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  • 2018/03/05裏風俗・風俗体験談

       ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している...

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  • 2017/12/16出会い攻略

     ライン出会い系アプリの代表とも言えるID交換掲示板に、出会い系サイト初心者が目立ってきた。そんなごく普通の女の子たちを効率よく見つける方法をお教えしようと思う。サイト選びこれまで一人勝ちが続いていた「ヒマトーークα」にID規制が入ったせいか、女の子たちが色々な掲示板サイトに分散してきたようだ。 現在のおすすめは●いまとーく●東京限定かまちょ!●ちゃっとでカマチョ●友達for カカオトーク●ひまなう!あ...

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初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談

0064_20180305195308c6b.jpg 0065_20180305195309696.jpg 0066_2018030519531029e.jpg 0067_201803051953122fa.jpg
ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!

ライン出会い系アプリの初心者の見つけ方

0050_2017121616224746b.jpg 0051_2017121616224816f.jpgライン出会い系アプリの代表とも言えるID交換掲示板に、出会い系サイト初心者が目立ってきた。そんなごく普通の女の子たちを効率よく見つける方法をお教えしようと思う。
サイト選び
これまで一人勝ちが続いていた「ヒマトーークα」にID規制が入ったせいか、女の子たちが色々な掲示板サイトに分散してきたようだ。
 現在のおすすめは
●いまとーく
●東京限定かまちょ!
●ちゃっとでカマチョ
●友達for カカオトーク
●ひまなう!あたりだ。ヒマトークαも数は減ったとはいえまだ人気が高いのでチェックするべきだ。
業者との見分け方
 残念ながらどのサイトも出会い系へ誘導する業者の書き込みは存在する。基本的にモザイク無しの可愛い子や美人は業者と考えていいが、中にはリアルな素人風写真を使い、「ひま~」や「とりあえずお喋りしたい」などのそっけない文章を載せる業者もいるので判断は難しい。
 とりあえず友達登録して、チャットでやり取りを続けていけば、3~4回目ぐらいにURL付きの文章が送られてくるのでわかるはずだ。
初心者の見つけ方
 初心者の女の子はプロフ写真を載せない子が圧倒的に多いので、あえて写真ナシの子に絞ってアプローチするのも手だ。30代後半以上のリアルな写真を載せている女も、がっついて出会い系を始めた可能性があるので狙い目だ。
流行りのFacebookアカウント連動型のアプリだ。システムを簡単に説明すると、
●毎朝8時に一度だけ、同じ在住エリアの女と自動的にマッチング(相手の顔写真とプロフが表示)される。
●互いが「好きかも」ボタンを押した場合のみLINEと同形式のチャットに移行できる。ただし「好きかも」ボタンは1回押すごとに300円必要(毎日のマッチング、チャットのやり取りは無料。女はすべての機能がタダ)。
 マッチングは1日ひとり限定で、しかも一部の機能は有料。一見すると使い勝手は悪そうだが、現実はまったく逆だ。女側の心理を想像してみると理由がわかるだろう。
 まず前提として、300円の課金制度がある以上、よほどの美人でもない限り、「好きかも」通知を毎日受ける女などほとんどいない。つまり、大多数の女にとって、「好きかも」ボタンを押してくる男はそれだけでありがたい存在なのだ。
 さらに1日ひとりというマッチングルールは、いまスルーすると二度とこの人に会えないかもという意識を植えつけやすいため、アリかナシかの微妙な相手でもつい「好きかも」を押したくなる。
 したがって男は毎日ひたすらボタンを押し続けていれば、結構な確率でチャット段階へ移行できるのだ(ちなみに「好きかも」ボタンの料金プランには「1カ月2890円」の定額コース有り)。
 ここまでくればアポまでの道のりはそう遠くない。Facebook系アプリの女ユーザー全般に言えることだが、もともと彼女たちは出会い系ツールとは無縁だった人種であり、だからこそ男の誘いに無警戒である場合が非常に目立つ。極端な話、相手の方から「今度食事でもどうですか」と誘ってくることすらあるのだ。
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