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風俗面接現場に乱交は日常茶飯事の居酒屋

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カップル喫茶の女性を悦ばせる
プレイの前に「アリンコ」と呼ばれる勃起薬を渡される。どんな成分かはわからないのだが、これがハンパない効き目なのだ。店内にはアリンコ効果の〝カタさ〞に味を占めた常連女性も多く、ときには一戦交える前、こう提案されることもある。
「アリンコ、飲みました?飲んでからエッチしません? 私、カタいのが好きなんで」
バイアグラ以上の勃ちを1度は経験されたし。
一見客は入れない治外法権の大使館カジノ
大使館カジノ。治外法権の大使館内にある違法カジノ店のことである。半ば都市伝説的に語られているソレだが、常連の私がその実態をお教えしよう。場所は目黒某所。小国ながら日本人には馴染みの深い某国大使館にソレはある。一見客はお断りで、紹介がないと入れない。毎日開いているのではなく客の予約が集まったところで開催するシステムだ。中には、バカラが3台。豪華な食事に旨い酒。セクシーなバニーガールも揃っている。ここまで王様気分にさせてくれるギャンブル場は他にないだろう。また、レートはワンベット20ドルからで、一回百万円単位で賭ける客などザラ。少なく見積もっても一日数千万の金が動いているだろうか。まさに鉄火場というに相応しいアツさだ。関係者はこんなことを言っていた。
「超法規的な場所だから、警察に捕まりにくいぶん、金持ちやVIPが集まるんだよ」
「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます
東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」
「…はい」
「アナルとか大丈夫?」
「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
秋葉原の片隅に古ぼけた牛丼屋がある。大手チェーンではない。ご主人とその奥さんと思しき女性の2人でやってる小さな店だ。キーマンは、奥さんの方である。客が彼女の意に沿わない行動を取ると、すぐさま注意されるのだ。
『荷物は自分の足元に置かなければならない』『注文はお茶が出てきてからしなければならない』『注文以外の私語は厳禁』『子供の入店もダメ』『ケータイ禁止』等々。
あ〜うるせー! 先日など、客が新聞を広げて読んみだした途端、自らも新聞を読んでいた奥さんが、自分のことをタナにあげて激しく注意を始めた。ちょっとそれはどうなんだろ。それでもリピーターが絶えないのは、牛丼が安くてウマイのもさることながら、この店の雰囲気を面白がってる輩が多いのだろう。まあ、俺もその1人なんだけど。
ピラニアなどのどう猛な肉食魚や、人間の指をも食いちぎるカミツキガメの他、「ワニ魚」と言われるアリゲーターガーまで確認されている。ワニ魚は、最大3メートルの体長にもなる化け物。肉食で、歯が鋭く、鳥などもペロリと食べしまう。今のところ人間に危害を加えた事例はないが、ひょっ
としてそのうち…。
値段が安く、味も悪くないので、重宝してるんだけど、ひとつだけ困ったことがあって。なんというか、もう無法地帯状態なんですよね。そもそも葛飾区の亀有は非常にガラが悪い土地柄です。この安居酒屋の客層も例に漏れません。まず一番多いのがケンカ。客どおしが殴りあったり、店員に客が詰め寄ったり。血を流してる客が、救急車で運ばれてるシーンを何度見たことか。さらに呆れるのは、この店の個室がヤリ部屋に使われていることです。監視カメラが付いてないため、マンガ喫茶なんかよりもやりやすいんですよね。先日も、店員が個室のドアを開けた途端、半裸の男2人と女2人が慌てて乱れた服を直してる場面に遭遇。乱交でもしてたんでしょうか。
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人数をこなすため乱交を開催する変態マダム

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〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。 雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
 彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員? なんてことはないか。

混浴温泉で乱交サークルがずらっと並んで立ちバック

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閉店の早さがナゾなずいぶん若い子だらけのセクシー居酒屋
洗体でムクムクしたら追加料金でこっそりヌイてもらおう

芸能界の乱交ってどこでやってるのだろうか?

