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  • 2019/10/29エッチ体験談

    1、彼女、僕が通っていた自動車教習所の女教官で、酒井彩名のスタイルを悪くしたようなケバブスで身長160センチくらいです。僕の経験を話すと、入校直後、まだ第一段階の時点で「生徒たちとの親睦会を開きます」と飲みに誘われ、待ち合わせ場所に向かうと彼女1人が待っていた、というベタな方法でサシ飲みになり、そのままホテルでハメることになりました。地元の先輩に聞いたところ、どうやら何人もの卒業生たちともハメまくっ...

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  • 2019/10/27裏情報

    1、出会い系マニアなら一度はお相手してほしいエンコー女だ。彼女、スペインと日本のハーフを自称していてるだけあって(フィリピン人とのハーフ説も有り)、ルックスが極上なのだ。タレントのローラをさらに美人にした感じといえば、その凄さをわかっていただけるハズだ。歳は22、23才くらいだろうか。整っているのは顔だけではない。体型はモデル並の八頭身、Dカップのほどよい乳は、ツンと上を向いている。とにかく見た目に関...

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  • 2019/01/17セフレの作り方

    1、立ちんぼマニアのボクは知ってます。彼女は8年前からずっとこの場所に立ち続けています。現在の年齢は20代後半で斉藤由貴に少し似た雰囲気。客と目が合うと軽く会釈するのが彼女のやり方です。毎日何時間も立っていると相当疲れるようで、仏頂面なときも多いです。それが暗い感じに映って、立ちんぼ仲間やオンナを求めてやって来る客たちからは「陰気ちゃん」と呼ばれています。一度遊ぶとケータイ番号を教えてくれます。着信...

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  • 2019/01/06エッチ体験談

    1、会員制ラウンジで、今まではお高くとまっていたママ(40代)もここ数年で態度が軟化。店のドア前で客たちとイチャつくようになり、不況で減っていく客足を繋ぎ止めるためか、今では常連客ほぼ全員と寝ているようだ。店に通い詰め、ママとアフターに行けるようになれば、ホテルでの濃厚なセックスサービスがついてくる。男好きする体の持ち主なので、セックスは楽しい。私のように毎週飲みにいくオールドカマーたちは、自嘲気味...

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  • 2019/01/02突撃リポート

    1、前ページの「泰子ちゃん」と同じエリアには、もう1人、有名な立ちんぼさんがいます。彼女の名は愛カップちゃん。Iカップの爆乳を持つことからそう呼ばれるようになったのです。まあ、個人的にはIカップどころかKカップぐらいあってもおかしくないように思えますが。とにかくギネス級のバストサイズであることは間違いありません。体型はややポチャ。年齢も明らかに30オーバーのくせに、自称25才でメイクはギャル風。しかし...

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歴代生徒を食いまくる自動車教習所のエロ女性教官|全国ヤリマン伝説

