間にあてがい、自分は後方からクンニの体勢に。そして、ジュバジュバジュバ、ベロベロベロ。ひわいな音が響き、「ふぅ〜〜〜」と艶めかしいため息を吐くカナちゃん。エロい。実にエロい。が、彼女の口にすっぽりと収まったおれのチンコが、一向に元気にならない。初心者のおれを気遣ってのことなんだろうが、やたらとA氏が話しかけてくるので、プレイに集中できないのだ。
「どう、カナちゃんのフェラは。気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「時計回りでポジションをチェンジしてこうか」
「あ、はい」「どう、チンチンの方は? 準備OK?」
「いや、まだです」
「あ、そう。じゃ、僕から入れちゃうよ」
「どうぞ」
手慣れた様子でコンドームを取り付けるA氏。そのまま正常位で挿入だ。彼が激しく腰を振るたび、
目を閉じたカナちゃんの顔が悩ましく歪む。
「ああああ、それいい。超いい。ヤバイ。あああん」
「これいいの? こう?」
「うん、ああ。ヤバイ。もっとして。もっと!」
もはや完全に2人の世界である。取り残されたおれは、汁男優のごとく傍らでシコシコするしかない。ここまで来て、何やってんだか。結局、チンコは最後まで勃起せず、1回戦はA氏のみが射精するにとどまった。しょげるおれの肩にカナちゃんが手をのせる。
「最初は誰でもこんなもんだって。次の女のコのときは、元気になるといいね」
森尾由美のあとは真木よう子とすべての組が1回戦を終え、30分ほどインターバルを置いてから、2回戦がスタートした。例によって、女性陣からパートナーの指名があり、おれは森尾由美似の美人妻、ナミちゃん(仮名)、そして大学生風のB君とチームを組むことに。大本命のナミちゃんに選ばれてテンションが上がったのか、今度はのっけからギンギンだ。テンポよくB君とポジションを変えながら、彼女のしなやかな肉体を愛撫していく。2人の男が繰り出す手マンやクンニで、アソコはずぶ濡れである。
「アキラさん、お先にどうぞ」
「あ、どうも」
促されるままバックで挿入。ナミちゃんは学生のチンコをフェラしながら、あられもない声を出した。「あ、あ、あ。うう。いいっ、気持ちいいよ〜」
イキそうになったところでいったんB君と交代し、彼女の口に自分のチンコを持っていった。とろけるようなフェラを堪能しながら他のベッドの様子を観察してみる。3組の男女が身悶えし、絶叫する様はリアルAVだ。どえらいところに来てしまったもんだ。先に果てたB君に続いて無事射精を終えたおれは、クタクタになってリビングへ戻った。時刻は深夜12時過ぎ。気がつくと、メンバーの数が男女とも減っている。終電前に帰ったようだ。一方、残った連中はタフだった。その場のノリで3P編成を組んだ者たちが、ぞろぞろとプレイルームに消えていく。もはや指名制度はうやむやになったらしい。にしても底なしの性欲だな。男はもちろん、女たちも。やがて、スタッフお手製のやきそばを食っていたおれにもお誘いがあった。相手は真木よう子にそっくりのOL風レナちゃん(仮名)だ。
「あたし、アキラさんとはまだだったよね。どう?」
どうって。断る理由ありませんから!
シロート系乱交サークル、期待を上回る楽しさだった。不特定多数のシロート女と遊ぶには、ハプニングバーという手もあるが、肝心の「ハプニング」が不発することは大いにあり得る。確実性、コストパフォーマンスを考えるなら絶対に乱交サークルだ。ただし、新規女性との遭遇率は低そうなので、サークルをいくつか掛け持ちした方がよさそうです。
2018/06/20

野外露出に乱交SMプレイ、人妻を奴隷女に調教しているナンパ師のノウハウ

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テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、驚異的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった。
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイ!でもマヌケ!そんなセンス大好きです。今年3月、西日本の片田舎に
到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ(49才)洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの茶髪が印象的。
●ユウヤ( 36才)喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口ベタ。
●仁志(20代後半)自営業。やたらガタイがいい。イカツイ短髪で、耳にはピアス。
こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。
「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」 
グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代〜50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」
「まあ、そうですね」
「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」 
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから12時間以上経過してるオンナは相手しない。
「12時間以内だけ。頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」
グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。
「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですよ。鬱病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです。ワシらは身の程を知ってるんで」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般のSNSの手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。
すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。
ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度でOK。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。
あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。
例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。
相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都
合に合わせて。代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。
長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。
「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗
いてみます?」 
そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ、1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。
「もともと彼女はプロフィールに『寂しいです』みたいなことを書いてたんですよね」
いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。
「で、『カレシと別れたんですか?』ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がエロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛感情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のときには、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」 
こうなれば、「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるの
み。案の定、徐々に相手はその気になっていった。
「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)
を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」
そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。ゲンゴロウ氏がユミの携帯に
〈これから会わへんか?〉とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから〈大丈夫〉という返信があった。「ね、軽いでしょう。ほんじゃ、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。
「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょう
けどね」
相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。
「単純な話、外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」
「なるほど」
「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」 
ゲンゴロウ氏と別れ、残った〝二銃士〞と俺は約束の駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてき
てくれるのか。
「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」
およそ30分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの40女と騎乗位の体勢でハメていた。 
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。
今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ、31才。仕事はナースだ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」
彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す
女がいるのだ。これがエロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。
「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」
彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。
そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。
「ただ、勝負はここからでね。エロイ会話が好きといっても、単純なスケベじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」
ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛感情もからめる。例えば、〈カワイイからエッチな写メが欲しい〉〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった具合だ。
「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、ア
ポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといったいどんな遊びを?
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくユウヤ氏とバラけて我々3人はクローゼットの中に待機。アポ場所はホテル下なので、アドが開いたのはそのわずか数分後だ。
『……入って…』
『……うん。じゃ…』 
会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の喘ぎ声とともに、「これがいいんだろ!」というユウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し。
「あん、いい、あああ!」 
ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やユウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください) 
ユウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。夜は仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。 女は38才のバツイチ、ヨシエ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。
「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が
早いかなと思いましたね」 
当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。「彼女やたら理詰めでものを考えるんですよ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」
例えば、彼女に野外露出をさ
せようとしたとき。当然のように抗にあったが、氏はこんな
風に切り返す。
『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』
『…そうなの?』『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』
「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」
こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんエスカレートさせていく。
「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」
まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
仁志氏が女を呼び出した。
「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいこと=乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。
「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだか
ら(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」
その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。
「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない? 今日もカワイイね」
「え……」
「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。
「その唇、カワイイから足の指なめて」
「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」
「カワイイ喉だね。ゴックンするとこ見たいな」  カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである。彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。
2018/06/13

乱交好きスワップング夫婦の集まる団地

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2018/05/29

オトナの乱交パーティでは、どんな空気が流れているのか?

