初体験のタグ記事一覧

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タグ:初体験

  • 2019/10/07裏情報

    いや正確に言えば、彼氏とSEXする中でアダルトグッズ使われたことはある。ピンクローターの、人間の指じゃあ絶対に実現不可能なあの振動。それこそ私はものの3秒でイッてしまった。彼氏には悪いけれど、指で愛撫されるより、数段気持ちよかったのも事実だ。なんてことは、すっかり忘れていた今年3月友人から東京.秋葉原に品揃えが豊富なアダルトショップがあることを間かされた。何でもその店、カップルや女の子も多く、1人...

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  • 2019/08/17裏風俗・風俗体験談

    こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の親友がいて、とても仲が...

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  • 2019/07/20裏風俗・風俗体験談

    ワタシ、後藤ミキ、今ファミレスで、バイトやってます。そんなどこにでもいる女のワタシがなぜ裏モノのグラビアに出ることになったのか。実はこの雑誌、元力レに教えてもらって先月、何気にアンケートやったら(プリクラ付き)、電話がかかっね。「キミ女のコが風俗行けるの知ってる?ほら、TVとかで紹介されてるじゃん」女性用ヘルスとか、出張ホスト興味ある?あるよね。してみる気ない?ギャラも出るし、なんかめちゃ楽しく!っ...

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  • 2019/07/14おすすめ

    ドン・キホーテの一角で、ある光景を見た。サンプル品の電マを手にしたおばちゃんが、そいつを肩にブルブルあてていたのだ。考えてみりゃ普通のことだ。本来、電マはああやって使うものなのだ。当たり前のように女の股間にあててるオレらが変態なのであって…。ある作戦をひらめいた! こんなのはどうだろう?電マを手に、お見合いパーティに乗り込む。こっちの設定は肩こりに悩む男だ。だから堂々と電マを肩にブルブルしててもお...

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  • 2018/12/21奴隷ちゃん調教

    アダルトショップでグッズを買ったカップルはどんなハードプレイをするのかアダルトショップには単独男性のみならず、女性の姿もちらほら見かける。単独女性はさすがに少ないが、カップルなんかはしょっちゅうだ。あのカップルさんたちって、どういうつもりなんだろう。「ちょっと入ってみようか」ってな暇つぶし感覚なのか、それともやりたいプレイを明確に想像したうえでのことなのか。平日夕方、都内の某大型アダルトショップへ...

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  • 2018/05/22素人の本物ヌード

    すみませーん。はい?もしかして、ちょっと時間ある感じですか?いや別に…。警戒しないでしないで。ナンパとかそういうではないんで。じゃあ何ですか?まあアンケートというか、町の女のコにゴールデンウィークの過ごし方を伺ってまして。予定はありますか?特には。ないの? 僕はさっき成田から来たんですけど、空港方面すごく混んでましたよ。まあ旅行とかはイイですね。行くならどこ行きたいですか?韓国。ほほー。買い物とかし...

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  • 2018/04/10素人の本物ヌード

    いやあ、寒いねえ。寒いですよねー。あのさ、ちょっと時間あるかな?なに?え、ナンパ?ウケるんですけどー(笑)んー、まあ、率直にいうと、ちょっとお小遣い払うからお姉さんのオッパイを拝ませてもらえないかな〜なんて。いいよ(笑)えっ、いいの!?だってオッパイだけでしょ?え、うん。そうですけど。ここじゃ寒いからとにかくどっか行こうよ。は、はい。あ〜ぁ、寒かった。コート着てたからわかんなかったけどナイスオッパイ...

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  • 2017/02/07素人の本物ヌード

    すみませーん。アンケートしてるんですけど。水着買うならどんなのを?パステル系どか売れ線らしいですけど、たぶん私は大人っぽいのにすると思います。つまり、セクシーなやつってことです。たとえば、色鮮やかなビキニとか?ははったとえば、スクール水着とか?ないないだけど、男にはウケいいど思いますよ?らしいですね。私のカレシもスク水好きで着てくれ!って言われたこどあります。着ちゃったの?イヤだったんですけど、5 ...

