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ぶっかけAV専門・汁男優体験ドキュメント・面接の後は素人奥さんとの生本番

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面接の後は素人奥さんとの生本番
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汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。
あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし、書けないが、パッケージに3人のランジェリー姿の女優とオレが一緒にバッチリ写った作品もある。まさに大出世といっていいだろう。
そんな今年ー月のこと、いつものようにAV雑誌を見ながり、某メーカーに営業の電話をかけたところ、いきなりダミ声であらわれた。
「あと7分後に電話くれ!ええか、7分後やぞ」なんだ、コイツ。と、逆ギレしそうなところを必死に抑え、7分という時間をやり過ごした後、改めて電話をかける。
「私、昨年からAV男優として仕事をやっている者ですが、御社の作品紹介のページを雑誌で拝見し非常に興味を持ち、できましたら御社の作品に出演させていただけたらと思いまして、お電話差し上げたしだいです」
「これまでどんくらい出とるんや?」
「2、30本は出ています。じゃまず履歴書おくってくれんか」「わかりました」
自己PR文を添えた履歴書を送ってー週間、ダミ声がオレに電話をかけてきた。
「それじゃ面接やるさかい、昼の12時に池袋に着いたら、電詰くれへんか」
言われたとおり、土曜の12時、池袋の駅前かり連絡を入れる。
指定の場所でタクシーを止めた。
「山手通りを渡った車のディーラーの、隣のマンションの〇×号室や。マンションに着いたらすぐ扉開けるから、エレべーターに乗ってこいや」
すべてが、この調子である。いったい、どんなオッサンがオレを待ち受けているのか。果たして、ドアを開け現れたのは、ダミ声かりイメージされるままの、鬼瓦のような顔つきの男だった。
「まあ、入れや」もしかして、そのスジの人だろうか。ヤバイなあ。もうこのまま帰っちゃおうかな。
「ナニやっとんのや、早よ入れやー」「は、はい・・」
恐る恐る中に入って驚いた。小奇麗なフローリング、ムートンのじゆうたん、ソファーに大画面のテレビ。そして、窓の外にはサンシャイン60が一望できる。そして一番の驚きは、ダミ声オヤジの隣に座るー人の美女。誰なの、あなた
「あんたの履歴書見せてもらったけど、どうしてこんな仕事をしようと思ったんだ」
「AVが好きだから」
「まあ好きだけじゃやっていけんからのう」
今度は自分のことを話しだした。山口県出身で、最初は自営で化粧品販売をやっていたのだがうまく行かず、スナックの経営に切り替え繁盛させた。そのときの客に、当時の裏ビデオ「洗濯屋けんちゃん」を持っていたやつがおり、それをダビングして店で安売りをしたのが、このギョーカイに入ったきっかけ。今では、マニアックなビデオを作る監督としてAV界の奇才と呼ばれているらしい。
「おまえ、腹へっとらんか」「はい。まあ」「中華でええやろ、史華で」出前の五目チャーハンを食べてる最中も、監督の話は続く。どうやら、今のAV業界に対して相当の不満があるらしい。けど、そんなこと、オレにいわれてもなあ。
監督が「ところで」と切り出してきたのは、部屋に入って2時間近くたったころか。
「おまえ、今日時間あるんだろ。この女と絡んでいけや」
「え…は、はい」面接だけだと思っていたのに、いきなり絡みかよ。大丈夫かなあ。と感じたところで、この人が察してくれるワケもない。やるしかないのだ。
「いいか。基本的にうちの女優は素人で、プロダクションには所属していない。今おまえの隣にいる女も31才の人妻で、今までトイレの盗し撮りはやったが本番の絡みはおまえが初めてだ」まだ本番をやったことのない人妻りこりゃラッキーだ。
「本番はコンドームは付けないでナマでやれ」オレ、生でやったことなんかないっスよ
「最後は顔射じゃなくて、射精の少し前でモノを抜いて、女にザーメンを飲ませろ。ここが一番大事な所だかり絶対失敗するな。わかったらシャワーを浴びてこい」
わかった、わかりました。もう何でも、あなたのおっしゃるとおりやらさせていただきますよ。
指輪をはめた奥さんにフェラチオされる興奮
シャワーを浴び終えると、監督が6畳の和室にビデオカメラを抱えて待機していた。人妻も足袋を身に付け、部屋の中央に座っている。夫がいない間に若い男と束の間を情事を楽しむという、実に単純明快な設定。撮影は、オナニーをする彼女の部屋ヘオレが入っていき、いきなりフェラチオさせるシーンから始まった。
オレのモノを見て驚きの声を上けた彼女の左手の薬指に結婚指輪がはめられている。ああ、今オレは本物の人妻にしゃぶってもらってるんだ。そう思うと、モノはさらに膨らんでいく。実際、巧いんだ、監督が正常位で挿入するように目で合図。オレは彼女を仰向けに寝かせ、いきり立ったモノをナマで挿入した。すでに彼女の中は洪水状態で、まさに本気度100%。モノにダイレクトにぬるぬるしたマン汁の感覚が伝わってくる。多分、彼女は普段は真面目な奥さんで、今回が初めての浮気なんだろな。じゃないと、ここまで濡れんだろう。フィニッシュは言われたとおり、モノを抜き、大きく開けた彼女の口にザーメンを流叫し込む。そして、それを音を鳴らして飲み込む奥さん。いやあ、マジでタマラン。「よかったでェ」監督の誉め言葉は決してお世辞じゃないだろう。
それが証拠に「今回の絡みは、実は実技試験やったんや。せやからギャラは出せへんけど、今度は正式に依頼するから。オマエが気にいったわ」とまで言ってくれたのだ。素人の奥さんと生本番までやれたオレ。AV男優の仕事は、まだ当分ヤメられそうにない。
汁男優体験ドキュメント
作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱入してくるのが男優ミートボール吉野体育教師。生徒たちに襲われている女教師を助けるのかと思いきや、「先生も仲間に入れてくれ!」と逆に女教師に襲いかかる。そして生徒たちがソファーの上で体育教師が女教師をたっぷりと犯すのをオナニーしながら観察しながら、特濃ザーメンを女教師の顔面にぶつかけている。ひと通り練習を終えたところで、いよいよ本番開始。撮影は女教師が生徒たち(汁男優)のモノを順番にしゃぶっていくところから始まった。
下半身ナニも付けず、女教師の前に仁王立ちで並ぶオレたち汁男優。と、何気なく横の男を見て驚いた。なんとコイッ、明らかに真性包茎なのだ。皮が2センチぐらい余ってて、陰茎を完全に包み込んでいるのだ。大丈夫か。1人1人順番にしゃぶられ、いよいよ真性包茎の彼の番になった。包茎クンが一歩、吉井美希に歩み寄る。と、その瞬間、彼女の顔が急に歪み、眉間にしわが寄った。臭いだ!相当臭いんだ!真性包茎特有の激しい臭いが彼女の鼻孔を襲ったのだ。以前ピンサロ嬢に訊いたことがあるが、客の中には真性包茎もいて、その臭いときたら強烈で生ゴミの臭いのようだと訴えていた。が、結局は仕事と割り切り、激臭にも耐えてしゃぶるらしい。さて、美希ちゃんはどう出るか。注目のなか、彼女は何気ない顔で真性包茎クンのモノに手をさしのべ、陰茎を完全に包み込んでいる皮をゆつり剥き始めた。包茎クンも少し痛みの表情をみせたが、いよいよAV女優にしゃぶられると思ったのか少しずつ笑みに変わっていく。さすがプロと感心したのも束の間、ようやく亀頭が剥き出しになったところで、また彼女の表情が急変しモノを握る手が戸惑い気味に止まった。な〜んと、今度はチンカスだ。完全に剥き切った皮とカリの境界に大量の白濁したチンカスがリング状にこびりついているのだ。さあ、どうする吉井美希?カメラは回ったまま。監督からカットの声は出ない。果たして、彼女は意を決したかのように、目を閉じて真性包茎をくわえた。
「もっと激しく舌を使ってカリの周りを祇めて!ノドの奥までくわえ込んで!」
監督から厳しい声が飛ぶ。まるでチンカスをきれいにしてやれとでも言っているようだ。このときオレは真性包茎の彼が心からうらやましく思えた。だって、AV女優に自分のチンカスをきれいにしてもらえるなんて、一生のうちでも絶対ありえないことだ。鳴呼、なんてコイッは幸せなヤシなんだろう。彼女は一生懸命頭を前後に動かししゃぶっている。眉間にしわを寄せ、苦悶の表情を浮かべたその姿に、オレのモノもすでに臨戦状態だ。「カーット!」ようやく監督から声が出た。お疲れさま、美希ちゃん。こんな男のチンチンをよく祇め続けたもんだ。キミはすばらしい。オレは心底、愛おしく思うよ。てなことを考えているうち、ついにオレの番が回ってみた。心臓がバクバク高鳴っているのが自分でもハッキリわかる。美希ちゃんがオレのモノに顔を近づけてきた。この瞬間をどれだけ待ち望んだことか。彼女はまずオレのモノを握るとゆっくりシゴキ始めた。と、みるみるうちに固くなり、反りの角度がピークに達する。それを見た美希ちゃん、ニッコリ笑みを浮かべパクッと口いつぱいに頬張った。あったか-いIしゃぶられたその瞬間に浮かんだ感想がこれだ。実際、股間がじんわり温かくてすごく気持ちイイのだ。今度はカリの周りを舌先でチロチロ祇められる。まさに天国。しゃぶりながら、時々上目遣いでオレの顔を見る美希ちゃんの表情はたまらなくセクシーだ。このまま彼女の口の中で果てたい!と、思った瞬間、監督から「カット!」の声がかかった。時間にしてわずか数分間。人生は、なんて非情なんだ。フェラシーンが終わると、次はいよいよ男優と女優の絡みを見ながら、汁男優たちが女優の顔面に次々と発射するというメイン・イベントに入る。つまり、これからが汁男優たちの正念場になるのだ。1時間の休憩の後、撮影開始。前にも紹介したが、ミート吉野教師が、生徒たちに襲われている希を、助けるどころか自ら犯してしまうというシーンだ。周囲を汁出し男優たちが取り囲むなか、ミート吉野が美希ちゃんをまんぐり返しにして、パンティストッキングを破る。パンティの上からの愛撫でも濡れてきたのか、彼女のモノがだんだん透けて見えてきた。すかさず、ピンクローターでアソコを刺激する体育教師。と、途端に彼女が悶え始めた。マジで感じてるのか。見ているオレも堪らない気分になってくる。そして、ついに男優がパンティーを破るという、待ちに待ったこの瞬間が訪れた。吉井美希のアソコを見られるんだ!もう人生最高の興奮状態である。ご開帳。果たして、彼女のアソコはすっかり濡れて洪水と化していた。ヴァギナの色はきれいなピンクながら、左右不対称でやや着色あり。ヘアはサラサラで薄めだ。「さあ、たっぷりなめてごらん」ミート吉野のセリフと同時に、彼女が男優のパンツをズリおろし、そのビンビンにいきり立ったモノを美味しそうに頬張った。周りを見れば、他の汁男優たちすでにはパンツの中に手を入れシコシコとシゴき始めている。オレも負けじとシゴき、臨戦状態に入っていった。女優がひと通り男優のカリの先まで祇め終わると、いよいよ本番挿入の始まり。バックからの挿入にパンパン!と肉と肉の弾ける音がスタジオ内に豪快に響き渡った。男優と女優にうっすらと汗がにじんできたころ、監督の汁ぶつかけGOサインが静かに出された。と、同時に、手が鞘炎になるんじゃないかと思うくらいカキまくる汁男優。「イ、イクよー」1人、また1人と男優に挿入されている最中の女優の顔面にザーメンをかけていく。オレもとうとう3人目に発射。ザーメンが彼女の目に付き、髪に絡みつき、穴という穴すべてをふさいでいる。やった!とうとうやったんだ!全身が何とも言えない達成感で満たされていく。
汁出し男優は複数いるから、しゃぶってもらえる男優は必然的に限定される。このほかにも、女優の顔面におもいっきり自分の「ザーメン」をぶっかけることができるのも大きな役得だ。容赦なく自分の汁を飛ばす快感は体験した者じゃないとわからない。と、このようにオイシイ体験ができる代わりに、実際の現場はかなりシビアだ。大勢のスタッフの見ている前で、自分のモノをシゴいて、きちんと発射するのは、思っているほど容易じゃない。
萎縮して起たないヤツもいれば、誤爆する男優もいる。誤爆とは監督が指示する以外のシーンでガマンできなくなり、思わず発射してしまうことだが、そんなときは、撮影終了後に監督から警告をうけ、ギャラなしという場合も珍しくない。シゴいて出すという作業は、内容が単純なだけに体力、集中力が特に要求される。自宅でAVを観ながら、出したいときに気持ち良く出すというナマ易しいものではない。本人の意志に関わらず、強制的・機械的・鰍続的に出し続けなければならないのだ。
そのため、撮影が終わる頃には汁出し男優たちのモノは赤く腫れ上がっているのが通常だ。悲惨なのは、撮影中に根気よくシゴいたにも関わらず、一発も発射できなかったヤツだ。いつもオカズにしている女優の前で発射できなかった。悔しさ、情けなさは計り知れず、撮影終了後にガックリ肩を落とし泣いている汁男優を見たこともある。役得も大きい一方で、要求もハードな汁男優の現実である。

既婚限定の不倫サイト成功体験・妊娠女とのエッチ体験談

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西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めた
アケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。
「俺ってムッチリ系が好きなんだ」
服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。
ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ。「あああ、気持ちいいから」しばらく、されるがままにされた後、女が「入れよか」とコンドームを装着してきた。さてできるか
正常位で女の足を開かせ、ペニスを瞳口にあて、腰を前に動かす。方向が外れて2回やり直し。3回目で挿入できた。ゆっくりと腰を入れ5、6回性交運動をする。と、右足と右腹がつっぱって硬直しだした。我慢できない痛さだ。抜くよりない。
「やっばり無理みたい」女が俺の右足をさすりながら言う。ここまできて帰れるか。
「できそうもないから、まずお尻の穴を紙めて。それからフェラして、乳首を吸いながらアレをシコシコしてくれる?」「お尻とフェラと乳首ね」尻を向けると女は軽く肛門の中心に舌をつけてきて、そのまま舌全体で軽く吸った。続いて俺を横にして深いフェラ。最後には、乳首をねっとり吸いながら、ペニスやタマをさすってくれた。こんな看護をしてくれる病院があったら一泊3万でもいい。天井を見ながら切に思う。女が口をつけてきた。唾液キスだ。5分くらいで、腰の神経がピリピリしながらも快感が増す。女の舌を吸いながら思い切り射精した。心臓はバクバクし、右半身の筋肉は壊れる寸前のようにピクピク震える。もう痛いのなんのって。
「いいよ、ゆっくり休んで」俺の腰をさすりながら女が言う。
「この子、不倫相手の子供なの。奥さんからは弁護士を入れられてお金を請求されたり、ああもうイヤって感じ。でも、喜んでもらえてよかった」
脳梗塞で不完全な男と不倫妊娠女とのセックス。泣かせる話じゃないか。10分くらいでなんとか歩けるようになり、K君に連絡した。彼は上手くいかなかったらしい。
ホテルの前で落合い自宅まで送ってもらった。その後2、3日は、右足の力がなくなり自宅の階段でさえー段ずつ下りる有り様だ。2週間ほどしてアケミに電話した。もう一度会いたいと思った。
「ちょっと怖いからゴメン」不倫でゴタゴタしてる上に援交相手に腹上死されたら、たまらないだろう。
実物の女が確認できることが気に入ったようで、ーカ月後、K君からまたお誘いがかかった。が、どうにも体調が芳しくない。
「1人でやればいいじゃない」
「トラブった時に2人いれば…、それに回転寿司喰い放題、自宅送迎つきだよ」
断れない…。現場には午前11時過ぎに着いた。相変わらずカップルが入ったり出たり繁盛している。10分くらいして、入ったばかりの女が出てきた。歳は24、5才。プ口っぽくない。K君が車から出てホテルの前で女に声をかける。と、そのまま近くにあるホテル『トキワ』に入り、すぐに連絡があった。1時間半くらいでクソッ、あせる。後ろ側からカップルが歩いてきてホテル前で立ち止り何やら話している。まもなく、男が背を向けて早足で去った。女はキョトンとした顔をして突っ立っている。幸い、付近には人はいない。車に鍵をかけて女に近寄った。
「こんちわ。もし俺でよかったら遊ばない?」「ふーん、見てたの」
「どうする、イチゴー出せるけど。あとエッチな写真も撮らせてくれれば」
「…もしかして、脳の病気で体が痛い人?」「そうだけど・・」
「アケミ知ってるでしょ?いいわよ」すぐにK君と同じトキワに入る。女は23才、ジュンと名乗った。「あたしも準看護士してて、訳あってやめて、アケミから紹介されたの」
「もしかして妊娠?」「いや、そうじゃなくて、いろいろね」
「さっき男が行っちゃったのは?」「アナルとか、マニアみたい。最初から言えよって」
「じゃあ、俺も言っとくけど、脳梗塞の後遣症で右半身が痛いんだ。で、エッチできないときは、お尻の穴を紙めてもらって自分で出すってやり方でいい?」
「いいよ。エッチなしだったらイチでいいよ。あたしのお父さんも脳で倒れて寝たきりだった」
さっそく女の前に立ち、ペニスを出してしごいた。
「フフ、ワイセツね、おじさん」
女がペニスを握り、俺はポケットからいつものウエットティッシュを出す。
「きれいにしてあげる」女はペニス全体を拭いた後、「こうされたいのよね」とペニスに口をつけた。「その前にキス」「紙めた後ってヘンよね」言いながらも、口を寄せてくる女。立っていると足が痛い。ベッドに座り女のジーパンに手をかけて下ろす。ピンクのシャレたパンティだ。下ろそうしたら、女が思わず手で隠す。腹デブか、妊娠線かわからぬシワ肉があった。気がそがれるほどのことはない。が、女は「合わないコルセットつけてて」と言い訳している。堂々と出腹をブリブリさせて平気なデブ系テレクラ女とはえらい違いだ。
ブラの下には形のいい乳房があった。乳首を吸いながら陰部に手を入れ、陰唇をまさぐる。
「待って、キレイにしてから」全裸になった女を抱きしめて風呂前のキス。楽しい前戯だ。
「ころばないでね」女に手をひかれて風呂場に行き、柔らかく体を洗ってもらった。
「お尻も、ね」「ああそうだ」女は、後ろから中指で肛門の中まで洗ってくれた。よしよしアナルキスはドリルを期待してよさそうだ。ベッドに戻り、互いに抱き合って絡む。口キス、乳首、ヘソ、陰毛、陰唇、クリトリス、そして女のアナルにも軽く舌をつける。
「恥ずかしい。けど気持ちいいね」体をひねったせいか腹と肩が痛い。
「交替してくれる?」「あ、そうだ、ゴメン。痛かったのね」
女が寝ころんだ俺の乳首とペニスを交代で吸う。「タマの裏側も」と両脚を上げればそれを持ちながら睾丸を吸引。ぐんぐん快感が増す。が、それにつれ腹の痛さも増してくる。ガマンして女の舌が紅門にくるまで足を上げたままにしていた。
「入れてみる?」女に言われ、まずは正常位で試みた。挿入はスムーズにいけども、腰を入れると腰と股が強烈に痛む。後背位でも結果は同じ。決して腔感は悪くなく、どうにか腔射精したいのだが、腰がいうことをきかない。
「足を広げて」女は俺を後ろ向きにさせ尻を開き、肛門に舌をつけた。ベッタリと唾液をつけ、それを吸い取るようなアナルドリルキス。快感が脳天まで響いて足の痛みを忘れる。思い切り自分でペニスをしごいた。次第に股が疫撃してきた。ガマンできない。神経をアナルに集中して射精。脇腹と股の筋肉が猛烈に痛む。どっと横になって体を丸めると少し楽になった。
「だいじょうぶ。いちおう挿入はしたからね」
足を操んでくれる女にー万5千円を渡すと「大事にしてね」と5千円を返してきた。
K君は車で待っていた。「どうだった?」
「いい体してて、サービスも抜群。直接会ってもいいっていってた」上機嫌だ。俺も実に満足だ。が、このまま続けていたら《ホテル前で店の女ホを横取りするハゲがいる》という噂がたち、ボコボコにされないとも限らない。今度は新宿とか別の場所でアタックしてみるか。早く腰と足を治して万全のセックスをしたいものだ。

手コキ&寸止めの繰り返しで男の潮吹き初体験

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男の潮吹きをウリにするフーゾク店が存在する。文字通りオトコに潮を吹かせる秘技なのだとか。女ならまだしも、男が吹くだなんてどついうメカニズムなのか。ていうか、本当か?
しかしこれ、流行ってるのはま違いなさそうなのだ。なんだか少し怖いけどいざ、吹いてきまーす。
東京鴬谷のラブホテル。事前に調べておいた男の潮吹き専門店に電話を入れる。
「お願いしたいのですが」「お客様、初めてですか」
「初めてです」「では水をたくさん飲んでおいてくださいね。10分後に女の子行きますので」
60分1万5千円のコース、出勤嬢の中で一番のベテランを向かわせると言い、電話は切れた。つーか水をたくさん飲めってなに?潮ってやっぱりシッコなの?
時間ぴったりにドアがノックされた。
「こんにちわ〜。今日寒いですねぇ」
やってきたのは壇蜜似のAちゃんだ。キレイな人だなぁ。
「まず、お風呂でカラダを暖めてもらいますね。それでマッサージをして、そのあと潮きチャレンジです。んふふ」
「ボク初めてなんですけど、大丈夫ですかね?」
「どうかなぁ。ウチの手コキって慣れるまではむずがゆくて耐えられないんですよ。それが快感に変わらないと潮吹きは難しいんですよね。まあやってみましょう。んふふ」
Aちゃんへのタッチは禁止らしい。それにしてもしっとりした口調がいやらしいお方だ。そのむずがゆい手コキ、なんとか耐えてみせます!
 仰せのとおり湯船に5分ほど浸かり、カラダを軽く洗ってもらってベッドへ。まずはマッサージだっけ。Aちゃんはミニスカ白衣にお着替えしている。うつぶせに寝て肩からつま先まで全身を揉まれる。
「けっこうこってるね」「ああ、歩き仕事なので」 「ふーん。そうだなぁ、うう」
B型でしょ。マッサージでわかるの?なんだ?
たしかにオレはB型だけど
「やっぱり。この仕事続けるとコリでわかっちゃうんだよね」 
「すごいっすね?どういう見分け方なの」 「んふふ、ナイショ」 
そう言ってアナルをヌルっと触るAちゃん。 
「じゃあ手で始めるね。とにかく、快楽を受け入れてくださいね」
ローションを塗り、Aちゃんは手を絡めていく。手のひらや指をチンコ全体に繊細なタッチだ。1本ときおり微笑んでくる眼を見つめゾクゾクしてしまう。手の動きは次第に激しくなっていく。亀頭を包むようにひねったり、サオの根元から先端までをトコトコ指ではじいたり。くー、とろけそ〜。
と、動きが急変した。いきなりマックスの上下運動だ。あ、ヤバイ、気持ちいい、イク、イキそー!
その瞬間にAちゃんの手がビタっと止まった。右手で根元をギュっと掴んで左手でカリを握る。ふー、危なかった。
「んふふ。もっと気持ちよくなってぇ」
不敵な笑みを浮かべたと思ったらまたもや高速手コキだ。やば、やばいって!暴発しそうになったところで再び根元をぎゅっ。なにこの人、オレの射精タイミングを完璧に理解してる! 怖い!
「気持ちよくなっちゃったのぉ? ねえ、イッてもいいよ」
いいの? もうヤバイよ。高速手コキだ。イク、本当にもうイク〜〜〜〜〜!!
ギュッ。…あれ、イケない?
「こうしてると絶対イケないから。もっともっと気持ちよくなり続けてねぇ。んふふ」
さっきイッていいって言ったじゃんか
いじわる!
手コキ&寸止めの繰り返しは何この高速。いつの間にか腰がガクガクして、Aちゃん小悪魔的な表情で楽しそうだ。
「本気出しますよ。んふふ」「まだ本気気じゃなかったんかい! 」
「気持ちよくなってね」
チンコに唾をたらされて優しい上下運動がスタート。チンコが見たこともないような勃起度になっている。色もいつもより黒黒してるような…。
そのまま乳首舐め攻撃だ。ああ、ヤイバ本当に出そう…。
「Aちゃん、マジで出すよ?」
「うん、イッて、ねえイッて?」
いいんだな、出しちゃうよ、ああ〜。
…イッた。いや、正確には射精感はあるけど精子が外に出てないというか。根元とカリを思いきり握られているからだろうか。チンコはドクドク波打ってるのに…。
「ザーメンは出てないよ。どう?」
「すごい気持ちいいけど、なんか不思議な感覚ですね」
「じゃあ準備完了です。さあ、ワタシに身をまかせて!」
なにやら気合が入った様子のAちゃん、またもやチンコを高速でシゴきはじめる。ギンギンのままなので、すぐにまた射精感がやってくる。
「またイキそう!」
「イッて!」
ピュッ。ピュピュッ。Aちゃんの手の中にようやくザーメンが発射された。ふいー。
「じゃあこのまま続けるから、身をまかせて」
え、続けるってなに?親指と人差し指でワッ力を作って亀頭をグリグリやりつつ、もう一方の手で一局速手コキを続けている。くすぐったい、でもイヤじゃない。初めての感覚だ。シッコが出そうな感じに似てるけど少し違う、もっとムズムスするというか。その瞬間はいきなり訪れた。尿道の出口がビリビリしはじめ、そこかりドロッと何かが出たのがはっきりわかった。これが潮吹き?
「出た、いま出たでしょ」「たぶんなんか出ましたー」「それだよ。良かったー」自分のことのように喜ぶAちゃん。それを見てこっちもホッとしてしまった。
感覚自体は、たしかに気持ちいいけど、そこまで射精と差はないように感じた。だけどそこにいたるまでの焦らしはサイコー
くすぐったさ無しに男の潮吹きをかなえるテクニシャンたち

仮性包茎、亀頭増大ペニス増大手術を体験してみた

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自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい
男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。
自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、亀頭増大体験談など、数々の魅力的かつ怪しい活字が踊っているが、真剣に読んだ人は少ないはず。
実際、昔から、多くの風俗ギャル相手に鍛えた指使いとなめ技には定評があった私。フツーのチンコのため女たちを圧倒する決定打がないとはいえ、だからといって、手術までする必要性はまったぐ感じられなかった。
そんな私に転機が訪れたのは、昨年11月。2年半付き合った恋人と別れることになったのである。確かに、彼女がいながら風俗遊びや浮気に精を出したのは悪い。が、何よりショックだったのは、別れ際に言った彼女のひとことだ
「セックスの相性も良くないしね・・」
それはないだろう。私なりによく愛しよくなめ、よくイカせ、お互い大いにセックスを楽しんだではないか。なのに、今になって私のチンコでは満足できなかったというのはそれはあんまりつてもんだ。
しかし、元来ポジティブな私は、すぐに立ち直り考えた。恋人もいなくなったことだし、この際思いきってル変チンしたらどうだろ、己のチンコに「真珠入れ」や「亀頭増大」の手術を施せば、次の恋人は私のチンコ無しでは生きていけない女になるんじゃなかろうか。
かくして始まったチンコ改造大作戦
まずは手初めに、週刊誌のクリニックを片っ端からチェックしてみた。ざつと見ても10社以上。あらためてすさまじい量である。
(たった一度。しかも数十分で、男の人生がガラリと変わ過ぎてしまった青春の時は、2度と取り戻すことはできません)
と納得させられるものばかりだ・どれを選べばいいのか思案している私の目に、「△クリニック」が飛びこんできた。包茎手術はもちろん、シリコンボール埋めこみ(いわゆる真珠入れ)や、亀頭増大もカバーする全国チェーンのクリニックだ。とりあえず、《24時間無料相談ダイヤル》とやらに電詰してみっか。
「あのお、真珠入れと、亀頭増大手術をしたいんですが、詳しい話を聞かせて・・」
「はい、ありがとうございます。お重詰いただくのは初めてですね」
聡明そうな女性カウンセラーの対応は、極めてビジネスライクだった。シリコンボールを入れることになりますが、その場合、もし仮性包茎ならカットする必要があります。ん?なぜ仮性包墨じゃダメなんだ。
「包皮があると、ピストン運動をした際に、皮の中に埋め込んだシリコンまで一緒に動いてしまうので」なるほど。それから手術後、ーカ月間はセックス及び勃起も禁止です。確かに、余った皮をカットし縫い合わせるわけだから、完治する前に《伸縮運動》すれば傷ロが開いてしまう。しかし1カ月もの間、セックスはおろかオナニーさえもNGとは。
射精のない生活は中学1年の初オナニー以来経験したことがない。では夢精はOKなのか?精子が溜まり、意に反して勃起した時はどうすんだ?私の純粋な間いに、女性カウンセラーは明解に答える。「自然にまかせてください」少々勃起しても、鈍痛が走ることはあるが、傷ロが開くことはないと、彼女はいう。肝心の費用は、包茎、シリコン、亀頭増大の3つをあわせ、ざっと100万。覚悟はしていたが、予想をはるかに越える金額である。
「月々2万円程度で、60回の口ーンも利用できますので、ご心配ないかと」
月2万ってことは、ヘルスを1回ガマンしろってことか。うーん、この先の楽しいセックスライフを考えたら、さほど痛くもないか。私は持ち前のポジティブシンキングで彼女の提案を承諾、翌日午後ー時に予約を入れた。
翌日午前10時さあ、いよいよ
今日かり試練の30日間が始まる。しかし、その前にやっておくべきことがある。残り3時間ほどで長い長い禁欲生活がスタートするのだ。一発ヌイとかないと心残りってもんだろ
「真珠とか入ってる男とエッチしたことある?」
行きつけのヘルスに足を運び、女のコに聞いてみる。
「ん、私はないけど、友達のカレシが入れてて、メッチャ気持ちイイっていってた」
手術の恐怖を打ち消すうれしいお言葉。私は30年間慣れ親しんだ《フツーのチンコ》との別れを惜しみつつ、最後の射精を堪能した。
午後ー時JR某駅前のビルに到着。ェレべータのドアが静かに開くと、想像を大きく覆す光旦泉が広がった。広くゆったりとした待ち合い室、照明は煙々と輝き、大手商社の受付嬢かと見紛うほど、上品な看護婦さんたち。しかも、このクリニックは女性の美容成形や脱毛治療なども行っているらしく、若い女性の姿も見受けられる。ほおー、こんな場所だったのか。
「初めてでいらっしゃいますね。それでは、こちらに記入して窓口に提出してください」
看護婦さんに初診表を渡され、過去大きな手術をしたかなど、おきまりの質間にテキトーに記入する。数分後にはあの看護婦さんたちが私のチンコをコネくり回すのだ。軽く勃起。
「ではズボンとパンツを脱いでください」「は」
私を横目に、ビニール手袋を装着するカウンセラー氏。その間およそ5秒。理解し、フリチンになった。密室で男と2人っきりという異様な状況に、股間の相棒は哀れなくらいに縮みあがっている。しかしそんな気持ちを知る由もないカウンセラー氏は、ビニール手袋をしたその手で私のチンコの皮を引っ張りだす。
「仮性包茎ですな」「あ・・」
氏によれば、勃起すればムケるが通常時には亀頭が隠れるタイプを仮性包茎って呼ぶらしい。
「これ位長くする手術もできますけど、どうします?」
チンコを根元からグイグイ引っ張り出し、チンコの根元の靭帯を切断し引き出す方法らしい。
「いや、それちょっと危険っぽいのでー」
「では、シリコンボールですが、ジゴロ型でよろしいですか」
そう、今回の手術のメインは包茎手術でなく、シリコンボールだ。直径6ミリほどのシリコンをサオの周りに5個。コンゴ口型とは、裏筋に2個、サオの上側に3個を放射状に入れるタイプで、女性が一番感じやすくなるらしい。
ちなみに、シリコンボールを入れる客は、マンネリ化した性生活を打破するための、40-50才位のまンサンが大半らしく、30そこそこで真珠を入れる私のような男はかなりの少数派のようだ。
過去、手術をした人たちの術後写真(無修正)だった。凄まじいまでに痛々しい手術痕。思わず及び腰になる私に、誓約書の文面が追い討ちをかける。
手術後自宅療養中に出血が止まらない場合は包帯やタオルでグルグル巻きにし、(途中省略)最悪の場合は救急車を呼ぶ
背筋が凍りつく内容がこれでもかと書かれていた。腕や足ならまだしも、場所が場所だけに一生使い物にならなくなったらそれこそ本末転倒。手術など受けなければよかったと後悔しても後の祭りである。様々な思いが交錯するも、勢いでサイン。気がつけば、お迎えの看護婦さんに連れられ手術室に向かっていた。
見事に切り取られた血まみれのチンコの皮
テレビドラマに出てくるような巨大な丸いライトが、手術台に横になった私の全身を照らしている。いよいよか・・、
「ベルト緩めてくださーい」
言われるままベルトをはずすと、看護婦さんがズルズルズルっとズボンとパンツを同時に下ろす。私のチンコは無事に生還できるのだろうか。いつのまにか、チンコを晒す私の回りに4人の看護婦さんたちが集結。続いてカーテンの向こうからドクターらしき男性が現れた。浅黒い顔、落ちついた物腰を見るかぎりは安心できそうだ。
顔に布がかけられ2分もしないうち、亀頭に激痛が走った。今まで経験したことのない強烈な痛みだ。チンコの根元にも激痛が走りまくる。こんな状態がー時間も続くのか・・
麻酔打ちましたから、みるみる痛みが消えていく。後はメスや何やらの器具の音が聞こえるだけだ。皮をメスで切られている感触や、切断痕を縫っている感触はあるが、違和感はない。人生の中で最も長い1時間が過ぎ手術は終了。
「ではこれを見てくださーい」亀頭増大用のコラーゲンを注入した注射器3本の残骸。そして、見事に切り取られた血まみれのチンコの皮。例えるなら、鶏肉のブ厚い皮の塊だ。(以来、焼き鳥屋で皮を注文したことがない)。チンコは全体を包帯でグルグル巻にされ、小便用にわずかに露出している表端部分はうっ血し青黒く変色している。無惨極まりない姿である。ドクターが退出した後、看護婦さんから説明があった。
〇出血を防ぐため、ペニス(看護婦さんは皆こう呼んでいた)は常に上向きにすること。
〇入浴は当分無理だが、患部が濡れなければシャワーは翌日からOK。
〇包帯で圧迫しているので、放射状に飛び散る。
〇傷ロが開くので勃起させないよう注意する。
ウンウン、と返答したものの、現実に考えると困難なものばかり。もう、今は何も考えたくない。看護婦さんたちがェレべータまで見送りに来てくれたが、無表情のまま手を振るのが精一杯だった。
テレビはNHK。新聞は日経のみ
あらためて、注音掌項を整理してみた。チンコを上向きに、とのことだが、トランクスでは固定できないので小さめのブリうを履き、さらにタオルを小さく折って、チンコ部分だけを上向きに固定しよう。お風呂は、4、5日入らないくらい問題ない。
問題は勃起だが、これは手術前から考えである。テレビはNHK以外は見ない。新聞は経済新聞のみ。雑誌はヌードやエッチな記事が氾濫しているので読まない。女性が目に入らないよう極力外出しないようにする。これで完壁なはず。強引に納得し、ハンドタオルを買いに駅のデパートへ。女性客が視界に入るたびに視線をそらし無事に買い物を済ませる。
5日後、定期検診のため、クリニックを訪れた。いくぶん余裕ができてはいたが、やはり経過が心配だ。手術台の上で、再びドクターにチンコを引っ張り出される。
「回復悪いですねー、ま、もうちよつと様子をみてみましようか」「え、はい・」
その後もしばらく出血が止まらない。パンツまで溶むことはないものの、朝、包帯を外すとカリの
部分に出血痕が残っているのだ。他にも問題はある。エッチ好きのメル友、智美が、毎日のように挑発的なメールを送ってくるのだ。
日く、今日は黒のヒモパン、今度コスチュームプレイがしてみたい、昨夜したオナニーは気持ちよかった等々、いつもならノリノリで返すネタばかりなのだが、なにしろチンコは長期謹慎中。途中から、中身を削除してしまった。
8日目の朝、事件が起きた。目が覚めると菱精していたのだ。マズイ。傷が開いたに違いない。
「チンコから血が流れてるので至急きてくださいー」
そんな理由で119番するなんて恥かしすぎるぞ。しかし包帯の上から出血の跡が見えない。意を決して外してみたが、いつもと変わらぬ我がチンコ。夢精は勃起しなくてもできるのだ。ともかく、10日ぶりの射精のおかげでスッキリ。
チンコをしごけば真珠が浮かび上がる
術後12日目。ここにきてチンコが驚異的な回復を見せ始める。出血は止まり、色艶も良くなっているようだ。順調、順調。触れてみる。うーん、確かにグリグリしているが、さほど目立つわけではない。
「勃起したときに特に隆起するようになっていますので、通常時は目立ちませんよ」
カウンセラー氏の言葉を思い出し、残り18日を頑張ろうと奮い立たせるのであった。
14日目。チンコには包帯を巻いたままだが、今日からコンビニ袋のキャップ無しで、シャワーOKだ。玉袋や旺門あたりが強烈に臭っている。念入りに洗っておこ一
恐る恐るチンコを濡らしてみても、痛みはない。いやースッキリ。こんなに一恐持ちの良いンャワーは生まれて初めてだ。
15日目。看護婦さんに術後の経過を見てもらう。
「はい、だいぶ順調ですね、ペニスイイ感じですょ」ともはや、看護婦さんの前でチンコを露出したところで、なんともない。
20日目。いよいよ抜糸の日。(カウンセラー氏によると、抜糸不要の溶ける糸で手術可能だったが、ちゃんとした糸の方が確実だとのアドバイスで、後者を選んでいた)。
毎朝塗り続けた軟骨と消毒液とも今日でお別れだ。最後の包帯を巻き、いつものクリニックへ向かう。手術室に案内してくれたのは、口リ系グラビアアイドル、小倉優子の姉って感じの色白で純情そうな女の子だった。まさかこの子が抜糸するんじゃないだろうな。
「いつもの看護婦さんは、お休みなの?」
ヤバイ。手術室に2人っきり、長きに渡り溜まりまくっている精子、勃起するなと言われてもムリだ。拷問である。
「では、ズボンとパンツを脱いでください」
チンコを見つめる彼女の恥ずかしそうな仕草、岩谷テンホーの4コマ漫画じゃないんだぜ。
彼女の温かな細い指先がチンコに触れる。アレ?全然立たないぞ。でも助かった。
「はい、抜糸が終わりましたので、見てください」
うーん、これはヒドイ。先走り汁が大量に溢れ、玉袋のあたりまでべタべタではないか。
「無事に終わってよかったですね。」笑顔で私を見つめる彼女の指先にはタオルが握りしめられていた。
21日目。包帯も取れて、小便も不自由なく足せるようになった。もちろんシャワーもOKだ。困ったのは勃起問題である。人間不思議なもので、日常の生活すら不自由だった頃は性欲が湧かなかったくせに、キズが治ると同時に性欲も戻り始めたのである。つらい、実につらい。しかもメル友の智美は、おかまいなしにエロメールを送り続けてくる。そういえば智美には話してなかったなあ…。
いや、話すとへタに盛り上がりそうなのでやめておこ、寝たフリだ。21日目、22日目、25日さらに28日目と、たて続けに夢精。そして、29日目の夜。待望のセックス日である翌日に備え、勃起テストを敢行する。ゆっくりとチンコをしごくと、ジゴロ型に鋭く並んだ5個の真珠が浮かびあがってきた。
痛みはない。カウンセラー氏の言葉どおり、勃起するほどに激しく突出しているようだ。コラーゲンを3本注入した亀頭はどうだろう。遥しく巨大化したカリ、くびれの段差が大きければ大きい程、女はピストン時に感じるといつ。これも効きそうだ。ズルムケチンコが見事なまでだ。うーん、いいんじゃない?
フーゾクで連戦連勝
遂に来た術後30日目。
まずは、チンコ慣らしとばかりにデリヘルを呼ぶことにした。
「オレ、真珠入れてるんだけど、大丈夫かな」
部屋にやってきた20才の新人ちゃんは、話に聞いたことはあるらしいが、見るのは初めてだという。
果たしてチンコの効果のほどは・・結論から言うと、いとも簡単に生本番から腹出し成功。もちろんノーチップである。
「スゴイー気持ちよかったよ。挿れてもらって、こんなに感じたの初めて」
やはり、真珠とカリの威力は絶大らしい。その後、私は非本番系風俗で連チャン連勝街道を突き進む。ほんの僅かなコツで、とにかくいとも簡単にヤラせてくれるのだ。まず指名するのは新人の女のプレイ中に仕事を忘れてしまう確率が極めて高いからだ。シャワールームで勃起させておき、興味をあおる。続いて登思の指技を駆使して、女の子がイク寸前で止めておく。ラストの素股では女の子の腔口周辺に真珠をこれでもかと擦り付け、グリグリ堪能させる。ここまでくれば女の子はヤリたいモード全開だ。ましてや2人の性器は口ーションまみれなのだから間違って入ってしまうことはいくらでもある。
挿入したら、真珠チンコの独壇場である。過去に体験したことのない快感。途中で拒否されるはずもない。こんな作戦もある。
どれくらい一恐持ちイイか試してみる?
挿れても動かさないから本番したことにはならない。これで挿入を決めたら、女の子のスゴーこの声とともに動けばいい。簡単すぎて笑いが止まらない。他にも、オプションでアナルファックを追加しておく手も有効だ。当然こんなチンコが尻の穴に入るわけもないのだが、とりあえず突入を試みる。いったーい。マジムリだょと先っぽも入れてないと
「前じゃダメ?」女の子が懇願してくればこっちのもの。アナルに挿れたかったのに、君が可哀そうだから前に挿れてあげた優しい男を演出しつつ暴れるのだ。真珠チンコは、たとえば出逢い系サイトの女にも効果てき面だ。
100件を超える男からのファーストメールにおいて、野郎たちを出し抜ぐためには強烈なインパクトが必要だ。だからといって、いきなり真珠の話題は禁物。
「もしかしてヤクザさんですか」などと勘違いされかねない。そこで、軽くエッチ方面に話題を振りつつ、コンドームを着けられない体なんだよね
「なんで?」「実はさあ・・」この手法でレス率90%、その中でもエッチ率80%という驚異の成果を成し遂げている。もちろん援助ではなく疑似恋愛の上での純粋なエッチである。そんなこんなで遂に先日、100人斬りを達成した。

純情ビッチ美人姉妹と2穴ナメの3P体験記

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私のアパートで姉妹と後輩1名計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう。みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布タかけ試しにキス。と、アラ不思議。ビンタを放っどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。うーん、先日の告白が効いたのかしら。いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことかノリコは積極的 に私の股間をまさぐっている。早く応えてやらなければ。うおガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし下腹部に舌をぬらぬら
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガッガッ祇め回す。このアンモニア臭がたまらねえ。
なんて興奮し過ぎたのがマズかつたか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。それから2時間後、奇跡が起きた。
酔いつぶれた後誰が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。
背中を向けるユミの後から、そ-つと胸を操んでみる。
「ちょつと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。マ、マジつすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、お-やだ。生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。
今しがた、姉と一戦を終え、今度は妹のアソコをグリグリ。夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「・・うん」
ヒワイな命令に素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚の中央めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。
今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、再びあんなオイシイ思いができる日は来るのだろうか。私は現在、ヨメさんと3人の子供に囲まれ、静かな、何の刺激もない暮らしを送っている。
現役ヘルス嬢2人が3Pのお誘い
いつもトホホなことしか書けないオレだが、今回ばかりは違う。なんとこのマグロ、先日、若い女性読者2人と3Pを楽しむ機会に恵まれたのだ。これを自慢せずして何としようか。話のきっかけはこうだ。
以前このページで、オレん家に遊びに来る女のコはいつも1人じゃなく友だちを連れてくるうてなことを書いたところ、それに反応して3通のメールが届いた。
私なら、マグロさんの家に1人でいけますよ。遊びに行っちゃおうかなーっ
《初めまして、返事もらえないかもしれないけど、ヒマなんでメールしてみました。んじゃ》
私ならマクロのチンポなめてあげるのにい。返事ちょーだいね
すべて女性名で出されたものだが、オレはビンときた。たぶん2番目が本物の女で、あとは男、もしくは冷やかし。それでも念のため、全員に次のメールを返してみた。
よかったら電話ください。番号は03-です。マグロ
すぐにー人から電話がかかってきた。予想どおり2番目の女のコからだ。名前はNちゃん。東京近郊に住んでおり、歳は19。風俗で働いているらしい。
やっぱり若い女のコと話をするのはいいねえ、とばかりにその後ー力月ほどメールの交換と電話が続いた。
「オレって風俗には行ったことがないんだけど、Nちゃんはどういフところで働いているのっ」
「ヘルスなんですけど、マグ口さんて本当に行ったことないんですか」「それが本当なんだよ」「あ、そういスば、マグロさんってセックスではイ力ないんでしたっけ」
「うん、それも本当なんだよ」「じゃ、私たちでイ力せてあげようか」
えー私たち一緒に働いているヘルスに仲のいいコがいて、マグロさんとメールのやり取りしてるって言ったら、そのコも会いたいって。マグロさんが来てくれたら、ウチら2人で接待しますよ」おお、現役ヘルス嬢2人がオレの相手をしてくれるなんて、こんなにおいしい話があっていいのか。何かのダマシじゃないのか。そう思いながらも、オレはついついバカな提案をしてしまう。
「それじゃ、イ力せたらキミらが勝ちということで、オレがなにか罰ゲームするってのはどう?逆にイカなかったら、キミらが罰ゲームね」
「あ、それ面白い。だったら、ウチらがイカせたら、裏モノの編集部に連れてってくださいよ」
なんだ、そんなことでいいのかV編集部に連れて行くぐらいお安い御用だ。
「じゃあ、オレが勝ったら2人の写真を撮らせてもらおうかな」
ということで、先日、Nちゃんの住む街に出かけた。束京から電車に揺られ1時間駅前まで彼女が車で迎えに来てくれた。
助手席に彼女の友だちのYちゃんの顔が見える。YちゃんもNちゃんと同じく19才。2人は同じ高校に通い、卒業後、一緒にいまの店で働き出したらしい。3人で焼肉を食べつつ、オレは震えていた。正直、どんな容姿か心配だったが、2人ともここまで力ワイイとは。店でナンバー1を競い合っているというのもうなづける話だ。しかし、受ける印象は2人まるで異なる。Nちゃんはナチュラル派の女性でハキハキしゃべる。
一方、Yちゃんはおしとやかなお姫さまタイプとでも言えばいいだろうか。ゆっくりとしたその話し方は色気たっぷりだ。いやあ、マイっちゃったな、オレ。焼肉を食べ終え、Nちゃんのマンションへ。これがまたこぎれいな部屋である。
「私たちね、いろいろと作戦を立てたんだから」Nちゃんが部屋に布団を敷いて、その上に大きなバスタオルを広げた。
「これね、お店で使っているのを借りてきたんだ」見ればローションもある。
「はい、お客さん、まずはお風呂に入ってくださいね」
そう言ってスルスルと服を脱ぎ始める2人。うっひょー、ホンモノの若い肉体じゃ。Nちゃんは色白でスレンダー。オッバイは大きくないけど美乳がオレの好みだ。色黒で胸の大きなYちゃんはまさにナイスバディだ。いやあ、オレはなんて幸せ者なんだ。裏モノのライターやっててホントよかったよ。
2人に身体を洗ってもらった後、少し薄暗くなった部屋に戻り、まずはNちゃんのフェラチオを受けた。
す、すこい。舌の動きがとにかくすこいのだ。全体がしこかれ、吸われるときも取れそうになるほど力強い。しかもYちゃんがオレの乳首を吸っている。おお、ゴージャスーひとしきりNちゃんに証めてもらった後、Yちゃんに交替。と、これがまたすこい。しっとりと包みこむ感じというか、今にもイキそうだ。しかし、こんなに早くイクわけにはいかん。
もっと楽しみたいし、カケに負けるわけにもいかん。ここは我慢だ。と、頑張ったのが良くなかった。タイミングを逸したことで勃起カがダウン、ー時間ほどするとすっかりしぼんでしまったのだ。「しょうがない。マグロさんの勝ちね」
Nちゃんにそういわれても全然うれしくない。なんで、あのとき射精しなかったんだ。編集部に連れて行くなんて簡単じゃないか。悔しい。
氏が部屋に来るというYちゃんが帰ったのが深夜12時前。すでに束京に帰る電車はなく、Nちゃんの家に泊めてもらう
団で眠るフリをしながら、チャンスを伺うオレ。しかし、すでに彼女は寝息をたてている。起こすのもワルイし、明日の朝でいいか。
「マグ口さん、マグ口さん」
Nちゃんの声で目覚めたら昼過ぎだった。彼女はすでに出勤の準備を整えている。ヤバイ。こりゃエッチどころじゃない。大急ぎで支度し、Yちゃんの車で駅へ。最後は「また、会おうね」と手を振って別れた。いや、ホントにいいコだ。と思うと、昨日射精しなかったことがつくづく悔やまれる。東京の家に帰り着いて、すぐにオナニーした。
NちゃんとYちゃんのことを思い出しながら。ものすごく気持ちよかった。

新宿西口ホームレス体験記・暴力と強奪の恐怖

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勝ち組ホームレスの生み出した裏ビジネス地域通貨
東京某区の公園内。青いビニールで覆われた段ボールハウスが立ち並ぶ一角から少し離れた更地に、風変わりな人物が住んでいる。
苅谷シンジ(仮名)
5年前に長らく勤めたコンサルティング会社が倒産、再就職先を探すうち貯金を使い果たし、路上へと流れ着いた。パッと見はすり切れたスラックスにチェックシャツを着込んだ典型的な路上生活者。しかしその実、苅谷は、ここ3年ほど、ある裏ビジネスによって月に15万もの収入を得る、超勝ち組ホームレスだ。
「仲間たちに騒がれるとマズいんで、あまりおおっびらには言えないんですけどね。でも、いい稼ぎを見つけたのは本当ですよ。これ、見てください」
慎重に彼が取り出したサイフに、数十万以上の札束がギッシリと詰まっていた。
「話は、02年の春にさかのぼる。当時、空き缶の収集で生計を立てていた苅谷は、巡回先のゴミ集積所でー冊の小説を拾った。石田衣良の短編集『骨音』。そのうちの1編「キミドリの神様」を読み終えた瞬間、彼の頭に天啓が下りた。「その小説で、初めて地域通貨ってものを知りましてね。こいつを応用すれば、面白いことができるんじゃないかって」地域通貨とは、あるコミュニティの内部だけで通用する独自のお金のことだ。現在の刑法では、「円」さえ偽造しない限りは、いくら独自の貨幣を作っても罪には当たらない。例えば、雑誌の読者だけで利用可能な「ウラモノ」なるオリジナルの通貨を勝手に流通させても構わない。有名なところでは、博多区だけで通用する「よかよか」や、苫小牧市の「ガル」などがある。「それなら、私も参加者を募って、地域通貨を発行してみたらどうかって。といっても、単に新しいお金を作りまくろうって話じゃないですよ」
当然だ。貨幣の価値は商品との相対的な量で決まる。勝手に大量の紙幣を作ったところで、激しいインフレが起きるのがオチだ。そこで彼は、地域通貨にひねりを加えた。
「参加者からいくらかの入会金を受け取るんです。で、そのうち7割を地域通貨としてバックする」
例えば、入会金が5干円の場合、参加者には4千円分の通貨を支払う。ポイントは、管理者の手元に残った千円の使い道である。
「それから、メンバーにはさらに参加者を集めてもらいましてね。ー人加わることに、勧誘者には入会金から何割かを払う、と。後はそれを繰り返すんです」
おわかりだろう。苅谷が思いついたシステムとは、地域通貨をクッションに挟んだ、ネズミ講の変種に他ならない。
「その辺も調べました。正直、かなりスレスレですけど、メンバーを辞めるときはちゃんと円に戻して返しますし、内部じゃ通貨として利用できるわけですから。間違いなく合法ですよ」
貯めた金は支援団体の口座に初期のメンバー集めには半年かかった。思いの外システムの説明に手間取ったのだ。「そうりゃそうですよね。最初からマルチまがいだなんて言えませんし、入会金を支払う点もネックになりました。それでも、何人かは意図をくみ取ってくれましてね。5人からスタートしたんです」参加者が集まったところで、通貨の発行に移る。空き缶集めで貯めたー万円をはたき、ワク線の中に通貨名を記しただけの簡単な『専用通帳』をキンコーズで作成。初期メンバーに手渡した。「要はポイントカードみたいなもので、何かを買うたびに残額を書き足していくわけです。最初は紙券を作ろうと思ってたんですが、その方が法律に触れにくいと思ったもので。この後は割とスムーズに進みましたね」メンバーは着実に増え続けた。
「へタに金が貯まったもんで、怖くなっちゃいまして。いまは、小分けにして、支援団体の口座に預けてるような状況です。アパートを借りられるだけの金ができたら、また再就職先を探すつもりですよ」

韓国、台湾の裏風俗・テレクラ体験記

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台湾華僑の子と現地に行ったらも女も食事も食い放題
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先日、25年来の友人から、ぜひまた家に遊びに来ないかとのお誘いを受けた。仕事は多忙で妻も子もいる現在、まとまった時間は取れないが、あのときの楽しさを思い出すと、居ても立ってもいられなくなるー。
ワン君、いったいキミは何者なの?
18才の春。某大学のヨット部に入部したばかりの私に、ー人の台湾人の友人ができた。彼の名は王(ワン)君。台湾から経営学を学ぶため日本に留学しているらしい。日本語は下手クソだが、同じ新入部員同士私たちはすぐに仲良くなり、しばしば飲み歩くようになった。と、そのうち、このワン君の生活がどこか私たちとズレていることに気付いた。
金の使い方が尋常じゃないのだ。たとえば私がー杯500円のラーメンをオゴってやっただけで、次に飲みに行ったときに2万3万の代金をポンと払ってくれる。ワン君に言わせれば、ー回親切を受けてー回親切にしただけのことで、額の大小は関係ないりしい。まあこれだけならお国による考えの違いなのかとも思えるが、彼の金遣いはそんなもんじゃなかった。
ある日、2人でドライブ中に、車のショールームの横を通ったときのことだ。「ア、チョット止マッテ」そう言うと、ワン君はスタスタとショールームに入り、飾ってあった黒いファイアーバードトランザム(当時350万円)をその場で小切手で購入したのだった。
なんでも同じ台湾からの留学生が最近、クラウンの口イヤルサルーンを買ったことが彼の気に触ったらしい。どうしてもそれ以上の車かほしかったと言うのだ。チョツトなんて道楽に血道を注ぐぐらいだから、私たちもそれなりの"階級"にいる自負はあったが、ワン君にはとてもかなわなかった。自然、いったいこの男は何者なのかと私たちは噂するようになる。彼の正体が明らかになったのは、大学2年の夏休み、彼の母国台湾へ遊びに行ったときのことだ。
満漢全席の場で「好キナ子選ンデ」
その夏、ワン君の誘いを受けた私たち友人グループ5人は、一足先に帰省した彼の待つ台湾へと飛び立った。
空路4時間、飛行機は台北の空港へ。当時は空港も整備されておらず、飛行機かりー回タラップで滑走路脇に下り、そこからバスで力ウンターへ向かっ仕組みになっていた。私たち5人も力ヤカヤとタラップを降りて、バスに乗ろうとすると、なんとそこにワン君が立っている。
「あれ、なんでこんなとこまで入ってきてるの?」
と、疑問に思ったが、まあこれが台湾流の歓迎の仕方なのかなあと、空港バスへ乗る。
「コッチー、コッチー」
ワン君は私たちに、バスの横に止まっている3台の黒い車に分乗しろと言う。ますますわけのわからないまま、5人はその車へ。すーっと車は走り出し、そのまま空港を出て市内へと向かった。
「あれ、入国審査はとうなってんだろ?」「ホントだね」
「いいのかなあ」「でっいえば荷物は?」「あ、そうだよ。荷物取ってないよ」
しかしワン君の案.内するホテルに私たちが着いたとき、すでに荷物は届いていたのである。いったいどういうサービスなんだこれ?チェックイン後は、これもワン君の案内で、中華料理屋へ。いわゆる満漢全席というやつで、次から次へと食べきれないほどの料理が運ばれて<る。
「ソレジャ、セッカクダカラ」
食事中にワン君はそう言うと、給士にゴョゴョと耳打ちする。
次の瞬間、今の日本でいうところのキャバクラ嬢のようなスタイルの女のコが、10人ほどトヤドヤと入ってきて一列に並んだ。
「ドレデモ好キナ子」
わっちゃー、ワン君いったいどうしたのよ。あっけにとられながら、それぞれ気に入った女のコを選一び、席の横に座らせる。私も!当時ファンだった木ノ内みどり似のコを横に従えた。そこかりは料理を皿に取るのもビールを注ぐのも、すべて彼女らがやってくれ、挙げ句の果てには、箸でアーンと口にまで運んでくれる。食後は、当然のようにホテルの部屋まで連れ帰り、満漢全席は第2部へと突入したのだった。
白バイに捕まっ了も書類1枚でフリーパス
彼女らはそれから帰国日までのー週間、常に私たちに密着して何から何まで世話してくれた。喉が乾いたと言えばどこからかジュースを持ってきて、ゴルフに行けばキャディの脇をついて回る。もちろんシモの世話も望みのままだ。まだ若い大学生にとって、いつとこでもヤレるといっのはとても魅力的だった。ワン君はワン君で、さらに謎の力を見せつけた。クラブに出かけ、仮に満席だったとしても、彼が支配人らしき男とニ言三言ことばを交わすだけで、特別スペースが設けられ、クラブ嬢に可愛いのがいれば当然のように部屋に持ち帰ることもできた。
そしていちばん驚いたのは、ワン君が警察すら簡単に追い払ってしまうことだ。検間に引っかかっても、運転手が何か圭員を見せるだけでフリーパス。スピートを出しまくって白バイに捕まっても、これまたフリーパス。ある夜など、彼の友人たちを誘って、台北北部にある丘まで賞金150万円を取り合うカーレースをしたのだが、歩道や対向車線を走って警察に追尾されても、ワン君が窓かり顔を出すだけで彼らは帰って行くのだった。
★ワン君の正体は、台湾五大華僑の中のーつの、直系の子だった。その若さにして、とにかく金も権力もあり余った男だったのである。あれかり25年、彼が政財界に圧倒的な力を持っているだろうことは、容易に想像がつく。少し暇ができて誘ってくれたのだろうか。
せっかくだからまたお世話になってみるか。ただ問題は、今の私にあんな遊びができる体力が残っているかどうかだ。
台湾のテレクラ体験記
輸入という形でエンコー文化の根付いた台湾では、ちょうど今が盛り上がっている最中なのだ。
台北市内にて極めて重要な電話を待っていた。ぼくが待っていたのは女性かりのコール。そう、ぽくは台北市内のテレクラにいたのだ。
日本びいきの台湾は援助交際まで輸入した
きっかけはその2週間前「台湾で援助交際が問題に」と題されたその記事には、日本同様、台湾の若者が台北市西門町のテレクラなどで援助交際をして小遣い稼ぎをしている、ゆゆしき問題だ、てなことが書かれていた。パフィーやキンキの例を挙げるまでもなく、台湾が日本の風俗文化の影響をモ口に受けていることは、周知の事実。今やすっかり停滞気味の日本テレクラだが、輸入という形でエンコー文化の根付いた台湾では、ちょうど今が盛り上がっている最中なのだろう。これは行くしかない、台湾の素人女を食いたいと、ぼくは台湾行きの飛行機に乗ったのだった。
韓国、台湾の裏風俗
世界のフーゾクの中でも、日本が一番盛り上がっているのはご承知のとおり。ソープにヘルス、ピンサ口にイメクラ。ホテトルもあるし、大人のパーティなんてのもある。こんなにフーゾクがバラエティにとんだ国は他にない。じゃあわざわざ海外ヘスケべ旅行に行くこともないと思えるのだが、そこはそれ。やっばり旅の解放感がプラスされると、お味の違いを賞味してみたいという期待から股間をふくらませるのである。
まずは韓国のソウル。フツウの観光ルートでは絶対お目にかかれない、ソウル市内最大の売春地帯がミアリ(地元の人はミアリテクサスと呼ぶ)だ。ワシが去年行ったときもスゴかった。ミアリの位置はソウル中心部かり北へ走る地下鉄駅近く。暗闇の中にひっそりとあってまさに異様なフンイキ。
何軒かハシゴして気に入ったアガシをチョイスすると、そのまま店の奥の6畳間へ。そこで前金6万ウォン(約6千円)を払うと、ビール2本とオツマミが運ばれてくる。日本語がまったく話せない彼女、お酌などしなから、あれよあれよといっ間に全裸になっているじゃないの。ビールがカラになったところで、お隣りの別室へ。そこには布団が敷かれてて、裸になって横になると、ウエットティッシュでフキフキしてくれ、そのまま上に、やっぱり泊まってホテル代も浮かせた方がいいしね。だってクツ下とかパンツとか洗濯してくれるんだから。ここ、みとり町は知る人ぞ知る穴場で、なぜか客は不思議と関西人が多いような気がする。
さて、韓国も近くて便利だけど台湾もオモシロイ。台北にはジャパニーズタウンと呼ばれる盛り場があって、日本人用のクラブのコはショートー万5千円、泊まりで2万5千円と、現地価格にしては少し高め。だが、そんな所より実は安く遊べる遊廓街があって、相場はショートで60元(日本円で3千円くらい)、2人相手で60(6500円くらい)と、ピンサ口費で楽しめるのだ。それでも初心者の日本人旅行者にとっては日本人街は言葉も通じるし、何となく安心して交渉できるというもの。ワシが足を運んだときは、ポン引きのオヤジもウロウ口しててた。
店の外観はほとんど区別がつきにくく、ただ何となく怪しさが漂っているとしか言いようがない。外装、内装のお金のかけ方が少し落ちる程度か。でも、同じようにー万5千円(値切ればー万2千円でもOKの場合も)。で、こちらはしっかり本番までサービスしてもらえるわけなんですな。
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