出会い系のタグ記事一覧

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タグ:出会い系

  • 2019/11/17援助交際・パパ活

    中出し?「たまに、エンコーの募集で『中出しOK』いう女がおるやろ?でもアレはピルを飲んどるのは当然として、いろんな男に中出しやらせとるわけや。そんなん危険すぎやで! そこでや、絶対に生ではヤラせん女とエンコーして、中出しを交渉するのはどうや? 町田、お前はエンコーのカリスマになるんや!!」……一体、この人は何を言ってるんでしょうか? ボク、エンコーのカリスマ目指すの? そんなこと親に言えないよ!!「...

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  • 2019/11/05エッチ体験談

    「パイプカットしてるから絶対子供はできないよ」出会い系サイトの援交女に中出しを繰り返してきた俺鬼畜、非道と呼ばれることを覚悟で投稿することにした。俺の趣味はエンコーである。エンコー女を編して中出しすることだ。ゴムを付けるなど論外、外に出すなど言語道断。生でハメ、そのまま腔の中に射精する。これが生き甲斐だ。彼女たちを編す方法はいたってシンプル。いざ挿入の段階で、こう告げるのだ。「あ、言い忘れたけど、...

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  • 2019/10/30援助交際・パパ活

    ママ友人妻2人がやってきた幼稚園や保育園の正門あたりでは、ママさんたちの立ち話をよく見かけますが、あの人たちが本物の親友かどうかと問われれば眉唾と言わざるをえません。あんたンとこの子はバカだけどウチの子は小学校から私立に入れるんだからとか、オタクの旦那よりウチの旦那のほうが給料2万円高いんだからとか、ちょっとした仕草にも燃えたぎるライバル心が伝わってくるものです。果たして、人妻同士は親友になれるの...

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  • 2019/10/27奴隷ちゃん調教

    出会い系で、だいたい2カ月に1人のペースで新規女を食っている。安定した成績の秘訣は、狙うべき女のタイプをーつに絞っているからに他ならない。出会い系に生息する女には主に4つのタイプがある。A・普通に彼氏がほしいB・しっかリ恋愛したいわけじやないけど、寂しいときにそれを紛らわせてくれる相手がほしいC・セフレを探しているD・とにかくセックスが大好きで、なおかつ変態な自分を持て余してしるおそらく最後のDタイプは、...

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  • 2019/10/24援助交際・パパ活

    パパ活・交際クラブより稼げないプチ援助交際する娘は当たりの法則秋まっさかりですね。朝はあたたかいのに夜は冷えるため、服装を間違えてしまいがちな季節。風邪をひきやすいのでみなさん、お気をつけ下さいね。町田足土です。さて、そんな10月の某日。高田馬場のルノアール。喫煙席の一番奥。ボクと佐藤編集長がいつものように打ち合わせ中ですよ。「町田よ。先月の『キープの恋』、良かったで! せつない話やったなぁ。読者か...

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  • 2019/10/17援助交際・パパ活

    日本の大学に留学しています。フランス人の●●です。21才です。留学生だからいろいろ大変です。わりきってあえる人がいたらメールくださいいまどきフランスなんて国に憧れを持つのは泉ピン子ぐらいのものでしょうが、それでもフランス人の女が東京でワリキリ募集していると聞けば、ちょっとした興味を覚えぬわけにはいきません。タイ人や韓国人、ロシア人などではなく、おフランスのパリジェンヌ(とは限らないけど)が、オマタを開...

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  • 2019/10/16援助交際・パパ活

    写メを送れば必ずアボれるナンネットのセックス中毒女変態の巣窟として有名なナンネットにあっても、ことアポ取りがもっとも簡単な女といえば彼女を置いて他にない。とりあえずファーストメール時にこちらの写メを貼っておけば、容姿の良い悪いに関係なく、必ず返信が来るのだ。そして、メールの段階で彼女を罵ったりしない限り、ほぼ100%会ってハメハメできるプロフでは40才以上NGとしているが、実際はまったく関係がないので安...

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  • 2019/10/12援助交際・パパ活

    1、「まだ駄目…」ジラしまくりのヌキあり洗体はここだ最近店舗数は減ったものの、エロい子だらけのこの店は人気を保っているヌキあり洗体は女の子の『焦らし度量』で決まるソープ街だけど人気なのはヘルス。この内容なら当然だ2、チャイナドレスです。スリットがけっこう深くて足の付け根までいってます。それはまあこういう店はどこもそうなんでしょう。でもココはムチムチした巨乳の子が多いので、チャイナドレスの〝体にピタ...

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  • 2019/10/10援助交際・パパ活

    処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であること...

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  • 2019/09/29援助交際・パパ活

    1人目・切羽詰まったシングルマザー切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいま...

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出会い系ワリキリに生中出しOKの女の子がいるが性病は大丈夫なのか?