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「タレントに女を抱かせて、芸能界とパイプを持とうとする人間って多いんですよ。ちょっと名の売れた役者なら、向こうから乱交のチャンスがやってくる」(音楽プロダクション関係者)
では、彼らはいかなる場所で、いかなる乱交パーティを開くのか・流行りのスポットごとに、特徴を見ていこう。地下鉄・赤坂駅から徒歩7分.周囲にテレビ局や各国大使館が並ぶハイソな土地に建つこのホテルは、古くから多くの著名人に愛されてきた。政界のトップマゾヒストとして知られる彼は、ヒマをみては最上階のエグゼクティブフロアを貸し切り、六本木のSMクラブから馴染みの女王様を呼びつけていたという。
「元々、政界にはマゾが多いんですよ。自民党のK・Jや元首相のH・Mあたりも、このホテルでこっそり遊んだと言われていますし」(芸能ライター)芸能界イチのへビーユーザーとして名高いのが、J事務所のタレントたち。若い性欲を発散させるため、マネージャーが定期的に乱交の場所として使うのだという。「かつてJ事務所の乱交パーティといえば、吉原のソープを貸し切るのが定番でした。そこへ、アイドルたちを詰め込んだ、デ力い送迎バスで乗り付けてたんだそうです」(同前)
が、そこまで派手な所行が長く続くはずもない。口ーラースケートのグループHがブレイクするころには、マスコミに隠しきれなくなってしまう。
「そこで選ばれたのが、当時、J事務所の合宿所の隣に建っていたこのホテルだった、と。交通の便がいいので、一室を借り切ってデリヘルを呼んだ方が早いってことになったみたいですね」(同前)
セッティングは、全てマネージャーが行う。近場のデリヘルヘランダムに電話をかけ、まずは素性を明かさぬまま「芸能人との仕事だ。口の堅い女の子を10入ほど寄越してくれ』とだけ注文・姫たちが部屋に入ったところで、ようやく『ジャニーズっていうんだけど」と切り出すという。
「ただ参加を許されるのは、基本的に売れ筋のメンバーだけです。かってはTのN・TやVのMG、最近はNのY、Tあたりが常連ですね。実際に呼び出されたデリヘル嬢の話じゃ、みんなプレイ前に『フェラは10分以上』だとか「乳首責めを中心に」とか、いちいち注文がうるさくて困ったそうですよ」(前出・芸能ライター)もっとも、このホテル、J事務所のタレントたちにとっては悪いイメージも大きいらしい。「なにせ、社長のホモプレイも同じエグゼクティブフロアで行われるんです。だいたい、タレントたちはスケジュールのスキ間を縫って急に呼び出されるんで、乱交かホモか着くまでわからないんだとか」(同前)高級な土地には、ギョーカイ御用達のクラブが多い。かつては六本木のクラブJカウンターにアイドルの卵が常駐「ミューズ」や「ルフト」などが若手俳優のナンパスポットとして名を馳せたが(現在はどちらも閉店)、いま最も熱いのはこのクラブLである。麻布の中心地からやや離れた貸しビルの地下。暗い通路を抜けた先のメタル製のドアを開くと、間接照明に照らされた空間が広がる。店内には常にモダンジャズが流れ、奥にはビリヤードやダーツの台。一見、なんの変哲もないクラブの一風景である。が、バーカウンターに座る6〜7人の女性たちを見れば、誰もが違和感を覚えるだろう・8頭身のボディをタイトなドレスで包んだモデル系、小柄ながらGカップはあろうかという巨乳を揺らすロリ娘。みな、トップアイドルと見まがうばかりの上玉なのだ。「芸能人にあてがうために、いつもモデルの卵やらレースクイーンを常駐させているんです。中には、現役のファッション誌モデルもいますよ・元は不動産屋だったオーナーが、客集めのためにスカウトマンを雇ってかき集めてきたんだそうです」(前出。芸能ライター)常連客は、仮面ライダー上がりの若手俳優0.J、映画主演作が目白押しのT・S、プロレスラーの息子S・Kなどトップクラスばかり。みな出現時間はバラバラで、深夜の3時ごろにブラリと踊りに来る者も少なくないという。グラブ遊びを卒業した年配タレントたちに、手頃な《逢い引き》の場として人気なのが、高級フィットネスクラブ。この「フィットネスF」は、某テレビ局のすぐ近くにあるため、仕事あがりに立ち寄る関係者でいつもすし詰め状態だという。「フィットネスクラブは、昔から芸能人がセフレを探す場として使われてきたんです。会員制なんで素人さんが来ませんからね。このFも、元は政財界の人間が集まるクラブだったんですよ。汚職で捕まったS・Mとかデパートーの副社長とかね。それが、テレビ局が近くに移転してきて、一気に芸能人のサロンになった」(前出・芸能ライター)入会金は、預託金などもろもろ合わせて約500万有名事務所との法人契約も多く、いつも素足で靴を履くJ、元モデル俳優のA・H、J事務所の次期社長候補H・Nといったメンツが愛用中のようだ。
「Jさんは、以前は例の彼女と来てましたが、別れてからはビルドアップ中のモデルやらテレビ局の女性社員を口説きまくってるようです。たいていは、1階のマシンルームで待ち合わせてから、2階のジャグジーでイチャつくという流れ。この風呂が10畳ぐらいありましてね・数名で入ってるうちに自然と乱交状態になっていくようです。オーナーも黙認してるみたいですね」こちらも年配タレント向けの乱交スポット。「クラブL」と同様、各カラオケルームごとにモデル級の美女が用意され、有名人の来店と同時にその場で《自由恋愛》が始まるというシステムだ。
「ここのオーナーは、元は風俗店の経営者で、子飼いのスカウトマンやナンパ師を使って女の子を路上スカウトしているようなんです。ただ、客寄せの目的は薄くて、単に本人が芸能人たちと乱交を楽しみたいだけだとか」(前出・テレビ局関係者)常連は、ねじりスカーフのN・A、Vシネの王様T・R、プロ野球G軍のK,Mといった、ベテラン俳優やスポーツ選手がほとんど。変わったところでは、外国人格闘家の故Fもたびたび姿を見せていたという。「みんな金払いがいいらしくて、女の子の評判はいいですよ。T・Rさんなんて、フランクミューラーの時計を女子大生に放り投げてこれでええやろというのが定番の誘い文句らしいですから」(同前)
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女尊男卑ルールだが女のレベルはとにかく高い乱交サークル

