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タグ:事故物件

  • 2018/10/14副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

     エンコーやり逃げの成功の秘訣は、とどのつまり、いかに女に金の後払いを承諾させるか、その一点に尽きる。とにかく先にセックスさえしてしまえば、裏モノのようにウォン紙幣を渡そうが、トンズラをかまそうが、それこそ何とでもやりようはあるのだから。そこで俺が目を付けたのが、各部屋に自動精算機のあるラブホだ。このタイプはいったん入室するとロックがかかり、室料を支払わない限り外へは出られない。したがって女に...

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  • 2018/05/31突撃リポート

           ルポのテーマは〃事故物件″の調査である。事故物件とは不動産用語のひとつで、過去に殺人や自殺、火災など住人の死亡事件(事故)が起きた賃貸&分譲住宅を指す。そこに住んだ人間がことごとくうつ病になってしまう、編集部タテベの住居『豊島マンション205号室」も広義では事故物件といえるし、死体の発見されたラブホの客室、自殺者の出た商業ビルなどもそこに含めていいだろう。...

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バス会社では小銭のない客はさっさと降ろすことになっている

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エンコーやり逃げの成功の秘訣は、とどのつまり、いかに女に金の後払いを承諾させるか、その一点に尽きる。とにかく先にセックスさえしてしまえば、裏モノのようにウォン紙幣を渡そうが、トンズラをかまそうが、それこそ何とでもやりようはあるのだから。そこで俺が目を付けたのが、各部屋に自動精算機のあるラブホだ。このタイプはいったん入室するとロックがかかり、室料を支払わない限り外へは出られない。したがって女に後払いを頼んで断られても、揺さぶりをかけることが可能になる。
「後払いがイヤなら帰ってもいいけど、お金払わないと部屋から出られないよ。いいの?」
先払いしてもらえなかったからといって、自腹でホテル代を出す女などまずいない。結局は、しぶしぶこちらの言い分を飲み込むハメになるわけだ。ただし、やみくもに後払いを主張するのは、女の警戒心をいたずらに高め、のちにやり逃げがしづらくなるのでよろしくない。
「以前さ、お金を払った途端、マグロになったコがいたから、それで先払いがイヤなんだよね」
これぐらいの理由を与えてやれば女も納得するだろう。

バス会社では、小銭のない客はさっさと降ろすことになっている

東京や大阪などの都会人にはなじみが薄いかもしれないが、地方での乗り合いバスといえば、乗った距離だけ運賃が加算されていく後払いシステムが主流だ。さて、私の友人にバス会社で運転手をして
いる男がおり、以前そいつから興味深い話を聞いたことがある。この後払いシステムを悪用し、バスにタダ乗りする輩が世間にチラホラいるというのだ。連中のやり口はこうだ。まず目的の停留所に着くと、さも恐縮した感じで運転手に言いよってくる。
「すいません!小銭を用意するの忘れてました。万札しかないんですけどどうしたらいいですか」不思議なことに、1万円の両替機を置いてあるバスは日本に存在しないらしくとにかくこういう場合、運転手の答えは必ず以下のどちらかになる。
A「次回乗ったときに今日の分を払ってください」
B「あとで営業所の方で精算してください」
つまり、事実上、タダ乗りを黙認してしまうわけだ。その理由について友人はこう説明した。
「客を咎めたところで小銭がない以上はどうしようもないんだよ。むしろかえって運行の妨げになるだけだから、さっさと降ろしてしまえって会社からも言われてるんだよね」
 バス会社も大変だ。
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殺人や自殺のあった事故物件に住んだらどうなる?

