1_20191124210030c84.jpg2_20191124210032532.jpg3_20191124210033fca.jpg4_20191124210035b6d.jpgニューハーフが手コキでヌイてくれる個室ビデオが紹介されていましたが、私もまったくの同感です。確かに、寒々しい個室ビデオに女のコ、もしくはニューハーフを置き、潤いをもたせるというアイデア自体は悪くありません。が、やはりAVを観ながらのオナニーは、自分の好きな場面(ちなみ私は顔射シーン)でフィニッシュしたいもの。他人任せでは、どうしても発射のタイミングにズレが生じてきます。しょせん、オナニーなんてひとり遊び。以前流行した女のコ付き個室ビデオが、アッという間にスタれてしまったのも納得いきますよね。

と、考えていたところに発見しました。実は、ダッチワイフ付き個室ピデオ。なるほど、ダッチワイフが相手であれば、射精のタイミングは自由自在。ワイフ自体、もともとオナニーマシンみたいなモノですし、AVギャルとヤってる錯覚が味わえるのなら案外興奮するのかもしれません。新しモノ好きの私は、さっそく試してみることにしました。
店は、山手線大塚駅から徒歩10分にあるゼイタクなマンションの一室。30分5千円を払うと、さっそく店のシステム説明をしてくれます。

「まずビデオを選んで部屋に入っていただきます。ワイフの中は毎回キチンと洗ってますんで、そのまま挿入しちゃっても構いませんよ」うーん、いわれても・・

一瞬引いてしまった私の心中を察したのか

「何だったらコントームもありますので」とつけ加えました。ひと安心しながらビデオをチョイスし、6畳ほどのプレイルームへ。と、ありました。ワイフがマツトに横たわっていたのです。なかなか美乳のワイフ。これがペラペラのビニール製な作りでした。さっそく、ビデオを見つつ、挿入可能なサイズに膨らむまでムスコをシゴキ始めました。5分後、ようやく固くなったのでコンドームを装着。口ーションをたっぷり塗り、ダッチワイフのパンティを脱がせにかかります。ところが、挿入するやいなや激しくふり始めた私の奮闘ぶりとは裏腹に、ムスコはトンドン萎えていく・・

理由は明白です。彼女の妙にリアルな顔と局部から突き出たケバケバしいピンク色の挿入口が、ピストン運動の度に視界の端にチラついて、ビデオの世界へ入り込むことを許してくれないのです。何とかモトは取りたいと必死に頑張ってみたものの、モニターを見ながら挿入してみたのだがあえなくタイムォーバー。こんな情けない結末を迎えるハメになったのは、私の神経が細すぎることが原因なのでしようか。それともこの店、生身の女のコに飽きた男が来る最後のフーゾクなんですかね。

本物の女もダッチワイフも脱ぎかけが一番ヤラシイ|エロ画像

本物の女もダッチも、脱ぎかけが一番ヤラシイんですね。すっぽんぽんにしちゃうと味がないというか。しかしこれ、みんなダッチだって信じられます?抱きたくて仕方ないんですけど!
「新婚さんいらっしゃい」に巨乳人妻が出てくると、本気で嫉妬しちゃいます。毎晩モミモミしてるのかと想像して気が狂いそうになります。ま、1年もすれば飽きるんでしょうけどね。