口説きのタグ記事一覧

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タグ:口説き

女友達をセフレにするならけなしつつ褒めるべし|口説きテク

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美人は持ち上げてばかりではいけないけなしつつ褒めるべし
テレビ番組で芸人がアイドルをイジるときに使う、こんなトークテクニックがある
これ、美人だと言ってるんだから、相手はそんなに悪い気はしないし、ツッコミによってフレンドリーな気分になる
けなしつつ褒めまくりがっつり飲ませばチャンスは生まれるものだ
美女がさみしくなったときについ頼ってしまう男になっておく
〝優しい男〞スタンスで寄り添っていれば、必ずチャンスが来るだろう、と
みなさん、どんな美人でも落ち込むときがあるのでじっと待ちましょう!
女友達と一線を越えるには「ムラムラしてきた」で反応を見る
女友だちをセフレにしたい願望は誰にでもあると思います
やり方が性急すぎるんです女友だちを落とすにはもっとゆっくり切り崩していかないと
まずは2人きりになる状況を作りましょう
ベストはカラオケでしょうかね
頃合いを見計らってからこう切り出します
こで相手の反応をよく観察しますもしこんな顔ならすぐに中止です
笑ってゴマかせば大事には至りません
しかし逆にこんな表情だったら全然怒ってません
ここまで来たらあとは強引に!

人妻が食いついてくる出会い方と場所|口説き体験談

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ここ神戸に出来たばかりの「相席屋」に、意外にも人妻連中がやってきている。雑誌なんかでも取り上げられてる有名店で、女は飲み食いタダで男のテーブルに相席するスタイルだ。なぜ人妻がいるのかよくわからないが、オレの経験でいえばオープンしたての夕方5時ごろにやってくることが多い。ツレと二人で店に行き、人妻と相席になったらガンガン下ネタを投げながら飲む。その場が盛りあがって二軒目に行くことが多い。その日のうちにヤレなくても連絡先交換をしておけば簡単だ。
『今度いつ会える?』
『火曜日は仕事休みやでぇ』
『じゃあ仕事のフリして出てきたらええやん。お昼から軽く飲もうや』
みたいな流れでアポってハメまくれている。けっこうな穴場だ。婚活パーティで有名なエクシオで、あまり知られてないイベントがちょこちょこ開催されている。その名も異業種交流会だ。一般的な異業種交流会ってのはビジネスチャンスを広げようとかなんとか言って名刺交換しまくるくだらない会合だ。参加者は基本オトコばかりで、性的な意味での出会いなんて雰囲気ではない。だけどここは違う。参加者は男女半々で、“婚活パーティのエクシオ”が運営してるのにも関わらず既婚者の参加がオッケーと正式にアナウンスされている。そして女性参加者も多い。これ、会場の雰囲気はさながら既婚者同士が遊び相手を探してるみたいになっている。通常の婚活パーティよろしく回転寿司があってフリータイムの流れなのだが、結婚しながらも仕事を頑張ってる女性たちはめちゃめちゃガツガツしてるというか、「仕事関係なく今度食事に行きましょうよ」などと向こうから誘ってくることもしばしばだ。オレの場合、目の前に座った女性全員に
「実はオレ、仕事の幅を広げたいだけじゃなくて、普通に遊べる気の合う女性を探してるんだよね」と言って連絡先交換を提案している。パーティ後にそのままバーに行って、酔っぱらった既婚OLとエッチまで行けたこともある。
私が既婚女性を狙ってる場所は出会い系サイトとか、エロ系のSNS(セクシィとかナンネットとか)です。でも自分の住んでる地域の女性を抽出してむやみにメールを送っているわけではありません。まず最初は書き込みをチェックします。たとえばワクワクメールならばピュア掲示板で、
「カラオケ行きたいなぁ」
「なんでも話せるライン友募集」
などといったわりと健全な募集を見つけて、彼女のプロフィールに飛びます。日記やつぶやき(こういう機能がある)を見て、子供の話題を発見したら必ずメールを送ります。
〈お子さんの話を読んでほっこりしちゃいました笑 こちらも既婚で小さい子供がいるので良かったら悩み相談とか、愚痴などなど、楽しくお話できたら嬉しいですね〉
子供がいながらも旦那以外のオトコと話したがってるような、ちょっとした火遊び願望を持った女性に対してはこの程度のレベルの誘い方から入るのが間違いないですね。なぜ彼女らを狙うかといえば、出会い系サイトに子供の話題を載せるという少しズレた感覚の女だから、に尽きます。ネジがど
こかズレてる女ってのは、往々にしてお股もユルイものですからね。