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物件探しには、「大島てる」という有名サイトを利用した。都内近郊の事故物件を、正確な所在地だけでなく、建物の名称から部屋番号、さらには死因まで明記したページだ。
まず最初は新宿区某所の物件から。古民家がごちゃごちゃと密集するエリアの一角に、問題のアパートはあった。どんよりとした曇り空。築40年はゆうに経ってそうな、朽ちた外観。そして事件の凄惨さとが相まって、建物全体から妙な凄味が感じられる。報道によれば、56才の無職男性が、家賃を支払わないことを理由に、同居女性に漬け物石で殴殺されたらしい。死体発見時、男性の頭部はベコリと陥没していたそうだ。殺害現場となった102号室に、人の住む気配はなかった。ならばと隣室や上階の部屋も訪ね回ったものの、いずれも留守のようで応答がない。途方に暮れていた矢先、傘を持った老婆がアパート前の道路から現れた。住人らしい。話しかけてみる。
「あの〜、失礼ですが何号室の方でしょうか?」
「10●号室ですけど」
お隣さんだ。
「あの、つかぬことを聞きますが、ここ最近、身の回りでおかしなことは起きてませんか?」
「おかしなことも何も、大変な事件がありましたからね」
こちらから話を振るまでもなく、彼女が事件について語り始めた。
「●●さん(被害男性)が殺された日、壁ごしにゴンって何かを叩く音と、人のうめき声が聞こえたんですよ。でもそのときはまさか殺人だなんて思わないしねえ」
事件を知った彼女は、あまりの気味悪さに一時期、親戚の家に避難した。そして帰宅後は、何度か不可解な出来事に遭遇する。
「夜中にね、聞こえるのよ」
「何がです?」
「ううっていううめき声。隣は確かに無人なのにねえ。オバアチャンだから耳がおかしくなっちゃったのかしら」
冗談めかしく言ってはいるが、少しも目が笑ってない。…早く引っ越したほうがいいのでは。
現場は、都内でも屈指の高級住宅街にある分譲マンションだ。外観だけでもソレとわかる、なんともセレピリティな住居である。オートロックのインタホン越しに聞いた隣人の話によると、死亡したのは最上階に住む女性で、病気を苦にベランダから飛び降りたのだという。事件後、部屋の所有者は何度か入れ替わり、現在は誰も住んでいないそうだ。〃何か″あったのだろうか。近隣住人にも話を伺ってみたところ、マンション裏手のアパートに住む若い女性から、興味深い噂を教えてもらった。
「私自身は見たことないんだけど」と前置きして彼女が言う。
「なんか、出るらしいんですよ、幽霊が」
「どこに?」「ちょうど死体の見つかったあたりです。ほら、あそこ」
指さす方向には、マンションとマンションに挟まれた細い歩道が見えた。昼間でも陽が届きにくいので、いかにも陰気な感じだ。幽霊を見たのは、彼女の部屋に遊びに来た2人の友人。ただし目撃したのは別々の日で、当人たちは自殺の件も知らなかった。
「だからマジっぽくて怖いんですよ。ロングヘアで頭の割れてる女性とか、2人とも言ってることが同じだし」部屋の所有者がコロコロ変わったのもコレが原因なのかも。お次はラブホである。チェッ
クアウト時間が過ぎても電話に出なかったことから部屋に駆けつけた従業員が、冷たくなった中年男性の死体を発見して事件となった。女に殺されたか、クスリの過剰摂取か。さっそく現場の部屋に足を運んでみた。見たところ、これといって異常はない。ベッドの上に寝転がっても、ソファでカレーを食ってみても、壁に血の染みが浮き出るとか、ドアが勝手に閉まったりとか、そういった心霊現象は起きそうにない。精算時、女性スタッフに聞いてみた。俺のいた部屋、昔、死体が見つかったらしいね。
「え、よくご存じですね」
従業員という立場上、てっきりしらばつくれるのかと思いきや、ガッッリと食いついてきた。周囲をはばかるように、彼女が声を落とす。
「私、かなり霊感の強いほうなんですけど、一時期、あの部屋は嫌な〃気″で充満して大変だったんですよ」
「へえ」
「もう前を通るだけで、ひどい頭痛がするんです」
「死体ってどこにあったの?」
「ソファです」
げ、俺あそこでカレー食つちやったよ。
「あはは、大丈夫ですよ。ソファは新しいのに換えたので。それ以降、嫌な気もすっかり消えましたし」
目的の部屋の呼び鈴を押すと、ヘアバンドをつけた釦代らしき男性がひょいとドアから顔を覗かせた。現住者の登場である。
『はい、なんでしょうか?」油断していたせいで返答に困った。
「あの〜、大変失礼なんですが、ここに住まわれてから何か身辺で変わったこととかありませんでした?」「は、変わったこと?何ソレ?おたく勧誘か何か?」
「いや、違います。その〜、何というかですねえ…」
「もしかして前の住人のこと言ってる?あの自殺したとかいう」
「ご存じだったんですか?」
「うん、契約のとき、不動産屋から聞いたから」
ならば話は早い。手短かに取材の趣旨を明かしたところ、彼はハハッと一笑に付した。
「俺、そういうの全然ヘーキだし、家賃も相場より2万も安いからね。むしろラッキーって感じで迷わず決めたよ」えらくキモの座った人だ。
「住んでから何か起きたりは?」
「ないない。日当たりもいいし、住むぶんには最高だよ」
犯人の男は被害者女性のアルバイト先の同僚だ。仕事帰りに彼女の自宅アパートへ侵入して試みるも抵抗され、そのまま絞め殺してしまったらしい。実に痛ましい事件である。サイトに記載された住所にはアパートなどどこにもなく、小規模なコインパーキングがあるのみだ。
「事件のあと、大家さんがアパートを潰しちゃったんだよ」
ちょうど通りかかった近所のオヤジさんに事情を尋ねたところ、彼はそう言って渋い顔をつくってみせた。
