出会いのタグ記事一覧

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タグ:出会い

  • 2019/08/24援助交際・パパ活

    好奇心も、ついにこの域にまで到達してしまいました。ぽちゃニューハーフこの二点を満たした人物とアポりたいと思った動機は、怖いもの見たさ以外のなにものでもありません。手コキ7千円で交渉は成立しました。やってきたのは確かにポチャで小柄なギャル(?)でした。声もまんまギャル声。不覚にもちょっと可愛いとすら思ってしまいました。「お兄さんニューハーフとしたことあるの?」「いや、ないよ」「えー、じゃあワタシ頑張...

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  • 2019/08/19出会い攻略

    週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。そこで何を思ったのかは自分でもわからない。た...

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  • 2019/08/16その他

    3月。春です。もうすっかり春です。本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。どれどれ、ちょいと覗いてみるといたしましょうか?「町田よ。2月に新宿でイベントをやってたやん。エンコーとフーゾクの自慢話を朗々と語ってたやないか! いっぱしのサブカルタレントやな!」 佐藤編集長はいつものようにまぁまぁ大きな声でエンコーだのフーゾクだのと喋ってい...

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  • 2019/08/16漫画

    女子大生という肩書きにはやっぱり魅力がある。かと言って女子大生専門風俗店なんて看板を信じてお店に行ってみるととんでもない化け物に会うこともあるのだ。そうA級の現役女子大生を抱くにはちょっとしたコツが必要なのだ。現役女子大生の抱き方を体当たり取材した。まずはこのマンガを見て欲しい。わあやらしいっすね このコ、すごいよさっきもプレイルームでイキっぱなしだったもん かわいいな こんなエロいく...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    みなさんの周囲に浮気してる人妻がいれば、ぜひ尋ねてみてほしい。その相手とはどこで出会ったのかと。元々まったく知らない相手だったという答えは少なく、たいていが職場の知人だったり、元彼だったり、あるいは友達の紹介だったりするはずだ。ここで注目したいのは、最後の「友達の紹介」だ。警戒心の強い人妻は、友達の紹介ならば安心して体を許してしまうものなのである。ならば我々はこの関係を強制的に作ればいい。どんな男...

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  • 2019/08/15援助交際・パパ活

     ワクワクメールのアダルトコーナーに一風変わった書き込みがありました。『電マで虐めて下さる方いませんか?』こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやって...

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  • 2019/08/14セフレの作り方

    「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?そんなウマすぎる話...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。「掲示板で募集していた方ですか?」「そうよ。今日は殿方が少ないわね」とのがた? ...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    女の心理はズバリ、自分を誉めてもらいたい、だ。であれば、「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同...

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テレクラ出会い系で自称芸能人・ぽちゃ・ニューハーフに会ってみたどんな女がやってきた?

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ぽちゃ
ニューハーフ
この二点を満たした人物とアポりたいと思った動機は、怖いもの見たさ以外のなにものでもありませ
ん。手コキ7千円で交渉は成立しました。やってきたのは確かにポチャで小柄なギャル(?)でした。声もまんまギャル声。不覚にもちょっと可愛いとすら思ってしまいました。
「お兄さんニューハーフとしたことあるの?」
「いや、ないよ」
「えー、じゃあワタシ頑張っちゃうね」
なんでも彼女、普段は女として化粧品販売の仕事をしているそうです。店長さんや客はニューハーフ
だと気づいていないのでしょうか。カラオケで見せてもらったオッパイは、ホルモン注射のおかげかそこそこ膨らんでおり、つい女性だと錯覚した私は、フェラもさせてあげることに。
「あ、硬くなってきたぁ。アタシはオチンチンより乳首が感じるんだよぉ〜」
その一言で、やはり彼女は男なのだとの認識を新たにし、最後は手コキで発射となりました。理解されにくいかもしれませんが、今回は当たりだったと思います。
出会い系において最も緊張する場面と言えば待ち合わせの瞬間どんな女がやってくる?
出会い系において最も緊張する場面と言えば待ち合わせの瞬間です。わざわざお互いを芸能人に例えて「亀梨です」「相武です」とハッタリをかまし合って会うのだからそこには様々な駆け引きが生まれます。相手らしき人物が現れるまで遠目から観察したり、すぐに走って逃げられるように靴ヒモを強めに結び直しておくのは基礎中の基礎ですし、ファーストコンタクトでのトラブルには常に細心の注意と集中力を要します。しかし、ある程度の訓練を積めば、女が指定してきた待ち合わせ場出所によって、その女の特徴を事前に知ることも可能になります。例えば相手が池袋北口のゲオ前や鶯谷北口の薬局前を待ち合わせに指定してきたら100%援デリ業者が派遣してきた商売女だし、逆に有楽町や恵比寿などのショッピング街での待ち合わせは素人が多いとされています。なので「待ち合わせ場所をわざと相手に委ねることによって素性を探る」というのは今や識者の間では出会い系での常套手段の一つとなっております。そんな折、今回アポったのは「ビルの中で待ち合わせ希望」というニュータイプの女でした。カラオケ屋でもネットカフェでもなく「ビルの中」というのが狂気に満ちています。早速、都内の某駅から連絡をとってみると「Y電機の4階のトイレ前にいる」とのこと。恐る恐る休日で混雑しているその家電量販店に行くと、4階はインクやコピー用紙などのコーナーで比較的ガラガラです。そして奥のトイレの前に目を向けるとミラクルひかるに似た女(25歳)が静かに鎮座しておりました。女はこちらに気付くと身障者用のトイレに光の速さで移動し、手招きしてきます。中に入るやいきなり「5千円ジャストでどうですか」と言ってきたので家電屋の店員の新手の
商法かと思いましたが、訊くと「5千円で手で奉仕」とのことです。
こんな所で何を考えてるんだと説教してやろうと思いましたが私の口から出てきた言葉は「言葉責め
アリならお願いしちゃおうかな」でした。奉仕中も女の携帯がけたたましく鳴りまくっていたのでその家電屋のトイレを拠点に活動しているセミプロなのかもしれません。「ビル中待ち合わせ=手コキ奉仕」の法則はかようにして生まれたのであります。不可解なアポ場所にも怯んではいけないことを教えられた次第です。
素人テレクラどんな女がやってくる?
とりわけ、5月病の素人は狙い目なんだそうな
まあ実際は会えるコール、すむわち即アポの多くが援助目的なのは周知の事実
が、だからといって素人がひっかからないワケじゃむい
現に、優良店はティッシュ配布やポスティングなどでマメに宣伝しているのだ。そんなわけで、冷やかし、ヒマツブシは力ットし、援助でも素人でもとにかく会えるだけ会ってみることにした、果たして、本気コールは来ることやら…

