告白のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:告白

  • 2018/09/30セフレの作り方

           いつもの編集部ルポとは異なり、筆者であるおれの実名が伏せられている。不審に思う方もいらっしゃるかもしれないが、理由はそのうちわかっていただけるだろう。本ルポは、ある単純な好奇から生まれた企画だ。男女の友情にまつわる、下世話極まりない興味というか。たとえば、映画や小説などでこんなストーリーを見た記憶はないだろうか。ミサコとトオルは高校時代の同級生。2人は社会...

    記事を読む

  • 2017/02/07素人の本物ヌード

    すみませーん。アンケートしてるんですけど。水着買うならどんなのを?パステル系どか売れ線らしいですけど、たぶん私は大人っぽいのにすると思います。つまり、セクシーなやつってことです。たとえば、色鮮やかなビキニとか?ははったとえば、スクール水着とか?ないないだけど、男にはウケいいど思いますよ?らしいですね。私のカレシもスク水好きで着てくれ!って言われたこどあります。着ちゃったの?イヤだったんですけど、5 ...

    記事を読む

友人関係だった男女、本気の告白でセックスは出来るのか

0020_201809301611350ff.jpg 0021_20180930161137418.jpg 0022_20180930161138942.jpg 0023_20180930161140ae1.jpg 0024_20180930161141103.jpg 0025_201809301611432c9.jpg 0026_20180930161144a60.jpg 0027_201809301611462d8.jpg
いつもの編集部ルポとは異なり、筆者であるおれの実名が伏せられている。不審に思う方もいらっしゃるかもしれないが、理由はそのうちわかっていただけるだろう。本ルポは、ある単純な好奇から生まれた企画だ。男女の友情にまつわる、下世話極まりない興味というか。たとえば、映画や小説などでこんなストーリーを見た記憶はないだろうか。
ミサコとトオルは高校時代の同級生。2人は社会人になった今でも、昔と変わらぬ友人関係を継続している。一緒に酒を飲んだり、遊びに出かけたり、時には互いの恋愛相談にも乗ったり。それは男女の枠をこえた、たしかな友情のハズだった。
だが、ある日、ミサコはトオルから思いも寄らぬ告白を受ける。
「実はオマエのことがずっと好きだったんだ」
途端、ミサコの内面に奇妙な変化が起きる。突然トオルを男として意識し、胸が高鳴りだしたのだ。やだ、何でトオルなんかにドキドキしてるのよ。え、もしかして私も…。頬を赤らめるミサコにトオルの顔がゆっくりと近づく。やがて2人の唇が触れあいかけたとき、ミサコは静かに目を閉じた。
おわかりだろうか。つまり、長年、純粋な友人関係にある女性にいきなり「ずっと好きだった」と告白したら、先の話のようなことが起き得るのか。そんな素朴な疑問を実験で解決しようというワケだ。おれの、リアルな女友だちを使って(これで実名を明かせない理由がわかったと思う)。もちろん実験とはいえ、どうせなら成功時により喜びを得られる相手を選びたい。せめて、ヤリたい度30%くらいの相手を。その点を考慮した結果、ターゲットは4名に絞られた。それぞれのプロフィールは追いおい説明するとして、まずは弱気の虫を押さえるべくここで所信表明をしておこう。
本ルポを始めれば、その成否に関わらず、おれと彼女たちとの関係は決して元には戻らないだろう。が、やるからには本気でダマす。マジでセックスを目指す。断じて妥協はしない所存だ。
最初のターゲット、川崎かおり(仮名、30代)は、大学時代から続く数少ない友人のひとりだ。顔を合わせる頻度は半年に1度くらい。他の友人を交えて大勢で飲むパターンが多く、これまで彼女と二人っきりで会ったことは一度もない。もっと言うと、彼女は一時期、おれの男友だちと交際していたことがある。しかも両者の間を取り持ったのは他でもないおれだ。こんな相手に「実はおれも好きで
