交渉のタグ記事一覧

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タグ:交渉

  • 2019/10/13裏情報

    使用済み下着に愛着を覚える男は多い。股間の染みや汚れに脳を刺激され、もし陰毛など付着していたら天にも昇る興奮らしい。そんな男性を相手に者や、若い女性個人が掲示板などで使用済下着を販売している。どれもこれもイイ女の写真が添付されているが、これを購入するのは早計だ。代金を支払った後、新品が届くなんてことはザラ。仮に使用済みが届いたとしても、その辺のオバさん(もしくはオジさん!)が穿いていた下着という可能性も大なの...

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  • 2019/10/11援助交際・パパ活

    個室マン喫でかわいい子を見かけたので援交交渉してみた出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える切羽詰まった女は犯されやすい!?切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。ホ別2でアポってみたところ...

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  • 2019/07/25突撃リポート

         プロではなく、「今月ピンチだから立とうかな…」程度の意識しかない素人立ちんぼは今でもたくさん存在する。適当に行って会える可能性もあるが、時間やタイミング、そして年齢確認の方法などのコツを知っておくべきである。怖くて楽しい素人立ちんぼをオイシくいただくには?5千円で本番できる街がどこにある?大阪天王寺の立ちんぼストリートで40代の熟女を喰らう大阪の裏風俗と言えば、飛田新地や...

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  • 2019/07/24漫画

    マンガ喫茶に行くとなんか気になるこの娘ら絶対ヒマなんだよな1人より2人のほうが楽しいはずだよなでも声をかけるのは勇気がいる…5千円くらいでどうですか部屋何番ですか?スバリ家出少女…この汚さは…そうに違いない!メールが来るのは20人に1人ってとこか深夜だと確率はもう少し上がるキミ、もしかして風俗嬢?うん、待機中ど、どおりでうまいねぇねえ、フェラしてくんない?ダメだよーあと5千円出すし頼むようもぉ〜しかたな...

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  • 2019/03/13出会い攻略

     人妻狙いのときには、わざと「会おう」とはせずに「エロ会話」のみに徹すると、逆に向こうから会いたがってしまうという現象がよく起きる。何故か?を考察することに意味はない。ともかくは多くの人妻マスターが使えると太鼓判を押す、工口関係の構築法をそっくりマネるほうが賢明だ。この半年で6人の人妻をオトした、とある3K職業に就く男性の例を見てみよう。齢は何才でもいいが、必ず既婚にしておくこと。お互い配偶者...

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  • 2018/10/30援助交際・パパ活

    3人組と別れた直後、NTTのほんの数十メートル先にあるダイエー前ボックスで赤いスラックスをはいた長身の女性を見つけた。見た感じでは、テレクラの女かどうかはわからない。すかさず車を降りた僕は単独で近付いた。ピースサインと間違わないよう指の表と裏をクルクルと回転させながら、ガラス越しに2万のサインを送る。と、僕の存在に気づいた彼女は、すぐに電話を切った。展開が早い。「何ですか」とぼける彼女。意味がわか...

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  • 2018/10/27援助交際・パパ活

    会ってから値切る。このコンセプトが基本的に間違ってはいないことはサヤカとの一件で証明された。がどんなに策を弄しても最後の最後にきて詰めが甘くなってしまうみたいだ。もうこうなると、ホテルの中に入ってから値切るしかない。彼女らにしても、ホテルの部屋に入ってしまった後に、「帰る」とはなかなか言い出しにくいはず。俺とヤルしかない状況なのであれば、多少の無理難題も受け入れざるを得まい。とはいえ、この方法は女...

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  • 2018/05/01援助交際・パパ活

    本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。投稿してしばし、待望のメールが届いた。〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャ...

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  • 2018/04/29援助交際・パパ活

    4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 募集文を載せて数分、さっそく反応があった。〝はじめまして!掲示板見ま...

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パンティ生脱ぎサロンでノーパン娘と自由交渉|アルバイト体験記

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使用済み下着に愛着を覚える男は多い。股間の染みや汚れに脳を刺激され、もし陰毛など付着していたら天にも昇る興奮らしい。そんな男性を相手に者や、若い女性個人が掲示板などで使用済下着を販売している。どれもこれもイイ女の写真が添付されているが、これを購入するのは早計だ。代金を支払った後、新品が届くなんてことはザラ。仮に使用済みが届いたとしても、その辺のオバさん(もしくはオジさん!)が穿いていた下着という可能性も大なのだ。マニアに言わせると、本物の使用済み下着を手に入れるには、もはや生脱ぎ以外、確実な方法はないという。そこで紹介したいのが池袋に登場したナマ脱ぎサロン「uri-ko(うりこ)」だ。この店、自分の選んだ女の子の生脱ぎパンティが購入できるばかりか、交渉次第で連れ出しまでできるというから珍しい。パンツの金額は女の子のレベルやシミの具合、臭いの強さなどによって変動するが、2千円から2万円が相場。代金を払って生脱ぎルームでパンツを受け取ったら、ノーバン状態の女の子と個室で自由交渉に入る。ここの利用には10分千円かかるが、連れ出しはタダ。つまり、パンツの代金と10分千円の個室利用料さえ払えば、後は自分の腕次第で、どうにでもできるわけだ。取材当日、平日午後3時の時点でお店にいた女の子は全部で4人。夜になればさらに5人の女の子が来る予定だという。女の子たちは、20才以上の学生やフリーターが中心だが、ここを待機場所として利用するデリヘル嬢も何名かいるらしい。出会い喫茶と比べても、かなり安い金額で遊べることは必至。下着マニアはもちろん,スケベな貴兄も今すぐ池袋へ足を向けてはいかがだろう。
パンティ生脱ぎアルバイト体験記
「裏モノ」8月号のカラーグラビアで、ブルセラショップの潜入ルポやってましたよね。私、あの記事に載ってた目黒のL店でアルバイトしてたことがあるんです。あの店に潜入取材をしたカメラマンの沢向さんは、女の子が目の前でパンティを脱いでくれる、直販システムに感激してたみたいですが、実はあのパンティ、お買い上げ直前まで女の子が履いてたパンティじゃなく、ー週間も前に履いて洗濯せずにおいたブツなんです。
「なんだよ、完全なダマシじゃないか」とガッカリした男性読者の皆さん、考えてみてくださいよ。直販するバンティが太当に前日の夜から脱ぐ直前まで履いていたモノなら、女の子側はー日にバンティー枚分のバックマージンしかお店からもらえません。そんなバイトなんか誰もやりませんって。
手や口を使ったエッチなサービスなしの純粋なブルセラショップ。女のコにしてみれば、商品となるパンティを売りまくらなければ、稼げないシステムになっているワケです。そこで、こんな直販型フルセラで働いた私の苦労話をお話したいと思います。
シミ付きじゃなきゃ商品にはならない
私が『L』のバイトを知ったのは彼氏がたまたま読んでいたエロ本で店の存在を知りました。ブルセラショップなんて今日び死語だと思ってただけに、「まだパンツ売るだけでお金」っとヤル気になったのです。さっそく面接に行くと、その場でソク採用。店長は住所、連絡先はもとより、本名すら聞こうとしないので拍子抜けしましたが、さすがにブルセラといっだけあって年齢だけは聞かれました。「いくつだっけ」「22才でま「じゃあよかった。キミぐらいの歳がお客さんからいちばんム丸があるんだよ」どうやら、この世界では10代のコギャルがモテはやされているワケではなさそっです。肝心のバイト代は、通販や店頭用の使用済みパンティ(ビニールパックされていて女の子の写真)が、ー枚1500円とかなり安め。
しばらくして店長が私に耳打ちしてきました。この際、相手がマニアだろうが誰だろうが同じ。もうやるしかありません。その客が注文したのは「オナニーパンティ」コース。目の前で3-5分間程度、女の子かピンク口ーターでオナニーし、希望なら追加料金で口ーターの買い取りができるコースです。「風俗じゃないから、あそこを見せるのはダメだよ。パンティの上からピンク口ーターを当ててね。あっ、口ーターはその辺に転がってるのテキトーに使っちゃって」いちいち細かい店長でしたが、サラリーマンは私のニセオナニーによっぽど興奮したのか、私の前に誰か使ったかわからないピンク口ーターを家宝のように大事に持ち帰って行きました。まずは6千円也。なかなか出だし好調です。私はさっそく、次の客に備えて熟成パンティに履き替えて待機。キタナイなんて、言ってられません。売れるまでの辛抱です。
ー時間後、ポラロイド撮影&オナニーパンティコースの客が入りました。なるべくー週間前から片づけてしまいたい私は、グロ過ぎるパンティを売る後ろめたさからか、大股で見せる大サービス。しまいにはポラロイトにサインをしてくださいとまで言われたんですから、きっと満足したんでしよう。こちらはポラ撮影が加わったおかげでー万円ゲット。なかなかチョロイもんです。週末の稼ぎ時はシミつきのパンティが足りなくなることもあり、仕方なくお店に予備で置いてある新品のパンティに、シッコをつけて急場をしのいだことも。しかし、上には上がいるもんです。『L』では、ンチやらシッコなどの排池物も直販&仕入れ販売をしており、自宅で出したンチをタッパに入れて持って来るコも何人かいました。ブルセラって捨てるモノがない、奥深ーい世界なのかもしれません。

漫画喫茶で援交慣れしてない女にエッチ交渉で手コキ|パパ活体験談

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出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える
切羽詰まった女は犯されやすい!?
切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。
ホ別2でアポってみたところ、やってきたのはマスク越しでも可愛い形に分類されるハイレベル女子でした。意外です。ホテルへ向かいがてら、例の遺書について聞いてみました。
「楽になりたいってどういうこと?」
「いやぁ恥ずかしいんですけど、母親の再婚相手に犯されたんですよ」
のっけからの大胆告白です。
「あと、彼氏にもヒドイことされ…」
「なにを?」
「こないだカラオケに2人で行ったんですよ。それで『友達来るから』って言われて、そのあとに4、5人来て、そのまま普通に全員にマワされたんですよ」
きっとその男、彼氏のフリをしているだけなんでしょう。
「で、泣きそうになって家に帰ったら、また再婚相手に犯されて。だから遠くへ行きたいんですよね。どっか遠く」
そのために、また見ず知らずの男に抱かれてお金をもらおうというのですから、たいした精神力です。結局、買いはしませんでしたが、いまごろ彼女は遠くへ行ってしまっているのでしょうか。

大阪・天王寺・東京町田の素人立ちんぼストリートで激安SEX交渉|裏風俗体験ルポ

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プロではなく、「今月ピンチだから立とうかな…」程度の意識しかない素人立ちんぼは今でもたくさん存在する。適当に行って会える可能性もあるが、時間やタイミング、そして年齢確認の方法などのコツを知っておくべきである。
怖くて楽しい素人立ちんぼをオイシくいただくには?
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5千円で本番できる街がどこにある?大阪天王寺の立ちんぼストリートで40代の熟女を喰らう
大阪の裏風俗と言えば、飛田新地や松島新地あたりが有名だが、実はいま一番アツイのは南部の玄関口・天王寺である。
街には客引きが閣歩し、韓国エステや本サロはもちろんのこと、日本人の立ちんぼもわんさか。平日のタ方は、女子のエンコー待ちまで出没する有様だ。私の狙いはもっぱら立ちんぼ。中でも40を超えた熟女がリーズナブルな値段で遊べ重宝している。
十朱幸代似の40代を、「ホ込み1万」で
3月、自宅でテレビを見ていた私の目に、そのニュースは否応なく飛び込んできた。
『天王寺で生活保護を受けていた74才の老女が、売春の容疑で逮捕されました。私服警察官に6千円で売春を持ちかけ』
報道によれば、40-60代の「立ちんぼ」が逮捕されているという。よもや天王寺にそれほどババアが多いとは思わなかった。
が、それより驚いたのは値段である。ここ大阪でも、“6千円で本番“は激安。元来、熟女好きの私である。一度、一遊んでみる価値はありそうだ。
2カ月後、ほとぼりが冷めるのを待って、天王寺のあべの地下街、通称「あべ地下」に足を運ぶと、いきなりソレっぽい女たちに出くわした。
『娼婦お断り』の警告板の横で、20人近い熟女が平然と立っているではないか。
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30代、40代、50代。中には、60オーバーらしき老婆もいる。近くを歩いてみるが、なぜか彼女たちは一向に誘ってこない。立ちんぼってのは自ら声をかけてくるもんじゃないのか。
と、労働者風のオッサンが、50代の女性に近づいた。
「遊び、イケるっ」「んホ込みでイチゴーならええで」
「そんなこと言わんとマケてーや。今日は稼ぎも悪かったんや」
「なんぼやったらイケるんっ」
オッサンが右手でパーを作る。
「しゃーないなあ。」どうやら、5千円で交渉が成立したらしい。なるほど。私はオッサンに倣って十朱幸一代似の40代に接近、「ホ込みー万」に値切り、その柔らかい肉体を心ゆくまで堪能した。
最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしい
以降、私は月2回のペースで天王寺に通うようになった。ー回5干円でヌケる場所なんて他にどこにあるだろう。42才の宏美から耳寄りな話を聞いたのは、遊びだして3カ月がたったころだ。
「あべ地下だけやのうて、JR天王寺駅の方にも立ちんぼがおんで。向こうも年齢は同じぐらいけど、最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしいわ」
タ方になると、どこからともなく中年の立ちんボが現れる
「ホンマかっ」
「うん。縄張りもへったくれもあれへん、こっちは商売あがったりやって、仲間がボヤいてたもん。シロートさんまで手出すなんて、エライ時代やで」
さっそく、現地に向かうと、動物公園方面のタクシー乗り場に40-60代の立ちんぼが5、6人たむろしていた。集団と少し離れ、清楚な中年女性が、何をするわけでもなく、柱にもたれかかっている。一見、立ちんぼには思えないが、もしや。
「待ち合わせですかっ」「いえ、違います」
ビンコー
「ああ、やったら話は早い。なんぼやったらイケるんっ」
「ー万5千円だと無理ですかっ」
「そりゃ、高いで、あんた。ココの女の子はホテル代込みで、5干円でええいっ子もおるんやから」「ええーそんな安いんですか」
「そうや。せやけど、あんたやったらホテル代込みでー万円でええわ」
テキトーなことばを並べつつ彼女を近くのラブホへ連行。女はハ尾市在住、32才の主婦と名乗った。
「フランド品が一好きで、いくらお金があっても足りひんねん。あかん奥さんやねえ」
自虐的にうつむく女は、妙な色香を持ち合せていた。
「ダンナにはいうもどんなふうにやってもらっとんっ」
「いやや。そんなこと言わんといて」
「なに恥ずかしがっとん。ホレ、見てみい。こんなに濡れとるで」
「あ、ああああ」
本気汁を漏らす女相手に、その夜、私は2発ヌイてしまった。

【エロ漫画】漫画喫茶で手紙で手コキ・フェラ交渉

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マンガ喫茶に行くとなんか気になる
この娘ら絶対ヒマなんだよな
1人より2人のほうが楽しいはずだよな
でも声をかけるのは勇気がいる…
5千円くらいでどうですか
部屋何番ですか?
スバリ家出少女…
この汚さは…
そうに違いない!
メールが来るのは20人に1人ってとこか
深夜だと確率はもう少し上がる
キミ、もしかして風俗嬢?
うん、待機中
ど、どおりでうまいねぇねえ、
フェラしてくんない?
ダメだよー
あと5千円出すし頼むよう
もぉ〜しかたないなあ
オレもフェラしてもらいたくなってきた

