出会い系のタグ記事一覧

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タグ:出会い系

  • 2019/09/10援助交際・パパ活

    本誌編集長から「携帯ナンパに挑戦してくれ」と依頼があったときは、正直跨踏した。携帯は持ってはいるが、通話以外に使ったことがないし使い方も知らない。それに俺は極度のキーボード恐怖症だ。ワープロでさえ1時間やってると頭が痛くなるし身震いする。お前にペンを持つ手がないのか、がないのかとイライラしてくるのだ。そんな俺がメールナンパ?それは無茶というものだろう。「いや、末森さんなら大丈夫ですよ。テレクラであ...

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  • 2019/09/06素人エロ画像

    相変わらず人気なようです。シロートっぽい女の子がカメラの前でオナってくれるなんて、オカズとしては最高級ですもんね。彼女ら、自宅勤務だったり、事務所に通ってたりと、オナり場所は様々なようですが、中にはちょっと珍しい業者もあるようです。ここ、アパートの一室に女の子を集めてるんですが、なんと仕切りがないんです。つまりすぐ真横で別の子がオナってると。業者さんいわく「負けん気を持たせるため」だそうで、現に、...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが...

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  • 2019/08/13援助交際・パパ活

    今回アポったのは、27才の職業不詳さんだ。顔はせいぜい平均点といったところだが、高身長のモデル体型のおかげマシに見える。条件はホ別2万だ。フェラの技術はなかなかカネの後払いを交渉しようかというタイミングで、彼女からこんな催促が。「 ちょっと急用が入っちゃって時間があまりないんです。すぐ始めていいですか?」で、せかせかした流れのおかげカネの支払いはうやむやにラッキー!生理中のため、恥ずかしげにパンツを...

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  • 2019/07/22素人エロ画像

    こうして家族は安く泊まれるゲストハウスで生活することになりました客は若い旅行者ばかりで家族で住んでるなんておかしなのはウチだけです夜は飲んだくれ…夫は昼は面接に行くのですが…出会い系でも逃げられるしそっか、ハハハじゃあ合格だったら連絡するからあの…待ち合わせの……ちがいます!今日から彼らも一緒に生活します仲良くしてねよろしくお願いしまーす!!よろしく〜〜!私のゲストハウス売春は始まったのです出会い系ですら...

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  • 2019/07/06出会い攻略

    綾が帰った翌日の夜、久々に例のツーショットにアクセスした。ロスの主婦や駐在員妻をテキトーにやりすごし、待つこと約15分。サンノゼに住む学生、愛子とつながる。といっても若いピチピチの女子大生じゃなく、大学院生だ。サンノゼはシスコから車で十分会いに行ける距離だ。「この3連休はどこへもり又乏疋がなくて、誰かデートしてくれる人探してたんです」「ちょうどよかった。僕も誰かいないか探してたんだよ」トントン拍子に...

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  • 2019/05/11お金の話

     ﹇前回までのあらすじ﹈笹川家の奥さんにちょっかいを出すも、嫁にチクられ怒られる。 1月3日。オレは真由美と娘を連れて実家に顔を出した。いたのは母と妹・美幸だ。弟2人は仕事やデートにでかけているらしい。着いて早々に、全員で近所の神社へ初詣に出かけた。みんなで鐘を鳴らし、賽銭を投げて手を合わせる。母が微笑む。「何を祈ったの?」「オレは家族全員が無事に一年を過ごせるようにって」「アタシはね、家族の...

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  • 2019/03/26セフレの作り方

     プロフィールの文章は日本語でもいいが、ハナから日本人女性を狙ったナンバ野郎と思われるのは避けたい。そこで私は、あえて英文で作成し《他文化と交流したい》という姿勢を前面に打ち出した。登録女性たちは、手軽な出会いを望む軽いキャラより、語学など真面目に学ぼうとするタイプが多い。ここは紳士的なキャラで攻めるのが賢明だろう。ちなみに英語が苦手な方は、外国人男性の紹介文をパクリ、自分用にアレンジすればO...

