処女 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/18

童貞と処女同士のエッチ初体験談

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すいません。今軽くセクシーな写真を撮ら
せてくれる人を探しているんですけど、いかがですか?
今からおばあちゃんの家に行くので…すいません。
謝礼も奮発しちゃうよ?
あー、でもあんまり時間ないんですよ?
30分くらいで終わるから大丈夫。
30分? なら大丈夫です。
こういう撮影の経験はあるの?
ないです。だからビックリしてます。こんな風に捕まえてるんですね。
あんまり男性経験が多くなさそうだけど、
経験人数は20人くらい?
20人もいませんよ! 2人だけです。
最初にやったときはどんな感じだったの?
2人で飲みに行ってそのまま自然な感じでホテルに入ったんですけど、お互い初めてだったからちょっと気まずくなっちゃって。
ウブな感じだね? ちょっと室内行こうか。
はい。
すんなりホテルに入室
童貞と処女同士でうまくいった?
なんとかすることはしたんですけど、最初はなかなか入らなくて、それで相手が萎えちゃったりして、余計に気まずくなって。
別れの展開だね(苦笑)。
そうそう。それで3ヵ月くらいで別れました。結局4回くらいしかエッチしてないですね。
それで次の男にチェンジしたんだ。
今の彼も友達の紹介で、1年くらい付き合ってますね。
それでヤリまくりに?
それが今度もお互いに実家であんまりする機会がなくて、週に1回もしてないです。合計で30回くらいなんじゃないかな。
ちなみに、相手はテクニシャン?
前の彼よりは全然上手ですけど、テクニシャンっていうテクニシャンじゃないですよね。手マンとかしますけど、中に指入れられるのがあんまり好きじゃなくって。
学生なんだから、一日に5回くらいセックスするでしょ?
でも私1回すると眠くなるんですよ。すっごく疲れちゃって。一度1日4回やったことがあったんですけど、その時はもう眠くって眠くって。
それで懲りた?
もう4回もするのは止めようって思いました。旅行に行ったときも、2回しかしなかったです。
旅行はどこに?
地味なんですけど、熱海です。あっ、浴衣着てエッチしましたよ。あれはすごく楽しかったですね?。夜やって、朝やってって感じで2回だったんですけど、それが今までで一番良かったですね。
微妙に年寄りじみた感じだね(笑)。ちょっと脱いでみようか。おっ、胸大きいね!
Eカップあるんです。唯一の自慢なんですよ(笑)。
どれどれ、ちょっと味見を…なんとなく母性溢れる乳首だね?。
そうですか?
子供たくさん産みそうな感じはあるよね、
イメージとして。
確かにちょっと所帯じみてるかも(苦笑)。
すでに今からセックスレスになりそうなんですよ?
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2018/09/08

