内容のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:内容

  • 2020/01/08人生ドキュメント

    【概略・全文は上記記事をお読みください】男なら、誰しも一度は不思議に思ったことがあるはずだ。なぜ、ホストはあんなにモテるのだろうかと。ナルシストの極致のょぅな髪型、下品なス—ツ、脳タリンな会話。ルックスだってまったく普通だし、それこそ、そこらを歩くニーチャンとなんら変わらない。なのに、なぜいつもキレイなギャルを連れ回してるワケ?ど一して追つかけとかいちやうワケ?さらにだ。試しに、手元の男性向け高収...

    記事を読む

  • 2019/08/19裏風俗・風俗体験談

    おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワイン...

    記事を読む

  • 2019/01/08突撃リポート

    自分でダイエットするのはまずムリだろう。毎日走る根性はないし、スポーツジムと契約するのは金をドブに捨てるようなもんだ。う〜ん、このまま放っておくか。いや、あきらめるのはまだ早い。自力でダメなら誰かに頼ればいいではないか。例えば健康雑誌で偶然見つけた断食道場とやら・ココに入門すれば、強引にでも痩せられるのではないか。長野県にはスポーツによる科学的ダイエットを受けられるペンションもあるらしいが、この際...

    記事を読む

  • 2018/10/27その他

    くにがね、そうなんだよ。やっぱり怪しげな情報の内容がみんな気になってたみたいなんだな。松どれも実用度はなかったんですけどね。くま、あれはあれで楽しかったからいいんじゃないか。松で、今回は何なんですか。くお前、クアントって雑誌知ってるだろ。あそこに気になる情報を売ってるヤシがいたんだよ。松気になるっていうと。く見るよ、これ。1人で変な方法を売ってるんだ、こいつ。松1つにつき500円か。このフリスベっ...

    記事を読む

  • 2018/10/09裏情報

         観測地点は八王子およびその周辺エリア。調査員はそれぞれの地域に分けられ、一斉に仕事に取りかかるらしい。意外と大がかりやのう。「説明は以上だっちゃ・あとは各自、プリントを家にさ持って帰えって、じっくり読んどいてくれ」最後にオッサンは参加者を1人ずつ前に呼び出し、本人の名前と勤務時間を再確認、当日の担当地域を告げていった。私の集合場所は東京の西の果て、《あきる野市》である...

    記事を読む

  • 2018/10/07人生ドキュメント

            【概略・全文は上記記事をお読みください】真っ当に暮らしている者はもちろん、例えば出会い系サイトで知り合った女子を買春しても、まさかバクられることはないだろう、と他人事のように考えているものだ。大甘である。逮捕は決して見知らぬ誰かに降りかかる災難ではない。叩けば多少なりとも挨の出る体なら、いつ何時あなたのもとに警察が訪れてもおかしくない。こんな話がある...

    記事を読む

ホストはなぜモテるのか体験入店するもキャッチにヘルプきっついお仕事内容だった

0218_20181103133215d74_20190817214335056.jpg0219_20181103133216802_20190817214337ec7.jpg0220_20181103133218839_20190817214338a12.jpg0221_201811031332198cc_20190817214340d45.jpg0222_20181103133221506_20190817214341c62.jpg0223_20181103133222ee8_20190817214343089.jpg

