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テレクラ名物地雷女を味わう

0226_201904192030233e2.jpg 0227_201904192030247b3.jpg 0228_201904192030268a6.jpg 0229_20190419203027c6a.jpg 0230_20190419203029693.jpg 0231_20190419203030873.jpg 0232_20190419203032433.jpg 0233_2019041920303364d.jpg1人目は、東京・新宿のテレクラに出没する名物地雷、その名も「アントン」だ。
ネットの掲示板では、6年ほど前からほぼ毎日のように目撃情報が飛び交う有名人で、歌舞伎町リンリンハウスの生き字引のような存在とされている。ネーミングの由来は、エラが張り、アゴがとがっていて、アントニオ猪木に似ているからだそうだ。
彼女の特徴を挙げておくと、
×自称29才
×痩せている
×1万5千円でエンコー
×時短(時間短縮)する。1人に1時間以上はかけない
×看護婦を名乗る
×実はソープ嬢かも
×マン臭がキツイ
 などだ。
地雷と呼ばれるのは、猪木似で、時短で、マン臭がキツイ、の項目によってだろう。
平日の午後3時、新宿リンリンハウスに入り、3時間コースを選択。アントンコールを待つことにした。入室から2時間後、9人目のコールで、それらしき人物からの電話が繋がった。
「もしもし、こんにちは」
「こんにちは」
「簡単なプロフィールとか教えてもらえますか?」
「はい、年は29で身長158センチ、体系は痩せ型です」
「普段はお仕事されてるんですか?」
「看護師をしてます」 
間違いなさそうだ。案の定、イチゴーを希望してきた彼女にOKを出し、互いの服装と待ち合わせ場所を確認した。すでにテレクラのすぐ近くにいるらしい。歩いて2分の待ち合わせ場所に向かうと、前方から白いカーディガンにストレートヘアの清楚風な女が近づいてきた。
「どうもー初めまして」
「私で大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ」
あらためて彼女の顔を確認する。確かにエラが張っているが、猪木というより、ザブングル加藤のようなホームベース顔と言った方がしっくりくる。身体も細めで、テレクラ女にしては見た目はマシな
部類と思われる。
「私、病院に勤めてて、同僚がいるからこっちの道通ってもいいですか?」
 彼女が避けようとした道は数件のソープが並ぶ通りだ。ソープ嬢の噂、間違ってないのかも。
「同僚って、こんなとこに病院あるっけ?」
「あ、ほら、大久保病院の友達がね。ちょうど日勤上がりの時間だから」
「あー大久保病院で働いてるんだ」
「私は別の病院で、学校時代の友達が大久保にいるんだ」
「へー」
それを理由にこのソープ通りを避ける理由はよくわからないが、まあヨシとしよう。
「テレクラはよく電話するの?」
「久しぶりかな。夜勤とかで忙しいから」
「へー。ホテルどこにしようか」
「あ、なんかその辺にあったよ。安いとこ」
「あ、そう」
案内されたのは有名風俗店の横に建つレンタルルームだった。彼女の特徴の1つである時間短縮をさせないための布石として、
「この後は用事あるの?」と確認してみると「ううん、大丈夫、何もないよ」との答えが。ほう、情
報が違うな。アントンは部屋に荷物を置くと
「じゃ先にお金いいですか?」とデリ嬢のようなタイミングで料金を徴収しさっさと服を脱ぎ始めた。
「じゃ、キヨシさん、エッチな看護婦がこれから診察しますねー。軽く一緒にシャワー浴びようか」
と言いながらも、風呂場のドアを開けっ放しで一人でさっさとシャワーを浴びるアントン。浴び終えるや彼女は「ちょっと暗くしてもいい?」と、ベッド脇のツマミを器用に調節して照明を落とし、同時に、有線放送のつまみをいじった。絶妙な音量でJPOPが流れだす。すべてを熟知しているようだ。
「じゃ、キヨシさん、入院しちゃったらエッチな看護婦さんが診察しちゃいますバージョンね」
命じられるままベッドに仰向けに寝ると、アントンがチンコを舐めてきた。根本まで咥えてジュポジュポ。フェラテクは40点ってところか。
「じゃ、今度は私のクリトリスで診察しちゃいますねー」
何かと思えば、シックスナインの体勢になってマンコを押しつけてきた。しまった! マン臭攻撃か!……意外と臭くなかった。ごく普通のレベルと言って差し支えない。
でも病気が恐いので、舐めるのは遠慮して、指で刺激するにとどめておく。早くも彼女はゴムをつけ、騎乗位で挿入してきた。
「もう入れるの?」
