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ハイソな令嬢やお金持ちの貴婦人マダムとナンパセックス

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世の中、相変わらず不景気だ。当然エッチの世界にもその影響はある。
安く遊べる風俗が増えたり、素人の女もバブルのころのようにイタメシだの高級ホテルだの言わなくなったのもそれがためだろう。これは確かにいいことなんだが、なんか貧乏くさくないか。たまに
はもっとリッチでハイソなエッチを楽しみたいじゃないか。ただ、リッチなエッチといっても、お金をガンガンかけてヤルというのはちょっと違う。
俺が求めるのは、ハイソなHの対象だ。お金持ちの貴婦人はどんな生活をし、どんなエッチをするのだろう。そこには男としての興味、願望が強く渦巻いている。
関西でリッチな場所といえば、兵庫県の芦屋である。特に芦屋市六麓荘(ろくろくそう)は関西の大金持ちの大邸宅が軒を連ねる、田園調布も真っ青な街だ。今回、貴婦人とのエッチを目標に上げた以上、どうしても芦屋のご婦人、できれば六麓荘の貴婦人を何とかしたいものだ。
まずは現地調査と、俺は車で芦屋に出かけることにした。仕事で駅周辺に行くことはよくあるが、山手の高級住宅街に足を運ぶのは10年ぶりだ。六麓荘は高級住宅街の中で最も高台に位置している。右を向いても左を見ても大邸宅ばかり。ハンパな家は1軒もない。門から家の中にまだ道が続いているようなお屋敷も何軒かある。どうすりゃこんな屋敷に住めるんだ。
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それにしても、人気がない。たまにタクシーでご婦人風が帰ってくるぐらいだ。道端で声をかけるのはまず不可能だろう。かといって営業をよそおいお宅を訪間するのも危険すぎる。マンションを訪問するのと違い、へたすりゃ通報されかねない。じゃあどこなら六麓荘の貴婦人と接触できるのか。暇で金持ちのマダムは昼間に何をやってるのか。俺の貧困な発想ではテニス、スポーツクラブくらいしか出てこない。そこで、とりあえず芦屋市の詳細な地図を購入し、テニスコート、スポーツクラブの場所をチェック。さっそく、現地に出かけてみた。が、どこにも全然貴婦人なんかいやしない。大概が50才以上のバアサン、いたとしても貴婦人どころか普通のオバチャンだ。小酒落た喫茶店に入ってみても、状況は変わらない。車で走っていると、たまにジャガー、ベンツといった高級車に乗った30代位の女性とすれ違いはする。でも、ただそれだけの話だ。いったい彼女たちはいったいどこに行くのか。どこに行けば貴婦人と接触できるんだ。俺はきっかけの糸口さえ掴めないまま、すごすご帰宅するしかなかった。
インターネットはどうだろう。貴婦人がインターネットをしているとは考えにくいが、とりあえず情報収集を兼ね、地域やキーワードで検索できる「G」という出会い系サイトにアクセスしてみた。芦屋市在住の女性は70名ほどいた。全員のプロフィール(年齢や本人が登録したキーワード、コメント等)から、20ー30代で、リッチっぽいキーワード(海外旅行、留学、乗馬、バレエ等)を登録している約30名をピックアップ、一斉に同じ内容のメールを送る。
「フリーのライターをしてる河内です。仕事柄、面白いお話がいろいろできると思いますよ。よかったらお返事ください」ライターと言ったのは、取材という名目で展開がしやすいと思ったからだ。しかし、こんなメールで本当に反応はあるんだろうか。正直あまり期待していなかったところ、なんと2、3日のうちに、6件のメールが返ってきた。残念ながら全員独身のようだが、貴婦人でなくとも令嬢(たぶん)ではある。アプローチしない手はない。俺は6人に改めて次のようなメールを出した。「今度、芦屋VS田園調布のマダム対決の記事を企画してます。お金持ちのマダムがよく行く場所等芦屋に取材にも行くんでよかったら会いません?案内してくれたらうれしいな。携帯は090…」
