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初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談

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ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食に
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ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!
ハプニングバー大好き現役大学生の話
今月のレディーは22才の現役の大学生、ミキさんです。
なぜ、うら若き女子大生が裏モノJAPANを読むことになったのでしょうか。
「わたし就活中なんですけど、出版社志望なんですよ」
なるほど、業界研究の途中で本屋で見かけたとか?
「いえ、そうではなくて、ティンダーで出会った編集者の方に勧められたんです」
 へ? ティンダーってマッチングアプリの?
「はい。あそこってマスコミ関係の人が結構いるんですよね。就活の参考にならないかと思っていろ
んな人と会ってるんです」
てことは、ギョーカイ人とエッチして採用にこぎつけようとしてるとか?
「いえいえ、エッチはないですよ。みなさん親切で普通に相談に乗ってくれるんです」
 ふーん。で、唐突ですが、いままでの彼氏遍歴はどんな感じですか?
「付き合ってきた男が変態ばっかりなんです。高校時代の彼氏はエッチの最中に鼻をずっと舐めてき
たりとか」
 高校生にして鼻舐めフェチとは、好事家の元カレさんですね。
「でも、ソイツは開業医の息子で医学部に行きましたよ。やっぱり、高学歴には変態が多いんですよね」
 ほかにも高学歴変態と経験があるような言い方ですな。
「ハプバーで働いていたときに実感しました。変態は高学歴がほとんどです」
 ちょっと! ハプバーで働いてたですって!? 
「はい。といってもアルバイトですけどね。カウンターでお酒を作ったりとか。実際のプレイに参加するってのは、あまりなかったですよ」
 あまり? てことは少しはあったんかい!
「一度だけですけどね。2年前に常連のカップルと…」
 ほうほう、詳しく教えてください。
「えーと、そのカップルの女性に彼氏とヤッてほしいからって誘われたんです」
 彼氏を寝取ってくれってわけですか。いいですね〜。
「でも、エッチ自体は普通でしたよ。私とその彼氏のエッチを見ながら、彼女がオナニーしてるだけ
でしたから」
 それ普通じゃないよ! むしろレアケースだよ!
「このくらいは普通ですよ! 他の人は複数プレイなんか当たり前でしたから」
そんなハプバー勤務経験のある彼女に就活のアドバイスをしたいって方はメールしてみてはいかがでしょうか?

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エキゾチックな顔立ちのフリーター援交初心者

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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
今回アポが取れたのは、むちむちボディが悩ましいエキゾチックな顔立ちの19才のフリーターだ。Eカップの巨乳という、結構な上玉をホ別2万で味わうことに。
援交初心者らしく、向こうから先払いは要求してこない。
吸引力に欠けるなぁ…。口淫テクは期待したほどではなかった。
ドキドキのウォン様タイム開始!「はいこれ、約束のお金」
「あ、はい。ありがとうございまーす…あれ?」
笑顔で受け取る彼女。しかしこの直後、それまで終始おしとやかだった態度が急変する。
「ねえちょっと、何これ?」
「2万ウォンだよ。ほら2万の約束だったじゃない?間違ってないっしょ?」
「は? ウォン? はあ?」

【エロ漫画】風俗慣れてない清純な娘とハメ撮り写真をとる

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