交渉テクニックを応用したエロ会話での人妻攻略法

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人妻狙いのときには、わざと「会おう」とはせずに「エロ会話」のみに徹すると、逆に向こうから会いたがってしまうという現象がよく起きる。
何故か?を考察することに意味はない。ともかくは多くの人妻マスターが使えると太鼓判を押す、工口関係の構築法をそっくりマネるほうが賢明だ。
この半年で6人の人妻をオトした、とある3K職業に就く男性の例を見てみよう。
齢は何才でもいいが、必ず既婚にしておくこと。お互い配偶者には内緒という秘密の関係にしておかないと、相手は書戒する。
真面目そうな女ほど、普段は抑制されているぶんエロイことに興味がわく。実にステロタイプな心理学だが、実情がそうなのだから利用せぬ手はない。第一アクションは、日記へのコメントだ。ここはコピペでかまわない。
〈日記拝見しました。⑨さん(女のハンドルネーム)のことが気になりましたので、あしあとをつけさせていただきました。ご迷惑でなければ、お返事お待ちしてます。ヒマなとき、いつでもどうぞ〉
5%ほどの割合でなんらかのリアクションが返ってくるので、そこからはレッスン以降の流れで直
アド交換まで持っていく。まだ下ネタは不要だ。
直メに以降してからは、軽い下ネタのジャブを繰り出しておく。〈どこが寂しいの?〉と、絵文字の天狗マーク(ペニスのイメージ)を入れるだの、〈お弁当作ってるの?フランクフルトならありますよ〉だの、他愛のない程度でいい。メール開始から1週間をメドに、勝負に出る。導入は浮気の話題が無難だ。3K職業氏の、実際のメール履歴を見てみよう。
〈@さん、浮気とかしたことあるの?〉
〈ないですよ。■さんはあるんですか?〉
〈ありますよ。男は本音では誰しも持ってる気持ちです』$ここからは本心をしゃべり
ますよという宣言になっている。だからあなたも本音でぶつかってくれていいですよ、という意味でもある。プロフィールで「メールだけ」と釘を刺しておいたのは、このときのためだ。
そして唐突に、次のメール。
〈あなたのマンコが見たいな。写メ送ってよ〉
どん引きされてもおかしくない要求に、不思議と相手はついてくる。
〈でも、恥ずかしいし〉〈マジメで力タイ女はただただつまらない女ですよ。かといって色々な男と付き合うのはダラしない女。そのどちらでもないから魅力的なんですよ。貴方はどっちですか?〉
〈たぶん、どっちでもない〉
戸惑う人妻に、3K氏は要求をワンランク下げる。
〈じゃあ「私のオマンコ見て」ってメールで言ってみて。それで心が解放されるから〉
〈私のオマンコ見て。メールでこんなこと言ったの初めて。なんか興奮するね〉
これは最初に無理な要求を伝え、その後に譲歩する、「ドア・イン・ザ・フェイス」と呼ばれる交渉術である。いったん「オマンコ」の言葉を出させると、ダムの決壊は早い。3K氏もまた、大股開きの写メールをゲットし、メールセックス、テレフォンセックスへとスムースに流れている。これは、小さなことから徐々に要求を高める「プット・イン・ザ・ドア」のテクニックだ。テレフォンセックス(テレセ)を繰り返しながらも、まだ「会いたい」気持ちは出さない。じっと待つ。するとどうなるか。ここで例えばテレクラの場合を考えてみる。テレクラ女とテレセをすると、まず会えないのが常識だ。女がもともとテレセを目的にしているからだ。
しかしSNSに家庭のことなどを記していた真面目タイプの人妻は、それとは違う。ずるずるとエ口の深みへとハマっていくように、自分から抱かれたがるのだ。もう電話だけじゃ物足りない、と。

指の合図で援助交際の交渉がされる街

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3人組と別れた直後、NTTのほんの数十メートル先にあるダイエー前ボックスで赤いスラックスをはいた長身の女性を見つけた。見た感じでは、テレクラの女かどうかはわからない。すかさず車を降りた僕は単独で近付いた。ピースサインと間違わないよう指の表と裏をクルクルと回転させながら、ガラス越しに2万のサインを送る。と、僕の存在に気づいた彼女は、すぐに電話を切った。展開が早い。「何ですか」とぼける彼女。意味がわかったからすぐに電話を切ったんでしょうに。
「これでどう?」そう言いながら、僕はあいかわらず指を2本突きだしたまま。端から見れば実に下品な男に映るだろうが、幸いダイエーは閉店しており、辺りには誰もいない。
「どうって何が?」彼女は戸惑った風を装ってはいる。しかし、2本指の意味するところを理解していることは明白で、ジラしつつも、僕の口から「援助」の言葉を導きだそうとしているのがよくわかる。いくらテレクラ遊びをしていようとも、自尊心は失っていないみたいだ。しょうがなく僕はハッキリかまえてみた。「2万で遊ぼうよ」「何して遊ぶの」「セックスに決まってんじゃない」
「それじゃあ3万」いったん交渉が始まると途端に図々しくなるのは、テレクラ女の特徴なのだろうか。いやはや、それにしてもこの街は本当に援助女ばっかりいるんだな。
この2日間、僕たちがポイントで見かけた女性はプロの街娼を除いて3組。その全員に指サインを送ったところ、いずれもすぐに電話を切って交渉に応じてきた。最初から意図を理解した女、自らも指を出して額を釣り上げる女、わけのわからないフリをしながらも最終的にはOKを出す女。対応の仕方にバラつきがあったとはいえ、この確率には驚かされる。この街にテレクラ女が多い事実は否めいだろう。その土壌があってこそ、わざわざ声をかける必要性がなくなったのだ。ただ僕はこの交渉がこの街に特有の現象だとは思えない。日本全国、金山と同じ条件を満たしている地方都市は他にもあるはず。そこではどんな交渉法が根付いているのか、ぜひ知りたいものだ。

援助交際女はどのタイミング交渉すれば値切れるか

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会ってから値切る。このコンセプトが基本的に間違ってはいないことはサヤカとの一件で証明された。がどんなに策を弄しても最後の最後にきて詰めが甘くなってしまうみたいだ。もうこうなると、ホテルの中に入ってから値切るしかない。彼女らにしても、ホテルの部屋に入ってしまった後に、「帰る」とはなかなか言い出しにくいはず。俺とヤルしかない状況なのであれば、多少の無理難題も受け入れざるを得まい。とはいえ、この方法は女の気分を害する恐れがある。フテくされた女とのセックスなど決して気持ちいいものではない。ここはやはり、彼女らにも納倦すぐで値切られてもらわなくては。そこで例えば、金を落とした哀れな男という設定はどうか。ベタな手ではあるが、うまく信じ込ませることができれば同情を買うこともできそうだ。ただし、サイフごとなくしたというのはいかにもマズい。ホテルの入り口では必ず料金を前払いしなければならないからだ。彼女らとて、いくらなんでもその程度の矛盾にはすぐに気が付くに決まっている。そこで、こんなのはどうだろう。
キャッシュディスペンサーで金をおろした際、援助額だけを封筒に入れて別にしておいたのだが、ウッカリとどこかに落としため、ホテルの部屋の中に入るまで気が付かなかった。これなら筋は通っている。そうと決まればさっそく行動である。ただ、今回はテレクラではなく伝言ダイヤルを利用することにした。即アポが基本のテレクラだと「銀行でおろしておいた」という作り話のつじつまが合わなくなってしまうためだ。いざ伝言ダイヤルにアクセスしてみると、援助希望の女のメッセージは腐るほど録音されていた。その中から気に入ったメッセージをいくつかセレクトして返事を入れる。
「こんにちわ。メッセージ聞きました。僕の方も割り切った付き合いが希望です。よろしかったら電話をかけてください」2時間後、携帯が鳴った。相手はヨシエ。援助希望額は2万だという。
「今日、これから会える?」
「大丈夫ですけど、中野まで来てもらえますか」
「ああ、かまわないよ」中野駅に到着。待ち合わせの場所北口改札前に立っていたのは、どうにもオバサンくさいファッションをした、痩せ型の女。ルックスも少々崩れている。君で2万じゃ高すぎるってものだろう。
「待った?」
「いえ、全然」「俺、まだメシ食ってないんだよね。居酒屋でも行かない?」
「はあ、いいですよ」今日の趣旨からすれば、ワザワザ酒を飲ませる必要はないのかもしれないが、とりあえず酔わせておき、正常な判断能力を奪っておくに越したことはない。近くの居酒屋に場所を移し、生ビールで乾杯。どうやらヨシエは酒に強い方ではないらしく、ジョッキを1杯空けたころにはかなり呂律が怪しくなってきた。
「実は私、バッイチなんだ。今は、4才の子供と2人暮らしをしているの」
「へえ、大変だね」
「援助交際もね、ファミレスのバイトだけだと食べていけないからやってるの」
そんな家庭事情を聞かされると値切りづらくなって困るのだが、せっかくのいい雰囲気を台無しに
することもないので、親身になって相談に乗ってやる。
「時間も遅いし、そろそろいこうぜ」「そうだね」夜通ししゃべり続けそうな勢いのヨシエを急かし、商店街の外れのラブホテルにチェックイン。ヨシエは緊張気味の表情でソファに腰かけた。さあ、ここからが演技力の見せどころだ。
「アレッ?アレッ?おかしいな」俺は、ショルダーバックの中をガサゴソとまさぐりはじめた。
「どうしたの」「いや、俺、金落としちゃったみたい」「え!」サッと顔が青ざめるヨシエ。しかし、俺のことを疑っている素振りはまるでない。となれば、「ゴメン」を連発して平身低頭に謝りまくるまでだ。土下座という屈辱的な行為まで駆使しつつ必死に取り入る。と、情けない男を哀れんでくれたのか、ヨシエがポソッと舷いた。
「ねえ、いくらまでだったら出せるの」
「サイフには8千円残ってるんだけどさ、でも、全財産を渡しちゃうと明日の食費がないんだよね」
「だからいくらなの」「5千円じゃダメ?」
「じゃあいいよ、それで」
