乱交のタグ記事一覧

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タグ:乱交

  • 2019/09/23素人エロ画像

    モデル級の美女を揃えました早くもっ連載2回目を迎えた『女の願望を叶える』企画。つまり筆者であるわたくしタッキーの欲望を叶えることだけに的を絞った、自分第!主義のオナニーページ。これって読者からすれば、他人が見たクソ面白くもない夢の話を延々と聞かされ続けられるようなモノじゃんっ」類いまれな才能を備えた実力派ライターならいざ知らず、ほぼ無名に近いエロライターのリポートを読んで、皆さん面白いのか。正直、...

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  • 2019/08/25その他

    ミクシイで面白いコミュを見つけた。シャブ好きコミュ文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新...

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  • 2019/08/14素人の本物ヌード

    いや、ちょっとお話をしたいなーと。…はぁ。このへんって、オタク向けの本屋がいっぱいありますよね。オネーさんもオタ?あ、はい。なるほど。オタクの世界にもこんなカワイコちゃんがいるんですね。今日は何か買い物とか?うーん。デアゴスティーニの自衛隊シリーズとかですけど。いいねー。知ってるんですか?いや、ぜんぜん知りませんけど、オタク美少女って何だか魅惑的じゃないですか。はい?実はぼく、雑誌のカメラマンなん...

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  • 2019/08/07突撃リポート

      イキすぎてるAV女優の顔が怖い 乱交マニアどもの性欲は飽くことを知らない。ネット掲示板などには、怪しくも好奇心をソソるオフ会告知が盛んに出されている。最近流行っているのが、「エ口カラ」。その名の通り、力ラオケしながらエロイことをしようって趣旨だ。チンコを出して「オレのマイクも使ってみない?」とか言ったりするのか?言いたいんだけどー老舗のヘンタイ掲示板「露出狂の隠れ家」の生見せ力ップル...

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  • 2019/08/06援助交際・パパ活

    彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。「明日も学校ですか?」「はい、明日は1限から授業です」うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学校で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。「マジメな感じなんだね?」「中学、...

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  • 2019/08/06漫画

    大阪、アメリ力村ー これら3つの小さなバーにしょっちゅうやってくる 1人の女性客がいる  歳は20代後半で身長160cmくらい日サロで焼いた浅黒い肌にセミロングの髪 パッチリとした大きな目に口元から 露出度の高い服 この女性が本マンガの主人公だおそらくすぐ見つかるだろうから声をかけて欲しい...

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  • 2019/07/18突撃リポート

    仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝...

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  • 2019/07/12エッチ体験談

    今年3月、オレはいつものようにネットアイドルのサイトを回っていた。別に自分がファンというワケじゃない。十人並みの素人女に、いい歳こいた大人が言い寄る姿が実に笑えるのだ。「●●たん、おっつー。晩こ飯はなに食べたかにゃー」ギャハハうたく、よく恥ずかしげもなく書けるもんだ。腹を抱えること数分、ふと涼子といっ名の女のコに目が止まった。眠い目線につぶれ気味の鼻。お世辞にも可愛くないのになぜかサイトの規模だけは...

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バイセクシャルのお姉さんがレズ乱交でベニバン初体験の快楽地獄|エッチ体験談