催眠術得意、処女キラーの新入社員

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2018/08/08

ケータイ彼氏と8股かける27歳処女

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物心ついてからずっと、男子に好かれた記憶は一度もない。ずっと太り気味で、中学に入っ
たころには体重が70キロを超えていた。おかげで性格は控え目になり、自分から誰かに話しかけるようなことはなかった。ただ、好かれた記憶がない代わりに、特別嫌われたという記憶もほとんどない。ただ一度だけ、クラスでの席替えのとき、隣になった男子に
「げっ、渋井かよ! グエェ〜」
と、からかわれたことを覚えているくらいだ。女子の友達もいなかったけれど、イジメられていたわけではない。イジメたくなる個性もないほど地味な存在だったのだろう。高校に入っても体型は変わらず、だから性格も変わらず、周囲の対応もおもしろいほど変わらなかった。わざわざ無視されるのではなく、そこにいることすら気づかれないような、まるで空気のような立ち位置だ。青春時代なら当然あるべき恋愛ごとにも、まるで縁がなかった。ほんのり好きだなと思える男子はいたけれど、どうせ成就しない恋になんて夢中になれやしない。夢中になれないからあれこれ妄想することすら現実的じゃなく、ちょっと恥ずかしいけれどオナニーのときは架空の誰かを想像していた。高校卒業後に、今も勤務している食品工場に就職した。ここでも基本的な扱われ方は変わらなかった。もともと人と話す機会の少ない職場なうえに、周りの男女がちょこちょこ行っているらしい飲み会とかボーリングにも声がかかったことはない。月から金まで、朝9時から夜の7時までお弁当に具材を詰め、土日はテレビや漫画を見てゴロゴロ過ごす。クリスマスや誕生日、ディズニーランド、それにエッチ。同世代の女の子たちがそんなあれこれを楽しんでいることは知っていたけれど、あまりに別世界のことなのでうらやましいと感じることもできなかった。 
24才になった私が初めての彼氏と出会うことになったきっかけは年末に見たテレビCMだった。
『いいからオレのところに、来いよ…』
アニメのイケメンがそんな台詞をはいていた。なにこれ?どうやらスマホで遊ぶ「恋愛ゲームアプリ」らしい。へえ、CMでやるくらいだから、流行ってるのかな。何気なくダウンロードしてみた。学園系恋愛だの、イケメンがアナタを奪い合うだのと書いてある。自分の名前を登録してゲームがスタートだ。
『美香、オレと駆け落ちしないか?』
短髪のチャラついた男子にいきなりこんなことを言われた(文字で表示される)。なにこれ、急展開
すぎない?ボタンを押してストーリーを前に進める。
『美香が好きなんだ。でも親に結婚相手を決められてる。オレと一緒に逃げてくれないか?』
そうか、こうやって恋愛をしていくゲームなんだ。ちょっと付き合ってあげよう。
『ちょっと待った!』
急にロン毛のバンドマンみたいな人が現れた。
『俺は中学のときから美香のことを好きだった。俺のことをちゃんと見てくれ! 大好きなんだ!』
え、この人も私のことが好きなんだ。へえ。この調子で3人の同級生に告白されてしまい、学校生活を送りながら場面場面でどの彼を選ぶかを考えなければならなくなった。ひとつボタンを押すたびに、彼らから誘いがかかる。
『今日、一緒に帰らない?』
『来週の日曜日空いてる?良かったら一緒に買い物でもどう?』あまりに新鮮すぎて次の展開や言葉が気になってしまう。やば、もう夜中の12時過ぎてるじゃん。早く寝なきゃ。
翌日。お昼休憩のときに、なんとなしに例のゲームを開いてみた。あの3人、次はどんな風に私を奪
い合ってくれるんだろう。現実とリンクして、ゲームはお正月前の設定になっていた。イケメン3人が『オレと初詣に行こう』と誘ってくる。どうしよう。ロン毛の奏(かなた)クンがいいかなぁ。一番ワタシのこと好きそうだし。でもそうなると他の2人が可哀想だし…。ここはいったん保留かな。
午後の仕事に戻り、ラインに流れてくるお弁当に具材を入れながらも私はまだ迷っていた。思い出すのは奏クンの熱い言葉ばかりだ。『オレの気持ちを知ってるのに、もてあそぶなんてズルいよ』
『世界で一番オマエが好きだ。この気持ちは一生変わらない』
