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ハイレベル人妻とホテルで本番援助女ヤリ逃げ体験談

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読者のヤリ逃げ体験談
俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。
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1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中、
「お金は帰るときでいい?前にシャワー浴びてる隙に逃げられたんだ」
と後払いを了承させ、第一関門突破。相手は田舎娘、この辺りの展開は問題ない。1発ヤリ終わった後、やっぱり基本はシャワーを浴びてる隙に逃げることかと、先に女を浴室に押し込み、俺
はテレビを見てるフリを。シャワーの音が聞こえた瞬間、即行で服を着る。水の止まるキュッというのが聞こえるころ、あわてて靴下をポケットにねじこんでダッシュで外へーなんとか脱出に成功した。ここでノウハウをーつ。靴下より先にズボンをはく、これ鉄則です。
2人目は27才、まずまずレベルの女だった。ところがシャワーを先に浴びさせようとすると、こいつ、勘がいいのか一緒じゃなきゃイヤだと言う。その後も隙はなく、一緒にホテルを出ることになった。
「お金まだ?」「うん、車の中にあるから」
どうやって逃げようとか思案しながら駐車場へ向かう途中で、ふと名案が浮かんだ。俺の車はパワードアロックなので、運転席と助手席のロックが同時に開いてしまうが、キーを半分しか回さなければ運転席しか開かない。よし、これでいこう。数秒後、「カギ開かないよー」という声を外に聞きながら、アクセルをふかし、まんまと逃亡に成功。ノウハウは、うーん、女を車に乗せるなってことかな。
3人目は25才のデブ女だった。ところがこいつにはシャワー作戦も半ロック作戦も通用しない。なにせ助手席のドアレバーを握ったまま離さないのだ。しょうがなくドアを開けて車に乗せてやる。
「お金はー?」「うん、銀行で下ろすから。あ、ジュース買ってきて」
500円を渡し、女が車を下りたところでアクセルを全開にして走る走る。危ないところだったが、なんとか振り切った。500円ぐらいくれてやる。ノウハウ、乗せたら下ろせ。ヤリ逃げにもいろんな段階での手口がある、やはり人生ネバーギブアップと実感する31才の春だ。
ハイレベル人妻とホテルで本番
ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だし
ポツリと彼女が口を開く。
「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」
「無理だね」
「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言ってあげたのにこの嫌われよう。ま、こっちは予定どおりの金額(2万ウォン)でハメハメできたんだし、まったく文句はないんだけどさ

スポーツクラブに通ってる人妻や乳首ポチのヨガインストラクターをナンパ

1_20191123194821ede.jpg2_20191123194823968.jpg3_2019112319482421e.jpg4_20191123194825ce5.jpg5_201911231948270c1.jpg1、最近、ウチの近くにスポーツクラブができたんですよ。ポストに無料サービスチケットが入ってましてね。体もなまり気味だったし、どうせタダだから、ちょっと行ってみることにしたんです。と、これがびっくり。若奥様がわんさかいる。みんな20才から30才ぐらいですかね。いやあ、よっぽどヒマなんでしょう。じゃなかったら、スポーツクラブなんか行かないですよ、ふつう。ヒマな女を狙え。これ、ナンパの鉄則ですからね。これだけヒマな女が揃うと、もう入れ食い状態が見え見えなワケじゃないですか。で、手頃なのがいないかなって探してたら、ルームランナーで汗だくになって走ってる子が。
強引に腕引っ張ってゲットしちゃった方が確実でしよ。でも、こういうところの場合は、向こうもナンバだと思ってないですから。一応自然な出会い風に味付けしておかないと。ただ、そうしておけば、いくらでも引っかけられますよ。
結局その後は、彼女の家まで行ってヤっちゃいました。人妻ですって。ま、写真のとおりのルックスなんですけど。そのとき、なんでスポーツクラブに通ってるのか聞いてみたんですよ。と、ダンナの帰りは遅いし、子供もいない・時間が余ってあまって仕方なかったんだって。あ-あ-、やっぱりねって感じでしよ。要するに彼女、淋しかったんですよね。きっと他の奥様方も、似たり寄ったりの理由で行ってるんじゃないかな。
でも、コレッて何か思いだしません。
そう。テレクラ女ソックリ。スボーツクラブのインストラクターがモテモテってウワサもよく聞きますし・けつこう狙い目なんじゃないですか。
2、最近、ウーマンレンタルにドハマリしている。これは、昨年、妙な盛り上がりをみせたおっさんレンタルの女性版で、1時間5千円ほどで女性をレンタルできる。もちろん、エロいサービスは一切ないのだが、出会える女性が非常に魅力的だ。中には、リピートでレンタルしている女性がいる。タレントの田中律子似の40代で、普段ヨガインストラクターをしているらしい。このサイトでもョガのプライベートレッスンができることを売りにしている。しかし、リピートの理由はョガが楽しいからではなく、彼女のスポーツブラがいつも乳首ポッチしているからだ。毎回、都内の体育館で待ち合わせをして、ヨガの指導を受けているのだが、いつも胸元が気になって気になって〈笑)。先日、ヨガ終わりに冗談半分で聞いてみた。「いつも乳首がすけてますよね」
「いつも見てるの気付いてますよー」バレてたのか。恥ずかしい。「でも、いいんです。これは、男性のリピート率を上げるためなので・・なんでも、新規のお客さんを繋げておくために、わざと乳首ポッチしているらしい。すごい営業努力だ。

セックス依存症で見境なく性交渉を求める生活に|緊縛、言葉責め、ハメ撮り中毒の不良人妻

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セックス中毒の不良主婦
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ここ数年、出張で全国を飛び回っている。もちろん仕事だけが目的じゃない。
「旅の恥は掻き捨て」とばかりに、街角でナンパしたり、キャバ嬢を口説き落としたりと、それなりに戦果を上げてきた。で、その経験から導き出したのが、本連載のテーマである「大阪の女は全国どこの女性よりもセックスに貧欲だ」という結論である。ここに登場する女性たちをこ覧いただければ、それが間違いじゃないことは理解いただけるだろう。
ところが今回の全国出張中、北の地、札幌で大阪のツワモノたちを凌駕する強烈な女性に出会った。まさに「セックス中毒」という形容がびったりの不良主婦。今回は番外編ということで、札幌で生まれた女、アリサをこ紹介させていただく。
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毎度のことながら、我が社の出張はかなりタイトなスケジュールで、オッサンにはちとキツイ。今年はさすがの俺もおとなしくしていた。しかし、最終訪問地は札幌。ススキノという一大繁華街を前にしては、やはり身体が落ち着かない。ススキノの風俗は、大阪、東京と比べ、いい女が割安で楽しめるのが利点。が、勢いソープやヘルスで手っ取り早くヌクのも芸がない。
まずはお約束、テレクラで様子を伺ってみるか。3年前は超ブスのエンコー女ばかりで散々な結果だったが、多少状況は変わっているかもしれない。ー時間だけと決めて入った某テレクラ。果たして、内容は散々だった。コールは鳴るが、エンコー女ばかり。金額は判で押したように1・5万と安めだが、顔を見に行くと、小太りのト力ゲ顔やスジスジの力マキリこは動物園かい
ー周りで客引きしているキャバ嬢がかわいいだけに、その悲惨さが際立っている。次の女があかんかったらソープや。そう思ってつながったのが、アリサと名乗る人妻だった。今、自宅にいるが、これから友達に会いにススキノにくりだすので、その後よかったら会えないかという。人妻がこんな時間から外出して大丈夫なんか
「大丈夫、大丈夫。旦那帰ってくるの、深夜だから」
「今から会って、飲みにでもいく?」
「それもいいけど、ヤロうよ」「エッチを?」「決まってんじゃん。2でどう?」
けっー結局エンコーかい。しかも相場より5千円高いぞ。
「たぶんー時間後くらいに会えると思うけど、ロビンソン前でどうっ」
アホー、ー時間も待ってられるかい。
「正直、すぐに会われへんのやったら、ソープに行こうと思ってんねん。ちょっと厳しいなあ」「私、10分くらいでススキノに着くし、それまで風俗の案内所で行く店探しとけばいいよ。で、アリサの顔見て、ソープにするかアリサにするか決めりゃいいじゃん」
なかなか強気な営業だ。結構自信があるんだろう。まあ、悪い申し出ではないし、ノリもいい。今までのエンコー女とは全然違う印象だ。とりあえす、互いの携帯番号を交換して、店を後にした。
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案内所でバネルを見ていると、かわいい女がたくさんいる。コイツらに勝てると思ってるのか?とりあえず、店は決めた。アリサからの電話はかかってこない。どうする?一応、こっちから電話してみるか。
「あ、シンサクっ今から友達と蕎麦屋に入るんだけど、来ないっ」「はーっ」
お前は俺のツレかーフレンドリーすぎるやないか。というか、蕎麦屋に入る前に電話してこいよ。そう思いつつも、店はすぐ近所。
顔だけでも拝みに行こうと足を運べば、客は一組だけだった。サングラスをかけた派手なネーチャンとジーンズ姿の地味な女の二人連れ。間違いなく派手な方だろうと思ったら、案の定だった。
「シンサク?じゃ、ここに座りなよ。私たちも注文したばっかだし」
すっかり命令口調だが、まあええか。アリサのルックスはケバいが、小柄で、目鼻立ちがくっきり。間違っても人妻には見えない。案内所パネルのソープ嬢に勝っているかはさておき、他のエンコー女たちと比べるとレベルは断然上だろう。ところで、お連れさんは?
「私がよく行く服屋さんのコ。かわいいでしょついくつに見えるっ」
「24、5ってとこかなっ」
「32才でした。見えないでしょ?アリサはいくつに見えるっ」「29っ」
「あんたね、殺すよーなんで、このコが24で私が29なんよ」
俺を脱みつけている(結局、その年齢は当たっていた)
いつもこんな調子なのか。ツレの女のコは黙って笑ってるだけだ。
「ところでシンサク、案内所どうだった」
「なかなかかわいいコいたよ」
「あんなの、あてになんないよ。アリサにしときなって」
冷静に考えればソープの方が無難だろう。が、このぶっ飛んだ女とヤルっていっのも面白い。とんでもない地雷女かもしれないが、そのときはそのときだ。
ツレのコと別れタクシーでホテル街へ直行、部屋に入るなり、アリサは力ラオケで安室の歌を熱唱した。何、考えてんねん。
「私、シャワー浴びてきたから、シンサクー人で風呂入ってよ。歯もみがいてよ」
ベッドに腰かけ、姪えタバコで偉そうに命令する彼女。なんてタ力ビーなんだ。こりゃ、エッチのときもマグロかも。いずれにしろ、楽しいエッチは期待できない可能性大だ。やっばりソープにしときゃよかったな。ため息つきつつー人でムスコを洗いシャワールームを出ると、アリサはべツドの上でスッポンポンで待っていた
鍛えているのか引き締まった身体だ。まずはキス。その後、指と口で愛撫。実に反応がいい。アリサからも積極的に攻めてくる。特にフェラは強力で、チュウチュウ吸い付きながら頭を激しく上下させる。うれしい誤算だ。
「ねえ、早くー入れてよー」おねだりも命令口調。はいはい、それじゃ、ぶち込みますよ。
「ねえ、後ろからして。バックが好きなの」承知しました。いいですよ。バックで突いていると、アリサが「ああー、ああーっ」と叫びながら超高速で腰を振りはじめた。自分の指でクリトリスをグリグリ触りつつ、大きな声をあげている。おまえは洋ビンのポルノ女優かー
あまりに強烈な腰づかいに、たまらず発射。情緒のかけらもない。そそくさと服を着る俺の傍らでで、アリサがアダルトグッズの自販機を漁っている。
「ねえ、お土産にバイブ買ってよ」「ええけど、どれがいいっ」
「あ、このオレンジのヤツ、アリサが好きな形。あと、縛る紐も買ってよ」
SM用の真っ赤な紐を指さすアリサ。そんなん買って俺でも縛る気かっ
「ううん、アリサ縛られるの大好き。だって今まで付き合った男って変態ばっかでさ、あんまし普通のセックス、したことないんだよね」
「じゃ、どっちかっていうとMのほう?」「うん、もろM」
とりあえずビールでも飲みながら、今までの男遍歴を聞いてみた。と、これが想像を超える強烈さ。年代順に列挙してみよう。
彼氏の友人に酔わされたうえ犯されて処女喪失。14才から付き合った彼はー才下の金持ちボンボン変態学生。13才のくせに、手縛り、目隠しは当たり前。オロナミンcのビンは突っ込まれ、フェラのテクも徹底的に鍛えられた。
15、16才とレ〇プを2度経験。17才から付き合った彼は、筋金入りの変態でSM、3P、4P、アナル、なんでもこい。特に隠し撮りが趣味で、ヤッたビデオを友達の間で回覧していた。
以後、基本的には付き合っている彼氏以外とはしなかったのだが、20才過ぎてからは、外れたように誰彼かまわずセックスするようになった。一今までヤッた男は約1000人。最高で1日6人。好きなプレイは緊縛、言葉責め、ハメ撮り。今後やってみたいのはスカプレイ。
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聞いてるだけで、どっと疲れが襲ってくる。もはや、完全にセックス依存症である。だが、ここまでの体験があっても、セックスでイッたことは一度もないといっ。指を使ったオナニーでもダメで、唯ニバイブならなんとかイケるんだそうだ。
「だから、私をイ力せてくれたら、マジ100万円払ってもいいよ。ていうか、絶対その男、離さない」
ところで、こんな生活していて、旦那は大丈夫なのっ
「はっきり言って、旦那は私の夜遊びはあきらめてる。仕事忙しくて、ずっとセックスレスだし、仕方ないと思ってるんじゃない?」
夜遊びといつレベルは遠に超えてると思うが、それ以前にこの女と夫婦でいる意味ってあるんだろうか。旦那、気の毒すぎ。
アリサのオマンコに入れて
「ねえ、シンサクっ、これ今使ってもいい?」
買ったバイブを箱から出し、甘ったれた声でアリサが言う。よっしゃ、どうせなら、キミが大好きな緊縛、言葉責め、ハメ撮りのフルコースを楽しもうや。服を着たままの彼女を乱暴にベッドに押し倒し、赤い紐で縛り上げる。
「シンサク、すこーい。縛るの上手」
「誰がシンサクや。シンサクさんと言え」
バイブをグリグリ押し付ける。と、途端にスケべな汁がにじみ出てくる。
「もっといっばいいやらしいこと言って」「なにゆうてんねん、この変態女」
言葉責めと、フラッシュの光が興奮させたようだ。アリサが俺のムスコを握り締めて必死にしこいている。
「ああ、もう入れて」「どこに入れるんや、ゆうてみ」
「アリサのスケべなオマンコに入れてください」
お約束のやり取りを経て、挿入。パンティを横にずらして、そのままぶち込んだ。同時にバイブをクリトリスに押し付ける。振動が俺のムスコにも伝わって妙な感じだ。
「ああっ、すこい、すこい、気持ちいい」
ー回戦以上に激しく腰を振り、大声をあげ感じまくる彼女。これでイケないのが不思議なくらいだ。思いっきり突きまくったあげく、コムをはずして口内発射。アリサは当然といった顔でー滴残らず飲み込む。
「シンサク、すっこい気持ちよかったよ。残念ながらイケなかったけど」
イ力なくて結構。絶対離さないなんていわれたらこっちが大変だ。
「シンサク、どうせ今日は札幌で泊るんだし、もうー回していいんだよ」
していいって、お前がしたいだけやろーもう堪忍してくれ。
「こめん、明日朝、メチャクチャ早いし、ヘトヘトやねん」
「じゃ、てもみんに行こうよ、てもみん」
《てもみん》ってクイックマッサージのことか。遠慮させてもらうわ。もう遅いし。
「私と行けないっていうわけ。気持ちいいし、疲れもとれるって」「あのなあ」「行くぞー」
しつこくせがまれて、結局一緒に行ってしまった。
翌朝、アリサから電話があった。昨夜、自宅に戻ると『もう終わりにしよう』と置手紙があり、旦那が家を出てしまったらしい。
『なんで?』と入れたメールには「お前にはもう付き合いきれない」と返事があったらしい。それでも、アリサは全然めげていない。どころか、イ力してくれる相手と出会うまで、「男探しの旅は果てしなく続く」などと息まいている有様。俺には、彼女が、精神的に欠如している何かを、無理やりセックスで埋めているようにしか思えないのだが。「また札幌に来るときは連絡しなよ」アリサは最後まで命令口調だった。

【エロ漫画】バレたら修羅場!隣人の人妻・若妻との不倫が興奮する

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帰宅途中、朝の挨拶より少し踏み込んだ会話をするチャンス
こんばんわ
あ奥さん
どうですだいぶ大阪に慣れてきたんとちゃいます?
隣同士やしホンマ何でも聞いてくださいよ
あの・・北堀江とか南船場ってどうやって行けばいいんですか
口では説明しにくいなあ
メールで説明しますわ
これに僕のアドレス書いてますから
名刺いただいていいんですか
じゃあ迷惑でなければメール送ります
聞きたいこと送って下さい
奥さんからのメールは来るだろうか
しかしまだ慎重にいこう
下心見せたらアカン
とりあえず道案内…と
こうして奥さんとのメール交換が始まった
昨日はありがとうこざいました。せっかく名刺をもらったのでメールを入れましたが、やはりお忙しいでしようから返事は結構です橘真由子
内容はあくまで彼女への大阪案内といったものだが
そのうち彼女が、あまり構ってくれない夫に不満を抱いていることがわかった
メールのやりとりを始めて10日程たった頃
「河内さんは私とメール交換は奥さんに内緒。私はやましい気はないけど今さら言うのも変なので主人には黙ってます」
互いの夫や妻に言えない秘密を共有していることを意識し、
そしてそれをワクワクし始めているステップアップ
ならこの秘密を大きくしていけばええんや
次の段階は携帯で会話
メールはすぐに見られないことが多いのでよかったら携帯に電話ください
お仕事中だと迷惑でしょつから河内さんの方からお電話ください
友だちもいない大阪。マメじゃない亭主。俺とのメールや会話を楽しみにするのも当然か
河内です時間が空いたんでさっそく電話してしまいました
今話して大丈夫ですか
大丈夫ですけどなんか緊張しますね
よーし次の段階へいってみるか
明日の昼一南船場か北堀江の辺り行ってみません
全然大丈夫ですよ別にやましいことしてるワケじゃないし
こうして彼女と翌日の昼四ッ橋で会うことになった
隣の奥さんと外で会うのにこんなにドキドキするとは…
なんかいつもと雰囲気違うなあ
河内さんがスーツなんで私もきちんとした格好の方がいいと思って
気合い入ってるなあこれは落とせる確率かなり高いぞお
本気になられたら修羅場やからな
だいぶ慣れたけどやっぱり知り合いが少ないから…
暇なんでバイトでもしようかと思ってるんですけどね
最初は口数の少なかった真由子も、たわいない会話で打ち解けてくるうち
ダンナへの不満を口にするようになった
浮気しても知らないからって言ってやったの
おいおいシャレになっとらん

愛人募集のOL・人妻どんな女がやってきた?|援助交際体験談

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OL自称24才の方はパスしてしまった。
出会い系サイトには、巣鴨での待ち合わせを指定してくるエンコー女が多数いる。新宿でも渋谷でもなく、なぜ年寄りだらけの町、巣鴨なのか。別に老婦がやってくるわけではなかろうが、町の先入観からなんとなく敬遠されがちな人種だ。どうせヒドイのしか来ないだろうと。実情はどうなのか調べるべく、かたっぱしからアポってみた。結論から言おう。彼女らはほぼ100%業者と断じていい。ホ
別2希望の定型文や、直前に電話番号を確認してくるあたりなど、売春業者の常套手段だ。
ならばレベルはどうか。 顔はハズレと言わざるを得ない女ばかりだったが、意外なことに、スタイルに関しては全員が合格点に達していた。顔を見ずにバックで済ませるならば〝買い〞かもしれない。いや、やはり2万は高いか。
愛人募集でやってくる女の人となりを調査
皆さんは「愛人」と聞いて、どんな女性を思い浮かべるだろうか不倫の関係だが文字どおり自分が愛している女性、または社会的、経済的な力を持った男でなければモノにできない憧れのような女性。そんな想像もできるはずだいずれにしても愛人とは、ハイソな大人の男にだけ使うことが許された、実に不平等な響きを持った言葉なのである悔しい、オレだって一度ぐらいは愛人を囲ってみたい!
などと思ったところで、自分にそんな甲斐性などあるワケもないならばせめて教えてくれいったいぜんたい「愛人」ってのはとんな女性なんだ!?
というわけで、今回はインターネントの複数の掲示板に愛人募集のメッセージを残し、そこに返信メールを寄こした愛人志望の女性の人となりを探ってみることにしたまずは、こちらが掲示したメッセージを紹介しておこう
果たして、どんな女性からどんな返事が戻ってくるのか、では参ろう
最年長の彼女は「自称M女」が最大のPRポイント。M女と温泉旅行、またもや妄想は止まらない。
音楽教室に勤める彼女はスポーツクラブでブロポーションをキープ。堅めの文章も相まって、妄想は膨らみまくり。
恐縮です。金髪ショートヘアーの愛人なんてのも、アレなんすかね。
想像しただけでチンピク状態です。
こんばんわ。愛人募集掲示板を見てメールしました。
とうとう来ました、顔写真付き。小さいのでハッキリ写っていないけど、結構力ワイイかな。
山口さやかと一色紗英を出したあたりがリアル。その上「おもちゃ」の使用が可能とは。たまりません。
2人目の爆乳。力ネさえあれば、こんな女性にも愛人になってもらえるんですな。
今回使用した掲示板は全部で6カ所。届いたメールは10日間で13人いや一、お金の力ってホント、すごいんですね。最後にわざわざメールを返信してくれた女性の方々、こんなのに使っちゃってゴメンなさいアナタにいい人が見つかること、心よりお祈りしてま~す。
優しくしてあげなきゃタダマンはできないんです
チャットで毎日、朝から晩までオトコを探している女がいます。
『今から渋谷でセックスしたいな』このチャットは他人の会話を覗き見できるので、彼女と男とのやりとりを眺めてみたところ、女が顔写真をアップすると同時に、男がルームを退出するという現象が
何度も起きています。覗く側には小さな写真しか見えないため、どれほどのブサイクか定かじゃあり
ませんが、よっぽどのタマだと思っていいでしょう。
そこで、わざと写真を要求しないままアポってみました。もちろんエンコーではなく、タダマンの約束です。渋谷ハチ公前にやってきたのは、おでこのハゲ上がった、おっさんのような女でした。「いつも募集かけてるよね。何人か会ってるの?」
「ああ」
「会ってるんだ」
「ああ」
「エッチはしてるの?」
「ああ」
「エッチ好きなんだ?」
「ああ」 
ずっと、ああしか言わない彼女をどう料理すべきか? 
とりあえず水道橋の観覧車に乗せてフェラなんてのはどうでしょう。 
観覧車に乗り、隣に座って胸を触ろうとすると、女は黙ったまま外を向きました。
「もっと愛想よくしてくれないと気分が上がらないじゃん」
「ああ」
「フェラして」「ああ」
「いいってこと?」
「ああ」
「ああって何?」 
そのまま観覧車は一周し、降りたところで彼女は廻し蹴りを太ももに一発食らわして、スタスタと
消えていきました。いくらハゲおっさん顔であろうと、優しくしてあげなきゃタダマンはできないんですね。