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早くもっ連載2回目を迎えた『女の願望を叶える』企画。つまり筆者であるわたくしタッキーの欲望を叶えることだけに的を絞った、自分第!主義のオナニーページ。これって読者からすれば、他人が見たクソ面白くもない夢の話を延々と聞かされ続けられるようなモノじゃんっ」
類いまれな才能を備えた実力派ライターならいざ知らず、ほぼ無名に近いエロライターのリポートを読んで、皆さん面白いのか。正直、わたくしは読者の反応が気になっていた。なんせ、舞台は私が長年憧れていた裏モノJAPANである。ここで失敗したら。果たして、編集者から届いたメールにはこう記されていた。「読者ハガキの3枚にー枚は面白いとコメントしてます。次回からは力ラーでいきましようー」
タッキー本気で半泣きになりました。心優しき裏モノ読者様ありがとうっ。末永く連載が続くことを願い、日々精進いたしマッスHさて、連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、編集部からのリクエストに応えることになった。とは言っても元々がバイセクシャルのタッキー。常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式に付き合った《彼女》はー人だけ。それも女性との初恋愛だったから、体を求め合うよりもメンタル面での結びつきが強く勝って、軽いペッティングまでしか行き着かなかった。
今回お相手してくださるお姉様たちに囲まれて。想像以上のハイレベルに思わず頬がゆるむ
女の子が好き。なのになぜ、初恋愛以降彼女ができなかった(作らなかった)のかっ答は簡単、面食いだから(男はそうでもないんだけどネ)。自分の容姿は棚に上げ、女の容姿にはかなりキビシイ。さらには、自分自身が完壁なマゾ体質のため、相手がタチであるのも絶対条件だ。レズでタチで美形。そんな三拍子揃った女性がどこにいるっ時にめっさタイプという女性と知り合っても、悲しいかな超ドノーマル。ある種、わたくしのレズ願望は夢の領域でもあったのだ。だから、今回の依頼を受けたとき、正直戸惑ってしまった。こと女に関しては、誰でも絡むと思ったら大間違い。もしイケてない女性が混じってたら、どうしてくれるのさ。ところが、担当編集者は自信たっぶりに言うのだ。
「映像で見せる以上、ウチもそれなりのレベルが欲しいワケです。安心してください。ハッキリ言って僕らがお願いしたいほど、モデル級の美女を揃えましたから」
モデル級しかも4人バイセクシャル
そんな女性に責められまくりツやりますやりますっ、ゼヒやらせてくださいー
首輪と手伽で拘束されて
人の気持ちは不思議なもので、あれだけ本番のことを考えては乱舞していたのに、いざ当日を迎えると、不安と緊張でいっばいいっばいになった。昨晩は一睡もできず。麗しのお姉様達とこ対面するのに、睡眠不足でひどくお肌が荒れてしまって大ショックだ。この気持ち、男にはわからないだろうなあ。手の平をジットリ汗ばませ、心臓はドキドキ。マジ逃げだしたい心境で向かった先は新宿のシティホテルだ。ここのジュニアスイートルームが、今日のプレイ場所である。もう後戻りは出来ない、腹の底から深呼吸して、すでに約束の時間を15分過ぎている。シーンと静まりかえった廊下を歩き、教えられた部屋のドアをノック。と、担当編集者が顔を覗が熱中に招き入れてくれる。ガウン姿のお姉様達がソファに座っていた。みんな一般人とは思えない美人。あ、あかん、もっと緊張してきた。「あ、タ、タッキーって言います。今日はあのよ、よろしく」笑顔は強張り、言葉もドモりまくり。まるで、挙動不審者だ。それでも心優しきお姉様たちは輪の中に入れてくれた。モデル級にスタイル抜群のmlmesu(工ルメス)さん。フエロモンバリバリ全開のバニラさん、目鼻立ちのクッキリしたアイドル顔のマナさん、清楚で守ってあげたくなるようなムードのチーさん。モデル系、魔性の女系、アイドル系、お嬢様系と、魅力的過ぎる顔ぶれだ。ちなみに、ネコは私とチーさんだけ、他のお姉様達はタチ・ネコどちらでもOKらしい。ただただ皆さんの美貌に圧倒されていると、突然エルメスさんがわたしの手をとり、ベットの横にあるイスに座らせた。馴れた手付きで首輪をはめる彼女。そして、両手首も手伽でしっかりと拘束されて。いよいよ始まっちゃうわけ
「ちゃんと自分から両手出してるねえ」いやらしいイジワルを言うエルメスさん。拘束されながらの言葉責め。凌辱されることに興奮を覚えるわたしのマゾ体質を知り尽くしているかのようだ。
胸を操まれ乳首をつままれクリに口ーターで
「イジメちゃおっかあ」2人のプレイを見ていたお姉様方から笑い声があがり、まるでわたしは見世物のように、みんなに周りを囲まれた。複数の手が体をはいまくり、恥ずかしさに身悶えするも、ジーンズも脱がされ下半身はパンティー枚きり状態に。
「結構感じちゃう力ナーっ」「感じマス」「じゃあ、濡れてるのか確認しよー」
隣にやって来たバニラさんが、わたしの脚を大きく開いて下着越しにアソコを擦り上げる。細い指先が伸びてきた。
「すこーい、もうネットリしてるっ」
ブーンという音が聞こえ、口ーターがクリトリスを刺激してきた。痩れるような振動が敏感な部分に響き渡る。キモチいいい。耐えられないい。それでも、まだ差恥心は残っており、端ぎ声を漏らさないよう目を眼って堪えるわたし。けど、何も見えない中でふいに首筋に舌をはわさたら、もうダメー思わず体をのけぞらせたことで、必死に快感を堪えていることがバレてしまった。一斉にみんなからの激しい愛撫攻撃が始まる。胸を操まれて乳首をつままれ、閉じようとする脚は大股開きにされて、パンティの横かベッドに移動し、いよいよ本格的にもてあそばれる
両乳首を吸われ、アソコをいじられる快感
イターキモチイイを体験したい
ローターを腔内に挿入され。《両手を拘束されたままイスに座らされ、複数女性から身体中を弄ばれる》この非現実的な状況がさらに興奮を駆り立て、もはや自分を抑えることができない。「ああああ、いいいい」我を忘れていくわたしを見て、機は熟したと思ったのか、お姉様達はプレイ場所をベッドへと移す。まだ手は拘束されたままだ。柔らかなベッドに仰向けで寝転ばされ、身体を隠していた下着が脱がされていく。素肌に舌をはわせ、固く立った乳首を舌先でなめあげ、唾液まみれの指フェラ。それだけでもどうにかなりそうなのに、さらに脚を押し広げられて、愛液まみれのアソコにバイブをくわえこませ、グリグリといやらしく回転させる。女同士だからこそわかる、的確に性感帯を責めるテクニック。そして女だからこそのフェザータッチな愛撫。ゾクゾクとするような快感が背中を走り、わたしは「ヤダーッ」と声をあげ続けた。最後に残ったTシャツも脱がされ、何一つ身にまとわない全裸になった。快楽に溺れて気付いていなかったけど、いつの間にかみんなも全裸や下着姿になっている。4人からの濃厚な愛撫に犯され続けていると、この快感に果てはないんじゃないかと思えてきて、苦しくて気持ちよくてたまらなくて、身体がジッとし頑叫いられない。逃げ場のない快楽地獄だ。
「イッていいよ」エルメスさんに優しく場かれ、まもなくエクスタシーが体を襲った。「アーッーイッ、イッちゃう、イッちゃうー」全て放出しきったような脱力感。マナさんがフフフッと笑いながら「イッちゃったっ」といてきたけど、返事をする余もない。
初めてのペニスバンド。けっこうイイかも
いったん休憩に入ったわたしに対し、まだ火がついたままのお姉様たちは、バニラさん&チーさん、マナさん&工ルメスさんに分かれてプレイを始めた。
人のレズプレイを見るのも初めて。わたしは無言でその様子に注目した。アソコを責められ、チーさんが切なげな声を上げる。その横ではマナさんエルメスさんが、濃厚なディーブキスを重ねている。エロすぎだあ。行為は徐々にエスカレートしていき、チーさんはローター責めに身体を震わせ、工ルメスさんは男顔負けの激しいピストン攻撃を受けている。と、今度はペニスバンドを装着した工ルメスさんが反逆に出たcアソコを突き上け押し殺した声でよがるマナさん。快感に耐える表情はとても可愛く淫摩だ。「タッキーもベッドにおいで」濃厚なプレイを見せつけられ、自分でも濡れているのがわかっていた。待ってましたとばかりガウンを脱ぎ、お姉様たちに合流する。化粧も髪の毛もクチャグチャだけど、そんなことどうでもいい。本来ネコ役にもかかわらず、わたしはマナさんを責めた。責めているわたしの身体を、さらにみんなが責め立てる。ネコとタチの同時体験。レズ乱交ならではの快感だ。エルメスさんがペニスバンドを取り出した。そ、それだけは無理かも。見るからに痛そうだし、そもそも女性に挿入の快感は求めてないんですけど。抵抗してもムタだった。アッという間に押し倒されて、ペニバンを装着した工ルメスさんが、わたしの上に覆い被さる。
「もう少し腰を上げて」正常位でゆっくりと入ってきた。想像より全然柔らかい。けっこうキモチイイかも。快感は、バックで入れられ、よりはっきりした。本物とはまた違った感触。わたしは自ら快感を求めて腰を動かしていた。ペニバン初体験の後は、また仰向けに戻され、身体中を愛撫されながらローターをアソコにあてがわれる。クリトリス派のわたし、一番感じるのはやっぱりローターだ。ああそれにしても気持ちいい。超敏感になっているアソコを、容赦なく責めされ、頭がおかしくなってしまいそうだ。「もうイッちゃう」声が聞こえたけど、もう耐えきれない。「イッちやうー」
バックから入れられ、思わす2回戦スタート。アナルに口一タ一入れられちゃった
4名の美女たちに犯された初めてのじズ乱交。これが男相手だったなら、単なる輪姦プレイで終わっていたハズ。女だからこそわかるツボ&テクニックだ。

シャブ好きコミュのオフ会は壮絶なガンギマリ乱交だった|エッチ体験談

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ミクシイで面白いコミュを見つけた。
シャブ好きコミュ
文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの
「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。
にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新たな管理人が生まれ、しつこく復活をくり返してるらしい。
なんとも見上げた根性である。そのコミュに登録して間もないある日のこと、イベント欄にオフ会の告知が出現した。
説明には、和気あいあいとエースの素晴らしさを語り合いましょう的なことが書かれているが、俺はそこに何かふしだらなモノを感じ取った。
わざわざシャブ中が集まって健全な飲み会ってことはないだろう。不健全な桃色ハプニングが起こることも十分考えられるのでは。よし行って:みましよう。
迎えた当日。会場の居酒屋に少し遅れて到着すると、それらしき連中がすでに酒盛りを始めていた。俺を含めて総勢7名。男4 に女3 だ。
想像したよりずいぶんと集まりが悪いが、考えてみれば当然かも。シャブ中ばかりの飲み会、それもミクシィで公募されたオフ会なんていかもリスキ—だ。敬遠するのがフツ—だろう。
「あ、どうも遅れてスイマセン。本宮です」
「どうぞ座ってください。ついさっき始まったばかりなんで」
愛想のいい30代男がコップにビ—ルを注いでくれた。彼が幹事らしい。
他の男性メンバ—は幹事の友人と、単独参加の金髪男。
1方、女性は看護学校に通う2人組、そして単独参加のキャバ嬢という顔触れだ。オフ会が開かれたのは今回が二度目で、幹事とその友人以外は初参加らしい。
「やっぱり冬は鍋だよね〜」
「体が温まるからね」
「今日は仕事帰りですか?」
「えっと、はい。まあ、そんな感じです」
当たり障りのない会話が延々と続いた。やはり俺も含め、みんな初対面の人間にシャブの話題を振るのは勇気がいるらしく、互いの出方を伺っている様子がみてとれる。ようやく打ち解けム—ドになったのは、そろそろ一次会もお開きに近づいたころだった。幹事の盛り上げや、アルコ—ルの力も手伝ったのだろう。誰かがポツリと言った「最近のネタ、高すぎない?」という問いかけをきっかけに、
みな堰を切ったように話し始めたのだ。5 年前のネタ最高だったな、ポンプ派とアブり派どっち?云々。
場は大いに盛り上がり、そのまま全員参加で、2 次会のカラオケに突入した。
ひととおりマイクが一周したころで、幹事のツレが「あの〜」とロを開いた。「実は今日こっそりネタを持ってきたんですが、入れちやいます?」
手にはアブり用のガラパイ(ガラス製の吸引具) とパケが握られている。室内を覆う一瞬の静寂。しかし、それはすぐに歓声へとかわった。
「おお、マジっすか—」
「わざわざ持ってきたんだ。勇気あるね—」
もっとも、その場の全員が歓迎していたわけではない。急に立ち上がったキャバ嬢が、オドオドした表情で言う。
「あの、私、帰ります」
こんな不用心な連中とは関わってらんないとでも言わんばかりに、彼女はそそくさと部屋を立ち去った。カワイイ子がいなくなってしまうのは寂しいが、ま、正しい判断ではある。
男女でケダモノのよう回し吸いして1時間、俺は完全に覚醒していた。アルコ—ルの酔いなど一気に吹き飛び、体の底から力が沸きあがってくるのを感じる。キタキタ。これですよこれ。
他の連中もガンギマリだ。
誰彼かまわずペラペラとしやべり続ける者、テ—ブルの上を黙々と拭き続ける者、幹事は握ったマイクを離そうとせず、狂ったように「ラムのラブソング」を熱唱している。
やがて、幹事の提案でホテルへ移動することになった。
表向きは人目を気にせず、彼持参の大麻をモクモクやろぅといぅことだが、もちろん真の目的はセックスだ。
看護学生の2人などすでにヤル気満々で、瞳孔の開いた目を向け男たちの体にまとわりついてくる。ホテルまでの道中、俺は女たちのスカー卜に手を入れたり、キスしたりと大騒ぎしながら、やがて味わうであろうめくるめく桃色遊戯に思いをはせた。
ホテルで繰り広げられたあの乱交を、俺は一生忘れないだろう。
シャブの力で限界まで高まった性感は、女を野獣にする。
クリトリスを軽くいじればエビのようにのけ反り、手マンをすれば大量の潮を吹き、白目をむいて絶叫する。普通のシャブセックスでもこれほど壮絶なのに、今回は乱交である
「うう」
と、ケダモノのようなフェラで幹事を賣める女。その背後から俺がブスリと挿入する。女は電気が走ったように体を震わせた。
「うぐう、ぎゃっ」
そして同じベッドには、すでに何度も絶頂を迎え、よだれを垂らした別の女が、朦朧としながら2 本のチンポをくわえ込んでいる。マンコとアナルで。
「あう〜あう〜、ヤバイ死ぬ死んじゃうよ〜。気持ちいい〜」
こんな楽しいことがあっていいんだろうか。神様に怒られやしないだろうか。汗と精子とマン汁のニオイが充満した部屋で、俺はいつ果てるともなく、へこへこと腰を振りか続けたのだった。
それから数力月が過ぎたある日、突如、シャブ好きコミュがミクシイから消滅した。運営会社の目に止まり、また例によって削除されたらしい。いま現在もリニュ—アルの兆しはない。
さすがにイタチごっこには嫌気が差したのか。
※この記事は読者様の投稿でフィクションです。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

