出会いカフェ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/19

出会いバー出会いカフェでセフレを見つけやすい曜日や時間帯

0074_2018091913340471f.jpg 0075_20180919133406aca.jpg
出会い喫茶などでもっとも客から喜ばれる女は、間違いなく“新規”(初めて店に来た女)だ。深く考えずとも理由はわかるだろう。新規ということは、まだ他の男どもの手垢にまみれておらず、その時点では完全なシロートだ。常連化したセミプロのような女よりもダンゼン価値が高い。その点、土日は仕事や学校もないため決心しやすく、しかも日中は買い物、夜は友だちとの飲みなど、カネが必要になる具体的なイベント前の時間帯に新規ちゃんがやってくるのだろう。なかでも特にオススメしたいのは昼の時間帯。ライバルの男客が少ないため、ラクに新規ちゃんをゲットできるのだ。
タトゥーの入った女を敬遠する男が多いのは、どうしてもやさぐれたイメージや、性格のきつさなどを感じ取ってしまうからだと思う。そしてタトゥー女は出会いカフェや出会いバーなどで見かけることもままあるが、やはりというか、総じて人気がなかったりする。これはもったない。非常にもったない。私ならイの一番に声をかける物件だというのに。
といっても、タトゥー女のビジュアルが好きなわけではない。むしろ見た目だけでいえばタトゥー無し女の方がよほど好きなのだが、ことセックス内容でいえばタトゥー有りの方が断然濃く、楽しいからだ。具体的に言えば、刺青女はドM率がメチャクチャ高い。それも全身リップやアナル舐めなどが大好きな奉仕型のドMだ。そもそも体にタトゥーを入れるのは一種の自傷行為だが、えぐい愛撫で男に奉仕するのも、自分を堕落させるという意味では立派な自傷行為といえる。つまりは、そういうことなのだ。言うまでもなく、出会いカフェや出会いバーでは女をじかに物色できるわけで、タトゥーちゃんを探すにはうってつけの場所だ。ちなみに刺青の大きさはドMの可否とは関係ない。足首、腕、指、胸元、首すじ、腰などをチェックして、たとえどんなに小さくてもそこにタトゥーがあれば、迷わず買いだと覚えておいてほしい。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/09/02

出会いバー出会いカフェとはどんなところなのか?

0066_201809020102497ef.jpg 0067_201809020102501d1.jpg
まず、バーだのカフェだの喫茶だのパブだのという名称にたいした意味はない。
システムはほぼ同じだ彼女らは店に所属するプロ風俗嬢ではなく一般の女客だ
それぞれによって目的が違い2万でワリキリしようとする女もいれば
ご飯に付き合って5千円ほどもらおうとする女も
ときにはワケもわからずやってきた子もいたりする
もちろん見た目だけでは判断できないので店員に話したい旨を告げとにかく2人きりでトークするしかない(トークを断られることはない)
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2018/08/08

