出会い系のタグ記事一覧

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タグ:出会い系

  • 2018/10/17援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

         2週間ほどたって悦子から連絡があった。「お金はないよ」「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間があ...

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  • 2018/10/14出会い・モテ攻略

      生でセックスしたい。だけどゆきずりの女やエンコーのときは基本断られる。であれば、挿入直前にこっそりコンドームを外せばいいのだが、あの「パチン」音でバレてしまう。そう考えたときにまず思いついたのがラブホの有線を大音量で流すことだった。だけどさすがにJポップとかロックなんかを流してるのは不自然だし、やかましいったらありゃしない。そこでたどりついたのが以下の方法だ。ラブホに入ってベッドインす...

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  • 2018/09/24援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

     出会い系のピュア掲示板には「買い物」「映画」「食事」など女からのデートの誘いも多くあります。そのほとんどは男に奢らせて用事が済んだら即バイバイという都合の良いデートなのでありますが、その中で平日の昼間に異彩を放っていた書き込みが一つありました。『新宿のバッティングセンターに一緒に行ってくれる人いませんか?』一見すると帝京高校野球部員の書き込みかと思いますが、これがなんと21歳女子のものなのです...

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  • 2018/08/22出会い・モテ攻略

     今年で45になって中年の仲間入りをした俺の趣味は日本酒の飲み比べだ。しかし、一人でちびちび飲んでいても楽しくないので、LINEグルチャの飲み比べオフ会というのに3カ月に1度くらいのペースで参加している。このグルチャは「LINEグループ掲示板」というサイトでメンバーを募集しており、オフ会にもときどき新規メンバーがやってくる。この日の新規さんは清楚な感じの35才。若いころに結婚したので、息子がもう高校生らし...

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  • 2018/08/21突撃リポート

     ワリキリ掲示板に、こんなタイトルと共に、黒髪ストレートの美少女写真が貼られておりました。もし「本人」と書いていなければ、単なるニセ写真としてスルーするところですが、わざわざ本人ですと断言している以上、嘘ではないのでしょう。会ってみるしかありません。美少女ちゃんはメールでナマ中2・5の条件を提示してきました。カワイイ顔して大胆なものです。では、このプロフィール写真をよく見て、次のアポ現場の様子...

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  • 2018/08/16援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

        最初の自称マシュマロ系は彼女だ。寒いですね〜『条件アリで会っていただける方募集中です♪ マシュマロ系でおっぱいがEカップあります♥パイずりもできちゃいます (*^_^*)まったりできる人が希望です♪ よろしくお願いします (^ ^) 』プロフには20代後半の家事手伝い、3サイズは「秘密」とある。彼女、ミカさんとホ別イチゴーの条件で待ち合わせたところ、極楽とんぼの山本激似の巨漢がやってきた。●………...

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  • 2018/08/14援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

     性格がめちゃめちゃ悪いと自認しているエンコー女がいました。買ってもらう立場なのに事前にそんな情報を与えてもいいのでしょうか。ホ別2万の希望を了承し、待ち合わせに指定された池袋のコンビニ前へ。到着してすぐ電話が鳴りました。「コンビニの中いるからさっさと来て」「え?」「黒い上着だからはやく」店内にはビジュアル系の追っかけのようなマスク女がいました。近づいて声をかけます。「あの、サイトの人?」「……...

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  • 2018/08/08その他

     2月8日、東京は大雪に見舞われました。10センチ以上も雪が積もった午後10時。こんなときにもワリキリのために外出するような女がいるのだろうかとサイトを覗いてみたところ、いましたいました。雪はすごいけど一緒に暖まりたいという文面からは、マッチ売りの少女のような健気さを感じます。イチゴーでアポを取りました。ザクザクと雪を踏みしめながらやってきたのは、90キロはありそうな巨漢ちゃんでした。ここまで太ると...

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  • 2018/08/05出会い・モテ攻略

     ペアーズの特徴は、出会い系サイトにはいないような「普通の女性」と出会えるところにあります。今回見つけた30才のサキもやはりその例に漏れませんでした。プロフィールの職業欄には「教育関係」とだけ書いてあった彼女。あまり触れられたくないのかもと察し、仕事の話は置いておいて適当な雑談で彼女の生い立ちを聞き出しました。大学を卒業後、すぐに今の仕事に就いたというサキ。最後に彼氏がいたのは高校時代までさかの...

