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  • 2018/11/16その他

      素晴らしい場所をお教えしよう。さすがにパンティの中に手を入れたりまではできないが、胸や尻を触るぐらいはOK。そんな空間が、実に意外なところにあるのだ。絶対安全な空間、それは学生デモだ。学生デモなんてやってないだろなんて認識は大間違い。どさくさに紛れて女の胸や尻にタッチ。まあ、簡単なことだ。さて問題はここから。触れるのはいいとして、その後で問題にならないのか。デモに参加するような女の尻を...

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  • 2018/03/08裏風俗・風俗体験談

    2月某日。ボクのメアドに一通のメールが届きました。「『風俗噂の真相』いつも楽しく読んでいます。千葉に住むレイカと申します。編集長と町田さんとお茶する募集、気になっていたのですが、私は35才の子持ち妻なので、あつかましいかなぁと躊躇してました。でも思いきってメールしてみました♪ 裏モノは、旦那が昔から読んでいて、私はこっそり読んでいます。笑」 ……この日が、来た!正直、ここ半年、ずっとプロフィールに「ボ...

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デモに参加する女性は胸や尻を触り放題?

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素晴らしい場所をお教えしよう。さすがにパンティの中に手を入れたりまではできないが、胸や尻を触るぐらいはOK。そんな空間が、実に意外なところにあるのだ。絶対安全な空間、それは学生デモだ。学生デモなんてやってないだろなんて認識は大間違い。どさくさに紛れて女の胸や尻にタッチ。まあ、簡単なことだ。さて問題はここから。触れるのはいいとして、その後で問題にならないのか。デモに参加するような女の尻を撫でれば、すぐにドヤされそうな気もするだろう。が、実はこれが全然セーフなのだ。1つには、彼女らが仲間割れでデモの士気が下がるのを避けているというのもある。しかし、理由はそれだけではない。この手法が安全な、もっとも大きな要因。それは彼女らが「反体制」の人間だという点だ。つまり、警察権力を嫌っているのである。たとえ被害を受けても世話にだけはなりたくない。こうして僕は月に1回ほどデモに出没しては、意味のわからないシュプレヒコールを叫びつつお触りに励んでいる。残念なことに、スカート姿で参加するような子がなかなか
いないため、あまり激しいことができないのが不満ではあるのだが。
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読者参加型のはじめてのカップル3P

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2月某日。ボクのメアドに一通のメールが届きました。
「『風俗噂の真相』いつも楽しく読んでいます。千葉に住むレイカと申します。編集長と町田さんとお茶する募集、気になっていたのですが、私は35才の子持ち妻なので、あつかましいかなぁと躊躇してました。でも思いきってメールしてみました♪ 裏モノは、旦那が昔から読んでいて、私はこっそり読んでいます。笑」
 ……この日が、来た!正直、ここ半年、ずっとプロフィールに「ボクと編集長と一緒にルノアー
ルでお茶しましょう!」と募集をしていました。……しかし、一通としてそんなメールは来ませんでした。それが、とうとう来たのです! テンション上がりまくりで、メールを返します!
「よかったら3人でお話しましょう。ぜひ高田馬場に来てください! 近いうちに編集長と打ち合わせがあるので!」
トントン拍子にコトは進み、本当に次の打ち合わせに同席することになりました。当日のお昼13時。編集長と高田馬場の駅前で待ち合わせです。
「しかしホンマに来るとはなぁ。オレらの打ち合わせをしっかりと見せつけてやろうやないか! 『連載と一緒だ〜』って感動するやろうな〜」
いつになく張り切る編集長。レイカさんとの待ち合わせのマクドナルド前に移動します。えっと、どこにいるかしら。
「あの〜……町田さんですか?」
 パッと見ると、そこには黒いダウンに黒髪。白いブラウスが眩しい女性が立っていました。あれ? レイカさん? 35歳って言ってたけど……30歳くらいに見えますけど?? いいじゃない!
「あ、どうも町田です」
「レイカです。ウフフフ……」
 ……っていうか、お世辞ヌキにキレイじゃない? ブラウスの上からもわかるくらい胸もけっこうあるし、スタイルも良い。顔も、ちょっと昔だけど、中條かな子をちょっとキリっとさせたような美人! 裏モノの読者って、こんなにレベル高いの??
「で、やっぱり町田のファンということは、町田のカラダに興味があるんやないですか? 町田がフーゾク嬢にしていることを自分もしてもらいたいと、思ってるんやないですか?」
「いや〜……そういうわけじゃないです。文章面白いし、どんな感じの方なのかな? とは思ってましたけど」ここはいつもの高田馬場ルノアール。さっきから編集長は、どう考え
もセクハラっぽい質問をレイカさんにぶつけています。
 ……ちうか、ボクのファンなんて珍しいんだから、「町田さんに憧れていて〜」とか「あのフーゾク嬢にゲロぶっかける回、好きでした〜。本当に天才だと思います〜」とか、そういう感じでボクを誉め称える言葉を聞きたいんですよ! そんなセクハラはやめてほしいんですけど! もうボク、アイスティーおかわりしちゃうよ!
「じゃあ、町田がフーゾクでプレイをしてるのを近くで見るっていうのはどうですか? 脱いだりしなくてもいいので」
「え〜、それは……楽しそうですけど」あれ? レイカさん、なんか興味をしめしてます?
「町田がフーゾク嬢とプレイしてるのを見る! この連載の取材現場を生観戦ですよ。エエ話やないですか?」
「……私は、何もできないですよ? 見るだけなら、私はいいんですけど……町田さん、気が散りません? それにフーゾク嬢の子も、恥ずかしいですよね? っていうか、そんなプレイってできるんですか?」
「いや、大丈夫やろ。町田にまかせておけば大概のことはなんとかなるよ。なぁ、町田よ!」
 なんと、ボクがぼんやりとアイスティーを飲んでいる間に、とんでもないことが決定していました。ボクが体験取材をしているところを読者に観られるという仰天企画! 本気でやるの?
「じゃあ、町田さん。よろしくお願いします」
そう言って、ペコリと頭を下げるレイカさん。うっわー、マジなの? コレ?……いやいや、ボク、先月Sンキューのコに臭い足を舐めさせたうえに、ツバを顔面にかけ続けたんだよ? それをしてもらいたい……わけないよね。顔もちょっとSっぽい感じだったし。……とはいえ、本当に何もしないのでしょうか? いや、ちょっとくらいオッパイを触らしてくれたり、キスさせてくれたり、もしかしたらセックスに発展するかもしれません。いや〜、旦那さんも裏モノを読んでるってことは、読者の奥さんを寝取ってしまうことになるわけですよ! うわー、なんか興奮して来た!
 ……と、ティンコを硬くしているヒマはございません。来るべき日に備えてお店探しです!
 まず一番の問題は、「こちらがカップルで、お店から女のコを呼ぶ」ということが可能か? ということです。さっそく調べてみると、そういうケースは「カップル3Pコース」というらしく、あんまりやっている店はありません。たまにあったとしても、オープンが夕方の6時からとかばっかりなのです。
 ……そうです、レイカさんは娘の幼稚園にお迎えに行くので、午後3時には帰らなくてはいけません。これぞリアル!探すこと2時間。やっと池袋にある『K』というお店が「大丈夫ですよ。派遣できます!」と元気よく答えてくれました。あ〜、良かった!しかしカップル3PができるコはRちゃん(23歳)というコ、ひとりしかいないとのこと。サイトの写真を見ると、ボカシがかかっていてよくわかりませんが、体型はスラっとしています。
 う〜ん、大丈夫なんでしょうか。
高田馬場のルノアールから数日後の13時。晴天。池袋西口のマクドナルドで待ち合わせ。本日は、もちろん編集長は来ません。
「健闘を祈るで!」と先ほどメールが届いておりました。
「どうも、こんにちは〜」
 レイカさん、本日はグレーのコートに白いマフラー。スキニーっぽいデニムという服装。先日よりもなんかガードが固い感じに見えます。……あれ、
「私、マジでそういうつもりないんで!」っていう意思表示かしら?
「どう? 緊張してる?」
「あ〜、かなり。昨日はあんまり眠れませんでしたね」
「そう。旦那さんにはバレてない?」
「大丈夫だと思います」
「……っていうか、旦那さんも読者なんだよね? この記事を読むかもしれないけど、大丈夫なの?」
「大丈夫だと思います。私は読んでないと思ってるから」
 ……旦那さんの目を盗んで裏モノを読みまくって、連載ライターにファンメールを送って、結果、これから一緒にラブホに入るわけですね。……これを読んでいる旦那さん! あなたが心配していたことが今日、起こります。
「今週、妻が町田足土とプレイします」です!
 駅から徒歩5分のラブホに入ります。広々とした部屋。ブラックライトに照らされたベッドのシーツが輝いています。お店に電話をしてラブホに入ったことを伝えます。
「では、女のコを派遣いたしますね。コスチュームなどは、何かご希望はありますか?」
コスチューム。……そうだ。もしかしたらこのままだと、レイカさんは服も一切脱がずに終わってしまうかもしれない。ここは、レイカさん用にも衣装を持って来てもらおう。
「えーっと、じゃあ、ブルマと体操服てあります? それと、OLの制服みたいなカンジとかありますか?」
「了解しました。ではお待ち下さい!」
 電話を切り、レイカさんの隣に座る。コートの下は、白いシャツ。相変わらずオッパイが主張しています。うわ〜、触りたい!
3Pとかしたことある?」
「ないですないです!」
「人がセックスしているところは?」
「見たことないですよ! なんか目の前でイチャイチャしてるのを見たりはあるけど……ハダカとかは見たことない!」
「経験人数は?」
「そんないないですよ……10人くらい」
 そんなプチエロトークを15分。キンコーーン来た! レイカさんの動きが一瞬、固まる。緊張からか、ボクの目を見ながら、ちょっと笑ってます。すくっと立ち、部屋を出て、玄関に向う。頼む! カワイイ感じでお願いします! ゆっくりとドアノブに手をかけ、扉を開けます。
「こんにちわ〜」
そこに立っていたのは、身長170センチはありそうなRちゃんでした。茶色いボブ。顔は、まぁまぁカワイイ!よっしゃ!
「じゃあ、入って」
そう言って、部屋へ促す。部屋の扉を開けると、レイカさんはソファで腰をかがめながらこちらを伺っています。
「あ、Rです〜。彼女さんです、か?本日はよろしくおねがいします〜」
ニコっと笑うRちゃん。どうやら性格良さそうな感じです。
「あの〜、良かったら、お茶を買ってきたんで飲んでください〜」
 性格、超、良い感じです!
「すご〜い。良いコですね。しかもカワイイし〜」
緊張していたレイカさんも安心したのかニッコリと微笑む。いいじゃないの!これはなかなか期待できますよ!
「実は、こういうカップル3Pってはじめてなんですよ。だから緊張しちゃって……」
 そう言いながら、ボクの身体にシャワーをかけるRちゃん。現在、レイカさんは部屋の中でひとりです。今ごろドキドキして股を濡らしていることでしょう。身体を洗い、5分ほどでバスルームを出ます。
「じゃあ、もってきてもらった体操服とブルマを外に置いておくから、着替えて出てきてね」
 腰にバスタオルを巻き、部屋に戻る。するとレイカさん、オプションで持ってきてもらったローションやローター、アイマスクや手錠をまじまじと見つめています。
「緊張してる?」
 そう声をかけると、ハッとした顔。
「あ〜、ウン。ちょっと、そうですね」
 緊張のあまりか、なんだかよくわからない返事をしてくる。
「Rちゃんが体操服に着替えてるよ」
「ブルマ、なつかしいですよね。私、ブルマにルーズソックスはいてましたよ」
 そんな話をしていると、ガチャっと扉が開く。そこには、体操着にブルマ姿のRちゃんが立っていました。「あの……これ、外歩いたら絶対に捕まりますよね……」
 ……たしかに! 背も高いし、大人っぽいRちゃん。全然似合っていません。正直、犯罪っぽい。悪い意味で!……しかし、そんなことも言えません。
「そんなことない! カワイイよ。じゃあレイカ。レイカはこのOL服を着て来なよ」
「え〜(笑)。私、これ着るの〜?」
「そう。Rちゃんだけ恥ずかしい思いさせちゃダメでしょ? じゃあ、トイレで着替えてきな?」
「え〜〜〜(笑)」
言いながらも、ニヤニヤしながらトイレの中に入っていくレイカさん。満更でもない感じですよ! やった!これでプレイに参加しやすくなったんじゃないでしょうか?
 ……そうだ! レイカさんがトイレから出てきたら、もうフェラしてるってのはどうでしょうか? 心の準備ができてないところにフェラ!これは驚きのあまり、ムァンコもビッチャビチャになってしまいますよ!ベッドに腰を降ろし、声をかけます。「じゃあRちゃん。ここに正座してフ
ェラして?」そう言うと、無言でボクの足と足の間に腰を降ろし、バスタオルをめくるRちゃん。舌をベロ〜ンと伸ばし、裏筋からカリにかけて唾液をビチャっとさせながら舐め上げてきます。そのま
まパクリとくわえる。……ウマい!このコ、普通にフェラ上手いですよ!
さぁ、とうとう始まります! 初の読者参加型のフーゾク体験取材! ドンドンティンコがデカくなってきましたよ!トイレのドアがかちゃりと開き、OL姿のレイカさんが出てきました。
「町田さん、これでいい……えっ!」
フェラ姿を見て思わず言葉につまっています。口に握りこぶしを当て、フフーっと息を吐きました。かなり驚いたみたいです。良いリアクションです!
 そのままソファに座り、こちらを見ているレイカさん。部屋の中には、じゅぽっ、じゅぽっと、Rちゃんのフェラ音だけが響いています。3分ほど、フェラが続く、……っていうか、このコ、フェラ超〜ウマいんですけど! このままじゃ普通にイッちゃいますよ! これはヤバい!とりあえず、一度立たせ、体操服をめくり上げる。Bカップほどのオッパイをレイカさんに向け、そのまま乳首に吸い付きます。
「んっ……、あっ……」
チュパ吸いながら、ブルマにも指をはわす。脇から指をすべり込ませるとピチャッ音が! 超〜濡れてます!薄暗い部屋の中、Rちゃんの白い身体がぼうっと光っています。そこに乳首を吸うチュパ音と、ムァンコのピチャ音。超イヤらしい! これはレイカさんもムァンコヌレヌレでしょう!?
「ねぇ……、これ付けていい?」
チラリとレイカさんを見ると、なんとアイマスクを持って、近づいてきています。ええ? なんかヤル気出してます?次の瞬間、Rちゃんにアイマスクを装着し、ニヤリと笑うレイカさん。えー、なにその顔! 超〜Sっぽいよ!「オッパイ、私も舐めていいかな?」
ヤル気出しまくりですよ! これ、一般人の奥さん? 大丈夫? コレ??レイカさん、ベッドに寝転んだRちゃんの乳首をチューチューと吸いだしました。「あぁ!」と声をあげるRちゃん。
せっかくなんで、もう片方の乳首をボクも吸います。顔が近い!
「指、入れていいかな?」
1分ほど乳首を舐めてると、レイカさんがボクに言う。この人、もうノリノリじゃないか! 
「……まぁ、じゃあ、優しくね?」
嬉しそうにRちゃんの足の間に移動したレイカさんが、ゆっくりと指を入れる。
「ああぁぁあああああああああ!」
激しく声をあげるRちゃん。その反応に、パァっと輝くような笑顔!
「すご〜い。あったかい! ……っていうか、男の人が羨ましいですね。こんなキレイな身体を好きにできるんだもん」
「え……そんな、キレイじゃない…です。……私も触っていいですか?」
そう言いながらRちゃん、アイマスクをされて見えないながらも手を伸ばして、レイカさんのオッパイをシャツの上から揉みしだく。
「え……そんな、私、Rちゃんみたいにキレイな身体してないから……」
もっちゅもっちゅと揉まれるオッパイ。いいぞ!Rちゃん!素晴らしい攻撃だ!そうやってレイカさんをもっとその気にさせるんだ!どんどんと調子に乗りはじめたレイカさん。ピンクローターやバイブを、Rちゃんのムァンコに入れまくる入れまくる。超楽しそうです!
ボクは、Rちゃんの枕元に移動して、ティンコを出してフェラをさせております。もう、完全にAVの世界です!……しかし、このままレイカさんのレズタチの才能を開花させるだけでは面白くありません。ちょっと3P的な感じにも挑戦してもらわなくては!
「レイカ、オレの乳首、舐めてよ?」
「え……恥ずかしいですよ」
来た!「イヤ」じゃなくて「恥ずかしい」です! これは押せば舐める!
「ほら、Rちゃんアイマスクしてるから恥ずかしくないよ? 舐めて?」
「え〜〜……恥ずかしい……」
しかし、そう言いながら、膝立ちでフェラさせているボクに近づいてきました。来る? 来ちゃう???チュ、チュパ…。レロレロ。来た! 読者が! 人妻が! ボクの乳首をレロレロしてます! ビキーンとティンコが力こぶる! 「ん…!」と、小さくRちゃんが反応しました。大きくなったのわかった?ゆっくりと乳首を舐めるレイカさんのシャツの上から、オッパイを触ってみる。すごい! 張りがある! モミッ!
「ん〜〜!(笑)上からだけね?」
ここでタメ語出ました!うわ、今、何かの壁が壊れた音がしましたよ!今のタメ語、超エロい!!!!推定Eカップはありそうな胸を、モッチュモッチュっと揉みしだきます。
「ん、んっ」と小さい声を出しながらも、ボクの乳首をレロレロしてくれるレイカさん。下半身は、Rちゃんが唾液と舌でベロンちゅぼんとフェラしまくりです。うわーー! 最高すぎる!10年、やってきて良かったーー!!いや、ここはもっと攻めなければ!やっぱり乳首を舐めても、セックスしても、キスだけはしないのが貞淑な妻。ここは、キスを奪いたい!読者の妻の唇を奪いたいのです!
「ちょっとだけ、キスして?」
「え……、それはダメだよ…」
 ここで明確な「ダメ」が出ました!しかし、ここまで来て引き下がれるか!
「…キスするとイキやすいから。ね?」
「ん〜。………………」
 そう言って目をつぶるレイカさん。……え?コレは悩んでるの?それとも、「今、していいよ」のサイン?えーい、行ったれ!右手でレイカさんの頭を掴み、口元に引き寄せる。嫌がりません。これはイケる!!チュっと口を当てる。舌で唇を舐める。嫌がらない。イケる!舌を口の中に入れる。歯に当たる。嫌がらない!歯と歯の間に舌を入れ込む!
「ダ〜メ! ほら、集中して?」
「濡れてる?」
「濡れてないし!(笑)」
「ちょっと触らせて確認させてよ?」
「え〜。パンストの上からだからね」
またタメ語来ました! 手を伸ばし、パンストの上から確認します。すると、じんわりと濡れてますよ! パンストの上からこれじゃあ、相当濡れてますよ!ピピピピピピピピ……!突然、鳴り響く電子音。残り10分の合図です! ヤバい!
「もう時間だ……。レイカもおちんちん舐めてくれないかな? Wフェラならイケるから」
次の瞬間、目をクワっと見開くレイカさん。首を横に振り、「それは無理」と強く言いました。さすがにダメかー!
「じゃあ、オレ寝転ぶから、Rちゃんは思いっきりフェラして? で、レイカはさっきみたいにキスして」
「ええ〜〜。本当にイケるの〜?」
あきらかに、さっきよりもイヤそうな顔です。でも、もう時間無いし! お願いします!ゴロンと仰向けに寝転がり、Rちゃんのフェラがスタート。横に添い寝する形で、再びオッパイ揉みとキス!
「ね、舌出して? ディープキスなら一瞬でイケるから!」
 レイカさんの目をまっすぐに見て言う。すると、あきらめたように舌をペロンと出しました! きたーーーー!舌に吸い付き、口の中でベロンベロンと舐めまくる。レイカさんの唾液を吸いながら、ティンコをRちゃんに吸われまくります! あぁ! アァ! AH!ドクンッッッ!!!!!!!!ティンコから精液が引っこ抜かれる感覚! うわぁあああああ! 気持ちいいいいい!!ドクン! ドクン! ドクン!精液が、第二弾、第三弾と発射され、シュルルルっと力が抜けていきます。脱力しているボクに気付いたのか、レイカさんも目を開けてボクを見る。ボクと目が合う。「お疲れさまでした」とニコリと笑った。
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