人妻のタグ記事一覧

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タグ:人妻

  • 2019/03/17裏情報

      有名ラブホ街にあるクラブ「クレア」では毎回限界ギリギリのトランスレイヴが行われている。これが超エロエロだ。このイベント、スケベ企画がウリで、水着限定やセーラー服などの制服限定パーティーを定期的に行っている。かかる音楽のせいか、ギャル率100パーセント、それもお肌を露出したエロい雰囲気の女がわんさかだ。踊りながら酒を浴びるように飲んではしゃぐ彼女らは、少々のボディタッチも嫌がらない。そも...

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  • 2019/03/13出会い攻略

     人妻狙いのときには、わざと「会おう」とはせずに「エロ会話」のみに徹すると、逆に向こうから会いたがってしまうという現象がよく起きる。何故か?を考察することに意味はない。ともかくは多くの人妻マスターが使えると太鼓判を押す、工口関係の構築法をそっくりマネるほうが賢明だ。この半年で6人の人妻をオトした、とある3K職業に就く男性の例を見てみよう。齢は何才でもいいが、必ず既婚にしておくこと。お互い配偶者...

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  • 2019/03/12エッチ体験談

     安藤氏は自動車メーカー営業職のため、毎日ほとんどが外回り。人間関係も、社内ではなく主に営業先の人たちとの間で築かれる。1年前の夏、よく顔を出す販売店に、女性がパートとして働き始めた。いつものごとく名刺を手渡して愛想を振りまく安藤氏。新車の説明や仕事の段取りを教えるうちに、自然と親しく話す間柄となった。全国すべての営業マンの日常茶飯な出来事である。ただ少し違った部分といえば、彼は仕事のことだけ...

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  • 2019/03/05出会い攻略

     人妻ナンバのシールは今やネットが主流だが、どっこいカルチャースクールを忘れちゃいけない。料理に始まり、陶芸、アートクラフト、ダンス系…。教室数はそれこそ無数。そこに集う、ヒマな奥様もまた無数である。じゃあ、ドコに行けば一番食えるのか。ヤレるカルチャースクールベスト4を紹介ヨガ教室アプローチは。自分の体力も消耗するため、運動中にはとても声はかけられない。狙うは、講座終了後のティータイムだ。みな...

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  • 2019/03/02出会い攻略

       人妻を見分けるポイントはずばり、乳の位置と腕の血管だ。特に子持ちの場合は、否応無しに乳は下がり、腕には血管が浮き出てくるのだ。エントランスから赤ら顔のオナゴが乳母車を押して出てきた。年の頃なら20代前半。実にわかりやすい。「(子供に手を振りながら)何歳でしゅか?僕の子供は3才ですよ〜」「ちょっと、何するんですか」「すいません.実はボク、子供が大好きで。あんまりカワイイお子さんだった...

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  • 2018/12/17出会い攻略

     わいわい飲んでもしょうがない。2人で消えるタイミングはどこだ人妻に「奥さんとは仲いいの?」と尋ねられた。正しい回答は女は結婚している。自分はどういう設定にすべきか?......

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  • 2018/12/16エッチ体験談

         裏モノJAPAN創刊以来ずっと不思議に思っていることがある。俺だけではない。読者やライターの方々にもときどき怪謁な顔で質問を受けるので、みんな気にはなっているのだろう。この雑誌を読んでる女ってどんな連中なんだ?l表紙にはセックスの文字。中を開けば乳首がポロリで、真ん中の辺りには腹の出たオッサンのヌードグラビア。エビちゃんもジャニーズも出てこないこんな雑誌を愛読する女と...

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人妻や女子大生が立ちんぼになる公園

0105_20190316215010230.jpg 0106_2019031621501107d.jpg 0107_20190316215013790.jpg有名ラブホ街にあるクラブ「クレア」では毎回限界ギリギリのトランスレイヴが行われている。これが超エロエロだ。このイベント、スケベ企画がウリで、水着限定やセーラー服などの制服限定パーティーを定期的に行っている。かかる音楽のせいか、ギャル率100パーセント、それもお肌を露出したエロい雰囲気の女がわんさかだ。
踊りながら酒を浴びるように飲んではしゃぐ彼女らは、少々のボディタッチも嫌がらない。そもそもギュウギュウのフロア+露出大のギャルの組み合わせで肌が触れないわけがないんだし。踊り狂う彼女らのパンチラ(ほとんどの子が水着だが)もヨユーだ。週末のJR久留米駅前では、ライトも点けずに停車しているクルマが並んでいる。実はこれ、女の子2人組が乗っていて、男から声を掛けられるのを待っているのだ。たいていが、いかにもなギャルちゃんの乗ったムーブやワゴンRで、そこに男が車を横付けして誘うシステムになっている。かわいいコのクルマには10台ほどの行列ができるので、顔を見ずとも乗ってるギャルのレベルがわかる仕組みだ。暗黙の了解なのか、男子の声かけタイムは1回2分ほどと決まっている。時間内に誘えなかったら、また列の最後尾に並びなおすハメになる。手っ取り早くキメたければ、ライバルの並んでいない車を狙い、とにかく誉めまくること。 いやー、あの人たち気づいてないんですかね。もうびっくりしましたよ。朝イチでパチ屋に並んでた
ときのことです。入口の横に換金所があって、僕らはそこに並ぶわけです。で、
その横のビルに外階段がついてるんですけど、あるとき突然ドアが開いて、ミニスカ姿のコーヒーレディが4人くらいでぞろぞろ下りてきたんです。おそらく待機所でもあるんでしょう。
 あんだけミニスカだったら、当然パンチラしちゃうわけですよ。一人目は白、二人目は紺色、三人
目は見えずに四人目も紺ってカンジで、まぁ、見せパンなのかもしれないですけど、もう凝視しちゃいますよね。 夜になればどこからともなく女性が集まってくる。立っているのは地元の三十代の人妻が多い。2、3年前からはお小遣いに困った女子大生なども見かけるようになった。
 女子大生は若いぶん、大2枚と強気に切りだしてくる。逆に人妻連中はイチゴー。交渉の余地もあって、「不況でお給料も減らされたりして大変ったいねぇ」と1万~1万3千円程度までディスカウントしてくれることもしばしばだ。年齢は30代~40前半で、決してブスばかりではない。
 オレはとある人妻の常連客なのだが、「今日は安全日ったい」とみずから生ハメを求めてくることもある。博多のおなごは根っからのスキモノが多いのだろうか。大一枚で生中出しができるのだから、もうフーゾクになんて行けない。注意すべきは、積極的に声を掛けてくる熟女数名だ。実はヤツらはニューハーフ。強引な客引きには付き合わないこと。地元ではセックスのできるネカフェとして確固たる地位を得ている。無料のシャワーが使え、スタッフの監視の動きが少ないからだ。〝見られたらど~するの感〟を楽しみたいオレなんかにはもってこいの場所である。でも別に彼女なんかいなくてもここは楽しめる。各ブースの壁が比較的低い(中腰になって隣がのぞける程度)ので、のぞきにも最適なのだ。嬉しいことに同じタイプのブースであれば、無料で部屋を移動することができるので、定期的にフロアを見回り、エロカップルを見つけたら、即その横に入るのみ。ラブホの部屋を確保できなかったカップルがなだれ込むのか、週末の深夜から早朝にターゲットを見つけやすい。中洲といえばヘルス、ソープとなんでもござれの、おチンチン1つじゃ足りないくらいにエロい街。そんななか、現在中洲ナンバーワンの呼び声高いのがこの店だ。画期的なサービスが九州男児のキンタマを見事に鷲掴みしている。 店舗型の風俗店でヘルス系、イメクラ系からソープ系までコースでセレクトでき、女の子のジャンルもギャル系から清楚系、人妻までたっぷりと在籍している。週末ともなれば入りきれない客が店外をウヨウヨしているくらいだ。人気の秘密はオリジナル、「極みコース」だ。個室でフツーにプレイをしていると、突然、何の合図もなく別の女の子たちがゾロゾロと乱入してくる(店の込み具合によって人数は変わる。たいてい4、5人)。
 みんなが束になり、ナニをシゴキまくる子がいれば、アナルを舐めまくる子もいて、それはもう天国としか呼びようがない。しかもソープコースの場合は全員と本番ができてしまうのだから、やはりチンチン1本では足りない。