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中出し?「たまに、エンコーの募集で『中出しOK』いう女がおるやろ?でもアレはピルを飲んどるのは当然として、いろんな男に中出しやらせとるわけや。そんなん危険すぎやで! そこでや、絶対に生ではヤラせん女とエンコーして、中出しを交渉するのはどうや? 町田、お前はエンコーのカリスマになるんや!!」
……一体、この人は何を言ってるんでしょうか? ボク、エンコーのカリスマ目指すの? そんなこと親に言えないよ!!
「町田ほどのエンコー力があれば、中出し交渉もアッという間や!」
そう言って、ルノアールのふかふかなソファーイスにふんぞり返る編集長。ボクは、いったいどこに行くのでしょう。そんなわけで今回のテーマは、
「エンコー娘に安全な中出しはできるのか?」です。
……うん。こうやって改めて文字にするといよいよ狂っています。読者のみなさん! 佐藤編集長は頭が狂っていますよ!!たしかに編集長の言うように、エンコー募集の女の子の中には、中出しOKにしてるコはいます。ためしに、お馴染みの『Wメール』を開いてみますと、はい!
「足立区です。生できます!」「ホ別2ゴムで。なかだしは、相談のれます!」
と、このように、猫も杓子も中出し祭ですよ。嘆かわしい!ニッポン、嘆かわしい!
もちろん彼女たちは、ピルとか飲んでるのだとは思いますが、実際、世の中の援交師のオッサンたちに生でダンクをキメられ続けているわけで、病気にかかっているはずです。エイズキャリアもいるかもしれません。そうなると、やっぱり編集長の言うとおり、「生は絶対にダメ!」という女のコを、お金と言葉で説得するしかありません。とりあえず、いつも使っているエンコー探しアプリ『HトークDX』で女のコを探します。「会える人募集」的な書き込みをしてるコたちに「援交しましょう!」的なメールを送り続ける。もちろん、前出のような「生OK!」とか言ってる性病娘たちはシカトです。メッセージを送り続けること、1時間経過。
ピロン。
電子音。スマホを確認すると、アキちゃん(19才)からのお返事です。
「いまからなら!」
なるほど、今からなら会えるってことですね。現在、昼の12時です。新宿とか来れるかな?
「すいません、渋谷なら!」
高田馬場の駅からちょっと離れたところにあるウチから、渋谷までは約30分ほどです。「30分後とかはどう?」と返すと、「大丈夫ですよ!」と、素早いレスポンス。
さて、ここで今回のテーマについての質問をしなくてはなりません。いきましょう!
「えっと、アキちゃんは、生とかやってるのかな?」 男らしくシュビーーンと送ります! さぁ、どうだ? 「やってないです! ゴムでしかしてないです」とか返ってくれば、
「そこをなんとか……」と交渉をすればいいのです! さぁ、お返事は???
20分ほど待ちましたが、戻ってきませんでした。まぁ、そうよね。いきなり「生」ってね〜。きっとアキちゃんはゴムでしかやったことがなかったんです。ある意味、今回のテーマにはピッタリ! でも、返事が戻ってこなければ交渉のテーブルに座ることもできません。あーー、コレ、思ったよりも難しいよ!!さて、3時間が経過しました。
あれから何人かのエンコー希望者と交渉しました。なんとか
「生はできない?」とお願いしてみましたが、「無理」「バカじゃないの?」「おっさん死ね」とクソミソに言われました。心折れそうですよ!さらに「絶対に中で出さないなら……」というコもいるにはいましたが、もちろんテーマは中出しなので、「いや、中に出したいんだよね」と返すと、「無理」「キチガイ」「ぞうきん」とさらにクソミソに。心折れましたよ!!!
もうこうなったら、アプリでのやりとりではラチがあきません。実際に会って、ホテルの中でプレイ中に交渉することにします! 女は、なんと言っても流されやすい生き物。文字のやりとりだと思わず冷静になってしまいますが、実際に会ってムァンコをビッショビショにさせてしまえば、簡単に流されるんじゃないでしょうか? うん、きっとそう!そうと決まれば、アポるのは楽勝です。単に「絶対にゴムでお願いします!」と言うコをアポればいいのです。とっても簡〜単。
数分後。普通に「ゴムで2万円」というマイちゃん(22才)と渋谷でアポが取れました。
「今まで、彼氏とも生はしたことないです!」という、完全にセーフティーちゃんです。「17時
に渋谷のマルキュー前でお願いします! 服装は、黒いトップスにショーパンです!」と、アッという間にアポれました! 楽勝!!さぁ、いよいよ実践です! チャンネルはそのまま!スマホの時計は
17時2分。空はほぼ暗くなっております。ただいま、渋谷のマルキュー前の道路を挟んだ向かいの吉野家前にスタンバっております。現場の町田足土です。おっと! マルキュー前に、マイちゃんらしき女子が到着いたしました! 同時に、スマホが「ピロン♪」と来まして、「着きました!」の文字。あのコで間違いないようです。すらーっと伸びた足にピンクのバック。髪はちょっと茶色で、目がパッチリの美人です! 素晴らしい! 当たりを引きましたよ!光の速さで道路を渡り、声をかけます。
「マイちゃんですか?」
「あ、はーい」
おぉ〜〜、近くで見るとさらに可愛い! 有村架純ちゃんを、少しシャープにした感じです!ハイテンションでお話ししながらラブホへと向かいます。イヤッホー!
「今まで何回くらい会ったの?」
「3回……です。なかなか会えないですよ」
「すごくかわいいよね。『また会いたい』って人、けっこういたんじゃないの?」
「あー、言われますけど、それからまた連絡してこないですよ。1回で終わります。みんなお世辞で言うだけで、そこまで気にいってくれてないと思いますよ(笑)」
 ……いや、絶対にそれはない。これだけの上玉はそうはいません。もし本当に男たちが連絡を取ってこなかったとしたら、「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪い」か、「超ド級の口臭やワキ臭の持ち主」のどちらかしか思い当たりません。いや、もし臭かったとしても、このコの臭いなら許せる! そんなことを思いながら、ラブホに到着。エレベータに乗り込みます。
 エレベータの扉が閉まった瞬間、腰に手を回して引き寄せます。唇をクイっと奪おうとすると、いきなり手の平がボクの顔をグイっと押しました。
「ダ〜メ、歯を磨いてからね!」 ……悪い予感がしました。なに今の? こういうの、一番腹が立つんだけど! 顔を背けるとかならまだしも、手で顔を押すって? これはイヤな感じだわー!
部屋に到着し、まずはベッドに座る。すると、カバンを下ろした瞬間、マイちゃんは言いました。
「すいません、先にお金いいですか?」
……まぁね。言うよね。お金は大事だもんね。でも、さっきのエレベータでの感じでわかったんだけどね、フレンチなキスさえ拒んだところを見ると、この女「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪いケース」の可能性がありますよ! そういう女の場合、先に金を渡したが最後、絶対にセックスがんばりませんからね! フェラも隙間の空いた「カポカポフェラ」に決まっていますからね。絶対に先渡しはNGなのです! そういう場合はどうすればいいのか?こうです!
「あ〜〜、じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったら取る感じでいいかな?」
 コレです。金は目の前に置いてあるけど、まだ自分のモノになったわけではない。おざなりなセックスをさせないためですね。『援交師・初級』のテストにも出るくらいの常識です。いわゆる、「馬の鼻先に人参をぶら下げる」ってヤツです。
「えーー、先にお財布に入れないと、安心できないんですよね……」
 出ました! コレです! こういう発言をする女は絶対に無理です! こんな女は、断ってしまいましょう。どんなに可愛くても、この先にあるのは砂を噛むようなセックスだけですよ!
「うーん。ごめん。じゃあやめとこうか?」
「え? やめるんですか?」
「お互いの意見が合わないじゃん?」
「でも、私もわざわざ来たので……」
「だからテーブルの上に置いておくからさ」
「……私、昔、それで逃げられたことがあって。不安なんです!」
 でました。「過去に同じ体験が」。これもおざなり女がよく使うフレーズです。
「俺もそれは同じだよ。しかも財布にお金を入れたとたん、『口内炎ができてるから、キスとフェラはできません』とか言いだしたりするコもいるからね。で、文句を言った瞬間、『じゃあ辞めます?』って言ってお金は返さない、ってパターンもあったからさ。マイちゃんは? ディープキスと生フェラ、たっぷりできる?」
そう言った瞬間。マイちゃんの動きがビタリと止まる。…え?もしかして口内炎、できてるの?
「……いや、口内炎はできてないんですけど……キスはフレンチで、フェラはゴムでお願いしたいんですけど……」
やっぱりですよ!!!めっちゃ顔はカワイイけど! 超惜しいけども! クズ女です! こうなったら、中出しの交渉を、この気に乗じて言っちゃおう! えい!
「もう無理だよ。どうしてもっていうなら、生中出しさせてくれるならいいけどさ」
 ……一瞬の間。マイちゃんの
「え?」という顔。そして、床の一点を見て動きが止まります。
……あれ? 考えてる? コレ、もしかしてイケちゃう? 安全な中出し、イケちゃう? 逆転満塁ホーム中出し、イケちゃう???
「……帰ります!」
 イケませんでした(笑)。
ボクひとり残された渋谷のラブホの部屋。どうしよう。ホテル代をドブに捨ててしまいました。
そこに、「ピロン♪」とスマホから電子音が。あれ、誰かまたアポかしら。
スマホを見ると「生は絶対にダメです」の文字。名前は……アキちゃん(19才)。あれ?? これって、一番最初にやりとりしてたコじゃないの? 「アキちゃんは、生とかやってるのかな?」って返したら、返事が戻ってこなかったコだ!とりあえず「そうなんだ! つか、ずいぶん返事が遅れたね(笑)」と返してみる。
「すいません、あれから渋谷で他の人と会うはずだったんですけど、ドタキャンされてしまって。町田さんは、もう決まってしまいましたか?」
 おぉ! 渋谷でドタキャンされたってことは、今、渋谷ですか?? マジか!!
「決まってないよ。今、実は渋谷!」
そう送ると、すぐに返事が!
「本当ですか! じゃあ、今から会えませんか? マルキューにいるんですけど」 キターーー!!
素晴らしいタイミング! マルキューならば、歩いて5分程度。ここのホテル代も有効活用できます! やった!
「じゃあ、5分後に行くよ! 服装教えてくれる?」
「はい。白いシャツに、黒のロングスカートです。髪は金髪っぽい感じなので、すぐにわかると思います!」すぐにフロントに「お店のコが具合悪くなっちゃって、代わりに別のコ来たんですけど、今
から迎えに行っていいですか?」と電話をかけてみます。
「あ、先ほど出て行った女性ですよね。大丈夫ですよ」よっしゃーー!!
すぐにホテルを出て、マルキューに走る。いつの間にか涼しくなっていた外の空気。その空気を切り裂くように走る。道玄坂をすごいスピードで駆け下りる!約1分でマルキューに到着! さぁ、どこだ!!肩でハァハァと息を切らせながら、キョロキョロと見渡すと、外階段の前に、白いシャツに黒のロングスカート、肩くらいまでの金髪の女子が立っていました。ゆっくりと近づいてみます。
 ……アレか。顔は、切れ長の目に平たい顔。ウン。ブサイクじゃない。可愛いと言えば、可愛い。っていうか……松田龍平に似てる。残念!なんかすごく残念!!!さっき、めっちゃ可愛いクズ女を見ていたからか、ものすごくガックリ感があります。……でも、残念な感じのコは、きっと優しくてエッチなセックスをしてくれるはずです! 根拠ないけど。
「すいません、アキさんですか?」
そう声をかけると、ボクの顔を見てニッコリと笑う。
「はい!」
お、なんか近くで見ると、思ったよりも可愛いじゃないか。松田龍平に似てはいるけど。気さくな感じの話し方だし。
「ドタキャンは酷いね。家はどこらへん?」
「川崎です。30分くらいかけて来たんですよ。これで町田さんに会えなかったら悲惨でした!」
 ニコニコと笑いながら歩き出します。いいじゃない。いろいろ聞いてみましょう。
「ちなみに、今まで何人くらい会ったことあるの?」
「3人です。高校1年のときに、定期で会ってた40才くらいのおじさんがいて、そのあとは高3のときに1回。あと去年1回って感じです」
高校生のときに、おっさんに何回も犯罪的なセックスをヤラれてたってこと??
「ちなみに最後のセックスは?」
「半年前に、元彼とですね」
「元彼とは生でセックスしてたの?」
「してないですよー!(笑)っていうか、本当に生でしたことないんですよ!」
 素晴らしい。この話を信じるならば、完全に「安全な中出し」ができるコです! 今まで一回も生セックスをしたことない彼女を交渉するというのは、かなりハードルが高いですが……もうこれ以上の失敗は許されません! 安全な中出しをキメてきます!!再びラブホに入り、エレべータへ。
「あれ? 部屋って選ばなくて大丈夫なんですか?」
そうだよね。不自然だよね。でもそこは「さっき、アポが取れた時点で抑えたんだよ。今日、週末で部屋が無くなっちゃうかもしれないからさ」と、それっぽいことを言っておきます。
「あー、そうなんですね。気を使っていただいて、ありがとうございます」
 簡単に信じちゃうアキちゃん。よし、さっきのマイちゃんと同じように、エレベータ内でキスにチャレンジです!腰に手を回し、抱き寄せる。唇を近づける。チュッ。お、キス成功です!!そのまま口の中に舌を入れる。
「……あ」
小さく声をあげて、顔を背ける。え? どしたの?
「ごめんなさい。キス……フレンチだけでおねがいします。ごめんなさい……」
 えーーーー???? このコもディープキスがダメなのーー?なんなのーー? 
「ごめんなさい……今まで会った人も、元彼とも、ディープはしたことなくて……」マジかよ……。多分ボク今、ポストに赤紙が届いた町医者のような顔だよ。……いや、待てよ? コレ、まさかフェラとかもできないとかじゃないよね?
「……もしかしてだけど、生フェラは大丈夫だよね?」
すると、申し訳なさそうに「ごめんなさい……それも今までしたことなくて……」と言い放ちました。特攻隊に配属が決まった町医者のような顔でガックリとうなだれるボク。終わった。
今日は厄日だ。……あ、考えてみれば、ボク、今年42才。完全な厄年じゃん。コレは絶対に厄払いに行くべきだ。もうダメだ、コレは。氷川神社とかに行けばいいんだっけ?もう半ばヤケクソ状態のボクは、アキちゃんを立たせると、ロングスカートから手を入れ、パンツを横にズラし、中指と人さし指をいきなり突っ込みました。濡らしてなんてあげません、いきなり突き刺します。死ね!
「……、あ、ヤ!」
腰をひねってイヤがるアキちゃんの腰を、もう片方の手で押さえつけ、高速で手マン!
「あ……はぁ、はぁ……やぁぁ……」
おや? いきなり指を突っ込んだのに、ロングスカートの中から、グッチョグチョとイヤらしい音が聞こえてきます。
「やぁ……立って、らん……あぁ…」
目をギュっと閉じ、身体をくねらせる。アレ? なんかこのコも、さっきのクズ女同様、男を舐めたセックスをすると思ったら、かなり感じちゃうクチなんじゃないですか。白いシャツをたくし上げて、黒いブラを上にズラすと、Bカップほどのオッパイが登場。ほほう。ちっちゃな乳輪が可愛いじゃないか。チューチューと吸い付くと、「あぁあああ!!」
と大声を上げるアキちゃん。さらにムァンコからの液体は倍!!
「ダメぇ……立って……らんない…です」
その言葉通り、ガクガクと腰を揺らし、今にもバターンと倒れそうな勢いです。悪くないねぇ。心の中に中尾彬を思い浮かべながらベッドに寝かせます。
「すっごいねぇ? 超濡れてんじゃないか? キスもフェラもできないのに、自分だけ感じてんのズルくないかい?」
ボクの中の中尾が、ネチっこく言う。
「ごめ…ん…なさい…あぁ、あ…」 ベッドに寝かせてからも、高速手マンはやめません。ガクガクと小刻みに震えてます。よし、ボクの中の中尾よ! 言え!
「せめて、生でヤラせてくれれば許してあげるんだけどねぇ」
「……ダメ」
あれ、キッとした目。まるで映画『御法度』のときの松田龍平みたいな殺気! ダメなの?やっぱりダメなの???
「能書きはいいんだよ。もし、生で入れさせてくれるなら、プラスで5千円払おうじゃないか?今、ホテル代別で2万円だから、全部で2万5千円。悪い話じゃ、ないだろう?」
 中尾の力を使って、とうとう最後の手段、お金のお話をしました。ここで、金の力で生で挿入し、ガンガンに突いて気持ちよくさせて、最後の最後に「中に出させてくれたら、プラス2万!」と言えばどうでしょう。全部で4万5千円! 気持ちよくなって、すべてがどうでも良くなったところにこの値段! 
「ヨンゴー! イエス!」と叫んじゃうことでしょう! 間違いないねぇ。
「……ダメです! 無理です!」
 あれ? さきほどから引き続き、高速手マンをしているのに、龍平くんたら、御法度な殺気をキープしてますよ? おかしいな。ここは値上げしてみるか!
「……じゃあ、1万。生で入れさせてくれたら3万。中には出さないから。いいだろう?」
「無理です」
「じゃあ……3万5せ…」
「ダメです。ゴムしないなら…帰ります」
 うわーーーーー!!!!なんだこれ! 全然無理じゃん!!
 龍平ちゃん、鉄の意志ですよ!!
 もうダメだろ、コレ。心の中の中尾も「お手上げだねぇ」と帰って行きました。マジかよ!!
「わかったわかった。ちゃんとゴムするから。ごめんね、変なこと聞いて(笑)。じゃあ、そろそろ入れるよ?」
「……はい。すいません」
 アキちゃんを寝かせ、股を開かせる。うーーーん。なんかさー……。すまなさそうな顔してるけど、キスもしなきゃフェラもしないで、ただ手マンで気持ちよくなってるだけだかんね? しかも生セックスすら断るとか。松田龍平似という、個性的なハンデを抱えながら、ちょっとおかしいと思うよそれ。天罰? 下るね。……と、いうわけで。ここで超一級援交師であるボクの必殺技を見せてあげましょう! とくとご覧あれ!
題して、「誰にでもできる中出し」です! そう、これは天罰なのです!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。一度、少しだけゴムを指でつまんで引っ張ってから手を離す。
パチン。そう、この音で、ティンコにゴムが着いたと女の子は思うわけです。そのまま装着したゴム
をスルっと外し、右手に握り込みます。ゴムを付ける動作&音。完璧にゴムをしたと思ってるはずです。さぁ、このままティンコをムァンコに押し当てて、入れましょう!長いロングスカートを脱がせ
ずに、お腹のあたりまでめくり、パンツを横にズラし、そーーれ!ズヌヌヌヌッ!!!!
「ッッッ!!!……」
聞いた?? これぞ声にならない声! 彼氏にも他の援交オヤジにも決して許さなかった生セックスが、今行われています!本人はまったく知りません! アキちゃんのムァンコの中、シマりはそこまで良くはないですが、ぬるんぬるんです。愛液がすんごく溢れ出しています。キモちいいい!!
両手の拳を、胸の前で握りしめて目をギューっとつぶるアキちゃん。その手を両手で抑えつけながら、ちっちゃな乳首をチューチュー吸います! ちゅおおおおーー!!
「あぁ…キモちい……もっと!もっ……とぉ…す、すご……」
Bカップの小振りなオッパイをパックリ全部口の中に入れ、口内で乳首を高速舌回転! じゅーじゅー吸いながら。美味しい! すんごい美味しい!!
そうそう、読者のみなさんにお知らせです。先程から、軽く2回ほど、中で射精しております。全部は出していません。ムァンコの奥の方で2回、ちょびっとだけです(カメラに向ってウインクしながら)。とはいえ、5分ほど突きまくっていたら、もう限界がやってまいりました。やっぱり生は気持ちいいですね。
さて、この技の一番のキモは最後です。イク瞬間、右手に握り込んでいるゴムを引っぱり「パチン」という音を出して、女の子の腹や太ももに射精するのです。これにより、「イクときだけ外した」という証拠となるのです。これでアリバイも完璧。完全犯罪の完成なのです!
さぁ、そろそろ残りの精液がドバーっと出そうな感じになってまいりました!
「イクよ? イッていい?」
「……もう…ダメ…いって……くだ、さ、い……げんか、い……」
アキちゃんも限界のようです!さぁ、いっくよーームァンコの奥、子宮の入口に
ガンっと打つ! その瞬間、腰
が震える。ドクッと、再び射精!
 ……あ、今のはヤバい!
 慌ててティンコ引き抜き、同時に右手に握り込んでたゴムを伸ばして「パチン!」と鳴らす。その瞬間、ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、アキちゃんのお腹にぶっかかりました。ふぃー! 達成! 安全な生中出し、達成ーー!
(精液全部じゃないけど)
「あ〜〜〜、気持ちよかったぁ〜〜」
そう言いながら、ティッシュでアキちゃんのお腹を拭いてあげます。アキちゃんも数枚ティッシュをつまんで、ムァンコを拭いてます。
「……あの、中に出しました?」
 ……時が止まる。
 え? え? バレた??
「出してないよ? むしろ、ゴムしてたけど外に出したじゃん?」
「なんか……中からドロっとしたものが…」
「愛液でしょ? 女の子も気持ちいいと、白いドロっとしたのが出るんだよ」
「私、今まで、それ出たことないんです」
 そう言って、ティッシュをクンクンと嗅ぐ。
「……精子のニオイしますよ。中出ししました、よね?」
「いや、してないよ!(笑)抜いて、ゴム外して、精子出るところ見てたでしょ?」
「ずっと『生でしたい』って言ってたし。なんか入れたときも、いつもと違う感じしたし。……怒らないんで、本当のこと言ってください!」
マジか! ボクのトリックが見破られる? でもここで本当のことを白状したら、どんなことになるかわかりません! ここはシラを切るしかない!!
「いや、本当に生でもしてないし、中出しもしてないよ。っていうか、キスや生フェラなしでもこっちは文句言ってないじゃん? いい加減にしないと怒るよ?」
 ちょっとだけスゴんでみる。正直、こういう脅す感じはボクの美学に反するけど、そんなことは言ってられません。すると、下を向いていたアキちゃんがぼそり、と言いました。
「……わかりました。すいませんでした」
 …………あっぶねーーー! 
とりあえず、そのまま、余韻も楽しまずに逃げるように別れましたとさ。
 ……ウン。週末、厄払いに行ってきます。