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出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった

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2週間ほどたって悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺は涼子とすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指で涼子の虹門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。

出会い系で若いコを探す***検索法

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生でセックスしたい。だけどゆきずりの女やエンコーのときは基本断られる。であれば、挿入直前にこっそりコンドームを外せばいいのだが、あの「パチン」音でバレてしまう。そう考えたときにまず思いついたのがラブホの有線を大音量で流すことだった。だけどさすがにJポップとかロックなんかを流してるのは不自然だし、やかましいったらありゃしない。そこでたどりついたのが以下の方法だ。ラブホに入ってベッドインする際に一言。
「オレさ、スローセックスにハマってるんだよね。ゆったりまったりみたいな。そういう音楽かけて
いい?」
自然に音楽を流すための名目だ。そういうキーワードって流行ってるし、女も理解してくれる。言い終えるやいなや枕元の有線をいじる。小鳥のさえずりとか波の音みたいなチャンネルに合わせ、大音量にする。あとは普通にセックスを始め、バックで挿入するときにゴムを外すだけ。チュンチュン、ザザーにまぎれてパチン音が聞こえなくなるという寸法だ。
●オススメ有線チャンネル
D-56(森林浴)
E-16(小鳥の声)
J-17(バリ・ヒーリング~神々の島の癒し~)
J-24(癒し空間BGM~α波の誘い~)
出会い系をやってる友人がある日、スマホの画面を見せてきた。
女の子の募集文面だ。現役***です 大人の交際で会える人メールくださいん? 現役ってもしや、出会い系をやるには若すぎる年齢の子では…。問いただした結果、コイツ、様々な出会い系で若すぎる子を探しているらしい。だが普通に検索するのは難しいそうで、コツがあるとぬかす。
掲示板検索の「キーワード」欄に『*(アスタリスク)』を入力するのだとか。若すぎる子が自分た
ちの年齢や所属を書き込んだときに伏字(*)にされることを逆手に取った検索方法だ。探すだけならいいのかもしれないけど…。ああ、恐ろしい。
唾液の少ない子や下手くそな子のフェラってガッカリしますよね。ところが、女の子にローションを口に含んでフェラしてもらうと、それはもう滑らかでトロトロの感触になり、一気に気持ちよさが倍増するんです。でも女の子って、ローションを舐めること自体に抵抗があるみたいで、ローションフェラを頼んでもイヤな顔をされてしまいます。巷にはイチゴ味のフレーバーローションだとか、昆布のエキスで作った身体に害がないローションなんて商品も出まわってますが、いくらオイシイとか安全だとか説明しても、ぜんぜん乗ってきてくれない。そこでこの「ラブシロップ」です。見てください、この広告。パンと一緒に並べられたローションの写真は、一目で「食べても安心」と納得させるパワーを持っています。なんだこれ、休日のおしゃれブランチかよ! 安全だなんだと言葉を尽くすよりも、1枚の写真のなんと説得力のあることよ。なので、女の子とエッチする場面になったら、この写真を見せつつ、「このローション面白そうだから買って見たんだけど」と言いつつラブシロップ
を取り出せばよろしい。思う存分、ローションフェラを堪能できるでしょう。

パンツに精液シミを付けないのではなく、付いても平気なパンツをはけ

パンツの裏地についた精液のシミは、浮気バレの原因になりうるが、困ったことにこの現象を完全に防ぐのは難しい。射精後にいくら亀頭を拭っても、尿道に残った精液があとでじんわりと漏れてくるからだ。ならば発想そのものを変えよう。精液のシミが裏地についても、嫁がソレと気づかないような色のパンツを履けばいいのだ。しかしこれが意外と難しい。黒や紺、グレーのような暗色ではシミが白く目立つし、かといってホワイトではくっきりと黄ばみが出来てしまう。だが、実験を続けた結果、ようやく最適の色を発見した。イエローだ。中でもGUのボクサーパンツ(490円)が素晴らしく、どこにシミがついているのか、本人ですらわからない。まさに賞賛すべきカモフラージュ力だ。女遊びのお盛んなダンナ連中はすぐにGUへゴー!

