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タグ:出会い

流行のヘッドマッサージを個室連れ込みに使わない手はない

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今、女たちの間ではヘッドスパが大流行している。火付け役になった「悟空のきもち」という店のマッサージは施術中に必ず眠ってしまうほど気持ちがよく、キャンセル待ちにすら10万人が待っているという盛況ぶりだ。なので出会い系や婚活で職業を「ヘッドスパ」と言ってしまえば、とてつもなくオイシイ思いが出来てしまう。流行りの職業ということでマッチングやカップル成立は楽勝だし、飲みに移行してからも「軽くやってあげるよ」と言ってスキンシップも容易にできる。基本的に、頭皮は軽く触られただけで気持ちがいいものなので、指の腹で軽く頭皮をマッサ̶ジするだけでかなりの効果がある。そして、気持ちよさそうになってきたころを見計らって「もっと本格的にやってあげるよ」と言って個室へ。こんな簡単でいいの? ってくらいラクラク連れ込めてしまう。女は熱しやすく冷めやすいもの。ブームが過ぎ去る前に、是非とも実践してもらいたい。
バリバリのクルマ社会である田舎では、出会い系でアポった女がこちらの車に乗り込んできたからといって、そのまま「ハイもらった~」とは断じてならない。田舎では、女が自分の車から男の車に乗り換えることなど、当たり前の行為だからだ。むしろこの段階は、セックスに至る10ステップのうちのまだ5番目か6番目くらいのもので、その後、お茶をする、メシを食うなどのアクションを挟んでようやく8番目とか9番目に進むといった感じか。そこが東京のような大都会とは大きく違うところだ。しかし俺には、一気にステップ6からステップ10へ持っていく秘策がある。
カンタンなことだ。女を車に乗せてしばらくすれば左手でスッと相手の手を握りしめ、片手運転を続ける。その状態でラブリーな会話をかわし、いざラブホが見えてきたところで黙ってパーキングに突入するだけだ。心理学的な話になるが、男と手をつなぎっぱなしにしていることと、「いきなりホテルだなんてイヤ!」と拒否することは女のなかで矛盾した行為となる。つまり、手を握った状態さえ
キープできれば、ホテル行きを断りづらくなる力が働くわけだ。むろん百発百中の策ではないが、メシや茶などをすっ飛ばし、さっさとゴールを目指したい向きには、イイ手だと思う。
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韓国人のふりをして出会ってセフレを作る

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参加者は全員が女・出会いとメタボ解消の一石二鳥を狙ってダイエット合宿へ