逆ナン出会いカフェ突撃体験談

0232_20180808101948ef3.jpg 0233_201808081019506c3.jpg 0234_201808081019513d7.jpg 0235_201808081019538f8.jpg 0236_20180808101954d65.jpg 0237_201808081019562f2.jpg 0238_201808081019579cf.jpg 0239_201808081019592d1.jpg
通常、出会いカフェとは、ズラリと並んだ女たちをマジックミラー越しに男が選び、ワリキリだなんだで外へ連れ出す、いかにも人身売買的な匂いのするシステムである。
逆ナン出会いカフェは、文字どおりその逆。男のほうがずらっと並び、女たちに選ばれるのを待つ。つまり指名された時点で、その男は少なくとも見た目においては、「この人に抱かれたい」「この人と外出したい」と判断されたことになる。有利なのではないか?
なにせこちらは選ばれし男なのだ。少々ムリ目の条件をぶつけても、女は聞き入れざるをえないのでは?先方にすれば、交渉が決裂してしまうと、せっかくのオキニ男を他の女に持っていかれてしまう恐れがあるのだから。そしてもうひとつ、男にとって好レディースルームからは丸見えなんだな。…ふむ、そうか。意識的にキリっとした表情を作り、適当な席に腰かける。店内には坊主頭のおっさんがひとりいるだけだ。意外と空いてるのはまだ時間が早いせいだろうか。女客の入り具合も気になるが、当然、こちらからではそれを確認する術はない。何とももどかしい状況だ。おっさんに聞いてみる。「今日ってどうです?トークの申し込み来てますか?」
「なんか今日は少ないね。まあ、こういうところって日によって客の入りが全然違ってくるからのんびり待つしかないよ」
では気長に待つとしよう。雑誌に目を通していたところ、店の入口からレディースルームへ誰かが入っていく足音が聞こえた。女性客がやって来たようだ。都合な推理もできる。女の質に関してだ。
逆ナン店を選択する女とは、不特定多数の男性客に顔をさらしたくない女だと考えられないか。すなわち、おしとやかな生活を営んでいる、でも止むにやまれぬ事情でカネが必要になったお嬢様のような。以上の仮定をもとに調査を開始してみよう。外出する条件は、
1・女がお嬢様系、あるいはハイレベルであること。
2・以下の格安料金を了承すること。
 本番=1万
 フェラ=0・5
 食事=0・3
 とする。
逆ナン出会いカフェは、渋谷センター街のほぼ真ん中、メインストリートから1本脇道に入ってすぐの雑居ビル地下にある。平日の午後3時。受付を済ませ、いざメンズルームへ。L字型の細長い造りの部屋には、壁一面に磨りガラスがはめ込まれている。こいつがマジックミラーか。てことは、向こう側のそれから間もなく、店員のニイちゃんがメンズルームに現れた。
「5番の席のお客さま、トークの指名が入りました」
あ、おれじゃん!さっそく選ばれちゃった。坊主頭さん、ごめんなさいね。ワクワクしながらトークルームへ。カーテンを開けた先に待っていたのは…。驚くほど美形の若い女だった。
いきなりこんな木村カエラ似のコと遭遇できるなんて。やっぱりおれの目論見は正しかったのかも。
席に座ると同時に、彼女が口を開いた。
「あの、私、ワリキリ希望なんだけど、大丈夫?」
ロクに挨拶もせず、これですか。おしとやか幻想は木っ端微塵にくだかれた。まあいい。では選ばれし者として、強気の条件を提案するとしよう。
「ホ別1万ならいいけど」
自信満々で言い放つや、彼女は驚いたとも呆れたともつかない、複雑な顔をしてみせた。
「あの、私、いつもはこれくらい(指を3本立てて)もらってるんだけど…」
何を言ってるんだい、お嬢さん。俺に抱いて欲しいならもう少し謙虚になってもらわんと。
「そんなには出せないな。1万で手を打とうよ」
「無理です」
「そんなこと言わな……」
言い終える前に、彼女はさっさとトークルームを出ていった。ぜんぜん主導権ないじゃん、おれ。
以降、トークの指名はピタリと止んだ。女客がいないからではない。現にその間、オッサン客が2人、ソッコーで指名を受け、そのまま戻ってこなかったのだ。つまり外出したってことである。
見た目的には自分の勝ちだと思っていたのに、この仕打ち。かなり落ち込む。ようやく2度目の指名が舞い込んだのは、最初のトークから1時間ほど経ってからだ。トークルームへ入ると、一重まぶた
の地味な女がこちらを見ていた。歳は20代前半。ドブスとまではいかないが、1発目のコがあまりにもかわいかったぶん、落胆は相当に大きい。彼女がこくりと頭を下げる。
「こんにちは。今日はどんな人を探してるんですか?」
「いや、俺は待つだけだし。君が探してるんじゃないの?」
これぞ正論だ。システム上、あんたが男を探しに来たことになるはずでしょう。
「えっと、私はワリキリできる人を…」
「ふーん、7千円ぐらいなら考えてもいいけど」
買う気はないが、感触をつかむために探りを入れてみる。
「え、7千円でどこまでですか?」
「最後まで」
ありえない、といった表情で彼女は苦笑する。
「いつもはイチゴーもらってるんで…」
「この店にはよく来るの?」「月に1、2回くらいかな。ここだけじゃなくて他の店舗も行くけど
…。今日も別のとこから来たし」
「別のとこじゃダメなんだ?」
「指名が全然なくてさ」
なるほど、ブサ子ちゃんにとってみれば、ずっと選ばれずにお茶を引くよりは、片っ端から男に声をかけていくシステムのほうが都合がいいわけだ。
…当初の推理がもろくも崩れていく。人目を忍ぶおしとやかちゃんはどこにいるんだ…。
夜7時すぎ。いったん外でリフレッシュしてから店に戻ると、何だかトークルームの方がガヤガヤと騒がしい。外出している間に男女とも客が増えたようだ。で、やがておれにも店員から声が。
「お客さん、トークの申し込みが入りましたよ」
トークルームで待ち受けていたのは、スザンヌ似のハーフっぽい子だ。しかも20才前後と若い。普通の出会いカフェに出入りすれば、トーク権争奪のための抽選会が行われるレベルである。こんな子が俺を選んでくれるなんてなんだかむずがゆくなっちゃうなぁ。と思ったら、この女、トンでもない性悪だった。ワリキリ希望と言うので、すかさず「じゃ1万でどう?」と切りかえした途端、不快な表情を露わにして勝手に席を立ったのだ。こちらに聞こえるほどのでかい舌打ちまでかまして。
その1時間後、また指名が入った。今度のお嬢さんもかなり顔立ちの整ったタイプで、どことなく若いころの飯島直子に似ている。
「どういう男性を探しにきたの?」
「えっと、お茶とかご飯とか…」
ふむ。第一条件は満たしているから、3千円なら付き合ってあげてもいいけどね。
「3ですか…じゃあそれで」
交渉成立だ。居酒屋へ移動後、あらためて尋ねてみる。
「ああいうお店ってよく出入りしているの?」
「いえ、実はまだ今日で3回目なんです」
彼女(20)の出会いカフェデビューは数カ月前、大学の友人に誘われたのがキッカケで、その際に利用したのも例の逆ナンパ店だったという。そしてあのシステムの店以外にはとても入る気がしないそうだ。
「だってもし普通の店に行って、知り合いの男の子とか来たらバレバレなんですよ? そんな怖いところに行けるワケないじゃないですか」
これぞ普通の感覚だ。おしとやか度数5はあげてもいいでしょう。さあ、となると居酒屋だけでは満
足できないのが男の性。おしとやか5ちゃんの貴重なイヤらしい姿を見てみたいものだ。
「あのさ、プラス3千円で手コキしてくんない?」
あらためて言うが、この手コキは普通の手コキではない。男友だちへの顔バレを恐れる、真っ当な神経の持ち主の子による手コキである。都合6千円払ってでもさせてみる価値はある。ところがどっこい。「金額の問題じゃなくて、本当にエッチなこと無理なんです。ごめんなさい」
店に舞い戻ったころは、すでに夜9時を回っていた。メンズルームに若者の姿はなく、40代の見るからにくたびれたオヤジが4、5人、それぞれテレビや雑誌を眺めている。この店における中年オヤジ
の需要は高いらしく、次々とトークルームへ呼ばれては女と外出していき、またたくまに残すところ2人だけとなった。俺はというと、パフュームかしゆか似から指名され、ワリキリを頼まれたところまでは良かったものの、例によって「1万円で」と答えた瞬間、交渉を決裂させてしまう体たらくだ。そんな矢先、また新たな指名が入った。トークルームで待ち受けていたのは、なんと一番最初にホ別3万で本番を吹っかけてきたあのカエラ似だ。
「あれ、また来たの? たしか半ギレでトークルームから出ていったよね?」
尋ねると、カエラがしおらしく答える。
「あのあと、なかなかイイ人が見つからなくて。お願い、2万でいいからワリキリしてくれない?」
「いや、こっちの条件は1万だから。それでいいなら払うけど」
「えー、ムリ〜」
あいにくだが、こっちも譲歩するつもりはさらさらない。どうせ一度ケチのついた相手なのだ、条件を飲めないなら他を当たってもらって結構だ。
「メンズルームにまだおっさん客が2人いるよ。その人たちにお願いしてみたら?」
彼女がヒソヒソ声で反論する。
「それだけは絶対にイヤ。私さ、おっさんとか生理的に受け付けないの」
「じゃ、1万円でいいね?」
「…イチゴーじゃだめ?」
「ダメだよ」
「だったら1万3千円は? お願いします、最低これくらいないと本当に厳しいの」
何が厳しいのかは知らんが彼女が真剣に困っているのは本当のようだ。なんか目も潤んでるし。
しょうがない、ルール違反になっちゃうけど、ここはイチサンで手を打ってあげますか。
「1万3千円でいいよ」
「ありがとう!」
ははは、だいぶ買い叩いたのに感謝までされちゃった。まとめよう。まず、選ばれし者としての優位性に関しては、「決して絶無ではない」と言えよう。女ルームから見て他に適当な男客が見当たらない状況ならば、多少の割引には応じてくれるようだ。そして、おしとやか嬢への期待値だが、これはきわめて低いと思われる。今回しゃべった子たちの中で、顔バレを恐れていたのはたった一人のみなのだから。ただしこの逆ナンシステム、選ばれた時点で「見た目はクリア」なのは確実なので、通常カフェで惨敗続きの中年男性などにはオススメできるだろう。
2018/05/05

出会いカフェはどいつを外に連れ出すかが問題だ

201507090.jpg 201507091.jpg 201507092.jpg 201507093.jpg 201507094.jpg 201507095.jpg
いまやセミプロ売春婦か茶メシ女(お茶や食事で小遣いをもらう)だらけとなった出会いカフェだが、それでもまだ“素人”とヤラしく遊べる可能性は残っている。さて、どの女をどう買うのが賢明なのか。
2018/04/02

出会いカフェでタダマン交渉奮闘記

0094_20180402130937163.jpg 0095_201804021309395e1.jpg 0096_20180402130939aa5.jpg 0097_20180402130941260.jpg 0098_20180402130942b94.jpg 0099_201804021309441b0.jpg
出会いカフェがエンコー女の巣窟と化していることは常識である。たまにいる非エンコー女は、お茶や食事だけで数千円の〝心付け〞をもらうことを目的とした茶飯オンナだ。それ以外の人種は生息しない。しかし驚くべきことに、名古屋には『T』という名の、なぜかタダマン率の高い出会いカフェが存在するという。ウソだと思う。業者の宣伝に決まってる。でももし本当だとしたら見過ごせない。現場に行ってウワサの真偽と、そしてもし事実ならばその理由も探ってみたい。名古屋市・栄駅にほど近い雑居ビルに目的の店はあった。
「いらっしゃいませ!」
威勢のいいイケメン店員から遊び方の説明を聞く。入場料は千円。女性とのトーク代は1人につき5千円とメチャ高だが、10分間の会話で外出が成立しなければ4千円バックされる。つまりトーク代1人千円で、外出料4千円とも言い換えられる。そして成立後は女性に心付けを5千円。あくまで絶対払わねばならないわけじゃないそうだが、そういうわけにもいかんだろう。店内は薄暗く、オシャレなダイニングバー風な作りだ。正面にはDJブースがあり、ハウスミージックが大音量で流れている。出会いカフェとしてはやや異質だ。先客は男2人、女4人、トークルームに1組。女は地味なアラサー中心で、可もなく不可もなくといったレベルだ。
「どうです?誰かとお話してみますか?」
「うーん、あの一番手前のコってどんな感じ?」
店員曰く、俺の指名した女はサオリ(仮名・以下同)、26才。めったに来店しないレア嬢らしい。トークルームに移動し待つことしばし、彼女がやってきた。
「高木さんはどんなお仕事されてるんですか?」
「デザイン関係です」(ウソ)
「デザイン!素敵ですね〜?」
このあと5分ほど世間話をするが、彼女の口からエンコーめいた台詞は出てこない。エンコーじゃなければ茶飯オンナと決まっている。ヘタに外出すれば4千円+5千円が丸損だ。が、かといって「君は茶飯オンナか?」と聞くわけにもいかぬ。ここはタダマン多しの噂を信じて外出しとくか!詳細は省いて結果だけ報告する。サオリは茶飯オンナだった。正確にはケーキ女と言うべきか。ケーキだけ食べて、「急に連絡が来た!」と逃げ去ってしまったのだ。
いかん。オレは騙されてるのかも。タダマンが多い出会いカフェなんて、やはりただのおとぎ話か。店に戻り、次に会話した24才の上玉OLは、
「遊びに行こう」と切り出すと、
「条件はどんな感じですか」と来た。
「いくら希望なの?」
「いつもはニーゴーもらってます。でもオニイさんなら2でいいですよ」
普段なら買ってたかもしんないけど、今日の目的はあくまでタダマン。即リリースだ。3人目は「2希望」の女子大生、4人目は「イチゴー」の無職と、ありきたりなエンコー交渉が続いた。トーク代が無駄に消えていく。そして5人目、28才のミホ。彼女はエンコーの探りに対してこう答えた。「私はそういうのじゃないですよ〜」てことは心付け狙いか。困ったな。またさっきと同じ展開になりそうだけど、こういうのを連れ出さないとタダマンはありえないわけだし。
「ところでミホちゃんは何目的でここに来たの?」
「え〜、ヒマだったから」「仕事とかしてないんだ」
「あ〜、ダンナいるし」
この女、人妻なのか?こういう場所に既婚者がいるのは珍しい。人妻がお小遣いを欲するときは、顔バレしにくい風俗や出会い系に飛び込むのが常だ。ダンナの知り合いなんかに見つかったらどうする気だ。「だよね(笑)。いま気づいた」抜けてんのか?
こいつは押す価値ありかも。喫茶店でミホはオレに聞かれるまま、プライベートをしゃべりはじめた。子供は欲しくないだの、ダンナとは仲が悪いだの。にしても、なぜ人妻がこんなところにいるのか。改めて疑問を口にするオレに、彼女はこう説明する。名古屋には出会いカフェがいくつかあるが、どこも年齢層が若すぎる(中には高校生を入れてるようなのもある)ので、20台後半の自分は入りにくい。その点Tは、比較的、年齢層が高く、20代半ばから30代が中心なので、敷居が低いのだと。「そんなに珍しい?私以外にも人妻っぽい子、けっこういるよ?」人妻といえば、欲求不満の代名詞である。それが大量に店にいる││。タダマン成功者が多いってウワサはこのあたりから来てるのかも。……なんて悠長に分析してる場合じゃない。帰る時間の決められた人妻との対局は、スピードが基本。へたに酒を挟むなんて論外中の論外だ。いざ勝負!
「なんかしゃべり疲れたね」
「だね〜」
「そろそろ出ようか」
「うん」
店を出てしばらく辺りをうろつき、そのまま宿泊しているシティホテルへ。さすがに強引すぎたかと思いきや、
「今日、会ったばっかなのに、ダメだよ〜」
「会ったばかりだからシたいんじゃん。明日になったらもう会えないかもしれないし」
「なにそれ〜」
口ではイヤイヤ言ってても、足はてくてく動いている。結局、人目に付くのを恐れるように、彼女は部屋まで付いてきた。部屋に入るや、ディープキスが始まった。スカートの中に手を忍ばせれば「ダメ〜」と拒否するが、本音は「はやくシタ〜い」と言っていることはしなだれるミホの身体が語っている。シャワーも浴びずに乳房へむしゃぶりつく。カッチコチに突起した乳首に舌を這わせ、うっすらとシミを作る黒パンに手をかける。二本指でマンコをかき回すと、ジョボジョボと嫌らしい音がした。チンポを顔に近づけると「ちょうだい」とばかりに自ら口に含んでくる。
「んっ、うっんっ」と悶えながら口技で最大級まで育てると、ミホは先走り汁でテカるチンポを自らマンコに押し込んできた。「あぁぁぁぁっ、あっ、あっ!」ナマ結合の快感に、ミホの身体を充分堪能することなく正常位のみで発射してしまった。お支払いは、交通費の5千円のみだ。夜10時過ぎ、俺は再び『T』を訪れた。夕方、イケメン店員がこんなことを言っていたからだ。
「今日は土曜だから、遅くにまだまだ女のコが来ますよ!」
店員の話は本当だった。7人もの女がヒマそうにしてらっしゃる。もちろん誰が援助で、誰が心づけ狙いで、誰かタダマンかはわからないのだが。とりあえず中野美奈子似のカエデにアタックし、「今日はどんな感じ?」と聞くと、彼女はいきなり指3本を突き出してきた。アウト!続いて、ミニのタイトスカートがソソるメグミ。就活中の大学生ってとこもまたソソる。
「メシでも行く?」
「ごめんなさい。ケータイの充電しに来ただけなんで。1時間くらいならいいですけど」
1時間だけ付き合うって、心付け狙いだと言ってるようなもんだろ。さて、残るは小柄なアラサー・アキだけとなった。どこか生活に疲れれたような雰囲気だけど、大きな瞳は悪くない。何してる人?」
「子供服を作ってます」
「よく来るの?」
「たまにです」
「クラブとかは?」
「いったことないですね」
「じゃあ出会いは合コン?それともナンパ?」
「ナンパはされないです」
やたらとテンションが低いこのしゃべり方、強引に押したらイケそうな気がしなくもない。連れ出しておくか。ひとまず近くのカフェバーに腰を下ろす。ところで、キミなんであの店に来たの?よく行ったりするのかしら。
「でもないですよ」
「ふ〜ん」
「最初はああいうとこだと思ってなかったし」 
もともと彼女は、あの店が不定期に開催しているDJイベントに友達と一緒に参加し、それをきっかけに通常営業の出会いカフェにも顔を出し始めたらしい。DJイベントから出会いカフェに。いくら同じ店とはいえ、内容に開きがありすぎだと思うのだが。
「そうだねー。来てもそのまま帰ることだってあるし、ヒマつぶしかな」
「たまにワリキリとかしたり?」
「そういうのはしない」
「じゃあ心付けもらうだけだ」
「ああ、でももらわないときもあるし、色々かな」
実態のつかみにくい女だ。エンコーはしないで、心付けももらわないなら、本物のヒマつぶしじゃないか。ま、彼女の言葉が事実ならばの話だけど。
「でもさ、アキちゃん魅力的だから、外出したら男の人みんなヤリたがるんじゃないの?」
「んー、そういうときもある」
「で、ヤッちゃったり?」
「んー、一回だけ。そのときは…」
たまたま翌朝から用事があったからとかなんとか、なんちゃらかんちゃら言い訳がつづいたが、要するにウマイこと言いくるめられてハメられたみたいだ。この子、スキありずぎ!オレは必死にアキを口説いた。酒をがぶがぶのませ、ハイテンションでしゃべりまくり、ギャグをかます。飲み始めた当初は、警戒していた彼女だが、次第に眠剤でも飲んだかのように目つきがトロンとしてきた。
「酔ったかも〜」
「そっかーじゃあ、ちょっと酔い覚ましに外でよっか」
「そだね」
外に出て、時計を見ればもう終電間近である。ヘイ、タクシー!
「ん〜…どこいくの…?」
「そのままだとお肌に悪いからさぁ。ホテルでお化粧落として寝ようよ」
「なにそれ〜」
もらった! 出会いカフェでタダマンなんて、一生に一度あるかないかの奇跡である。それが1日で2人とは、ロト6一等なみの確率だ。理由はよくわからない。ともあれこの店では、茶飯オンナの疑いがあっても外出したほうが得策のようだ。人妻の場合は特に。
2018/01/01

