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口内発射ザーメンごっくんマニアのお掃除フェラまでしてくれる食ザープレイ体験談

0100_20200103100932c78.jpg02000.jpg02010.jpg02020.jpg02030.jpgザーメンが好きな淫乱です。だって口内発射したザー汁を口の中で転がして味わいつつ飲み込んだり、チンポについた残り汁を執拗に舐めとったり、演じてるのか素なのかわからないほどの痴女っぷりなんです。自慢のEカップ巨乳でパイズリ発射したあとも、ザーメンを指ですくい取って口に入れたりするし。頼んでないのにお掃除フェラまでしてくれるエロ女なんて、AV以外では初めて見ました。
食ザープレイ体験談
この不肖・町田読者のみなさんの中で気づいている人がいるかとうかは知りませんが、ある性癖を持っています?それは顔射です。上ってくる射精感思いを精液に込めて、よその娘さんの顔にぶっかける。それが顔射。昔は変態と呼ばれていたこの行為も、ここ数年のAVジャンルの多様化でボビュラーな存在になってきました顔射が大好きなボクとしては嬉しいかきり、ある日、そんなボクに尾形編集長から電話がありました。「おお、今回のフーゾク噂の真相な、テーマを思いついたよ」いつもテーマについて提案してくることなんかなかった尾形さんなんだか悪い予感かするなあ。どんなテーマなんです?
「なんか、最近、食ザーていうオプションをやってる店があるらしいんだよ。わかるかフ食ザーって」食ザーぶっかけAVが好きな人にとっては常識だが、わからない人のために脱明しよう。食ザーとは「食ザーメン」の略。つまり、出した精液を食べ物にかけて、女のコに食べさせるという鬼畜ブレイのことだ。「もちろん知ってますけど・・」に「オレは全然そういう趣味ないし、気持ち悪いだけなんだけど、町田って顔射したり飲ませたりとか好きだろ?どれくらい興奮するのかを検証して来いよー。ガッハッハッハー」
そう笑って電話を切る尾形さん。いや確かに顔射は大好きなんだけと、食ザーはどうだろうか?AVの世界では、プレイのひとつとして認識してるけど、実際にやってみて興奮を得られるものなのか?顔射は絶頂とともに女のコを汚せるけと、絶頂か過きて、ティンコがシポんでるときに、精液のかかった食べ物を食わせても・・尾形さんじゃなくても気持ち悪いだけなのでは…今回は正直、気が乗りませんが、とにかく検証してきまーす(ダラダラしたテンションで)
2万5千円は高くないか?
【食ザー・オプション】などのキーワードで採してみると、数件がヒット。その中でも目を引いたのがMという店だ。M・K監督といえは、顔射業界で知らない人はいないと言われる、顔射AVのトップアスリート。そのカリスマ監督が完全ブロデュースというならば、試してみるしかないだろう。このMはなんと顔射や服射が無料。しかも、5千円で食ザーも可能(食べ物は客のほうで用意生モノNG)だという心この店は基本、デリヘルの形を採っているが、歌舞伎町内のホテルへ呼びつければ、足代は無料さっそく新宿へと足を蓮んだ。
「もしもし、今、歌舞伎町にいるんですが女のコはどんな感じです?」
「えー、ウチの女のコたちは、サーピスやルックスで(上級)と(監督推薦)に分かれています。上級はー時間ー万5千円推薦はー時IuJ1万8千円なんてすね」つまり、今は推薦枠しかなくて、ー万8千円。プラス食ザーで5千円。プラスホテル代がかかるってことか。2千円のホテルでも2万5千円かかるという。高いなあ。とりあえす試すしかない。ケータイで監督お墨付きの指名打者Aちゃんをチェックすると、細身で目パチの美人だ。キャパ嬢っぽいなあ。キャバ嬢だとしたら、ナンバー3までには入りそうなルックス。キャバに行って、出てきたナンバー3に、自分の精液ぶっかけた食物を食べさせられるって考えたら高くはないか。店にAちゃんでイクことを伝え、指定されたホテルへ。
おっと、その前に、食サー用の食べ物を買わなくては。うーん、いったいナニを食べさせたらいいんでしょう。ナ二を食べさせたら興奮するのかしら?やっばりビジュアル的に映スるモンがいいよなあ。コーヒーゼリーとか白い精液がミルクっぼくなってオシャレかもコンビニのコーヒーゼリーに手を伸はしかけて、手が止まる。
いや、でもそれって絶対に不味いよなあ、それよりも「ああ美味しいー」って、淫乱っぼく食べてもらったほうか興奮するかも。よし、ここはザーメンの味がよくわからなくなるよう、味の濃いモノにしよう。結局、コーヒーゼリーの横においてあったマンゴープリンを買うことにしたこれなら美味しそうに「マンコに精子かけて食べさせて」と言ってもらえるし何だか、ちょっとだけ興奮してきたぞ。ホテルへ入り、待つこと30分。コンコンとドアをノックする音が聞こえた
顔射され過ぎで目が真っ赤
扉を開けたボクは、凍リつきました。夏なのに。目の前に立っていたAちゃん、細身で色白で美人目もバッチリなんだけど目が真っ赤でした。いゃ、読者のみなさんが想像しているより全然です白目が全部赤いんです異常なくらいに。その赤さも「充血してる」なんてレベルじゃありません。郵便ボストくらいの赤さなんです。もう絶句「…どうしたのその目」「え何がですか?」「いや、何がじゃないでしょ?赤すきるでしょ?ヤバすぎるって、眼科には行った?」「そんなに赤くないですよー」
え何言ってんの?おかしいだろーどう考えたって失明一歩手前ですよ、それ。
「いや・・自分でも異常だと思うでしょ。大丈夫だよ、店にチェンジするとか言わないから」
「あーそうですよね最近、ずっと目が赤くて、目薬してるんですけど効かなくて」
「いつかり目か痛くなったの」「顔射されたときに目に入って」
