体験のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:体験

  • 2019/08/07裏風俗・風俗体験談

       男の潮吹きをウリにするフーゾク店が存在する。文字通りオトコに潮を吹かせる秘技なのだとか。女ならまだしも、男が吹くだなんてどついうメカニズムなのか。ていうか、本当か?しかしこれ、流行ってるのはま違いなさそうなのだ。なんだか少し怖いけどいざ、吹いてきまーす。東京鴬谷のラブホテル。事前に調べておいた男の潮吹き専門店に電話を入れる。「お願いしたいのですが」「お客様、初めてですか」「初めて...

    記事を読む

  • 2019/08/02エッチ体験談

    こんにちは、さやかです☆今月は連載の他に、当記事も担当することになりました。ヨロシクお願いします!皆さんは埼京線ってご存じですか?都心と埼玉を結ぶ路線でチカンが多いことで有名です。とくにヤバイのが新宿l赤羽間(5駅)。他路線と比べて各駅の区間が長いうえに、ラッシュ時はあり得ないほど混雑するため、チカン天国になってるんですって。日本一のチカン電車。なんてドM根性を刺激する話でしょう。コワイモノ見たさ...

    記事を読む

  • 2019/07/14SEXテクニック

    自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、...

    記事を読む

  • 2019/07/06エッチ体験談

    私のアパートで姉妹と後輩1名計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう。みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。「ちょっといい?」彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布タかけ試しにキス。と、アラ不思議。ビンタを放っどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。うーん、先日の告白が...

    記事を読む

  • 2018/10/22AV女優になった理由

    作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱...

    記事を読む

  • 2018/03/28裏風俗・風俗体験談

     近年、裏DVD屋から若いコ系の作品がごっそりと消えた。が、実際のところ、そういう作品は今でも売られている。身元確認をパスした客だけが入れる秘密のマンションで。「おにーさん、マッサージいかがですか? 最後までできるよ」繁華街によく出没するこの手のアジア系女の客引き、付いて行ったら、女がオバハンしかいなかったとかボッタクリだったとか残念なパターンもよくあるが、五反田駅界隈は優良店が多い。中でもこ...

    記事を読む

  • 2018/03/18突撃リポート

    北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(も...

    記事を読む

手コキ&寸止めの繰り返しで男の潮吹き初体験

2015072.jpg2015073.jpg2015074.jpg
2015075.jpg
0080_20181230100929bae.jpg 0081_201812301009311ba.jpg 0082_20181230100932721.jpg 0083_20181230100934621.jpg
男の潮吹きをウリにするフーゾク店が存在する。文字通りオトコに潮を吹かせる秘技なのだとか。女ならまだしも、男が吹くだなんてどついうメカニズムなのか。ていうか、本当か?
しかしこれ、流行ってるのはま違いなさそうなのだ。なんだか少し怖いけどいざ、吹いてきまーす。
東京鴬谷のラブホテル。事前に調べておいた男の潮吹き専門店に電話を入れる。
「お願いしたいのですが」「お客様、初めてですか」
「初めてです」「では水をたくさん飲んでおいてくださいね。10分後に女の子行きますので」
60分1万5千円のコース、出勤嬢の中で一番のベテランを向かわせると言い、電話は切れた。つーか水をたくさん飲めってなに?潮ってやっぱりシッコなの?
時間ぴったりにドアがノックされた。