出会いカフェの連れ出しセックスに潜入取材

2015104.jpg 2015105.jpg 2015106.jpg 2015107.jpg 選んだ素人女性と交渉し、店外に連れ出せる出会いカフェ。過去に裏モノ誌上で何度か取り上げたので、皆さんもご存じのことだろう。女の子の容姿が確認できるので、出会い系サイトで遭遇するよう
女はほぼいない。ハイレベルなルックスの女の子と手頃な価格で遊べるとあって、援交オッサンたちの人気を集めている。女の子の数が多いと言われる出会いカフェ「K」の新宿本店は、金曜日の夜になると祭りのようだ。
あらためてシステムを簡単に。マジック越しに気になる女の子を見つけたら、10分間のトークをし、
交渉が成立したらつれだし料を払って外出するという流れだ。奥の男性会員用フロアに進むと、マジックミラー越しに5人の女の子が座っていた。パッと見、みんな年齢は20代前半で、ワンピース姿の巨乳OLや色白黒髪の学生など、70点クラスのそこそこ可愛い子たちばかり。目の前のテレビや雑誌を見たり化粧をしたりと、それぞれの時間を過ごしている。
一方の男性フロアにはオッサン客が8人もいる。まだ夕方だというのに、予想以上の客入りだ。マジックミラーギリギリまで近づいて、女の子のナマ脚やパンチラを眺めている者もいれば、設置されたパソコンで無修正エロ動画を観てる者も。俺も誰かと話してみよう。今いる女の子の中で一番可愛い白ワンピースの巨乳ちゃんをトークルームに呼ぶことにした。出入り口に張られた女の子のプロフカードを取って店員に渡し、個室へ移動。すぐに女の子が現れた。
「こんにちは」
「どうも、こんにちは」
間近で見るとなかなかエロそうだ。いい匂いもするし。
「今日は何か目的があってきたの?」
「まあ、一応…」
「お小遣い稼ぎ?」
「はい」
「ぶっちゃけどこまでできるの?」
「まあ、どこまででも…っていうか条件次第ですね」
「最低でもいくら欲しいとかある?」
「まあ、イチゴー…とかなら」
「なるほど」
正直、これぐらいのレベルの子と1万5千円で本番できるなら十分満足できる。5時を少し過ぎたころ、モデル風の小顔美人ちゃんが来店した。と、同時に椅子に座っていた男性客たちが一斉に立ち上がりゾロゾロと集まりだした。俺も行こっと。女の子かなり可愛い。ショートパンツからのびたナマ脚も眩しいぞ。男たちが彼女の元へ駆け込み、最初にカードを手にした男性が店員にトークを申し込んだ。展開が早い。トークを終えた男性客が苦笑い、フロアに戻ってきた。2人目の男性がトークを申し込んだが、すぐに彼もフロアに戻ってくる。おそらくとんでもない条件を提示してるんだろう。
個室に小顔ちゃんが登場した。
「こんばんは〜」
「あ、どうも」
軽いノリで登場した小顔ちゃんが、タイマーをイジりながら椅子に腰掛ける。かなり場慣れした様子だ。「お姉さん、キレイだね。普段何してる人?」
「え〜ありがとう。フリーターですよ」
「ここはよく来るの?」
「うん、たまに〜」
「今日はどんな目的?」
「あー、ゴハンとワリキリです」
「へー、いくらなの?」
「あ、ニーゴーでーす」
高いよ! なるほど、これが彼女が連れ出しされない理由か。
フロアに戻ると、店員と親しげに話していた男性客がいたので話かけてみた。
「ここはよく遊びに来るんですか?」
「うん、ほぼ毎日きてるよ」
「毎日ですか。援交目的ですよね?」
「そうそう。キミさっきあの子としゃべったでしょ? 条件ニーゴーの子。あんなのはダメだよ。あのね、プロフィールカードに番号が書いてあるでしょ? ここ見れば誰が古株で、誰が新しい子か一発でわかるから。古い子はダメ。プロみたいなもんだから」
この達人さんは、相場を知らない新規の女の子が相手なら、うまくいけば1万円以内で本番できると耳打ちしてくれた。
「常連客がこうやって待ってるのはさ、みんな新規の女待ちなんだよ」
そんなに新規嬢の価値が高いとは知らなかった。夜7時までの間に新たな女の子が5人ほどやってきた。学生、フリーター、OL、事務員、アパレルなどなど、皆さんごく普通の生活をしてる女の子たちだ(あくまで自称だが)。しかも全員が、条件しだいではホテルに行ってもいいという。
提示してきた条件は、1人を除いた全員が、1万5千〜2万円で本番まで可能。1人だけ、ややブサイク目のちょいポチャギャルだけは、3千円でフェラ、8千円で本番もOKと答えてくれた。見た目がブサイクな女は、誰からも声が掛からないので、自分の市場価値がわかるのだろう。とにかく安く抜きたいというときは重宝しそうだ。
夜8時、女の子の数が本日最大の12人に達した。男性客も10人以上がうごめいている。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2017/05/01

男の入場も可能なレズバーにニーハイ太股が見放題出会いカフェ

0056_2017050109515186a.jpg 0057_201705010951529e6.jpg 0058_20170501095153732.jpg 0059_20170501095155fe5.jpg 0060_20170501095156135.jpg いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。
ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル並のナイスバディだということだ。
顔の好みは人それぞれでも、ボンキュボンのエロくさい身体を嫌いな男などいまい。
また肝心のマッサージはソケイ部や乳首などを入念に刺激してくれる他、チンコに手が触れるか触れないかの絶妙なタッチングを披露してくるなど男のツボをちゃんと心得ている。
 そしてもうひとつ、施術室が全面鏡張りであるのも重要ポイントだろう。セラピストがどんなポジションをとっても、常にぱつんぱつんの短パンをはいたイヤらしいおケツを目で追えるのだ。300本以上のバイブが陳列されているバーで、客はそれらのバイブを手にとって動かすことができる(本来の意味での“使用”はNG)。
で、この店が素晴らしいのは、女性のグループ客が頻繁にやって来る点だ。つまりは素人オネーチャンたちの「あ、このバイブ気持ちよさそう。使ってみた~い」的な会話を聞けたり、バイブを興味深げに握りしめる姿を拝見できるわけだ。その生々しさがイヤらしいのなんの。
ただしこの店、女性客とカップル客限定で野郎だけの入店はできない。ご注意を。女の子スタッフに肩を揉んでもらったり、あるいは逆にこちらが揉んでやったりもできる“肩もみ専門店”だ。
 どさくさに紛れて胸を触れたりとかそういうのはなく、あくまで肩揉みだけ。スキンシップとしては派手ではないが、それでもハマる人間はハマると思う。
 というのもこの店、在籍嬢を起用したアイドルグループ商売をやっているせいで、女のコが美人揃いなのだ(現在、アイドルとして活躍しているのは17人)現役のAV女優とイチャこける店です。女の子はみんな露出過多なセクシードレス姿で、太ももが覗くドレスの切れ込みに手やら指やら入れて、女の子たちの反応を楽しみます。遊び方としては、けっこう名前の知ってるAV嬢が在籍してたりするので、前もって出演AVを観てから女の子を指名するのがお勧めです。
僕が行ったときには女の子たちの方からフレンドリーに密着してきてくれ、テキーラを飲みまくって大盛り上がりでした。持参したDVDにサインも書いてもらえて大満足です。高級アロマオイルマッサージに分
類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けに、よっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。
しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバ”を探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。パンチラに特化したガールズバーだ。女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたり。これだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。
その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもって、イイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。
 理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ(出勤は夜10時まで)。
 学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか。リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2017/03/06

素人の多い出会いカフェに女の子触り放題のライブハウス

ajk082.jpg ajk083.jpg ajk084.jpg オープン自体はもう結構、昔のことなのに、なぜかここにきて急激に活気づいてきたのがこのハプバーだ。特に金、土の夜はすごい。カップル客や単独男性と同等に、単独女性もひっきりなしにやってくる。年齢層でいうと、20代半ば"-'40 代が多いか。
上玉ばかりといえばウソに なるが、セックスがやりたくて ひとりで店に乗り込んでくる 女たちだけに、多少でもコミュ ニケーション能力に長けた者 ならラクショーでいけるだろう。
栄をウロウロしてる女のコたちが集ラ見学店だ。  名古屋の若い子好きでこの店を知らぬ者はいない。見学だけでなく、耳かきやリフレのコースもあり、いかにも処女っぽい子たちがせっせと耳を掃除してくれると天にも昇るような気分になる。ライト風俗の代表であるオナクラは、ソフトなキスはできてもディープキスはNGの店がほとんど。でもここは3 千円の追加オプションさえ払えば、ねっとりと舌を吸い合ラよラな濃厚なキスをしながら、手コキしてもらラことができるのだ。
たかがキスと侮ってはいけない。普段なら面と向かって会話するチャンスもないほど可愛い女の子とするレロチューである。そのまま発射した 日にゃ骨の髄までしびれます。
大阪で手コキ風俗と言えば、なんといってもこの店だ。とにかく女の子の質の高さとオプションの多さで群を抜いている。在籍する女の子は総勢60人。ライトなサービスだけに可愛い女の子ばかり。はっきり言って、僕のよラな男には普通にお話できるだけで感涙のレベルだ。
20種類以上あるオプションには、直接唾をかけての手コキやロータ責めを始め、目隠しプレイやロープで手足を縛られてのプレイなど盛りだくさんで、これがすべて無料。お金を出せば、バンツをすらしてアソコを見れたり、聖水プレイも楽しめるし、少々お高いがMAXコースを頼めばおっぱい丸出しの女の子に騎乗位のよラな体勢で抜いてもらえる。
手っ取り早く素人の女の子とエッチしたいと思ったら、出会いカフェに行くのが一番。でも出会いカフェに来るよラな子は、顔を見た直後に「割り切りホ別2でどラ?」なんてのたまラセミプロ女が少なくありません。
でもこのお店、エンコー慣れしてない素人娘が多いんです。援交慣れした女の子たちは大阪で一番大きな出会いカフェに流れている。その結果、2番手のこちらのお店にピュア系の割合が増えているんだと思います。
慣れてないだけに1万円で本番する子もいたりします(特にお昼の時間帯)。
ちなみに京橋店以外にも数店舗ありますが、ここが一番盛り上がってるよラに感じます。
スチュワーデスやナースなどのコスプレ女子がいる焼肉屋です。お店には常に5、6名の若い女の子が在籍していて、それぞれがミニスカ女子萬生、女機長など自分の好きなコスプレを着て接客を
しています。
このお店のすごいところは、セクシーなコスプレに身を包んだ女の子が横に座つて話をしながら肉を焼いてくれるとこ。1人で行けばひとつのテーブルで向かい合う。料金は1時間食べ放題、飲み放題で5800円。キャバクラで焼酎を飲むよりもここで焼き肉をつつく方が断然お得だと思います。
このライブハウス、売り出し中のV系バンドやアニソン系バンドがライブをしているため、客のほとんどが若い女の子だ。
客席のスペースは狭く、押し合いへし合いになることが多い。特に熱狂的なファンの多いウイジュアル系バンドのライブは激しい曲では揉みくちゃになるので、どさくさに紛れて女の子の体を触り放題だ。
最も動きの激しいステージ前方近くを陣取り、女の子のテンションがあがったところで後ろから体を押し付けてみたり直接触ってみたり。みなステージに夢中なので、咎められることはほとんどない。
常連の僕がこのお店の楽しみ方を伝授しよラ。
ます注文すべきは「おまかせカクテル」と「ハニカミきのこ」だ。目の前でへそ出しルックの女の子がカクテルを作ってくれたり、特大サイズのエリンギを割いてくれたりするのだが、このタイミングで「俺のくれないの?」などと下ネタを浴びせまくるのが最萬に楽しい。一番人気のメニューは豆腐だ。A~Eサイズの中から食べたい大 きさを選ぶと、同じバストサイズの女の子が豆腐を運んで来てくれるので、巨乳好きも貧乳好きも楽しめるって寸法だ。自分好みのおっぱいを呼べる居酒屋なんてここ以外に聞いたことがない。
ここは店舗で耳かきやマッサージが味わえるメイドリフレもやってますが、最大のウリはメイドのお出かけリフレなる自宅出張サービスです。
耳掻きと足踏みリフレ、アロマオイルを使ったマッサージ、部屋の片付け、大掃除に家事手伝いなどなど、細かくコースが別れていて、実際に自分の部屋に可愛いメイドさんが訪れてサービスしてくれるのです。
メイドが自分のためだけに掃除をしてくれたり、手料理(前日予約が必要)を作ってくれる、と聞いてもピンと来ないかもしれませんが、実際に自分の部屋で料理を作ってもらラと感動するもんです。僕のよラに長い年月独り身の男にとっては、かなり染み入るサービスだと思います。
いま巷で話題の"彼女"をレンタルできるサービスです。
登録してる女の子は中の上以上の美人ばかりで、ホテルやカラオケなどの個室以外なら2人つきりのデートが楽しめます。
長年恋人のいない僕のよラな人間が、両親を安心させるためにレンタル彼女を連れて行つて紹介する、といラ使い方もできますし、いつか来るであろラ本物の女性とのデートに備え予行演習してもいいでしょラ。
女の子たちはコミュニケーション能力も高いので、上手に自信をつけさせてくれると思います。
大阪にバンチラが拝めるコスプレ喫茶がいくつもあるが、ここのシステムが飛び抜けている。あからさまにバンツを見せつけるのではなく、普段の何気ない仕草の中でこっそりのぞき見れる工夫が施されているのだ。
店内のいたるところに設置された隠しカメラが、テーブルモニターにバンチラ画像を流してくれるのである。盗撮気分で女の子のバンツを覗き見る背徳感。いま大阪で最も人気を集めているお散歩メイドだ。
人気店ゆえかメイドさんの在籍数も圧倒的に多く、しかも可愛い。中には小規模なミスコンに10位入賞しているほどの美人までいる。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
2016/07/01

名門大学の女子大生は出会いカフェにいた

名門大学の女子大生と出会いたければ出会いカフェが手っ取り早いが大事なのはその時間だ。
真面目な女子大生など夜遅くにいるわけもなく、土日の昼から17時の間がベストだ。
0102.jpg 0103.jpg 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?