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会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、まぁよくある内容なのだが、その最中、彼女らが客席に向かって呼びかけてくる。「女の子でステージに上がりたい方いませんか? そこのオネーさん、そちらのオネーさんとかもどうですか?」ここがポイントだ。私は「このコお願いします!」と勝手に申し出、半ば強引に部下をステージに上げてしまう。するとどうなるか? 酔っ払っている他の男性客たちが「あのコに1杯!」「オレからも1杯」とテキーラショットを渡してくるのである。ステージ上の部下本人は、まず断れる雰囲気ではない。結果、グデグデになってくれるって案配だ。大阪・日本橋は、若いコにマッサージや添い寝なんかをしてもらえるお店、いわゆる『リフレ』が軒を連ねているエリアだ。どこそこはサービスが抜群だとか、あそこは10代だらけとか、関西の遊び人の間ではよく話題にされるが、中でもウワサが絶えない場所はやはり『な●ば音楽ビル』だろう。理由は、ここで営業しているあるリフレが、店名をころころ変えるから。と言えばピンと来るのでは。そう、摘発逃れっぽいですよね?現在は『美少女リフレ●●●』という店名で営業しているが、実際その中身はなかなか香ばしい。まず“裏オプ”が蔓延している。大半の女の子がリフレ(マッサージや添い寝)中に、「手で3千円、フェラで5千円だけど」なんて持ち掛けてくるほどだ。しかも、そんなコたちの顔立ちが妙にあどけない。年齢を聞けば「秘密~」なんて答える人間が多いの何の。そんなわけでオッサンでも、やけに若い女の子と入場料(4千円/30分)と合わせて1万円未満というリーズナブルな金額でイチャこけるスポットとして評判だ。 数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。
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貞操観念の薄い女がわんさか!外国人向けのゲストハウスで乱交パーティ楽しんでます

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ゲストハウスに着いたころには、すでに管理人が宴会の準備を整えていた。ゲストルームにはガタイのいい白人男と学生らしき日本人の青年が1人ずつ、若い娘さん方が2人座っている。キミら誰?
「ここの住人です」
何でも、彼女たち、派遣会社に勤めるOLで、出向先が定期的に変わるため、住所を固定しないようゲストハウスを選んだらしい。
「友達でも住んでるコは多いですよ。みんなお金ないし」
「アタシも、お金が貯まったら海外に行こうと思ってて」
残念ながら2人とも美人にはほど遠いが、ワッサワッサと揺れる巨乳は悪くない。むふふ、なんだか楽しげな展開になってきたぞ。
「キャ!管理人さんおもしろい」
「オー、イエーイー」
果たして、パーティは想像以上の盛り上がりを見せた。とにかく女どもがノリノリなのだ。何気に肩を引き寄せても、フトモモに手を置いてもノープロブレム。どころか、自らグビグビと酒をあおり、しなだれかかってくる。工口い、さらに酔いが進むこと2時間。場は急展開を見せる。
「愛しています。アナタは、神様からの贈り物です」歯の浮く台詞とともに、管理人が片方のOLにデイープキス。続けて、他の野郎どもがもう1人のOLにのしかかり始めたのだ。ナンだ。ナンなんだ。面食らうオレに、男たちが盛んにアイコンタクトを送ってくる。お前も来いってか。目の前でフエラチオに興じる女に飛びかかり、尻を押さえてバックで一発。もう1人のお口でもう一発。深夜まで、ケムリが出るほどハメまくった。外人が好きだから入居を決める女たち。昨晩は単なる偶然。勢いでたまたま乱交になっただけだろう。当然そう信じていた。ところがパーティの翌朝、オレは管理人から信じられない話を聞く。
「タカシ。昨日は盛り上がりましたね。また楽しみましょう」
「また?」
意味がわからん。まるで、定期的に乱交をやってるみたいじゃん。
「そうですよ。ホームパーティーのときは、ああなることが多いんです」
爽やかな笑顔で、彼はこと唖もなげに語り出した。ゲストハウスに住むような》女性は、もともと貞操観念が薄い傾向が強い。特に若いOLには、外国人が好きで入居》を決める輩も多く、休日には向こうから部屋に押しかけてくるケースもあるという。うわ、すげ。あんたオイシ》すぎじゃん。
「ワタシはそんなにヤリまくってるワケじゃありませんよ」
あんまり派手に遊んで、ヘンなウワサが立ったら困りますから。

コテージコンパニオンと乱交の熱い夜

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コテージに戻れば、もうやることは1つしかない。建物が揺れるほどの激しい4Pだ。
「じゃあ、しよっか」「え、やっぱりお小遣いもらわないと」
お約束どおりの答が返ってきた。問題は金額だが、彼女らなら2万ってとこか。
「2でどう?」
一瞬渋るつんく。3とでも言いたいのか。その顔で3はないですよ、お嬢さん。
「2しかムリ?」
「うん、ムリムリ。絶対にムリ」
「そう…」自分だけで判断するのは悪いと思ったか、つんくが後輩のペコに間く。
「●●ちゃん、2でいい?」
「いいですよ」
商談はまとまった。金額の規定は特になく、あくまで交渉次第のようだ。
「よつしや、みんなで寝室に行こう!」
4Pに向かい3人は立ち上がった。と、つんくが拒む。
「一緒はヤだ、恥ずかしいもん」
ここまで来て恥ずかしいもクソもないだろうに。せっかくのコテージ、みんなで入り乱れなきゃ損だぜ。てなことをA君と私は力説したのだが、彼女は折れず。2人ずつリビングと寝室に別れ、それぞれお楽しみタイムとなったのだった。ちなみに私はリビングでペコちゃんと。アエギ顔の背景に、フローリングが見えるあたりが、コテージらしいと言えばらしいひとときであった。
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