うん、やっぱりあの2人には悪いけど、初詣は奏クンと行ってあげることにしよう。自分の気持ちに素直にならなきゃ。年末から工場がお休みに入り、ありあまる時間を私は3人との駆け引きに費やした。本命は奏クンだけど、後の2人も情熱的に誘ってくれるしムゲにはしにくいから。元日。お母さんと地元の神社へ初詣に出かけた。いい歳して母子が仲良く初詣なんてみっともないけど、家でゴロゴロも怒られるし。なるべく知り合いに会わないように身を縮めながらお賽銭を投げ、手を合わせる。普通の24才なら彼氏と一緒か、せめて女友達とわいわいやってるんだろな。なんだか居ても立ってもいられなくなり、家に戻ってすぐ奏クンの誘いにOKを出した。
『オレと行ってくれるのか? ありがとう!』
キラキラした笑顔で喜ぶ奏クン。なんか可愛いなぁ。画面が神社に切り替わった。奏クンはいつもの制服姿ではなく、お洒落なダッフルコートだ。一緒にお賽銭を投げる。
『美香、なんてお願いした? オレはお前と付き合えますようにって祈ったよ。アハハ』
なんだか照れくさいけど、やっぱり奏クンと来て良かったな。こんなお正月、初めて。初詣の帰り道に奏クンとゲームセンターに寄った後、急に変な画面が出てきた。〝次のストーリーに進むにはアドオンを購入してください〞小さな文字で100円と併記されている。このゲームを続けるには100円がかかるってことみたいだ。100円をケチってこの恋が終わるなんて、とてもじゃないけど考えられない。奏クンは、こんな私のことが好きだとはっきり言ってくれた。それに私はまだ何も答えていない。私だってちゃんと好きって言いたいよ。ボタンを押したら課金が完了した。月々のケータイ
料金に加算されるみたいだ。奏クンの様子を確認しにいく。
『美香、あのさ、もうすぐバレンタインだよな。オマエ、誰にあげるか決めたの?』
なんか不安そうな顔してる〜。やっぱり可愛いな。チョコレートか。そんなの誰かのためにプレゼントしたことなかったな。いつも当日が過ぎてから安売りされるのを自分のために買ってたから。
正月休みが明け、仕事がはじまった。あいかわらずお弁当に具材を詰めながら、ただただ時間が過ぎていくのを待つ毎日だけど、空き時間には奏クンと会える。それがなによりの楽しみだ。バレンタイン当日、奏クンが恥ずかしそうに口を開いた。
『お前のチョコ、楽しみにしてる。もらえたら、ちゃんとオレの気持ちを言うから』
ボタンが出現した。押せばチョコを渡せる。少し待って、そのボタンを押す。
『ありがとう! マジで嬉しいよ。あのさ、話があるから屋上行かない?』
屋上って…それって告白ってことかな?
『オレと付き合ってほしい。オマエのこと、一生大事にするよ』
「OK」「断る」の選択肢が表示された。ここまで来て断るわけないよ。私も奏クンが大好き。ポチッ。『やった! お前は今日からオレの彼女だ。大事にするからオレについてこいよ?』
この瞬間、人生初の彼氏ができた。イケメンでちょっと俺様系だけど、ものすごく優しいカレだ。余韻に浸る間もなく、画面に課金の表示が出た。この先へ進むにはまた100円かかるみたい。次はどうなるんだろう。デートとか、キスとか、そういう普通の恋人みたいな展開になるのかな?そりゃなるよね。だって両思いなんだもん。私は躊躇することなく課金ボタンを押した。奏クンと私はいろんな所にデートに出かけた。遊園地、カラオケ、お買い物。そのたびに課金が必要だったけど、ボタンを押さないわけにはいかなかった。課金してからデートまでは1時間もかからずに終わってしまうけど、迷うことはない。次に会うときはどんなことが起こるのか楽しみで仕方ないからだ。ただちょっとした不満もあった。彼、なかなか求めてくれないのだ。どこかにお出かけできるのは楽しいけれど、その先がないのはちょっとどうなのかな。私だって女だから、そういうの期待してるのに。ついつい浮気してしまったのは、そんなワガママからだった。大胆にも私は、別のゲームを3つもダウンロードしたのだ。セレブとの恋、社内恋愛もの、そしてボディガードと総理の娘(私)の禁断の恋。それぞれのゲームに出てくる男性はまったく違う個性を持っていた。すぐにお気に入りの男の子ができた。セレブパーティで出会った大物俳優の悠月(ゆづき)クンだ。ダントツで甘いフェイスをしていて、胸がキュンキュンしてしまうほどだ。彼は出会った初日から肉食系だった。パーティでいつの間にか酔っぱらってた私をスイートルームのベッドに運び、無言で乗っかってきた。
『なぁ美香、オレとシタい?』
そんな間近で見つめられたらヤバイよ。アタシまだ処女だし…。
『ほら、こっちにおいで。優しくシテあげる』