【概略・全文は上記記事をお読みください】

男なら、誰しも一度は不思議に思ったことがあるはずだ。なぜ、ホストはあんなにモテるのだろうかと。
ナルシストの極致のょぅな髪型、下品なス—ツ、脳タリンな会話。ルックスだってまったく普通だし、それこそ、そこらを歩くニーチャンとなんら変わらない。
なのに、なぜいつもキレイなギャルを連れ回してるワケ?ど一して追つかけとかいちやうワケ?さらにだ。試しに、手元の男性向け高収入求人誌『ドカント』を見てみると【日給2 万円以上+ 歩合】な一んて文字が躍ってる。日給2 万。何をど一したらそんな金がもらえるんだ-意味がわからん。
とにかく、昭和の硬派を自負する私から見れば、ホストなんてのは、軽
薄で、世の中をナメた商売であり…….ウソです。メチヤメチヤ羨ましいです。
下手すりゃ月収ゼロ!
某日、深夜24時。タンスの奥から引つ張り出した一張羅のスーツを着込み、私は歌舞伎町. コマ劇場からほど近い雑居ビルの前に立っていた。
「どうも、すいません。昨晩電話した和田ですけど」
4階にある薄暗い店内。通されたボックス席で待っていると、ガングロ茶髪メッシュのギャル男が近づいてきた。
「お待たせ、面接のコだよね?」
ギャル男は志狼と名乗り名刺を差し出した。名前の上に小さくチーフと書かれている。
「簡単にシステ厶説明させてもらうけどさあ〜」
私を歓迎していないのか、ただ眠いだけなのか、とにかくかったるそうなしゃべり方だ。
「基本的に出勤は夜10時半。遅刻したら罰金だから」
え?求人誌には24時半〜8 時って書いてあったけど。
「いやいや、それは店の営業時間だから。キミはもっと早く来て、女の子をキャッチすんの。じやないとお客さんできないっしよ」
「はあ…」
「それと給料は最初のーカ月は日給6千円だからね」
「え、2 万もらえるはずじや…」
「はあ一? バカじゃね一の?」
呆れ顔の私に、さらに呆れ切った様子の志狼がいう。入店1 力月後、月間の売り上け( 担当の客が使った金額)が60万を超えて、初めて日給1 万を突破する。そうでなければ金額は5千円、3 千円と減っていき、下手すりや0円って可能性もあるらしい。
ちょい待ち求人の内容どおりじゃね一じやんよ。
「大丈夫。60万を超えたら売り上げの半分が給料になるし、がんばれば上限なく稼げるから」
誇大広告に踊らされたのはもはや明白。やはり、世の中そうそうオィシィ話はないのだ。しかし、このままスゴスゴ帰るのはあまりに情けない気も…
「どうする?やる気あるなら今すぐ体験入店してもらうけど」
「は、はひ、よろひくおなます一」
裏返った声を20畳ほどの店内に響き渡せると、開店準備に追われていた6名のホストからドッと笑いが起こった。
「源氏名は何がいい?」
ス—ツのホコリを払いながら、志狼が目を向ける。源氏名か…。麗羅だの、海斗だの、しゃらくさいモノは断じていかん。お、そうだ。コレでどうだ。
「« 虫象» って名前はどうでしょうかね?」
「へ、厶シゾウ?ダサっ—. おい、勘弁してよ」
う、そんなにダサいのか虫象。
「まあ、ど一してもって言うなら別にダメ出しはしないけどさ、絶対、女ウケはよくね一よ」
「ありがとうございます」
名前が決まれば、さっそく仕事開始だ。まずは、厨房( 流し台と冷蔵庫のある小部屋) へ向い、ドリンクの作り方を教わる。手ほどきしてくれるのは、ジャニ—ズ系美男子の圭介20才)だ。あ、どうも新人の虫象っす。
「あはは、虫象って名前つけたんだ。いいんじゃね? 聞いたら絶対忘れらんないし」
圭介は昼間大学に通う学生で、ホスト歴はまだ半年。彼から酒と割り物の配分、タバコのつけ方、グラスの置き方など、一通りの基本作業を教わりつつ、私は先ほどから抱いていた素朴な疑問をぶつけた。