なんと二つ返事でOK・シメシメ、狙ったとおりの展開だ。俺はヨシエの一肩に腕を回し、ベッドへ
と誘った。ところがこの女、何を思ったのか、舌の根も乾かぬうちに身を固くして抵抗し始めたのだ。「やっぱり今日はやめよう」「え?そりゃないよ。さっきはいいよって言ってたじゃん」
言質を取ったことを楯にとり、粘ってみるも、今度はヨシエの方が「ゴメンナサイ」の一点張り。揚げ句の果てにはシクシクと泣き出す始末だ。
「だって私、子供に「明日、お菓子をいっぱい買ってあげるからね」って約束しちゃったんだよ。一体どうすればいいの!」
お菓子ぐらい5千円もありや腐るほど買えるだろと喉元まで出かかった俺だが、泣いて謝る女を前にしては何を言うこともできない。飲み代とホテル代を負担しておきながら、指一本も触れられない最悪の結果となってしまった。やは姿が十人並みの男には値切ることなど不可能なのか。それとも、誰であれ5千円に値引くなんてのはキッイ話なのか。なんとしても成功させたい俺は、今までのような方法ではなく、少々手荒な手段をも辞さないことにした。とはいえ脅すというのは美意識に反する。そこで俺は次のような手を考えた。相手の要求額が2万なら2万、3万なら3万払ってやるのだ。ただし、円ではない。韓国の通貨、ウォンである。1ウォンは0.1156円だから、2万ウォンなら約2300円、3万ウォンでも3500円にしかならない。これを希望どおりに渡してやる。もちろん、この見慣れぬ通貨を手にして女は怒りだすだろうが、
「だって円だなんて聞いてないよ」ととぼけてみせれば、そこでギャフン。なんてわけにはいかないにしろ、単なる脅しよりは罪悪感に苦しむこともないはず。たとえ揚げ足取りに過ぎないとはいえ。
翌日の午後、有楽町のリパブリックニューヨーク銀行で3万ウォンを用意し、再び渋谷のテレクラVに舞い戻った俺は、入店して間もなくアリサと名乗る女の援交コールを取った。
「で、いくらほしいの」つつ-ん、2万かな」「ハイハイ、2万ね」「平気?」
「だって、2万でいいんでしよ」
テレクラを出て、待ち合わせの宮下公園を見渡してみると、ベンチに座っていたのは、優に体重100キロはあろうかというコギャル。はち切れんばかりに張りつめたパンパンのカラフルなワンピースが、見るも無残な姿をさらしている。「じゃあ、行こうか」いかにもダルそうに重い腰をあげたアリサと共に、俺は東急本店にほど近いラブホテルの一室へと入った。
「へえ、この部屋、ブラックライトなんだね。オモシロー」ベッドの上でスプリングをきしませながらピョンピョン飛び跳ねるアリサ。
「じゃあさ、先に金を渡しとくよ」
「あ、すいません」
俺は、鞄の中から2万ウォンの入った白い封筒をアリサに手渡した。
「あれ、ワザワザ包んでもらっちゃってスイマセン」
「いやいや、どうってことないよ」「ありがとうございます」
さて、この女、封筒の中身を見てどんな反応を示すだろう。冷ややかな視線を向けてくるのか。はたまた罵倒の嵐を浴びせかけてくるのか。別にかまわない。君が2万だって言うから俺は2万持ってき
たんだ。俺は、いささか緊張気味にコトの成り行きを見守った。が、次の瞬間、眼前に現出したのは、あまりにも信じ難い光景だった。何とこの女、封筒をつかむやいなや、いきなりリュックサックの中に放り込んでしまったのだ。「早く始めましよ」呆気にとられている俺を、さっさとベッドへ引きずり込もうとするアリサ。俺は言われるがままに、1枚1枚服を脱いでいった。いいのか。これじゃ値切ったことにならんような気もするが、いいのか。後で中身をあらためてから怒らないでくれよ。俺はダマそうと思ってたわけじゃないんだからな。アリサは渋谷のスクランブル交差点で別れるまで、ついに1度も封筒の中身を見ることはなかった。ということは、あの封筒の中には何も入れておかなくてもよかったことになる。スレッカラシの援交女もしょせんは人の子。警戒心を働かせているようで、実は、抜けている部分もけつこう多いのかもしれない。もちろん今ごろはしてやられたと地団太を踏んでいることだろうが、恨まないでほしいものだ。思いの他難しかったエンコー値切り。これからの俺は、また女の言い値をホイホイ払うことになるだろう。

アイドル級美容部員は本番ナシのプチ援交から交渉でSEXまで出来るか!?

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本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。
投稿してしばし、待望のメールが届いた。
〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞
美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャンばかりってイメージだけど、期待していいのかな?
まあ、丁寧な文面にも好感が持てるし、とりあえず会ってみましょう。
やり取りを進め、例によって喫茶店まで呼び出した。現れた女を見た瞬間、口元がゆるむ。どことなく加護亜依を思わせるアイドルフェイス。ちょっとムチムチしたボディも幼顔によくマッチしていて、かえってエロく見える。文句ナシの当たりだ。
「どうもはじめまして」
「ああ、どうも。わざわざ来てくれてありがとね」
女はミカ(仮名、23才)と名乗った。今日は仕事が休みで、自宅で出会い系サイトを眺めていたところ、おれの書き込みにたどり着いたんだそうな。
「ふうん。てことは、いまお金に困ってる感じ?」
「というか、今ちょっと買いたい物があって、だから少しお小遣いが欲しいなあって」
これだけ可愛い子がバイト感覚でワリキリに手を出すなんて、イイ時代だな。
「今までこんな感じで何人くらいと会ってるの?」
「えーと、多分10人以上いってるはずだけど、最後までしたことは一度もないんです」「へえ。てことは、いつも手か口なんだ?」
「いえ、手しかやったことがなくて」
彼女が1回の手コキで男からもらう額は1万。ただフェラだけはこれまで頑なに拒み続けていたが、おれの募集を見てついに心が傾いたのだと。
そんな話を聞くにつけ、プレミア感は増すばかりだ。しかし同時に不安もある。2万貰ってようやくフェラをしようかというお堅い(?)女が、果たして3万で本番に応じるかね?
「ミカちゃん、ちょっとお願いがあるんだけど、あと1万多めに払うから、カラオケはやめてホテルに行かない?」
「えっ、どういうことですか?」
「いや、だから3万でセックスはどうかというお願いなんだけど」
ミカが苦笑いを浮かべる。
「いや、ちょっと無理です」
「どうしても?でも、それだともらえるお金ゼロだよ?」
「はい、絶対に最後までやらないって決めてるんで。すいません」
うーん、そこまで言うってことは本当にチャンスゼロなんだろうな。
恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた
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恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。

モデル級の良い女に割り切りの値切り交渉は通用するか!?|援助交際体験談

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4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!
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