した」と言わねばならんのか。いやあ、キツイ。あらゆる意味でキツイなぁ。なので、メールで告白することにした。これなら彼女の反応を直接見ずにすむから緊張はしない。ウォーミングアップにももってこいだ。では、やるぞ。
〈お疲れ。今日はちょっと大事な話があってメールしました。いままで黙ってたけど、実はずっと前からかおちゃんのことが好きでした。突然でスマン。ビックリでしょ?でもこれ以上、自分の気持ちをごまかせません。返事待ってます〉
気持ちをごまかせませんだって。くー、こっ恥ずかしい〜。送信ボタンを押す指が、ローターのように震えた。メールとはいえ、やっぱめっちゃ緊張する。むろん、それは川崎も同じだろう。きっと今ごろ、腰をぬかしてんじゃないのか?まもなく返信が届いた。
〈メール読んだ。マジ……?〉
ひどく短い文面が、彼女の動揺を表わしているようだ。さらにプッシュしてみよう。
〈マジだよ。何年も前から好きだったんだけど。一度、真剣に考えてもらえないかな?〉今度は長い長い返事が来た。
〈ちょっと混乱して何から言えばいいのかわかんないんだけど……。
まさか太郎ちゃんからこんなメールをもらうなんて、思ってもみなかったよ。太郎ちゃんとは昔からの友だちだし、ずっと仲良くしてきたけど……。●●(彼女が付き合っていたおれの男友だち)とのこともあるしね。メールで言うのは失礼かもしれないけど、ゴメンなさいかな。ホントにゴメン。太郎ちゃんのことは友達としてしか見れないよ。今後もずっと。太郎ちゃんもそうだと思ってた。
今まで黙ってたのに何で言うのっていう気持ちもあるんだよ。彼女もいるのにダメだよ。私にも失礼だと思う。だからあのメールのことはなかったことにするね。無理かもしれないけど、私は忘れるよ。また飲み会で会おう!そうそう、ナッチャン来年結婚だってさ。ウケる笑〉
見事に振られた。しかも最後の方でわざとのように明るく振る舞って気を遣ってくれてるし。おれ、カッコワル!やはりメールじゃこちらの真剣さが(そんなものはハナからないが)伝わりづらいのかもしれない。ならば、お次のターゲットには電話で攻めるとしよう。
吉田明美(仮名、30代)は、一時期、おれがよく通っていた飲み屋の常連客で、ちょこちょこ顔を合わすうち、いつの間にか仲良くなっていた。スケジュールが合えば、今でも2人で飲みに出かける仲だ。職業は美容師。友人のおれが言うのもなんだが、なかなかのべっぴんさんである。夜、吉田の仕事が終わったころを見計らい、電話する。
「あ、もしもしおれだけど」
「お疲れ。どうしたの?」
「いや、えーと…」
うぅー、言うぞ言うぞ、言っちゃうぞ。
「…あのさ、実はヨシさんのことずっと好きだったんだけど」
気の遠くなるほど長く感じた数秒後、彼女が沈黙を破った。
「え、ナニナニ?ナニそれ?え、どういうこと?え?」
やたらとナニを連呼する吉田。めちゃくちゃ動転しているようだ。
「ヨシさんのこと好きなんだよ。付き合いたいんだけど」
今度は即座に反応が返ってきた。あきらかに怒気を含ませて。
「ちょっと酔ってんの? マジでドン引きなんだけど」
ちょ、ドン引きって。おれの告白ってそんなにナシなの?
「酔ってないって。ずっと気持ちを伝えられなかったから、いま言おうと思って」
「だいたいアンタ、彼女いるじゃん。ホントに怒るよ」
うっ、コイツもそれを持ち出すか。じゃあ、彼女がいなけりゃいいんだな?
「じゃ別れるよ。だから付きあってくれる?」
「最低〜。もう切っていい?迷惑なんだけど」
「ヨシさん、好きなんだよ」
「じゃーね」 
ここで電話は切られた。痛恨の2連敗。ま、しかし、ここまでの結果は、ある程度は予想していた。やはりこういう大事なことは直に会って伝えねば。相手の目をじっと見つめながら、熱意を持って。
次の告白相手は、昔のバイト先の同僚、五十嵐ヒトミ(仮名、30代)だ。学生時代、いろんなバイトに手を出し、どこも長続きしなかったおれだが、その職場だけはなぜか2年以上も続き、そこで知り合った連中の何人かとは、いまだに忘新年会をやったり、温泉旅行に出かけたりなど密な付き合いをしている。 五十嵐もそのメンバーの1人で、3年前に彼女が結婚するまでは、2人きりでもしょっちゅう酒場へ繰りだしていた。が、ここ最近はさっぱり。最後に彼女と会ったのは、昨年の新年会である。さっそく電話して飲みに行こうと誘ったところ、五十嵐は、平日の昼の時間帯を指定してきた。夕方以降は何かと忙しく、外出が難しいらしい。そりゃそうか、主婦だもんな。
