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タグ:他人棒

  • 2019/08/12突撃リポート

    裏モノ読者のみなさん、はじめまして。明石マイと申します。都内でOLをやっている25才。よろしくお願いしまーす!実は私、裏モノJAPANの読者で、今年4月の下旬、裏モノレディーに出たくって編集部に電話したんです。そしたら、応対してくれた編集さんがいきなり…。「つかぬことを聞きますけど、明石さんってハプニングバーに行ったことあります?」そういえばあのコーナーに登場する女の人ってみんなディープなエロ体験を...

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  • 2019/07/19セフレの作り方

    超有名出会い系サイトのハッピーメールには、投稿写真や動画を見れるページがある。 素人女性のおっぱいモミモミ自分撮り動画なんかは楽しいのでたびたび見ていたのだが、ふと1人の常連投稿者に目がいった。プロフによれば30代前半の主婦らしく、子ども部屋でオナニーしている動画をアップしているのだ(もちろん子どもは映ってないけど)。妙に興奮して、どうにかリアルに会いたいと思った俺は、彼女のプロフ画面に飛び、「めち...

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素人OLがハプニングバーで他人棒の性欲処理の道具になった体験記

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裏モノ読者のみなさん、はじめまして。明石マイと申します。都内でOLをやっている25才。よろしくお願いしまーす!
実は私、裏モノJAPANの読者で、今年4月の下旬、裏モノレディーに出たくって編集部に電話したんです。そしたら、応対してくれた編集さんがいきなり…。
「つかぬことを聞きますけど、明石さんってハプニングバーに行ったことあります?」
そういえばあのコーナーに登場する女の人ってみんなディープなエロ体験をしてるし、やっぱりそんな経験がないと出られないのかな。
「いえ、そういった経験はありません。一応、興味がないことはないんですけど…」
「え、興味はあるってこと?」
 なんだろ、この食いつきは。
「明石さん、ハプバーに行って、その体験をリポートしてみませんか?実はちょうど今、そういう人を探してたところでして」
あの、そんなことを急に言われても困るんですけど。てか、裏モノレディーの件は?
「裏モノレディーもいいけど、ハプバーの体験記を書く方が10倍楽しいと思うんですよ。店には僕も
同行するので、アブナイ目には絶対合わせません。だから、ね? ね? お願いしますよ〜」
 うわ、圧が強い。強すぎるよ…。
「ね、明石さん、お願い!」
「…あ、じゃ、まあ、はい」
 ということで、私、人生初のハプバーへ潜入することになっちゃたのでした。
週末、夜9時。担当編集のフジツカさんと都内某所で待ち合わせ。ああ、もう後には戻れないんだろうな。裏モノレディーに応募してくる女性は、容姿に自信のあるタイプが多い。その例にもれず、当日現れたのは、元AKBぱるるにそっくりのEカップさんだった。
 こんな子をハプバーなんかに連れて行けば、スケベどもの餌食になるのは目に見えている。うーむ、楽しみだ!
やがてお店に到着。受付を済ませてなかへ入ると、パンティが丸見えになった超ミニスカの女性スタッフが待ち構えてました。彼女が店内を案内してくれるそうです。
まず向かったのは、地下のバースペース。すでにたくさんのお客さんが入っていて、カウンターにはメイドのコスプレをした男の人が4、5人、談笑しながらお酒を飲んでいます。さらにその奧のフロアスペースでは何やら楽しそうな声を上げている2組のカップルが。何をしてるんだろう。
ジッと目を凝らした途端、心臓がドキドキしちゃいました。男性が下着姿の女性の股間に電マを当てていて、その様子を別のカップルがキャーキャー騒ぎながら観察しているのです。電マを当てられている女性も、すっごくいやらしい声で悶えてるし。
 薄々わかっていたけど、ハプバーって本当に自由なところなんですね。普通に怖くなってきました。
 続いて2階のフロアへ(1階は更衣室と受付だけ)。ここには壁際にソファがずらりと並んでいるのですが、その一角に女性の下着をつけた40代のおじさんが、パンティのスソから出したオチンチンをしごいていました。その隣には見るからにエッチな雰囲気のオネーサンが2人、おじさんの乳首を両脇からいじくってます。うわー、すっごく変態チック〜〜。
恥ずかしくて目をそむけると、案内役の女性スタッフさんにクスクスと笑われちゃいました。
「ピュアでカワイイですねえ。こういうお店は初めてですか」
「はい。なんか、思ってた以上にどぎつくて…」
「あはは。じゃあ、ぜひあちらの部屋も見てください。きっと面白いと思いますよ」
 連れていかれたのは、フロア奥にあるプレイルームです。ここは、お客さん同士がエッチするための部屋で、エッチしないお客さんは、隣りの通路にあるのぞき窓から中のカップルを見学することもできるんだとか。のぞき窓に両目を近づけた直後、思わず声が出ちゃいました。