車いすのスカウトマンが教えてくれた落とし方・出会い方が自然な新たなナンパ法

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週末は連夜のようにクラブやハプバーに直行。寝る間も惜しんで遊びまくるオレに、先日« 悲劇» が訪れた。
その晩、新規(初めて引っかけたオナゴ) のエロナ—ス(22才) と新宿二丁目のオカマバ—でドンチヤン騒ぎを演じたまでは良かったが、気がつけばすっかり泥酔状態。正体不明のまま、明け方、彼女に自宅マンションまで送ってもらぅ体たらくであった。
肩を抱かれ、階段を上り、3 階へ。
そこで何を思ったのかは自分でもわからない。ただ次の瞬間、オレは階段脇のフェンスを乗り越え、地面へダイブしていた。
危うく遊説力—に鑠かれるところだった…ってウソだろ? 漏らしちまったじやん!
「大丈夫?遊ちゃん。ねえ、担いであげるから」自己嫌悪に陥るオレを優しくなだめるギャルナース。懸命な介抱を受けた後ようやく息を吹き返しそのまま計3発の射精劇と相成った。オナゴは弱つた男に滅法弱いらしい。
思い起こせば1年半前の夏、車椅子少年がいた。美しかった。さらによく見れば、ふくらはぎが痙攣しているのがわかった。思わず目をそらせば、車輪に手をかけた少年は悲しそぅな目でオレを見る。
「やつぱり. . 車椅子じゃ、スヵウトなんてできないですよね。なんか、勘違いしてました。すみません」
身体障害者の苦労は知る由もないが、それでも彼は勇気を持つて声をかけてきたのだ。オレは少年の元に駆け寄り、肩を抱いた。
「ちよつと待ちたまえ、少年!」「……は、はい」
「思う存分、やりたまえ。ハチ公前で動き回るのだよ。明日からオレたちが面倒を見てやっから」
「えっ?ホ、ホントですか!?あ、ありがとうございます!」
こうして、仲間に加わった真治(20才) だが正直、ヤツが使えるとは夢にも思っていなかった。2日でも刺激的な毎日を送らせてやればいいだろう。
ところが、予想は見事に裏切られる。ヤツが声を掛けた途端、オナゴの9割近くが立ち止まり、中腰になって微笑を浮かべるのである。
「真治くんって言うの? アタシ、真美子ね。よろ〜」
「ねぇ、明日も会えるかなぁ。ボク'明日もここにいるよ」
もつとも、オナゴどもは、物珍しさや哀れみから真治の話に付き合っているだけ。それは、ヤツ自身が一番よくわかっていた。
「金森さん。昔はボクのこと可愛そうだなんて思うヤツは嫌いだったけど、最近はあんまり気にならなくなりました。哀れみでもいいんです。いま毎日が楽しいんですから」
オレは、何と答えていいかわからず、曖昧な笑みを浮かべるしかなかった。
身体障害者用トイレから真治の声が
真治がスカウトを始めて3力月後のある日、急に腹が痛くなり渋谷駅南ロのトイレに駆け込んだ。ふぅ。便座に腰を下ろし、踏ん張っていると、隣の身体障害者用トイレから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ、1 回くらい。さバックになれよな!」
「あぁふぃ。ねぇ、本気なのぉ?あぁん」
真治だった。もしやオナゴとセックスしてるのか? まさか…
悪趣味と知りつつ、上から隣を覗き、腰を抜かしそうになった。なんとあの真治が二本足で地面に立ち、立ちバックの体勢でガンガン腰を動かしているではないか。足はまったく動かないはずなのに、どうなってるんだ!
「おい、真治!立てるのか?てか、車椅子がねえじゃんよ」
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HトークDXで出会った女の子たちのハメ撮り映像|援助交際体験談