え〜いいのかな。いきなりそういう関係だなんて。でも私、こういうのを求めて浮気したんだし…。課金の表示が出てきた。彼とスルなら450円だ。意をけっしてボタンを押すと、徐々に画面が暗くなり、次のシーンでは朝になっていた。私、しちゃったんだ。リアルでは男の人の手に触れたこともないのに…。その日、悠月クンの顔を見ながら、指でアソコを触った。初体験はこうして終わった。新しくできた3人の彼氏たちはみんな情熱的なオトナの男って感じで、デートのたびにキスとかエッチを求めてきた。要求を受け入れるために課金することもあれば、無料のままでエッチまで進むこともあるけれど、いずれにせよ一回のデートが終わればストーリーは終了し、次のデートのために課金しなければならない。キスまでしてくれたんだから、次はもっとエッチなことになるに決まってる。今日がこんなエッチなら次はもっと大胆なことを…。そのドキドキが私の迷いを吹き飛ばした。課金画面が現れればすかさずボタンを押す。どうせ400円程度なんだから。彼らのエスコートは、いつも私をドギマギさせてくれた。一緒に旅行に行って混浴でイチャイチャしたり、パーティをこっそり抜け出して非常階段でディープキスしたり。露骨な絵柄は出てこないけれど、そんなシーンになるとどうしてもオナニーをしてしまった。ちょうどいい場面でスクリーンショット(画面を保存)を撮ってスマホに残し、それを見ながらしてみたり。恋人ができるってこういうことなのかなと思った。さわやかデートもいいけれど、やっぱりイチャイチャしてこそ男女が付き合う意味なんだろう。だからずっとプラトニックな奏クンのことは、私のほうからフッてしまった。課金を止めてしまったのだ。
なんとなく自分に余裕が出てきたなと思ったのは、親戚のお姉さんの結婚式でだった。お姉さんが2つ年下の大工さんと誓いのキスをしているとき、まったくうらやましいと感じなかったのだ。
(あのダンナさんより、私の彼氏たちのほうがずいぶんイケメンだよね)
私はイケメン3人といろんな場所でエッチしているのに、お姉さんはあんな大工さんなんかで喜んでるなんて。なんかバカみたい。現実がどんなことになっても、彼氏たちは私を裏切らなかった。夏。お母さんに誘われて海辺の親戚の家に出かけたときもそうだった。砂浜で一人だけ洋服を着たまま
自分の容姿をひがみつつ、こっそりスマホを開いてみたら、〝夏イベント〞が開かれていた。課金450円で、いま付き合ってる彼氏と海へ旅行できるのだ。目の前の海を尻目に、課金ボタンを押した。ストーリーはするする進み、いつしか私は社内恋愛中の彼氏と一緒にビーチではしゃいでいる。
『やべ、その…』
なに、どうしたの赤くなっちゃって。
『その…美香の水着を見たらちょっと興奮してきちゃった』そうでしょ。お楽しみは夜までガマンしてね。お母さんや親戚なんかほったらかして、あなたのもとへ行くわ。クリスマスイブ。今年は彼氏が3人もいるので、これまでとは違い、ウキウキして仕事に身が入らない。朝から黙々とお弁当に具材を詰めながら、今夜の彼氏たちとのイベントを思い浮かべていると、夕方になって、工場長が大きな声をあげた。
「今日は物量が多いので、残業できる人はしていってね〜」
こういうことはたびたびある。出れる人は出て、用事がある人は帰れる。いままで断ったことなかったけど、今日はダメに決まってる。忙しい夜が待ってるんだから。センター長が1人1人に残業の
可不可を確認していく。私の番がやってきた。
「渋井さんは、大丈夫だよね?」
「いや、今日は帰りたいんですけど…」
「ええ? なんで?」
目を大きくして驚く工場長。それは…。
「渋井さんは用事なんかないでしょ。じゃあお願いしますね」
残業が決定してしまった。既婚者やデートの予定がある人たちは定時で帰っていき残ったのは冴えないオジサンばかりと私だけだ。残業は夜の11時まで続き、身も心もくたくたになった私はようやく帰りの電車に乗り込み、すぐにスマホを開いた。『美香、メリークリスマス! ギューってしてあげる』思わず涙が出そうになった。
初めての彼氏ができてから3年が経った。27才になった今、私は8人と同時並行で恋愛している。世間では私みたいなのを小悪魔って呼ぶのだろう。彼らとデートを進めるたびに課金する毎日は変わっていない。毎月だいたい1万円、クリスマスみたいなイベント月は3万円ほどになるだろうか。ケータイ代としては高いけど、私は洋服やメイク代がかからないのでなんとかやりくりはできている。う、今さらりと書いたけれど、相変わらずリアル世界での私は、恋愛とは無縁の日々だ。この前のクリスマスイブ。いつも仕事場で一緒に作業している地味な女の子が珍しくお休みをとった。どうやら後日の同僚の騒ぎ方からして、彼氏ができたみたいだ。あんな地味でブスな子にリアルな彼氏が。どうせダサイ男なんだろうけど、周囲の現実はこうしてゆっくりと進んでいるみたいだ。どうぞ、勝手にお幸せに。私はまだ処女でいいわ。エッチなんていつでもいっぱいできるんだし。
2018/07/12

