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地方の女友達を作っておいて上京したときにSEX|シェアハウスのエッチ事情

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おっさんが美女をモノにするなら文字から入るべし
このへんのコって、東京に泊まりがけで遊びにくる人が多いんです
事前に〝東京の知り合い〞として繋がっておいて相手がこっちへ来たときにデートする流れです
まずは女のプロフィールを
見て、次のポイントに当てはまる人間を探します
このタイプ、高確率でキャバ嬢です
ってことで、詐欺写メの可能性が低く、ちゃんと容姿が期待できる訳です
打ち解けたあとは部屋飲みへ誘うのがいつものパターンです
2ヵ月に1度は上京してくるコがいます
酒が入れば、もうこっちのモノ
すでに3人のキャバ嬢とエッチできました
マジで使えますよ
ザーメンまみれの女が、一白目をむいて悶絶
他にも、〈ルームメイトのチンコが2本生えててセックスできない〉だの〈薬物中毒の若者がたまり場にしてる〉だの口クでもないクレームは多いが、極めつけは何といってもコレ。サイト開設からちょうどー年がたった、ある日のことだ。
「鶴丸、ちょっと出てこい一人手が足りん」
真夜中に先輩から緊急連絡が入り、向かった先は、オートロックの中級マンション。女性限定のため、これまで何もトラブルはなかった。現場入口に急行すると、寒空の下、契約者の女(25才)がー人で立っていた。「すいません、急に呼び出したりして。周りの住人からも苦情が入って、もうどうしたらいいかわかんなくて」周りから苦情って、いったい何があったんだっ
エレべータで5階へ。女の住む5-2の前に立つと、中から「ウキャアー」という唯り声が聞こえてきた。慌てて鍵を開け、思わず鼻を押さえた。このすえた臭いはなんだり
声のする方向から臭ってきているよーつだが。先輩がダッシュで近づき、部屋の扉を開けた。と、5人の裸男と散乱したティッシュが目に飛び込んできた。中心では、若い男か懸命に腰を振っている。「アツ、アツーあがああ、死ぬうぐっ」男の腹の下で、ザーメンまーみれの女(28才)が、白目をーむいて悶絶していた。借主のOLである。
「おいーおまえら、ウチの一物件でなにやってんだH。」先輩が男たちに張り手を食らわせ、裸同然で追い出した。さて、詳しく事情を聞かせてもらおうか。なんで、こんなことをっ「仕事のストレスで、お酒に一手を出すと、つい」街で逆ナンし、片っ端から連れ込んでしまう癖があるという。それもー人じゃ飽き足一らず、2人、3人と増殖し最後は10人の男と順々に、まぐわつていたそうだ。よく見りゃいい女なのに、完全に壊れてやがる。残念だが、出て行ってもらうぜ。これからもルームシェアで壊れた下半身交流を緩めてくれ。部屋だけじゃなくヘアのほうもシェアしてください。

グルメバスツアーで近所の人妻と乳もみ・立ちフェラ|地方の熟女のエッチ体験談

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初対面の人妻を相手の家で犯す0030_20190505233144aeb_201911071759595f4.jpg0031_2019050523314538b_20191107180004d30.jpg0032_2019050523314633a_20191107180005216.jpg0033_20190505233148281_20191107180006d02.jpg0034_20190505233150a9c_20191107180007199.jpg0035_20190505233153cda_20191107180009d31.jpg0134_20190129234202b9e_2019110718001170c.jpg0135_20190129234204406_201911071800128c4.jpg旅行代理店の店頭で一日帰りグルメバスツアーと書かれたパンフを見かけたことはないだろうか。1回ー万円未満の低料金で、ぶどう狩り、山菜取りなどのレクリエーションや、温泉や有名レストランでの昼食会などを盛り込んだ、お手軽旅行プランだ。裏モノ読者なら、私が何を言いたいか、もうおわかりだろう。旅行の開放感を利用したナンパである。むろん、女性客はバアさんばかりという危険性は大だ。が、中には普段の家事に疲れたムンムンの人妻が、気分転換に参加する場合もあるやもしれぬ。熟女好きな私にとっては、試す価値大いにありだ。といつわけで、今年の春、ナンバ仲間の友人を誘い、
「10万株のラベンターハーブ園と、完熟モモ、メロン食べ放題ツアー(税込み7980円)」に申し込んだ。あえて平日を選んだのは、主婦の参加が多いとの読みからだ。
木曜朝7時。集合場所のターミナル駅に到着すると、バス乗り場の付近におばさん集団がたむろしていた。全部で40人はいるか。バスガイドの指示で参加者たちが乗り込んでいく。予想したとおり、女性客の中心はバアさん連中。だが、30代後半から40代前半のマダムチームも何組かいる。正直、ルックスはそれなり。でも、食えないことはない。ちなみに男性客も俺たちの他に4-5人いるが、くすん
だ色のシャツを着た、見た目60代以上の爺さんばかりだ。
熟年結婚を目指してナンパに来たやもしれぬが、気にする必要はなさそうだ。
「よろしくお願いしまーす」
爽やかに挨拶し、空いた席に座ると、すかさずガイドさんを手伝い紙コップやつまみを客に配るなど、俺たちは気の利く男を演じた。
「よく働くね、え。お兄ちゃんたち、これ食べないかいっ」
隣に座る婆さん2人組から、食べたくもないアンパンやらオハギやらが差し出された。若い男がいないだけに、注目度は大きそうだ。ー時間ほどで最初の目的地、ハーブ園に到着。滞在時間は40分らしい。バスに乗る前から気になっていたマダム2人をマークしつつ、ハーブ摘みに参加する。ー人は芳本美代子似の美人だが、ー人は老け顔でキビシい。終わった順に土産売り場横の食堂に集まり、昼食タイムに突入。さて、ここからが勝負だ。先ほどのマダム2人組が、土産売り場で買い物を済ませ、長テーブルに座った。すぐさま隣の席に陣取る俺たち。連れの友人とは、女の奪い合い、にならないよう、前もって話をつけてある。ブサイクな方は相方の担当だ。「どちらから来られたんですかっ」「横浜ですよ(笑)。そちらはっ」笑顔で応えてくれるご婦人たちは、過去に何度かこのようなツアーに参加したことがあるらしく、親切におススメのツアーを教えてくれる。なかなかいい雰囲気だ。「そろそろお土産でも見に行こうかなー。よかったら、一緒に行きません?」
「あ、いいですよ(笑)」
これが旅行効果ってヤツだろう。オバ様たちだって、声をかけられたら嬉しいもの。俺たちは園内を歩きつつ、徐車々に2人ずつに分かれ始めた。すべて作戦通りだ。
「ホント、キレイですよねー。旦那さんが羨ましいですよ」「ウフフ、そんなことないですよー」
人が多いところでは差し障りのない会話にとどめておき、少し人がまばらな場所に移動した途端、攻めに転じる。
「いや、こんなキレイな奥さんだったら、オレ、毎晩寝かせねえけどなー」
彼女の表情をみた限り、まんざらでもない様子。彼女もまた気を許したようで、
「最近はすっかりこ無沙汰」なんてことを。よし、いい感じだぞ。
「あっちに、タダでラベンダー摘んでもいい場所があるらしいですよ(ウソ)行ってみません?」
本当は勝手に摘むと怒られるらしいが、彼女のために一束摘んで、花束よろしく渡したところ、「わー素敵ね。ありがとう」「俺、やっぱ奥さん見てると我慢できないな。さっきの話だけど、旦那さん、全然相手してくんないんですか?」「うーん、なんだかお互いにね」「こんないい力ラダしてんのに、勿体ねえなー」「もう、何言ってんのよ」もう一押しだ。ここらで俺の得意技。オッパイ触らせて作戦に移ることにしよう。「オレ、実は×イチなんですけど、今まで不思議と胸のおっきい人に当たったことないんすよね」「そうなの?」「そのおっぱいスゲー。触ってみたい」
彼女が心配そうに辺りを見回した。さすがにここじゃ無理か。ラベンダー畑の向こうにトイレを発見。「じゃ、あそこの裏に行こうよ」車道とトイレの影に2人で隠れるように入ると、すぐさまふくよかなバストを鷲づかみにした。黙って俺の手を見る彼女の首元に顔を近づけ、軽く息を吹きかけると、案の定、体をくねらせる。続けざまに手を取り、堅くなった股間を触らせた。嫌がるそぶりはない。彼女の息も荒くなってきた。よし、もうちょい行けるー素早くチャックをずり下げ取り出した。「少しでいいからくわえてくれる?」無言のまま額くマダム。フェラゲット。ゴチです
その場で10分ほどしゃぶらせ、発射寸前、バスガイドから声がかかった。残念、集合時間だ。後日、再会してキッチリハメたのは言うまでもない
地方の人妻のエッチ体験談
ここ1年は全然。最初のころのセックスでのいい思い出は?
彼が超ドMだって発覚したんで正常位でチンチンを入れたら、私を見てるんですよ。「どうしたの?って聞いたら、早くイカせてみなよっていってほしい」ってりクエストされたんです。
ご要望に応えてやった?
中途半端はつまんないだろうと思って、イカせろょて言ってみたんです。そうしたら彼も盛りがってしまって、なんだか良くなっちゃって。
ちなみに、人生で一番気持ちいいセックスは?
ベストは高校ですか、距離恋愛していた彼氏が会いにきてくれて、青姦ですか。

3P乱交願望のある地方の素人女子大生に会いに行った

ajk018_201908052301434ff.jpgajk019_201908052301455a0.jpgajk020_20190805230146bee.jpgajk021_2019080523014800d.jpgajk022_201908052301498a1.jpgajk023_201908052301519bd.jpgajk024_20190805230152245.jpgajk025_20190805230154d84.jpg 彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。
「明日も学校ですか?」
「はい、明日は1限から授業です」
うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学校で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。
「マジメな感じなんだね?」
「中学、高校のときはマジメでしたよ。校則を破るようなこともしなかったし」
テニス部に所属し、部活も勉強も頑張っていたというぐらい、爽やか青春時代を送ってきたようだ。
ハキハキとこちらの質問に答えていく彼女を見ていると、頭の回転が早いことがわかる。教員志望というのも納得がいく。でもだからこそ、そんな子が裏モノを読んでるなんて、どうにも信じられない。
「なんで裏モノJAPANを読み始めたの?」
「あー、私、いま本屋さんでバイトしてて」
「そうなんだ」
「で、定期購読で裏モノを買ってる方がいて、え、何この本?みたいな。フフ」
ありがたい話である。
「バイト先、そこの道、曲がったとこですよ」
せっかくなのでその書店におじゃましてみた。
2人の怪しげな男を引き連れて彼女は店内へ。バイト仲間と思われる若い店員に会釈して、奥の売り場に進んでいく。
「ほら、裏モノは文芸コーナーに
平積みにしてるんですよ。私が決 めたわけじゃないですけど。フフ」目立つ位置に並べていただき、  ありがとうございます。でもどうなんだろう。今日の取材の模様は来月号に写真入りで載るんだけど大丈夫なのかな。特に、例の、アノ願望を叶えちゃったりしたら…クルマを下り、私生活を語ってもらいながら、3人で市内を散策した。
「そこのスタバ、受験勉強のとき図書館代りに使ってたんですよ。
よく通ってましたね。でこのビルが109です。1階のお店が好きで。今日も全身そこのブランドで買った服なんですよ」背伸びするようにしてお店の奥を眺めている紀子ちゃん。いかにも二十歳っぽい若々しさが微笑ましい。
「遊ぶのもこのへん?」
「ですね。買い物したり映画観たり」
「彼氏とどっか行ったりしないの?」
「あー、彼氏って言うか…、彼氏じゃないけど、遊んでる人は何人かいますね」
「セフレってこと?」
「うーん、微妙」
あらあら、なんだか本性が現れてきたような。
「その男たちはどこで知り合ったんだろう」
「色々。フフ」
「秘密なの?」
「あーいや、実は、わたしバイト三つやってるんですよ」
「はいはい。まず、本屋さんだよ」
「あと、家庭教師と、あともう一個、ちょっと風俗っぽいのもやってるんですよ」
はい、出ました。やっぱり何か裏があると思ってたよ。
「それは、どんなお店?」
「回春エステ的な感じですね」       じゃ、その彼氏未満の男たちは、
お店で見つけた客ってことか。
「そういう人もいるしー、出会い系サイトで知り合った人もいます」なるほど、そう言や、○○似の  記事についてハガキで触れてたっけ。出会い系でこのレベルの子をセフレにできれば、男も手放さな
いよな。
「会うたびにお小遣いもらったりしてるの?」
「それは、ないですけど、欲しいモノがあれば買ってもらうみたいな」
「なるほど、モノで頂くと」
「はい。フフフ。私、お母さんと仲いいんですけど、高校生ぐらいのときに、浮気はバレなければいいとか、ご飯は男に奢ってもらいなとか、色々教えてもらったんで」
一旦車に戻って、市内を走らせていると、彼女が口を開いた。
「その道を曲がって、真っ直ぐ行 ったとこに公園があるんですけど、カップルがよくイチャ付いてます よ」
地元のノゾキスポットを紹介してくれるあたり、さすがは裏モノ読者だ。
「紀子ちゃんもそこでイチャ付いたことあるんでしょ?」
「アハハ。なくもないですね」
「あるんだね」
「でも高校生のときですよ。3番目ぐらいの彼氏とかな」
ノゾキ公園に到着した。ライトアップされた噴水などもあり、実にロマンチックな雰囲気だ。
彼女はチンコを咥えてたんだろうか。
「紀子ちゃんは、ここでどんなことしてたの?」
「ウフフ、そんなにしてないですけどね。高校生のときだし」
「アオカン高校生ね」
「だからアオカンしてませんて。途中までですよ」
「途中ってのは、指までとか?」
「まあ、そんな感じです。フフ」噴水の裏の方に、いい感じに生け垣に囲まれたベンチが並んでいた。ここでクチュクチュとエロい
ことをされてたんだね。
「もっと遅い時間になると街灯が消えちゃうんで、バレないんですよね」
この口振り、結構ヤリ込んでたに違いない。地方の女子高生、侮れないな。
さて、そろそろ腹も減ってきた。
どっかこの町にオイシイお店、な いかな?
「地元で有名なハンバーグ屋があるんですよ。地元出身の芸能人もいくようなとこで、すごいオイシ
イんですよ」
「じゃそこで食べようよ」
「私ダイエット中だし、2人で食べてください」
このあたりはやはり、お年頃の娘さんだ。彼女の中には、大胆で破廉恥な部分と、マジメで平凡な女子大生の部分が同居しているらしい。
ハンバーグを食べ終え、いよいよ彼女の『今の夢』について話を振った。
「送ってくれたハガキにさ、夢が書いてあったよね?」
「ああ、書きましたね」
「それは、目の前にいるこの2人を相手に…」
「はい。別に大丈夫ですよ」別に大丈夫。夢を目前にしたセリフとしてはやる気が感じられない。文脈からの推理は早合点だったか。
「実はちゃんと用意してる、ご飯食べたらその夢を叶えて
あげたいなと思ってるんだけど。どうかな?」
「はい、お願いします」やけに軽いノリだ。
しかしその返事を聞いた隣の男、本日は終始控えめに徹していたセントウの目がキランと光った。俺としても前田あっちゃん似と絡めるのはありがたい。なにより、読者の皆さんとしてもそのシーンがなければ納得できないだろう。
すぐさま移動し、ホテルに到着した。あらためてどういうプレイがお好みなのか確認しておこう。
「Mなので責めてもらえれば…」
「合ドラはやってみたいよね?」
「それは、はい」
「じゃオモチャとかは?」
「ああ、ローターとかは使ったことありますけど、ちょっと気持ちよすぎて…」
「気持ちよすぎて?」
「クリが弱いので…」
よしよし、ローターも販売機で買っておこう。
「あとは…うーん、特に」
よし、事前調査はこの辺にして、
まずは合ドラを飲んでもらおうか。
「ちょっと苦いけど、薄めればイケると思うから」
1回分をお茶で薄めたものを差し出すと、「あ、これなら大丈夫そうです」と彼女はゴクゴク飲み干した。しばらく効果が現れるまで待ってみよう。
「あー、なんかお酒飲んだときと似てるかも」
よし、少し効果が現れたみたいだし、おっぱじめるか。
3人でベッドに移動し、俺がキスからのオッパイ責め担当、セントウが股間担当でスタートだ。
軽く指で触れただけなのに乳首 はすぐにカチカチになり、セント ウの指が股間で蠢くたびに「あん、あん」と声が出てきた。どうやら感度はいいみたいだ。
左右のオッパイを交互に舐めつつ、身体中をサワサワと愛撫して
いると、セントウが早くもクンニを開始した。彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。いいぞいいぞー。今度は俺が股間担当になって、ペロペロサワサワ。股間がヌルヌルした液体でいい感じになってきたところでローター君に登場してもらおう。ウィン。なんだ。電池が古すぎるのか少しパワーが弱い気がする。
ウィン。ウ…ウィン。
「ああっ、ああっ」
ウィン、ウィ…ウィン、ウィ…ブブブ。
あれ止まっちゃった。なんなんだよ。替えの電池なんて持ってないぞ。
「ローター、駄目みたいですね」ああ、紀子ちゃんが残念そうな顔をしてる。頼りない2人で申し訳ない。
ならば手マン攻撃だ。まずは指を1本だけ、ゆっくりと挿入してみる。
「ああ…」
気持ち良さそうな声が漏れた。中はザラザラしていて、ときおり
グニグニと動いたりもする。これは名器かも。
さらに攻撃は続く。セントウが 彼女の手を押さえつつ胸を攻撃し、俺は指でGスポット周辺をクニク ニ。指を2本に増やして責め続け ていくと、このまま潮も吹けそう なほどクッチョクッチョ音が出て きた。
「自分の手も使ってクリいじってみなよ」
セントウの誘導で紀子ちゃんがオナニーを開始した。
「アーン、アアーーン」
喘ぎ声がさらに色っぽくなった。大事な読者さまに何をやらせてん だと我に返りそうになったが、こ れも彼女の望みなのだからとプレ イを続ける。フェラをしてもらい、チンコが立ったところでバックから挿入。もちろん上のお口にはセントウががっつり突っ込んでいる。しかし挿入タイムになってからの紀子ちゃんは、やや反応が薄かった。本番よりも前戯が好きなタイプなのかもそれない。クリ派だと言ってたし。
結局、代わる代わる挿入してみたが、どちらのチンコも彼女を絶頂に導くことはできなかった。
さて、女性読者に会いに行くシリーズでは、過去ここまで過激な例はなかったので、しっかり確認しておかねば。
「今日のことは来月号に載るんだけど、大丈夫なの?」
「はい」
「で、顔のモザイクなんだけど、目を隠すか、おじゃまんみたいに口を隠すかどっちがいいかな」
「どちらでもいいですよ」
ならばせっかくの美形を損なわないために口元を隠すとしましょう。
たぶん、彼女の手から毎月直接買ってる読者さん、気づいてしまった思うけど、そこは知らんぷりしてあげてくださいね。

女も食える居酒屋にラーメン屋・地方の温泉では、飲食店ぐるみの売春行為が行われているのだろうか

0034_201810251048142dd_20190928140731821.jpg0035_20181025104816cff_201909281407325a5.jpg0036_201810251048174e1_20190928140733a6c.jpg0037_201810251048183bb_201909281407358d7.jpg0038_20181025104820475_20190928140736986.jpg0039_20181025104821df9_20190928140738f9b_20200108160429b64.jpgアパートを出ると満月が輝いていた。仕事を果たしたという満足感にしばし酔いたい自分と得体の知れないヤルせなさをごまかしたいとい気持ちが交錯し、とてもじゃないがまっすぐ宿に帰る気にはなれない。都合のいいことに、見渡せば、四方八方に飲み屋が軒を連ねている。しかし、まだ20代のオレには一見でオネーチャン付きのスナックに入れるほどの度胸はなく、フッウの居酒屋でチビチビ飲むのがせいぜいだ。そこで、ちょうど目に入った居酒屋「H」の暖簾をくぐってみた。ところがいざ入ってみると、ちょっと様子が違う。ママらしきオバサンと、ド派手なスーツを着たホステス風中年女が2人で手もみしながらお出迎えしてくれるではないか。しまった。居酒屋とは名ばかりで、中身は単なる田舎のスナックだったのだ。そのままUターンして出て行こうかと思ったが、さすがは観光地。半ば強引に席に着かされたオレは、一杯注文させられるハメになってしまった。
「ドコから来たのョ」ラーメン屋のママとはまたひと味違うアクセントのママは、台湾人。彼女以上にかしましいホステス軍団は、片方は台湾人、残りがタイ人らしい。どっちも個人的には酒だけの付き合いに留めておきたいキャラクターだが、温泉の夜がここまで国際化しているとは。しかしこのホステスたち、客商売のワリにはどこか奥歯に物が詰まったような話しかしてこない。「仕事はナニ?」「お金持ち?」と聞いてきたかと思えば、結婚しているなどとは一言も言っていない独身のオレに「奥さん、キレイな人?」とカマをかけてくる。その遠回しな話題の振り方にどこかさっきのラーメン屋のママに似た空気が感じられるのだ。1杯目を飲み干し、おかわりを頼むと、今度は台湾人ホステスが自分にも焼酎をおごってくれと言ってきた。キャバクラならその時点で即座に店を出るところだが、このまま消化不良で宿に戻るのも脈に落ちない。でも、コレで単なるボッタクリだったらシャレにもならんしな。そう考えていたときのこと。
「オニーサンね、ストリップに興味ある?」
なんと、またまたママが突然、割引券があるので行ってみるかと言い出したのだ、何の脈絡もなく。
まったく、全店挙げてのキャンペーンをやっているとでもいうのか。
「でも、見るだけ、おもしろくない。女の子は遊ぶのがいいね」アレ?どこかで聞いたセリフ…。
「オニーサン、遊ぶ?」どうやらスナックの正体は、女も食える居酒屋だったらしい。注文すれば、2万4千円。で、肝心の女の方はといえば…。「どっちか選んでョ。好きな方でいいから」
オレは、今度こそ迷わずその場を後にしたのだった。I温泉では、こうした飲食店ぐるみの売春行為はしょっちゅう行われているのだろうか。実は最後に入ったスナックで、勘定を払う際に尋ねてみたのだが、それは教えられないと冷たくあしらわれてしまった。ただ、ラーメン屋ですら女が買えてしまうこの事、実。温泉地の底力をあなどってはいけない。
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