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口内発射ザーメンごっくんマニアのお掃除フェラまでしてくれる食ザープレイ体験談

0100_20200103100932c78.jpg02000.jpg02010.jpg02020.jpg02030.jpgザーメンが好きな淫乱です。だって口内発射したザー汁を口の中で転がして味わいつつ飲み込んだり、チンポについた残り汁を執拗に舐めとったり、演じてるのか素なのかわからないほどの痴女っぷりなんです。自慢のEカップ巨乳でパイズリ発射したあとも、ザーメンを指ですくい取って口に入れたりするし。頼んでないのにお掃除フェラまでしてくれるエロ女なんて、AV以外では初めて見ました。
食ザープレイ体験談
この不肖・町田読者のみなさんの中で気づいている人がいるかとうかは知りませんが、ある性癖を持っています?それは顔射です。上ってくる射精感思いを精液に込めて、よその娘さんの顔にぶっかける。それが顔射。昔は変態と呼ばれていたこの行為も、ここ数年のAVジャンルの多様化でボビュラーな存在になってきました顔射が大好きなボクとしては嬉しいかきり、ある日、そんなボクに尾形編集長から電話がありました。「おお、今回のフーゾク噂の真相な、テーマを思いついたよ」いつもテーマについて提案してくることなんかなかった尾形さんなんだか悪い予感かするなあ。どんなテーマなんです?
「なんか、最近、食ザーていうオプションをやってる店があるらしいんだよ。わかるかフ食ザーって」食ザーぶっかけAVが好きな人にとっては常識だが、わからない人のために脱明しよう。食ザーとは「食ザーメン」の略。つまり、出した精液を食べ物にかけて、女のコに食べさせるという鬼畜ブレイのことだ。「もちろん知ってますけど・・」に「オレは全然そういう趣味ないし、気持ち悪いだけなんだけど、町田って顔射したり飲ませたりとか好きだろ?どれくらい興奮するのかを検証して来いよー。ガッハッハッハー」
そう笑って電話を切る尾形さん。いや確かに顔射は大好きなんだけと、食ザーはどうだろうか?AVの世界では、プレイのひとつとして認識してるけど、実際にやってみて興奮を得られるものなのか?顔射は絶頂とともに女のコを汚せるけと、絶頂か過きて、ティンコがシポんでるときに、精液のかかった食べ物を食わせても・・尾形さんじゃなくても気持ち悪いだけなのでは…今回は正直、気が乗りませんが、とにかく検証してきまーす(ダラダラしたテンションで)
2万5千円は高くないか?
【食ザー・オプション】などのキーワードで採してみると、数件がヒット。その中でも目を引いたのがMという店だ。M・K監督といえは、顔射業界で知らない人はいないと言われる、顔射AVのトップアスリート。そのカリスマ監督が完全ブロデュースというならば、試してみるしかないだろう。このMはなんと顔射や服射が無料。しかも、5千円で食ザーも可能(食べ物は客のほうで用意生モノNG)だという心この店は基本、デリヘルの形を採っているが、歌舞伎町内のホテルへ呼びつければ、足代は無料さっそく新宿へと足を蓮んだ。
「もしもし、今、歌舞伎町にいるんですが女のコはどんな感じです?」
「えー、ウチの女のコたちは、サーピスやルックスで(上級)と(監督推薦)に分かれています。上級はー時間ー万5千円推薦はー時IuJ1万8千円なんてすね」つまり、今は推薦枠しかなくて、ー万8千円。プラス食ザーで5千円。プラスホテル代がかかるってことか。2千円のホテルでも2万5千円かかるという。高いなあ。とりあえす試すしかない。ケータイで監督お墨付きの指名打者Aちゃんをチェックすると、細身で目パチの美人だ。キャパ嬢っぽいなあ。キャバ嬢だとしたら、ナンバー3までには入りそうなルックス。キャバに行って、出てきたナンバー3に、自分の精液ぶっかけた食物を食べさせられるって考えたら高くはないか。店にAちゃんでイクことを伝え、指定されたホテルへ。
おっと、その前に、食サー用の食べ物を買わなくては。うーん、いったいナニを食べさせたらいいんでしょう。ナ二を食べさせたら興奮するのかしら?やっばりビジュアル的に映スるモンがいいよなあ。コーヒーゼリーとか白い精液がミルクっぼくなってオシャレかもコンビニのコーヒーゼリーに手を伸はしかけて、手が止まる。
いや、でもそれって絶対に不味いよなあ、それよりも「ああ美味しいー」って、淫乱っぼく食べてもらったほうか興奮するかも。よし、ここはザーメンの味がよくわからなくなるよう、味の濃いモノにしよう。結局、コーヒーゼリーの横においてあったマンゴープリンを買うことにしたこれなら美味しそうに「マンコに精子かけて食べさせて」と言ってもらえるし何だか、ちょっとだけ興奮してきたぞ。ホテルへ入り、待つこと30分。コンコンとドアをノックする音が聞こえた
顔射され過ぎで目が真っ赤
扉を開けたボクは、凍リつきました。夏なのに。目の前に立っていたAちゃん、細身で色白で美人目もバッチリなんだけど目が真っ赤でした。いゃ、読者のみなさんが想像しているより全然です白目が全部赤いんです異常なくらいに。その赤さも「充血してる」なんてレベルじゃありません。郵便ボストくらいの赤さなんです。もう絶句「…どうしたのその目」「え何がですか?」「いや、何がじゃないでしょ?赤すきるでしょ?ヤバすぎるって、眼科には行った?」「そんなに赤くないですよー」
え何言ってんの?おかしいだろーどう考えたって失明一歩手前ですよ、それ。
「いや・・自分でも異常だと思うでしょ。大丈夫だよ、店にチェンジするとか言わないから」
「あーそうですよね最近、ずっと目が赤くて、目薬してるんですけど効かなくて」
「いつかり目か痛くなったの」「顔射されたときに目に入って」
はい職業病でした。顔射店の宿命でしょうか。しかし、その真っ赤な目正直、エ口い気分なんか吹っ飛びました。
そんなエ口心マイナス5億のボクを尻目に、Aちゃんは「バンツの上からフェラしてほしい?」「出した精液はどうしてほしい?」と質間してきます。で、仕方ないから、男らしく堂々と要求しました。「じゃあ、最後は顔にぶっかけて、それを指でかき集めて口に入れて、そのままマンゴープリンの上に垂らして、最後は食ザーのオプションで」
「あー、食ザーですかー。マンゴープリン大好きだから」そう言って再びスマイル。
すごい量ーいただきまーす
シャワーから出ると、Aちゃんの真っ赤な瞳の色が認識できないくらいに部屋を暗くした。まずはAちゃん、ボクの顔をナメまわすようなキス攻撃です。いつもなり興奮するんだけと、この暗さの向こうに赤い目があると思うと、ティンコの反応もイマイチです。
集中すること30分妖怪とは言いつつも、さすがは監督推薦、喉奥まで突っ込み、口内で舌を踊らすようなフェラに、ティンコはガッチガチです。じゆるっぼん、じゆるっぼん。ヤらしい音が部屋中に響き渡ります・玉裏から精液が上がってくる感覚そろそろイキそうかもー
「顔かけてえー」ティンコから口をはなさずにオネダリするAちゃんーよおーし、イクぞ
口からティンコをすっぼーんと抜き、目を閉じるAちゃんの顔に精液をシゴき出す。ほっべたから、ロ元、おでこにいたるまで、精液がシュバシュバっとかかる。ふいーそのまま、指と、プリンを食べる用のブラスティックスプーンで、おでこやら、ほっぺたやらの精液をかき集め、Aちゃんの口に入れる。うわ、なんだか、スゲーことしてるよ、ボク。キレイに精液を集めた後、バ力っと口を開ける。Aちゃんの舌が浸るほどの量の精液をそのままフタを剥いたマンゴープリンにト口ーっと垂らす。「すごい量ー、いただきまーす」プラスティックスプーンで、精液いっばいになったマンゴープリンをすくい口の中へにっこり笑いながら、味わうように飲み込むうっひゃー、本当に食べたよー味は?
「んーちょっとしょっばいけど、美味しいよ、マンゴープリンって感じ」
美味しそうに食べるAちゃんを見ていて思いました。なんだか興奮しませんわ、コレどころか、Aちゃんが嬉しそうに食べれば食べるほと、むしろ気持ち悪いよ。もしかしたら食ザーの醍醐味って、女のコがイヤがって、無理やり食べさせられてる方が興奮するんじゃないかしら?それに、Aちゃんの赤い目にも原因があるような気がしてなりません。こりゃあ、もう一度、違うコと違う食材で試してみなくては
翌日、再び歌舞伎町今度は、当初考えていたコーヒーセリーで挑戦してみた。
今回のBちゃんは、目は赤くなかったものの、積液をかける前に、勝手にコーヒーゼリーにガムシロをたっぶリ入れやがりました。2日問続けての発射に精液が少なかったこともあってか、「うん、美味しい」と、平気でニコニコ笑う彼女。くっそ、興奮できねーよ。やっば気持ち悪いだけだよー
精液豆腐を食べてもらおう
さて、次が最後のチャレンジだ。ここは店を変えてみようボクが信用するザーメン専門店だ。今までも即尺ヘルスはとんなベニスでもくわえられるのか、動画撮影のオプションで自分好みのAVがとれるのか」と、何度か本誌にも登場したカリスマ店だが、調へてみると、ちゃんと食ザーのオブションがあるではないか。しかもオプション料は4千円とMより安いし。ー週間後。受付の扉を叩き、いつもニコヤカな店員に「食ザー」を注文。女のコは、ギャルっぼくて、「サーメン大好き」を自称するというcちゃんを指名した。いいねス、こういう女のコに、嫌がらせのように精液を食わすのが快感なのよきっと。
精液の素材の良さを引き出し、味がよくわかる食材・・それは、かつお節も醤油も一切乗せす、精液を直にかけた絹こし豆腐。どうだ?このとこにも逃けられない味。もう考えただけで泣きそうになるだろう。ザーメン好きをきどっていても、さすがに精液豆腐はイヤだろう。泣きながら食べる姿。S心がくすぐられるのう。ニヤニヤしながら待っているところに、cちゃんが到着。
「こんばんにゃー」と、ノリもいいけど、アタマも悪そうなギャルだ。
「えーっと、今日は食ザーなんだよね?私、食ザーオプション初めてだからウキウキするよお。で、ナニにザーメンかけるのお」
おいおい、初食ザーのクセに「自称・ザーメン好き」ですか?ポクのジーンズを脱がし、バックリと即尺してくるcちゃん亀頭部分から玉まで優しくナメ上げ、ちょっとだけ歯を立てながらの深々としたディープスロート。ヤバすきるフェラテク。早く、ザーメン食させてくだしゃいい。玉をコロコ口転がしながら、上目使いで亀頭をナメながら言う。くっそおー、どんなにイヤがっても全部食べさせてやるからなあ。
やがてくる絶頂感。玉の奥から溜めた精液がcちゃんの口の中に打ち込まれた。2度3度、大砲が轟く。そのたびに「ううんー」と、声をあげる彼女。一滴残らず吸い尽くした後、cちゃんか口からティンコを吐き出す、そして、ボクの顔を見ながら黒いプラスティックのめんつゆ入れに精液を垂らす。
悲しそうな顔をして口を開ける。口の中には、真っ白く泡立ったそばの塊が糸を引いて粉々になっていた。おおおええええ、気もち悪いいーやっばり女のコが美味しそうであろうと、不味そうであろうと気持ち悪いよ。結局、ポクとcちゃんのテンンョンは下がりまくり。でも彼女は、最後まで全部おそばを食べましたとさ。
食ザー。確かに精液を飲ませたいごっくんマニアからすると夢のようなオプションだ。ボクもそういつの嫌いじゃないと思ってたんですが正直気持ちが悪くなりました。でも、世の中には、ポク以上にマニアックな人がいると思うので、興味ある方はぜひ。精液ト口ロそば以上の食材を試したい人は、ソーメンで試してはいかがでしょうか?正直、ポクはもう食ザーはこりごりです。

【セクハラインタビュー】興奮したSEX・自分でハメ撮りした画像でオナニーする気持ち良さ

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ムチャなエッチはする?
青カン大将ですか。
スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?
そろそろ荷物見せてもらっていいかな?
じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?
カワイイ
最近、同棲中の彼女と友人の妹が電話で長話している。何をそんなに話すことがあるのかな…と盗聴してみたら、なんたること、私のことを音痴だの音感が無いだの、そんな話題で盛り上がっているではないか。けしからん。実にけしからん。即座にコードを引き抜きたい衝動に駆られたが、それだと盗聴している事がバレバレ。冷や汗をかきつつ耳をそば立てることとあいなった。実は私友人妹とは男女の関係にある。以前も、女性問題でMOケースで思い切りぶっ叩かれて、指を骨折させられた(公式発表では空手練習中の怪我)私にとっては、実に恐ろしい事態なのである。幸い、悪さはバレなかった。と、需踊に音痴と非難されてることに腹が立ってきた。人間、得意・不得意があって当たり前。苦手な事を克服する努力というのは、仕事では大切だろうが生活ではどうでもいいことだ。人生なんて、白分の好きなこと、得意なことだけやって楽しんでいればいいんだって。別に無趣味でアホでも死にはしないんだし。
出だしから話が逸れた。今回のテーマは「ハメ撮り」である。女のあそこにチンポ入れて、はいポーズのあれだ。女とハメるのは当たり前、その写真に撮ってこそ意味があるというのが私の価値観である。女性とナニして、ああ気持ちよかっただけでは、私の欲求は決して満たされない。実は私、なぜかエッチに関する記憶力は非常に悪い。あれこれ沢山の女に手を付けすぎというのも原因かもしれんが、とにかく、あの女ってどんなだっけ…と思い出せないことが多々あるのだ。そもそも、男にとってのセックスは、射精前後の気持ちよさだけを追求する、瞬問的な快楽に過ぎない。しかし、そこに行き着くまでには、口説き、メシや酒をおごり、ホテル代を投資しと、手間や金をかけなければならない。一般的には、それが楽しいんだという男J具多い。女を誘って、その気にさせて脱がしてというプロセスこそがナンパの醍醐味だ、と。だが、私はそんな時期は遠に過ぎた。どころか、手慣れたぶん焦りが無くなり、柑革を見る余裕が生まれることで、最初に出会った段階からこの女はイケるかどうか、予測が付くようにまでなってしまった。そんな私に言わせたら、たかだか数秒の快楽のためにウン万円の金は、コストパフォーマンスが悪すぎる。採算を合わすためには、やはりセックス+ビデオ写真撮影しかなかろう。ハメ撮りすれば、あの一発この一発を思い出しつつ、後でオナニーを楽しむことも可能。自分でコトをいたしているビデオほど興奮できるものはない。
もっともエッチの現場において、必ずしも女がハメ撮りするとは限らない。というより、普通の女ならまず拒絶するに違いない。むろん、盗撮に関してはプロ級の腕を持つ私のこと、難なく隠し撮りもできるのだが、それだとアングルが限られるし、鮮明な画像も望めない。どんなに高級な機材を使ってもだ。やはり、できるだけ合意の上で、ストロボやビデオライトを使って撮影するのが望ましい。ポイントは、いかに女の合意を取り付けるかだ。自尊心をも十分にくすぐる。警戒心など持たれるはずもない。こうしてカメラに対する耐性を付けても、エッチのときにいきなりデジカメだのビデオだのを取り出してはいけない。女が拒絶したらアウト。私は、いつも後半に勝負を賭ける。エッチを何度も繰り返すと、女は気持ちイイモードになく。さて、女にいい気持ちになって頂いたところで、愛撫を続けながら撮影する。この愛撫しながら、というのが、女を現実に引き戻させないための正しいやり方だ。逆に撮影に集中しすぎすると、どんどんHな気持ちが離れ、結局、デジカメ片子に、自分でチンボをしごくハメになる。

ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか|口説き体験談

0216_2019121411053887f_20200117142000a3e.jpg0217_20191214110540385_20200117142002e03.jpg0218_201912141105419e5_202001171420035f2.jpg0219_20191214110543f20_20200117142005864.jpg0220_20191214110544718_20200117142006ebf.jpg0221_201912141105469ff_20200117142008795.jpgまずは、弱冠二十歳の女性から。彼氏が一緒にいてもいいなら、という条件で、1人暮らしのアパートにおじゃまんさせていただくことにした。都内某所、最寄り駅に迎えに来てくれたのは、身長150センチにも満たないだろう小柄な子だった。まるで高校生のようにも見える。この体にこの童顔、ロリ好きな男にさぞかしモテるだろう。部屋では彼氏がゴロゴロしていた。聞かれてはマズイことも多々あろうが、とりあえず話を聞こう。「半年前ぐらいにこの彼氏に薦められて読み始めたんですよ。連載についての感想ですか。まず末森さんはアナルなめたくないからイヤだ。いちばん好きなのはシンサクさん。ミクシィでメール送りたいんだけど、まだ迷い中なんです」
「ビッグパパはいい女ばかりやってますよね。あと、名器道は復活しないんですか?」さすが彼女に薦めるだけあって、この人も読み込んでいる。つーか、普通、こういう本は彼女には読ませたくないと思うんですけどね。エッチ系の話も聞きたかったが、そばに彼氏がいては厳しかろう。このへんで終わっとくか。そんじゃ失礼しやしたー。しかし本題はここからだった。駅に送ってもらう途中、彼女がポツポツ語り始めたのだ。「別にエンコーってわけじゃないんだけど、出会い系で会った相手とエッチしてお金もらってましたよ」は?それをエンコーと呼ぶのでは?「エンコー目的で会ってたわけじゃないんですよ。普通に会ってエッチしたらお金くれるからもらってた」多いときは1回で8万ももらっていたというから、さすがロリは価値が高い。「高2で好きな人ができて、もうこんなことしてちゃダメだなあと思って出会い系辞めたんです」イマドキっぽい逸話である。さすが二十歳ですな。
このおっぱい。わざと強調してくれているのでしょうか。にしても谷間くっきり。自室に2人きり。話を聞くにこの無防備さは、彼女の天然体質らしい。「付いていったらどうなる?」って企画ありましたよね。あれ、私も昔、付いていって絵を買わされたことあるんですよ、200万のローンで。ラッセン?そうそうラッセンの絵。もっと早く記事読んでおけばよかった」
残念ながらその絵はローンを残したまま引越しと同時に処分されたそうだ。こんな性格なら、男にもさんざん遊ばれてきたんじゃないでしょうか。
「私エッチがあんまり好きじゃないんです。イッたこともないし。あとフェラチオも吐きそうになって全然できない」
Fカップもあるというのに、もったいないこと甚だしい。ならばせめて男性読者にサービスカツトぐらい見せてあげましょうよ。「えー、こんな感じですか?」「もっとこう前かがみになって」「こう?」「そうそうそう」なんとか頑張ってここまで(写真)。乳輪を引っ張り出せずにすみません。
他の方には申し訳ないが、今回の一番の美女は彼女で決まりだろう。具鍋かをり似のモデル体型。是非おじゃマンにも出てほしい。「前回の記事も読みましたよ。でもあんなの見ると、女性読者はみんなエッチだって誤解しちゃうんじゃないですか。あの直後ぐらいに本屋で裏モノ買ったら、声かけられましたもん。すごい怖かった」場所は渋谷のブックファースト。覚えのある方、名乗り出なさい。「いえ、ナンパなんて寒いから嫌ですよ。しかも裏モノ読んで手の内がわかってるから引っかからないし(笑)」この人もスエケンが嫌いで、逆にヤクザのネタなんかが大好きなんだそうだ。「骨董屋で働いてたときに日本刀も売ってたんですよ。ヤクザがよく買いに来てたから興味持って」ふーん、で、ヤクザと付き合ったりもしたの?真珠の味も知ってんの?「ないない。いたってノーマルです。私の話聞いてもあんまり面白くないですよね」せっかくキレイなんだからエッチなことしゃべって興奮させてくれればいいのに。

スローセックス体験談で女のアプローチを待つ|出会い体験談

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出会い系の日記機能で女を釣る手法は昔からある
日記の書き方は簡単だスローセックスの記述をネットからコピーして自分の日記にペーストし最後にちょこっと体験談風のコメントを書き足す
コツは日記を読んだ女に「私もされてみたい」と思わせる内容にすることです
女の反応が来はじめるのは日記を3、4つ書き終えたころだ
相手はスローセックス目当ての女、実際に会うことができればそのままホテルに直行だ
問題はこちらがスローセックスのテクを身につけていないことだが一度きりのセックスで十分な相手ならフツーにヤッてしまえばいい
俺の場合はとにかくフェザータッチとクンニに時間をかける
30代の女性が2人いるという。が、部屋で待っていても誰も来ない。あせる。トイレに行こうとすると女が立っていた。歳のころ30前後で、角張った顔つきだが、デブでもなく条件次第では喰える。部屋に入ってきた女は座るなりいった。「お酒、飲みにつれてって」うまい話だが、時間はまだ午後2時半すぎだ。「やってるとこあるかな」「いいお店知ってる。行きましよ」一瞬、男を酔わせて財布抜きする女か、ぽったくりスナックかとも思ったが、昼間からそれはないだろう。行くか。西口交番の横で待ち合わせて、口サ会館のそばの地下に案内された。こじんまりした店で、先客もいる普通の居酒屋だった。ミホと名乗った女は俺の意向も聞かずに《いいちこ》をお湯割りで飲み始める。上着を脱いでノースリーブ姿になると胸はなかった。板橋に住んでいて30才になったばかりと言うだけで、その後は夫の悪口をまくしたてた。
「ちびチンコのくせに浮気してんの」「子供作れない女って、人間じゃないの?」
延々と続く。ここは我慢。酔わないよう、なお女の気分を害さぬくらい、チビチビ飲みながら適当に話を合わせていく。
「で、どうする。この後女が聞いてきた。「酔いざましにエッチしようよ」「うん、賛成」
トイレにたつと酔いが効いているのがわかった。勃起が不安だが、レビトラで何とかなるか。水を3杯ほど飲みながら胃に入れ「アトランタホテル』に入る。部屋に入ると女は笑い上戸になった。「浮気してんのよね、あたし。ザマみろっこ抱きつき酒臭いキスをしてきた。舌を吸うと俺の歯の裏まで紙めてくる。ベッドに押し倒してベ口チューを繰り返す。スカートをめくりパンティの後ろからナマ尻に触り、返す手で陰部をまさぐる。あれ、パンティが濡れている。サラサラ液体だ。
「俺も、漏れそう」笑ってジッパーを下げ中途半端に勃起したペニスを取り出す。
「あ、かわいいチンコちゃん。大きくなあれ」女に先っぽをしごかれるが、ペニスはそのままだ。「少し待って、酔ってるから」とベッドに横になると、女もそばにきてぐったりした。自分のイビキで目がさめた。女も軽いイビキをかいている。スカートから手を入れる。パンティはない。スカートをめくって陰部を露出させ脚を開く。女のイビキが止まった。長めの陰唇を開くと腔内に中空があった。寝ている女を犯せる、と思うと勃起した。ゴムをつけようとしたとき、女が目を開いた。「洗ってからにして」「なんだ、起きてたんだ」「ゾクッとして、すごい気持ちよかった」
ぺタ乳を気にしているのか、女は下半身だけ裸になりバスルームに消えた。交代でシャワーを浴びると、女はすでにベッドで脚を開いて待っていた。歯を磨いたせいで少しはキスらしいキスを繰り返しながら中指でクリトリスをなでる。女が頭を上げて「舐めるよ」といって亀頭に口をつける。ペニスを押し込むと頭をスライドさせながら懸命にフェラを続ける。お返しに女を横にして尻を開いてクリトリス、腔口、アナルの順に舌をつけてやる。「ウッ、いいわ」あえぐ女の顔をまたいで「タマとお尻も」というと素直に「はい」と宰丸を吸った。いい舌だ。が、アナルは少しだけ舌をつけただけで口を離す。次に期待しよう。「来てえ、入れて」女が脚を上げて甘えてきた。やせ女なので枕を腰の下に敷いて、陰唇を割ってペニスを入れる。細い腰ながら骨あたりはなく腔感はいい。腰を入れると、女は大きな口を開けて「チュー」と迫ってくる。キスしては2、3度突っ付き、それを繰り返しているうち我慢の限界になる。「もう少し、ダメー」女にかまわず射精。ペニスを抜くと一緒に液体が出てきた。
「ごめんなさい。汚しちゃって」「感じるんだ。いいことじゃない」「ありがとう」
女は俺に手を合わせた。トキワ通りでタクシーを拾い、5千円札を女に握らせて別れた。家に帰ってデジカメを再生してみると、真っ暗だったり、フェラシーンがメチャブレしてたり、なんとか見られる画像は4枚だけだった。酔っていたのだから次回に期待、と携帯を確認するが、入れたはずの女の番号が出てこない。操作ミスだ。待ってはいたが女から連絡はなかった。その後、店に数回「ミホさん、来てますか」と電話したが、ノーだった。
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