結果、会おうといってきたコはいなかったものの、数人とは情報をもらったり、メールのやりとりをするようになった。しかし貴婦人とヤルという目的達成のためにはこんな悠長なことをやってるワケにはいかない。やはり直接的な行動に移させねば。
前回芦屋に行った際に見かけた、タクシーで六麓荘に帰ってきたご婦人たちはどこからタクシーに乗ったのか。おそらくほとんどは芦屋の駅だろう。じゃあタクシーに乗る前に駅で声をかければいいじゃないか、そう考えた俺は、阪価響P屋川駅に向かった。まずは改札からでてくる女性をチェック。さすが芦屋、上品な奥様っぽい女性の比率はかなり高い。当然、六麓荘に住んでる人かどうかはわからないが、この際だ。金持ちそうで上品な女性にどんどん声をかけてみよう。
「すいません、ルポライターの河内といいます。今回、芦屋と田園調布を比較する記事と企画してまして、取材にご協力いただけませんか」「……」
やはり簡単にはひっかからない。3、4人に1人は話を聞いてくれるものの
「ごめんなさい、時間がないもので」と断わられる。ただ、皆さん断わり方も上品なのであまりメゲない。さすが夫人だ。それにしても、駅前でガンガン声をかけている俺の姿はかなり浮いていることだろう。なんせ、ティッシュを配ったり、ナンパしたりしてるヤツなど1人もいないのである。場所をJR芦屋駅に変え、改めてチャレンジ。芦屋駅は阪急の駅より大きく人も多い。状況的にはかなり声がかけやすい。30分ほどして取材に協力してもいいという女性がつかまった。1時間程度なら構わないという。30過ぎの奥さんで実に愛想がいい。ルックスもまあまあだ。貴婦人という感じじゃないのが気にかかるが、やっとひっかかっただけに逃すわけにはいかない。何かのとっかかりにでもなれば十分だろう。
「取材されるのなんて初めてだからドキドキする」2人して入った喫茶店で淑子さんが言った。何だかうれしそっだ。聞けば2人の子持ちで、駅近くのマンションに住んでるらしい。
やはり山手の貴婦人ではなかったようだ。旦那の車はベンツで、毎年、家族で海外旅行しているという。俺なんかより、数段リッチな生活である。30分ほど話した後、俺の車で何力所か案内してもらうことに。彼女は車中でも終始ご機嫌で、よくしゃべった。よし、ここは話題を少しエッチな方向へ持っていこう。
「最近の主婦のなかにはテレクラにはまったり、援助交際したりしてる人もいるみたいですけど、さすがに淑子さんのまわりには、そんな人いないでしょ」
「聞いたことはないけど、内心、みんな興味あると思いますよ」
「でも、淑子さんは浮気なんかしたことないでしょ」
「一度もないんですよ。そんな機会もないですし。結婚してからは主人しか知りません。学生のころはわりと派手だったんですけど」何だか脇が甘いというか、すぐにィケでっな感じがしてきた。こうなりゃ実行あるのみか。俺は車を六麓荘のまだ上の山道沿いの空き地に止め、話の途中で少し太めな淑子さんとは回転ベッドのある古いラブホテルでふいに彼女の手を握った。淑子さんも期待していたのかもしれない。抵抗せず握り返してくる。自然な感じでキスをしてセーターのうえから胸を操む。横を他の車が通っていくが気にしない。しばらく愛撫を続けた後、ホテルに誘ってみた。まだ真っ昼間で、しかも車の中。さすがにこれ以上はムリだ。
「ごめんなさい。もっ帰らないと。今日は本当に時間がないんで」
「そうですか」ウソじゃなさそうだ。俺は仕方ないので彼女を駅の辺りまで送り届け、携帯番号を伝え別れた。
5日後、淑子さんから俺の携帯に電話があった。
「今日、ショッピングで梅田まで行く予定なんですが、時問があればお茶でもどうです?」
3時以降ならなんとか時間がつくれる。せっかく向こうから誘ってくれてるのだ。会わないともったいない。待ち合わせの場所に時間どおりに姿を現わした淑子さんは、芦屋で声をかけたとき以上に貴婦人のイメージから遠くなっていた。百貨店の紙袋を持ってる姿はせいぜい「買物帰りのちょっと金持ちの奥さん」というところか。梅田で会ってるからよけいそう思うのか。ちょっとテンションは下がったものの喫茶店で世間話。時間がないのでストレートに
「じゃあ、この間の続き、やりましょうか」
淑子さんはだまって微笑んでいる。OKということだろう。近くのラブホテルに向かう途中、淑子さんが俺の手を握ってきた。
「私、実はこういうホテルに入ったことないんです。ドキドキしますね」
「学生のころ、結構派手に遊んでたんじゃなかったんですか」
「それは留学元でのことです」「さすがですねえ」
ラブホテルの経験がないのなら、いっそコテコテのラブホに連れていこ、っ。俺はちょっと古めのホテルに入り、パネルで懐かしの回転ベッドの部屋を選んだ。エレべータの中で抱きしめてキス。腕に力を入れると淑子さんはガクガクと足の力が抜けるような感じになった。かなり興奮している様子だ。部屋に入って服を着たまま少しいちゃついたあとシャワーを浴びる。一緒に入ろうと誘ったが、恥ずかしいから絶対にイヤという。回る丸いベッドの上で彼女のバスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外の男に十数年見せていないという裸体が現れた。正直、あまり魅力的なスタイルではない。お腹や腰の辺りに少々肉がついており、ちょっとずんどうな感じだ。肌は白く、すべすべしている。
淑子さんのアソコは何もしないうちから濡れており、シックスナインの姿勢で手と口で前戯をはじめると液が洪水のようにあふれ出てきた。我慢できないとでも言いたげに、自ら俺にまたがってくる彼女。さっきまであんなに恥ずかしがってたのは何だったんだというくらいに腰を振りまくる。その後はバック、横背位と体位を変え、最後は正常位で一緒にフィニッシユした。彼女もさぞ満足したことに違いない。と思っていたのは俺だけだった。イッて1分もしない、つちに、淑子さんは俺のムスコを触りフェラし始めたのだ。
「またしたいの?」
「だって、他の男の人、本当ーに久しぶりなんだもん」
どうやら俺は十数年眠っていた彼女の欲望を起こしてしまったよ、つだ。しかし、とてもすぐに2回戦ができる状態じゃない。というか、彼女が相手なら1回で十分だ。淑子さんは残念そうだったが、俺は1人でさっさとシャワーを浴び、ホテルを出た。
その1週間ほど後、インターネツトでメールをやりとりしていた中で、ユウという名の23才の女性が会ってもいいと自分の携帯を知らせてきた。掲示板のキーワードにはバレエや留学など令嬢を匂わせる単語が並んでいる。これはいくしかあるまい。さっそく、彼女の携帯に電話し、翌週、JR芦屋駅で待ち合わせることにした。
当日、彼女はGパンにカーディガンというラフな服装で俺の前に現れた。化粧っ気はなく、はっきりいって地味。が、顔はなかなかかわいく、背もすらつと高い。少し松たか子に似た雰囲気だ。喫茶店で聞いた話によると、彼女は地元の短大を卒業したあと親のコネで商社に就職したものの、どうしても好きな演劇をやりたくて退職。今はアルバイトをちょこちょことやりながら劇団員をしているらしい。「彼氏?いませんよ。好きな人はいるんだけど」
ちょっと頭でっかちな印象寿受けるが、素直で好感が持てる。なにより全然すれていないのがいい。もしかしたら、処女じゃないだろうか。ただ、このタイプは普通に口説いても簡単に落ちない。俺のことを異性として意識していないようだし、口説いたところでヒイてしまうのがオチだ。そこで俺は考えた。俺が以前に編み出したナンパ法を試すのはどうだろう。エロ本朗読やカップル喫茶取材アシスタントのバイトを装い、エッチな気分にさせヤッてしま、つという作戦だ。すれてないユウにとっては、かなり刺激的なはずである。
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「こんなバイトあるんやけど、どう?やってくれるコさがすの大変で困ってんねん」
まずはエロ本朗読バイトを勧めてみる。
「今、いいバイトなくて困ってるんです。面白そう、やります」
善は急げ。大阪で用事があるそうなので場所を梅田に移す。適当なカラオケボックスに入り、まずはお約東のインタビュー。彼女には適当に作って話していいよと言っておいたのだが、こちらの質間に対し、かなりドギツイ答が返ってくる。例えば
