処女のタグ記事一覧

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タグ:処女

  • 2020/01/18出会い攻略

    処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以...

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  • 2020/01/09援助交際・パパ活

    出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろう...

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  • 2020/01/03突撃リポート

    前から裏モノ編集部では4月になるといつも同じ会話がなされていたそうな。「大学生の新歓コンパって、ウブな1年生をヤリまくれるんだろうなぁ…」「処女も多いでしょうね」「初めて酒飲んでその勢いで捨てるのかもな」この編集部の先輩方はそれぞれ大学を出てはいるものの、その手のリア充行事には無縁だったようで、大人になってから毎年ホゾを噛む思いで、浮かれる大学生たちを眺めていたらしい。裏モノスピリットに則るならば...

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  • 2019/12/21素人の本物ヌード

    すいません。今軽くセクシーな写真を撮らせてくれる人を探しているんですけど、いかがですか?今からおばあちゃんの家に行くので…すいません。謝礼も奮発しちゃうよ?あー、でもあんまり時間ないんですよ?30分くらいで終わるから大丈夫。30分? なら大丈夫です。こういう撮影の経験はあるの?ないです。だからビックリしてます。こんな風に捕まえてるんですね。あんまり男性経験が多くなさそうだけど、経験人数は20人くらい?20人...

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  • 2019/11/11素人の本物ヌード

    渋谷で可愛い素人娘におっぱいの写真を撮らせてと頼んでみたあの人、好きなの?えっ?写メ撮ってたでしょ?あっ、はい。何かソヶるじゃないですか、あの人。泡沫候補ってやつだよね。何それ?売名行為の候補者だよ。パイメイ?もしかして、キミって難しい言葉よくわかんない系?そんなことないですよー。じゃあ、お小遣い交渉って言葉の意味わかる?何それ?お小造いあげるんで 脱いでくれませんかという相談。緒局、ナンパなんで...

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  • 2019/10/31裏風俗・風俗体験談

    1、錦糸町で抜群の知名度と人気を誇り、2時間待ちは当たり前の日本人エステがある。この店に処女が在籍しているそうなので遊んできました。感想ですが、処女だからなのか、正直仕事に慣れていない感があふれてます。チンコを見せると、一瞬で目をそらしてしまうし。でもすぐに体勢を立て直して「仕事だから私がんばらなきゃ!」みたいな顔で一生懸命チンコをシコシコシコ。ならば、とプレイ中に痴話トークを持ちかけてみます。「...

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  • 2019/10/12出会い攻略

    西口のマック前に現れたのは、頭のユルそうなポチャギャルだった。池袋をシマとするナンパ氏でも手を出さないだろう。「雑誌のモデル探してる』と声をかけられた。何でも、来週に撮影があって、ギャラを10万払うと言われたらしい。「で、乗ったのその話に」「うん」「ミエミエじゃない、詐欺だって」「でも、クラブに行く予定でお金欲しかったし」車に蝶かれたダブルバーガーみたいな顔して《モデル》かよ。「で、相談って」「脅迫...

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  • 2019/10/10エッチ体験談

    まずは28才処女に焦りを感じてAV女優デビュー続いて29才処女の雑貨店のお姉さんと処女の居酒屋店員を真剣に口説く1979年、宇江希ともえは茨城県で生まれた。3人兄弟の末っ子だったこともあり、同居する曾祖父母や祖父母に可愛がられ、すくすくと育った。毎日、2人の兄たちと自宅の庭で野球の打撃練習をしたり、ピアノ教室に通ったり。そんなごく普通の少女時代を過ごしてきた彼女に、その後の人生を狂わせる事件が起こった。...

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  • 2019/09/27エッチ体験談

    パンツを下ろされ立ちバックされたフリーターのエロ体験談向けって命令するわけよ酔ってたから後向いちゃってそしたらパンツを下ろされた駅前ってセックスしていいの?いいんじゃない?酔ってたし、あたしも溺れてきたからしてもいいかもって気になってきてそうかもね。実際叩かれたり、縛られたりするのって、あんまり興味ないし。フェラをずっとしてるとか。そういう。愛がある命令が好きかな。それは愛があるのかね。立ちバック...

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  • 2019/08/24素人の本物ヌード

    すみませーん、アンケートお願いできませんか?どんなアンケートですか?買い物についてです。おねーさんがデパートから出て来るのが見えたんで。そうなんですか。今日は何を探しに?男モノのリングを見に来たんですけど。カレシへのプレゼントとか?ん〜〜。カレシとはちょっと違うんですけど。気になる商品はありました?まあ一応。リングって言うとそれなりの値段しますよね?そうですね。おねーさんは何をされている方なんです...

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処女限定の婚活サイトでセックス経験なしの結婚に悩むOLのバージンを狙う|口説き体験談

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処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以上限定となる。

ざっと見た感じ、20代後半から30代前半が最も多く、40代の女性も2人ほど確認できた。世の中、高齢処女が多いようだ。ちなみにサイトには小さい文字で、『女性会員が処女であることを保証するものではない』と書かれている。自己申告を信じるしかないだろう。が、女性たちの自己PR文を読んでみると、なんとなく本物っぽい匂いが漂っている。『今まで恋愛に対してとても臆病でしたが、素敵な方と真面目に交際できたらと思い切って登録しました』
『女子校が長かったのでまだ男性が苦手で、積極的すぎる人や強めな人はこわいです。まずはメールから、仲良くなりたいです』いかにも消極的でおとなしい性格の女性が多そうだ。

男女双方が「お気に入り登録」しないとメールが送れない仕組みになっているので、こちらのプロフィールは重要だ。相手は男性経験のない真面目な女たち。当然こちらも真面目で優しくて穏やかなキャラでなくちゃダメだろう。

職業は派手すぎず、年収は少し余裕のある600万程度。顔写真は日中の明るい場所で撮影した笑顔のスナップショット風を選んだ。さらに、免許証や保険証などのIDを登録すれば、プロフィール欄に「証明書提出済み」のサインが表示される。これがあれば女性からの信用がより高まるというわけだ。
『30代、デザイン系の仕事をしています。性格は穏やかなタイプかと思います。芸術や自然が好きな方と、会話や食事を楽しみながらゆったり過ごせたらいいですね。まずはお友達の関係からよろしくお願いします』よし、完成だ。女性のプロフィールを開いて、片っ端から「お気に入り登録」をしていくと、その日のうちに、24才のOLさんから「相互お気に入り」の通知が届いた。
『こんにちは〜。こういうところは初体験なんですが、最近職場と自宅の往復だけで、病んでいるんですよ…。もしまだ特定の相手とか決まってなかったら、お話しませんか?』掲載されたプロフ写真には、ソファに寝そべった若い巨乳ちゃんが写っていた。まるでグラビアモデルみたいだ。怪しすぎるだろ。

でも万が一ということもあるので、一応メールを送ってみよう。『初めまして。メールありがとうございます。一昨日登録したばかりなので、こうして連絡するのは○○さんが初めてです。こちらこそよろしくお願いします』
その後、何度かメールのやり取りを交わしたところ、3通目のメールで『ここ退会するので、こちらのサイトから送ってください☆』とURL付きのメールが送られてきた。案の定、出会い系業者だったみたいだ。

その後も、新規の処女が現れるたびにお気に入り登録を繰り返したところ、ミーナという28才の女性が「相互お気に入り」になった。

さっそくプロフを確認。これ以上ないほど地味な細身の女の写真が載っている。業者じゃなさそうだ。さっそくお礼のメールを送ろう。
『ミーナさん、お気に入り登録ありがとうございます。実は何人か出会い系業者のような女性が混ざっていたので心配していましたが、ミーナさんは違うみたいですね。もし良かったらお友達の関係からでもよろしくお願いします』
『こんばんは。メールありがとうございます。出会い系業者ってどんな人達ですか?何故、分かったのですか? 気になります。私は、テレビの『5時に夢中』を見て入会しました』
「5時に夢中」なんてローカル番組を出してくるあたり、なんだかリアルだ。
『返信ありがとうございます。業者の子はメールしてると出会い系サイトに誘導してくるんですよ。でもミーナさんは違うみたいで安心しました(笑)ほかの男性とやり取りしたり、お話したりとかってありましたか?』
『こんにちは。私の事はどこらへんで大丈夫だと思ったのですか? 私はいろんな人とメールしてますし、2人の方とお会いしました』すでに2人と会ってるなら、俺とも会ってくれそうだ。
『ミーナさんはメールの内容が自然なので大丈夫だと思いました。僕も可能ならミーナさんとお会いしてお話してみたいと思ってます。まだこちらのこともよくわからず不安だと思いますので、もし聞きたいことがあれば何でも言ってくださいね』
『私も、ぜひお会いしたいです。私は基本、土日出勤で平日は不定休ですので、休日のシフトを取るのが大変です。棚網さんは、いつお休みですか?』
『ありがとうございます。僕の仕事も平日の休み取れますよ。来週ならいつでも休めます。もしミーナさんのご都合付きそうな日がありましたらお知らせください』その後、何度かのメールのやり取りで、待ち合わせ場所と時間が決まった。お酒はまったく飲めないらしいので、彼女の自宅近くでランチデートだ。約束当日、待ち合わせの改札前にミーナさんらしき女性が立っていた。
「ミーナさんですか? こんにちは。今日はわざわざありがとうございます」「あ、どうもー。こちらこそありがとうございます」

ペコペコと何度も頭を下げるミーナさん。強風のせいで長い髪の毛が顔に巻き付いている。
「あ、あ、前が見えない…すみません、よろしくお願いします〜」
古いアニメにでも出てきそうなおっちょこちょいキャラの子みたいだ。ちょっと雰囲気もオタクっぽいけど、思ったより明るそうな子でよかった。ぱっと見は元ヤクルトの古田選手が激痩せしたような顔だが、メガネを外せばそこそこ可愛いんじゃないか?ひとまず近くのイタリアンレストランに入り、パスタやらピザやらを頼んだところでトークスタート。
「ミーナさんは、今まで付き合った彼氏っているの?」「ウフフ、いきなりですねー」「まあ、最初に聞いておきたかったので」
「うーん、なんて言うか、そういう最後っていうか、一線を超えてもいいって思える人がいなくてー、選んでたらこんな歳になってしまって」
「お付き合いはあったんだね。長く続かないのかな」
「ほとんど続かなくってー、皆さん2、3カ月で会えなくなってしまって。運命の彼じゃなかったのかな〜って」運命のカレか。発言が処女っぽくていいぞ。
「そんなときに、テレビ観てたらこのサイトのことをやってて」「『5時に夢中』だね」「そうです。これなら気がラクかなーって思って」やはり処女であることに多少のストレスは感じているようだ。「なんかこのサイトで2人会ったって書いてたよね?」
「はい、1人は東大を出たって人だったんですけど、初めて会ったときに、何人と付き合ったとか、ホテル行って、どうこうしたとか、そういう話ばかりされて、あれれ〜? と思って…」
「いきなりエッチな話をされたってこと?」

「はい。なんか前の彼女がメンヘラだったとか、楽しそうにしゃべってきて、そういうのもちょっとあれ〜? って」「もう1人は?」
「その人は年下の人で、会ってみたらなんにもしゃべらない人で、2回会ったんですけど、無言に耐えられなくてダメでしたね」
男運が悪いのかもな。こうして会話していると、そこまでおかしな子には思えないが。このまま恋愛トークを続けていてもキリがない。さすがに今日ホテルに連れ込むのは無理かもしれないけど、なんとか道しるべぐらいは作っておきたいところだ。
「ミーナさんは普段、性的な欲求みたいのは意識したことある?」
「欲求〜ですか。ハハハ。本とか読んだことはありますけど…たぶん〜? 興味はあるっちゃあるのかな、ハハハ」
人並みにセックスについて興味はもってるのかも。ならばもう少し攻めてみてもいいかもしれない。
「さっきから話すときもずっと下向いてるけど、なんで俺の顔見てくれないの?」
「え〜! 恥ずかしいですよ〜」
ミーナさん、身体をクネクネさせながら顔を上げようとしない。照れてるのか。
「あれ? ちょっと手見せて」「え? なんですか?」「いいからいいから」と言いながら彼女の手を取り、まじまじと見る。「綺麗な手してるねー」「え〜そうですかね?」ふむ。この程度のスキンシップは問題ないみたいだ。ハードルはかなり高そうだけど、このまま押していけばなんとかなるかもしれないぞ。お店を出て、彼女の案内で近くのショッピングモールをブラブラすることになった。ウインドウショッピングの途中で、さりげなく手を握ってみる。「えっ、え〜、そ、そんな、早すぎますよ〜」さすが処女っぽいリアクションだ。
「これぐらい、いいでしょ」と少し強めに握ると、彼女も俺の手を握り返してくれた。よし、一気に距離が縮まった感じだ。
「今日は何時まで一緒にいれるの?」「明日、すごく早いんで、そろそろ帰らないと」「そっか、もっと一緒にいたかったけど」「またお休みの日にでも」
平日の夜に食事に行く約束を取り付けた。とりあえず今日は別れ際にキスでもかましてみようか? まだ早いかな。

「じゃ、私はここで」帰り際、バス停まで彼女を送りつつ、「今日は楽しかったよ」と少し長めのハグをしてみた。「アハッ、恥ずかしいですよ…アハハ」照れ笑いしながら下を向くミーナさん。何しろ相手は処女だ。初日はこれぐらいで十分だろう。自宅に着くと、彼女からメールが届いた。

『今日はありがとうございました。棚網さんは、明るい人ですね。お会いできて楽しい1日でした。シャイな私ですけど、よろしくお願いします』それから毎日最低1回のメールのやり取りを続け、2度目の食事デートの日を迎えた。「こんばんはー」「ああ、どうもー」「あの、ちょっと寄りたいところがあるんだけど、いいですか?」「うん、もちろん」
彼女が向かったのは、クマモングッズの専門ショップだった。

「クマモン好きなの?」「わ〜、かわいい〜、どうしよう〜」もう俺の声は聞こえてないみたいだ。キャラクターグッズにハマる28才。いかにも高齢処女って感じですな。彼女はアレがいいコッチがいいと30分も掛けてクマモングッズを吟味しようやく購入。さ、満足したところでご飯にでも行きましょうか。近くにあった可愛いらしい雰囲気のカフェへ。
「あ〜、ここのお店素敵だね〜。あ〜幸せ〜」可愛らしい盛りつけのカフェ飯を美味しい美味しいと食べる彼女を眺めつつ、どうやってセックスに持ち込もうか考えを巡らせる。
「今日も一緒にいれる時間ほとんどないしさ、いつになったらゆっくりデートできる?」「あ、でもー、再来週長いお休みをいただいたので」「あ、そうなの?」「旅行にでも行きたいですねー」
いきなり大胆な提案が飛び出した。男と一緒の旅行が何を意味するか、わかってるんだろうな。
「寒いし、温泉とかいいかもね」「え〜温泉! それはちょっと〜早いですよ〜」

「なんにも早くないよ。いまシーズンだし」「そういう意味じゃなくて〜」

「じゃ、温泉じゃなくてもいいよ。どっか一緒に旅行行こうよ」「そうですね〜、うん」

これはすごいことになった。バージンはもらったも同然だ。と、ここで彼女の最終バスの時間となり、本日はタイムアップ。今日はこの辺でお開きにしよう。彼女を駅まで送り、別れ際にキスをしようと顔を寄せてみたが「えへへ〜」と下を向かれてほっぺにしか届かなかった。ゴールは近い。次のデートで絶対決めてやる!

ところが、その後のメールのやり取りで、改めて温泉旅行の誘いを出したところ、『やっぱり温泉は早いと思います』とキッパリ断られてしまった。しかも、その代わりに彼女から出された案は、『水族館』である。そんなの旅行じゃないだろ! いまどき高校生でも水族館デートなんてしないよ。と、文句を言いたかったけど、本人が行きたいならしょうがない。結局、3度目のデートは水族館に決定。

都内某ターミナル駅で待ち合わせることに。「どうもー」「あーこんにちはー」さすがに3回目ともなると彼女も慣れてきたのか、だいぶリラックスした様子だ。水族館の中は薄暗く、ウブなカップルのデートにはもってこいだった。手を繋ぎ、指を絡ませながら水槽の中の魚たちを眺めていく。途中、隙をみて何度か彼女の頬にキスをした。俯いたままエヘヘと笑うだけのミーナ。水族館を一周するころには、5回ほど頬にキスをかましただろうか。だいぶスキンシップにも慣れてくれたようだ。

「あー楽しかったね」「うん! すごい癒された〜」
小腹が減ったので、満足気な表情の彼女を連れて、近くのレストランへ。いくら処女とはいえ、これ以上、初体験を先に伸ばすのはあまりに悠長すぎる。今日キメるためにも、ここで言っちゃおう。
「ミーナさん」「ん?」「いきなりなんだけど、もしよかったら、俺と正式にお付き合いして欲しいんだけど、どうかな」「エ〜! ウフフフフ。ウーン」
顔は恥ずかしそうに笑っているけど、下を向いたまま黙ってしまったぞ。
「あれ、ダメだった?」「あの…うーんと、あの、もう少し時間をください」「俺とは無理ってことかな?」
「そうじゃないよ、そうじゃないけど。やっぱり、まだお互いのことよく知らないと思うし…気心がしれてないというか…」
デートは3回目とはいえ、出会ってから2週間しか経ってないので、まっとうな意見とも言える。
「でも、あやふやなままこうして会ってても、お互い遠慮するっていうか、気持ちを解放できないでしょ?」
「うん…。それもわかる気もする。でも…イヤなわけじゃなくて…もう少し待って欲しいとしか言いようがないので…ウフフ」
さすがだ。ここでホイホイ付き合ったりしないからこそ、28にもなって処女なんだな。時間はまだ午後の3時だ。またダラダラと喫茶店でお茶をするのは勘弁してほしい。
「カラオケでも行く?」「え〜ムリムリ!」「なんで?」「恥ずかしいもん」
「じゃあ、近くのホテルにでも行かない?どっかでお菓子でも買ってきて、ゆっくりしようよ」
「え? ホテルって? ホテル?」「そう。カラオケもできるかもよ」