素人歯科助手の再会セックス・ヤリマン童顔オタク美少女|エッチ体験談

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いや、ちょっとお話をしたいなーと。
…はぁ。
このへんって、オタク向けの本屋がいっぱいありますよね。オネーさんもオタ?
あ、はい。
なるほど。オタクの世界にもこんなカワイコちゃんがいるんですね。今日は何か買い物とか?
うーん。デアゴスティーニの自衛隊シリーズとかですけど。
いいねー。
知ってるんですか?
いや、ぜんぜん知りませんけど、オタク美少女って何だか魅惑的じゃないですか。
はい?
実はぼく、雑誌のカメラマンなんで、町の女のコのちょっとエッチな写真を撮ってまして。
……。
まあ聞いて。バイト代はごにょごにょごにょなんですけど?
……(そんなに! という表情)。じゃあやります。
というわけでホテルへ。
みんなに聞いてるんだけど、初体験はいつなの?
小6です。
早っ!
ですよね。ていうか、あんまりいい思い出じゃないですよね。
というと?
クラスの女の子の家に遊びに行ったときなんですけど、そのコがどこかに出かけちゃって、私は一人で部屋にいたんです。そしたら、その友達のお兄ちゃんがやってきて…。
ニーちゃんはいくつ?
中3だったかな。会ったことはあったから話してたら、いきなりキスされて。
わーお。
「あ、ファーストキスだ!」ってびっくりしているうちにパンツ脱がされて、入れられちゃいました。ヤラれてる最中は、アソコの痛みとかよりも、「私、被害者だわ〜」みたいな悲壮感のほうが凄かったです。
やっぱトラウマになった?
でも、エッチはもうヤダみたくはなかったですよ。中学では文芸部に入ったんですけど、そこでエロSF小説ばかり書いてましたし。
ほほー。ちなみに今までの体験人数は?
30人くらいです。
けっこう多っ!
そのうち
10人くらいはカレシですよ。
でも、
20人とはうっかりやったんでしょ?
うーん、私、お酒を飲むと、目の前の人とすごくセックスをしたくなっちゃうんですよ。
顔に似合わずスゴイこというね、キミは。
最低ですよね?
それはまあ…。よし、とりあえず飲みに行って語り合おう。
ダメです。飲んだらセックスしちゃうから行きません。
ってことは、やってもいい人とだけ飲みに行ってるわけでしょ。てことは、キミの経験人数はお酒のせいだけじゃなくない?
…あっ、そっか。
こんばんわ。
もしかして家出中?
……家出じゃないですよ。
すごく童顔だからそうかなと思ったんだけど。春休みシーズンだし。
……。
高校生?
じゃないですよ。普通に働いてます。
どんなお仕事?
営業です。
ちなみに何系?
投資用マンションの飛び込み営業。
もしかして、けっこう契約を取りまくってたりする?
そう見えます?
その童顔、いい武器になりそうだから。
でも、私まだ研修中なんですよ。
そうなの?
昨日も泊まり込みの研修があって。
ほー。
何かいろいろ難しくて、あーって感じだったんです。
つまり、この先やってけるか不安だし、まだガッツリ稼いでるわけでもないわけね。よしよし。
はい?
実はぼく、いいバイトを紹介できるのよ。
……。
おっぱいの写真を撮らせてくれたら、ごにょごにょなバイト代払うけど。
う〜んんん……。じゃあ、お願いします。
というわけでホテルへ。
初体験はいつなの?
18。
相手は?
一コ上のセンパイなんですけど…。
ん? もしかしてあんまいい思い出じゃなかった?
早くしなくちゃって焦ってたんですよね。
別にカレシとかではなかったし、私は彼のこと好きじゃなかったし。
でも、めっちゃ気持ちよかったみたいなオチは?
ありません!
やっぱないか…。
普通に痛かったし、エッチ終わったあと、相手に「ありがとう。自信がついた」とか言われたんですよ。
次への踏み台にされたわけね。
ヒドイでしょ? おでこにキスして「愛してるよ!」とか言ってもらいたかったのに。
かわいいらしいこと言うね。
初体験だったわけだし、そりゃあ期待してましたよ。
じゃあ、これまでに一番愛を感じたセックスは?
うーん。
出てこない?
というか、酔っ払ってヤっちゃった人を入れても経験人数は5人しかいないんですけど、誰が一番かって言われると…。
じゃあ、一番盛り上がったセックスは?
うーん、私、基本的にマグロなんで。
…キミ、そのマグロスタンスやめたほうがいいと思うよ。愛あるセックスに辿り着くためには。

カラオケでエッチを!乱交マニアに人気のエロカラとは

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イキすぎてるAV女優の顔が怖い
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乱交マニアどもの性欲は飽くことを知らない。
ネット掲示板などには、怪しくも好奇心をソソるオフ会告知が盛んに出されている。最近流行っているのが、「エ口カラ」。その名の通り、力ラオケしながらエロイことをしようって趣旨だ。チンコを出して「オレのマイクも使ってみない?」とか言ったりするのか?言いたいんだけどー
老舗のヘンタイ掲示板「露出狂の隠れ家」の生見せ力ップル・コーナーで、気になる告知を見つけた。「エ口カラ開催しますー女性を気持ち良くさせるのが好きな単独さんはぜひ。縛りができる人がいると嬉しいです。必ず身体をキレイキレイにして、五無(ゴムの音))を持ってきて下さいね」
主催者は埼玉の三十代後半カップルで、力レシが力ノジョを他の男と絡ませるために企画しているようだ。2人の写真などは載ってないが、五無を持ってきてとは、つまりそのくらいのことはしてくれるって意味だろ
当日、夜9時。埼玉郊外へ。現場の力ラオケボックス、国道沿いに、それらしき男女が立っている。「申し込みした仙頭ですけど」
「仙頭さんね。今日はよろしくです」の人たちか。顔も体型も長州小力似の、ビッグダディの美奈子っぽい地味なを漂わせた熱女。たしかに、好き者臭しますなあ。
予定は21時から1時までの4時間。メンバーは、彼ら力ップルと、オレを単独4人の計6名らしい。続けてもうニ人も到着し、全員揃ったところで、一行は力ラオケボックスに入った。
「じゃあ、とりあえず歌いますか」小力の仕切りで、力ラオケが始まった。、五無なんていっていので、のっけからドンちゃん騒ぎかもと思ったが、普通のスタートだ。力ップル2人は、歌はかなり上手かった。歌いにくそうな曲ばかり入れて大熱唱。エ口カラなんて開催するだけあり、普通に力ラオケが好きなのだろう。
一方、マスオさんには笑ってしまった。「自分は下手なんで」とマイクを握らず、あかりさまにつまらなそうにしている。気持ちはわかるけど。そんなこんなで普通に力ラオケをすること小1時間ほどで、小力がおもむろに切り出した。「じゃあ、力ラオケの「採点機能」で出た得点の、下一桁で競いませんか?」91なら1、68点なら8にするというルールなら、個人の歌唱力に関係なく競えるだろうという
「で、みなさんは彼女と競ってもらって、勝ったらエロイご褒美があるってのはどうでしよう」面白くなってきたじゃん
「ご褒美は、彼女の服を脱がせられることにしましょう」小力の提案に、単独軍団がどっと沸く中、まずは美奈子が歌い出した。力ラオケの下一桁なんて運だろうが
…2だ。よしーさあオレたちの番と参ろう
1人目勝ち2人目も勝ち、3人目のオレも勝ち。ガッツポースの連続である。そしてラストは今まで一度も歌ってなかったマスオさんの番だ。
「そろそろ、私も歌っていいでしょうか」エンジンかかってきたようだ。どうぞどうぞ…あれ?めっちゃ音痴じゃん。結果、都合よく4人全員が勝利した。かくして一人が一枚ずつ、美奈子の服を剥ぎ
ー丁になった。ほほう。力ラオケボックスでオッサン5人が裸の女を囲んでいる光景ってのはなかなか味がありますなあ。
「では次のご褒美は、フェラにしましょうか」ほいきたーエロカラって感じになってきたぞ。
フェラをかけた2戦目。美奈子は6だ。一人目は負け、2人目が勝った。
「次に歌うのは仙頭さんですよね。では、仙頭さんが歌ってる間、さっき勝った方はくわえてもらってください」
勝った2人目がオレにニヤニヤ言う
「すみません。長めの曲でお願いします」了解です。オレが浪漫飛行を入れると、目の前でフェラが始まった。曲の出だしではゆっくりと、そしてサビではスピーディに首が動く。このねーさん、面白いことするじゃないか。まもなく歌い終わり、得点が出た。7点だ。よっしゃー美奈子の前でバンツを下ろし、何気に言ってみる。
「じゃあ、オレのマイク使ってもらえます?」
「ははははっ。はーい。マイクお借りしまーす」
上目づかいに顔を見つめながら、彼女がチンコをくわえた?堪らんなあ。さすがは変態女だけあるというか、抜群の舌使いだし
その後、3戦目は、勝った人間が美奈子のおっぱいゃ股間を触れるというゲームだったが、始まってみると、勝ち負けにかかわらず触れる流れに。そのうちに小力が麻縄で彼女を縛り始めてSM大会に。現場はいよいよ熱気を帯びてきた。そしてまもなく終了時間の1時が近付いてきた。
「では、そろそろ最後の得点ゲームを行います。ルールは」
自分で下一桁の数字を3つ決め、カラオケを歌ってその数字が出たら勝ちだ。
「ご褒美は、今日最大の内容です」
最大の内容?そう言えばまだ五無を使っていないし…。そういうことかー
単独軍団かり今日一番の歓声が上がって、力ラオケが始まった。結果は3人が失敗、勝ったのは一人、オレだけだ。オレって持ってるねえー単独軍団の熱い視線を浴びながら、まずは美奈子にフェラをしてもらう。勃起したところでコンドームを装着した。彼女が後ろをむいてケツを突き出してくる。勢いよくチンコを突っ込んだ。ああ、最高おー。