交渉テクニックを応用したエロ会話での人妻攻略法

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人妻狙いのときには、わざと「会おう」とはせずに「エロ会話」のみに徹すると、逆に向こうから会いたがってしまうという現象がよく起きる。
何故か?を考察することに意味はない。ともかくは多くの人妻マスターが使えると太鼓判を押す、工口関係の構築法をそっくりマネるほうが賢明だ。
この半年で6人の人妻をオトした、とある3K職業に就く男性の例を見てみよう。
齢は何才でもいいが、必ず既婚にしておくこと。お互い配偶者には内緒という秘密の関係にしておかないと、相手は書戒する。
真面目そうな女ほど、普段は抑制されているぶんエロイことに興味がわく。実にステロタイプな心理学だが、実情がそうなのだから利用せぬ手はない。第一アクションは、日記へのコメントだ。ここはコピペでかまわない。
〈日記拝見しました。⑨さん(女のハンドルネーム)のことが気になりましたので、あしあとをつけさせていただきました。ご迷惑でなければ、お返事お待ちしてます。ヒマなとき、いつでもどうぞ〉
5%ほどの割合でなんらかのリアクションが返ってくるので、そこからはレッスン以降の流れで直
アド交換まで持っていく。まだ下ネタは不要だ。
直メに以降してからは、軽い下ネタのジャブを繰り出しておく。〈どこが寂しいの?〉と、絵文字の天狗マーク(ペニスのイメージ)を入れるだの、〈お弁当作ってるの?フランクフルトならありますよ〉だの、他愛のない程度でいい。メール開始から1週間をメドに、勝負に出る。導入は浮気の話題が無難だ。3K職業氏の、実際のメール履歴を見てみよう。
〈@さん、浮気とかしたことあるの?〉
〈ないですよ。■さんはあるんですか?〉
〈ありますよ。男は本音では誰しも持ってる気持ちです』$ここからは本心をしゃべり
ますよという宣言になっている。だからあなたも本音でぶつかってくれていいですよ、という意味でもある。プロフィールで「メールだけ」と釘を刺しておいたのは、このときのためだ。
そして唐突に、次のメール。
〈あなたのマンコが見たいな。写メ送ってよ〉
どん引きされてもおかしくない要求に、不思議と相手はついてくる。
〈でも、恥ずかしいし〉〈マジメで力タイ女はただただつまらない女ですよ。かといって色々な男と付き合うのはダラしない女。そのどちらでもないから魅力的なんですよ。貴方はどっちですか?〉
〈たぶん、どっちでもない〉
戸惑う人妻に、3K氏は要求をワンランク下げる。
〈じゃあ「私のオマンコ見て」ってメールで言ってみて。それで心が解放されるから〉
〈私のオマンコ見て。メールでこんなこと言ったの初めて。なんか興奮するね〉
これは最初に無理な要求を伝え、その後に譲歩する、「ドア・イン・ザ・フェイス」と呼ばれる交渉術である。いったん「オマンコ」の言葉を出させると、ダムの決壊は早い。3K氏もまた、大股開きの写メールをゲットし、メールセックス、テレフォンセックスへとスムースに流れている。これは、小さなことから徐々に要求を高める「プット・イン・ザ・ドア」のテクニックだ。テレフォンセックス(テレセ)を繰り返しながらも、まだ「会いたい」気持ちは出さない。じっと待つ。するとどうなるか。ここで例えばテレクラの場合を考えてみる。テレクラ女とテレセをすると、まず会えないのが常識だ。女がもともとテレセを目的にしているからだ。
しかしSNSに家庭のことなどを記していた真面目タイプの人妻は、それとは違う。ずるずるとエ口の深みへとハマっていくように、自分から抱かれたがるのだ。もう電話だけじゃ物足りない、と。

旦那への仕返しのためだけに浮気をしたい人妻もいる

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安藤氏は自動車メーカー営業職のため、毎日ほとんどが外回り。人間関係も、社内ではなく主に営業先の人たちとの間で築かれる。1年前の夏、よく顔を出す販売店に、女性がパートとして働き始めた。いつものごとく名刺を手渡して愛想を振りまく安藤氏。新車の説明や仕事の段取りを教えるうちに、自然と親しく話す間柄となった。全国すべての営業マンの日常茶飯な出来事である。
ただ少し違った部分といえば、彼は仕事のことだけでなく、ときどきプライベートな話も軽くかわしていた点である。仕事一徹人間ではなく、妻への愚痴や小遣いの不満をこぼし、人間的な甘さを見せる。策略としてではなく、ただ彼がそういうタイプの人物だっただけのことだ。2カ月後、販売店での雑談中、彼女が不満気に口を開いた。
「旦那が浮気してるって言うんです。ケータイに、○○ちゃんは胸が大きくていいね。また会おうよ、ってメール履歴があったらしくて」
かたやメーカーの正社巨具かたや販売店のパート。黙々と業務確認だけしかしてこなければ、こんな話題は出てきようがない・普段から安藤氏のほうから「降りて」いたからこその展開である。
「男ってのはみんな浮気するもんだから深く考えないほうがいいよ、ぐらいしか言えませんよね」
まだ下心はなかった。なにしろ職場の関係者にはおいそれと手を出しにくい。販売店内だけでなく、業務上、彼女を車でショールームへ送り届ける機会が月に何度かあった。もちろん車内は2人きりである。セフレ化への発端はやはりその密室からだった。浮気疑惑を聞いた数日後のこと。「手を握ってもいい?」問いかけたのは彼女である。いくら同じ職場でも、向こうから誘ってきたのなら罪悪感はない。当然のように手を握り、ついでに服の上から胸を操んだが、それ以上は求めず。
「ぼくに好意を持ってるのはわかったので、このときはわざと気乗りしない風を装ったんです。こっちがガッガッすると、立場が逆転してしまうから」
好かれているなら、ゆっくり焦らせ。女が読む小悪魔教本にでも登場しそうな作戦だが、もちろん男にもあてはまる。特に相手が他に出会いの少なそうな人妻なら、焦らせば焦らすほど効果は上がる。3日後の車中、彼女が今度は、運転中の安藤氏のヒザをなでなでしてきた。こうなればハンドルをホテル街へ切るしかない。
旦那の浮気への仕返しのために、浮気で応酬してやる。女がこのスタンスのときは、セックスの工夫など必要ない・女は快楽を貧りたいのではなく、ただ「浮気をしている」という事実で自尊心を保ちたいだけなのだから。案の定、いたってノーマルなセックスで、イッたかどうかもわからぬほどだったのに、以降も関係は続いた。双方既婚者のため電話やメールはいっさいなし(交換すらしていない)
・休日に会うこともできないため、ラブホに行くのはいつも仕事の休憩時間だけだ
・発射してすぐまたネクタイを締める慌しい逢瀬である。
先ほども触れたように、快楽や恋人扱いを求める人妻ならば、この仕打ちには耐えられないはず。彼女はあくまで「浮気」がしたいだけなのだ。証拠に、彼女はセックスが終わると口癖のように言うらしい。「奥さんと別れてとか言うつもりないから安心して」
絶対に本気にはならない自信と、自らの家庭も壊したくない願望の表れだろう。しかしマジメな奥さんだからといって、激しい要求が叶わぬわけではない。
「やったことあるのはアナルバイブと軽いSM・後は、誰もいないショールームでしゃぶらせたこともありますね。やっぱり僕のほうが若いし、こっちが遊んでやってるというスタンスだから、色々やりやすいです。関係をはっきりさせるために、セフレってことでいいんじゃね?って念押ししてますし」遊び慣れた印象を受けるかもしれないが、彼の過去にセフレは1人だけ。それも向こうから誘ってきた営業先の人妻である。自分から探すのではなく、機会が落ちていれば拾う。もっとも安全な遊び方だ。

人妻ナンバに最適なカルチャースクールは!?

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人妻ナンバのシールは今やネットが主流だが、どっこいカルチャースクールを忘れちゃいけない。
料理に始まり、陶芸、アートクラフト、ダンス系…。教室数はそれこそ無数。そこに集う、ヒマな奥様もまた無数である。じゃあ、ドコに行けば一番食えるのか。ヤレるカルチャースクールベスト4を紹介
ヨガ教室
アプローチは。自分の体力も消耗するため、運動中にはとても声はかけられない。狙うは、講座終了後のティータイムだ。みな喉が乾いており、そのままカフエに流れることも珍しくない。昼間のワインでも飲ませりや話は早いが、正直、上級者向けだ。
ティーパーティー
こうした文句のため、普段は接点のない気取った人妻と知り合いになれる。トークに自信のある人に
は最適か。講座中はスコーンしか口にできず余計に腹が減るため、その後、イタメシなどの軽食へと誘いやすい。1人の奥様ばかりと話していると講師の機嫌を損ね、英国の歴史背景や文化について長々とレクチャーされることにもなりかねない.要注意
シルバーアクセサリー
生徒同士のコミュニケーションがかなり密な教室。アクセ好きの若い人妻が多く、若年層にはもってこいだろう。実際の授業では、シルバークレイという粘土状の材料を使うのだが、ここでは不器用な男を演じ、母性本能をくすぐろう。成形←焼き←磨き←焼きという行程を踏むため、豊富なトークタイムに、彼女たちの作品をさりげなく褒めておくのがHへの近道だろう。
パソコン教室
ヤフーや楽天などのオークションサイトでお買い物したい人妻で賑わっている。現在、Hヒット率が最も高いのがこの教室の特徴だ。チャットも知らない。メールもできない。興味はあれどもマシンをいじれない無知な奥様が、学校のように机を並べて座っているのである。これ以上、脇の甘い夕ーゲ
ットはいない。親密になるコツは、手っ取り早いのが、タグで入手できるDVDソフトや、音楽データの話を振ること。主婦は《無料》にめっぽう弱い。高校のクラスメイト感覚で仲良くなり《エサ》を与えたら、想像以上に展開は早い。

人妻ナンパは他人のものを寝取るからそそる

0184_20190302105901ddf.jpg 0185_20190302105902f56.jpg 0186_20190302105904945.jpg 0187_20190302105905622.jpg人妻を見分けるポイントはずばり、乳の位置と腕の血管だ。特に子持ちの場合は、否応無しに乳は下がり、腕には血管が浮き出てくるのだ。エントランスから赤ら顔のオナゴが乳母車を押して出てきた。年の頃なら20代前半。実にわかりやすい。
「(子供に手を振りながら)何歳でしゅか?僕の子供は3才ですよ〜」
「ちょっと、何するんですか」
「すいません.実はボク、子供が大好きで。あんまりカワイイお子さんだったから、つい」「へんなこと言わないでください1.警察にいいますよ!」
そんなに怒らなくても。これでもオレ、子供の面倒見は良い方なのよ。
今度はタオルを首にかけた下パイ女が現れた。これまた、正真正銘の主婦だ。
「あのぉ、さっきジムで会いましたよね?」
「え、そうでしたつけ…」
「あれ、間違ったかな.地元の奥さん?」
「地元ですけど…」
キョトンとする女の腕を引き寄せた途端、彼女がわめきだした。
「ちよ、ちょっと触らないでくれます」
「さすが筋肉が張ってますねえ」
「バカじゃないの!誰が見ているかわからないじゃないのよ」
オレの手を振り払い、女が入ごみに消えていく。ご無礼つかまつりました。翌日は矛先を変え、池袋のサンシャインビルにある料理教室『Aクッキングスタジオ』を訪れた。
料理教室というと、OLや独身の女が多そうだが、ネットを調べた限り、昼間は人妻が多いらしい。
入り口のところに、エプロン姿の案内役らしきオナゴが2人見える。イッときますか。
「いま授業中?体験入学したいんだけど」
「今日の授業はもう閉め切られているので・・・」
「人妻って多いよね?」
「ええ、結婚されている方も多いですよ」「ふ〜ん。で、キミも人妻?」
「いえ、ワタシは学生のアルバイトなので・・・」
なんだよ、紛らわしい恰好すんなって。
鏡越しに見える教室の中では、エプロン女が大集結していた。杉本彩似の30代がアップにした髪を解けば、マルシア似の釦代がスプーンをペロペロ…いい、いいんじゃないの!
「おつかれさまです〜。美味しかったぁ」
「アタシもシナモン買いますよ〜」
1時間後、帰り支度を整えた面々が、ノンキな会話を交わしながら、続々と教室の中から出てきた。先程のマルシア似は…きたきた。
「今日のメニューはど一よ?」
「えつ?」
「旦那さんに何作ってあげるの?」
「ま、麻婆豆腐…」
目を丸くする彼女は美佐枝。何でも、1年前に結婚したのだが、ヒマを持て余し、この料理教室に通い始めたらしい。ふむ、実に格好なターゲットだねえ。
「奥さん、オレ、カレーが大好きなんだよね。今度、作ってよ」
「あははは。冗談ばっかり」
「じゃあ、カレーを食べに行こうか?良い店を知ってんのよ」
「ちょっと待って」
突然、彼女がカバンの中に手を入れ、分厚い書類を差し出してきた。