「2人の男に前後から同時にやられたい」など、その外見に似つかわしくなり言葉がポンポン出てくるのだ。朗読を始めても平気でオマンコとか、あえぎ声も情感がこもっている。
「びっくりしたで、すごい大胆やんか。恥ずかしくなかった?」
「演劇やってるから全然平気でえ自分と違う人を演じるほうがやりやすいし」
興奮どころかニコニコ楽しそうである。作戦は完全に失敗だ。
「面白かったし、またバイトあつたら教えてくださいね」こうなったら次はカップル喫茶取材アシスタント作戦だ。俺はユウに、たぶん来週別のバイトお願いすることになると思っと言ってとりあえずその日は別れた。
作戦実施はその4日後。それまでに電話でだいたいのことを説明しておいたが、カップル喫茶がどんなとこか全然わかってない。俺としては、その方が好都合だ。当日、地味めなパンツルックの彼女を連れ、上本町のカップル喫茶に入る。午後3時。中途半端な時間のため、まだ他に客はいない。しばらく雑談していると、続々とカップルが入ってきて、すぐに我々の周りで4組のカップルがいちゃつき始めた。常連らしき向かい側のカップルはわざわざレースのカーテンを開けて、フェラをしてるところを見せつけている。「まじ~」
小さい声を出しながら呆然とする彼女。かなり興奮している様子で生つばを何度も飲み込んでいるのがわかった。こりゃいけそうだ。向かいのカップルが本番を始めたのを「ほら、見てみ」と促すとユウはチラっと見ただけで目をつぶってしまった。
いやでも生々しい声と音がすぐ近くから聞こえてくる。
「ユウって人がしてるとこ見たの初めて?」黙ってうなずく彼女。貧乏ゆすりのよっに両足が小刻みに動いている。今がチャンスと肩をだいて引き寄せる。抵抗はない。左手で彼女のズボンの上から太股を触り、右手は胸に。服の上からではあるが、弾力があって思ったより大きい。ベルトとチャックをはずし、下着の中に手を滑り込ませる。温かく湿った陰部。ついでに俺のムスコも握らせようとしたが、さすがにそれは拒まれた。これ以上は無理だろうといったん店を出て、ストレートに誘った。「ホテル行こ。すぐ近くやから」「……」
「…私、好きな人がいるので。本当にごめんなさい」そう言ったまま、うつむくユウ。こうなってはもうダメだ。
「こちらこそ、ごめんな。つい興奮してしもて」逃がした魚は大きいというが、ユウと最後までできなかったのは本当に残念だ。令嬢とまではいかないまでも、ウブなお嬢様の乱れる姿を見たかった。いやいや、本来の目標を忘れてはいけない。俺は芦屋・六麓荘の貴婦人をモノにしたいのだ。
誓いも新たに、仕事で神戸に行った帰り、俺は芦屋川駅で途中下車した。駅で10人ほど声をかけるも成果はなし。そこで、今度は金持ちの奥さんがよく買い物をしているらしい「1」という高級スーパーに行ってみることに。本当の貴婦人は自分で買物などしないんだろうが、この際、そんなことは言ってられない。
店内に入ってみると、確かに輸入品等の高級食材は多いものの、ごノ証日通のスーパーである。客層も金持ち風ばかりではなさそうだ。こりゃダメかと外に出る。が、スーパーの駐車場はさすが芦屋。ベンツ、BMWなどの高級車がたくさん止まっている。そのとき、「1スーパー」の袋を持った女性が近づいてきた。茶系のセーターにゃゃ短めのタイトスカート。背の高い美人で、上品さと色気を感じる。イメージしていた貴婦人に近い。これはダメモトで声を掛けなければ
「突然すいません。私、河内と中します。実は今日、取材に来てまして」
無視されるかと思ったが、予想に反し彼女は足を止めた。
「なかなかじつくり話を聞ける方がいらっしゃらなくて困ってるんですよ」
「けど、私はそんなお金持ちじゃないのでお役に立たないと思いますよ」
「あの、少しでいいんで、お話聞かせてもらえませんか」
「とりあえず、時間はありますけど」「ぜひお願いしますー」
「そしたら、私の知ってる喫茶店にでも行きましょうか」