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1、彼女、僕が通っていた自動車教習所の女教官で、酒井彩名のスタイルを悪くしたようなケバブスで身長160センチくらいです。僕の経験を話すと、入校直後、まだ第一段階の時点で「生徒たちとの親睦会を開きます」と飲みに誘われ、待ち合わせ場所に向かうと彼女1人が待っていた、というベタな方法でサシ飲みになり、そのままホテルでハメることになりました。地元の先輩に聞いたところ、どうやら何人もの卒業生たちともハメまくってるようで、おそらく俺のときと同じ方法で、好みの生徒たちを落としていると推測されます。噂では草食系、肉食系どちらもOKで、これというタイプはないようです。おおらかで社交的な性格だし、学校に行けば何もなかったかのように接してくれるので問題ありませんが、運転でミスると、鬼みたいな顔になるときがあり、かなり怖いです。
2、四条通りに面したデパ地下の女性店員さんの中に、1人だけノーブラの子がいます。僕の見立てではせいぜいCカップ程度ですが、清潔な白いシャツの上から綺麗な形の胸が透けているのです。日によっては乳首が立っていることもあるのでたまりません。
本人は前掛けをしてるので見えないだろうと油断しているようですが、試食をすすめてくれる瞬間に胸元に視線を移すとナマ乳首もかすかに見えてしまいます。他のなじみ客たちも彼女がノーブラだと気づいているのか、何度も店の前を通るお父さんの姿もチラホラ。すでにマニアの間では有名な存在なのかもしれません。ただしノーブラの時期は夏季がメインなので、冬場はなかなか見られません。悪しからず。
3、この三十路女の逆ナンぶりはすごい。近隣のオフィス街で働いているらしく、週末の夜になるとよく店に現れるのだが、タイプの男をみつけると積極的に話しかけてくる。見た目は食えないほどじゃないので、すぐにお持ち帰りされる男性が多いようだ。ボクの場合は、即セックスの翌日から恋人気取りの電話攻撃がくるようになった。過去に何度か婚活に失敗しているらしく、「カッコよく写っている写メ送って」、「裏切ったら許さない」などの怖いメールも届くようになった。面倒な女が嫌いなら手を出さない方が無難かも。
4、女体にタトウーを入れる彫師に陶芸教室を開くエ口職人、家庭に出向くドッグトレーナー等、これまで裏モノにはモテ組職業が度々紹介されたが、かくいうオレも超変化球な資格で奥様連中をパクパクしている。報告しよう。
昨今のスローフードブームでにわかに注目を浴びている野菜のソムリ工ことベジタブルマイスターをご存知だろうか。石田純一の元恋人、長谷川理恵が取得したことで全国のオシャレ奥様に注目され、今やJALの趣味講座などでも教室を開設されるほどブームを呼ぶ、民間の資格である。
オレの場合は、まだ野菜ソムリ工なんてことばもなかった5年前、勤務先の青果卸商社の上司に勧められたのがきっかけだった。通うことになった学校では、栽培、保存、栄養、調理法など野菜の専門的な教養を習得した。もちろん、後々、いろんなベジタリアンスタイルを企画し、一儲けしようという魂胆である。
卒業が近づいたある日、学長から思ってもいない話を持ちかけられた。なんでも、開講間もない講座のため人手不足がひどく、成績トップだったオレを講師として雇いたいという。給料は毎月20万。悩んだ末、引き受けることにした。それから3年、テレビや雑誌で紹介されたこともあって、我が校だけでも1干人以上の生徒が集まり、ヒマな奥さん連中が大金を落としていくようになった。
野菜などの魅力や感動を知って、自ら楽しむジュニアマイスターが13万円、さらに詳しく野菜の魅力を商業的に伝える「マイスター」が16万円、仕事としてプ口の野菜ソムリ工を目指すシニアマイスターが74万円。むろん、大半の生徒が初級コースを選ぶ。中には資格を活かして稼こうって気合いの奥さんもいたが、現実はスーパーや青果問屋のアドバイザー程度しか働き口はない。要は、大半がヒマ潰しなのである。
生徒倍増でギャラも倍。おまけに芦屋や宝塚の奥様がやって来るとあっては、気合いが入らないわけがない。むろん、下心もあった。
「先生、今日飲み会やるんですけど来ませんかっみんなもっとEBN(栄養学)の話を聞きたがってるんですよー」
昨年11月、秋本奈緒美似、ベンチャー企業社長夫人のいづみ(34才)かり声をかけられた。生徒の中でも、特に目をつけていた美人である。
「飲み会ですかっ私が参加して邪魔にならへんかなあ」
オレは内心、股を膨らませながら、気乗りしない顔つきで答えた。と、彼女が腕を組み、愛車のBMWへ誘うではないか。連れて行かれたのは高級イタリアンだった、が、誰一人として生徒の顔がない。会場、間違えたんと違うか。
「あはははは。先生、今日は私以外、誰も来ーへんよ」「え」「2人で野菜の話しよー」
途端に心臓がバクバクし始めた。いかにも物欲しそうな身体つきに、スケべな唇。恥ずかしながら、相手の目もマトモに見られない。
「先生は、結婚してへんもんね。彼女とかおらへんの」
「週末、ずっと講師しとった車から、デートのヒマもなかったわ。それに元々そんなにモテへんしなあ」「えー、結構、意外やわあ」
そう言いながら、彼女がテーブルの下で長い脚をオレの太腿にからめてきた。シャンパンのせいで、すでに目はトローンとしている。な、なんちゆう大胆さ。
「でも、合コンとかで遊んでるやろっ女の子いっばいおるんやし」「い、いやあ」
目線は泳ぐばかり。あかんもう、我慢でけん「そろそろ、いこかっ」今度はオレがBMWのハンドルを握り、ラブホへ直行。下着を剥ぎ取り、シャワーも浴びずに腰を振る。「ああーイク、イクーー・」「うおおおおりゃー」瞬く間に濃い液体を発射。一服して2回戦に突入しようとしたそのとき、彼女が下着を着け始めた。どしたん?「ワタシ、結構淡白やから」そ、そんなあーー
ホロ苦い思い出に終わったが、これでタガが外れたオレは、以来、美人生徒を喰いまくる。クリトリスが大豆並の裕美、アソコが熟れたトマトのような美由紀)、丸茄子の如く黒光りした乳首の洋子など、半年で12人ほどいただいたか。が、どうにもふに落ちない。どの女も一回ポッキリしかさせてくれないのだ。もしかしてエッチが下手すぎなのか?悩むオレに、ある日、ベジフルサイエンス(体に対する野菜・果物の効能学)に詳しい先輩講師繊意外な話を教えてくれた。女は肉食ガッツリ系の女は性欲が激しく、草食系は淡白になりがち。逆に、男は飢餓感の中に種を残す性欲のため、野菜好きの方がドスケべ頭になりやすい。よって野菜好きの男女がくっつけば、男が不満足になって当然である。なんてこったーどおりで一回ポッキリで終わってしまうわけだ。彼女ら、身体を持て余しているというより、単にスリルを楽しみたかっただけだったのか。
自分はH下手じゃなかったことに少し安心しつつ、今日も教室で女体刈りに精を出すオレだ。

必ずお持ち帰りされる泥酔OLに女子トレイで複数プレイする痴女|全国ヤリマン伝説

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1、出会い系マニアなら一度はお相手してほしいエンコー女だ。彼女、スペインと日本のハーフを自称していてるだけあって(フィリピン人とのハーフ説も有り)、ルックスが極上なのだ。タレントのローラをさらに美人にした感じといえば、その凄さをわかっていただけるハズだ。歳は22、23才くらいだろうか。整っているのは顔だけではない。体型はモデル並の八頭身、Dカップのほどよい乳は、ツンと上を向いている。とにかく見た目に関しては、パーフェクトと言ってよい。それだけに、性格はちょいとワガママだ。ドタキャンは少なくないし、機嫌の悪いときは手抜きプレイをしようとするし。とはいえ、料金設定だけはホ別2万と控えめ。加えてフェラもめちゃめちゃ上手かったりするので、結局、リピーターをやめられないのだけれど。
2、手コキ風俗の良いところは、何と言っても女のコのレベルが高いことですよね。デブスにフェラしてもらうくらいなら、キレイなコに手コキしてもらう方が何倍もマシって人は少なくないハズです。では、手コキ嬢にフェラをされたらどれだけ興奮ができるものなんでしょうか。本来なら店が禁止してる性技を味わえるのですから、相当なドキドキ感を得られるに違いありません。そんな素敵な経験をしたいなら、絶対に彼女を指名すべきです。顔、性格ともに二重丸な彼女は、店(店舗型)に内緒でフェラしてくれることで有名なのです。常連たちは彼女のフェラを「過剰」という隠語で呼び、ありがたがってます。過剰の頼み方はカンタン。素直に「チンコも舐めてくれる?」と申し出れば、あっさりと応じてくれます。彼女にしてみれば、指名を増やすための営業活動に過ぎないのだろうけど、客にとってこんな素晴らしいことはありません。皆さんもぜひ、あの感動をお試しあれ。
3、広大で緑豊かな天白公園の公衆トイレの周囲で、こんな30代女性がひとりで佇んでいたら、ちょっと観察してほしい。髪型は黒のボブで、手にはアディダスの薄汚れたスポーツバッグ。そして、体型は普通なのに、ケツがブラジル人並に大きく、ちょうちんブルマーのようなシルエットをしていれば、それはまぎれもなく地元の有名人「デカ尻」さんだ。やや頭がアレなのか、彼女には妙な習性がある。「チンポ」「セックス」といったヒワイな言葉を投げかけられるといきなり発情して、物影でオナニーを始めるのだ。周囲に人がいようとお構いなく。俺自身、地元のバカにからかわれているデカ尻さんを何度か目撃したが、そのたびに彼女は得意気に股をこねくり回していたものだ。彼女こそは青少年にリアルな性教育をほどこす貴重な存在! と言いたいところだが、そのうちどこかの施設に保護されそうでホント心配。
4、エアフロントオアシスは、名古屋空港の滑走路南端に設けられた公園だ。人影のぱったりと絶えた深夜、ここの公衆女子トイレにド変態オンナが現われる。
恐らくエロサイトで募集をかけているのだろう。複数の男に輪姦されて、悶え狂っているのだ。本人たちはこっそりやってるつもりかもしれんが、毎度、女の喘ぎ声が周辺に住むオレの家にまで聞こえてくるのだから、バレないわけがない。こんな夜中にうるせーんだよ!そう思って一度、様子を覗きにいったところ、こちらの存在に気づいた男連中に「よかったらどうぞ」とコーヒーを勧めるかのようなノリで招き入れられてしまった。女(30 代、ルックス45点)も嫌がるどころか「チンポ足りなかったの~」とか言う始末で、あれよあれよという間に合体することに。よくわからんまま、気持ち
よく射精させてもらった次第だ。自分の体験はそれ一度キリで、女の使うサイトは聞きそびれてしまったが、今でもときどき同じ公園のトイレで彼女の乱れまくる声を耳にする。飛び入りする勇気さえ
あれば歓迎されるハズだ。
5、K団地は、敷地内に住棟200、戸数3千を擁する愛知県有数のマンモス団地だ。この広大な団地の片隅で、30代バツイチのシングルマザーがちょいと大胆なお遊びに没頭していることは、多分、俺以外に知る者はいない。どこぞでパートでもしているのか、彼女は毎日昼ごろになると家を出て、青空駐車場に停めてある車に乗り込む。同じ団地内にある我が家は、駐車場を斜めから見下ろせるところに位置していて、出勤前の彼女をたびたび目にしていたのだが、ある日、俺は見てしまった。車に乗り込んだ彼女が、バッグから取り出した青色のローターを、そっとスカートの中に忍ばせる光景を。数分後、うつむき加減で考え事でもしているかのようだった彼女が、ビクッと体を震わせ、用心深くローターを抜き出した。どうやらイッたらしい。もうエロすぎ! それから今に至るまで、同様のシーンは何度も目の当たりにした。自宅でやればいいものを、わざわざ車内でオナニーするなんて、よほど刺激に飢えているに違いない。ま、そのおかげで俺は毎日とっても刺激的なんだけど。
6、納屋橋は名古屋のど真ん中、堀川にかかる橋の名称で、この一帯はラブホが密集し、立ちんぼが出没するエリアとしても有名だ。納屋橋にはニューハーフの立ちんぼが数人いて、中でもひときわ目を引くのが松雪泰子そっくりの美人、通称「泰子」だ。もともとオトコ時代からほっそりした体つきだったらしいが、金タマをとってからは(サオは有るようだ)、すっかり華奢になり、本物の女にしか見えない。おまけに地声も、その辺の女よりよほど女らしいので、正体に気づかず鼻の下を伸ばして買っていく男たちが後を絶たない。ホ込み1・5でテクニシャンの松雪泰(似)と遊べるなんて、ある意味、すごいことだとは思うが、実際はどうなんだろう。いつか自分も一線を越えてしまいそうで怖い。
7、俺がこのバーに足繁く通う理由はひとつしかない。常連客の中に、毎度のように泥酔し、正体不明になる20代OL(小雪にちょい似)がいるのだ。どうやら職場の女性先輩と折があわず、そのストレスが原因でついつい深酒になるらしい。はじめのうちはグダグダと愚痴っているに過ぎないが、杯を重ねるうちにあいつの顔を見ただけでどうのこうの、ブスのくせにああだこうだと喚き散らすようになり、最後は朦朧としてカウンターに沈むのが常だ。もうお持ち帰りしてくれと言ってるようなもので、俺もすでに2度、彼女の女体をいただいている。口にこそ出さないが、俺以外の常連客も同様の経験があるのだろう。彼女が来ると、みんなこぞって隣の席に移りたがるから笑える。決まったルールはないので、興味のある人は常連のオヤジどもなど気にすることなく、ガンガン仕掛けるのが吉だ。
8、彼女は、福井市のヤリチンどもの間では超有名なヤリマンです。なぜ有名なのかというと、あまりにも簡単にヤレてしまうから。だって勤務中にもかかわらず、とある台詞を口にしただけで連絡先を教えてくれて、その後は必ずアポれてセックスできるんですよ? イージーさにかけては、その辺のヤリマンなど足下にもおよびません。では、その魔法の台詞を教えて差し上げましょう。「俺さ、ヒサシの友だちなんだよね」
これだけです。この言葉を聞くと、彼女は「あ、そうなんだ。ヒサシ君元気?」と食らいついてくるのです。で、その後は先述した展開になると。ヒサシというのは長年、彼女が片思いしてる相手の名前なんですが、詳しい素性は誰も知りません。とにかくあの台詞さえ言えばノコノコついてくるという噂(ていうか事実)だけが一人歩きしています。もうお気づきのように彼女、少々オツムが弱いので、アポ時にヒサシ君のことを尋ねられても、適当にはぐらかせば、それ以上聞いてきません。顔は歌手のUA似と微妙ですが、巨乳でエロエロだし、相当楽しめると思いますよ。
9、温泉露出サークルのあびる優と大沢あかね
今年の夏、友人と奥飛騨の新穂高温泉を訪れたときのこと。この地で人気の公共混浴露天に立ち寄り、じっとりと汗をかいていたところに、若い2人組の女がそれぞれ男を連れだって現われた。女の1人は、あびる優に似たスレンダー体型のヤンキー風。もう1人は大沢あかね似のおとなしそうな感じで、ルックスはかなりのレベル。驚いたことにタオルも巻かず、美しい裸体を披露しているではないか。こりゃイイもん見せてもらったと喜んでいたら、あびる優が浴槽の縁に座り、いきなり俺の前でM字開脚した。具が丸見えになるようにガバッと。その後ろでは、大沢あかねがこれ見よがしに大きな尻を突き出すポーズを取っている。ちょっと、何やってんの!? 呆然とする俺たちに、連れの男どもが笑顔で話しかけてきた。「遠慮なく見てやってください。コイツらも喜ぶんで」
聞けばこの連中、同じ露出サークルに所属するカップルなのだという。
「自分たち、ここがお気に入りでよく来るんですよ。ギャラリーも多いしね」
毎年、春から秋にかけての週末、たびたびこの温泉にやってくるという両カップル。女のコは本当にかわいいので必見ですよ。
10、20代前半で、ややぽっちゃり体型。見てくれは平均以下なのに、彼女目当ての客が後を絶たないのは、言い寄ってくる男すべてのチンポをくわえてくれるからなんです。しょぼくれたジーサンだろうが、脂ギッシュなオッサンだろうが、まさにNGナシ。
スナック勤めの女といえば、誰でもある程度ヤリマン臭はするものですが、出勤前に前夜アポった客のチンポをハシゴする彼女はレベルが違いすぎます。本人自ら「精神科のクスリを飲んでる」と公言してるあたり、もしかしたら重度のセックス依存症なのかもしれません。ちょっと怖いのは、彼女がいつも中出しを求めてくることでしょうか。ピルを常用してるので妊娠の心配はないとしても、病気の不安は拭えない。その辺は自己責任でお願いしますね。
11、パンチラも拝ませてくれるH力ップのパチンコ店員
繁華街らしきものが存在しないこの海辺のヘンピな町に、今年の夏からちょっとした異変が起きている。週末の夜、車の通行もまばらな国道沿いで、19才の3人組がナンパ待ちしているのだ。毎度ヒマそうに座って、通りすぎる車にいちいち意味深な目線を送りながら。全員、いかにも場末のスナックにいそうなアカ抜けない格好だが、ルックスは平均点で、ノリは抜群にいい
「なにしとるん?一緒に遊びに行かんか?」と声をかけるだけで喜んで車に乗り込んでくるのだ。遊ぶといっても海しかないような田舎町のこと、ホテルへ直行するのは暗黙の了解となっている。複数プレイはNGなので、こちらも女と同数の男を揃える必要ある。まったく、素敵すぎる3人組だ。まさかこんな所でナンパ待ちしてるとは誰も考えないから、地元民はほとんど彼女たちの存在を知らない。実際、彼女たちも、「声をかけてくるのは大抵、たまたま通りかかった富山ナンバーの車」と言ってるほどだ。
12、パチンコ屋っつーのは、普通、出玉の多さで人気が左右するもんだが、この店はそれとは別の理由で繁盛している。客のお目当ては巨乳店員の「乳デカ」ちゃんだ。いや、巨乳って表現は正確じゃない。推定Hカップの爆乳である。これがもう壮観なことこの上ない。なにせケツのような乳をワッサワッサと揺らして店内を駆けずり回っているのだから。いっこうに当たりが来なくてイライラしていても、彼女の胸を見ればつい口元がニンマリしてしまう。俺が市長なら必ずや名誉市民賞を与えていただろう。しかし乳デカちゃんの素晴らしさはそれだけではない。実は彼女、休憩中によく近くのコンビ二に行って雑誌を座り読みするのだが、そのとき、必ずと言っていいほ翻生を開いている。ために外からは、ガラス越しにおパンティが丸見えになっているのだ。無防備にもほどがある。

出会い系で潮吹きを繰り返すセックス依存症|全国ヤリマン伝説

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1、立ちんぼマニアのボクは知ってます。彼女は8年前からずっとこの場所に立ち続けています。現在の年齢は20代後半で斉藤由貴に少し似た雰囲気。客と目が合うと軽く会釈するのが彼女のやり方です。
毎日何時間も立っていると相当疲れるようで、仏頂面なときも多いです。それが暗い感じに映って、立ちんぼ仲間やオンナを求めてやって来る客たちからは「陰気ちゃん」と呼ばれています。一度遊ぶとケータイ番号を教えてくれます。着信履歴を残せば必ず掛けなおしてくるんですが、定期的に全く繋がらないときがあります。そんなときは決まってパクられています。これまで8回はありましたね。
2、界隈に10代ギャルの立ちんぼも多い中なぜか人気があるのは、諭吉1枚で遊べる激安価格と、24時間ヤリたいときに電話したらいつでも飛んでくる便利さがウケているからです。昼間、このバス停に行ってみてください。ほぼ毎日のようにお婆さんがベンチに腰掛けています。年齢は75、76才くらいでしょうか。いつも紺のスーツみたいな服を着ています。最初はバスを待っているのかと思ったのですが、にしてもいつもいるのはヘンだと思い、近所の人たちに聞いてみて初めて彼女が立ちんぼだとわかったんです。恐る恐る声をかけると、僕のような若造は全く相手にされません。ジュースをあげたら会話が出来ましたが、試しにフェラができるか聞いたところ、小首をかしげながらこう言います。「フェラ?あんまハイカラなことはできんで」
どうもフェラということばを知らないみたいなので尺八のことだと告げると、「それはヤレるで」。小5枚を提示された時点で、丁重にお断りして帰ったため、残念ながら本番の有無と料金はわかりません(買った人は見たことない)。
3、このサイトのピュア掲示板に友達募集の書き込みをしていたら、彼女から『あしあと』があったんです。気になってプロフを見たら日記が毎日書いてありました。その内容は〝昨日、潮を吹かしてもらった〟〝オナニーし過ぎた〟などエッチなものばかり(写メを見ると30 代と思しきぽっちゃり体型の女だった)。どうやらサイト内でオトコを探しては取っ替え引っ替えしているみたいです。ならばとメールを送ってみたら、いともカンタンに会う運びとなったのですが(写メより顎が長いオンナが来た)、本題はここから。彼女は私のことを自分の家に誘いこむや、そのままベッドに押し倒してきたのです。指マンしたらカンタンに潮を吹くわ、ボッキしたペニスを挿入したらまたまた潮吹くわ。もちろんお金なんて一切取られません。ボクはかなり重度のセックス依存症だと見ています。 4、彼女はこのテレクラの常連女です。自称30代のバツイチで、目的はエンコー、金額1万円です。いつ店に来ても必ずといっていいほどつながります。私はいつもガチャ切りしてたんだけど、その日はたまたま鳴りが悪く、つい彼女とアポってしまいました。少なからずどんな女なのか見てみたいという気持ちがあったのだと思います。待ち合わせ場所にやって来たのは顎が猪木みたいにヒンまがったシャクレ女でした。ま、こんなもんかとテキトーな言い訳をして逃げようとした途端、ガッシリ腕を掴まれました。「頑張りますから、一生懸命がんばりますから!」
結局、買わなかったけど、容姿のマズさをプレイ内容でカバーしようってことなんでしょうかね。
5、たまたま入ったスナックで知り合った女は、本業が医療関係のちょいポチャ。店で2人きりで飲んでるうちに、なんとなくいい雰囲気になり、その日のうちに彼女の住む寮に招かれたのだが、部屋のドアを開けて腰を抜かした。凄まじいゴミ屋敷だったのだ。コンビニ弁当の喰いさしなどの生ゴミだらけで足の踏み場はなく、台所には食器や大量の缶詰があふれ、トイレは飛び散り悪臭を放っている。風呂は赤い湯垢と黒ずみカビがビッシリで、足がヌルヌルと滑りまくって立つのもやっとだった。どうにかやることはやり、話を聞いてみると、俺のほかにもスナックで知り合った客たちを何度もこの汚部屋に連れ込んでるとか。俺は二度と行く気はないが、かなりの名器なので、関係を持った男たちが足繁くこの部屋へ通うのもわからないでもない。
6、食材の戸別配達会社のスタッフに、はるな愛に似た30代の女性がいる。彼女は営業(チラシを投函し、玄関で説明)をしながら、伴侶を亡くしたジイサンや単身赴任の男性を手コキやフェラで慰め、次々に契約を取り付けている。俺が思わず契約を結んでしまったのも、その過激なサービスがあったからだ。
「旦那さん、すごく男前ですね!ちょっとお話しできますか?」などとおだてられ、部屋に招き入れると、商品説明もそっちのけで、こちらにそっと身を寄せてくる。されるままにしていると、股間をまさぐってきて手コキ、さらにウェットティッシュを取り出し、チンコを消毒。そのままパクッと咥えてくれたのだ。一連の動作が慣れているので、おそらくこの作戦でいくつもの契約を取っているんだろう。

常連客全員が美人ママの穴兄弟|全国ヤリマン伝説

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1、会員制ラウンジで、今まではお高くとまっていたママ(40代)もここ数年で態度が軟化。店のドア前で客たちとイチャつくようになり、不況で減っていく客足を繋ぎ止めるためか、今では常連客ほぼ全員と寝ているようだ。店に通い詰め、ママとアフターに行けるようになれば、ホテルでの濃厚なセックスサービスがついてくる。男好きする体の持ち主なので、セックスは楽しい。私のように毎週飲みにいくオールドカマーたちは、自嘲気味に自分たちのことを「穴兄弟」と呼びあっている。ただし、金がないお客に関しては非常に冷たいので、痴情のもつれは日常茶飯事。「あれだけ俺と楽しんでたやないか!」
と怒鳴りだす親父も見かけたことがる。
2、在籍歴の長い三十路のピンサロ嬢で、日によってハイテンションとローテンションの差が激しく、体からポン中ならではの酸っぱい臭いがしている。常用してる証拠だ。顔にもポンカス(シャブによる吹き出物)が出ているので、使用歴はかなり長いと思われる。プレイ中に店内に流れるユーロビートに合わせて歌いだしたり、いきなりトイレに入ってしまい、しばらく待たされたこともある。中で何をやっているのかはわからない。シャブを足してるとか? 年齢のせいで客の人気はそれほど高くないが、彼女がハイテンションなときのフェラテクはかなりのもので、その味を知った客が常連になってるようだ。言うまでもなく俺もそのクチだ。一度、彼女がキマってると思われるときに本番をお願いしてみたがさすがに断られてしまった。そこまで理性は失っていないらしい。
3、アムザ前は終電を逃した女や家出娘の立ちんぼ場所として有名だが、他の女とは明らかに違う可愛さなのが、エンコー娘・ち●(22才)だ。NMB48のメンバーにいてもおかしくないロリ系の佇まいだが、どんなむさいリーマン親父にでも、笑顔で援助交際に応じる。要求額は3万円と高めだが、一緒に風呂に入ったり全身リップに近いフェラプレイなど、金額に見合ったプレイは楽しめる。いつもいじってるスマホのデコレーションがやたら派手なので、見れば一発でわかるだろう(というか顔の可愛さですぐわかるはず)。本人は神戸の大学生だと言ってたが、別れ際にまったく逆方向の電車へ向かったので実際は違うかもしれない。
4、友人の部屋に遊びに行った帰りぎわに、階段の踊り場で不審な男性を数人見かけた。何度も同じ場所を行ったり来たりしていてマンションの住民には見えない。その後も何度か同じ場所で見かけるので気になっていたのだが、ようやくその謎が解けた。階段の踊り場から見える向かいのマンションの一室で、若い女の子がパンツ一丁で室内をウロついていたのだ。なるほど、あいつらはコレを見に来ていたのか。以来、俺もしょっちゅうお邪魔するようになった。彼女は休日は朝から晩までだいたい裸で過ごし、料理、食事、掃除と、ずっと裸のままで過ごしている。完全に裸族だ。平日に彼氏を連れ込んだときでも1人だけ裸。そのままイチャつき、セックスに展開することもある。
5、図書館に勤めている三十路女が、夜な夜な駅前のバーに通い詰め、自分の孤独感をマスターにブチまけている─。そんな噂を聞いた俺は、図書館が閉まったあとの職員用通路で待ち伏せし、仕事上がりの彼女を発見。「本を返したい」と声をかけた。返却ポストの場所に連れて行ってくれたので、すかさず飲みに誘ってみると、待っていたかのように快諾。居酒屋やバーなど数軒ハシゴしていくと、溜まっていた愚痴が出るわ、出るわ。黙ってうんうんと話を聞いてあげると、その日のうちにホテルに連れ込むことができた。堅い女だと思っていたのにタバコを吹かしながらのピロートークで飛び出したのは、上司やバーの客、メアドを渡してきた図書館の利用客とのセックス話。予想を裏切るヤリマンぶりに正直驚いた。
6、掲示板の書き込みに「ちょっと障害があるけど…」との見出しがあったので割り切りの条件でメールを送ってみると、すぐにアポにこぎ着けた。いざ会ってみると、顔は多部未華子似でブスではないが美人でもないというレベル。どんな障害かと尋ねると、初めは「足の軽い奇形の部類に入る」としか教えてくれずホテルに入り、シャワーから出ても、すぐに短い黒タイツを履いてしまった。結局、そのままの格好でセックスに。プレイはごく普通だった。終わってから改めて見せてと頼むとストッキングを脱いでくれた。6本の指を見た瞬間は驚いたが、それほどの障害ではない。でも本人にとってはコンプレックスで、男とちゃんと付き合ったことがないそうだ。