「他のスタッフって何才くらいなんですか?」
「だいたいレギュラ—出勤してるのは20才から23才くらいじゃん。そもそも志狼さんが21才、代表もまだ22才だし」
なにい一、ってことは25才のオレが最年長じゃん。いったいどんな世界なんだよここは!
驚いたのは他の連中も同じだったらしい。近くにいたホストが数人、ゾロゾロと興味深げに集まってきた。
「ねえねえ、虫象って25才なの?マジで?てっきり30過ぎかと思ってたよ」
「その髪型ってさ、どこでカットしてんの?なんか、まるっきり浮浪者じゃん」
「今どき黒髪ってヤバくね?ゃぼったいし、染めなょ虫象」
言われ放題、けなされ放題でぁる〇が、ここで怒っちゃィケナィ。ホスト業界は上下関係と、面接で念を押されたばかりなのだ。
「おし、そろそろお客入れるぞ」
志狼の合図で、店内に安っぽいトランスミュ—ジックがかかった。と、同時に中央のフロアに移動し、パラパラを踊り出すホストたち。何というか、異様な光景ではある。
ヒユ—ヒュ—イエーイと、タコ踊りのようなダンスを繰り出し、志狼が隣りにやって来た。
「楽しい店だろ。自分が楽しまなきやお客さんも楽しませらんないからさ。虫象もアゲアゲ( ノリノリ) でいこうぜ!」
「アゲアゲ…すか」
言いたいことはよくわかる。が、今日までまったくの異文化で育ってきたワタクシには到底楽しめそうにありません。
まるで私の存在などなかったかのように開店から30 分、ポツポツと客が入り出した。見たところ歳は18才〜20過ぎの女が多く、中には明らかに中年のオバチャンも混じっている。もっとも、客の職業や年齢を尋ねるのはタブー。先輩ホストによれば、キャバ嬢や風俗嬢らしい。
初めて接客を命じられたのは、志狼チ—フの上客、青木さやか似が来店したときだ。担当者( 指名ホスト)の志狼と青木がソファに、私と圭介はヘルプとして丸イスに座る。ドリンク作りも、新人である私の役目だ。
「え一、志狼、この前話したのにもう忘れちゃったの?」
「おい!どうした?オレの上腕二頭筋よ.忘れちゃったのか、大事な話なのに。なに?アルコ—ルが足りないって?そうかドンペリが必要ってか」
「キヤハハハ—、いいよ、ボトル入れようか」
「はい、あざ一っす(ありがとうございます) 」
青木、志狼、圭介の3人が大盛り上がりする中、私は一人蚊帳の外だった。話のテンポが速すぎて入り込む余地がない上に、あまりにも浮ついたノリに、ドン引きしてしまうのだ。
ただ、次々と繰り出す話題の引き出しの多さ、何かを振られても即座にギャグで返す回転の良さは、さすがだ。•たびたび若手芸人のネタをパクってはいるが、しっかり自分のものにしているところにもプロ意識がかいま見れる。
なかなか会話に入れぬのを気遣ったのか、圭介が突然ロを開いた。
「ところで、虫象は芸能人だと誰似てるって言われる?」
「え、ん一と.ヴィンセト• ギャロすかね」
シ—ン。こちとらギャグのつもりだったのに、大マジと受け取られたらしい。
「もう虫象ちゃん、図々しすぎ一。はいはいっ、バップ、バップ、ビ—バップ〜!」
志狼のバヵ声を合図に、店中のホス
卜がコ—ルを歌い始め、一気飲みを煽ってきた。正直、皆から注目されてるようで悪い気はしない。苦手な水割りをグィッと一ロで飲み干した。
「やるじゃ一ん虫象」「あざ一っす」
ようやく場の雰囲気に慣れたのも束の間、今度はビジュアル系の武蔵先輩(23才) のヘルプを命じられた。客はデブった久本雅美とでもいぅべきブス。新人ホストに対して、横柄な態度をとる客は珍しくないとよく聞くが、こいつはその典型のような女だった。
何を話しかけても、ほとんど無視。
どころか私の存在など端からなかったかのように、
「ねえ、アスカ、ずっと武蔵くんのこと見てていい?」
「ク〜、死ねよ歯ぐきデブ」

しかし、ここまではまだよかった。間もなく、武蔵先輩が別の指名客の元へ移り、歯ぐきと2人きりになってしまったのだ。気まずい空気の中何か話しかけなきゃと思っも、頭に浮かぶのは«体重»«職業»«武蔵にいくら金をつき込んだのか» というタブー事項ばかり。
まったく興味がないので、気の利いたセリフが出てこない。歯ぐきも心底ツマらなさそぅにタバコを吹かしている。開き直った私は、無言のまま、1 人水割りを飲み続けるマシ—ンと化した。

翌日、目が醒めると、ケ—タイのデジタルは夜9時を表示していた。なんせ、今朝の8時過ぎまで飲んでいたのだから厶リもない。頭はガンガンし、吐きそうだ。
「おっ虫象! 昨日つらそうだったからてっきり辞めちゃったかと思ったよぉ一」
アルコ—ル漬けの体を引きずり出勤した私に、クルクルと志狼がまとわりつく。
「やだな、辞めるワケないじゃないっすか」
「よしエライエライ。んじゃ今日はキャッチをがんばってみっか」
都の条例によりキャッチ行為は禁止。なんてことは単なる建前で、現実はコマ劇周辺からセントラルロ —ド、靖国通りにかけては、依然、ウヨウヨいるらしい。
「だってさ、キャッチしないことには新規客の獲得なんてあり得ないっしよ」
ノーテンキな志狼から、キャッチ禁止エリア( カラオケ店、風俗店前など)を教えられ、コマ劇方面に足を運ぶ。しかも今日は金曜日でどこもかしこも女だらけだ。ま、楽勝で
しょう
「ど一も、おばんで一す。さわやかホストクラブなんだけど一」
「3千円で朝まで飲み放題だよ」
「ホストうざいんだけど!」
1時間必死に声をかけまくったものの、ちつとも引っかからない。立ち止まって話を聞いてくれる女のコさえいなかった。ブランクのせいで腕が鈍つちまつたのか?
…違ぅな。女のコが完全無料で飲み食いできるお見パブとは違い、有料のホストクラブへ連れ込むには、やはり«ソレっぽい女» を見分ける目が必要なのだ。そもそも、ホストといぅ言葉に拒絶反応を示すのがフツーなのだから。
開店時間が近づき、スゴスゴ退散してきた私に、圭介も言う。キャッチが来店につながる率はソー卜ー低い。3日に一人捕まえれば上出来なのだと。
しかも、その客が再来店し、なおかつ自分を指名してくれる可能性となればもぅ微々たるもの。ホストクラブの料金は初回こそ3 千円だが、2 回目以降、最低3万近く払わねばならないのである。キヤッチという行為がまったく無意味に思えてくる話だ。
「いや、これがそうとも限らないのよ。系列店のヤツで不細工だけど2力月でいきなり200万以上売り上げたやつだっているし」
「え、マジっすか?それって月給がいきなり100万ってことでしよ?スゲ—」
「ま、いずれにしろこの世界、努力が大事なんだよ。オイシイ目に遭いたきゃさ」
その日は客入りが少なく、営業中もたびたびキャッチに出動した。さらに営業終了後にも圭介と2 人で«朝キャッチ» に励んだが、誰も足を止めてはくれなかった。
結果が出たのは入店5 日目の夜。靖国通りをフラついていたキャバ嬢を強引に口説いたところ、「暇だから別に行ってもいいよ」ともらったのだ。さらに嬉しいことに、付近
で遊んでいた友人まで呼びつけてくれるといぅオマケ付きである。
私は色めきたった。まさかこれをきっかけに月収100万の道が開けたりして。そしら、貧乏ライタ— なんぞすぐ廃業して、まず美容院でスケこまし風のヘアスタイルに変えて
やろう。んでもつと売れっ子になったら、青山のマンションに引越して、アメ車も買って、あとはあとは…う一ん、とりあえず貯金しとこう。
妄想を炸裂させつつ店に戻つて、2人をボックス席へ案内。仲良くソファに腰かけ、乾杯のコールを上げた。へルプ席には先輩ホストがスタンバイし、ドリンクを作っている。主役は気分がええのう。
女のコはいずれも田舎のスナックにいそうな、バタ臭いルックス。しかし、私にとっては初めて売り上げにつながる大事な客だ。ここはに入られるよう、上手く会話を運ばなければ。
「2人ともイケてるよねぇ。クラブとか好きなんじゃね一の?」
「え一わかる?いつも渋谷か六本木に行ってんだよねぇ。あつ、この曲チョ—好き!なんて曲だつけ?」
「え、ええつと…」
「それねぇ、『恋のマイアヒ』だよ。名曲だよねぇ」
言い淀む私の脇から、ヘルプの真紘(20才) がロを挟んできた。ヘルプは担当のアシスタントであると同時に、新規客へ自分を売り込むチャンスの場でもある。当然、気に入られれば次回から指名をもらえる可能性も高いワケで、みな必死なのだ。にしても真紘のガキめ、オレの初客を狙いやがるとは・・・
させるか1
が勝負は始まる前からすでに決まっていたらしい。
BGMに合わせ、真紘がパラパラを踊りだすや、女どもは大喜び。私も負けじとヘコヘコ腰をくねらせ、アピ—ルしてみたが、見事すぎる放置プレイに耐えきれず、早々にあきらめざるをえなかった。
真紘が別の先輩とヘルプを交代しても、場を盛り上げることができない。
(なにも難しいことをする必要はない。世間話でいい、他愛もない話でいいから、客とキヤツチボ—ルするんだ)
自らに言い聞かせたものの、出る題といえば、高級クワガタ( 今ハマっている) や阪神タイガ—スの話ばかり。これじゃ食いついてくるハズがない。結局、2 人が帰る際、送り指名( 外まで見送るホストを指名する。このとき連絡先を交換することが多い) を受けたのは、私ではなく真紘と武蔵だった。
はや2 週間が過ぎていた。一度でいいから指名がほしいと出勤し続けているものの、相変わらずパッとせず、日ごと志狼の小言が増えるばかり。連夜のバカ騒ぎにも疲れて
きた。
そろそろ潮時かな。そんな思いを後押ししたのが、代表のバースデーパーティの夜だった。
午後11時半、蝶ネクタイを締め、全員で紋付き袴姿の代表を迎えた。店内はいつも以上にピリビリ厶—ドだ。
「お一し、今日はできるだけ代表に飲ませないょぅにみんながフォロ—していけょ-」
「ハィッ!」
才—プン直後から店は大盛況で全12卓はすベて満席。この日のために常連客を呼んでいた担当ホストたちは右へ左へ大忙しだ。
「ぐぐI い、ぐぐ一い、ぐいぐい、ヨシ」
そこかしこでイッキコ— ルが響きわたり、客同士は張り合うょうに高級シャンパンやら高級ブランデ— を次々に注文していく。
「ドンペリ(1本5万円) ちょうだ一い」
「こっちはドンペリロゼ(1本10万円!)ね」
注文のたびに繰り広げられる«シャンパンコ— ル» なる儀式が、呆れるのを通り越し、鬱になるほどサムかった。店中のホストが集まり、キュー ティーハニ—のBGMで約5分間、延々に唄わされるのだ。
「姫はカワイイ、王子はカッコイイ、ドンペリはオイシイ〜ソレソレソレソレ」
5分で数万円が消え去っていく様を何度も見ているうち、恐怖心さえ芽生えてきた。なるほど、確かに、この仕事は、努力し、それなりの期間働けば、それなりの稼ぎを生み出せるに違いない。が、私にはどう考えても狂ってるとしか思えない。パーティが終わり、朝ぼらけの中を帰宅中、私は今日限りでバックレることを決意した。

