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  • 2019/09/09エッチ体験談

    「チンポ見せ」という性癖を持つ男がいる。なによりオレがその一人である。ただしオレは路上でいきなりチンポを出すほど狂ってないし、逮捕される勇気もない。あくまで合法的に見てもらうのが自分の流儀だ。 そんなオレが「チン見せ」の場として最初に目をつけたのはカラオケボックスだった。 カラオケならフリータイム料金に加えてドリンク飲み放題を選べば、5〜6時間のあいだ、バイトの女の子がドリンクを運んでくるたびにチ...

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  • 2019/09/08エッチ体験談

    全国の巨乳ファンに聞きたい。日常生活において、みなさんが、俺ってホントに巨乳が好きだなあと、もっとも自覚するのはどういう場面か。雑誌のグラビアアイドルを眺めてるとき? 巨乳モノAVでシコってるとき?いやいやそうじゃないだろう。答えは、街中で胸のデカい女と遭遇したときではなかろうか。歩くたびにぷるるんと小刻みに揺れる、プッチンプリンのような質感。思わず下乳に手を添えてしまいたくなる重量感。そんな、服...

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  • 2019/08/18突撃リポート

    美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れて...

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  • 2017/10/17裏情報

    私の趣味は街中でのセクハラプレイです。昔から性欲が強かったせいか、街で出会った女性たちに色々とエッチなイタズラを仕掛け、彼女たちの反応をズリネタにしてきました。普段から楽しんでいる私のセクハラプレイをご紹介したいと思います。軽めのものから参りましょう。まず路上で手を大きめに振って歩いてる女性を見つけます。歩くスピードは遅い方がベターです。本人に気付かれぬよう真後ろから素早く近づき、歩幅を合わせてさ...

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  • 2017/09/04裏情報

        会社の同僚や取引先の受付嬢など、セックスしたい相手は山ほどいても、その夢がかなうことはますない。だから僕たちは代用品でガマンする。あのコに似たデリヘル嬢がいればすかさす指名し、そつくりAV女優を見つければレンタル期間を延滞してでもヌキまくる。『おまいらの夢』は、1枚の顔写真ガッキーで 検索すると…をもとにそつくりAV女優を探し出してくれるありがたいサイトだ。顔写真の輪郭や、頬骨の...

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  • 2017/01/03漫画

    盗し撮りはもちろん犯罪なのでいけませんが合法的にOLや女子社員のブラやパンツを見る方法があるのです    ...

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チンポ見せ性癖を持つ男がマンガ喫茶で合法的に勃起チン見せ|エッチ告白

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「チンポ見せ」という性癖を持つ男がいる。なによりオレがその一人である。
ただしオレは路上でいきなりチンポを出すほど狂ってないし、逮捕される勇気もない。あくまで合法的に見てもらうのが自分の流儀だ。
 そんなオレが「チン見せ」の場として最初に目をつけたのはカラオケボックスだった。
 カラオケならフリータイム料金に加えてドリンク飲み放題を選べば、5〜6時間のあいだ、バイトの女の子がドリンクを運んでくるたびにチンポを見せられるだろうという発想からだ。だが、これには誤算があった。カラオケボックスは男の従業員の割合が高すぎるのだ。せっかくシコシコしながらドリンクを待っても、お盆を持って入ってくるのはしょぼい男。これほど虚しいことはない。
 さらに、内心ビビリながらチンコを見せなければならないことにも、物足りなさを感じざるをえなかった。
 カラオケでチンコを出すなんて不自然極まりなく、場合によっては店からなんらかの警告を受けるんじゃないか。そんな怖れを抱いていては、穏やかな心でチン見せなどできやしない。立ち上がって横を向くのが正解検討した結果、最適な「チン見せ」スポットに選ばれたのはマンガ喫茶だった。
マン喫は女子のバイト率がカラオケに比べて格段に高く、注文した食べ物を持ってきてくれるのもたいてい女子なのだ。しかも個室でチンコを出していても不自然ではない。なにせエロ動画見放題なんてコースもあるほどなのだから、オナニーは店にとっても想定内の行動なのだ。たとえ全裸姿が見つかろうと、追い出されるような心配はしなくてよかろう。
 というわけでオレのマン喫でのエピソードを踏まえつつコツを紹介しよう。
 まず、部屋選択の際はフラットシートを選ぶこと。ソファタイプの席だとドアにソファが背を向いているため、ブツを見せにくい。部屋を確保すれば受付で食べ物を注文し、あわてて部屋に戻ってシコシコを開始する。やはり見てもらいたいのはギンギンになったチンコなので、ここはしっかり気合いを入れておきたい。
厄介なのは、ドリンクと違ってフード類はできあがるまでの時間が意外と長かったりするため、ずっと勃起を維持させねばならぬ点だ。
シビレを切らして手を休めてしまうと、フニャチン露出というみっともないハメになるのでご注意を。
で、いよいよフードが届いたときのこちらのポジショニングについてだが、結論から言えば『立ち上がって真横を向く』が正解だ。ドア側に向きたい誘惑は強烈とはいえ、さすがにそこまでやると出入り禁止を食らう危険性がある。また、座ったままでは、ただでさえ薄暗いマン喫のこと、己の太ももなどが邪魔して肝心のブツが相手の目に入らない可能性が出てくる。
このプレイが興奮するのは、やはり店員が“見た”ことが明らかになるときだ。
たとえば、ドアを開けたのち、あわてて閉め直し、わざわざドアの上からフードを手渡そうとしてきた子などは、そのいじらしさに恋心すら芽生えたほどだ。
さらに、最後にカウンターで会計するとき、さっきチンコを見たはずのコが、平然とした顔で対応してくる様にもタマらないものがある。
も〜、次回の割引券なんてくれるんだったら、また来ちゃうよ!てなもんだ。