「ムリですよ〜。まだ早いよ〜」「何が早いの? エッチするのが早いってこと?」「そうだよ〜」
「じゃエッチしなければいいじゃん。2人でゆっくりイチャイチャしたいだけだし。外でイチャつくの恥ずかしいでしょ?」

「アハハ、でも〜…え〜!」「絶対エッチしないって。それならいいでしょ?」「うーん…まあ、うん」

よし! 少々強引だったけどホテル行きの合意が取れた。速攻で会計を済ませ、近くのコンビニでお茶とロールケーキを買い、近くのレンタルルームへ向かった。彼女はホテルのフロントで「へーこうなってるんだ〜」と興味津々な様子だ。部屋に入っても何やら落ち着かないみたいで、ベッドの隅の方に座り、テレビをつけたりお茶を飲んだりしている。
「そんな緊張しなくても大丈夫だよ。襲ったりしないから」しばらくは大人しいフリして世間話を続け、ベッドの上でジリジリ彼女に近づいていき、軽く腰に手を回してみた。ここまでは大丈夫のようだ。唇にキスをする。唇を開きっ放しで、どうしていいのかわからないような感じだ。ウヘヘ〜と、妙なテレ笑いをしながらうつむくミーナ。もう一度キス。やはり唇は開きっぱなしだ。
そのまま押し倒そうとしてみたら、「もう〜何もしないって言ったでしょ!」「ゴメンゴメン。そうだよね」が、結局5分と待たずに、背後から首筋やほっぺにキスを繰り返していくうち、ようやく身体から力が抜けてきた。よーし。手をサワサワと胸の辺りに近づけ、Aカップと思しき小さめの胸を覆う。柔らかい感触が伝わってきた。モミモミ〜、さらにモミモミ〜。よーし、もう一度押し倒してみるか。

「もう〜ホントにダメ〜ですよ! もう帰ります!」うっ、ここで拒否するとは、やはり処女の壁は、高く厚い。こうなりゃもう最後の作戦しかない。
「俺、何もしないって言ったけど、興奮してきてココがヤバイことになってきたよ。ほら見てよ」
「えっ? えっ? ちょっと何してるんですか!?」

ズボンのベルトをハズし、パンツの中から勃起チンコを出した。「ほら、ちょっと触ってみてよミーナ。ちょこっとでいいから」
「え〜! ホントに何してるんですか!ちょっとしまってください!」

ミーナは必死に顔をのけぞらせて、見ようとしてくれない。
「お願い。見るだけ。ほら、ミーナのせいでこんなになってるんだよ?」

「え〜やめて〜! もうホントに帰るよ!」「そんなこと言わないで! ほら、いいじゃんいいじゃん!」
「ホントにやめて!」怒りながら身支度をしたミーナは、そのままひとりでホテルを出て行ってしまった。いいでしょうか、みなさん。いい歳をした処女ってのは、やはりなんらかの理由があるからこそ処女なんです。長期的プラン(結婚も含め)があるならまだしも、軽い気持ちでオトそうなんて考えちゃいけませんね。

会社の同僚にバレたくないからと出会い系で処女を捨てた33才OL

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出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろうか。次のメッセージを残した。
『めちゃめちゃエッチな女性に出会ってみたいです。我こそはスケベだと思う方、是非、メッセージを返してください!』
反応はさほど期待してなかったが、意外や意外。1,2時間もすればメッセージがどんどん返ってくる。
『○○です。30才のすごくエッチな主婦です。今から割り切って会えませんか?』
『△△といいます。27才のOLです。今日はエッチな気分なので、夕方から会える人を探してます。《2》くらいでどうですか?』
うん、どうなんだろう。中にはドえらいスケベがいるのかもしれないが、ただの援交女なら会っても仕方がない。インターネットの掲示板も翌日には数件のレスがあったが、こちらも援交メッセージばかりだ。まあ、とりあえず会ってみよか。連絡を寄越した9人の中で、一番エッチ臭さを感じた女性、美紀。彼女のメッセージは以下のとおりである。
「はじめまして、美紀といいます。23歳です。いつもエッチなことばかり考えています。小芝風花に似てるって言われます。もっと気持ちよくなりたいから年上のおじ様に色々教えてもらいたいな」3日後現れた美紀は、唇こそ厚めで、むっちりした身体つきではあるが、小芝風花とは似て非なるモノだった。しかし、編みタイツをはいたムチムチの太ももが非常にエッチ臭く、見た目はクリア。とりあえず、サ店にでも入るか。「いつもエッチなこと考えてるって書いてたけど、どんなこと考えてんの?」「いや、まあ、別に…」「どんなこと教えて欲しいの?」「。・D:。」反応、激悪。彼女の関心は、俺が援助してくれるのかどうかの一点にあるようだ。「すいません。時間もあんまりないんで、ホテル代別で《2》でいいですか?」
美紀の申し出に、俺が首を横に振ったのは言うまでもない。ただの援交女を探してるわけじゃないねん。残したメッセージが悪かったのかもしれない。もっと正直に伝えてみよう。
例えばこんな人です。いつも頭の中がエッチなことでいっぱい:人に言えないエッチの経験をしたことがある。
これで一度返事を待つ。と、興味深いレスがあった。

「エツコ33才OLです。恥ずかしいのですが、実はまだ男経験がありません。外見はそんなに悪く無いと思うのですが、機会がありません。私は、求めているタイプの女性ではないかもしれませんが、メッセージにあった、いつも頭の中がエッチなことでいっぱいには当てはまると思います。よかったら一度会っていただけませんか?」
どう読んでも、俺に処女を奪ってほしいと言ってるとかしか思えない。ホンマかいな?33才で処女であることは、さほど珍しくもないのかもしれない。が、だからといって、出会い系サイトで初めての男を見つけようと考えるだろうか。もしや、援交女の客を獲るためのエサではないか。いや、それにしては歳を喰いすぎている。33才で処女を売りにしたところで、営業上なんのプラスにもならんだろう。やはり、ちょっとアブナイ女と見るのが正解なのかもしれない。仮に処女だということが本当だとしよう。

が、俺は年齢関係なく処女自体に別段魅力を感じない。ヤッた後、結構重くなるんじゃないかという心配もある。予期せぬメッセージに混乱しまくりだが、まずはメールをやり取りしてみよか。エツコからは俺の外見について詳しく尋ねられた。やはり最初の男にはこだわりがあるらしい。一方、エッコは、本人日く『身長165センチで清水美紗に似てる』らしい。本当なら悪くない。が、それなら、なぜこの歳まで処女?あまりメールで突っ込んだことを間いて逃げられても困る。とりあえず会ってみるか。もし、コトがトントンと運べば、その日のうちに処女喪失ってこともありうる。

彼女にとって記念すべき日になるわけで、相手が俺だってことはおいといても、多少の演出というか、雰囲気作りをしてあげるのが男の優しさってもんでろう。そこで、待ち合わせ場所には、高級店ではないが、一応フランス料理のレストランを押さえることにした。
午後6時。時間どおりに現れたエツコは、ヒョウ柄のコートに大胆なスリットが入ったロングスカートという出で立ちだった。身長が高くかなり目立つ。「33才、処女」からイメージされる地味な女ではない。かなり気合を入れてきたのか?いや、もしかしたら、ただの援交女かもしれない。ルックスは、清水美紗というより、叶姉妹。背も高いのでオカマに間違えられそうな感じだ。レベル的には、顔、スタイルともに十分に合格点ではある。ただ、緊張してるのか、表情は固い。テーブルで向かい合い、俺は単刀直入に聞いた。
「ほんまに経験ないの?」「はい、恥ずかしいですけど…」
何でも、中学からずっと女子校で、短大時代に初めて男と付き合ったが、求めてきた相手に対し、最後の一線を拒否。それを繰り返しているうち男が離れていったらしい。その後も20才までに2人彼氏ができたものの、最初の男同様、最後は拒み続けたという。いったいなぜ?
「小学校のとき、30才くらいの人にイタズラされかかったんですよね。全然未遂で終わったんですけど、ちょっと男性恐怖症みたいな感じになって。その後も女子校だったので、余計に男の人とうまく付き合えなくって…」就職してからは、職場も客も女性ばかりという環境で、男と知り合える機会は激減。ほとんど男と付き合わぬまま現在に至ったのだそうだ。
「同僚の子に男の人を紹介されたりするんですけど、どうしても深く付き合えないんです」いまだに男性恐怖症なのか?
「いえ、それは全然大丈夫なんですけど、処女だってばれるのが恥ずかしくって」そんなん、黙ってたらええやん、と思うのだが、彼女は相当に処女に負い目を感じているようだ。同僚の女性達には適当に猥談をし、十分経験があるフリをしているらしい。わからんでもない。紹介された男から同僚の女性に「あの子、処女やったで」なんて言われたら、それこそ耐えられないに違いない。だから早く捨ててしまいたいということか。「はい。それに処女のまま高齢になると、婦人科系の病気になりやすいそうだし…」
なるほど、話はわかった。実は以前、バーで知り合った行きずりの男とホテルに行ったことがあるらしいのだが、男も酔い、エツコも力が入りすぎ結局挿入には至らなかったらしい。彼女日く、「もう失敗は絶対したくない」のだそうだ。だから俺なのか?確かに経験は少ない方ではないが、処女とは記憶にないほどヤッてない。エツコより、むしろ俺が、大丈夫か?少々プレッシャーがかかってきたぞ。
「そういえば、メールで、いつも頭の中がエッチなことでいつぱいって項目にチェックしてよね」「そうですね。経験がないので、想像ばかりがどんどん膨らんでます。頭の中ではもう何百人と経験してるんですけどねえ」「じゃ、オナニーは?」「しまくりです(笑)」「いつごろから、モンモンとしてんの」「就職して、お酒飲むようになってからかなあ。だからもう10年近(笑)」
工口話しているエッコの目がだいぶ潤んできた。33年間溜めてきたもの、33年間守ってきた、いや捨てられなかったものに対しての期待がピークに達しているのかもしれない。間違いなく、
今、彼女の股間はビショ濡れのはずだ。ホテルに入り、抱きしめてディープキス。エッコからチューチュー吸ってくる。なかなか積極的やないか。スカートのスリットから手を入れると、パンストの上からでもわかるくらいの湿り具合だ。もうちょっと触れただけでガクガク震えている。最初から暴走気味か。少しべースダウンさせよう。風呂に湯を入れてる間に、彼女を全裸にした。黒い下着姿のエッコはなかなかのスタイル。年齢よりも若く見える。本人は線が崩れてきたと気にしているが、全然問題ない。ちなみに、彼女の黒いパンティの股の部分は、白くテカテカになっていた。こんなに濡れてたんや。一緒に風呂に入り、いちゃいちゃした後、ベッドに。まずは全身をくまなく愛撫してやる。さすがに処女、歳の割りになかなかきれいな性器だ。俺の愛撫に身を任せ、悶えまくっていたエツコだが、途中から攻めに転身。乳首、ペニスを舌や指で愛撫してきた。
「ねえ、こんなんでいいの?気持ちいいですか?」はいはい、イメージトレーニングの成果はバッチリ。メチャクチャ気持ちええよ〜。くんずほぐれつ愛撫しあった後、いよいよ正常位で挿入する。さて無事に入るか…。心配は無用だった。たっぷり濡れていたこともあって、すんなり結合成功。エツコは少々痛そうだが、それより興奮が勝っている様子だ。
「ああ、入ってる。入ってる」いい声が出てます。最初からガンガン体位を変えるのも酷かと、正常位のまま、やや抑え目に腰を振り、そのままフィニッシュした。

大学生の新歓コンパってウブな処女の新入生の女子大生とヤリまくりなのか?

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前から裏モノ編集部では4月になるといつも同じ会話がなされていたそうな。
「大学生の新歓コンパって、ウブな1年生をヤリまくれるんだろうなぁ…」
「処女も多いでしょうね」
「初めて酒飲んでその勢いで捨てるのかもな」
この編集部の先輩方はそれぞれ大学を出てはいるものの、その手のリア充行事には無縁だったようで、大人になってから毎年ホゾを噛む思いで、浮かれる大学生たちを眺めていたらしい。
裏モノスピリットに則るならば、学生のフリをして潜入すべきなのだが、あいにくどの部員もとても20代前半のツラではない。泣く泣くあきらめざるを得なかったようだ。
そしていよいよこの春、3月まで5流大学生だった24才のオレに白羽の矢が立った。
裏モノに入社するぐらいだから、オレもその手のイベントには無縁の学生だったのだが、果たして、この大学生に見えなくもない風貌を利用して新歓コンパに潜り込めば、1年女子を喰えるのだろうか。 
新歓コンパをどこでどう探し、どう潜り込むのか?
これについては東京の方には説明不要だろう。4月になれば、新宿や高田馬場の駅前に、サークルのボードを持った連中がわんさか立っていて、その周囲に女子大生どもが群れているのが例年の光景だ。あそこに新入生のフリをして紛れ込めばいいだけのことである。
4月半ばの金曜、新宿へ。早稲田や明治など特定の大学のサークルだと、学部の話題などで偽1年生とバレそうなので、インカレ系のサークル看板を探す。 
あったあった、「インカレサークル○○」、いかにもチャラそうな男がボードを持ってるぞ。
「こんにちは。新歓に来たんですけど」
「新入生の子かな?」
「そうです」
「だいぶ歳いってるねぇ、何浪したのキミ?まあいいや、時間になったら案内するから5分くらい待っててよ」 
さすがに1年生には見えないようだ。3浪ぐらいの設定で今日は乗り切るとしよう。
5分経ち、大学生の集団がぞろぞろ動き出した。オレから見ればどれが何年でどれが新入生だかよくわからん。連れられて行ったのはバーだった。ここを貸し切っているらしい。居酒屋とかでやるもんじゃないんだな。ほどなくしてさっきのチャラ男が音頭を取る。
「え〜それでは始めたいと思います!」
パチパチパチパチ…。ゆる〜いノリで新歓コンパはスタートした。 
ざっと見渡したところ、どれが1年女子なのかは雰囲気で察しがついた。社交的にうろついているのは2年生以上で、席を離れず隣の友達とばかりしゃべっているのが1年と見ていいだろう。明らかにこういう場に不慣れそうな女子2人組に声をかける。
「やあ。1年生?」
「そうです。スタッフの方ですか…?」
「いや俺も1年。ちょっとワケあって仕事しながら受験したから3浪なのよ」
「そうなんですか。大人っぽいなと思いました」
「年上は嫌い?」
「そんなことないです、働いて学費を稼いでたなんて偉いと思います」
勝手にいいほうに解釈してくれた2人だが、グラスに入っているのはウーロン茶なので、とてもヤレる芽はなさそうだ。放流しよう。 今度はフロアの端で女子だけでダベっている4人組を発見。顔が真っ赤だし期待できそうだ。
「どうもー、1年生?」
「そうでーす!」
「これみんな大学の友達なの?」
「そうです、うち女子大なんで」 
大学名は聞いたことのない家政系大学だった。4人それぞれ、わざわざ長野や静岡から上京してきて、学校で仲良くなったらしい。
「お酒は初めて?」
「初めてじゃないけど、マジで2回目とかそのくらい。あはは」
「アタシは初めてです!」
「大人の階段って感じ?」
「めっちゃ登ってます!」 
その後、1年生に見えないとツッコミが入ったので、3浪だと説明したところ、またも「偉い」との評価が。ま、社交辞令だよな。 さらに引き続き他の1年女子の元へ。残念ながら1人きりの参加者はおらず、たいてい2人か3人組で、しかもノンアルコールを飲んでるやつばかりだ。酔っぱらわせて持ち帰りのセンは難しいか。
それにしてもこれだけあからさまにナンパに走っているというのに、先輩が特に注意とかをしてこないのが不思議なものだ。インカレサークルってもっと1年男に厳しいんじゃないのか。
「あと30分で〜す、貸し切りの時間があるので必ず9時までに退出してくださ〜い」とチャラ男がアナウンスした。
周囲の男たちがワッと女子に群がり、連れ出しにかかる。先輩たちがさっきまでジッとしてたのはこのためか。 しかし思った以上に1年女子は連れ出しが難しそうだ。先輩たちもあの手この手で説得しているが、困った表情を浮かべている。やはり飲まない子を連れ出すのは難しいか。となると、さっきはしゃいでいた4人組に行くべきだが、1対4でなんとかなるだろうか。
「さっきはどうも。もう帰るの?」
「本当はもっと飲みたいんだけど、門限があるの」
「え、門限なんてあんの?」
「いえ、私以外は大学の寮に住んでて、10時までに帰らなきゃいけないんです」
寮ねぇ。田舎の親御さんってのは心配して、そういうところに娘を入れたがるんだよな。さすがにこの子らも1年のこの時期に門限を破る根性もないだろうし。 でも寮住みじゃないこの子だけ説得すれば、サシ飲みまで行けるじゃん。
「そっかー、じゃあ今度みんなで飲もうよ」
と、あきらめ風を装ってから、一人住まいのユキちゃん(やや地味顔)にだけ、こっそり声をかける。「まだ帰らなくていいんでしょ? いったん別れたフリしといて、あとで合流しようよ」
「え〜、2人でですかぁ…?」
「うん、もう少しだけ。終電には帰れるようにするから」
「じゃあ、ちょっとだけ」 
いったん4人組は新宿駅の方向へ向かい、しばらくしてユキちゃんが連絡してきた。
「どこへ行けばいいです?」「じゃあアルタ前で待ってるよ」
友達の3人を寮に帰し、自分ひとりで男の元へ。1年生にしては根性のある行動だ。ひとり暮らしの部屋に帰るのがさみしいのかもしれない。合流し、駅近くの居酒屋へ。さっきまでは赤い顔をしていたユキちゃんなのに、今ではすっかり落ち着いている。
「ひとりでマンションとかに住んでんの?」
「いえ、おばさんの家の離れみたいなとこなんです。だから私も一応、門限あるんですよ」
「何時?」
「一応、日付が変わるまでってことで」
「そんなの朝に帰っても、おばさん気づかないんじゃない?」
「いやー、それは気づきますよ」
んーー、日付が変わるまでって、逆算したら後1時間ほどしか新宿にいれないじゃん。今日オトすのはきついな。付き合うテイで後日に持ち込むか。
「ユキちゃん、彼氏はまだいないの?」
「そんなそんな、いないですよ」
静岡の公立高校出身の彼女は、ブラスバンド部でフルートを吹いていたそうだが、男女共学だというのに浮いた出来事は一度もなかったそうだ。
「田舎なんですぐ話が広まっちゃうんですよ。なんで彼氏とかも全然でしたね」
つまり処女か。当然、警戒心は強いだろうし、今日は時間もないことだし、いったんここは紳士的にお開きとしておこう。 帰りにやや強引にハグをして、別れてからラインを。
『また一緒に遊びに行こうね』
返事はなかった。
翌週、ふたたび新宿へ。インカレの看板を持っている集団がぞろぞろ移動中だったので、それに紛れ込むように後をついていく。到着したのは、また薄暗いバーだった。最近の新歓はこれが普通なのか。 さて、1年女子はどれだろう。とりあえず隅っこで所在なさげにたたずんでいるワンピースの子に声をかける。
「1年生?」
「あ、はい」 
「みんなとしゃべらないの?」
「あっ…なんかついていけなくて」 
このサトミちゃん、そこそこ有名な大学の文学部で、チャラい連中のノリが苦手なようだ。ならばインカレなんかに入っちゃいかんよね。
「俺も1年なんだけど、ちょっとこういうの苦手かも」
「え、そうなんだ」
「それに3浪してるんで気が引けちゃって」
「あ、私も2浪!」
「へえ。じゃあ敬語とかやめてタメ口でいこうよ」
「あはは!オッケー」
「俺もうちょっと先輩と話してくるね。また後で!」次は、入り口付近でモジモジしている2人組へ。中に入れないらしく、グラスさえ持ってない。
「どうしたの?飲んでないじゃん」
「いや…こんなワイワイやってる感じだと思わなくて、入っていけないんです」
この2人は専門学校の同級生。高校から一緒で多摩から新宿まで通っているらしい。このサークル、専門学校生も勧誘してるんだな。大学生より軽そうでありがたいけど。 
さて、どう攻めていくか。と考える間もなく、先輩男子たちがやってきて、俺などそこにいないかのように、2人をかっさらっていってしまった。
前回のサークルと違い、ここはがっついた男が多いようだ。現に、まだ開始1時間も経っていないの
に、あちこちでツーショットができあがっている。主催者には、みんなで楽しみましょう的な考えは
いっさいないようだ。 
ざっとうろついてみたが、ひとり参加の1年生は2浪のサトミちゃんぐらいしかいないようだ。もう彼女に狙いを定めよう。
「ねえねえ、なんかこのノリ、やっぱ厳しくない?」
「うん、私もそう思ってた」
「どっか外に飲みに行こっか?」
「あー、そうしよっか。大丈夫なのかな?」
「もう会費は払ってるし、いなくなっても平気でしょ」
強引に手を引いてバーの外へ引っ張り出し、2人で逃げるようにして路上へ。もちろん誰も追いかけてきやしない。居酒屋へ入ってあらためて乾杯だ。
「山野くん、さあ飲みましょう!」 
急にハイテンションになってるぞ。よっぽどコンパの空気が苦手だったのか。
「お酒けっこう強いの?」
「いや、浪人時代は勉強勉強だったんで、ハタチになってからお酒デビューした感じ」
「溜まってたものが一気に出てきたわけだ」
「あはは。そうかも」
彼女は北関東の女子高出身で、当時はずいぶんマジメだったそうだ。あまりそうは見えないけど、本人が言うんだからそうなんだろう。 バーでの醒めた態度はどこへやら、ずいぶん陽気にカクテルを空けていくサトミちゃん。このあたり、1年生とはいえさすが2浪20才の貫禄か。が、5杯ほど飲み終えたところで、様子が変に。完全に目が座ってる。
「あーあ、大学ってつまんなくない?東京、軽い人ばっかじゃん。地元に行っとけばよかった」
「地元に大学なんてないでしょ」
「そうなの。だから就職でもよかったのよ。ねえ、どう思う?」
完全に酔ってるな。このまま家にでも連れていこっか。案の定というか、いざ会計を済ませて外へ出たとたん、サトミちゃんが路上でうずくまってしまった。
「大丈夫?」
「吐きそう…」 
次の瞬間、路上にゲロがまき散らされた。面倒な感じではあるが、当初の狙いはまさにこの状況だったわけで、ゲロなんぞに引くわけにはいかない。
「うちでよかったら泊まっていっていいから。いまタクシー呼ぶよ」
何も答えずに彼女はタクシーに乗り込んだ。ラッキー。コーポ中野に来たサトミちゃんが真っ先に駆け込んだのは、トイレだった。
「ゲエエエエ…」
この上なく萎える音がトイレから聞こえてくる。30分ほど籠城して出てきた彼女は真っ青な顔をしていた。
「ごめんなさい」
「気にしなくていいよ」 
そう言って頭を撫で、隣に座って身体を寄せていく。酔っぱらってるんだから逃げっこない。 そしてそのまま、服の中に手を入れて背中へ。片手でブラホックを外し、乳首を撫でる。サトミちゃんの身体がビクっとなり、我に返った様子でこちらを睨んできた。
「ごめん。やめて」
「…」
「私、したことないんだよね。ずっと受験だったから」
「ああ、うん」
「でも東京ってそんな人ばかりって友達が言ってた」
「そんな人?」
「すぐしたがる人」
吐いたせいなのか、別の理由なのか、彼女の目が心なしか潤んでいる。
「ごめんごめん、俺、好きになっちゃったんだよね」
「ウソ。もう寝ていい?」 
ひとつしかないベッドに倒れこみ、そのまま彼女は寝息を立ててしまった。
拒む女もいったん眠れば股を開くと、過去の裏モノに書いてあったが、その知識もムダになった。翌朝目覚めたとき、すでに彼女の姿はなかったからだ。そして女子大に通うユキちゃんは、まだラインの返事をくれないままだ。

童貞とEカップ美乳処女・未経験同士のエッチ初体験談

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すいません。今軽くセクシーな写真を撮らせてくれる人を探しているんですけど、いかがですか?
今からおばあちゃんの家に行くので…すいません。
謝礼も奮発しちゃうよ?
あー、でもあんまり時間ないんですよ?
30分くらいで終わるから大丈夫。
30分? なら大丈夫です。
こういう撮影の経験はあるの?
ないです。だからビックリしてます。こんな風に捕まえてるんですね。
あんまり男性経験が多くなさそうだけど、
経験人数は20人くらい?
20人もいませんよ! 2人だけです。
最初にやったときはどんな感じだったの?
2人で飲みに行ってそのまま自然な感じでホテルに入ったんですけど、お互い初めてだったからちょっと気まずくなっちゃって。
ウブな感じだね? ちょっと室内行こうか。
はい。
すんなりホテルに入室
童貞と処女同士でうまくいった?
なんとかすることはしたんですけど、最初はなかなか入らなくて、それで相手が萎えちゃったりして、余計に気まずくなって。
別れの展開だね(苦笑)。
そうそう。それで3ヵ月くらいで別れました。結局4回くらいしかエッチしてないですね。
それで次の男にチェンジしたんだ。
今の彼も友達の紹介で、1年くらい付き合ってますね。
それでヤリまくりに?
それが今度もお互いに実家であんまりする機会がなくて、週に1回もしてないです。合計で30回くらいなんじゃないかな。
ちなみに、相手はテクニシャン?
前の彼よりは全然上手ですけど、テクニシャンっていうテクニシャンじゃないですよね。手マンとかしますけど、中に指入れられるのがあんまり好きじゃなくって。
学生なんだから、一日に5回くらいセックスするでしょ?
でも私1回すると眠くなるんですよ。すっごく疲れちゃって。一度1日4回やったことがあったんですけど、その時はもう眠くって眠くって。
それで懲りた?
もう4回もするのは止めようって思いました。旅行に行ったときも、2回しかしなかったです。
旅行はどこに?
地味なんですけど、熱海です。あっ、浴衣着てエッチしましたよ。あれはすごく楽しかったですね?。夜やって、朝やってって感じで2回だったんですけど、それが今までで一番良かったですね。
微妙に年寄りじみた感じだね(笑)。ちょっと脱いでみようか。おっ、胸大きいね!
Eカップあるんです。唯一の自慢なんですよ(笑)。
どれどれ、ちょっと味見を…なんとなく母性溢れる乳首だね?。
そうですか?
子供たくさん産みそうな感じはあるよね、
イメージとして。
確かにちょっと所帯じみてるかも(苦笑)。
すでに今からセックスレスになりそうなんですよ?
あわよくばセフレ的な間係に
自宅近くの埼京線戸田駅前を通りかかったところ、口論するー組の男女が
若い日本人女性と南米系の男性である。路上で痴話けんかかっでも何かおかしい。
「どうしたのっ」お節介とわかりつつ、思わす声をかけた。と、その男が引きつったような笑みを浮かべ、逃げ出した。もしや絡まれていたのか
「ありがとうこざいます」目の前の女がべこりと頭を下げる年は20才くらいか、ギャル風ながら、ぐらりと心が招れそうな美人だ。
「お金のことでモメてさー、で、力ラまれてたんだよね」話を間いて驚いたなんと被女は、この駐車場でエンコー持ちをしており、さっきの外国人に1万円で声をかけられたらしいのだ。
一方、彼女は、ホ別2と譲らなかったため、交渉決裂。男に力ラまれていたところに、私が助け船を出したらしい「ところで、オジサン、さっきの男のかわりに、私とエンコーしないっ」はっ「助けてくれたお礼、金額はいくらでもいいからさー」ツバを飲み込んだ。助けられたお礼を身体で払おうという神経は理解できないが、こんな美人を抱けるなら
「でも、オレ、いま5干円しか持ってないよ。ホテル代とか払うと、いくらにもなんないんじゃない」「たから、お金の問題じゃないんだっていいよ、それで行こう、ね」
そのまま腕を引かれ、近くのラブホテルにチェックインした。的東の5千円から休憩の3800円を支払えば、彼女の取り分は1200円しかない
「ありがとー」こんな余額で喜んでもらえるとは、何とも観雌な気分だが、いざセックスが始まると私は有頂天になった。ベッドへ入るや、被女が上になり、澄厚なディープキス、乳首とチンコもべロぺロ。ヘルス負けのテクだ。一方、私も彼女の胸からへソ、陰部へと舌を這わせると、大きな声があがった。「あああああー」たまらず、被女の上に被さりガンガン突きまくり私は5分もしないうちに白い液体を放出した!
もう一度会いたい。あわよくばセフレ的な間係になれやしまいか。ホテルを出る前聞いたが、彼女は「じゃあね」と去っていった。

【エロインタビュー】素人娘に個人撮影でおっぱいの写真を撮らせてと頼んでみた

1_202001071322243b8.jpg2_202001071322267d9.jpg3_202001071322274c9.jpg4_20200107132229604.jpg5_20200107132230076.jpg6_20200107132232f76.jpg渋谷で可愛い素人娘におっぱいの写真を撮らせてと頼んでみた
あの人、好きなの?えっ?
写メ撮ってたでしょ?
あっ、はい。何かソヶるじゃないですか、あの人。
泡沫候補ってやつだよね。何それ?
売名行為の候補者だよ。パイメイ?
もしかして、キミって難しい言葉よくわかんない系?
そんなことないですよー。
じゃあ、お小遣い交渉って言葉の意味わかる?
何それ?
お小造いあげるんで 脱いでくれませんかという相談。
緒局、ナンパなんですか?
まあ聞いてよ。ぼくは雑誌のカメラマンなんだけど。
おっぱいの写真を撮らせてほしいんですよ。条件はごによごによ
・・・・・
まあやってもいですよ
というわけでホテルヘ
今 付ぎ合ってる人はいるの?
カレシはいないけど、毎週会ってる人ばいますよ。
セフレってこど?
ちがいます。ヤってはないから。何者?
お小造いくれるオジサン。
そんなオッサンをキープしてるなんて、悪い子だなぁ。
そうかな?
だってヤラせないんでしょ?
わたし、セックス嫌いなんですよね。
なぜ?痛いの?
いたくはないし、入れたら気持ちいいんだけど、他人どつながっている感じが何どなく気持ち悪いんです。
ヘンなことを言うね。
ていうか、私、セックス白体まだほとんどしたこどなくて。今まで付き合ったカレシなんかにも
私セックスは嫌ってしてくれるている
男って結局やろうとしてくるじゃないですか。
でも、全然やりたいと思わないんだもん 
セックスしまくればその病気も治るよ
せっかくだし、今からぽくが相手してあげるよ・・・
お持ち帰りされるたびに性病をもらう素人娘
こんちはー何してるのっ
今から家に帰るとこ。
ちょっとエロい撮影できる人深してるんだけど、
かわいいねー。そんなことないですよー、他の子に頼んだら?
そんなことないよーちなみに初体験はいつ?
半年くらいずっと痛かった19向こうも経験人数2人だけだったけど、フェラも教えられたなー。おかげで上手いと思う。
いい話だ。ナンパされてお持ち帰りとかの経験は?
ナンパはないけど、合コンでお持ち帰りされたことなら1回だけあるよ。
どんな感じだったのっ
半年くらい前に合コンして、みんなでその人の家に泊まって、起きたらみんな帰っちゃってて、、
一晩のお礼と思って覚悟して。

人気キャバ嬢がホストにはまってヘルス嬢に・ウブな処女乙女のエステ嬢|絶品風俗嬢

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1、錦糸町で抜群の知名度と人気を誇り、2時間待ちは当たり前の日本人エステがある。この店に処女が在籍しているそうなので遊んできました。感想ですが、処女だからなのか、正直仕事に慣れていない感があふれてます。チンコを見せると、一瞬で目をそらしてしまうし。でもすぐに体勢を立て直して「仕事だから私がんばらなきゃ!」みたいな顔で一生懸命チンコをシコシコシコ。ならば、とプレイ中に痴話トークを持ちかけてみます。「チンコ立ってますねって言ってよ」というこちらの要求は頑なに拒否。エロエロで献身的なマッサージは期待できませんが、処女好きの方には間違いなくオススメですよ。
2、我がホームグラウンド、総武線沿線『K』という街にちょっとした噂のホテヘル嬢がいる。その嬢、なんと、この『K』で有名なキャバクラのナンバー1なのだ。話を聞けば、どうやら月末のホストへの支払いのため、金が回らないときだけホテヘル出勤しているらしい。何百万とつぎ込んでも抱けないキャバ嬢を数万円で抱けるなんて、夢のような話です。
3、このコ、鶯谷に舞い降りた奇跡の女の子です。その容姿は、ほんとに学生にしか見えなくて、体型もロリロリで可愛い雰囲気を醸し出してくれてます。本人曰く「コンビニでマッコリ買うときに年齢確認される」とそのロリっぷりはコンビニ店員のお墨付き。韓国人というだけで敬遠される向きもあるかと思いますが、ロリ系のムスメさんは国籍を問わずいいもんですよ。
4、浅田美代子似の美人熟女を指名し、軽く会話した後にお互い裸になって仰天。彼女の背中一面に観音様の入墨が!丁寧に身体を洗ってもらった後のゆっくりとしたフェラは匠の業。しかしこのまま射精するのはもったいない。どうせなら観音様を拝みながら・・・。というわけでバックの体勢になってもらって、なんだかんだで発射(内容は想像におまかせします)。御利益があるかも。
5、元々、ハードプレイなんでもアリの女の子で、こちらとしてはそれだけでも大歓迎なのだが、最大のウリは平均7分に一度の頻度でオーガズムに達するその感度だ。このイキっぷりは男冥利に尽きる。
好き者風俗嬢の珍客リスト
チンチンの裏スジに小さな穴がーつ
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなくヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。
ー本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって」「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧になめて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやんの場合は、たまたま初日だ「えー、本当ですか」というだけ。
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。いつしか私の元には、変なチンチンの持ち主ばかり集まるようになっていた。
尿道が力リ首まで真っ二つに割れている割り箸さん・全体的に赤紫がかった巨根のさつまいも君・黒く濃い斑点が全体を覆ったダルメシアン・イク寸前に謎の煙が出る、その名も仙人・タマタマとサオが豆粒サイズの東鳩オールレーズン
仲良くなったお客さんにはあだ名をつけ、携帯に登録。好みのテクはアタマの中にインプットした。割り箸さんは、尿道の入り口に舌を添え細かく震わせるのがお好みで、仙人さんは煙がことのほか臭く(性病っ)、射精の瞬間に息を止めるのがコツ。東ハトオールレーズンさんの場合は少しばかり技術が必要で、ことば攻めをしながら、プレステのコントローラーボタンみたいに激しく連打するのがお気に入りだ。「これがいいのっこうしてほしいのっ」「あっ、いいー気持ちいいよー」気分は、完全にシューティングゲーム。ちなみに、このレーズンさん、いつも店の前にベンツ数台で乗りつけ、四万のチップを枕の下に置いてってくれる金持ちだ。たぶん、ソノ筋の人だろう…。
尿道が2つあるから精液が四方ハ方に最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。その人が初めて来たのは今年8月のこと。文房具の営業マンらしく、ビジネスカバンの中にパンフが詰め込まれていたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。瞬間、思い浮かんだアダ名が五平餅
どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、ローションをたらし、手コキで射精させることにした。「イクー」しごき出して2分。彼が陣いた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドビュッ、ドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。な、なんで?よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。

ファザコン娘に甘えられて処女破りのバージンを奪う|口説き体験談

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西口のマック前に現れたのは、頭のユルそうなポチャギャルだった。池袋をシマとするナンパ氏でも手を出さないだろう。
「雑誌のモデル探してる』と声をかけられた。何でも、来週に撮影があって、ギャラを10万払うと言われたらしい。
「で、乗ったのその話に」「うん」「ミエミエじゃない、詐欺だって」「でも、クラブに行く予定でお金欲しかったし」
車に蝶かれたダブルバーガーみたいな顔して《モデル》かよ。
「で、相談って」「脅迫されてんの、マユ」
女によれば、昨日
登録料5万を払えば、すぐ仕事を紹介する
と電話があり、さすがにアヤしいと断ったところーざけんじゃねえ。払わないとヤクザか行くぞと凄んできたらしい。関わりたくない話だ。
「お願い、何回かつきあってもいいから」
女は手を合わせる。デブめだが喰えない女ではない。
「家の住所も書いたし、パパに知れたらブン殴られる」「何回つきあってくれる」「3回くらい」「今日だけでいいからエッチな写真も撮りたい」「いいよ。撮られるの嫌いじゃない」
失敗したら逃げればいいか。女の携帯で、男に電話をかけた。
「マユの父親で弁護士の田中です」「はあ」「娘を脅迫したね。池袋警察にも届けたよ」
「ねえねえ、どんな写真撮るの」「やってるとことか」
「今までたくさん撮った?」「100人<らい」「すごい。あたし、どんくらい可愛い?」「30番くらいかな」「それって、ビミョーに嬉しい」
唇を合わせると、舌にあたる歯の感触がいい。
「キレイな歯だね」「パパが買ってくれた電動歯ブラシ使ってるの」
「ワーイ、彼氏ってしてくんないの」
女がジーパンとパンティを下ろす。寸胴の腹と三浦大根3本分くらいの太股が現れた。
「上も脱いでアソコを開いて」「ヤー、彼氏にも見せたことない」
陰毛は深く、肛門まで伸びていて陰唇が確認できないほどだ。クリトリスを探して指でこする。
「えー、もっと」女がさらに脚を開く。クンニの催促か。
風呂場に連れてゆき、念入りに駐門と胆口を洗ってやった後、男上位のシックスナインでクリトリスに口をつける。同時に、尻を下げて女の顔に軽く乗せた。
「お尻の穴を紙めて」「先にクリちゃん紙めて」女が腰を動かす。しょうがない。陰毛をかき分けてクリトリスを紙めると、女も口をつけてきた。「もっと」「こんくらい」
舌を入れる女。脂肪質のボディなので体重がかけやすい。5分ほどアナル紙めの快感に酔いしれた。おっと、まだフェラをしていない。
「忘れてたよ、フェラの写真」「ハハハ、さっきしようと思ったら、お尻、っていうから」
舌の回し方が丁寧なフェラだった。が、女は笑顔のままだ。
「感じてよ。写真撮ってんだから」
「でも、楽しくやってる雰囲気のほうがいい」
正常位で挿入し、前に動いて奥まで入れる。3分ほど動いて射精した。時計を見ればー時間たっている。さっきの男が不審に思って、またかけ直してくるかも。手早く服を着てホテルを出た。
それから半年ほど過ぎた今年7月、バルコの前でマユを見かけた。キャッチ男と笑顔で話している。懲りてないようだ。
ファザコン娘をホテルに誘う物語
18才のチカとは今年の6月、新宿のテレクラでつながった。
「今、新宿なんです。相談に乗ってもらえますか」
目の前の新宿プリンスホテルの地下で会った。小柄ショートカット。女はとつとつと話し始めた。ーカ月ほど前、中3の弟に頼まれ自分の携帯をー日だけ貸したところ、つい先日、女の声で電話がかかってきた。『電話会社ですけど、申し込み書のデーダが紛失したので、確認したい』番号非通知なのに特に不審に思わず、名前、住所、自宅の番号を教えた。と、翌日、今度は男の声で電話があった。サイトの利用料ー万と延滞料5万、合計6万を振り込んでください
もちるん弟に事情は聞いたが、生返事で要領を得ないらしい。
「払うことないよ」「払わないと不安で」「じぎあ、こうしよう。俺がー万立て替えて振り込んであげるから、何もなかったら、また会おうよ」「うん、ありがとうー」
信用したのか、女が学生証を見せた。近くにある情報関係の専門校生で18才。
ヤレる。コンビニで学生証をコピーして銀行でー万を振り込み、携番を交換して別れた。それから2週間ほどして電話があった。
「電話が来なくなりました。すみません、ありがとうございました」
「昨日のタ刊見たら、何人か捕まったらしいよ」「ああ、そうかも」
翌日の午後2時、前と同じプリンスホテルで会った。「はい、これ」女がー万円札を差し出す。「そうじゃなくて、仲良くなりたいんだけど、俺」
「ホントにいいんですか、チカで」バイアグラを飲んで伝票を取る。
「ホント、経験少ないんです」申し訳なさそうな顔で女は付いてくる。歌舞町交番の前にいた若い警官がチラッとこちらを見る。とっさに女の手を握ってカップルを装った。
「お父さんみたい」「ん?」
聞けば父親は交通事故で亡くなり、今は母親と弟と暮らしているという。ファザコン娘に甘えられて、なんとなくホテルに誘ったら意外やOK。そんな物語が好きだ。
ごめんなさい。これっきりにして
ホテルへ入ってデジカメを取り出す。「なんですか、それ」しまった、写真のことを忘れていた。「記念の写真だよ」「えー、どういうの」「少しエッチな感じで」「2、3枚なら」
抱き寄せてキスしたら、途端に勃起し始めた。
「触って」女の手をズボンの中に入れると、「いや」と手を戻した。ウエットティシュでペニスを拭く。女がおずおずと手を出してペニスをしごく。軽い握り方で気持ちがいい。ギュッと握られると痛くて快感どころではない。男の性感もソフトなタッチが一番効く。寿司を握るような。女を立たせてジーパンを下ろす。陰部がレースで透けている薄いピンクのパンティだ。決して普段履きの下着ではない。なんだ、その気で来たのか。尻を開けば、10代特有の鮫肌で肛門は小さい。そのまま尻を捕まえて腔口に指をあてる。コリコリした陰唇。指を入れると「お風呂のあとで」と尻を自分で閉じた。拒絶するロ調は甘い。全裸にして鏡の前でツーショット。
「約束してください。これ以上は撮らないで」
「わかった。そのかわり楽しくやろうよ」「はい」笑顔で俺の手をつかみ風呂場に誘うチカ。わずかに膨らんだ乳。薄い腹。骨っぽい腰。脂肪のない尻。新鮮な性欲を感じる。風呂から出て、ベッドに寝かせ性器を拡げる。小さめの腔口がある。さらに拡げると空間はなく処女膜の残津と思われる筋が見えた。「俺のも紙めて」催促すると女は起き上がり、かがんでペニスに口をつけた。髪をなでたら、さらに奥まで含む。いじらしい横顔だ。女がコンドームの包みをとって「つけて」と渡す。枕を腰の下に敷き大きく脚を拡げさせて挿入を試みる。が、緊張しているのか亀頭から奥がうまく入らない。「力を抜いて」女の腰を引き寄せて腰を入れる。なんとか挿入成功。「でも、少し痛い」女がうめいた。性交用潤滑ゼリーを塗って再度挿入、腰をスライドさせる。女は「ウンウン」と堪えているようだ。今日のテーマ処女破り。「もっと、奥まで」とか絶叫されるより風情があっていい。女の両足首を握って屈曲位で責める。
受験補習を口実に自分の部屋に連れ込んで秘密課外授業。このテーマだけはどんな男にとっても永遠の婿薬だ。目をつむった女を見ながら射精した。
「すみません。うまくできなくて」「いやいや、楽しかった」「ホントですか。よかった」
布団かり顔を出した、その表情を見ただけでも今日の価値はある。しば1り<このコを調教してみるか。考えながらゆっくり風呂につかる。
女の携帯の着メ口が聞こえた。少したって風呂から出ると女がいない、女の靴もない。トイレも空だ。まさか急いでズボンを点検する。財布はそのままで残金にも異常はない。デジカメの画像も残っている。ハテ?フロントに電話をかけると「先に出られましたよ」とのこと。わけがわからないまま女の携帯にかける。
「ごめんなさい。これっきりにしてください」調教の夢が消えた。まあいいか。逃げもしないでどこの誰だかわからない俺とセックスする気で来たし、いい物語も体験できた。礼儀もある女だった。学生証のコピーは捨て、携番も削除した。ちょっと寂しかった。

29才処女のお姉さんの卒業ドキュメント2名・焦りを感じてAVデビューした女優

まずは28才処女に焦りを感じてAV女優デビュー0118_20181221093718a6d_201910102001046d6.jpg0119_2018122109371969e_2019101020010592e.jpg0120_20181221093721541_20191010200108cd5.jpg0121_201812210937225ee_20191010200111f69.jpg
続いて29才処女の雑貨店のお姉さんと処女の居酒屋店員を真剣に口説く
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1979年、宇江希ともえは茨城県で生まれた。3人兄弟の末っ子だったこともあり、同居する曾祖父母や祖父母に可愛がられ、すくすくと育った。
毎日、2人の兄たちと自宅の庭で野球の打撃練習をしたり、ピアノ教室に通ったり。そんなごく普通の少女時代を過ごしてきた彼女に、その後の人生を狂わせる事件が起こった。
「小5の頃、自宅を新築したんですが、そのとき出入りしていた大工の棟梁がすごい人でなしで、自分のアソコを私に握らせたんです。『どう?』って言いながら私の手をおさえつけて」
不幸中の幸いというべきか、それ以上深刻な事態にはいたらなかったが、以来、彼女の心には強い男性不信が芽生えることになる。恋愛話に夢中になる同級生たちを尻目に、中学時代は吹奏楽部でトランペットの練習に明け暮れた。その後、吹奏楽の名門校として知られる地元の高校に進学すると、ますます音楽に対する情熱は高まり、吹奏楽部の甲子園とも言われる、普門館コンクールに毎年のように出場を果たした。しかし、輝かしい青春を謳歌する一方、男性に対しては相変わらず、苦手意識をぬぐえなかった。
「たぶん、興味がないことはなかったんですけど、男の人が近くにいると鳥肌が立っちゃうんです。結局、専門学校を出て24才になるまで彼氏ができませんでした」
ところが、ここでもまたトラウマが邪魔をする。彼氏に胸やアソコを愛撫されるまではどうにかいけたが、いざ挿入の段になると、どうしても脚を開けない。事情を聞いた彼は、はじめこそ理解を示してくれたものの、いつまでもプラトニックを貫くことはできず、やがて彼女の元を去っていった。
28才、転機が訪れた。従姉妹の結婚式に出席し、焦りにも似た強い衝動を覚えたのだ。「従姉妹は幸せに結婚するというのに、私はこの歳でも処女じゃないですか。このままじゃいけない。変わるためにはどうしたらいいんだろうってすごく悩んだんです。たどり着いた答えがAVでした。ネットで『モデル募集』の求人広告を見つけて、思い切って応募したんです」
28才処女の応募に色めきだったプロダクション社長は、すぐに彼女のために単独作品の仕事を用意した。かくして、彼女の記念すべき人生初のセックスは、監督や大勢のスタッフの目の前で行われることになる。
「撮影の2〜3日前から全然眠れませんでした。カメラが回り始めてからも『はぁ〜これがエッチなんだなぁ』とぼんやり感動するのが精一杯で(笑)」 
そんな彼女もいまではすっかりセックス好きになり、2人目の彼氏を作りたいと思うほど、心に余裕も生まれている。
「普通の女のコより遅れてる分、人間磨きと女磨きをしないとって思ってます。AVの世界もまだ片足を突っ込んだばかりだから、もっと深いところまで見てみたいですね」

処女喪失で顔射された女子大生・パンツを下ろされ立ちバックされたフリーターのエロ体験談

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パンツを下ろされ立ちバックされたフリーターのエロ体験談
向けって命令するわけよ
酔ってたから後向いちゃって
そしたらパンツを下ろされた
駅前ってセックスしていいの?
いいんじゃない?酔ってたし、あたしも溺れてきたからしてもいいかもって気になってきて
そうかもね。実際叩かれたり、縛られたりするのって、あんまり興味ないし。フェラをずっとしてる
とか。そういう。愛がある命令が好きかな。
それは愛があるのかね。
立ちバックだよね?
うん!後ろを人が通ってたけど、
気が付かないフリしてた。彼氏は最後までイかなかったけど、超興奮した!
アホカップルだね。そろそろ撮影に行こうか。
はい。
じゃあまともな質問から。経験人数は?
たぶん50人はいってないと思うよ。
性感帯は?
首筋とか?その辺をなめられると感じちゃう。
ひょっとして『ちよいマゾ?』
そう
言葉責めが好きなんだ。
処女喪失で顔射された女子大生のエッチ体験談
彼氏とかいるの
いないですよ~最近は(苦笑)
いつからいないの?
今年の正月ぐらいからってゆっても付き合ったのがクリスマスなんですけどね。
速攻別れたんだ。
クリスマスが寂しくて付き合った。相手は地元の人で、友達から紹介されてなんとなく付き合うことになったんですよ。
何回ぐらいセックスしたの
2回ぐらいかなって何言わせるんですか。
気持ちよかった?
うん(笑)
イケた
うーん・・いまいちだったかな。
エロそうに見えるけどね、唇とか。
そうですか?でも、私そんなに経験ないんですよ。全部で5人ぐらい。そのうち彼氏は何人ぐらい?ふたり。
後はナンパされてそのままヤっちゃたり
ううん、友達とかとなんとなくしちゃったの。
それはやっば工口いからだよ。
そんなことないで」す、でもそう思われてるのかな9¥
きっとそうだよ。前の彼氏とは結構ヤリこんだ
そうですねえ、でも付き合ったのが3カ月ぐらいだからそんなにはヤってないかも。
でも大学生ってヤリまくりでしょ?
でもバイトが忙しかったり、お互い一人暮らしじゃなかったからそんなには。
そうなんだ。初体験はいつ?
15才、中学の時の彼氏と。その人がひどかったんですよ!
浮気とかされたのつそういうのじゃないんですけど、初めてした時にいきなり顔にかけてきたんですよ!
ははは顔射だ
そう!その前も処女なのにフェラしろとか言うし、パイズリしろとか言うし。
やったんでしょ
まあ大体は(苦笑)。でもいきなり顔射、豪気な男だね。確かにアソコも大きかったかも。どのくらい?これくらい(写真参照)。気持ちよかった?うん。セックスは好きですか
うん・気持ちいいよね。
最初の男は上手だった
そうかもAVとかで超研究してるって言ってた。じゃあ、『潮吹き」とかもやられたでしよ?
やられた!さすがに吹かなかったけど結構感じちゃった。じゃあ、指とか入れられると抵抗できないタイブだ。そうだね。濡れたところに入れられるとまあいっかって思っちゃうかも。それでついつい友達ともハメちゃうかも
これからは、そういうのしないように思ってるんだけどね。そんなに気にしなくていいと思う
おっぱいは?
E力ップ。これじゃパイズリしてもらいたくもなるよ。
あれって男の人は気持ちイイの?
そんなに気持ち良くないよ。
でもやりたがるよね一。その辺は大目に見てよ。わかった(苦笑)。おへそ可愛いねえ一、恥ずかしいよお、あんまり好きじゃない。性感帯はどこですか
乳首。
好きな体位は
普通の(正常位)
バックとか騎乗位は上になるのはイイんだけど、いまいち慣れないの。バックは寂しい感じがする。前戯と挿入はどっちが好き?どっちかっていうと挿入。じゃあ中派だ。若いのになかなかエ口いよね。なんかそればっかりだね。いやあエ口可愛いよ。体つきがムチムチしてるし、美乳だし。いやいや。そんなことないですよ。乳首も品があっていいと思うよ。そうなのかな?初めて言われた。もっと自信もっていいと思うよ。

処女だったのに友達の彼氏にやられた女子大生|エッチ体験談

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すみませーん、アンケートお願いできませんか?
どんなアンケートですか?
買い物についてです。おねーさんがデパートから出て来るのが見えたんで。
そうなんですか。
今日は何を探しに?
男モノのリングを見に来たんですけど。
カレシへのプレゼントとか?
ん〜〜。カレシとはちょっと違うんですけど。
気になる商品はありました?
まあ一応。
リングって言うとそれなりの値段しますよね?
そうですね。
おねーさんは何をされている方なんですか?
ファッション関係のショップ店員です。てことは、今日の洋服も自分の店のやつだったり?
いや、これは違くて。というかうちの店、社割で買えるのは在庫処分品ばっかりでいいものないんですよ。この前とか、チョー要らない商品を店長命令で10万円分とか買わされたし。
それはキツイですね。
そうなんですよ。
リングのプレゼント代はちゃんと残ってますか?
はははっ。
いや、冗談じゃなくてマジメな話、よかったら雑誌モデルのバイトとかやりませんか?
えっ?
条件はごにょごにょ、で。
…よろしくお願いします。
というわけでホテルへプレゼントの相手って、カレシではないと言うと、どんな方なの?
うーん、私は彼氏になってほしいとは思ってるんだけど、向こうがなかなかそうなってくれないというか…。エッチはしてるんですけど。
つまりセフレ?
…そうなりますかね。
出会いは?
2年くらい前です。常連の女のお客さんが「カレシできたから〜」って、そのカレを連れて来て紹介してくれたんです。その後、2人が同棲を始めて、私はその部屋によく遊びに行くようになったんですけど…。
まさかそのカレが?
そうなんですよ…。
どういう流れでセフレになったの?
今年の春、2人の部屋に泊まりに行ったとき、彼女だけが先に寝ちゃって。そしたらカレが、「彼女とセックスレスだからヤラせてくんない?」って迫ってきて。
ドキドキですな!
もちろんヤバイなーと思いました。彼女が起きたらまずいし。でも強引に台所に連れていかれてヤラれちゃって。私、まだ処女だったのに。
処女だったの!
それからは週一ペースで会ってエッチはしてます。カレには「今の彼女とは別れる」って言われてるんですけど。私、どうなんでしょうか…?
SEXの良さをまだ知らない専門学校生
私の感じるところをなめまくるんですよ。
おねーさん意外と好きな感じ? 
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