ギネス級の爆乳を持つサービス最高の立ちんぼ|全国ヤリマン伝説

0085_20190102205418734_201910270910071f8.jpg0086_201901022054195ed_20191027091008a6e.jpg0087_2019010220542360d_2019102709101046f.jpg1、前ページの「泰子ちゃん」と同じエリアには、もう1人、有名な立ちんぼさんがいます。彼女の名は愛カップちゃん。Iカップの爆乳を持つことからそう呼ばれるようになったのです。まあ、個人的にはIカップどころかKカップぐらいあってもおかしくないように思えますが。とにかくギネス級のバストサイズであることは間違いありません。体型はややポチャ。年齢も明らかに30オーバーのくせに、自称25才でメイクはギャル風。しかしあのデカ乳を前にすれば、そんな難点などかすみます。たとえば俺のお気に入りである、もみ洗いパイズリ。ローションを塗りたくった乳で、チンポを左右からもみ洗うように擦りつける爆乳ならではのワザなんですが、これがもう死ぬほど気持ちいい。
こころよくナマ挿入させてくれるサービス精神も高ポイントです。病気の心配もなくはないけど、ゴム付では彼女のアソコの具合を100%堪能することはできませんからね。そう、愛カップちゃんはまれに見る名器の持ち主でもあるんです。もう最高でしょ? 
2、JR三河一宮駅。来春から無人化が決定となったこのモノ寂しい駅前に、今年の春あたりから、おかしな女が現われた。歳のころは30ちょいの地味な女で、一見フツーの主婦にも思えるが、実は彼女、男性が目の前を横切るたびに、チラッとスカートをめくって中身を見せつけてくるのだ。ノーパンで、マン毛ボーボーの股間を。ニヤニヤと笑いながら。自分自身も何度か彼女を目撃しており、いちど気になって声をかけたことがある。「ねえ何してるの? いくらで遊べる?」
まさかこんな田舎の駅前で立ちんぼがいるとも思えないが、わざわざ通行人にマンコを見せびらかす理由が他に浮かばなかったのだ。しかし彼女は何も答えず、怯えた様子でそそくさと立ち去ってしまった。なんだありゃ?今も彼女は相変わらず通行人に股間をさらし、寒風にボーボーマン毛をそよがせている。そんなことしていったい何が楽しいのか。カゼをひかなきゃいいけど。
3、俺の地元・新城市の名物といえば、五平餅が有名だが、もう一つ、裏の名物として湯谷温泉がある。ここは愛知県唯一の混浴温泉で、週末はワニども(女性客の裸が目的の男)がわんさか集まることで悪名高い。何を隠そう、俺もワニの1人だ。そんなマニア連中の間で、最近、もっぱら話題なのがハートちゃんと呼ばれる女だ。首の裏にハート型の小さなイレズミがあるためそう呼ばれている。毎回ナゼか違う男と混浴にやってくる彼女は、ワニどもを集めていつも同じ台詞を口にする。
「イク瞬間の私の顔を見つめてくださいね」
湯船の中で連れの男に手マンされ、絶頂をむかえる表情を視姦してくれと言うのだ。どうしようもない変態だがイく瞬間、胸元から上をピンク色に染め、ガクガク体を震わせる様はこの上なくエロい。何度このシーンをオカズにさせてもらったことか(ちなみに、ワニ側は一切ハートちゃんに触れられない)。皆さんもどうです? 名湯で温まりながら、一緒に彼女を囲みませんか?混浴露出オンナ湯谷温泉「ゆかわ」の混浴露天風呂。月イチペースで週末の午後に出没
4、この出会い喫茶によく現れるのは、ギャル風の超美形である。しかも、推定Kカップの爆乳にもかかわらず、熊田曜子バリに腰がキュッとくびれている。正真正銘の大当たりだ。客との過当競争を制して、彼女をトークルームに連れ込んだことがある。が、いくら頼んでも、エンコーはおろかお茶もNG。単なる冷やかしかと思いきや、こんなことを言い出した。
「10 分間のおっぱい揉み放題、5万円でどう?」
ありえん。胸を揉むだけで5万円って高すぎるでしょ。突っ込むオレだが、彼女はいつもこれでお願いしてオーケーをもらってるという。ほんまかいな。外出するところは見たことがないし、なのにしょっちゅう通ってるし。ということは本当に5万払ってモミモミしてるオッサンがいるのかもしれない。
5、その病院に俺が入院することになったのは、今年2月。バイク事故で両手と左足を骨折し、全治2カ月の大ケガをしたからだ。4人部屋の病室で、担当のナースからコマゴマとした説明を受けると、彼女が去ってから、隣のベッドのニーチャンが馴れ馴れしく話しかけてきた。
「大当たりやん。ツイとるなぁ」 意味がわからず尋ねたところ、俺の担当ナースは評判のエロナースだという。といっても、口で抜いてくれるとか、空き室でハメハメさせてくれるとか、そういうエロ漫画的なものではないらしい。どういうこっちゃ? やがて、ニーチャンの言っていた「エロ」の意味がわかった。彼女、入浴やトイレの際、ことさらチンコに触れてくるのだ。ちょろちょろと、何気ない風を装って。かと思えば、ときにはストレートにからかってくることも。
「なかなか立派な亀頭やね」
ニヤニヤしながら、傘の周りをツーッと撫でるのだ。ああ、そんな! が、非情にも、彼女はいつも勃起したチンコを満足気に眺めるだけ。たまらず「抜いて」と懇願してもアホのひと言で終わりだ。きっと彼女、そうやって悶々とする患者を見て楽しんでるんだろう。ふざけたドSナースだったが、元AV女優みひろにそっくりな彼女の顔を思い出すたび、チンコをコスっている自分が情けない。
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