道行く素人女性のナマ乳巨乳を合法的に揉む方法|エッチテク

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全国の巨乳ファンに聞きたい。日常生活において、みなさんが、俺ってホントに巨乳が好きだなあと、もっとも自覚するのはどういう場面か。雑誌のグラビアアイドルを眺めてるとき? 巨乳モノAVでシコってるとき?
いやいやそうじゃないだろう。答えは、街中で胸のデカい女と遭遇したときではなかろうか。
歩くたびにぷるるんと小刻みに揺れる、プッチンプリンのような質感。
思わず下乳に手を添えてしまいたくなる重量感。そんな、服越しに主張しまくりなデカパイちゃんを外で見かけたときこそ、我々の心は激しく揺さぶられるのだ。
 どんな乳首してるんだ? 形は?柔らかそうだなぁ。ああ、服をたくし上げてナマで拝みてぇ〜。ゆさゆさしてぇ〜。
 しかし、そんな夢想を現実にできるのはごく一部のナンパ名人だけ。口説きの才能がない者は、オッパブや巨乳フーゾクに走るほかないのである。
 かつての俺もそうだった。半ばあきらめの境地で専門店へ通い、金の力でデカパイを揉むしかなかった。たとえプロが相手でも、巨乳は巨乳なんだからと。でもやっぱり、なんだかなぁ、なのだ。フーゾクで遊べば遊ぶほど、どこかむなしさを覚えるというか。
 だから考えた。ナンパはできない。その代わり、ある程度の金は使ってもいいことにする。この条件で、道行くシロート女性のナマ乳を揉むにはどうすればいいのか。
 辛抱づよく、試行錯誤を繰り返したかいがあった。ついに俺は、どえらい秘策を生み出すことに成功したのだ。
 単刀直入に言おう。その秘策とは、謝礼5千円を支払い、5分間だけナマ乳をモミモミさせてもらう、というものだ。なんだ、そんなことか、と拍子抜けされた方もいるかもしれないけど、実際のところ、コトはそう単純ではない。考えてもみてほしい。道を歩いてる女性に近づき、いきなりこんなことを言えばどうなるか。
「あのう、すいません。あなたの胸を触らせてくれませんか。5分で5千円払いますから」120%、ガン無視されるのがオチだ。下手すりゃ通報される危険もある。
 見知らぬ女に、自分の意志でブラをはぎ取らせるには、それ相応の手順を踏まなければならない。頭からじっくり説明していこう。
 まず活動場所は、ほどほどに人がいるところを選ぶ。とはいっても、ナンパやキャッチだらけの繁華街は警戒心が強くなるからアウト。あくまで、ほどほどに人がいるところだ。複数の路線が乗り入れていない駅の周辺などが手頃だろう。
 時間は週末の昼から夕方にかけてがベストだ。乳を揉ませてくれと頼むのに、夜という時間帯はいかにも怪しい。おっぱいだけじゃ済まないのではと、いらぬ恐怖心を与えてしまう。
日中は買い物をしている女も多いので、自然、お小遣い(謝礼)への需要が増すタイムゾーンでもある。簡単な理屈だ。次に、どんな相手に声をかけるべきか。俺の場合は20代のごく普通の女性を狙う。これは落としやすさというよりは、単なる趣味の問題だ。ギャル、つまりフーゾクや出会いカフェに出入りしてそうな女の乳を拝んだところで有り難みなどあったもんじゃない。
 実際、路上に出て間もないころ、なかなか結果が出ないことに焦るあまり、つい尻の軽そうなギャルにも手当たり次第、声をかけまくったこともあった。が、どうにか乳揉みの了解を取りつけたコのうち、実に7割近くがフーゾク嬢だったという笑えない話もある。
「え、仕事? デリヘルだけど」
さんざん苦労して説得した後でのこの台詞。徒労感はハンパではない。オマエの乳揉むだけで5千円払うなら、デリで抜いた方が100倍ましじゃ!
その意味では、ブスも避けた方が無難かもしれない。顔が多少まずくても胸が大きければつい食指が動きがちになるが、揉んだあとの虚しさったらない。
むしろみなさんが知りたいのは、どんなタイプのコが交渉に応じやすいかだろう。俺自身の経験で言えば、首にアクセサリーをしているコ、爪にマニュキアを塗ってないコは応じてくれる率がやたらと高いように思う。頭の片隅に入れておいて損はなかろう。
場所と時間、狙うべき相手が決まれば、お次は声かけだ。ここで肝に銘じてほしいのは、先ほども言ったとおり、いきなり乳揉みの交渉をはじめてはいけないということだ。
まずは巨乳とまったく関係のない名目でターゲットに近づき、ある程度、互いの関係性を築くことが重要だ。これを怠ると、のちに成功するものも成功しなくなる。俺がいつも使う手は、
『スナップ写真のモデルをしてくれる女性を探している』
というものだ。人物スナップが趣味の、カメラオヤジを装うわけである。
とはいえ、わざわざ一眼レフのカメラを用意する必要はない。むしろ、邪魔になる。カメラを持っていると、女に「え、今すぐ撮影するの?」という圧迫感を与え、かえって断られるケースが少なくないのだ。小道具は『○○写真協会フォトグラファー』のような、それっぽい肩書きのある偽名刺が1枚あれば十分だ。そして、何と言っても重要なのはこの条件だ。
『1時間の撮影で謝礼は2万円』
 このご時世、時給2万は破格、目の色を変える女はゴロゴロいる。もちろん、そんな大金、払うわけないんだけど(後述)。ターゲットへの第一声は、相手が歩いている場合は、驚かせないよういったん横にならんでから。立ち止まっていれば正面から話しかける。ごく普通に、道を尋ねるような感じで。
「すいません。ちょっとよろしいですか?」
ナンパと勘違いされぬよう、声かけと同時に、名刺入れから名刺を取り出すことを忘れぬように。
「ナンパとかじゃないんです。私、趣味で人物スナップを撮っているんですが、モデルになってくれる方を探してまして。撮影は1時間ほどで謝礼は2万円を用意しているのですがどうでしょうか?」
これくらいなら、ナンパの苦手な人でも大丈夫なハズだ。まんまと女が誘いに乗ってきたら、「内容を詳しく説明したい」という口実で喫茶店に移動する。店内で行う作業は以下2つだ。
①胸のサイズを確認
②撮影の説明をするフリ
①は、パットなどでサイズを偽ったニセ巨乳を排除するのが目的だ。実質Dカップ以下の貧乳を揉んだところで、うれしくも何ともないのだから。よって、ここは正直に女に打ち明けるべきだ。
「実はモデルを探すにあたって、胸の大きな女性を選んでいたんです」
こういう言い方なら、パット派はたいてい「あ、これブラジャーで底上げしてるんですよ」とあっさり白状する。もちろん、その場合は適当な理由を作ってお引き取りいただく。
