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ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守できるか?

0082_20190223144122946.jpg 0083_201902231441231a3.jpg 0084_2019022314412567d.jpg 0085_2019022314412686c.jpg新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバーだ。重要なことなのでもう一度言う。「ゲイ専用」の「ハブニングバー」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。金曜夜n時。目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれ。

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『ホスラブプロフ』のお水系はつぶやきチェックで仕留める

28才処女に焦りを感じてAV女優デビュー

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1979年、宇江希ともえは茨城県で生まれた。3人兄弟の末っ子だったこともあり、同居する曾祖父母や祖父母に可愛がられ、すくすくと育った。
毎日、2人の兄たちと自宅の庭で野球の打撃練習をしたり、ピアノ教室に通ったり。そんなごく普通の少女時代を過ごしてきた彼女に、その後の人生を狂わせる事件が起こった。
「小5の頃、自宅を新築したんですが、そのとき出入りしていた大工の棟梁がすごい人でなしで、自分のアソコを私に握らせたんです。『どう?』って言いながら私の手をおさえつけて」
不幸中の幸いというべきか、それ以上深刻な事態にはいたらなかったが、以来、彼女の心には強い男性不信が芽生えることになる。恋愛話に夢中になる同級生たちを尻目に、中学時代は吹奏楽部でトランペットの練習に明け暮れた。その後、吹奏楽の名門校として知られる地元の高校に進学すると、ますます音楽に対する情熱は高まり、吹奏楽部の甲子園とも言われる、普門館コンクールに毎年のように出場を果たした。しかし、輝かしい青春を謳歌する一方、男性に対しては相変わらず、苦手意識をぬぐえなかった。
「たぶん、興味がないことはなかったんですけど、男の人が近くにいると鳥肌が立っちゃうんです。結局、専門学校を出て24才になるまで彼氏ができませんでした」
ところが、ここでもまたトラウマが邪魔をする。彼氏に胸やアソコを愛撫されるまではどうにかいけたが、いざ挿入の段になると、どうしても脚を開けない。事情を聞いた彼は、はじめこそ理解を示してくれたものの、いつまでもプラトニックを貫くことはできず、やがて彼女の元を去っていった。
28才、転機が訪れた。従姉妹の結婚式に出席し、焦りにも似た強い衝動を覚えたのだ。「従姉妹は幸せに結婚するというのに、私はこの歳でも処女じゃないですか。このままじゃいけない。変わるためにはどうしたらいいんだろうってすごく悩んだんです。たどり着いた答えがAVでした。ネットで『モデル募集』の求人広告を見つけて、思い切って応募したんです」
28才処女の応募に色めきだったプロダクション社長は、すぐに彼女のために単独作品の仕事を用意した。かくして、彼女の記念すべき人生初のセックスは、監督や大勢のスタッフの目の前で行われることになる。
「撮影の2〜3日前から全然眠れませんでした。カメラが回り始めてからも『はぁ〜これがエッチなんだなぁ』とぼんやり感動するのが精一杯で(笑)」 
そんな彼女もいまではすっかりセックス好きになり、2人目の彼氏を作りたいと思うほど、心に余裕も生まれている。
「普通の女のコより遅れてる分、人間磨きと女磨きをしないとって思ってます。AVの世界もまだ片足を突っ込んだばかりだから、もっと深いところまで見てみたいですね」

処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放

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ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。
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