事件のタグ記事一覧

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タグ:事件

  • 2019/03/20本当にあった怖い事件

         自宅に火を放った奈良県の高校生は逮捕後、漏らしたという。全てをリセットしたかった。己の犯行で、家にいた母親と幼い弟、妹を焼き殺し、何をどうリセットできるのか。親が子供を殺し、子供が親を殺すことが、さほど珍しくもなくなった現代日本。いつから、この国は狂気に満たされ始めたのだろう。昭和から平成に元号が変わるころ、象徴的な凶悪事件が2つ起きている。東京。綾瀬で女子高生が監禁...

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  • 2018/11/03本当にあった怖い事件

    河野は東大阪市の市立中学の教師である。担当は体育。もちろん結婚しており、妻子もいる。以前から天理の健康ランドに通っていた河野が富江たちに出会ったのは3年前。健康ランド内のレストランが混みあっており、相席になったのがきっかけだった。体育教師ということもあり、河野は年齢の割に若く見え、引き締まった身体をしている。「次はいつ(健康ランドに)いらっしゃるのですか?」と聞く富江は明らかに河野に惹かれていた。...

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  • 2018/10/27本当にあった怖い事件

    犯罪者とは、努めて証拠を残したがらない。むろん性犯罪者とて例外ではないのだが、不可解なことに高山は、証拠のビデオテープに自分の顔さえ堂々と登場させていた。証拠調べにあたった捜査員の間では、高山の異様な犯行を気味が悪いと感じ、怖気を振るった者も少なくなかったという。ある捜査員が、苦虫を噛みつぶした表情で当時の様子を振り返る。「職務上、やむを得ずテープを検分することになったが、全てに目を通すなんて無理...

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平成の凶悪事件を振り返る

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自宅に火を放った奈良県の高校生は逮捕後、漏らしたという。全てをリセットしたかった。己の犯行で、家にいた母親と幼い弟、妹を焼き殺し、何をどうリセットできるのか。親が子供を殺し、子供が親を殺すことが、さほど珍しくもなくなった現代日本。いつから、この国は狂気に満たされ始めたのだろう。昭和から平成に元号が変わるころ、象徴的な凶悪事件が2つ起きている。東京。綾瀬で女子高生が監禁され、リンチの限りを受けた上、死体をコンクリ詰めで放置された、いわゆる女子高生コンクリート殺人。犯行に及んだ未成年の鬼畜どもは、執勧な暴行で顔の凹凸さえ判別できなくなった被害者に、武田鉄矢の『声援』という曲に出てくる《がんばれがんばれ》というフレーズを唄うよう強要したというから、まさに生き地獄だ。さらに理不尽なのは、主犯格の男を除き、この前代未聞の事件を起こした野獣どもがすでに、社会復帰を果たしていることだ。何とも吐き気を催す話ではないか。そしてもう一つ、史上最悪のロリコン犯罪とでもいうべき、東京埼玉連続殺害事件。
現場検証を報じるニュース映像で、初めて宮崎勤の動く姿を見たとき、我々は、宮崎のあまりに淀んだ目に震憾したものだ。4人に近づき、体をいたぶり、遺体を切断した殺人鬼の目。今年1月、最高裁でようやく確定した死刑が実行されるとき、果たして宮崎は、どんな目で絞首刑に臨むのだろうか。未成年、リンチ、心身耗弱、性倒錯、ロリコン、遺体損壊。2つの事件を
構成するキーワードは、以後平成の時代に起きる凶悪犯罪を語る上で、欠かせないものとなった。
目の前で母親を殺し、娘にその血液を拭かせたうえに姦した千葉・市川4人殺しの非道、松本&地下鉄サリン事件で体験した洗脳と集団テロの恐怖、切り落とした
首を校門の前にさらした少年Aこと《酒蓄蔽聖斗》の底なしの闇、9年2カ月もの間、監禁され続けていた新潟の絶望、大阪池田小で8人を殺害した宅間守の狂気、北九州の家族ら7人に殺し合いをさせた松永太のサディズム。昔、母親を殺した際の感触が忘れられず、大阪の姉妹を殺害した山地悠紀夫と、人がもがき苦しみ窒息死する姿に興奮を覚え、自殺サイトで殺せる人間をおびき寄せた前上博にいたっては、もはや《快楽殺人》の域にまで到達している。
ネットを介し、知らない人間同士が簡単に出会えるこの時代は、イコール、いつ何時、簡単に殺されてもおかしくない時代といっても間違っていない。特集の最初に、平成以降、いかに凶悪ぶりがエスカレートし、理解不能な犯罪が増加してきたのか、改めて振り返ってみよう。

体育教師が不倫に至ったのは相手の娘が目的だった

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以前から天理の健康ランドに通っていた河野が富江たちに出会ったのは3年前。健康ランド内のレストランが混みあっており、相席になったのがきっかけだった。体育教師ということもあり、河野は年齢の割に若く見え、引き締まった身体をしている。
「次はいつ(健康ランドに)いらっしゃるのですか?」と聞く富江は明らかに河野に惹かれていた。富江の夫は出張が多いため、夫のいない夜に智恵を連れて健康ランドを訪れていた。ドラマのような出会いに興奮し、どちらともなく健康ランドでの《再会》を約束した。まもなく、河野と富江は男と女の関係になる。2階の仮眠室で智恵を寝かしつけ、その間、近くのホテルに入ってお互いをむさぼりあった。富江は久しぶりのセックスに夢中になった。疲れ気味の河野に女として尽くし、河野を《機能》させる。が、富江にフェラチオさせながら河野が思うのは、娘の智恵の身体だった。あどけない表情に対照的に膨らんだ胸、くびれ始めている腰。陰毛はもう生えているのだろうか。丘陵はどうなっているのだろう…。はるかに顔と身体のアンバランスが著しい智恵を思うと、河野の性器は硬度を増した。2階の仮眠室には、台ほどの簡易ベッドが並び、薄暗い間接照明を浴びひっそりとしていた。他に仮眠をとっている客はいない。智恵を寝かしつけた河野は、その簡易ベッドの位置を確かめ、いったん風呂に向かったが、カラスの行水で済ませ仮眠室に戻った。智恵が寝息をたてているのを確かめると、河野は添い寝する格好でベッドの中へ。毛布の下から左手を差し入れ、少し硬めの乳房の感触を味わう。二の腕をさすり、そのまま手を下に滑らせ智恵の丘陵に進めた。実は河野はこれまでも、何度かこの仮眠室で智恵の身体を触ったことがあった。いずれも富江の目を盗んでのことで、寝ている智恵の髪の匂いをかぎ、胸を触り、乳首を吸った。体臭を味わいながら、横で自慰にふけったこともある。ただ、一線を超えることにはためらいがあった。理由は自分でもよくわからない。教師としての最低限の《良心》なのか、智恵が目を覚まして大声を上げることを恐れたのか。どちらも当てはまるような気もする。しかし、智恵の丘陵に手を差し込んだ瞬間、河野の最後の理性は消えた。智恵のそこには、まだ毛はなく、剥き出しの幼い性器が湿り気を帯び、半開きになっていた。(智恵は俺を誘っている)河野は直感した。
(この子は許してくれる。目を覚ましたとしても、抱きついてきてくれるだろう)
ズボンを脱ぎ、裸になった。明らかに中年とみられる男が裸になり、股間を握りながらベッドに入っていく様子をモニターテレビで見ていた健康ランドの従業員は、思わず吐き気を催した。
「また出よったで」仮眠室に男の同性愛者が集まり、その夜の相手を探す《ハッテン場》と化すようになって久しい。「あの健康ランドはホモが集まるから近づくな」という噂が店の外でも広がり、一時は客足に響くという深刻な《被害》にも見郷われた。仮眠中の客の所持品を盗む《座敷荒らし》もあわせ、健康ランドでは仮眠室に密かに防犯カメラを設置し、中の様子を録画するとともに、従業員がモニターテレビで様子をチェック。ホモ行為が始まったときは、従業員が3人組で仮眠室に行き、「他のお客様の迷惑になりますのでやめてください」と注意することにしていた。
河野の裸体をモニターで見た従業員は、ホモ行為と思い別の従業員に一層どかけた直後、目を疑った。モニターに写っている中年男相方は女で、しかも一見して子供である。ホモ行為を見慣れた従業員も、思わず声をうわずらせながら叫んだ。
「ホモちやうで!淫行や!おい、110番や!」
駆けつけた天理署の警察官に踏み込まれたとき、河野は汗だくになりながら智恵のヴァギナに自分のペニスを入れようと躍起になっている最中だった。

仙台女児連続暴行事件の卑劣な犯行の内容

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