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タグ:大人

  • 2019/08/13裏風俗・風俗体験談

    摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめったにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」...

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  • 2019/07/14エッチ体験談

    雰囲気を大切にした、官能的な大人のセックスがしてみたいです。シチュエーションとしては、大河ドラマのセットみたいな場所で真っ赤な着物を身にまとってヤッてみたいで、その願望を絵にするとこんな感じになるそうーでほど健康的で、E力ップと思しき巨乳はちきれんばかりである。クー、若いってやっぱイイっすなー「いきなりお姉ちゃんの男と姉妹井かよ」「はい。で、そこからムチャやりだして」何でも、それ以後バツーの子持ち...

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  • 2019/06/23裏情報

    月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。一昨年、ガール...

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  • 2019/05/24突撃リポート

    タ刊紙の三行広告を見れば、いまだに「大人のパーティ」が腐るほど載っている。値段も手頃で本番アリ、加えてプレイルームが大部屋になっているせいで、ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女のコが少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあっても、いざ店に入るとデブのオバサンばかりってなこともしばしば。そういうところに限ってセックスの回数ご...

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  • 2018/10/03出会い攻略

     ナンパ場として相席系飲み屋が大はやりだが、オッサンにはなかなかハードルが高いというのがオレの印象だ。主流の居酒屋タイプでは、何度ホゾを噛んだかわからない。このタイプは2対2でのグループトークが基本なので、十八番のエンコー提案も切り出しにくいし。しかし、オレは狙い目の店舗を見つけた。近ごろ都市部を中心に増えつつある、ラグジュアリーな内装で高級感をウリにした『相席ラウンジ』である。システムは、居...

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  • 2017/10/14裏情報

       都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービス...

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沖縄でエロい遊びが出来るガールズバー・ちょんの間リポート

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摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間

漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめっ
たにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」と言ってみるべし。絶対に買っちゃいけない未〇年立ちんぼは、基本的に夜22時ごろにいっぱい立っている。明らかに見
た目で判断できるので、避けるべきだ。それ以外にも20代前半や、女子大生なんかもちょこちょこいる。だが中には歳を偽ってくる(JDと言ってきたりする)女もいるので、身分証を見せてもらうのが手っ取り早い。
股間を指でなぞる「丘登り」ができるガールズバー
まだオープンしたてだが、その過激な内容に惹かれた客のため、狭い店内はいつもぎゅうぎゅうだ。女の子は毎日2、3人出勤している。地元娘の水着姿は当然まぶしいが、やはり丘登りをはじめとしたエロいオプションこそがこの店の魅力だ。中には残念ながら出来ない子もいるので、行く前にあらかじめ電話で確認しておいたほうがいいかもしれない。ちなみに谷間ポッキーは全員可能みたいだ。
若いシロートが指2本で交渉してくるロータリー
いわゆる立ちんぼエリアです。ここはすごくて、学生っぽい子(これは買っちゃダメですけど)から40代まで、もっと言えば人妻、学生服、など様々な種類の女性が立っています。特に週末になれば、夕方から深夜にかけて10人くらいはいるでしょうか。指をピースサインにしながら「これでどう?」などと声をかけてきます。特に20代後半より下の若い人は立ってからすぐにどこかへ消えてしまいます。
那覇近辺にはやけに若すぎるデリヘル嬢を抱えた店が結構ある。その中でも特に若すぎる子が多く在籍しているのがこの店だ。けっこう昔からある店だけど、ここ2、3年でその比率が増えたようだ。オレの友人はこの店を良く利用しているらしく、「今日学校でテストがあって〜」などと打ち明けてくれる子もいれば、「フーゾクは学校の友達と冬休みの間だけ一緒にやってるんだぁ」と告白する子もいるとか。そのうえ、そんな子とあたりまえに普通に●番できてしまうらしく、呆れてものが言えない。

温泉混浴の露天風呂で官能的な大人のセックス

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雰囲気を大切にした、官能的な大人のセックスがしてみたいです。シチュエーションとしては、大河ドラマのセットみたいな場所で真っ赤な着物を身にまとってヤッてみたい
で、その願望を絵にするとこんな感じになるそうーで
ほど健康的で、E力ップと思しき巨乳はちきれんばかりである。クー、若いってやっぱイイっすなー
「いきなりお姉ちゃんの男と姉妹井かよ」
「はい。で、そこからムチャやりだして」何でも、それ以後バツーの子持ち、詐欺師、消防士、ブラザー(黒人)等等メイクラブを重ね、高校時代はとにかくヤリまくりの毎日だったという
「でも、イカされたら失神するだろなって気がする」
失神とは大げさだが、要はそれだけ感じやすカラダってことだろう。
「マジで、温泉行きたかったんですよ」
こりゃ楽しい旅行になりそうだ。
走る列車の中で乳くり合う興奮
箱根湯本駅から登山鉄道に乗り換えた。目的地の宮ノ下駅までは20分ほどか。座席はロマンスカーなどと同じように2人ずつ並んで座るスタイル。周囲からは僕たち2人が見えないようになっている。
それをいいことに、僕は彼女の股間へ伸ばした。ジーンズの上から彼女の股間を弄り、ジッパーを下ろしていく。まさかこんなところで那美さんは驚いた
黒いパンティの中へ滑り込ませると「んっ」と鼻から叶息が漏れ、ガクンと力無くした体が僕の方へと倒れる。
濃い目の陰毛をかきわけ油り着いた陰部はすでに湿地帯だ。「濡れてるね」耳元で恥ずかしそうに赤らめ下か向く彼女。クチュクチュの割れ目に沿ってクリトリスを刺激するたび、腰をヒクッと動かす那美さんの仕草が実にたまらない。山道を走る列車はステップバックを繰り返しながら目的地へと進んで行く。車内の空気は僕たち2人を除いては日常をただ演出しているだけだ。いやーこんなドキドキする体験は長い人生の中でもそう何度もあるもんじゃない。
とりあえずお茶でも飲ん…でる場合じゃなかった。なんせ電車の中でさんざんイチャついたせいで、カラダの火照りがおさまらないのだ。仲居さんが部屋を出てすぐに唇をむさぽり合った後とhふえず窓辺のソファに那美さんを座らせる。服か脱がせれば、E力ップ大の乳房。実に素晴らしい。肌の白さも逃品で、まさに餅肌といったところか。
こんなものを見せられて冷静でいられるハズもない。僕は思わず乳輪にむしゃぶりついた。
「あああああ・・…」乳首を舌で転がしっつ右手は那美の下半身と。先ほど刺激していたためか、すでにそこはネツトリとした愛液でもあふれんばかりだ。うーん挿入したい。が、那美さんの希望は「焦らしてほしい」ということ。
