地獄のタグ記事一覧

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タグ:地獄

  • 2018/10/25漫画

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  • 2018/10/22人生ドキュメント

           伸二は徐々に本性を表し始めます。最初のころこそ、私に遠慮していたものの、そのうち金髪でピアスやタトゥを入れた、いかにも不良な連中を家に連れ込むようになりました。本人の見た目が、不良然としていないため気がつかなったのですが、伸二は筋金入りのワルだったのです。家族全体から笑顔が消え、とりわけ実の娘・久美の様子がおかしくなりました。目が虚ろで学校も休みがちです。...

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  • 2018/10/06素人エロ画像

         心優しき読者様ありがとうっ。連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、先日発売になったDVD裏モノJAPANとの特別連動企画として、編集部からのリクエストに応えることになった。常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式...

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  • 2018/08/26裏情報

       ういろうや味噌カツといった名物のせいで「あいつらの味覚はおかしい」と全国からバカにされっぱなしの我ら名古屋人。その名古屋人ですら太刀打ちできない、珍妙な料理を出す飲食店がここです。例えば『甘口メロンスパ(800円)』。メロンを練り込んだ緑のパスタの上にホイップクリームがたっぷりとかけられ、熱々のメロンが乗っています。デザート感覚で食べればいいじゃん。そう思うのはシロートの浅はかさ...

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離婚者子持ち同士の再婚同棲生活は地獄の始まりだった

0064_20181022211649912.jpg 0065_20181022211650060.jpg 0066_20181022211652876.jpg 0067_20181022211653739.jpg 0068_20181022211655c5c.jpg 0069_2018102221165681e.jpg 0070_20181022211658f87.jpg 0071_2018102221165996b.jpg伸二は徐々に本性を表し始めます。最初のころこそ、私に遠慮していたものの、そのうち金髪でピアスやタトゥを入れた、いかにも不良な連中を家に連れ込むようになりました。本人の見た目が、不良然としていないため気がつかなったのですが、伸二は筋金入りのワルだったのです。家族全体から笑顔が消え、とりわけ実の娘・久美の様子がおかしくなりました。目が虚ろで学校も休みがちです。何があったのでしょうか。
「久美、なんでもいいから言うてみ。絶対にびっくりせんから」
「…アタシ、おかされたんや」
「し、誰に」
「伸二君と友達に!」
漠然と怖れていた不安が、現実になっていたのです。実はその2〜3週前、久美のパンツが紛失する事件が度々起きていました。私は一度、その犯行現場を見てもいます。伸二でした。が、情けないことに注意できませんでした。足蹴にされたあのときの恐怖で口が開かなかったのです。しかし、今度ばかりは許せない。思うが早いが、伸二の部屋に駆け込んでおりました。
「お前、久美に何したんや!」
「おっさん、ワレ、誰に口利いとんじゃ。そんなこと知るかい、あの女、頭おかしいんじゃ!」
「オマエ、ええかげんにせんと、警察に突き出すぞ!」
「おう、やれるもんなら、やってみい!」勇気を出して殴りかかりました。が、伸二に勝てるハズもなく、再び、ボコボコ叩きのめされるだけ。悔しくて、情けなくて、涙すら落ちませんでした。
「ごめんなさい。私が身代わりになりますから、あの子を警察に突き出すのだけは、お願いだから堪忍して」
彩子のことばを聞きながら、私は、拳に力を入れることしかできなかったのです。彩子の連れ子、康介の異常に気付いたのは、それから間もなくのことです。毎日のように大きなゴミ袋を学校に持っていく様子が気になり、ある日、勉強机の引き出しを開けたところ、外科用メスや薬品など、大量の医療用器具が並んでいました。彩子に事情を尋ねても、顔を暗くするばかり。イヤな予感は増し、そして的中しました。真夜中、康介の部屋を覗き、私は信じられない光景を目にしました。部屋の中心に、猫がいました。生きているのか。死んでいるのか。グッタリしていていました。と、康介が机の中から例の医療セットを取り出して…。(ま、まさか)身構えたときにはザクリという静かな音が室内に響き渡っていました。猫の喉元を真横に切り裂き、素手で腹を撫でたかと思えば、今度はその中心にスッとメスをあてがい、ズブブブブブ。決壊したダムのように、傷口から内臓がドロリと溢れ出ています。背筋が凍てつき、身体の自由が奪われました。こんなことがあっていいのか…。私は真剣に己の運命を呪いました。しかし、事態はさらに悪化していきます。杏奈ばかりか久美まで帰りが遅くなり、そのうち朝帰りが当たり前のようになっていったのです。むろん、注意はしましたが、相手にされません。すでに私の威厳は地に落ちていました。それこれも、すべては伸二のせいです。
「おっさん、ビール買うてこい!」
たとえ晩御飯中でも、髪の毛を引っ張られ蹴りを入れられました。
「おい、ジャンプも一緒に買うてこいや。ヤンジャンと間違えたらシバくぞ!」
毎日、ボロポロに殴られ、そのうち彩子にまで見限られました。あまりにも情けないと、寝室を追い出されたのです。今、思えば、どんな手段を使っても、伸二を叩きのめしておくべきでした。すっかり笑顔の消えた私は、最後の砦だった仕事にも見放されました。得意先に切られ、従業員も去っていく。そんなとき、地元の駅前でスーツ姿の男性に声をかけられたのです。