3P乱交願望のある地方の素人女子大生に会いに行った

ajk018_201908052301434ff.jpgajk019_201908052301455a0.jpgajk020_20190805230146bee.jpgajk021_2019080523014800d.jpgajk022_201908052301498a1.jpgajk023_201908052301519bd.jpgajk024_20190805230152245.jpgajk025_20190805230154d84.jpg 彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。
「明日も学校ですか?」
「はい、明日は1限から授業です」
うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学校で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。
「マジメな感じなんだね?」
「中学、高校のときはマジメでしたよ。校則を破るようなこともしなかったし」
テニス部に所属し、部活も勉強も頑張っていたというぐらい、爽やか青春時代を送ってきたようだ。
ハキハキとこちらの質問に答えていく彼女を見ていると、頭の回転が早いことがわかる。教員志望というのも納得がいく。でもだからこそ、そんな子が裏モノを読んでるなんて、どうにも信じられない。
「なんで裏モノJAPANを読み始めたの?」
「あー、私、いま本屋さんでバイトしてて」
「そうなんだ」
「で、定期購読で裏モノを買ってる方がいて、え、何この本?みたいな。フフ」
ありがたい話である。
「バイト先、そこの道、曲がったとこですよ」
せっかくなのでその書店におじゃましてみた。
2人の怪しげな男を引き連れて彼女は店内へ。バイト仲間と思われる若い店員に会釈して、奥の売り場に進んでいく。
「ほら、裏モノは文芸コーナーに
平積みにしてるんですよ。私が決 めたわけじゃないですけど。フフ」目立つ位置に並べていただき、  ありがとうございます。でもどうなんだろう。今日の取材の模様は来月号に写真入りで載るんだけど大丈夫なのかな。特に、例の、アノ願望を叶えちゃったりしたら…クルマを下り、私生活を語ってもらいながら、3人で市内を散策した。
「そこのスタバ、受験勉強のとき図書館代りに使ってたんですよ。
よく通ってましたね。でこのビルが109です。1階のお店が好きで。今日も全身そこのブランドで買った服なんですよ」背伸びするようにしてお店の奥を眺めている紀子ちゃん。いかにも二十歳っぽい若々しさが微笑ましい。
「遊ぶのもこのへん?」
「ですね。買い物したり映画観たり」
「彼氏とどっか行ったりしないの?」
「あー、彼氏って言うか…、彼氏じゃないけど、遊んでる人は何人かいますね」
「セフレってこと?」
「うーん、微妙」
あらあら、なんだか本性が現れてきたような。
「その男たちはどこで知り合ったんだろう」
「色々。フフ」
「秘密なの?」
「あーいや、実は、わたしバイト三つやってるんですよ」
「はいはい。まず、本屋さんだよ」
「あと、家庭教師と、あともう一個、ちょっと風俗っぽいのもやってるんですよ」
はい、出ました。やっぱり何か裏があると思ってたよ。
「それは、どんなお店?」
「回春エステ的な感じですね」       じゃ、その彼氏未満の男たちは、
お店で見つけた客ってことか。
「そういう人もいるしー、出会い系サイトで知り合った人もいます」なるほど、そう言や、○○似の  記事についてハガキで触れてたっけ。出会い系でこのレベルの子をセフレにできれば、男も手放さな
いよな。
「会うたびにお小遣いもらったりしてるの?」
「それは、ないですけど、欲しいモノがあれば買ってもらうみたいな」
「なるほど、モノで頂くと」
「はい。フフフ。私、お母さんと仲いいんですけど、高校生ぐらいのときに、浮気はバレなければいいとか、ご飯は男に奢ってもらいなとか、色々教えてもらったんで」
一旦車に戻って、市内を走らせていると、彼女が口を開いた。
「その道を曲がって、真っ直ぐ行 ったとこに公園があるんですけど、カップルがよくイチャ付いてます よ」
地元のノゾキスポットを紹介してくれるあたり、さすがは裏モノ読者だ。
「紀子ちゃんもそこでイチャ付いたことあるんでしょ?」
「アハハ。なくもないですね」
「あるんだね」
「でも高校生のときですよ。3番目ぐらいの彼氏とかな」
ノゾキ公園に到着した。ライトアップされた噴水などもあり、実にロマンチックな雰囲気だ。
彼女はチンコを咥えてたんだろうか。
「紀子ちゃんは、ここでどんなことしてたの?」
「ウフフ、そんなにしてないですけどね。高校生のときだし」
「アオカン高校生ね」
「だからアオカンしてませんて。途中までですよ」
「途中ってのは、指までとか?」
「まあ、そんな感じです。フフ」噴水の裏の方に、いい感じに生け垣に囲まれたベンチが並んでいた。ここでクチュクチュとエロい
ことをされてたんだね。
「もっと遅い時間になると街灯が消えちゃうんで、バレないんですよね」
この口振り、結構ヤリ込んでたに違いない。地方の女子高生、侮れないな。
さて、そろそろ腹も減ってきた。
どっかこの町にオイシイお店、な いかな?
「地元で有名なハンバーグ屋があるんですよ。地元出身の芸能人もいくようなとこで、すごいオイシ
イんですよ」
「じゃそこで食べようよ」
「私ダイエット中だし、2人で食べてください」
このあたりはやはり、お年頃の娘さんだ。彼女の中には、大胆で破廉恥な部分と、マジメで平凡な女子大生の部分が同居しているらしい。
ハンバーグを食べ終え、いよいよ彼女の『今の夢』について話を振った。
「送ってくれたハガキにさ、夢が書いてあったよね?」
「ああ、書きましたね」
「それは、目の前にいるこの2人を相手に…」
「はい。別に大丈夫ですよ」別に大丈夫。夢を目前にしたセリフとしてはやる気が感じられない。文脈からの推理は早合点だったか。
「実はちゃんと用意してる、ご飯食べたらその夢を叶えて
あげたいなと思ってるんだけど。どうかな?」
「はい、お願いします」やけに軽いノリだ。
しかしその返事を聞いた隣の男、本日は終始控えめに徹していたセントウの目がキランと光った。俺としても前田あっちゃん似と絡めるのはありがたい。なにより、読者の皆さんとしてもそのシーンがなければ納得できないだろう。
すぐさま移動し、ホテルに到着した。あらためてどういうプレイがお好みなのか確認しておこう。
「Mなので責めてもらえれば…」
「合ドラはやってみたいよね?」
「それは、はい」
「じゃオモチャとかは?」
「ああ、ローターとかは使ったことありますけど、ちょっと気持ちよすぎて…」
「気持ちよすぎて?」
「クリが弱いので…」
よしよし、ローターも販売機で買っておこう。
「あとは…うーん、特に」
よし、事前調査はこの辺にして、
まずは合ドラを飲んでもらおうか。
「ちょっと苦いけど、薄めればイケると思うから」
1回分をお茶で薄めたものを差し出すと、「あ、これなら大丈夫そうです」と彼女はゴクゴク飲み干した。しばらく効果が現れるまで待ってみよう。
「あー、なんかお酒飲んだときと似てるかも」
よし、少し効果が現れたみたいだし、おっぱじめるか。
3人でベッドに移動し、俺がキスからのオッパイ責め担当、セントウが股間担当でスタートだ。
軽く指で触れただけなのに乳首 はすぐにカチカチになり、セント ウの指が股間で蠢くたびに「あん、あん」と声が出てきた。どうやら感度はいいみたいだ。
左右のオッパイを交互に舐めつつ、身体中をサワサワと愛撫して
いると、セントウが早くもクンニを開始した。彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。いいぞいいぞー。今度は俺が股間担当になって、ペロペロサワサワ。股間がヌルヌルした液体でいい感じになってきたところでローター君に登場してもらおう。ウィン。なんだ。電池が古すぎるのか少しパワーが弱い気がする。
ウィン。ウ…ウィン。
「ああっ、ああっ」
ウィン、ウィ…ウィン、ウィ…ブブブ。
あれ止まっちゃった。なんなんだよ。替えの電池なんて持ってないぞ。
「ローター、駄目みたいですね」ああ、紀子ちゃんが残念そうな顔をしてる。頼りない2人で申し訳ない。
ならば手マン攻撃だ。まずは指を1本だけ、ゆっくりと挿入してみる。
「ああ…」
気持ち良さそうな声が漏れた。中はザラザラしていて、ときおり
グニグニと動いたりもする。これは名器かも。
さらに攻撃は続く。セントウが 彼女の手を押さえつつ胸を攻撃し、俺は指でGスポット周辺をクニク ニ。指を2本に増やして責め続け ていくと、このまま潮も吹けそう なほどクッチョクッチョ音が出て きた。
「自分の手も使ってクリいじってみなよ」
セントウの誘導で紀子ちゃんがオナニーを開始した。
「アーン、アアーーン」
喘ぎ声がさらに色っぽくなった。大事な読者さまに何をやらせてん だと我に返りそうになったが、こ れも彼女の望みなのだからとプレ イを続ける。フェラをしてもらい、チンコが立ったところでバックから挿入。もちろん上のお口にはセントウががっつり突っ込んでいる。しかし挿入タイムになってからの紀子ちゃんは、やや反応が薄かった。本番よりも前戯が好きなタイプなのかもそれない。クリ派だと言ってたし。
結局、代わる代わる挿入してみたが、どちらのチンコも彼女を絶頂に導くことはできなかった。
さて、女性読者に会いに行くシリーズでは、過去ここまで過激な例はなかったので、しっかり確認しておかねば。
「今日のことは来月号に載るんだけど、大丈夫なの?」
「はい」
「で、顔のモザイクなんだけど、目を隠すか、おじゃまんみたいに口を隠すかどっちがいいかな」
「どちらでもいいですよ」
ならばせっかくの美形を損なわないために口元を隠すとしましょう。
たぶん、彼女の手から毎月直接買ってる読者さん、気づいてしまった思うけど、そこは知らんぷりしてあげてくださいね。