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3月。春です。もうすっかり春です。
本日も高田馬場のルノアールでは、不肖ボクこと町田と、佐藤編集長が毎月恒例のテーマ打ち合わせをしています。どれどれ、ちょいと覗いてみるといたしましょうか?
「町田よ。2月に新宿でイベントをやってたやん。エンコーとフーゾクの自慢話を朗々と語ってたやないか! いっぱしのサブカルタレントやな!」
 佐藤編集長はいつものようにまぁまぁ大きな声でエンコーだのフーゾクだのと喋っています。どうかしていますね。「いやいや(笑)。『エンコーを楽しむ5つのキーワード』とか
『フーゾクを新しい視点で楽しむ方法』みたいな授業をしたんですけど、裏モノ読者も死ぬほど来てくれましたよ。おかげさまで大盛況で。ハメ撮り映像にアイドルソングを付けて編集した作品とか、エンコーでブスが来たときの逃げ方動画とか、いろいろ公開しました」
気がつくとボクもまぁまぁ大きな声で語っていました。他の客がイヤな感じに睨んでいるのがわかります。
「動画も公開したんかい! じゃあ、『今まで会った最高のエンコー女』とかも見せたったらエエやんか?」
「あ〜、ボクが毎年選ぶ、『会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコ選抜』。人呼んで〝ラブセレクション〞のことですね?」
「……なんや選抜って。秋元康か。それは知らんけども、そのお気に入りの選抜の子を紹介したら、かなりウケるんちゃうか? 次のイベントで公開したらええんや!」
「ですかねぇ?」
「そりゃあそうやろ! この連載では、写真は一切載せないわけやから。読者もどのくらいのレベルのエンコー娘が来るのか知りたいで! ……ん? そうや!!」
 パァーン!!! 不意に、目の前で柏手を打つ編集長。どうしました?? 神社?
「次のイベントまで待つことないわ! この連載の誌面で紹介したらええやん! 読者はみんな絶対に『町田め! うらやましい! 女のコの顔見たい!』って思ってんねやから! 春やで! そのくらいの読者サービスしたってもバチは当たらんと思うよ?」
 ……と、いうわけで今回は急きょ、「エンコーのカリスマ町田足土プレゼンツ・ラブセレクション7・大公開」となりました。 
もちろん目線やモザイクはガッツリしていただくという約束です。モザイクアリの画像を見て、「あれ……この子、知り合いの◯◯ちゃんに似て…る?」と思っても、絶対に勘違いですからね! その本人には内緒にしておいてくださいね!カウントダウンをしながら顔射はできるのか? という狂った企画は完全に失敗に終わり、翌日の元旦にアポれたゆきちゃん。乃木坂46の生田絵梨花ちゃん似の美少女でした。
 実はその日に2回セックスして、1回目はゴム(そっと外して生ハメ。最終的にはお腹に発射)、2回目はメガネをかけさせたままメガネ顔射。これにはかなり引かれました。
 セックス前に「また会いたいから、ラインを交換しようね」とお願いしたら「ぜひ!」って言ってたのに、結局最後は「あ、ラインの交換は……やっぱりいいです」だって!
 女って怖いですね。まぁ、「生でセックスしたことはあるの?」って聞いたら、「したことないです! 彼氏ともゴムでしかしたことないです。本当に生は無理なので」と言っていました。
 まぁ、世の中知らないほうがいいことってありますよね。毎年4月にやっている「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」ですが、大当たりでした。エンコー未経験の145センチ。黒髪ボブのロリロリ美少女です。
Amazonで購入したスクール水着を着せて撮影しまくったり、そのまま股のところを横にズラしてセックスしまくったのです。毎回お泊まりして、平均3回はヤリまくり。しかも値段は2万円! 安い! 結果10回ほど会ったのですが、向こうに彼氏が出来てしまって別れました。写真だけじゃなく、動画もたんまりあります。「きょうこ01」と書かれたフォルダは「12」まであるのです。シリーズ最長です!これも人気シリーズ「エンコー女に感動動画を見せてからエンコーする」というもの。その父と娘編。ちょい懐かし目だけど、知念里奈と石原さとみを足して2で割ったような、かなりカワイイコでした。しかも「会う日、学校の卒業式に出てから、そのまま行くんでスーツになっちゃうんですけど、平気ですか?」とのこと。パンツスーツでやってきて、そのままセックスしました! 中途半端に脱がしてのセックス! 
 本当は「動画を見せてピュアにしてからヤる」と言うのが目的だったのですが、あまりに興奮しちゃって、とりあえず一発ヤっちゃったくらいです。最終的には、感動動画に涙して改心しちゃいました。お父さんを大切にね!さてここからは裏モノの誌面には載っていない女の子が4人登場します。
 夜の10時に新大久保でアポれたひとみちゃん。顔はちょっとヒラメ顔でしたが、かなりのオッパイの大きさ! 衝撃のGカップ! しかも「エンコー初」で、なんでも言うことを聞いてくれました。
「フェラは、玉とアナルをベロンベロンいって1 セットだよ?」
「顔射は当然の流れだよ。東京のエンコーシーンでは普通!」
「飲まなくていいから、シッコ口の中に出させてもらっていいかな?」と、なんでも言うことを聞いてくれました。しかも生で2回。しめて2万円! 
最初やってきたときは、ネズミ色のスヌーピーのTシャツとかを着て来たから「なにこのコ?」と思いましたが、すんごく良い子でした!HトークDXでアポった19歳。ちょっと切れ長で薄い顔だけど、キレイ系の女子大生です。池袋でアポってセックス! 2回目は大久保で朝から呼び出してセックス! 
 まぁ、なかなかの身体をしているんですが、キスが苦手なのか、ディープキスをすると、(>△<)みたいな顔をするんです。なんかイヤな感じでしょ? なので、もう会わないと思います。でも普通にしていると、ドストライクな顔なんですよねー。有料系サイトWメールにて会った、ギャルちっくなほなみちゃん。目がパッチリなキレイ系です。「私、あんまり感じないし、声も出さないから」と言っていたのに、イザ入れてみたら「……ん、……んん! ………あぁ」と、小さな声で鳴いとりましたよ。
で、「いつもハメ撮りとかさせないし、マジで、2万円とか無理なんだけど」とのたまっておりました。でもね、入れてしまえばコッチのものなんですよ。しっかりと2万円で顔を隠しながらノリノリで「えんさつぴぃす」(エンコーした値段で顔を隠させてピースさせる行為。町田足土の趣味)しとったで。正直、こんなラッキーを拾うとは思いませんでした。HトークDXの最強伝説が始まった瞬間です。
 なんと「3人で会える人いますか?」と、そもそもが3Pを募集。しかもふたりとも19歳。で、会ってみたら、ふたりともカナリカワイイ! ノリノリのゆうかちゃんと、ちょっとダルそうなむつきちゃん。そのコンビが
「ふたりでフェラするとナメにくいわ」「それな! 間違いないわ〜」と、今ドキっぽい会話をしながらダブルフェラ! ひとり2万円ずつ奮発したんですが、それが良かったのか、一カ月に1〜2回、「また会いたいんだけどー」「セックス無理なら、ひとり5千円ずつで、一発ずつ抜くよー」とか、常連状態。今は連絡が途絶えましたが、10回くらい会いました。いやー、今ドキギャルとの3P生活。楽しかったなぁ〜。

【濡れ場漫画】ハプニングバーで現役女子大生とセックスする方法

女子大生という肩書きにはやっぱり魅力がある。かと言って女子大生専門風俗店なんて看板を信じてお店に行ってみるととんでもない化け物に会うこともあるのだ。そうA級の現役女子大生を抱くにはちょっとしたコツが必要なのだ。現役女子大生の抱き方を体当たり取材した。まずはこのマンガを見て欲しい。
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わあやらしいっすね 
このコ、すごいよ
さっきもプレイルームでイキっぱなしだったもん 
かわいいな 
こんなエロいくせに大学で法律の勉強してるらしいよ 
なんかよくわかんないけど入れていい? 
とまあこんなハプニングバーもあるのだ。

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKなど|人妻の口説きテク

201504108.jpg201504109.jpg201504107.jpg201504106_20180420165827caf.jpg201504103.jpg201504104.jpg201504105.jpg201504099.jpg201504100.jpg201504101.jpg201504102.jpgみなさんの周囲に浮気してる人妻がいれば、ぜひ尋ねてみてほしい。その相手とはどこで出会ったのかと。元々まったく知らない相手だったという答えは少なく、たいていが職場の知人だったり、元彼だったり、あるいは友達の紹介だったりするはずだ。ここで注目したいのは、最後の「友達の紹介」だ。警戒心の強い人妻は、友達の紹介ならば安心して体を許してしまうものなのである。ならば我々はこの関係を強制的に作ればいい。どんな男ともだちにも、一人ぐらいは知り合いに人妻がいるだろう。その3人で飲む機会を作ってしまえばいいのだ。「紹介」が重いならば、たまたま合流するような形で。想像してほしい。あなたにも知り合いの人妻がいるだろうが、あなたとは(あまりに親しすぎるせいで)浮気しそうになくても、あなたの男ともだちとなら、何かコトを起こしそうではないか?