5万円以上する高級ヘルスのサービス内容は?|風俗体験談

0204_201810260151531f8_20190815211813698.jpg0205_201810260151546f2_20190815211814ca1_20200124115157e15.jpg0206_20181026015156dd9_20190815211816999.jpg0207_20181026015157dd9_20190815211817447.jpgおいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。

断食道場の食事の中身と合宿の内容は|突撃ルポ

0178_20190108140555f0e_20191030215522b6b.jpg0179_20190108140557e75_201910302155238e4.jpg0180_20190108140558d0a_2019103021552509c.jpg0181_201901081406002f3_20191030215526169.jpg0182_2019010814060152d_20191030215528929.jpg0183_20190108140603bc6_20191030215529a59.jpg0184_20190108140604d77_2019103021553102a.jpg0185_20190108140606252_20191030215532c4e.jpg自分でダイエットするのはまずムリだろう。毎日走る根性はないし、スポーツジムと契約するのは金をドブに捨てるようなもんだ。う〜ん、このまま放っておくか。
いや、あきらめるのはまだ早い。自力でダメなら誰かに頼ればいいではないか。
例えば健康雑誌で偶然見つけた断食道場とやら・ココに入門すれば、強引にでも痩せられるのではないか。長野県にはスポーツによる科学的ダイエットを受けられるペンションもあるらしいが、この際〃道場〃で弛み切った精神も鍛え直してみたい。
さっそくパンフを取り寄せた。