「エッチな看護婦さんがおマンコで診察しますからねー。あー、気持ちいい。あんあん、スゴイ、奥まで当たってる。オマンコ気持ちいい。チンポ気持ちいい?アンアンアンアン、あーオマンコの中いっぱい出しちゃって。アンアンアンアン」
 なんだこの長セリフは。
「アンアン、病室までノーパンで遊びに来ちゃいました。アンアン。仕事中、濡れてきて困っちゃいました。アンアン」
アホらしくなってきたが意識を集中し、10分ほどで発射した。アントンがすかさずベッドを下りる。
「今日は夜勤なんだよね、寮に帰ってご飯食べたあと」
「え?さっき予定ないって言ってたじゃん」
「うん、夜勤までないけど、寮に帰ってご飯食べないと」
「一緒に食べようよ。ご馳走するからさ」
「うん、ありがと。でも前もって言わないと寮のオバサンに怒られちゃうから」
などと言いながら彼女はシャワーも浴びずにいそいそと服を着てあっという間に身支度を完了した。
以上、入室から20分の出来事だ。あっぱれなほどの時短ぶりである。
2人目は、数年前から埼玉の春日部を中心に活動する常連で「福助」と呼ばれる40代のオバハンだ。膨らんだ頬と、短すぎる首から命名されたようだ。
 ほかの特徴は、
×やけに腰が低い
×背が低い
×デブ。森三中、柳原可奈子体型と自己申告する
×加齢臭がする
×喋り方が早口
×野外プレイにも応じる
腰が低くて野外プレイもできるなんて、さほどの地雷とは思えないのだが、さていかがなものか。
週末の午後、春日部のテレクラでコールを待つこと4時間。6人目の電話で早口のオバサンが出た。
「もしもし、こんにちは」
「もしもしー。あの、どんな方をお探しですか?」
「割り切りで会える人を探してます」
「あ、それじゃ、私もそうなんですけど、それで、申し訳ないんですけど、1万円って出せる金額ですか?」
「大丈夫ですよ。じゃ、簡単なプロフィール教えてもらってもいいですか?」
「あ、年齢は40才で、体型は、申し訳ないんだけど、森三中みたいな感じなんだけど」
 福助、確定だ。待ち合わせの駅前に、ぺこぺこと頭を下げながら丸っこいオバサンがやってきた。遠目で見ても首が短い。
「あらー、ちょっとすごいいい男。ビックリ。なんか私なんかもったいないわー」
「いやいや」
「ああ、もう申し訳ない! こんなオバサンで。ホントにもう申し訳ない!」
コメディタッチの陽気な喋り方と、手をパタパタさせるコミカルな動きに思わず笑ってしまった。
「ちょっと相談なんだけど、ホテルじゃなくて、外でできないかな」
「あー、いいよいいよ。ウンウン。実はね、前に同じようなことしたことがあるのね。これ内緒なんだけど、そのテレクラの入ってるビルの上が空いてるのね。そこ防犯カメラもないから」
 さすが、スポットをきっちり押さえているようだ。テレクラビルに舞い戻り、エレベータで他人とバッティングせぬよう階段を使って4階へ。福助さんが真っ青な顔でゼーゼー息をしている。階段を上ったせいか。
「ふー、ふー、ゴメンね、ちょっと休憩させて」
 心臓でも悪いのかもしれない。ようやく彼女の顔に血色が戻ってきたところで、1万円を手渡す。
「じゃ、これで」
「ああ、キヨシさん、申し訳ない。申し訳ない」
 福助は目の前で何度も両手を合わせ、うやうやしくお金を受け取った。
「よし、それじゃ失礼して」
いつの間に用意したのかウエットティッシュを取り出して、チンコをフキフキ。すぐにフニャチンをパックリ咥えると、容赦ない高速前後運動を始めた。こんなんじゃイケっこない。福助が口を離す。
「はぁ、はぁ…」
 頭を動かしすぎて、また息が切れたらしい。死なないでくれよ。
「ありがとう、フェラはとりあえずもういいよ」
「ええ? そんな、慌てなくても大丈夫だから、遠慮しないで」
「いや、遠慮してるわけじゃなくて、もう大丈夫。じゃさ、オッパイ見せてもらってもいいかな」
彼女がいそいそと上着をめくると(ノーブラだった)平たく延びた饅頭のような乳房が現れた。
こんなもん見ても、ただ萎えるだけだ。変死されるのもイヤだし、もう挿入とかしなくていいや。
最後は、東京から埼玉県にかけての広い範囲で活動している有名地雷女だ。
 その名も「ハルク」。アメコミの筋肉モリモリの怪物キャラクター、超人ハルクが元になっている。言うまでもなく本人の体型から命名された仇名で、「超人ハルクを8分の1の大きさにした感じ」、「彼女を緑色に塗るとハルクになる」など言われている。
10年ほど前から、埼玉春日部近くのせんげん台や越谷など、埼玉南部で広範囲に活動しており、ときには池袋、新宿のテレクラにまで電話を掛け、自らのテリトリーに男を呼びつけるという。
 他の特徴は、
×年齢は35才〜40才ぐらい
×ほぼ毎日テレクラに電話している
×フェラが好き
×口臭が激しい
×アソコの締まりはいい
×頭が脂っぽく汗くさい
×自転車にペットを載せて走っている
×ケモノ臭い
 最後の〝ケモノ臭い〞が気になる。人間じゃないのか?
