乱交のタグ記事一覧

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男も女もロシアンルーレットハーレムセックスが好きだ・混浴乱交してみた

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ハーレムというかロシアンルーレットヤレる女0166_20190127102423b7d_201911062105181f5.jpg0167_20190127102424c12_20191106210520716.jpg0168_20190127102425315_20191106210521909.jpg0169_2019012710242773e_20191106210523d79.jpg
まずはタッキー温泉ツアーに、下心満々で挑んでくれた、7人の参加メンバーのプロフィールを軽〜くご紹介しておこう。手品の腕前はプロ並みという大阪人Kさん、遥々名古屋から足を運んでくれたFさん、タッキー嬢とご近所さんのナイスガイHさん、乱交パーティなどの参加経験もあるご陽気人間Sさん、今回唯一の既婚者で出張名目で訪れたラスタヘア&グラサンが最高にイカすTOMOさん、そして極めつけは北海道・札幌から海を渡ってやって来たOさん。応募者の中から選り抜かれた、誌上最強(P)のスペシャルメンバーだ。まった。
いつもお酒に酔っぱらうと、エロモードにスイッチしちゃうことが多いんだけど、大人数だからなのか体育会系モードのスイッチがオン。大声上げてはしゃぎまくって、メンバー内で一番年下のO君にプロレス技を仕掛ける始末だ。こんな調子じゃあ、チヤホヤされるワケないよネ。今ごろ反省。宴もたけなわに達したところで、遂に勝者にはエッチなご褒美の、エロエロゲーム大会へ突入。まずは今日丸1日履いていたパンティの、その場で生脱ぎプレゼントだ!
ぬくぬくの脱ぎたてパンティを巡って《あっち向いてホイ》バトルが始まった。お見事、勝者の座を射止めたのはHさんだ。男性陣の視線が一斉に集まる中、浴衣の下に隠されていたパンティをスルリと脱ぐ。さてお次は、タッキー嬢の生フェラを賭けての、黒ひげ危機一髪。最初に黒ひげ君を飛ばし
た人が権利を得られる。ビーンと張りつめた空気のなか、なんと二差し目で勢いよく黒ひげがジャンプした。「オーッ」男性陣から大歓声が上がる。勝者は…道産子、Oさん!ついに当てましたか。札幌から来た甲斐あったねえ。しかし、彼、とことんダメダメだった。実はオナニーでさえイクまで卯分強を要する遅漏派で、さらに極端にシャイな性格のため、みんなの前でパンツを脱ぐことすらも躊躇している。さらに私が全力尽くして生フェラに励んでも、ペニスは微動だにせず。何だか不個ね、ご愁傷さまデス。ご奉仕続きでお疲れ気味になったタッキー嬢、ちよいとばかし休憩タイムが欲しいにゃ。それに私からのご奉仕ばかりじゃツマンナイ。ちょっと男性陣からも余興で楽しませてよ!
酒でテンパッた頭には、一番無謀な選択とも言える山手線ゲームで決めて「色の名前ー」「県の名前ー」「国の名前ー」答えに詰まる度、ウガーッと頭を抱えこむ敗者。最終的に熱烈キスを交わす2人は、生真面目さん&熊ヒゲさんに決定した。メンバーの中でも、コンビとしてのビジュアル的に、これ以上なくナイスと思えるベストカップルだ。心底から嫌そうな表情を浮かべると、口元に意味あり気な笑みを浮かべているFさんが、ベロンベロンに舌を絡め合う。お好きな人にはもうたまらない、サービスカットでこざいまつう
挿入以外は何でもアリ
残されたゲームはあとわずか。ココからはピンポイントのこ奉仕でな、全身愛撫のボーナスプレイ、本気も本気のエロモードに突入です。畳のうえに敷かれた一組の布団、目に見える変化は、ただそれだけなのに。ただそれだけなのに、何だか、ものすこく、イヤらしい。私の力ラダを自由に触ってください、その権利を得たのはHさんだった。2人で布団の上に移動する。サラサラと心地良い、洗い立てのシーツの感触。私はそのシーツばかりを見ている。なのに痛いほど感じる、6人の男性から発せられる12個の視線。さっきまでのお祭り騒ぎは、夢だったんじゃないだろうか。キーンと耳が痛むほどに、部屋の空気が静まりかえっている。
「いいえ、これは現実ですよ」
Hさんに浴衣を脱がされ、下着だけの姿に。その力ラタを汗ばんだ彼の手がはい、ブラジャーごと胸を操む。仰向けで体重を預けていた私の力ラダが、お尻を高く突き上げた、四つんばいの恥ずかしい姿に変えられた。犬の恰好だ。動物になった私の痴態は、大勢からの好奇の視線に犯されてるけど、そんなことどうでもイイじゃない。だってパンティの上からアソコをまさぐる、男の指がキモチイイんだから仕方ないじゃない。さて、次は私が奉仕する番だ。
乱れた布団の上にやってきたのはTさんだった。そのカラダを覆う邪魔な浴衣を、全部剥ぎ取って素肌に触れたい。背筋を貫く快感に全身を粟立たせるまで、強欲な舌でその肌を紙めあげたい。まだ小さいままのペニス、唱吐しちゃいそうなほど奥まで蛭えて、固く大きく脈打たせてあげたい。愛情はペニスにも伝達する。愛おしく舌を絡めるほど、生き物みたいに形を変えて勃起していく。それが嬉しくて私は、呼吸の限界までペニスを味わい尽くした。そして、いよいよファイナルステージ。挿入まではできないけれど、それ以外は何でもありの超ボーナスタイムだ。黒ヒゲを最後の最後に飛ばし、私の前にやってきたのは、名古屋のFさんだった。よほど私と縁深いのかも知れない。罰ゲームも合わせると、彼、合計4回もゲームを勝ち抜いているのだ。すでに2人から触って触られ続けて、意識膝睦と横たわっている私の胸を、いかにも男な大きな手で包み込み、パンティの横から骨太い指を滑り込ませた。ちょっぴり乱雑で不器用な愛撫はFさんの優しい人柄をそのまま現しているようで、私に愛おしいという感情を抱かせる。とってもシャイな性格なのだろう。それ以上愛撫は進むことはなく、代わりに私の頭から足先までの全てを、ガッシリとした大きな力ラダで包み込んだ。あったかい、胎内回帰していくような安堵感。このまま眠ってしまいたいナァ。

乱交を開催する変態マダムとイケメンに輪姦される我が妻に興奮する変態夫|エッチ告白

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続いて・イケメンに輪姦される我が妻に興奮・の話
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私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。
自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにとっても印象深く忘れられない単独さんを紹介しよう。
●童貞クンまずは2年前、行き付けのハプバーでのこと。その日、私たちが店に行くと、若い男の子がマスターと喋っていた。見かけぬ顔だし、何だかとってもソワソワしている。と思ったら、まだハタチだといつ。しかも何と童貞らしい。驚いた。どうしていきなりハプバーなんかに・・。
もちろん男になりたいからに決まっている。これは一肌脱いでやらねば。プレイルームへ誘うと、彼は恥ずかしそうについてきた。そして緊張しつつ、しかし荒々しくョメのオッパイにかぶりつく。若さが溢れている。さすがはチェリーボーイ。
ところが、童貞クン、いざ挿入となると、なぜかフニャチンに。何度チャレンジしてもダメだ。やばい。まずい。これではこの子が男になれん。そこで私は、自分が持っていたバイアグラを彼に飲ませ、強引に挿入を完了させた。この初体験をどう感じたのか、以降、彼がハプバーに来ることはなかった。
●健康ランドさん単独さんとの出会いはハプバーやネットだけでなく、まれにこんなケースもある。5年前、健康ランドに行ったときのこと。仮眠室でいちゃついていた私たちは、いよいよガマンできなくなった。そこで、トイレの個室に向かったのだが、そのとき誰かが付けてきてるような感じがした。まさかツ個室のドアをそっと開け、様子をうかがってみると・・。
思ったとおりだ。私たちの異変に気づいたのだろう、一人のおっさんが、こちらをチラ見している。出歯亀オーラをプンプン出しながら。かなりキモイ感じだが、ちょうどいい、単独さんとしてお誘いしよう。手招きすると、おっちゃんは「どうしたんですかっ」とすっトボけながらも、嬉しそうに近寄ってきた。一方のョメは、突然見知らぬ男が現れたので驚くやら興奮するやら。私に立ちバックされながら、彼のチンコを愛おしそうにシゴく。おっちゃんは気持ち悪い声でいう。
「わし、こんなことするの初めてですわー。一生の思い出になります」シコシコシコ。
「記念に下着くれませんか?使用済みのナプキンなんかでもいいんで」シコシコシコ。「あうー」発射後、おっちゃんは何度も礼を言い、満足した顔で帰っていった。