「ちょっとヤダ、すごい!」
視線の先に、筋肉質な若い男の子がギャル系女子と激しく絡み合っていたのです。
男の子のオチンチンがギャル女子のアソコに出たり入ったりするところを見て、目が離せなくなってしまいました。ひとしきり店内を見学したあと、地下のバースペースでお酒を飲むことに。コロナビールをちびちびと口に運びながら、あらためて周囲を見渡します。
客の男女比はだいたい6対4ほどで、女性の方が少ないのですが、みな下着姿だったり、エッチなコ
スプレ衣装を着ています。
 男性は、20〜30代が大半という状況で、イケメンはあまりいない様子。ちょっとガッカリです。そんな矢先、知らない男性が私たちのテーブルにふらりとやってきました。ちょっとポチャッとした体つき。歳は30半ばといった感じでしょうか。
「こんにちは〜。お二人はカップルさんですよね?」
 すかさず編集さんが応対します。
「彼女と話したいならどうぞ。一応、僕ら2人で来てはいるんですけど、カップルでも何でもないんで気にしなくていいですよ」
「あ、そうなんですか」
 安心したようにポッチャリさんが私の隣に腰かけました。
「このお店、よく来るの?」
「いえ、初めてなんですよ」
「え、そうなの? でも興味あったりするんでしょ?」
「ええ、まあ、一応」
「だったらガンガン遊んだ方がいいよ」
「はあ、そういうもんですか」
「そりゃそうだよ。ハプバーは人生観マジ変わるよ!」
 なんか必死に語ってるけど、結局、エッチがしたいだけなんだろうな。この人、さっきからずっと私の胸元ばっかり見てるし。
「ちょっとハプってみない? 上の部屋に行こうよ」
 上の部屋というのはもちろん、先ほど見学したプレイルームのことです。チラッと編集さんの方を見ると、首を振って「行け行け!」とジェスチャーしていますが、いくらなんでもこの流れでエッチなんかできませんって。
「ごめんなさい。ちょっと今はそういう気分じゃなくて…」
 丁寧にお断りすると、ポッチャリさんはさほど気にした様子もなく、「じゃ、その気になったら教えてね」と言い残し、ふらっと立ち去っていきました。当初はハプバーの異様な雰囲気にすっかり飲まれていた彼女だったったが、意外にもごく短時間で場慣れしてしまった印象を受けた。プレイルームをのぞき込んだ際の、カップルのエッチを眺めるあの目つき。そして、うわずった声で何度も
「ヤダ、エロい」「ヤダ、モロ見え〜」
とつぶやいていたのは、明らかにコーフンしていた証拠だ。もともとエロ好奇心の強いキャラなのだろう。が、ポッチャリ男性の誘いをあっさりスルーするあたり、ガードは固いようだ。
「明石さんもちょっとコスプレしてみない? その方が気分もアガるでしょ」
 そう編集さんが言います。
「あ、はい。あんまり過激なヤツじゃなければ」
 たくさんの衣装から私が選んだのは、黒のブラトップとミニスカのセットアップです。胸の谷間が丸見えだし、油断するとすぐパンチラしちゃうけど、レースのフリフリとブラトップのデザインがチョー可愛い。うん、着てみると確かにテンションが上がります!
コスプレしたまま2階へ移動。そこで見覚えのあるカップルが目にとまりました。入店案内のときに、電マプレイをしていたあの男女が、まだ同じことをやっているのです。この2人、よっぽど電マが好きなのね。編集さんがそのカップルにずかずかと近づいていきました。
「イヤらしいですね〜。ちょっと見学しててもいいですか?」
「ええ、全然いいですよ」
電マカップルの周りには私たち以外にも数名の単独男性がいて、プレイ中の女性の股間を食い入るように見ています。やがて編集さんがトンデモないことを言いだしました。
「よかったら僕のツレにも同じことしていただけませんか?」
「ええ、もちろん。じゃ彼女さん、ちょっとここに来て座ってもらえます?」
 いやいや、私は結構です。いいですってば。そう声に出したかったのですが、周囲の男性から大きな歓声があがったため、ムゲに断るのも気まずい状況に。あれよあれよとソファの上に座らされ、パンティの上から電マをあてられました。実を言うと私、めちゃくちゃ電マに弱いんです。プライベートで使うと、一瞬でイッちゃうほどなんですよね。
ただ、今は周りに知らない男性が何人もいる特殊な状況です。電マの刺激よりも緊張が勝っちゃって、あんまり気持ちよくないっていうか…。
ま、その方が私的にはありがたいんですけどね。だって、他人の前で感じてるところを見せるとか、恥ずかしすぎて絶対にムリだもん!
ここで予想外の事態が起きました。電マカップルの女性が、いきなり私の耳たぶを舐めてきたのす! しかもエッチなセリフをささやきながら。「ねえ、恥ずかしいから我慢してるの? 本当はクリトリス気持ちいいんでしょ〜〜? カチコチになってるんでしょ〜〜」
「…やだ、違います」
「絶対オマンコ濡れてるよ。自分でわかってんでしょ、変態」
 頭の中が真っ白になっていくのがわかりました。自分ではレズッ気なんてないと思っていたんです
が、このオネーサン(30才くらい)の舌遣いとエッチなささやきに、背筋がゾクゾクしちゃったんです。 気づくと私は自分から電マ女さんの体にしがみついていました。もうダメ。マジで我慢できないよ〜〜。
