大人のおもちゃのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:大人のおもちゃ

アダルトグッズ購入女性の自宅に大人のおもちゃのモニターやってとナンパしてみた

0028_2018102811203517e_201909291456208d1.jpg0029_20181028112036688_2019092914562184a.jpg0030_20181028112037cf0_20190929145623a9d.jpg0031_201810281120396a7_20190929145624c8b.jpg0032_20181028112040b9a_20190929145626ad1.jpg0033_20181028112042bf8_201909291456276a5.jpg
都内の某名簿屋で素晴らしきアイテムを入手した。
「アダルトグッズ通販利用者・東京版」。
過去に大人のオモチャを買った人たちの個人情報(住所、氏名、ケータイ番号、メルアド、商品名)を掲載したリストである。リストには、男性だけでなく、女性の名前も少なからず含まれている。婿薬を買った者、バイブを入手した者、フェロモン香水を求めた者等々、その数は全部で34人にのぼる。スケべではないか。みな、自分の指だけじゃ飽きたーりず、バイブをマンコに突き刺し、口ーターでクリトリスをこねくり回すようなドスケべ女に違いない。当然、尻も軽かろう。そんな、見つけようにもなかなか見つけられぬステキな女たちの詳細データを、お宝リストと呼ばずしてなんと言おう。眺めるだけでピンコ勃ちだ。食いまくりたい。思う存分、ハメ倒したい。すでにオレの頭は、いやらしく乱れる女体のことでいっぱいだ。
調教セットを購入した世田谷のオンナ
一刻も早くアプローチをかけたいところだが、まずはしっかり作戦を練ることが重要だ。いくら個人情報が手元にあるとはいえ、相手は見ず知らずの女。いきなり電話で口説いたり、メールを送れば、さしもの工口女も引いてしまうに違いない。熟考の末、いい方法を思いついた。宅配業者を装い、電話で在宅を確認した後、アダルトグッズの訪問販売を仕掛けてはどうだろう。もともと大人のオモチャが好きな女である。さらに強烈な新製品を持ってきましたよとかなんとか言えば、ドアを開けてくれるんじゃなかろうか。あとは部屋に上がり込んで「試してみましょうか」と近づき。ムフフフ。
さて、栄えある最初のターゲツトは、渋谷区在住の森山キリコに決定した。数いる中からあえて彼女を選んだのは、リストの商品名の欄にエ口ティッククリッパーと書かれていたからだ。これ、ディルド+乳首口ーター緊縛の調教フルセットのことである。相当なド変態に間違いない。さっそく新宿のドンキホーテで最新のバイブやローターを中心に各種アダルトグッズを買いあさった後、電話をかけた。時間は平日の午後ー時である。『はい、もしもし』
声の感じからして意外とおばちゃん。あの私、〇〇運輸の者なんですが、森山様宛ての荷物がこざいまして。今こ在宅でしょうか
ね『ええ、いま自宅ですけど」『わかりました。では後ほど伺いますんで」
ー時間後、渋谷駅に到着。番地まで詳細にわかる地図を眺めつつ、目的のマンションへ向かう。服装はスーツ。左手にはアダルトグッズ満載のアタッシュケースをぶら下げている。えーと、どれどれ、確かこの辺りのハズだけど・・
目の前に現れたのは、オートロックと監視力メラのついた大型マンションだった。マジかよ。オートロックの部屋に訪問販売なんて激しく不自然じゃねーか。エントランスに入ったオレは、半ばヤケクソでキリコの部屋番号を押した。ピンボーン。
『はい、どちらさまでしよう?』
『私、成人向けオモチャの訪問販売をさせてもらってまして。よろしければ商品だけでも見ていただけないでしょうか」『え、成人の…?』
「はい、オモチャです」『……』『あのー、もしもし?』
通話は一方的に打ち切られてしまった。鳴呼…。ま、状況が悪すぎたのだから仕方ない。次いこ次。しかし、その後千代田区、江東区と2件回ってみたが門前払い。翌日訪れた2件も、ドアさえ開けてくれない。もしかして、オレは勘違いしていたのだろうか。大人のオモチャを買うことと訪問販売員を自宅に招き入れることはまったく次元の違う話だったのかもしれない。加えて、自分自身がビビってるのも大きい。なんせ、毎回、アタッシュケースの中にいかがわしいグッズをギッシリ詰め込み、隠し力メラをスーツの裏に仕込んでいるのだ。そんな状態でしつこく玄関先に粘り、万が一、警察に通報されたらどうなる。言い訳無用、完全無欠の変質者としてお縄になるのがオチだろう。しかも、ここにきてさらにオレを落ち込ませる事態が起こった。この2日間、かけた番号が使われていないというハプニングが何度かあったため、かけ間違えのフリをして残りの番号をすべて試してみたところ、なんと計10人が不通になっていたのだ
ただでさえ、持ち玉が少なくなってきているというのに、どないしたらええのよ。
言っていても始まらない。訪問3日目。新宿区で在宅確認が取れた2件を回る際、応対の仕方に改良を加えてみた。
「すいませーん私、この地域で健康器具の訪問販売をさせていただいてる者ですが」《成人向けオモチャ》なんてストレートな呼称は口にしない。さらにモニターをやってくれたらといっ条件で、1千円の商品券を1枚チラつかせる。吉田成美。小型パイブ《美少年)の購入者だ。
「あのー、モニターってどんなことすればいいんですかっ」
名前の印象から、品のいい美人妻を想像していたのに、実際は見栄張と瓜ふたつ。歳は30といったところか。閉められぬよう、スッと右足を隙間に差し込み、そのまま中腰になってケースをオープン。
バイブ、口一タ一類の他、SM使用の縄、コンドームもある。
「初めて実物をこ覧になる方はビックリするかもしれませんが、こうやって服の上から当てるだけでも気持ち良いんですよ」取り出したローターのスイッチを入れ、スーツの袖にはわせてみせる。と、クスッと彼女が笑い出した。よーし、いい感じ。
「あのーウチはですね、こういった健康器具を専門に扱っているんですよ」
彼女が、はっと息を飲むのがわかった。決して怒ってはない。驚いてるだけだ。オレはそのまま玄関の中に入り込んだ。
「こういった道具、お使いになったこどさざいます?」
「…え、いえいえ、ないです」おいおい、ウソをついちゃいけない
左手で彼女の腕をそっと掴み、右手に持った口ーターをそこへ押し当てる。拒否はない。
「イイ感じでしよ」「あはは、そうですねえ」
例えブサイクであろうとも、彼女が美少年で毎夜激しいオナニーしているのだと思えば、いやがおうにも興奮は高まってくる。そろそろいいでしょうか。仕掛げちゃっでもいいでしようか。
「あのー、よろしければ新製品小型バイブのモ二ターをやっていただけるとうれしいんですが」ローターを脇に置き、珍しい人差し指型のバイブを成美に差し出した。アンタ、もう濡れてるんだろ。ホレホレ、コイツでイタズラしちゃるけん、こっちにおいで。
しかし、「いや、それは結構です」
「えっ」「結構です」「お願いしますよ。このバイブ、指先がプルプルうこい」
「あの、そろそろアタシ、子供を幼稚園に迎えに行かなくちゃ」
言い方は遠回しでも、そこからはハッキリと拒絶の意志が読み取れる。先ほどまでのいいムードはかけらもない。何だよ、何が気に入らなかったってのさ。
セックスまで持ち込めなかったものの、初めて相手の顔を拝めたことで、多少心に余裕が生まれた。足取りも軽く、本日のもうー件、小川真弓宅へと向かう。ちなみに、この小川嬢のメールアドレスをグーグルの検索にかけたところ、彼女がヤオイ系(美形ホモ)同人誌マンガのHPを運営していることが判明した。ったく通販でDXローターを買うわ、変態エロマンガにハマるわ。どんなツラしとんじゃい、キミー気合いは見事に空ぶった。ボロアパートのインタホンから必死に話しかけても、『結構です』とにべもない。再び、報われぬ日々が始まった。電話がつながっても自宅を留守にしている連中ばかり。在宅の確認が取れたら取れたで、みな判を押したように門前払いを食らわせてくる。女のコの在
庫も残りわずかしかない。港区に住む陽子の自宅アパートを訪れたのは、それから6日後、昼過ぎのことだ。「はい、何ですかっ」チャイムを鳴らし、インタホン越に話しかけようとしたとき、いきなり本人が中から顔を出した。用件も聞かず、ドアを開けてくれたパターンは初めてだ。パッと見は、25才くらいか。顔もまあ及第点といったところだが、肌が荒れ気味な点、真っ昼間に寝間着姿な点推測するに、お水系かもしれない。雰囲気もなんだか緩そうだ。
「あのー、どちらさまっ」「あ、はい。私、健康器具の訪問販売をやっておりまして」
型どおりの自己紹介を済ませ、おもむろにアタッシュケースをオープン。白色のシリコンバイブを陽子に握らせつつ、適当な講釈を垂れる。反応は悪くない。というより、好奇心を隠そうともせず、バイブを鷲づかむ様はこれまで見た中で一番のノリだ。そうそう、こういっ顔が見たかったんだよ。「あのですね、今モーーターをやっていただくと、商品券をサービスさせてもらってるんですよ」「え、本当」「はい」
「うーん、じゃあちょっとだけなら」
ウソみたい。ぜひともお願いします
玄関口では何だからということで、ひとまず彼女の部屋の中へ。陽子はベッドに、オレは側の床に腰を下ろす。間取りは一般のワンルームで、あちこちに洋服とスナック菓子の袋が散乱している。きったねー。
「ねえねえ」「はいなんでしょう」「恥ずかしいから服の上からでもいい?」「結構ですよ」
まもなく、昼下がりの静かな部屋に、人指し指型バイブのモーター音が響き渡った。体育座りの姿勢で、陽子は指バイブの先端を股間の中心に押し当てている。まだ、表情に変化はない。
この臭気、もしや性病なんでは
「どうですっ」
何とも卑狼な状況に、すっかり興奮したオレは、陽子の肩に手を回した。女は何もしゃべらない。「じゃあ、ちょっと服を脱いでみましょうか」
ゆっくりとスエットの上着をまくり上げると、柔らかそうな白い乳房が剥き出しで現れた。ノーブラだった。それにしても不思議な感覚である。赤の他人の家に上がり込み、持参したバイブを使わせているオレ。まるでマンガじゃないか。いずれにせよ我が息子は、もはや我慢ならぬところまできている。オレはケースから口ーターを取り出し、股の後ろからマンコに刺激を与えた。
「うあーん、気持ちいいー気持ちいいーー」
おお、感じてんじゃん。ククっと笑いが込み上がってきたまさにそのときだった。プーン。何とも言えぬ刺激臭が、辺りに立ちこめた。泥炭臭とでも言おうか、鼻がちぎれてしまいそうな凄まじさである。うう、この臭気は陽子ちゃん、もしかして性病じゃなかとねっ
トーンダウンしていくが、この期に及んで最後までやらぬも失礼だ。勇気を振り絞り、バックや騎乗位で、やっぱ臭いが気になって集中できん
結局、オレは自分でシゴいてフィニッシュすると、挨拶もそこそこ、逃げるように陽子の部屋を後にした。
その2日後、江戸川区の2件と墨田区2件を回ったところで、リストに載った女性すべての訪問が終わった。言うまでもなく、いずれも撃沈、有終の美を飾る願いは叶わなかった。
どっすかコレ。
ただ、《フエロモン香水》こ購入の大戸美香だけは玄関口に招き入れてくれたので、そのときの模様に少し触れておく。福島県出身の長身でショートカツトが似合う美形だ。話も盛り上がり、最近、新宿のキャバクラから地元のスナックに転職しただの、スキューバーにハマってるだの、プライべートな情報を聞かせてくるまで打ち解けた。バイブのモニターを断られたことが、何とも口惜しい。結局セックスできたのはー人だけ。みな好き者には違いないのだろうが、やはり、初対面のオレがいきなりそれを求めるのはムリがあったのかもしれない。勉強になりました。

大人のおもちゃを使ってみたい普通の主婦の不倫SEX

0200_201907160630020bf.jpg0201_201907160630039fa.jpg0202_20190716063005299.jpg0203_20190716063006f39.jpg0204_20190716063008177.jpg0205_201907160630099bb.jpg
先月号から始まった大胆な当企画であるが、連載初回のお相毛ヘルス嬢・大橋さんの(75点)を見て正直ガックシである。あんなに頑張ったのにそんなもんなのか・・
あるうららかな秋晴れの午後、編集部のオガタ氏から連絡が入った。
「応募が来たんだよ。イカせてほしいって女性が現れたの」
ついに来たか…。正直なところ送られてきた鈴木さんのスナップを見る。まっ普通のリアルな中年の主婦といった感じ。特別美人でもなければブスでもないどこにでもいそうなオバサンである。オガタ氏によれば、特に僕のファンということでもなさそうで、単に夫以外の男とセックスがしたいようだ。
どこからどう見ても普通の主婦、鈴木さんのこ希望はーとにかくイ力せてほしい。大人のオモチャも使ってみたいんだそうです。
駅へ到着小さな改札口を抜けると、すでに鈴木さんは待っていた。
「こ、こんにちは」「ど、フも、ハハハ」
落ちつきのない、どこにでもいる中年の主婦といった第一印象。さーどうする。いきなりホテルに行っちまっか。いやいや、まだ心の准備ができてないぞ。
「とりあえず、どこかで食事でもしませんか?」
「はい。じゃスーパーでなにか買いましょうか」
これからセックスしようという2人なのに、それはいかがなものか。しかし僕もそれを否定するでもなく、鈴木さんの後について黙ってスーパーのお弁当コーナーを物色しているところを見ると、どうやら完全に彼女のぺースに巻き込まれてしまったようだ。
「いやー、今回は企画に参加してくださってありがとうございます」「いえいえ・・」
「緊張してます?」「…はい。なんか今中さん怪しいですし」
「ハハハ…。39才ってことなんですけど、女性もそれぐらいになると、いろいろ経験されてるんでしょうねー。よかったら初体験の話あたりから、聞かせてもらえませんか」
「あたし、初めては25のときなんですよ」
「えつ?それはまた随分と遅いんじゃありませんか。」
「はい。実は若いころからいろいろありまして・・」
と、自分の半生を語り始めた彼女なのだが、これがまた実にディープ
宗教を脱会させてくれた妻子ある男性と8年不倫
「で、その後今の旦那さんと結婚された、と」
鈴木さんが潮笑まじりの口調で問いかける。鈴木さんのオッパイは39才にしてはまあまあ張りがある方で、乳首を舌で転がすと「ああーん」といった吐息が漏れる。
鈴木さんが僕のチンコをパクリとくわえてくれた。おお、意外なまでに上手いフェラチオだ。幾分湿り気の出てきた鈴木さんのクリトリスにバイブを当てる。腔内部はすでにグチャグチャで、そのまま太目のバイブを中に挿入する。
「あっう、っ、っ・・」
これこれ、なかなか感じてくれていますな。
「どうイキそう?」
「イッたことないからわかんない-あつううう」
AV&鈴木さんのフェラのおかげでどうにかチンコも破くなってきた。まだびんびんとは言えないが、挿入は可能だろう。
「いれるよ」「ああ…早く入れてー」
とても楽しい時間を過こせて感謝しています。ただプレイ自体はもっと気合いを入れてやってほしかったです。アソコも紙めてほしかったのに、それもなかったし…。あ、オモチャよりやっぱり本物の方がいいですよね。どうもありがとうこざいました。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます