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スーパーでの胸チラにジムのマシンでおっぱいが揺れる|日常の巨乳スポット

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2、本物の揉み心地!「おっぱいアイちゃん」と「ガチでリア乳」
巨乳ブレイの代表格は何と言ってもパイズリだがその際、コレを用意するといい
シリコン製の皮膚には普通の口ーションよりもこっちとの相性が抜群なのだ
滑らかでそれでいて骨太な刺激がもう最高だ
擬似おっぱいは外出先でも威力を発揮する
3、フーゾク指名写真でデブ巨乳を引かない方法
4、偽ポートフォリオで街で見かけた巨乳を激撮
5、電車巨乳の前に立つだけでは奥まで見えません
6、ジムの大人気ブルブルマシンでおっぱいが揺れまくる!
最近こんな形態のジムが全国的に増えている便利なシステムだ
とにかく凄まじいまでの光景を堪能できるのだ
この手のジムでは大人気のダイエットマシーン
女性人気か抜群で設置台数も多いため常にいくつもの揺れチチを観賞できるのだ
7、菅野美穂法でデカパイちゃんの胸を反らさせよ
8、フーゾクの写真指名でデブ巨乳を引かないテクニックです
その1「写真の角度が高い巨乳」
このアングルで撮ると胸が大きく、身休が細く見えるので避けましよう
お腹を手で踊してある女の子は3段腹の可能性が高いです
寒くてシャツを着てるわけではなく、肩や腕のデブ肉を隠すため。避けましよう
可愛いらしい巨乳キャラを狙ってますが、単なるデブ隠しです。ご注意を

写真とシミがなけれはパンツは売れない・ブルセラ下着売りドキュメント

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コンビニ店長、女子大生バイトの脱ぎたてパンティ盗む
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私が店長を務めるコンビニに1人の女性アルバイトが入ってきました。名前はヨウコ、20才の短大生です。清楚な雰囲気と黒髪に、私は年甲斐もなくすっかりハマってしまいました。
しかし、どうにもうまくいきません。やんわりデートに誘っても、ノラリクラリと力ワされてしまうのです。力レシはいないらしいのに。やはりこんなハゲのオッサンじゃダメなんでしょうか。どんどん卑屈な気分に陥った挙げ句、私はあらぬことを考えはじめました。
(そういえば、彼女、1人暮らしだって言ってたな。部屋の合い鍵を作れば・・)
翌週、都合良く彼女と2人だけの勤務になった日、私はさりげなくバックヤードに向かいました。我が店では、従業員は荷物を個人ロッ力ーに入れることになっています。マスターキーを使って中をあさると、ありました、力バンの中に部屋の鍵が。
「ちょっと外に出てくるから、レジ頼むね」「わかりました」
そのまま近所の鍵屋に走り、合い鍵を作ってからまた元の場所へ。むろん接客に忙しい彼女が気づくはずもありません。
合い鍵を使って部屋にこっそり侵入するー。
ヨウコのシフトを完全に把握している私にとって、この悪巧みは絶対にバレつこない自信がありました。
数日後、彼女がバイトにやってきたところで、いよいよ計画実行です。
「ちょっと外出するからレジ頼むね」「行ってらっしゃいー」
履歴書の住所を頼りに、あちこち探すと、ほどなく小締麗なアバートの前に辿りつきました。どうやら二階が彼女の部屋のようです。階段を上り、ドアの前へ。念のためピンポーンと呼び鈴を鳴らしても返事はありません。そりゃそうです今はレジに立ってるのですから。
おもむろに中へ入ると、間取りは6畳一間の1Kで、小さなキッチンとユニットバス、シングルベッドが置かれています。白の色調がいかにも女性らしい雰囲気です。(ああ、この甘酸っばい臭い)さんざん部屋の香りを唄いだ後は、いよいよ本題へ。そう、狙いは下着です。洗濯かこからパンティとブラジャーを引っ張りだし、臭いを唄いだり、頭に被ったり。
ああ、あの黒髪のョウコがこんなヤラしい匂いをさせてるなんて・。もちろん衣装棚も漁りました。派手目のバンティ、可愛いパンティ、履き古したバンティ、もろもろを頭にかぶるうちに股間はばつんばつんです。ティッシュを拝借してオナニーし、部屋を元通りにしてから私はコンビ二に舞い戻ったのでした。
「お疲れさん、大変だったっ」「いえ、大丈夫ですよ」ニコリと微笑む彼女。ふふふ、私はもうただの店長じゃない。君のメスの匂いを知った男なんだよ。
こうして彼女がシフトに入る度に何度か不法侵入するうち、物足りなさを感じ始めました。いくら洗濯力ゴに入った、つまり洗濯前の下着とはいえ、ョゴレや臭いが不足気味なのです。私としてはできるだけナマ脱ぎに近いブツを味わいたいのに。
(そうだー)素晴らしい秘策を思いつきました。店長とバイトという関係性、そして彼女が近所に住んでいるという好状況、この二点を利用すれば…。ぼかぽか陽気の日に、私は行動を起こしました。
「ちょっと、表の段ボールの整理とゴミ出しお願いできるかな。あと、窓も汚れてきたから拭いてもらっていい?」
普段はレジと簡単な品出しぐらいしか頼まない彼女に、ちょっとした肉体労働を命じたところ、ー時間ほど顔に汗をかくまで働いてくれました。このぶんだと、恐らくや下着もビショビショに違いありません。さぞかし臭いも。私はョダレをこらえながら、彼女に近づきました。
「お疲れさま。汗かいたでしょ。休憩取っていいから、家でシャワーでも浴びてきなよ」「えっいいんですか」
「うん。どうせこの時間ヒマだからね。時給は付けとくし、心配しないでいいよ」いっそのこと早上がりさせてあげればいいのでしょうが、それでは意味がありません。のんびり部屋に侵入するためには、この後ちゃんとレジに立ってもらわないと。数十分後、彼女はさっばりした顔で店に戻ってきました
そこで例のごとく私は、所用を理由に外出です。ー脱ぎたてのブツは、洗濯力ゴの中に丸まっていました。まずはブラジャーを顔にあててみます。ほんのりしめってるのは汗でしよう。いつも以上にスエた臭いが拡がります。
続けて、パンティを手に取り、肝心な部分の臭いをかぎながら、べろべろ証めまくり。鳴呼、この強烈な臭み。肉体労働させた甲斐がありました。自慰に耽った私は、ものの10秒で射精していました。★何食わぬ顔で店長をやりながら、下着漁りを続けていたところ、春先になって彼女がバイトを辞めてしまいました。しんどい仕事を振りすぎたせいでしょうか。
~~ドキュメント~~
写真がなけれはパンツは売れない
そもそものきっかけは、昨年の冬、たまたまアクセスしたヤフーオークションのページで、『ワタシの使用済みパンティ』という商品を見つけたことに始まる。
いかにも女の名前っぽく、掲載のパンティ写真にも若干のシミ跡が認められるが、だからといってそれが女性のはいたものかどうかなんてことは確認のしようがない。なのにちゃっかり入札の履歴が残っていて、すでに2千円の値がついているのだから驚きだ。世の中にはブルセラショップなんてものがあるくらいだから、オークションにも下着の需要供給それぞれあっておかしくはない。
しかしパソコン上のやり取りだけで、どこの誰がはいたかわからないパンティを買う男がいるなんて馬鹿丸出しである。これを見て当然のように俺は思った。自分で買ったパンティを適当に汚してオークションにかければ稼ぎができるんじゃないのか。
オークションの値を上げるにはシミが必要なんだよシミが
思い立ったが吉日、すぐさま安物のパンティをジャスコで購入して写真を撮影、ちょこちょこっと股かん部を汚してヤフオクのランジエリー部門に出品してみる。希望最低落札価格は2千円。もしかするとー万円ぐらいになるやも知れない。しかし淡い期待もむなしく、数日経っても一向に入札はなく、反応は唯一、出品者(つまり俺)への質問として届いたこんな要望だった。
「どんな子がはいたのか写真を見たいんですが」
当然と言えば当然である。バカな男ならともかく、やはり普通の男はブツだけでなく便用者本人の写真でもなければとても金など出しはしないのだ。これで手詰まり。その後も入札される様子はまったくなく、俺は手元に残ったパンティをゴミ箱に捨てて、子供編しレベルの計画からすっかり手を引いたのだった。
ところがこの失敗からー週間後、俺はーつのアイディアをひらめいてしまう。チャチな小遺い稼きなどかすんでしまう、成功率100%のタダマン法を。後の4カ月余りで喰った女は13人。妻の目から隠れて、仕事の合間を見つけて。少ない時間でのこの成果は我ながら立派だと思うのだがどうだろう。
あなたのパンティをオークションにかけたい
俺はそれまでによく、出会い系サイトを利用しては、援助交際を楽しんでいた。出会い系とはいえその掲示板は金銭授受を匂わすメッセージばかりで、『お小遺い欲しいコ連絡ちょうだい』などとメッセージを入れれは30分後にはリターンが来る、非常に便利なツールだったのだ。
ただ、毎回2万3万と出費を重ねるのは正直かなり痛く、できることならタダにならぬものかと頭を悩ませていたところだった。さて、ジャスコパンティを捨てた翌週、工ンコー掲示板に俺はこんなメッセージを載せた。
「使用済みのパンティ売ってください。高値で売れます。詳しくはメールで」
本意ではない。あくまでも撤き餌のようなものだ。さて、魚は寄ってくるか。体までバンバン売っている連中が、こんな時代錯誤とも思えるメッセージに反応するものか心配だったが。高値の文字が功を奏したか、まもなくー人の女、サトミが食いついてきた。
『メッセージ見ました。いくらで売れるんですか』
こちとらパンティなとに興味はない。返答はこうだ。
『ヤフーオークションにかけるので、まだ金額ははっきりしません』
アイディアのポイントはここにある。そう、買い取るのは俺ではなくオークションの落札者なのだ。つまりパンティと引き換えにお金は渡せないという理屈が成り立つ。拒否されれば次の女を探すつもリだった。が、この「いくらで売れるかまだわからない」という点がサトミの金欲を刺激する。
『だいたいどれくらいになるんですか』
「シミの程度にもよりますが、高いときは2万円程度になります」
「そんなにもらえるんですか」
「私が手数料をー割いただきます。パンティ使用中の写真が必要になりますが大丈夫ですか」
何度かのメールのやり取りを経て、サトミはパンティが金に変わる仕組みを理解し、2人は次の週末、郊外のスーパー前で待ち合わせることになったのだった。
「こうやって汚さないと高く売れないよ」
「こんにちはー」「あ、どうもー」ジャスコ前に現れた自称18才の専門学校生サトミは、そそくさと車の助手席に乗り込み、カバンの中かり2枚の白いパンティを取りだした。
「あ、2枚も持ってきたんだ」「うん」
「メールにも書いたけど、オークションだから、はいてるところの写真がいるんだよ」
「ああ、はい」「じゃ、今かり撮影しに行こうか」「え、どこにですかー」
あれだけ説明しておいたのに、どうやらサトミはちょっとしたパンチラ写真があれば十分だと誤解していたらしい。驚くサトミを説き伏せるように俺は言った。スカートの裾からチラっと見えているような写真では、なかなか値がつり上がらない。ちゃんとしたところでセクシーなポーズを取ると、どんどん入札されて天井知らずの額になる
「ふーん、そういうものなんだー」
「うん、オークションはここが一番大事なんだよ。どれだけ商品を良く見せるかがね」「へえ」
所詮はエンコー掲示板にアクセスしてきた女。それなりの理由さえあれば、ホテルぐらいは簡単に付いてくるはずとのヨミがあった。
しかも今回はヤルのではなく撮影のみなのだから。案の定、女はあっさり了承し、俺は車をラブホへと走らせた。
第一関門突破。いつもの援助交際なら部屋に入るなりいきなり襲いかかる俺だか、この日は微妙な距離を置きながら、それっぽく力メラのファインダーをのぞき込む。
「じゃあポーズ取ってみて。うん、顔は載せないかーり」「こうです?」
「いいねえ、ちょっとスカートめくってみようか」「はい」
いっぱしに注文をつけてはみるが、これはあくまでもポーズ。どんな写真か撮れようと関係ない。オークションにかける気などさらさらないからだ。俺の目的はーつ、サトミ/の肉体をちょうだいすることのみ…。
「ちょっとオナニーしてみよっか」「えー」「フリだけでいいから。オークションに参加する人に、こうしてシミがついたんですよって説明できればいいんだよ」
サトミにも、どうせなら高く売りたいという色気があったのだろう。両手を股間にあてがい、恥ずかしそうにモゾモゾ動かし始める。
「もっと真剣にやらなきゃ汚れないよ」「はい」
「うーん、これじゃちょっとシミが足りないなあ。ほら、もっとここをこうやって・・にカメラを脇に置き、俺は自分の右手をサトミの股間にあてがった。
「ほら、この辺をグリグリって」「えーっ」
「ほーら、こんな感じで」「やだー」
「だいぶん濡れてきたね」「ウーン」
ここまで来れば止まるはずがない。指をパンティの脇からすべりこませ、すでにヌメリと湿った果肉を弄ぶ。
「アーン、いやー」「ほら、こうやってもっと汚さなきゃ」
女の心理とは不思議なもので、ある壁さえ超えてしまうと後は流れに身をまかせようとする意識が
働く。俺は経験的にそのことを知っていた。最初は、ゴム付きしかイヤだという女もフェラはしないという女も、いさベッドに入れば何でもやらせるものだ。そしてサトミもまた、下手に抵抗してすべてを水の泡にするよりは、せっかくここまで来たことを無駄にしたくないと考えたのだろう。あっさりと、実にあっさりと彼女の肉体は俺のものになった。見事なまでの展開である。
悪いのは俺じゃなくて価値を見抜けない男ども
一戦を終えて車で市内へ戻る途中、サトミが聞いてきた。
「いくらもらえるんですか」「え」「お金・・」
一発やらせたんだから金をもらうのが筋と考えているらしい。まったく。
「うん、だからオークションにかけないと、いくらになるかわかんないかりさ」「--…」
2人は援助交際のために会ったのではない。お金云々はオークションの話であって、今ヤッたこととは関係ないのだ。
「結構汚れたから高くなると思うよ。期待しておいて。連絡するから」
何か肺に落ちないような顔で、しかしいずれもらえるだろう大金に口元を緩めながら、サトミはジャスコ前で車を降りた。さようならー。後で間い合わせてきても、「落札されなかった」の一言ですべて済む。それで怒るなら言ってやる。悪いのは俺じゃなくて、商品に価値を見いださなかった連中なんだよと。それにしてもこんなにうまくいくとは。勝因は、ヤフーオークションという、実態はよくわからないがなんだか先進的っぽいイメージのキーワードを持ち出すことで、サつまく煙に巻いたおかげだろう。この調子でいけば、半水久的にタダマンできるんじゃないのか。
よし、またメッセージ出してみるカーしかしその前に俺は、サトミから入手したパンティに写真をつけ、実際にヤフオクに出品しておくことにした。売れる売れないはどうでもいい。これからも同じ手法でいろんな女を落とすとき、実際の出品ページを見せてやったほうがダマしやすいだろうと思ってのことだ。入札履歴がないのはマズイから、
別IDを取得して入札にも去加し、商取引が成立していることをアピールしておく。あまりに高いのも変なので途中経過の額として3千円ぐらいにしておけばいいだろう。
「写真なんかどこにもないじゃない」
この准備が無駄に終わらなかったことは、その数日後に捕まえた短大生のヒロコが証明してくれた。前回と同じメッセージに同じように食いついてきた彼女は、対面していざラブホに向かおうとした矢先、こんなことを聞いてきたのだ。
「そんなエッチなのオークションで売ってるんですか?」
ヒロコの知識の中では、ネットオークションで売買されているのは家具や電化製品なのだそうだ。「うん何だっていいんだよ。ほら、見てみる?」
ヤフオクにアクセスし、現に出品されている画面を見せてやる。パンティ3000
「ね、こーゆーの好きな男がいるんだよ」「えー、でも写真なんてないじゃないですか」
うむ確かにそのとおり。文字のみしか見られないからしょうがない。
「これは、ほら、ケータイだから。パソコンからならちゃんと写真も見えるよ」「ウッソだー」
「ほんとほんと」「えーウソだあ」
疑い深い性格なのか、実際に見てみないと信用できないと言う。それならノコノコ出てくるなっての。
「家に帰ってパソコン見ればいいじゃない」「だって持ってないもん」
困った。俺の家にはあるが、ヤリ逃げするんだから連れて帰るわけにもいかず、かといってこんな田舎町にインターネットカフェなんて粋なものはない。くそ、こんなことならページをプリントして持ってくればよかった。
「でも見る方法ないしなあ」「じゃあ先にお金ちょうだいよ」
「だかり俺が買うんじゃないから、それは無理だよ」「だってー」
まあ、彼女の言い分もわかる。といつかむしろこれが普通だろう。サトミがヌケてただけなのだ。うーんどうしよう。
「あ、そうだ・・」
俺は家電屋の店頭にデモ用のパソコンがー台置いてあることを思い出した。常に横にくっついてくるうっとおしい店だが、この際あそこに行くしかない。店員や客の目を気にしつつ、オークションページへ。打ち込むと、大股を開いたサトミの写真がどーんと登場した。ヤバイヤバィ、あっち行けー「ね、あったでしよ」
やれやれ。ため息をつきながら俺は、今後のためにとすかさずそのページを「お気に入り」に追加しておいた。ごめんなさい、〇〇電気さんー
あるパンティに男が入札。その額なんと2万円ー
この後も俺は、エンコー掲示板を利用しては力モを見つけ、ちょくちょくと彼女らの肉体を頂戴した。誰も疑わず、誰も抵抗せず。今までこんな連革に金を払ってヤラせてもらっていたのか悔しくなるほどの簡単さだ。おかしいのは、疑惑対策として出品しただけのパンティに、実際に入札があったことだ。
落札されたはずの商品をまた出品するのもおかしかろうと、オークションが終了するたびに新しい女の写真をアップして出品し直していたところ、ある女のパンティにー人の男(たぶん)が興味を示したのだ。その男XXbabγ9-9氏は、初めに俺の入札価格からアップの3-00円で入札し、試しに俺が額をつり上げると自動入札制度を利用してすぐに追いかけてきた。5000円、6000円、そして一気にー万円と入力しても、babVは100円増しで入札してくる。落とし合いの末、2万円を超えたところでbabXは振り切られた。
こんなものに2万円も出そうなんて男がいるのだ。そんなに女が良かったのか。売ってやりたい気持ちは山々だったが、モノがモノだけにイザコザに巻き込まれそうで怖い。俺は5万円で入札してbabyの追撃を振り切った。今は、どうせ女をダマすためだけなんだからと、開始価格を3万円にして他人の落札を防ぐことにしている。またこのほうが、女もほいほい付いてくるのだ。まったく金の亡者たちめー
★13人の女とタダマンして、トラブルは一切なし。メールアトレスは頻繁に変えるので女かりの苦情もなく、今もなおこの方法は続いている。これだけうまくいくのも、パンティを高く売りたい→写貢が必要→もっと高く売りたい→シミが必要と、いったん話に乗ったが最後、ズルズルと引き込まれざるをえないルール(理屈)を用意しているからだろう。

素人エロ写真・ヤラセと本物ハメ撮りの見分け方

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裏モノの読者ページを読んでビックリした。というのも、この投稿主、
「素人ハメ撮り・野外露出は仕込みのモデル。エ口本雑誌はヤラセで作られている」
などと題し、エロ本に掲載されている素人がらみの写真が、すべてツクリだと抜かしているのだ。いやはやヒドイ思いこみと言わざるを得ない。確かに星の数ほど出版されているエ口本業界、中には素人をうたい文句に仕込みのモデルを使う雑誌もあるだろう。
が、一方で正真正銘、本物のハメ撮り写真がきちんと存在してることもまた事実
フリー編集者として、マニア雑誌の大手出版社で10年以上仕事をしてきた私が制作現場の実状を紹介しよう。
プ口のモデルに趣つギャラを考えたら…
まず、エロ雑誌にはおなじみ、素人ハメ撮り。私がかかわったマニア誌には女性読者も少なくない。といっても、何らかの形で編集部にコンタクトを取ってくるのは月にして4、5人程度だろうか。彼女らの目的は、ずばり雑誌に素人モデルとして出ることだ。当然ながら作り手としては「編集部に遊びにきたスケぺ読者が・・」といっノリで、プ口のモデルをハメ撮りをさせてもらう。素人のリアルな痴態が見たい。作り手としては、そんな読者の期待に応えなければならない。
読者から送られてくる読者投稿はおばさんから掲載不可能な低年齢の女のコまで、それこそ段ボール箱に山積みになるほどだ。その中には、公園はおろか、性器、挿入、野外露出、とにかくた<さんくる。
ガラガラに空いた電車内で本番を実演、を送りつけてくるバカップルまでいたりといずれも掛け値なしの本物。プ口のモデルでねつ造することを考えれば、投稿や読者モデルへ支払う謝礼など微々たるものだ。
しかし、冒頭でも言ったとおり、この業界であちこちヤラセが横行しているのもまた事実。実は私が過去に編集した雑誌でも、会社に編集費の無駄づかいだと文句を言われいた。もちろん、それは素人モデルが見つからないからでも、野外露出マニアのカップルがいないからでもない。素人の写真を寄せ集めただけでは、誌面がつまらなくなってしまうからだ。
当然のことだが、素人の写真だけで雑誌を作っても、どこか片寄った、チープで寂しい内容になってしまう。裸ばかりではなく、たまには洋服を着た写真がないと女性の魅力はわからない。あるいは性器のアップだけではスタイルの良さすら、わからないだろう。
どうやれば女性がより恥すかしがるかを考慮しただけで、読者に与える興奮度が大きく変わってくるのだ。とはいえ、まさか編集者が投稿者に写真の構図を指示するわけにはいかない。そこで、ヤラセの写真を本物の投稿写真に混ぜておくことで、投稿マニアに、どんなアングルや表情が読者に受けるのかをそれとなく伝えているのだ。
エ口本雑誌の編集者は、間違っても、手間や金を惜しんでヤラセをしているのではない。ヤラセはあくまで雑誌の質を高めるため。少なくとも、私が出入りしている出版社では、どこも似たような事情だった。
女性読者から執勘なストーキング
さて、ここまでの話を読んだみなさんは、素人の、それもハメ撮りしたがりの女性と接触できて、さぞやオイシイ仕事だとお思いになるかもしれない。まあ撮影と称して、やってることは確かにセックス。その意見はもっともだ。正直なところ、エ口雑誌の仕事にたずさわるまで素人童貞であった私が、この業界ではモテモテ気分を味わっている。話術もなく、スポーツもてんで苦手のサル顔。そんな、モテる要素がーつもない私に女が絶えないのだ。
ごくまれだが、信じられないほど外見、中身ともに最高の読者モデルと出っくわす機会もある。当然、プライベートでじっくり楽しんだこともー度や2度ではない。最近の若者の風潮なのだろうが、面白かったらいいじゃん的なノリで脱ぎたがるコにバッティングする率は高まる一方だ。
そう考えると我ながらベストな職業選択をしたと思うこともあるにはある。しかし、事はさほど単純ではない。実はこの読者モデル、とんでもなく危なっかしい存在なのだ。考えてもみてほしい。わずかな謝礼で、自分の裸体を公にさらせる女がマトモなわけがない。その大半は、世間一般の常識から逸脱した方々である。
精神的に不安定なぶん、話を熱心に聞いてやるだけでコロッとなびいてくる女の多いこと。そういった誘いが身近にあるだけに、後でエライ目に遭わぬよう、十分に用心を重ねなければいけないのである。端目には、何をノーテンキな戯れ言を抜かしてやがるんだ、などと思われるかもしれない。
確かに、自分の異常さを自覚して応募してくるマシなケースだってある。社会復帰へのリハビリを兼ねようというのだ。モデルやライターをやるうち、見事に社会復帰を果たしたコもいた。が、心のバランスを崩した読者モデルの執勘なストーキングに悩まされういには自分までイカれてしまった者、軽い気持ちでやっちゃったはいいが、女が抱えた深刻なトラブルに巻き込まれて社会から脱落していった者など、恐ろしい例は周りにクサるほどある。目の前の快楽に飛びつくには、それなりのリスクが待ち構えていると覚悟しなければならないのだ。

パンチラ、胸出し、ハメ撮り・素人女性の投稿写真を撮るカメラマン|人生ドキュメント

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全て読者の投稿によるもので、いわゆる、ヤラセは一切ない。どころか、一部の人気雑誌では月100通以上の投稿が届き、掲載されるまでに平気で3、4カ月かかるの。かくも盛り上がりを見せる投稿写真の世界。その中で、俺はここ6、7年、常連投稿者として活躍してきた。ペンネームナンパァーVといえば、こ存知の方もいるのではないだろうか。これまで、撮影した素人女性の総数は約600人に上り、今ではほぼ毎月何かしらの雑誌に作品が掲載されるほどになった。出版社かり振り込まれる原稿料が10万を越える月も少なくない(1ページの掲載で1万2千円ー1万5千円相場)。
また知人のアレンジで、新宿のライブハウス、口フトプラスワンのトークショウに秘蔵の写真や撮影の裏話を公開したところ、大いに反響を呼んだ。もはや、セミプ口の域に達したといっても過言じゃない俺だが、写真の投稿はあくまで趣味だ。原稿料だけで食えるわけはなく、実際それも女のコに払っ謝礼や現像、プリント代などで消えていく。そして、何より俺は実家の商売を任された責任ある2代目なのだ。家に帰れば愛しい妻も待っている。こんな趣味に精を出してる場台じゃないのだ。
しかし、実はこの実家の商売こそが俺をここまで投稿写真の道に走らせた理由にもなっている。というのも、俺の仕事は車の配達がメインで、いったん外に出ればー人きりの自由な時間をいくらでも作れるのだ。この裏モノJAPANにも、ナンバした女性とのH写具か数多く掲載されている。が、俺の目的はあくまで撮影。路上で女のコを口説き、刺激的な写真を撮り、投稿した雑誌に載ることがいちばんの楽しみだ。30男の体験リポートに、しばらくお付き合い願いたい。
初チャレンジですんなりOK
街で女のコに声をかけるなど想像もしなかった俺に、その趣味が芽生えたのは今から8年前のだ。たまたま本屋で買った「アップル写真館」。そこに掲載された読者投稿の数々は、女のレベルも決して高くないかわりに、プ口のモデルを使った一般アダルト誌には絶対にない、圧倒的なリアリアティと生々しさが存在した。正直、こんな世界があったとは驚きである。
すっかり、その魅力にハマった俺が、自分でも撮れないだろうか、と思いたつのは至極当然の流れ。何はともあれ、キャノンの一眼レフを購入することにした。たまたま知り合いにいた報道系力メラマンに撮影技術を学んだのはいいとして、問題は被写体である。果たして、素人の女性が撮影に応じてくれるのだろうか。なんせ、ナンパすらしたことのない人間なのだ。そんな男が路上で女性に声をかけ、パンチラ、願わくはハメ撮りなんてことができ得るのだろうか。道は極めて険しそだ。
とりあえず、俺はナンパビデオを借りまくり、きっかけ作りかりホテルに連れ込むまでのプロセスやパターンを勉強し、同時に配達途中、車の中から外の女性を盗し撮りしてみた。何事も準備が必要というわけだ。そんな"研究と修行"をー力月ばかり続けたある日、配達で池袋を流していると、茶髪・ミニスカ・ルーズソックスの、いかにもイマドキ風のJKが目に留まった。顔を見たら、これがアム口似でかなり可愛い。行くしかないー俺はほとんと衝動的に車を止め、一眼レフを手に持つや急いで彼女に接近した。
「こんにちは僕、力メラマンのアシスタントとして今勉強中なんだよね。で、先生から可愛いコを撮って来いっていう宿題が出てて、ぜひモデルになってもらいたいんだけど、どうかな、お願いできない?」
自分でも、なんでここまでできるのか不思議なぐらい、そのときの俺は明るかった。軽薄といってもいいかもしれない。が、ナンパビデオなどで学んだ範囲では、とにかくハイテンションでアプローチするのが鉄則。明るく追らないと、絶対に女は乗ってこない。
「ね、そんなに時間取らせないから、お願い」
「うん、少しならいいよ」ビギナーズラックか相手に恵まれたか、ダメ元で挑んだ俺の依頼に、彼女はすんなりOKしてくれた。いやあ言ってみるもんだ。もっとも、近くの駐車場で行った撮影は、ポートレート風の写真を撮るのが精一杯。
こんなに可愛いコが撮影に応じてくれたというので、すっかり舞い上がってしまったのだ
30人連続で断れてもメゲない神経
いずれにせよ、この一件で自信を付けた俺は、女性に声をかけるようになった。ターゲットは10代から20代半ばまで、当然スカートをはいてなければならない。が、世のなかは甘くない。10人に声をかけて、話を聞いてくれるのが1人か2人。時には30人連続でシカトされたこともあった。並の神経なら、バ力らしくなって早々と断芯していたに違いない。
が、俺は断られるとより闘志が湧いた。とにかくやり遂げよう、の一心だったと言っていいだろう。その甲斐あってか、撮影に応じてくれる女のコがー人う人と現れるようにはなった。が、写真はあいかわらず、単なるポートレート。公園のベンチに座らせ、気つかれないよう少し離れた位置からスームでスカートの中を狙ってみても、女のコの足は閉じたままだ。
「ちょっと開いてくれる?」
そのことばは喉まで出かかった。しかし、嫌われるのが恐く、どうしても口にできない。なかなか前進できないでいた俺が、初めてのパンチラ写真をモノにしたのは4人目のモデルを撮影したときだ。相手は20代半ばの0L、留美子。男性誌の記者を装い、近くの公園でインタビューを試みた。
テーマは関東と関西のOL対決だったか
「良く買い物に行くところは?」「いつも食事するのは都内のとのエリア?」
メモ帳を片手にソフトな質間をしつつ、打ち解けてきたころを見計らい撮影へ。が、ベンチに座らせても、足は閉じたまま。明らかにパンチラを意識している。うーん。どうしたらいいんだろう。これじゃまた同じだ。
「じゃあさ。ちょっと手で髪をかき分けてみてくれる?」
策が浮かばないまま、彼女ヘポーズを注文する。と、そのときだ。両ヒザがすっと離れ、ファインダー越しに白いものが見えるではないか。パンティだー俺は無我夢中でシャッターを切りまくった。こんなさりげない一言が、女性の警戒心を緩めるとは。また1つ賢くなった。
承諾書にサインしたら文句はいわせない
何度か失敗と挫折を繰り返すうち、パンチラ、時には胸チラの撮影まで成功するようになる。試しに一度投稿してみようかと、投稿コーナーに写真を送ったのが、撮り始めて半年後のこと。期待も何もしなかったが、なんと作品は名人賞を獲得、後日ギャラまで振り込まれてしまった。いったいどうなってるんだ。あっけに取られる一方で、自分の中に投稿力メラマンとしての、’才"を感じたのも事実。これで、調子に乗るなという方が無理な話だ。とりあえず、専門分野をミニスカ・足フェチ系と定めた俺の、新たなる猛進の日々が始まった。
シカトされようがヘンタイ扱いされようか、お構いなし。たとえ何人の女に冷たくされようとも、最後のー人から「はい、イイですよ」の一言がもらえさえすれば、苦労など一気に吹き飛ぶ。撮影中は、とにかくホメまくりである。
「足のライン、きれいだね」「笑ったときのエクボかたまんないよー」
相手をいい気分にさせながら、だんだん話をHな方にふっていく
「ブラウスのボタン、あと2個くらい一気にはずしちゃおうか」
「うしろ向いて、思いっきりヒップを強調する感じでこっち振り向いてみて」
仮に相手がゴネたら、ひたすら低姿勢。「一生のお願いだから」と真剣に拝み通す。これで、たいていのコは根負けするものだ。撮り始めてからー年くらいたつと、それまでの学書効果でいきなり用件を切り出すことも多くなっていた。
「男性誌の足フェチコーナーの担当してるだけど、パンチラ協力してよ。目線入れて絶対バレないようにするから」
中には、こんな感じでストレートに出た方が素直に応じてくれるコも少なくない。もちろん、5千円程度の謝礼は必要だが、代わりに承諾書にサインをさせる。
「私は撮影内容を理解し、同意した上で協力いたしました。その他、出版権、肖像権については撮影者にわたいたします」
要は、雑誌か出た後で文句を言うなよというワケ。実際、この効果は抜群で、女のコからのクレームはー件もなかった。
ハメ撮りの練習台になってくれた短大生
パンチラ、オッパイぽろりはもはや当たり前。俺の願望はしだいにホテルでのハメ撮りに向くようになった。投稿カメラマンたるもの、ハメ撮りがヤレてこそー人前というものだ。
が、そんな俺の意気込みは見事なまでに空回りする。まず、相手をしてくれる女性が圧倒的に少ないのは当然として、たまに謝礼欲しさにOKのコが現れても、なかなか満足する絵が撮れない。ハメ撮りビギナーなら誰でも覚えがあると思うが、セックスしながらの撮影は想像以上に難しい。どうしても自分の欲望を満たすことに走りがちで、アングルや場面設定を考える余裕が持てないのだ。自然、写真はアソコのアップばかり。面白くコも何ともない。
ちあきと出会ったのは、ちょうどそのころだ。池袋にほど近い某短大の通学路でアミを張っていたとき、そこを通りかかったのか彼女だった。茶髪のストレートヘアと、いかにも今どき風だが、イケイケな感じもない。俺は足早に彼女へ近づき、声をかけた。
「…というわけなんだけど、撮影に協力してくんない?抜群に可愛いかラ声かけちゃったんだよね。マジでお願い」
いつものとおりのハイテンションで口説きまくる。ちあきは、それをポカンとした表情で聞いていたが、俺がひとしきりしゃべり終えると、「別に構わないけどー」とス口ーなテンポで口を開いた。どこかボーっとした感じである。このコ大丈夫かなと少し王女を感じながらも、さっそく近くのファミレスの駐車場で撮影開始。スカートめくりに胸チラと定番アイテムをこなし、どさくさ紛れにオッパイをわしづかみにしたときだった。
「ああんっ」演技というよりは漏れてしまったという感じか。見れは、ちあきの顔は上気し吐息が荒くなっている。撮られることに興奮を覚えているのだろう。こんな相手は初めてだ。チャンスーそう思った俺は、ディープキスをするなり、パンティの中に指を入れたり、自分のモノを握らせたりと、やりたい放題。最後はきっちり口の中でイ力せてもらった。
とりあえずその日は連絡先を交換して別れたものの、彼女との関係はその後2年間ほど続く。というのも、もともとMっ気の強いのか、こちらがどんな要求を出しても嫌な顔せず応じてくれるのだ。ハメ撮りを上達させるには、格好の練習台と言っていいだろう。
池袋サンシャインで興奮の露出ブレイ
ちあきと出会ったおかげで余裕が生まれたのか、以後ハメ撮り成功の確率は徐々に上昇、写真も思うようなものが撮れるようになってきた。しかし、俺か燃えるのは何といっても撮影している最中にいつの間にか目か潤み、雰囲気がトロンとしてくる女のコだ。顔、首筋、腕、手の甲などが上気してきてほんのりピンク色に染まれば言うことなし。いわば「スイッチが入った」状態である。もうこうなったら、やり放題である。モノをしゃぶらせる。アソコをもてあそぶ。いったん興奮モートに入ったコはまさに言いなりだった。初めて野外での露出写真を撮ったのもこのころだ。その女、美紀子を見つけたのはサンシャインビルにつながる池袋の路上。真夏の日中、黄色のタンクトップにピチピチのミニスカートをはき、いかにも「見て見て」風に歩いていたのが彼女だった。これはイケそうだと、単刀直入に用件を話すとすんなり乗ってきて、まずはホテルでハメ撮り。外に出て服を買ってやった後、サンシャインのわきで露出ブレイを楽しむことになった。
「その辺、適当に歩いてこらん」
「ハイ、じゃあ今度はしゃかんでみようか」
何でも言うことを聞いた。とにかくこれほど露出癖のある女も珍しい。ちなみに、彼女とはその後数回会ったが、すべて雑誌に採用され、大きな評判を呼んだ。投稿雑誌には、送れば必ず掲載されるようになった。それも1ページから2ページ、3ページ。時には7ページ連続で俺の写真を載せる雑誌も出る始末。俺は俺で、メジャー投稿誌の多くが二重投稿OKだったのを良いことに、力ンガン送りまくった。多くの出版社から、
「ウチにはなるべく新しいのをくださいね」
とねだられるのも気持ちがいいものだ。素人力メラマンとしてごく並通の撮影から入り、パンチラ、パイチラ、そしてハメ撮りかり野外撮影まで、日を追うことに広かる守備範囲。しかも、撮った写真が雑誌に掲載される優越。素人女性の撮影は、もはや俺の生き甲斐になっていた。
V6の追っかけをしている30才の処女って、アンタ…
ここまで読んで、少し上手く行きすぎじゃないかと思う人もいるだろう。女性か納得済みとはいえ、やってることは犯罪すれすれの行為。トラブルに巻き込まれてもおかしくない、と考えても当然である。もちろん、ミスやトラブルは幾つもあった。撮影中怪しまれて警察に職質されたり、ヤクザを名乗る男から「女のフィルムを返せ」と脅されたり、いつぞやは出版社が源泉徴収を自宅に送ってきたのが原因で力ミさんにばれ、大喧嘩になったこともある(ニ度としないと約束したが、すぐに再開。また、これをきっかけにコンパクトカメラに買い替えた)。
終わってみれば、どれも取るに足らない出来事である。俺には自信があった。何も悪いことはしていない。撮影はすべて女のコの了解済み、それなりの謝礼は渡し、雑誌に載せる承諾も得ている。何の落ち度もない。少なくとも、あの事件まではそのはずだった。
昨年ー月中旬、まだ世間も正月気分から抜けきれていないある日、いつもどおり配達の車で街を流していると、白っぽいスキーウェアにアニマルプリントのミニスカートとブーツでキメた派手目の女が目に留まった。歳は20代前半から半ばってところか。経験からしてイケると読んだ俺はさっそく声をかけた。
「スカートめくりの雑誌モデルなんだけど、謝礼5千円出すから協協力してくんないかな」
「5千円くれるの?お正月にだいぶお金使っちゃったからお小遣い欲しいし、モデルにも興味あるんだけど、今ワタシ家に帰るところなのね。夜だったら時間も取れると思うんだけど・・」
結局、女とは夜8時に近くの喫茶店で待ち合わせ、そこでもう一度話すことになった。
「歳もう30だよ。でも気持ちはまだまだ10代のつもり。私、V6のファンで、ちょっとした追っかけもやってるの。お金もそれなりに使ってるしね」
見た目は若いし、ルックスもそれなり、いや、かなりのレベルに達している。が、言っている内容がどうにもフッ飛んでないか。
「あ、あのね。俺も時間ないから早く話を進めようよ」
「うん。ところでね、私まだ処女なの・・」
思わず、椅子からズリ落ちそうになった。30才で処女ってか。しかも、そんなことを自らペラペラと・コイツ、やっぱりイッちゃってんじゃねえのか。今にして思えば、この時点で適当に引いておけばよかったのかもしれない。が、そのときの俺は、まず目の前にいる女を落とすことが先決。多少の危慎は無視し、マシンガントークで攻め続けた。
「わかりました、いいですよ、やってみます」
やっとこさ首を縦に振った女を近くのマンションの非常階段に連れていき、撮影開始。30分くらいして、雰囲気が適度にゆるんできたところで、いつもどおり
「ねえついでだから口でやってみてよ」
胸をもみしだきなから彼女をこちらに抱き寄せる。抵抗はない。それならばと、マタを彼女の顔に近づけてみたものの、女にその気配は全然ない。
「口がダメなら、ちょっと手でやってくれない?」
膨張した自分のモノを引っばり出し、女に握らせる。少しだけとまどう表情を見せたものの、無表情のままシゴく女。フィニッシュはほどなく訪れた。
「もし、雑誌に載せられたくないとか、気持ちが変わったら電話くれれはちゃんと止めるから。名刺に書いてあるから」こう言って、俺は女と別れた。
強制わいせつで手錠をかけられる
「考えたんですけど、やっばり雑誌に出すのやめてもらえますか?」
女から俺の携帯に電話が入ったのは、その翌日のことだった。
「あー、えーっとね、忙しいんだわ。悪いんだけど、あと30分したらもう一回かけ直してくれる?」お得意さんに急用で呼ばれていたため、ゆっくり話してる時間がない。またすぐにかけてくるだろうと、いったん電話を切った。が、なぜかもうかかってこなかった。こちらから連絡しようにも彼女の番号は聞いていない。たぶん、あの後また考え直したのだろう。俺は気楽にそう考え、気にも留めないでいた。
それから3か月後の4月中旬。朝9時過ぎ、仕事に出かける準備をしているとインターホンか鳴り、低い男の声か響いた。
「いらっしゃいますか。すいません、警察の者なんですけと、ちょっと開けてもらえす?」
ワケかわからないまま、トアを開けると、そこには背広姿の男が5人立っていた。吊川さんね、石井翻子さんって覚えてる?彼女から、あなた告訴されてるんだ。で、今からちょっとガサ入れさせてもりうから」
そう言うか早いか、私服の刑事たちかどやとやと家の中へ。力ミさんはワケがわからない様子。ヤべーーとりあえず、俺は「ここには何もないから」と刑事を外へ誘導。
撮影機材や写真を保管していた車へと案内した。
「けど、告訴されてるって、俺、彼女に何もしてませんよ。どういうことですか」
「うん、話は後で聞く。」とりあえずダンナがまだ隠れてスケべな写真を撮っていた事実と、ガサ入れのショックでパニックに陥った力ミさんに「ちょっと行ってくるから」と告げた後、警察へ。
実際、俺はそのとき、ちょっと行ってすぐに帰るつもりだったのだ。だって、告訴される筋合いはどこにもないのである。取り調べ室で、刑事から聞かされた俺の容疑は“強制わいせつ“だった。冗談じゃない
「キミ、彼女に自分の物をニギらせたっていうじゃないか。それだよ、それ。強制わいせつ行為っていうのは、そういうことを指していうんだ」
握らせたからといって、女にしてみればそれを振りほどくことも十分に可能だったわけでしょ。だって、あの女の人、30才ですよ。しかも合意の上なんですから、それを強制わいせつってことはないでしょう」
まった<話にならないといった口調で反論したものの、刑事はマトモに聞いちゃいない。
「とりあえずフダ(逮捕状)も出てるし、当面はここに泊まってもらうから」
思う間もなく手錠をかけられた。ウソだろ。なんで、なんでだよーー
結局、俺はそのまま10日間の拘留を余儀なくされ、最終的に5万円の罰金で釈放された。カミさんが依頼してくれた弁護士は「こんなもの事件じゃない。断固闘いましょう、市川さんー」と鼻息を荒くしていたが、ブタ箱生活はもうコリゴリだ。俺は素直に罰金を払い、後にした。
家に帰り、何はともかく力ミさんに土下座した。
「この度は、本当にすみませんでした」言い訳無用、離婚要求をも十分覚悟した上での毎案件降伏である。「これからどうすんの?」どうすんのって、それは俺が聞きたいぐらいで。
「これからも写真とるの?」
「いえ、やめます本当に」その言葉はウソじゃなかった。力ミさんを泣かすようなことはもう金輪際止めよう。心かりそう思ったのだ。が、3週間後、その誓いは早くも破られる。何げに使い捨てカメラを買ったのをきっかけに、それから間もなく新しいコンパクトカメラを購入。またも女のコを撮り始めたのだ。まったく、俺はどこまで懲りない男なんだ。
「警察に捕まってもやめないっていうのは、さすが市川さんですよね。こっちとしても、すごくありがたいですよ」出版社の連中にホメられたら、さすがに悪い気はしない。同時に、俺のハメ撮り写真を楽しみにしている読者がいると思えば、またまた力が入るというものだ。「けと、今度奥さんにバレたら、間違いなく、離婚されちゃうでしょう。ハハハ」無責任に笑う編集者連中を尻目に、俺は今日も女のコを撮り続ける。力ミさんには死んでもバレないうもりだ。

芸能人の裸を拝めるほど甘くはありません

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今も昔も、ネットの世界は芸能人の裸で溢れかえっております。「衝撃写真が流出!」とか何とか!
獲物を狙ってるときは自分が他の猛獣のターゲットにされてるとは思いも寄らないことでしょう。すぐそばに蛇がいることも知らすに狙うカエルとか・それと同じです。ファイングーを覗く女性は、まさか自身が被写体になってるとは想像だにしない。だから股が開いてることに気づかないと。生き物の習性、油断の仕組みがよくわかります。
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リベンジポルノ対策はハダカ写真やハメ撮り動画を撮らせないのがベスト

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近年流行りのイタズラと言えば、やはりリベンジポルノだろう。男が過去に撮影した女のハダカ写真やハメ撮り動画を、痴情のもつれからネットにアップする事例が頻発している。
『リベンジポルノ防止法』が整備され、リベンジポルノをやらかした男たちの逮捕が相次いでいるが、最近は、法の網をくぐろうとするテクニックも生まれている。使われるのは、『写真袋』だ。スマホで撮った写真をネット上に保存するアプリだが、〝合言葉〞さえ判明すれば他人のフォルダものぞけるため、合言葉探しマニアたちが跳梁跋扈している。
リベンジポルノを企てる連中は、そこに目を付けて次のように悪事を働く。
1.ターゲット女性のハメ撮りを『写真袋』にアップ。
2.〝合言葉〞をシンプルなモノにする。例えば「1234」とか「デート写真」とか。
3.マニアたちに合言葉が簡単に見つかり、ネット上にハメ撮りがアップされる。
この流れでの流出ならば、意図的ではない(むしろ被害者)ため、現行法で処罰することは難しいという認識なのだろう。
エンコー女性、要注意!小さな機器で自宅がバレるかもしれません
最近、GPS発信器が進化を遂げて、かなり小型のものが巷に出まわっている。精度も高く、屋外であれば半径10メートルの範囲で特定することもできる。こいつを使って、援交女たちにキツイお仕置きをしようとする輩が存在する。まず、援交女とのプレイを盗撮したら、フランクなキャラで積極的に打ち解けていき、なるべく多くの家族情報を手に入れる。ターゲットが実家暮らしで、親が経済的に恵まれていたり、社会的立場の高い人物だとわかれば、隙を見てターゲットのカバンの中に小型GPS発信器を入れ、自宅を特定するのだ。発信器は小型なので、カバンの底に入れられるとすぐに発見するのは難しい。盗撮映像をカラー写真に焼いて実家に送りつける、ユスリ紛いの連中もいるという。ご注意を。
画像を見れば最後、スマホの通信速度がメチャ遅にスマホを持っている人はだいたい、パケ放題プランに加入していることだろう。1カ月間に5ギガや7ギガ(契約による)のネット通信を超過したら、以降の通信速度が異常に遅くなるというものだ。ネット通信が遅くなる条件はもう一つある。各携帯キャリアとも、3日間に1ギガ(もしくは3日間に3ギガ)の通信量を超えた場合、翌24時間の通信速度が劇的に遅くなる、というものだ。実際これに陥ると、ユーチューブはおろか、グーグル検索やなんてことないサイトの読み込みですら異常に遅くなり、いわばスマホが機能しない状態となる。今年の春以降、これを狙った悪事が流行っている。突然、ラインにこのURLが送られてきたら注意だ。下の写真を表示するURLなのだが、これ、実に2ギガものサイズなのだ。4G回線でこれを開いたが最後、途端に3日間1ギガの制限を超えてしまう。いきなりURLが送られてきても開かない? でもこんな言葉が添えられていたらどうか。
〈●●(共通の女友達など)がAV出てたんだって! これ見て〉
我慢できるだろうか。

出会い系でプロフィール写真と実物が違う女の言い分|パパ活体験談

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ワリキリ掲示板に、こんなタイトルと共に、黒髪ストレートの美少女写真が貼られておりました。
もし「本人」と書いていなければ、単なるニセ写真としてスルーするところですが、わざわざ本人ですと断言している以上、嘘ではないのでしょう。会ってみるしかありません。
美少女ちゃんはメールでナマ中2・5の条件を提示してきました。カワイイ顔して大胆なものです。
では、このプロフィール写真をよく見て、次のアポ現場の様子をご覧ください。
やってきたのは南海キャンディーズのしずちゃんでした。絶対に別人なのですが、おもしろいもので髪型は一緒なのです。
「いや、あれ?」
「どうしました?行きましょうよ」
「うーん、ちょっと待って。なんか写真と雰囲気違うなと思って」
「えー、そう?でもそれワタシだよ」
「なんか目とかぜんぜん違いません?」
「一緒でしょ。だって本人なんだもん」
「写真はもっとパッチリしてるような気がするんだけど」
「えー、なんでー?いまけっこう眠いからかなぁ? わかんなーい。今日ね、オール明けで寝てないの」
「そうなんだ」
「お酒も飲んだし、仕方なくない?」
「輪郭もなんか違うと思うんだけど」
「そりゃあ時間経てば多少変わるかもしんなくない?」
…そんなこんなで逃げ帰ってきたわけですが、まあ、同じ髪型の写真を用意しただけでも、その努力を認めてあげるとしましょう。
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