願ってもない展開だ。俺は誘われるまま、彼女の車(ベンツ)に乗り込んだ。芦屋の坂道をベンツが静かに登っていく。助手席の俺は革のシートの上でどうにも落ち着かない。恥ずかしながら初めてベンツに乗る体験のせいというのもあるが、それよりハンドルを握った美しいマダムの横にいるということが俺をドキドキさせる。彼女お薦めのお酒落な喫茶店に入り、まずはいろいろと質問を投げかける。名目はあくまで取材。しかし、本当の目的は彼女を口説き落とすことにある。
俺は20年近いナンパ人生で培った話術で必死に場を盛り上げていった。彼女の名前は京子。歳は秘密とい、つことだが、俺と同じくらいか。子供はいないそうで、週2、3ゴルフに行く以外は結構ヒマをもてあましているという。家がどのあたりかは教えてもらえなかったが、そこそこ大きな二階建に住んでいる様子。相当なお金持ちに違いない。それにしても、スタイル抜群な女性だ。身長は170センチ近くあるだろうか。セーターの下に隠れた胸もかなり豊満そうで、ついつい目がいってしまい1時間ほどしゃべり時間は午後4時。今日のうちに落とすのは無理か。ここはもう少しだけ親しくなり、次回に賭けるべきだろう
「まだ、時間大丈夫ですか?」
「ええ。今日は夜までヒマなんです。まだまだお付き合いできますよ。楽しいし」
よし、そうなったら作戦変更だ。今日中にイケるとこまでイったろうやないか。
「実はもつこれ以上お聞きすることはないんですけど、よかったらちょっとデートしませんか。京子さんの車でドライブでもしましょうよ」
「いいですよ、家の近所以外だったら」
じゃあ行きましょうと、席を立とうとする俺に「私が誘ったんだから」と、さっさと支払いを済ませる京子さん。さすが、芦屋のマダムー
俺と彼女は時々運転を変わりながら、芦屋から神戸にかけてドライブを楽しんだ。が、ゆっくりデートをするつもりはない。そろそろ話題をシモネタにしよう。
「夫婦2人だとまだまだラブラブなんちゃいます?エッチはどんなペースでやってるんですか」
「長い間プラトニックなんですよ」「えー、そりゃもったいない」
「でも、いいんです。私も適当に遊んでますから」
えっ、遊んでるって浮気してるという意味なのか。この人、本当はかなりスケべなんじゃないだろうか。こうなりゃストレートに口説くのみ。
「今からホテル行きましょか」「…どのあたりにあるかな?」
思ったより呆気なかった。彼女の運転で神戸のラブホテルへ入り、まずは一緒にお風呂に。裸になった彼女の身休は少し線が崩れつつあるものの、トータルでみればナイスなバディ。豊満な胸は全くたれておらず。肌もきめが細かい。かなりお金を掛けているのかもしれない。ベッドに移り全身を愛撫すると、これが異常なまでに感度がいい。挿入するまでに指と舌で何回もイッてしまう。こんなに感じやすい女は初めてだ。
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「ああ、出る出る、なんか出る」ペニスを挿入したら訳のわからんことを叫びだした。やはり、この方、かなりの淫乱マダムのようだ。こんなチャンスはめったにない。もっとイジめてやるぞ。
「SMプレイやったことある?」
俺には別にSの気はないのだが、そのときたまたま、以前バツイチのM女に「縛って」と頼まれ使った紐をまだ持っていた。これで縛ったら、さぞ興奮できるに違いない。
「タオルで手を縛ったりとかはしたことあるけど・・」彼女を赤い紐で縛り上げ、ハンカチで目隠し。そのまましばらく指で苛めた後、バックから挿入すると、案の定、京子さんは前にも増してイキまくる。結局俺が射精するまでに10回以上イッたのではなかろうか。
「いっつも、そんなにイキまくるの?」
「今、ちょうどエッチというか、感じやすい時期やねん。いつもこんな感じじゃないんですよ」
「いやあ、それにしてもスゴイわ。ひさしぶりにセックスして汗だくになったわ。もつヘトヘト」
ホテルを出て、彼女に駅に送ってもらったころには、時刻は夜の8時をまわっていた。
★六麓荘の貴婦人とまではいかなかったが、なんとか2人の芦屋マダムとのセックスに成功。しかも一見、おしとやかて芦屋マタムもこんなに大胆!
2人ともベッドの上では積極的かつ大胆で、特に京子さんは、服を着ているときの上品な印象Fのギャップが激しく、その落差がよけいに俺を興奮させた。来月の今ごろ、また京子さんから連絡が入らないかと、心待ちにする俺だ。

芦屋の貴婦人マダム・令嬢を寝取る|ナンパ体験談

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「今度、芦屋、田圃調布のマダム対決の記事を企画してます。お金持ちのマダムがよく行く場所等教
えて!近々芦屋に取材にも行くんでよかったら会いません?案内してくれたらうれしいな。携帯は090…」結果、会おうといってきた.はいなかったものの、数人とは情報をもらったり、メールのやりとりをするようになった。しかし貴婦人とヤルという目的達成のためにはこんな悠長なことをやってるワケにはいかない。やはり直接的な行動に移させねば。じゃあダ女シーに乗る前に駅で声をかければいいじゃないか。まずは改札でてくる女性をチェック。さずが芦屋、上品な奥様っぽい女性の比率はかなり高い。当然、六麓荘に住んでる人かどうかはわからないが、この際だ。金持ちそうで上品な女性にどんどん声をかけてみよう。店内に入ってみると、確かに輸入品等の高級食材は多いものの、スーパーである。客層も金持ち風ばかりではなさそうだ。こりゃダメかと外に出る。が、スーパーの駐車場はさすが芦屋。ベンツ、BMWなどの高級車がたくさん止まっている。
そのとき、「Iスーパー」の袋を持った女性が近づいてきた。茶系のセーターにやや短めのタイトスカート。ペニスを挿入したら訳のわからんことを叫びだした。やはり、この方、かなりの淫乱マダムのようだ。こんなチャンスはめったにない。もっとイジめてやるぞ。
「SMプレイやったことある?」俺には別にSの気はないのだが、そのときたまたま、以前バッイチのM女に「縛って」と順まれ使った紐をまだ持っていた。これで淫乱貴婦人を縛ったらできるに違いない。
「タオルで手を縛ったりとかはしたことあるけど…」
彼女を赤い紐で縛り上げ、ハンカチで目隠し。そのまましばらく指で苛めた後、バックから挿入す
ると、案の定、京子さんは前にも増してイキまくる。結局、俺が射精するまでに5回以上イッたのではなかろうか。
「いつつも、そんなにイキまくるの?」
「今、ちょうどエッチというか、感じやすい時期やねん。普段は全然こんな感じじゃないんですよ」
「いやぁ、それにしてもスゴイわ。」

自殺サイトで金持ち令嬢と出会い貢ぎ続けてもらったサクセスストーリー

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「なんだよ、おい。その長い髪の毛はよぉ」
「は、はあ」
「客商売なんだからよぉ。もっと短くしろよ。明日から坊主にしてこい、坊主に」
「……」
他にも、客からもらったチップを取り上げられたり、服装がダラないと頭を叩かれたり、1週間続けて同じまかない(イワシの塩焼き)を喰わされたり…。明らかに煙たがられていた。なぜ急にこうなったのか。何か悪いことをしたというのか。自分でも、こんなことで死にたいなんてオカシイと思う。でも、当の僕は真剣なのである。小説の才能もなく、社会に適合すらできない自分に生きる価値なんてあるのだろうか。どんどんマイナス思考になってくる。いたたまれなくなった僕は、店を辞めた。ただ漠然と自ら命を絶つことを考えながら。
 電車の飛び込み自殺は?
 腕を切ったらどうだ。
 睡眠薬を大量に飲んでみては?
 あれこれ想像してみたけれど、
どれもピンと来なかった。やり方もわからなかったし、どこで実行するかもわからない。
 ヒントを求めて、携帯でネットサーフするうち、自殺サイトにたどり着いた。自殺したい人間たち
が、一つところに集い、お互いの願望や近況をしゃべる場所だ。おそるおそる中を覗いてみる。
〈どなたか一緒に死んでくれる方いませんか。場所、方法は相談しましょう。こちらのメールアドレスは…〉
〈死ぬことに決めました。ご一緒できる方がいましたら、連絡をください〉
〈私は自分を消します。お付き合いいただける方は……〉
この人たち本気なんだろうか。僕は30代の男性の書き込みに連絡を取ってみた。
〈初めまして。僕も死のうと思っている者です。一緒に死ぬにはどうすればいいでしょう?〉
 半信半疑だったのだが、本当にメールが返ってきた。
〈当方、練炭自殺を考えています。決行日は今週木曜。場所は富士の樹海に行く予定です〉
 まるでドラマの世界のような話だ。
〈どんな方がいるんですか?〉
〈プライバシーは明かせませんが現状3人です。あなたを入れれば4人になります〉
 このあたりで、やりとりを止めた。やっぱり誰かと一緒に死ぬなんて、文学青年の流儀に反する気がしたのだ。死ぬなら一人。僕は孤独に死ぬ。そのために必要なのは、こんな連中とのなれ合いじゃなく、体の中から生まれてくるほんの些細な勇気だ。そんなある日、1人の女性と自殺サイト内で知り合った。僕が載せていたメッセージ(日常の雑感みたいなもの)に、彼女が連絡をよこしてきたのだ。ハンドルネームはトモミ。僕より1才年下の21才であること以外、詳しいことはよくわからない。〈こんにちわ。私も自殺を考えてる者です。あなたはなぜ死のうなんて思ったんですか?〉
 少し考え、返信を送る。
〈なんて言えばいいのか、ちょっと難しいです。自分なりの理由はあるけど、たぶんそれを話しても、理解してもらえないと思うし〉
〈そうですよね。そういうのって私もよくわかります〉
〈トモミさんは、どうして自殺したいんですか?〉
〈私の理由は…自分のことがイヤなんだよね。世の中もあんまり好きじゃないし〉
抽象的なやりとりを続けること1週間、彼女が〈会いませんか?〉と誘ってきた。理由はよくわらない。聞かないのが礼儀のような気もした。ただ、会いたい気持ちは僕にもあった。下心などではなく、純粋に同じ境遇のコとしゃべりたかったのだ。数日後の夜、待ち合わせの新宿アルタ前へ。携帯で連絡を取り合うと、向こうから声かけてきた。
「ヨシキさん、ですよね?」
振り向いた瞬間、少し驚いた。ジーンズにお下げ髪というやぼったい格好ながら、井上真央のような美人なのだ。まさかこんな子が自殺なんて。つぼ八に移動してビールを飲んだ。最初は緊張していたトモミも、ぼつりぼつりと自分のことを話し始めた。
「私ね、ガゼットってバンドが好きなんだよね」
「へー、そうなんだ」
「歌詞が最高なんだ」
彼女はその耽美系バンドのおっかけをやっていて、歌の内容にずいぶん救われたのだと言う。
「幸福の科学に入ったこともあるよ。すぐ脱会したけど」
「なんで?」
「アブなそうなことが起きるかなって。何もなかったけど」
「……」
かなり変わった女のコのようだ。自殺願望を持つくらいだし、やはりどこか人と違った部分があると
いうことなのだろう。こんな調子で飲むこと数時間、店を出たところで、彼女が僕のことを引き留めた。「ねえ、どこか行こうよ」なんとなく感じていた。このまま帰るのは寂しいんだろう。僕も彼女と同じ気持ちだった。僕たちは流されるように、歌舞伎町のホテルに入った。トモミとの関係は一回で終わるものだと思っていた。一時、傷をナメあっただけ。先なんてあるわけない。ところが彼女は次の日もまた次の日も電話をかけてきた。好意を持たれていることぐらい鈍感な僕でもわかる。後日、新宿の喫茶店で再会すると、当然のように「付き合って欲しい」と申し込まれた。
「いいでしょ」
「うん」
まさかこんなカワイイ子と付き合えるなんて。夢のようだ。僕は自殺のことなどすっかり忘れて舞い上がってしまった。それにしてもどうして彼女はこんなアプローチをしてきたのだろう。死にたかったんじゃなかったのか。セックスだけならともかく、恋愛なんてしたくなる精神状態じゃなかろうに。僕の存在が彼女を救った?まさかとは思うけど、そう考えるよりない。死にたかった僕が、死にたかった彼女の気持ちを変えたのだ。付き合い記念の初デートに、トモミは映画を選んだ。
「じゃあ、映画行こうよ。『蛇にピアス』見たいんだ」 
「…あ、うん、ワリカンでもいいかな」
前回のつぼ八とラブホ代はなんとかしたけど、無職の身としては映画なんて贅沢なデートはできればしたくない。
「そんなの私が出すよ」
「え?でも悪いよ」「平気平気。お金なら心配しなくていいから」
「…じゃあ」
驚きはここからだった。喫茶店代、映画代を当然のように出してくれた彼女は、その後、
「私が奢るよ」と高級焼き肉屋の叙々苑に連れて行ってくれたのだ。メニューをパラパラめくりながら、彼女は店員に注文する。
「この特選カルビね。この特選タン塩も。あと、特選ロースと、特選シャトーブリアン。えっと、他はこの赤ワインと……」
特選、特選、特選…。いったいいくらなんだとメニューを覗いた途端、血の気が引いた。ぜんぶ5千円オーバーじゃん!どれもこれも、かつて食ったことのない旨さだった。この子、なんでこんなに金持ってんの?
「実家に住んでるんだけど、巾着袋にお札が入ってて、自由に使っていいの」
 巾着袋に札が?500円玉貯金とかじゃなくて万札が?いったいどういう家なんだ。ひと月もしないうちに、彼女から自宅に遊びに来ないかと誘われた。両親に紹介したいのだという。場所は、田園調布。金持ちしか住んでいない、あの田園調布だ。駅まで迎えにきてくれた彼女に付いて横を歩く。はい、ここでーすと着いた先は、三階建ての洋館だった。ちょっとしたお城みたいなたたずまいだ。庭もアホみたいに広い。驚きは家に入ってからも続く。30畳はあろうかというリビングにまばゆいばかりのシャンデリア。並ぶのは高そうなアンティークの家具ばかりだ。そして例の〝札入り巾着〞も、ブランデーが並ぶ棚の下に置いてあった。これを掴み取りしていいわけ?
「うん、いいよ。ヨシ君も少し持ってく?」
しばらくリビングにいるうちに、品の良さそうなお父さんとお母さんが現れた。お互いぎこちなく挨拶を済ませたところで、お母さんが言う。
「じゃあ、ご飯にしましょうか」
そのメニューがまたすごかった。まず前菜。松茸がザルに山もりになっていて、それを各人が自分の七輪で好きなだけ焼いて食うのだ。続いて、お母さんお手製のイタリア料理、さらに近所の高級寿司屋から取った特上にぎり、酒はピンクのドンペリ。バランスはめちゃくちゃだけど、とにかくどれもウマイのなんの!おそるおそるお父さんに聞いてみた。
「あの、お仕事は何をされてるんですか?」
「開業医ですね。他にもアパート経営をしてますが」くぅ〜、医者とアパート経営って、ダブルで儲けてんのか。そりゃ巾着袋にカネ放り込むわ。食後、トモミが言う。
「今日は泊まるんでしょ? 親と一緒ってのもナンだし、別宅に行こうよ」
「別宅?」
「この近くにもう一つ家があるの。来客用だけどね」
 別宅は庭付きの一軒家(4LDK)だった。ダブルベッドやパソコンなど、一般的な生活必需品はすべて完備され、とても来客用とは思えない豪華さだ。何不自由ない生活を送っている彼女が、なぜ死にたいなんて思ったのか。なぜ幸福の科学や自殺サイトに顔を出したのか。あの出会いを振り返るのがタブーのようになってしまった以上、本人に聞くことはできないが、僕なりの推察はある。彼女の自殺願望の元は、あの両親だ。この家庭の、ただ一方的に金やモノを与えるだけの教育は、娘をペットとして扱っている。そこに彼女は疎外感を感じたのではないだろうか。物質的に恵まれていても、人は死を想うのだ。貧乏人にはピンとこない精神構造だけれど。
 さて、あの田園調布の一夜以降、僕は週末になる度、お屋敷へ遊びに行くことになった。トモミと違い、僕にとってあのご両親は、純粋にありがたい存在だ。別宅の家電、家具はほぼ一新された。彼女いわく「ヨシ君のために買い換えたの」。親も娘も狂ってる。貢ぎ物もハンパなかった。タグホイヤーの時計(11万相当)やヴィトンのバック(20万相当)、ポールスミスのスーツなど、頼んでもいないのにプレゼントが贈られ、誕生日にはいきなりボロアパートにお父さんがやってきて、馬鹿でかいマックのデスクトップ(約20万円)と机(約5万円)を置いていった。極めつけは車だ。当時、本宅のガレージには、真っ赤なフェラーリのテスタロッサが止まっていた(他にボルボとベンツあり)。お父さんのものである。ところが、このフェラーリを乗ってる気配がない。なぜかと尋ねたところ、お父さん、2、3回、乗っただけですぐ飽きてしまったんだそうな。
「フェラーリってエンストが多くて、運転が難しいんだって。それに走ってると、注目されるから、恥ずかしいみたい」
「ふ〜ん」
「免許持ってるんだよね?よかったらあげようか?」
「ははは、ありがと」
 てっきり冗談かと思ったら、後日、お父さんが僕の目の前にキーを差し出した。
「どうぞ。遊ばせとくのはもったいないから、乗ってくれるならありがたいくらいだし」
「でも…」
「気にしないで。欲しくなったらいつでも言ってよね」もともと精神のバランスが崩れていた彼女は、僕に貢ぐことで自身の価値を見いだし、親もまた、その方法しか心を表わす術を知らないかのように、娘のカレシに物品を与えつづけた。こんな一家と接点を持てたのも、自殺サイトという狂った場所だったからこそだろうと、今にして僕は思う。彼女と付き合った期間は2年。貢ぎモノの額は優に2500万円を越える。
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