可能性 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/07/08

出会い系で本物の芸能人とエッチできる可能性はあるのか!?

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オトコのことを棚上げして言えば、出会い系でアポれる女など、8割がシケた感じで、1割がそこそこ、残り1割が当たりかな? 程度の分布である。しかし我々の知らないところでは奇跡も起きているのだ。当たりかな? どころか大当たりの女に遭遇する奇跡が。出会い系で、芸能人が。といっても菅野美穂や長澤まさみのようなクラスではもちろんない。その下でもない。ずっとずっと下、ドラマのチョイ役、深夜バラエティのひな壇に座っているような、いわば半タレントだ。むろんそれでも容姿レベルは驚くほど高い。本記事に掲載した当人たちの写真をもしモザイク無しでご覧になれば、口があんぐり開いてしまうであろう。本誌編集部も全員が地団駄を踏んで悔しがったほどだ。そんな彼女らが、男に困ることなどないはずの彼女らが、なぜ出会い系なんぞに手を出し、見知らぬ男に身をまかせてしまうのか。裏モノにも何度か登場したネットナンパ師のSai氏に、過去、セックスにまで至った芸能人3名との逢瀬を語ってもらい、そのあたりの疑問を解消したい。
Sai(僕)が出会い系を使うときはいつも〝待ち〞なんです。自分でメッセージを載せてアクションを待つパターンですね。文面はこんな感じかな。
『街を歩きながら、手を繋いで歩くカップルを見かけると、素敵だなって思います。綺麗な夜景や高級料理ではなく、背伸びしなくてもお互いがささやかな日常を楽しめる。そんな人との出会いができればいいなと思って登録しました。メッセージ待っています』
これに、写りのいい写メをつけて、〝ピュア系〞のジャンルに載せておく。アダルトなジャンルは使
わない。やっぱりフツーの感覚の子をオトしていく過程が好きなんですね。本題に入ります。最初に芸能人と呼べる女の子が釣れたサイトはハッピーメールでした。こんなあからさまなサイトに芸能人がアクセスするなんて、すごくミスマッチに思えるけど、そのへんの疑問は後で。
で、お相手は掲示板に載せたメッセージにメールをくれて、やり取りが始まったKちゃん24才。
都内の新聞社で事務の仕事をしてるとのこと。
必ず会いたくなる。というか会ってもいいかなって思うようになるんです、女性側が。そのタイミングでようやく誘うと。そのときも1週間ほどのやりとりの後、
〈日曜、一緒にご飯でも食べようか?〉
〈時間が遅くなってしまうけど、いい?〉
〈大丈夫だよ。何時ぐらい?〉
〈夜11時とか〉
という流れでした。でも、女の子からこんなに遅い時間を指定してくるなんて怪しい。何か裏があったりして。と警戒しながらも、待ち合わせの中目黒駅まで車を走らせたんです。ちなみに中目黒ってとこは高級住宅街ですね。写メをもらってなかったから、どんな子かなと期待&警戒してたら、待ってたのは滅多にいないハイレベルで。真木よう子を小さくしたような美人です。
「車だから飲むわけにも行かないし。ドライブしようか」
「いいよ」
 ドライブしながら車内でトーク開始。それにしても、日曜日のこんな時間に待ち合わせってどういうことなの?
「今日は仕事だったんだっけ? いつも遅いんだね」
「打ち合わせだったの」
「だって事務なんでしょ?」
「本当はね、メディア関係っていうかテレビ関係のお仕事なの。結構遅いことが多くて」
 ここで初めて、Kちゃんが芸能関係の仕事をしているとカミングアウトしてくれました。女優さん志望でテレビドラマのちょい役やCMなんかにも出てるんだって。今日は撮影関係の仕事の打ち合わせが終わってから、自宅に帰らずにまっすぐ待ち合わせに来てくれたみたい。こりゃ大物だ! と内心は舞い上がってたんだけど、ここで「すごいね! そっちの世界の人たちってどうなの?」みたいな反応をすると、そのへんの男と一緒になっちゃう。だから努めて普通の女の子に接するようにしました。
「彼氏さんも業界の人だったりするんでしょ?」
「まあねー」
彼氏は名の売れたDJで、商業ビルのラウンジを使ってパーティを開くような、華やかな毎日を送っている。彼女は普段から彼氏の言いなりで、朝だろうが夜だろうが呼びつけられるような付き合いをしてる。そんな話でした。
「大変だね。そういう付き合いってどうなんだろうね。なんか大切にされてない気がしちゃうけど」
「やっぱりそうだよね…」思ったんです。芸能界の、それも下っ端のほうにいる子たちって、プライドだけは人並み以上だからやっぱり華やかな男と付き合っちゃう。でもその男たちはモテるもんだから、いい女たちをセフレのようにして遊んでる。そんな構図じゃないかって。結局、Kちゃんだって一人の女の子なんだから、大切にされないと不安になる。じゃあ誰に頼ろうかってなったとき、周りの人に弱い部分は見せられない。自分の素性を知らない男になら…。ってことなのかな。
「じゃ、今日ぐらいは力入れなくてもいいんじゃないの?」
「そうだね」
「ウチで飲もうか」
ダメ元で自宅飲みを打診したら意外や意外、OKでした。
「明日は仕事?」
「うん、仕事なんだ」
「じゃ、明日の朝までは独り占めさせてね」
「わかった」
 車内で「最近眠ってないんだ。疲れて眠いかも」と言っていたので、家に着くなり電気も付けず
「じゃ、寝よっか。少し休んだらいいじゃない」
「うん、ありがとう」
 と、2人でベッドに移動して腕枕状態に。うなじのあたりからいい匂いがしてくるので、振り向かせてキスしてみると何のグダり(抵抗)もなし。そのままパンツの上から指をなぞったら、すでにヌルンヌルンスタンバイ状態でした。パンツの間から指を入れーの、ヌルヌルを指に絡めーので、クリをルリルリ攻め立てる。
「あっ、ダメだよ、んんっ」
可愛い声で鳴き始めたので、ストッッキングとパンツを同時に脱がして挿入。さすがにスタイルが
良くって、さらにものすごく締まりがよろしくて。アンアンとイヤラシイ喘ぎ声が部屋中にこだまするなか、最後はお腹の上にフィニッシュの方向で。そのまましばらく眠ってからふっと目が覚めて、もう一度もそもそエッチして、また眠ってってしてるうちに朝5時半になってました。すぐに車で近くの駅まで送ったので、部屋にいたのは4時間ぐらいかな。で、気になるのはKちゃんのお仕事のことですよね。エッチして安心したのか、出演したドラマとCMのタイトルを教えてくれたので、すぐツタヤでチェックしました。CMは無理だけど、ドラマはすぐ見つかりましたよ。確かに出てました。かなり脇のほうの役どころだけど、ちゃんと台詞もしゃべってて。先に見てればもっと興奮したかもしれないですね(笑)2 人目のTちゃん26才と出会ったのは、ハッピーメールかワクワクメールかのどちらかです。やっぱりこちらの載せたメッセージにメールを送ってきた女の子で、最初はすごく素っ気なかったです。〈どうも〉とか〈そうですね〉くらいの。職業を訊ねても〈そのうち教えてあげる〉って。よく、出会い系で気のなさそうなメールが来ると切り捨てちゃう男性がいるけど、Saiはそんなもったいないことはしない。グイグイ来ない子のほうがハイレベルな気がするんですよ。彼女とのアポも遅くて、平日の夜9時半とかを指定されたのかな。
〈ご飯ぐらいなら〉ってことで会ってくれたんですけど、それにしても9時半は遅い。なんか裏がありそうですよね。待ち合わせ場所の渋谷モヤイ前に現れた彼女は、スラリと背の伸びたスタイル抜群のモデル系美人。キャップを目深に被って、なんだか人目を気にしてるみたい。煮魚の美味しい居酒屋に向かって歩くときも、帽子がジャマで前が見えなくって歩きにくそうにしてるんです。Tちゃん、飲みながらようやく仕事のことを教えてくれました。メインでレースクイーンやモデルの仕事をやっていて、テレビの深夜番組や、けっこう有名なCMにも出てるんだって。そのCM、みんな知ってると思いますよ。Saiも知ってたし。Tちゃんの顔は記憶になかったけど。
「◯◯って映画にも出たし、〇〇の番組にも出たよ」 ぺらぺら語るところが、警戒心より自慢心のほうが勝ってるっていうか。こういうときはやっぱり「スゴイね」というスタンスで向かうと低く見られるから、「へー、なかなか楽しそうな仕事じゃん。大変そうだけどね」
と、少しだけ上から目線でアプローチして。Tちゃんは、年配のパトロンのような男性とステディな関係のようでした。一生懸命背伸びして、時には枕営業をしながら必死にもがいてスポンサーなりパトロンを探してるのかも。だから華やかな芸能界を楽しんでいるというよりも、どこか疲れが見えるんです。気づくと終電が終わってました。
「始発まで時間あるね。その辺の部屋で飲み直そうか。チューハイでも買って」
ホテルに行くのは当然という雰囲気でぐいぐい歩くと、またさっきと同じようにキャップを深く被って付いてきました。ベッドの上でお酒を飲みながら、自然にチュー。その流れで服を脱がしてみると、やけに大きなオッパイが現われました。どう見たってシリコン入りです。なんだかわかりますよね。そこまでして芸能界にしがみつきたいんだなってことが。もちろん何も気づかないフリしてましたけど(笑)。Tちゃん、居酒屋では「私って芸能人なんだから」的な気の強さ全開だったけど、ベッドではどんどんMになって、
「あああん! Sai、もっと、もっとちょうだい!」って叫んでました。ギャップ萌えですね。
 ハメ撮りなんかも楽しみながら、最後はお腹でフィニッシュです。で、朝起きてからもう一回シ
たのかな。朝方、駅で別れて電車に乗っていると、携帯にメールが届きました。
〈さっき撮った写真、絶対に消してね! ホントにマズイから!〉
冷静になってから危機管理意識が芽生えたんでしょうか。遅すぎますよね。彼女がしゃべってた映画、やっぱり後で観ましたよ。台詞のないちょっとセクシーな役でした。この程度の仕事のためにも入れ乳しなきゃならないくらい、芸能界って厳しいんですかね。3人目のMちゃんは、つい最近です。ワクワクメールですね。やっぱりいつもの釣り文にメールをもらったパターンです。 彼女、写メリクエストには
〈ちょっとダメかな。ごめんなさい〉、お仕事を聞くと〈それもごめんなさい。仲良くなってからでいいかな?〉と、どこか素っ気ない。のんびりやり取りしてもいいんだけど、このときは3日ほどで自爆覚悟のメールを送ってみました。
〈じゃあ仲良くなるために一度ごはんでもどう?〉
〈いいですよ。(^-^)〉
初メールからわずか3日、かなり早い展開です。待ち合わせ場所には…おいおい、すごいハイレベルが来ましたよ! お嬢様風コーディネートで、芸能人に例えるなら、木佐彩子と安達祐実を足して2で割った感じ(わかりにくいかな?)。長い年月、出会い系やってるけど、過去ベスト1or2のレベルです。とりあえずお気に入りのバーに連れて行って乾杯。話を聞いてみると、Mちゃんは某音楽ユニットのメンバーでした。
「色々とイベントなんかに出てるんだけど、震災の自粛ムードで延期ラッシュになっちゃって」
 今まさに第一線で活躍中(Saiは知らなかったけど)なので、写メや仕事紹介を拒否るのも当然かなと。話も弾んでお酒も進む2人。音楽を初め、今まで歩んできた人生やら、恋愛バナシやら語り込んでるうちに、気づいたら強めのカクテルを2回おかわりしてました。Мちゃんには付き合って半年の彼氏がいるけど、生活リズムが違ってすれ違い状態。「好き」とは言ってくれても、彼女の仕事に理解も関心もないみたいで、割といつも寂しい気持ちを抱えてた。ってことみたい。こんなとき、Saiは語りモードに入ります。
「恋愛ってスキとか愛してるって連呼して、会うたびにチューしてエッチしてりゃイイもんじゃないよね。悩みを共有したり、一緒に成長して人生を楽しめる。パートナーってそういうものじゃない?付き合ってるのに寂しいなんて独りでいる以下じゃん」恋愛に悩んでる子には、真摯に恋愛を語ると良いんです。
「こういう話できる人、私、欲しかったんだぁ」
とピンク色になった笑顔と大きな瞳でこっちを見てる彼女。「あーもう顔が熱いよぉ」とか言ってカ
クテルのグラスをほっぺに押し付けてる仕草が可愛い!2時間ほど飲みーのお会計しーので、お店出るときに手をつなぐと、恋人繋ぎをしてくるMちゃん。
「明日仕事ないんなら、もう少し夜更かししちゃおうよ」
「いいよ」
というわけでタクシーに乗ってSai宅へ移動です。乗車3分後、運転手さんと話しながらも、左手はMちゃんの太ももの上へ。小指の側面を使ってストッキング越しに愛撫開始です。そのままストッキング越しに中指手マンの形に。彼女は手首を両手でつかむけど、引っぺがそうとはしません。スカートをたくし上げーの、ストッキング&パンティの中に侵入しーので、指はクリトリスに到達。彼女の腰がビクッって反応し、少しだけ両太ももを開いてきます。ではもう少しだけ奥に…。ヌルンヌルンキター!!ヌルンヌルンを中指にまとわせて、クリをルリンルリン。彼女の両腕の、お腹の、背中の筋肉がビックンビックン力が入ってるのがわかります。タクシーから降りた後も、MちゃんはSaiにしがみついてしばらく歩けませんでした。自宅に着くなり二人でベッドにゴロン。と同時にレロチュー開始。片手でストッキングとパンティを脱がせーの、上半身はたくしあげーので挿入。もう、チョー気持ちイイ。ピストンするたびにアンアン系の可愛い鳴き声を上げてしがみついて、すごく濡れやすいのに、ムニムニすごい勢いで締め付けてきます。3回位立て続けにイかせて、最後はお腹にドピュッとフィニッシュでした。ちなみに彼女の所属する音楽ユニットはホームページで確認できました。音楽のジャンルは内緒にしておきますね。最後に、なぜ彼女らがこんな俗っぽい出会い系を使うのかについてSaiなりの考察を。
結局、彼女らもお仕事以外はフツーの女子でしかないってことだと思うんです。誰かに悩みを話したい、寂しさを紛らわせたいってとき、いくら芸能人でも目に入るのは看板や雑誌の広告しかないんじゃないかと。もちろん絶対に自分からメッセージを載せたりはしないけど、〝選ぶ立場〞からのアクセスなら警戒しないんじゃないかと。出会い系って夢がありますね。
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