思わず「あん」と声をもらすと、それまで抑え込んできたいろんなものが一気に爆発したようになり、頭のなかが真っ白になってしまったのでした。
それからどれくらい時間が過ぎたのか、まぶたを開けると編集さんが目の前でニコニコしています。
「いや〜明石さん、すごかったねえ。いいもん見せてもらったよ」
「私、チョー声出てましたよね」
「うん、チョー出てたよ」
 見物していた男性たちも声をかけてきます。
「いやー、エロかったっすよ」
「電マ好きなんだねー。大声だして吹っ切れたんじゃない?」
 不思議ともう恥ずかしさは感じません。最初の数分は電マ攻撃にも余裕の顔を見せていた明石さんも、同性に愛撫されるという飛び道具の前には為す術もなかったようだ。体をエビぞリ、顔を紅潮させながら「いぐ〜いぐ〜」と絶叫する様は、まさにタガが外れたという表現がピッタリ。あまりのエロい光景に、恥ずかしながら私まで股間を熱くさせてしまったほどだ。ソファに座ってクールダウンしようとした矢先、先ほどの電マプレイのギャラリーだった男性がやってきました。歳は20代半ば。黒い肌と細マッチョな体型、そしてツーブロックの髪型が今風のオニーサンです。
「隣り、いい?」
「あ、はい」
「さっきはすごかったね。超コーフンしたよ」
「あ、いえいえ、そんな」
「今日はもうハプリ済み?」
「ハプリ?」
「誰かとエッチした?」
「いえ…」
「あ、そうなんだ。それはもったいないね」
 彼が私の手を握ってきました。
「よかったら俺と一緒にどう?」
 首筋にキスをしてくる細マッチョさん。まだ電マの余韻が残っている体はとても敏感で、それだけでピクンとしちゃいます。どう返事をしたらいいものか思案していると、編集さんから声が。
「せっかくだしプレイルーム行ってきなよ。気分が乗らなかったら何もしなくていいんだし」
 細マッチョさんも同調します。
「うん、とりあえず部屋に行くだけ行こうよ。イヤなことは絶対しないから」
「じゃあ、まあ、はい」
 向かったプレイルームには先客がいました。先ほどの電マカップルが、ちょうど愛撫の真っ最中だったのです。私に気づいた電マ女さんが顔を上げました。
「あら、やだ。さっきのでムラムラしたから一発ヤリにきたんでしょ〜〜」
「いえ、そんなんじゃ…」
 言い終わる前に今度は電マ男さんが口を開きます。「せっかくだからこっち来て一緒
に楽しもうよ。俺さあ、キミとや
りたかったんだよね。相方さんも
4Pってことでいいでしょ?」
「あ、俺は全然いいっす」
 というわけで、私以外の3人は
ヤル気満々。とても自分だけ反対
できる空気じゃありません。もう
こうなったら覚悟を決めるしかな
い…よね?
手を握ってきた細マッチョさんに体をあずけると、コクンとうなずいて彼が唇を合わせてきました。
熱いディープキスを受けながら、彼の指がパンティの中にもそもそと入ってくるのを感じます。
「もうビショビショだよ、ほら」
何だか変な気持ちです。だって、ついさっき知り合ったばかりの男の人が、股間を触っているんです
から。しばらく、舌と指であちこちを愛撫していた細マッチョさんが、急に立ち上がってパンツを脱ぎました。
本当はクリカチコチなんでしょ?
「じゃ舐めて」
オチンチンをほお張れば、彼が
「あああ」と声をもらします。どうせなら気持ちよくなってもらいたいと思っていた私は少しホッと
しました。フェラをはじめて5分ほどでしょうか。細マッチョさんが私の体をゆっくり床に押し倒しました。コンドームをつけたオチンチンが私のなかに入ってくるのがわかります。自然に声がもれたのは、完全にエッチなスイッチがオンになっていたからでしょう。
 そして、その隣では電マ女さんの超エロい絶叫が。あちらの2人もすでにバックの体勢でエッチを始めていて、電マ女さんがオチンチンを突かれるたび、イヤらしい顔で喘ぐのです。何だろう、この光景。まるで変な夢でも見てるみたい。その心境がさらに強まったのは、細マッチョさんと入れ替わりに、電マ男さんがオチンチンを挿入してきたときです。
 性欲処理の道具として扱われてるみたいで、でもそれは全然イヤな気分じゃなく、むしろ新しい快感を知ってちょっとうれしいような、ホントに不思議な感覚。その後、また細マッチョさんが電マ男さんと交代し、バックの体勢で挿入してきました。私のすぐ目の前には電マ女さんの顔があって、彼女もおなじくバックの体勢でオチンチンを入れられています。
その体勢のまま、思わず彼女にディープキスをしてしまった私は、もう自分で何をやっているのかワケがわからなくなり、そのあまりのコーフンに、とうとう絶頂を迎えてしまったのでした。
初のハプバー体験、チョー楽しかったというのが素直な感想です。プライベートでまた遊びに行きたいかも。あとは、同棲中の彼氏にこの記事がバレないことをただただ祈るばかり…。
プレイルームのない危ういハプバー
一般的なハプニングバーでは、セックスをする場合、店内のどこでもおっ始めていいわけではなく、 専用の個室(通称・プレイルーム)へ移動しなければならない。そういう決まりにしておかないと、公然わいせつ罪に触れる可能性があるからだろう。しかしこのハプバーは、そのルールがない。ソファでもカウンターバーでも、どこでやってもオッケー。面白いが危うい店だ。