いきなり胸の話題を持ちだすと、相手が引いてしまう怖れもあるが、巨乳を揉むことが本来の目的である以上、避けて通ることはできないのだ。
②は、謝礼の支払いを回避するため、そして本題(=乳揉み)へ入るために必要な作業だ。
「撮影は今日ではなく、あなたの他に女性を複数呼んで、後日行う予定です。場所は都内の公園の…」
とまあ、こんな感じの説明をしておけば、この場での謝礼の発生は避けられるわけだ。最後に「考えてみてもし興味があったら名刺の番号に連絡ちょうだい」と言って、撮影の話を完全に終了させてしまう。はて? 乳もみはどこへ行った?そう、本題はここからだ。ここまでの過程は、この後、個室(カラオケ)で乳もみ交渉するための布石にすぎない。路上からいきなりカラオケには誘いにくい、あるいは誘えても断れるため、クッションをひとつ挟んだだけのことだ。
ではカラオケへどう誘導するのか。
撮影の話が完全に終わり、なぜそこからカラオケとなるのか。
俺の切り出し方は、一見ストレートだ。
「ところでカラオケとかってよく行く?」
突拍子もないがコレでいいと思う。返事は、
「ええ、好きですね」
「最近はあんまり…」
「滅多に行かないです」
などだろう。どれだって構わない。重要なのは、これに対する返しだ。
「しっとりした曲とか歌える?」
絶対に歌えないなんて返答はまずない。得意ではないにせよ、歌えなくはないと返ってくるはずだ。
 そこでこう切り出す。
「ホント? ○○ちゃんの声で歌ってるとこ聞いてみたいんだけど。その声でバラード歌ったらどうなるんだろ」
カラオケに行きたい、ではなく、歌声が聞きたいことになっているのがミソだ。そのしゃべり声が、歌になればどう響くのか、それが聞きたいのだと。
 これ、路上ナンパでは理屈が通らない。しゃべり声をろくに聞いていないのだから。わずかでも喫茶店で会話したことが、この決め台詞への伏線となっているのだ。
こんな流れでカラオケに行けるのか? 疑わしい人は一度、あまり親しくない女性にでも試してみてほしい。おもしろいようについてくるだろうから。さて、ここよりルートは2つに別れる。女性がカラオケに行くのか、行かないのか。当然、どっちへ進むかでこちらの取るべき行動も変わってくるのだが、まずはカラオケに行くバージョンから。
 個室に入ったら、最低でも30分はカラオケに専念することだ。もちろん話の流れ上、聞き役として。自分はいっさい歌わなくていい。
「いい感じの歌声だね。こりゃいいわ」
など感激しつつ。とはいえ、褒めていい気分にさせて乳を揉むなんて安易な展開は期待せよい。
また、後のオカズとするためにも、
「顔は撮らないから、おっぱいのアップ撮らせて」とお願いしよう。まずOKが出るものだ。
では最後。カラオケに行かないバージョンでは、どういう行動を取るべきか。残念ながらこの場合、夢の乳揉みにたどり着くことはかなり難しいと言わざるを得ない。友だちと約束があるだの、人前で歌うのは好きじゃないだの。たとえどんな理由を口にしたにせよ、誘いをぬように。そんなことができれば、誰も苦労はしない。ここで必要なのは、自然な流れでも、甘い口説きでもない。恥を怖れぬ勇気だ。
「○○ちゃん、おっぱい触りたくなっちゃったよ」
 この一言を口にできるかどうかが、本作戦の最重要ポイントだ。怖れずに、絶対に言わねばならない。どうせこの台詞が出なければ、口説き下手な我々に、後の展開などないのだから。
 当然、女は「え?」と及び腰になるが、ここで間髪入れず、5千円をテーブルに置き、畳みかける。
「ああ、もうどうしよう。お金あげるし、5分だけ触らせて」
 大事なのは、いかにもオッパイ好きがもんもんとしてしまった様を演じることと、現ナマをポンと見せつけること。オッパイ好きなのは喫茶店ですでに白状済みなので不自然ではないし、現金ポンは単に口先で「5千円」と言うのとは違う説得力をもつ。
 ここで経験上の統計を持ち出しておくと、「いやいやいや、無理です」と即答してくる女性は、驚くや2割にも達さない。8割以上は迷うのだ。戸惑いの種類は2つだ。
「(たった)5千円ですか?」
「直接(触るん)ですか?」
 前者の抵抗は、金額を上げることで崩せるが、そこまでカネを使うのももったいない。正解は時間の短縮だ。
「わかった。じゃあ2分でいいや」
どうせ時間を短くしたところで、きっちりカウントされるわけでもないし、そもそも2分もあれば巨乳の柔らかさや重みは十分堪能できる。なんなら30 秒の約束でも構わないと俺は思っている。そして「直接もみ」に対する迷いは、これまた悶々とした気分をむりやり押さえ込んでいるかのような
トーンで。
「うーん、できれば直接で。でも服の上からでもいいけど、少しだけ直接もオマケして!」
 結局どっちなのかわからん要求だが、最終的には「服の上からならいいですよ」となるだろう。いざ揉み始めてから「少しだけブラの上からいい?」「ちょっとこの柔らかいとこ触るよ」と、『少しだけオマケして』の要望がまだ生きているかのごとく手の動きをエスカレートさせていけばよい。
また、後のオカズとするためにも、
「顔は撮らないから、おっぱいのアップ撮らせて」とお願いしよう。まずOKが出るものだ。では最後。カラオケに行かないバージョンでは、どういう行動を取るべきか。
残念ながらこの場合、夢の乳揉みにたどり着くことはかなり難しいと言わざるを得ない。友だちと約束があるだの、人前で歌うのは好きじゃないだの。たとえどんな理由を口にしたにせよ、誘いをった時点で、多少なりとも、こちらを警戒しているのは間違いないのだ。
しかし、そうは言っても、せっかく喫茶店まで連れ込んだ以上、はいわかりましたと、みすみす帰してしまうのは、どうにもしゃくにさわる。最後の悪あがきくらいかましてやらんことにはあきらめが付かない。
そこで、俺はいつもこんな方法をとっている。会計を済ませて2人一緒に喫茶店を出た直後、思い出したかのように言うのだ。
「あの、撮影のこととは関係ないんだけど、そのへんの陰とかでいいんで、2分5千円で胸を触らせてもらえないかな」
カラオケには警戒する子も、時間がない子も、そのへんでささっと触らせて2分5千円ならばと了承してくれることがままあるのだ。この作戦を始めてから計
60人分の巨乳をゆさゆさしてきた。街ですれ違うあのデカ乳を揉めるなんて、我ながらなんて幸せな男だろう。みなさんも、日ごろの夢想を現実のものにしてください。