●シリコン君単独さんには、デカチンを自慢してくる方が少なくないが、2年前、ネットで知り合った26才の若者には本当にビビった。ファーストメールにはこう書かれていた。
「チンコにシリコンを入れてます」チンコを改造するというのは、ファッション感覚でできることではない。人に知れたら、間違いなく人格を疑われる行為だが…さっそくアポると、どこにでもいそうな普通のニーちゃんがやって来た。
「ほんまに入れてますよ」「どこで入れたのっ」「病院で埋め込んでもらったんです」そう言って、ニーちゃんはパンツを下ろした。素晴らしい。サオの部分がフジツボのようにデコボコじゃないか。ョメが目をランランとさせてしゃぶりつく。
「すこいすこいわー」「いいでしよっ」「やばい。早く入れたい」「まだまだ。もっとちゃんと証めてから」
この若者、ファンキーなことをするだけあり、エッチテクもなかなかだった。言葉責めが上手く、ョメは従順な奴隷に。いざ、デコボコのチンコを挿れると、我を忘れてイキまくった。
●イケメンカルテット私が単独さんをネットで集めるときは、一度に何人も呼ぶこともままある。複数プレイを楽しむためだ。ただし、単なる乱交では面白みにかけるため、プレイのシチュエーションを設定することが多い。
去年の春、その日のテーマは「イケメンに輪姦される我が妻」だった。さしあたって、私はネットで集めた若者たちに写メを送らせ、ツブ揃いの単独さんを揃えた。当日、4人のイケメンに囲まれたョメは、最初から緊張しまくり。悩まし気ないい表情だ。事前に私がテーマを指示したとおり、4人は乱暴にョメの服を剥ぎ取ると、プレイスタート。まずは四つん這いにさせ、「もっとケツを突き出せよ」「おい、くわえろ」などと辱しめる。いいねいいね。手間をかけた甲斐はあった。ョメのこんな姿が見られるなんてー一晩中、4人にいたぶられたョメは、Mっ気を限界まで』局め、彼らのケツの穴から足の指まで自から舌をはわせた
●会社の先輩数年前から、私は単独さん探しの場を、仕事の関係者など、実生活圏内にまで広げている。つまり、知り合いにョメを抱かせているのだ。いくら何でもってっもちろん、いろんなリスクはあろうが、それだけに興奮も段違いだ。初めて会社の先輩をプレイに誘ったとき、さすがにョメは引いた。
「ほんまにいってんのっ」「大丈夫だって。山崎さんだから」
「山崎さんってワあの山崎さんーマジでっ」
ョメと同じように、山崎さんにも神経を疑われたが、何とか2人を説き伏せた。ただし、いざ当日になってみると、2人ともイヤラシしいものだ。最初こそ私を意識しているが、だんだんと息づかいが荒くなり、本気で求めあい始める。
「山崎さん、もっとしてえ」「これでどうや」「もっともっと」
仕事仲間のチンコによがるョメ。何だこの異常な興奮は。うーたまらん。このセックスによって、ョメも強烈な快感を覚えたらしく、その3日後には私の別の友人にも抱かれた。
1、このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。
2、雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
3、彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員?なんてことはないか。

高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう|大人の夜遊び体験ルポ3本

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg
スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜
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快楽温泉コンパニオン探訪ルポ
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仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

ポルノ映画館が人気なのはカップル露出セックス乱交があるから|大人の夜遊び体験ルポ

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ポルノ映画館でカップル露出セックス
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大きい街に行けば、変態が集まるポルノ映画館の一つや二つはあると思う。露出カップルや、自分の女を他人に抱かせて興奮するような変態たちが集うので、間近で他人のセックスが見れたり、女の身体に触られたり、運がよければフェラやセックスさせてもらえることもある。金がなくヒマだけはある俺のような人間には、1日ダラダラと過ごせて変態カップルたちとも絡めるポルノ映画館はありがたい存在だ。さてそんな変態ポルノ映画館だが、どこでも同じというわけじゃない。やたらとゲイが多いとか、年寄りが多いとか、集まってくる変態たちに微妙な違いあるのだ。最近特に多いのが、女装子が集まる映画館だ。女装した男のナニがいいのかわからないが、女装子ファンというのが結構いてニーズがあるらしい。俺はどんなにブスでもデブでもババアでも、男よりは女の方がいい。女だと思ってちょっかいを出したら、股間にチンポがついてるだなんて悪夢でしかない。ここ上六シネマは、規模は小さいものの、店員が入口で女装子を排除してくれるので、本物の男女の変態カップルだけが集まる。彼らは館内の後ろや前、端っこの席に陣取り、しばらくすると服を脱がせてピチャピチャクチュクチュとおっぱじめてくれる。俺たちは安心してそこに近づき、ご相伴にあずかることができるのだ。行儀の悪い男がいれば常連が注意するという連帯感もあり、変態たちのオアシス的な場になっている。
↓露出乱交があるポルノ映画館体験談↓
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ポルノ映画館に入ったことがあるだろうか。中年男性がほぼ100%を占める客層、タバコの煙でよどんだ空気、時代がかったピンク映画…。昭和の臭いがプンプン立ちこめる、現代の秘境といってもいいかもしれない。AVがこれほど普及してしまった現在では、その存在理由を失ってしまったかのように思えるが、例外はある。映画観賞とはまったく別の目的を持った客が集まる劇場が存在するのだ。それは、取材先で知り合った男のがきっかけだった。
「こないだ上野の。劇場に行ったんだけどさ、すごかったよ。乱交状態」
男によれば、さる日曜の真夜中、ヒマつぶしで上野のポルノ映画館0劇場の2階に座ったところ、そこに中年カップルが来ていたらしい。
「夫婦の周りにずらっと人垣が出来ててね。みんな、ジーッと2人のことを見てるんだよ。なんかヘンだなあと思って見てたら・・」
なんとカップル、フェラや本番を披露したかと思えば、挙げ句の果てにはなんと女性の方が順々に取り巻きの相手をし始めたという。
「みんなスボン下げて順番待ちの列作っちゃっててさ。オレもちろん一発ヤラせてもらったよ」
仲良くなった常連客から聞いた話では、ときとき見せたがりの若いカップルも出現するとのこと。0劇場の2階席に集まる客のほとんどは、そうした露出狂目当てのノゾキ(痴かんとも言えるが)らしい。
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ポルノ映画館に売春婦が現れるとう噂なら前々から聞いていた。がしかし、この0劇場の中年力ップルはまったくの素人。ノゾキの客らは言うに及ばず、みんなホントの好きモノらしい。そんな楽しい現場を見逃さずにいられようか。
突然、目の前を黒っぽいワンピースを着た、髪の長い女性が通りかかり、ナナメ前方の席に座った。もしや売春婦か?恐る恐る近づき、横から顔をのぞき瞬込んでみる。髪に隠れてよく見えないが、一角張った輪郭、筋肉質そうなふくらはぎ。要するに、オカマだったのだ。しかも、オカマはその男1人だけではなかった。色白ほっそりタイプから鶴瓶似の見るからにキッイ輩まで、今までどこにいたんだというほどのオカマが入れ替わり立ち替わりやって来た。
で、彼女(?)ら、いったい何をしているかといえば、これがよくわからない。自分から男に声をかけるわけでもないし、オカマらに手を出してくる客はほんのわずか。そのほとんどがただ座っているだけなのだ。いったん階段の踊り場に出ると、6、7人ほどの常連らしき男たちが談笑していた。
「来るかなあ」
「どうだろね。××ちゃん、今日何時ごろまでいるの」
「うーん、12時までに来なかったら帰っちゃおうか」
「早いよ。最近は12時過ぎた方がいんだよ」「ええっ、そうなの?」
館内の様子。残念ながらソノ最中は撮れなかったが、とことなく淫摩な雰囲気は伝わるだろうか
何の話で盛り上がっているかは察しが付く。みな、件のカップル意侍っているのだ。が、待てど暮らせど、お目当てはやって来ない。時間はすでに夜の9時過ぎ。3本立ての映画もとっくにー巡している。
その後、何度か通ってみるも、てんでダメ。やはりあれはガセネタだったのだろうか。が、ある週末の夜、劇場を訪れるのも、かれこれ6、7回目といったころだ。午後10時過ぎ二扉付近で客がせわしなさそうに出入りしている。目をやればそこには、男女らしき影か。間違いない。ついにカップルが来たのだ。見たところ、男は30代後半、女は20代後半。ルックス、スタイルともに決してブサイクではない。2人はすぐさま常連のー人である中年オヤジに先導されて、山央の席に着いた。彼らの後をゾロゾ口と金魚のフンのように付いてきて、2人を囲むように陣取るノゾキ軍団。
さあ、いよいよ始まるのか。男はまず、横に陣取った2、3人のノゾキに目配せすると、女のスカートをずり上げ、陰部を指でまさぐり始めた。全員の目が女の白いパンティに釘付けになる。やがて、パンティすら脱がされ、局部が丸見え状態に。そろそろ、いいでしょー人の常連オヤジがそう言うやいなゃ、胸ポケットかりペンライトを取り出し、女の局部に当てた。光で照らすとじっとり濡れているのがいっそうよくわかる。
「触っちゃダメだよ。触んなよ。オイそこ、押すな」
2人を席に先導したさっきの中年オャジの方が小声で叫びながら、女の太股をなで回した。なんでそこまでエラソーなんだと言いたいところだが、皆素直に従っている。
結局、この状態を30分ほど続けた後、カップルは去って行った。後で常連のノゾキに聞いてみると、力ップルが来たら常連に仕切らせるのが暗黙のルールだという。仕切り役がちゃんといて、新人はへタに手を出せないりしい。
「露出好きの力ップルさんが何組かいて、もうお互い顔馴染みだしね。えっ、次はいつ来るかって?そりゃこっちが聞きたいくらいだよ」それでも、劇場には毎夜せっせと通って情報交換をしているというのだから、その執念には舌を巻くばかりだ。

【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

バイセクシャルのお姉さんがレズ乱交でベニバン初体験の快楽地獄|エッチ体験談

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早くもっ連載2回目を迎えた『女の願望を叶える』企画。つまり筆者であるわたくしタッキーの欲望を叶えることだけに的を絞った、自分第!主義のオナニーページ。これって読者からすれば、他人が見たクソ面白くもない夢の話を延々と聞かされ続けられるようなモノじゃんっ」
類いまれな才能を備えた実力派ライターならいざ知らず、ほぼ無名に近いエロライターのリポートを読んで、皆さん面白いのか。正直、わたくしは読者の反応が気になっていた。なんせ、舞台は私が長年憧れていた裏モノJAPANである。ここで失敗したら。果たして、編集者から届いたメールにはこう記されていた。「読者ハガキの3枚にー枚は面白いとコメントしてます。次回からは力ラーでいきましようー」
タッキー本気で半泣きになりました。心優しき裏モノ読者様ありがとうっ。末永く連載が続くことを願い、日々精進いたしマッスHさて、連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、編集部からのリクエストに応えることになった。とは言っても元々がバイセクシャルのタッキー。常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式に付き合った《彼女》はー人だけ。それも女性との初恋愛だったから、体を求め合うよりもメンタル面での結びつきが強く勝って、軽いペッティングまでしか行き着かなかった。
今回お相手してくださるお姉様たちに囲まれて。想像以上のハイレベルに思わず頬がゆるむ
女の子が好き。なのになぜ、初恋愛以降彼女ができなかった(作らなかった)のかっ答は簡単、面食いだから(男はそうでもないんだけどネ)。自分の容姿は棚に上げ、女の容姿にはかなりキビシイ。さらには、自分自身が完壁なマゾ体質のため、相手がタチであるのも絶対条件だ。レズでタチで美形。そんな三拍子揃った女性がどこにいるっ時にめっさタイプという女性と知り合っても、悲しいかな超ドノーマル。ある種、わたくしのレズ願望は夢の領域でもあったのだ。だから、今回の依頼を受けたとき、正直戸惑ってしまった。こと女に関しては、誰でも絡むと思ったら大間違い。もしイケてない女性が混じってたら、どうしてくれるのさ。ところが、担当編集者は自信たっぶりに言うのだ。
「映像で見せる以上、ウチもそれなりのレベルが欲しいワケです。安心してください。ハッキリ言って僕らがお願いしたいほど、モデル級の美女を揃えましたから」
モデル級しかも4人バイセクシャル
そんな女性に責められまくりツやりますやりますっ、ゼヒやらせてくださいー
首輪と手伽で拘束されて
人の気持ちは不思議なもので、あれだけ本番のことを考えては乱舞していたのに、いざ当日を迎えると、不安と緊張でいっばいいっばいになった。昨晩は一睡もできず。麗しのお姉様達とこ対面するのに、睡眠不足でひどくお肌が荒れてしまって大ショックだ。この気持ち、男にはわからないだろうなあ。手の平をジットリ汗ばませ、心臓はドキドキ。マジ逃げだしたい心境で向かった先は新宿のシティホテルだ。ここのジュニアスイートルームが、今日のプレイ場所である。もう後戻りは出来ない、腹の底から深呼吸して、すでに約束の時間を15分過ぎている。シーンと静まりかえった廊下を歩き、教えられた部屋のドアをノック。と、担当編集者が顔を覗が熱中に招き入れてくれる。ガウン姿のお姉様達がソファに座っていた。みんな一般人とは思えない美人。あ、あかん、もっと緊張してきた。「あ、タ、タッキーって言います。今日はあのよ、よろしく」笑顔は強張り、言葉もドモりまくり。まるで、挙動不審者だ。それでも心優しきお姉様たちは輪の中に入れてくれた。モデル級にスタイル抜群のmlmesu(工ルメス)さん。フエロモンバリバリ全開のバニラさん、目鼻立ちのクッキリしたアイドル顔のマナさん、清楚で守ってあげたくなるようなムードのチーさん。モデル系、魔性の女系、アイドル系、お嬢様系と、魅力的過ぎる顔ぶれだ。ちなみに、ネコは私とチーさんだけ、他のお姉様達はタチ・ネコどちらでもOKらしい。ただただ皆さんの美貌に圧倒されていると、突然エルメスさんがわたしの手をとり、ベットの横にあるイスに座らせた。馴れた手付きで首輪をはめる彼女。そして、両手首も手伽でしっかりと拘束されて。いよいよ始まっちゃうわけ
「ちゃんと自分から両手出してるねえ」いやらしいイジワルを言うエルメスさん。拘束されながらの言葉責め。凌辱されることに興奮を覚えるわたしのマゾ体質を知り尽くしているかのようだ。
胸を操まれ乳首をつままれクリに口ーターで
「イジメちゃおっかあ」2人のプレイを見ていたお姉様方から笑い声があがり、まるでわたしは見世物のように、みんなに周りを囲まれた。複数の手が体をはいまくり、恥ずかしさに身悶えするも、ジーンズも脱がされ下半身はパンティー枚きり状態に。
「結構感じちゃう力ナーっ」「感じマス」「じゃあ、濡れてるのか確認しよー」
隣にやって来たバニラさんが、わたしの脚を大きく開いて下着越しにアソコを擦り上げる。細い指先が伸びてきた。
「すこーい、もうネットリしてるっ」
ブーンという音が聞こえ、口ーターがクリトリスを刺激してきた。痩れるような振動が敏感な部分に響き渡る。キモチいいい。耐えられないい。それでも、まだ差恥心は残っており、端ぎ声を漏らさないよう目を眼って堪えるわたし。けど、何も見えない中でふいに首筋に舌をはわさたら、もうダメー思わず体をのけぞらせたことで、必死に快感を堪えていることがバレてしまった。一斉にみんなからの激しい愛撫攻撃が始まる。胸を操まれて乳首をつままれ、閉じようとする脚は大股開きにされて、パンティの横かベッドに移動し、いよいよ本格的にもてあそばれる
両乳首を吸われ、アソコをいじられる快感
イターキモチイイを体験したい
ローターを腔内に挿入され。《両手を拘束されたままイスに座らされ、複数女性から身体中を弄ばれる》この非現実的な状況がさらに興奮を駆り立て、もはや自分を抑えることができない。「ああああ、いいいい」我を忘れていくわたしを見て、機は熟したと思ったのか、お姉様達はプレイ場所をベッドへと移す。まだ手は拘束されたままだ。柔らかなベッドに仰向けで寝転ばされ、身体を隠していた下着が脱がされていく。素肌に舌をはわせ、固く立った乳首を舌先でなめあげ、唾液まみれの指フェラ。それだけでもどうにかなりそうなのに、さらに脚を押し広げられて、愛液まみれのアソコにバイブをくわえこませ、グリグリといやらしく回転させる。女同士だからこそわかる、的確に性感帯を責めるテクニック。そして女だからこそのフェザータッチな愛撫。ゾクゾクとするような快感が背中を走り、わたしは「ヤダーッ」と声をあげ続けた。最後に残ったTシャツも脱がされ、何一つ身にまとわない全裸になった。快楽に溺れて気付いていなかったけど、いつの間にかみんなも全裸や下着姿になっている。4人からの濃厚な愛撫に犯され続けていると、この快感に果てはないんじゃないかと思えてきて、苦しくて気持ちよくてたまらなくて、身体がジッとし頑叫いられない。逃げ場のない快楽地獄だ。
「イッていいよ」エルメスさんに優しく場かれ、まもなくエクスタシーが体を襲った。「アーッーイッ、イッちゃう、イッちゃうー」全て放出しきったような脱力感。マナさんがフフフッと笑いながら「イッちゃったっ」といてきたけど、返事をする余もない。
初めてのペニスバンド。けっこうイイかも
いったん休憩に入ったわたしに対し、まだ火がついたままのお姉様たちは、バニラさん&チーさん、マナさん&工ルメスさんに分かれてプレイを始めた。
人のレズプレイを見るのも初めて。わたしは無言でその様子に注目した。アソコを責められ、チーさんが切なげな声を上げる。その横ではマナさんエルメスさんが、濃厚なディーブキスを重ねている。エロすぎだあ。行為は徐々にエスカレートしていき、チーさんはローター責めに身体を震わせ、工ルメスさんは男顔負けの激しいピストン攻撃を受けている。と、今度はペニスバンドを装着した工ルメスさんが反逆に出たcアソコを突き上け押し殺した声でよがるマナさん。快感に耐える表情はとても可愛く淫摩だ。「タッキーもベッドにおいで」濃厚なプレイを見せつけられ、自分でも濡れているのがわかっていた。待ってましたとばかりガウンを脱ぎ、お姉様たちに合流する。化粧も髪の毛もクチャグチャだけど、そんなことどうでもいい。本来ネコ役にもかかわらず、わたしはマナさんを責めた。責めているわたしの身体を、さらにみんなが責め立てる。ネコとタチの同時体験。レズ乱交ならではの快感だ。エルメスさんがペニスバンドを取り出した。そ、それだけは無理かも。見るからに痛そうだし、そもそも女性に挿入の快感は求めてないんですけど。抵抗してもムタだった。アッという間に押し倒されて、ペニバンを装着した工ルメスさんが、わたしの上に覆い被さる。
「もう少し腰を上げて」正常位でゆっくりと入ってきた。想像より全然柔らかい。けっこうキモチイイかも。快感は、バックで入れられ、よりはっきりした。本物とはまた違った感触。わたしは自ら快感を求めて腰を動かしていた。ペニバン初体験の後は、また仰向けに戻され、身体中を愛撫されながらローターをアソコにあてがわれる。クリトリス派のわたし、一番感じるのはやっぱりローターだ。ああそれにしても気持ちいい。超敏感になっているアソコを、容赦なく責めされ、頭がおかしくなってしまいそうだ。「もうイッちゃう」声が聞こえたけど、もう耐えきれない。「イッちやうー」
バックから入れられ、思わす2回戦スタート。アナルに口一タ一入れられちゃった
4名の美女たちに犯された初めてのじズ乱交。これが男相手だったなら、単なる輪姦プレイで終わっていたハズ。女だからこそわかるツボ&テクニックだ。

シャブ好きコミュのオフ会は壮絶なガンギマリ乱交だった|エッチ体験談

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ミクシイで面白いコミュを見つけた。
シャブ好きコミュ
文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの
「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。
にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新たな管理人が生まれ、しつこく復活をくり返してるらしい。
なんとも見上げた根性である。そのコミュに登録して間もないある日のこと、イベント欄にオフ会の告知が出現した。
説明には、和気あいあいとエースの素晴らしさを語り合いましょう的なことが書かれているが、俺はそこに何かふしだらなモノを感じ取った。
わざわざシャブ中が集まって健全な飲み会ってことはないだろう。不健全な桃色ハプニングが起こることも十分考えられるのでは。よし行って:みましよう。
迎えた当日。会場の居酒屋に少し遅れて到着すると、それらしき連中がすでに酒盛りを始めていた。俺を含めて総勢7名。男4 に女3 だ。
想像したよりずいぶんと集まりが悪いが、考えてみれば当然かも。シャブ中ばかりの飲み会、それもミクシィで公募されたオフ会なんていかもリスキ—だ。敬遠するのがフツ—だろう。
「あ、どうも遅れてスイマセン。本宮です」
「どうぞ座ってください。ついさっき始まったばかりなんで」
愛想のいい30代男がコップにビ—ルを注いでくれた。彼が幹事らしい。
他の男性メンバ—は幹事の友人と、単独参加の金髪男。
1方、女性は看護学校に通う2人組、そして単独参加のキャバ嬢という顔触れだ。オフ会が開かれたのは今回が二度目で、幹事とその友人以外は初参加らしい。
「やっぱり冬は鍋だよね〜」
「体が温まるからね」
「今日は仕事帰りですか?」
「えっと、はい。まあ、そんな感じです」
当たり障りのない会話が延々と続いた。やはり俺も含め、みんな初対面の人間にシャブの話題を振るのは勇気がいるらしく、互いの出方を伺っている様子がみてとれる。ようやく打ち解けム—ドになったのは、そろそろ一次会もお開きに近づいたころだった。幹事の盛り上げや、アルコ—ルの力も手伝ったのだろう。誰かがポツリと言った「最近のネタ、高すぎない?」という問いかけをきっかけに、
みな堰を切ったように話し始めたのだ。5 年前のネタ最高だったな、ポンプ派とアブり派どっち?云々。
場は大いに盛り上がり、そのまま全員参加で、2 次会のカラオケに突入した。
ひととおりマイクが一周したころで、幹事のツレが「あの〜」とロを開いた。「実は今日こっそりネタを持ってきたんですが、入れちやいます?」
手にはアブり用のガラパイ(ガラス製の吸引具) とパケが握られている。室内を覆う一瞬の静寂。しかし、それはすぐに歓声へとかわった。
「おお、マジっすか—」
「わざわざ持ってきたんだ。勇気あるね—」
もっとも、その場の全員が歓迎していたわけではない。急に立ち上がったキャバ嬢が、オドオドした表情で言う。
「あの、私、帰ります」
こんな不用心な連中とは関わってらんないとでも言わんばかりに、彼女はそそくさと部屋を立ち去った。カワイイ子がいなくなってしまうのは寂しいが、ま、正しい判断ではある。
男女でケダモノのよう回し吸いして1時間、俺は完全に覚醒していた。アルコ—ルの酔いなど一気に吹き飛び、体の底から力が沸きあがってくるのを感じる。キタキタ。これですよこれ。
他の連中もガンギマリだ。
誰彼かまわずペラペラとしやべり続ける者、テ—ブルの上を黙々と拭き続ける者、幹事は握ったマイクを離そうとせず、狂ったように「ラムのラブソング」を熱唱している。
やがて、幹事の提案でホテルへ移動することになった。
表向きは人目を気にせず、彼持参の大麻をモクモクやろぅといぅことだが、もちろん真の目的はセックスだ。
看護学生の2人などすでにヤル気満々で、瞳孔の開いた目を向け男たちの体にまとわりついてくる。ホテルまでの道中、俺は女たちのスカー卜に手を入れたり、キスしたりと大騒ぎしながら、やがて味わうであろうめくるめく桃色遊戯に思いをはせた。
ホテルで繰り広げられたあの乱交を、俺は一生忘れないだろう。
シャブの力で限界まで高まった性感は、女を野獣にする。
クリトリスを軽くいじればエビのようにのけ反り、手マンをすれば大量の潮を吹き、白目をむいて絶叫する。普通のシャブセックスでもこれほど壮絶なのに、今回は乱交である
「うう」
と、ケダモノのようなフェラで幹事を賣める女。その背後から俺がブスリと挿入する。女は電気が走ったように体を震わせた。
「うぐう、ぎゃっ」
そして同じベッドには、すでに何度も絶頂を迎え、よだれを垂らした別の女が、朦朧としながら2 本のチンポをくわえ込んでいる。マンコとアナルで。
「あう〜あう〜、ヤバイ死ぬ死んじゃうよ〜。気持ちいい〜」
こんな楽しいことがあっていいんだろうか。神様に怒られやしないだろうか。汗と精子とマン汁のニオイが充満した部屋で、俺はいつ果てるともなく、へこへこと腰を振りか続けたのだった。
それから数力月が過ぎたある日、突如、シャブ好きコミュがミクシイから消滅した。運営会社の目に止まり、また例によって削除されたらしい。いま現在もリニュ—アルの兆しはない。
さすがにイタチごっこには嫌気が差したのか。
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