出会い系サイトのパパ活女や風俗嬢に安全な中出しはできるのか?

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「パイプカットしてるから絶対子供はできないよ」出会い系サイトの援交女に中出しを繰り返してきた俺
鬼畜、非道と呼ばれることを覚悟で投稿することにした。俺の趣味はエンコーである。エンコー女を編して中出しすることだ。ゴムを付けるなど論外、外に出すなど言語道断。生でハメ、そのまま腔の中に射精する。これが生き甲斐だ。彼女たちを編す方法はいたってシンプル。いざ挿入の段階で、こう告げるのだ。
「あ、言い忘れたけど、俺、パイプカットしてるんだ。中で出しても子供できないから、ゴム付けなくていいよね」
女は怪誇な顔で、尋ねてくる。どうして、そんな手術をしたのか、と。当然の疑間に対する答も用意してある。
「ハタチのころさ、AV男優をやってたんだ。お約束で、射精は顔に出さないとダメなんだけど、ゴムを一瞬で外すのは難しいんだよね。だから仕事のためにパイプカットしたっていうか。売れてる男優はみな、手術してるよ」
「じゃ子供は一生できないのっ」
「いや、精子の通る管を結んでるだけだから、もう一度手術で糸をほどけば元に戻るんだ」
大半はこれで信用するが、さらに真実味を上げるため、パイプカットの手術体験談をいう。むろん全てデタラメだが、ダメ押しにコレを見せると、中出しの可能性はより高くなる。それでも女がスキンを要求してきた場合は、最後の手段ひとまずゴム装着を約束しておき、入れる寸前に外してしまう。片手で根元からクルクル巻くように取り、手の中に隠しつつナマ挿入するのだ。注意しているのは射精時の体位だ。騎乗位はモロばれだし、バックだと睦から出る精子を見られる可能性大。イクときは正常位に限る。むろん、声を上げる、体をビクつかせるなど、射精したと思わせる動きは厳禁だ。あとは、コンドームの隠された手をチンコに添え、女には、さもたった今外したような態度で。流れ出てくる精子も素早く拭き取らねばならない(部屋が暗ければそこまで神経質になる必要もないが)
★連絡はすべて身元不明のプリ携を使っているので、後でモメても知ったこっちゃないが、3年でラクに50人は中出ししたのだ。どこかで俺の子供が育ってないかと、内心冷や冷やなのが正直なところである。天罰が下る日も近いのかもしれない。

出会い系のワリキリでママ友人妻2人がやってきた・ナンパ3P|援助交際体験談

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ママ友人妻2人がやってきた
幼稚園や保育園の正門あたりでは、ママさんたちの立ち話をよく見かけますが、あの人たちが本物の親友かどうかと問われれば眉唾と言わざるをえません。
あんたンとこの子はバカだけどウチの子は小学校から私立に入れるんだからとか、オタクの旦那よりウチの旦那のほうが給料2万円高いんだからとか、ちょっとした仕草にも燃えたぎるライバル心が伝わってくるものです。果たして、人妻同士は親友になれるのか。
この命題は、今回のカキコミに公よってはっきりしました。なれるんです。
29才と30才の人妻がお風呂で体を洗ってくれるうえ、Wフェラ無制限、しかも共に名器。こんな関係、親友でしかありえません。「心友」「身友」の字を当ててもいいでしょう。
仲睦まじい様子を見させてもらうため、合計2万でアポって待ち合わせの駅に向かったところ、遠くからピンクを基調とした服装の2人がやってまいりました。一人が次課長の河本、一人が野際陽子。そのうちの河本だけがそばにやってきて、なんだか変な発音でしゃべりだします。
「あどー、サイトのぉ、えーどぉ、人ですよねぇ?」
「ええ、はい」
「ホデル近いんでぇ、大丈夫ですよねぇ」
こいつはずいぶんなタマが登場したものです。遠巻きに様子を観察している野際は、なにを怖れているんでしょう。
「あ、いいけど、お金ないからコンビニでおろすわ」
OKを出したところでようやく野際が接近し、3人でセブンイレブンを目指しました。
「あの、2人はどういう関係なんですか?」
「どもだぢですぅ」
「ご近所さんとか?」
「どもだぢはどもだぢです」
野際はいっさいしゃべらないところからして、河本がリーダーで野際を御しているのかもしれません。ハナから金など払う気はなかったので、残高がなかったと言い訳すると、とたんに野際がツカツカと歩きだし、動きののろい河本を置き去りにしてしまいました。
友情とは何か。みなさんも一緒に考えてみましょう。
2人の女とナンパ3P
ラジオ体操みたいなモンですからね、夏時のナンパは。とりあえず、毎日コレさえやっときゃカラダ動かしたことになるぞっていう。3人でカラオケやろーよーって、そのままホテルいっちゃって。ま、当然3Pやったこしあるかって話になりますわな(笑)