テレセク人妻熟女とテレフォンセックスで淫語調教言葉責め

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テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベスト
テレセの相手に恋に落ちる
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確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?
ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。
「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」
「ねえ、太いのちょうだい」「・・はあっあんた誰っ」「いいでしょ、お願いー」
おれの質問には答えようとせず、一方的に話し続ける女。声に聞き覚えはないし、イタズラ電話なのは間違いない。そのまま切ってやろうかと思ったが、少し惜しい気もする。テレフォンセックスの相手をして、少し様子を見てみるか。
「おれのもナメてよ」「いいわよ。あ、おいしい」
「ほら入れるよ。どうっ」「あーん感じるう。イクー」
ははは、イクーだって。絶対に頭オカシイよ。
「どっからかけてるの?」頃合いを見て女に問いかけてみた。近場なら会いにいこうと考えたのだ。いくらキ〇ガイとはいえ、ルックスが良ければ問題ないもんね。
だが
ガチャ、ツーツーツー。電話は一方的に切れた。ちえ、何なんだよ。
それ以降、女は頻繁に電話をかけてくるようになった。最初の数回は、テレセ以外のやり取りには応じてくれなかったものの、辛抱強く付き合ううちに、個人的な質問にも答えるようになった。
名前はユウコ。自称24才のOLだというが、ややしゃがれ気味の声を聞く限り、30オーバーは確実だろう。住まいは都内らしい。ある日の晩、いつものように受話器の向こうで絶頂を迎えたユウコに尋ねた。
「いつも欲求不満なの?」
「知らない男に聞かれるとすこく興奮するの。たいていはすぐに切られちゃうけど」
そりゃそうだ。
「あなたみたいに付き合ってくれるのは珍しいよ」
「ふうん。ところでさ、今から飲みに行かない?」
「えーどうしようなあ」
もったいつけた態度だが、おれにはかすかな自信があった。なぜなら彼女、先ほどおれにこう言ったのだ。テレセの相手を探す際、自分と同じ市内局番(03以下の2ケタの数字)の番号にのみ電話を
かけていると。単にテレセのみが目的なら北海道だろうが沖縄だろうが構わないはず。わざわざ近場で男を探すってことはすなわち、密かにセックスを期待しているからに違いない。
「ねえ、飲もうよ」「うん、じゃ飲もうか」
ほーらね。ユウコは、おれの住むアバートかり電車で2駅離れた町に住んでいるという。チャリンコで15分のとこじゃん。疾風のことく指定のコンビニに到着し、彼女に連絡する。
「着いたよ。どこにいる?」「隣のマンションの3階よ。上ってきて」
「いらっしゃーい」
トビラの奥から現われたのは、小太りのオバチャンだった。ブルドッグのような顔を上気させてクネクネしている。しかもその顔はどう見たって東南アジア系のそれだ。どうやら部屋を間違えた…・わけではなかった。
「いらつしゃい」サッときびすを返すおれの腕を彼女は力強く掴んだ。
「暑かったでしょ。ビール冷えてるよ」ニッと笑うその口には、金歯がきらきらと光っている。とんだナイトメアーだ。
「私、フィリピンから来たのよ。ホラ早く入って」半ば強引に招き入れられた部屋は3LDKと広い。リビングのテレビから、洋モノの無修正アダルトビデオが大音量で流れているのはどういつことだろう。痛すぎだ。
「こんなに広い部屋でひとり暮らしなのっ」「そうよ。ほら証めてあげるからズボン脱いで」辛抱たまらんといった様子でユウコ・(その顔でユウコって。トホホ)が股間をまさぐってくる。冗談ではない。さすがのおれもコイツの相手は無理っす。
「ちょっと待って。とりあえずビールでも飲もうよ」不服そうな表情をうかべるも、ビールを飲んで多少は興奮が収まったらしい。彼女は問わず語りに自分の身の上を話し出した。
彼女の本名はマチルダ。「実は30才なの」というが、そのあたりの情報が信葱性ゼロなのはもはや言うまでもない。
いいとこ40前半とみた。フイリピンの貧しい漁村で生まれた彼女は、幼少期を母方の祖父母のもとで過こした、アメリ力軍の黒人兵だった父親は彼女が生まれる前に母国へ帰り、残された母親もマニラで出稼ぎをしていたからだ
そして都会に憧れていた彼女もまた12才で母を追いかけ、マニラへ。その後18で結婚し、子どもをふたり授かったが、離婚を機に単身ダンサーとして来日する。家族を養うためだったとはいえ、子供たちと離ればなれになるのは身を引き裂かれるほど辛かったと彼女はしんみり語る。
「最後に子どもたちと会ったのは5年前ね。一元気かな」
来日後は、日本各地のフイリピンパブを転々とする生活が続いた。で、最後に辿り着いたのが都内のスナックで、かつてこのマンションには彼女と同じような店で働くフィリピーナが4、5名共同生活を送っていたという。
「他の連中はっ」「みんな帰った。日本は稼げなくなっちゃったし、入国審査も厳しくなかったから」「そっか。寂しいね」
思わず声をかけると、彼女はうっすらと涙を浮かべた。
「私、オバサンだからフィリピン帰るともっと仕事ない。日本で頑張るしかない。でも寂しいよ。毎日寂しいよ」
それから30分。眠くなったおれは、何とか引き止めようとする彼女を振り切り、そそくさと部屋を後にした。ゆっくりとチャリンコをこぎながら、彼女の話を思い返すうち、妙な感情がじわじわと胸にせり上がってきた。貧しい漁村で生まれ、父の顔も知らず、母の愛情にも恵まれずに育ったマチルダ。
同胞の仲間が帰国しても、愛する子供に会いたくても必死に寂しさに耐え、ひとりけなげに異国で働き続けるマチルダ。そして、そんな彼女が孤独を紛らわす手段として選んだのが、イタズラ電話まがいのテレフォンセックス。おれは狂人のように爆笑し続けたのであった。
絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
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いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

