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露出狂の素人娘が大股開きで肛門までオナニーショー・オナ見せしてくれる変態店

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オナ見せになど一銭の価値もない、どころかむしろ料金がかかるものなのに、女というだけでお小遣いをもらえるのだから世の中は不公平と言うしかありません。この彼女もどこでそんな商売を学んだのか、オナ見せでのワリキリを希望していました。5千円の約束でやってきたのは、ふわふわベレー帽をかぶったどことなくお洒落な、でも顔はホンコンのような女です。この付けまつ毛バッサーのホンコンさんのオナニーに金銭を支払う価値があるのかどうか一瞬迷いましたが、5千円程度ならとカラオケへ向かうことに。ドリンクが運ばれたあと、彼女はおもむろにスカートを脱ぎ、パンツの上からクリ部分に指をあてがいます。中指のこねこねとした動きはなかなかの味わいですが、生のアソコが見えないのはいかがなものでしょう。
「ちょっと、パンツも脱いでやってくれるかな」
「え、でも私、いつもこうなんで」
オナニーはいつもパンツ越しだと言い張るつもりのようです。しかも胸にはいっさい触らないのが流儀だとか。ホンコンの分際でそんな生ぬるいことをのたまうなんて、許してはおけません。このままなら2千円しか払わないぞとゴネたところで、ようやく彼女はパンツをするすると下ろしたのでした。直オナになってからも、クリをこねくり回すだけの地味なオナニーでしたが、1分ほどで急に大きな声が。
「ああ! イク!」
5千円のオナニーショーはこうして幕を閉じたのです。部屋を出ながら彼女がつぶやきます。
「直接触ったほうがキモチ良かったです。これからもやってみます」
この日が彼女のオナライフの分岐点になったのかと思うと、どこか嬉しい初春の昼下がりでした。
オナ見せしてくれる変態店
昼下がりの神田。サラリーマン向け安フーゾクが点在する駅前を抜けて歩くこと約5分。古めかしい雑居ビルの2階に目的の店はあった。外には「日本初!飛び出る立体画像3D」と色あせた原色看板が踊っている。どちらかというと遠慮したい雰囲気だ。通常のオナクラ同様個室でオナニーを見てもらうことも可能だし、メインフロアにてシコシコを披露することも可能だ(当然こちらがイチオシ)。女の子は最低1人、混んでいなければ2〜3人でじっくり眺めてくれるらしい。
おっさんは料金表を見せながら続ける。
「おすすめは放置プレイコース1万円かな。60分たっぷりだからゆっくり楽しめますよ」
他にも給湯室コース5千円だの、おむつプレイコース8千円だのクレイジーな内容が揃っている。オナクラでそんなプレイ見たことも聞いたこともないぞ。
俺はいわれるがまま放置プレイコースを選んだ。オナ見せのみで1万オーバーはやや高い気もするが、めったにできない経験だし、まいっか。
「じゃあ、いまはちょっと混み合ってるから少しビデオでも観て待っててください」
個室に入って古いビデオを再生する。一応チンコを出してはみたものの、半ダチがやっとだ。大人しく待ってることにすっか。隣室から声が聞こえたので耳を壁に当てると、いやらしいプレイ中の声が聞こえてきた。
「ギンギンになってますね」
「うん」
「高速ですね。出しちゃっていいですよ」
変態度のやや低い、個室オナ見せの客のようだ。女の子のクールなトーンのSっぽい声がイイ。実物は柴咲コウか中島美嘉あたりか。5分ほどして男が退室する音が聞こえた。そろそろ俺の番かとドキドキしていると、ノック音が。
「準備できましたので出てきてください」
わっ、やっぱりさっきのSっぽい声の女の子だ。ついに俺のチンコ見られるのか。
パンツを脱ぎ、でも身だしなみとしてタンクトップは着たまま、ドアノブに手をかけて外へ出る。
「よろしくお願いします。いつもそうやってオナニーしてるんですか?」
ですます調だけど、まったくもって優しい言い方ではく、言葉尻にSっ気が含まれている。なんとも差恥心をくすぐられる。気がつけば彼女の顔はチンコのセンチのところだ。それもマジマジと眺めてくれている。海綿体がゆっくりと充血していく。これ、イイかも。最低限の身だしなみであるタンク
トップを脱ぎ捨てた俺は、全裸でシコシコしながら店内をうろついてみた。後ろから梨乃ちゃんがついてくる。まずは立ちオナニー。それから次はビデオ棚の影に隠れてオナニー。まるで電柱の影から見せ付ける変態おじさんの気分だ。
「ハアハア、もっとよく見てください」
「なにやってるんですか?意味わからない」
小馬鹿にされることにも心地よさを覚えてきた。何をどう間違ってこんな店で働き出したのかナゾの清楚さ。俺の股間を見ても照れ笑いばかりしている。動作ひとつひとつもウブいし、これはこれでイイ。もう思いつくままにしたいことをすぐ口にしよう。キモイと思われようが知ったこっちゃない。
「ちょっと足の匂いかいでもいいですか」
「え一えつ」
新人・若菜ちゃんには断固拒否され、なんとか梨乃ちゃんの足に顔を近づけクンクン唄ぐ。ほんのりボデイソープと汗が混じった香りだ。ああ、最高だのう。
性感がだいぶ高まってきた。もう出したい。出してやる。
大股開きで寝転がり、2人に虹門まで眺められながら激しく手淫を続ける。ドSの梨乃ちゃんはサンダルで玉袋をツンッン刺激してくる。
「イキそうならイッていいよ◎このへんに出してね」
その言葉を最後まで聞く前に、受付前の床へ大量の白濁液を放出しちゃいました。