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アナル専用バイブ初体験記|アダルトグッズ使用レビュー

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ちよくなりたい。ここはショップの方に一押しグッズを選んでもらうとするか。
クリに当てる部分が持ちやすい
まずはパンテイの上から当ててみたけどイマイチ
塗るだけって話だったけど、これでオナ二ーしてもエッチにはなんなかった
今までの口ーターとは違う、変則的な動きがキモチイイ
体験の上級グッズから入るのもコワイので、まずはビギナー向けから始めて、徐々に段階UPしていこう。で、一番手は「TheSevenSence」。その名のとおり、恥種類の振動(3段階の強弱振動と4種類の変則振動)が得られる、バット型口ーターだ。まずはパンティの上から、7種類の振動全てを試してみる。最も強い振動で微妙な快感が押し寄せる程度。やっぱり布越しだと、こんなものか。んじゃパンティから直接クリトリスに。ス、スゴイ……。普通のローターは楕円形なので、愛液で滑ってしまい、イイところで快感のツボから、外れてしまうことが多い。せっかく上昇カーブを描いていた快感の波が途切れがちだけど、このローターは、滑ることのないバット型。延々と性感帯を刺激できるのだ。腔よりクリトリス派の私は、痩れるような快感を覚えたその後、性感帯を離さない攻撃で、一気に絶頂アクメに達してしまった。ほんの数分でイッてしまったので、愛液の量は少ない。これ
からバイブを挿入することを考え、塗るとエッチになるという「狂乱ゼリー」を使って、オナニーしちゃうことにした。たーっぶりとゼリーを手に取参、陰部に塗りつける。ひんやりとした感触で、一般的なローションよりは、若干粘り気が強い。テカテカと光る陰毛がイヤラシイ。ヌルヌルになったアソコを、右手の中指で上下に擦ってみた。いつもと同じオナニーの方法だ。けど、残念ながら特別エッチな気分にはならない。男の子に愛撫されると、また違うのかナっ
いつでも挿入OK状態になったところで、Gスポットを中心に責めるという、L字型バイブ「G」に挑戦。うまくしたら潮が噴けるらしいけど、直径12cmほどの、オモチャのような小型バイブに、そこまでの威力があるのかな。自分じゃGスポットの位置はわからないけど、確か上壁にあるはず。出っ張り部分を上に向けて、少しずつ腔内に入れ、奥まで。んー、バイブの微妙な振動以外、何も感じないなあ。私、Gスポットは感じない派なのかな。そんなことを考えつつ、グイGスポツトに当てると、出るような快感が!
グイッと出っ張り部分を上壁に押し付けながら、少しずつ奥へ手前へと移動させてみた。と、ちょうど恥骨の裏側辺りだろうか、急に脚がガクガクするような感触が押し寄せてきた。ココなのっさらに力強く押してみる。
「アッ・・…」しっこをしたいような感覚。私は思わず声を上げ、何度も何度も上壁を押した。その度にゾクゾクとする快感が押し寄せる。キモチィィょ純クリトリスとはまた違う、新たな快感発見ー結局、潮吹きはしなかったけど、こんなスゴイ快感を自分一人で得られるなんて、マジでヤミツキになっちゃいそうだ。
これって真珠を埋めてるオチンチンと同じ?
話よれば、抜群に強弱調節がしやすい、最新型のデジタルスイッチを搭載しているのが特徴らしい。にしても、この異常に太いのが入るんだろうか。小柄な体型に比例して私の睦はあまり広くない。モノが太いと入りロが裂けて出血、なんてことになりはしないだろうか。少々不安を感じつつスイッチを入れると、中に入っている毒がクルクルと回り、バイブが生き物のようにうねりだした。
最後がアナル専用バイブ「性感アナルクリニック」だ。実は私、アナルSEXをするつもりはなかったに、泥酔時に間違って入り、酔いも一瞬にして冷めるほどの痛みに、うずくまった経験があるのだ。泥酔時でさえ、あの激痛なのに、これがシラフならどうなるの。しかもこのバイブ、上級者向けの本格派らしく、すごく太い…。ま、やるだけやってみよっか・もしも気持ちよければ超大ラッキーだし、ダメなら止めればイイだけだもんね。はたまた狂乱ゼリーを死ぬほど塗りまくった。バックから見る濡れたようなお尻の絵は、結構エロティック、ってパートナーが言う。確かにビジュアル的にはエログラビアみたいかもしんない。スイッチを入れ、極太パイプがヴィーンと鈍い音を立て、円を描き始めた。よし、やるぞ!アナルにパイプの先端を当て、恐る恐る挿入。狂乱ゼリーの滑りが手伝い、楕円形の力ーブを描く先端部分が一気に入った。その瞬間、痛い痛い痛い!

メイドカフェ店員のレズビアン風俗初体験レポート

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 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

【エロ画像】女性向け風俗・出張ホスト初体験

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ワタシ、後藤ミキ、今ファミレスで、バイトやってます。そんなどこにでもいる女のワタシがなぜ裏モノのグラビアに出ることになったのか。実はこの雑誌、元力レに教えてもらって先月、何気にアンケートやったら(プリクラ付き)、電話がかかっね。
「キミ女のコが風俗行けるの知ってる?ほら、TVとかで紹介されてるじゃん」
女性用ヘルスとか、出張ホスト興味ある?あるよね。してみる気ない?ギャラも出るし、なんかめちゃ楽しく!って感じで(笑)

オーガズムを与える電マ初体験の女をイカせる

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ドン・キホーテの一角で、ある光景を見た。サンプル品の電マを手にしたおばちゃんが、そいつを肩にブルブルあてていたのだ。
考えてみりゃ普通のことだ。本来、電マはああやって使うものなのだ。当たり前のように女の股間にあててるオレらが変態なのであって…。
ある作戦をひらめいた! こんなのはどうだろう?
電マを手に、お見合いパーティに乗り込む。こっちの設定は肩こりに悩む男だ。だから堂々と電マを肩にブルブルしててもおかしくはない。でも女は思う。
(この人、電マ持ってるんだ。今は肩にあててるけど、いざとなったら私にも使ってくれるかも)
 いわばこれは「股間もっこり」や「器用な指先」と同じく、ステキなセックスを想起させる武器なのだ。よーし、そんなにイキたいならイカせてやるよ!
 金曜の夜。電池式の電マを持参し、新宿のお見合いパーティへやってきた。
 女たちと順番に個室で5分ずつしゃべっていくスタイルで『30代40代編』。女性陣の数は6名だ。
 カバンから電マを取り出し、スィッチオン。電池式だが振動もパワフルだ。肩にあてながら、いざ、女の待つ個室へ。
 ノースリーブワンピースの派手顔の女性だ。
「どうも、仙頭です。笑顔がステキですね」
「…というかそれ?」
「ぼく、仕事がデスクワーク系なんで、肩こりがひどくって、マッサージ機を持ち歩いてるんです」
「持ち歩いてるんですか?」
「そうそう。ヘンですかね?」
「いや、ちょっとびっくりして」
 なんでびっくりするんだよ。こりゃ頭の中にヤラしい妄想が膨らんでるな。
「肩こりしない? たまにこういうの使ったりします?」
「しませんしません!」
 何をそんなに拒否ってんだか。ま、これはアッチの使い道を知ってる証拠ですな。幸薄そうな女が座ってた。「どうも、仙頭です。肩こりがひどくて、こういうのあててますが、よろしくです」
「よろしくお願いします。へー、セントウさんは出版会社勤務なんですね」
「雑誌を作ってます」
「ステキですね」
 電マにはまったく触れてこない。スケベなことを知らないピュアな女なの?
 電マの振動レベルを上げてみっか。
「いやー、それにしても肩が重いっすわ」
「そうなんですね」
 ボタンをピコピコ。モーターが唸り始めた。
「ごめん、ちょっとうるさいかもしれないけど」
「…大丈夫です」
「これくらいにすると、だいぶ効くんですよね。すごいっしょ、この振動?」
「…というか、病院へ行ったほうがいいと思いますよ」
 あら、本気で心配してくれてるのね。
 ちょいポチャだが妙にエロい雰囲気のネーさんで、第一声はこう。
「えー! それって小道具ですか?」
「いやいや、ツカミの小道具なんかじゃなくて、肩こりがひどい感じで」
「でもそれ、ちょっと怪しいやつですよね?」
 さすがはエロ顔さん。ノリがいいじゃん。
「そう思います?」
「だって、そうじゃないですかぁ」
 自ら下ネタを振ってくれるなんて、これは話しやすい。
「もちろん、ぼくも女性を悦ばせる道具だってことはわかってます」
「ほんとウケますね」
 いい流れいい流れ。もう彼女の頭にはアソコに当ててる光景が浮かんでるでしょう。
「じゃあ、カップルになりましょうよ」
「それはまぁ、前向きに」
 ビミョーな言い回しだな。どうなのよ、これって。
 若い子だ。オレが椅子に座るなり、大げさに心配そうな表情を浮かべてきた。
「もしかして、肩こりですか?」
「そうなんですよ。これでグイーンってやってると肩がラクなんで」
「わかりますー」
「持ってるんですか?」
「いや、そういのは持ってないんですけど、私も肩こりだからツライのわかります。でも最近、ラジオ体操やるようになったら、かなりマシになったんですけどね」
