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  • 2018/10/07その他

     こんな感じで、今まで下は22才から上は34才まで女性をいただいてきた。さほどモテるタイプでない私には、十分過ぎるほどの成果といえよう。...

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  • 2018/04/21裏情報

       新宿歌舞伎町の西武新宿駅沿いは幾分さびれた通りだが、夜ともなると客引き女が湧き出てくる。全部で6、7人はいるだろうか。年齢は30〜50代くらいが中心で、みなカタコトの日本語を操る中国人である。そう、違法エステのキャッチだ。「オニイさん、マッサージ!」「ヌキは?」「アルよ。60分1万円」この誘いにウソはないが、彼女らの目的は別にあるらしい。客のクレジットカード情報を抜き取り、これを元に偽...

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大使館パーティで女を食いまくる国家公務員

0136_201810071704160b2.jpg 0137_201810071704178b0.jpgこんな感じで、今まで下は22才から上は34才まで女性をいただいてきた。
さほどモテるタイプでない私には、十分過ぎるほどの成果といえよう。

ホームレスと談笑する一発5千円女

0056_201804211456220f1.jpg 0057_20180421145623ed6.jpg 0058_20180421145624bd2.jpg 0059_2018042114562619f.jpg
新宿歌舞伎町の西武新宿駅沿いは幾分さびれた通りだが、夜ともなると客引き女が湧き出てくる。全部で6、7人はいるだろうか。年齢は30〜50代くらいが中心で、みなカタコトの日本語を操る中国人である。そう、違法エステのキャッチだ。
「オニイさん、マッサージ!」「ヌキは?」「アルよ。60分1万円」
この誘いにウソはないが、彼女らの目的は別にあるらしい。客のクレジットカード情報を抜き取り、これを元に偽造カードを作ってしまうのだ。いわゆるスキミングである。にしても、どこでどうやって客のカードを抜き取るのか。馴染みの客引きにそれとなく尋ねると、こんな答えが返ってきた。
「客がシャワーを浴びてるスキに、財布からカードを抜き取るんですよ。必ずやられるわけじゃないけど…念のため、財布はシャワールームに持っていった方がいいでしょうね」
地元でも人気のガールズバーです。2、3人の娘たちがこじんまりやってる店で、値段も手頃なんだけど、ちょっと困ったことになってまして…。なぜか客にガラの悪そうなのが多いんですよ。ヤクザっぽいのやらヤンキー風まで。一般の客はあまり見かけません。店が混み出すと、中に入れないコワモテ客が店前にたむろして、缶ビールなんぞを飲みながら、くっちゃべり始めます。まあ、路上宴会ってとこでしょうか。ガールズとしゃべれないのに立ち飲みしたくなるって、いったい彼らにとってこの店の魅力は何なんでしょうか。
大使館職員が捨てる粗大ゴミは使える高級品ばかり
私は朝の6時ごろにこのあたりを車で徘徊しています。
ベッドやタンスなど、まだまだ使える高級家具や家電が粗大ゴミとして捨てられていることが多いんです。理由は単純。界隈に大使館が多いからです。任期が過ぎて、日本から母国に戻ることになったとき、家財道具をすべて処分していくんです。まったくもったいのない話です。狙い目はずばり、高級マンションの前。彼らは賃貸マンションに住んでることが多いため、お宝がよく落ちています。一軒家の前はまずありません。お宝を見つけたら、人目につかないよう、さっさと車に乗せてしまいましょう。
謝礼付きアンケートのハシゴ
新宿西口のソフマップやヨドバシのあたりに、道行く人に声をかけているおばちゃんが大勢います。
「たばこのアンケートをお願いします」
「車について調査しています。アンケートお願いします」
付近のビルに連れていかれ、無記名でアンケートを書く、ごくありふれたもの。ありがたいのは、最後にお礼として500円程度の商品券をもらえることです。ハシゴして食いつないでいる兄ちゃん連中もいるようです。
原宿に遊びに行ったときのこと。竹下通り中程にあるセブンイレブンの前に3人の黒人がたむろしていました。そのうちの1人が私と目が合うや、ニンマリ笑いながら近寄ってきました。ビビる私に、おもむろにスニーカーや服の写真を見せます。
「ハーイ、ブラザー。今セール中だから見てってよ」
怖いモノ見たさ半分、誘われるまま近くの店についていくと、そこにはスニーカーやヒップホップ系の服が。途端に、強引な売り込みスタートです。
「コレ安いよ、買って買って。ほらこれも安い安い」
「金がないんで…」
「少しくらい持ってるんだろ」
気づけば周りには数人の黒人が。買わなきゃ殴られそうな雰囲気です。必死で謝り倒し、命カラガラ警察に駆け込んだところ、彼らは観光客を狙った強引な商売をしているんだと眉をしかめてました。法律的には問題ないでしょうかね。
この病院はその場でバイアグラなどの勃起薬を買うことができます。ネットとかでいちいち注文する必要がないんですよね。もちろん、初診時に医師の問診があります。法律上は、EDに悩んでいる人でなければ、勃起薬は処方できないタテマエになっていますからね。ところが、いざ問診を受けると、「性欲はあるか」「勃ちはどうか」といった質問を受けるだけ。テキトーに答えるうち、あれよあれよと薬が処方されるのです。また、2回目以降は、診察券を提示するだけで勃起薬が購入可能。あまりの手軽さに、数十万円分を一気に買って帰る人もいるほどです。
地図の場所にいつも座ってる女がいます 。歳のころ20代後半。小汚い服を着て、覇気のない表情をしながら大荷物を抱えて、ぼーっと地べたにしゃがんでるのです。ホームレスと談笑してたり、ホストから声をかけられたりとワケがわかりません。いったいどんな女なんでしょうか。声をかけたところ、彼女がしれっと一言。
「行く?」「ん?」「1万とかない? なければ5千円でもいいんだけど」
なるほど、そう来たか。何でも彼女、エンコーで稼ぎながら、この界隈のマンキツを転々としており、ヒマなときは広場に座ってるんだそうな。そうこうするうち、歌舞伎町の住人と仲良くなったそうです。僕は遠慮しておきますが、興味のある方は遊んでみてはいかがです?
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