「アダルトグッズを一緒に買いに行って!」に付き合うレス人妻

私が2ショットチャットや出会い系サイトなどで使ってるチカラ技の作戦を紹介しようと思う。まずはセックスレスの人妻を呼び込むために書き込む。
『旦那さんとレスの人いますかー! 切実に悩み相談したいですー!』
チャットでも出会い系でもこれを掲載しておく。やってみればわかるけどちょこちょこ返事が来るものだ。その女性とセックスレスについてしばらく語り合う。子供が出来てから旦那がかまってくれなくなったとか、女性のほうが旦那に興味をなくしたとか色々なパターンがあるので適当に話を合わせながら。こちらのキャラクター設定としては、「自分は妻にエッチを求めるけど断られてる」ってのがいい。そして、今度アダルトグッズでも使ってみようかなぁとつぶやいておく。初日はこのぐらいで切り上げて翌日はこの会話からやりとりスタートだ。
『昨日も妻に迫ったけど断られちゃいました。トホホ。やっぱりアダルトグッズがいいかもしれないですね』そしてやりとりが続いたら「どういうのが良いのかわからないし、マジでヘンなことしないから買いに行くの付き合って!」とストレートに誘うだけだ。10人に1人は本当にやってきてくれる。買い物のあとはベタだけど「試してみていい?」と持っていくだけだ。馬鹿みたいと思うなかれ。実際これで3人はヤレたのだから悪くない手法だと思う。
出会い系サイトの『ピュア』コーナーは、エロ系のものではなく健全な募集をする場所だ。私はここでカラオケ友達を募集している。まずは自分のプロフィール設定から。
〈マイブーム 昼カラ〉
〈趣味 仕事柄昼に時間がとれるので仲間とワイワイカラオケ行ってます!〉
これと併せてプロフ写真を設定する。私の場合、自分がカラオケでマイクを握ってる写真、プラス娘の写真だ。この下準備を終えたらいよいよピュア掲示板に書き込む。
『平日昼のカラオケ友募集! お子さんが学校や保育園に行って時間がある人いたら、奢るんでカラオケ付き合ってください^_^都合は合わせられますんで!』
これにときたま人妻が食いついてくる。カラオケでべたべたしてエロい雰囲気に持ち込めばいい。驚くのは「子供が一緒でもいいですか?」みたいな返信が多いことだが、それでも了承して会うことをおすすめする。子供込みのカラオケを一回挟んで、後日2人きりで会ってセックスなんてのもざらにあるからだ。

熟女キャバ嬢はどんな男に魅力を感じるのか?

熟女キャバクラには結構、人妻が働いていたりする。今まで幾人かの人妻キャバ嬢を落としてきた俺が、その方法を伝授するとしよう。全体の大まかな流れはこうだ。初回はフリーで入り、手頃な女が見つかったら2回目の来店で指名、そこで連絡先を交換して後日デート(同伴ではなく、プライベートの)の約束を取り付ける。ダメなら別のターゲットへ。熟キャバ嬢は落ちるときはソッコーで落ちるものなので、ダラダラ攻めても意味はない。金のムダだ。こちらが演じるべきキャラは、家庭を愛
し、かつ仕事のできる男だ。人妻なのに水商売を余儀なくされているのは、夫に問題があるから。稼ぎが少ない、ヒモ、チンピラなどだ。そして俺の経験上、彼女たちは例外なく甲斐性のないダンナに不満を抱いている。ならばその正反対のキャラで好感を得ようというわけだ。ただし単なるマジメ野郎は駄目。意識的に言動を不良っぽくするのがミソだ。彼女たちが本質的にヤンチャ男に惹かれることを忘れてはいけない。加えて以下のポイントを押さえればウケはさらに良くなる。
①下の名前(本名)で呼ぶ
女もある程度年齢を重ねると、私生活で男から下の名前を呼ばれる機会はほとんどなくなるが、熟キャバ嬢も例外ではない。地味な技ほど効果は意外と高いものだ。
②相手の話した内容を記憶する
二度目に店に行ったとき、前回、相手が話した内容をサラリと言ってやるわけだ。こんな具合に。
「たしかこの前、サザンが好きだって言ってたよな。カラオケで歌ってやろうか」
熟キャバの客は自分の話を聞いてもらいたいタイプが多く、嬢が何か話したところでロクに耳を傾けない。だからこそ何でもないことを覚えておくだけで感激されるわけだ。
③マイナス点をあえて指摘
具体的には「そのドレス、ババくさいからもっと派手な方がいいぜ」のような行為を指す。若い女に言えばウザイと思われるだけだが、なぜか熟キャバ嬢は「それだけ私のこと気にしてくれるんだ」と良いように取る傾向があるのだ。騙されたと思って実行すべし。
40をこえたオッサンだが、昨年からオフ会に頻繁に参加している。twitterアカウントを持っているだけで参加できる「Twipla」というページ内でメンバーを募集しているオフ会だ。オタクが多いtwitter同士のつながりということもあり、ここで開かれるオフ会は、好きなアニメやアイドルなどの話題がメインだ。たとえば「ハロプロ好き集まれ!横浜オフ会」や「深夜アニメ好きクラスタ都内住みオフ会」みたいに。Twipla内のオフ会にはもう一つ大きな特徴がある。平均年齢がやたらと高かったり、既婚者限定のオフ会が多いのだ。オレはここで既婚者の女を狙って毎回一定の成果をあげている。特に既婚女性が多いのは、ももクロのオフ会で、オレはすでに3人の人妻と肉体関係になった。いつもとっている戦略は以下だ。まず、事前にオフ会参加表明者を確認できるのでプロフィールを見て人妻が多い回に参加する。当日の自己紹介で「今日は一人できました!」と宣言する人妻、さらには「今日は遠くから参加しました! 秋葉原にホテルとってます」という人妻に出会ったらターゲットはそいつに決まりである。そもそも、一人でオフ会に参加している人妻は旦那がオタク趣味に無理解なケースがほとんど。遊びたくて仕方がないのだ。すでに遊ぶ準備万端ということだから、適当に興味のないアイドル話で盛り上がってホテルに連れ込んでしまえばよい。特に、ライブ前は上京してくるオタクの人妻が多く、オフ会が頻繁に開かれている。

プライベートサロンの女・レッスンの先生・営業OLをナンパ|口説き体験談

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化粧品のマルチ営業OL編
昼下がり、喫茶店でゆっくりしていたところ、隣の席で女性2人が会話していました。
「キレイになりましょう」「幸せになりましょう!」「夢を実現しましょう!」。そんな台詞を聞けば誰だって気づきます。そう、これは化粧品のマルチ営業の場面です。勧誘されていた女性が先に帰ったところで、すかさず話しかけました。
「お姉さん、さっき化粧水の話をしてましたよね? 最近肌が荒れちゃったのでなにかおすすめってありますか? 男なんですけど(笑)」化粧品マルチは、男性販売員の獲得にも躍起になっているので、彼女は水を得た魚のように話し始めました。「男性の方でも使われる化粧水があって・・・」から始まる20分強の説明を、とにかく興味深そうにうなずいて話に耳を傾けます。こうした態度をとっていると、必ずこう誘われます。
「もしよければなんですけど、このあと時間ってありますか?」連中は主要繁華街にいくつか「サロン」と呼ばれる拠点を持っており、ここにマルチの「師匠」が待っていて、さらに退屈な話
を聞かされることになります。というわけでサロンに移動して彼女の師匠、彼女、私の3人でマルチのビジネスモデルの説明を受けました。説明が終わり、会場を出たところでようやく彼女と2人に。この瞬間が一番の狙い目です。
「いっぱい聞いたけどまだよくわかんないかも。よかったらもう少しだけ話を聞かせてもらってもいい?」
ボクが興味を持っているのでムゲに扱うわけにはいかない。当然、相手は乗ってきます。そこでこの一言。
「ありがとう。でも、このあとアポがあるから○○(ホテル街)に行かなきゃいけないんです。移動してからそこで聞かせてもらってもいい?」
カモを逃したくない彼女はまんまとホテル街についてきました。自然に居酒屋に入ったところで、ここからは攻守交替。このマルチに入ったきっかけを聞きます。狙いは、過去の不幸話を引き出すことにあります。そもそも化粧品のマルチ女は「美容」と「幸せ」を志向しているので、過去はモテなく、そして不幸だったんです。だからこんな質問を投げます。
「前はどんな風に辛かったの?」
彼女はこれまでの辛さを話し始めました。元々イジメられっ子でどうのこうのと。
「・・・だから、がんばってキレイな女の子になって幸せになりたいんです!」
すっかり気が抜け、なんでも話してしまっているのは、師匠がその場にいないからに他なりません。そこにはむき出しの弱い女性が一人いるだけ。お酒も当然すすみますよね。一通り話を聞いたところで、自然とセックスに関する質問をします。
「じゃあぜんぜんドキドキするようなことしてないの?」
「うん、してない」
「いろいろ我慢してるんだね」
「そうかも…」
 ストレスをなんとかしたい、という方向に持っていったところで勝負の一言。
「じゃあ、このあとちょっと休んでこうか」
店を出てからホテルまでは一直線でした。
「ランニング講習」の先生編
ターゲットは「ランニング講習」の先生です。初回の無料体験講座で概要を聞き、軽くレッスンをし、そのまま契約という流れが一般的なので、先生は営業ウーマンでもあるわけです。無料体験を申し込んだところ、さっそく先生から連絡が入りました。
〈場所は都内でしたらどちらでも伺います〉
とのことなので、新宿のシティホテルっぽいラブホ(あそこです)にチェックインし、ホテル前まで
来てもらうことにしました。午後1時、現れたのは、吉岡美穂をより薄い顔にしたかんじの長身女性。年齢は25才だそうです。
「はじめまして。あれ? まだ着替えてないんですか?」
「着替えはここ(ホテル)の中にあるので」
「え? ホテルとってるんですか?」
戸惑いの表情を見せる先生にこう返します。
「走った後にシャワー浴びたいじゃないですか」
「あ、そうね」
第一関門を突破し、先生と一緒にホテルに入りました。
「じゃあ、着替えがすんだら教えてください」
事務的に連絡する先生を制止します。
「ちょっと待ってください、軽くごはん食べてからでもいいですか?」
「ええ、いいですけど食べ過ぎないでくださいね」
ランニング講習をうけるはずが、なぜかホテルの部屋で一緒にランチをしながら雑談する流れになり
ました。
「先生はなんでこの仕事を始めたんですか?」
定番の「自「私、体育大卒業するまでずっと陸上してたんです。でも社会人で陸上部に入れなくって。夢を諦めていまは教員採用試験に受かるために浪人中なんです」
「じゃあ色々と大変だ。ちゃんと癒してもらう彼氏はいますか?」
「うん、2年くらい付き合ってる彼氏がいるよ」
先生がタメ口に。少し気をゆるしている様子です。その後、周辺を一緒にランニングし、ホテルに戻
ってきました。共に汗を流したことで、文化祭を終えたクラスメイトのような気分です。
「じゃあ、僕が先にシャワー浴びちゃいますね」
「はーい」
サラリと先生もシャワーを浴びることに合意させました。先生が出てきたところでマッサージ作戦です。「ボク、整体をやってるんで足のマッサージだけさせてください」
「なに? いいのよ、そんなに気をつかわなくても」
「いいですよ、軽く5分くらいで終わりますから」
「下心ない?」
「大丈夫ですって、先生そのタオルでちゃんと身体隠してくださいね」
かくして足元から健全なマッサージを…するわけありません。
「先生、彼氏とぜんぜんエッチしてないでしょ?」
「なに聞いてんの?」
「内股の硬さでわかるんですよ」
「ウソみたいなこと言わないでよ、もう」
会話が途切れてきたところで、ゆっくりとタオルの中に手を入れます。抵抗はありません。
「あっ…」
漏れた吐息を聞き逃さずゆっくりとタオルを剥ぎます。腹から乳房付近にたっぷりベビーローションを垂らし、乳首を刺激。
「ううんっ…! うんっ!」
はい、陥落しました。レッスン系の営業さんは、仕事の動機を聞いて心を開かせたあとに、先生と生徒の関係を崩していくのが、やはり近道ですね。
脱毛サロンのエステティシャン編
ターゲットとなったのは脱毛サロンのエステティシャンです。彼女と知り合ったのは異業種交流会で
した。こういう場には、自分のビジネスにつなげようとガツガツ話しかけてくる女性が溢れています。名刺交換をした33才の彼女もその一人でした。
「去年独立して男性用の脱毛サロンを開いてるんです。いまは男性も脱毛するのが普通なんですよ」
「実は僕、けっこう毛深いんですよね」
 彼女が望むような回答をしてあげると、好反応を示しました。
「だったら一回体験してみません? 無料なので」
 無料体験をさせてそのまま自然な流れで半年ほどの契約を申し込ませるのが、彼女らエステティシ
ャンの特徴です。後日、彼女が開いているサロンに足を運ぶことに。ここで押さえておきたいのが、独立系エステティシャンは決して儲かっているわけではないということです。エステに使われる場所は雑居ビルのワンフロアで、機材もテナントもすべて時間単位でレンタルしているもの。また、売上の半分以上はフランチャイズ本部に納めなければならないので、ほとんどのエステティシャンは常に客不足に悩まされているのが現状です。この不安にうまく入り込んでいくのがポイントなのは言うまでもありません。軽い世間話をしながら施術が始まりました。彼女は現在3年続いている彼氏と同棲中だといいます。でも、ビビってはいけません。同棲している女性こそセックスレスなものですからね。下半身付近の脱毛をお願いしたところ、なかなかきわどい足の付け根まで彼女がレーザーを押し当ててきます。適度な振動につられ、下半身が自然と膨らんでしまいました。
「きわどいことするから大きくなっちゃったよ」
「ちょっと! やめてくださいって!」
笑いながらあしらう姿からして、エロいことに極端な嫌悪感はないようです。施術が終わったところで、彼女が自然な流れで次の施術スケジュールを提案してきました。これ、事実上の契約です。
「ちょっと待って。次のスケジュールの前に、もう一人脱毛してほしいっていう男友達を紹介してもいい? そのとき、僕も一緒に話を聞きたいんだけど」
「もちろん大丈夫ですよ!」
こうして、後日の夜アポを取り付けることができました。もちろん「友達」なんてのはウソ。迎えた当日。友達は急遽予定が入ったということにして2人で飲むことに。施術の話はそこそこに、経営の悩みを聞き出します。
「独立するって大変でしょ?」
「はい。お客さんがぜんぜん集まらなくって。でも社長さんと週一回ミーティングがあって、そのときに結果を報告しなきゃならないんですよ」
「大丈夫? 彼氏にちゃんとフォローしてもらってる?」
「ぜんぜん。一緒にいてもほとんど話さないし、孤独で・・・。ていうかすみません、こんな話」
恋愛の悩みまで吐露し始めています。こうなったらほぼ勝負は決まったもの。
「明日午前中、予約入ってないんだよね? じゃあ今日は特別にパーッと気分転換しましょうよ。カラオケとか最近行ってる?」
「ぜんぜん行ってない! 行きたいです!」
カラオケであっさりとキスを済ませ、1 時間後にはホテルにイン。プライベートサロンの女は、うまく悩みを聞き出せばすぐにセックスできる最高のカモなんですよ。

イエス話法でナンパ即セックスに挑んでみた

営業マンをやっている友達が会話のテクニックを教えてくれた。
「今日はいい天気ですね?」
「そうですね」
「こんな日はドライブでも行きたくなりますね?」
「そうですね」
「ドライブではやっぱり音楽を聞きたいですよね?」
「そうですね」
こんなふうに同意を引き出す会話を繰り返しておくと、相手は無理めの要求も断りづらくなり、商品を売りつけやすいらしい。「イエス話法」というテクニックなんだと。
ふーん。女を口説くのにも使えそうじゃん!
そんなわけでやって来たのは、新宿のお見合いパーティである。オレの十八番のナンパ場だ。
まずはサクっとカップルになって…と思ったが、残念ながら結果は不成立に。すぐさまいつもの出待ち作戦に切り替えた。パーティ終了後、会場前で張っていると、不成立の女たちがトボトボ出てきた。どの子を狙おうかな。
紺色スーツのコに声をかける。
「お疲れさま。えーと、田中さんでしたよね?」
「あ、どうも」
「フルートの先生をやっている方で」
「覚えてるんだ」
 改めて自己紹介をしながら、駅に向かって歩く。雰囲気は悪くない。
そろそろイエス話法を織り交ぜてみるか。
「フルートの先生なんて素敵な方がほっとかれるなんて、今日のパーティはおかしいですよね」
「ははっ」
「そもそも、あんな短い時間でパートナーを決めろってのもちょっと無理がある話とは思うけど」
「たしかに」
「だけど、短時間でも不思議とピンとくる人ってのはいますよね?」
「そうですね」
「巡り合わせってやつなんでしょうね?」
「そうですね」
こんな感じでいいのかな。いいんだよね。まもなく駅前までやってきた。
「帰りが一緒になったのも何かの縁って感じですよね?」
「そうですね」
「せっかくだし、そのへんでゴハンでも食べたくなりますよね」
「そうしましょうか」 上手くいったじゃん!
駅前の居酒屋に入り、それぞれ生ビールを頼んだ。
「かんぱーい」
上手く飲み屋に連れ込んだが、ここまでは普段でもまあ割と成功している。勝負はこれからだ。
「家は西荻なんだ?」
「もう3年住んでますよ」
「いい町でしょ?駅前の商店街がまたいい感じだし」
「そうなんですよ」
イエス話法を意識しながら会話していく。と、彼女のグラスが空になった。
「いい飲みっぷりだね」
「そうですか」
「次は日本酒とかいっちゃう感じですよね?」
「ふふっ、じゃあ頂きます」わーお!もう完全に主導権握れてるのかな。
2人で日本酒をちびちびやりながら語り合う。互いの仕事の話やなんかをした後、彼女の恋愛関係へ。
「前の彼氏はピアニストだったんですけど」
「同業種だと色々理解しあえそうだし良さそうだよね?」
「だけどまあ別れたし…」
「じゃあ、今日はそのあたりの話をいろいろ語ってくれるでしょ?」
「聞きますか?ま、ひとことで言うと、相手がウツ病になっちゃったんですよ」
彼氏が仕事のプレッシャーで狂ってしまい、それに彼女が愛想をつかしたという流れらしい。
チャンスだぞ。彼女に味方して喋れば、いくらでも同意を引き出せそうだぞ。
「田中さんが別れの決断を出したのは悪く無いと思うよ。やっぱり自分の人生が大切だもんね」
「ですよね」
「縁がなかったんだと結論付けた感じでしょ?」
「そうなんです」
がっつりYESを稼がせてもらいまっせー。
恋愛話の途中、何気に聞いてみた。
「今日はオレ、田中さんちまでタクシーで送ろうかな。せっかくだし、終電忘れてがっつり飲んだほうが楽しそうじゃん?」
「そうですね」
効いてる効いてる!
夜2時。居酒屋を出て、一緒にタクシーに乗った。
カップルになってもいない相手とこんな時間ま飲めただけでもちょっとした成功だが、オレの狙いはもちろんセックスだ。
タクシーは一軒のアパート前までやってきた。ささっと金を払って一緒に降りる。
「セントウ君も降りるの?」
「だってさ、このまま別れるのって何となく寂しいでしょ?」
「まあそうだけど」
今までの同意とちょっとテンションが違う。さすがにこの状況のハードルは高いか。
「もうちょっと一緒にいたほうが楽しいでしょ?」
「 じゃあどこか飲みにいく?」
「いや、田中さんちのほうがいいんじゃないかな。そのほうが楽しいと思うでしょ?」
「えーそれはぁ…」
彼女は苦笑いしているが、完全に否定はしない。効いてるぞ!
ここはもう押しまくるのが正解だろうと、ぐっと彼女に抱きついた。
大成功だ!
こちらは美人バーテンダーを同情を誘う作戦で口説く
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ネットにはびこる有料モテマニュアルは効果があるのか

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金持ちのふりしてキャバ嬢を口説いたらセックスできた

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身だしなみが整ったところでクリーニングしたばかりのワイシャツに袖を通す。ネクタイはいない。
腕時計はロレックスだ。50万円もする高級品を知人から借りてきた。スーツの内ポケットには、万札を50枚ほど入れたサイフを用意しておく。エセ金持ちの完成だ。
これでモテないわけがない。金持ちこそモテる、もはや世界中の常識だ。ターゲットは銭ゲバの代名詞、キャバ嬢がいいだろう。本物の金持ちを日々目の当たりにしているであろう、六本木や赤坂のキャバクラは避け、中央線のとある快速が止まる駅周辺へ向かった。
庶民の町なのでキャバ嬢も庶民に違いなく、セレブへの憧れも強いはずだ。太鼓持ち役の友人A君と一緒に、安そうな店へ入る。席につくと、すぐに女のコが2人やってきた。
Aがぶっきらぼうに言う。
「あれ、ここの店、VIPルームないの?」
「すみません、ないんですよ」
「ふーん。普段キャバはVIPで飲むから、あればと思ったんだけど」
 一発目のカマシが入った。その調子で頼んまっせ。
 すぐに質問が飛んできた。
「オニーさんたちは、何やってる人ですか?」
 Aが答える。
「IT関係。オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
 こういうことは本人ではなく、周りの口を利用するのが正解だ。打ち合わせ通りの猿芝居に、すかさずオレが苦笑いする。「おい、余計なこと言うなって」
「だって事実でしょ。アベノミク
スでどれだけ儲かってんすか」
「まあ、そんなヤラしいこと言うなって」
 彼女らの熱い視線を感じる。尻がかゆくなるな。
 Aが続ける。
「仙頭さん、また投資とか考えてんの?」
「そうね、不動産とか」
「まーた儲かっちゃうんだ」
「このタイミングを使わない手ないだろ」
 デタラメなビジネストークをひとしきりしたあたりで、隣のコの表情が固いことに気づいた。
「ごめんごめん。仕事の話ばかりしちゃって」
「大丈夫ですよ。私、株やってるんで経済の話好きだし」
「そうなんだ…」大丈夫かな。オレ、株のことなんてからっきし知らないんだけど。
この話題、引っ張るのやめなきゃ。
 彼女が尋ねてきた。
「最近の住宅ローンってどう思います?」
「いいと思うよ…」
「どういう意味でですか」
「それは金利がさ…」
 言葉につまった。高いか安いかどっちだろ。知らねーし。金利の意味もよくわかってねーし。
「あの、ホントに投資考えてるんですか?」
 ヤベっ。ボロ出ちゃったかも。
こいつはターゲットから外そう。
 株オンナが奥に引っ込み、入れ替わりに、髪をバッチリ作ったいかにもしたたかそうなキャバ嬢がやってきた。
 突然、オレの携帯が鳴った。着信画面には、先ほどトイレに立ったAの名前が。『もしもし、仙頭。この電話、自
分の会社のスタッフからかかってきたという設定でどうよ』
 つまり女に会話をわざと聞かせろってことか。賢いじゃん。
「その報告か。さっさと段取りしろって言っただろ」
『その2人目はイケるんじゃねーの。金好きそうだし』
「そうね。すぐに6千万用意してくれ。あとで役員にはオレが説明するから」
『そろそろ延長入るし。さっさとアフター取り付けろよ』
「わかってる。市場にも注目されてるトライアルだしな。そうそう、夏にヒカリエにオフィス移す件、求人のほうも進めといてくれ』 電話を切ると、彼女がこちらを見つめていた。
「ヒカリエにオフィスって? 何の仕事してるんですか?」
 ほほう、聞き耳たてるなんて悪い子だな。
「業種はIT。一応、社長やってんだけど」
「社長さんなんですか! スゴイですね! 受付嬢とかで私も雇ってもらおっかな」
 脈アリ!
 とりあえずドリンクを注文してやり、ふかしまくり攻撃に出た。六本木ミッドタウンに住んでるだの、社員200人を抱えてるだの。言いたい放題だ。
 彼女は完全に信じているらしい。こちらの肩をベタベタ触り、甘ったるい声を出してくる
「社長、雇ってくださいよー」よしよし。前向きに考えてあげよう。でもタダで採用ってわけにはいかないことくらいわかってるだろうね。
「じゃあ、アフターしよっか。採用の話もしたいし」
「よろしくお願いします!」
 ほい来た。まさに期待通りの展開だ。
 彼女が仕事を上がるまで時間があるので、いったん店を出て近くの飲み屋で待つことにした。
 …2時間が経った。そろそろ仕事終わりだと思うけど、メールが来ねーな…。こっちからせっつくのもカッコ悪いが、そんなことも言ってられんし。メール送信だ。
〝おつかれー。そろそろ店終わったかね?
 いくら待っても返事がない。もういっちょいっとくか。
〝採用の話なんだけど、急がないと給料減らしちゃうよ。今なら80万ちょい出すけど.
 これでも返事がない。どういうことだ。あの株オンナにしょうもないこと聞いたのか?
翌日。リベンジの舞台は、快速の止まらないマイナー駅にした。セレブキャラをよりいっそう際立たせるためだ。
 再びAと一緒に、場末感たっぷりのキャバへ。
「どうも、いらっしゃいませー」
 まずオレについたのは、ちょっと歳くってそうなコだ。さっそくAが掴みトークをやり始めた。
「オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
「おいおい、こんなとこでヘンなこと言うなって」
「だってロレックスだって10本くらい持ってるし」「大げさ言うなよ。数十万の時計くらいで」
 2日目のせいか、掛け合いトークは実にスムーズだ。
 年増嬢が訊ねてきた。
「社員は何人いるんですか?」
「200人くらいかな」
「そんなにスタッフ抱えてるんですか! メンタル強いですね!」
 メンタル? いや、そういう話じゃないんだけど。金を持ってるって意味なんだけど。
「まあ、3人で起業した会社なんだけどさ、いつの間にかデカくなっちゃって」
 彼女が真剣な表情になった。
「ちょっと相談なんですけど」
「何なに?」
「私、キャバの他にマッサージの仕事をやってて。いつか、自分のお店を持ちたいと思ってるんですけど…」
 出資してほしいってか。いくら?300? 500?
「立ち上げるお金がないって話かな? なんなら一回、企画書見せてよ。場合によっちゃ、オレが出してやるから」
 かっこよろしいなぁ。カモーン、食らいついてこい。
 ところが、彼女は暗い表情のままだ。
「私、自分はヤレると思ってるんだけど、一方でやり切れる自信もないというか」
「まあ、ビジネスは厳しいからね」
「メンタル弱いんですよ私。強くなる方法ってないですかね?」
「方法ねえ…。経験を積んでいけばそれなりについていくし、まずは踏み出してみれば」
「社長さんは何か意識してることあるんですか?」
 ねーよ。社長じゃねーし。意識って何よ。
「まあ、本とかかな?」
「どんな本ですか?」
「自己啓発系のやつかな。だからキミも読んでみなよ。それよりさ…」
 さっさと話題を変えようとしたのに、彼女はまだ食いついてくる。
「本で心に残ってる言葉とかあります?」「まあこれってのはないけど、『いつやるか。今でしょ』なんてのは
いいと思うよ」
「はぁ…そうですよね。他にないですか?」
 なんなんだよ、この子は。付き合ってらんねーよ。
 さらに翌日。
 快速が止まる止まらないは、もはやどうでもいい。もっと貧困エリアに向かうべきだ。
 というわけで生活保護受給者の多いとされる某所へ。言っちゃ悪いが、なかなかガラの悪い土地柄だ。
 Aはもう付き合ってくれなかったので、店へは一人で乗り込むことに。飲み屋街にキャッチが立っていた。
「キャバいかがですか?」
「いくらなの」
「1時間3千円です」
 安いな。ここにしよう。店に入った瞬間、体が固まった。内装の類が全くない、単なる倉庫テーブルを並べただけなのだ。凄いレベルの店に来てしまった。
 おっと、駆け足ぎみで女がやってきたぞ。金の臭いを嗅ぎつけたか。
「こんばんはー」
 と名刺を出してきた。そいつを財布に入れながら、ゆっくりと中の札束を見せつける。おいおい、めっちゃ見てるぞ。
「うわー、すごい。どちらの方なんですか?」
「オレは六本木。仕事はITで、一応、社長やってんだけど」
「今日はなんでこっちに来てるんですか?」
 言われてみれば確かにおかしい。六本木の社長が、なぜこんな郊外の3千円キャバに入ってきたのか。
「ちょっと用事があって飲んでたんだけど、帰りにキャッチに捕まっちゃって。滅多に来ないから遊んでいこうかなってさ」
 女は納得した様子だ。ふぅ。
「キミさ、けっこういい女だよね」
「ほんとですか?」
「うん。ロレックス欲しい?」
「いいの?」
「いいよ」
 腕時計を外しながら、
「あっ、これ、ジミーにもらったやつだった。ごめん、別のあげるよ」
「ジミー?」
「あ、アメリカ人の社長でさ。ニューヨークで誕生日むかえたときにもらったんだ」
「そうなんですか。今度お願いし
ますよー」
 その後、ドリンクを4杯ほどオゴってやり、誘ってみた。
「よかったら今日、アフター行かない?」
「今日ですか? 今日は家に帰らなくちゃいけなくて…。でも、明日以降なら、ぜんぜん大丈夫なんで。誘ってください」まあ、いいだろう。じゃあ今日は帰るわ。お会計よろしく。釣りはいらない…って言いたいけど、一応もらっとくわ。 次の日、メールを送る。
〝昨日はお疲れ。今晩、軽くワインでも飲みにいく?.
 返事はすぐに来た。
〝すみません。至急お金が必要で貸してもらえませんか。50万振り込んでもらえると助かるんですけど
ナメとんのか!
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