【変態漫画】3P乱交セックスでないと感じない女

akl026_20190805224516715.jpgakl027_2019080522451705b.jpgakl028_20190805224519a21.jpgakl029_20190805224520de3.jpgakl030_2019080522452203c.jpgakl031_2019080522452318a.jpgakl032_20190805224525587.jpgakl033_201908052245263ba.jpgakl034_20190805224528169.jpgakl035_201908052245294e0.jpgakl036_201908052245314b3.jpgakl037_20190805224532912.jpgakl038_20190805224534906.jpgakl039_20190805224535dcb.jpg大阪、アメリ力村ー 
これら3つの小さなバーにしょっちゅうやってくる 1人の女性客がいる  
歳は20代後半で身長160cmくらい
日サロで焼いた浅黒い肌にセミロングの髪 
パッチリとした大きな目に口元から 
露出度の高い服 
この女性が本マンガの主人公だ
おそらくすぐ見つかるだろうから声をかけて欲しい

高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう

0022_20190718174317d1b.jpg0023_201907181743194f5.jpg0024_20190718174320090.jpg0025_20190718174321e8b.jpg0026_20190718174323162.jpg0027_20190718174325833.jpg
仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

ネットアイドルの撮影会の実態は輪姦まがいの乱交パーティだった

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今年3月、オレはいつものようにネットアイドルのサイトを回っていた。別に自分がファンというワケじゃない。十人並みの素人女に、いい歳こいた大人が言い寄る姿が実に笑えるのだ。
「●●たん、おっつー。晩こ飯はなに食べたかにゃー」
ギャハハうたく、よく恥ずかしげもなく書けるもんだ。腹を抱えること数分、ふと涼子といっ名の女のコに目が止まった。眠い目線につぶれ気味の鼻。お世辞にも可愛くないのになぜかサイトの規模だけはデ力い。なんじゃ、この賑わいは?コンテンツをチェックしても、ありがちな写真と乙女チックな日記だけで、人気が出そうな部分は特にない。なのに、掲示板でファン同士の会話を読むと妙な違和感を覚える。
『どうもー。●●さん先週のオフはお疲れでしたー。かなり張り切ってましたね(>>)』
『おおっとーここで、その話はNGですよん(笑)』
含みを持った発言ばかりなのである。ネット特有のイヤらしさと言えばそれまでだが、オフ会の話を隠す理由がよくわからない。なーんか、おかしいぞ。ありきたりなイベントをどうして隠すんだ?
謎を究明すべく、オレは新参者のフリして、探りを入れてみた。
『ボクも遅ればせながらファンになっちゃいました。ョロシクお願いします』
『ようこそーいつでも気軽に書き込んでくださいね。涼子ちゃんを愛する者に悪い人はいませんから(笑)』
さむっーイラつくほど友好的な態度だが、まあ、慣れるまでガマンガマン。やり取りを重ねるにつれ、会員数が30人を超すファンサイトまで存在するらしいこともわかった。涼子には、オレの理解しがたい魅力でもあるのか
彼女自身の発言も気になるところが
「あのねー、りようこは黄色がイチバンなのー。起きるのに時間がかかっちゃって」
「りょうこは、ひしめき合うのが大嫌いです」
他愛ない日常のレポートに混ざって、脈絡の無い文章が飛び出してくる。天然ボケとも取れないことはないが、何か別のニュアンスが感じられて仕方ない。20日ほど書き込みを続けたころ、今までと毛色の違うレスがついた。
「内田さんも熱心ですよね、え。みなさん、そろそろいいんじゃないですかっ」
「おっ。もしかしてアレですか(笑)」
あー、ウザい。結論から言ってくれ。と、ほどなくURLが書き込まれたので迷わずクリック。
『第13回涼子ちゃん撮影会のお知らせ』
普通じゃんー素人がやりたがる定番のイベントじゃん。なのに参加費が5000円まあう一詳しくは実際来ていただいてからですけどね。損はしないと思いますよ。フフフ
常連たちはそれ以上を語らない。ふざけるなー付き合ってられんわ。いや待てよ。何でこんなありきたりな告知のページをわざわざ隠してたんだ。もしかしてこのイベント、ヌード撮影会なんじゃなかろうか。ヌード撮影の相場は、ネットで見かける安モデルですら1万5千円。そう考えると安いもんか。確信はないが、ここは参加してみよう。
アソコをなぶられながら子供のように微笑む女
当日、待ち合わせ場所の大宮駅前は、異様な雰囲気に包まれていた。バンダナと眼鏡でキメた中年男が恰人。その輪の中心には、白いワンピースを着てあどけない顔の涼子。ヒップホップ好きなオレとは明らかに人種が違う。かーえろっと。
「あ、内田さんですねっ」
集団のー人が、指ぬきグローブをはめた手を振りつつ近寄ってきた。しまった。メールで容姿を伝えたんだっけ。
「いつもホテルを使ってます。そちらへ行きましょう」
指ぬき男はファンクラブの会長で、撮影会の進行役も務めているらしい。しかたない、せめて涼子とコ1こュニケーションでも。って、オマエラいつまで囲んでんだーガツガツしすぎだってのーダブルベッドが置かれただけの簡素な部屋に到着すると、いきなり涼子がバスルームへ入っていった。不思議と誰も驚かないのを見れば、いよいよ、ヌード撮影会で間違いなさそうだ。
「じゃあ、始めましょうか」
バスタオル姿で現れた涼子を会長がベッドに放り出す。そのショックで小ぶりな胸が露わになるや、我先にと残る12人の男が彼女に迫る。えっアンタら撮影はっ力メラをお忘れですよ。先頭の男がおもむろにズボンを脱ぎ、乳首の上に覆い被さる。驚く間もなく、2番手がペニスを突き出しフェラチオを要求し始めた。
なんだよコレー輪姦じゃんー
が、続く3人目にアソコをなぶられながら、涼子は子供のように微笑み、嫡声を上げている。うわーやっばこの女、ちょっとおかしいってー呆然とするオレをよそに、男たちは入れ替わり乳首を吸い、中に精を放出しまくった。熱気と汗の臭いで気分が悪い。
「内田さんも、ホラ、いかがですか」
指ぬき男が涼子を後ろから抱きすくめ、足を左右に拡げている。誘われるままオレはベッドへと向かった。
★後日、掲示板の人間に聞いたところによれば、事を始めたのは、やはりあの指ぬきらしい。最初は普通の撮影会だったが、涼子のおかしさに気づくや、保護者ヅラで操るようになったという。乱交パーティの主催者になれば、会員は倍に増え、参加費も全て自分のものになる。指ぬき男はそう企んだようだ。オレは二度と涼子のサイトへ行くつもりはないが、〈撮影会〉は、現在もどこかで行われている。
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