人妻をデートに誘うならどこがいいか

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わいわい飲んでもしょうがない。2人で消えるタイミングはどこだ
人妻に「奥さんとは仲いいの?」と尋ねられた。正しい回答は
女は結婚している。自分はどういう設定にすべきか?
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温泉でハメた経験のあるバスガイドに妊娠中でも援助交際OKな人妻

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「どうですか、エッチ系の記事とかは興奮します?」
「男ってバカだなあと思うよね。でも知らない世界のことが書いてあるから見るけどね」
「そうですか。ところでこのお子さんたちが裏モノ読みたがったらどうします?」
「子供?やっぱりいい悪いの区別がつくようになるまでは読ませたくないね。影響受けて真似するバカとかいるじゃん」
「このへんだと恥ずかしいから、知り合いのいない上野まで行って買ってるんです」
千葉県某所の喫茶店で、人妻の杏子さんは人目を気にするように小さく笑った。この人も飾り気こそないが、カワイイ顔をしていらっしゃる。裏モノ、実は美人読者が多いのかも。
「お客さんと温泉でハメたりするやつ?」
「その通りなの?」「ええ、ありましたよ」
なんだよ、軽いんじゃん。実はユルいんじゃん。よっしゃ、エロい話いっぱいして、ソノ気にさせたろ。おじやマン開始じゃ!
「1人Hとかはやっぱりするんだよね」
「しませんよ〜。でもクラブで変なクスリ飲まされたら気分が良くなって、トイレでずっと1人でしたことはありました」「ずっと?」「そう。手が止まらなくて」「ズブズブ?」「ええ、ズブズブ」
そのクスリとやら、すぐにでも飲ませたくなりましたが、残念ながらもらい物で詳細はわからないんですと。「今気になるのは赤澤クン?あの人は性格悪いから、付き合う気も友達を紹介する気もないけど、合コンがあれば参加したいですね」この2人は、保育園のママさん友達である。互いが裏モノ読者だとわかったのは、2年ほど前のこと。創刊以来の愛読者だった洋子さんが、「自分と同じ匂いがした」かおりさんに話しかけたのがきっかけだ。『かおりちゃんってエロい本とか読む?裏モノJAPANって知ってる?』当時の様子をかおりさんが振り返る。挨拶時、鉄人社の名刺を受け取ると、安めぐみをほうふつとさせる彼女は黄色い声をあげた。
「すごい、裏モノJAPANって書いてる!佐藤さん、合コンでこんなの出したら、女の子すぐ飛びついてくるでしよ」キミ、どういうマニアなのだ。普通はこの名刺を出すと、みんな引いてしまうんだよ。

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