処女のデリヘル嬢、ヤリマンのフリで純潔を守る

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デリヘルに勤めようと思い立ったのは1年前、18才のときです。コンビニでコキ使われるのに飽き飽
きし、てっとり早くお金を稼ぎたかったのです。見た目は、まあ、良く言って森三中の黒沢といったところでしょうか。大してカワイイわけでもないかわりに、ブスでもない。ナンパとかはされない、地味めのタイプです。ただ私には他人と違う点がありました。これまで付き合った男性は、中学時代に自分から告白したクラスメイトの男の子だけで、エッチの経験はBどまり。要するに処女です。幸い、デリヘルは本番NGなのでお客さんに破られる心配はありませんが、フェラだってマトモにしたことがない私にフーゾクが務まるのか。不安だらけの業界入りでした。入店から間もなく、最初の客から指名がありました。場所は事務所近くのラブホテル。ごくノーマルな60分コースです。事前に講習などもなかったので、緊張は高まるばかり。うまくできるといいんだけど。ラブホのドアの向こうから出てきたのは…ちょっとキモイ中年男性でした。やっぱ、こういう人が相手なんだ。
「あの、入ってもいいですか?」
「う、うん、どうぞ」
導かれるまま、部屋に入り、店に携帯で連絡。料金の1万5千円を受け取って、2人してお風呂に入ってから、いざプレイとなりました。まずはキスをし、胸をなめあげます。と、反応は上々。気持ちよさそうに目を閉じてます。このくらいならラクショーかも。と思っていたら、心配していたことが起きました。男性が私のアソコに指を入れてきたのです。それも1本だけじゃなく2本目までグイグイと。処女のせいか、私はあまり濡れません。指入れなんて他人はおろか自分でもしたことがありません。こんなので処女膜を破られたら一生後悔する!思わず、私は男性の手をつかみました。
「ごめん、私、したことないから、指は1本だけにして」
「は? 処女ってこと?」
「そう。だから、すいません」
驚いたような表情を見せる男性。デリヘル嬢が処女だなんて、とても信じられないのでしょう。
「…本当に?」
「本当。だからごめんね」
「……」
男性は半信半疑といった様子ですが、どうにか納得してくれ、最終的にフェラでフィニッシュしてくれました。このやり方が通用したのも、最初の数人まででした。処女だというと、逆に本番したがる男性が多いのです。女の私にはいまいちぴんと来ないですが、男性は処女に対して、想像以上に貴重価値を見出すようです。中には、こんなことを言い出す人も少なくありませんでした。
「5万出すから、ヤラせてよ。お願い」
そんなにもらえるならヤラせちゃおうかしら。…いやいや、やっぱお金で処女を売るのはダメでしょ。だって、一生の思い出だもん。ある段階から、私は処女だと告げるのをやめることにしました。バージンを守るにはむしろ逆のキャラでいたほうが利口だと気づいたのです。アソコに指を入れられそうになったら、「いろんな男性に触られすぎて膣の中が傷だらけなの。1本だけにして」と断り、本番したがる客には 「いつもは追加で10万円もらってるんで…」と高慢な女になりきる。この芝居がまんまとハマり、なんとか私は純潔を守りつづけました。さっさとプライベートで破ってもらえばこんな作戦はいらないのに、こんな仕事をしてるせいであいかわらず出会いはなく、私は処女のくせにフェラだけは上手くなっていったのでした。そんなある日、事件がおきました。何の気なにしホテルに行ったところ、超のつくイケメンが待っていたのです。年齢は20代後半。水嶋ヒロをがっちりさせたような感じです。こんな人が風俗に遊びに来るなんて!私は思いました。この人になら捧げてもいい。ずっと処女の後ろめたさを持ちつづけるより、イケメンに破ってもらったほうがどれほどマシか。いい思い出にもなるし。
「お客さん、エッチします?」
「え?」
「ちゃんとゴムつけてね」
やっぱ痛いのかな、血とか出るのかな。あんまり痛がったら引いちゃうかな…。すっかりその気になっていたところに、彼が困ったような顔を浮かべました。
「いやー、オレ、ゴム本番より生フェラのほうが気持ちいいから」というわけで、いまだに私はバージンのままデリヘル嬢をやってます。さっさと出会い系かなにかで相手見つけようかな。
2018/07/04

すぐできる早漏対策

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すぐできる早漏対策。イキそうになったら口を開け
射精感が近づいてくると無意識に息を止め全身を硬直させてピストンをしているのですが、自然と全身の力が抜け射精感もピタリと収まるわけです
昔はアロエかコラーゲン今ならハチミツ。すべて顔射用キーワードです
「美肌効果」という言葉に女はめっぽう弱い
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ブロマガって何?
2018/06/27

セカンドバージンは処女と同じ感覚

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2018/05/11

処女捨てSEXの出来る免許合宿

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近隣に2店舗ある立ち飲みバー。ここの面白いところは、男も女も9割がたナンパ目的の客しかいないところだ。実際行ってみればすぐに気づくだろう。OL3人組なんかがヒマそうに突っ立っていれば、すぐに男が近づいていく。ドリンクは300円なのでそれをおごってやり、会話がスタートする流れだ。埼玉や千葉からわざわざやってくる女も多く、出会いのモチベーションはすこぶる高いのでやりやすい。もちろん多少のコミュ能力は必要だけども。
このビル2階は小さな飲み屋やバーが入っている。そのどれもが女客と気軽に近づけるようになっているのだが、オレみたいに女をひっかけに行ってる男は、店の外や廊下で声かけすることが多い。ちょっとサブカルチックというか、小洒落た店が多いので、「この店入りたいけど緊張するし一緒に入ろうやぁ」の一言でオッケーだ。声をかけられる目的で来てる子もいるし、観光客女
性2人組なんかもいて、かなり緩い空間になっている。こじんまりした店ですけど、仕事帰りのOLとかが多くて週末はけっこう混んでます。シャンパンやスパークリングワインの種類が豊富なので女の子が集まってくるんですね。ナンパのメッカとして有名なので、出会いの場として意識した女の子がやってきます。自分の周りだけでも何度も持ち帰れてますね。「一杯おごるから話そう」って普通に声をかけるだけで、あとは店員を交えてアホトークするのみです。
相席ダイニングバーってやつで、宮城にはこういう店は少ないので、かなり女客が多い。20代前半から40代まで、年齢層も幅広い。なぜか主婦もいたりしてそれもまた良し。店員が相席を進めてくるのでそれに乗っかればいいんだけど、見た目が気にいらなかったりしたら断れるのがイイ。土日は普通の女子大生が多くて、この店で飲んだあとカラオケに流れてそこでハメたこともある。
相席屋は都内でもたくさんあるけど、客の多さと持ち帰り率の高さから言ってこの歌舞伎町店がナンバーワンですかね。女は家出風とか風俗嬢とか、まあ普通の仕事の子もいます。とにかくアホみたいに飲ませて外に出ればすぐにラブホ街なんで、ラクチンです。
相席系の店っていろいろ行きましたけど、ココがいいのは独りで言っても相席になるときがあることですかね。独り女も来てるので、そのまま1対1で飲めるわけです。もちろん二人で行ったほうが相席率は高いんですけど、で、人気店なので客も多い。かなり使い勝手イイです。
どうしてそうなってるのかよくわからんが、人妻連中の姿がかなり目立つ。オープンの夕方5時から7時ぐらいは主婦二人組が多くて、オレはそこが気にいっている。簡単に言えばお股のユルイ奥様が、火遊び相手を探しに来てるわけだ。ここで飲んでからカラオケでいちゃいちゃするのが鉄板となっている。ものすっごいオシャレな内装の店で、ものめずらしさに女が集まりまくってます。地元の女もいますけど、観光客のほうが狙い目ですかね。どこかのオシャレ誌で紹介されたみたいで、旅行のついでに寄る女がめっちゃ増えたんです。ここで出会って飲んで、「オススメのもつ鍋屋教えてあげるよ」とかって誘うだけでホイホイついてきます。
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ブロマガって何?
2018/05/01

