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タグ:信者

  • 2019/04/01突撃リポート

             日本には大小あわせて18万もの宗教法人がある。信者の生活を著しく抑制して危険思想を植えつけるカルト宗教や、逆に個人の自由を最大限尊重するライトな団体まで、その実態は様々だ。本稿で取り上げる関東某県の田舎町は、その地に本部を置く教団『X(仮)』の信者が多数暮らす、一種独特な町だという。もちろん町民全員ではないだろうが、大半が信者だとするならば、「独...

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新興宗教の信者だらけの街を歩く

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本稿で取り上げる関東某県の田舎町は、その地に本部を置く教団『X(仮)』の信者が多数暮らす、一種独特な町だという。もちろん町民全員ではないだろうが、大半が信者だとするならば、「独特」と称されるのも無理はなかろう。『X』の教義内容については、他の多くの新興宗教がそうであるように、部外者の目からはよくわからない。信じる者がいて、救われている者がいるのだろう、とは思う。ただ、オレの興味の対象はそこではない。好奇心をそそられるのは一点のみ。そんな町にヨソ者が寄り付けば、いったい何が起きるのか?Xが本部を置く町に向かうべく私鉄に乗り込み、ちっぽけな駅に降り立つ。と、改札を出たところにいきなり、挨拶を奨励する大きな看板が。宗教法人Xの建物の写真がデカデカと添えられている。これが本部なのだろうか。にしても宗教施設ってのは揃いも揃って、豪華絢爛な作りをするのはなぜだろう。駅前にはコンビニが一軒とラーメン屋があるぐらいで閑散としている。ここから10分ほど歩けばX本部だ。
線路とコンビニの間の細道をぼんやりと歩く。ときおり若い男女が歩いているが、特に不自然な点はない。一級河川にかかる橋に差し掛かったところで私立大学の建物が見えてきた。なるほど、この人たちは学生なんだな。キャンパスを右手にしながら道なりに進む。と、なにやら堅牢な門が見えてきた。その門へと向かう横断歩道に、白い道着みたいな格好のオジサンが二人で立ち、旗を
持って誘導している。
「こんにちは!」
誘導のオジサンがこれでもかとデカイ声で挨拶してきた。
「あ、どうも」
「気をつけて渡ってね!」
横断歩道を渡ったところにいるもう一人もバカでかい挨拶だ。
「こんにちは!」
信者だろうか。デカイ挨拶は駅の看板に書いてあったように、Xの教えのひとつなんだろう。堅牢な門は、やはり本部の入口だった。中へは入れないので、長い塀に沿って歩いてゆく。塀はひたすら向こうまで伸びており、終わりが見えない。道着姿の男性が一定間隔で立っており、全員が「こんにちは!」の挨拶をしてきた。また、歩いているのも同じ道着姿の人だらけだ。これがXの正装なのだろうか。今のところ私服なのはオレだけである。5分ほど歩いてようやく、普通の格好をしたオバサンが前から向かってきた。近所の人だろう。なんの気なしにすれ違う瞬間、耳元に大声が。
「こんにちは!」
「あ、こんにちは」
「いい天気ですね」
「ええ」
「お体に問題はない?」
なんだこの人。見ず知らずの男に挨拶してくるのも奇妙だが、なんでいきなりカラダの話をしてくるんだ。思わず口をつぐむオレにオバサンは続ける。
「若いからまだまだ大丈夫だろうけど、歳をとったらいろいろ出てくるし大変よ。そうだ、週末、時間ある?」
「いや、え?」
「そこに一緒に行きましょうよ。同じぐらいの若い人もいっぱいいるから楽しいわよ」指がX本部を指している。勧誘か。にしても、ただすれ違った人間をいきなり誘ってくるなんて。オバサンの胸あたりになにか黄色い物体があることに気づいた。ワッペンだろうか。なにそれ。
