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混浴温泉で乱交サークルがずらっと並んで立ちバック

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閉店の早さがナゾなずいぶん若い子だらけのセクシー居酒屋
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芸能界の乱交ってどこでやってるのだろうか?

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「タレントに女を抱かせて、芸能界とパイプを持とうとする人間って多いんですよ。ちょっと名の売れた役者なら、向こうから乱交のチャンスがやってくる」(音楽プロダクション関係者)
では、彼らはいかなる場所で、いかなる乱交パーティを開くのか・流行りのスポットごとに、特徴を見ていこう。地下鉄・赤坂駅から徒歩7分.周囲にテレビ局や各国大使館が並ぶハイソな土地に建つこのホテルは、古くから多くの著名人に愛されてきた。政界のトップマゾヒストとして知られる彼は、ヒマをみては最上階のエグゼクティブフロアを貸し切り、六本木のSMクラブから馴染みの女王様を呼びつけていたという。
「元々、政界にはマゾが多いんですよ。自民党のK・Jや元首相のH・Mあたりも、このホテルでこっそり遊んだと言われていますし」(芸能ライター)芸能界イチのへビーユーザーとして名高いのが、J事務所のタレントたち。若い性欲を発散させるため、マネージャーが定期的に乱交の場所として使うのだという。「かつてJ事務所の乱交パーティといえば、吉原のソープを貸し切るのが定番でした。そこへ、アイドルたちを詰め込んだ、デ力い送迎バスで乗り付けてたんだそうです」(同前)
が、そこまで派手な所行が長く続くはずもない。口ーラースケートのグループHがブレイクするころには、マスコミに隠しきれなくなってしまう。
「そこで選ばれたのが、当時、J事務所の合宿所の隣に建っていたこのホテルだった、と。交通の便がいいので、一室を借り切ってデリヘルを呼んだ方が早いってことになったみたいですね」(同前)
セッティングは、全てマネージャーが行う。近場のデリヘルヘランダムに電話をかけ、まずは素性を明かさぬまま「芸能人との仕事だ。口の堅い女の子を10入ほど寄越してくれ』とだけ注文・姫たちが部屋に入ったところで、ようやく『ジャニーズっていうんだけど」と切り出すという。
「ただ参加を許されるのは、基本的に売れ筋のメンバーだけです。かってはTのN・TやVのMG、最近はNのY、Tあたりが常連ですね。実際に呼び出されたデリヘル嬢の話じゃ、みんなプレイ前に『フェラは10分以上』だとか「乳首責めを中心に」とか、いちいち注文がうるさくて困ったそうですよ」(前出・芸能ライター)もっとも、このホテル、J事務所のタレントたちにとっては悪いイメージも大きいらしい。「なにせ、社長のホモプレイも同じエグゼクティブフロアで行われるんです。だいたい、タレントたちはスケジュールのスキ間を縫って急に呼び出されるんで、乱交かホモか着くまでわからないんだとか」(同前)高級な土地には、ギョーカイ御用達のクラブが多い。かつては六本木のクラブJカウンターにアイドルの卵が常駐「ミューズ」や「ルフト」などが若手俳優のナンパスポットとして名を馳せたが(現在はどちらも閉店)、いま最も熱いのはこのクラブLである。麻布の中心地からやや離れた貸しビルの地下。暗い通路を抜けた先のメタル製のドアを開くと、間接照明に照らされた空間が広がる。店内には常にモダンジャズが流れ、奥にはビリヤードやダーツの台。一見、なんの変哲もないクラブの一風景である。が、バーカウンターに座る6〜7人の女性たちを見れば、誰もが違和感を覚えるだろう・8頭身のボディをタイトなドレスで包んだモデル系、小柄ながらGカップはあろうかという巨乳を揺らすロリ娘。みな、トップアイドルと見まがうばかりの上玉なのだ。「芸能人にあてがうために、いつもモデルの卵やらレースクイーンを常駐させているんです。中には、現役のファッション誌モデルもいますよ・元は不動産屋だったオーナーが、客集めのためにスカウトマンを雇ってかき集めてきたんだそうです」(前出。芸能ライター)常連客は、仮面ライダー上がりの若手俳優0.J、映画主演作が目白押しのT・S、プロレスラーの息子S・Kなどトップクラスばかり。みな出現時間はバラバラで、深夜の3時ごろにブラリと踊りに来る者も少なくないという。グラブ遊びを卒業した年配タレントたちに、手頃な《逢い引き》の場として人気なのが、高級フィットネスクラブ。この「フィットネスF」は、某テレビ局のすぐ近くにあるため、仕事あがりに立ち寄る関係者でいつもすし詰め状態だという。「フィットネスクラブは、昔から芸能人がセフレを探す場として使われてきたんです。会員制なんで素人さんが来ませんからね。このFも、元は政財界の人間が集まるクラブだったんですよ。汚職で捕まったS・Mとかデパートーの副社長とかね。それが、テレビ局が近くに移転してきて、一気に芸能人のサロンになった」(前出・芸能ライター)入会金は、預託金などもろもろ合わせて約500万有名事務所との法人契約も多く、いつも素足で靴を履くJ、元モデル俳優のA・H、J事務所の次期社長候補H・Nといったメンツが愛用中のようだ。
「Jさんは、以前は例の彼女と来てましたが、別れてからはビルドアップ中のモデルやらテレビ局の女性社員を口説きまくってるようです。たいていは、1階のマシンルームで待ち合わせてから、2階のジャグジーでイチャつくという流れ。この風呂が10畳ぐらいありましてね・数名で入ってるうちに自然と乱交状態になっていくようです。オーナーも黙認してるみたいですね」こちらも年配タレント向けの乱交スポット。「クラブL」と同様、各カラオケルームごとにモデル級の美女が用意され、有名人の来店と同時にその場で《自由恋愛》が始まるというシステムだ。
「ここのオーナーは、元は風俗店の経営者で、子飼いのスカウトマンやナンパ師を使って女の子を路上スカウトしているようなんです。ただ、客寄せの目的は薄くて、単に本人が芸能人たちと乱交を楽しみたいだけだとか」(前出・テレビ局関係者)常連は、ねじりスカーフのN・A、Vシネの王様T・R、プロ野球G軍のK,Mといった、ベテラン俳優やスポーツ選手がほとんど。変わったところでは、外国人格闘家の故Fもたびたび姿を見せていたという。「みんな金払いがいいらしくて、女の子の評判はいいですよ。T・Rさんなんて、フランクミューラーの時計を女子大生に放り投げてこれでええやろというのが定番の誘い文句らしいですから」(同前)
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女尊男卑ルールだが女のレベルはとにかく高い乱交サークル