「こんにちわ〜。今日寒いですねぇ」
やってきたのは壇蜜似のAちゃんだ。キレイな人だなぁ。
「まず、お風呂でカラダを暖めてもらいますね。それでマッサージをして、そのあと潮きチャレンジです。んふふ」
「ボク初めてなんですけど、大丈夫ですかね?」
「どうかなぁ。ウチの手コキって慣れるまではむずがゆくて耐えられないんですよ。それが快感に変わらないと潮吹きは難しいんですよね。まあやってみましょう。んふふ」
Aちゃんへのタッチは禁止らしい。それにしてもしっとりした口調がいやらしいお方だ。そのむずがゆい手コキ、なんとか耐えてみせます!
 仰せのとおり湯船に5分ほど浸かり、カラダを軽く洗ってもらってベッドへ。まずはマッサージだっけ。Aちゃんはミニスカ白衣にお着替えしている。うつぶせに寝て肩からつま先まで全身を揉まれる。
「けっこうこってるね」「ああ、歩き仕事なので」 「ふーん。そうだなぁ、うう」
B型でしょ。マッサージでわかるの?なんだ?
たしかにオレはB型だけど
「やっぱり。この仕事続けるとコリでわかっちゃうんだよね」 
「すごいっすね?どういう見分け方なの」 「んふふ、ナイショ」 
そう言ってアナルをヌルっと触るAちゃん。 
「じゃあ手で始めるね。とにかく、快楽を受け入れてくださいね」
ローションを塗り、Aちゃんは手を絡めていく。手のひらや指をチンコ全体に繊細なタッチだ。1本ときおり微笑んでくる眼を見つめゾクゾクしてしまう。手の動きは次第に激しくなっていく。亀頭を包むようにひねったり、サオの根元から先端までをトコトコ指ではじいたり。くー、とろけそ〜。
と、動きが急変した。いきなりマックスの上下運動だ。あ、ヤバイ、気持ちいい、イク、イキそー!
その瞬間にAちゃんの手がビタっと止まった。右手で根元をギュっと掴んで左手でカリを握る。ふー、危なかった。
「んふふ。もっと気持ちよくなってぇ」
不敵な笑みを浮かべたと思ったらまたもや高速手コキだ。やば、やばいって!暴発しそうになったところで再び根元をぎゅっ。なにこの人、オレの射精タイミングを完璧に理解してる! 怖い!
「気持ちよくなっちゃったのぉ? ねえ、イッてもいいよ」
いいの? もうヤバイよ。高速手コキだ。イク、本当にもうイク〜〜〜〜〜!!
ギュッ。…あれ、イケない?
「こうしてると絶対イケないから。もっともっと気持ちよくなり続けてねぇ。んふふ」
さっきイッていいって言ったじゃんか
いじわる!
手コキ&寸止めの繰り返しは何この高速。いつの間にか腰がガクガクして、Aちゃん小悪魔的な表情で楽しそうだ。
「本気出しますよ。んふふ」「まだ本気気じゃなかったんかい! 」
「気持ちよくなってね」
チンコに唾をたらされて優しい上下運動がスタート。チンコが見たこともないような勃起度になっている。色もいつもより黒黒してるような…。
そのまま乳首舐め攻撃だ。ああ、ヤイバ本当に出そう…。
「Aちゃん、マジで出すよ?」
「うん、イッて、ねえイッて?」
いいんだな、出しちゃうよ、ああ〜。
…イッた。いや、正確には射精感はあるけど精子が外に出てないというか。根元とカリを思いきり握られているからだろうか。チンコはドクドク波打ってるのに…。
「ザーメンは出てないよ。どう?」
「すごい気持ちいいけど、なんか不思議な感覚ですね」
「じゃあ準備完了です。さあ、ワタシに身をまかせて!」
なにやら気合が入った様子のAちゃん、またもやチンコを高速でシゴきはじめる。ギンギンのままなので、すぐにまた射精感がやってくる。
「またイキそう!」
「イッて!」
ピュッ。ピュピュッ。Aちゃんの手の中にようやくザーメンが発射された。ふいー。
「じゃあこのまま続けるから、身をまかせて」
え、続けるってなに?親指と人差し指でワッ力を作って亀頭をグリグリやりつつ、もう一方の手で一局速手コキを続けている。くすぐったい、でもイヤじゃない。初めての感覚だ。シッコが出そうな感じに似てるけど少し違う、もっとムズムスするというか。その瞬間はいきなり訪れた。尿道の出口がビリビリしはじめ、そこかりドロッと何かが出たのがはっきりわかった。これが潮吹き?
「出た、いま出たでしょ」「たぶんなんか出ましたー」「それだよ。良かったー」自分のことのように喜ぶAちゃん。それを見てこっちもホッとしてしまった。
感覚自体は、たしかに気持ちいいけど、そこまで射精と差はないように感じた。だけどそこにいたるまでの焦らしはサイコー
くすぐったさ無しに男の潮吹きをかなえるテクニシャンたち

埼京線のチカンがどれくらいすごいかドM女性が体験

SnapCrab_NoName_2019-8-2_7-30-3_No-00.png
こんにちは、さやかです☆今月は連載の他に、当記事も担当することになりました。ヨロシクお願いします!
皆さんは埼京線ってご存じですか?都心と埼玉を結ぶ路線でチカンが多いことで有名です。とくにヤバイのが新宿l赤羽間(5駅)。他路線と比べて各駅の区間が長いうえに、ラッシュ時はあり得ないほど混雑するため、チカン天国になってるんですって。
日本一のチカン電車。なんてドM根性を刺激する話でしょう。コワイモノ見たさ半分、私も乗車してみたくなりました。では、スカートをはいて出発シンコー!
SnapCrab_NoName_2019-8-2_7-32-14_No-00.png
午後7時新宿駅。埼京線の下りホームは、会社帰りの人たちでごった返していました。見た感じ、普通の人たちに思えるけど、チカンなん
ているのかな。まもなく、電車がホームに到着。ドドドっと押し寄せる人波と一緒に先頭車両に入ると、そのままの勢いで車両なかほどまで一気に押しやられます。
想像以上の混み目一公尾前後左右をびっちりと囲まれ、体の向きを変えるどころか、手足を自由に動かすことも出来ません。こんな状態で体を触られたら、きっと抵抗できないんじゃ…。なんだかいろんな意味で、ドキドキしちゃいますね。
でも、チカンはなかなか現われませんでした。電車は新宿を出発し、やがてお隣の池袋駅に到着しようかというのに、お尻タッチさえないのです。
と考えていた矢先、お尻に何か固いものが当たりました。誰かの手、それも甲の部分のようです。
コッン、コッンと、電車が揺れたときにだけ触れてくるのは不可抗力でしょうか。それともワザと?
ワザとでした(汗)。電車が池袋を過ぎたあたりから、揺れには関係なくグイグイと押しつけてくるようになったのです。
しばらく、されるがまま放っておくと、触り方は徐々に露骨になっていきます。グイグイからサワサワ、そしてモミモミヘ。お尻の割れ目を左右に開くような、かなりエッチな動きです。ああ、恥ずかしい。
いったい、どんな人が触ってるのかな。ゆっくり後ろを振りかえった先には、Yシャツ姿の中年男が立っていました。素知らぬ態度で、こちらをまったく見ようとしませんが、
もちろんその間も、しっかり私のお尻をモミモミしてます。
電車が赤羽駅に到着すると、男は大勢の乗客と一緒に降りていき、車内はとてもチカンなんかできない状態に・・・
SnapCrab_NoName_2019-8-2_7-32-6_No-00.png
ちょっと拍子抜けです。かりにも「日本二と呼ばれてる埼京線が、あんなに大人しいハズがありません!納得がいかず、もう一度、新宿にもどってやり直すことに。
時刻は夕方7時空でホームは、さっきよりもさらにたくさんの帰宅客で溢れかえってます。
そして、ホームにやってくる電車も満員状態。そこへまた大量の乗客が乗り込んでいくのですから、車内はもう超満員。駅員が数人がかりで押し込まないとドアが閉まらないほどです。うう、息ができない〜
電車が動き出してすぐ酸欠でよろめきそうになる私の太ももに男性の手がピタッと張りつきました。あまりにも混み合っているので誰の仕業かわかりませんが、温かい感触が太ももとお尻のあいだを上下します。
またソフトタッチみたい。と油断してたら、チカンの手がいきなりスカートの中に滑り込んでく
るじゃありませんか・ゴッゴッとした指がお尻を力強く鷲づかんだとき、思わず「あつ」と声が出そうになりました。ドMとはいえ、見ず知らずの男性にここまで大胆に触られると、さすがに快感よ
りも羞恥心が先にくるようです。
身をよじってなんとかチカンから逃れようとしても手も満足に動かせない・・・
どうすることもできません。
そのうち、チカンの手がお尻を離れてだんだんと下がってきました。アソコを狙ってるんだと気づいた私は、思いっきり両脚を閉じます。それでもチカンはあきらめてくれません。なんとか脚のすき間に手をねじ込もうと、ものすごい力で押しつけてきます。
やめてください!とはどうしても言えない、自分の気の小ささが情けなかったです。
ラッキーにも、その直後、電車は池袋駅に到私はドアが開くと同時に外へ飛び出し、なんとかアソコ
を死守しました。はあ〜危なかった
SnapCrab_NoName_2019-8-2_7-36-55_No-00.png
私、この取材をナメてたみたいです。埼京線、危なすぎます。乗れば必ずチカンされ、しかもスカートの中に手まで突つ込まれるなんて、どう考えても異常ですよね。今さらですが・・・
新宿に戻り、呆れながら先頭車両を眺めていたところ妙な光景に気づきました。
ホームにミニスカやホットパンツなど肌の露出の多い女性が現れるたび、数人の男たちが後をつけはじめるのです。電車がきたら一緒に乗り込もうと考えているのでしよう。よく見れば、同じような男たちが他にも何組かいます。チカンの常連に違いない!
それをうっかり一編集部の方(撮影係)に伝えたのが圃起いでした。雑談のつもりだったのに、信じられない命令が返ってきたのです。
「ふうん、本当だ。じゃあさ、ワザとあの連中を挑発して電車に乗ってよ」
「え!」
口では拒否しながらも、体は勝手に不審者の方へ。マゾって本当に損ですよね…。
しかたなく彼らの視界に入るようその辺をウロチョロしてから列に並ぶと、怪しい2人組の中年(それぞれ白のポロシャツと白髪アタマが特徴)が、ふらふらと私の背後にやってきました。全然うれしくないですが、とりあえず成功です。
いざ、ギュウギュウの満員電車へ。2人組は左右から私を挟むようにしてピタリとついてきます。
あ〜ん怖いよぉ〜と思うまもなく、攻撃が始まりました。かなり手慣れているようで、最初から触り方に遠慮というものがありません。グッグッと力一杯、お尻や胸をもんできます。
特にアグレッシブなのが白髪アタマで、すばやくスカートの中に手を入れてくるのです。
人を押しのけ、逃げようとする私。しかし、
そんなスペースなどどこにもなく、おじさんに「なんだコイッは」って目でニラまれてしまいました。私がチカンに遭ってるというのに、少しも気づく様子がありません。
そして!ついにアソコを触られてしまいました…。おじさんにニラまれ油断したすき、白髪アタマの手がお尻の下を通って股間にやって来たのです。
パンツの上から乱暴にクリトリスを刺激されても怖くて痛いだけ。とにかくグッと我慢するしかないのですが、同時にポロシャツ男にも胸やお尻をまさぐられて、泣き出しそうになりました。
しかし、本当の恐怖が訪れたのは、池袋についたときです。この2人組、前回のようにホームへ逃げ出そうとする私を車内へ押し込み、阻止しようとしたのですから。
幸い、編集部の方に手を引っ張ってもらって助かったものの、もしあのとき私ひとりだったら……。想像しただけでゾッとします。
家に帰って驚きました。パンツのアソコの部分がじっとり濡れていたんです。あんなに怖い怖い言ってても、体がしっかり反応してるなんて(大汗)。
ほとんど病気ですね。それでは!
↓こちらは読者のチカン体験談です
0137_20190110113730c69.jpg 0138_20190110113731e05.jpgチカンOK嬢!埼京線の往復ちゃんに声をかけプレイの続きを楽しむ0130_2019050109453444f.jpg 0131_20190501094535bc4.jpg