 おいおい、本格的な肩こり話になってきたぞ。
「寝る前に、ラジオ体操の第一と第二をやるんですよ。そしたら次の日、肩が軽いんですよ。よかったらやってみてください」
「…わかった」
 変だよ、この子も電マが愛撫グッズだってことを知らないんだ。これじゃダメじゃん。
 スケベが多い人種の看護師だ。完全に目が泳いでいるのは、のっけからエロいことを想像しまくってるのかしら?
「緊張してます?」
「それなりに」
「ぼく緊張しちゃって。だから肩がこっちゃって。こういうのあてながらお話させてもらいたいんですけど、いいですか?」
「…普通にお話をしたいんで、できればしまってもらえると…」
 えっ? 超恥ずかしがり屋?
「…だけど、これがぼくの普通の姿なんで。せっかくなんで普通の姿を見てもらいたいというか」
「んー……」
「どうされました?」
「…いろんな方がいるんですね。ありがとうございました。人生経験になりました」
 過去形を2回もかぶせられちゃったよ…。てかこの女、電マを完全なアダルトグッズと信じてる証拠じゃん。スケベめ!ラストは、見た目完全なオバさんだが、一応カマしてみっか。
「どうも、仙頭です」
「ほぉほぉほぉ、なるほど。セントウさんですか」
 電マとオレのプロフを交互に見ながらニヤけている。
「すんません、肩こりで、これをあてながらしゃべらせてもらっていいですか?」
「いいですけど。光ってるし、うわー、びっくり」
「びっくりなんですか?」
「だってそれ、そういう店で売ってるヤツじゃないですか?」
 驚いた。なかなか大胆なことを言ってくれるなこのオバサン。なんなら、マイ電マを持ってたりして?
「買ったことあったりします?」
「いやいや、しないし」
 こちらの肩をポンとたたいて来る。
「売ってるとこ見かけたことがあるだけですよ。もうほんと、面白いですねぇ、セントウさん」
 このテンション、舞い上がっちゃってるよね。最後にステキな男が来てラッキーって思っちゃってるよね。完全に嫌われたであろう5人目だけを外し、他全員の番号を書いたところ、なんと4人目の
ラジオ体操ちゃんとカップルになった。電マのやらしい使い方を知らなさそうなウブっ子である。
「いやー、ウエダさん(仮名)がぼくを選んでくれるとは思わなかったよ」
「だって一番、肩こりの話で盛り上がったり、しゃべりやすかったですし」
「そんじゃ、食事でも行きますか?」
「はい」
 さて、この状況はどう考えればいいのか。彼女は電マの魅力に食らいついてきたわけではないと思われる。純粋にオレとの相性で選んでくれたのだ。でもオレは電マを股間にあてたいと思っている。そこが問題だ。このまま素直に色恋を使ってベッドインに持ち込み、その場で電マを持ち出すのも手ではある。でもそれって面倒じゃね?
 だからやっぱり早いうちに、
「電マはクリトリスにも効く」
ことに気づかせて、たっぷり期待を持たせて、すんなりホテルに向かうのが賢明だろう。
地下街にガラガラのうどん屋があった。他の客の目を気にせずに電マを使えそうなので、ちょうどいいかもな。
テーブル席に向かい合って座り、パーティの感想なんかを話していると、彼女が勝手に語りだした。
「直近でカレシがいたのは、1年前ですね。相手は五十過ぎのオジさんです」
 マジで驚きだ。歳の差にではない。その五十オヤジが電マのひとつも使ってないことにだ。ここはやはりオレがきっちり教えてやらねば。電マのスイッチを入れて、ひょいと肩に当てた。
「それにしても今日はすごく肩がこったなぁ。知らない人といっぱいしゃべって、緊張したからかなぁ」
「それはあるんじゃないですか」
「ウエダさんもそう? どうぞどうぞ」
 彼女が電マを受け取り、肩に当てた。
「こういう感じですか?」
ぐりぐりやっている。いいじゃないですか。そのブルブル、恥ずかしいとこにもあてたくなるよね?
「自由に使ってみてよ。腕でもいいし、腰でもいいし」
「なんとなくわかったんで、もう大丈夫」
 さっと戻してきた。いやいや、ぜんぜんわかってないっつーの。
 と、彼女がチラっとスマホを見た。
「すみません明日仕事なんで。よかったらまた来週にでも。月曜とかどうですか?」
 仕切り直しか。まあ、いいでしょ。
 約束の月曜。
 待ち合わせ場所の駅前に、ウエダちゃんは少し遅れてやってきた。
「お待たせしましたー」
 居酒屋に入り、元カレ五十オヤジとの恋バナなどを聞きつつ、1時間半ほど空気を温めたところで、アクションを起こすことに。
「いやー、ウエダちゃんのラジオ体操方法って、改めて聞くとやっぱりいいね。ぼくも早くこういうのから卒業しないとな」
 それとなくカバンから電マを取り出す。
「今日も持ってるんですか?」
「もちろん、これがキッカケで出会ったところもあるしね」
「ロマンチックなこといいますね」
 ロマンチックかな。笑っちゃいそうなんだけど。
 では、どういうブツなのかもっと知ってもらおう。スイッチを入れて彼女の肩に乗せてみた。
「はははっ、震動がすごーい」
 ここまでは前回に体験済みだ。もっと背中のほうへ下ろしていくか。
 すると、彼女が体をよじって逃げた。
「なんか恥ずかしいしー」
 急にどうした? ふと周囲を見ると、店員や他の客がこちらをガン見てしている。だから照れ臭くなったわけね…。
 いや待てよ。恥ずかしいって感覚は、電マがやらしいグッズということに気づいたと言えまいか。
「ごめんごめん。こんなところでジャレてたら、他のお客さんにも見られちゃうよね」
「ジャレてるってわけじゃないけどー」
「それじゃカラオケでも行かない?」
「カラオケ? いいですよー。行きましょう行きましょう」
 面白くなってきたぞ!
 駅前のカラオケボックスに入り、まずは彼女に歌わせ、オレは電マを取り出し、大きく左右に振った。
「これ、光るからサイリウムみたいでしょ?」
「はははっ。ですねー」
 腕の勢いがつきすぎたフリをし、彼女の胸にちょこっと当ててみる。特に反応はないが、振動は伝わっているはず。繰り返せばボディーブローのように効いてくるだろう。ひとまず、サイリウム作戦で様子をうかがいながら、互いに曲を入れていく。隙を見て、さっと立ち上がり、彼女を後ろから抱きかかえるカタチで座ってみた。
「えっ、どうしたの?」
「いやー、歌ってるとやっぱ体がこるんじゃないかと思って」
 言いながら電マを肩にあててやる。イヤがる素振りはない。やっぱり効果が出てきてるんだな。
「腕とかもこってるんじゃない?」
「何なに〜?」
「気持ちいいでしょ?」
「…うん、そうね」
 声の質が変わった。これまでになかったトーンだ。今まさにスイッチが入った!
 胸元に下げていくと、彼女がのけぞるような姿勢で、首を後ろにだらりともたげてきた。
「…ねぇ、そこ胸だよ」
 さすがは電マだ。胸にちょこっと触るだけでこの攻撃力!
「でも気持ちよさそうじゃん」
「やだぁ、ああっ」
「ほら、そんな声だして」
「も〜。エッチ」
 エッチときたか。オッケー。本当にエッチな快楽をたっぷり味わわせてやろう。
 腕を伸ばし、電マで股間に触れた。
「あ、駄目だよ、そこは」
「でも気持ちいいでしょ?」「んーー、なんか変な感じ」
「力を抜いて、だんだん良くなってくるから」
「はい…」
 すごいぞ電マ。スカートの上からでもばっちり感じさせてるよ。
「どう?」
「あっ、もうダメです」
「どうしたの、イッちゃう?」
「はい、イクかも、あっ、あ〜」
 彼女のカラダがピクンと震えた。
その後、最後までヤラせてほしいとお願いしたら、「生理が始まるかもなので別の日に」と断られてしまった。でもここまでできたら大成功ですよね!

女子大生奴隷のローション付けてアナルパール初体験|エロパロ

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アダルトショップでグッズを買ったカップルはどんなハードプレイをするのか
アダルトショップには単独男性のみならず、女性の姿もちらほら見かける。単独女性はさすがに少ないが、カップルなんかはしょっちゅうだ。あのカップルさんたちって、どういうつもりなんだろう。「ちょっと入ってみようか」ってな暇つぶし感覚なのか、それともやりたいプレイを明確に想像したうえでのことなのか。平日夕方、都内の某大型アダルトショップへ足を運んだ。二人ともスーツ姿でイチャイチャしながら店内を楽しそうに歩いている。年齢差がありそうだしもしかして不倫カップルか?
♂ いやーなんかね、恥ずかしいんだけどさ。女性用テンガがあるって聞いてさ。コイツにやらせてみようかなって。やってみたいとか言うから。
♀(手で口をおさえながら)ちょっと、恥ずかしいじゃん。アナタがやってみようって言ったんだからねー。
♂ そうだっけ? とりあえず目の前でやらせてみたいなって思ったんですよ。そういうのってほら、やっぱマンネリ防止だから。
♀ 私は別にいらないって言ったんですよ? ホントに。(手で紅くなった顔を扇ぎながら)
彼女のほうの焦り具合からして、きっと自らおねだりしたのだろう。いやーリアルな照れってのは興奮するもんですな。ちなみに不倫カップルではなく、普通にご結婚されてる夫婦とのことでした。仲がよろしくてうらやましいですね。いかにもなヤリ手サラリーマン風と、清楚系ブラウス女性のカップルを発見。彼氏のほうが積極的にいろんなグッズを彼女に見せている。清楚系さんはちょっと恥ずかしそうだ。
♂ えーっと、簡単に言うとアレですね。(彼女に向かって)極太の…なんだっけ?
♀ え? なんで私に聞くのよー。
♂ 極太のやつがいいって言うんで、それでイイのがないか見に来たんです。(彼女に向かって)極
太の、アレ、ほら、なんだっけ?
♀ もう…。あのー、バイブレーターですよ。(手でバイブの形を表す)
♂ そうそう、バイブです。極太の。どうせだったら店で一番ぶっといの買って、彼女に自分で使わ
せて、それをオレが撮影して、みたいなのがいいかなーって。
♀ いやいやいや、なんでよぉ…。
♂ まあそういうつもりでココに来たんですけど、思ったより太いのないっすね。持ってるヤツとあんま変わんないです。
♀ ちょっとぉ…。
こんな清楚さんが極太バイブを飲み込んじゃうなんて、人間、外見からじゃわからないもんだ。店内をぐるぐる周って色んな商品を手にしては首をかしげるカップルがいた。女性は石田ゆり子に似たものすごいべっぴんさんだ。
♂ うーん、いろいろ買いたいものがあって来たんですけど、なかなかこれっていうものがないです
ね。どれもピンとこないっていうか。
♀私たち、けっこうハードなプレイが好きなんですよ。だからアナルパール、しかも小ぶりなやつが欲しいと思ってたんですけどね。
♂ 散歩しながら僕のお尻に入れてもらえるちょうどいいサイズのがないんですよね。
♀ こういうお店でもこっそり露出プレイしたりするのが好きなんですよ。変態カップルってやつで
すね。アハハハ。
♂ アハハハ。
♀ あとは強制的に勃起させたいから、サプリメントも欲しいなと思ってたんですけど、店員さんに聞いたらオススメのものがいま品切れらしくて。困ったなぁって感じです。近くにもう1店舗アダル
トショップがあるので、そこに行ってみようかなと。
石田ゆり子にアナルパールを入れてもらって散歩。ドMにとってはこれ以上ないプレイかもしれない。
彼女のほうがずっと「キャー」と言いながら手で口を覆っている。こういうところに来るのは初めて
なのかもしれない。
♂ なんですか? インタビュー?恥ずかしいなぁ。いや、今日はこの子と付き合うようになって半年経ったんで、なにか新しいことやろうと思って連れてきたんですよ。僕ってけっこう大人のオモチャで遊ぶの好きなんで、彼女にもその楽しさをわかってもらおうと思って。飛びっこプレイぐらいから挑戦してもらおうかなって。
♀ いやー。なんかこういう場所ってすごいですね。みんな普通に商品見てますけど私は恥ずかしい
です…。
♂ 恥ずかしいっていうところから快感に変わっていくのが楽しいんだよ。(探偵に向かって)お兄
さんも言ってやってくださいよ。飛びっこつけて会社の飲み会に参加しろって。あ、うちら同じ会社なんですけどね。今度の飲み会でそれをやろうかなって。
♀ ムリムリ! ムリだって〜。
♂ 大丈夫だよ。楽しいって。最初は徐々にやるから。
♀ えー。
♂ 楽しそうじゃないですか? いまからワクワクしてますよ。
会社の飲み会で飛びっこ遊びか。大胆だけどなかなか楽しそうだ。ぜひお呼ばれしたいものだ。約1時間も店内に滞在してるカップルがいた。店内の商品はあらかた見たことだろう。それでも何か購入してそうな気配はない。
♂ うん? なんですか? 何を買いに来たかって? いやー。決めてるものはあるんだけどね。
♀ うーん。
♂ まず、スケスケの下着を買おうとは思ってるんだよ。上の階にいい感じのがあったんだけど、ち
ょっと高くてさ。あとはニップルリングってわかる? 乳首を吸うやつ。あれも欲しいんだけどね。
♀ ちょっと、しゃべりすぎだって。アハハ。
♂ それさ、クリちゃんの吸引にも使えるわけよ。乳首を大きくして、そのあとクリちゃんも勃起さ
せたいんだよ。想像してみなよ、見た目が素晴らしいと思わない?
♀(探偵に向かって)私は別にそんなの希望してないですからね。
♂ なに言ってんだよ。オマエだって楽しそうって言ってただろ。
♀ 言ってないってばー。
♂ まあいいや。だからとりあえずその二つを買おうと思ったんだけど、コイツが「やっぱいらない
でしょ」とか言うもんだからさ。説得してる状況なんだよ。
♀ 下着だけならいいんですけどね。
♂ いやそれだけじゃ意味ねーだろ。だって乳首吸引しなきゃ。ね、そう思うでしょ?
彼氏さんの強いこだわりに対して少し冷めた様子の彼女。なるほど、ずっとうろうろしてたのはそういうワケだったのか。カレの熱意にこたえてあげてくださいよと伝えたところ、彼女さんはうーんと言いながら乳首吸引機を手にしてレジに向かっていった。