出会い系ではライバルの少ない差恥、拘束、快楽責め好き変態女を狙え

0116_20190526080112ea6_20191027073803984.jpg0117_20190526080113614_20191027073804bfe.jpg0073_20190610095154c7f_20191027072631401.jpg0184_20191027070100c72.jpg0185_20191027070102dda.jpg0186_20191027070103a8f.jpg0187_20191027070106244.jpg出会い系で、だいたい2カ月に1人のペースで新規女を食っている。安定した成績の秘訣は、狙うべき女のタイプをーつに絞っているからに他ならない。出会い系に生息する女には主に4つのタイプがある。
A・普通に彼氏がほしい
B・しっかリ恋愛したいわけじやないけど、寂しいときにそれを紛らわせてくれる相手がほしい
C・セフレを探している
D・とにかくセックスが大好きで、なおかつ変態な自分を持て余してしる
おそらく最後のDタイプは、すべての女ユーザーの中でもたった数パーセントほどしかいない最少グループだろう。しかし、俺がいつも狙うのは、このDなのだ。単純な理由である。相手の男を選ぶにあたって、ある程度、容姿や性格を重視するABCと違い、Dだけは、セックス内容や変態度にがっつりウエイトを置く傾向があるからだ。そしてそもそも、D狙いのライバルは圧倒的に少ない。つまり、本来なら出会い系弱者である、俺のようなハゲデブ親父でも、大いにヤレるチャンスがあ
るわけだ。Dタイプはメールのやリ取リさえ始まればヤレたも同然なので、勝負の分かれ目は最初の募集文で決まる。ポイントは「ですます調」で、変態女の心を刺激する内容にまとめること。以下に、例文を載せておくので、ご自身のアレンジを加えて使ってほしい。
●例文マゾ女を募集します。こちらは41才、既婚者の会社員(普通体型)です。差恥、拘束、快楽責め、ま〇この味見、そういう事に興味があリます。激しいプレイが苦手な方には、軽く拘束してからの電マを使った焦らし責め、射精のないディルドでの責め等々、何度果てても止まらない連続絶頂を味わっていただきます。そういった遊びに興味のある淫乱、変態、マゾ女性からのメール待ってます。埼玉南部に住んでます。ご希望なら指定の場所まで車でお迎えにあがリます。どうぞよろしく。
以上だ。幸運を祈る。
死んだあとの遺品から変態がバレる
私達は長い間、変態は放っておけばそこいらに勝手に生えてくる、と考えていた。
しかしながらよく考えてみると、変態も人の子であり、何かの原因があってできるものだ。
いっぱうそのころ変態は、社会的弱者でありかわいそうなものだとする勘違いの団塊のバカオヤジもいた。最近はバカも高齢化してあまリバカを言うのも少なくなった。この企画はその様な勘違いを乗り越え、変態を詳しくウオッチングすることによってその謎を解読した。
会社の社長はそのビデオがエロビデオだったので、家族に返すのもアレなので自分で鑑賞した後どうしたものか迷っていた。渡辺サンなら喜んでもらえるのではないか?と考え、僕にくれたのだ。
僕がそのビデオを手に入れたのは、知り合いのベンチヤー会社の役員が交通事故で亡くなり、本人の机の引出しから20本位のビデオが出てきたからだ。
亡くなつた人は都市銀行からヘツドハンテイングされた方で、すごくマジメ人間だったそうだ。
写真を見せてもらうと前職時代は73の髪型で銀行員そのもの。だが、今の会社に転職してからはスキンヘッドの坊主頭で、何かのレセプションの写真ではタキシードの胸ポケットにパセリが飾られていた。貰ったビデオを調べてみるとほとんどがAV流出、ノーマルモノで、ボカシが入っていないのもあったから、通販で手に入れたのだろう。
しかし中に1本だけヘンなのがあって、それは〈アナル〉とだけしかタイトルに書かれてなく、よく見るとそれもワープロではなく手書きだった。
再生してみると、ビデオの出演者は中年の男1人だけなのだが、なかなかの努力家と見た。
先ず、男はズボンを脱ぐとそのズボンをちゃんとたたんで脇に置いた。それからカメラの三脚のロックを確かめてからズームのサイズを下半身に合わせ、男はパンツも脱ぐと先に脱いだズボンの上にちゃんとたたんで置いた。
それからコーラのビンを床の上に置くとその上に自分のお尻を持ってゆきしゃがんだ。コーラのビンはゆっくりと男の肛門にはいり、クビレのところで止まった。男はコーラのビンで少し楽しんで(?)から、それを外した。次は何をするのかと見ているとリンゴを出してきた。
リンゴをそのままお尻に入れるのかと思って見ていると、ビニールの袋も出てきた。そのビニールはコンビニでくれる手の付いた袋で、よく見るとローソンのだ。
男は〈ふじ〉みたいなリンゴを袋の中に入れると、カメラの三脚のロックを確かめた。
三脚のロックが完全なことを確かめた男は、袋に入ったリンゴを肛門に当てた。
なるほど先のコーラのビンはより大きなリンゴの練習問題だったのだ。しかしいくら練習問題をこなした後でもリンゴは大物だ。
一筋縄では行かない大物に、男はかなり苦労している様子。そこを何とか腰にスピンをかけて嫌がるりんごを蝙し願し入れてしまった。
肛門の中のリンゴはすつかり大入しく(?)なり、まるでそのためのリンゴのような顔をしていた。
しばらくして、男は肛門の外に出たローソンの袋の手のところを持ってリンゴを外に取り出した。
僕はそれを見て、リンゴをナゼ生(?)のまま入れずに袋の中に入れるのかよく分った。
もしリンゴをそのまま入れたとすると、入れることは出来てときにタイヘンだ。
もしかしてビデオの男ヽも夜中1人で三脚のロックを確かめてからりんごをそのまま入れてタイヘンな事になったことがあるのかもしれない。
生リンゴを入れてしまった男は大ネタを仕込んだ喜びに浸るものの、リンゴはいつか取り出さなくてはならないことに気付いた。
自らの肛門のなかのリンゴをそのままに外出する〈リンゴ外出プレイ〉も面白そうではある。リンゴを入れたまま山手線一周したとか、東武池袋まで行くつもりだったけどあまりのコトに東池袋で降りたとか最近聞かないいい話だ。
実際リンゴを袋に入れずに使った場合やはり取り出すのにタイヘンだと思う。生きている人間の体は入れるの簡単でも出すのは困難の場合はよくある。
ナイフで刺された場合ナイフを抜くと大出血すると聞く。事情通によるとナイフで刺された場合はナイフを抜かずにお医者に行くのが正解らしい。リンゴの場入口、取り出せなくなったら中でリンゴを4つに切り分けて、取り出すのだろうか。
歯医者で親知らずを抜き大人の歯は大きく育ちすぎて抜けないので3個に割ったりする。
僕も先日歯医者さんで親知らずを抜かれたのだが、なかなか抜けずに往生した。肛門の中のリンゴは歯医者さんでは抜けないのでさらにタイヘン。
急救車を呼ぶことも国民の当然の権利関係かもしれないが、それにはリスクがありすぎる。ここはやはり穏便にリンゴを入れるときは手の付いたコンビニ袋がリーズナブルだ。
ココでカメラはなぜか布団の部屋に移り、男はカメラの三脚のロックをまたもや確かめた。
布団の部屋では男はすでに下半身裸で細かい柄のシャツを着ている。そのシャツは良く見るとルイヴイトンのモノグラムだ。
男は下半身を裸のまま四つんばいの姿勢となりゆつくりとバツク。そのさきには人間の腕ほどの白い張リガタがあり、ソレを男は入れるつもりらしい。
そいつはダンボールの箱にゴムベルトで縛り付けられていて、箱は少し歪みを見せている。その歪み方はなぜか黒いゴムベルトとのコンビネーンョンで〈象さん〉に見える。
男はそれに向かって自らのお尻を2、3回振った後で入れてしまった。
ビデオはそれから男が〈象さん〉を楽しんでいる映像が続くのである。僕は他人のお楽しみはあまり興味がないので早送りして見たけど、その〈象さん〉が布団の上でナゼ固定されているのか気になった。そこでビデオをスロウにして見ると、〈象さん〉の箱の下にコンクリートプロックが付いていた。ココで僕は男がナゼあのようにカメラの三脚のロックを気にしたりするのか少しだけわかった。
男は以前、固定しない〈象さん〉に自らのお尻を当ててみたところ、〈象さん〉が軽いために入れることが出来ず、お尻がむなしく空を切った苦い経験があるのかも知れない。
それからとゆうもの、男は全ての質量に気を配り、むなして空を切ることをさけた。何しろ象さんパフォーマンスは初めから終わりまで全て1人でこなさなくてはならないのである。
カメラの三脚のロックも、撮影中に緩みが来てレンズの方向がずれ、出来たビデオが畳だけ映っていた事もあったかもしれない。
それら全ての苦い経験が男の象さんパフォーマンスを育て、今あるカタチにしたのである。
経験から何も学ばない人が多い今の世の中で此れだけマジメな人は少ない。経験から何も学ばないのではない、此れまでの経験がすべて役に立たないのが今の時代だと物知り顔でわかったようなことを言うやつもいるが、それは間違いだ。
全ての経験はフィールドワークであり人に真実を学ばせてくれるのである。象さん男は1人で部屋にこもりカメラの三脚のロックを確かめ撮影する事で何かを学んでいたのである。
ビデオを見て数力月してから、ベンチャー社長に会う機会があったので、ビデオのことを話してみた。社長は渡辺サンはいつもユニークなことをゆうと感心してくれた。
それから社長に〈象さん〉の男は、やはりゲイの人なのかなと言ったところ、社長はマジメな顔で、いやあの男は交通事故で死にましたよと。
僕はビックリしてそれ以上何もいえなかった。

出会い系アプリを使わず乃木坂クラスのパパ活・プチ援助交際の相手を見つけてみた

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パパ活・交際クラブより稼げないプチ援助交際する娘は当たりの法則
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秋まっさかりですね。朝はあたたかいのに夜は冷えるため、服装を間違えてしまいがちな季節。風邪をひきやすいのでみなさん、お気をつけ下さいね。町田足土です。
さて、そんな10月の某日。高田馬場のルノアール。喫煙席の一番奥。ボクと佐藤編集長がいつものように打ち合わせ中ですよ。
「町田よ。先月の『キープの恋』、良かったで! せつない話やったなぁ。読者からの反応も、かなり良かったわ」
「良かったです。まぁ、笑い話ですけどね」
「しかし、エンコー娘に恋までしてしまうなんて、さすが町田やで。エンコーのカリスマとしては、もうやってないことなんてないのとちゃうんか?」
 そう言って、アイスティーをチューチューと吸う編集長。
「まぁ、たしかにエンコーも年間70〜100人は会ってますし、会った子は6割近くはハメ撮りしてますしね。アマゾンで買ったスク水を着せてハメ撮ったり、エンコー娘のPVを作ったり、顔射したり、3Pしたり、外人、ハーフ、地下アイドル……大抵の子とはヤリましたね。……やってないことはないかもしれませんね」
「いあ、まぁ流石だとは思うで。しかし、町田はいつもどこでエンコー娘を探してるんやったっけ?」
「出会い系アプリですけど」
そう答えると編集長は突然、吸っていたストローをぷっと吹き出す。口角がくくっと上がった。なんだ?? 嫌な予感がする!!
「それや! エンコーのカリスマともあろう男が、なんで出会い系アプリでしか探せてないねん! 街を歩けば、無数に女が歩いているやないかい! 街で声をかけたらええやんか! アプリにたよりっぱなしなんて甘ったれた話やで!」
ボクは今、人が狂う瞬間を見てしまいました。編集長のランランと輝く瞳。ニタリと笑う口元。……それは例えるなら、狂気! すぐ隣の席に座って談笑していたオッサンふたりの会話も止まった。
「……でも、街行く人に『エンコーしませんか?』なんて声をかけてたら逮捕されませんか?」
「いきなりそんなこと言うたらアカンやろ! まずは時間でも聞けばええんちゃう? その後でエンコーを持ちかけるんや。要はタイミングや!」
時間を聞いて、すぐにエンコーの誘い? タイミングなんてあったもんじゃない。でも相手は狂人。とりあえず逆らったら危険です。
「そんなわけでや、今回のテーマは『出会い系アプリを使わずにエンコーは出来るのか?』や!でもアレやで? もちろん出会い喫茶とかで交渉するのはアカンからな!」
 ……あっという間に決定してしまいました。今回のテーマは「出会いアプリを使わずにエンコー」。……っていうか、アプリを使わないって、どうしたらいいの? 今回のミッション、すごく難しくない???
 ……さて、困りました。
これまでエンコーしてきた女の子は、出会い系サイトやアプリで捕まえたのが8割。出会い系喫茶で口説いたのが2割です。こうなってくると編集長が言っていた、街行く女の人に「エンコーどうですか?」って声をかけるしかないのかしら? マジかー。
 ……と、いうことで、10月のある土曜日の午後2時。とりあえず渋谷に来てみました。天気は良く、ちょっと暖かい。絶好のエンコー持ちかけ日和(?)です!
 ……って言ってもねー。コレってお金を払うって交渉はしますけど、ほとんどナンパですよね? ここ数年、ナンパなんてしてなかったから、かなり緊張しますよ。ポケットの中に入れた、お守り代わりのコンドームを握りしめます。
 まずは109の前に立つ。今から20年ほど前、エロ雑誌の仕事で「謝礼払うんでパンチラ撮らせて下さ〜い」と声をかけていた思い出がよみがえります。もう40歳を過ぎてしばらく経つっていうのに、ボクは何をしているんだ。しかもアレはパンチラだったけど、今日は「謝礼払うんでセックスさせて下さ〜い」って言うんだよ? 死にたい。
 109前で行き交う女性をハンターの目でジロジロと見る。ボクはここ数年、エンコーにおいては、18歳〜19歳という狭い年齢層をターゲットにしてきました。今回も若い子で行くつもりです!
 お、道の向かいで信号待ちをしている黒髪のちょいぽちゃの子。けっこうカワイイじゃないか。よし、声をかけるぞ!信号が青になった瞬間、早足でターゲットに近づいて行く。胸の鼓動がドクドクと高鳴る。ええ〜い、今だ!!
「すいませ〜〜ん」
「……」
 ……あれ? おかしいな? 声聞こえなかったかな? ボクの顔も見ずに通り過ぎて行ったよ??
 ……声がちょっと小さかったようです。久しぶりの声かけだから緊張しているのかな? よし、次だ! 向こうから歩いてくる白地に黒の花をあしらったワンピースの子! すいませ〜ん。
「……」
 ……ウンッ! また目も合わせてもらえなかったよ! わかった! 無視されたんだ! そうそう、知ってる知ってる。声かけってこういう感じだった。けっこう女子って簡単に人を無視するんだよね! ウンッ!
 二人目でもう心は折れました。歩いている子はやめて、座ってる子とかにしましょう。
 お! 109の外にある花壇に腰掛けている、ワンピースにデニムのジャケットの子。茶髪でカワイイ! 今度は慎重に!ゆっくりと隣に座ります。
「……あの、ちょっといいかな?」
「あ、はい」
 答えてくれました! やっぱり座ってる子が正解ですね。
「突然ごめんね。今、何歳?」
「16です」
 はいー! ダメー! はじめてボクと話してくれる子が登場しましたが、一瞬で消えましたー。18歳か19歳じゃなきゃダメなの! よし、次行こう!
「…すいません、おいくつですか?」
「17歳です」
「……今、何歳ですか?」
「今年、18歳になりますー」
「………何歳?」
「じゅうよん〜」
 ダメだ! 
18〜19歳を狙うと、ことごとく児ポさんですよ! コレは好みとか言ってられない! もうちょっと上を狙っていかないと!!
 声をかけつづけること1時間半。最初の緊張は無くなり、昔の勘も戻ってまいりました。お、あの子は21歳くらいかな? 女子大生っぽいぞ。すいませ〜ん、今おいくつですか〜?
「あ、二十歳です」
 来た! いいじゃない! 顔もグラビアアイドルの久松郁実ちゃん似。 コレはエンコーしたい!
 ……とはいえ、いきなり「エンコーしませんか?」と言ってもダメです。間違っても「あ、はーい。お金はホ別でハウマッチ?」なんて言うわけがありません。ただ通報されるのがオチです。エンコーをOKするのはなんと言ってもお金に困っている子。まずは、お金に困っているかを聞いてみましょう。
「すいません、お仕事は何をしてる感じ?」
「あ〜、大学生です」
「バイトとかは?」
「カフェでバイトしてますね」
「そっか。じゃあ、あんまり稼げてない感じだよね? ちょっと、簡単に稼げる話があるんだけど、どうかな?」
「あ〜〜、キャッチですか? 大丈夫です。水商売とか興味ないので〜」
 そう言って、サッと立ち去ろうとする久松ちゃん。え、違うよ、待って待って!
「あ、ごめん。水商売とかじゃないんだよ。っていうかキャッチじゃないし」
 久松ちゃんの歩く方向に立ち、歩みを止めさせる。
「え、じゃあなんですか?」
 うわ〜、あきらかに機嫌悪そうな顔になっています。このテンションで「エンコーしない?」って聞くの? マジで? やだなー。
「……えっと、すっごい簡単で、2時間でサクッて終わるんだけど。……あの、エッチしない?2万円渡せるんだけど」
 そう言うと、久松ちゃんの顔がさらにキッと険しくなる。
「結構です!」
語尾が強い!そのまますんごい早足でカツカツと去って行きました。コエーーー!!引っ叩かれると思ったーー!!!っていうかコレ、絶対に無理だよー!マジで無理だよーー!今度こそ完全に心折れたわー!
テンションはダダ下がり。しかし、このままでは帰れないと、さらに2時間、エンコーキャッチを繰り返しました。
│結果、ゼロ。
路上で切り出すのが悪いのかと、喫茶店まで連れて行って説明した子がふたり。でも、両方ともダメでした。成果は完全なゼロ。貴重な土曜日が無くなり、心はボッキボキに折れてしまったのでした。
ハァ〜〜。死にたい。
それから数日後。池袋へやってきました。
なぜ池袋かと言うと、渋谷ってホラ、東京のイマドキっぽい女子たちがオシャレとかしてくる街(イメージ)じゃないですか。でも池袋って、埼玉とかに住んでるユルいギャルたちが、気軽にタムロしにくる街(イメージ)ですよね?
ってことは、渋谷よりも池袋の方が、エンコーになびく女の子が多いってことですよ。そう、すべてボクの偏見イメージによる仮説です。
と、いうわけで、サンシャイン通りでさっそくスタートです!
ポツ……、ポツ……。アレ? なんか二の腕に冷たい感覚が点、点、点、と当たります。……あれ!?
ポツリポツリと雨が降ってまいりました。マジかよ!!?
雨の日にナンパなんて絶対にダメじゃん! 最悪だー!!! サンシャイン通りを横に1本入り、コンビニでビニール傘を購入しました。
 コンビニから出ると、道の奥に、数人の女子高の集団がいます。アレ? なんだあれ。近づいてみると、十字路に三々五五、制服姿のJKが立っているじゃありませんか。
「よろしくおねがいしまぁ〜す」黒髪で唇のところにピアスをしているJKがチラシを渡してきました。見てみると、そこには「リフレ」の文字。あ〜〜、秋葉原のメイドリフレみたいなもんかー。っていうか、JKリフレって条例で禁止されたんじゃなかったっけ?
「えーっと、本物の高校はいないです〜。私も二十歳なんで〜」
 チラシをくれた口ピアスの子が言う。なるほど、合法ってことね。でもアレでしょ? 裏オプとかあるんでしょ?
 まぁ、渋谷でメッチャ心が折れたし、雨も降ってきたところだから、ちょっと雨宿りがてら入ってみるか。
 チラシをくれた二十歳は好みじゃないから別の子にしよう。え〜っとどれどれ。十字路に並んでいるJK(ニセモノ)を物色して回る。お、あの子、めっちゃいいんじゃない?
ちょっと背が高い、橋本愛ちゃん似の黒髪さん。チェックのミニスカに紺のカーディガン。しかも胸のあたりがこんもりしてます。オッパイ大きそうです。いいねぇ。
 わざと目の前を通り、「お願いしま〜す」と渡してくるチラシをわざとらしく見ます。
「えーーっと、コレってリフレなの?」
「あ、はい!」
「お姉さん、いくつ?」
「今年の12月で19歳です」
「そうなんだ。じゃあお願いしようかな」
「あ〜〜、嬉しい! 雨降ってきたからヤダなーって思ってたんです。ありがとうございます!こちらです〜」
ニコニコと笑いながら歩き出す橋本愛ちゃん。ちょっと見た目クールそうに見えたけど、話すとニコニコしてて良い感じですよ!
愛ちゃんに連れられ、徒歩2分のマンションに入ります。扉を開けると大きな音で有線が流れています。カウンターがあり、茶髪の兄ちゃんが立っていました。
「……いらっしゃいませ」
 ……テンションが低い! 病弱?
「……こちら料金表になっています。40分5千円、60分7千500円です。……当店は風俗店ではないので、女の子とは会話をお楽しみ下さい……」 
まったくボクと目を合わせない店員に5千円を払い、愛ちゃんと一緒に部屋の奥へ。カーテンレールで仕切られた簡易の部屋が6つ。その一番奥の部屋に入りました。床にはマットレスが敷いてあります。
「あ〜〜、良かった〜。雨の中で立ってるの本当にイヤだったから助かりました〜」
 向かい合ってチョコンと座る愛ちゃん。顔をまじまじと見る。ウン、これはカワイイですよ。チェックのミニスカからにょっきり伸びる太ももが良いカンジの太さです。
「いつから、この店で働いてるの?」
「まだ一週間です。全然慣れてなくて」
「そうなんだ。稼げる?」
「全然です! お客さんが来ないときは、あそこにずっと立ってるんですよ。それこそ1時間とか2時間とか。まぁ、立ってるだけでも一応時給は発生するんですけど、客引きしてるだけだと安いし、疲れるから……」
「しかも雨だと、たしかに辛そうだね」
「そうなんです! 本当につらい!」
 そういって困り顔で首を左右にフルフル振る愛ちゃん。かわいいじゃないか!
「ところで、愛ちゃんって裏オプってやってないの?」
「あ〜〜、それ他の人にも言われたんですけど、本当にそういうことしないんですよ。さっきいた店長も『そういうことしないでよ? 迷惑するのは俺なんだから』って言ってて」
さっきいたテンション低い茶髪か! たしかに「面倒ごとは困るんだよ!」って言いそう!そっかー。裏オプとかないのかー。「そうなんですよ。だからこの店に来てる子たちもみんな、そういうのはしたことないと思います。ハグとか手をつないだりとか、膝枕ならできるんですけど……」
どうやら本当のようです。最近の池袋のリフレはマジメな店が多いんでしょうか。……まぁ、リフレって言いながら膝枕とかしてる時点で「マジメなリフレ」っていうのもおかしいんだけど。
 ……待てよ?ここでピンとひらめいた。今、リフレ嬢が裏オプなどでエロいサービスをしないってことは、ここで働いてる子たちはみんなフーゾク嬢とは違う、マジメな子ってことですよね。でも、リフレなんかで働くってことは、お金が無くて「ハグとか添い寝みたいな、ちょっとだけの接触ならOK」というユルい部分もあるってことでしょ? コレはもしかして、エンコーの誘いにめっちゃ乗ってくるんじゃないでしょうか? 交渉してみる価値はありそうです!
「ちなみに愛ちゃんは、なんでリフレをやろうと思ったの?」
「あ〜、やっぱりお金ないし。今年の春に卒業しちゃったから、制服もまた着たいなーって思って」
「そっか。でも普通にやってたら稼げないでしょ?」
「そうなんですよね〜」
「……じゃあさ(耳元に小さな声で)、すぐに終わるから、ちょっと挑戦してみない?」
「…え? 何をですか?」
 釣られて愛ちゃんも小さい声になる。
「エッチ。ゴムもあるから。すぐ終わるよ」
 そう囁くと、一瞬の間。どうだ! いけ!
「ん〜〜〜。ごめんなさい。本当にそういうことしないの〜。本当にごめんなさい〜」
 両手をペタンと合わせて謝って来る愛ちゃん。ダメかー。でも断り方が優しい!
「そっか、ちなみに手とか口とかは?」
「ごめんなさいー」
「じゃあさ、胸、触らせてくれない? それであきらめるから。お金も払うよ。千円でどう?」
 そう言って、財布から千円を出す。どうだ? お金を目の前に出されたら断れないだろう!
お金、ほしいだろう!
「あ〜〜、なんか本当にいろいろ断っちゃってごめんなさい。お金はいらないんで、胸だけなら触ってもいいですよ」
ええ??? なにそれ?? この子、性格良すぎでしょ! 気が変わらないうちに触っちゃいましょう!!カーディガンをめくり、スカートにしまい込んでいるワイシャツを引き出す。そしてワイシャツの下から手をつっこみます。
「え? え?」と小さな声を出す愛ちゃん。彼女的にはカーディガンの上から揉まれるんだと思ったのでしょう。しかし、この町田足土。中途半端は許しません! ワイシャツに入れた手をすぐに背中にまわし、ブラのホックを光の早さで外します。
「え〜〜、直接ですかぁ〜」
 困り顔がまたカワイイ! そのまま両手を突っ込み、フワっと浮いたブラの中に手を突っ込む。柔らかくてあたたかい感触が手の平に広がります。気んもちいい〜〜〜!
「ん……、ん……」と、小さなアエギ声をあげる愛ちゃん。結局、揉む時間を設定してなかったので、30分くらい揉みまくっていましたとさ。
「またよろしくおねがいします〜」
頬をほんのり赤くした愛ちゃんに見送られ、マンションを出る。いや〜〜生オッパイをずっと揉んでたら、愛ちゃんもその気になったのか、後半はディープキスまでさせてくれました。しめて40分5千円!(部屋代のみ)安い!愛ちゃんみたいな良い子はそうそういないでしょうが、リフレの子にエンコー交渉するのはアリな気がします! さっそく別の子に声をかけてみましょう!
 外に出ると、雨はさらに大降りになっていました。JK交差点に戻ると、傘をさしたJKたちが並んでいます。うわ〜、寒そう〜、辛そう〜〜。
 ウロウロと再び吟味していると、超〜背の小さなJKを発見しました。身長はあきらかに150センチ以下! 黒髪ロング。顔は、元AKB48の木﨑ゆりあ似。くりくりっとした大きな目がめっちゃカワイイです。っていうか、見た目は完全なJKですよ、コレ!
「え〜〜っと、コレはリフレなの?」
 再び、わざとらしく声をかける。
「そうです! もしよかったら!」
 渡されたチラシを見ると60分8500円。さっきの店よりちょい高めです。
「君、名前は? 何歳?」
「カンナって言います。19歳になりました。大学1年です」
「そうなんだ! 現役に見えるね。身長もちっちゃいし」
「よく言われます。でも、身長ちっちゃいって言っちゃダメです〜。成長中って言ってください〜(笑)」
 おや、なかなか良い感じな子じゃないか。この子にしよう!そうしましょう!
「あ、ありがとうございます!やったぁ」
「雨だから、立ってるの大変だもんね」
「そうなんです。この雨地獄から救ってくれてありがとうございま〜す!」
 ニコニコと笑顔のカンナちゃん。この子もさっきの愛ちゃんレベルで良い子そうです。
交差点から徒歩7分ほどの場所にあるマンションまで移動。部屋に入った瞬間、仲本工事似のオッサンが今まさに出かけようと、靴をはこうとしていました。
「あ、いらっしゃいませ〜。何分コースにしますか?」
 そう言いながら、はきかけた靴を脱ぎ、カウンターに戻る。
「あ、60分で」
「はい。では8500円です。一番奥の部屋にどうぞ〜」
 そう言って、ボクひとりだけ奥に通されます。先程の店と同じくカーテンレールで仕切られた部屋。でもさっきの店の倍以上の広さがあります。マットレスが3つ敷かれていました。
「あ〜カンナちゃん。俺、今から出ちゃうんだけど、他に女の子も客もいないから。1時間くらいで戻ってくるから、よろしくね〜」
と、仲本工事の声。え? ナニ? スタッフ出て行っちゃうの? 客と女の子がふたりだけ?どんだけユルいんだこの店は??バタンと、仲本工事が出て行く音。それからしばらくして、カンナちゃんが部屋に入って来ました。
「お待たせしました〜。よろしくお願いします〜」
 マットレスに女の子座りでペタンと座る。めっちゃ小さい!カワイイ!
「え〜っと、カンナちゃんは、この店に入ってどのくらいなの?」
「あ、実は2日目なんですよ」
「え? マジ? あ、でも他の店でやってた経験があるとか?」
「いや、ないですないです。まるっきり初めてなんですよ。こういうバイトって」
「なんでやろうと思ったの?」
「ん〜〜、やっぱりお金かな。でも、初日に入ったら、何人もの人に『裏オプやんないの?』って言われてキモくて。ちょっと嫌になっちゃいました。もう辞めちゃうかも」
 ……アレ? 今、釘刺されちゃった? 「オメーもキモくセックスとか要求してくんなよ?」って暗に言われた感じ? ……
でも負けません。交渉開始です!
「へー、そうなんだ。ちなみにカンナちゃんは、そういうエンコーみたいなことってしたことないの?」
「しないですよ! したことないです」
「だよねぇ。じゃあさ、もう何度も言われて、こりごりだと思うんだけど……」
「はい」
「エッチしない?」
「……あはははは! さっきああ言ったのに、勇気ありますね!」
 ウケた! 皮肉なカンジで言ってるわけじゃなく、あきらかにウケてます。コレはアリかもしれませんぞ!
「っていうかさ、マジな話、さっきあれだけ立ってたリフレの子の中で一番可愛かったし、マジでタイプだったからさ。もうカンナちゃんを見た瞬間、『エッチしたい! なんだったら愛人にしたい!』って思ったんだよね」
「え、そうなんですか? ちょっと嬉しい」
 あれ? みなさん聞きました?
「エッチしたいと思った」って言って、「嬉しい」って返ってきましたよ!?ここは攻め時です!
「だから、どうかな?」
「う〜〜ん、でもエッチはできないよ〜。本当にそういうことしたことないし……」
「じゃあ……キスは? 1分間で千円出すよ?」
「え〜〜、キス…?」
「うん。1分間だけ。したことあるでしょ?」
「いやいや、本当にしてないですよ! っていうかそういうサービスの店じゃないって思って入ってるから!」
「本当? むしろ誰ともしてないって超嬉しいよ! お願い!」
「……え〜、キスだけなら、いいけど……」
マジですか??? こんなカワイイ子とキスできて千円! めっちゃ安いよ!! 普通のリフレ嬢はキスなら5千円は取るよ!まだ出勤2日目だから相場がわからないのね! コレは攻めまくるしかない!マットレスにカンナちゃんを寝かせ、覆い被さる。ぷっくりとした唇に吸い付くと、ポッと口が開き、舌が侵入してきます。やったーディープキスだぁ〜〜!ハァハァと荒い息づかい。カンナちゃんの唾液をチューチュー吸い込む。美味い!!
 抱き合い、お互いの唾液を飲み合う長い長いキス。すでに1分を過ぎております。そのままスカートに手を入れ、パンツの隙間から指を入れる! いったれーー!!!
 ヌチュ……。濡れてます! めっちゃ濡れてます!!
「あ〜〜っ、ん〜〜〜」
 部屋の中にカワイイ声が響きます。……っていうか、さっき仲本工事が出て行ったから、今、この部屋にはボクとカンナちゃんだけ。やぁ〜るなら今しかねぇ〜、のです! 
 みなさんこんにちは、町田足土です。今ボクは、池袋のJKリフレにて、カンナちゃんのムァンコから溢れるグッチョングッチョンの液体をじゅるじゅると舐めております。そう、いわゆるクンニ中です。そして、コレはまだ「キス1分間」の途中なのです! 素敵な街、池袋にぜひおこし下さい!
「あぁぁあああ……。ん〜〜〜」
 クンニを中断させ、ムァンコに指を入れると、小さな身体に似合わず、ボクの太い人指し指と中指がズッポシ埋まっていきます。うっわ〜〜、めっちゃエロい! っていうか、コレ、本番イケるんじゃないですか? ちょっと聞いてみましょう。耳元で囁くように聞いてみますよ〜。
「ねえカンナちゃん……。めっちゃカワイイよ。……俺、もうガマンできなくなっちゃった。コンドーム持ってるから入れさせてよ。2万円、あげるから」
「……ハぁ、ん〜〜〜、でもぉ……、あのぉ……援交ってしたことないからぁ……」
「お願い。で、もし、お互いカラダの相性が合ったら、定期で会う愛人になってよ。毎回2万円払うから。1カ月に5回会えば、10万円になるよ?」
「……………」
 カンナちゃん、目をウルウルさせながら悩んでいます。『気持ち良さとお金vs援交への罪悪感』
が戦っているようです。頑張れ!快楽&金連合軍!!
「お願い……マジでカンナちゃん、大好きなタイプなんだよ。それに今、この部屋、俺たちしかいないからバレないよ?」
「……店長の声、聞こえてました?(笑)」
「うん…(笑)」
「……じゃあ、ちゃんとゴムして下さいね」
 OK出たーー!! 初めてのエンコー、いただきましたー!
 そこからのボクの動きの早かったこと早かったこと。ジーンズとパンツを脱ぎ、ポケットの中のコンドームを装着するまでで、計7秒くらい! 何かしらの世界記録が出たんじゃないでしょうか?
 唾液をゴムティンコに塗りたくり、パンツを横にズラし、ゆっくりと挿入します。ぬりゅぬりゅりゅ〜〜。
「……あぁッ!! 大き……あぁぁあ!」
 歯を食いしばるような表情。細い身体にヌヌヌッとティンコが入って行く。開いた太ももをボクの大きな手の平が掴む。うわ〜〜、太もも細っせ〜〜。細ももだ〜〜。両手で両方の細ももを握り、ボクの股間にブチ当てるように引き寄せて突く。奥までギッチリとハマる感覚。ヤバい! 気持ちよすぎる!
制服を着せたまま、奥深くまで突き刺す。お互いの唾液を飲みながらのセックス! うわ〜〜! 最高! 最高すぎます!!時間にしてたっぷり40分ほど。
さまざまな体位を楽しんだあと、最後は対面座位でフィニッシュ。突き勃ったティンコからドドーンと白い火山が吹き出す。あぁ〜〜気持ちよかったぁ〜。
「あの……私の身体、どうでした?」
 射精後、まどろんでいると添い寝しながらカンナちゃんが聞いてきた。
「最高だったよ。もしよかったら、愛人になってみない? 1回会って2万。ゴハンとかホテル代はもちろん俺が出すから」
「……わたしも気持ちよかったです。おねがいできますか?」
 ……マジかコレ!? エンコーのキープのできあがりじゃないですか! 昨年、「キープの恋」が終わってから、1年ぶりのキープ! しかもめっちゃカワイイ女子大生! いや〜〜、出会いってあるもんですねぇ。
「でもさ、初日に入った時、けっこうエッチに誘われたんでしょ? なんでそのときは断って、俺はOKだったの?」
 もしかして、ボクのこと、けっこうタイプだったりしたのかしら?
「うーーん。っていうか、こういう店に来る人って、みんなちょっと……不潔だったり、コミュ障っていうか、うまくしゃべれなかったり、ちょっと頭がおかしい感じの人ばっかりで。正直、気持ちい人が多いんですよ。だけどお客さんは普通だったし、ちょっと面白い感じだっ
たんで。ちゃんと話も聞いてみようかなって思ったんです」
 ……タイプとかじゃなくて、ただ普通だったからってこと??ものすごいショーーック!

フランス人の女が出会い系でワリキリ募集してたので会ってみた|友達バレを匂わせてタダマン

0126_20190115153253f12_20191017211531a16.jpg0127_20190115153255697_201910172115343aa.jpg0126_20181215100530fdc_201910172115307d6.jpg0127_20181215100531f30_201910172115321bb.jpg0134_20190409190917d6b_20191017211535614.jpg0135_20190409190918a29_20191017211537352.jpg日本の大学に留学しています。フランス人の●●です。21才です。留学生だからいろいろ大変です。わりきってあえる人がいたらメールください
いまどきフランスなんて国に憧れを持つのは泉ピン子ぐらいのものでしょうが、それでもフランス人の女が東京でワリキリ募集していると聞けば、ちょっとした興味を覚えぬわけにはいきません。
タイ人や韓国人、ロシア人などではなく、おフランスのパリジェンヌ(とは限らないけど)が、オマタを開いてくださるなんて、かなり希少な機会といえるでしょう。外人デリヘルでも聞いたことがありません。さっそくホ別2で打診したところ、
『メールをありがとう。コンドームはしてください2・5がいいです。あうのは五反田えきがいいです』
と、やや高飛車な要求が返ってきました。さすが、おフランスの女性は自分を安売りしないようです。その要求を飲み、いざ五反田駅へ。といっても、まだフランス人と信じているわけではありません。西洋の人間は、我々の目がフシアナなのをいいことに、適当な国籍を自称してくるものです。ここは事前にフランス語のフレーズを学んでおき、ホテルに入る前にテストすべきでしょう。 
覚えた言葉は
①「Est-ce que c'est vraiment leFrancais?」
(本当にフランス人ですか?)
②「bonne gratuitement?」
(タダでいいかな?)
の2つです。待ち合わせ場所のファミマ前には、ひときわ目立つブロンド女性が立っていました。顔もそこそこ可愛らしく、しかも巨乳。出会い系にしてはかなり上玉です。
「こんにちは」「ども」
スタスタ歩き出す彼女に、質問開始です。「ねえ、フランス語でこんにちはってどういうの?」
「ボンジュール」
抑揚のない平坦なボンジュールです。とてもネイティブとは思えません。
そこですかさず①番の台詞を口にしたところ、
「……」 彼女はぼけーっとした顔のままです。
「ワタシ、日本語ダイジョウブですよ」
実に怪しい展開になってきました。では続いて②番です。
「…………」
またもキョトンとしています。では英語ならどうでしょう。
「アイハブノーマネー、OK?」
「オウ!ダメダメ!」「だってあなた、フランス人じゃないでしょ」
「ダメダメ!  お金ちょうだい」
「持ってないんだよね」
「約束したデショ!!」
ラチがあかないので走って逃げることにしました。彼女、おそらくウクライナ人あたりかと思われます。正直に書くとイチゴーに値切られるのでフランス人設定にしたのでしょう。
『トイレでワリキリしてくれる方を探しています』会ってみた
日本の底辺の現実をお見せしようと思います。 まず最初のカキコミはこれ。
『トイレでわりしてくれる方を探しています』
なぜトイレなのか。その謎は後にわかる仕掛けになっています。イチゴーでアポをとり、東京郊外の駅前で女を待ったところ、ジャガー横田を小さくしたような、推定45才の茶髪おばちゃんがやってきました。 ジャガーさんは軽く会釈し、そのまま歩き続けます。
「あの、どこへ…」「トイレですけど」
「いつもトイレなんですか?」「そうですね。トイレのほうがラクだから」
彼女が躊躇なく向かったのは、だだっ広い霊園でした。どうやら園内に馴染みのトイレがあるようです。「お墓とか怖い人ですか?」と問われ、お墓そのものは怖くないけど、お墓でワリキリしているアナタが怖いですと思わず口にしてしまいそうでした。ジャガーさんの案内してくれた障害者トイレには、無数の羽虫が飛び交っていましたが、彼女は気にする素振りも見せません。
「じゃあ、先にもらっていいですか」お金を財布にしまい、すかさずズボンを下ろしてフェラへ。そして流れるような手つきで持参のゴムを装着してきます。
「子供が熱出して家で一人だから、もう入れちゃっていい?」
そんな日にこんなことしなくていいのにと同情しながら立ちバックでコトを終えました。そう。彼
女がトイレでさっさと済ませたがったのは、子供が風邪だったからなのです。というのは大嘘でした。霊園を出たあたりで別れたあと、こっそり尾行してみたところ、ジャガーさんは家に帰るどころか駅前のパチンコ屋に入り、オロナミンC片手に、くるくるぱちんこダルマッシュを打ち始めたのです。トイレでの時短プレイは、打ちたくて打ちたくて仕方なかったからだったのでした。

立ちんぼでも出会い系でもすっぽかされる女が考えた激安で売る方法|援助交際体験談

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写メを送れば必ずアボれるナンネットのセックス中毒女
変態の巣窟として有名なナンネットにあっても、ことアポ取りがもっとも簡単な女といえば彼女を置いて他にない。とりあえずファーストメール時にこちらの写メを貼っておけば、容姿の良い悪いに関係なく、必ず返信が来るのだ。そして、メールの段階で彼女を罵ったりしない限り、ほぼ100%会ってハメハメできる
プロフでは40才以上NGとしているが、実際はまったく関係がないので安心してほしい。それもそのはず。彼女は自らも認めているように、ドのつくセックス中毒者なのだ。とりわけ手マンやことば責め、おもちゃ責めが大好物で、遅漏の男にはただそれだけの理由で、定期的に会ってくれと要求してくる。性欲の化け物とはまさにコイツのことだ。実際、彼女はナンネットだけでも相当な数のチンコを食っているらしく、かつて俺にも自慢気に語ったものだ。
2年くらいで、軽く200人斬りは達成したかなあ
ただし彼女、体重3ケタ(ミケ)のドデブである。服装、髪型、メイクはオシャレではある。その点だけはゆめゆめお忘れなき
容姿はイマイチだけど、買えるちんぼ
彼女はこの出会いカフェにたまにくるエンコー娘だね。茶髪のギャル系で相当にカワイイんだけど、挙動が明らかにヘン。鬼のような形相で、タバコをスパーっと吸い出したかと思うと、深呼吸するように肺に思いっきり、す一、は一、す一、はーって繰り返して、ソフトクリーム(店のサービス)を食べるときも、ダラダラと服に落としてる。トークルームに連れ出して理由を尋ねたら、「内緒だよ」って前置きしながら、クスリ(シャ力)やっててね。エッチしたくなると、ここにエンコーしにくるのだって。値段はホ別2・5と高かったから手が出なかったけど、考えようによっちゃお得かも。
新宿のこのあたりには立ちんぽがけっこういるけど、彼女はいちばんの有名人だと思います。とにかくコストパフォーマンスがいいんですよね。ぶっちゃけ見た目はあんまりよくありません。服装は汚いし、体型もちょいポチャだし。唯一の救いは、年齢が20代半ばってことくらいじゃないでしょうか。ところが、「いくら?]って声をかけるとこんな風に言ってくるんですよね。「込1(=ホテル代込みで1万円)でどうですか?」オバチャンならそれくらいの値段もたまにあるけど、20代半ばではありえない激安価格。結局、私も買っちゃちゃいました。サービスはそれなりです。
「ねえ、あなたたち。これからホテル行くんでしよ?なんなら、3Pしない?ホテル近くにあるからさあ」冗談で言っているんじゃない。どうにか逃げたけどヤバイの何の。しかし、エ口い容姿のため、泥酔してる男たちの中には、ノリノリで応じる者も少なくないとか言ってた
ニューハーフとの3Pなんて、それはそれで貴重な経験なのかも。
平日の夜フラっとやってきては瞬時に買われてしまう女です。やって来るのも月に数回程度だから、希少価値も高い。ボクも一度だけ買ったことがあります。スタイルは、モデルやレースクィーンをやっていてもオカシクないほどの極上品。顔は、端正な顔立ちだけど口リ系で、ちょうど磯山さやかをシャープにした感じでしょうか。大当たりです。ただ彼女、変装のためか、ボブのカツラを被っているんです。あきらな前髪パッツンだから、常連の男には完全にバレていて、ぐカツラちゃん、の愛称で呼ばれています。本人日く、ハタチの某有名ミッション系私立大生とのことです。フェラもエッチも悪くないんで、買ってみてソンはないんじゃないかな。値段はホ別2.5-3.5万と少々高めですが。

沖縄のおすすめホテヘル・デリヘル・出会い系ワリキリが熱すぎる|大人の夜遊び体験ルポ

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最近店舗数は減ったものの、エロい子だらけのこの店は人気を保っている
ヌキあり洗体は女の子の『焦らし度量』で決まる
ソープ街だけど人気なのはヘルス。この内容なら当然だ
2、チャイナドレスです。スリットがけっこう深くて足の付け根までいってます。それはまあこういう店はどこもそうなんでしょう。でもココはムチムチした巨乳の子が多いので、チャイナドレスの〝体にピタっと張りつく〟特性が存分に活かされるわけですそんな彼女らが、点心を配膳するワゴンを引きながら店内を闊歩して、ときにはテーブルの前で足を止めて軽く会話してくれるのです。
3、なんといっても『水鉄砲やーんゲーム』がココの一番の楽しみだ。水鉄砲で女の子のパンティに向かって放水するとスケスケになって、ワカメがぬらっと見え隠れするのだ。女の子の決めセリフ「いや~ ん、エロ~い」もご愛嬌セクキャバなんでそのままおっぱいにむしゃぶりついたりするんだけど、さらにオプションの『バイブ機能つきペンライト』を使えば楽しさは倍増する。先端にライトのついたローターを嬢の股間にあてがって攻撃するのだ。ヌキはないけど大満足である。
4、ココは絶対にヌイてくれない水着洗体の店だ。でも最高に楽しめることはオレが保証する。
紙パンツ姿でベッドに寝転がると水着姿の女の子が密着して全身オイルマッサージをしてくれる特に足の付け根や、キンタマの裏、太ももなどを中心にもみもみサワサワしていくのだが、チンコに触れるか触れないかの絶妙なタッチが、もうなんと言いますか。
意味ありげにこちらの顔を見てニコっと笑うあたりも、〝ジラし〟のプロである。
10分 20分と過ぎるうちにギンギンになってくるのだが、最後にそわそわそわ~ と亀頭を撫でて玉をコリっと握って終了。嬢が部屋から出てしばらく戻ってこない時間があるのだが、あれはやっぱり自分でシコれって意味なのかしら。
5、沖縄唯一の全身タッチができるセクキャバとうたうだけあり、おっぱいは当然のこと、オマンコタッチ&指入れまで可能な超絶エロい店だ。しかも女の子の質が素晴らしい 20代前半が多く、地元娘らしく彫りの深い顔立ちの子が揃う。薄暗い個室に通されて、すぐに女の子がやってくる。無言のままベロチューにはじまり、おっぱい舐め、手マン、さらにはクンニもOK。手マンでガシガシのがオレの楽しみ方だ。チンコは触ってくれないけど、セルフ発射なら文句も言われないし、こんなセクキャバ、他にはない。
6、国際通り「むつみ橋」交差点から商店街に入り「牧志公設市場」を通り過きて右折、すく右手
1階でへべれけになった女と屋上のソファでキメる
沖縄・那覇ゲストハウス柏
1階に小さなライブスペースや食堂なんかがあって2階より上がゲストハウスになっている。オレはここに泊まるってことはなくて、地元のミュージシャンなどがライブを演ってるときに見にいくくらいなんだけどナンパするのにめっちゃ便利な場所なんだよね。ライブを観てるのは宿泊客もた<さんいて、女も多い。酔っぱらってへべれけになってるのがほとんどだから、耳元でこう声をかければいい。「飲もうよ◇酒持ってるから」そうしてゲストハウスの屋上に向かう。階段であがるのだが,出入りが多いので誰にとがめられることもない。しかもそこにはご丁寧にソファが置いてあって、即席カップルがねんごろになるのにうってつけだ。あとはそのまま押し倒すだけ。ときどき他の即席カップルが来るときもあるけど、そこは暗黙の了解で出て行ってくれる。もちろん先客がいる場合も、こっちは身を引くしかない。ソファが置いてあるってことは、やっぱりそのためだよね?
県道175号線の瀬底小学校の看板に向かえばビーチが見えてくる
7、AVに出てくるビーチといえばたいがいココです沖縄.国誌瀬底ビーチ
AVの撮影がしょっちゆう行われてるビーチがある。時期は8月から10月くらいまで、しかも早朝5時とかにやってるから、見に行くのはけっこうしんどいんだけど。たぶん砂浜に沿って岩場とか森があるから、隠れて撮影するのにうってつけなんだと思う。地元民はわざわざ海なんて行かないし、観光客が大勢くるようなところでもないから。だから撮影を覗くのは結構難しい。オレは遠目からおっぱいを出してるのを見たことがあるけど、他のヤツはなんかイメージシーン水着姿で砂浜を走っでるところしか見たことがないとか言ってた。近くで見るためのアドバイスって言われても困るんだけど、散歩中を装うくらいしかないんじゃないかな?
8、米兵と日本女が素っ裸で騒ぐヌーディストビーチ
沖縄.国ま奥間ビーチ
国道58号線を曲沖縄市方面から北上くにがみ球場を過きたフアミリーマートの交差点を左折直進
米軍施設のすぐ近くにあるこのビーチは、深夜に素っ裸で騒ぐヤツらが現れることで有名だ。外人男たちとそれに群がる日本人女数人、みたいな組み合わせのことが多い。
漫画のように、案外気さくなヤツらなんで一緒に飲んではくれるが、視姦する以外はまずできない。女たちは米兵にしか興味がないからだ。この曜日なら絶対にいるとか
そういうことははっきり言えない(不定期なので)近づいてなんかラップみたいな音楽が聞こえてきたら、突入すべし。酒差し入れし一緒に飲んでいいっすか?
9、那覇からタクシーで10分ほど飛ばすと、辻町があります。昔からソープ街として有名ですが、昨今、ここが大規模な連れ出しキャバ地帯と化していることは、あまり知られてません。
その数なんと、20軒あまり。このエリアには普通のキャバクラも多く紛れていますが、狙うべき店の前には、必ず見張りと客引きを兼ねたジジババがいるのですぐにわかります。店のシステムはどこも同じで、5千円を払い中で待つと、ボーイが出勤嬢を紹介してくれます。気に入るコが現われるまで何人も何人も。時間無制限飲み放題なので、安易に妥協せず、じっくり粘るのがツウの遊び方です。連れ出しの相場はホ別で2からニーゴー2・5。これで美人ぞろいの沖縄ムスメとパコパコできるのなら、むしろ安いというものです。彼女ら摘発されたちょんの間から流れてきたらしく安室ちゃんや、メイサちゃんのようなハイレベルのコもフツーにいたりしますよー。
各店舗は、辻町のピンクエリア全域に点在している

出会い系でクンニのみ1万円でアポってセックスまで出来ないか挑戦|パパ活体験談

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処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

出会い系で結婚予定の妊娠した妊婦やシングルマザー・どんな女がやってきた|援助交際体験談

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切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという
34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいます。
「お子さん、いらっしゃるんですか?」
「はい、今は保育園に行ってます」
彼女、シングルマザーとして5才の男の子を育てているそうです。
「私、あまり体が強くないので毎日は働けないものですから」
「それでこうやって…」
「はい、来月に息子の七五三があるんですよ。そういう節目はちゃんとしてあげたくって…」
なんだか涙腺がゆるんできました。当初はエンコーなどやらずに帰ろうと思っていたのですが、7千円稼いでもらうとしましょう。真っ黒な乳首に辟易しながらも一戦を終え、いざ部屋を出ようとしたとき、壁にかけられた息子さんの作品が目に入りました。
『いつもありがとう』
もはや泣くしかありません。
2人目・男は美人を抱きたい願望より付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物
深夜に何気なくパペポTVを見ていたら上岡龍太郎がこんなことを言いました。
『「美人と噂になるけど実際は何もない」のと「美人とセックスしてるけどそのことは誰も知らない」のでは前者の方がよっぽど嬉しい』。それを聞いて当時若輩者だった自分は「美人とセックスの方が100倍嬉しいに決まっているだろうが、この天邪鬼芸人が」と思ったものですが、今になってようやくあのとき上岡龍太郎が発していた言葉の意味を理解できるようになりました。つまり、男はある程度年齢を重ねて遊び尽くすと、今度は美人を抱きたいという願望よりも美人と付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物なんだということです。
確かに美人を連れて街を闊歩しているオッサン達はどこか誇らしげです。それがキャバクラ嬢との同伴だろうが、肩で風を切ってガニ股で道の真ん中を歩いていきます。美人を連れて歩いていて周りの男の目線がその美人に向いたとき、何か勝った気持ちになった経験は誰もが身に覚えがあるでしょう。そんな男たちの心理を利用し、最近出会い系サイトで急増しているのがデートのみを希望する女たちです。大手の出会い系サイトには「アダルト掲示板」と「ピュア掲示板」の2種類が用意されており、アダルトの方は男女が出会って金銭を介して身体を重ねるというものですが、一方のピュアはデート希望女たちの巣窟となっています。出会い系に登録しておいて今さらピュアもへったくれもない気がしますし、アダルトDVDに出演している清純派と同じ矛盾を感じてしまいますが、タダで食事や買い物がしたい女の渇望と、美人を連れて歩きたい男の見栄が合致しているのかもしれません。
さて、このたび、
『ご飯行ったりできたらいいナ』
と書き込んでいた女がおりましたので、その辺の援交女よりもレベルの高い容姿を期待し、丸井前で待ち合わせしたところ、現れたのはクッキングパパに似た顎の突出した女(29才)でありました。オシャレなレストランに行く予定を急遽スタバに変更。さらにそのあと一緒に歩いているところを誰にも見られたくないので光の速さで漫喫に移動し、4千円払って胸を揉みながら手コキをお願いするという、いつもと変わらない出会い系の風景がそこにはありました。なぜクッキングパパの分際で、男がタダ飯を奢ってくれると考えたのか、脳の仕組みを知りたいものです。
3人目・出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった
悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺はすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指でこう門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。
思い出すのもおぞましいビョーキ女。女の指が俺のこう門あたりをまさぐる。たまらず、洗ってもいないペニスをユカリのロに刺す。尻を向けるとこう門を舌先でつついた。「おじさん、においしないね」男のにおいが好きなのか。その一言で俺は射精した。シャワーを浴び、エイズウイルスをも殺すといわれるイソジンウォッシュで全身を洗った。テレクラのティッシュ配りをしているようで、今も池袋でその姿を時々見かける。
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