気持ちをぐっと抑え、彼女の首筋からヘソの辺りを何度も愛撫てる。那美さんは特にクリトリスが感じるようだ。小陰唇からクリへと指を滑らせるたびに腰がビクビクと動く。もちろん、僕の指先は打でビショビショだ。トランクスが突っ張って痛くなるほど勃起。彼女の顔へ差し出すと迷わずパクリと口に含む彼女「う・」なんて絶妙な舌便いなんだ。カリを口に含み指先と爪で微妙にサオを操るこのテクニック。うまい、うま過ぎる・・
「誰に習ったの?」「んん…彼氏・・」
いや、この舌使いは人から教えられて身につくものじゃないだろう。もしかして天性の何かがあるんじゃないのか。「いれて」「えなに?」「オチンチン入れて」
彼女が蚊の鳴くようにささやく。
「まだダメ・・」「あああーん、いや、入れて」
ふふふう焦らして欲しいつてのがキミの希望でしょ。挿入はまだおあずけだよーん。
さらに愛撫を続けていると、仲居さんがいきなり襖か開け、中に入ってきた。
「いや、ちょっと着替えてたものですから…ははは」
苦しいいい訳をしたが、仲居さんも手馴れたもんで「お若い方はいいわねー」などと笑っている。「お風呂に行かれたらどうです?」「あ、はいはい。予約してますから」
「広い方はいつでも入れますからねえ」ここの旅館には、カップル用に貸切露天風呂が用意されている。時問は30分程度だが、そこならどんなハレンチな行為も許されるだろう。
僕の予約した時間は夜の8時半。せっかく箱根にまでやって来たんだから、しばらくまったりするか。ひとっ風呂浴び、その後はお楽しみのタ食タイム。和牛鉄板焼き、刺身の盛りあわせ、若鮎と山菜の天ぷら各種などなどが並んでいる。
いやー美味いなあ。しかも若干20才の女性のお酌付きだもんな。もうサイコーだよ。
「いまのところは満足できてる?」
「そっですね、アタシHはシチュエーションを大事にしたいんですよ」
「なかなかいいかなあ」
ふむふむ。彼女が手紙に書いてきた大河ドラマのセットには及びもつかないが、とりあえず一安心だ。ふふふ。満面の笑みを浮かべる僕に対し、若干はにかんだ表情の那美さん。恥ずかしげな顔がまたたまらんですな。
お湯に浸かり下半身をおもむろに差も向ける
「こんなところでするの…」
そうは言いながらも、素直に口に含む彼女。うーん、やっぱこういうのが温泉混浴の醍醐味だよな。体勢を入れ替えて今度は僕が那美さんの股間に顔を埋め陰部に舌を這わせる。
「あああああ・・」ピチャビチャと裸体を半分お湯につけながらのクンニ。お互い浴衣姿で、いよいよ彼女の念願であるセックスの始まりである。まずはゆっくりはだけ、Eカップの美乳に吸いつく。乳首からヘソの方へと這わせ、ちょっと濃い目の陰毛を越えて陰部へ。やはりすでにグチョグチョ。僕は秘部へと舌をのばした。これはかなりの名器だ。
騎乗位そしてバック、さすがにあれだけ焦らしたせいで、どの体位でも気持ち艮さそうだ。ただ、バックでこれでもかとパンパン鳴らしても、騎乗位で子宮の奥を掻ぎ回しても、絶頂には届いてないようだ。
何度かの正常位で、腰をガンガン振っているとき、急にアタマの血管が切れそうな感覚が僕を襲った。これ以上いったら死ぬ・・
まったく、失神しそうになってるのは僕の方じゃないか。

儲かる大人のエッチなアダルトパーティーの開き方

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月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている
主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)
この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?
キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。
きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。
一昨年、ガールフレンドと色んなパーティーに参加した時期があったんです。いくら10才若い愛人でもうきあって3年も経てば刺激はないじゃないですか。
で、雑誌やインターネットの掲示板を見て、相互鑑賞やスワップをやってみよーっと。
でも、行くと嫌な思いするんですよ。力ップルパーティのはずが単独男と仕込み女性しかいなかつたり、男女比が10対1だったりねっおまけに参加者の年齢層が高くて、とても一緒に楽しめる雰囲気じゃない。
だったら自分で若くて話が合いそフなカツプルだけ集めちゃえと。で、よそのパーティに出て、これはって人に声かけたり、スワップ関連の掲示板で探し始めたんです。
ただ、ネットだとどんな人たちかわからないでしょ。だから年齢と職業、身長体重、それに女性はスリーサイズを聞いた上で2人の写真も送ってもらうことにした。
基準は自分たちがヤリたい相手かどうかってこどですからバンバン断りましたよ。40代50代はもちろん、若ぐても生理的に合わない場合もありますしね。
あいにく中止にっでメール送って返送したり。手間ですけど、妥協はしたくなかったんですよ。
1人1万払うから続けてほしい
実際にパーティを開いたのは12月初め。ボクたちを入れて15組がヒルトンホテルのエグゼクティブスイートに集合したんです。
写真みてもらえばわかると思うけど、みんなかなりのレベルでしょ。男は30前半までで、職業は銀行とか商社とかね。女のコはピアニストにスチュワーデスもいましたね。
最初はワインを飲みながら自己紹介なんかして、合間にカップルごとにシャワーを浴びるわけで支すると脱いだ服は着たくないじゃないですか。
自然、下着姿になって、そのうち5組ぐらいが両こうで話そ2なんてべッドルームに移動してね。
よくあるでしょ、「じゃあ、そろそろ」とか主催者がエッチの号令かけるの。あんなことはやらない。ごく自然に始まりましたよ。
夜?時にチェックインして、深夜2時ころまでやってたんじゃないですか。で、半数ぐらいが帰って、残った人たちは2つのベッドルームで雑魚寝。朝方また一戦交えたりね。
とにかくメチャクチャ楽しかったですね。笑いながらセックスしてるような感じって言えばいいのか。
ただ、ボクは何度もやる気はなかったんで・・・仕事の関係で。
ホテル代は10万そこそこで済みましだけど、ワインも食べ物も自腹なんですよ。いくらなんでもそう頻繁にはできない。
でも、参加した人たちからは「次はいつ?」っで問い合わせが殺到したんです。前回、都合がつかなかった人たちからも矢のように催促が来るし。
で、10組ぐらい新しいカップルを入れて、クリスマスに2回目を開いた。シェラトンのベイブリッジが見えるプレーオーシャンスイートにね、23組来ました。
で、またまた楽しく終わったのはいいんですが、その後も続々メールが届く。最初に厳しくチェックしたのが幸いして、めちゃくちゃレベルの高いパーティがあるってウワサになったらしいんですよね。
「単独の女性も安心だと薦められたのでゼヒ参加させてください」
なんて、某大学の院生からメールが来たときは驚きましたね。添付ファイルを見たら可愛いコなんですよ。そんなコが乱交したいってメール寄こすんですから。
ただ、パーティを開くのは思ったより大変でね。飲み物やつまみの手配に後片つけもある。部屋中に散らばったティッシュやコンドームも片つけなくちゃいけない。
それに、全員が楽しんでるかどうか気配りして、ー人でお酒飲んでるコがいれば話相手にもなってやるわけでしよ。自腹切ってそんなこと何度もできませんよ。
そこで正直に皆に事情を話したら、ー人1万の参加費を払うからゼヒ続けてくれ、それだけの価値はあるって。本腰入れてやってみよっと思ったのは、そのときからです。
回数を減らしレベル保持。某女優に、あの俳優もー
去年はホント、遊ぶ金に困りませんでしたよ。お正月に3回目を開いて、1月中にも7回。月イチのはずが、花火大会だ月見だって、結局、30回近く開催しましたからね。
ー回参加すれば絶対リビーターになるって自信があるんで、初回は2人で1万にしてるんで。だから、半分が初参加でも20組集まれば30万でしょ。
で、経費はホテル代を含めても15万程度ですから1回15万の稼ぎ。宣伝なんかしなくてもクチコミで広がって、客はいくらでもいるんです。
儲けだけ考えれば、それこそ週イチでもできる。けど、あえて回数を減らしてレベルを保つことを心がけてます。最初に写真を送ってもらうって言ったでしょ。
あれ、容姿をチェックするだけじゃなく、相手の反応をみるんですよ。だって、スワップパーティの主催者に写真を送るなんて怖いじゃないですか。何に使われるかわかんないんだからっですんで、理由を質間しできたら合格。
すんなり送ってくる警戒心のない客は秘密を守れそうもないから不合格なんですよ。客の中には有名人や地位のある人もいますから。
あるときね、個人情報ば誰が保存してるのかうて尋ねるメールが来たんです。参加の秘密は守れるのか、何人で情報管理してるのかって。
実際ボクは客の本名も聞いてませんし、情報っていってもメールアドレスと電話ぐらいしか知らない。それをプライベート用のパソコンに入れてるだけ。
それを書いて「不安なら参加は見合わせた方がよろしいかと思います」って出したら、すぐ返信が来た。
「必要以上に用心深くなってしまい申し訳ない。ゼヒ家内と参加させてほしい」
って。どんな人かと思ったら、当日現れたのが、ある女優さん。旦那と一緒にめちゃくちゃ楽しんでましたよ。
他にもニュースキャスターの方や、乱交パーティ疑惑をささやかれた男優さんが来たこともありましたね。確か、すごくキレイな女のコと一緒だったな。
え、あなたも参加したい?
だったらネットの掲示板をこまめに探してみてください。運がよければ、うちのパーティの告知を見つけられますよ。

大人の秘パーティ・野球拳から乱交へ

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タ刊紙の三行広告を見れば、いまだに「大人のパーティ」が腐るほど載っている。
値段も手頃で本番アリ、加えてプレイルームが大部屋になっているせいで、ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女のコが少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあっても、いざ店に入るとデブのオバサンばかりってなこともしばしば。そういうところに限ってセックスの回数ごとに値段を吊り上げてきたりするのだから始末に終えない。
しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれていた「月ー回、秘バーティ開催」の文字だった。電話で問い合わせてみると。
「都内のシティホテルにお部屋取りましてね、あとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう。だいたい男女合わせて全部で6、7人くらいですか。女のコはみんな20才くらいですね。本番?通常の営業はNGですけど、まあ感謝セールみたいなもんですから」
参加費は3万8千円(当日精算可)これで何発でもOKってんだから、見逃す手はないだろう。
某日の夜9時、都内にある某一流ホテルへと向かう。「沢向様ですね、お待ちしてました」まずは口ビーで仕切役である業者の男と落ち合い、そのままいっしょにエレべータで×階の二号室へ。
「こちらにお入りください。今夜のメンバーは全員揃ってますんで」奥のテーブルでは男2人、女2人が談笑しながら酒を飲んでいた。男はどちらもガタイのいい30代後半の自営業風。肝心の女はといえば、片方のチハルは優香風、もうー人のレイコは辺見えみり似。ウソだと思うなら証拠写真を見てみいーと言えないのが潜入取材のツライところなのだが、2人とも20代前半の美女であることは断言しよう。
「じゃあ9時半回ったし、野球拳でもやってみましょっかあ」仕切役の男の一言で軽くジャンケンボーン。んでもって、そのままスッポンポーン。
「次は、目隠しゲームいっとく?」男性陣が目隠しして女性陣のアソコを舌でナメ、どっちのコか当てられなかったら、両方に上納金として500円。まあ彼女らのタクシー代をカバーしようって腹なんだろうが、これがなかなか当たらない。
「うーん、じゃあ最初のがチハルで、2番目がレイコでしょ」
「ハズレでーす。500円いただきィー」
これが男女逆になると、すぐに当てられてしまうんだから、あら不思議。
「あコレ沢向サンでしょ。ちょっと大きいからわかるもーん。やったあ2千円ゲットー」
ったく、ちゃっかりしてるよ。まあコレもこ愛嬬ってことでョシとしましょか。そこらへんの大人のパーティ一じゃ、ここまで盛り上がることなんてまずないんだから。
みなさん、そろそろベッドの方でお好きなように遊んでもらうかな。沢向さん、初めてでしょ。
どうぞ、なんてワザとらしい表情をすいると、
「じゃお先ィ」とばかりにーいオッチャンのタッグチームがベッドになだれ込む。
さすがのオッサングループもルームライトが気になるのか、乳クリ合っているだけ。15分ほど経ってやつと調子づいてきた。
いやん、「向サン、こっち来て3Pやろー」恥ずかしいのは、腰をフリフーる彼らより、むしろ暖昧な笑顔で笑ってるこっちの方だったりする、マジで。
「後でイイっすよ」あーあ、こうなりゃ素直にトッブバッターになっときゃよかったよ。「沢向サン、1戦イッときます?」再び声をかけてきたのは、そ中なり約30分後のこと。
「ああ、そろそろいくかなあ」そう言いながら、すっかりギンギンのムコを組み足で隠してるオレ。まったく往際が悪いね。ヨッシャ、いきますっーそんなわけで、意を決してシャワーを浴たてのチハルとベッドインする。
こういうのって初めて?「ウン。でもなんかハズカシーよお」
そう、キミのここ、なんでここまでグッショリしてるワケ?
「もう見ないでよおん」なんて余裕カマしてあきながら、インサートしたらたったの5分でイっちゃうんだから、もうなさけないやら恥ずかしいやら
自分の実力はこんなモンじゃないっすと今度はレイコと最後は再びチハルで打ち止めた。い一だろう、3回ヤったのって。

オッサンのナンパ場は相席系飲み屋でなくラウンジタイプだ|出会い攻略

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ナンパ場として相席系飲み屋が大はやりだが、オッサンにはなかなかハードルが高いというのがオレの印象だ。主流の居酒屋タイプでは、何度ホゾを噛んだかわからない。このタイプは2対2でのグループトークが基本なので、十八番のエンコー提案も切り出しにくいし。しかし、オレは狙い目の店舗を見つけた。近ごろ都市部を中心に増えつつある、ラグジュアリーな内装で高級感をウリにした『相席ラウンジ』である。システムは、居酒屋系とだいたい同じで、男は有料、女はタダ。そしてポイントは、1人客の女がやたら多いことだ。ここなら得意技を出せそうでしょ?実際に向かってみたところ、状況は期待以上だった。豪華な内装の雰囲気に釣られてか、パパ活オンナが集まってきており、援交が切り出しやすいのだ。おっさんが向かう相席系飲み屋は、ラウンジタイプで決まりです。
ふらっと入ったラブホでデリ嬢を呼んで一発ヌく。若いころならこういう遊びも決して悪くはないんだろうが、齢を重ね、いろんな社会経験を積んできた俺のようなオッサンには、どうもそれだけでは味気がない。同じフーゾクで遊ぶにしても、もっと情緒のある、落ち着いた環境でのプレイにより心が引かれてしまうわけで。こういう考えに賛同してくれるご年配の同志はきっと少なくないだろうが、ならばそういう方たちのために、ぜひオススメしたいものがある。
『ホテルDEデリヘル』なる口コミサイトだ。デリヘルが呼べるシティホテルやビジネスホテルの情報が都道府県別に集められたきわめて便利なサイトなのだが、実はホテル以外に、温泉宿や温泉ホテルの情報も多数、掲載されていたりする。つまり、ゆっくり温泉に浸かり、晩酌を楽しんだそのあとで、デリ嬢と落ち着いた和室でしっぽり、などという贅沢な大人の遊びが可能なわけだ。静かに一人旅を楽しむもよし。あるいは男友だちを誘ってにぎやかにやるもよし。いずれにしろ、オッサンの温泉旅行が数倍グレードアップすること間違いなしだ。
単独でやってくるパパ活オンナにエンコーを切り出す
視姦されるためにハミ毛させてるんだから見てやんなきゃ損!
「最近のコスプレイヤー過激すぎ!」というようなネット記事を見かけないだろうか?エロコスプレイヤーを生で見てみたいけど、アニメに興味はないし、行っても馴染めなさそう…と気後れしている方もいることだろう。もったいない。そんな理由でせっかくのエロチャンスを逃すなんて。イベントと聞くと敷居が高く感じるかもしれないが、実際のところ、コスプレイヤーを囲んで撮影しているカメラマンは小汚いオッサンばっかりだし、俺のように視姦目的と思わしき、ただブラブラしているだけのオッサンもかなりの数いる。事実俺もアニメなんか全く知らないが、毎回イベントがあるたびに出かけ、若い女の生ケツやハミ毛をたっぷりと鑑賞させてもらっている。女たちもエロ目線で写真を撮られたり、視姦されるのには慣れっこで、「もっと足広げて~」なんてリクエストにも笑顔で応えている。このようなイベントは関西なら「ストリートフェスティバル」、名古屋は「ロムこみ」、「こみっくトレジャー」、関東なら「コスホリック」「ロー協」などが規模も大きく、鉄板のイベントだ。是非、生でエロコスプレを楽しんでほしい。

神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|体験ルポ

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メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユ
サと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連日満員にもなるっての。ちなみに肝心のラーメンは、青ネギがふんだんに入ったあっさりの塩味でなかなかイケます。
スーパー銭湯の男浴場にあるアカスリコーナ ーは、スタッフがオバサンと相場が決まっている。あるいは外国人とか。が、このスーパー銭湯ははあっぱれだ。昼間の時間帯は大半、日本人の若い女の子がアカスリスタッフを勤めているのだ。しかも、われわれ男は紙パンツとかそういうまどろっこしいもんは履かなくてもよく、素っ裸の股間にタオルを乗せただけけのスタイルでゴシゴシやってもらえる。風俗とかではないフツーの場所で、若い女に体を洗ってもらうってのは何と興奮することか。
毎日が水着のキャバクラです。どういう集め方をしたのか、20代前半の若くて可愛ギャルばかりが揃ってます。肌が黒い子、白い子、みんな水着で胸の谷間やお腹が見えてるのが非常にイイです。
店内の『海の家』風の飾りつけも相まって、憧れだった同級生とビーチに遊びに来た、みたいな感覚に陥ります。肌が擦れるくらいに密着して座ってくれるので、その心地いい感触に集中しながらお酒酒を飲むのが楽しいのです。いわゆるセクキャバってやつだが、ここは夢のプレイが味わえる。
2人以上で行けば、ボックス席に通され客の人数分の女の子がつく。スケスケキャミソールで、薄っすら乳首が見える格好だ。そして王様ゲームがはじまる。王様の命令の目玉は、女の子が両隣に座り、生乳で顔をパフパフ挟みまくってくれる『ダブルパフパフ』だ。
残念ながら1人で行ってもダブルパフパフは楽しめない。一緒に行ってくれる悪友がいて良かったと心から思うオレでした。
店員がビキニ姿という、よくあるガールズ居酒屋です。が、ここがすごいのは、特定の料理を注文するとかなりエロい光景が見られることですね。ほとんどの客が注文するのが 生絞りサワー」。女の子がテーブルにグレープフルーツを置いて絞ってくれるんですが『、仕上げにこっちも生絞り~』と言いながら、背後にに立ったもう1人の子が胸をガシガシと揉むんです。揉まれる側側の子の恥ずかしそうな表情、タマりません。あとはチュロスもイイです。棒状のお菓子の両端を女の子と客がくわえて食べていく。ポッキーゲームみたいな感じですね。
Tバックの極小水着での施術をウリにしているこのエステ店。どんな教育が施されているのかわからないが、彼女たちの淫語力は偏差値80を超えている。
モッチモチの泡まみれチンポをさわさわしながら、「もうガッチガチにしちゃってどうするの?」とか「おっきくなっていいなんて言ってないんだけど~」とか、ツボを押さえまくった台詞を連発してくるのだ。さらに、ズレまくった極小水着も気にせずマットプレイをする健気さ。乳首や股間がチンコにこすれる度に射精してしまうんじゃないかとヒヤヒヤそれがまた楽しい。
市内のカラオケボックスにピンクコンパニオンを派遣してくれる業者だ。わざわざ温泉宿に出かけな
とも、エロどんちゃん騒ぎが出来るのは、俺のようなストレス人間にとって非常にありがたい。
なんせ相手はピンコパちゃんだ。ノリのいい曲でも入れれば、パンツ一丁になって乳を振り乱しながら盛りあげてくれる。もちろんその乳をモミモミしちゃうくらいは余裕だし女のコによっては乳首チューチューだってアリだ。これで楽しくなかったらもう男として終わりである。ただしこのデリバリーサービス、客1人では利用できず、最低2人から。
若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…
20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける
横浜・日の出町近くの大岡川のリバーサイドは昔から外人やオカマの立ちんぼで有名だが去年ごろからちょっとした変化が起きている
女たちは台湾から来た出稼ぎ売春婦で日本で短期間働いてすぐに帰国するそうだ
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