「きっと店子が入らなくなったんじゃないかな」
「何か不吉なことでも起こったんですかね?」
「さあね。でも殺人事件があったアパートなんて誰も住みたくないだろ。悪い噂なんてすぐ広まるから…」そこまで言ってから、オヤジさんが思い出したように手を叩いた。
「そうそう、不吉といえば事件後、バイクの横転事故がたて続けに3度も起きたんだよな」
事故はアパート跡地のすぐ目の前の道路で起きた。それもすべて、まったく同じ場所で。道路は見通しのいい直線だし、横転の原因になるようなデコボコも障害物もない。不思議ちゃあ不思議である。
建物の中に足を踏みいれた途端、思わずギョッとした。
事件発生からずいぶん時間が経っているにもかかわらず、1階の集合ポストに、死亡した2人の名前がそのまま残されていたのだ。受取人不在のポストは、当然ながら郵便物でパンパンである。
部屋は空室状態だった。インタホンの電源はオフになってるし、新たな住人が引っ越してきた形跡もない。以上のことから察するに、大家は死者の出たこの部屋を封印するつもりなんだろう。ふと通路を挟んだ真向かいの部屋に、お札のようなものが貼られてることに気づいた。何だコレ。事件と何か関係あんのかな。軽い気持ちでその部屋の住人に尋ねたところ、中年らしき女性がインタホン越しに興奮状態で話しはじめた。「事件があってから、●●さん(心中した家族の姓)の部屋から妙な物音がしたり、ヒソヒソ声が聞こえるのよ・何度も何度も」
事件後、部屋のカギは閉じたまま。真夜中なので、大家が中にいたとも考えにくい。同じことが何度も続くため、坊さんにお蕨いを頼み、ついには玄関にもお札を貼るようにしたのだという。
「いまのところ収まってはいるけど、まだ安心できない。ホント、気持ち悪くって仕方ないわ」
訪問7軒目。もはや死因がただの自殺くらいじゃさほどの驚きはないが、拳銃自殺とは恐れ入る。半端ない死への覚悟を見せつけられたようで、気分が滅入りそうだ。やはりというか、死亡した中年男性は組関係者だったとの説もある。現場となった部屋は1階で、現在は誰も住んでいない。あちこちアパートをウロつくうち、死亡男性と顔見知りだったという高齢女性に遭遇した。怪語な表情を浮かべつつも、彼女はこちらの質問に答えてくれた。
「事件後、あの部屋に入居者はいないわ。都営アパートだし、自殺者が出たら、もう誰にも貸さないんじゃないかしら」
「その後なにか変わったこととか起きました?」
「ありましたよ。息子が突然テンカンにかかってね。いまも入退院をくり返してるの」
息子さんが?それとこれとどういう関係が?
「うちの息子と●●(死亡男性)さんはすごく仲良かつたの。●●さん、友人が少なかったから、きっと寂しくて息子を呼んでるのよ・あれって子供の病気でしよ?“過ぎた男がかかるだなんておかしいもの」
事件に関してわかっているのは、死体の発見場所が客室ではなく、ホテル敷地内の雑木林であるということだけ。いくら調べても、それ以上の情報はまったく出てこなかった。何らかの理由で報道されなかったのだろうか。屋外プール近くの雑木林は、広さ200㎡足らずと想像以上にちっぽけだ。雑木「林」というからには、もっと木々が諺蒼と生い茂る広大なものを想像していたのだが。とはいえ日はすでにどっぷりと暮れており、周囲に人影もまったくないせいか、いかにも〃出そう″な雰囲気は漂っている。実際のところどうなんだろう。さすがにシティホテルの従業員は、ラブホのスタッフのようにぺラペラと口を滑らせまい。こういうことはタクシーの運ちゃんに聞いたほうが早そうだ。
「以前、このホテルの雑木林で死体が見つかったって聞いたんですけど、なんかご存じないですかね?ユーレイが出たとか、取り葱かれた客が大騒ぎしたとか」
「え、ここで死体が出たの?全然知らなかった」
話を聞いた人がみな同じリアクション。ただし、1人の運ちゃんだけは、こんな興味深い話を付け加えてくれた。
「俺の同僚に霊感の強いやつがいてさ、ある時期から急に、ここで客待ちするのを嫌がるようになったのよ・悪寒がするとか何とかって。きっとその死体の件が影響してたのかもしれないな」最後に訪れたきれい目のアパートにもいました、事故物件の現住者が。見た感じは加代フリーターといったところである。
「つかぬことお聞きしますが、ここへ越してきてから何か変わったこととか起きてませんか?」
前回と同じように探りを入れたところ、彼は途端に表情をこわばらせ、矢継ぎ早に質問を浴びせてきた。
「変なことってどういうことですか?アナタ誰です?何しに来たんですか?」
この時点では、彼が事故物件とわかった上で住んでいるのか否かの判断がつかない。もし後者だったら非常に申し訳ないが、説明させていただくとしよう。「以前、この部屋の住人が刺殺されたんです。それで何か変わったことが起きちゃいないかと心配しておりまして」
「…マジつすか?」
そんなバカなとでも言いたげに、ボウ然と立ちつくす彼。不動産屋から何の説明も受けていなかったばかりか、家賃も隣の部屋と同額なんだとか。不動産会社による事故物件の事前告知は、〃事件直後″の入居希望者に対してのみ義務化されているものの、さらに次の入居者には教えなくてもいいことに
なっている。事実、自社社員をいったん事故物件に住まわせ、告知回避をしている業者は多数ある。おそらく同様の手にかかったのだろう。
「これまで、怖いこととか起きませんでした?」
「はい、多分。…あ、たまに夜中、パチパチって音がして目が覚めるんですけど、あれってヤバイのかな?」
どうか気のせいであることを切に祈ります。
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