21才処女のおまんこを立ちクンニ

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21才処女様
元日テレアナウンサーの夏目三久さんによく似た女性と出会ったのも昨年の秋でした。事前にいただいたメールによれば、アニメ好きの彼女はただの一度も彼氏ができたことがないとのこと。処女様とお呼びするのが適当でしょう。処女様とは私の自宅・通称クンニルームの最寄り駅で待ち合わせました。ご本人はあまりに素敵で整ったビジュアルで、目がくらくらします。
軽い会釈を交わしてクンニルームに向かい、到着するやいなや、処女様がイスに座ります。
「これブログで見たやつですね」
そう、これは僕のブログ写真にたびたび登場するクンニチェアです。ここに腰かけていただき、足の間に僕が潜って御奉仕するのが定番のスタイルなのです。処女様は一度座ったイスから立ちあがり、
ヒラヒラのスカートとパンティを脱いで再び腰かけました。空気感で「早く舐めなさい」と言ってくれてる気がします。処女であれば当然、秘部を舐められた経験もないことでしょう。薄めの陰毛に舌を這わせるだけで異常な緊張感が走ります。ですが緊張しているのは僕だけだったようで、クリトリスや大陰唇に舌が触れても、処女様は特別な反応は見せません。
 それどころか、スマホを触ったり、ときにはテレビを点けて画面に見入ったりと、堂々たる奉仕のさせぶりです。そのギャップにM心が刺激されます。ほのかに香る尿の刺激臭と、アソコ自体が放つ淫靡なフレグランスを存分に口の中に感じながら、淡々と奉仕するうち、夕方にスタートしたはずが、いつしか窓の外は暗くなっていました。3時間ほど経ったのでしょうか。
「そろそろ帰らなきゃいけないので、大丈夫です」
 至福のときは急に終わりを告げました。ですが、帰り支度をする処女様が言うのです。
「明後日またお願いできますか?」
「はい、もちろんです」
わずか2日後の予定をいただけるとは。心の中でガッツポーズを決めます。処女様とはそれ以降現在まで、10回以上お会いしたでしょうか。いまでも処女のままでいらっしゃるようです。
「国田はただのクンニ道具として割り切ってるからさ。これからもよろしくね」
 こんなあたたかいお言葉に涙が出そうになるんですよね。
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22才JD様
〈時間あるときに使ってみたいんだけど〉昨年の12月、短文でのご依頼メールをいただきました。サド的であろうキャラクターが集約された文章に心が震えます。よろしくお願いしますと返信。この22才の女子大生様は実家住まいとのことで、翌週末の夕方にクンニルームに来ていただくことになりました。待ち合わせ場所にやってきたのは、小動物系というか、愛くるしい笑顔が素敵なJD様です。
「国田? なんかイメージどおりの顔だね」
「よろしくお願いいたします」
 クンニルームへの道中でJD様の日常が垣間見えます。
「いま就活でさぁ」
「けっこうお忙しいんじゃないですか?」
「そうなんだよね。だから性処理に来たってわけなんだぁ」
 所属するサークル内での恋愛など、彼氏やパートナーには事欠かないというJD様。
「でも男ってやっぱり舐めるのキライな人多いよね。その点クニタは貴重かも」
ブログを見ていただいて多少の期待をしてくださっているのでしょうか。ありがたいことです。クンニルームに到着し、クンニチェアにドカっと腰かけるJD様のズボンを脱がします。すでにケータイ片手にテレビに夢中のご様子です。
「失礼いたします」
 真心をこめて舌を股間に伸ばします。甘酸っぱい香りに鼻を刺激され、僕はこれからクンニ道具として使われるという事実に喜びが溢れます。最初こそ「んっ、んっ」と吐息を漏らしたJD様ですが、すぐに僕のことなど忘れてテレビに没頭なさっています。しばらくすると片足をテーブルにかけられました。無言で「もっと深く舐めろ」とおっしゃっているようです。ご期待に沿えるよう、首をぐいっと股間に近づけ、舌全体を使って御奉仕します。そのときでした。
「んふっ、んんっ」
 やや大きめな吐息が漏れています。ちょうどクリトリスを舌先で転がしたところでした。
「んふっ、んふっ」
 きっとココがJD様の好きなポイントなのでしょう。あまり強くすることなく、そのままのペースでポイントを突きます。しばらくその流れが続き、およそ2時間が経ったころ、僕の耳にテレビのバラエティ番組が聞こえてきました。芸人がギャグをやっています。舐めながらも思わず噴きだしてしまいました。ハッと我に返り、また御奉仕に専念するのですが、再びその芸人のギャグで笑いをこぼしてしまいました。クンニ道具としてはあるまじき行為です。
「集中して」
 JD様が手元のリモコンでチャンネルをニュース番組にチェンジしました。お怒りのようです。失態を取り戻すべく、さらに道具としての集中力を研ぎ澄ませ、JD様が終電でお帰りになるまで御奉仕させていただきました。
2018/04/27

出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える

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フロア案内図によれば、カップルシートが35もある。援交女も5、6人はいるのでは。
 例のごとくドアをノックしていくと、まもなく一人女が顔を出した。
「すみません。さっき廊下で見かけてどうしても気になって…」
 香水のにおいがぷーんと漂ってくる。
「色っぽい女の香りがして、つられてやってきたんですけど。…ぶっちゃけ、遊べませんかね?」
「遊ぶって?」
「つまり、そのエッチな感じの。もちろんお小遣い渡すんで」
「はははははっ。なるほど!」
彼女がぐいっとドアをあけてくれた。そうこなくっちゃ。サイフから千円札を5枚取り出しながら切り出す。「じゃあ手で5千円でどうかな?」
「ホントはもうちょっと欲しいんですけど…。まあ、さくっとならいいですよ」
 目の前に金を出されたら、そりゃあ断れないよね。ふふっ。
 チンコを出した。彼女がウネウネとこねくり回す。
「ああ、もうダラダラに出ちゃってるね。どうされるのが好きなのぉ〜?」
 Sっぽい女王様口調だ。かなり慣れてそうじゃん。
「ねえねえ、ちょっとまたがってもらえない?」
「そのほうがいいのぉ〜?」
 騎乗位のような体勢になった。黒いパンスト越しにパンツが。あぁもうたまらん。
 まもなく発射。彼女は手際よくティッシュでチンコをふいてくれた。
「今日はなんでマン喫にいたの?」
「まあ仕事帰りで。ちょっとパソコンやりたくて」
「と見せかけて、ぶっちゃけ援交してたんじゃないの? そういう人いるから、もしかしてそうなのかなと思って」
「ま〜、そういうのもあるかなぁ」「でもまたどうしてやるようになったの?」
「前に、サイトで知り合って定期で会ってた人がいて、このマン喫によく連れてこられてたんですけど」そのうちにここで援交をやりだしたわけか。
「ぜひまた会いたいんだけど、どのサイトをやってるか教えてくれない?」
 彼女がスマホを操作し、出会い系のプロフ画面を見せてくれた。
「週1くらいは、このマン喫にいるんで。またよかったら、サイトに連絡くださいよ」
 彼女の部屋を後にし、自分の部屋に戻ろうとしたところ、おのののか似のかわいコちゃんとすれ違った。あれ? 彼女がペアシートに入っていく。ちょうど店にやってきたような様子なのにツレはいない。まさか?すでに本日2発ヌイているが、あの美貌は見逃せない。行ってみましょう。
 コンコン。
 彼女が顔をだした。近くでみるとほんとにかわいいな。
「すみません。ちょっとそこですれちがったでしょ? どうしてもお話があって」
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「あっ、はい」
「ちなみにお連れさんは?」
「いないですけど」
 普通にしゃべってくれるな。援交慣れしてるタイプか?
「お小遣いあげるんで、ちょっとワリキリできませんか?」
「ワリキリって?」
「ですから、わかりやすく言えば、援交。手でいいんだけど」
「ホントに? ちょうどよかったです」
何だこの食いつきは? にしてもこの子、見た目もさることながら、何だかとってもおぼこい雰囲気なんだけど。さっそく部屋に入らせてもらう。「5千円でどう」と提案すると、彼女はニコニコ笑ってくれた。「大丈夫ですけど、それより私、あんまり得意じゃないけどいいですか? いろいろ指示してもらっていいですか?」
「こういうの初めて? じゃないよね?」
「それは…」
 ちょっと間が空き、彼女がはずかしそうにいう。
「エッチ自体の体験が少なくて」
「…でも、処女じゃないでしょ?」
「処女です」
 マジかよ! 何で処女がこんなマン喫援交なんてやってるんだよ。
「先月、福島から出て来たばかりなんですよ。で、まだ何も仕事やってないからお金ないし」
「だから出会い系を?」
「そうなんですけど。東口って言われてもわからないじゃないですか? だからマンガ喫茶に来てもらおうと思って」
 こういうタイプのコもいるんですな。じゃあさっそくやってもらいますか…。なるほど確かに下手クソな手コキだったけれど、処女が必死にシコシコやってくれる姿は最高でした!
2018/03/23

出会い系で出会ってみたら処女の常識知らずがやってきた

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デフレが叫ばれて久しい今日このごろですが、世の中にはいまだにお金の大切さがわかっていない女がいます。
一緒にお茶か食事をするだけで1万円欲しいとのたまう彼女などその典型で、常識知らずのバカ女と一刀両断にしたくなる人種ですが、逆に、相当なタマが現われるのではとの期待も高まってきます。食事だけでも1万円払うだけの価値がありますわよ、と言ってるわけですから。菅野美穂クラスは優に越えてくるのではないでしょうか。 
アポ場所に彼女は白いTシャツにジーンズという飾らないスタイルでやってきました。シルエットだけはなかなかいいのですが、若干アゴがしゃくれたその容姿はエンコーならホ別1・5がせいぜいなレベルです。さてこうなると、こちらとしては当初の約束を反故にしてしまうか、逃げるか、あるいは料金を上積みして肉体をちょうだいするかの三択しかありません。現実的に3番を選ぶことにしました。
パスタを食しながら、軽く提案してみます。
「よく考えると1万円で食事って高いと思うんだよ。もう少しお小遣いあげるから、エッチなのはどうかな?」
しかし彼女は間髪入れずに答えるのです。
「結婚して初めてそういうことをしようと思ってます。ウチの母もそうだったみたいなので」
「え、じゃあ今までの彼氏は…」
「私、出会いがなくて、交尾もしたことないんです」
セックスのことを照れ隠しで交尾と言うあたり、どうやらホンモノの処女のようです。ならば2ぐらい出してもいいのかも。
「2万でも駄目?」
「はい」
「3でも?」
「はい」
なでしこ澤も舌を巻くディフェンス力です。思うに彼女の1万円提案は、決して自信から出た金額ではなく、単なる処女の常識知らずだけだったようです。一度でも誰かが3万でみっちり抱いてやれば、そこから逆算して、食事の付き合いなら500円程度しか取れないと認識をあらためることでしょう。