「これ? 『●●●●バッジ』よ」「なんですかそれ?」
「これを着けてるとね、血圧が下がったり勇気が出たりいろいろイイことがあるの。週末はヒマ?」
週末に行われる『集会』への誘いが続いた。そのなんちゃらバッジもそこで購入できるんだとか。
気を取り直して歩を進めるが、いまだに右手には教団の施設塀が続いている。再びオバチャン二人組が正面から近づいてきた。これまた胸に黄色いバッジだ。そして大きな挨拶が。
「こんにちは!」
「あ、どうも」
「お体の調子はどう?」
またカラダか。それを言うのが決まりなんだろうか。
「ええ、まあ」
「あらー、今はいいけどね、歳とったらいろいろ出てくるからね。そうだ、週末時間あったりする?」
…胸がゾワっとする。この語り口、さっきのオバサンと一緒じゃないか。ようやく塀がなくなり、さらに歩いたところで国道にぶつかった。パチンコ屋やチェーンの定食屋など、ありがちな田舎の国道沿いの光景が広がっている。のっけから大きな挨拶で度肝を抜かれた形だが、本部沿いの道を歩いたのだから、当然といえば当然ともいえる。ここからは近くの住宅街のほうへ向かってみよう。
似た外観の建売住宅や、古ぼけた一軒屋、アパートなどが連なるなんの変哲もない普通の住宅街だ。小さな公園や空き地もあるが、人の気配はない。平日の午前ならこんなもんか。ふいに腰の曲がった老婆が見えた。胸に例のバッジはない。この人は信者じゃないのかも。が、挨拶がきた。
「こんにちは。今日は天気がイイねぇ」
「あ、そうですね」
「お体は問題ないかい? お腹出てるけどお酒の飲みすぎ?」
「…ええ、そうですね」
「そうかぁ。いやあ、週末にねえ、近くで集会があるから行ってみない? 若い人も多くて…」
またその展開かよ。バッジをつけてない信者もいるんだな。老婆はその集会とやらを詳しく説明して
きた。
「集会はねえ、演劇とかねえ、皆で歌を唄ったりとか、ご飯食べながらお話したりねえ。楽しいよぉ」
典型的な新興宗教の集会だ。どこも同じようなことをやってるんだなぁ。
「ところでお婆ちゃんはバッジつけないの?」
「バッジ? ああ、私はなくてもいいの。もうずいぶん助けられたからねぇ」
「助けられた?」
「前は足がねぇ、しびれてたんだよ。歩くのが辛かった時期があったんだけどね、バッジして集会に行って、色んな人とお話してたらいつのまにか痺れが落ち着いてきたの。バッジは家にあるけど、また痺れがぶり返したらつけようかなと思って」
よく聞きがちなエピソードではあるが、感心したフリをして婆さんとは別れた。その直後、目の前から軽トラックが近づいてきた。横を通り過ぎるとき極端にスピードが落ち、運転席の窓が開く。現場仕事風のおっちゃんだ。
「バーカ!!!!」
は? え、オレ?軽トラは一気に加速して去っていった。いったいなぜ罵られたのだろう。狭い道路とはいえ片側一車線ずつあるわけで、オレが邪魔したはずなどない。モヤモヤしたまま直進。線路にぶつかったので左折。さらにしばらく進み、最初の駅前通りへ戻った。およそ40分ほどで、何度も勧誘されつつ町を1周したわけだ。この1周で集会へ誘ってきたのは7人。どう考えても異常なペースだ。その後2周目、3周目は住宅街の外周だけでなく内側の細道も含めてひたすら歩き、さらに20人ほどから勧誘された。彼らの誘い文句はまず「カラダはどう?」
と聞いてきて、週末の集会へ案内する流れで、その後はいくつかのバリエーションに分かれる。
「ご家族に病気とかストレスとかで悩んでるかたいない?」
「胸の病気が治った人がいる」
「〝参拝〞を続けて難しい病気が治った人がいるのよ」
「すばらしい場所があるから散歩がてら行ってみない?」
「気晴らしに参拝してみませんか?」
参拝とは先輩信者の話を聞くことらしい。にしても散歩がてらとか、気晴らしにとか、そんな口上でついていく人がいるのやら。夜になり途端に人影がなくなったので町を後に。明日も歩き回るとしよう。