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メタボリック症候群──。
要するにデブのことである。男の場合ウエストが85センチ
以上であれば該当し、成人病や糖尿病など様々な疾患の原因になるのだそうだ。要するに、写真のようなオレのことを指す。身長173センチ、体重72キロ。これだけならやや太めと言えなくもないが、なぜか腹だけポッコリ出ており、みっともないことこの上ない。痩せなければ。腹を引っ込めねば。そう願いつつ、夜は満腹たいらげ、ビールを痛飲。意思の弱さはついにウエストを93センチにまで到達せしめた。このままでは早死にしかねない。かくしてオレは重い腰を上げることにした。ダイエット合宿への参加だ。
1人ではできないことも合宿の仲間とならば乗り越えられる。参加期間は3日間。やや短いような気もするが、このまま怠惰な生活を続けていては、明日はないのだ。
真夏の某日。ダイエット合宿の所在地、神奈川県の某駅に降り立った。いわゆる『湘南』と呼ばれる海沿いの地域である。まもなく迎えに来た女性の車に乗り、合宿所へ。5分ほど走ったところで、車は住宅街の一角で停まった。
「では、説明しますので中に入ってください」
一軒家のような建物のドアを開けると、中央部のソファに座るうら若き女性3人が声をかけてきた。
「こんにちは〜」短パン、Tシャツ、すっぴん。まるで自宅でくつろぐような彼女らは、何日も前から参加しているらしい。誰一人、太ってはいない。
「あ、お邪魔します」いそいそソファに座ったところで、主催者のヒゲ面男性から説明が始まった。
この合宿、プログラムの基本は断食である。水と黒糖しか口にできない『本断食』、野菜ジュースなども飲める『プチ断食』と、コースは自由だが、大半は本断食を選ぶらしい。オレもそれに従おう。
「3日ぐらいなら大丈夫でしょう。では、後は自由に生活してください。当合宿では、特に何かを強制することはありませんから」合宿というからにはビシバシしごかれるスパルタを覚悟していたが、まったく正反対のようだ。1人で町へ出るなり、部屋で寝るなり、自由に生活できるスタイルらしい。てことは、女性参加者たちも、ただ時間を潰してるのか。どう見ても10代としか見えない子が、屈託なく話しかけてきた。
「何才なんですか?」
「36だよ」
「男の人で痩せたいって思うなんて偉いですよね」
「そうかな。何才なの?」
「18です」
彼女、大学受験を控えた高校のため、問題集持参で参加しているようだ。こんなことしてる場合じゃなかろうに。あとの2人は20代で、他にももう2人、寝ている女の子もいるらしい。つまり、参加者はオレを除いて全員が女となる。
「みんな太ってないのに、どうしてここへ?」
「も〜、見えないところが色々大変なんですよ〜」
短パンから太ももを露にして3人が口を揃える。なんだかイケそうな気がする〜。
食べ物の話はしないでください!参加者は下の名前で呼び合うのが慣わしのようだが、36才のオッサンであるオレは『先生』と名づけられた。風貌がグータラ教師っぽいのだと。
「先生、これからどうします?一緒に散歩します?」
今日は午後から、女性陣たち揃って茅ヶ崎の海岸までカロリー燃焼の散歩に出るらしい。メンバーは以下の通りだ。
A子=モデル体系の美人。参加10日目
B子=ヤンキー茶髪。参加5日目
C子=B子の妹。参加5日目
D子=童顔の20代。参加3日目
E子=高校3年生。参加2日目
それぞれ日数の違いはあれ、全員が本断食コース。朝食を食ってきたオレですらすでに腹ペコなのに、みんな空腹のまま長い距離を歩けるのか。ラーメン屋やとんかつ屋を横目に見ながら、黙々と歩く6人。道中、うなぎ屋の軒先からなんとも香ばしい匂いが漂ってきた。
「あぁ、うなぎ食いてぇ〜」
思わず唸り声を上げると、童顔のD子が振り返った。
「食べ物の話はしないで!」
「あ、ごめん…」
彼女ら、本気だ。必死に我慢しているのだろう。オレも食い物のことを考えるのは止めだ。水を飲み飲み、黒糖を舐め舐め、なんとか茅ヶ崎海岸までたどり着いたが、波打ち際で遊ぶ気力は残ってない。ただ浜辺に座ってボソボソ話すだけだ。
「疲れたよね…」
「もう歩きたくないね」
「あぁ、私、ロレツが回らなくなりそう」
「ウンチもぜんぜん出なくなったしぃ」
「でもナゼかオナラは出るんだよね」
とても真夏の湘南でかわされる会話ではない。フラフラになりながら、合宿所に戻ってきたのが夕方の6時。休憩1時間を挟んで6時間も歩き続けたことになる。いったい何カロリー消費しただろう。タコ部屋のような薄暗い室内の二段ベッドに寝転がると、悪魔が囁いてくる。
『今なら近所のコンビニで買い食いしてもバレないぞ』
誘惑は次第に大きくなる。そうだよな、別にオニギリ一個ぐらい構わんよな。意を決して路上に出ると、女性陣が洗濯物を干していた。
「先生、どこ行くんですか?」
「え、ちょっとタバコを…」
虚を突かれ、さりげなくタバコを口にくわえる。1本吸い終わったころ、悪魔の囁きは消え、なんとか初日を乗り越えた。女どもがジャマで自販機に近づけぬ2日目、5時起床。本日は鎌倉の円覚寺で座禅を組むことになっている。女性参加者は、姉妹を除く3人。早朝の鎌倉を車で走り、円覚寺境内へ。一般人に混じって足を組み、般若心経を唱える。と、隣に座っていたD子が突然倒れこみ、そのまま外へ這い出て行った。貧血か?読経後に外へ出ると、D子がうずくまっていた。今日で4日目の彼女、胃が弱っていたらしく、ビタミン剤を吐き出してしまったらしい。ヤバくないか。まかり間違えば、死だって…。
この心配はそっくりそのまま、こっそり何か食ってやろうという考えを復活させた。問題は、いつどこで食い物を入手するかだ。寺から戻ってくると、新しい参加者がソファに座っていた。16才の女子高生、F子。夏休みを利用して近畿地方からやってきたというが、一体、この娘の両親は何を考えてるんだ。主催者の男性が口を開く。
「今日は登山にしましょう」
山登りは、本合宿のメインイベントのひとつだ。過酷な運動だから、確実にカロリーは消費されるだろう。2日目にして早くも倒れそうなオレだが、参加せぬわけにはいかない。女性陣も、ビタミン剤を吐いたD子を除く全員が参加となった。隊列が一列になって登山道を進む。足取りはフラフラで、
ぬかるみに滑ってこける者が続出した。笑顔もない。会話もない。ただ登るだけ。まるで修行のようだ。3時間後、ようやく山頂に到達した。心地よい風に吹かれていると、ヤンキー顔のB子がオレに向かって言った。
「先生、痩せたよね」
「ほんと?」
「だって来たとき、Tシャツがテントみたいだったじゃん」
そうか。痩せたか。でも、オレはもう食うぞ。このまま下山したら、途中で倒れてしまう。が、休憩所の菓子パン自販機の前を女性陣に占拠され、近づくこともできない。うぉぉ〜。なんたるバッドタイミング。結局、死にそうに空腹のまま下山と相成った。夜になって、また新規参加者がやってきた。女子大生1人に女子高生2人。計9名の女性に囲まれるとはまるでハーレムだが、彼女らハナから女を捨てていて、汚いジャージ姿に化粧すらしていない。皆で交わす会話も、減量ネタばかりだ。
「プロテインダイエットはやったことある?」
「あぁ、あれダメだってね。耳ツボがいいらしいよ」
「へぇ」
聞いた感じ、一通りのことは経験して、最終的に合宿へたどり着いたようだ。やはり、「食わない→痩せる」という明快な構図に惹かれたのか。まもなく布団に入ったオレは、眠れぬまましばらくボー
っとしていた。カリッと揚がった天麩羅。脂の浮いたラーメン。ピリ辛マーボ豆腐…。あ〜、もう死にそう!!
3日目、朝9時から滝行へ出発した。参加者は昨日やってきた3人と、今朝到着した美人イベントコンパニオン、そしてオレの5人だ。空手着に着替え、山中の滝へ。ビキニの女子高生。すけすけ空手着のコンパニオン。夏の水遊びとしては最高のシチュエーションである。しかし、もはや興奮する余裕もない。空腹のため目眩がする上に、滝の水圧が強く、身体がよろめいて仕方ない。
「なむあみだぶつ、なんみょほーれん、神様、仏様…」
上流から、そうめんを流してください!帰京後、体重はわずか200グラム減にすぎなかったが、ウエストは3センチも減っていた。ところが、とんかつ定食を一気呵成に貪り食っただけで、すべては元通りに。3日間の我慢は水の泡と消えた。

大学の合格発表会場で喜んでる子はナンパしやすいか

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「今までヤッた女の大学名を挙げてみよっか」
編集部6人が順々に名を挙げていく。早稲田、慶応、青山、立教、明治、法政といった有名どころから、富士短大、東京家政などの無名大まで。みんな、なかなか頑張ってらっしゃる。
しかし大事な名前がなかなか出てこない。
「東大って誰もいないの?」
みな、無言になった。日本中の秀才が集う東大生には、かつて誰もお相手してもらっていないのだ。俺は桜美林大学という、名だけはあるが実のない学校を卒業している。偏差値だと50とか。在学中も卒業後も、東大生との接点などまったくなかった。今後もないと思う。学歴コンプレックスの裏返しか、はたまたさらにその裏返しか、東大の女子をヒーヒー言わせたい願望は、確かになくはない。でもどうすれば?じっくり考えた。じっくり。さらにじっくり。そうだ、こっちも東大生になればいいのでは?桜美林みたいな顔して生きてりゃ相手してくれないけど、東大生なら東大の女子も安心すんじゃん。といっても今や偏差値40くらいになった俺では、ヤフー知恵袋でカンニングしても合格はかなわない。だからこうする。東大の合格発表会場でガッツポーズして大げさに喜び、合格したことを周囲にアピールし、同じく合格して舞い上がってる女の子に声をかけるってのはどうだ。同じ難関を突破した者同士、意気投合するのはカンタンな気がするのだが。祝杯でも上げれば、そのバージン(たぶんね)をいただけるのでは。我ながらナイスアイデアだと思ったのだが、まわりに意見をうかがったところ、全員が全員にこう言われた。
鏡を見ろ。そして、目の前のバカ面のオッサンが、東大に合格しそうか考えてみろ。受かったなんて言われても、誰も信用するわけないだろうと。失礼極まりない話だが、一理ある。身なりは整えたほうがいいかもしれない。ならば学ランはどうだ。合格発表の場に学ランがいれば、どこから見ても現役合格生、超秀才クンだ。さっそく学ランをレンタルし、さらに秀才っぽくズボンの丈を短く修正。白いスニーカーに白靴下、100均のメガネ、制帽をかぶればできあがりだ鏡の前に立ってみた。うん、いるいる、秀才ってこんな感じだよ。
3月10日。東大合格発表の日がやってきた。発表の昼1時を待ちきれず、赤門あたりをうろちょろする。と、周りから妙な声が聞こえてきた。
「あの人、希少種だよね」
「キテレツ大百科のべんぞうサンみたい」
「てか、何であんなにズボン短いの」
ったく、秀才センスについていけない偏差値30の通行人が好き勝手ほざきやがって。お前たち、オレが大臣になったらすぐに仕分けしてやる。キャンパス内はすごい賑わいだった。応援団やブラスバンドが会場を盛り上げ、食いモンや東大グッズ、試験問題を売る露店まで出ている。まるでお祭りだ。さすが東大というか、特に理系の発表掲示板の前には、見るからに頭の良さそうな男子連中がウヨウヨいた。文系のほうは、女子もパラパラいる。狙うならこっちか。化粧っ気がなく、ぶっちゃけカワイクないけど、東大生はこの段階で青田買いしておかないとな。よーし、じゃあ行くぜ!掲示板の前に突進だ!
「あぁぁぁ、あったあった!よっしゃー!受かったーー!」
思い切りガッツポーズを決めて、そのままジャンプ。おりゃー!次の瞬間、大男たちに取り囲まれた。アメフトサークルの連中だ。
「合格おめでとう!わっしょい、わっしょい」うわわわ、いらんことすんな。オレは女を探しに来たんだから。下ろせ、下ろせ。はぁ、まったく迷惑な連中だぜ。おっと、そこにいるのは合格女子ちゃんじゃないか?
「受かった?」「…あ、はい」
「おめでとう。ぼくもだよ。ピースピース」
「はははっ」 
彼女はニコニコと笑った。が、すぐにくるりときびすを返し、友達のほうに向かう。だよね、友達と喜びあったほうがいいよね。うろちょろするだけでは、ただのべんぞうサンなので、合格者だとは思われない。オレは何度も掲示板前に向かっては、ガッツポーズを繰り返し、近くの女子に声をかけた。しかしこれがなかなか意気投合に至らない。例えば、
「ぼくも文Ⅲ受かったんですよ」
「そうなですか」
「一緒に記念写真撮りませんか」
「…え、そんないいですよ」 
例えば、「おめでとー。握手握手」
「……あ、いやいいですから」どの子もオレと一緒にいるのが恥ずかしそうな感じで立ち去ってしまうのだ。男慣れしてないんですね。恋愛なんてしてこなかったんですね。青春時代、学校と代ゼミとZ会しか知らなきゃこうなるか。
ならば今度は親子連れを狙ってみよう。けっこう多いのだ、母親と一緒に来てる子が。過保護かよ。
もちろん親子丼なんて大それた狙いはない。まずはこの場で母親公認の仲になって、入学後に娘さんのバージンをいただいちゃう作戦だ。狙いを定めた母子の横で、オレは携帯を取り出した。
「受かった受かったよ。そうだよ、お母さん、やったよ!」一芝居打ったあと、母親に会釈する。
「あ、娘さん、合格されたんですか」
「はい、そうですが」
「ぼくも母親がすごく応援してくれたんで、いま電話したとこなんです」
母親はこっちをジーっと見てる。汚らわしいものでも見るような目で。
「春からは、娘さんと同級生になりますので…」
「いいですから!」
娘に近付こうとしたオレを、母親は手で払いのけた。できることは全部やっておこう。今度は、田舎の高校生という設定だ。田舎者ならウサン臭さが薄れるはず!ちょうど女の子がいた。オレの出身、高知の方言で声をかける。
「おまんも、受かったがかえ?」
彼女はぎょっとした顔で振り返った。
「わしも受かったがって」
「…そうなんですか」「ゆーたら、高知から出てきたがやけど」
「そうなんですか」
「せっかくやき、いっしょに学校でも見てまわらんかえ?」
「…いやあ、ちょっと」
「それやったら、茶ぁーでも飲まんかえ?」「…ちょっと、用事が」
彼女はあとずさりしていった。何をビビってんの。田舎の純朴なガリ弁クンに。
目の前に女の子を見つけた。口に手を当て、目を潤ませ、何度もうんうんとうなずいてる。そうか、そうだったのか。最初からこういう子を狙わなきゃダメじゃないか。感激してるんだから誰かと喜びを分かち合いたいに決まってるじゃん。
「合格したの?」
肩に手をのばすと、彼女はコクリとうなずいた。
「そんな感じがしてさ。おめでとう」
「ありがとうございす」「実はぼくも通ったんだ。文Ⅱなんだけどね」
「あ、私もです」大丈夫か? 文Ⅱでボロは出ないか?文Ⅰにしておくべきだったかな。
「いやー、そうなんだ。春から同級生だね」
「はいっ!」
「せっかくだから、ちょっと座ってしゃべろっか」「はい」 
とりあえず赤門の真ん前にある喫茶店に入った。彼女は埼玉の進学校出身の一浪生で、去年、せっかく早稲田に受かったのに浪人したんだと。相当、意志が強いんだろう。手強い秀才だ。
だがオレは逆にチャンスとみた。現役生ならば厳密には3月いっぱいまで高校生なので、うかつに手出しできないが、浪人生なら今晩すぐモノにしちゃってもいいんだもん!受験ネタはボロが出そうなので、地元の高知の話題で夜までの時間を稼ぐとしよう。日が暮れたら祝杯をあげるのだ。
話の途中でツッコミが入った。
「どうして制服なんですか?」
浪人生と現役生。彼女のほうが年上ということで話は進んでいるはずなのに、敬語なのはなぜか。なんか怪しんでるとか?
「うん、ぼくは合格するまでは高校生の気分でいたかったから」
「へえ…」
顔が笑ってる。無事に切り抜けたと思いたい。じゃあ次はオレが核心を突く番だ。
「恋愛とかどうなの?」
彼女があからさまにビックリした。ガリ弁野郎が、恋バナを切り出すとは予想外だったのか。
「カレシはいないですよ」
ほい来た。
「どんなタイプが好きなの」
「オシャレな人が好きかな」
春から東大生なのに、将来は日本を背負って立つ人物だろうに、まったく気遣いのできない子だ。丈の短いズボンをはいたこのオレの前で、「おしゃれ」なんて禁句だろ!

ギャラリー兼カフェ&バーで若いアーティストのサブカル友達と出会いの輪を広げる

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ここは自分たちで調理を行う変わりダネ居酒屋で、自然とキャンプみたいな感覚になる。しかも、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグループが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く。
その後は、隣併せで料理をしつつ「、それ美味しそうだね「」醤油貸してくんない?」なんて話しか
ければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる。
私は荻窪にあるギャラリー兼カフェ&バーをよく利用しています。ここは毎週のように違ったアーティストの作品が飾ってあって、それをきっかけに出会いも楽しめるんですね。方法としては、まず事前に店のHPで作品展示情報をチェックしつつ、若いアーティストの展示日を押さえます。理由はもちろん、大勢の女友達がやってくるからです。とはいえ、自分から女性に声をかける必要はありません。ただボーっと作品を見ていれば、作者から勝手に話しかけてきて、さらには友達も紹介してくれるからです。まったくアートの力は偉大ですね。
また大抵の女のコはお酒を飲みながら談笑してるので、比較的フレンドリーな雰囲気で迎えてくれるのも嬉しい。サブカル系のコが多いのもソレ系がタイプの僕にはかえって有り難いくらいです。
世話焼き系のバーはあちこちにありますが、大抵は店の人間と仲がよくなってからでないと、女のコを紹介してくれないものです。でもここは違います。半年前、初めてボクが1人で店を訪れたときも、若い女性の1人客との仲を取り持ってくれました。店員がカウンター越しにボクと彼女へ交互に話しかけつつ場を盛り上げてくれるので、自然と2人の会話もスタート。と、頃合いを見計らって、店員は別の客のところへ。いたれり付くせりとはまさにこのことでしょう。
世話焼きマスター系のお店というのは、敷居が高いことが多いですよね。気に入られ、常連になってやっとこさ女性を紹介してくれる──。そんな常識を覆すのがこのバーです。男性店員はみなやたらとフレンドリーです。一見の男性客が1人でカウンターに座ろうものなら、常連さん以上にチヤホヤしてくれます。たぶん新規の客が来るのは珍しいからなんでしょうね。そんな状況下、女性の1人客がやってくると、店員さんが両者に話しかけつつ、頃合いを見計らって、2人を相席にしてくれるのです。僕が入店したときもまさにそうでした。さらには仲を深めるべく、横からさんざん盛り上げてくれるのです。以来、こんな体験が3度も…って、あ〜、やっぱ教えるんじゃなかった!
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完全個室の出会いカフェは連れ出し料やホテル代がかからない

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友達と一緒にソープに行き、受付で出勤嬢をチェックすると、10代は一人だけ、他はみんな20代みたいなことがたまにある。困ったものだ。が、このソープは問題ない。ここ、すすきので一番18才嬢の在籍が多い店で、3人組客とかでも対応できるほど数が揃っている。道産子なら絶対に押さえておくべき店だ。
すすきの駅5番口から徒歩2分。カラオケ館向かい
北海道・札幌 ラ・メ●ド
仙台のデリヘルが素敵なオプションを作ってくれました。女の子と日帰り温泉へ遊びに行けるとう、まさに願ったり叶ったりなプランを。しかも、旅館までの送り迎え付きで。このコースは、そもそも過去に、期間限定で設けられたオプションで、すでにホームページには記載されていませんが、問い合わせれば、現在も承っております。こりゃあ使わなきゃ損ですよ。
仙台 デリヘル50kg未満の女の子しかいません
宮城・仙台 ミセス●ィメール
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テレクラ待ち合わせのメッカで直交渉で出会い横取り

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ウブな看護学生がチンコをじっくり見てくれる
東京・新宿 新宿●●●クリニック
スカウトという仕事柄、よく性病にかかる僕は、この泌尿器科を利用します。もちろんビョーキの治療が目的なんですが、合法的に露出も楽しめるんですよ。ふつう泌尿器科の看護師といったら、30〜50代のベテランが当たり前。診察室で彼女たちにチンコを見られたところで、面白くも何ともありません。でもここは5〜6月の就活シーズンになると、看護学生と思しき若い看護師がやってくるのです。それこそ患者が恥ずかしくなるほどの初々しさです。彼女たち、チンコを目の当たりにするや、ポッと頬を赤らめてくれるからたまりません。勃起しないようにするのが一苦労です。
ボクがはじめて歌舞伎町のテレクラに入り、アポがとれた女と待ち合わせた時に指定されたのがここだった。でもいかにもなテレクラ女や派手系の女は数人いるが、約束した女とはなかなか会えない。
周りをキョロキョロ見ていると、派手系の女にサラリーマンが近づいて、そのまま一緒に歩いていった。さらに他の女もそれぞれ男が寄ってきては連れ去っていく。
どうやらその時のボクはすっぽかされたみたいだったが、思わぬ収穫を得た気がした。ここはテレクラの待ち合わせメッカなんだって。だったらわざわざテレクラなんかに行かなくても、ここで好みの女に声をかければいいんだよね。
来店するや瞬時に売れる
磯山さやか似のエンコー娘
平日の夜、フラっとやってきては瞬時に買われてしまう女です。やって来るのも月に数回程度だから、希少価値も高い。ボクも一度だけ買ったことがあります。スタイルは、モデルやレースクィーンをやっていてもオカシクないほどの極上品。顔は、端正な顔立ちだけどロリ系で、ちょうど磯山さやかをシャープにした感じでしょうか。大当たりです。
 ただ彼女、変装のためか、ボブのカツラを被っているんです。あきらな前髪パッツンだから、常連
の男には完全にバレていて、〝カツラちゃん〟の愛称で呼ばれています。本人曰く、某有名ミッション系私立大生とのことです。フェラもエッチも悪くないんで、買ってみてソンはないんじゃないかな。値段はホ別2.5〜3.5万と少々高めですが。
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自然な出会いを求めるならクッキング合コンもあり!?

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出会いでガッカリするのは男だけじゃない・女の出会った最悪な男

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就活帰りの女子大生のいる出会いバーや出会いカフェ

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滅多に来店しないレア美人は夕方5時までにさっさと売り切れる
半年ほど出会い喫茶に通い詰めていると、どの時間帯に上玉の女がやってくるか、自分なりの統計のようなものができあがる。
客引きに釣られてやってきた本当の純粋っ子もおります『出会い系バー』の女性客は、大半が売春目的である。話が早くてありがたいのだが、言い換えれば風俗嬢っぽい。抱いてもなんだか虚しい。そこで私は、なるべくスレてないコを探し求めているわけだが…。
『出会い系バー』は、だいたいどこも、店先で呼び込みをしている。
「おねーさん、入場料タダなんで。ドリンクも3杯、フードも2品まではタダなんで、寄っていってくださいよ」
だからときどき、客引きに釣られるカタチで、普通のコもやってくる。こちらがワリキリを持ち掛けると、驚いてドギマギするようなコが。
「えっ、ここってそういう場所なんですか?」
「知らなかったの?」
「…相席のお店みたいなもんだろうと思ってたんですが」
もちろん彼女ら、ワリキリ嬢じゃないので、すんなり援交の話には乗ってこない。「そういうのはムリです」とか何とかかわしてくる。とはいえ、タダ飯のフレーズに引かれてやってきた人種だ。5千円ほど小遣いを出して「とりあえず飲みにでも行こうよ」と言えばまず乗ってくるし、いざ移動した飲食店で2万円くらい現金を握らせれば、心が揺らいでくれるものだ。信じられないかもしれないが、あるお見合い形式の出会いバーでは、かなりの美少女とタダマンできたこともあった。
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