はい職業病でした。顔射店の宿命でしょうか。しかし、その真っ赤な目正直、エ口い気分なんか吹っ飛びました。
そんなエ口心マイナス5億のボクを尻目に、Aちゃんは「バンツの上からフェラしてほしい?」「出した精液はどうしてほしい?」と質間してきます。で、仕方ないから、男らしく堂々と要求しました。「じゃあ、最後は顔にぶっかけて、それを指でかき集めて口に入れて、そのままマンゴープリンの上に垂らして、最後は食ザーのオプションで」
「あー、食ザーですかー。マンゴープリン大好きだから」そう言って再びスマイル。
すごい量ーいただきまーす
シャワーから出ると、Aちゃんの真っ赤な瞳の色が認識できないくらいに部屋を暗くした。まずはAちゃん、ボクの顔をナメまわすようなキス攻撃です。いつもなり興奮するんだけと、この暗さの向こうに赤い目があると思うと、ティンコの反応もイマイチです。
集中すること30分妖怪とは言いつつも、さすがは監督推薦、喉奥まで突っ込み、口内で舌を踊らすようなフェラに、ティンコはガッチガチです。じゆるっぼん、じゆるっぼん。ヤらしい音が部屋中に響き渡ります・玉裏から精液が上がってくる感覚そろそろイキそうかもー
「顔かけてえー」ティンコから口をはなさずにオネダリするAちゃんーよおーし、イクぞ
口からティンコをすっぼーんと抜き、目を閉じるAちゃんの顔に精液をシゴき出す。ほっべたから、ロ元、おでこにいたるまで、精液がシュバシュバっとかかる。ふいーそのまま、指と、プリンを食べる用のブラスティックスプーンで、おでこやら、ほっぺたやらの精液をかき集め、Aちゃんの口に入れる。うわ、なんだか、スゲーことしてるよ、ボク。キレイに精液を集めた後、バ力っと口を開ける。Aちゃんの舌が浸るほどの量の精液をそのままフタを剥いたマンゴープリンにト口ーっと垂らす。「すごい量ー、いただきまーす」プラスティックスプーンで、精液いっばいになったマンゴープリンをすくい口の中へにっこり笑いながら、味わうように飲み込むうっひゃー、本当に食べたよー味は?
「んーちょっとしょっばいけど、美味しいよ、マンゴープリンって感じ」
美味しそうに食べるAちゃんを見ていて思いました。なんだか興奮しませんわ、コレどころか、Aちゃんが嬉しそうに食べれば食べるほと、むしろ気持ち悪いよ。もしかしたら食ザーの醍醐味って、女のコがイヤがって、無理やり食べさせられてる方が興奮するんじゃないかしら?それに、Aちゃんの赤い目にも原因があるような気がしてなりません。こりゃあ、もう一度、違うコと違う食材で試してみなくては
翌日、再び歌舞伎町今度は、当初考えていたコーヒーセリーで挑戦してみた。
今回のBちゃんは、目は赤くなかったものの、積液をかける前に、勝手にコーヒーゼリーにガムシロをたっぶリ入れやがりました。2日問続けての発射に精液が少なかったこともあってか、「うん、美味しい」と、平気でニコニコ笑う彼女。くっそ、興奮できねーよ。やっば気持ち悪いだけだよー
精液豆腐を食べてもらおう
さて、次が最後のチャレンジだ。ここは店を変えてみようボクが信用するザーメン専門店だ。今までも即尺ヘルスはとんなベニスでもくわえられるのか、動画撮影のオプションで自分好みのAVがとれるのか」と、何度か本誌にも登場したカリスマ店だが、調へてみると、ちゃんと食ザーのオブションがあるではないか。しかもオプション料は4千円とMより安いし。ー週間後。受付の扉を叩き、いつもニコヤカな店員に「食ザー」を注文。女のコは、ギャルっぼくて、「サーメン大好き」を自称するというcちゃんを指名した。いいねス、こういう女のコに、嫌がらせのように精液を食わすのが快感なのよきっと。
精液の素材の良さを引き出し、味がよくわかる食材・・それは、かつお節も醤油も一切乗せす、精液を直にかけた絹こし豆腐。どうだ?このとこにも逃けられない味。もう考えただけで泣きそうになるだろう。ザーメン好きをきどっていても、さすがに精液豆腐はイヤだろう。泣きながら食べる姿。S心がくすぐられるのう。ニヤニヤしながら待っているところに、cちゃんが到着。
「こんばんにゃー」と、ノリもいいけど、アタマも悪そうなギャルだ。
「えーっと、今日は食ザーなんだよね?私、食ザーオプション初めてだからウキウキするよお。で、ナニにザーメンかけるのお」
おいおい、初食ザーのクセに「自称・ザーメン好き」ですか?ポクのジーンズを脱がし、バックリと即尺してくるcちゃん亀頭部分から玉まで優しくナメ上げ、ちょっとだけ歯を立てながらの深々としたディープスロート。ヤバすきるフェラテク。早く、ザーメン食させてくだしゃいい。玉をコロコ口転がしながら、上目使いで亀頭をナメながら言う。くっそおー、どんなにイヤがっても全部食べさせてやるからなあ。
やがてくる絶頂感。玉の奥から溜めた精液がcちゃんの口の中に打ち込まれた。2度3度、大砲が轟く。そのたびに「ううんー」と、声をあげる彼女。一滴残らず吸い尽くした後、cちゃんか口からティンコを吐き出す、そして、ボクの顔を見ながら黒いプラスティックのめんつゆ入れに精液を垂らす。
悲しそうな顔をして口を開ける。口の中には、真っ白く泡立ったそばの塊が糸を引いて粉々になっていた。おおおええええ、気もち悪いいーやっばり女のコが美味しそうであろうと、不味そうであろうと気持ち悪いよ。結局、ポクとcちゃんのテンンョンは下がりまくり。でも彼女は、最後まで全部おそばを食べましたとさ。
食ザー。確かに精液を飲ませたいごっくんマニアからすると夢のようなオプションだ。ボクもそういつの嫌いじゃないと思ってたんですが正直気持ちが悪くなりました。でも、世の中には、ポク以上にマニアックな人がいると思うので、興味ある方はぜひ。精液ト口ロそば以上の食材を試したい人は、ソーメンで試してはいかがでしょうか?正直、ポクはもう食ザーはこりごりです。

【セクハラインタビュー】興奮したSEX・自分でハメ撮りした画像でオナニーする気持ち良さ

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ムチャなエッチはする?
青カン大将ですか。
スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?
そろそろ荷物見せてもらっていいかな?
じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?
カワイイ
最近、同棲中の彼女と友人の妹が電話で長話している。何をそんなに話すことがあるのかな…と盗聴してみたら、なんたること、私のことを音痴だの音感が無いだの、そんな話題で盛り上がっているではないか。けしからん。実にけしからん。即座にコードを引き抜きたい衝動に駆られたが、それだと盗聴している事がバレバレ。冷や汗をかきつつ耳をそば立てることとあいなった。実は私友人妹とは男女の関係にある。以前も、女性問題でMOケースで思い切りぶっ叩かれて、指を骨折させられた(公式発表では空手練習中の怪我)私にとっては、実に恐ろしい事態なのである。幸い、悪さはバレなかった。と、需踊に音痴と非難されてることに腹が立ってきた。人間、得意・不得意があって当たり前。苦手な事を克服する努力というのは、仕事では大切だろうが生活ではどうでもいいことだ。人生なんて、白分の好きなこと、得意なことだけやって楽しんでいればいいんだって。別に無趣味でアホでも死にはしないんだし。
出だしから話が逸れた。今回のテーマは「ハメ撮り」である。女のあそこにチンポ入れて、はいポーズのあれだ。女とハメるのは当たり前、その写真に撮ってこそ意味があるというのが私の価値観である。女性とナニして、ああ気持ちよかっただけでは、私の欲求は決して満たされない。実は私、なぜかエッチに関する記憶力は非常に悪い。あれこれ沢山の女に手を付けすぎというのも原因かもしれんが、とにかく、あの女ってどんなだっけ…と思い出せないことが多々あるのだ。そもそも、男にとってのセックスは、射精前後の気持ちよさだけを追求する、瞬問的な快楽に過ぎない。しかし、そこに行き着くまでには、口説き、メシや酒をおごり、ホテル代を投資しと、手間や金をかけなければならない。一般的には、それが楽しいんだという男J具多い。女を誘って、その気にさせて脱がしてというプロセスこそがナンパの醍醐味だ、と。だが、私はそんな時期は遠に過ぎた。どころか、手慣れたぶん焦りが無くなり、柑革を見る余裕が生まれることで、最初に出会った段階からこの女はイケるかどうか、予測が付くようにまでなってしまった。そんな私に言わせたら、たかだか数秒の快楽のためにウン万円の金は、コストパフォーマンスが悪すぎる。採算を合わすためには、やはりセックス+ビデオ写真撮影しかなかろう。ハメ撮りすれば、あの一発この一発を思い出しつつ、後でオナニーを楽しむことも可能。自分でコトをいたしているビデオほど興奮できるものはない。
もっともエッチの現場において、必ずしも女がハメ撮りするとは限らない。というより、普通の女ならまず拒絶するに違いない。むろん、盗撮に関してはプロ級の腕を持つ私のこと、難なく隠し撮りもできるのだが、それだとアングルが限られるし、鮮明な画像も望めない。どんなに高級な機材を使ってもだ。やはり、できるだけ合意の上で、ストロボやビデオライトを使って撮影するのが望ましい。ポイントは、いかに女の合意を取り付けるかだ。自尊心をも十分にくすぐる。警戒心など持たれるはずもない。こうしてカメラに対する耐性を付けても、エッチのときにいきなりデジカメだのビデオだのを取り出してはいけない。女が拒絶したらアウト。私は、いつも後半に勝負を賭ける。エッチを何度も繰り返すと、女は気持ちイイモードになく。さて、女にいい気持ちになって頂いたところで、愛撫を続けながら撮影する。この愛撫しながら、というのが、女を現実に引き戻させないための正しいやり方だ。逆に撮影に集中しすぎすると、どんどんHな気持ちが離れ、結局、デジカメ片子に、自分でチンボをしごくハメになる。

ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか|口説き体験談

0216_2019121411053887f_20200117142000a3e.jpg0217_20191214110540385_20200117142002e03.jpg0218_201912141105419e5_202001171420035f2.jpg0219_20191214110543f20_20200117142005864.jpg0220_20191214110544718_20200117142006ebf.jpg0221_201912141105469ff_20200117142008795.jpgまずは、弱冠二十歳の女性から。彼氏が一緒にいてもいいなら、という条件で、1人暮らしのアパートにおじゃまんさせていただくことにした。都内某所、最寄り駅に迎えに来てくれたのは、身長150センチにも満たないだろう小柄な子だった。まるで高校生のようにも見える。この体にこの童顔、ロリ好きな男にさぞかしモテるだろう。部屋では彼氏がゴロゴロしていた。聞かれてはマズイことも多々あろうが、とりあえず話を聞こう。「半年前ぐらいにこの彼氏に薦められて読み始めたんですよ。連載についての感想ですか。まず末森さんはアナルなめたくないからイヤだ。いちばん好きなのはシンサクさん。ミクシィでメール送りたいんだけど、まだ迷い中なんです」
「ビッグパパはいい女ばかりやってますよね。あと、名器道は復活しないんですか?」さすが彼女に薦めるだけあって、この人も読み込んでいる。つーか、普通、こういう本は彼女には読ませたくないと思うんですけどね。エッチ系の話も聞きたかったが、そばに彼氏がいては厳しかろう。このへんで終わっとくか。そんじゃ失礼しやしたー。しかし本題はここからだった。駅に送ってもらう途中、彼女がポツポツ語り始めたのだ。「別にエンコーってわけじゃないんだけど、出会い系で会った相手とエッチしてお金もらってましたよ」は?それをエンコーと呼ぶのでは?「エンコー目的で会ってたわけじゃないんですよ。普通に会ってエッチしたらお金くれるからもらってた」多いときは1回で8万ももらっていたというから、さすがロリは価値が高い。「高2で好きな人ができて、もうこんなことしてちゃダメだなあと思って出会い系辞めたんです」イマドキっぽい逸話である。さすが二十歳ですな。
このおっぱい。わざと強調してくれているのでしょうか。にしても谷間くっきり。自室に2人きり。話を聞くにこの無防備さは、彼女の天然体質らしい。「付いていったらどうなる?」って企画ありましたよね。あれ、私も昔、付いていって絵を買わされたことあるんですよ、200万のローンで。ラッセン?そうそうラッセンの絵。もっと早く記事読んでおけばよかった」
残念ながらその絵はローンを残したまま引越しと同時に処分されたそうだ。こんな性格なら、男にもさんざん遊ばれてきたんじゃないでしょうか。
「私エッチがあんまり好きじゃないんです。イッたこともないし。あとフェラチオも吐きそうになって全然できない」
Fカップもあるというのに、もったいないこと甚だしい。ならばせめて男性読者にサービスカツトぐらい見せてあげましょうよ。「えー、こんな感じですか?」「もっとこう前かがみになって」「こう?」「そうそうそう」なんとか頑張ってここまで(写真)。乳輪を引っ張り出せずにすみません。
他の方には申し訳ないが、今回の一番の美女は彼女で決まりだろう。具鍋かをり似のモデル体型。是非おじゃマンにも出てほしい。「前回の記事も読みましたよ。でもあんなの見ると、女性読者はみんなエッチだって誤解しちゃうんじゃないですか。あの直後ぐらいに本屋で裏モノ買ったら、声かけられましたもん。すごい怖かった」場所は渋谷のブックファースト。覚えのある方、名乗り出なさい。「いえ、ナンパなんて寒いから嫌ですよ。しかも裏モノ読んで手の内がわかってるから引っかからないし(笑)」この人もスエケンが嫌いで、逆にヤクザのネタなんかが大好きなんだそうだ。「骨董屋で働いてたときに日本刀も売ってたんですよ。ヤクザがよく買いに来てたから興味持って」ふーん、で、ヤクザと付き合ったりもしたの?真珠の味も知ってんの?「ないない。いたってノーマルです。私の話聞いてもあんまり面白くないですよね」せっかくキレイなんだからエッチなことしゃべって興奮させてくれればいいのに。

スローセックス体験談で女のアプローチを待つ|出会い体験談

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出会い系の日記機能で女を釣る手法は昔からある
日記の書き方は簡単だスローセックスの記述をネットからコピーして自分の日記にペーストし最後にちょこっと体験談風のコメントを書き足す
コツは日記を読んだ女に「私もされてみたい」と思わせる内容にすることです
女の反応が来はじめるのは日記を3、4つ書き終えたころだ
相手はスローセックス目当ての女、実際に会うことができればそのままホテルに直行だ
問題はこちらがスローセックスのテクを身につけていないことだが一度きりのセックスで十分な相手ならフツーにヤッてしまえばいい
俺の場合はとにかくフェザータッチとクンニに時間をかける
30代の女性が2人いるという。が、部屋で待っていても誰も来ない。あせる。トイレに行こうとすると女が立っていた。歳のころ30前後で、角張った顔つきだが、デブでもなく条件次第では喰える。部屋に入ってきた女は座るなりいった。「お酒、飲みにつれてって」うまい話だが、時間はまだ午後2時半すぎだ。「やってるとこあるかな」「いいお店知ってる。行きましよ」一瞬、男を酔わせて財布抜きする女か、ぽったくりスナックかとも思ったが、昼間からそれはないだろう。行くか。西口交番の横で待ち合わせて、口サ会館のそばの地下に案内された。こじんまりした店で、先客もいる普通の居酒屋だった。ミホと名乗った女は俺の意向も聞かずに《いいちこ》をお湯割りで飲み始める。上着を脱いでノースリーブ姿になると胸はなかった。板橋に住んでいて30才になったばかりと言うだけで、その後は夫の悪口をまくしたてた。
「ちびチンコのくせに浮気してんの」「子供作れない女って、人間じゃないの?」
延々と続く。ここは我慢。酔わないよう、なお女の気分を害さぬくらい、チビチビ飲みながら適当に話を合わせていく。
「で、どうする。この後女が聞いてきた。「酔いざましにエッチしようよ」「うん、賛成」
トイレにたつと酔いが効いているのがわかった。勃起が不安だが、レビトラで何とかなるか。水を3杯ほど飲みながら胃に入れ「アトランタホテル』に入る。部屋に入ると女は笑い上戸になった。「浮気してんのよね、あたし。ザマみろっこ抱きつき酒臭いキスをしてきた。舌を吸うと俺の歯の裏まで紙めてくる。ベッドに押し倒してベ口チューを繰り返す。スカートをめくりパンティの後ろからナマ尻に触り、返す手で陰部をまさぐる。あれ、パンティが濡れている。サラサラ液体だ。
「俺も、漏れそう」笑ってジッパーを下げ中途半端に勃起したペニスを取り出す。
「あ、かわいいチンコちゃん。大きくなあれ」女に先っぽをしごかれるが、ペニスはそのままだ。「少し待って、酔ってるから」とベッドに横になると、女もそばにきてぐったりした。自分のイビキで目がさめた。女も軽いイビキをかいている。スカートから手を入れる。パンティはない。スカートをめくって陰部を露出させ脚を開く。女のイビキが止まった。長めの陰唇を開くと腔内に中空があった。寝ている女を犯せる、と思うと勃起した。ゴムをつけようとしたとき、女が目を開いた。「洗ってからにして」「なんだ、起きてたんだ」「ゾクッとして、すごい気持ちよかった」
ぺタ乳を気にしているのか、女は下半身だけ裸になりバスルームに消えた。交代でシャワーを浴びると、女はすでにベッドで脚を開いて待っていた。歯を磨いたせいで少しはキスらしいキスを繰り返しながら中指でクリトリスをなでる。女が頭を上げて「舐めるよ」といって亀頭に口をつける。ペニスを押し込むと頭をスライドさせながら懸命にフェラを続ける。お返しに女を横にして尻を開いてクリトリス、腔口、アナルの順に舌をつけてやる。「ウッ、いいわ」あえぐ女の顔をまたいで「タマとお尻も」というと素直に「はい」と宰丸を吸った。いい舌だ。が、アナルは少しだけ舌をつけただけで口を離す。次に期待しよう。「来てえ、入れて」女が脚を上げて甘えてきた。やせ女なので枕を腰の下に敷いて、陰唇を割ってペニスを入れる。細い腰ながら骨あたりはなく腔感はいい。腰を入れると、女は大きな口を開けて「チュー」と迫ってくる。キスしては2、3度突っ付き、それを繰り返しているうち我慢の限界になる。「もう少し、ダメー」女にかまわず射精。ペニスを抜くと一緒に液体が出てきた。
「ごめんなさい。汚しちゃって」「感じるんだ。いいことじゃない」「ありがとう」
女は俺に手を合わせた。トキワ通りでタクシーを拾い、5千円札を女に握らせて別れた。家に帰ってデジカメを再生してみると、真っ暗だったり、フェラシーンがメチャブレしてたり、なんとか見られる画像は4枚だけだった。酔っていたのだから次回に期待、と携帯を確認するが、入れたはずの女の番号が出てこない。操作ミスだ。待ってはいたが女から連絡はなかった。その後、店に数回「ミホさん、来てますか」と電話したが、ノーだった。

アイドル級美容部員に本番ナシのプチ援交からSEX交渉・モデル級女に割り切りの値切り交渉は通用するか!?|援助交際体験談

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本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。
投稿してしばし、待望のメールが届いた。
〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞
美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャンばかりってイメージだけど、期待していいのかな?
まあ、丁寧な文面にも好感が持てるし、とりあえず会ってみましょう。
やり取りを進め、例によって喫茶店まで呼び出した。現れた女を見た瞬間、口元がゆるむ。どことなく加護亜依を思わせるアイドルフェイス。ちょっとムチムチしたボディも幼顔によくマッチしていて、かえってエロく見える。文句ナシの当たりだ。
「どうもはじめまして」
「ああ、どうも。わざわざ来てくれてありがとね」
女はミカ(仮名、23才)と名乗った。今日は仕事が休みで、自宅で出会い系サイトを眺めていたところ、おれの書き込みにたどり着いたんだそうな。
「ふうん。てことは、いまお金に困ってる感じ?」
「というか、今ちょっと買いたい物があって、だから少しお小遣いが欲しいなあって」
これだけ可愛い子がバイト感覚でワリキリに手を出すなんて、イイ時代だな。
「今までこんな感じで何人くらいと会ってるの?」
「えーと、多分10人以上いってるはずだけど、最後までしたことは一度もないんです」「へえ。てことは、いつも手か口なんだ?」
「いえ、手しかやったことがなくて」
彼女が1回の手コキで男からもらう額は1万。ただフェラだけはこれまで頑なに拒み続けていたが、おれの募集を見てついに心が傾いたのだと。
そんな話を聞くにつけ、プレミア感は増すばかりだ。しかし同時に不安もある。2万貰ってようやくフェラをしようかというお堅い(?)女が、果たして3万で本番に応じるかね?
「ミカちゃん、ちょっとお願いがあるんだけど、あと1万多めに払うから、カラオケはやめてホテルに行かない?」
「えっ、どういうことですか?」
「いや、だから3万でセックスはどうかというお願いなんだけど」
ミカが苦笑いを浮かべる。
「いや、ちょっと無理です」
「どうしても?でも、それだともらえるお金ゼロだよ?」
「はい、絶対に最後までやらないって決めてるんで。すいません」
うーん、そこまで言うってことは本当にチャンスゼロなんだろうな。
恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた
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恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。
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次は4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!

サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

LINEPLAYラインプレイの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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LINEPLAYラインプレイの攻略法
L I N Eやカカオならどんな女子でも簡単に教えてくれる時代だ
まず最初に知っておきたいのは、現在LINEやカカオの連絡先は、非常に簡単に教えてもらえる状況だということだ。もう本当にカンタンに。気負う必要なく手軽に。
たとえば合コン。かつてなら宴も終盤にさしかかったころに、いそいそとケータイを取り出し「良かったらメアド教えてよ。できたら番号も」なんて切り出してたが、いかにも「あなたこのとを異性として見てますよ」感がありありで、気恥ずかしくなかっただろうか。気負うばかりに、本命の可愛コいには聞けず仕舞いなんて失敗もあったはずだ。
これがLINEなら、もうなんてことはない。女がスマホを適当にいじっている場面で
「あ、LINE入ってる?」
「うん」
「じやあ交換しようよ」
これだけだ。どこにも力は入っていない。
たとえば会社のOL たとえば取引先のバイトちゃん、メアドを聞くにはどこか軽薄さが必要だったり、あるいは真面目っぼさを打ち出さねばならないがLINEだったらアホみたいに容易に聞き出せる。
「LINEやってる?」
「はい」
「交換しよっか」
なんて素敵なんだるう。無料メール、無料通話ができる相手が、こんなに簡単に見つかるな んて。
またLINEの場合は、オモシロイ現象なのだが、リターンが早いという不思議な特徴がある。メールでいついつ飲もうかと誘っても無反応だったがLINEだとどういうわけか即答で返事があるのだ(デートO K かどうかは別問題)。イケるイケないの判断がすぐにつくのはやはりありがたいものだ。
LINEには、互いのスマホをるふふると振るだけで互いのIDを交換できるその名も「ふるふる」という機能が備わっている。この機能、クラプなどで女の連絡先を手に入れる際によく使える。
まずはスマホを片手に目当てのコに踊りながら近づこう。そこでスマホを振る仕草を見せ「ラインのIDふるふるで交換しない」?バカっぽく、陽気に接近するのがポイントだ。
しょうもない方法だが、これが結構女にウケ、一晩で15人以上は軽くIDをゲットできる。あとは翌日、彼女たちに「昨日話したふるふるマンだけど」と言って片っ端からメッセージを送信しよう。あなどるなかれ。オレはこの流れでテート→即マンに繋がったコがなんと半年で40人超だ。もちるんこのワザ、クラプだけでなく飲み屋やBARなどでも 応用可能だ。
経験者ならこ存じだと思うが、婚活パーティ内で連絡先を交換できる女性の数は多くて2人だ。仮に、その2人とその後連絡が取れなければ、高額な参加費は全く持ってペイできないことになる。実際オレにはそんなことがたくさんあった。
こんな状況に突破口を開いてくれたのがLINEだ。
作戦は至ってシンプル。婚活パーティで話す女性に片っ端から自分のLINEのIDを教えていくのだ。
「あ、どうもはじめまして。LNEってやってます? これボクのIDなんでよかったらスタンプの一つでも送って下さい」
これを参加女性全員に施せば、驚くなかれ3人に1人ほどがこ丁寧にも連絡をくれるのだ。メアドを紙に書いて渡しても、まずこんな結果は生まれない
ヒマヒマかまちょ-チャットで出会い友達募集無料掲示板ー」 (iPhone アプリ)
LINEの掲示板アプリは数あれど、比較的業者が少なく、安全性が高いのがここです。現在はAndroid版が削除されている状態なので、iPhoneユーザー限定になっています。女の書き込みが多いので、「待ち」より もガンガン攻めていった方がいいですよ。
昨年夏に塗場した『トモコレ』は、友だち募集アプリの中では鉄板です。デザインがく可て愛使いやすく、"女性受け"を狙ったのが評判になったようで、猛烈な勢いで登録者数を伸ばし中。18オとかの若くてイマドキの女性が多いように感じますね。
周囲のヤリチンたちが揃って激推ししているAndroid対応の掲示板アプリだ。登録者数は他の大手掲示板よりはやや劣るが、シロート率は極めて高い。このアプリにおけるオレ流の必勝法を少しだけ紹介する。年齢検索の際に18オなどの若いコではなく、20代後半などの少し高めで検索してみよう。ぐんと業者の割合は低くなるし、冷やかしじゃなく普適に出会いを求めてる女を見つけやすい。
フレンズ掲示板(掲示板サイト)
この掲示板の特徴は、シロート書き込みの判断が容易な点だろう。自分に連絡をしてもよい時間帯を記載する、いわゆる「時間指定」をしている書き込みはまずシロートと見てよい。逆に「いつでも」とあれば2 4 時間体勢で獲物を探す業者の可能性がぐんと高くなる。
LINEPLAYラインプレイの体験談
1、LINEPLAYは人妻の釣り堀として非常に優秀だ。特に平日・昼間の人妻率の高さには目を見張るものがあり、どこもかしこも既婚女だらけだ。スマホで手軽に遊べるうえ、愛くるしいアバターを動かしてチャットするシステムが、ヒマな主婦には打ってつけの娯楽なんだろう。
さて、このLINEPLAYで俺が狙うのはもっぱら子持ちの人妻だ。いろんなスクエア(アバターが集まる広場)に出かけていき、手当たり次第に声をかける。
「こんにちは。失礼ですけどお子さんはいらっしゃいますか?」
 ここでノーなら次に行くまで。イエスの場合はこう続ける。
「おお、そうですか。実はウチも最近、産まれたばかりでして」
やや唐突な流れに思えるかもしれんが、母親という生き物は子供の話題に目がない。普段、ナンパを警戒している人妻ですらホイホイと乗ってくる。ここで演じるべきキャラは子育てに不慣れな新米パパさんだ。夜泣きがひどいけど大丈夫か、便秘になったら医者に連れて行くべきか、なんてことを相談し、子育ての先輩からアドバイスされる形を取るわけだ。しばらくこういう会話を続ければ、ラインIDの交換を求めてもまず拒否されることはない。で、以降も子育て関係の話題で盛り上がり、じっくり関係性を温めていくのが第一の目標だ。時間的な目安は3日くらいか。ある程度くだけた仲になったら、ようやく下世話な話題を織り交ぜていく。
「ダンナさんと仲良くやってる?ウチは嫁が妊娠してからさっぱりだよ」
 あるいはもう少し踏み込んで、相手への好意をほのめかす手も悪くない。
「●●ちゃんと話してるとすごい和むんだよね。なんでだろ」
 ただし、この手のトークはサブにとどめ、メインはあくまで子育ての話題に据えておくのが重要ポイントだ。露骨に下心を出せば、これまでの慎重な流れが一気に白々しいものになるばかりか、かえって嫌悪感を抱かれる。そうなったらすべてがパーだ。
 これを辛抱強く耐えていれば、やがて一気に道は開ける。勝手に相手がこちらに好意を持ち、積極的にアピってくるのだ。
「せっかく仲良くなったんだから一緒にご飯でも食べたいよね」
 当然の結果だろう。これまで子育ての後輩として従順にアドバイスを受けてきたということは、それだけ相手の自尊心をくすぐってきたとも言える。自分を全肯定してくれる男に、惚れない女などいないのだ。もしこの段階まで来てヤレないのなら、チンコを切ってオカマになるしかありませんよ。
2、ラインが運営するアバターを使ったSNS、と言われてもピンと来ないかもしれませんが、要はキャラクターを使ってコミュニケーションをとるアプリです。これとよく似たアメーバピグはパソコンを使いこなせる若い女の子たちがメインユーザーでしたが、ラインプレイの場合、パソコンには疎いけど、スマホなら動かせる30代~40代の主婦たちが大勢利用しています。登録方法も簡単で、ラインのIDをもってる人ならボタン一つですぐに使えます。
 アバターは無難なキャラを作ってもいいですが、プロフには地域や年齢などの情報が必要です。人妻との不倫を狙うならこちらも既婚者にした方が無難でしょう。僕のプロフは「東京住みの既婚者、アラサーです」といった感じです。遊ぶのはもちろん平日の昼間がベスト。大勢の利用者が集まるスクエア(広場)や、ラウンジ(チャット掲示板)でアラサーやアラフォーなどの部屋を覗いて女性に片っ端から声をかけていき、不倫願望のある人を探し出します。
 声のかけ方はそれぞれですが、私の場合は『その服、可愛いですね』などとアバターを褒めて『関東の人ですか。関西の人ですか?』ときっかけを作っています。ある程度打ち解けたら、ラインプレイ内での会話は他のユーザーにも見られてしまうので、『ここだとアレなんで連絡先交換しませんか?』とラインへ移行します。ただしラインプレイは個人の連絡先の交換が禁止されていて、メッセージで送ると内容が弾かれるのはもちろん、使用禁止というペナルティまでくらってしまいます。私の場合、前持ってIDを書いた紙を撮影した写真を送る、というやり方でクリアしています。
新たな不倫養殖場LINEPLAYはヒマ女だらけ
昔、“アメーバピグ“というサービスがあったのを覚えていますか?アバター機能とゆるいノリのゲーム性が主婦にウケ、ヒマな主婦とそれを狙う男たちで溢れて、不倫養殖場と化したゲームです。その後みんなスマホを持つようになって、PCがメインのアメーバピグは縮小していきましたけど、似たようなスマホゲームの"LINEPLAY"がほぼ同じ感じでいけちゃいます。ゲームの雰囲気やシステムはアメーバピグと同じ。アバターを着せ替えたリ、部屋を模様替えして友達同士で見せ合うみたいな、まあよくあるゲームですね。ゲーム自体はあリきたリですけど、ラインのゲームだから参加者が多いし、意外に年齢層も高めです。メニューを開くと、即席グループチャットみたいな“ラウンジ“っていうのがあって、そこのアラサー音6屋、アラフォー部屋はヒマを持て余した主婦とか独身女だらけなんですよ。深夜や早朝でも必ず人がいるんで、どれだけ人が多いかはやってみればすぐわかると思います。ラウンジである程度雑談に参加して、抜ける間際に「もうちょっと話したいので、友達申請しときます」と言って、友達になっておきます。一度友達になれば、ゲーム内にある相手の家に行って2人きリで話せるよ引こなるので、本格的に攻めるのはそこから。平日の昼間とか、旦那が寝た後の深夜とかに口グインしてるようなタイプがやっぱ熱いですね。
現実で愚痴る相手がいないから、自然とこっちに依存してきます。そうなったら、あとはラインを交換して一気に会うところまでこぎつけましよう。ただ、連絡先交換は禁止になっていて、露骨にやるとアカウントを消される可能性があるのでラインIDをひらがなで送ったり、記号を混ぜたりしてうまく対処してください。あと、ゲーム内で目立とうとして奇抜なアバターにする男性が多いですが、無難に小奇麗な恰好をしていた方が成功率は高いですよ。
テレビにつなぐ、いわゆる据え置きゲームのオンラインプレイをやってる主婦って、メチャクチャ食えるんですよ。いま自分がやってるのは、スプラトゥーンですね。普通に考えて、家庭のある主婦だったら平日の夜とかにテレビを占領するWiiなんてできないじやないですか。なのにゲームをやってるってことは、ダンナが単身赴任中とか、何かあって別居中とか、そういう事情があるってことですよね。ガードが甘いのも当然というか。例えばスプラトゥーンだったらイカナカマなんかのゲーム仲間募集サイトでゲーム内のランクがあんまリ高くない女を狙っていけば、かなリの確率で主婦に当たリます。SとかAの女は大学生とかの若い女が多いですけど、BとかCの女は7割くらい主婦じゃないか。
このゲームはチーム戦だから、ゲーム中にスカイプとかライン通話で連携を取るのが普通です。何度か一緒にスカイプしてたら相手の警戒心も解けてくるので、個別に連絡を取って飲みに誘う。ワケあリだってわかってるから、会ってからはゲームの話なんかする必要はないです。ストレートにヤリたいってのを押し出して攻めていけばOK「マリオカート」とかにも主婦はいるけど、オススメはやっぱリスプラトウーンですね。これほど甘い漁場はないですよ。
ラインプレイの簡単なアプローチ方法
ラインのサービスの一つで、ユーザーそれぞれが作ったアバター(自分の姿)を動かして交流できるアプリだ。こちら、女性ユーザーも非常に多いのだが、中にはエンコー相手を探してる子もちらほらいる。『パーク』なるスペースでこんなつぶやきをしている子がそうだ。
「お金なーい。。。都内です。。。」
「誰かコヅカイくれwww」
なんともわかりやすい。他にも『ランダム訪問』でマイページにやってくる子もいる。こちらのプロフィールを見て、地域が近ければ「お小遣い欲しい」などと誘ってくるわけだ。いずれにしても以降はラインIDを交換しての交渉となる。

見学店でパンツを見られる女子の気分を味わう|エロ画像

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以前スズキが潜入した見学店が盛況だったので、くるみを。見学される側として働かせてみました。撮影は男性部屋から行っています。
くるみです。合流しました。
今日は今話題の見学店に行ってみよう
制服をわたされました。
見られてるのが分かりすごく恥ずがしい早く終わって~
※店内に本物のJKはいません
秋葉原に多い見学店やリフレなどで、女の子を指名する。お話をしながら、「キミ可愛いからチップあげるよ」と、その場で千円札を渡して連絡先交換をしたら準備完了だ。俺の場合、この『仕込み』を常に5、6人はキープしておく。後日、適当な理由をつけて呼び出す。
「空いてる時間あったら連絡ちょうだいよ。チップあげるし、ゴハンでも行こう」
リフレなどではシフトがうまく入れられずに夕方ヒマしている子がけっこういる。チップがもらえるなら、と普通にやってきてくれる。食事やカラオケなんかに行って、再びチップ(千円)を渡す。これを繰り返すことで、会ってチップをくれるオジサンと認識してくれる。
3回ほど続けたらいよいよセックスだ。いつものようにカラオケに入り、隣に座ってタッチしはじめる。あたりまえのようにというか、別に普通でしょ?ってな雰囲気でエッチに持ち込めばいい。
中にはエッチするならお小遣いちょうだいと言ってくる子もいるのだが、そのときも千円でいい。「いまこれしかないから。これからも会うたびにチップ渡すしさぁ」とでも言っておくだけだ。
千円で手なずけると言ったら言いすぎかもしれないが、こんな安い金額でもダラダラと会ってくれる女は多い。

清楚なお嬢様が全裸ヌードの個人撮影・セックスの体験談も聞いてみた|街頭インタビュー

1_20200107131631d67.jpg2_20200107131633dab.jpg3_20200107131635613.jpg4_2020010713163631d.jpg5_2020010713163744b.jpg6_202001071316392b8.jpg川崎で清楚なお嬢様にセックスの体験談を聞いてみた
ちょっといいですか。はあ。いやいやナンパじゃないです。
写メとかてよく撮ります?ベッピンさんにヌード写真を撮らせてもらおうという雑誌企画でして。
やだてか私、足太いし。
逆に撮られたりは?
あんまり…。
じゃあ、もしよかったらオネーさんの太もものサイズを計りますから(おもむろにタッチ)
お願いですから撮らせてくださいよ。ギャラも払いますから
ちゃんとしたカメラで撮りますよ。
うん。じゃあちょっとだけなら…。
というわけでホテルへ
なみちゃん、初めてのセックスはいつ?
中1。カレシと神社の裏で。
バチ当たりな場所でやらかしたねえ。
そうなんですよ。しかもカレシがピンクローターとか持ってきてたんです。
套銭箱の横に座って、「口ー夕ーをマンコに当てろ」って言われてウィーンみたいな。
カレシがコントローラーでバイブの強弱をするわけだ?
そうそういま思い出してもなかなか
エロいですよね.。
挿入はどうだったの?
ツルンって入った。正常位だったから、
背中が地面にこすれて痛かったけど、
アソコはぜんぜん痛くなかつたですよ。普通に気持ちよかったです。
じゃあそれから一気にヤリまくりの日々に?
でもその後、カレシがその神社で他の子ともやってるところを目撃しちゃたんですよ
それも口ーターを使って最低の男でしたね
その後、男性経験は何人くらいなの?
20人くらいかな?
本当に?多いんじゃないの?
こんなエロボデイしてるし
それ、勘違いだから。毛を剃ってるのは、サンバをやってるからなんで。
サンバって?
女性ダンサーの衣装はかなり露出してるんで、ダンサーはみんな剃ってるんですよ。
ぼくもサンバチームに入りたくなってきましたよ。
楽しいですよ。
たぶん、人間関係も陽気なラテンのノリなんじゃないですか?
たしかにサンバダンサーってノリはいいかな。
やっぱり。即ハメ○Kみたいなノリってあるでしよ?
ないない。
でも、なみちゃん、いいなあと思う男と出会ったらどうする?
せっかく知り合えたんなら、一回くらいはセックスしときたいとは思うけど。
よし、ぼくとやりましょう。
はいはい(侮蔑の表情)。
口ーターもちゃんと使うよ。
ないから。
こちらは清楚な受付嬢のエッチ体験談↓
「あんた、これあげるよ」ってミカンもらったうしてるような感じで
出入うの業者の営業マンにナンパは?
ないですね。受付嬢はもう一人いて、その子はけっこうかわいいいんで言い寄られたりしてるんですけど、私はそういう浮いた話はぜんぜんなんで。
それにしては、いかにも準備万端って感じでアソコをお手入れしてます
これは、元力レがこういうの好きだったから。
元カレ?別れてはいないんですけど、最近、私の中では区切りをつけた相手です。
どういう男なの
産婦人科で検査して妊娠してないことがわかった後、それをLINEしたら、すぐに返事してくるような相手で
それは区切りを付けたくなるのもわかるわ。
最悪の男です。では、元カレの話はおいといて、ステキなエッチ話を聞かせて下さい。
初体験はどうでした?
ハタチのときに、大学の後輩です。
よかったですか?泥酔してたから、ぜんぜん覚えてないです。
まったく?
人生で一回限りの貴重な体験なのに?
ぜんぜん覚えてません。
じゃあ、いままで一番良かったセックスは?
3年前に付き合ってたでも今どなってはたぶんセフレとして扱われてたんだろうって思う、元カレとセックスですね。
何か切ないけど、どんな思い出なの?
ある日、ラブホで一晩中セックスしたんです。たしか3回。で、朝起きてホテルを出てそのままカラオケに行ったんですよ。
元気だねえ。 
いきなり後ろから胸採まれて、手マンされて、チンチン入れられて。入れられながら「おまえ次の曲入れろよ」って言われて、リモコンをいじってたら、クリトリスをグリグリされたんです。
おっ始まったわけだで、私はクリが弱いんでマジでやばくなっちゃって。
「もうムリ」って言おうとした瞬間、潮を吹いちゃった
すごく出たんで、その勢いでチンコが抜けました
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