出会い系のピュア掲示板に乙女の精一杯のシグナルを見つけたので会ってみた

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出会い系のピュア掲示板には「買い物」「映画」「食事」など女からのデートの誘いも多くあります。そのほとんどは男に奢らせて用事が済んだら即バイバイという都合の良いデートなのでありますが、その中で平日の昼間に異彩を放っていた書き込みが一つありました。
『新宿のバッティングセンターに一緒に行ってくれる人いませんか?』
一見すると帝京高校野球部員の書き込みかと思いますが、これがなんと21歳女子のものなのです。
果たしてそんな若い女子が平日の昼間からバッティングセンターに行く相手を募集するでしょうか。そうです、これは遠回しにラブホに誘ってもらいたがっているのです。新宿のバッティングセンターと言えばご存知の通り、歌舞伎町コマ劇裏のラブホが乱立する一帯に存在します。つまり、これはラブホに行きたいという気持ちを持ちつつも恥ずかしくて言えない乙女の精一杯のシグナルと捉えるのが正解なのです。早速アポを取り西武新宿駅で待ち合わせたところ、そこに現れたのはマイ金属バットを担いだ長与千種によく似た女性でありました。わざわざマイ金属バットを持参するとは随分なカムフラージュです。相当な恥ずかしがり屋なのでしょう。見た目は残念でしたが据え膳食わぬは男の恥、軽く挨拶を交わしラブホ街へ向かいます。歩きながら「よく募集してるの?」と聞くと長与は「チームの練習が今日休みなんで」と奇妙なことを口走りました。
「こういう時に少しでもバット振ってスタメンに追いつかないと」
雲行きが怪しくなりつつラブホ街に突入するも、長与は迷うことなくバッティングセンターへIN。さらに革製の手袋まではめて本格的な野球スタイルに変身しました。「300円っす」言われるままにマシンにコインを投入すると、豪快なスイングで110キロの球をセンター返ししだしました。俺も付き合いで80キロの球を打ったのですが「脇しめて」とか「最後までボール見て」とかアドバイスされる始末です。最後の手段として「ホテルで軽くマッサージでもしようか」と言ってみるも「自分そんなヤワじゃないんで」とさらに80球ほど弾丸ライナーを飛ばし、その後ランニングで駅方向へと消えていきました。

出会い系でブスか可愛いか確かめる質問

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出会い系で良縁があった成功例

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今年で45になって中年の仲間入りをした俺の趣味は日本酒の飲み比べだ。しかし、一人でちびちび飲
んでいても楽しくないので、LINEグルチャの飲み比べオフ会というのに3カ月に1度くらいのペースで参加している。このグルチャは「LINEグループ掲示板」というサイトでメンバーを募集しており、オフ会にもときどき新規メンバーがやってくる。
この日の新規さんは清楚な感じの35才。若いころに結婚したので、息子がもう高校生らしい。
「失礼ですが、旦那様はおいくつですか?」
「45です。かなり年が離れてるんですよ」
俺と同い年か、チャンスがあるかもしれない。
「こんなキレイな奥様がいて旦那さんがうらやましいな」
「私には見向きもしませんよ。今日も職場の飲み会と言ってましたけど、本当かどうか怪しいんです」
旦那の浮気を疑っているのか。これは好感触だ。グイグイ酒を勧めよう。
「このNo.6ってお酒はデザインもかっこいいし飲みやすいですよ!」
「じゃあ、一杯だけもらおうかしら」
こんな調子で飲ませていると、店を出るころには、女がへべれけになってしまった。女の家が近所ということもあって、私が送ることになった。タクシーの後部座席で腰に手を回すと、嫌がる素振りを見せないので、目的地をホテルに変更。入室するやいなやキスをしたら、向こうから腰に手を回してくるではないか、これ幸いと濃厚なディープキスを堪能したあとは、酔いにまかせて、むさぼるようにセックスをした。酒の力は偉大だな。
 ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時か
ら脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出して草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
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出会い系でプロフィール写真と実物が違う女の言い分

