外国人のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:外国人

外国人ストリートガール美人娼婦はどれくらい可愛いのか?

0003_201810172139010ce.jpg 0004_20181017213902094.jpg 0005_20181017213904db7.jpg 0006_201810172139058cd.jpg 0007_201810172139079d0.jpg
「3千円です」と割引チケットを配るキャバクラ嬢や、ゲーセン前にたむろする顔黒コギャル軍団のことを言ってるんじゃない。
「オニーサン、アソビドーデス力」
そう、裏通りに立って客待ちしている外国人ストリートガールである。ひと昔前は酔っぱらいしか手を出さないいかにもな娼婦ばかりだったが、最近じゃシラフで見ても十分カワイイと思えるほどレベルが上がっているのだ。そんなワケで、今回は夜の街をひたすら歩きつつ、美人娼婦を探してみることに。
まずは新宿・歌舞伎町。性感へルスやらキャバクラやらでにぎわうメインストリートを抜け、ラブホテルが軒を連ねるディープゾーンへ入っていくと、ビルの陰でチラチラうごめく影が。
「アソビ?」と最初に声をかけてきたのは、大人っぽい雰囲気の女の.(写真①)。往年のアイドル、松本ちえこに似ている。
「どこのお国ですか?」
「タイ」でも、やっぱりちょっとフレッシュさがねえ。もっと若いコは…と、いたいた。オッ、目がクリクリしててメチャクチヤかわいいじゃないすか、キミ(写真②)。
「カワイイね。飲みに行こうよ」
「アリガト。デモ、2マンヨ」
ちなみにこのコもタイ出身。国によって立ち位置が決まっているんだろう。となりや、やっぱりラテンだな、ラテン。
顔もスタイルもバッチシだし、どのコを選んでもハズレなし!と、一度は心に決めていた沢向だった。…でもね、ソレってやっぱり安易過ぎやしないか。底抜けに明るいのはいいんだけど、自己主張強そうだし、強引そうだし、なんだかベッドで思いっきり主導権を握られそうで楽しめない気もするんですよ。それに比くりや、アジア系の方がよっぽど尽くしてくれそうだけど、だったら池袋の子たちより歌舞伎町にいたあのコ(写真②)の方が断然好みなんだよな。うむ。ま、おそらくそんなコトで悩んでいるのはこのオレだけに違いない。フト辺りを見回せば、商談成立組が次々とホテルへ消えていくじゃないか。ヨシッ、こうなりや素直にガイジンさんのお世話になりま’すと方向転換しようとしたその瞬間、アジア系らしき女の.が前方に現れた(写真⑦)。タイ人というにはあっさり顔で、南米系並みのメリハリあるスタイル…。いやあもうカワイイのなんのって。スグに話がまとまりましたよ、大2枚で。実際、期待にたがわぬボディだったしたっぷり尽くしてもらったし。聞けば彼女、タイ人とアメリカ人のハーフだとか。なるほど、どおりで最中の声がワイルドだったわけね。どうやら客引きをやっている風なのですが、背も恐ろしく高く、近寄り難い雰囲気で声をかけられないでいます。あの人たちはいったいナニをやっているのでしょうか」
手紙に書かれたあった場所は、渋谷区本町の一角。実際に現地へ向かうと、そこは閑静な住宅街だった。もし、3人組が娼婦だとすれば、こんなところに出没するはずもない、と思ったところへ…。
う、うわあ!出たあ。ビジュアル系バンド顔負けの超ド派手な3人組が通りに身を乗り出してきた。が、読者が言うとおりコイッらの目的がわからない。車に手を振ったかと思えば、通行人に色目を使ってみたり。で、いったいナニやってんのよ?バイトって?
「オクチで5千円」
うん、でもそのゴッイ顔立ちとドスの効いた声、キミ、もしや…。
「ウン。オトコよお客もオトコだけ」
なんでも、近くにある自分のマンションの部屋をブレイルームにしているらしいちなみに3人の出身はブラジル、ドイツそしてイタリアと、なぜかサッカiの強国ばかり。それとこれとがどう関係あるのかは不明だが、彼らもまた街角の多客待ち多外国人であることは確かな模様…。以上、東京の最新街娼事情をノンケの沢向がお伝えしましたアー。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます