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国際交流センターで素人台湾女性をゲット

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最近、買った裏モノのバックナンバーに、河内真佐久氏が金髪女性のナンパに挑戦する体験ルポを見つけた。記事を読めば、結局のところ目的は達成できなかったようだが、オレが注目したのはその中に出てきた、天王寺の国際父流センターである。
何でも、ココは在阪外国人のコミュニケーションを目的とした場所で、施設内の情報交換ボードには、日本人との交流を求めるメッセージが数多く掲載されてるらしい。なるほど。これはエーこと聞いたぞ。
「国際交流センター」は毎日のように車から見ているオレだ。
某日。仕事の合間を見て、センターに足を運んだ。改めて間近で見れば、なかなか立派な建物ではある。が、ほとんど人気は感じられずシーンと静まり返っている。さっそく中へ入り、1階奥の情報交換ボードをチェックしてみた。
と、あるある。多くのメッセージが所狭しと貼り出されてるやないか。一番多いのは「英語等の先生をしますよ」といった仕事がらみで、次に目立つのが日本人女性が外人男性に向けたメッセージか。「英語を身につけたいのでネイティブスピーカーの人とお友達になりたい」なんてことを英語で書いているが、要は逆ナンやろ。プリクラなんて貼りやがって、おまえら何モンやねん。そんなにエエんか外人が。
ったく大阪の女は積極的やのう。日本の男から外人女性へ向けたメッセージはほとんど見つからない。ここの存在自体に気づいてないせいか、それとも効果が期待できないからか。オレとしては前者であると祈りたい。
さて、肝心の外国人女性からのメッセージだが、これは3件あった。内訳はオランダ人、中国(台湾)人、韓国人で、いずれも内容は同じ。日本人の友達がいないので募集しますで、最後に携帯が書かれている。無防備というか好都合というか、これは話が早そうだ。
白人女性未体験のオレ的には、やっぱり最初に24才オランダ女性とお近づきになりたい。よつしゃ電話したろ。
「もしもし」「ハロー・・国際交流センターのメッセージ見たんやけど」
「はい。どうも」
日本語が少しはしゃべれるようだ。オレは川島トモヒコ。路才。仕事はコンピュータのSE。キミと友達になりたい。まずは一度会わないか。と彼女に伝える。
「あなたの目的は何ですか?」
「いや、だから友達になりたいんだよ」
「英語教えてあげましょうか」
なんか話が噛み合わないが、英語レッスンOKOK。喜んで個人授業を受けよないか。
「じゃあ、1回5000円でどうですか」
金とるんかいーそれなら最初からそうかいておけよ。あかん、コイツはパスや。
韓国人女性は何度かけてもつながらず、残るは1人、台湾の王秋美仮名、26才である。彼女がダメならあきらめるしかない。
「もしもし」「はい、王ですけど」
おー、つながったー
「センターの掲示板みたんですけど」「はい、こんにちは」
「友達がほしいって書いてたんだけど、僕も外国の友達ができればいいなと思って。よかったら会いませんか」
「目的はなんですか?」
にまた、それかい。キミは何を数えてくれんねん。
「私、中国語教えますよ。かわりに日本語教えてください」
どうやらお金を取る気はなさそうだ。とりあえずあってみっか。
翌日の昼12時。約東した上本町のファミレス前に、王ちゃんはやって来た。…めちゃくちゃ地味だ。ジーンズにトレーナー姿。顔はスッピン、髪は後ろで無造作に束ねている。ルックスはまあまあだが、正直がっかりだ。ランチを食べながら互いに詳しい自己紹介を。
彼女は台北出身で、国で0Lをしていたが、日本語の勉強のために来日、現在日本語学校に通っている。日本語をマスターし台湾に帰り、仕事に活かしたいそうだ。学校は3時ごろ終わり、夕方から中華料理店でバイト中。今日は学校が秋休みらしい。
「じやあ、さっそく勉強はじめましようか」
王ちやんが鞄の中からノートを取り出す。
「あの…数えてもらうのってお金いらないよね」
「もちろん。友達でしよー」
まずはレッスン。満員のフアミレスの中で何度も繰り返しさせられる。めちや恥ずかしい。何も中国語を覚えたくてキミに会ったんじやないんだよ。と、心で愚痴りながらも、しっかり声を出すオレ。「おいしいはハオチー、好吃と書きます。好は後ろにいろいろくっっけて使えます。好看はかわいい、きれいって言う意味。」
翌週、王ちやんからいつ会いましようかと電話があった。少し意外な気がしたが、せっかくのお誘いである。もう一回だけ会って勝負をかけてみよう。彼女のバイトが休みの日の夜7時に取り付けた。エッチを始めた途端に悶えまくり
「王さん、謝謝」
王ちやんはケタケタ笑いながらもちよっと照れている。この後、日本語にっいて彼女からの質問に答え(といっても王ちやんの日本語レべルはかなり高かった)、1時半ごろレストランを出ることに。レジで金を払おうとすると彼女は半分出すと言う。
友達だからワリカンが当然らしい。何という殊勝な心がけ。ったく日本のワガママ女どもにきかせてやりたいよ。結局「また時間の合うときに会いましよ」と別れたが、地味だし真面目だしルックスも並だし。もう1度会うかどうかは迷うところだ。
当日、現れた王ちやんは、相変わらずダサい服を身にっけていたものの、化粧を施し前よりかわいく見える。まずは居酒屋に入りビールで乾杯。少し食べたところで、前の復習が始まった。といってもオレは「好看」以外まったく覚えていない。酒がはいったせいか、勉強はそこそこに、プライべートな話題で盛り上がる。何でも、王ちやんは台湾で付き合っていた彼氏がいたのだが、来日の際別れたそうだ。少し寂しく笑う。押せば簡単に落ちるかも。酒が弱いらしく、王ちやんはまもなくデキあがった。
店を出て手を握れば、こちらにもたれかかってくる。一気にいっちまっか。手をっなぎながらホテル街を歩き、適当な1軒に入ろうとする。と、一墜立ち止まり首を横に振る彼女。しかし、それが本気じやないことは態度で変わる。部屋で、王ちやんは最初かなり恥ずかしそうにしていた。キスを迫っても、舌は絶対入れない。これは相当奥手かと思いきや、いざ行為が始まると、その悶えまくりたるやも瑞ぎ声も廊下に聞こえるほどにデ力かつた。いや-、ホンマ女は寝てみんとわからんわ。
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