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ワリキリ掲示板に、こんなタイトルと共に、黒髪ストレートの美少女写真が貼られておりました。
もし「本人」と書いていなければ、単なるニセ写真としてスルーするところですが、わざわざ本人ですと断言している以上、嘘ではないのでしょう。会ってみるしかありません。
美少女ちゃんはメールでナマ中2・5の条件を提示してきました。カワイイ顔して大胆なものです。
では、このプロフィール写真をよく見て、次のアポ現場の様子をご覧ください。
やってきたのは南海キャンディーズのしずちゃんでした。絶対に別人なのですが、おもしろいもので髪型は一緒なのです。
「いや、あれ?」
「どうしました?行きましょうよ」
「うーん、ちょっと待って。なんか写真と雰囲気違うなと思って」
「えー、そう?でもそれワタシだよ」
「なんか目とかぜんぜん違いません?」
「一緒でしょ。だって本人なんだもん」
「写真はもっとパッチリしてるような気がするんだけど」
「えー、なんでー?いまけっこう眠いからかなぁ? わかんなーい。今日ね、オール明けで寝てないの」
「そうなんだ」
「お酒も飲んだし、仕方なくない?」
「輪郭もなんか違うと思うんだけど」
「そりゃあ時間経てば多少変わるかもしんなくない?」
…そんなこんなで逃げ帰ってきたわけですが、まあ、同じ髪型の写真を用意しただけでも、その努力を認めてあげるとしましょう。

出会い系のワリキリ業界でデブがマシュマロ系と言い出したことについて

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最初の自称マシュマロ系は彼女だ。寒いですね〜
『条件アリで会っていただける方募集中です♪ マシュマロ系でおっぱいがEカップあります♥パイずりもできちゃいます (*^_^*)まったりできる人が希望です♪ よろしくお願いします (^ ^) 』
プロフには20代後半の家事手伝い、3サイズは「秘密」とある。
彼女、ミカさんとホ別イチゴーの条件で待ち合わせたところ、極楽とんぼの山本激似の巨漢がやってきた。
●………種市  ○………女
●どうも。サイトの?
○あーどうもどうもー。
●ミカさんだよね?
○はい。
(一緒に歩き出す)
●あの、体重ってどれくらいあるの?
○え? なに? やめますか?
●ううん、どれくらいか知りたくて。
○最近太ったんで100くらいあるかも…。
●100ね。あの、自己紹介のとこになんかお菓子の名前書いてあったの、あれ何だっけ。
○マシュマロですか?
●そそ、マシュマロだ。あれってどういう意味なの?
○意味ですか?
●マシュマロ系ってどういう意味なのかなって。
○ああ、太ってることそう言うんですよ最近。
●マシュマロって白くてふわふわしたお菓子の、あのマシュマロ?
○ですね。たぶん。
●自分があのマシュマロっぽいってこと?
○…え? ていうかなに? マシュマロがどうしたの?
●いやね、ちょっと都合が良すぎると思って。
○やめときます?
●ちょっと待って。食べ物に例えるなら餡マンじゃ駄目なの?
○え、なんかオニーさん、カンジ悪くないすか? やめときます?
●でも100キロでマシュマロはないよね。
○えー、でも100キロって書いたら誰も会ってくれないでしょ。
●いや、豚マン系でもいいし。
○ひどっ。
●いやいや、絶対そのほうがミカさんのこと表現できてるし。
○え〜。
●だからこれからは豚マン系でね。お菓子じゃないけど。
○………(無言で引き返す)。 
伝えるべきことは伝えたが、納得はしていない様子だった。証拠に、その後も同じ書き込みがアップされ続けてたし。
お次はマミと名乗るマシュマロ系だ。
○○辺りで『こんにちは 今から○○でお会い出来る方はいらっしゃいますか?正直に言ってかなりのブサイクなマシュマロちゃんですが、よろしくお願いします』
プロフにはカジュアル系20代前半、身長150以下とある。かなり小柄のようだ。
イチゴーで交渉するとすぐにアポが取れた。待ち合わせ場所に現れたのは色白で小柄なおデブさんだ。
●マミさんですか?
○あ、はい。
●よろしくお願いします。あの、ちょっと聞きたいことがあるんですけど、少しいいですか?
○えーと、マシュマロですか? あの、わたし太ってるので…。
●マシュマロってどういうお菓子か知ってますよね?
○ああ、はい。…知ってますけど。(目線を合わせずキョロキョロと落ち着かない様子)
●白くて柔らかくて、軽くてフワフワしてるヤツですよ。
○はい…。ハハ…。(そわそわ落ち着かない様子で作り笑いしている)
●なんかおかしいと思わない?
○あー、あの、わたしみたいな太った人をマシュマロって言うみたいですよ。
●誰が言ってるの? 
○なんか知り合いが言ってました。
●で、自分も軽くてフワフワしてると思ったのかな。
○あー、はい。いや、軽くはないですけど、まあ…、知り合いに言われたことがあるんで。
●なるほど。軽くはないけどマシュマロでいっか、みたいな感じですか?
○はい…。でも白いとは言われますけど。ハハ…。
●肌は白いもんね。
○いや、まあ、ハハ…。
●でも体重は軽くない。
○ああ、はい。そうですね。
●ちなみに、何キロぐらいなんですか?
○たぶん90とか、そんくらいだと思います、ハハ…。
●それだけ体重がずっしりしてる人がマシュマロっていうと、こっちは誤解しちゃうんで。
○あー、そうですね。
●どうしてもお菓子に例えたいなら、せめて大福とかにしてもらわないと。
○大福…ハハ…。そうですね。
●大福だってじゅうぶん白いんだし、次からはそれでお願いしますね。
○ああ、大福。はい…。わかりました。
●じゃあ帰りますんで。
途中、肌の白さを理由に弁解してこようとしたが、そんなのは認めません。これで、自称マシュマロ系を一人消したぞ!
○え、は、はい。(目を合わせずにオドオドした彼女をビル影に誘導する)
●あのですね、確かマミさん、掲示板にマシュマロって書いてたでしょ?
○え…? あ、はい。
●あれ、どういう意味なのかなって思って。続いての書き込みはこちら。
パイパンのマシュマロ系『割り切りで会える方いませんか?楽しく会える人が希望です★★よければメールください♪』アンナと名乗る30代後半の女だ。タイトルにマシュマロを使ってるだけにタチが悪い。ひょっとしたらマンコがマシュマロの如しと言いたいのだろうか。それなら別に構わないが。アポったところ、現れたのはレスラー体型の女性だった。
●アンナさんですか?
○あ、はい。どうもどうも。
●あれ…、ちょっと思ってた感じと…(言い終わる前に彼女が口を挟む)
○(ものすごい早口で)あ、好みじゃないんだったらここでサヨナラするんで問題ないんですけど。
●いや、あの、マシュマロって書いてましたよね?
○ああ、あれは何となくのイメージなんで、特に意味はないんですけど。やめるんだったらいいですけど。やめます?
●ちょっと待ってください。その前に…。
○(さえぎるように)行くんですか?やめるんですか?
●というかマシュマロ系な女の人ってどういう人かわからなかったんで。
○デブですよ。私みたいな。
●そうなんですか?
○そうですよ。よくマシュマロみたいだねって言われますから。
●なるほど。ちなみにパイパンって書いてましたけど、アソコがマシュマロみたいって意味ではないんですね?
○あーどうなんですかね? 実際に見てみればわかるんじゃないですか?
●まあ、そうですよね。
○太ってるからダメってことですか?
●いや、自分のことデブだと思ってるなら、マシュマロより、もっとわかりやすいものに例えた方がいいんじゃないかと思って。
○例えばなんですか?
●ボンレスハムとか。その方がわかりやすいでしょ?
○冷やかしですか?
●いや、冷やかしというか説教というか…。
○行く気がないなら帰りますんで。
(立ち去ろうとする女)
●ちょっと、待ってくださいよ!(追いかけながら)もうマシュマロって書かないでくださいね!(無視して消え去る)女は振り向きもせずスタスタ歩き続け、すぐに見えなくなってしまった。どうやらまったく反省してないようだ。自宅に男を呼びつけているマシュマロ女を発見した。
おうちで『Eカップのマシュマロ系、25才です(^ ^)条件アリで会える人いませんか? 最初に条件教えてもらえたら嬉しいです♥楽しく会える方と出会いたいです(^ ^)メール待ってます♪』
アケミと名乗る彼女の条件は、イチゴー生アリ。中出しと痛いの以外なら頑張りますとのことだ。
電車とバスを乗り継いで、指定されたマンションの部屋に向かう。せっかくなので途中で本物のマシ
ュマロも買っていくことにした。いざ待っていたのは、ドランクドラゴン塚地似の力士だった。
●こんばんはー。
○こんばんは。(ドアの隙間から女が顔をだし、室内に招いてくれる)
●おじゃまします。
○どうぞ。お茶飲みます?
●あ、ありがとうございます。
○今日はめっちゃ寒いですね〜。
●そうだねー。しかし男を部屋に呼んで大丈夫なの?
○ああ、変な人だとメールのやり取りでわかるんですよ。
●そうなんだ。援交1本で食べてるわけじゃないんでしょ?
○まさか仕事してますよ。普通に事務してます。
●へえ。
○今日はお休み?
●うん。ところでさ、ちょっと気になったんだけど、掲示板になんかお菓子の名前書いてたでしょ?
○ああ、はいはい。マシュマロ?
●そうそう。あれはどういう意味なの?
○意味はほら、私みたいな体型の子のことを言ったりするんですよ。太ってるから。
●そうなんだ。でもほら、(カバンからマシュマロを取り出して)コレ。見てよ。
○え、それ持ってきたの?
●ほらほら、マシュマロって白くてフワフワしてるでしょ?
○私けっこう色んな人に色白だねって言われるんですよ。
●そうなんだ。
○マシュマロって白くて丸っこいじゃん。
●うん、確かに。白くて丸いね。
○白くて丸ければマシュマロでいいじゃん。私も丸いでしょ? 白いって言われるし。
●たしかに白くて丸いけど、マシュマロのイメージって可愛いものだからさ。ふわっとしてて。
○…………(黙る)。
●ごめんごめん、傷つけたらなら謝るけどさ。でもオレ、誤解しちゃってたよ。マシュマロっていうから…。
○だったらポチャならいいですか。
●それもなんかゴマかしてるなぁ。例えるなら力士系とかじゃだめなの?
○ホントさっきから何なんですか?わざと怒らせようとしてます? マシュマロもそのために持ってきたんですか?
●とにかくこっちは混乱するから、今後はマシュマロって言葉は使わないでもらいたいなと思って。
○そんなのわたしの勝手でしょう?てかなんなの? イヤならホント出てってくださいよ。
●いやいや…。
○(遮るように)早く出てって!(エライ剣幕で怒り出したので、素直に退散することに)
「私の勝手」と開き直ったあたり、改善される見込みはおそらく薄い。騙されて部屋に行っちゃう男、これからもいるんだろな。

出会い系で性格が悪いと自認している援助交際女と会ってみた

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性格がめちゃめちゃ悪いと自認しているエンコー女がいました。買ってもらう立場なのに事前にそんな情報を与えてもいいのでしょうか。ホ別2万の希望を了承し、待ち合わせに指定された池袋のコンビニ前へ。到着してすぐ電話が鳴りました。
「コンビニの中いるからさっさと来て」
「え?」
「黒い上着だからはやく」
店内にはビジュアル系の追っかけのようなマスク女がいました。近づいて声をかけます。
「あの、サイトの人?」
「……」
「キミで合ってるよね?」
「……」
完全無視。いきなり性格の悪さを発揮してくれています。彼女がコンビニを出たところでまた声を。
「あの、サイトの子だよね?」
「…そうに決まってんじゃん。他に誰かいた? いなかったよね?だったらワタシに決まってるでしょ。他に選択肢ないでしょ」
すごい早口でまくしたててきました。おもしろいので会話を続けましょう。
「サイトでけっこう会ってるの?」
「それはワタシ自身のことだから当然ワタシは把握してるけどさ、それをわざわざアナタに教えてあ
げる義務はないから言わない。それでいいよね?」
「なんか性格悪いからドタキャンされるとか書いてたじゃん?」
「されるから書いたの。そこまではアナタに既に伝えた情報。それ以上のことを伝える伝えないはこ
ちらの判断ひとつなんだから、それでいいよね?」
「いつもドタキャンされるんだ?」
「されます。それはもう伝達済み」
「彼氏とかはいるの?」
「いるいないで言えば、いない。だからといってアナタから言い寄られたところでこっちの気持ちは
ノー。彼氏いなかったらあわよくば付き合おうみたいな感じになるんだろうけどそれはナイ。こっち的にはそれ以上言うことない。さっさとヤルことヤッて帰るだけ。それでいいよね?」
立て板に水とはこのことを言うのでしょうか。マスク越しに、淀みないしゃべりが展開されます。
これが原因でドタキャンされることをわかっているのに、それでも態度を改めようとしない彼女の信念には感服です。もちろんドタキャンしてやりましたが。

大雪等悪天候の日は出会い系は値切りやすいという法則

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2月8日、東京は大雪に見舞われました。10センチ以上も雪が積もった午後10時。こんなときにもワリキリのために外出するような女がいるのだろうかとサイトを覗いてみたところ、いましたいました。雪はすごいけど一緒に暖まりたいという文面からは、マッチ売りの少女のような健気さを感じます。イチゴーでアポを取りました。
ザクザクと雪を踏みしめながらやってきたのは、90キロはありそうな巨漢ちゃんでした。ここまで太ると、天候にかかわらずエンコーに励まねばならないものなのでしょうか。
「ちょっとイメージ違うなあ」
お金を惜しみ追い返そうとすると、彼女は同情を誘うようなことを言ってきます。
「私、ノロウイルスでバイトできなかったんで困ってるんですよ」「俺には関係ないよね」
「ですけど助けてほしいんです。わざわざ雪の中を出てきたんで」
「じゃあ5千円ならいいよ」
「え、ああ、それでもいいです」
ずいぶん簡単に値切れてしまいました。
90キロが5千円ならグラム幾らになるのでしょう。ひょっとすると私はこの日、大雪の日は値切りやすいという法則を発見したのかもしれません。参考にしてください。

ペアーズは出会い系サイトにはいないような普通の女性と出会える説検証

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ペアーズの特徴は、出会い系サイトにはいないような「普通の女性」と出会えるところにあります。今回見つけた30才のサキもやはりその例に漏れませんでした。
プロフィールの職業欄には「教育関係」とだけ書いてあった彼女。あまり触れられたくないのかもと察し、仕事の話は置いておいて適当な雑談で彼女の生い立ちを聞き出しました。大学を卒業後、すぐに今の仕事に就いたというサキ。最後に彼氏がいたのは高校時代までさかのぼるといいます。大学は女子大で(ペアーズは女子大卒のコが本当に多いです)、合コン経験もゼロ。アプリを始めたきっかけは、いよいよ30になり結婚を意識したからとか。アポ後に入ったのは明るめのワインバーでした。
「そういえば、仕事聞いてなかったね。なんだっけ?」
「フルートの先生やってるの。大学が音大で、卒業してから教室でずっと働いてて」なんと!
ペアーズは、こういうレア職業の女のコを次々ハメていくスタンプラリー的な楽しさがあるんですよね。サキは週に3回、市内の中学校で吹奏楽部の指導もしてるんだとか。
「サキちゃん、男子生徒のこと誘惑してるんじゃない?思春期の男の子をからかったら許さないから!」
「してないよ?!ってか色気欲しいくらいだもん(笑)」 「それは大変だ!だってずっと男のコと手とかつないでないんでしょ?練習しよっか?」
そういって手を握り、彼女の手のひらを自分の胸に持って行きます。
「あ、なんかドキドキしてきたかも。サキちゃんは?」
「うーん、わかんないかも…」
恥ずかしがるも、身体を触られることに抵抗がない音楽の先生。店を出て再び手をつなぎ、腰に手を回すともたれかかってきました。その後は僕の下のフルートを上手に吹いてもらいましたとさ。
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