迎えた当日、正午。待ち合わせ場所に、五十嵐の姿はあった。
「ごぶさた〜。あれ鉄人くん、ちょっと太った〜?」
「そう?五十嵐さんは相変わらず細いね」
「違うよ〜、太れないんだよ〜、体質でさ〜」
やたらと語尾の間延びする話し方にやや懐かしさを覚えつつ、目に留まったイタリアンカフェへ。赤ワインとカクテルを注文し、1年9カ月ぶりの再会を祝す。最初のうちはお互いのことや、元バイト仲間たちの近況報告に終始した。カクテルをクイクイと飲みながら、五十嵐のおしゃべりは留まることを知らない。いつアレを切り出すか。おれは辛抱強くタイミングを待った。それまで上機嫌だった五十嵐の表情がサッと曇ったのは、彼女のダンナの話題に移ってからだ。
「結婚してけっこう経つよね。ダンナとは仲良くやってんの?」
何気なく尋ねれば、五十嵐が深いため息をもらす。
「それ聞く〜?聞いちゃう〜?じゃあ答えます〜。最悪ぅ〜」
いつの間にか酔いが回っていたらしい。彼女の口からアルコールのニオイが漂ってくる。
「もうさ、春ぐらいから家庭内別居みたいなもんだよ〜」
不仲の理由はダンナの浮気とかそんなわかりやすいものではない。結婚以来、ずっとため込んできた小さな不満がつもりつもっての不信感なのだと。
「合わないんだよ〜、性格が〜。今朝も言い合いしてきたし〜」
はあ、そりゃ深刻かも。
「子供もいないし〜、もう離婚しよっかな〜」
なんというか、まさに告白するにばっちりのタイミングである。いっちょ行っとくか!
「あのさ、これマジのマジなんだけど…実はおれ、ずっと前から五十嵐さんのこと好きだったんだ」
五十嵐の目が丸くなり、体をくねらせて笑い出した。
「ええー、ちょっとマジで〜?ウソでしょ〜〜?」
「マジだって」 
すかさず隣の席に移動し、手を握る。怒られるかな?
黙ったままの五十嵐は身を固くして、こちらを睨んでいる。いや、見つめている。ん、目が潤んでますけど?彼女がポツリと呟く。
「それ、本当の本当?」
それに対しておれ。
「本当の本当」
「ふふ、カワイイじゃん〜」
ギュッと手を握りかえされ、血圧が急上昇した。…これ、もしかしてもしかするのか?まさか。ふーっと深呼吸をひとつ。そして言った。
「あ、あのさ、その辺の部屋で休んでかない?みたいな」
「…うん。そんなにゆっくりできないけど」
ちょ、何「うん」とか言っちゃってるの!?店を出てからホテルに到着するまで、おれたちはほとんど無言だった。チェックイン後、緊張を振り払うように、五十嵐が大きな声を出す。
「先にシャワーしてくる〜」 
外から丸見えの脱衣所でもぞもぞと服を脱ぎ出す五十嵐。恥ずかしいのか、途中、何度もおれの方に視線を向けてくる。
「なんか照れる〜。あんまこっち見ないでよね〜」「うん」
バッチリ見てやった。ほう、小ぶりだけど、意外といい乳してんな。10年以上の付き合いがありながら、パンチラさえ見たことのなかったおれにはそれだけでド興奮だ。五十嵐と入れ替わりでおれもシャワーへ。ベッドの上で体育座りしていた彼女に後ろから抱きつき、そのままキスをする。舌を絡ませると、彼女は、ん、ん、と小さく声をもらした。何だかエロいぜ、五十嵐さん。彼女が、はにかみながら言う。
「私ね、ベッドの中だと結構エロいんだよ〜」  普段、五十嵐はどちらかというと姐御キャラで、男勝りなところがある。そんな彼女がチンコを貪る。おれの繰り出す手マンにあられもない声を出す。シーツを濡らす。何か見てはいけないものを見てしまった気がする反面、チンコは歴史的な硬度になった。もう超ギンギン!
「五十嵐さん、入れるよ」
彼女は、こくりと頷いて同意を示した。最初は正常位で、お次はバックで。そしてまた正常位に戻り、腰をガンガン振り続ける。やがて射精を催し、白い腹にドバッとぶちまけると、彼女はおどけるように目を見開いた。
「たくさん出たね〜」
まったくだ。ホテルを出てから、五十嵐が笑顔とも苦笑ともとれない表情を向けた。
「あ〜あ、やっちゃったね〜」
今後、おれは彼女とどのような関係を築いていくべきなんだろう。この上なく気が重い。まさかの成功である。大切な友人をニセの告白でダマし、さらにその裸を隠し撮りするとは、我ながら外道の所業だ(しつこいようだが仮名にして本当によかった)。が、いまさら後悔しても遅い。気を取り直して、最後のターゲットに標準を切り替えよう。
最後のターゲット、西村あき(仮名、20代)とは、3年前、おれの友人が主催する大所帯のBBQで知り合った。たまたま互いの自宅が近かったことから、以来、3、4カ月に一度のペースで飲みにいくようになり、そのまま現在に至る。知り合ってまだ日も浅く、直接会った回数も10回ほど。友だちと言っても、先に登場した3人と比べればさほど濃い付き合いではない。でも、でも、彼女こそが今回の中で一番ヤリたい度の高い友人なのである。といっても40%くらいのもんだけど。今度の作戦も、すでに成果が証明された「直に会っての告白」でいくことにし、当日は彼女の希望で焼肉屋へ。
ひとまずここでは普段どおりの態度で接し、その次に向かったカラオケでも、素知らぬ風を装った。勝負をかけるのは、人気のない夜の公園だ。ドラマの主人公が女にコクるのは、たいてい、こんな感じの場所だしね。
「お、公園があるよ。ちょっと休んでこうぜ」
たまたま思いつきました的な感じを装って、西村をベンチに誘導。おれはその隣に密着するように腰かけた。
「あのさ、おれ、前からあきのこと好きだったんだ」
慣れとは恐ろしい。ためらいもなく、すらすらと言葉が出てくる。「いつか伝えたいと思っててさ」
チラッと見ると、西村はツメを噛んでうつむいていた。無言のまま、じっと地面を見つめている。
が、すぐに顔を上げた。
「太郎ちゃん、何いってんの?」
「すげー好きなんだけど」
「ムリムリ。そんな風に太郎ちゃんのこと見れないよ、悪いけど」
判断の難しいところだ。口ではきっぱり拒絶してるのに、顔はなんだか半笑いだ。強引に押せば、案外イケるのか?いずれにせよ、こういう展開は長丁場になる。そう判断したおれは、西村に頼み込んだ。
「あのさ、もう終電なくなっちゃったし、今晩、あきの家に泊めてくんない?」
西村のアパートはここから徒歩15分のところにある。とにかく部屋に上がり込んでしまえば、何とかなるだろうとの腹だ。
「変なことしないでよ」
「当たり前じゃん」 
アパートに到着し、シャワーを浴びた西村はそうそうにベッドにもぐり込んだ。ソファで寝るよう言い渡されたおれは、頃合いを見計らってそろりそろりとベッドの方へ。キスをしようと顔を近づけ…。 直後、もの凄い力で押し戻された。
「ちょっと、やめてよ!」
「好きなんだよ」
「ムリって言ったじゃん。おかしいよ、今日」
構わずムウっと口を突き出した瞬間、平手打ちが飛んできた。アイタ! 「最低!始発の時間になったらすぐ出てって!!」これ以上は無理っぽいです。
いま現在(9月14日)、おれとあの4人がどういう状況にあるか報告しておこう。
●川崎かおり↓表面上はこれまでどおりの関係
●吉田明美↓告白したことについて、酔ってて覚えてないとゴマかすと「ふうん」と冷たい反応が。以降、連絡ナシ。
●五十嵐ヒトミ↓近々また会いたいという旨のメールが届く。セフレ化の兆しあり。
●西村あき↓電話は出ず、メールにも返信ナシ。完全に嫌われたっぽい。
おれは大事なものを失ったようだ
(ようだ、じゃねーか)。

色白美少女の初体験告白

aqc001.jpg
すみませーん。アンケートしてるんですけど。水着買うならどんなのを?
パステル系どか売れ線らしいですけど、たぶん私は大人っぽいのにすると思います。
つまり、セクシーなやつってことです。
たとえば、色鮮やかなビキニとか?
ははっ
たとえば、スクール水着とか?
ないない
だけど、男にはウケいいど思いますよ?
らしいですね。私のカレシもスク水好きで着てくれ!って言われたこどあります。
着ちゃったの?
イヤだったんですけど、5 千円やるからって言われて着ちゃいました。ふーん。お小遣いで落ちちゃったわけだ?
じゃあ、お小遣い出すんでちょっとバイトしてくれませんか?
条件はごによごによ……。
何分くらいで終わります?
すぐ終わります! 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます