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【エッチな実験】合法ドラッグは真面目な素人女も淫乱にさせるのか

aqc217.jpgaqc216.jpgaqc218.jpgaqc219.jpgaqc220.jpgaqc221.jpgaqc222.jpgaqc223.jpg合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。
たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。
 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性などそういるもんじゃない。妻や恋人なら快諾もしてくれようが、勝手知ったる彼女らを淫乱にさせて楽しいのかとの疑問はある。
 ならば飲み会や街コンなどでこっそりドリンクに混ぜる? それは犯罪だ。
 残るはエンコー女しかない。キスは嫌だのフェラはムリだのと注文をつけ、挙げ句、1時間ちょいでさっさとホテルを出て行く、あの憎々しい存在。性格のイイ子でも、せいぜい3時間も楽しませてくれれば御の字のあの連中。
 彼女らでも、合ドラを飲めば淫乱に変身するのか? 快楽に溺れ、何度も何度も懇願してくるのか?だとしたら、すごくお得なのだが。現在、市場に出回っている合ドラの中でも、特に評判がいいのが
「ドロシー」だ。
 ネット掲示板の口コミには、「とにかくエロい思考が頭から離れない」「全身性感帯になる」「5時間以上ィキっぱなしだった 」などとある。 こいつをエンコー女に飲ませれば…。 期待は高まる。
都内の出会いカフェでさっそくお相手を探してみた。 トークルームでワリキリを持ちかけ、O K が出れば合ドラを飲んでプレイしたい旨を伝える。 断られたら、また別の子と交渉だ。
2人ほど説得したところで、 ようやく好反応を示す女が現れた。
「え、合ドラってなんか危なくないですか? 」
「 飲むとエロい気分になって、感度も上がって気持ちよくなるから。ちゃんと商品として売られてるヤツだよ。 ほらコレ 」
ドロシーの実物を見せる。 
「少しずつ飲めば大丈夫だよ」
「あの、その前にお金いいですか? 」
「あ、 はいはい。 そうだよね」約束のニーゴーを渡すと、 彼女はしっかりサイフにしまい込んだ。
「お兄さんは飲まないの? 」
「女の子用なんだよね。 男が飲むとチンコ勃たなくなるから」
「そうなんだ 」
「じゃ、ニーゴー出してくれますか?それと、 2ー3 時間で終りますよね?このあとちょっと予定があるんで 」
この言い草、まさに生意気エンコー女だ。 仕方あるまい。 条件を飲んで交渉成立だ。
彼女は24オのエステティシャンで、 チアキと名乗った。 顔は若槻千夏をぶん殴った感じで、 エンコー女にしてはレベルが高い方だと思う。
オレンジジュースをコップに半分ほど注ぎ、 その中にドロシーをボトルの半分ほど入れ、よくかきまぜる。
「はい、これで完成。様子見ながら少しずつ飲めば大丈夫だよ 」
しばらくすると、 彼女に変化が現れた。 目をパチパチさせ、 両手を膝の上でこすりながらそわそわと落ち着かない様子だ。
「あ、 なんか、 少しぼーっとしてきたかも… 」
「 大丈夫? 」
「 うん、 大丈夫、もうちょっと飲んでみる 」
結局彼女は15分ほど かけて、コップの中身をすべて飲み干した。
「どう? なにか変化あった? 」
「うん、ああ…なんか、 効いてきたみたい。フフフ」
よし、なんか知らんが笑ってる。気持ちいいってことだろう。先にシャワーを浴び、ベッドの上で待っていると、タオル一枚姿のチアキがしなだれかかってきた。
「あ..、やっぱりなんかボーっとするかも」
「大丈夫?」
「あ.、大丈夫…ハハハ。なんか、これヤバイね」
「でも悪くなさそうでしょ?」
「うん…、悪くないと思う。フフ」
 目があきらかにさっきと違ってトローンとしたエロ顔になってる。たまらず押し倒すようにして彼女に覆い被さる。
「キスしても平気?」
 問うまでもなかった。彼女のほうから俺の首に腕を回して顔を引き寄せ、ねっとりと舌を絡めてきたのだ。ディープなキスだ。なんて積極的な援交娘なんだ。ドロシー効果、発動か?
 首筋から胸のまわり、脇腹の方まで舌を這わしてやる。
「はあ..…」
 長いため息を出しながら身体をくねらせるチアキ。指先で乳首に触れた途端、ビクっと身体が震えた。めちゃくちゃ敏感だぞ。
「はあ…。ヤバイね…、なんかスゴい…敏感になってる」
 こんなにすぐ効くものなのだろうか。演技で喜ばせようとしてるのかもな。まだ疑わしい。
 反応を探るように、脇腹や背中に軽く触れてみる。
「あっ、ああん」
 乳首を軽くペロリ。
「はうん!」
 甘い声を発しながら、俺の頭を抱え込んできた。演技とすればたいしたもんだ。
 続いて、本丸のクンニだ。同時にビンビンに立った乳首も指でコネコネしてやろう。
「ん、んん、んああ…なんかすごい…、ああ、もうイキそう」
 早えーよ! 舐めはじめてまだ15秒しか経ってないぞ。
「あ..、あ..、あ..、イク!イクっ! あっ! あっ!」
 全身を激しく波打たせながら、彼女は大きな声を上げた。本当にイッたみたいだ。
「はあ、はあ…、ハハ、ハハハ、ヤバい。イッちゃった。はあはあ」
「ちょっとー、早すぎない?」
「はあはあ、だって、なんか、カラダ触られてるだけでヤバいし…、はあはあ」
「元々感じやすいほうなの?」
「はあはあ、ハハ、なんか、ヤバイ、もう、気持ちいい。ほんとヤバいね、コレ。ねえ、私も舐めていい?」
 おねだり来ました! これまで15人ほどワリキリ経験のあるオレだけど、「舐めていい?」なんてセリフ初めて聞きました。どうぞどうぞ、どんどん舐めちゃってください。
 股間に顔を埋め、チンコを優しくにぎりながら、チロチロと亀頭まわりを舐めるチアキ。チンコが硬度を増し、彼女の息も荒くなっていく。
「ハア、ハア、ヤバい、めっちゃ興奮する…」
 勃起チンコを舐めて興奮してやがる。なんてドスケベなんだ君は。
 しかも空いた方の手で乳首を刺激してくるなんて、サービス抜群じゃん。
「彼氏にフェラするときも、こうやって乳首攻めたりしてあげるの?」
 チュポッ。(口からチンコを抜いて)
「しないよ。なんか…スゴい興奮して…」
 パクッ。(再びチンコを咥える)
 ああ、やっぱりこの淫乱っぷりはすべてドロシーちゃんのおかげみたいです。ありがたやありがたや。
 それにしてもフェラを始めてからかれこれ30分は経ってる気がするけど、ちょっと長すぎないか。
 チュポッ(再び抜いて)
「だって、舐めてるだけで気持ちいい…」
 チュポッ(再び咥える)
 上目遣いでそんなセリフを言ってくれるのは嬉しいけど、そろそろ体勢を変えてみないかい?
 股間がベチョベチョになるまでしゃぶり倒した彼女は、「じゃ、また私のも舐めてくれる?」と耳元でささやき、ハアハア息を荒げながらお尻を俺に向け、シックスナインのポジションをとった。
 マンコからヌルヌルなヤツが垂れている。
「ちょっと、ここスゴイ濡れてるよ。ほら」
 語りかけても、彼女はすでにチンコ舐めに夢中になってる。ううう、気持ちいい。
 負けじと彼女のヌルヌルマンコに舌を這わせると、腰をビク付かせながら「んふぅっ、んふっぅっ!」
と喘ぎ声が漏れてきた。
 コリコリに勃起したクリトリスを舌で転がし、キツキツのマンコに指を1本だけ入れてみる。
「ああ、もっと入れて…」
「もっと? 2本?」
「2本入れて……あ、ヤバイ…」
 2本入れてやったら、また追加注文がきた。
「ああ、もう一本、入れて…」
 3本かよ。シックスナインで3本は腕がしんどいけど、ほらどうだ!
「あ! ヤバイ! イクかも!」
「ちゃんとイクときは言わなきゃだめだよ」
「んん、イキそう、イキそう! イクッ! ああっ!」
 再び全身をビクビク痙攣させ、グッタリ倒れてしまった。またもや5分も経ってないのにイッたみたいだ。
「チアキちゃん、イキやすいんだね。彼氏とエッチしてもこんな感じ?」
「全然ちがう…。いつもは、舐められて一回イッちゃうと、もう舐めて欲しくないのに…」
 ならば連続でどれくらいイケるのか試してみようか。ほら舐めまくるぞ!
「あ.イク、あ..イク、イク!
(ビクビク)…あ.もうヤバいって…、あ.イク、あ.イク、イクッ、イクッ!(以下、10セット以上続く)」
 5分に一回の割合で絶頂を迎えるのが楽しくて、結局1時間近くも指とクンニで攻め続けてしまった。
その間、彼女も彼女で「私も舐めたい」「もう一回舐めさせて」「今度は私ね」と絶頂の合間ごとにフェラを所望してくるのだから驚きだ。
 開始から3時間が経過したことに気付いたのは、フロントからの電話でだった。
「もしもし、お客さま。もうお時間過ぎてますけど。最初にお伝えしたように延長はできませんので退室してくださいね」やってしまった。まだ射精どころかチンコも挿入してないのに。どうしよう…。
 が、電話の内容をチアキに伝えたところ、彼女は驚きの言葉を返してくれた。
「じゃ、別のホテル行きませんか?」
 2.3時間で終りの約束はあっさり反故にされたようだ。ドロシー、恐るべし。
 時刻は夜の8時。急いで身支度を済ませてチェックアウトし、目の前のコンビニで水だけ買って、すぐ隣りのホテルにチェックインした。
「ホテルはしごしたの初めてなんだけど」
「俺も初めてだよ。まだムラムラしてるの?」
「うん、ヤバいよ。早くお部屋行こう」
 これが援交女と交わす会話だなんて信じられない。
 チアキは移動の途中も、ハァハァ興奮したままの状態で、部屋に入るやシャワーも浴びずにベッドの上で服を脱いだ。すぐに続きをおっぱじめるつもりらしい。
「やばいね…コレ。ホントヤバイ。ぜんぜん抜けないよ(クスリが)…」
 入室30秒で2人とも素っ裸になり、第2部に突入!
 唾液を吸い合うようなディープキスをして、彼女の硬くなったままの乳首を触った瞬間、またもや身体を大きく震わせながら艶めかしい喘ぎ声が漏れた。
「わたし、乳首こんなに気持ちよくないんだけど…。もうなんかすごい…。また私も舐めていい?」
 彼女は濃厚フェラでチンポを勃たせ、「もう中に入れて?」と上目遣いでリクエストを出してきた。この淫乱女め。
 正常位の格好で、マンコ周辺にチンコをゆっくりこすりつけ、焦らしてやった。
「ああ.、もう、ヤバい。もうイキそう…」
「え? こんなんでイッちゃうの?」
「だって気持ちよすぎて…ああ、イキそう、イク! イク!」
 もはやこの程度の早イキぐらいでは驚かなくなってしまった。ビクビクと身体を痙攣させてるところに、チンコをゆっくり挿入してやる。
「うあああああ!!」
 本日最大級の声を上げ、身体にしがみついてくるチアキ。ケモノだ、もはや淫獣だ。
 指入れの段階でわかってはいたけれど、この子のマンコ、キツキツで気持ちいいっす。
「あっ、ああ、スゴイ。カタイ、気持ち、いい、いい…」
 夢中になって腰を動かしながら、途中でふと思い出した。ゴム着けてなかったよ。もうそれどころじゃないみたいだし、いいよね。
 正常位のまま、クリを指で触ってやると、チアキは何度も絶頂に達した。
 その後、騎乗位で一回、バックで一回と、5分ほどのピストン運動だけで次々にイッてくれるので、テンポよくプレイが進んで行く。
 再び正常位に戻ったところで我慢出来ずに射精してしまい、一気に賢者タイムに突入してしまったが、彼女は精子まみれのチンコを咥えて離そうとしない。
「ねえ、私のも触って。また舐めてくれる?」
 これは困ったな。賢者タイムに突入した身には、この淫乱振りはもてあましてしまう。用意しておいた電マとバイブを使ってみるとしようか。「電マとバイブがあるんだけど、使ってみようか」
「え? 電マ持ってるの? ヤバイよ…」
「何が?」
「だって、気持ちよ過ぎてなんか出ちゃうから」
「え? 電マ好きなんだ?」
「うん…。ハマりそうで怖い」
 それならそうと早く言ってくれればいいのに。
 電源を入れてクリにあてがう。と、次の瞬間、
「ああっ、うあああっ、イキそう!出る出る!」
 ブシュ!
「ああっイキそう! 出る出る!ブシュ!(以下、3セット続く)」
 小便なのか潮なのか、とにかく液体が次々と飛び出てくるせいで、シーツがズブズブだ。
「ああん、スゴイよ。やめないで、やめないで!」
 2軒目のホテルに入って4時間が経過した。俺はもうお腹いっぱ
い状態だが、彼女が延々と「舐めてイカせて」「入れて欲しい」「チンチン舐めたい」と要望を出すので、なかなかプレイを終われない。
 結局、彼女が落ち着いたのは、深夜1時をまわってからだった。8時間もエッチしっぱなしだったことになる。
「なんかね、身体はすっごい疲れてるのに、頭が冴えてるっていうか…まだムラムラするんだよね」
「ヤバいよね。てか時間大丈夫なの? 明日仕事なんでしょ?」
「うん、もうムリ…。仕事休むことにした…」
「マジで? なんか、ゴメンね」
「ううん、大丈夫」
 そのまま2人でホテルに泊まることになり、翌朝6時、彼女に起こされホテルをチェックアウト。
「なんか一睡も出来なかった…多分クスリのせいだと思う」
 そう言い残したチアキは、ヨタヨタと朝の駅の方向に帰っていった。ドロシー、恐るべし。
※この記事は2014年7月16日現在合法ドラッグだったドロシーの記事で当時の内容です。現在は違法指定されている可能性もあるので当時の読み物としてお楽しみください。

【アダルト漫画】合法ドラッグ試吸ルームはハプニングバー状態だ

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