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会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、まぁよくある内容なのだが、その最中、彼女らが客席に向かって呼びかけてくる。「女の子でステージに上がりたい方いませんか? そこのオネーさん、そちらのオネーさんとかもどうですか?」ここがポイントだ。私は「このコお願いします!」と勝手に申し出、半ば強引に部下をステージに上げてしまう。するとどうなるか? 酔っ払っている他の男性客たちが「あのコに1杯!」「オレからも1杯」とテキーラショットを渡してくるのである。ステージ上の部下本人は、まず断れる雰囲気ではない。結果、グデグデになってくれるって案配だ。大阪・日本橋は、若いコにマッサージや添い寝なんかをしてもらえるお店、いわゆる『リフレ』が軒を連ねているエリアだ。どこそこはサービスが抜群だとか、あそこは10代だらけとか、関西の遊び人の間ではよく話題にされるが、中でもウワサが絶えない場所はやはり『な●ば音楽ビル』だろう。理由は、ここで営業しているあるリフレが、店名をころころ変えるから。と言えばピンと来るのでは。そう、摘発逃れっぽいですよね?現在は『美少女リフレ●●●』という店名で営業しているが、実際その中身はなかなか香ばしい。まず“裏オプ”が蔓延している。大半の女の子がリフレ(マッサージや添い寝)中に、「手で3千円、フェラで5千円だけど」なんて持ち掛けてくるほどだ。しかも、そんなコたちの顔立ちが妙にあどけない。年齢を聞けば「秘密~」なんて答える人間が多いの何の。そんなわけでオッサンでも、やけに若い女の子と入場料(4千円/30分)と合わせて1万円未満というリーズナブルな金額でイチャこけるスポットとして評判だ。 数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。
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貞操観念の薄い女がわんさか!外国人向けのゲストハウスで乱交パーティ楽しんでます

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ゲストハウスに着いたころには、すでに管理人が宴会の準備を整えていた。ゲストルームにはガタイのいい白人男と学生らしき日本人の青年が1人ずつ、若い娘さん方が2人座っている。キミら誰?
「ここの住人です」
何でも、彼女たち、派遣会社に勤めるOLで、出向先が定期的に変わるため、住所を固定しないようゲストハウスを選んだらしい。
「友達でも住んでるコは多いですよ。みんなお金ないし」
「アタシも、お金が貯まったら海外に行こうと思ってて」
残念ながら2人とも美人にはほど遠いが、ワッサワッサと揺れる巨乳は悪くない。むふふ、なんだか楽しげな展開になってきたぞ。
「キャ!管理人さんおもしろい」
「オー、イエーイー」
果たして、パーティは想像以上の盛り上がりを見せた。とにかく女どもがノリノリなのだ。何気に肩を引き寄せても、フトモモに手を置いてもノープロブレム。どころか、自らグビグビと酒をあおり、しなだれかかってくる。工口い、さらに酔いが進むこと2時間。場は急展開を見せる。
「愛しています。アナタは、神様からの贈り物です」歯の浮く台詞とともに、管理人が片方のOLにデイープキス。続けて、他の野郎どもがもう1人のOLにのしかかり始めたのだ。ナンだ。ナンなんだ。面食らうオレに、男たちが盛んにアイコンタクトを送ってくる。お前も来いってか。目の前でフエラチオに興じる女に飛びかかり、尻を押さえてバックで一発。もう1人のお口でもう一発。深夜まで、ケムリが出るほどハメまくった。外人が好きだから入居を決める女たち。昨晩は単なる偶然。勢いでたまたま乱交になっただけだろう。当然そう信じていた。ところがパーティの翌朝、オレは管理人から信じられない話を聞く。
「タカシ。昨日は盛り上がりましたね。また楽しみましょう」
「また?」
意味がわからん。まるで、定期的に乱交をやってるみたいじゃん。
「そうですよ。ホームパーティーのときは、ああなることが多いんです」
爽やかな笑顔で、彼はこと唖もなげに語り出した。ゲストハウスに住むような》女性は、もともと貞操観念が薄い傾向が強い。特に若いOLには、外国人が好きで入居》を決める輩も多く、休日には向こうから部屋に押しかけてくるケースもあるという。うわ、すげ。あんたオイシ》すぎじゃん。
「ワタシはそんなにヤリまくってるワケじゃありませんよ」
あんまり派手に遊んで、ヘンなウワサが立ったら困りますから。

コテージコンパニオンと乱交の熱い夜

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コテージに戻れば、もうやることは1つしかない。建物が揺れるほどの激しい4Pだ。
「じゃあ、しよっか」「え、やっぱりお小遣いもらわないと」
お約束どおりの答が返ってきた。問題は金額だが、彼女らなら2万ってとこか。
「2でどう?」
一瞬渋るつんく。3とでも言いたいのか。その顔で3はないですよ、お嬢さん。
「2しかムリ?」
「うん、ムリムリ。絶対にムリ」
「そう…」自分だけで判断するのは悪いと思ったか、つんくが後輩のペコに間く。
「●●ちゃん、2でいい?」
「いいですよ」
商談はまとまった。金額の規定は特になく、あくまで交渉次第のようだ。
「よつしや、みんなで寝室に行こう!」
4Pに向かい3人は立ち上がった。と、つんくが拒む。
「一緒はヤだ、恥ずかしいもん」
ここまで来て恥ずかしいもクソもないだろうに。せっかくのコテージ、みんなで入り乱れなきゃ損だぜ。てなことをA君と私は力説したのだが、彼女は折れず。2人ずつリビングと寝室に別れ、それぞれお楽しみタイムとなったのだった。ちなみに私はリビングでペコちゃんと。アエギ顔の背景に、フローリングが見えるあたりが、コテージらしいと言えばらしいひとときであった。

性の解放を目的とした教団の信者になれば乱交セックスし放題の噂の真実は?

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ブレスレットでのナンパに見切りをつけた俺は夜ごと開かれるダンスパーティに狙いを定めることにした。実はこのパーティ、性の解放を目的としたエクササイズにもなっている。と言えば聞こえはいいが、早い話が、完全にヤリ目的の場となっているのだ。中でも、ダンスパーティだ。男は女装を、女は男装をしてダンスをするのだ。まず、男は全員、あらかじめ休息の中でそこへ女が入ってきて男を物色する。女は、好みの男をダンスに誘い、相手がOKすれば、その場でお持ち帰りをしてもかまわない。聞いたところでは、ある若い男性信者など、このパーティが楽しみで毎年セミナーに濡しているという。昨年も、男装女にベッドに誘われ、よりどりみどりだったそうだ。さらに俺は、ある古株の女借者にこんなことまで言われた。
「あんたは顔立ちがハッキリしているから必ずモテるわよ。でも、相手が飢えたオバサンだったとし
ても、絶対に断ったりしたらダメだからね。最近、そういう信者が増えて困ってるんだから」
望むところだ。例えどんな(バアでも断るなんて賛沢な真似はしないぞ。夜9時、女装をした男性陣が体育館に。俺は、女の子から借りたミニのワンピースに身を包んでいた。股間がスースーして落ち着かない。体育館に入ると、250席ほどのパイプ椅子が内側に向かって円形に並べられ(その中のスペースがダンスフロア)ており、気味の悪い男どもが雁首そろえて座っていた。異様としか表現のしょうがない光景である。男は、女に誘われなければ席を立てないルールになっている。男からのアプローチは禁止されているのだ。1時間後、男装をした女が続々と入場。最初は照れくさそうにしていた女も、雰囲気に慣れてくるにしたがって、堂々と男をエスコートしはじめた。見れば、成立したカップルが、キスやペッティングまでしている。クソー、俺にも早くお呼びがかからないかな。
「すいません。私と踊ってもらえませんか?」
ようやくかけられ、顔を上げてみると、何のことはない、すでにナンパに失敗しているカズミだ。あんまりヒマそうに見えたので誘ってあげたのだという。全く、余計なお世話なんだよ。が、俺が強がっていられたのもそこまで。パーティが終わるまでの間、ダンスに誘ってくれたのは、カズミを含めて2人だけ。もう1人の方も彼氏持ちの女で、単なる義理ダンスだった。翌日の夜、今度は、触覚と想像力の開発を目的としたエクササイズが行われた2参加の男女が全員目隠しをし、手探り状態で相手と踊るのだ。ダンスの最中は、司会者の指示があるまで、目隠しを取ったり声を出してはならないルールになっている。そのかわり、どんな風に相手を触ってもかまわない。お互いに相手の触り方が気に入れば、めでたくカップリングが成立。つまり、愛撫で相手をメロメロにさせられれば、夜のお供をゲットできるというワケだ。ただし相手がイヤがったりした場合は、即座に愛撫を止めなければならない。よって、あまりに暴走し過ぎると、せっかくの獲物を逃すことにもなりかねない。うーん。男からすれば何とも楽しいダンスパーティだが、あまり女性の評判はよくないのか、女性の参加者が極端に少なかった。かなり激しい競争率が予想される。タオルで目隠しをしているため、普通に歩こうとすると、すぐにつまづきそうになる。俺は、平泳ぎの要領で周囲を確認しながら、ィケスの中を俳個していった。俺の腕に誰かの体が触れた。慌ててガバッと抱き締めてみると、背中の筋肉がやけに盛り上がっている。試しに胸も触ってみたが、案の定ペッタンコ。チッ、男か。再び歩き回ってみるも、手に触れるのは、毛むくじゃらの腕やがっしりしたガタイの持ち主ばかり。たまに女と抱き合えても、なぜか相手を変えられてしまう。そんなに俺は下手なのか。そのとき、誰かが俺に抱きついてきた。どんなヤツか確認してみると、身長は155センチくらい、ちよい太めだが、突き出た乳房が女であることを主張している。ヨッシャー、ヨガらせてやるぞ。強引に女の唇を奪いにかかる。さしたる抵抗もなく舌を絡めてくる女。俺は、ダンスパーティのルールに乗っ取り、乳を撰んだり、尻を撫でたりと好き放題やらせていただいた。と、この女、突然、俺の腕の中でジタバタともがきはじめた。どうやら違う男に乗り換えるつもりらしい。このまま女を逃がせば、ダンス終了時、誰と踊ったのかわからなくなってしまう。俺はルールを無視して女の耳元に語りかけた。
「逃げないでよ。後でもっと気持ちよくしてあげるからさ」
「。。。。。。」
「せめて名前だけでも教えて」
「。。。。」
しかし、女は頑として譲らない。挙げ句の果てには、俺の腕を弧りだす始末だ。悔しいが、もう一度探すしかないのか。ところが、泣く泣く女をリリースした瞬間、撚情にもダンスパーティは終了。終わる時間さえわかっていれば、こんなことにはならなかったのに。初日の女はともかく、それ以外ではことごとくフうれてしまったのだから我ながら情けない。性交可能な年齢の女さえいればまだまだ頑張れるものの、街頭ナンパと違って資源は有限。正直なところ、もう俺には、声をかけられる女がいなくなってしまった。そんなニッチもサッチもいかない状況で迎えたセミナー9日目の昼間、1人淋しくサイクリングコースを散策していると、どこかから黄色い声が耳に届いてきた。見れば、立ち入り禁止の山道へと続く鉄扉が開かれている。この向こうに人がいるようだ。興味をそそられ、伸び切った雑草をかき分けて奥へ奥へ進んで行くと、視界が開けた瞬間、そこには驚嘆すべき光景が現れた。小さな貯水池で、人ほどの若い男女が水遊びに興じているのだが、どいつもこいつも素っ裸なのだ。まるで海外のトップレスビーチのように。もしかするとこれが乱交の現場なのでは。俺は、珊嵯の判断で、草むらの中に身を隠した。誰でも乱交に参加できるのならば、すぐにでも飛び込みたい。が、見たところ、彼らは、気心が知れた仲間同士といった雰囲気。突然、部外者が閲入してくれば、乱交を中止してしまうだろう。とすれば、池に飛び込むのは、乱交が始まってからでも遅くはあるまい。なし崩し的に参加してしまう作戦の方が正解だ。ヤブ蚊に刺されたのか、太股がかゆくなってくる。今度は顔の近くに、ブーンとデカイ蚊が飛んできた。大きな音を立てるとヤバいので、怖いのを必死に我慢する。水のかけ合いをしていた男女が抱き合った。いよいよか、と緊張したら、単にジャしているだけ。はやく乱交にならんかな。はやる気持ちを押さえて様子を窺っていると、ある男性信者からこんな一声が。「そろそろ講義だから行こうか」
陸に上がって服に着替えた信者たち。慌てて、草むらからもと来た道へ走り出す俺。どうやら乱交ではなかったようだ。