セックス好きな女子大生OLのエッチ体験談|エロ画像

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すみませーん。
はい?
もしかして、ちょっと時間ある感じですか?
いや別に…。
警戒しないでしないで。ナンパとかそういうではないんで。
じゃあ何ですか?
まあアンケートというか、町の女のコにゴールデンウィークの過ごし方を伺ってまして。予定はありますか?特には。ないの? 僕はさっき成田から来たんです
けど、空港方面すごく混んでましたよ。
まあ旅行とかはイイですね。
行くならどこ行きたいですか?
韓国。
ほほー。
買い物とかしたい。
なるほど。でも旅行ってのはやっぱけっこうお金かかるじゃないですか。
そうですね。
そこでというか、実はぼく、いいお小遣いになるバイトを紹介してるんですけど。
…はあ。
そのへんでご飯でも食べながらお話聞いてもらえませんか?
ま、ちょっとなら。
というわけで、まずは居酒屋でビールを2杯飲ませて、そこで商談成立。ホテルへ。
ひとみちゃんはカレシいるの?
カレシがいたら脱がないですよ〜。他の女のコはそうじゃないんですか?
いても脱いじゃうコはけっこういるよ。
信じらんないですね。最後にカレシがいたのはいつごろなの?
半年くらい前。なんで別れたの?なんでかなあ……。
嫌いになったから別れたわけじゃないパターン?
そうそう。でも好きじゃないなら付き合ってる意味ないし。でもカレシがいなけりゃいないで寂しいんですけどね。
つまりは、女性器が寂しい感じかな?
なんてこと言うんですか!
でもデカイチンコは好きでしょ?
お兄さんってホントに下品ですね。
自分史上最大サイズはどれくらいですか?
ペットボトル並みかな。
マジ!?マジマジ。メリメリって入ってきて満腹感です。
キミ、セックス好きなクチでしょ?
うーん、そうなのかなぁ。
初体験はいつなの?
15才。5コ上の大学生と…だったかな? うち、中高一貫で大学までエスカレート式の学校で、その人は部活の先輩で。
憧れの先輩的な?
部活やってたころはマジメでさわやかスポーツマンだったんだけど…。大学に入ってひとり暮らし始めてからは部活の後輩の女子を自分の部屋に呼んで、ヤリまくってた。
ひとみちゃんもその一人?
そうそう。去年友達と会ったときその話が判明して、みんな怒ってました。
攻め方が甘いと。
自分ばっかりって感じで、独りヨガリだし。
じゃどういうプレイならいいわけ?
男の人ってあまり証めるの好きじゃないじゃないですか。
はいはい。
そこをちゃんとやってくれると嬉しい。
クンニしてくれればいいんだ。
そう!あと、指がうまい人。
爪が短くて繊細なタッチ、みたいな?
アハハハそうそうそう.私エッチでイッたことがないんですよ。シオフキは毎回でるんですけど。
オナニーは?
しますしイッたこともあるんですけど、男の人が相手だとまだなくて。エッチはシオを吹けたら満足するんです。
ちなみに初体験は。
16才。彼氏です。もう痛ったくて痛くて。夜に学校に忍び込んで、裏庭みたいなところでチュッチュってなって、彼が我慢できないよ、みたいになって。なんか板の上で。すごい流血しちゃって逃げました。1年ぐらい痛いままだったんですけど、2年目から気持ちよくなってきて。
やりまくったと。浮気してないの?
大好きだったんでしませんでしたね。4年ぐらい付き合って結局振られたんですけど。
そっからヤリマン伝説だ。
そうですね。もうブンブンブブブーンーって感じで。ぶつと飛ばしたんだ。20才ぐらいから。
はい。もう毎月のように合コンして、毎回お持ち帰りされて。
ちなみに体験人数は?
アハハー30人ぐらい。
それほどでもないね。
でもそれから流浪の旅に出たんですよ。
家出したの?
みたいな感じです。地元を出て、パチンコ屋さんで働いたんですけど、3階が女子で4階が男子の寮だったんです。
なんかエロそうだね。
これがエロイんですよ、聞いてくださいよ・入ってすぐに店員さんと付き合ったんですけど、その人が酒浸りで、ちょっと頭おかしいんですよ。夢遊病みたいなことする人で。いつもドアの前からお酒の匂いが漂ってきてるよみたいな。

童顔フリーター・巨乳素人OL・看護学生の初体験談|エッチ告白

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いやあ、寒いねえ。寒いですよねー。
あのさ、ちょっと時間あるかな?
なに?え、ナンパ?ウケるんですけどー(笑)
んー、まあ、率直にいうと、ちょっとお小遣い払うからお姉さんのオッパイを拝ませてもらえないかな〜なんて。
いいよ(笑)
えっ、いいの!?
だってオッパイだけでしょ?
え、うん。そうですけど。
ここじゃ寒いからとにかくどっか行こうよ。
は、はい。
あ〜ぁ、寒かった。
コート着てたからわかんなかったけどナイスオッパイだね。
そう?
ありがと。
ちなみに今、何才なの?19。
じゃ学生さん?
うん。今は看護の学校通ってるー。
看護学校か〜。友達とか学校の先生からいやらしい目線を送られたり、迫られてたりしたことってないの?
今のところはないかなー。あ、でも食事に誘われたことは何度もあるよ。しつこかったから速攻で断ったけどね。
じゃあ、しつこくなかったらオッケーしてた?
まあね。でもエッチはしてないと思う。その人見た目からしてエッチが得意そうじゃなかったから。
見ただけでわかるんだ。
わかるよー。身に着けてるものとか、さり気ない仕草で結構わかるもんだよ。
そうなんだ。ちなみに僕はどうでしょうか?
ん〜。手マンは上手そうだけど他は下手っぽい?
み、見抜かれたっ!?
まさにその通りでございます。
ウケるー(笑)。でも大丈夫だって、Hは練習すれば上手くなるから。やっぱりHの上手さって重要
なのかな?
重要だよぉ〜。私、見た目ももちろんだけど、SEXの下手な人とは付き合いたくないもん。そうなんだ。ちなみに今まで付き合った中でSEX上手かったのはどんな人だった?高校のときの家庭教師かな。ずいぶんとまた凄い人と合体しちゃったんだね。
でしょ。その人ね、趣味でダンスをやってたんだけど腰使いがハンパなく上手かったんだよ〜。
さすがダンサー。日ごろから腰振って鍛えてるだけあるね。
ちなみに初体験っていつだった?
高校三年の時かな?
修学旅行でいった北海道で、当時付き合ってた彼氏とやっちゃった。
修学旅行中に?
そう。めちゃめちゃ痛かったよ〜。血とかはでなかったけどね。
彼、Sだったらしくて、私が痛がったらさらに興奮しちゃってさ。次の日にクラスメイトと市内を散策する予定だったんだけど、動けなくなっちゃって仮病つかってホテルで寝てた。
その後彼氏とは?
しばらく付き合ったけど別れちゃったよ。
SEXが乱暴だったから?
んー、まあそれも一つの原因なんだけど。初めてのSEXをしてから、彼なにかに目覚めちゃったらしくて、やたらSMプレイをしたがってたの。ロウソクとか縄とか、どこで買ってきたのかわかんない形のオモチャとか持ち出してきて〜。
高校生にしてSMに目覚めたか。その彼氏って今どうなってるんだろ?
噂なんだけど、なんか捕まったらしいです。 
ハード過ぎるプレイが警察にばれたのかな?
なんか、露出したとかで捕まったらしいよ〜。
今度は露出に目覚めちゃったのか。
みたいだね〜。まあ、だから最初SEXは痛いものだって思ってたんで、彼氏ができてもヤルのに時間がかかったりしてました。なんで彼氏から『オレのこと好きじゃないの?』とか聞かれたりしてあせったことがありましたね〜。
じゃあ、Hが気持ちいいって思い始めたのはいつごろから?
ほんとに気持ちいいって思い始めたのはここ一年ぐらいかな。二年ぐらい前からちょっといいかなって思ってはいたんだけどね。
じゃあ、最近はヤリまくり?そんなことないよ。やっぱり学校とバイトで忙しいからね〜。
どんなバイトしてるの?
ガールズバー。踊ったりするんで結構疲れちゃうんだよね。へ〜。お客さんとかに迫られた
ことってある?
あるある〜。働き始めたころにしつこいお客さんに絡まれたことがあって。その人、私が店から出てくるのをずっと外で待ち伏せしてたんですよ。隙を伺ってなんとか家に帰れたんですけど、やっぱり怖くて、その日は田舎の実家にずっと電話してました。実家に電話してもしかたないのに。東京は怖いとこだ〜変な男がぎょうさんいる〜みたいな感じで普段の愚痴とか溜まってるものを全部吐き出しました。
親も心配してたでしょ。
めっちゃくちゃ心配してました。実家に連れ戻されそうになったりしましたけど、やっぱり東京が楽しいんでなんとか説得して今に至ってます。
じゃあ最後の質問だけど、今後どんなHをしていきたい?
気持ち良くて楽しいエッチ(笑)
ありがとうございました

【スケベな調査】色白美少女とギャルの初体験告白

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すみませーん。アンケートしてるんですけど。水着買うならどんなのを?
パステル系どか売れ線らしいですけど、たぶん私は大人っぽいのにすると思います。
つまり、セクシーなやつってことです。
たとえば、色鮮やかなビキニとか?
ははっ
たとえば、スクール水着とか?
ないない
だけど、男にはウケいいど思いますよ?
らしいですね。私のカレシもスク水好きで着てくれ!って言われたこどあります。
着ちゃったの?
イヤだったんですけど、5 千円やるからって言われて着ちゃいました。ふーん。お小遣いで落ちちゃったわけだ?
じゃあ、お小遣い出すんでちょっとバイトしてくれませんか?
条件はごによごによ……。
何分くらいで終わります?
すぐ終わります!
でホテルヘ
初体験はいつですか?
大学1年です。サークルの夏合宿。
ほー。
こっちは別にやる気なかったんだけキスされて、あそこに指をいれられてって状態ですよ。
青春の夏って感じだね!ははっ。
今まで付き合った人は何人?
3 人です。
今のカレシぱどんな人?
23オのサラリーマンです。知り合ったきっかけは?
私、キャバやってるんですけど、カレシはお客さんどしてやってきて。
ふん。ていうかキャパクラやってんだ?
たしかにキミ、カワイィもんね。いやいや、そんなカワイクないですよ
整形したいですし。
整形?
はい。だってカワいくなったほうが、お金持ちと結婚できるじゃないですか
言うねえ。てこどは今のカレシもお金持ちの見込みあり? .
…そう聞かれるどそうではないんだけど…。
じやあどんなどこに魅力を感じてるの?
セックスがめっちゃ上手いとか?
それはないかな。エッチはいつも愛撫とかほどんどされないし。基本的に私がやってあげてばっかなんで。
ほー。
でも私ァレ紙めるのけっこう好きだし
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