性の解放を目的とした教団の信者になれば乱交セックスし放題の噂の真実は?

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ブレスレットでのナンパに見切りをつけた俺は夜ごと開かれるダンスパーティに狙いを定めることにした。実はこのパーティ、性の解放を目的としたエクササイズにもなっている。と言えば聞こえはいいが、早い話が、完全にヤリ目的の場となっているのだ。中でも、ダンスパーティだ。男は女装を、女は男装をしてダンスをするのだ。まず、男は全員、あらかじめ休息の中でそこへ女が入ってきて男を物色する。女は、好みの男をダンスに誘い、相手がOKすれば、その場でお持ち帰りをしてもかまわない。聞いたところでは、ある若い男性信者など、このパーティが楽しみで毎年セミナーに濡しているという。昨年も、男装女にベッドに誘われ、よりどりみどりだったそうだ。さらに俺は、ある古株の女借者にこんなことまで言われた。
「あんたは顔立ちがハッキリしているから必ずモテるわよ。でも、相手が飢えたオバサンだったとし
ても、絶対に断ったりしたらダメだからね。最近、そういう信者が増えて困ってるんだから」
望むところだ。例えどんな(バアでも断るなんて賛沢な真似はしないぞ。夜9時、女装をした男性陣が体育館に。俺は、女の子から借りたミニのワンピースに身を包んでいた。股間がスースーして落ち着かない。体育館に入ると、250席ほどのパイプ椅子が内側に向かって円形に並べられ(その中のスペースがダンスフロア)ており、気味の悪い男どもが雁首そろえて座っていた。異様としか表現のしょうがない光景である。男は、女に誘われなければ席を立てないルールになっている。男からのアプローチは禁止されているのだ。1時間後、男装をした女が続々と入場。最初は照れくさそうにしていた女も、雰囲気に慣れてくるにしたがって、堂々と男をエスコートしはじめた。見れば、成立したカップルが、キスやペッティングまでしている。クソー、俺にも早くお呼びがかからないかな。
「すいません。私と踊ってもらえませんか?」
ようやくかけられ、顔を上げてみると、何のことはない、すでにナンパに失敗しているカズミだ。あんまりヒマそうに見えたので誘ってあげたのだという。全く、余計なお世話なんだよ。が、俺が強がっていられたのもそこまで。パーティが終わるまでの間、ダンスに誘ってくれたのは、カズミを含めて2人だけ。もう1人の方も彼氏持ちの女で、単なる義理ダンスだった。翌日の夜、今度は、触覚と想像力の開発を目的としたエクササイズが行われた2参加の男女が全員目隠しをし、手探り状態で相手と踊るのだ。ダンスの最中は、司会者の指示があるまで、目隠しを取ったり声を出してはならないルールになっている。そのかわり、どんな風に相手を触ってもかまわない。お互いに相手の触り方が気に入れば、めでたくカップリングが成立。つまり、愛撫で相手をメロメロにさせられれば、夜のお供をゲットできるというワケだ。ただし相手がイヤがったりした場合は、即座に愛撫を止めなければならない。よって、あまりに暴走し過ぎると、せっかくの獲物を逃すことにもなりかねない。うーん。男からすれば何とも楽しいダンスパーティだが、あまり女性の評判はよくないのか、女性の参加者が極端に少なかった。かなり激しい競争率が予想される。タオルで目隠しをしているため、普通に歩こうとすると、すぐにつまづきそうになる。俺は、平泳ぎの要領で周囲を確認しながら、ィケスの中を俳個していった。俺の腕に誰かの体が触れた。慌ててガバッと抱き締めてみると、背中の筋肉がやけに盛り上がっている。試しに胸も触ってみたが、案の定ペッタンコ。チッ、男か。再び歩き回ってみるも、手に触れるのは、毛むくじゃらの腕やがっしりしたガタイの持ち主ばかり。たまに女と抱き合えても、なぜか相手を変えられてしまう。そんなに俺は下手なのか。そのとき、誰かが俺に抱きついてきた。どんなヤツか確認してみると、身長は155センチくらい、ちよい太めだが、突き出た乳房が女であることを主張している。ヨッシャー、ヨガらせてやるぞ。強引に女の唇を奪いにかかる。さしたる抵抗もなく舌を絡めてくる女。俺は、ダンスパーティのルールに乗っ取り、乳を撰んだり、尻を撫でたりと好き放題やらせていただいた。と、この女、突然、俺の腕の中でジタバタともがきはじめた。どうやら違う男に乗り換えるつもりらしい。このまま女を逃がせば、ダンス終了時、誰と踊ったのかわからなくなってしまう。俺はルールを無視して女の耳元に語りかけた。
「逃げないでよ。後でもっと気持ちよくしてあげるからさ」
「。。。。。。」
「せめて名前だけでも教えて」
「。。。。」
しかし、女は頑として譲らない。挙げ句の果てには、俺の腕を弧りだす始末だ。悔しいが、もう一度探すしかないのか。ところが、泣く泣く女をリリースした瞬間、撚情にもダンスパーティは終了。終わる時間さえわかっていれば、こんなことにはならなかったのに。初日の女はともかく、それ以外ではことごとくフうれてしまったのだから我ながら情けない。性交可能な年齢の女さえいればまだまだ頑張れるものの、街頭ナンパと違って資源は有限。正直なところ、もう俺には、声をかけられる女がいなくなってしまった。そんなニッチもサッチもいかない状況で迎えたセミナー9日目の昼間、1人淋しくサイクリングコースを散策していると、どこかから黄色い声が耳に届いてきた。見れば、立ち入り禁止の山道へと続く鉄扉が開かれている。この向こうに人がいるようだ。興味をそそられ、伸び切った雑草をかき分けて奥へ奥へ進んで行くと、視界が開けた瞬間、そこには驚嘆すべき光景が現れた。小さな貯水池で、人ほどの若い男女が水遊びに興じているのだが、どいつもこいつも素っ裸なのだ。まるで海外のトップレスビーチのように。もしかするとこれが乱交の現場なのでは。俺は、珊嵯の判断で、草むらの中に身を隠した。誰でも乱交に参加できるのならば、すぐにでも飛び込みたい。が、見たところ、彼らは、気心が知れた仲間同士といった雰囲気。突然、部外者が閲入してくれば、乱交を中止してしまうだろう。とすれば、池に飛び込むのは、乱交が始まってからでも遅くはあるまい。なし崩し的に参加してしまう作戦の方が正解だ。ヤブ蚊に刺されたのか、太股がかゆくなってくる。今度は顔の近くに、ブーンとデカイ蚊が飛んできた。大きな音を立てるとヤバいので、怖いのを必死に我慢する。水のかけ合いをしていた男女が抱き合った。いよいよか、と緊張したら、単にジャしているだけ。はやく乱交にならんかな。はやる気持ちを押さえて様子を窺っていると、ある男性信者からこんな一声が。「そろそろ講義だから行こうか」
陸に上がって服に着替えた信者たち。慌てて、草むらからもと来た道へ走り出す俺。どうやら乱交ではなかったようだ。
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