仮性包茎、亀頭増大ペニス増大手術を体験してみた

0218_2019071416223874a.jpg0219_20190714162239429.jpg0220_20190714162240a19.jpg0221_201907141622425d2.jpg0222_201907141622435b9.jpg0223_20190714162245d37.jpg0224_20190714162246f2f.jpg0225_20190714162248c0a.jpg
自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい
男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。
自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、亀頭増大体験談など、数々の魅力的かつ怪しい活字が踊っているが、真剣に読んだ人は少ないはず。
実際、昔から、多くの風俗ギャル相手に鍛えた指使いとなめ技には定評があった私。フツーのチンコのため女たちを圧倒する決定打がないとはいえ、だからといって、手術までする必要性はまったぐ感じられなかった。
そんな私に転機が訪れたのは、昨年11月。2年半付き合った恋人と別れることになったのである。確かに、彼女がいながら風俗遊びや浮気に精を出したのは悪い。が、何よりショックだったのは、別れ際に言った彼女のひとことだ
「セックスの相性も良くないしね・・」
それはないだろう。私なりによく愛しよくなめ、よくイカせ、お互い大いにセックスを楽しんだではないか。なのに、今になって私のチンコでは満足できなかったというのはそれはあんまりつてもんだ。
しかし、元来ポジティブな私は、すぐに立ち直り考えた。恋人もいなくなったことだし、この際思いきってル変チンしたらどうだろ、己のチンコに「真珠入れ」や「亀頭増大」の手術を施せば、次の恋人は私のチンコ無しでは生きていけない女になるんじゃなかろうか。
かくして始まったチンコ改造大作戦
まずは手初めに、週刊誌のクリニックを片っ端からチェックしてみた。ざつと見ても10社以上。あらためてすさまじい量である。
(たった一度。しかも数十分で、男の人生がガラリと変わ過ぎてしまった青春の時は、2度と取り戻すことはできません)
と納得させられるものばかりだ・どれを選べばいいのか思案している私の目に、「△クリニック」が飛びこんできた。包茎手術はもちろん、シリコンボール埋めこみ(いわゆる真珠入れ)や、亀頭増大もカバーする全国チェーンのクリニックだ。とりあえず、《24時間無料相談ダイヤル》とやらに電詰してみっか。
「あのお、真珠入れと、亀頭増大手術をしたいんですが、詳しい話を聞かせて・・」
「はい、ありがとうございます。お重詰いただくのは初めてですね」
聡明そうな女性カウンセラーの対応は、極めてビジネスライクだった。シリコンボールを入れることになりますが、その場合、もし仮性包茎ならカットする必要があります。ん?なぜ仮性包墨じゃダメなんだ。
「包皮があると、ピストン運動をした際に、皮の中に埋め込んだシリコンまで一緒に動いてしまうので」なるほど。それから手術後、ーカ月間はセックス及び勃起も禁止です。確かに、余った皮をカットし縫い合わせるわけだから、完治する前に《伸縮運動》すれば傷ロが開いてしまう。しかし1カ月もの間、セックスはおろかオナニーさえもNGとは。
射精のない生活は中学1年の初オナニー以来経験したことがない。では夢精はOKなのか?精子が溜まり、意に反して勃起した時はどうすんだ?私の純粋な間いに、女性カウンセラーは明解に答える。「自然にまかせてください」少々勃起しても、鈍痛が走ることはあるが、傷ロが開くことはないと、彼女はいう。肝心の費用は、包茎、シリコン、亀頭増大の3つをあわせ、ざっと100万。覚悟はしていたが、予想をはるかに越える金額である。
「月々2万円程度で、60回の口ーンも利用できますので、ご心配ないかと」
月2万ってことは、ヘルスを1回ガマンしろってことか。うーん、この先の楽しいセックスライフを考えたら、さほど痛くもないか。私は持ち前のポジティブシンキングで彼女の提案を承諾、翌日午後ー時に予約を入れた。
翌日午前10時さあ、いよいよ
今日かり試練の30日間が始まる。しかし、その前にやっておくべきことがある。残り3時間ほどで長い長い禁欲生活がスタートするのだ。一発ヌイとかないと心残りってもんだろ
「真珠とか入ってる男とエッチしたことある?」
行きつけのヘルスに足を運び、女のコに聞いてみる。
「ん、私はないけど、友達のカレシが入れてて、メッチャ気持ちイイっていってた」
手術の恐怖を打ち消すうれしいお言葉。私は30年間慣れ親しんだ《フツーのチンコ》との別れを惜しみつつ、最後の射精を堪能した。
午後ー時JR某駅前のビルに到着。ェレべータのドアが静かに開くと、想像を大きく覆す光旦泉が広がった。広くゆったりとした待ち合い室、照明は煙々と輝き、大手商社の受付嬢かと見紛うほど、上品な看護婦さんたち。しかも、このクリニックは女性の美容成形や脱毛治療なども行っているらしく、若い女性の姿も見受けられる。ほおー、こんな場所だったのか。
「初めてでいらっしゃいますね。それでは、こちらに記入して窓口に提出してください」
看護婦さんに初診表を渡され、過去大きな手術をしたかなど、おきまりの質間にテキトーに記入する。数分後にはあの看護婦さんたちが私のチンコをコネくり回すのだ。軽く勃起。
「ではズボンとパンツを脱いでください」「は」
私を横目に、ビニール手袋を装着するカウンセラー氏。その間およそ5秒。理解し、フリチンになった。密室で男と2人っきりという異様な状況に、股間の相棒は哀れなくらいに縮みあがっている。しかしそんな気持ちを知る由もないカウンセラー氏は、ビニール手袋をしたその手で私のチンコの皮を引っ張りだす。
「仮性包茎ですな」「あ・・」
氏によれば、勃起すればムケるが通常時には亀頭が隠れるタイプを仮性包茎って呼ぶらしい。
「これ位長くする手術もできますけど、どうします?」
チンコを根元からグイグイ引っ張り出し、チンコの根元の靭帯を切断し引き出す方法らしい。
「いや、それちょっと危険っぽいのでー」
「では、シリコンボールですが、ジゴロ型でよろしいですか」
そう、今回の手術のメインは包茎手術でなく、シリコンボールだ。直径6ミリほどのシリコンをサオの周りに5個。コンゴ口型とは、裏筋に2個、サオの上側に3個を放射状に入れるタイプで、女性が一番感じやすくなるらしい。
ちなみに、シリコンボールを入れる客は、マンネリ化した性生活を打破するための、40-50才位のまンサンが大半らしく、30そこそこで真珠を入れる私のような男はかなりの少数派のようだ。
過去、手術をした人たちの術後写真(無修正)だった。凄まじいまでに痛々しい手術痕。思わず及び腰になる私に、誓約書の文面が追い討ちをかける。
手術後自宅療養中に出血が止まらない場合は包帯やタオルでグルグル巻きにし、(途中省略)最悪の場合は救急車を呼ぶ
背筋が凍りつく内容がこれでもかと書かれていた。腕や足ならまだしも、場所が場所だけに一生使い物にならなくなったらそれこそ本末転倒。手術など受けなければよかったと後悔しても後の祭りである。様々な思いが交錯するも、勢いでサイン。気がつけば、お迎えの看護婦さんに連れられ手術室に向かっていた。
見事に切り取られた血まみれのチンコの皮
テレビドラマに出てくるような巨大な丸いライトが、手術台に横になった私の全身を照らしている。いよいよか・・、
「ベルト緩めてくださーい」
言われるままベルトをはずすと、看護婦さんがズルズルズルっとズボンとパンツを同時に下ろす。私のチンコは無事に生還できるのだろうか。いつのまにか、チンコを晒す私の回りに4人の看護婦さんたちが集結。続いてカーテンの向こうからドクターらしき男性が現れた。浅黒い顔、落ちついた物腰を見るかぎりは安心できそうだ。
顔に布がかけられ2分もしないうち、亀頭に激痛が走った。今まで経験したことのない強烈な痛みだ。チンコの根元にも激痛が走りまくる。こんな状態がー時間も続くのか・・
麻酔打ちましたから、みるみる痛みが消えていく。後はメスや何やらの器具の音が聞こえるだけだ。皮をメスで切られている感触や、切断痕を縫っている感触はあるが、違和感はない。人生の中で最も長い1時間が過ぎ手術は終了。
「ではこれを見てくださーい」亀頭増大用のコラーゲンを注入した注射器3本の残骸。そして、見事に切り取られた血まみれのチンコの皮。例えるなら、鶏肉のブ厚い皮の塊だ。(以来、焼き鳥屋で皮を注文したことがない)。チンコは全体を包帯でグルグル巻にされ、小便用にわずかに露出している表端部分はうっ血し青黒く変色している。無惨極まりない姿である。ドクターが退出した後、看護婦さんから説明があった。
〇出血を防ぐため、ペニス(看護婦さんは皆こう呼んでいた)は常に上向きにすること。
〇入浴は当分無理だが、患部が濡れなければシャワーは翌日からOK。
〇包帯で圧迫しているので、放射状に飛び散る。
〇傷ロが開くので勃起させないよう注意する。
ウンウン、と返答したものの、現実に考えると困難なものばかり。もう、今は何も考えたくない。看護婦さんたちがェレべータまで見送りに来てくれたが、無表情のまま手を振るのが精一杯だった。
テレビはNHK。新聞は日経のみ
あらためて、注音掌項を整理してみた。チンコを上向きに、とのことだが、トランクスでは固定できないので小さめのブリうを履き、さらにタオルを小さく折って、チンコ部分だけを上向きに固定しよう。お風呂は、4、5日入らないくらい問題ない。
問題は勃起だが、これは手術前から考えである。テレビはNHK以外は見ない。新聞は経済新聞のみ。雑誌はヌードやエッチな記事が氾濫しているので読まない。女性が目に入らないよう極力外出しないようにする。これで完壁なはず。強引に納得し、ハンドタオルを買いに駅のデパートへ。女性客が視界に入るたびに視線をそらし無事に買い物を済ませる。
5日後、定期検診のため、クリニックを訪れた。いくぶん余裕ができてはいたが、やはり経過が心配だ。手術台の上で、再びドクターにチンコを引っ張り出される。
「回復悪いですねー、ま、もうちよつと様子をみてみましようか」「え、はい・」
その後もしばらく出血が止まらない。パンツまで溶むことはないものの、朝、包帯を外すとカリの
部分に出血痕が残っているのだ。他にも問題はある。エッチ好きのメル友、智美が、毎日のように挑発的なメールを送ってくるのだ。
日く、今日は黒のヒモパン、今度コスチュームプレイがしてみたい、昨夜したオナニーは気持ちよかった等々、いつもならノリノリで返すネタばかりなのだが、なにしろチンコは長期謹慎中。途中から、中身を削除してしまった。
8日目の朝、事件が起きた。目が覚めると菱精していたのだ。マズイ。傷が開いたに違いない。
「チンコから血が流れてるので至急きてくださいー」
そんな理由で119番するなんて恥かしすぎるぞ。しかし包帯の上から出血の跡が見えない。意を決して外してみたが、いつもと変わらぬ我がチンコ。夢精は勃起しなくてもできるのだ。ともかく、10日ぶりの射精のおかげでスッキリ。
チンコをしごけば真珠が浮かび上がる