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「他流試合…なんですか?それ」
「他の男客と絡んだことないやろ?『ハプニングバー』とか『オトナパーティ」とか、いわゆる素人系乱交モノのことやな」…たしかにそういった類いの店には行ったことがありません。他の男がいる前でティンコ勃ててプレイするのって抵抗あるんだよな。なんか落ち着かないっていうか。
「だったら行ってみようよ。夜な夜な開催されている『オトナ乱交パーティ』では、どんな空気が流れているのか?そこでカリスマフーゾク客の町田足土が、素人の客たちに目にもの見せてやるんだよ。カリスマの妙技ってやつを」
いったい、この人は何を言っているのでしょうか。力リスマフーゾク客って。超ダメなネーミング。しかし、ちょっと興味はあります。昔はスポーツ新聞の3行広告なんかにあった『オトナパーティ。イメージだと、素人女がやられまくってる感じなんですが…そんな魅惑の世界が本当にあるのか?さっそく検証してきます。さて、いつものようにネットで店探し。
『大人のパーティ』で検索してみると…お、実際に行った人のブログやレポートを発見.さっそく読んでみましょう。…う〜〜〜ん。
「大人のパーティに行ってみたら、でっぷりなオバちゃんと、ヤセギスの中国人しかいなかった」
「ブスが3人いただけ。その中でも1番マシなヤシとセックスしてきました。ここはホラーハウスか!」…いくつかのレポートを読んでみると、かなり『大人のパーティ』というのは、女のレベルが低いようです。う〜〜〜ん、可愛くて若い素人美女たちを期待してたんですが…ホラーハウスかよ…。しかし、もしかしたら可愛くてセックス好きな淫乱素人娘しかいない店もあるかもしれません。再び、ネットで検索君です。
乱交・都内」などで検索すると…おつと見つけました。「乱交パーティのオススメ情報がいっぱい」という乱交情報サイト。乱交サークル抄が紹介されてます。売春は犯罪だから、店ではなくあくまで〃サークル〃とうたっているわけです。サイトに出ているサークルを順番にチェックしていくと…お、ここは良いんじゃない?『T」というとこは、参加している女のたちの写真付き(もちろん顔にボカシは入っているが)。ほとんどが茶髪イマドキ娘。このコらがいるんだったら、かなり楽しそうですよ。いくつかのサイトと見比べても、値段は3時間2万円とほぼ同額。…っていうか、何人もの女のと好きなだけセックスして2万円って…メチャメチャ安くない?これ、女の.たちがホラーハウスじゃなければ天国じゃん.さっそく一電話をかけてみましょう、もしもしい〜,
「はい、もしもし」なんか好青年っぽい感じの声です。
「あの、サイトを見て電話してるんですけど。初めてなんですが…今日ってやってますか?」
「ありがとうございます。基本、毎日3回開催してますよ〜。今の時間からですと、夜の7時からか、夜の11時からのスタートになりますね」
腕時計に目をやると、夕方の5時になるところ。ちなみに、どっちの方が女のコは多いのかしら?
「7時からの回は5〜6人ですね。3時間で2万円です。11時からの回は4〜5人って感じですね。朝の5時までコースで3万円になります。これは始発までプレイを楽しんでいただくって感じですね。もちろん途中休憩もありますし、夜食もお出しします。この季節はみなさんで鍋を囲んだりしますね」なんと.男女くんずほぐれつセックスしまくった後に、みんなで鍋?アットホームだなぁ。…しかし、いくらなんでも初めての乱交で朝までコースってのも重すぎます。ここは7時からの3時間コースでいきましょう。初心者だし。
「それでは、本日は丸ノ内線の赤坂見附駅の周辺のホテルになります。駅に着いたら、またお電話ください」夕方6時半。赤坂見附駅。
すっかり日は暮れ、ネオンが輝いております。この赤坂という高級っぽい街のどこかで、セックス好きな男女が集まってセックスしまくってるわけです。胸を高まらせながら、再び『T』に電話。
先ほどの好青年が出ます。
「もしもし。先ほど電話した者なんですけど、赤坂見附に着きました」
「はい、ではですね、道を挟みまして駅の向いに、赤坂E・Tというホテルがあると思います。そちらの相階の③号室になりますので、ノックしてください」
高鳴る動機を押さえつつ、横断歩道を渡り、ホテルに入る。広めのカウンターを横目で見ながら奥のエレベータへ。相階までノンストップで昇ると、指定された部屋が。来ましたよ,この扉の向こうはセックス天国、いや、はたまたホラーハウスってこともあり得ます.怖い、でも、行かなければ.行くぞカリスマ風俗客.コンコン…。
ゆっくりと2度ノックすると、秒もしないうちに扉がゆっくりと開き、スッと小太りの茶髪のオッサンが顔を出しました。
「先ほどお電話いただいた方ですね。どうぞお入りください」
扉の中は担畳ほどの広さの部屋で、7人の男と3人の女子が、L字型に置かれたソファや床に座り、巨大なテレビ(日本シリーズやってます)を眺めていました。いっせいにボクをチラリと見る参加者たち。軽く会釈をすると、みな同じく会釈を返してくる。男はすでにシャワーを浴びたのか何人かタオルを腰に巻いています。パッと見たところ、全員が40代〜50代といったところ。メタボ腹や白髪まじりが目立ちますなぁ。そして、女性軍はというと…アレ?けつこういい感じじゃないですか〜ホラーハウスじゃないよ。
3人とも20代半ばといった感じで、ひとりは茶髪のロング、スレンダーな体型で芸能人でいうと水川あさみ似です。けつこうカワイイ。二人目はニットの上からでもわかる爆乳.倖田来未似のギャル、そして3人目が安田美沙子の目の辺りを2発ほど殴ったような感じ。とは言っても、カワイイですよけつこう。イヤ…これはレベル高いよ、参加費の2万円を払うと、小さめのバッグとバスタオルを渡されました。
「では、すいません。このバックの中に服や貴重品を入れて、シャワーを浴びてきてもらえますか?」
ソファールームの奥へと進んでいく茶髪オッサンを追って隣の部屋に。シャワーから上がり、しばらくオッサンたちと一緒に日本シリーズを観る。これからセックス祭が行われるとは思えないほど、普通の空気が流れています。その間に女たちが次々とシャワーに入っていきます。そろそろ始まるようです。ソファー部屋に集められたのは、男が10人、女が3人(今日はちょっと少なめだそうで)つまり、女子はひとりで約2人相手にするという感じです。
「それでは、女性もシャワーを浴びたようなので始めたいと思います。まず、男性はダブルタッチNG。つまり、同時に2人の女性に触るのはやめてください。ひとりの女性を2人の男性が攻めるのは問題ありません。そして、男性は1度プレイが終わったら必ずシャワーを浴びてください。女性は3人の男性としたら一旦シャワーです。」
タオルを巻いたオッサン&カワイイ女の3人が静かに説明を聞きます。そしてテレビでは日本シリーズ。なんだかシュールな画です。再挿入の際は、必ずゴム着用でお願いします。では、隣のベッドル
ームに移動しましよ~隣の部屋は灯りが落とされ、なぜか『ウルトラソウル』が爆音で流れています。なぜ?3つのベッドをバスタオルー枚のオッサンたちがとり囲みました。3人の女子たちがそれぞれのベッドに寝転がる。よし、少なくても3人と一発ずつはヤラなければ.まず最初は…1番美人
な水川あさみ似だ、水川の寝転ぶベッドに近づきます。
「それでは始めて下さい」
茶髪店員の声を合図に、オッサンたちがベッドに飛び込んでいきます。よし行くぞあさみ・・・:???、や、やられた一瞬のスキをついて、ハゲのヤクザがスッとボクの前に出てきました。そしてなんと早々に水川あさみとディープキスをかましたのです,うわ‐さすがヤクザ
続いて、他のオッサンがふたり水川の体を触りはじめます。ボクの入るスキはありません。ふと隣を見ると、真ん中のベッドでは、安田美沙子と2人のオッサンが絡みはじめ、一番奥のベッドでは倖田来未が爆乳を操みしだかれています、えええええ〜何〜ボクだけ出遅れたの〜〜仕方なく、1番奥の倖田来未のベッドに腰掛けます。メガネで髪の薄いオッサンが片方のオッパイをチューチュー吸ってます。うわぁ〜、なんか必死。すんごい吸ってるよ、ボクも負けていられません。残っている方のオッパイに吸い付け!
今日初めて会うオッサンと、乳首を分け合い吸い付く。なんなんだ?この世界は?
「ん〜、チョー気持ちいいんだけど・おチンチン祇めさせてえ〜」
ハァハァと呼吸してせつなそうにそう言ったかと思うと、オッサンのティンコをジョブジョブしゃぶりだしました。オッサンの脈打つティンコを唾液いっぱいでしゃぶる倖田未来の目の工口いこと。
「もう挿れて〜」
ガッチガチになったティンコにゴムをけ、オッサンがすぐに入れたかと思うと、「ああ」とかなりお大きめの声。続いて「おチンチンもちょうだい」と、ボクのティンコに手を伸ばしてきます,コレAVで観たことある!オッサンにガッッンガッッン挿入されられながら、顔の横に出したボクのティンコをベロンベロン祇める倖田来未。スッゲー.超工口l不意に、倖田来未より更に大きな声が部屋中に響き渡りました。隣を見ると、ベッドの奥ではヤクザに水川あさみがバックでガッッンガッッン突き刺されています。隣のベッドでは、安田美沙子がダブルフェラの真っ最中。…なんなんですか?この世界は??リアルAVだよ.
結局ゴム付きとは言え3人ともやれました。これで2万円は考え方によってはとっても安い!?
2018/05/29

姉妹SEX・親子SEX・乱交の血が流れた淫乱家族

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2018/05/15

乱交や露出プレイ・変態セックス掲示板ではローカルルールに従うべし

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変態セックスのパートナー募集の場として最も有名なサイトだ。乱交や露出プレイ、疑似チカンなど、アブノーマルな遊びの愛好家たちは独自のルールを振りかざしてくる。表面上だけでも理解を示してやるように。
変態セックスマニアの仲間募集の場としてつとに有名なサイトだ
カップル募集の男は自分のヨメや恋人を自慢したがっているものだ
変態サイトの女たちはヤリたがりなだけに時間が合う相手は大切にする
ここは女が町に自分のパンツを置き、拾ってくれる男を募集する場所だ