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母娘同時3Pも可能か!・親子ドンブリナンパに挑む

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午後8時、食事を済ませて「あき」に行った。古いビルに小さなスナックがたくさん入っている内の1軒だ。店内は狭くカウンターとソファが1組。亜紀さんはカウンターの中にいた。他に客はいない。「あら〜、本当に来てくれるとは思わなかった。うれしいわぁ」彼女はピンクのタイトスカートのスーツを着て、ぱっちり化粧している。前とはまるで別人。めちゃめちゃ色っぽい。
「この間はありがとうね。あんまりきたない恰好してたから絶対来ないと思ってたわ。でも先にきたない姿みられたほうが逆よりはいいわね」
それから3時間近く店にいて、水割を飲んだだろうか。亜紀さんも相当飲んでいる。深夜他の客が帰ったところで、亜紀さんはカウンターから出てオレの横に座った。酔っているせいかオレの方にもたれ掛かってくる。オレも彼女の腰に手を回した。見た目より肉がついており、柔らかい。オレはおもむろに彼女にキスをしようとした。と、抵抗することなく亜紀さんも舌をからめてくる。彼女の舌をつたってオレの口に彼女の唾液が流れ込んだ。キスだけでこんな気持ちいいのは初めてだ。しこたま飲んでいたにもかかわらず、すでにビンビンの状態。オレはブラウスの上から胸をさわった。直子と同じく小ぶりな胸だ。続いてスカートの中に手を入れる。と、途端に彼女が抵抗した。
「だめっ!お客さんが来るかもしれないから」
「絶対来ないって」強引に続けようとしても、ガンとして拒否する亜紀さん。ここまでしてそれはないやろ、とは思ったが、しばらくして本当に客が来たから何も言えない。
「そろそろ帰るわ」
「おおきに、どうも」
勘定を払い(めちやめちゃ安かった)席を立つと、亜紀さんがエレベータまで送ってきた。
「今度、お店の前にご飯でも行こ。今日の続きもしようね」そう言って、オレの手にメモをにぎらせる亜紀さん。見れば、そこには彼女の携帯の番号が書かれていた。ラッキー
4日後、亜紀さんの携帯に電話。仕事が早めに終わりそうだったので、飯でも行って、この間の続き
をと思ったのである。が、なかなか出ない。切ろうかと思ったときつながった。
「もしもし」「もしもし、前田ですが」「あの…」と言いかけて声が若いのに気がついた。直子だ!
「すいません。今、母はお風呂に入ってます。あとで電話させますけど、どなたですか」
「あ、そしたらいいです」
もう少しで名前を言うところだった。ヤバイ。直子が出る可能性があるなら、電話はできないかもしれない。最初の水曜、1カ月ぶりに直子に会った。食事を早々に切り上げラブホテルに。いつも同じパターンだが、その日のオレはかなり興奮していた。キスしていても、亜紀さんとのキスを思い出しながら、ついつい比較していたのだ。直子のキスは亜紀さんとのようにトロけそうになるものではなかったが、より情熱的で激しい。下を触ると、すでにビショビショになっていた。亜紀さんも前にオレにキスしていたとき、こんなに濡れていたのだろうか。オレは直子とエッチしながら、亜紀さんとのセックスを想像した。あえぎ声はどんなだろう。肌の感じはどうだろう。そんなことを考えながらする直子とのセックスは異常なまでの興奮をオレにもたらした。実際、いった後もオレのムスコはしばらくの間、固くエレクトしたままだった。そのときはっきり決めた。今日、亜紀さんともセックスしよう。同じ日に、娘と母親のどちらともやってしまう。なんて不道徳な行為だろう。こんなワルイ男が他にいるか。そう考えると、ますます下半身がうずいてくる。
カラオケしよという直子に、「今日は用事あんねん」と梅田の駅で別れ地下鉄でナンバへ。しかし「あき」はいっぱいだった。
「ごめん、いっぱいやねん。せっかく来てもらったのに」
亜紀さんがすまなさそうに言う
「え-よ。もうちょっとしてからまた来るから」
オレはなんとしても亜紀さんと今日ヤリたいのだ。このまま家に帰るわけにはいかない。
「それやったら、よかったらカウンターのなかで飲む?」
彼女のことばに従い、カウンターのなかで立ち飲み。亜紀さんはすでにだいぶ酔っているようで、客とスケベ話で盛り上がっている。それでも1時間ほどすると、客が全員帰ってしまった。オレの願いが通じたのか。2人になっても彼女は相変わらず上機嫌で、聞いてもいないのに家族のことまで話していた。
「うちの娘結構いろんな男と遊んでるみたいや。そのうち落ち着くやろ。妊娠と病気だけは気いつけやとゆってんねんけど」ドキッー
「これうちの娘、なかなかかわいいやろ」
そう言って見せてくれたのは、携帯に貼られたプリクラ。そこには亜紀さんと一緒に、オレがほんの数時間前にエッチした直子が写っていた。罪悪感が交じった変な感情が沸き上がる。
「そろそろ店閉めるわ。片付けは明日するから一緒に出よ」
帰り支度を始めた亜紀さんに、オレは後ろから抱きついた。
「もう、エッチやなあ」
こちらをむいてキスしてくる彼女。いやらしいあのキスだ。どうにも我慢できなくなり服の上から胸や尻を愛撫すると、亜紀さんは「する?」と聞き、オレが答える前に店の扉の鍵をかけた。ソファに横になり、キスしながら彼女の服を脱がしにかかる。亜紀さんはズボンの上からオレのペニスをさすっていた。パンティのなかに手を入れると中は手がヌルヌルになるくらい濡れていた。パンストとパンティを一緒に脱がして、亜紀さんの股間に顔をうずめる。
「いやや、お風呂にはいってないのに恥ずかしい」
ヘアの濃さやアソコの形などついつい直子と比較してしまう。さすがに親子だけあって、顔と同様、
アソコも似ている。感心、感心。オレのクンニにお返しするように、亜紀さんのフェラチオが始ま
った。キスと同じく舌使いがメチャメチャうまい。こういう所は若い娘には出せない味だろう。辛抱たまらず、正常位で挿入すると亜紀さんがせつなそうな声をあげた。直子より高く色っぽい。亜紀さんのアソコは一層ヌレヌレになり、オレが腰を動かすたびにクチャクチャ音をたてる。そうやって突きまくると彼女が突然「ああイクー」と身体をノケぞらせかと思うと、急にぐったりしてしまった。イッたのか。くそ、オレはなぜイケないんだ。酔っているからか、今日2回目だからか。
「ねえ、イカないの?」いったんペニスを抜いたオレに彼女が言う。
「飲み過ぎかなあ」と、亜紀さんがオレのペニスからコンドームをはずし、口と手で愛撫を始めた。ペニスを唖え、手で刺激。さすがにこれはキク。オレは2分もしない内に彼女の口の中で果ててしまった。精液は飲み込んだようだ。
それから1カ月、オレは「あき」にも行ってないし、直子とも会っていない。というのも、冷静になって考えると、あのオープンな親子である。何かの拍子にしるとも限らない。娘が「あき」に来ることだってあるかもしれない。そこにオレが居合わせれば、間違いなく修羅場である。いや、もしかしてあのエッチな2人なら、(しても母娘同時3Pが可能かもしれない。いやいや、さすがにそれはありえないだろ。親子ドンブリの目標も達成できたし、この辺が潮時だろう。心配なのは、亜紀さんの舌技の誘惑にオレが耐え続けることができるかだけだ。
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