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勃起薬治験という謝礼もらってやりまくりバイト

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精力アップに効く勃起薬

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クリトリス勃起薬の威力を試す

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クリトリスは女性が最も感じやすい場所だ。「クリではイケるけど、ナカ(膣内への刺激)はムリ」と悩む女はいても、クリが感じないという意見は聞いたことがない。そのクリトリスを勃起させるク
スリがある。その名も「ウーメラ」。男性向けの勃起薬として有名なバイアグラを女性用に改良したもので、錠剤を一粒飲めば、クリトリスの血流が増え、ビンビンに勃起するらしい。
エロい気分になる〝媚薬〞とは勝手が違うが、クリが勃起すれば感度が増し、ちょっとした愛撫でトロトロになることは容易に想像がつく。クリ勃起薬を飲んでくれる女の子を探しに、都内の出会いカフェにお邪魔した。
数時間かけて何人かと交渉を続けた結果、フリーターのチサ(23才)が興味を示してくれた。
彼女は出会いカフェまだ2回目の新人エンコー娘だ。
「チサちゃん、クリトリスを攻められるのは好き?」
「そうですね、中はあんまりなんでクリの方が気持ちいいですけど。でもそのクスリ、大丈夫なんですか?」
「これは危険ドラッグと違うから大丈夫だよ。ほら、普通に売ってるでしょ?」
スマホでウーメラの販売サイトを見せながら説明する。
「ここに書いてるけど、心臓病のクスリを飲んでなければ大丈夫なんだって。試しにオレも飲んでみ
たけど平気だったし」
「うーん…。クスリ飲むなら、2出してくれるなら行ってもいいですよ」
一緒に店を出て、コンビニで飲み物を調達してからホテルにチェックイン。部屋で約束の2万円を渡したところで、さっそくクリ勃起薬を飲んでもらうことに。
「効くまでに30分ぐらいかかるみたいだから、シャワー浴びる前に飲んだ方がいいと思うよ」
「あ、はい。わかりました」
一錠を口に入れ、水でゴクゴク流し込むチサ。よし、あとは効いてくるのを待つだけだ。およそ30分後、彼女がシャワーから出てきたところで様子を伺ってみた。
「どう?なにか変化はあった?」
「はい。なんか、少し顔がポーっとしてきましたよ」
確かに顔がさっきよりも少し赤らんでいる。クスリが効いてきたのかも。
「どう?クリに変化はある?」
「それは、ちょっとわからないです」
チンコと違って、クリトリスの勃起は自分ではわかりづらいのかも。まずは、彼女をベッドに移動さ
せて、クリチェックと参ろう。
「じゃ、とりあえず仰向けになって寝てもらえる?」
「はい。あの…」
「なに?」
「ワタシ、ちょっと大きいねって言われるんですよ…」
「え、何が?」
「(クリを指差して)ココが…」
ほう。どれどれ、見せていただきましょう。
「じゃ、自分の手で横に開いて見せてみて」
「はい…」
彼女がM字開脚のような格好になり、陰唇を左右に開いた。素直な子だ。問題のクリは、想像以上の大モノだった。直径およそ5ミリ、長さも6〜7ミリはある。これは攻め甲斐があるクリだ。てかすでにちょっと勃起してないか?
「確かに大きいね。しかも勃起してるみたいだけど?」
「なんか、ムズムズっていうか、変な感じがしてきました。クスリのせいですかね」
「たぶんそうだと思うけど」
「自分でも固くなってるのわかりますよ…触ってないのに」
あれ? クリに気を取られて気づかなかったが、ワレメがテラテラ光ってるぞ!ヌルヌルの液体が肛門の方まで垂れてるし。これもクスリの効果なのか?
「すごい濡れてるよ」
「えー…そうですか? そんなこと言われても…」
「いまどんな気分?」
「ちょっと興奮してきたかも…ふふ」
一気に色っぽい顔になってるし。だいぶ効いてきたみたいだ。まずは付け根の部分を指先でそっとなぞってみる。サワサワ…。
「すごい、もうカチカチになってるじゃん」
「はい…ああ、なんか…。やっぱりちょっと違うかも…」
包皮を軽くむいてやると、刺激を受けたからか、さっきよりも先端部分が大きくなっている。今度は根元付近を指で左右にコリコリ。目をつぶったまま「んん…んん〜」とくぐもった声が漏れた。それにしても愛液の量がすごい。シーツに染みができてるし。よし、少し早い気もするが舐めてみよう。最初はクリの先端部分には触れないようにして、なるべく弱めの力で舌先を這わし、ペロペロ、レロレロレロ〜。「ああん! ああん! なんか…すごい気持ちいいかも」
一気にクリトリスが完全勃起状態になった。デカクリがパンパンだ。今度は舌を柔らかくした状態で、大きく勃起したコリコリのクリを包み込むように舐めあげる。レ〜ロレロ、レ〜ロレロ〜。
「ふあっ…ああ…ああっあ! ヤバイヤバイ! ちょっと待って。もうイキそうだから」
早いな。まだ舐め始めて30秒も経ってないぞ。
「イッちゃえばいいじゃん」
レロレロレロ〜。
「ダメダメ!私、1回イクと敏感になりすぎるから!あああ!ああっ!ちょっと待って!」
両手で頭を押さえられた。ホントにイキたくないみたいだ。
「はあ、はあ…ホントにヤバいから。イクのもったいないし…」
仕方ないので30秒ほど待ってあげてから、再びクンニ再開だ。チサが両手を使い、クリの包皮を引っ張り上げて露出させてきた。ツルンと顔を出してビンビンのデカクリを吸いながら優しく舐める。
「ああっ、あああ〜!あっ、あっ、ヤバイ!ホントにヤバイ!ああっ!イクイクッ!」
身体がブルブル震えたと思うと、彼女が身体をよじって逃げ出した。
「はあ、はあ、はあ。…ちょっとタイムです…」
最初の絶頂を迎えて放心状態のチサに飲み物をあげて、一旦休憩タイムに入る。
「なんか…」
「ん?どうしたの?」
「わたし、いつもなら1回イクとしばらく刺激されるのダメなんですけど…」
「あれ?また舐めて欲しくなった?」
「ハハ…」 照れ笑いしながらコクンとうなずくチサ嬢。これもクリ勃起薬の効果か。いいでしょう。今度は四つん這いの体勢にさせて、下からクリ舐め開始だ。この体勢が一番クリが勃起しやすいのだ。ペロペロペロ〜。
「あああ〜…ああ!ああ!気持ちいい!」
身体を左右に振りながらよがりまくるチサ。敏感になってさらに気持ちよくなったみたいだ。
「あ、ああ、ちょっと待って、またヤバイかも…ああ…ああっ」
無視して舐め続けると、再び身体をブルブル震わせて前方につんのめる。
「ふ〜〜。もうヤバイです…」
またイッたらしい。1分も経ってないのに。
「何回でもイケるじゃん」
「なんか、やっぱりいつもと違います…」
「イッたのに(クリが)固くなったままだよ」
「はい…」オレもバイアグラを飲んだときに、何度イッても勃起し続ける状態になって驚いたことがある。おそらくあれと同じ症状だろう。
「あの…もう入れて欲しいんですけど…」
「まだダメだよ」
「え〜意地悪ですね」
お次はあらかじめ用意してきたローターを取り出す。
「これ使ったことある? ローター」
「えー、ないです」
「じゃ試しにやってみようよ」
仰向けにさせ、ローターのスイッチをオン。包皮から顔をのぞかせた巨大クリの根元にゆっくりとあてがってみる。ブイ〜〜ン
「ふあっ!ふあああ〜…」
変な声が出たぞ。
「大丈夫?」
「ああああ、大丈夫、気持ちいいいい、あああ、あっ、あっ、ヤバイです!あっ、ああっ!イクイクッ!」またもや身体をビクビク痙攣させバタンキューだ。
「またタイムです…」
こんなに簡単に何度もイッてくれるなんて。なんだか楽しくなってきたぞ。彼女から「私も舐めたいです」とのリクエストが出たので、シックスナインの体勢にさせてみた。
「あの、もうホントに敏感になってるんで、弱めでお願いします…」
「オッケー」
目の前でコリッコリに勃起した巨大クリトリスを優しく舐めながら、ビチョビチョのマンコに指を1本入れてコネコネ。
「あ、あ、ああ!イキそう…あ、あ、あああっ、ああっ!!」
いやいやいや、早いでしょ。またタイムかよ。
「ハアハア…ごめんなさい…ハアハア、こんなに何回もイクの初めてですよ…。中と外と一緒に刺激
されるとダメみたいです」
やはりクリトリスはまだ勃起したままだ。プレイを開始してから1時間近く経ってるというのに。すぐに舌と指のダブル攻撃を再開したが、またもやすぐにストップがかかった。そろそろ本当にツラそうだ。
「敏感になりすぎてダメです。もう入れてください。お願い…」
泣きそうな顔で懇願されてしまった。そろそろ入れちゃいましょうか。正常位の体勢でゆっくり挿入していくと、「んんん…、んあああ…」と言いながら腰をつかんで奥に導いてくる。
「ああ、すごいこすれて…気持ちいい…ああ、ああ」
ただでさえデカいクリがいつもより大きくなってチンコにこすれてるようだ。腰をグラインドさせつつ、指で直接デカクリ攻撃だ。ほれ、クニクニ、クニクニ〜。
「ああ、タイム! 指はダメ! あああ、ああっ!」
またもや挿入から2分で絶頂に達してしまった。こっちが気持ち良くなる前に先にイカれてしまうので、射精するのも大変そうだ。間髪入れずにヘロヘロになったチサ嬢を今度は四つん這いにさせて、バックから挿入だ。
「ああっ、ああっ…もうホントに…ああ、ああ」
腹側から手を回し、再びコリコリクリトリスを指で刺激する。
「ああ! ダメダメ! もうムリもうムリ!」
身体をガクガク振るわせて前のめりに倒れたまま、動かなくなってしまった。
「はあ〜〜…ホントにもうムリです」
本人はグッタリしているが、股間からは勃起したクリが顔を出している。これだけ何度もイッてるのに立ちっぱなしなのは本気でツライかもな。
「もうヒリヒリしてきました。ごめんなさい」
結局、一度も射精しないまま終了となってしまった。まあ、これだけ楽しめたんだからよしとしましょうか。
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