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タグ:化粧品

  • 2018/05/20突撃リポート

     毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。今回のお相手は自称25才の化粧品販売員だ。石原真理子若いころを彷彿させる整った顔立ち、そのうえスリムボディなのに巨乳というなかなかの上物だ。ホ別2万で抱ける...

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  • 2018/04/17セフレの作り方

     昼下がり、喫茶店でゆっくりしていたところ、隣の席で女性2人が会話していました。「キレイになりましょう」「幸せになりましょう!」「夢を実現しましょう!」。そんな台詞を聞けば誰だって気づきます。そう、これは化粧品のマルチ営業の場面です。勧誘されていた女性が先に帰ったところで、すかさず話しかけました。「お姉さん、さっき化粧水の話をしてましたよね? 最近肌が荒れちゃったのでなにかおすすめってありますか...

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化粧品販売員やり逃げに激怒し大修羅場

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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
今回のお相手は自称25才の化粧品販売員だ。石原真理子若いころを彷彿させる整った顔立ち、そのうえスリムボディなのに巨乳というなかなかの上物だ。ホ別2万で抱けるなんて
あらためて、イヤらしいボディですなぁ
先払いを回避すべく、チェックイン後シャワーをうながせば、素直に応じる彼女。
警戒心はまったくないようだ。
彼女から険しい視線が飛んでくる。
「 これ、なんの冗談? ぜんぜん笑えないんだけど」  
「 冗談もなにも、2万の約束だったから2万ウォン払ったまでで」
「ちょっと信じられない。はやく2万円ちょうだい!」
「そんな約束してないし」
この後、同様の押し問答を何度も繰りかえすも納得する気配はゼロだ。無視して出口へ。しかし彼女は通せんぼをし、なおも食らいついてくる。何がなんでも2万円を手にするつもりのようだ。かくなるうえは…。
「じゃあ警察でも呼ぶ?」
「は? なんでよ」
「だってホテルに軟禁されたんじゃこっちも困るし」
いろんな意味で分の悪さを理解したのか、ついに彼女が道を空けた。
「アンタ本当に最低だね」

化粧品のマルチ営業OLをナンパで即SEX

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昼下がり、喫茶店でゆっくりしていたところ、隣の席で女性2人が会話していました。
「キレイになりましょう」「幸せになりましょう!」「夢を実現しましょう!」。そんな台詞を聞けば誰だって気づきます。そう、これは化粧品のマルチ営業の場面です。勧誘されていた女性が先に帰ったところで、すかさず話しかけました。
「お姉さん、さっき化粧水の話をしてましたよね? 最近肌が荒れちゃったのでなにかおすすめってありますか? 男なんですけど(笑)」化粧品マルチは、男性販売員の獲得にも躍起になっているので、彼女は水を得た魚のように話し始めました。「男性の方でも使われる化粧水があって・・・」から始まる20分強の説明を、とにかく興味深そうにうなずいて話に耳を傾けます。こうした態度をとっていると、必ずこう誘われます。
「もしよければなんですけど、このあと時間ってありますか?」連中は主要繁華街にいくつか「サロン」と呼ばれる拠点を持っており、ここにマルチの「師匠」が待っていて、さらに退屈な話
を聞かされることになります。というわけでサロンに移動して彼女の師匠、彼女、私の3人でマルチのビジネスモデルの説明を受けました。説明が終わり、会場を出たところでようやく彼女と2人に。この瞬間が一番の狙い目です。
「いっぱい聞いたけどまだよくわかんないかも。よかったらもう少しだけ話を聞かせてもらってもいい?」
ボクが興味を持っているのでムゲに扱うわけにはいかない。当然、相手は乗ってきます。そこでこの一言。
「ありがとう。でも、このあとアポがあるから○○(ホテル街)に行かなきゃいけないんです。移動してからそこで聞かせてもらってもいい?」
カモを逃したくない彼女はまんまとホテル街についてきました。自然に居酒屋に入ったところで、ここからは攻守交替。このマルチに入ったきっかけを聞きます。狙いは、過去の不幸話を引き出すことにあります。そもそも化粧品のマルチ女は「美容」と「幸せ」を志向しているので、過去はモテなく、そして不幸だったんです。だからこんな質問を投げます。
「前はどんな風に辛かったの?」
彼女はこれまでの辛さを話し始めました。元々イジメられっ子でどうのこうのと。
「・・・だから、がんばってキレイな女の子になって幸せになりたいんです!」
すっかり気が抜け、なんでも話してしまっているのは、師匠がその場にいないからに他なりません。そこにはむき出しの弱い女性が一人いるだけ。お酒も当然すすみますよね。一通り話を聞いたところで、自然とセックスに関する質問をします。
「じゃあぜんぜんドキドキするようなことしてないの?」
「うん、してない」
「いろいろ我慢してるんだね」
「そうかも…」
 ストレスをなんとかしたい、という方向に持っていったところで勝負の一言。
「じゃあ、このあとちょっと休んでこうか」
店を出てからホテルまでは一直線でした。
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