謎の掲示人が催す乱交スワッピングパーティーに8万円の価値はあるのか

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オレはケイコに案内されるままエレベータで45階へ。部屋に入るとすでに男性メンバーがドリンクを飲んでいる。オヤジ、気の弱そうな理系男、ジャッキーチェンそっくりのサラリーマン、そしてヤケに二枚目な20代のホスト風…。ん?若くてモテそうなキミがなぜこんな場にと思ったらこのホスト風、どうやらマジでホスト役らしく、皆から飲物のオーダーを取ったり、ツマミの準備をしたり。先にこの男に8万円を払えばいいらしい。すべての男性メンバーが出そろい、女性メンバー全員が部屋に入ってきたのはそれから約10分後。
と、アレ?留×子がいない。たまたま横に座ったOL風にそのことを聞いてみれば、「あの人は仕切りだけ」とのこと。なんだ、そうだったの。それにしても、メンバーを見て痛感させられるのは、素人とハイレベルという2つの要素はなかなか合致しないということだ(ここでいう素人は、非フーゾク域の意)。残りのは4人は自分からはまず誘わないであろうオバサンor太めタイプが約半数。パーティはまず、ホスト風が男女それぞれにカードを配ってスタートした。コインでこするとA〜Hが出てくるもので、Bの男とBの女というふうに、同じカード同士のカップルで一緒にシャワーを浴びるという段取りである。かといって、それが最初のお相手となるわけではなく、そのままベッドになだれ込んでもいいし、ダイニングに戻って他の女を誘うのもOK。オレがシャワーを共にしたのはいちばんお気に入りの戸田菜穂似だった。シャワーを浴びながら話をしてみると、このパーティは知り合いから勧められて来たという。
「じゃ、ニフティじゃないんだ」「えっ、ニフティって何?」
この女だけじゃない、他にも聞いてみたが、ニフティがらみで来た女はただの一人もおらず、全員知り合いの紹介らしいのだ。客室はリビング風の8畳と同じ広さのベッドが3つ(写真参照)。よく見ればベッドのマットをバラしてその隙間に置き、最大5組がからめるようにセッティングされている。ただ、ケモノのようにヤリまくる輩は皆無だった。ダイニングで映画や旅行の話をしてくつろぎつつ、手の空いた女がいればベッドルームに、一発終えたらシャワーを浴びてまたおしゃべりてな具合だ。オレは、戸田菜穂に続いて内田春菊似とヤったが、奥のベッドルームではさしたる変態プレイも見せず、皆ただひたすらセックスに励んでいた。ま、日曜日の真っ昼間だからハメを外すわけにもいかんのだろう。酒の消費量も少ないし、何より思いの他、常連男性たちが紳士的でガッガッした態度のヤツがいない。かくして、大乱交になりそうでならない3時間は淡々と経過した。
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