グルメバスツアーで近所の人妻と乳もみ・立ちフェラ|地方の熟女のエッチ体験談

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初対面の人妻を相手の家で犯す0030_20190505233144aeb_201911071759595f4.jpg0031_2019050523314538b_20191107180004d30.jpg0032_2019050523314633a_20191107180005216.jpg0033_20190505233148281_20191107180006d02.jpg0034_20190505233150a9c_20191107180007199.jpg0035_20190505233153cda_20191107180009d31.jpg0134_20190129234202b9e_2019110718001170c.jpg0135_20190129234204406_201911071800128c4.jpg旅行代理店の店頭で一日帰りグルメバスツアーと書かれたパンフを見かけたことはないだろうか。1回ー万円未満の低料金で、ぶどう狩り、山菜取りなどのレクリエーションや、温泉や有名レストランでの昼食会などを盛り込んだ、お手軽旅行プランだ。裏モノ読者なら、私が何を言いたいか、もうおわかりだろう。旅行の開放感を利用したナンパである。むろん、女性客はバアさんばかりという危険性は大だ。が、中には普段の家事に疲れたムンムンの人妻が、気分転換に参加する場合もあるやもしれぬ。熟女好きな私にとっては、試す価値大いにありだ。といつわけで、今年の春、ナンバ仲間の友人を誘い、
「10万株のラベンターハーブ園と、完熟モモ、メロン食べ放題ツアー(税込み7980円)」に申し込んだ。あえて平日を選んだのは、主婦の参加が多いとの読みからだ。
木曜朝7時。集合場所のターミナル駅に到着すると、バス乗り場の付近におばさん集団がたむろしていた。全部で40人はいるか。バスガイドの指示で参加者たちが乗り込んでいく。予想したとおり、女性客の中心はバアさん連中。だが、30代後半から40代前半のマダムチームも何組かいる。正直、ルックスはそれなり。でも、食えないことはない。ちなみに男性客も俺たちの他に4-5人いるが、くすん
だ色のシャツを着た、見た目60代以上の爺さんばかりだ。
熟年結婚を目指してナンパに来たやもしれぬが、気にする必要はなさそうだ。
「よろしくお願いしまーす」
爽やかに挨拶し、空いた席に座ると、すかさずガイドさんを手伝い紙コップやつまみを客に配るなど、俺たちは気の利く男を演じた。
「よく働くね、え。お兄ちゃんたち、これ食べないかいっ」
隣に座る婆さん2人組から、食べたくもないアンパンやらオハギやらが差し出された。若い男がいないだけに、注目度は大きそうだ。ー時間ほどで最初の目的地、ハーブ園に到着。滞在時間は40分らしい。バスに乗る前から気になっていたマダム2人をマークしつつ、ハーブ摘みに参加する。ー人は芳本美代子似の美人だが、ー人は老け顔でキビシい。終わった順に土産売り場横の食堂に集まり、昼食タイムに突入。さて、ここからが勝負だ。先ほどのマダム2人組が、土産売り場で買い物を済ませ、長テーブルに座った。すぐさま隣の席に陣取る俺たち。連れの友人とは、女の奪い合い、にならないよう、前もって話をつけてある。ブサイクな方は相方の担当だ。「どちらから来られたんですかっ」「横浜ですよ(笑)。そちらはっ」笑顔で応えてくれるご婦人たちは、過去に何度かこのようなツアーに参加したことがあるらしく、親切におススメのツアーを教えてくれる。なかなかいい雰囲気だ。「そろそろお土産でも見に行こうかなー。よかったら、一緒に行きません?」
「あ、いいですよ(笑)」
これが旅行効果ってヤツだろう。オバ様たちだって、声をかけられたら嬉しいもの。俺たちは園内を歩きつつ、徐車々に2人ずつに分かれ始めた。すべて作戦通りだ。
「ホント、キレイですよねー。旦那さんが羨ましいですよ」「ウフフ、そんなことないですよー」
人が多いところでは差し障りのない会話にとどめておき、少し人がまばらな場所に移動した途端、攻めに転じる。
「いや、こんなキレイな奥さんだったら、オレ、毎晩寝かせねえけどなー」
彼女の表情をみた限り、まんざらでもない様子。彼女もまた気を許したようで、
「最近はすっかりこ無沙汰」なんてことを。よし、いい感じだぞ。
「あっちに、タダでラベンダー摘んでもいい場所があるらしいですよ(ウソ)行ってみません?」
本当は勝手に摘むと怒られるらしいが、彼女のために一束摘んで、花束よろしく渡したところ、「わー素敵ね。ありがとう」「俺、やっぱ奥さん見てると我慢できないな。さっきの話だけど、旦那さん、全然相手してくんないんですか?」「うーん、なんだかお互いにね」「こんないい力ラダしてんのに、勿体ねえなー」「もう、何言ってんのよ」もう一押しだ。ここらで俺の得意技。オッパイ触らせて作戦に移ることにしよう。「オレ、実は×イチなんですけど、今まで不思議と胸のおっきい人に当たったことないんすよね」「そうなの?」「そのおっぱいスゲー。触ってみたい」
彼女が心配そうに辺りを見回した。さすがにここじゃ無理か。ラベンダー畑の向こうにトイレを発見。「じゃ、あそこの裏に行こうよ」車道とトイレの影に2人で隠れるように入ると、すぐさまふくよかなバストを鷲づかみにした。黙って俺の手を見る彼女の首元に顔を近づけ、軽く息を吹きかけると、案の定、体をくねらせる。続けざまに手を取り、堅くなった股間を触らせた。嫌がるそぶりはない。彼女の息も荒くなってきた。よし、もうちょい行けるー素早くチャックをずり下げ取り出した。「少しでいいからくわえてくれる?」無言のまま額くマダム。フェラゲット。ゴチです
その場で10分ほどしゃぶらせ、発射寸前、バスガイドから声がかかった。残念、集合時間だ。後日、再会してキッチリハメたのは言うまでもない
地方の人妻のエッチ体験談
ここ1年は全然。最初のころのセックスでのいい思い出は?
彼が超ドMだって発覚したんで正常位でチンチンを入れたら、私を見てるんですよ。「どうしたの?って聞いたら、早くイカせてみなよっていってほしい」ってりクエストされたんです。
ご要望に応えてやった?
中途半端はつまんないだろうと思って、イカせろょて言ってみたんです。そうしたら彼も盛りがってしまって、なんだか良くなっちゃって。
ちなみに、人生で一番気持ちいいセックスは?
ベストは高校ですか、距離恋愛していた彼氏が会いにきてくれて、青姦ですか。