スポーツジムは不倫の宝庫

スポーツジムは人妻と知り合うチャンス!なんて話を耳にするが、いざ通ったところでそんなチャンスなどまずない。いつどこで話しかけるというのだ。アカの他人に「お疲れ様~」なんて言われても女は引くだけのことだ。と、ジム通い5年になる私は信じきっていたのだが、昨年とある手法を発見し、なかなかの成績をあげている。ジムで自然に話しかけられる場は一カ所のみ。プログラム表の前だ。何時からエアロビだの、ヨガだのと書かれたあの表には、頻繁に人が寄ってくる。そこで、軽く案じるような素振りで話しかける。
「次の中級ステップってどんなのですか?」
この自然さたるや!ナンパ臭ゼロ!だから誰もがわかる範囲のことで答えてくれるものだ。そしてこう続ける。
「出ます?」
「いえ、私は…」
「そうですか。じゃあボク行ってみよっかな」
「はーい、頑張ってください」
この程度、まさにこの程度の会話を交わしておくだけで、次回以降はごくごく自然におしゃべりできるものだ。「あ、この前のキツかったっすよ」というふうに。多くの人妻たちと、このようなゆるーい知り合い関係になっておくと、帰りにお茶をするタイミングも自ずと出てくる。そこからセックスまではまた別の話だが、とにかくジムでの出会い方に悩んでる方はどうぞ参考に。
>学生時代の友人や職場関係などを見渡せば、誰でも1人や2人はいるハズだ。気軽に飲みに誘えるブサイクな人妻が。こういう女をいかに口説き落とすかという話だ。ブサ妻なんかとヤッて何が楽しいんだと顔をしかめる人は、セックスの奥深さを理解していない。インモラルなプレイを要求したり、調教して性奴隷として飼うなど、ブサイクにはブサイクなりの楽しみ方もあるのだ。さて、ブサ妻の攻略法はズバリ、誉め殺しの一点ばりで押し切るのが正解だ。もとからブサイクはモテと無縁の人生を歩んでいるものだが、歳を取り、結婚をするといよいよ男からの接触は途絶え、結果、完全に女を捨ててしまうことに。そこでもう一度、女であることを意識させてやれば、勢いよく燃え上がるという理屈だ。まずはこんな感じで軽くジャブ。
「なんか近ごろ、色っぽくなってない?」
当然、相手は笑って否定するだろう。が、構わずどんどんジャブを打ち続けるべし。
「いやいや絶対色っぽくなったって。もしかしてエステとか行ってんの?」
誉めようがないほどのブスならこういうのでもイイ。首スジに鼻を近づけて、
「良い匂いするなぁ。俺、こういう匂い好きなんだよね」
とにかくしつこいくらいヨイショを繰り返せば、否が応でもブスは木に登る。必殺の右ストレートを放つのはそのときだ。相手の手をぎゅっと握り、真顔で言う。
「なあ、俺マジで興奮してるみたい。2人でゆっくりできるとこに行こうよ」

美人妻ナンパ

人妻を狙うにあたって、多くの男たちが敬遠しがちなもの、それが美人妻というものだ。あんな美人にアタックしたところで玉砕するだけ。挑む前からそんな弱気の虫が騒ぐせいだろう。ただの思い込みだ。美人妻は口説き落とせる。場合によっては、その辺の平凡な主婦よりも簡単に。理由は、美人妻の夫婦環境を想像すればよくわかる。そもそもルックスのいい人妻は、たいてい夫も男前と相場は決まっているが、もうその時点でセックスレスに陥っている可能性が高いのだ。当然だろう。女にモテまくり、外で浮気し放題のイケメン旦那が、わざわざ嫁を抱くわけがないのだから。したがって性欲のはけ口のない美人妻は欲求不満が募り、下手なナンパにもコロッと引っかかりやすい精神状態になっているわけだ。ではその下手なナンパをどこでするべきか。東京なら昼間の銀座が断トツのイチ推しだ。いまや銀座での人妻ナンパは、遊び人たちの定番となっている。臆せず声をかけるべし。
現在、私は45才。アゴの肉はたるみ、腹は出て、頭髪も薄くなりはじめている。どう見てもオッサンの範疇だ。10年前は違った。もっとピチピチしていた。男にとってのこの10年は本当に大きい。だから私はチャットサイトで、10年前の写真を「現在の自分」としてプロフィールに使っている。年齢は45才のままで。男もやっぱり見た目なんだなと感じざるをえない。45にしては若いだなんだと、アラ
フォー主婦たちからずいぶん高評価をいただけるのだ。で、幸いデートの約束となれば、若い顔のはずの私が、現在の顔で出向いていく。これが不思議と怒られないのだ。まるで別人だけど、別人ではない。ウソじゃないから怒るに怒れないのだろうか。そもそもプロフ写真なんてそれくらいのもんだと割り切っているのかもしれない。だいいち向こうだって私ほどではないにせよ若作りの写真を使っているのだから。というわけで40才を超えれば、30代半ば時代の写真を使うことをオススメします。
たとえば会社に何人もの人妻がいるとしよう。お局さんもいれば派遣社員もいて、まさに選り取りみどりといったところだが、闇雲に声を掛けたのでは効率が悪い。アプローチするなら、「下の子供が中学に入ったころの人妻」に絞ったっほうがいいだろう。子供がまだ小学のうちは、人妻には時間がない。早く帰って夕食を作る義務がある。他にもなんだかんだと世話がかかる。が、そのへんは融通がきく。彼女らがようやく自由な時間が持てるようになるのがこの時期だ。またそのころは旦那とのセックスも無きに等しいはずなので、よろめきやすいとも考えられる。これ、意外と重要なので、皆さんも覚えておくように。
人妻風俗嬢を狙っている。ただし、「人妻風俗」をうたっている箱ヘルやデリヘルは、単なる独身年増女を人妻設定にして付加価値を付けようとしていることが多いので利用しない。本物はむしろ一般的な風俗店にいるものだ。では、どの女が人妻かをどう見極めるか。まずチェックするのはシフトだ。普通に考えて家庭の主婦がバイトできるとすれば、平日の昼。それも週2、3日程度だろう。目
星を付けたら店に電話し、
「人妻さんとかっていませんかね?」
漠然と聞き、目星を付けた名前が挙がれば、大方ビンゴだと思っていいだろう。ただし、最終的には会ってしゃべってみないとわからない。その際は、直接「人妻ですか?」とは聞かず、自分の家庭話を振ってみるのがオレのパターンだ。
「最近、ヨメさんの飲み会が多いですよ。何だか浮気してるっぽいんだよな。まあ、オレも風俗来ちゃってるけど」本当の人妻なら、ここでポロっと素性が出る。
「風俗はいいじゃないですか。うちもダンナがたまに行ってるっぽいんだけど」
人妻ってのは総じて、自分の家のグチをしゃべるのが好きなもの。後はタイミングを見計らって切り出す。
「なんだかしゃべりやすくていいっすね。今度ゴハンでもどうですか? 小遣い的なモンも払うんで」何だエンコーなの? と思われるだろうが、風俗嬢と店の外で会うのは簡単ではない。キッカケ作りの投資は仕方ない。ここで乗ってくる人妻風俗嬢は、最初はエンコーだが、2回目は金を出さずとも、メシについてくるものだ。
人妻を食う手段として既婚者オフ会はたしかに有効だが、見知らぬ男どもと争奪戦を繰り広げたり、オフ会主催者に何かと気を使わなきゃならなかったりと、実際は結構かったるい。そこで俺はいつも人妻合コンを開催し、連中を口説き落とすことにしている。自分たちのペースでじっくりと攻められるため、やはり勝率は驚くほど高い。なんせ今のところ全戦全勝だし。合コンの開催にあたっては、mixiの既婚者系コミュを利用するのが手っ取り早い。選ぶべきコミュは、トピック(掲示板)の書き込みが活発なところならどこだってOKだ。書き込みはこんな文面がいいだろう。
「こちら30才の既婚者です。同じ既婚者同士で合コンしませんか? もちろん飲み代は持ちますので気になった方は、ぜひご連絡ください」ポイントは募集者の年齢を「30才」に設定した点だ。不倫願望を抱く人妻は、年下男を強く好む傾向がある。したがって、中年おやじがバカ正直に実年齢を書くより(ちなみに俺は43)、反応が断然イイのだ。それこそ、天地の差と言っていいほどに。で、めでたく合コンが成立したら、当日、素知らぬ顔で会場へ。俺の場合、その際のメンツは、職場の同僚2人(ともに40代)と部下1人(31才)というのがだいたいのパターンだ。
 いちおう30代を混ぜているのは、「ちゃんと30才がいるでしょ? ウソついてないでしょ?」というエクスキューズのつもりだが、まあ、顔会わせの段階では十中八九、相手方はア然とする。そりゃそうだろう。ぴちぴちのヤングガイ軍団を期待してたのに、実際は中年ど真ん中のオッサン連中がニタニタ現れたのだから。とはいえ、向こうも立派な大人である。ここで怒って帰るということはまずなく、とりあえず合コン開催の運びとなる。疑問に思うかもしれない。こんなダマシ討ちのような合コンで結果が出せるのか?相手はシラケまくるだろう、と。心配ない。最終的には必ず盛り上がって
望みの展開に持ち込める。なぜなら、こういった合コンに参加する人妻の大半は30後半から40前半、すなわち男性陣と同じような世代であるケースが圧倒的だからだ。若い年下くんが好きなんぞ言ったところで、なんだかんだ話が合うのは同世代だけ。現実はこういうものなのだ。
自己評価の低いおばちゃんを簡単に探し出す検索法は?
出会い系サイトには、プロフィール内容だけでなく、女の募集文面も検索できる機能がある。私はこの検索窓に、ある一言を入れて特殊な人種を探し出している。ある一言とはこれだ。『可能な』結果に出てくるのはこんな文面だ。
『太っていても可能な方~』
『おばちゃんでも可能な人~』
そう、このように自己評価の低い連中がわんさと引っかかるのだ。中から、さらに出会いに気後れしているであろう人妻を選び出し、むしろぽっちゃりさんが好きなんですよ的スタンスでメールを送れば、あとはトントン拍子だ。検索ワードとしては他にも『大丈夫な』『かまわない』などが使える。

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKするのが人妻というものだ

既婚者をホテルに誘おうとしてもそう簡単にはいかない。たとえば、こんな経験はないだろうか。知り合ってひと月ですごくエロい雰囲気でメールしていたのに、いざホテルに行く日時を決めようとすると「結婚してるから」とか「ホテルはちょっと…」と急に態度を変えられたり。そんな人妻をラブホに誘うときは以下の流れが正解だ。「家族旅行してる?」これに対し、たいてい欲求不満の人妻は
「ぜんぜん旅行なんて行ってない」と答える。そこから海外旅行の話に持っていこう。
〈海外旅行とか行きたくないの?〉〈行きたいなあ〉
〈南国風のリゾート施設があるんだけどいく? ごはんも食べれるし、ビリヤードもできるし、エステとかも受けれるよ〉要するにこれ、全国各地にあるリゾート風ラブホテルのことなのだが、モノは言いようとはこのことで、エステだなんだのワードに彼女らは食いついてくるのだ。つまるところ、人妻ってのはホテルに誘われるにしても、なんらかの言い訳がなければウンと言いづらい生き物なのだろう。

電マで虐めて下さい・会うの初めてです⇒どんな女がやってくる?|出会い体験談

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『電マで虐めて下さる方いませんか?』
こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやってきたのは、マスク姿の水玉ワンピースちゃんでした。目しか見えませんが相当
な美形です。こんな子が電マ?マジっすか?話を聞くに、彼女、地方から出てきた大学生で、モデルにスカウトされたこともあるそうです。
「いつもこういう募集かけてるの?」
「初めてなんです」
「電マ好きなんだ?」
「いや、使ったことないんですよー」
どんなものか試してみたくなって出会い系に手を出したんですと。最近の大学生の行動力には驚くばかりです。ホテルにインし、持参の電マを手渡したところ、彼女は服も脱がずにそいつを肩にあてはじめました。「あー気持ちいい」「そんな使い方は邪道だよ。股間にあててごらん」「はい…」
手に持った電マをパンティーの上にあてがうと、彼女は小さく声をあげました。
「あっ、気持ちいいかも…」
スイッチが入ればこっちのもの。最終的に本番まで持ち込むのもワケないでしょう。
「どう?」「気持ちイイです…」「濡れてきた?」「ハイ…たぶん」
ではそろそろ服を脱がせましょうか。えっと、この服はどうやって脱がせばいいのかな。
「初めて会った人に裸を見せるのはちょっと…」
ずいぶん冷静な口調で拒まれてしまいました。
「わかった。追加で5千円払う」「それはちょっと…」「わかった。1万円」
「そういう問題じゃないんで」
結局のところ、軽めの電マオナニーを見るだけで7千円という、コストパフォーマンスがいいのか悪いのかわからないお遊びになってしまいました。
ワクワクメールのエンコー女子がセミプロだらけなのは周知の事実ですが、それでも我々はかすかな期待を捨てきれません。
『こーゆーの初めてなんですけど…』
そう書いてあると、ひょっとしてホントに初めてなのかも、だって初めてだから初めてって書いたんだろうし、初めてだったら初めてって書いたほうが不安もやわらぐんだろうし、自分も初めてなら初めてって書くだろうし、などとプラスのことばかり考えてしまうものです。なので今月は自称・初めて女子2人に会ってみました。
一人目は19才。
『まだはじめたばかりで誰とも会ったことがありません』
指定された待ち合わせ場所は、池袋サンシャイン通り入り口のロッテリア前。プロの使う場所ではありません。ひょっとしてひょっとするのかも?ところがそこにやってきたそれっぽい女は、ケータイで誰かと大声でしゃべっていました。
「あのー、ぜんぜん会えないんだけどぉ。どこ行けばいいんすかぁ」 あっけなく業者と確定したわけですが、念押しでチェックしてみましょう。ホテル行きの前に寄り道に付き合うかどうか。時間を惜しむプロと素人の差はこの対応にはっきり表われるものです。
「UFOキャッチャーやりたいから行こう」
とゲーセンに誘ってみると、女は
「行かない。終わったら教えて」と言ったまま、ゲーセン入り口でこちらの様子を観察しつづけるのみでした。油断をしないあたり、谷繁クラスのベテランと見ていいでしょう。
2人目は20代後半。
『初めてのサイト挑戦です』
アポ場所の渋谷にやってきたのは、なんと前号でタネイチ氏がアポったサギ写メ女でした。同じく寄り道を提案してみます。「ちょっとお茶しない?」「むり」「カラオケは」「むりむり」
愛想の悪いこと悪いこと。こんな女、5千円でも抱きたくありません。
「なんか機嫌悪いよね。こんな子とヤリたくないんだけど」
「会ってすぐにお茶とかカラオケとか言うからじゃん。そんな人いままでいないよ?」
「え? 初めて男と会うんじゃないの?」
「…もう帰る。サヨナラ」
初めて女の皆さん、もう少しうまく騙してください。
ワリキリ界には3Pを持ちかけてくる2人組が結構いるものですが、共にデブであることを売りにしたコンビというのは珍しいでしょう。90キロと85キロ、足して175キロ。そんな3P、圧死覚悟で挑むしかありません。とりあえず体型だけでも見てやろうと2万円(1人1万円)でアポったところ、やってきたのは茶髪の安田大サーカス・ヒロ&黒髪おかめの2人でした。
「会えないと思ったからうれしいです!行きましょう!」
ヒロの喜びの挨拶を受け、3人でズンズンと歩き出します。元々ホテルになど入る気はないので、ひとまずカラオケでお茶を濁すことにしました。
「2人はどういう関係なの?」
「バイト時代の友達。今日は私が群馬から来て、会ってたんです」
「へえ」
「原付で来たんですよ。リッター50ぐらい走るから」
この90キロの巨漢が原付を飛ばして中山道を走る様は、さぞかし絵になることでしょう。それにしても、ぺらぺらしゃべるヒロに対し、おかめちゃんはずっと無言を貫いたままです。おそらくこの3Pもヒロの発案で、弱気なおかめが渋々乗ってる形なのだと思われます。
(自分1人では客を取れないけど、おかめちゃんと一緒ならなんとかなるはず)
ということでしょう。デブがデブを利用するこの構図。道がある限り、ヒロはバイクでやってくるのですから、おかめちゃんの逃げ場はありません。不憫なものです。
デフレが叫ばれて久しい今日このごろですが、世の中にはいまだにお金の大切さがわかっていない女がいます。
一緒にお茶か食事をするだけで1万円欲しいとのたまう彼女などその典型で、常識知らずのバカ女と一刀両断にしたくなる人種ですが、逆に、相当なタマが現われるのではとの期待も高まってきます。食事だけでも1万円払うだけの価値がありますわよ、と言ってるわけですから。菅野美穂クラスは優に越えてくるのではないでしょうか。 
アポ場所に彼女は白いTシャツにジーンズという飾らないスタイルでやってきました。シルエットだけはなかなかいいのですが、若干アゴがしゃくれたその容姿はエンコーならホ別1・5がせいぜいなレベルです。さてこうなると、こちらとしては当初の約束を反故にしてしまうか、逃げるか、あるいは料金を上積みして肉体をちょうだいするかの三択しかありません。現実的に3番を選ぶことにしました。
パスタを食しながら、軽く提案してみます。
「よく考えると1万円で食事って高いと思うんだよ。もう少しお小遣いあげるから、エッチなのはどうかな?」
しかし彼女は間髪入れずに答えるのです。
「結婚して初めてそういうことをしようと思ってます。ウチの母もそうだったみたいなので」
「え、じゃあ今までの彼氏は…」
「私、出会いがなくて、交尾もしたことないんです」
セックスのことを照れ隠しで交尾と言うあたり、どうやらホンモノの処女のようです。ならば2ぐらい出してもいいのかも。
「2万でも駄目?」
「はい」
「3でも?」
「はい」
なでしこ澤も舌を巻くディフェンス力です。思うに彼女の1万円提案は、決して自信から出た金額ではなく、単なる処女の常識知らずだけだったようです。一度でも誰かが3万でみっちり抱いてやれば、そこから逆算して、食事の付き合いなら500円程度しか取れないと認識をあらためることでしょう。

ナンネットでエッチの出来る変態女に会ってみた|出会い体験談

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「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

ナンネットで出会える確率が格段に上がる裏技

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ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時か
ら脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出して草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
ナンネットのライバルたちをこっそり蹴落とす革新的手法
主婦と合コンしたいなってとき、ちょこちょことこの掲示板を利用している。
 女ユーザーはデブスばかりと悪名の高いナンネットだが、なぜかこの掲示板に限っては、平均点クラスが多く釣れ、運が良ければ色気ムンムンのセックスマシーンみたいな人妻チームとご対面できることもある。貴重な漁場といえるだろう。俺の場合、募集文はいつも次のような内容で出している。
「人妻の皆さん、合コンしませんか。こちらは30代~40代のナイスガイ軍団です。飲み代はもちろん負担しますし、開催日時もなるべくそちらに合わせます。もちろん平日昼間もOK!あと参加人数も2人以上なら何人でも構いません。さわやか飲みでもいいと思ってるので気になったらメールください」
ポイントは3つ。
①ナイスガイのワードでイケメン集団を連想させる
要は撒きエサだ。が、あくまでナイスガイ=「優しい、朗らか」の意味なので実際はブサメン集団でも構わない。むしろ大事なのはいざ飲み会が始まってからいかに場を盛りあげるかであり、その点さえ押さえておけばまったく支障はない。
②開催日時、参加人数をこちらで限定しない
これは基本なようで意外と他の人が見落としがちなポイントだ。とにかく参加条件を自由にしてやるだけで返信率が格段にアップすることは覚えておくべし。
③場合によってはエロ無しでも構わない
姿勢をアピール
男からすると、ナンネット女というのはエロのことしか頭にない生き物に思えるし、実際もそうなのだが、本人たちはその辺をプレッシャーに感じている。いつもエロを求められるのはシンドイと。だからこうやって逃げ道を作ってやると、気楽に応募しやすくなるのだ。ま、実際のところ、合コンさえ成立すれば必ずお持ち帰りできるんだけど。
俺はナンネットやsexi等の変態オンナが集まるサイトでこんな募集をかけている。
『写真を撮るのが趣味で、某エロ系雑誌で仕事をしてました。ソフト〜ハードまでキレイに撮りますよ。もちろん露出撮影もOKです』 
露出趣味を持った女に向けた募集だ。エロ系雑誌うんぬんは真っ赤なウソだが、その一文によって応募が格段に増える。
応募が来たら駐車場やコンビニなどでパンチラや胸チラなんかを撮ってやる。ちなみにカメラは普通のデジカメなのだが、そのへんは特に問題はない。 そのまま「じゃあ次はホテルで撮ろうか」と言って、撮影しつつセックスする。こうなるのは自然というか、同じような手法で露出女を食ってるヤツはたくさんいるのでいわば当たり前の流れだ。そのままセフレ的な関係に持っていくには、その場で次回はこういうのを撮ろうよ、と約束してしまえばいい。
「次は階段パンチラ撮ろうよ。いい場所知ってるからさ」 
新しい撮影シチュエーションを提案してあげて、再び会ってセックスしたら、次はまた別の提案をする。
「露出できるラブホがあるらしいよ。次はそこにしようか」
女からしても撮影のたびにカメラマンを募集するよりラクなので、断る理由もない。毎回露出スポットを探さなければならないのが面倒だが、おおむね満足している。
オレはこのサイトで爆撃メールをするときにひと工夫している。自分のプロフ写真に巨根ペニス(ギンギンに勃起したモノを可能な限り下からあおって接写したもの)をまぎれこませておくのだ。送信する文面はこんな感じ。
〈ペニスが相当デカイって言われるんですけど…点数つけてくださいな(笑)〉
 いくらエロい女ばかりのサイトとはいえ、これではさすがメールなんてこないと思うだろう。だが現実は違う。一日に一通は返事がくる。
 だいたいは『73点(笑)』みたいなカラカイだ。でもこんなやりとりができるだけでも、猛者ぞろいのナンネットでは貴重といえる。
 そこからはいかにデカチンで女が驚いてきたかをアピールしていくのみ。前にココで会った子は半分入れただけで泣きそうになってたよ、みたいな適当なエピソードを作る。
 ナンネットではブサイクな男は特に苦戦しがちなので、このタイミングで、過去に女性と会ったことがあることをさりげなく伝えておくのも重要だ。ああ、この人は嫌われるほどのブサイクじゃあないのね、と思わせておく。
 いざ会う際、デカチンじゃない人はペニスリングを仕込むことをオススメしたい。あれがあれば多少は立派に見えるものだ。まあバカにしてくる女なんていないけど。ナンネットにはヤリマンが跋扈している。オレが追っかけているのは『生で見せたい女(通称、生見せ)』掲示板に書き込んでいる連中だ。
『柏のとあるマンガ喫茶に16時まで居ます。1人だからヒマ! 何かしたいな☆』
『上野公園に集合して下さい。ミニのワンピでノーパンお散歩しまーす』
 ようするに、どこそこで露出プレイをやるから見に来いというわけだ。
 では、実際に現場に行くとどんな感じか。
 まず冷やかしがけっこう多く、オレの経験上、現場に辿り着ける確率は3割くらいだ。また、ちゃんと女を見つけたとしても(容姿の悪い輩も多いが、この際それは置いておく)、掛け値無しに楽しめるかというと、ちょっと疑問だ。自分以外にも目を血走らせたオッサンたちが蠢いているのだから、流れでどうこうなる可能性はゼロだ。
 そこでオレは他の男どもを排除するために、生見せ女の書き込みを見つけたら、適当な投稿者名でこんなレスを書き込んでいる。
『こんなの釣りに決まってんだろ!』
 男の足止めを狙う作戦だ。間を置いた後、さらに別の投稿者名で、
『こいつ冷やかしです』
『いない。騙された!』
 複数人が書き込んでいるふうに見せかけ、信憑性が増すように仕向ける。そして自分だけは現場に行くのだ。
 おかげで過去2回、現場に男がオレ一人しかいないこともあった。その際は女のテンションもさすがに下がるのか、露出プレイ自体は控えめだったが、こちらから飲みに誘い、きっちりセックスまでできた。
アダコミは、かの有名な変態系SNS「ナンネット」に連動した複合掲示板で、その中のひとつ「今日、暇な人」ではちょいちょいヒマなエロ人妻が釣れる。なんて話を以前から耳にしていたこともあって、以前、俺もこんな募集文を載せてみた。
「今日、長年つきあってきたセフレのリクエストにこたえて電マを買って会いに行ったのですが、先
ほど、ちょっとしたことでケンカになりフラれちゃいました。当方、既婚者につき電マなど持ち帰れませんので、どなたか欲しい女性がいたら差し上げます。ついでにちょっとだけその電マで遊ばせてくれたらすごくうれしいな!」他の男たちの書き込みが「今日会える人、連絡ください」みたいな、あまりにクソつまんないものばかりだったので、差別化をはかるべく、ちょっとしたストーリーを考案したのだ。それが功を奏したのか、すぐに返事が届いた。しかも相手は、新婚ホヤホヤだという31才の人妻だ。結婚したばかりでさっそく浮気ってか。わお、さすがはナンネット!
 待ち合わせ場所にやってきのは、モデルの冨永愛に似た、アジアンビューティ系(背は低いけど)。デブスとの遭遇率が高めといわれるナンネットでは大当たりの部類に入るのでは?
「今日、暇な人」掲示板での出会いは、セックスが前提のため、会って1分も経たぬうちにホテルへ。で、そのまま電マ使用のネットリコッテリセックスをたっぷりと味わったのだが、聞いて驚いたのは、この人妻のヤリマンぶりだ。
「私、ホントにセックスが好きで好きでしょうがないんだよね。たぶん、依存症かも」
「そこまでなの?」
「今日もここに来るまで別の人と会ってるし」
「ダブルヘッダーじゃん」
「違う違う。このあともう一人と会う予定だから、それ言うならトリプルヘッダーだよ」
俺に言う資格がないのは百も承知だが、さすがに新婚のダンナさんが気の毒になる。女って本当に怖い。
ナンネットで複数プレイの募集があるじゃないですか。でもあれって、だいたいはカップル同士の募集しかしてないし、仮に単独の募集があってもメチャクチャな数の応募が来るから、実際プレイにありつけることは滅多にないですよね。だから私はネカマをして相手にありついてます。
「性別・カップル」のアカウントを作って
『カップルで活動してる○○です! パートナーの●●さんは寝取り系が好きなので、いつもカップルさんとスワッピングとかしてます…(笑)最近露出にも興味が出てきたので、お誘いよろしくお願いします』
みたいなプロフを作成する。窓口役を女がしているように見せるのがポイントです。
このとき、写メを複数ネットから拾って載せておくとさらに効果的です。
これだけで募集の通過率は格段に上がりますし、スワッピングとかも場所代ワリカンですんなり話がつくことでしょう。
 そして、プレイ前日まではネカマキャラのまま相手カップルに応対してイメージをよくしておく。
 そして当日。「起きたら高熱があって、今日は無理そうです…ホテルまでとってもらったのに本当にごめんなさい、彼が場所代を返すためにそちらに行きますので、どうか受け取ってください」と、待ち合わせの1時間前くらいにメールを送ります。そして自分がそちらへ向かうわけです。
 場所代を返す、という理由付けが大事です。行けないと伝えただけでは「じゃあまた今度」と言われて終わってしまいますからね。向こうも変態カップルですから、実際に会いに行けばまず「じゃあ今日のところは3Pにしますか。次回は4人で一緒に」となり、プレイにありつけます。
さすがに2回やったらヤバそうなので、一度ヤレたらアカウントを作り直してます。
変態さん御用達のSNS、ナンネットにいつもお世話になっている。
とにかくセックス好きな変態女しかいないので、ここを介して会えれば確実にヤレてしまうのだが、何しろ競争率がめちゃくちゃ高いのが最大のネック。
いい感じの変態女やカップルを見つけてマメにメッセージを送っても、なかなか相手にしてもらえないものだ。
実際にナンネをやっている女の子(ブス)に聞いた話だが、どんなブーちゃんでも、1日に数十通ものメールが男性から届くらしく、ましてや掲示板に「明日ヒマな人います?」などのメッセージを書くと1日100通以上のメールが殺到するんだとか。つまり男はよっぽどのイケメンか、巨チンか、お金を払うかしなければ、女性に会うことすらできないのだ。そこで、この裏技が効果を発揮する。
ナンネットは、専用のメールでやりとりをするのが基本だが、そのメールフォルダは使用容量に制限がある。容量が50メガバイトを過ぎると、何通メールが送られてきても、一切届かなくなるのだ。
その仕組みをついて、書き込みを見て会いたいと思った女性がいたら、別のアカウントでその子のメールフォルダに大容量の画像データを添付したメール(5メガ程度)を何通も送りつける。
 ナンネットのメールは普段使いしているメールに紐付けされているので、女側は不要なメールが届いても普段使いのメールフォルダから削除するだけ。ナンネットのフォルダはどんどん膨れ上がる。
 何通目かで送信不可になった
(=相手のフォルダが容量一杯になった)ところで、続けて本物のアカウントから、自分が書いたメッセージを送りつける。テキストメールなら、少しの空き容量でもギリギリ受け取れるので、女性の
メールフォルダには、自分と、他に数人程度の男性からのみメッセージが届くことになる。こうして、こっそりと多くのライバルたちを排除でき、会える確率が格段に上がるという寸法だ。

女性を口説き落とすナンパトーク飲みの誘い方|女を落とす心理術

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「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」
 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。
 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同調するのも論外。瞬間、ターゲットはスタコラと去っていくだろう。当然だ。行けば地獄、戻るも地獄。では正しい対応とは何か?無視である。即座に別の話題を振り、聞かなかったことにする他ない。
消極的な戦法だが、次の展開につなげるには、これがもっとも無難な手なのだ。結論から言うと、落胆せず臆することなく、かといってガッツいたところはおくびも見せず、普段どおりの態度でアポればいい。というのも、こんな台詞を口にする女の心理というのは、微妙繊細なところをゆらゆらと漂う、不安定な状態にあるからだ。
飲みの誘いに応じるからには、決してこちらに興味がないわけではない。ただ、完全に信用しているわけでもないので、防御策の一環として、彼氏の存在を打ち明けたと考えられる。あるいは、単に彼氏のグチを聞いてもらいたいだけなのかもしれない。もちろんその場合も、こちらに多少の興味があってのことだ。モノにするチャンスは十分あると言っていいだろう。
「落ち着けて口説くこともできんし、リリースするか」と、考える人もいるかもしれない。大きな誤りだ。なかには本当に用事のあるコもいるだろうが、大半の場合、このセリフは、男の出方をうかがうための方便と考えていい。楽しくなかったらすぐに帰るけど、そうじゃないならアナタに付き合うのもやぶさかではありませんよという意味なのだ。迷わず攻め続けるべし。ただし、以下の言動はチャンスの芽をつぶす恐れがあるので十分注意してほしい。
ナンパした相手がOKをくれたからといって居酒屋やカラオケに誘うのはNG。百戦錬磨のナンパ師ならいざ知らず、シロートがいきなり個室へ誘っても不安がらせるだけだ。安心感を与える場所はオープンカフェと相場が決まっている。
「そこのオープンカフェで、お茶一杯おごらせて」
オープンな場だけに変なことはされないし、お茶一杯なら10 分かそこらで帰れる特集と安心し、気楽に付き合ってくれるだろう。
事前の準備が必要だ。接客中に、こちらの存在を印象づけておくのだ。店内ではマンガのように「さり気ない質問」と「その質問に関連する一言」で伏線を張っておき、偶然、遭遇した素振りでもう1回「最初の質問に関連する一言」を放つ。自然な流れで雑談に持ち込めるハズだ。
男はみな、美人と会うと何となく緊張する。単にしゃべるだけでも慌てがちだし、ナンパに至っては最初から諦めて声すらかけられないものだ。あの動揺は何か。ひとことで言えば、男の思い込みに過ぎない。美人だってそこらのブーちゃんと同じ種族なのに。
 上の漫画を読めば、彼女らへの気の持ち方が変わるはず。臆すことなくアタックすべし。
緊張せず女性に声をかけるには、「道を尋ねる」がもっとも有効だ。誰でも知ってるような有名店の所在を尋ね、まずはそこまで案内してもらう展開に持っていこう。ただし、ここでいきなり
「お茶しませんか」「メアド教えて」など、先走った行動に出るのはよろしくない。ナンパ目的だったことがバレバレだ。下心を悟らせず、かつ自然に連絡先を聞くには、マンガのように「今日は無理なんだけど」の台詞をはさむのが正解だ。
女は元カノとの別れ方で、男の恋愛観を知ろうとする。このいにはそんな探りが込められていると見ていい。どうせ過去のことなど調べようガのようなストーリーを語っておこう。真面目な恋愛ができる人と勘違いしてくれる。 以上の二言三言をかわすように。髪切った?  アレ、風邪?  昨日のサッカー見た?  とにかくなんでもいい。それが済めばマンガのステップへ。難しくはない。
何かしらターゲットと一緒に酒を飲む名目を作ってしまうのが一番だ。たとえば、こんな風に。
男〈最近、仕事の調子どう?〉
女〈すごく忙しかったんだけど、やっと一段落ついたの〉
男〈そいつはお疲れさん。大変だったね。あ、そう言えば、渋谷にシャレたフレンチレストランが出来たらしんだけど、そこでお祝いでもしようか〉
あるいは、こう。
女〈昨日、部長にこっぴどく叱られてさぁ〉
男〈マジで? 元気だしなよ。あ、そう言えば池袋に旨い鰻屋があるって聞いたんだけど、そこでパーッと気晴らしでもしようか〉
 このように多少強引でも「集う理由」を提示すれば、普通に誘うより格段にギラつき感をカモフラージュできる。その意味では〈あ、そう言えば〉のひと言もマストだ。
〈今度の土曜日、飲みにいかないい?〉
 これではよほど相手が好意でも持ってない限り、サラッとかわされるハメになる。
〈ごめーん。その日予定が入ってるんだよね〉
 そこで推奨したいのが『択一法』である。
〈新宿でいい居酒屋みつけたんだけど行ってみない? 木金土あたりでどこか空いてる?〉
 おわかりだろうか。求める答えを「飲みに行くか行かないか」ではなく、「3日のうちのいつか」にすり替えているのだ。居酒屋に行くことはすでに大前提として。面白いもので、女というのはこの手の択一問題を出されると、ついマジ回答してしまうものだ。むろん、端から脈ナシならそれでも断られるだろうが、当確ラインぎりぎりの場合はかなり有効だ。
チャット相手などと初めて会うときにありがちなのが、いつまでも丁寧語を使うために距離が縮まってくれないパターンである。共にですますでしゃべっていては、エロい誘いもやりにくい。自然にタメ語にシフトするタイミングは、驚きや感動などの感嘆文だ。
「えっ、そうなんだ!」
「へー、知らなかった!」
思わず言葉が砕けてしまったというスタンスで徐々にタメ語を増やしていこう。女性が言う「酒が強い」は、せいぜい日本酒やワインを何杯か飲める程度だったりする。女同士で「強いね〜」と言われて調子に乗ってるだけだ。表のようなアルコール度数の強い酒を飲ませば道は開ける。女も強い宣言した以上、飲み干さぬわけにいかぬのだから。
防御線を張られたとき、強引にススめるのは逆効果。下心を見透かされる。なので「一杯だけ」、ではなく「最初カンパイだけ」と、口あたりのいい酒を注文しておき、後はコトあるたびにカンパイを持ちだそう。
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