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テレクラナンパ師の初めての出会い系でほら吹きキチガイにぶち当たる|援助交際体験談

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本誌編集長から「携帯ナンパに挑戦してくれ」と依頼があったときは、正直跨踏した。携帯は持ってはいるが、通話以外に使ったことがないし使い方も知らない。それに俺は極度のキーボード恐怖症だ。ワープロでさえ1時間やってると頭が痛くなるし身震いする。お前にペンを持つ手がないのか、がないのかとイライラしてくるのだ。そんな俺がメールナンパ?それは無茶というものだろう。
「いや、末森さんなら大丈夫ですよ。テレクラであれだけイケてるんですから。わからないことがあったら、何でも聞いてください」
「いや、でも…」「大丈夫ですって」
いつもながら強引な編集長に、結局俺は依頼を受けざるをえなかった。
池袋工リアだけで291人の女が
最初の仕事は携帯の取説を探すことから始まった。基本操作の取説以外は用がないと、応用操作のそれは元箱にしまって物置にブン投げたままだ。編集部の話では、Jフォンの場合はスカイウエブの「エキサイトフレンズ」という出会いサイトがお勧めらしい。と一言われても、そのサイトをどうやつて画面に出すのかまるでわからない。取説を見ながら悪戦苦闘する。
何とか「エキサイトフレンズ」のトツプページにたどりついた。ふー。さて、ここからどうすればいいんだ。まずは「友達を探す」にカーソルを合わせ「東京」を選択。次に新宿、渋谷、六本木、代官山、麻布十番など数ある街のなかから俺の得意とする「池袋」を選び、ボタンをプッシュした。結果ヒットしたのが291件ー池袋だけで300人近くの女が男を探しているのだ。俺は思わずッバを飲み込んだ。
探す条件として「新しい順に見る」「好きな条件で探す」「運を天にまかせる」などの項目が並んでいる。どれがいいだろう。と悩んでいるうち、ふと重大なことに気づいた。スカイウェブに接続してすでに15分。果たして、いくらぐらい料金がかかっているのだろう。これまで通話以外に携帯を使ったことがなく、それも月額2842円以上にはならないよう苦心している俺だ。もし何万円も請求がきたらどうしよう。滞納すればすぐ切られると聞いている。いやあこれはマズイ。怖くなってきた俺はいったんスカイウェブを中止、家の固定電話で電話をかけてみた。
「エキサイトフレンズで女性と交際を考えていますが、1人と会うまでにどれくらい料金がかかるんですか」「は?」
さすがに、こんな質問は初めてとみえ、相手の女性は困惑気味である。
「申し訳ありません。そういった統計はありませんが」
仕方ない。法外な請求書がきたら編集部に責任とってもらおう。
『平日の昼間会えます。30代前半の人妻希望』
とりあえず池袋女のメールを拝見しようと「新しい順に見る」を閲覧。おや、男のメッセージばかりじやないか。え、もしかして…。俺はようやく気がついた。291件とは男も含めての数だったのだ。やはり、世の中そんなに甘くはない。そこで、改めて「好きな条件で探きから「女」を選択、年齢、星座、血液型、特に条件なしで再度閲覧すると、
『メル友になってよ。イケメン待ってる』
『つまんない、メールであそぽうよ』なんだよコレ中学、高校ばっかじゃないか。出る幕なし。正気に戻り、相手の女性を30才から40才に変更、あとは条件なしで探す。と、今度はさすがに少なく、たった5件しかない。
『33才・看護婦・疲れています。昼間がいいな』
何が昼間がいいのだ、エッチするなら昼間がいいってことか。どうもテレクラ慣れしている俺はその方向にいってしまうが、とりあえずこの女のメッセージにカーソルを合わせて続きをチェック。
『イヤし系の人で優しいヒトヘルプミー。趣味、深夜のドライブ。お嬢様度3、セクシー度5』
なかなかソソられる文面ではある。とりあえず、この女にメールを出してみよ、っか。といっても、これがまた厄介で、女性にメッセージを送るには「エキサイトフレンズ」に登録しなければならない。しかも月額300円。タバコ1箱分だ。規約を閲覧すると「公序良俗に反しないこと。わいせつな目的に利用しないこと」など一応建前だけはダラダラと流れる。テレクラと同じだな。しかたなしに承諾した後、次のように登録した。
ちなみに、たったこれだけの文章を登録するのに30分を要した。何回もボタンを間違え、その度に元に戻さねばできない俺。イライラして何度、携帯を壁に投げつけたくなったことか。心底、編集長を恨んだ。それでもどうにか登録は完了、俺は生まれて初めてのメールを先の女性に送った。
この後、伝言でいうオープンボックスのような《自己PR》のコーナーにメッセージを入れた。きっと男のメッセージを見ているだけの女もいるはずだ。
「昼間会えます。30代前半の人妻希望」
あまりにストレート過ぎるかなと思ったが、こんな文句しか考えつかない。どうにかなるさとタカをくくっていた。
果たして、返事は1件もなかった。範囲が狭すぎたのが敗因かと、池袋から23区に広げ、年齢も制限なしにしてみたが、それでもなんの意沙汰もなかった。俺はあきらめた。即会って即セックスが俺の主義。高校時代の文通交際じゃあるまいし、やってられるか、こんなもの。しかし、ここで投げ出し
ては原稿はボツ。編集部に迷惑をかけるのはもちろん、ギャラだって1銭も入らない。だめだ、ここであきらめるのはまだ早い。思案すること半日。俺は数年前、伝言で大ヒットした「デブ専門」を狙うことにした。といっても、むろんこのサイトにデブコーナーなど存在しない。そこで、メッセージを入れた翌日の朝、2通の返事が届いた。初めてのリターン。ドキドキしながら、メールを開く。
どちらを取るにせよ、即セックスありありのようだ。すかさず2人に返事を出した。最初にリターンがあったのは足立の女だ。俺が出した
「こんにちはクマさん、私はオオカミです」
というメールに対し、携帯の番号が入った返事が届いたのである。俺がかけた電話に答えるクマちゃんの声はか細かった。「会うのはこわい」などとも言っている。逃してなるものか。俺は強引に押し切った。クマ体型だろうがタヌキ顔だろうが、何でも来い。最近はとんとご無沙汰だが、
少し前は階段を上るにも苦労する超大型の女とでもセックスできた俺である。大半の女なら喰う自信ありだ。
翌日の昼ちょうど、カメラとバイブの入ったバッグを持って、日暮里駅横のティールームに入った。彼女クマちゃんは入り口近くに座っていた。悲惨だった。コートというよりパラシュートみたいな袋に包まれたその人問は、中野新橋あたりで浴衣を着た、よく見かける体型と顔そのままである。無理だ。さすがの俺でも無理だ。おまえのどこが天使なんだ。言うなら地獄の天使だろ。まったくこんなヤツに携帯を売るなよ。が、目立つようにと紫系のジャケットを着て行ったのが間違いだった。
クマちゃんは俺を見ると、愛想(これが気持ちわるい)よくニコッと笑いかけてきた。
「お寿司でもいかが?」誘ってきた。イヤだ。並んで歩くのを想像しただけでも恐ろしい。
「ステキな方でよかった。今日はなにかいいことあると思って」
女は構わず、その分厚い唇をパクパクさせている。
さんざん時間をかけて金をかけてこれか。ああ、テレクラのほうがずっとましだ。俺はまたもや編集長を呪った。さて、どう逃げるか。
「今日はお会いするだけの予定ですから」
「まじめな方ね、そういう人嫌いじやありませんよ」
おまえは好きでも、俺は嫌いなんだよ。
「お腹の具合が悪くて、今日のところはこれで」
こー言って帰るそぶりをしたところで、やっとこさ女が
「お話が合わないみたい。また電話ちょうだい」
と伝票を持ち立ち上がった。俺は九死に一生を得た。