平日の夕方、春日部のテレクラに入って1時間が経過したとき4人目のコールでハルクらしき女が出た。
「もしもしー」
「はいどうも。今日はどんな感じが希望ですか?」
「1万円でどうですか?」
「いいですよ。プロフィール教えてもらってもいい?」
「35才で、体型はポチャっていうかお腹出てるけど」
「大丈夫。いまどこにいるの?」
「南越谷なんだけどいいですか?」
「こっちには来てもらえないの?」
「うーん、お金ないから、こっちに来て欲しいんだけど」
 年齢と体型、そして誘導するポイントも、ほぼハルクの条件に合致している。ひとまず会ってみて
もよさそうだ。「いいですよ。待ち合わせしようか」
「あ、その前に、大事なことを聞いておきたいんだけど、チンコは何色ですか?」
「え? チンコの色? 普通だよ。ピンクっていうか、肌色っていうか。なんで?」
「あ〜、私、黒いチンコがダメでー」かなり不安を覚えるキャラクターだ。
南越谷の待ち合わせ場所に立っていたのは、身長160センチほどの女子プロレスラーのような女だった。いかにもハルクっぽい迫力ある風貌だ。マスクをしているので顔すべては見えないが、一重まぶたの鋭い目が光っている。
「アミさん(仮名)ですか?」
「はい」
「こんばんは」
「こんばんは。すみませんね、雨の中」
「いえいえ」
ひとまず問題なさそうなので歩き出すと、雨のせいで靴がびちょびちょになったと愚痴りだす彼女。
「遠くから来たの?」
「うん、結構遠いよ。ウチに来てもいいけど、猫がいるよ」
別に行きたいともなんとも言ってないのだが。
現在、2DKアパートで妹とその彼氏と3人暮らしをしていて、自室で猫を10匹以上飼っているとのこと。ケモノ臭いという情報の出所はこれか。おじゃましたい気もなくはないが、猫は苦手なのでやめておこう。ラブホテルでハルクが服を脱ぐと、妊婦のような迫力の裸体が現れた。
「ねえ、そう言えばなんでマスクしてるの?」
「ああ、この辺歩いてると、知り合いに顔見られるからね」
 テレクラで売春していることを一応は隠そうとしているらしい。そのマスクの中からは、大仏の
ような顔が現れた。文字通り仏頂面の彼女が、「早くチンコ舐めたいから横になって」と促してくる。
「チンコ好きなんだよね。あー、チンコだチンコだ」
 連呼しながら指先でチンコを摘むと、いきなり根本までパックリ。フェラ好きとの情報まんまだ。
 顔はオレの股間にあるというのに、歯槽膿漏のような口臭が漂ってきた。これまた情報どおりだ。
 体勢を交代し、肉塊をかき分けるようにして濡れそぼった膣の中に指を入れてみる。と、驚いたこ
とに指をグイグイ締め付けるようにして動きだすではないか。ちょっとした名器かも。コンドームを装着して、いざ挿入! お〜、締まる締まる!
 口は臭いし、髪の毛もベトベト、身体もだらしないけど、1万円でこれならアリなんじゃない?
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