術後12日目。ここにきてチンコが驚異的な回復を見せ始める。出血は止まり、色艶も良くなっているようだ。順調、順調。触れてみる。うーん、確かにグリグリしているが、さほど目立つわけではない。
「勃起したときに特に隆起するようになっていますので、通常時は目立ちませんよ」
カウンセラー氏の言葉を思い出し、残り18日を頑張ろうと奮い立たせるのであった。
14日目。チンコには包帯を巻いたままだが、今日からコンビニ袋のキャップ無しで、シャワーOKだ。玉袋や旺門あたりが強烈に臭っている。念入りに洗っておこ一
恐る恐るチンコを濡らしてみても、痛みはない。いやースッキリ。こんなに一恐持ちの良いンャワーは生まれて初めてだ。
15日目。看護婦さんに術後の経過を見てもらう。
「はい、だいぶ順調ですね、ペニスイイ感じですょ」ともはや、看護婦さんの前でチンコを露出したところで、なんともない。
20日目。いよいよ抜糸の日。(カウンセラー氏によると、抜糸不要の溶ける糸で手術可能だったが、ちゃんとした糸の方が確実だとのアドバイスで、後者を選んでいた)。
毎朝塗り続けた軟骨と消毒液とも今日でお別れだ。最後の包帯を巻き、いつものクリニックへ向かう。手術室に案内してくれたのは、口リ系グラビアアイドル、小倉優子の姉って感じの色白で純情そうな女の子だった。まさかこの子が抜糸するんじゃないだろうな。
「いつもの看護婦さんは、お休みなの?」
ヤバイ。手術室に2人っきり、長きに渡り溜まりまくっている精子、勃起するなと言われてもムリだ。拷問である。
「では、ズボンとパンツを脱いでください」
チンコを見つめる彼女の恥ずかしそうな仕草、岩谷テンホーの4コマ漫画じゃないんだぜ。
彼女の温かな細い指先がチンコに触れる。アレ?全然立たないぞ。でも助かった。
「はい、抜糸が終わりましたので、見てください」
うーん、これはヒドイ。先走り汁が大量に溢れ、玉袋のあたりまでべタべタではないか。
「無事に終わってよかったですね。」笑顔で私を見つめる彼女の指先にはタオルが握りしめられていた。
21日目。包帯も取れて、小便も不自由なく足せるようになった。もちろんシャワーもOKだ。困ったのは勃起問題である。人間不思議なもので、日常の生活すら不自由だった頃は性欲が湧かなかったくせに、キズが治ると同時に性欲も戻り始めたのである。つらい、実につらい。しかもメル友の智美は、おかまいなしにエロメールを送り続けてくる。そういえば智美には話してなかったなあ…。
いや、話すとへタに盛り上がりそうなのでやめておこ、寝たフリだ。21日目、22日目、25日さらに28日目と、たて続けに夢精。そして、29日目の夜。待望のセックス日である翌日に備え、勃起テストを敢行する。ゆっくりとチンコをしごくと、ジゴロ型に鋭く並んだ5個の真珠が浮かびあがってきた。
痛みはない。カウンセラー氏の言葉どおり、勃起するほどに激しく突出しているようだ。コラーゲンを3本注入した亀頭はどうだろう。遥しく巨大化したカリ、くびれの段差が大きければ大きい程、女はピストン時に感じるといつ。これも効きそうだ。ズルムケチンコが見事なまでだ。うーん、いいんじゃない?
フーゾクで連戦連勝
遂に来た術後30日目。
まずは、チンコ慣らしとばかりにデリヘルを呼ぶことにした。
「オレ、真珠入れてるんだけど、大丈夫かな」
部屋にやってきた20才の新人ちゃんは、話に聞いたことはあるらしいが、見るのは初めてだという。
果たしてチンコの効果のほどは・・結論から言うと、いとも簡単に生本番から腹出し成功。もちろんノーチップである。
「スゴイー気持ちよかったよ。挿れてもらって、こんなに感じたの初めて」
やはり、真珠とカリの威力は絶大らしい。その後、私は非本番系風俗で連チャン連勝街道を突き進む。ほんの僅かなコツで、とにかくいとも簡単にヤラせてくれるのだ。まず指名するのは新人の女のプレイ中に仕事を忘れてしまう確率が極めて高いからだ。シャワールームで勃起させておき、興味をあおる。続いて登思の指技を駆使して、女の子がイク寸前で止めておく。ラストの素股では女の子の腔口周辺に真珠をこれでもかと擦り付け、グリグリ堪能させる。ここまでくれば女の子はヤリたいモード全開だ。ましてや2人の性器は口ーションまみれなのだから間違って入ってしまうことはいくらでもある。
挿入したら、真珠チンコの独壇場である。過去に体験したことのない快感。途中で拒否されるはずもない。こんな作戦もある。
どれくらい一恐持ちイイか試してみる?
挿れても動かさないから本番したことにはならない。これで挿入を決めたら、女の子のスゴーこの声とともに動けばいい。簡単すぎて笑いが止まらない。他にも、オプションでアナルファックを追加しておく手も有効だ。当然こんなチンコが尻の穴に入るわけもないのだが、とりあえず突入を試みる。いったーい。マジムリだょと先っぽも入れてないと
「前じゃダメ?」女の子が懇願してくればこっちのもの。アナルに挿れたかったのに、君が可哀そうだから前に挿れてあげた優しい男を演出しつつ暴れるのだ。真珠チンコは、たとえば出逢い系サイトの女にも効果てき面だ。
100件を超える男からのファーストメールにおいて、野郎たちを出し抜ぐためには強烈なインパクトが必要だ。だからといって、いきなり真珠の話題は禁物。
「もしかしてヤクザさんですか」などと勘違いされかねない。そこで、軽くエッチ方面に話題を振りつつ、コンドームを着けられない体なんだよね
「なんで?」「実はさあ・・」この手法でレス率90%、その中でもエッチ率80%という驚異の成果を成し遂げている。もちろん援助ではなく疑似恋愛の上での純粋なエッチである。そんなこんなで遂に先日、100人斬りを達成した。