夜行バスの車内でハメ撮りするカップルに道を尋ねるフリしてチン見せする変態

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セックスが射精の一時の快感なら露出は内面から暖かくなり何時間も続く快感
道を尋ねるフリをしてチンチンを見せる変態好きもの
カップルたちによるハメ撮り撮影は、今やこんな場所でも
車内の光景もきっちり写しよくやるなぁとしか言いようがないが
露出まつしぐらだ。街を歩きながら、ブラウスのボタンを外す。スカートを落とす。遊園地や水族館、さらに図書館やレンタルビデオ屋、スーパーマーケツト。服装を直すフリをしながら上着の前をはだけたり、シースルーの服を着たり。ガソリンスタンドや高速道路の料金所で、「財布が後ろにあるから取ってよ」と、わざとエリを振り向かせワレメに食い込んだパンツを係員に見せたこともある。理解してもらうのは難しいが、要は他人を自由にコントロールする悦びなのである。自分の感情を制御するのは可能でも、普通、他人の気持ちをどうこうすることはできない。が、女に命じて恥ずかしいことをさせ、結果、それを見た人間をあわてさせる。大げさに言えば、自分が全知全能の神様にでもなった気がするのだ。ドラッグで得られる多幸感と似ているんじゃないだろうか。SMは元々、射精を目的としない精神的な快感を前提としている。
勃起チンコを見せで女に性的な魅力を持ってる感を与える
女の子は誰だって、男が自分で興奮してくれたら嬉しいと思うものです。男を興奮させるだけの性的な魅力を持っている、女としてイケている、と考えるからです。女の子に対し、自分が興奮していることをダイレクトに伝えたいのなら、勃起チンコを見せるのが一番です。
露出魔のように、初対面でいきなりナマの勃起チンコを見せても通報されるだけですが、ある程度、信頼関係のある相手であれば、ズボンの中で固くなったチンポを見せられれば、「私を見てこんなになったのね」と思わせる特効薬になる。
僕はいつも、女の子と食事の約束が決まったら、並んで座れるタイプの個室居酒屋を予約して、勃起見せ作戦を実行しています。相手がいくらタイプの女の子だとしても、並んでお酒を飲む程度でチンポを勃たさせるのは簡単じゃありません。
そこで、僕は居酒屋に入った直後に、事前に用意した勃起薬を飲みます。30分もすればカチカチになってくるので、頃合いを見て「いてて…」と小芝居を入れ、勃起したチンポを指さす。
「興奮してこんなになっちゃったよ」
もちろん「え~! なんで!?」とか「アハハ! やめてよ」なんてリアクションが返ってきますが、相手には一瞬で意味が伝わる。性的な雰囲気を強烈に演出できるので、その後のホテル連れだしがラクになります。

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg

アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。 

出会い系ではライバルの少ない差恥、拘束、快楽責め好き変態女を狙え

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A・普通に彼氏がほしい
B・しっかリ恋愛したいわけじやないけど、寂しいときにそれを紛らわせてくれる相手がほしい
C・セフレを探している
D・とにかくセックスが大好きで、なおかつ変態な自分を持て余してしる
おそらく最後のDタイプは、すべての女ユーザーの中でもたった数パーセントほどしかいない最少グループだろう。しかし、俺がいつも狙うのは、このDなのだ。単純な理由である。相手の男を選ぶにあたって、ある程度、容姿や性格を重視するABCと違い、Dだけは、セックス内容や変態度にがっつりウエイトを置く傾向があるからだ。そしてそもそも、D狙いのライバルは圧倒的に少ない。つまり、本来なら出会い系弱者である、俺のようなハゲデブ親父でも、大いにヤレるチャンスがあ
るわけだ。Dタイプはメールのやリ取リさえ始まればヤレたも同然なので、勝負の分かれ目は最初の募集文で決まる。ポイントは「ですます調」で、変態女の心を刺激する内容にまとめること。以下に、例文を載せておくので、ご自身のアレンジを加えて使ってほしい。
●例文マゾ女を募集します。こちらは41才、既婚者の会社員(普通体型)です。差恥、拘束、快楽責め、ま〇この味見、そういう事に興味があリます。激しいプレイが苦手な方には、軽く拘束してからの電マを使った焦らし責め、射精のないディルドでの責め等々、何度果てても止まらない連続絶頂を味わっていただきます。そういった遊びに興味のある淫乱、変態、マゾ女性からのメール待ってます。埼玉南部に住んでます。ご希望なら指定の場所まで車でお迎えにあがリます。どうぞよろしく。
以上だ。幸運を祈る。
死んだあとの遺品から変態がバレる
私達は長い間、変態は放っておけばそこいらに勝手に生えてくる、と考えていた。
しかしながらよく考えてみると、変態も人の子であり、何かの原因があってできるものだ。
いっぱうそのころ変態は、社会的弱者でありかわいそうなものだとする勘違いの団塊のバカオヤジもいた。最近はバカも高齢化してあまリバカを言うのも少なくなった。この企画はその様な勘違いを乗り越え、変態を詳しくウオッチングすることによってその謎を解読した。
会社の社長はそのビデオがエロビデオだったので、家族に返すのもアレなので自分で鑑賞した後どうしたものか迷っていた。渡辺サンなら喜んでもらえるのではないか?と考え、僕にくれたのだ。
僕がそのビデオを手に入れたのは、知り合いのベンチヤー会社の役員が交通事故で亡くなり、本人の机の引出しから20本位のビデオが出てきたからだ。
亡くなつた人は都市銀行からヘツドハンテイングされた方で、すごくマジメ人間だったそうだ。
写真を見せてもらうと前職時代は73の髪型で銀行員そのもの。だが、今の会社に転職してからはスキンヘッドの坊主頭で、何かのレセプションの写真ではタキシードの胸ポケットにパセリが飾られていた。貰ったビデオを調べてみるとほとんどがAV流出、ノーマルモノで、ボカシが入っていないのもあったから、通販で手に入れたのだろう。
しかし中に1本だけヘンなのがあって、それは〈アナル〉とだけしかタイトルに書かれてなく、よく見るとそれもワープロではなく手書きだった。
再生してみると、ビデオの出演者は中年の男1人だけなのだが、なかなかの努力家と見た。
先ず、男はズボンを脱ぐとそのズボンをちゃんとたたんで脇に置いた。それからカメラの三脚のロックを確かめてからズームのサイズを下半身に合わせ、男はパンツも脱ぐと先に脱いだズボンの上にちゃんとたたんで置いた。
それからコーラのビンを床の上に置くとその上に自分のお尻を持ってゆきしゃがんだ。コーラのビンはゆっくりと男の肛門にはいり、クビレのところで止まった。男はコーラのビンで少し楽しんで(?)から、それを外した。次は何をするのかと見ているとリンゴを出してきた。
リンゴをそのままお尻に入れるのかと思って見ていると、ビニールの袋も出てきた。そのビニールはコンビニでくれる手の付いた袋で、よく見るとローソンのだ。
男は〈ふじ〉みたいなリンゴを袋の中に入れると、カメラの三脚のロックを確かめた。
三脚のロックが完全なことを確かめた男は、袋に入ったリンゴを肛門に当てた。
なるほど先のコーラのビンはより大きなリンゴの練習問題だったのだ。しかしいくら練習問題をこなした後でもリンゴは大物だ。
一筋縄では行かない大物に、男はかなり苦労している様子。そこを何とか腰にスピンをかけて嫌がるりんごを蝙し願し入れてしまった。
肛門の中のリンゴはすつかり大入しく(?)なり、まるでそのためのリンゴのような顔をしていた。
しばらくして、男は肛門の外に出たローソンの袋の手のところを持ってリンゴを外に取り出した。
僕はそれを見て、リンゴをナゼ生(?)のまま入れずに袋の中に入れるのかよく分った。
もしリンゴをそのまま入れたとすると、入れることは出来てときにタイヘンだ。
もしかしてビデオの男ヽも夜中1人で三脚のロックを確かめてからりんごをそのまま入れてタイヘンな事になったことがあるのかもしれない。
生リンゴを入れてしまった男は大ネタを仕込んだ喜びに浸るものの、リンゴはいつか取り出さなくてはならないことに気付いた。
自らの肛門のなかのリンゴをそのままに外出する〈リンゴ外出プレイ〉も面白そうではある。リンゴを入れたまま山手線一周したとか、東武池袋まで行くつもりだったけどあまりのコトに東池袋で降りたとか最近聞かないいい話だ。
実際リンゴを袋に入れずに使った場合やはり取り出すのにタイヘンだと思う。生きている人間の体は入れるの簡単でも出すのは困難の場合はよくある。
ナイフで刺された場合ナイフを抜くと大出血すると聞く。事情通によるとナイフで刺された場合はナイフを抜かずにお医者に行くのが正解らしい。リンゴの場入口、取り出せなくなったら中でリンゴを4つに切り分けて、取り出すのだろうか。
歯医者で親知らずを抜き大人の歯は大きく育ちすぎて抜けないので3個に割ったりする。
僕も先日歯医者さんで親知らずを抜かれたのだが、なかなか抜けずに往生した。肛門の中のリンゴは歯医者さんでは抜けないのでさらにタイヘン。
急救車を呼ぶことも国民の当然の権利関係かもしれないが、それにはリスクがありすぎる。ここはやはり穏便にリンゴを入れるときは手の付いたコンビニ袋がリーズナブルだ。
ココでカメラはなぜか布団の部屋に移り、男はカメラの三脚のロックをまたもや確かめた。
布団の部屋では男はすでに下半身裸で細かい柄のシャツを着ている。そのシャツは良く見るとルイヴイトンのモノグラムだ。
男は下半身を裸のまま四つんばいの姿勢となりゆつくりとバツク。そのさきには人間の腕ほどの白い張リガタがあり、ソレを男は入れるつもりらしい。
そいつはダンボールの箱にゴムベルトで縛り付けられていて、箱は少し歪みを見せている。その歪み方はなぜか黒いゴムベルトとのコンビネーンョンで〈象さん〉に見える。
男はそれに向かって自らのお尻を2、3回振った後で入れてしまった。
ビデオはそれから男が〈象さん〉を楽しんでいる映像が続くのである。僕は他人のお楽しみはあまり興味がないので早送りして見たけど、その〈象さん〉が布団の上でナゼ固定されているのか気になった。そこでビデオをスロウにして見ると、〈象さん〉の箱の下にコンクリートプロックが付いていた。ココで僕は男がナゼあのようにカメラの三脚のロックを気にしたりするのか少しだけわかった。
男は以前、固定しない〈象さん〉に自らのお尻を当ててみたところ、〈象さん〉が軽いために入れることが出来ず、お尻がむなしく空を切った苦い経験があるのかも知れない。
それからとゆうもの、男は全ての質量に気を配り、むなして空を切ることをさけた。何しろ象さんパフォーマンスは初めから終わりまで全て1人でこなさなくてはならないのである。
カメラの三脚のロックも、撮影中に緩みが来てレンズの方向がずれ、出来たビデオが畳だけ映っていた事もあったかもしれない。
それら全ての苦い経験が男の象さんパフォーマンスを育て、今あるカタチにしたのである。
経験から何も学ばない人が多い今の世の中で此れだけマジメな人は少ない。経験から何も学ばないのではない、此れまでの経験がすべて役に立たないのが今の時代だと物知り顔でわかったようなことを言うやつもいるが、それは間違いだ。
全ての経験はフィールドワークであり人に真実を学ばせてくれるのである。象さん男は1人で部屋にこもりカメラの三脚のロックを確かめ撮影する事で何かを学んでいたのである。
ビデオを見て数力月してから、ベンチャー社長に会う機会があったので、ビデオのことを話してみた。社長は渡辺サンはいつもユニークなことをゆうと感心してくれた。
それから社長に〈象さん〉の男は、やはりゲイの人なのかなと言ったところ、社長はマジメな顔で、いやあの男は交通事故で死にましたよと。
僕はビックリしてそれ以上何もいえなかった。

乱交を開催する変態マダムとイケメンに輪姦される我が妻に興奮する変態夫|エッチ告白

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続いて・イケメンに輪姦される我が妻に興奮・の話
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私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。
自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにとっても印象深く忘れられない単独さんを紹介しよう。
●童貞クンまずは2年前、行き付けのハプバーでのこと。その日、私たちが店に行くと、若い男の子がマスターと喋っていた。見かけぬ顔だし、何だかとってもソワソワしている。と思ったら、まだハタチだといつ。しかも何と童貞らしい。驚いた。どうしていきなりハプバーなんかに・・。
もちろん男になりたいからに決まっている。これは一肌脱いでやらねば。プレイルームへ誘うと、彼は恥ずかしそうについてきた。そして緊張しつつ、しかし荒々しくョメのオッパイにかぶりつく。若さが溢れている。さすがはチェリーボーイ。
ところが、童貞クン、いざ挿入となると、なぜかフニャチンに。何度チャレンジしてもダメだ。やばい。まずい。これではこの子が男になれん。そこで私は、自分が持っていたバイアグラを彼に飲ませ、強引に挿入を完了させた。この初体験をどう感じたのか、以降、彼がハプバーに来ることはなかった。
●健康ランドさん単独さんとの出会いはハプバーやネットだけでなく、まれにこんなケースもある。5年前、健康ランドに行ったときのこと。仮眠室でいちゃついていた私たちは、いよいよガマンできなくなった。そこで、トイレの個室に向かったのだが、そのとき誰かが付けてきてるような感じがした。まさかツ個室のドアをそっと開け、様子をうかがってみると・・。
思ったとおりだ。私たちの異変に気づいたのだろう、一人のおっさんが、こちらをチラ見している。出歯亀オーラをプンプン出しながら。かなりキモイ感じだが、ちょうどいい、単独さんとしてお誘いしよう。手招きすると、おっちゃんは「どうしたんですかっ」とすっトボけながらも、嬉しそうに近寄ってきた。一方のョメは、突然見知らぬ男が現れたので驚くやら興奮するやら。私に立ちバックされながら、彼のチンコを愛おしそうにシゴく。おっちゃんは気持ち悪い声でいう。
「わし、こんなことするの初めてですわー。一生の思い出になります」シコシコシコ。
「記念に下着くれませんか?使用済みのナプキンなんかでもいいんで」シコシコシコ。「あうー」発射後、おっちゃんは何度も礼を言い、満足した顔で帰っていった。
●シリコン君単独さんには、デカチンを自慢してくる方が少なくないが、2年前、ネットで知り合った26才の若者には本当にビビった。ファーストメールにはこう書かれていた。
「チンコにシリコンを入れてます」チンコを改造するというのは、ファッション感覚でできることではない。人に知れたら、間違いなく人格を疑われる行為だが…さっそくアポると、どこにでもいそうな普通のニーちゃんがやって来た。
「ほんまに入れてますよ」「どこで入れたのっ」「病院で埋め込んでもらったんです」そう言って、ニーちゃんはパンツを下ろした。素晴らしい。サオの部分がフジツボのようにデコボコじゃないか。ョメが目をランランとさせてしゃぶりつく。
「すこいすこいわー」「いいでしよっ」「やばい。早く入れたい」「まだまだ。もっとちゃんと証めてから」
この若者、ファンキーなことをするだけあり、エッチテクもなかなかだった。言葉責めが上手く、ョメは従順な奴隷に。いざ、デコボコのチンコを挿れると、我を忘れてイキまくった。
●イケメンカルテット私が単独さんをネットで集めるときは、一度に何人も呼ぶこともままある。複数プレイを楽しむためだ。ただし、単なる乱交では面白みにかけるため、プレイのシチュエーションを設定することが多い。
去年の春、その日のテーマは「イケメンに輪姦される我が妻」だった。さしあたって、私はネットで集めた若者たちに写メを送らせ、ツブ揃いの単独さんを揃えた。当日、4人のイケメンに囲まれたョメは、最初から緊張しまくり。悩まし気ないい表情だ。事前に私がテーマを指示したとおり、4人は乱暴にョメの服を剥ぎ取ると、プレイスタート。まずは四つん這いにさせ、「もっとケツを突き出せよ」「おい、くわえろ」などと辱しめる。いいねいいね。手間をかけた甲斐はあった。ョメのこんな姿が見られるなんてー一晩中、4人にいたぶられたョメは、Mっ気を限界まで』局め、彼らのケツの穴から足の指まで自から舌をはわせた
●会社の先輩数年前から、私は単独さん探しの場を、仕事の関係者など、実生活圏内にまで広げている。つまり、知り合いにョメを抱かせているのだ。いくら何でもってっもちろん、いろんなリスクはあろうが、それだけに興奮も段違いだ。初めて会社の先輩をプレイに誘ったとき、さすがにョメは引いた。
「ほんまにいってんのっ」「大丈夫だって。山崎さんだから」
「山崎さんってワあの山崎さんーマジでっ」
ョメと同じように、山崎さんにも神経を疑われたが、何とか2人を説き伏せた。ただし、いざ当日になってみると、2人ともイヤラシしいものだ。最初こそ私を意識しているが、だんだんと息づかいが荒くなり、本気で求めあい始める。
「山崎さん、もっとしてえ」「これでどうや」「もっともっと」
仕事仲間のチンコによがるョメ。何だこの異常な興奮は。うーたまらん。このセックスによって、ョメも強烈な快感を覚えたらしく、その3日後には私の別の友人にも抱かれた。
1、このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。
2、雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
3、彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員?なんてことはないか。

アプリで他人にセックス顔を見せると露出気分でM女はどんどん狂ってゆく|エッチテク

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「変態かもね」を最後に付ければM女はどんどん狂ってゆく
もう顔が赤くなってるよ。変態かもね
あれ? すごい熱い。やっぱ変態かもね
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すごくおいしそうにしゃぶるね。変態なのかもね
中がすごいうねうねしてるよ変態かもね
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カラオケボックスの音響装置は曲を流さずに、マイク音だけ出すこともできる
アカペラをしたい人向けなのかもしれないが
ちょっと前のアエギ声を挿入しながら聞かせてやれ
女は耳で感じる生き物このプレイを行えばまさにそいつを実感できます
。\\
相手探しはカンタン。知らないおっさんにセックス顔を見せてやる
マンネリ打破にセックスを見せたいカップルにはこの『斉藤さん』
ランダムな相手といきなりビデオ通話できるアプリですがやっているのは飢えた男ばかり
ほらお前がヤラれてるところ見てもらおうな
はずかしい
自分で持って何されてるか
私、いまセックスしちゃってます
感じてる顔見て露出気分にプラスして優越感にも浸れますよ

初めての集団顔射ぶっかけを味わった変態OL|エロ画像

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4人の汚い男性がいました。汁男優の皆さんです。
汁の皆さん4人がぶっかけられるの
あっ、出る出るー、そろそろ俺もー
担当タネイチです。今号の撮影当日、くるみからラインが届きました(上写真)。なにを見つかってしまったのでしょう。この連載のこと?以降、彼女とは連絡が取れていません。親に自宅監禁でもされてるんでしょうか。どうにもこうにもならないため、すみませんが今回は過去の未掲載写真でご勘弁ください。もしこのまま音信不通になった場合は…いや、来月には戻ってくることを信じましょう。お父さん、お母さん、許してあげてください!

変態温泉のノゾキ魔ワニたちが女の子の命を救ったちょっといい話

0140_20190828122906e9c.jpg0141_2019082812290428e.jpg関越道. 東松山インタ—からすぐのところに百穴温泉という混浴がある。露出愛好カップルが頻繁に訪れる名所だ。
夏の間、ワタシはほぼ毎日のように通い、カップルや露出サ—クルの痴態を楽しませてもらっていた。湯舟でセックスする2人や、中国人10人ほどの大乱交を目前にしたこともある。
でもやはりありがたいのは、単独男(通称ワニ) のお触りを黙認してくれるカップル客だ。彼女さんのおっぱいをモミモミさせてくれたり、運がよければフェラチオ奉仕をしてくれることもある。
カップルとは言ってもこんなところで見知らぬ男に体を触らせるのだから、愛情などないセフレのようなものなのだろう。そんなある日の夕方、初めて見るカップルがやってきた。見たところ二人とも
20代後半、サラリ—マンとOL女がベタベタと彼氏にくっついている。混浴にはそのカップルとワタシを含めたワニが6人だけだ。
男がおもむろに女のバスタオルを剥いだ。Dカップほどの胸がプルンと飛び出し女は恥ずかしそうにしている。
いつものように様子見のおだて作戦だ。
「キレイな彼女さんですね」
「良かったなオマエ、褒めてもらって」 
彼女は恥ずかしそうにうなずく。経験から言ってこんな軽い会話が成立したときは、単独男が参加できる確率が非常に高い。
「うらやましいなあ」
「そうですか?ちよっと触ってみます?」
男は彼女に確認もとらずにそう答えた。じゃあ遠慮なく揉ませていただきます。八リのある若々しい胸だ。
ワタシに続いて他のワニもおっぱいに触れている。 
「オマエもっと声とか出せよ皆さんが楽しくないだろ?」なんだか険悪な雰囲気だ。彼女、むりやり連れてこられたのか?実はこんなことしたくないのかも。こんなときは我々は空気を読むしかない。
「まぁまぁ。ゆっくり見させてもらいますので、どうぞ」
「なんかスイマセンねえ」
そのまま二人は潜望鏡フェラ、岩場に座ってクンニとイヤラシイ姿を見せてくれた。
彼女さんのノリは相変わらず悪かったが。彼氏がとつぜん言った。
「そうだ。女湯に行ってみようぜ」
混浴の奥の女湯でしたいと言うのだ。前代未聞である。いったいなぜ?
っていうか、いま女湯は一般の女性客がいるはずだ。
「お客さんがいるのでやめておいたほうが…」
「それがイイんですよ。普通の女に見て欲しいし。行くぞ」
彼女の手を引き、彼氏はスタスタと女湯の脱衣所に向かっている。いらしてください」
いいのか?いいのか?
でもなんか楽しそうだし、いっちょ付いていきますか。女湯には3 人ほどの中年女性がいた。カップルとワニ数人がゾロゾロと入ってくるのを目を丸くして見ている。
男は勃起したままのチンコを、立ちバックの態勢で彼女の股間にあてがった。
「ちょっと、ムリだよ」
「いいじやん」
「イヤだよ!みんな見てるし、ムリだってば…」
さっきまではオレたち男しかいなかったが、ここでは一般女性も見ている。それがマトモな彼女にすればツライのだろう。
「いいから足開けよ」
「ヤダ!」
このバトルを見て、一般女性たちが風呂を出て行った。
そりやそうだ。
と、ここで予想だにしない州展開が起きる。
「アアアア〜」
叫びながら脱衣所にダッシュした彼女が、カパンから腕時計を取り出したかと思いきや、ベルトの部分で手首をひと刺ししたのだ。さらにそれ一を横に引く!
「なにやってんだオマエ!」
彼氏の声を無視し、手首を血まみれにしながら風呂に飛び込む彼女。
湯が赤く染まっていく。こんなトコで自殺って…。
出血は、湯に浸かったほうが進行が早い。それを知っての彼女の行動とすれば、本気の本気の自殺である。ワタシたち単独男はあわて4ふためいた。1人がバスタオルを手首にあてもう一人がハンカチで止血作業。そして残りの4人は血でにじんだ湯を桶でかきだす。遊び場を奪われるかもしれないとの危機感が、無言の結束力を発揮したのだ。彼氏はその光景を呆然と眺めていたが、はっと気づいて女に駆け寄った。
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