出会い系ハメ撮り王子の撮り画像|エッチ告白

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お久しぶりです。出会い系ハメ撮り王子のsaiです。なんだか最近、ビルの壁面や配布ティッシュなどで、出会い系の広告が増えてますね。おかげさまで新規女性とどんどんアポれちゃってます。で、ここんとこ目立つのが「こういうので会うの初めて…」と言う子たちです。ウソか本当かわかりませんけど、確かにオドオドした子が目立つ気がしますね。エッチは彼氏とだけ、会ったばかりの人とそんなのしたことない、なんて言ってる子は、さてさて、どんなアエギ方をするのでしょうか。こっそり録音してきたのでお聴きくださいませ。いかがですか。いくら初めてでも、なんだかんだで我を忘れちゃうものなんですね。
ハメ撮り愛好家の皆さまにお願いがあります。股間のアップとかバックから背中 だけとか、ぞういうのはもういいです。女の子の違いがわからないので。これからはラブホの鏡を使ってください。しかも天井の。屋根裏から覗いてるような気分になれるので。最新のラブホだとなかなか見あたらないでしょうから。

出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!

出会い系ワリキリ娘ヤリ逃げしたら恐ろしい仕返し×3人|援助交際体験談

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今回アポったのは、27才の職業不詳さんだ。
顔はせいぜい平均点といったところだが、高身長のモデル体型のおかげマシに見える。条件はホ別2万だ。
フェラの技術はなかなか
カネの後払いを交渉しようかというタイミングで、彼女からこんな催促が。
「 ちょっと急用が入っちゃって時間があまりないんです。すぐ始めていいですか?」
で、せかせかした流れのおかげカネの支払いはうやむやに
ラッキー!
生理中のため、恥ずかしげにパンツを脱ぐ彼女
呆れたように、彼女が「はぁ~」とタメ息をついた。
「 それマジ?」
「 うん、マジ」
「大人のくせにこんなことして恥ずかしくないの?
「いや、別に。だってウソはついてないよね?」
「ちゃんと払ってよ」
「いや、だからもう払ったし」
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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
「 あれ?  これって韓国のお金ですよ」
  「 そうそう、2万の約束だから2万ウォンね」
怒り出すかと思いきや、彼女は笑顔を崩さず尋ねてくる。
「じゃあ、2万円はもらえないんですか?」
「うん、そうなるね」
「ふうん」
まだニタニタ笑っている。なんだ? 逆に怖いんですけど
彼女がメールを打ち出した。気になったので尋ねてみる。
「 何のメール?」
「んーと、報告です。悪質なイタズラをされたので」
「え、報告? 誰に?」
そのままコートを羽織り、部屋を出て行こうとする彼女。
「 ちょっと。いま撮った画像どうすんの?」
「どうしよっかな~。これで仕返しするかも」
意地悪い笑顔を浮かべながら、彼女はドアの向こうに消えていった。
201509110.jpg201509111.jpg
今回のお相手はアパレル店員27才だ。
香里奈風の濃い目なルックスで、条件はナマ本番2万で。うん、悪くない。
シャワー後、ベッドへ。だけど、やけに腹の肉がシワシワだな。
「あ、これ妊娠線。私さ、子供いるんだよね」
ほう、その歳で経産婦さんですか
まずはお口で続いて正常位で合体。

【エロ漫画】出会い系で断られる私でもゲストハウス売春なら

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こうして家族は安く泊まれるゲストハウスで生活することになりました
客は若い旅行者ばかりで家族で住んでるなんておかしなのはウチだけです
夜は飲んだくれ…
夫は昼は面接に行くのですが…
出会い系でも逃げられるし
そっか、ハハハ
じゃあ合格だったら連絡するから
あの…待ち合わせの……ちがいます!
今日から彼らも一緒に生活します
仲良くしてね
よろしくお願いしまーす!!
よろしく〜〜!
私のゲストハウス売春は始まったのです
出会い系ですら断られる私でも酔っぱらった男性たちには需要があったみたいです
主人は仕事すら
探さなくなりました

アメリカの出会い系で駐在員の妻や娘、留学生の日本人とヤリまくれ

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綾が帰った翌日の夜、久々に例のツーショットにアクセスした。ロスの主婦や駐在員妻をテキトーにやりすごし、待つこと約15分。サンノゼに住む学生、愛子とつながる。といっても若いピチピチの女子大生じゃなく、大学院生だ。
サンノゼはシスコから車で十分会いに行ける距離だ。
「この3連休はどこへもり又乏疋がなくて、誰かデートしてくれる人探してたんです」
「ちょうどよかった。僕も誰かいないか探してたんだよ」
トントン拍子に話は進み、日曜タ方、サンノゼ市内にあるサラトガ・アベニューの日系スーパー「ミツワ」へ(旧ヤオハン経営で、周辺はちょっとしたジャパンタウンとなっている)。入口の化粧口で待っていると、ラフなセーター&ジーンズを身につけた女が笑顔で駆け寄ってきた。歳は30。いわゆるおかめ面だが、笑顔は屈託がなく、性格も良さそうだ。聞けば福祉の勉強をしてるらしい。ボランティアによくいるよな、こういうコ。
「おしゃれな街見つけたんで、ちょっと行ってみませんか」
俺は《ロスガトス》という小粋なアップタウンへ亨と走らせ、和食が好きだという彼女のリクエストに応え、街のメイン通りにある日本食レストラン「カマクラ」へ向かった。
最初こそ「大学は大変?」とか「日本ではどんな仕事?」
といったごく普通の会話を交わすにすぎなかったが、こっちのペースに乗せられてか、愛子も鏡舌になっていく。今まで付き合った男、モテなかったOL時代と、話が止まらない。
「でもこっち来たら、留学生はみんな年下だから交流もないし、彼氏もできないんですよ」
「アメリカ人は?」「うーん友達になれても恋人はムリかも。私、体臭のある人ダメだし」
「じゃあエッチもやっぱり日本人がいいんだ」
「あはっ。でも、あたしここ半年はずっとご無沙汰だからー」
さばの味噌煮を頬張りつつ、恥ずかしそうに自白する愛子。OKサインと受け取っていいよね。
女子寮の相部屋でスリル満点の立ちバック
食事の後、近所の小物屋をブラブラ散歩する。手をつないでも嫌がる気配はない。しかもあるショップで愛子のお尻が俺の急所に当たり、思わず勃起しそうになったところ、彼女が耳元で
「豆野さんのって大きいのね」。
なんだこの女、ヤル気満々じゃん。よし、そろそろキメるとするか。でもどこでヤろうか。ホテルに一戻るのは面倒だし、やっぱりこのコの家しかないか。確か、寮住まいと一言ってたっけ。
「ちょっと部屋で休ませてもらってもいいかな」「ええ、いいですよ」
なんと簡単な。アメリカに住んでるとみんなこうなるのかねえ。部屋に入れば、もちろん押し倒しあるのみ。ところがそこで愛子が軽い抵抗を見せる。
「私、声が大きいから廊ドまで聞こえちゃうよ」
じやあこうしよ、ユテレビのスイッチをオン、NBAの中継が大音量で流れ出す。Ohーアナウンサーが響く中、俺は立ちバックで彼女の中にゆっくり滑り込んだ。「ングッ、フハァーッ」彼女の声は大きかった。それを懸命に押し殺しながらアエグ姿がまた色っぽい。タマらず、ほんの10分で発射してしまった。数日後、例の番組のオープン伝言板に、こんなメッセージが入っていた。
『こんにちは。サンノゼに住む学生です。週末ヒマにしていますので、どなたかドライブに連れて行ってください』
愛子ちゃん、キミはいったい何をベンキョーしに来たんだい。
口サンゼルスにもエンコー女はいる
出張も3週目になったある日、急遮LAに行くチャンスが巡って来た。期待に胸膨らませ、オープンボックスにメッセージを残す。
週末、LAに行きます。ビバリーヒルズやウエストウツドのお酒落なカフェにドライブがてらお付き合いしていただける方がいましたらメッセージ下さい
当日は、車で4時間半かけてロスのダウンタウンに到着。ホテルにチェックインと同時に自分あて
の伝言を聞いた。えっとー、20才の学生で香っていいます。よかったら返事下さい
おつしや、いきなり若い魚が釣れたぜー返事返事。
『一緒に食事でもしませんか。電話は……』
ロスの女は気が早いのか。香はすぐに電話をかけてきた。
「あのー、星野さんですか」「はい、そうですよ」
「ありがとうございます、今からドライブでもどうかな?」
「あのね、実はね、少しおこずかい欲しいの。車故障してるかり修理しないといけないのよ」
なんだ、LAにもエンコー女がいるのかよ。どおりでリターンが早いわけだ。
「いくら欲しいのかな」「200ドル(2万5千円)は必要なんだけど」
「いいよ。じゃあ明日、ミヤコインのレセプション前で会おっか」
翌日、リトルトーキョー内にあるミヤコホテルのロビーに姿キ見せた香は、宇多田ヒカルに似てなくもない、女子大生然とした女だった。
「昼ゴハンでも食べよっか」「うん」「なんでも好きなの頼んでよ」「じゃあカレー。ずっと日本のカレーが食べたかったの」
なんだ、エンコー女なのに、結構素朴なところもあるんだな。会話は弾んだ。大阪生まれで俺の出身大学のそばだということ、彼氏のエッチがあまりト手くないこと等々。日本だと「援助」のフレーズを聞くだけで受話器を叩き切っていたが、ロスの開放的な雰囲気も手伝ってか、彼女を自然に受け入れる自分がいる。援助だって悪くないじゃん?香の肢体ははちきれんばかりだった。張りのある肌、Dカップのオッパイ。くー、タマらんっす。胸の脇にあるハート型のタトウーに舌をはわせ、そのまま陰部へ伝わせると、ご丁寧にも陰毛までハートの形に剃られていた。ラブ&ピースすか?
結局俺は、彼女の許可を得て生で挿入し、さんざんいろんな体位で楽しんだ後、ありったけのスペルマを白い腹にぶちまけた。これで200ドルなら安い安い。タ方6時を過ぎ、友だちと待ち合わせをしているという香かダウンタウンまで送ってやった。ショッピングモールで別れ、しばらく2階からボーッと彼女を見守る。と、ジーンズ姿のサラリーマン風が彼女の前に現れ、ペコリと挨拶を交わした2人はモールの外へ消えていくではないか。おいおい、次の客かよー
★ひと月で3人。ウィークデイに仕重をこなしながらのこの数字は、決して悪くないと思う。思うに、ガイジン好きと言われる日本人女だって、毎日バタ臭い連中に囲まれるうちに、母国の男に飢えてくるんじゃなかろうか。よつしゃ、今度の出張も待ってろよ、西海岸の大和撫子たちー

母親が国際ロマンス詐欺ぽい外国人出会い系詐欺にあいそうなんだが

0186_201905111414591b6.jpg0187_20190511141501894.jpg ﹇前回までのあらすじ﹈
笹川家の奥さんにちょっかいを出すも、嫁にチクられ怒られる。
 1月3日。
オレは真由美と娘を連れて実家に顔を出した。いたのは母と妹・美幸だ。弟2人は仕事やデートにでかけているらしい。着いて早々に、全員で近所の神社へ初詣に出かけた。みんなで鐘を鳴らし、賽銭を投げて手を合わせる。母が微笑む。
「何を祈ったの?」
「オレは家族全員が無事に一年を過ごせるようにって」
「アタシはね、家族の健康と、宝くじの当選と、素敵な人があらわれますようにってお祈りしたから。そろそろ帰っておせち食べましょ」
100円しか入れてないのに、ずいぶん欲張りなお願いですなぁ。その夜は実家でのんびりと過ごすことにした。たまにはこういうのもいいもんだ。どうか今年こそは建部家がこんな平和な日々を送れますように。
「なんでお正月からこうなのよ!」
翌朝、8時ごろに目を覚まして居間でダラダラしていたところ、妹の美幸がやってきた。
「お母さんは?」
「まだ寝てるんじゃないの?」
「ううん、部屋にいないよ」
はて、雑煮のモチでも買いに行ったのか?
母はなかなか帰ってこなかった。携帯を鳴らしても圏外だ。ったく、どこまでモチ買いに行ってんだよ。ようやく玄関のドアが開いたのは、お昼を過ぎたころだった。
「はぁー、疲れたー」
「どこ行ってたんだよ?」母はそれに答えず、ゆっくりとお茶を入れ、イスに座っている。なんだよ、もったいぶるなよ。
「もう、イヤ。なんでお正月からこうなのよ!」
とつとつと母が語った内容は以下のとおりだ。
 本日午前7時ごろ、社用車を運転して営業に向かう途中の健輔は、さいたま市内の路上で、スピード違反の疑いで警察官に止められた。警察官が免許証の提示を求めたところ、過去に交通事故を起こして以来、免許取り消し中だった健輔は「持ってない」と返答。容疑は無免許運転に切りかえられ、本人は警察署に連行され、保護者である母が呼び出された。
なんだそりゃ。免許もってないくせに社用車を転がしてたのかよ。バカか、あいつは。
「…で、健輔はどこにいんの?」
「まだ警察署よ。帰ってきたら怒ってやらなきゃ」
 そりゃそうだ。兄貴として、オレも一緒に怒ってやらないと。
無免許の次は車検切れ
 しばらくプンプンと怒っていた母が、雑煮を食ってようやく落ちついたころ、家電が鳴った。
「もしもし、はい、はい…え?え、ああ、ハイハイ…」
母は声をひそめるようにして子機を抱え、自分の部屋に入っていった。聞かれちゃマズイ電話なのだろうか。数分後に出てきた彼女は、なぜかコートを着ていた。
「どっか出かけるの?」
「うん。ちょっと遅くなるかもしれないけど、適当にしてて」
息子夫婦が孫をつれて遊びに来てるのに、適当にしててとはどういうことだ。みんなでもっと正月らしいことすりゃいいのに。
…母が帰ってきたのは夜の8時前だった。相当疲れきった顔をしている。
「おかえり。何かあったの?」
「……」
「なんだったの?」
「うん…今度は雄介だよ」
はぁ?本日午後2時半ごろ、埼玉県大里郡の路上で、カノジョとドライブ中の雄介が、前方の車に追突した。ケガ人もない軽い事故だったが、警察の調べで、雄介の車が車検切れだったことが判明し、
そのまま警察署に連行。保護者である母が呼び出された。
無免許の次は車検切れか。つくづくあの弟たちはバカ丸出しだ。
「今回こそは信じてたのにぃ…」
 波乱はまだ終わっていなかった。
 遅い夕飯を終えてもまだあのバカ2人が帰ってこないので、説教はまた今度にするかと、そろそろ家に帰ろうとしていたとき、聞いたことのない叫び声が家中に響いた。
「キイー!!」
 声の震源であるリビングには泣き喚く母がいた。
「どうした、落ちつけって」
「もうイヤー!!」
パソコンを叩いて涙する母。まるで赤ちゃんみたいな姿に衝撃を受けつつなだめること30分、やっと落ちつきが戻ってきた。
「なにがあったの」
「もうイヤ。こんなお正月なんてイヤ」
「今度はなによ」
「また騙されたのよ…」母は昨年末、「フェイスブック」で知り合ったアメリカ人男性とメール交換を開始。男性はすぐに「キミのことが気にいった」と好意を伝えてきた。まんざらでない母に対して男は「来年、日本に行く。そのときに会おう」と誘ってきた。
ところが、来日の近づいた本日4日午後9時に、このようなメールが。
『飛行機代とホテル代を出してくれないか』
なんだか前にもまったく同じような話を聞いたんだけど。前回もアメリカ人にゲーム機を買わされそうになってたよな…。母親よ、あんた、そんなに出会いに飢えてんのかよ。
「ヒロシ君、どうしたらいいの?今回こそは信じてたのにぃ…」

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0108_201903262042583be.jpg 0109_20190326204301584.jpgプロフィールの文章は日本語でもいいが、ハナから日本人女性を狙ったナンバ野郎と思われるのは避けたい。そこで私は、あえて英文で作成し《他文化と交流したい》という姿勢を前面に打ち出した。
登録女性たちは、手軽な出会いを望む軽いキャラより、語学など真面目に学ぼうとするタイプが多い。ここは紳士的なキャラで攻めるのが賢明だろう。
ちなみに英語が苦手な方は、外国人男性の紹介文をパクリ、自分用にアレンジすればOK。
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