純情ビッチ美人姉妹と2穴ナメの3P体験記

0132_2019070620490079f.jpg0133_201907062049023be.jpg
私のアパートで姉妹と後輩1名計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう。みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布タかけ試しにキス。と、アラ不思議。ビンタを放っどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。うーん、先日の告白が効いたのかしら。いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことかノリコは積極的 に私の股間をまさぐっている。早く応えてやらなければ。うおガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし下腹部に舌をぬらぬら
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガッガッ祇め回す。このアンモニア臭がたまらねえ。
なんて興奮し過ぎたのがマズかつたか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。それから2時間後、奇跡が起きた。
酔いつぶれた後誰が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。
背中を向けるユミの後から、そ-つと胸を操んでみる。
「ちょつと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。マ、マジつすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、お-やだ。生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。
今しがた、姉と一戦を終え、今度は妹のアソコをグリグリ。夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「・・うん」
ヒワイな命令に素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚の中央めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。
今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、再びあんなオイシイ思いができる日は来るのだろうか。私は現在、ヨメさんと3人の子供に囲まれ、静かな、何の刺激もない暮らしを送っている。

ぶっかけ専門・素人AV汁出し男優体験ドキュメント

0054_20181022104925159_20190927185307b86.jpg0055_20181022104924335_20190927185308895.jpg0056_20181022104927156_20190927185310195.jpg0057_20181022104928223_2019092718531137e.jpg0058_20181022104931567_20190927185313e7a.jpg0059_20181022104931c4d_20190927185314aa4.jpg0060_2018102210493230f_2019092718531645f.jpg0061_20181022104933585_20190927185318fa3.jpg作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱入してくるのが男優ミートボール吉野体育教師。生徒たちに襲われている女教師を助けるのかと思いきや、「先生も仲間に入れてくれ!」と逆に女教師に襲いかかる。そして生徒たちがソファーの上で体育教師が女教師をたっぷりと犯すのをオナニーしながら観察しながら、特濃ザーメンを女教師の顔面にぶつかけている。ひと通り練習を終えたところで、いよいよ本番開始。撮影は女教師が生徒たち(汁男優)のモノを順番にしゃぶっていくところから始まった。
下半身ナニも付けず、女教師の前に仁王立ちで並ぶオレたち汁男優。と、何気なく横の男を見て驚いた。なんとコイッ、明らかに真性包茎なのだ。皮が2センチぐらい余ってて、陰茎を完全に包み込んでいるのだ。大丈夫か。1人1人順番にしゃぶられ、いよいよ真性包茎の彼の番になった。包茎クンが一歩、吉井美希に歩み寄る。と、その瞬間、彼女の顔が急に歪み、眉間にしわが寄った。臭いだ!相当臭いんだ!真性包茎特有の激しい臭いが彼女の鼻孔を襲ったのだ。以前ピンサロ嬢に訊いたことがあるが、客の中には真性包茎もいて、その臭いときたら強烈で生ゴミの臭いのようだと訴えていた。が、結局は仕事と割り切り、激臭にも耐えてしゃぶるらしい。さて、美希ちゃんはどう出るか。注目のなか、彼女は何気ない顔で真性包茎クンのモノに手をさしのべ、陰茎を完全に包み込んでいる皮をゆつり剥き始めた。包茎クンも少し痛みの表情をみせたが、いよいよAV女優にしゃぶられると思ったのか少しずつ笑みに変わっていく。さすがプロと感心したのも束の間、ようやく亀頭が剥き出しになったところで、また彼女の表情が急変しモノを握る手が戸惑い気味に止まった。な〜んと、今度はチンカスだ。完全に剥き切った皮とカリの境界に大量の白濁したチンカスがリング状にこびりついているのだ。さあ、どうする吉井美希?カメラは回ったまま。監督からカットの声は出ない。果たして、彼女は意を決したかのように、目を閉じて真性包茎をくわえた。
「もっと激しく舌を使ってカリの周りを祇めて!ノドの奥までくわえ込んで!」
監督から厳しい声が飛ぶ。まるでチンカスをきれいにしてやれとでも言っているようだ。このときオレは真性包茎の彼が心からうらやましく思えた。だって、AV女優に自分のチンカスをきれいにしてもらえるなんて、一生のうちでも絶対ありえないことだ。鳴呼、なんてコイッは幸せなヤシなんだろう。彼女は一生懸命頭を前後に動かししゃぶっている。眉間にしわを寄せ、苦悶の表情を浮かべたその姿に、オレのモノもすでに臨戦状態だ。「カーット!」ようやく監督から声が出た。お疲れさま、美希ちゃん。こんな男のチンチンをよく祇め続けたもんだ。キミはすばらしい。オレは心底、愛おしく思うよ。てなことを考えているうち、ついにオレの番が回ってみた。心臓がバクバク高鳴っているのが自分でもハッキリわかる。美希ちゃんがオレのモノに顔を近づけてきた。この瞬間をどれだけ待ち望んだことか。彼女はまずオレのモノを握るとゆっくりシゴキ始めた。と、みるみるうちに固くなり、反りの角度がピークに達する。それを見た美希ちゃん、ニッコリ笑みを浮かべパクッと口いつぱいに頬張った。あったか-いIしゃぶられたその瞬間に浮かんだ感想がこれだ。実際、股間がじんわり温かくてすごく気持ちイイのだ。今度はカリの周りを舌先でチロチロ祇められる。まさに天国。しゃぶりながら、時々上目遣いでオレの顔を見る美希ちゃんの表情はたまらなくセクシーだ。このまま彼女の口の中で果てたい!と、思った瞬間、監督から「カット!」の声がかかった。時間にしてわずか数分間。人生は、なんて非情なんだ。フェラシーンが終わると、次はいよいよ男優と女優の絡みを見ながら、汁男優たちが女優の顔面に次々と発射するというメイン・イベントに入る。つまり、これからが汁男優たちの正念場になるのだ。1時間の休憩の後、撮影開始。前にも紹介したが、ミート吉野教師が、生徒たちに襲われている希を、助けるどころか自ら犯してしまうというシーンだ。周囲を汁出し男優たちが取り囲むなか、ミート吉野が美希ちゃんをまんぐり返しにして、パンティストッキングを破る。パンティの上からの愛撫でも濡れてきたのか、彼女のモノがだんだん透けて見えてきた。すかさず、ピンクローターでアソコを刺激する体育教師。と、途端に彼女が悶え始めた。マジで感じてるのか。見ているオレも堪らない気分になってくる。そして、ついに男優がパンティーを破るという、待ちに待ったこの瞬間が訪れた。吉井美希のアソコを見られるんだ!もう人生最高の興奮状態である。ご開帳。果たして、彼女のアソコはすっかり濡れて洪水と化していた。ヴァギナの色はきれいなピンクながら、左右不対称でやや着色あり。ヘアはサラサラで薄めだ。「さあ、たっぷりなめてごらん」ミート吉野のセリフと同時に、彼女が男優のパンツをズリおろし、そのビンビンにいきり立ったモノを美味しそうに頬張った。周りを見れば、他の汁男優たちすでにはパンツの中に手を入れシコシコとシゴき始めている。オレも負けじとシゴき、臨戦状態に入っていった。女優がひと通り男優のカリの先まで祇め終わると、いよいよ本番挿入の始まり。バックからの挿入にパンパン!と肉と肉の弾ける音がスタジオ内に豪快に響き渡った。男優と女優にうっすらと汗がにじんできたころ、監督の汁ぶつかけGOサインが静かに出された。と、同時に、手が鞘炎になるんじゃないかと思うくらいカキまくる汁男優。「イ、イクよー」1人、また1人と男優に挿入されている最中の女優の顔面にザーメンをかけていく。オレもとうとう3人目に発射。ザーメンが彼女の目に付き、髪に絡みつき、穴という穴すべてをふさいでいる。やった!とうとうやったんだ!全身が何とも言えない達成感で満たされていく。
汁出し男優は複数いるから、しゃぶってもらえる男優は必然的に限定される。このほかにも、女優の顔面におもいっきり自分の「ザーメン」をぶっかけることができるのも大きな役得だ。容赦なく自分の汁を飛ばす快感は体験した者じゃないとわからない。と、このようにオイシイ体験ができる代わりに、実際の現場はかなりシビアだ。大勢のスタッフの見ている前で、自分のモノをシゴいて、きちんと発射するのは、思っているほど容易じゃない。
萎縮して起たないヤツもいれば、誤爆する男優もいる。誤爆とは監督が指示する以外のシーンでガマンできなくなり、思わず発射してしまうことだが、そんなときは、撮影終了後に監督から警告をうけ、ギャラなしという場合も珍しくない。シゴいて出すという作業は、内容が単純なだけに体力、集中力が特に要求される。自宅でAVを観ながら、出したいときに気持ち良く出すというナマ易しいものではない。本人の意志に関わらず、強制的・機械的・鰍続的に出し続けなければならないのだ。
そのため、撮影が終わる頃には汁出し男優たちのモノは赤く腫れ上がっているのが通常だ。悲惨なのは、撮影中に根気よくシゴいたにも関わらず、一発も発射できなかったヤツだ。いつもオカズにしている女優の前で発射できなかった。悔しさ、情けなさは計り知れず、撮影終了後にガックリ肩を落とし泣いている汁男優を見たこともある。役得も大きい一方で、要求もハードな汁男優の現実である。

五反田・奴隷市のようにセックス可のアジア女が並ぶ|裏風俗体験ルポ

201510_000068.jpg201510_000069.jpg201510_000070.jpg 201510_000071.jpg
近年、裏DVD屋から若いコ系の作品がごっそりと消えた。が、実際のところ、そういう作品は今でも売られている。身元確認をパスした客だけが入れる秘密のマンションで。
「おにーさん、マッサージいかがですか? 最後までできるよ」
繁華街によく出没するこの手のアジア系女の客引き、付いて行ったら、女がオバハンしかいなかった
とかボッタクリだったとか残念なパターンもよくあるが、五反田駅界隈は優良店が多い。中でもこの店は異質だ。料金は、セックス有りで1万円。女の子も若いコが多く、しかも素晴らしいのはその指名システム。奴隷市のように目の前にずらっと女の子が並んでくれるのだ。体験しなくちゃソンです。

札幌すすきののソープランドでプライベートマットプレイ|風俗体験談

0072_20180318141130066_20190813155759c1c.jpg0073_201803181411314ac_201908131558000de.jpg0074_2018031814113310a_20190813155801c89.jpg0075_20180318141134cea_20190813155803d38.jpg
北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」
とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます