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  • 2019/06/23裏情報

    月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。一昨年、ガール...

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  • 2018/11/08お金の話

    エ口雑誌や夕刊紙を見ると、必ず掲載されているのがツーショットダイヤルの広告。夜中、一人身の寂しさについ電話をかけてしまう男性読者も多いはず。テレクラと違って、自宅から利用できるのがツーショットの良いところだ。電話をかけると最初に流れてくるのはコンピュータの自動音声。その指示従って操作を進めると、すぐに女性とドッキングできる。でも、よく考えてみると、コレって実にオイシイ商売なんじゃないだろうか。まず...

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儲かる大人のエッチなアダルトパーティーの開き方

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月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている
主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)
この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?
キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。
きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。
一昨年、ガールフレンドと色んなパーティーに参加した時期があったんです。いくら10才若い愛人でもうきあって3年も経てば刺激はないじゃないですか。
で、雑誌やインターネットの掲示板を見て、相互鑑賞やスワップをやってみよーっと。
でも、行くと嫌な思いするんですよ。力ップルパーティのはずが単独男と仕込み女性しかいなかつたり、男女比が10対1だったりねっおまけに参加者の年齢層が高くて、とても一緒に楽しめる雰囲気じゃない。
だったら自分で若くて話が合いそフなカツプルだけ集めちゃえと。で、よそのパーティに出て、これはって人に声かけたり、スワップ関連の掲示板で探し始めたんです。
ただ、ネットだとどんな人たちかわからないでしょ。だから年齢と職業、身長体重、それに女性はスリーサイズを聞いた上で2人の写真も送ってもらうことにした。
基準は自分たちがヤリたい相手かどうかってこどですからバンバン断りましたよ。40代50代はもちろん、若ぐても生理的に合わない場合もありますしね。
あいにく中止にっでメール送って返送したり。手間ですけど、妥協はしたくなかったんですよ。
1人1万払うから続けてほしい
実際にパーティを開いたのは12月初め。ボクたちを入れて15組がヒルトンホテルのエグゼクティブスイートに集合したんです。
写真みてもらえばわかると思うけど、みんなかなりのレベルでしょ。男は30前半までで、職業は銀行とか商社とかね。女のコはピアニストにスチュワーデスもいましたね。
最初はワインを飲みながら自己紹介なんかして、合間にカップルごとにシャワーを浴びるわけで支すると脱いだ服は着たくないじゃないですか。
自然、下着姿になって、そのうち5組ぐらいが両こうで話そ2なんてべッドルームに移動してね。
よくあるでしょ、「じゃあ、そろそろ」とか主催者がエッチの号令かけるの。あんなことはやらない。ごく自然に始まりましたよ。
夜?時にチェックインして、深夜2時ころまでやってたんじゃないですか。で、半数ぐらいが帰って、残った人たちは2つのベッドルームで雑魚寝。朝方また一戦交えたりね。
とにかくメチャクチャ楽しかったですね。笑いながらセックスしてるような感じって言えばいいのか。
ただ、ボクは何度もやる気はなかったんで・・・仕事の関係で。
ホテル代は10万そこそこで済みましだけど、ワインも食べ物も自腹なんですよ。いくらなんでもそう頻繁にはできない。
でも、参加した人たちからは「次はいつ?」っで問い合わせが殺到したんです。前回、都合がつかなかった人たちからも矢のように催促が来るし。
で、10組ぐらい新しいカップルを入れて、クリスマスに2回目を開いた。シェラトンのベイブリッジが見えるプレーオーシャンスイートにね、23組来ました。
で、またまた楽しく終わったのはいいんですが、その後も続々メールが届く。最初に厳しくチェックしたのが幸いして、めちゃくちゃレベルの高いパーティがあるってウワサになったらしいんですよね。
「単独の女性も安心だと薦められたのでゼヒ参加させてください」
なんて、某大学の院生からメールが来たときは驚きましたね。添付ファイルを見たら可愛いコなんですよ。そんなコが乱交したいってメール寄こすんですから。
ただ、パーティを開くのは思ったより大変でね。飲み物やつまみの手配に後片つけもある。部屋中に散らばったティッシュやコンドームも片つけなくちゃいけない。
それに、全員が楽しんでるかどうか気配りして、ー人でお酒飲んでるコがいれば話相手にもなってやるわけでしよ。自腹切ってそんなこと何度もできませんよ。
そこで正直に皆に事情を話したら、ー人1万の参加費を払うからゼヒ続けてくれ、それだけの価値はあるって。本腰入れてやってみよっと思ったのは、そのときからです。
回数を減らしレベル保持。某女優に、あの俳優もー
去年はホント、遊ぶ金に困りませんでしたよ。お正月に3回目を開いて、1月中にも7回。月イチのはずが、花火大会だ月見だって、結局、30回近く開催しましたからね。
ー回参加すれば絶対リビーターになるって自信があるんで、初回は2人で1万にしてるんで。だから、半分が初参加でも20組集まれば30万でしょ。
で、経費はホテル代を含めても15万程度ですから1回15万の稼ぎ。宣伝なんかしなくてもクチコミで広がって、客はいくらでもいるんです。
儲けだけ考えれば、それこそ週イチでもできる。けど、あえて回数を減らしてレベルを保つことを心がけてます。最初に写真を送ってもらうって言ったでしょ。
あれ、容姿をチェックするだけじゃなく、相手の反応をみるんですよ。だって、スワップパーティの主催者に写真を送るなんて怖いじゃないですか。何に使われるかわかんないんだからっですんで、理由を質間しできたら合格。
すんなり送ってくる警戒心のない客は秘密を守れそうもないから不合格なんですよ。客の中には有名人や地位のある人もいますから。
あるときね、個人情報ば誰が保存してるのかうて尋ねるメールが来たんです。参加の秘密は守れるのか、何人で情報管理してるのかって。
実際ボクは客の本名も聞いてませんし、情報っていってもメールアドレスと電話ぐらいしか知らない。それをプライベート用のパソコンに入れてるだけ。
それを書いて「不安なら参加は見合わせた方がよろしいかと思います」って出したら、すぐ返信が来た。
「必要以上に用心深くなってしまい申し訳ない。ゼヒ家内と参加させてほしい」
って。どんな人かと思ったら、当日現れたのが、ある女優さん。旦那と一緒にめちゃくちゃ楽しんでましたよ。
他にもニュースキャスターの方や、乱交パーティ疑惑をささやかれた男優さんが来たこともありましたね。確か、すごくキレイな女のコと一緒だったな。
え、あなたも参加したい?
だったらネットの掲示板をこまめに探してみてください。運がよければ、うちのパーティの告知を見つけられますよ。

ツーショットや伝言・出会い系ビジネスの経営は儲かるのか?

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コレがホントなら皆が皆手を出してそうなもんだが、それじゃあまりに話がウマ過ぎるというもの。簡単に儲かりそうな商売だからこそ、裏は必ずついて回る。開業の手順を見ながら、説明しよう。ツーショット番組を始めるにあたっての第一歩は、まず、男女のコールを繋ぐためのシステム(要するにコンピュータ)を購入すること。現在、国内にはこのシステムを販売する専門メーカーが数十社あ
り、購入の際には電話回線などもセットで付いてくるので、番組を運営するのに必要なハード面はほ
ぼ揃ってしまう。販売メーカー選びは、どれだけ慎重になろうと、なりすぎることはない。なんせ、ツーショットの心臓部ともいえるほど重要なモノだからだ。多くのメーカーは無想艇極誌などに広告を掲載しているが、中でも有名なのはイーステムやベルウッドといった都内の会社だ。特に前者は、素人でもすぐに使えるほど扱いやすい商品が多く、ほとんどのツーショット業者が採用している。
ただ、システムと一口に言っても、番組の形態によってタイプが分けられてくる。男女がランダムに繋がるねるとん系の番組ならドッキング一忽式、SMなどのマニア向けの番組ならプロフィール方式を採用しなければならない。さて気になるお値段だが、決して人目に触れないモノだけに、安くて100万、高いと1千万円以上と相場はあってないようなもの。メーカーによっては個人レベルで質のよいシステムを安価で販売してくれるケースもあるが、うっかりヘンな販売元から買ってしまうと、言い値でかなりの高額を吹っかけられることも。とはいえ、逆に値切る余地がでてくるのも事実。相手と交渉する際には、希望小売り価格の半額にさせるくらいの意気込みで臨みたいところだ。また、値段ばかりでなく、購入後のアフターケアが充実しているかどうかも販売元選びの大切なポイントのひとつ。特に、地方で開業する場合、トラブルにすぐ対応してくれるかどうかは絶対に確認すべき点である。大家に(したら、一巻のオシマイシステムを購入すれば、それを設置するための物件選びである。実は、これがけつこう厄介な問題なのだ。通常、ツーショット業者は、郵政省の認可を受け、場所的にもテレクラ規制条例(学校などの施設の付近では営業してはならない、などの細かい規制がある)に抵触しない範囲で営業を行うようになっている。ま、実際には無許可で営業しているところも少なくないのが現状だが、ならばどんな物件でも選び放題かといえばさにあらず。ツーショットは最低でも男女各8本、合計でも拓本という大量の電話回線を必要とするため、一般家庭用のマンションの造りでは、とても対応できず、どうしてもオフィス仕様の物件を選ぶ必要があるからだ。
もっとも、家賃の安そうな木造モルタルのアパートの一室を借り、電信柱から直接電話線を引いてく
る、なんて荒ワザもできなくはない。表向き、NTTはそうした危ない工事は受け請っていないが、交渉次第では何とかなってしまうものなのだ。しかし、そこまで寛容な大家がどこにいるだろうか。「マンションヘルス」の事情とまったく同じで「部屋はツーショットに使います」などと馬鹿正直に言えば、門前払いを食らうのがオチ。せいぜい広告代理店などと称して入居し、バレないのを祈るしかない。ヒサンなのは営業中に(してしまった場合。当然ながら、追い出しを食らって引っ越さなければならなくなるが、事務所の住所が変われば、同時に電話番号も変わる。ようやくリピーターが定着しつつあるツーショット番組にとって電話番号が変わることは、死を意味するほど大きな痛手なのだ。この問題をクリアするいちばんの方法は、システムを購入した先の販売メーカーに相談してみることだ。実は、メーカーによってはサクラがロリ声で大人気。宣伝はどんな商売にもつきものであるが、ツーショット広告に関するかぎり、これほど重要な要素もない。男性向けと女性向けの媒体は別々なので、順を追って説明することにしよう。まずは男性から。男性コールを募る上で、最も効果があるのが実話系週刊誌である。ところが、人気の媒体にすぐに広告が打てるかといえば、実際はまずムリ。広告代理店の力関係にもよるが、すでに大手の業者がスペースを確保しており、どれだけ金を積もうが新参者にはなかなか空きが回ってこない。専用スペースを有料で提供または紹介してくれる場合がある。これなら、事務所は別の場所に構えておき、モデムを介して機能を遠隔端末に呼び出すことで業務が可能。自由に事務所を移転できるというメリットもある。そこで、弱小業者は男性ユーザーの目を引くべく、なるべくコピーを過激にしたり、マニア向けの番組を小スペースで掲載したり、他業者の広告に相乗りさせてもらう(よほど相手と親密な関係がないと難しいが)など、苦肉の策を講じている。さらに、他社の伝言ダイヤルの女性用フリーダイヤルからアクセスして自分の番組をダダで宣伝したり、一回くらいはパクられることも覚悟の上で、町中の電柱に捨て看板をくくりつけたり、シールを作って公衆電話に貼ったり、駅前でゲリラ的にティッシュをバラ撒いたりする業者もいるほどだ。続いては、女性向けの広告。といっても、男性と同じ要領で考えるのは間違い。むろん、マジメに素人女性向けに広告を打つ業者もたくさんあるが、ほぼ100%に近い業者が、同時にサクラ募集の広告を出しているのだ。ソレ用の媒体で有名どころと言えば「ていんくる」や「yukai」などに代表される風俗.水商売専門の女性向け求人誌。
たいていは「テレホンレディ募集!在宅でしっかり稼げます」なんて名目で載っており、給料の金額を誇張して掲載するのはアルバイト募集の常套手段。一定の仕事量をクリアして初めてボーナスが加算される能力給制度にしておき、その最高額を載せておく分にはウソにならない。実際の平均時給は、800円から高くて1千円だ。ま、これでうまく集まればシメたもんだが、どっこいそうもいかないのが現状。というのも、テレクラ規制条例の施行以降、素人女性のコールが激減した影響か、後ろめたさが先立つのか、最近ではバイト希望者の数も減っているのだ。そんなワケだから、バイト希望者がナンバーディスプレイをしたまま電話をかけてくれば、たとえ条件面で折り合いが付かなくてもこちらから電話をかけ直して強引に登録させたり、他番む業者もいる。組の男性用回線から入って片っ端一見、非効率的なように思われから引き抜いてくるなど、あの手るかもしれないが、あなどるなかこの手を使ってサクラ確保に勤しれ。1週間かけてゲットしたのが女性専門求人誌を見れば、サクラ募集が腐るほど掲載されている1人だったとして1人だったとしても、人気の高いロリータ声の女の子なら、人分の戦力に相当するのだ。ただ、本物のロリータ娘を使ってしまうと摘発の対象になりかねない。パスポートや免許証など、偽造しにくい顔写真付きの身分証明書をバイト希望者から事前にファックスや郵送で送らせる業者が増えているのはそのためだ。
もっとも、案外と稼ぐので不思議に思って会話をモーターしてみたら、母親が娘に仕事をさせていた、なんてシャレにならないケースあるほど。そんなモン、いちいち会ってられるかとの声もあろうが、1年ほど前には某大手ツーショット業者が青少年保護育成条例の違反で摘発されている。二の舞いにならないためにも、女の子を登録する時は細心の注意を払うべきだろう。
サクラのコツ生かさず殺さず
こうして集めたサクラも、最初のうちは海千山千ではなく、素人丸出しなのは当たり前。もともとしゃべり上手でどんなきわどい会話もOK、なんて女のコはそうザラにはいない。変態オヤジとの会話に辞易して自分から電話を切るくらいならまだいいが仲良くなった客にサクラとバラしてしまえば、客は二度とかけてこなくなってしまう。そこでやはり、サクラの教育がどうしても必要になってくる。全員に職菱忌識を浸透させるために、どの業者もマニュアルを作って郵送しているのだ。マニュアルは、会話のノウハウだけでなく「男性客と会った人間はクビにする」などのペナルティも必要。なぜなら、客と会ったサクラが援助交際をして事件にまで発展した場合、業者側は売春防止法のほう助罪を食らい、営業停止処分どころかブタ箱に入るハメにもなりかねないからだ。そこでいちばん効果的な教育方法は、客との会話をモーターしておき、電話が切れた後で注意を促すという手。余談だが、これを1番の楽しみにしている経営者も少なくない。他人の会話を盗聴できるという喜びもさることながら、サクラとコミニュケーションを計ることで、いとも簡単にお近付きになれてしまうのだ。客に会うのは抵抗があるサクラも、業者の人間には心を開くのだから不思議なもの。客にとっては不愉快極まりない話だが、業者の人間にしてみれば、仲良くなったサクラとヤれてしまうのは当り前の役得なのである。
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