旦那はゲイ?ホモ?ロリコン?ハネムーンで一度もエッチ無し・セックスレス人妻の欲求不満

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厚生労働省は病気など特別な事情がないのに1か月以上性交渉がない力ップルと定義、結婚してる10代40代の3割がこれに当たるとの統計を発表した。今や、不倫どころかW不倫なる言葉も当たり前。「家族だからHしたら近親相姦になっちゃう」と、夫婦がそれぞれ出会い系に勤しむケースも珍しくない。
「お互いが割り切れてればそれでもいいんでしょうが、片方がエッチしたい場合は悲惨ですよ」野々宮祐子(仮名)は、北関東に住む25才の主婦だ。5才年上の旦那さんと結婚して3年になる。恋人時代は、会えば必ずエッチをし、アブノーマルとも思えることまで要求した旦那が、結婚した途端、淡泊になり、セックスしたのはたった3回(正確には2回半)だという。悩み、焦り、考えられることはすべてやったと断言する彼女の悲惨な3年間を告白してもらった
性格の良さと刺激的なエッチに惹かれ
地元の大学で講師をする秋彦と知り合ったのは、友人宅のホームパーティです。特別ハンサムなわけでもありませんが、5才年上の彼は明るく物知りで、同世代のボーイフレンドしか知らない私には新鮮でした。お酒が入るに連れ会話が弾み、気付くと彼の車の中で。それから付き合いが始まりました。互いに実家暮らしのうえ、私も地元の大手家電メーカーに勤めていますから会うのは週末。アウトドア派の秋彦に連れられ、あちこちにドライブに行き、キャンプをしたり釣りをしたり。彼と付き合うようになって初めての経験がたくさんありました。セックスもそうです。これまでの彼氏たちは挿れて出すだけでしたが、言葉で責めたり焦らしたり。バイブやローターも初めてなら、ドライブ先の高原や、湖のほとりで野外エッチのスリルを味わせてくれたのも彼が最初です。知り合って半年、初めてフィアンセとして秋彦の家を訪れた夜のことです。
「ここでシッコしなよ。俺がなめてキレイにしてやるから」
「えー、ここでっ」「いいから、見せて」
両親が待ってるのに、彼はトイレに行こうとする私をお風呂場に連れ込みました。
「出てきた。わー、興奮するな」「あん、バ力。お家の人が変に思うよ」
「んー、ほら、もう濡れてきた。こういっのもいいだろっ」「ああ、あああ」
結婚をOKしたのは性格の良さはもちろん、こんな刺激的なエッチに引かれたのも正直なところでした。
一週間のハネムーンでエッチは1回も無し
結納だ披露宴だとあわただしく過ぎ、ホっと一息つけたのは飛行機の中でした。共稼ぎのため、こんな機会でもないと一緒に長期休暇は取れなくなると、アメリ力西海岸にー週間のハネムーンに出かけたのです。ラスベガスやハリウッドなど見所もたくさんありますが、私の楽しみは新婚初夜。ここー力月は忙しくて、愛し合うヒマもありませんでした。
力リフォルニアの空の下で抱き合ったらどんなに気持ちいいだろう。私は、総レースの下着やE力ップの胸元が開いた服をバッグにたくさん詰め込んでいました。初日は、ラスベガス空港からホテルに直行。タ食を食べるとそのまま部屋へ戻りました。旅行会社の手違いでツインベッドでしたが、ガラス張りのバスルームは新婚力ップルにもってこいです。さっそくバスタブにお湯を張り、日本から持参した入浴剤を投入。でも、アメリ力の湯ブネは小さく交替で入るしかありません。秋彦と入れ替わり、体を磨くと、この日のために買ったレースの下着を身につけました。さあ、いよいよ夫婦になって初めてのエッチです。バスタオルを巻き付け、ソファでビールを飲む彼の隣へ。すると、「俺はいいからユウちゃんは夜景の見える窓側のベッドで寝なよ」「えっうん」
「さすがに疲れたね。明日も早いし、じゃ、おやすみ。チュ」
私の唇に軽くキスし、ベッドに潜り込む秋彦。確かに結婚式の後すぐに10時間以上もエコノミーに乗り、体はクタクタです。私以上に彼は疲れているのかもしれません。でも。翌日は、朝7時から手をつないで観光スポットを回り、夜は力ジノで大散財。その夜もベッドは別でした。それどころか、続いて向かったロサンゼルスでも疲れたねとと背を向けて寝てしまいます。私は従うしかありませんでした。結局、7日間ともエッチなし。でも、慣れない海外旅行だし仕方ないか。私は、まだまだ余裕がありました。
ダブルベッドで寝てもおやすみのキスだけ
新婚生活は、秋彦の職場にほど近いマンションで始まりました。仕事と家事の両立は大変でしたが、私の作ったこ飯を美味しそうに食べる彼の顔を見るたび、妻としての喜びをかみしめる毎日です。
食事の間も互いにー日の出来事を話し合い、休日は2人で買い物に出かけ、夜になるとソファで寄り添いビデオ鑑賞。お風呂は一緒だし、Wベッドで腕枕をしてもらいながらの、おやすみのキス。想像していた理想の生活でした。が、セックスだけないのです。お風呂でも途切れることなくおしゃべりはするのに、手を出してこない夫。チュッとお行儀の良いキスをしたらソッコーで夢の中へ。式を終えた途端、妻は女でなくなってしまうのでしょうかっ3カ月が過ぎても、一向に彼は私を抱いてくれる気配はありませんでした。その気になってもらおうと、焼き肉や鮫子、さらにウナギ、牡鱈、山芋など精力が付きそうなものを食卓へ乗せました。気分が高まるよう寝室は赤や暖色でコーディネイトし、セクシーな気分になるといつアロマオイルも焚きました。ピンクのパジャマを脱ぎ、Tバックのお尻を向けて誘ったこともあります。
「この下着、新しく買ったんだ」「いいじゃん。凄く似合ってる」
興味を示す彼の胸に飛び込めば「かわいいよ」と、おやすみのキスをして目を閉じてしまいます。我慢できず、私は言いました。「寂しいの。ちょっとは、かまってよ」「そっか、ユウちゃん寂しいんだ。じゃ、こうしてあげるから安心しておやすみ」夫は手をつないでくれました。これが夫婦ってもんでしょうか
ハゲた上司に欲情してしまう
悶々とする毎日が続いたある日、体に異変が生じました。
「これ、コピーしてくれるっ」
課長が近づいたとき、いきなり心臓がバクバクし始めたのです。まるで、好きな人にトキめいた、あの感じです。課長はハゲの40過ぎ。男性として意識したことなどなかったのに、ふわりと漂った男の臭いに体が勝手に反応してしまったようです。「もしかして、欲求不満っ」
そう思うと余計、ドキドキして仕事に身が入りません。このままじゃどうにかなっちゃいそ1つー意を決した私はその夜、ベッドに入ろうとする夫に土下座をしました。
「会社のおじさんが近づくだけでムラムラしちゃうの。お願いだからエッチしてください」
「そっか、ムラムラしちゃうんじゃ、しょうがないね。おいで」
彼の手でパジャマを脱がされただけで濡れてしまった私に、前戯もそこそこ、正常位でペニスを突き入れてくれました。3カ月ぶりのセックス。その夜、私はひさびさ充実した気持ちで眠りにつきました。しかし、その後はまたセックスレスの日々が戻ってきました。甘えるようにキスをしたり、アソコに手をはわせたり。必死で迫っても「くすぐったいよお」と明るく返す夫。なんだか、セックスのことばかり考えてる私が悪いみたいに思えてきます。仕方なく、ムラムラした日は彼の横でー人慰めました。最初こそバレたらどうしようとドキドキしましたが、そのスリルが心地よく、わざと声を出したり、時にはコタツで一緒にテレビを見ている最中にヤったり。会社でも、社内のトイレにこもり指を動かしたこともあります。イク寸前でドアがノックされたときは、さすがにドキッとしました。
もしかしてホモかもしれない
なぜ、夫はエッチをしないのでしょう。結婚したら回数は減ると言いますが、極端すぎです。ED(勃起不全)じゃないのは証明済みだし、浮気っ確かに社交的な人なので、女性の友人も多く、付き合っている頃はヤキモチを焼くこともありました。けど、結婚してからの彼の生活態度は本当にまじめで、お酒もギャンブルも付き合い程度。仕事が午後5時に終わると、寄り道もせず帰ってきます。休みの日は、ドライブだ映画だ買い物だといつも2人一緒だし、友人たちも家に呼び、彼がー人で外出すること自体、ありません。
お金だって給料は明細こと手渡し、小遣いは月3万円。昼は私のお弁当を持って行き、浮いた分で趣味のバイク部品を買い集め、付けたり外したりして楽しんでいます。風俗遊びはもちろん、ホテル代だって出せっこありません。悪いことと知りつつ、チェツクした携帯にも、それっぼい名前はないし、メールも男友達とのたわいないものばかりです。もしかしてホモっ考えてみれば、家に呼ぶ客のほとんどが男性で、中に必ず会社の後輩D君がいます。彼とは私が寝た後も、夜中までおしゃべりし、家で飲んでるとき、酔った2人がふざけてキスしてることもありました。みんなに曜され笑っていましたが、会社の先輩後輩がキスっ普通はしません。私との結婚は世問への偽装だったのでしょうか。真実を確かめるため、D君が遊びにきたある日、あえて早めに寝室に引き上げ2人の様子をうかがいました。きっと何かあるはず。何もありませんでした。上司や同僚たちの話題で盛り上がり、
さらに夫はD君に彼女との結婚を勧めています。
「結婚はいいぞ。ユウちゃんは可愛いだけじゃなく、料理もうまいんだ」いったいどういつこと?私はますます頭を抱え込みました。
セックスしなけりゃ子供もできるワケない
ジューンフライドで結婚し、初めて2人で過こすお正月です。大晦日から日付をまたいで願掛けをすると目標が叶うと聞きました。例えば、受験生ならー年間勉強に身が入るように大晦日の夜から12時を回るまで机に向かうわけです。私の願いはひとつ、夫とのセックスしかありません。来年こそ充実した性生活が送れるよう、時計が午後11時30分を回ったころ、彼にお願いをしました。
「ねえ、今年もあと少しだし、しめくくりにエッチして」
「んー、そうだね。今年も終わりだしね。んーしよっか。じゃ、先にちょっとトイレ行っていいっ」そのまま20分経っても夫は戻ってきませんでした。早くー祈る私をあざ笑うようにテレビで力ウントダウンが始まります。「お待たせ」
彼が姿を現したのは、明けましておめでとうの声が響く頃でした。願掛けは叶わず、今年もセックスレス。「こんな大切なときに、どうしてトイレがそんなに長いのー年越しエッチがしたかったのに」思わす泣き出す私に、夫は苦笑しながらも抱きしめてくれました。
「そんなにしたかったのワこめんね。じゃ、ココでしよっか」
いきなりスカートをめくられ、テレビに手を突き立ちバックで入れられました。これが結婚して2回目のセックスです。その後は、また例のことく、レスの暮らしに戻りました。が、結婚してー年も経てば、自然、子供の話も出てきます。義母は、私が風邪で会社を休むとすぐに飛んできて「出来たのっ」堪りません。最初は軽く受け流していても、度重なれば重荷といっもの。そして、ついにはしつこい義母に対し「出来たときにはきちんと報告します。放っておいてください」と怒鳴ってしまいました。本当は「あなたの息子がエッチしてくれないんだから子供なんてできっこないじゃない」と言えたらどんなにラクか。それにしても、どうやったら彼の性欲を刺激できるのでしょう。SMなど、特殊な性癖を隠していたのかもしれません。そんなある日、掃除中にクローゼットの中からラベルのついていないビデオテープが出てきました。
やっぱりー直感し、夫が外でバイクをいじっているのを確認した上で、こっそり中身を見てみることにしました。と、表れたのはスクール水着を着た女の子がシャワーで遊んでたり、体操服やセーラー服を着てエッチする《ブルセラ》ものでした。(ロリコンっ)私が今まで挑発的な下着を付けても、彼がその気にならなかったのも納得です。よし、それなら。翌日、実家の母にセーラー服を送ってもらい、身につけてみました。サイズは変わってません。よしコレならー自信満々、鏡の前でポーズをとりました。
どうみても、安っぼい裏ビデオ女優のようです。髪を三つ編みにすれば、かえって気味が悪いだけ。制服は断念するしかありません。せめてもと、リボン付きのエプロンの下に白フリルの下着を付けてみました。が、夫はさしたる関心も示さず、いつもと変わらない1日は終わりました。
いろいろやったけど、飽きちゃったんだよ
もはや、以前のエッチを思い出しながらのオナニーが日課になっていました。夫とセックスする夢を見て、朝起きるとアソコが濡れてる、なんてことも珍しくありません。こんなの嫌だーもう我慢できないー意を決し、私は夫に問いただしました。
「どうして、エッチしてくれないのっ私が嫌いになったのっ」「なんでっそんなわけないよ」
「だったらどうしてっ」
「別に心がつながってればエッチなんかいいじゃん。サルじゃないんだからさ」「でも、したくならないのっ」「んー、忙しいしなあ」
「だって、前はいっぱいしてくれたじゃないっ」「歳のせいかなあ」
「まだ30にもなってないでしょ」「俺、本当は淡白なんだ。前は好奇心でいろいろやってみたけど、もう飽きちゃったんだよね」
「私はどうなるのっ」「そんなにしたいの」
「そんなにって、結婚してからまだ、たったの2回しかしてないよ」
「どこもそうだよ。そんなこと言ってないで、明日も仕事なんだから、早く寝ようね」
本当にどこでもそうなんだろうか。翌日、友人のK美にさりげなく電話してみました。
「新婚生活はどうっ」「まあまあ。皆さんお元気っ」
「2番目の息子が手がかかって大変よ。可愛いんだけどね」
たわいもない会話をしながら、いよいよ本題へ。
「ところでさ、K美のところって、旦那とエッチしてるのっ」「えー、もう全然よ」
「どのくらいつ」「そうねえ、月に2回くらいかな。子供が出来ると忙しくてさ」
月に2回もしてるじゃんーその後、男女含め何人かの友人に聞いても、最低でも月ーでエッチはしているようです。中には、「しないとまずいでしょ。夫の義務だよ」と言う男友達もいました。やっぱり夫婦にとって性生活は、秋彦が思うより大切なのです。私がなんとかしないと。
必死のアナルセックスで紅門を手術するハメに
エッチなビデオを借りて一緒に観たり、力ップルばかりの場所に出かけたり、できる限りの努力をする私に、神が手助けをしてくれました。今度は玄関の下駄箱からエ口本が出てきたのです。めくると、お尻に紫のビンポン球がいっばい連なったオモチャを入れ悶える人妻の姿が。しかも、そのページは不自然にパリパリしています。これってもしかして、彼の精子じゃ。そういえば、付き合っている頃、お尻に入れたがっていたのを思い出しました。そのときは拒んだのですが、それでヤル気になるなら。その夜、夫がベッドに入るのを待って、パジャマを下ろし、彼のモノをくわえました。「なにしてるのっ」私はかまわずに紙め続け、自分も裸になると彼の手を自分のアソコに導きました。「お尻も触っていいよ」「え」「今日、下駄箱にあった本見ちゃったの。試してみよ」
久々に欲情した彼の顔はやっばり素敵でした。私の下半身を自分の口にもっていき、的の形でねっとりアソコからお尻の穴にかけ証める秋彦。ようやく独身時代の彼に戻ってくれたようです。私は胸がいっぱいになり、声を上げながら彼のものをしゃぶり続けました。まず騎乗位で合体し、バックの形になったところで、夫は一言います。「いいっお尻に入れるよ」うわずった声で確認をする彼に私は黙ってうなずきました。お尻の熱いペニスがあてがわれ、しばらく周辺をさぞったと思ったら、穴に力が入りました。いよいよ。そう思った瞬間、激痛が。わけのわからない叫び声を上けた翌日、病院の旺門科で診察を受けました。結果は全治2週間。私はそのまま切れたお尻を縫う手術をするハメとなりました。
★あれからー年、私の体を気遣う夫は、セックスどころか、キスさえしてくれません。堪えきれず、事情を話した実家の母は離婚しろとすすめますが、エッチを除けば、彼は本当に理想のパートナーです。
「なら、浮気しなさい。バレて秋彦さんが怒ったら、お母さんが黙ってないからー」
夫が彼なりに愛してくれるのはわかりますが、私はエッチしたいのです。実は先日、思い切って出会い系サイトにアクセスしてみました。《じゃ、僕がいっぱい感じさせてあげるよ》奥さんからエッチを拒まれてる男性と意気投合。週末は秋彦と過こすので、来週水曜日に、会社を休んでその人と会うつもりです。思いっきりセックスしたら、タ飯には夫の好物でも作りましょう。
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