フェイスブックの主婦が離婚したばかりで他人棒を受け入れる

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超有名出会い系サイトのハッピーメールには、投稿写真や動画を見れるページがある。
 素人女性のおっぱいモミモミ自分撮り動画なんかは楽しいのでたびたび見ていたのだが、ふと1人の常連投稿者に目がいった。プロフによれば30代前半の主婦らしく、子ども部屋でオナニーしている動画をアップしているのだ(もちろん子どもは映ってないけど)。
妙に興奮して、どうにかリアルに会いたいと思った俺は、彼女のプロフ画面に飛び、「めちゃめちゃ興奮してこんなんなっちゃった」と添えて、勃起チンコをしごく動画を送ってみた。
 今思えばアホみたいな作戦だが、これが意外や意外、結果をだした。 しばらくして返事が届き、お互いにエロ動画を送りあうようになった俺たちは、「カラオケでも行こうか」と待ち合わせることに。やってきたのは西村知美に似た、むっちり巨乳さんだ。
 カラオケに入り、すぐさま知美さんの隣にピタっと座る。脚をナデナデしてやれば、彼女も手を俺の股間にもってくるではないか。
「… … もう興奮しちゃってるの?」
 この言葉を聞いたときほど鼻息が荒くなったことはない。思いっきり乳を揉みしだいてやれば、知美さんも負けじと俺のズボンのチャックを開けてパンツの上から手コキをかましてくる。そのまま立ち上がって隆起したチンポを口元に近づけると、躊躇なく咥えてくれて…。
その後はラブホでスキンなしで1発させてくれた。事後に自分のアソコを指でかきまぜた知美さん
が、「いっぱい出してくれて嬉しい」と微笑んでくれたのが思い出深い。その後も写真や動画投稿者に、興奮したことをアピールするためのシコシコ動画を送り続けている。打率は4割弱といったところだ。
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