「あなた、悩みがありますね?」
「は?」
「霊がついてますよ。除霊しないとマズイですよ」
抜群のタイミングでした。最近のどん底ぶりは、何か理由を付けないと、到底理解できるものではありません。藁にもすがる思いで、私はすべてを打ち明けました。すると、その霊能者とやらは言うのです。
「邪念がついてますね。私でよければ、おはらいいたしますが…」
すぐさま彼を自宅へ招きいれれば、ピタリピタリと過去を当てられました。「昔、飼っていたハムスターの供養が不十分です」「に、庭の端に埋めたのがマズかつたのですか」
「ええ。近所の浮遊霊を呼び集めて大変なことになってます」
除霊代は3日で200万かかりました。冷静な今なら、べらぼうな金額です。が、御札や水晶、結界を張る作業を含めての金額と言われ、そのときの私は素直に金を支払ってしまったのです。
大事件が起きたのは、それからわずか3日後のことでした。
「もしもし安藤さんでっか?お宅の娘さんで杏奈さんと久美さんていてます?」
「はぁ。なにか?」
「おたくのお子さんが援助交際してはりましてね」
ドスの利いた男の声でした。学校の先生とも警察とも思えません。
「ワシがシャワー浴びてる間に、財布持って逃げたんですわ。今から来れますか?それとも警察行きましょうか?」
「ちよ、ちょっと待ってください」
取るものもとりあえず約束の喫茶店へ急ぐと、娘2人がションボリと傭いておりました。正面にはヤクザらしき大男。どう考えてもダダでは済みそうにありません。
「どないするんじや誠意みせんかい」
「す、すいません。今から銀行へ行ってきます…」
結局100万を払って2人を解放しました。
「援助交際をしてバッグを買うぐらいならワシに言え」
落ち込む2人の娘に私は優しく諭しました。100万は大金ですが、これで父親としての威厳を取り戻せれば安いものです。が、しかし、その魂胆は完全に裏目に出ました。威勢のいいことを言ったんばかりに、子供たちはチャンスとばかりに金をせぴってきました。娘たちのバッグや洋服代にくわえて、伸二のバイク代に改造費。ジャブジャブと金は流れ、2千万の貯金が底をつくのも、あっという問でした。皆さんは、今までの話を聞いて、首をかしげるかもしれません。どうして、絵に描いたような不幸が次から次に舞い込むのか。おもしろくするために、適当な話をでっちあげているんじゃないか。そう思われても仕方ありません。いや、これが適当なホラ話なら、どんなにかいいでしょう。私には、さらなる悲劇が待ち受けていたのです。息子の浩史と、嫁の彩子の様子が何か妙だ。ふと、そんな疑念にかられたのは、今年の冬のことでした。食事のときや、居間でくつろいでいると、2人が仲良く話し込んでいます。母親と息子。別におかしくはありません。当時私は、彼女の寝室を追い出されたまま隣の書斎で寝泊りしてたのですが、夜になると人の気配を感じるのです。しかし、まさか。浩史は、家族の中で唯一、私に優しいことばをかけてくれる子供です。その浩史が…。悩んだ末、私は浩史にさりげなく聞いてみました。
「おまえ、最近、母さんと仲いいなぁ?」
「うっさいなぁ。付き合うてる彼女のことで相談に乗ってもらってるだけやんか」
そのことばを、いったんは信用した私でした。が、いざ、寝室に聞き耳を立てると、やはり怪しいのです。端ぎ声は聞こえてないのですが…。翌日、彩子の寝室に忍び入った瞬間、確信しました。部屋中に男の匂いが蔓延しているのです。もはや、疑いようがありません。
「おまえ、何やっとんのや彩子と…おまえ」
その晩、玄関先で問いつめる私に浩史は冷たく言い放ちました。
「うっさいわ!」
もはや私に家族などいない。このまま失院するか、命を絶つか。そこまで追いつめられた私に、悪魔のような音が聞こえてきました。
「だ、ダメ〜ヒロちゃん、私、もうイッてまうよ〜」
「アカンよ抜いてまうで」
「あ、ああああん」
関係がバレた以上、遠慮はいらないと思ったのか。浩史と彩子が毎晩のように身体を貧りあっているのです。一度は包丁を手にし、寝室の前に立ちました。しかし、できません。私には殺す勇気も死ぬ勇気もないのです。

レズ乱交で快楽地獄

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心優しき読者様ありがとうっ。連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、先日発売になったDVD裏モノJAPANとの特別連動企画として、編集部
からのリクエストに応えることになった。
常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式に付き合った《彼女》は1人
だけ。それも女性との初恋愛だったから、体を求め合うよりもメンタル面での結びつきが強く勝って、軽いペッティングまでしか行き着かなかった。
人の気持ちは不思議なもので、あれだけ本番のことを考えては狂喜乱舞していたのに、いざ当日を迎えると、不安と緊張でいっぱいいっぱいになった。昨晩は一睡もできず…。麗しのお姉様達とご対面するのに、睡眠不足でひどくお肌が荒れてしまって大ショックだ。この気持ち、男にはわからないだろうなぁ。手の平をジットリ汗ばませ、心臓はドキドキ。マジ逃げだしたい心境で向かった先は新宿の某高級シティホテルだ。ここのジュニアスイートルームが、今日のプレイ場所である。もう後戻りは出来ない、腹の底から深呼吸して、高層階へと昇るエレベータのボタンを押す。すでに約束の時間を過ぎている。

地獄の甘さの料理を出す店・転落死亡事故が多発する酷道のキング

0083_201808262133464d6.jpg 0084_20180826213347421.jpg 0085_20180826213349d3b.jpg 0086_20180826213350740.jpgういろうや味噌カツといった名物のせいで「あいつらの味覚はおかしい」と全国からバカにされっぱなしの我ら名古屋人。その名古屋人ですら太刀打ちできない、珍妙な料理を出す飲食店がここです。例えば『甘口メロンスパ(800円)』。メロンを練り込んだ緑のパスタの上にホイップクリームがたっぷりとかけられ、熱々のメロンが乗っています。デザート感覚で食べればいいじゃん。そう思うのはシロートの浅はかさで、ひと口頬ばれば地獄のような甘さにのたうち回ることになります。さらにイチゴ味のご飯にアンコがてんこ盛りの『小倉丼(1000円)』に至っては冗談ぬきでヤバイ。ボクも一度挑戦したことがあるのですが、ふた口めで吐きました。「罰ゲーム」には打ってつけの店です。長良川沿いに、1軒の小汚い居酒屋がある。いつのぞいても客はゼロ。あまりの不人気ぶりに好奇心が芽生え、先日、恐る恐る入店してみることに。閑古鳥の原因はすぐにわかった。店主のオヤジがあまりにもふざけてるのだ。耳に赤ペン、手には競馬新聞。客である私をほったらかしのまま、レースの予想に没頭しているのである。しかもその間、中ジョッキの焼酎を水でも飲むかのようにがぶ飲みするので足下はフラフラ、何度料理を注文してもすぐに忘れてしまう。もう絵に描いたようなアル中なのだ。焼き鳥4本と生ビールが出てくるのに、1時間近くかかる店など他にはないだろう。後日、中をのぞくと、店主がジョッキを握りしめたままカウンターに突っ伏していた。ダメだこりゃ。世間には「酷道(こくどう)マニア」と呼ばれる人たちがいる。俺もその1人だ。酷道とは、れっきとした国道でありながら、未舗装だったり、けもの道だったり、極端にせまい対向道路だったりと、車の通行が困難な道を指すのだが、この温見峠(R157)は、数ある酷道のなかでもキングの称号を欲しいままにしている。漫画のとおり、とても先進国ニッポンの道路とは思えないひどい有り様で、過去には転落死亡事故も多数起きている。
新潟東港といえば、釣りファンにはタマらない場所だ。特に全長3キロに及ぶ長大な西防波堤エリアでは、クロダイ、イナダ、ミズダコなど豊富な種類の魚が釣れるだけでなく、周辺の水深がかなり深いので沖釣りでしかお目にかかれない大物も数多く獲れる。ただこの西防波堤、ひとつ重大な欠点が。地形の関係上、高波がひんぱんに起こり、毎年のように釣り人が水死しているのだ。防波堤は海面より4メーターも高く設計されており、海に落ちれば自力で這いあがるのはまず不可能。近くの釣具店に「波浪警報」の紙が貼られているときは、大人しく帰宅した方がいい。
このゲーセンには〝ヌシ〞がいます。20才すぎのデブ兄弟で、毎日のように対戦型格闘ゲームにへばりついては、挑戦者たちをバッタバッタとなぎ倒してムフフと悦にひたってる。いつも昼過ぎに決まって店に現われるので、無職なんでしょう。親不孝な兄弟です。ゲームの腕には相当な自信を持ってる2人なのですが、それだけに負けたときが大変です。突然、「キー」と奇声をあげ、対戦相手に詰め寄るんですから。「フザケンな!」とかわめき散らして。面白いのはこの兄弟、頭に血がのぼると誰彼かまわず突っかかるもんだから、ヤンキーのお兄さんによくボコられるんです。所詮は運動不足のデブオタク、ゲームのようにはいきません。最近では、その激怒っぷりを見ようと、勝負を挑まれ、いいオモチャになってる2人。オカッパ頭に坊主頭と、特徴的な外見なのですぐに見つかりますよ。スゴイ占い師の噂を聞いた。
スゴイというのは占いがよく当たるからじゃない。とにかく不吉なことばかり言って客を脅しまくるらしい。いったいどんなことを言われるのか。ワクワクしながらその占い館を訪れたところ、丸々と太った中年の占い師が現われた。とりあえず姓名判断をしてもらったのだが(他にタロット、風水、手相、占星術がある)、結果は予想どおりというべきか、大凶である。
「アンタはね、この先何をやっても上手くいかない。努力も報われない。やることなすことすべて失敗する。ヘビに憑かれとるから」
気持ちがいいほどのダメ出しだ。姓名判断なのにヘビの悪霊を持ち出してくるところもスゴイ。鑑定のあと「運命を変えたいならこの印鑑(40万!)を買いなさい」と言われた日にゃ、笑いをこらえるのに苦労した。やり方があまりにベタじゃない?愛くるしい動物の姿にほっこりしたい。そんな期待を見事にぶち壊してくれるトホホな牧場です。客足の絶えた寂しい場内で、まず目に飛び込んでくるのはアイヌ犬の檻。ズサンな管理でまみれたワンちゃんたちが、もの悲しげに佇んでいます。声をかけても微動だにしません。メインの熊に至ってはさらに悲惨。光の届かない真っ暗な檻に閉じこめられ、これまた散乱した床の上で、いつも死んだように横たわっています。エサ用の食パンを投げ入れてもまったく反応しないのは、長い間暗い檻にいたせいで視力を失ったからでしょ
う。もはや虐待と言うほかありません。この、人の気持ちをどんよりとさせる圧倒的な負のオーラ。訪れる際は、万全の体調で臨むのがよろしいかと。
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