美人女医に合法的にチンコやアナルを見せつける|エッチルポ

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美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。
恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れてきそうです。ネットで肛門科の女医さんを発見した。数ある医療ジャンルの中から肛門科を選ぶぐらいだから、よっぽどアナルに興味があるんだろう。しかもこのクリニック、スタッフ全員が女性らしい。素晴らしい。見せ放題ではないか。 平日の午後、病院に向かった。受付で若い看護婦さんから問診票を受け取り、症状の欄に「肛門が痒い」とだけ書いて手渡す。看護婦さんにもアナルが痒い男だと知られたかと思うと、尻の穴がムズムズしてくる。

「タネイチさん、こちらへどうぞ」 診察室のドアを開けると、女医さんが白衣姿で座っていた。
「どうされました?」
「肛門周りの痒みが取れないんです」
「それはいつぐらいからですか?」
「もう1ヶ月以上になりますね」
「排便の時の痛みはどうですか?」
「特にないです」
問診はスムーズに進んでいく。こういう患者は珍しくないのかも。
「じゃ拝見しましょうね。そちらのベッドに移動してください。ズボンとパンツを膝まで下げた状態でお待ちください」
いよいよ、アナルご開帳の時がやってきた。心臓が高鳴る。 カーテンで囲まれたスペースに移動すると、ベッドの横に若い看護婦さんが立っていた。パンツを降ろしてベッドに横たわる。まもなくして先生が登場した。ラッキーなことに若い看護婦も一緒だ。女医とナースの2人とは、なんて贅沢な露出プレイなんだ。「はい、じゃ診てみますねー」先生はベッド脇の丸椅子に座り、私の尻肉を左右に押し広げた。ああ、タネイチはいま、女医と看護婦に視姦されて…痛てててて!
「はい、チカラ抜いてくださいねー」
視姦される喜びを噛み締める間もなく、アナルに先生の指がグイッと挿入された。スゲー痛いんですけど。
「あー左側に小さいのがあるね。イボ痔ですね」
「えっ?」
「はい、もうズボン履いて大丈夫ですよー。小さいイボ痔がありますね」
俺、イボ痔だったのか。くそ、そんなこと知りたくなかったよ。もっとじっくりアナルを眺めてほしかったのに。毎日、何十、何百ものアナルを見ている女医さんが相手では、感動が薄い。そこで次に選んだのが、脱毛やホクロ除去などをしてくれる美容クリニックだ。その手のクリニックは女性患者ばかりなので男のアナル耐性が低いはずだ。見せがいがある。都合のいいことに私の肛門周りには大量の毛がビッシリ生えており、小さなホクロもある。美容クリニックに行く理由としては十分だ。某ターミナル駅から徒歩5分のビルへ。エレベータが開くと、リゾートホテルのロビーのような雰囲気の受付に、美形のお姉さんが座っていた。
すぐ脇の待合所ではモデル風の長身美女が帽子を目深に被って雑誌を読んでいる。こんな雰囲気の病院でアナルを開帳できるなんて!   モデル風情の横に座り、問診票に「臀部のホクロ、ムダ毛」と書き、いよいよ問診へ。診察室にいたのは、かなりの美人女医だ。歳は40代半ばぐらいか。

「お尻のホクロと脱毛ですね」
「はい。気になっちゃいまして」
「なるほど。ではちょっとそちらを向いて立っていただいて、見せてもらっていいですか?」四つん這いになりたかったのに!背中を向けてズボンと一緒にパンツを同時に降ろす。ああ、先生の表情が見たい。「このあたりですね。ホクロはどれですか?」
「ありませんか?」肛門を見せつけるように尻を付き出す。どうだい先生、おれの汚い尻の穴は?
ひょっとして、男のアナルなんて、まだ一度も見たことがないのかな。おそらく先生は、地元の進学校を卒業するまで、毎日勉強漬けの日々だったんだろう。苦労して入った医学部時代、研修医の彼氏と一緒に裸になって、診察ごっこぐらいはしたかもしれないけど、まじまじとアナルは見ていないだろう。でも、いまこうして、見も知らぬ男のアナルを診ているんだよ、貴女は。
「この程度なら気にする必要ないと思いますけどね。はい、結構ですよー」
先生は淡々とした口調のままだった。もっと声、震えると思ったのに。続いて精神科に向かうことに。チンコやアナルを見せつけるのではなく、性的な悩みを相談すると見せかけて、
ヒワイな言葉でセクハラするのだ。さらにどうせなら、先生の口からもヒワイな言葉を聞き出したい。診察当日、受付で渡された問診票の症状欄には「性嫌悪症」とだけ書いておく。
「タネイチさん、どうぞー」
診察室には、白衣の和風美人が座っていた。正直タイプだ。
「性嫌悪というのはたとえば?」  私は胸を張って答えた。
「実は、クリトリスが怖いんです」
「え?」
「学生時代の先輩にですね、クリトリスを舐めろと強要されたことがありまして、それ以来、恐怖感が…」
「え、ホント!んー…」
一瞬、驚きの表情でこちらを一瞥するも、すぐに手元のカルテに視線を戻す先生。さあ、ここからが勝負だ。先生にもクリトリスって言わせてやる!
「それ、付きあってた彼女?」
「いえ、仲のいい先輩という感じでしたけども」
「んー…、それは一度だけではなかったの?」
「まあ、2度、3度とありまして。それが原因で、誰のクリトリスも舐めれなくなったというか」
「ホントー、んー、付きあってたわけじゃないんだ。んー」
かなり動揺してるようだ。でもクリトリスとはなかなか復唱してくれないな。
「いまだにクリトリスを目の前にすると、わーって思いまして」
「んーなるほど。わーって思う。それじゃもうセックスはできないですよねえ」
どうにか「セックス」の一言には辿りつけたが、クリへの道はまだ遠い。
「ただ、オナニーは普通にできるんですよ」
さらなる展開を求めて、オナニーの話に持ち込んでみる。クリよりは復唱しやすいだろう。
「女性が嫌というわけではないんですか?」「そうですね。女性そのものは好きなんですけど」
「んー、なるほどねー」
オナニートラップにも引っかからない。なかなか手強いぞ、この先生。
「やっぱりクリトリスへの嫌悪感をなんとかしたいんですよ」

「そーですねー。うーん、女性器そのものっていうのがねー、単なるセックスレスではないなって感じですよね」この後も一進一退あったが、「女性器」止まりで終了した。無念。ラストはチンコだ。それも患者のブツを見慣れている性病科ではなく、再び美容系のクリニックを攻めよう。
またしても都合のいいことに、俺のチンコには、竿の脇に小さなホクロがある。こいつを取り除きたいと相談してみよう。問診票には「お尻などのホクロ除去」とだけ書いて提出した。ペニスとまで
書くと断られかねない。まもなく名前を呼ばれ、診察室へ通された。
「はい、そちらにおかけください」
先生は斜めに構えて座っていた。低い声とキリっとした表情は、宝塚の男役にいてもおかしくない雰囲気で、なんとなくSMの女王様っぽくもある。汚らしいチンポを見ていただくには、これ以上ないお相手だ。
「いくつか取って欲しいホクロがあるということ?」
「はい。お尻とペニスに小さいホクロがありまして」
ペニスと口にした瞬間の彼女の表情に注目したがまゆ一つ動かず話にうなずいている。クールだ。
「うん。はい。じゃ、そこのベッドに俯せになってもらえますか。お尻出して」
まずは肛門まわりのホクロチェックだ。
「はい、えーと、お尻はこれのことですね」
「はい」「そんなに目立つものでもないけどね」
相変わらずのクールトーンで話しかける先生。まあいいさ。ケツはすでに何度も見せているので、軽く流してて結構。勝負どころは真打ちペニス様だ。「で、ペニスのホクロなんですが」と、言いつつベッドの上で回転して、チンコを引っ張り出した。
「この部分です、この脇のココです」先生の顔がチンコに近付いてきた。ああ、ついにこのときが。この情けないフニャチン、いかがですか?
「それ自体は生理的な現象で結構できたりするものですよ。そこまで珍しいものじゃないし、悪いものじゃないので、取らなくていいと思うけど」
珍しくないってことは見慣れてるんだ?なーんだ、ツマんない!

私の合法的なセクハラプレイ

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私の趣味は街中でのセクハラプレイです。昔から性欲が強かったせいか、街で出会った女性たちに色々とエッチなイタズラを仕掛け、彼女たちの反応をズリネタにしてきました。普段から楽しんでいる私のセクハラプレイをご紹介したいと思います。軽めのものから参りましょう。
まず路上で手を大きめに振って歩いてる女性を見つけます。歩くスピードは遅い方がベターです。
本人に気付かれぬよう真後ろから素早く近づき、歩幅を合わせてさらに距離を縮めます。女性の手が後ろに大きく振られるタイミングを見計らって最接近し、腰を前に突き出せば女性の手が股間をヒットします。その瞬間「痛っ!」と大げ さに声を上げれば、女性は「あ、あ、すみません!」などと謝 りながら何とも言えない気ま ずい表情に。それがぶつかっ た手の感触と合わさって最高 のズリネタになるわけです。
ではこの調子で次に参ります。街中でよく見かけるビラ配りのお姉さんたち。彼女らもセクハラ対象です。勝負は一瞬。チラシ配りでもティッシュ配りでも構いません。タイプの女子を見つけたら、近づきながら素早く右手の中指と人差し指の間から親指を出してオメコサインを作ります。その親指で女の子が差し出したチラシを挟んでやるのです。彼女たちが見せる一瞬のギョッとした表情がのちのズリネタになってくれます。
続いてコンビニです。女子大に隣接するコンビニは、平日のお昼時ともなると女学生たちでごった返すので、店内で眺めているだけでも十分満足できます。が、セクハラするなら弁当が置かれた冷蔵棚がベストでしょう。
女子大生の皆さんがギュウギュウになりながら思い思いの弁当に手を伸ばす夢のような空間で、私は弁当選びに時間がかかるフリをして居座り続け、そのときを待ちます。これぞという女子が現われたら、腰を屈めた女子大生のお尻に弁当を取る振りをして顔をぶつけます。ムニュっと。
「あ、すみません…」
と言いつつ腕を弁当の方に伸ばしていれば、文句を言われる心配もありません。ただし顔を押しつけるのは片尻のみ。欲張って両尻狙いで割れ目に顔を突っ込むと、悲鳴を上げられて大変なことになります。クリーニング屋に汚れものを持っていくときは、若い女の子がいる大手のチェーン店を選びます。あらかじめ自宅でオナニーして、スラックスのポケットの中に精子をぶっ放しておきます。クリーニング屋はポケットに必ず手を入れて確認するので、女の子の手に精子を付けることができるのです。
月一回の散髪もセクハラチャンスです。
本来は美容院の美人スタッフを狙いたいところですが、お洒落な店はお金がかかってしかたありません。近ごろ女性スタッフが増えている千円カットのお店で十分です。
300円程度の指名料を払って女性スタッフを選んだら、   席に付いてカット開始。普通に髪の毛を切ってもらいます。サイドを切ってるときは女性との距離が離れすぎているので、頭頂部付近にくるまで  待ち続けます。頭頂部を切り始めたら、女性の腋が上がった瞬間を狙って顔を向け思い切り息を吸い込み「ああ、いい匂い」と聞こえるように呟きます。
大抵は無視されますが、時には笑顔で応えてくれたり、眉間に皺を寄せることもあります。最高のズリネタです。宝クジ売り場も格好のセクハラスポットになります。 チャンスは当選番号確認です。あらかじめ    枚綴りの束のビニール袋の中にコンドーム(新品)を入れておき窓口に出します。
ほとんどの女性スタッフが袋から落ちたコンドームを見て「あっ!」と声を上げて動きを止めるので「ああ、ゴメンゴメン」と言えば照れ笑いが返ってきます。若い女性のときは凍り付いたように動かなくなる子も。コンドームを手渡ししてくれるときのなんとも言えない表情に興奮しまくりです。
vineで撮影された素人のエッチな動画
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AVなら早送りなのにテレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る不思議
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セクハラじいさんに露出が趣味の老夫婦・訪問介護士もつらいよ・・・
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初めてハタさん夫妻の住む古いアパートを訪問したときのこと。
ブザーを押しドア越しに「こんにちは、〇〇の吉田ですが」
「入って」
とドアを開けたら……ヤッてます。布団の中で爺さんと婆さんが裸でからんでます。思わず、私は玄関先に立ちっくしました。
「なにしてんの、気にせんと上がってや」
気にせんと、って言われてこれが気にならないほど、私の神経は太くありません。
「はよ上がりーな」
再びご主人に促され、ようやく靴を脱ぐ私
「すぐに終わるから、ここに座ってちよっと待っててな」
2人が抱きあう布団のすぐそばの座布団に座らされました。かぶりっきの特等席です。奥さんが細い端ぎ声を漏らしながら私の方をずっと見ています。お願い。頼むから、私を見ないで!
地獄のような状況に耐えること5分、2人が動かなくなりました。どうやら、ご主人、イッたようです。服を着て、布団をたたみながら、ご主人が言います。
「キミとこはいつつも間が悪いな。恥ずかしいがな」
「ほんま、ほんま」
あんたらが私の来る時間に合わせてヤってんねやろ!
どうにも勝手な夫婦ですが、毎回これでは付いていけません。そこで、時間をずらせば見ずに済むだろうと、次は少し早めに行ってみると、
「手が離せないから時間どおりに後で来て」
わかりました、と今度は少し遅めに訪問したら、
「約束の時間に来てくれなきゃ困る!」
この2人、どうしてもヤってるとこを見てもらわないと気がすまないのです。もう我慢できません。私は上司に直談判しました。
「外してください」
「そうか。吉田さんが無理なら会社としてはハタさんをお断りするしかないんだよね」
そう言われると、2人が可哀相になってきます。
損な役回りとは思いましたが、私は少し様子をみますと申し出を取り下げざるを得ませんでした。
しかし、人間ってのは経験を積むうち大抵のことに慣れてしまいます。
私も例外ではありません。我慢しながらハタ家を訪問していると、5回を越えた辺りからあまり気にならなくなってきたのです。というより、上手に無視できるようになったという方が正しいでしょうか。
「はいはい」と適当にあしらってしまう私。まったく、慣れとは恐ろしいものです。
ちなみに、前の担当者が爺さんから聞いた話だと、婆さんは若い頃に飛田新地で女郎をしていたそうで、大変なスキモノとか。年下の爺さんは婆さんにいろいろと仕込んでもらったらしく、人前でヤル
のも元々は婆さんの趣味ということでした。
それにしても、エッチするくらいの元気があるならホームヘルパーを呼ぶ必要などないと思うのですが…。
その他にも、車イスで散歩に出ると必ずストリップを見に連れて行けというじいさんや
「一生のお願いだから接吻させて」
と迫る年寄りなどヌード写真や、女性のアソコや挿入部分が丸見えの写真を自慢気に見せびらかすのが得意ワザです。
キムラさんは自分で撮ったと言っていますが間違いなく嘘でしょう。たまに写っている男の身体の一部はどう見ても50代。おそらく年金をつぎ込み通販などで買っているに違いありません。
ちなみに、私は一応嫌がる態度をとりますが、正直なところ、今日はどんな写真を見せてくれるのかと少し楽しみにしています。
ただ、こんなに元気なエロじいさん、ばあさんを見てると、あきれる一方、少々うらやましくもありますやとても、私はそこまで元気な年寄りになる自信はありません。
いずれにしろ、今は、老い先の短い彼らの相手になってあげようと、日々ヘルパー仕事に精を出す私です。
DVDならモロ見えじゃなきゃ満足できないのに、テレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る。そんな殿方が多いようです。私もそうです。ありがたみ、なんでしょう。テレビ番組でそこまでサービスしてくれるなんて、日本人が忘れつつある感謝の心を思い出させてくれますね。
今回、私が感謝したいのは、フジテレビ系のCS放送番組「もっと温泉に行こう!」です。とにかくどのシーンも女体、女体、女体。しかも脱ぐこと脱ぐこと。尻のワレメぐらいなら毎回のように登場します。こんなの、AVなら早送りするところですが、なんつったってテレビ番組ですからね。
録画必須ですよ。フジさん、ありがとうございます。おかげで温泉に行く必要がなくなりました。
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合法的に女性にチンポを見せる方法・ハメ撮りの仕方

00100.jpg 00101.jpg00098.jpg 00099.jpg00102.jpg 00103.jpg00104.jpg 00105.jpg会社の同僚や取引先の受付嬢など、セックスしたい相手は山ほどいても、その夢がかなうことはますない。だから僕たちは代用品でガマンする。あのコに似たデリヘル嬢がいればすかさす指名し、そつくりAV女優を見つければレンタル期間を延滞してでもヌキまくる。
『おまいらの夢』は、1枚の顔写真ガッキーで 検索すると…
をもとにそつくりAV女優を探し出してくれるありがたいサイトだ。
顔写真の輪郭や、頬骨の位置、口角の上がり具合などを測定し、数多のAV女優の中から、きわめ て近い顔立ちの嬢をピックアップするという機械的な選別法ながら、これがなかなか似てるから面白い。あの子のアエギ顔つてマジでこんな感じかも! と思わせてくれるのだ。憧れの子がいれば、なにはなくとも正面顔写真を入手すべし!
まだ顔は知らないが、電話で話す関係にまでは進んだ女。チャットなどで知り合ったときにありがちな関係だ。
この状況はまたとないテレフォンセックスチャンスだが、「電話エッチしようか」と切り出すのは唐突すきる。
やんわりテレセに入るには、狙いは深夜、女の子がベッドに入っている状態が望ましい。
O寝るとこだよ。布団のなか。
●オレもだよ。じゃ一緒に寝ようか。こっちにおいで。
O恥すかしいよ。
●そんなことないって。ほら、ギュー。
Oギュー。
ギュー(ハグ)につき合ってくれれば、後はチューだのお尻サワサワだのと進めていける。覚えておこう。とっかかりはギューだ。
無料通話アプリのスカイプを使つたチャット(電話)セックス、通称『エロイプ』が一大ブームだ。寝る間際にアハンウフンとやりとりして一発ぶつぱなせば睡眠も深くなるつてものだ。
相手を探すには『エロイプ掲示板』が手つ取り早いのだが、男たちのほとんどはここでM嬢を探している。『ドMの 子、エロイプしま せんか?』
『調教してほしい子、いない?』そんな書き込みばかりだ。だからここではS嬢を求めるスタンスのほうが容易く相手が見つかる。
『ボクをいじめてくれるオネエ様いませんか?』
いさ始まるエロイプでは、S女とM男な関係だけに、艶めかしいアエギ声などは聞かせてくれないが、ナマの女声でやらしい会話をかわしてくれるのだからスッキリ抜くくらいのことはできる。
「LINE」には、スタンプのプレゼント機能がある。それを使って女のコに有料スタンプをあげる代わりにエロ写メをもらう、といラのがぼくの趣味だ。1コ200円程度のスタンプがエロ写メに化ける。悪くないと思う。ターゲットの女のコ探しに使っている場所は、LINEの『友達募集掲示板』だ。そこに自分のIDを載せて書き込んでいる人間に打診する。
LINEスタンプをプレゼントしたいな。欲しいのありませんか? エロ写メと交換で送りますよ、しかし、やみくもにアプローチしても上手くいくもんではない。普通の女子大生とかOLとかはます相手にしてくれない。ぼくが狙うのは、こんな書き込みの人間だ。
サポしてくれませんか?、今から割、おねがいしまーす、彼女ら、別にスタンプを欲しがってるわけじゃないけれど、もらえるもんならもらっておこうと相手をしてくれるのだ。ワリキリ女にとってエロ写メの1枚なんてどうってことないんだろう。
漢ってのは、女性のお尻に手の甲が触れるだけでもれしいものなんでしょラか。このオッサンは、天気に関わらすいつも傘を持っていて、下のマンガのよラにグリグリやってます。そのうち痛い目を見るでしょう。
彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろラにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、よラやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。
適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろラ。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまラと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまラかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせといラ態度を崩さないよラに。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのよラに) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。
彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。
そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメラを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメラとは思われないし。まったく考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
合法的に女性にチンポを見せたいと思ってる人なら知っているはすだ。美人女医に自分のヤラシイ患部を見せつけると、意外と興奮できるってことを。泌尿器科や肛門科の女医にアナルやチンポを診てもらうのは基本だが、彼女らは普段から大勢の患者を見まくっているので、あまりいい反応を返してくれない。極めて事務的に「あ、イボ痔ですね~」とか「これぐらいは大したことないですよ」などとそっけない対応しかしてくれない。ではどこに行けば満足できるのか。答えは皮膚科だ。なにより一番のメリットは女医探しが籠単なこと。泌尿器科の女医さんは全国に数えるほどしかいないが、どういうわけか皮膚科は女医の割合がとても多い。さらに、いつも股間ばかりを診てるわけじゃないので、リアクシヨンが新鮮だ。
「股のところが痒いんですよね。ここです。もっとタマ袋の近くです。あとペニスの付け根も痒いときがあって…」ヒワイな言葉も言い放題だし、見せたい場所を自由に見せつけられる皮膚科。この趣味がわかる同志よ、今すぐ走れ。
ドラッグストアの美人店員はんにセクハラしようと「コンドームどこでつか?」とか「ぶつとい浣腸ありまへんか?」とか尋ねてるニイさん、そんなんじゃあきまへん。平気な顔で案内されまつさかいにな。ワシはいつもこうですわ。
「ネエちゃん、スキンあるかいな?」
これでも冷静な顔でコンドームの棚に案内してくれまつけど、この時点でワシの罠にハマつとるん
です。
「これコンドームやん。スキンつて、スキンクリームのことやで」
「あつ、申し訳こさいません」
「ネエちゃん、スキンつていうたスキンってこれのことちゃうがならコンドーム思い浮かべるんかいな」たいがい赤面して、股をそばめて歩いて行きよりますわ。
居酒屋の男女共同トイレなんかで、ハプニングを装つて女のコにチンコを見せる。そういうのつて
楽しいものですが、じつくりは見てもらえません。そこでお勧めはこのマン喫作戦。料理を運んできてくれた女性スタッフに、オナニーしていたフリでチンコを拝ませるという流れです。

【背徳的な漫画】合法的にOLや女子社員のブラやパンツを見る方法

盗し撮りはもちろん犯罪なのでいけません
が合法的にOLや女子社員のブラやパンツを見る方法があるのです
1028_20170103153233448.jpg1029_20170103153235e1a.jpg1030_20170103153235954.jpg1031_20170103153237145.jpg1032_20170103153238140.jpg1033_20170103153530e1b.jpg 1034_201701031535326a0.jpg 1035_2017010315353236c.jpg 1036_20170103153534856.jpg 1037_20170103153535c2a.jpg
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