情報売買で売っていたくだらない裏技の内容

0110_20181027010214d49.jpg0111_2018102701021604d.jpg
くにがね、そうなんだよ。やっぱり怪しげな情報の内容がみんな気になってたみたいなんだな。
松どれも実用度はなかったんですけどね。
くま、あれはあれで楽しかったからいいんじゃないか。
松で、今回は何なんですか。
くお前、クアントって雑誌知ってるだろ。あそこに気になる情報を売ってるヤシがいたんだよ。
松気になるっていうと。
く見るよ、これ。1人で変な方法を売ってるんだ、こいつ。
松1つにつき500円か。このフリスベってのは何ですかね。
くああ、これは「フリースペース」の略語で、クアントー冊に1枚ついてるものだな。
松てことは、500円プラス440円だから、1つ教えてもらうのに940円もかかるわけですね。
くああ、ちょっと高いけど気になるから片っ端から買ってやったんだ。よっぽどいい方法なんだろうと思ってな。
松懲りないですねえ。
くじや、とりあえず一番気になるこいつから。
カテゴリ

交通量調査員と言うバイトの内容・体験談

0060_201810090944196b5.jpg 0061_201810090944206d5.jpg 0062_20181009094421743.jpg 0063_20181009094423808.jpg 0064_20181009094424e8b.jpg 0065_2018100909442663b.jpg
観測地点は八王子およびその周辺エリア。調査員はそれぞれの地域に分けられ、一斉に仕事に取り
かかるらしい。意外と大がかりやのう。「説明は以上だっちゃ・あとは各自、
プリントを家にさ持って帰えって、じっくり読んどいてくれ」
最後にオッサンは参加者を1人ずつ前に呼び出し、本人の名前と勤務時間を再確認、当日の担当地域を告げていった。私の集合場所は東京の西の果て、《あきる野市》である。
「最寄り駅は秋川駅、集合時間は午前6時。(私の自宅がある)杉並区だと始発に乗ってもギリギリだ。明日、よろしくお願い申し上げます」なんで最後だけ標準語やねん。
私は秋川駅のうら寂れたホームに立っていた。さむ〜い。花粉用マスクからは白い息がヒューヒュー漏れている。改札付近は、100近い人間でごった返していた。これみんな調査員予想を遥かに上回る規模である。

逮捕されたらどうなる?取り調べ・留置所・量刑

0083_20181007154450872.jpg 0084_20181007154451712.jpg 0085_20181007154453c7e.jpg 0086_20181007154454ad0.jpg 0087_20181007154456647.jpg 0088_20181007154457691.jpg 0089_20181007154459cee.jpg 0090_20181007154500c9d.jpg 0091_2018100715450230e.jpg

【概略・全文は上記記事をお読みください】
真っ当に暮らしている者はもちろん、例えば出会い系サイトで知り合った女子を買春しても、まさかバクられることはないだろう、と他人事のように考えているものだ。
大甘である。逮捕は決して見知らぬ誰かに降りかかる災難ではない。叩けば多少なりとも挨の出る体なら、いつ何時あなたのもとに警察が訪れてもおかしくない。
こんな話がある。
昨秋、印刷関係の営業職に就く1人の会社員が、都内の某警察署に現行犯逮捕された。
罪状は、軽犯罪法第一号第二条違反。「理由なく危険物を持ち歩いていた」という容疑である。
サバイバルナイフでもカバンに忍ばせていたのだろう。と思いきや、彼が所持していたのは、単なる十徳ナイフである(スイス土産で有名なビクトリノックス社製)
長い拘禁期間を終えた被疑者は、法務省管轄の拘置所に移管される。
裁判を待つ身の「被告人」に立場が変わる。
が、罪を犯したすべての者が法廷に立たされるわけではない。初犯の万引き等であればすぐに釈放。後日、警察から検察官に書類送検された上で、不起訴や起訴猶予、処分保留の決定が下されることも少なくない。いずれも《起訴を見送られた》ケースであり、いわゆる前科者とはならない。
また、交通違反などに適用される「略式命令」を受けると、簡易裁判で罰金刑を言い渡されるのだが、これには前科がつく。ただし、毎年数十万人の人間が道交法違反を犯すため、社会生活上の支障はない。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます