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タグ:大阪

  • 2019/08/11突撃リポート

    1、無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。ア...

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  • 2019/08/09突撃リポート

    ①宮城仙台・151A相席ダイニングバーってやつで、宮城にはこういう店は少ないので、かなり女客が多い。20代前半から40代まで、年齢層も幅広い。なぜか主婦もいたりしてそれもまた良し。店員が相席を進めてくるのでそれに乗っかればいいんだけど、見た目が気にいらなかったりしたら断れるのがイイ。土日は普通の女子大生が多くて、この店で飲んだあとカラオケに流れてそこでハメたこともある。②東京新宿・相席屋歌舞伎町店相席屋...

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  • 2019/08/07突撃リポート

    1、関西のオタクの聖地・日本橋には、メイドデートなる店が大量に存在します。お店は数千円を払って若い子たちと町中を散歩するのが基本システムですが、女の子たちの中には小遣い欲しさに独自のシステムを導入してる子もちらほらいまして。散歩しながら世間話をしていると、向こうから「何したいですか?」「私と何しますか?」などとアプローチしてくる子がいます。もちろんすべての女の子がそんな話をするわけではないですが、...

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  • 2019/01/19裏風俗・風俗体験談

    1、ドアを開けるやいなや襲いかかってくる逆即飼育のエ口痴女プレー前の無駄な会話ほどイライラするものはない、時間がもったいないから早く脱げ!というせっかちな人にお薦めなのがこちら。本来は「女を飼育する」がウリのお店だが、色々な選択コースの中に「逆即飼育」なるものがある。このコースを選ぶと全てが逆。つまり、男性客が女の子の入室と同時に攻めを受けられるのだ。ホテルに入室したら1人でシャワーを浴び、パンツ1...

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  • 2018/11/10出会い攻略

    1、関西のチカン電車といえば梅田~四条河原町阪急京都線関西一多い電車と言われている大阪と京都を繋ぐ阪急京都線は、7-9時台と18時20時台のラッシュ時の混み具合がハンパではない。関西で現場が見たいならここしかないだろう。私の場合はいつも出入り口付近の若い女性をマークしているが、中には席に座った女性客のふとももを触り大声を上げられているバカモノもいるようだ。女性専用車両の導入で若干ターゲットは減少したもの...

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  • 2018/09/24出会い攻略

    世話好きマスターのいるニューハーフハブ。このオーナーの人生相談はネットでも人気が高いわざわざ遠くから悩み相談に訪れる女性客も多い。世話好きマスターの強引な操作で、うまく行けば店内で客同士がエッチに発展することも。ウワサのお店の中。ねえマスターまた彼に浮気されちゃったよーあらーかわいそうにニューハーフの店だけあつて、女性客が多く、世話好色んな悩みを相談してるやっばり満足させないとダメかな?当たり前じ...

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  • 2018/07/30出会い攻略

    イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞...

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  • 2018/05/19出会い攻略

    兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。「最近、...

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  • 2017/11/26裏情報

    1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜...

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  • 2017/03/06裏風俗・風俗体験談

    1、オープン自体はもう結構、昔のことなのに、なぜかここにきて急激に活気づいてきたのがこのハプバーだ。特に金、土の夜はすごい。カップル客や単独男性と同等に、単独女性もひっきりなしにやってくる。年齢層でいうと、20代半ば40代が多いか。上玉ばかりといえばウソに なるが、セックスがやりたくて ひとりで店に乗り込んでくる 女たちだけに、多少でもコミュ ニケーション能力に長けた者 ならラクショーでいけるだろう。2、...

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大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

東京・愛知・大阪・仙台・福岡の相席居酒屋で出会い即SEXに挑戦

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①宮城仙台・151A

相席ダイニングバーってやつで、宮城にはこういう店は少ないので、かなり女客が多い。20代前半から40代まで、年齢層も幅広い。なぜか主婦もいたりしてそれもまた良し。店員が相席を進めてくるのでそれに乗っかればいいんだけど、見た目が気にいらなかったりしたら断れるのがイイ。土日は普通の女子大生が多くて、この店で飲んだあとカラオケに流れてそこでハメたこともある。

②東京新宿・相席屋歌舞伎町店

相席屋は都内でもたくさんあるけど、客の多さと持ち帰り率の高さから言ってこの歌舞伎町店がナンバーワンですかね。女は家出風とか風俗嬢とか、まあ普通の仕事の子もいます。とにかくアホみたいに飲ませて外に出ればすぐにラブホ街なんで、ラクチンです。

③大阪キタ・ZEBRA

相席系の店っていろいろ行きましたけど、ココがいいのは独りで言っても相席になるときがあることですかね。独り女も来てるので、そのまま1対1で飲めるわけです。もちろん二人で行ったほうが相席率は高いんですけど、で、人気店なので客も多い。かなり使い勝手イイです。

④兵庫三宮・相席屋+(プラス)三宮店

どうしてそうなってるのかよくわからんが、人妻連中の姿がかなり目立つ。オープンの夕方5時から7時ぐらいは主婦二人組が多くて、オレはそこが気にいっている。簡単に言えばお股のユルイ奥様が、火遊び相手を探しに来てるわけだ。ここで飲んでからカラオケでいちゃいちゃするのが鉄板となっている。

⑤福岡天神・JIS FUKUOKA tenjin

ものすっごいオシャレな内装の店で、ものめずらしさに女が集まりまくってます。地元の女もいますけど、観光客のほうが狙い目ですかね。どこかのオシャレ誌で紹介されたみたいで、旅行のついでに寄る女がめっちゃ増えたんです。ここで出会って飲んで、「オススメのもつ鍋屋教えてあげるよ」とかって誘うだけでホイホイついてきます。
初対面の女性客と相席で飲むことができることがウリの相席居酒屋。すでにいくつかのメディアで取り上げられていることもあり、ご存知の方も多いだろう。女性が飲み放題無料といつこともあり、連日盛況だという。かつて、大誌連載「これやっとけー」にてこの店をほんの少しだけ取り扱ったことがあるが、あれはほんのサワリだけ。今回は「相席屋はちゃんとヤれるのか?」という裏モノ唯一の命題に着目してしっかり体験したい。考えてみてほしい。女性は男性と相席になることをわかっていてこの店に足を運んでいる。とすれば、多かれ少なかれ男に興味がある女しかこの店には来ないのではなかろうか。
平日夜8時。新宿区役所裏の雑居ビル地下一階にある相席居酒屋に、友人と共に足を運んだ。入口前にはすでに2人組の男性が並んでいた。現在男性席女性席ともに満席だとい-2すごい盛況っぷりだな。20才くらいのチャラそうな店員が言う
『いつごろお席をご案内できるかわからなごいですがよろしいでしょうか』だが、10分ほど待っているとタイミングよく席が空いたらしく案内されることとなった。驚いたのは、この間だけでも男性が3組、次々とやってきては我々の後ろに並んだことである?居酒屋でこれだけの行列はまずないだろう。
さてこの店の料金体型だが、女性がドリンク無料で飲み放題、男性は30分1500円だ。フードは別料金となっているが、実質的に男が箸るのが暗黙の了解になっている。
案内された席には20代前半くらいのややぽちゃの女性2人が座っていた。
「どうもこんばんは」「こんはんはーー」青いカーディガンを着た女性が飲みかけ
のグラスをこちらに向ける。とりあえず乾杯を済ませて2人の顔を改めて見ると頬が赤い。けっこう酔いが回っているらしい。「けっこう飲んでるの」「もう2時間くらい経ちましたー」この店でつい先ほどまで男性2人組と相席で飲んでいたという。男性は用事があって帰ったんだとか。なのに彼女たちは帰らないってことは、男が気に入らなかったのか、飲み足りなかったかのどちらかだろう。「2人はどんな友だちなの」「学生時代かりの友だちだよー」
年齢は24才。いまが一番セックスしたい時期だ。相席居酒屋は2人とも初めてだと言い、ここに足を運んでみたきっかけを聞くと「テレビで見たから」「タダでお酒が飲めるから」というものだった。簡単な自己紹介をするうちにすぐドリンクがなくなった。
「そっちのドリンクもついできてあけるよ。さっきと同じウーロンハイでいい」「おねがいします」
他の席を見ても、ドリンクバーに近い男が酒をついでいるケースが多いようだ。氷を入れ、アルコールやソーダ、鳥龍茶を混ぜて酒をつくるセルフサービスだ。俺はここで重要なことに気ついてしまった。この環境ならば、濃い目の酒をいくらでも作り放題ではないかー新ドリンクを持って再び乾杯だ。
「2人とも、お腹は減ってないの」「大丈夫でーす」
メニューには、唐揚などオーソドックスな居酒屋のメニューが並んでいる。値段は400-700円ときわめて標準的だ
「2人ともお酒好きなの」「はい、ていうかほんと今日は飲みすぎた」「ねーー」
こちらも追いついて盛り上けないと。が、急いでグラスを空けたところで、急に2人がひそひそ話を始めた。なんだかイヤな予感が・青カーディガンが言う。
「あの、そろそろ帰りますね」「え、まだぜんぜん話してないじゃんー」
「あの、私たち千葉から来てるんで」
引きとめようと思ったが、この賑わいっぷりならすぐに女性は入ってくるだろう。さよーならー。
2人が出て行くや、休む間もなく店員が近づいてきた。
「次の相席のお客様がいらっしゃいましたのでご案内します」
すごいな、回転セクキャバかよー大きな紙袋を抱えた女性2人組が入ってきた。1人は企画モノAVに出てそうな釈由美子風の女性、もう一人は土浦のスナック嬢みたいな30代前半くらいの女だ。
「どうも初めましてーー」
企画AVさんが力シスソーダ、スナック嬢さんはハイボールで乾杯だ。
「お腹は減ってないんですか?」「もう飲んできたから大丈夫ー」
2人は近くの居酒屋でけっこう飲んできて、2軒目の店としてここにたどり着いたらしい。その証拠に、スナック嬢のグラスを持つ手が少しぐらついている。
「一軒行ったけど飲み足りないし、ここは酒無料だし、行っとこうかみたいな?」ビンゴースナック嬢がノリよく返してきた。けっう出来上がってますな。2人は美容関係の会社で働く職場の同僚という。酔っているということもあり、スナックにいきなり下ネタをふってみた。
「お姉さんはさ、男に身体だけの関係で遊れてそうだよねー」
「ちょっとーいきなり失礼なこと言うーそういうのもう卒業したからー」
「でも再入学、みたいなかんじでしょビッチ臭が漂うもん」「黙れよメガネーー」
そう言ってスナック嬢はコツンとグラス当てたリノリはいいようだ。かつて男に遊ばれていた女に卒業という字はない。彼女たちはいつまで経っても年し続けるのである。これはひょっとしらひょっとするかもしれないぞ。話が盛り上かるので酒はどんどん進む。
3-5杯ほどグラスを空けたところ向かい合ったままでは何かと都合が悪い。俺の隣りに座ったのはスナック嬢のほうだ
「私さー最近太ってさあー太ももとかヤバいんだよねー」
そう言って自分で太ももをさする。
「ホントだ、伊藤ハム内定ってかんじだね、この太ももー」
スリスリと太ももをさすってやるがまったく抵抗がない。いけるクチだぞ、こいつ。しかし気持ちのいい飲みっぷりだ。どんどんドリンクがなくなっていく。
スナック嬢がポンポンとこちらの肩を叩いた。
「ていうか、ここのお酒濃くなーい?」
ふふ、だって濃く作ってるんだもん。こちらの腕に手をまわしてもたれかかってくる。なに?かまってほしいの?
「私、太ももはヤバいんだけどおっぱいは自信あるからねー」
スナック嬢はそう言って胸をピンと張った。そして両手で下乳を抱えて持ち上ける。
「ほら、大きいでしょ?」
ヤらしい雰囲気を求めているようだったので、軽く操んでやるとキャッキャと騒ぎだした。向かいに座った企画モノ女優もこちらを気にせずオレの連れと会話を楽しんでいる。楽しくなったのか、スナック嬢はこちらにもたれかかってそのまま首にキスをしてきた。つないでいた手を太ももの奥へと移
動させ、指の腹でクリトリス付近ををさすってやると生暖かい体温が。もうもらいましたね。自然な流れで店を出てタクシーに乗り、そのまま彼女のマンションへ向かった。部屋に入ると、すぐにベッドに倒れ込んで抱き合いながら長い長いディープキス。服を一瞬で脱がし、そのまま裸で抱き合う。
「肌、気持いいね」「ちょっと前にエステ行ったばかりだもん」
乳首を転がすと「クウンクウン」という仔犬のような端ぎ声を出し始めた。完全におとなしくなったようだ。さらにマンコを触ってみてびっくり。さきほど飲んでいたハイボールはここにすべて集まってるんじゃないかと思わせるほどにベチャベチャに濡れている。だったら、さっそく入れちゃいましょうか。まるで、最初からセックスするためにあの店を訪れたていたかのようなトントン拍子っぷりだった。相席居酒屋、人気なのも当然かな。

パクチーハウス東京

パクチー料理の専門店。そんな、ロハス丸出しのコンセプトからもわかるように、この店の客は大半が若い女性で占められている。普通なら趣味パチンコ、好物カツ丼の俺みたいなオッサンが近づいてはいけない場所だ。にもかかわらず、折にふれ、職場の同僚と飲みに繰り出すのは、この店が相席推奨店だからに他ならない。どういうわけか、店主がやたらと客同士を交流させたがるのだ。特に見知らぬ男女を引き合わせることに熱心なようで、同僚と店に行くと、大抵いつも女性たちと対面に座る形で席を用意してくれる。そこまでお膳立てされてもなかなか話しかけづらいときもあるが、そういう場合でもスタッフが会話を取り持ってくれるから不安はない。とにかく内気な人間でもちゃんと楽しめるようになっているのだ。通常営業でもこの調子だから、時々開催されるイベントはさらに使える。オススメは「見知らぬ他人と囲む鍋」パーティ。女性との会話が盛り上がること必至だ。

相席イタリアンロハス銀座

相席できるイタリアンの店だ。何度かこの店に足を運んで気づいたことがある。相席とイタリアンはとにかく相性がよい。サラダやパスタ、ピザなど、取りわけしやすいものが多く、また食事のチョイスに困らないからだ。何より、この店を訪れる女のレベルについて言及せねばなるまい。銀座という土地柄、女のレベルは高く、普通の安居酒屋メニューが提供される凡百の相席居酒屋には食指を動かされない女たちとも遭遇できるのだ。大手町や勝どきで勤務する大企業の受付嬢や事務職の女とイタリアン。ストレートに実現しようと思えばかなり困難な道なのは想像に難くないだろう。その近道を提供してくれた時点でこの店の存在意義は大きいと言える。
巷に「素人キャバクラ」を名乗る店は腐るほどあるが、正真正銘、本物のシロート女がいるキャバとなると、ここ以外に俺は知らない。実はこの店、女のコの勤務形態が登録制かつ自由出勤となっており、ちょっと小遣いが欲しいときにだけ、ふらりと店にやって来る女子大生やショップ店員などがめちゃくちゃ多いのだ。おまけに店側は女のコに営業ノルマをいっさい課しておらず(女のドリンク代は完全タダ)、接客の仕方も彼女たちのやりたいようにさせている。服装だって私服だし。つまり、場所こそキャバクラとはいえ、そこで行われているのは、普通の合コンと実質的に変わらないのだ。となれば、もう俺の言いたいことはわかるだろう。そう、ここに来ればシロート女と楽しく酒を飲めるばかりか、意気投合した場合、後日2人でデートへ、なんて展開も自然に起こりえるわけだ。素晴らしいとは思わないか?

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即日セックスを目論んで相席居酒屋に足を運ぶ我々にとっては実に嘆かわしい話だが、相席屋には出会いなどそっちのけで、タダ飯だけが目的の貧乏女にぶつかることが珍しくない。その手の女は20代前半に多いのだが、そんな乞食が自動的に排除されるばかりでなく、性欲旺盛な肉食女だけが提供される素晴らしい店があるのをご存知だろうか。それが30才以上の客(男女ともに)を対象にしたこの店だ。場所柄、金持ち男をモノにしようとする婚活女やセックスレスの既婚女にぶつかることが多いので、我々の目的にかなうことだろう。
一度でも婚活パーティの類に足を運んだ人は思ったことがあるはずだ。回転寿司方式で全員の女とせわしなく会話させるようなやり方では、狙った女とロクなコミュニケーションも取れない。そもそもパーティの内容自体がクソつまらんと。この意見に「そうだそうだ!」と賛同される方は、ぜひこちらの業者が開催するパーティに参加してみてはどうだろう。実はここのパーティの大半は、参加者が自由に交流できるフリータイム形式なのだ。つまり、雑魚には目もくれず、時間いっぱいお目当ての女に集中できる。さらに素晴らしいのは、アルコールが飲み放題という点。これは本当にありがたい。私のような内気な男でもアルコールの力を借りれば、臆せず女と話すことも可能だし、何より、相手との会話も大いに盛り上がる。結果、パーティー後に2人だけで二次会へ、なんて展開も決して珍しくないのだ。
合コンにおいて、店選びはかなり重要なファクターである。なぜなら女というのはムードに流されやすい生き物だからだ。たとえ相手の男にさほどの好意を持っていなくても、周囲の環境次第ではついつい心を許してしまうものだ。その説でいえば、この店ほどおあつらえ向きの場所はないのではないか。週末を中心に相席イベントを行っている居酒屋なのだが、とにかく見知らぬ男女が仲を深めやすくするための工夫が随所に見受けれるのだ。たとえば全室に完備されているカラオケ。たとえばどんな女でもウットリすること間違いなしのオシャレで淫靡な部屋デザイン。この店の相席イベントで女子と盛り上がれない男は、すっぱり出家した方がいいかと。
全国的に相席居酒屋がブームとなっているようですが、ついに私が住む三河エリアにも同様のシステムの店がオープン!場所柄、最初は女の子がついてくれない日もありましたが、最近では相席できるようになりました。この店が特に「使える」理由はその立地にあります。目と鼻の先にインター出口があり、そこがラブホ街になってるんです。酔わせてからヤるまでスピーディな導線ができているので、飲んだ後のことも心配いりませんよ。
毎晩20時45分より、立食スタイルのパーティを開催しているダイニングバーだ。当日いきなりの参加もオーケー(ホームページより申し込み)なので、男友達と一杯飲んだあと、ちょっと女でも漁りにいきますか、ってな使い方にちょうどいい。が、もしかしたらピンと来ないかもしれない。所詮はクラブなんかと一緒で、立食スタイルのシチュエーションは、ナンパ力を問われるんじゃないか、と。
でも、これがそうでもない。このダイニングバー、毎回のイベント名を、「~~パーティ」とか「~~企画」ではなく「街コン」と謳っているせいか、女の子がちゃんと出会いを意識して来ているのだ。実際、ぼくは普段ナンパなんて全くダメだが、このパーティだと普通に楽しめている。掛け値なしでオススメです。

大阪でエロい遊びが出来る大人のスポット・レズプレイ鑑賞・セクキャバ・ショークラブ・バー体験談

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1_201911191025165c9.jpg1、関西のオタクの聖地・日本橋には、メイドデートなる店が大量に存在します。
お店は数千円を払って若い子たちと町中を散歩するのが基本システムですが、女の子たちの中には小遣い欲しさに独自のシステムを導入してる子もちらほらいまして。散歩しながら世間話をしていると、向こうから「何したいですか?」「私と何しますか?」などとアプローチしてくる子がいます。もちろんすべての女の子がそんな話をするわけではないですが、詳しく話を聞くと「ホテル散歩」や「裏オプション」などの隠語を使って客に援交を持ちかけてくるわけです。「キスは千円」「手なら3500円」「口は5千円」などと具体的な金額メニューをいう子までいるから驚きです。言うまでもありませんが、変な気は起こさないように
2、パレオ付きのセクシービキニ姿の女の子たちが接客してくれるバーです。南国風バーなので、冬でもピチピチギャルのビキニが楽しめる素敵な店なんですが、女の子の中にはピチピチ度合いが尋常じゃないレベルの子がやたらと混じってるんです。その子たち、とある事情で夜10時になると帰っちゃうんですが、ピッチピチ女子のパレオ姿を肴に酒が飲めるんだから文句はありません。ちなみにこのお店、女の子たちの待機室がガラス張りになっていて、通りからビキニ女子が見えるという特殊な造りになってます。お店の外から女の子を眺めるだけでも楽しめるので、一度足を運んでみてはいかがでしょう。
3、普段から乱交好きな友人と2人で、その手の風俗を探してるんですが、スワッピングOK、つまり2人の女の子を交換できるスワッピングシステムを採用してる店は珍しいのではないでしょうか。
 お店でコースを選択すると、大抵普段から仲のいい2人組の女の子たちを紹介されます。提携してるホテルのツインルームを案内され、いざシャワーを浴びてプレイが始まると、相互鑑賞しながらのヘルスプレイから、ほとんどの場合、すんなりゴム本番に移行できてしまいます。もちろん、ここでは発射はせず、タイミングを見計らって「交換しよっか」とパートナーをチェンジ。再び相互観賞しながらのゴム本番となるわけです
4、ここ、おそらく関西で一番デカいロシアンパブだと思う。60分6千円とリーズナブルな金額のわりに、在籍する女の子たちはみんな上玉の白人ネーチャンばかり。たまに有名人が遊びに来てるのを見かけるので、おそらく貴重な店なんだろう。
席に着いた女の子たちはみんな「ノミニイコウヨ」「ゴハンオゴッテ」などとすぐに店外デートの話を持ち出す。おかしいと思っていたら女の子の1人が「アト2万5千円クレタラ、ホテルデートデキルヨ」とタネ明かししてくれた。こんなに大勢の子がいる箱なのに、随分大胆なシステムだと思う。
5、梅田の無料案内所で紹介されたセクキャバです。システムは40分6千円で花びら3回転が可能との説明でした。席に着くと、出てきたのは驚くほどの美形で、ピーチクパーチクやかましくない品のいい話し方の女の子でした。タイプだけにキスだけですぐにチンコが反応。「立ってきた」と、テントを張ったあそこを見せつけ、ダメ元で「ねえ、ちょっと触ってよ」と持ちかけると、「店員に見つからなかったらいいよ」とまさかのOK。ズボンのチャックを開きゆっくりと手コキしてくれました。が、発射する前に女の子が交代。2人目もかなりの美人で、もしかしてと思い「ちょっとだけ触ってくれる?」とお願いすると、こちらもOK。手コキがデフォルトだと確信し、3人目の女の子にもお願いすると、予想通り、三つ目の手コキをゲットしたのです。
6、料金が少し高めのホテヘルだが、それでも客足が途絶えないのは、うっかり素股がひんぱんに起きるためだ。その名のごとく、素股中にアクシデントを装って挿入してしまうというもので、キスやフェラを済ませると、女の子が素股を開始。次の瞬間、うっかりツルっと入ってしまうのだ。この事故が本当によく起きる。構わず腰を動かしてやると、だんだん女の子も「あん、あん」と感じ出すし。まったく、うっかり者が多くてありがたいやら何やら。
7、AVを何本かカゴにいれ、個室に入ってオナニーする̶。何も知らずにここに入店した人なら、よくある個室ビデオと何ら変わらない店だと思うだろう。が、この店にはある秘密が隠されている。
それが個室の壁にひっそりと設置された、玄関のチャイムのようなボタンだ。そいつを押すとドアをコンコンとノックする音がして、私服姿の女性が無言で個室に入ってくるのだ。女性は「8千円になります」と料金を徴収し、こちらの股間に手を伸ばし、流れるような動きでローション手コキを始める。店の看板にも部屋の中にも、この手コキ嬢を呼ぶチャイムの説明は一切ない。知る人ぞ知る、秘密のサービスなのだ。
8、ずいぶんと若い子だらけのリフレだ。システムは簡単なマッサージのほか、膝枕やハグ、添い寝、ラップ越しキスなどほかのお店と大差ないが、女の子の中にはガッツリ稼ぎたいと考える子もポツポツ存在する。カーテンで仕切られた狭い部屋での密着マッサージでこちらが興奮した頃合いをみて、
「お小遣いくれたら、ホテルとか行ってもいいかも」なんてセリフが自然に飛び出すのだから恐いことこの上ない。
「そういうこと、よくやってんの?」
「毎回じゃないよ。気に入った人とだけ」
どうやら連絡先を交換して外で会うという流れらしい。
9、最初はコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。
オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだつまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が濡れてきて愛液でズボンがビチャビチャになる。なんだだかマジで興奮してくれてる証拠みたいで、異様に興奮する。
10、抜きナシの洗体マッサージだが、その内容は風俗店と見紛うほどだ。うつぶせで身体を泡まみれにされての背中マッサージは、女の子が客の頭に股間を押しつける形で始まり、おっぱいを背中にこすりつけるように行われる。仰向けになってからも同じで、ときおり顔面に胸が当たるほどの密着洗いだ。ソケイ部への攻撃も入念 、泡まみれでよく見えないからか、女の子の手がときおりアクシデント的に触れることも。
11、かなりユニークな部類のお店です。入店し女の子を選んだら、洗体用マットを選びます。ベッドタイプのアポロ1号か、マットタイプのアポロ2 号。どちらもエロスの小宇宙(なんじゃそれ?)を体験できるとの触れ込みです。1号は、うつ伏せになった状態の股間部分に窪みがあり、そこに洗体用の泡石鹸やローションが溜まることで、チンコがなんとも言えないヤラしい感覚に包まれるという趣向。そこに女の子の手が侵入し、弄りまわしてきます。2号も1号と同じく股間部分が空洞になっていますが、女の子の動きが少し違います。たっぷりのオイルを使用して上下左右、縦横無尽、同時多発的に攻め立ててくるので、宇宙飛行士のような浮遊感に包まれつつ絶頂が迎えられるって寸法です。ちなみに2号はこちらからも責めることができるので、女の子の体を触ったり、最後は一緒にイケるのが醍醐味。
12、店名に「変態」の冠を置いたマニアのためのマニア店で、ストレートな店名に恥じないだけの実力を持っている。その秘密は多種多様なオプションプレイにある。バイブや飛びッコ、剃毛などの比較的メジャーなものから、マン拓や髪コキ、メガネ顔射、ホイップクリームプレイまで、マニアック過ぎて存在意義を問われるようなオプションが40 以上も用意されているのだ。正直、女の子のマン拓を取ったり、ロングヘアーでちんこをしごいても、それほど興奮できなかったが、自宅のベランダでフェラしてもらえる「ベランダ露出フェラ」は、なかなかの興奮度合だった。
13、かなり大きな性感エステのグループ店です。母体が関西の某巨大風俗グループだけに、女の子の数も他のエステ店とは比較にならないほど多く、ライトサービスの性感エステということもあり、女の子のレベルは高いです。なぜここがいいのか。それは、そんなハイレベルな女の子たちが指名欲しさに内緒のプレイをやってくれるからです。そもそもここは密着エステをウリにしていて、胸を当ててのマッサージや乳首舐めといった過激なサービスが基本です。内緒プレイはその少し上。本来、料金がかかるはずのゴムフェラをタダでやってくれたり、アナル舐めしてくれたり。頼み方次第では最後までやってくれる子もいます。サービスは店の指示ではなく、女の子自身の意思なので、ちょっとしたギャンブルではありますが。M女の基本コスチューム「コートの中は全裸&首輪」のスタイルで女が登場します。その場でしゃがませて強制イラマチオを開始。勃起ペニスでたっぷり嗚咽させたら、首輪のリードを引いて部屋に引きずり込みます。女の子は拒否権を持っていません。なので自分はベッドに横になって命令していくだけです。飽きるまで足の指やら乳首やら、チンポを舐めさせておきます。気が向いたら自分の尻を女の顔に押しつけてアナルを舐めさせてもいいでしょう。とにかくM女を好き放題できるのがこの店のいいところです。
14、ここはいちおうセクキャバで、嬢のおっぱいやアソコを触れる店です。でも、特に夜がふけて嬢たちが酔っぱらい始めると突然ヘンなノリがはじまります。
「じゃあアタシの飲む人~」
女性のうちの誰かがこんな感じで声をあげて、ビールジョッキに自分のを注ぐんです。それを客に飲ませていくんですね。僕は飲んだことないんですけど、お客さんの中には飲んでバカ騒ぎする人がけっこういます。この謎のタイムは行くたびに行われてるんで恒例なんでしょうね。飲ませる女性も毎回決まった人じゃなくてまちまちです。
15、このお店、表向きは学生服姿の女の子と一対一でトークできるトークカフェとなっているが、その実態は、大阪が生んだ変態文化、パンチラ喫茶の流れを汲んでいる。女の子がカウンター越しの正面に座るとき、高確率で体育座りしてくれるため、トーク中のパンチラが楽しめるのである。あくまでおちゃめな女の子が体育座りをして、うっかりパンツを見せてしまった、という体なので、見えたときの興奮と喜びは大きい。
16、一見、何の変哲もないパチスロ店だが、女性店員の衣装がやたらと刺激的だ 夏場はほぼ毎日タンクトップにホットパンツ。以前は上半身ビキニ、下はホットパンツ姿で店内をウロウロしていることもあった。精算する時スタッフを呼んで台の上からドル箱を降ろしてもらうと タンクトップ店員のおぱいがクッキリ。メダル補充もぱつんぱつんのおっぱいがかなり近くでで味わえる。もはやスロットどころではない。
17、本来は女性のためのレズビアンデリだが、男性向けにレズプレイ鑑賞コースを設けている。
女の子たちに手を触れてはいけないが、リクエストが可能で、キスや手マン、クンニなどはもちろん、貝合わせなどもお願いできる。ヌキサービスは無しだ。
18、股間周りへのマッサージがやたらしつこいと有名なお店だ。うつぶせの体勢で お尻マッサージでは、お尻から徐々に股間に接近していき、玉袋周辺をヌルヌルヌルヌル。少しでも体を動かそうものなら金玉に当たってしまうほどだ。続いて仰向けになり、つま先から股間までじっくり時間をかけてのヌルヌルマッサ。ソケイ部への時間配分がやたらと長く、股間がギンギンになってもセラピストはどこ吹く風でマッサージを続けていくなもんだからここで施術を受けると、店を出るとき勃起状態で前屈みになってしまう。
19、サラリーマンのオアシスといえば、真っ先に浮かぶのがビデオボックスだが、私が長年愛用しているこちらの店は、何がスゴイって裏DVDがアホみたいに充実していることだ。しかもそれを隠そうともせず、堂々と棚に陳列しているところが偉いというか怖いモノ知らずというか。料金は3時間2千円と良心的。会社帰りにふとヌキたくなったとき気軽に利用できるところもグッドだ。ひとつ難点を挙げるなら、作品ジャンルがやや女優モノに偏っているところだろうか。もう少し幅を広げてくれれば完璧なのだが。
20、こちら、スワッピングマニアの間では広く知られたラブホテルである。複数プレイやスワップを希望するカップルは、客室のドアを半開きにしておくという暗黙のルールがあるため、それ目当ての男どもが、常に館内をウロついているのだ。俺自身もここで何度もオイシイ目にあった。ブラジル人男と日本人OLカップルとの5時間耐久スワップなどは特にイイ思い出である。ちなみにこのホテル、基本的には単独男性でも問題なく入ることができるのだが、聞くところによると、受付のおばちゃんの機嫌によっては断られることもあるらしいので注意が必要だ。このラブホには、漫画のような駐車場係のおじさんとおばさんがいて、一発屋みたいなことをやっている。
お客がやってくると、「あんまの紹介」という体で女のコを手配し、部屋でセックスをさせているのだ。肝心の〝あんまさん〞は熟女が多いが、なかなか珍しいスポットだと思う。
21、昼営業でチャージすらないヘンテコなバーなのだが、本当にすごいのはここから。近隣のフーゾク店に在籍していて、待機を兼ねてこの店に出勤しているのではないでしょうか。ま、いずれにしろ、連れ出し料もなく、プレイ代も女のコとの交渉で決められるのは大きな魅力と言えます。相場はだいたい2万ですが、時には1万でいいってコもいますから。
22、この人妻専門ホテヘル、夏の特別イベントとして「スケスケローション水着」なる通好みのオプションを用意しています。薄いスケスケ水着とヌルヌルプレイできるってわけです。本物の水着もそりゃいいけれど、メコスジの出やすい(というか必ず出る)白水着ってのもオツなもんですよ。
僕の地元にあるS鷺小学校の西門前スペースは、昔からちょっと変わったスポットとして知られています。自分たちのカーセックスを他人に見せたい変態カップルと、そのプレイを見たい変態男たちが集まる社交場のような空間なんです。特に7月から8月にかけて出没頻度は上がります。カップルの乗ったクルマがそのスペースにやってきて、しばらくすると小刻みに上下に揺れ始める。するとどこからともなく、その周りを囲むようにギャラリーが集まってくるんです。多い時で最大6人の男たちが車を覗いていたこともあります。常連の1人に聞いた話では、ノリの良いカップルに「一緒にヤル?」と誘われたこともあるんですって。

乳首舐め・飼育プレイ・貧乳・パイパン専門|大阪のフェチ向け風俗店

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1、ドアを開けるやいなや襲いかかってくる逆即飼育のエ口痴女
プレー前の無駄な会話ほどイライラするものはない、時間がもったいないから早く脱げ!というせっかちな人にお薦めなのがこちら。本来は「女を飼育する」がウリのお店だが、色々な選択コースの中に「逆即飼育」なるものがある。このコースを選ぶと全てが逆。つまり、男性客が女の子の入室と同
時に攻めを受けられるのだ。ホテルに入室したら1人でシャワーを浴び、パンツ1枚で女性を待つ。ピンポーンと女陛が来たら、自分でアイマスクをつけてドアをオープン。と、同時に女の子が飛びかかってきて身体中を舐めてくれる。そのまま玄関でディープキス、乳首舐め、フェラへと移行し、強制シックスナイン、さらにアナル舐めや強制騎乗位スマタと怒湊の攻めを繰り出してくる。まさにドエ口な痴女にいきなり襲われたかのような感覚だ。しかも何回発射してもオッケーなので、俺みたいな強欲の変態にはうってつけだと思う。
2、ツルツルオメコ愛好家が白い丘に発射むきたまご
そもそも大阪のパイパン店といえばむきたまごだった。以前は在籍嬢全員がツルッツルという関西パイパン界の殿堂だったが、現在は女子の確保が難しいためかパイパン専門店の看板を下ろしてしまった。それでも限られた店舗ではいまなおパイパン専門店としての名残りがあり、オレのようなツルツルオメコ愛好家たちが通いつめている。特にこの堺東店はぶっちぎりのパイパン率を誇り、電話で注文を出せ‘よどんな時間帯であってもツルツル娘が来てくれる。舐めてよし、擦りつけてよし。真っ白な丘めがけて皆さんもたっぷり発射していただきたい。
3、頼み込めばスマタも可能極小ビキニとヌルヌルに水着エステ
基本サービスはヌルヌルのアロマオイルマッサージで、客の体を股に挟み込んだりしてくれる。気になるフィニッシュだが、表向きはハンドサービスのみと称しているものの、頼み込めば極小ビキ二でオイJレローション素股をしてくれる女の子もいる。こちらから女の子へのタッチは禁止だが、軽いものであればお目こぼしもアリ。ただし水着の下に手を滑り込ませるなど、度の過ぎたボディタッチはアウトだ。
4、フィストこぶしファックプレイが楽しめる熟女、N美嬢((37才)が在籍する。彼女はフィストフアックでイクことも潮吹きもできる強者で「フィストしてもいいかな?」と気軽に問いかければ「お願いしま引と即座に返してくれる。まずは拳に口ーションをたっぷりと塗りたくり、手マンの指の本数を徐々に増やしていく。そして拳を握り、ゆっくりと押し込めば彼女が息を大きく吸い込んだ瞬間、ヌルンと睦の中に吸い込まれていく。まるで何層にも重なったバラ肉に拳をくるまれるような感覚とでも言おうか。前後に動かすと痛がるどころかアンアン瑞ぎ出す彼女。その姿を見ていると、本物の淫乱M女とは彼女のことかと思い知らされる。
5、少女のような貧乳に萌えるペチャパイ専門の名店
バストに自信がないと脳んでいる女の子ばかりを集めているだけあって、微乳女子が揃ってます。拒食症のようなやせ形ではなく、健康的なペチャパイっ子ばかりです。しかも胸がちいさいと感度がいいのか、みんな乳首を責めるといい具合に感じてくれるんです。中には乳首だけでイッてしまう女の子までいるから驚きです。口リ好き男性を意識したお店なので、制服やルーズソックス、紺のハイソなどのコスプレ衣装の貸し出しが無料。この手のプレイが好きな人なら絶対に興奮できると思います。
6、ちょいブスだけど込み込み3900円ならアリでしよう
ちょいブスでもいいから、とにかく安く遊びたいなら、大阪ではここしかないでしょう。在籍嬢は30代や40代ばかりだし、レベルは中の下から下の中ほどのリアルな感じですが、入会金と部屋代込みで3900円の料金は別格O3Pをお願いしても8千円でおつりが来るんだから安いもんです。人肌が恋しいとき、どんなにサイフが寂しくてもとりあえず女体でヌケるのはありがたいことです。察しのいい方ならわかると思いますが、1回のプレイでもらえる女の子の取り分は2千円に満たないので、××を持ちかけられることが多いです。大抵はどんなブスでも1万を要求してきますが、交渉すれば5千円ぐらいまで下げてくれますよ。
7、タマ舐め、口内発射などいつも満足できる老舗の安定感
風俗マニアならずともその名て遊べる見前を知っている、大阪では老舗のいうのは、名店だ。外と希少でで、プッシュボイントなのだが、宝する。俺(これが難しい。嬢レベルもサービ中では、誰1スも平均より上で、いつ行ってもでも喜んて満足できるという、この差し障りもらえるの無さこそが名店たる所以でもあ551の豚マるからだ。ンのような必ずディープキスや口内発射位置づけができる点も、とりたてて強く押だ。すべきボイントではなかろうし、いつもタマ舐め州れ1てくることも声を大にして言うようなサービスじゃない。でもそれらが当たり前になっていて、いついかなるときも安心。
8、コンセプトは「乳首がふやけるまで舐める」
「乳首がふやけるまで舐める」がコンセプトだけに、あえて何も言わずとも、ずっと乳首をもてあそんでくれる。上目使いで舐めながらの手コキとか、爪先で乳首をひっかき&乳首舐めとか、真っ正面から凝視されながら両乳首をコリコリとか、本当にいろんなパターンで。だから僕みたいな小心者なM男性にウケているんだと思う。乳首が性感帯の僕のような男にとって、この店はありがたい存在。ひっこみ思案な僕は、風俗嬢に乳首をずっと舐めてなんて恥ずかしくて言えないし、ペ口ペ口ッて軽くされるだけじゃあ満足できない。でもこの店は即乳首責めとドピュッといっても手コキを止めてくれません
9、神戸回春性感マッサージ倶楽部
トップレスの女の子が、畢丸やリンパマッサージをしてくれる店。と聞くとよくある回春マッサージのお店と変わらないが、ここの注目は3発射させられる無制限手コキだ。たっぷり時間をかけ集まったところで、ひとまず手コキ射精。それでも性感マッサージは止まることなく続けられ、「もう無理!勘弁して!」と頼み込んでも、女の子は聞き入れてくれない。イッたそばから、再び手コキがはじまり、何度射精しても攻め続けられる。射精しては手コキされてまた射精。うまくハマれば男の潮吹きを体験できるかも。
10、左右の乳首を同時にレロレ口
オレたちビーチクボーイズ
この店では通常料金にプラスして1万円を払えば、娘が2人で現れ、両方の季清をふやけるまでなめ回してくれるという3P両乳首舐めが味わえる。左右でレロレ口されながら、空いた4つの手であちこちをまさぐられてごらんなさい。そりゃもう!ああ、もうーつ乳首が欲しい!
オレには乳首がニつある。しかしいつも乳首舐めは、片方ずりしか行われない。右をチュパチュパのときは左は指ホジホジ。逆もそう。当たり前だが。左右同時のチュパチュパはありえないのか?

大阪の終電を逃した女や家出娘の立ちんぼがいる場所|ナンパテク

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関西一多い電車と言われている大阪と京都を繋ぐ阪急京都線は、7-9時台と18時20時台のラッシュ時の混み具合がハンパではない。関西で現場が見たいならここしかないだろう。私の場合はいつも出入り口付近の若い女性をマークしているが、中には席に座った女性客のふとももを触り大声を上げられているバカモノもいるようだ。女性専用車両の導入で若干ターゲットは減少したものの若い女の子たちは専用車両を利用する割合が少ないので案じることはない。
2、調子がいい日、年季の入ったヴィトンのバッグを持った30代後半と思しき勝間和代顔の厚化粧の女が話しかけてきた。
「お兄さん、景気ええね。私、全部すってもうた。ちょっと援助してくれへん?」
正直好みではなかったが、一応金額だけでも確かめておこうと「なんぼや?」と尋ねると「1万5千円でホテル代は別やで」とのこと。借金の利息を入れる期日が今日だの、生活保護費支給日までが大変だのと愚痴をこぼし出した。彼女、たまにここに来ては助けてくれる人を探しているんだそうな。そのときは病気が怖かったので、「これでメシでも食いな……」と千円札を渡して台を立ったのだが、実はこの店他にも同じような中年女性がいてそこそこ勝ってる男性客に声を掛けてくるそうな。
3、終電を乗り過ごしたときはサウナに一泊。そんな読者は多いだろう。
1人寝が淋しいと感じたとき、俺がおすすめしたいのがここ。サウナ『アムザ1000』前は、週末の夜になると数人の女の子たちが携帯片手にウロウロしだす。彼女たちは、その日の宿やお
金に困った援交娘で、サウナに泊まろうとする男性客相手に援助を持ち掛けてくるのだ。
「おじさん、ちょっとお茶せーへん?」
と年のころ18〜19の子が声をかけてくるはずだ。援助金額は2万円が相場だ。一人でサウナに泊まるより、日本橋のホテルで朝までハッスルするほうがよっぽどいいはずだ。
4、道頓堀界隈を歩いていると~女の子が地図を片手に行き先もわからずウロウ口、なんて光景をよく見かける。特に引っかけ橋から数分の距離にある金龍ラーメンは観光スポットとして昔から有名で、近くを歩いているとガイドブックを持った女の子グループを複数見つけることができる。この店は屋台風なのでドアもなければ壁もない。ラーメンを注文して簡易型のテーブルに着席し靴すら脱がずに畳に腰掛けてラーメンをすするというシステムだ。当然ながら相席も当たり前。近くにあるたこ焼き屋はどこも行列が出来るほど有名なので、「近くに美味しいたこ焼き屋もあんで」などと声を掛ければ、案外すんなりと乗ってくるものだ。
5、一見するとごく普通のバーだが、合コンセッテイングも請け負ってくれるのがこのお店。予め電話かメールでこちらの人数と日程を伝えておけば、お店のオーナーが女性会員の中から都合の付く女性グループをピックアップして合コンをセッテイングしてくれる。最小で男女3対3から最高10対10までの規模まで対応し~料金は男子が7千円で女子が1千円。8人以上になると店は貸切だ。初めは堅苦しい雰囲気でも参加者が打ち解けやすいようお店のスタッフが席替えやダーツ大会などでサポートしてくれるので、会話が苦手な人でも十分楽しめるはずだ。慢性的に男性客が足りていないらしく、現在でも近況を伺う営業メールがしばしば入る。
6、サウナにいるマッサージ嬢と言えば、太めのオバちゃんと相場が決まっているが、ここNジャバンは違う。時給が高いからか美人ギャルが現れるのだ。おススメは専用ルームでアロマテラピーを応用したという「リラクゼーションコース(90分1万4490円)」だ。薄暗い室内でハデめの薄着ギャルオペレーターがヌルヌルとオイルを塗りたくり、下半身に掛けられたタオルの下に手を突っ込んで尻と玉あたりをサワサワと摩りはじめる。股間はすぐに元気一杯だ。ただし、その後ヌキがあるわけではないので、悶々としたままカプセルIレームに帰らねばならない。
7、このクラブのVIPルームは知る人ぞ知る特別サービスがある。シャンパンかワインを下ろせば黒服やDJがナンパをサボートしてくれ、隣の席に害の尻軽女たちを呼んできてくれるのだ。中には風俗嬢まで粉れ即ヤリ!なんてことも。トイレでエッチする董もいるらしい。チャージとVIP使用料で約1万円の出費だが、複数で行ってもボトル1本で人数分の尻軽女を用意してくれるので、数名で遊ぶ方がお得だろう。ある日、紹介を受けて隣に座った女は10分で向こうから「静かな場所に移動しよう」と誘ってきた。美人局のようだが、彼女はお金すら一切要求してこなかった。フィーリングさえマッチすれば即OK。こんな楽な遊び他にはないはずだ。

女性をニューハーフマスターが男客に紹介してくれるお店|大阪の大人の夜遊び体験ルポ

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世話好きマスターのいるニューハーフハブ。このオーナーの人生相談はネットでも人気が高い
わざわざ遠くから悩み相談に訪れる女性客も多い。世話好きマスターの強引な操作で、うまく行けば店内で客同士がエッチに発展することも。
ウワサのお店の中。
ねえマスターまた彼に浮気されちゃったよー
あらーかわいそうに
ニューハーフの店だけあつて、女性客が多く、世話好色んな悩みを相談してる
やっばり満足させないとダメかな?
当たり前じゃないー・ちゃんとフェラしてやってんの?
マスターの世話焼きっぷりは、ときに度を越していて…
ちょっとそこの男のお客さんこっち来て
えッ…
ちょッ…ちょちょッ
はいアンタもやってみー
…あ…は…はい
嬢に声をかけて個室でプレイ
のネカフェがある一帯はフーゾク店の密集地なので、客待ちのデリヘル嬢が待機室がわリに使ってることが多い。その客待ちフーゾク嬢が、ネカフェの男性客を狙ってこれみよがしにアプローチしてくることがある。
俺自身、このネカフェの常連なので過去2回ほどデリ嬢から営業をかけられたことがあるのだが、交渉次第では安くしてもらえるのが嬉しい。個室に連れ込めばホテル代もかからないし。いきなり逆ナンされることは滅多にないが、ドリンクバーなどでムダにウロウ口していたリ話しかけてきて軽く声をかければ簡単に援交に乗ってくるはずだ。
私も昔かりよく生中(※中生ビール)を片手に串カツを頬張ってたんですが、最近は若いOLグループが増えてきよりましたね。
あの子らもお金がなくてシャレた店には行けんようになったんでしょ
私らにすれば、焼き鳥には生中やろと思うんやけどねもうこの歳なんで私はどうにもならんけど、ウチの社の若い連中は親しげにやってますよ。上司をほっぽりだして、ずっとしゃべっとるし。ええなあと思いますねワィン置いてる店いったらなんぼでも出会いもある。

大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
大人数のとき「ビリヤードやろうや」で入れるラブホ
複数で利用できるパーティルームのあるラブホテルです。いつも仲間内でコンパするときは、「ビリヤードやカラオケのできるええ場所があるから、そこで飲もうや」などと言って酒を買い込み、数人でこのホテルになだれ込みます。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。ビリヤードやカラオケで盛り上がり、一気飲みゲームでショットをガンガン飲ませていけば、自然とベッドに移動するカップルが出てきます。当然、最後はいつも乱交状態になってます。
難波のラブホ街のど真ん中に店を構えるこの店は、「豚足を食べるならかどや」と言われるほど有名なホルモン串焼き屋の名店だ。コラーゲンたっぷりの豚足は意外と女の子ウケが良く、誘うとホイホイ乗ってくる。で、実はこの店、ポイントは自慢の豚足ではなくドリンクメニューにある。一切ソフトドリンクを置いてないので、アルコールの弱い女の子でも酒を飲むしかなくなるのだ。豚足を食べながらサワーやビールをグイグイ飲ませていけば、付近のラブホに連れ込むのもそう難しいことではない。
このお店はアメリカ村の有名ゲイバーで、ゲイママの「まーくん」がすべての鍵を握っている。ピンクのモヒカン頭で見た目はちょっと強面だが、アイドル好きの盛り上げ上手で女性ウケは抜群。隙をみせるとすぐにパイナップル味の強烈なショットを作り、「パイナポー♪パイナポー♪」というコールとともに女の子にガンガン飲ませようとするのだ。しかもまーくんはやたらと下ネタを振ってくるので、違和感なく連れの女の子を酔わせてエロトークにもっていける。店を出るころには、ごく自然に「エロい気分になってきちゃった。ホテル行こ」のセリフを女の子に伝えられるハズ。
店内は薄いレースのカーテンで仕切られた東南アジアのリゾートカフェ風の作りで、すべての個室がろうそくの光に灯され、これ以上ないほどにムーディな雰囲気。床に座るタイプのアジアンソファは横並びなので、いちゃついてくださいと言われてるようなものだ。実際、カーテン越しに見えるまわりの客たちはカップルオンリーで、皆さんやたらと距離が近い。さすがにセックスしてるカップルはいないが、どっちを向いてもイチャ付いてるので、カップル喫茶に来たような気分になってくる。もう一押しでヤレそうな女の子なら、ここでムードを高めておけば自然とホテルに繋げられるだろう。

大阪の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。
「最近、オメコした?」
「全然してへんねん」
「だったらこの人らとどう?」
女性客たちにストレートにセクハラネタを振り「ここでしてもええのよ?」と店内でのエロプレイまですすめてくれるのだ。強引にもほどがあるが、これが意外にも効果絶大。ニューハーフママのセクハラトークで麻痺してしまうのか、客同士でいい感じのプレイに発展することが非常に多いのだ。というわけで、ここはいつもママのアシストに味をしめた男客でいっぱいになっている。
毎日欠かさず開催されている、男女25人対25人の出会いパーティだ。と言っても、回転寿司タイムや告白タイムがあるような普通のパーティとは違い、各自が酒を飲みながら動きまわるのが基本の自由
な飲み会形式だ。俺のようなナンパ下手には少々ハードルが高めに感じるが、冒頭15分で簡単な相性診断ゲームをやってくれるので、最初のハードルになる会話のきっかけ作りに悩むことはない。俺はいつも野郎の間で女っ気が欲しいという話が出ると、ひとまず1次会の会場をここにして、外で一緒に飲める女の子を物色するために使っている。特に平日に女の子と楽しく飲める場所などなかなかないので重宝するのだ。ガチの出会いパーティに比べて彼氏が欲しいというよりも男友達を作りたいなー程度の軽い動機で参加してる女の子が多いので、こちらも楽しく飲みたいだけ、の雰囲気で誘い出すとうまくいくことが多い。
シングルズバープレイス
梅田にある恋活バーだ。最大の特徴は「フリースタイル」。どういうことか。一般的な恋活バーは男性が話したい女性を店員に告げ、相手がOKならば一緒になれるというもの。だが、ここは男が直接女に話しかけても問題ないのである。でも勘違いしないでほしい。これはナンパではない。女性客は店のコンセプトをわかりながら来店しているのだから。つまり、男に声かけされることを想定した女だから、まず断られず飲めるのである。しかも料金は時間無制限で3千円とリーズナブルなのだからありがたい。ちなみに、こういうジャンルの店はコンセプトに惹かれて店に足を運んだら女がおらず閑散としていた、なんてことも少なくない。だが、ここはマジで盛況だから安心してほしい。逐一更新される店のTwitterには毎夜「現在女性客20名来店!」なんていう景気のよい書き込みが溢れている。
シングルズバーティアラ
大阪のシングルズバーをいつくか覗いてみた結果、男祭り(男だらけ)になっていたり、モテなそうな女が吹き溜まっていたりする店が多いことに気づいた。が、ここは違う。女性客が途切れることなくワンサカ集まってくるし、レベルも間違いなく大阪一だと断言できる。理由は、関西ローカルのTV番組で紹介されたことで、一気にミーハーな女子客が増えたからだろう。主に会社帰りのオシャレ風OLが8割で、2、3人のチームで来るのがほとんどだ。俺の場合、いつも結婚式の二次会にいるような上から下までバッチリキメた女を狙っている。こちらがスーツを着て適当な世間話をしてるだけで、なんとなく良い雰囲気になってくれることが多い。それだけ飢えた女が集まってるということだろう。与えられた時間はわずか20分なので、女のノリが合わないと思ったらすぐ店員にそっと耳打ちして、お目当てのグループをセッティングしてもらえばいい。
大阪の酒飲みの間では有名なバービルで、ビル内にある30軒を超えるテナントのどれもが、客同士が親密になりやすい雰囲気を持った不思議な空間だ。以前は客層が高めだったが、最近テレビなどで取り上げられるようになったからか、若い女の子たちがどっと増え、結果的に俺のようなオッサンと若い子の出会いの場になっている。基本的にどの店も使えるが、女の子といい感じになるには店の選び方が重要だ。その日、1人で飲んでる女のいる店を選ぶのが基本だが、どのバーも扉を開けるだけで
店内の様子が見れるようになっているので、どこでもいいのでお店の扉を開けて店内をチェックし、女性がいなければ扉を閉めて別の店に行く。そうやって片っ端から扉を開けていけば、すぐに女の単独客を見つけられるはずだ。店に入ったら、あとは女性との間に1つ席を空けて座り、黙ってお酒を飲んでいればいい。あとは店員と女性客のトークにただうなずいているだけで「そうですよね?」「お兄さんはどう思います?」などと店員が話題を振ってくれるはずだ。
ちなみに『ホテルアドリアーノ』と『デジカフェ』はどちらも女の子が好きそうなオシャレな雰囲気なので女性の割合が多い。最初にチェックしてみるといいだろう。10年以上前から男女のセッティングを続けてきた老舗の婚活バーとして知られる店で、いつも出会い目的にやってくる客で賑わっている。女性の年齢層は幅があり、美魔女的な30~40代の女性が1人で飲んでいたり、20代前半のピチピチ娘2人組がカウンターで談笑してることもある。お店の一番のウリは、マスターに好みの女性のタイプを伝えて後日セッティングしてもらう合コンシステムだが、普段から来る客がみんな出会いを意識しているうえに、ノリが軽い世話焼き店長さんが、「飲み友達になっちゃいなよー」とけしかけてくれるので、わざわざ合コンに参加しなくてもカウンター席でいつでも合コン状態になれる。店長さんに好みの女性をこっそり告げれば、さりげなく間を取り持ってもくれるので、コミュニケーションが苦手な男でも女の子と仲良く飲むことができるはずだ。俺はいつも男だらけの飲み会の2次会会場として利用させてもらっているが、オイシイ展開になったのは1度や2度ではない。
関西のほとんどのクラブでは、VIP席をリザーブした男性客のためにお店のスタッフがフロアで踊ってる女の子を「VIP席に座れるけど来ない?」と連れてきてくれるナイスなサービスを行っている。いわば店員による代行ナンパのようなものだが、問題は金額だ。高めのクラブだと男数人でVIP席に1時間座るだけで3万、4万はザラ。これでは高級キャバクラ遊びと変わりない。ここG2は、俺のような庶民派にも優しい料金設定を用意してくれている。平日なら最安で5千円、ボトル代を入れても1万円程度なので、数人で割ればかなりリーズナブルだ。しかも大阪のクラブの中でも最も客層が若いと有名な場所だけに、女の子の飲み方だって無茶苦茶。べロンべロンになるまで飲んでくれる女の子ばかりだから、お持ち帰り率もハンパじゃないのだ。VIP席で女の子たちと飲みまくってホテルへ直行するのが俺たちの週末の定番コースだ。マジでオススメですよ。
最近、大阪にも相席システムを導入したお店が増えてきました。特にイタリアンフードが食べれる相席DJバーをうたうこのお店は、女性客たちのノリがだいぶ軽いように思います。近くに梅田で人気のクラブがあるからかもしれません。男性客が指名すると女の子たちはタダで飲めるだけにホイホイ乗って来るし、ノリが良い子が多いだけに、ゲームなどで盛り上げてベロベロに酔わせて外に連れ出すという単純な作戦が、面白いようにハマってくれるんです。30分1500円で飲み放題なので、僕らは友人と2人で最初にここに来て、ナンパ待ちのような雰囲気の女の子2人をピックアップして2軒目に移るというのがいつもの使い方です。わざわざクラブに行って入場料と酒代を払ってナンパするよりも、ここでサクッと持ち帰る方が断然安くて楽チンなんです。

大阪の青姦スポット・関西露出温泉の雄るり渓温泉のノゾキの興奮

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1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。
ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜めているというのに。しかしここをセックス場所に使う若者は増える一方だ。つい先日も、酔っぱらった2組のカップルが、やる気満々の様子で土手へ降りていくところを目撃したばかりである。スポット周辺は高層マンションが建ち並ぶ地域でもあるので、これ以上風紀が乱れるようなら住人たちが行動に出るのは必至だ。いずれ、立ち入り禁止になっちゃうかも。 
2、ここはいわゆる複合スパ施設で、プールや温泉などの男女共用スペースは水着着用で入る。家族連れから何からでいつも激混みだ。そんななか、オレは毎週末(特に金曜、土曜)の夜に行くことにしている。なぜって、必ずと言っていいほど露出カップルに遭遇できるからだ。ジャグジーで急に水着ブラを外して見せつけるカップル、湯に浸かりながらもこっそり手コキしてる夫婦、サウナのドアを開けたらいきなりフェラしてたり、おまけに普通にパンパン音をたてながら立ちバックでハメてる人たちまでいるもんだから、そりゃあ驚くのなんのって。
3、以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。さらにさらに、店員の見回りは1時間に一回と決まっている。まるで覗いてくださいと言ってるようなもんだ。特に週末の夜中や朝方はカップルがたくさんいる。それに合わせてノゾキ男も店内をフラフラしている。クラブってのは基本的に未成年(20才未満)を入れないようにしている。入口で身分証明書を見せないといけないのだ。ここも他と同様に年齢確認をしているのだが、どういうわけかいるのだ。入ってはいけない20才未満や、それ以下の女の子も。
オレはここでしょっちゅうナンパしてるのだが、声をかけたらずいぶん若い女だったことは1度や2度じゃない。彼女ら、フツーに酒を飲んで大騒ぎをしてる。間違いが起こる可能性はなくはないので注意が必要だ。
4、完全無修正の裏DVDショップが密集しているエリアだ。作品の品揃えは時期や店舗によって違うので、複数のお店を並列にチェックする必要があるが、オリジナル盗撮作品や最新の女優モノなど、ラインナップは豊富だ。突然閉まったりする店もあるが、しばらくすればまた復活している不思議な一帯だ。
5、よくある水着着用の混浴露天温泉だが、ここ数年は多くの露出カップルが出現するスポットとしてマニアから注目を浴びている。特に変態系SNS「ナンネット」の関西在住ユーザーにはよく知られた存在だ。俺がここを気に入ってるのは、多くの客の中から変態カップルを見つけ出すのがとても容易だから。施設内で裸同然のマイクロビキニを着用していても店員に咎められないため、その手のカップルはたいてい過激な格好をしているのだ。で、アイコンタクトを送って彼らのあとをついて行くと、あとはご想像どおり。女が水着をズラして股間をチラ。フェラをジュボジュボ。場合によっちゃ合体シーンまで見せてくれたり、そこに参加させてもらったりというおなじみの展開が待っている。特に客の少ない平日は、過激水着の出現率が高い。ここのドン・キホーテ、近くにラブホ街があるからか、露出カップルたちがやけに多い。彼ら、ナンネットなどの変態掲示板で露出予告をし、店内で見せつけているのだ。店の従業員にバレたのか、最近はたまに警官の姿を見かけるようになったけど、相変わらずの盛り上がりを見せている。いる。平日は夕方から深夜まで、休日に関しては一日中(決まった時間ではなく)だ。数人のグループで席に座り、ずっとくっちゃべってるヤツらで、妙に若く見える。彼女ら、それぞれが男客に声をかけてるわけではない。取り仕切ってる女(こいつも妙に若い)がいて、オッサンに声をかけているのだ。「あの子、2でどう?」などと。まるで管理売春ごっこをしてるというか。けしからん限りだ。
6、毎週末、夜になるとカップルが大挙してカーセックスをはじめる、地域のマニアには有名なスポットだ。24時間開放されており、タダで停められるだけでなく、高台になっていて見晴らしがいいため人気が高い。同時に、カーセックスを覗きにくるマニアにとっても環境が整っている。土手を挟んで向かいにある巨大ショッピングモールの看板の光が車内の様子を浮かび上がらせるので、遠くからでもカップルの動きが手に取るようにわかるためだ。この公園、面積が広大ということで知名度が高いが、もう一つ別の理由によりこの地方の変態にはよく知られている。実はこの公園、その広大な駐車場の奥まったスペースがカーセックスの名所となっているのだ。それ目的で群がる常連のノゾキも多く、連中同士での秩序が存在するほどだ。たとえば初心者がカップルに近づきすぎるなどのマナー違反をすると、車のボディを傷つけられたり、サイドミラーを折られたりするなどの罰を受けてしまう。まったく、どこから怒ってよいのかわからないほどにけしからん場所である。
7、漫画喫茶にやってくるカップルなんてものは、大抵、個室内でこそこそスケベなことをやらかすものだが、わけてもこの店は昔からそういう連中が断トツに多い。昼間だろうが夜中だろうが、通路を歩けばそこかしこから“やってる感”バリバリの音声が漏れ聞こえてくるのだから、はじめての人はきっと驚くはずだ。名古屋屈指の風俗街という土地柄。何より、すぐご近所に超有名な出会いカフェがあるため、ホテル代わりに使う人間が必然的に集中するというわけだ。そのせいで、この店には常連の覗き魔がチラホラいる。ときどきしかここを利用しない俺ですら3、4人知っているくらいだから、実際はその倍以上いるのではないか。連中の手口はシンプルだ。この店に限らず名古屋の漫喫はすべて、条例によって個室に覗き窓の設置が義務づけられている。エロいことをするカップルは、ブランケットや上着をドアの上にかけて窓をふさぐのだが、そいつを通路側からチョイとずらすという寸法だ。
8、最近、都内の遊び人が一番注目しているのは、旧コマ劇場前のコンビニ近辺だ。夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるときなんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。
 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。
「…そんな高くなくてもいいよ」
「じゃあ3千円で」
「…いいよ」
 こちらが呆気にとられていると、相手は「外でできるとこ知ってるけど」と言い、コンビニの向かいのビデオボックスの路地に入っていく。辿り着いたのは、2月末で閉店したセクキャバのビルだ。
「ここ、今誰もいないから。階段でできるんで」
 すごい場所を知ってるもんだ。何なんだこいつは。噂によるとこの女、誰に対しても3千円でヤラしているらしい。ただし、一度、コンビニに警察を呼ばれたりもしているそうなので、そのうちいなくなると思われる。 お城の城内が公園になっている、地元で有名な青姦スポットだ。城内は入り組んでいるので、死角になるベンチが多く、夏になると人通りが減る夜8時ぐらいから、近隣の若いカップルたちが堂々とセックスをおっぱじめる。そんな名物スポットをマニアが放っておくわけがなく、覗きはもちろんのこと、城内の植木にカメラを吊して盗撮する連中もいるらしく、若いカップルの盗撮動画を見ていると、ここの公園が映ってることがよくある。
9、この障害者用トイレには入口横にベンチがあり、ほぼ毎日のように若い女が1人で腰かけている。見た目は20代後半、髪型は茶髪のセミロングで、やけにギョロっとした目が特徴的だ。何を隠そうこの女はワリキリちゃんで、出会い系でアポった男をそのトイレに連れこんではパコパコしている。なぜ俺がそんなことを知っているのかといえば、むろん、彼女の客になったことがあるからだ。ちなみにそのときのプレイ代はゴム付き本番で1万だった。彼女いわく、出会い系を通さない、トイレ前での直接交渉も受け付けてるそうで、さらにはこのトイレをプレイ場所として使ってるワリキリちゃんが他にも2、3人いるそうな。
10、関東と関西にチェーン展開するビデオボックス、宝島24グループは、唯一女性も入場できるビデオボックスだ。と言っても、あくまでAVを観賞するための男性向けの店なので、店内で女性客を見かけることはほとんどないが、東京赤坂店だけは、一部のマニアなカップルたちの間で有名だ。
お店はカップル用の部屋を用意しているわけではなく、1人につき一つの個室を案内されるシステム。その狭いフラットシート席に生見せ好きなカップル2人が入室し、鍵を掛けずにプレイしているのだ。
『私達のエッチを観てくれる人いませんか?○日の20時からプレイするので見に来てください』前持って露出予告掲示板に書かれたメッセージを見た俺のようなマニアたちが覗きにいくって流れだ。

大阪のおすすめ出会いカフェ・出張メイドカフェ・セクシー居酒屋|エロスポット

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1、オープン自体はもう結構、昔のことなのに、なぜかここにきて急激に活気づいてきたのがこのハプバーだ。特に金、土の夜はすごい。カップル客や単独男性と同等に、単独女性もひっきりなしにやってくる。年齢層でいうと、20代半ば40代が多いか。上玉ばかりといえばウソに なるが、セックスがやりたくて ひとりで店に乗り込んでくる 女たちだけに、多少でもコミュ ニケーション能力に長けた者 ならラクショーでいけるだろう。
2、栄をウロウロしてる女のコたちが集う見学店だ。  名古屋の若い子好きでこの店を知らぬ者はいない。見学だけでなく、耳かきやリフレのコースもあり、いかにも処女っぽい子たちがせっせと耳を掃除してくれると天にも昇るような気分になる。ライト風俗の代表であるオナクラは、ソフトなキスはできてもディープキスはNGの店がほとんど。でもここは3 千円の追加オプションさえ払えば、ねっとりと舌を吸い合ラよラな濃厚なキスをしながら、手コキしてもらラことができるのだ。たかがキスと侮ってはいけない。普段なら面と向かって会話するチャンスもないほど可愛い女の子とするレロチューである。そのまま発射した 日にゃ骨の髄までしびれます。
3、大阪で手コキ風俗と言えば、なんといってもこの店だ。とにかく女の子の質の高さとオプションの多さで群を抜いている。在籍する女の子は総勢60人。ライトなサービスだけに可愛い女の子ばかり。はっきり言って、僕のよラな男には普通にお話できるだけで感涙のレベルだ。20種類以上あるオプションには、直接唾をかけての手コキやロータ責めを始め、目隠しプレイやロープで手足を縛られてのプレイなど盛りだくさんで、これがすべて無料。お金を出せば、バンツをすらしてアソコを見れたり、聖水プレイも楽しめるし、少々お高いがMAXコースを頼めばおっぱい丸出しの女の子に騎乗位のよラな体勢で抜いてもらえる。
4、手っ取り早く素人の女の子とエッチしたいと思ったら、出会いカフェに行くのが一番。でも出会いカフェに来るよラな子は、顔を見た直後に「割り切りホ別2でどう?」なんてのたまラセミプロ女が少なくありません。でもこのお店、エンコー慣れしてない素人娘が多いんです。援交慣れした女の子たちは大阪で一番大きな出会いカフェに流れている。その結果、2番手のこちらのお店にピュア系の割合が増えているんだと思います。慣れてないだけに1万円で本番する子もいたりします(特にお昼の時間帯)。ちなみに京橋店以外にも数店舗ありますが、ここが一番盛り上がってるように感じます。
5、スチュワーデスやナースなどのコスプレ女子がいる焼肉屋です。お店には常に5、6名の若い女の子が在籍していて、それぞれがミニスカ女子萬生、女機長など自分の好きなコスプレを着て接客を
しています。このお店のすごいところは、セクシーなコスプレに身を包んだ女の子が横に座つて話をしながら肉を焼いてくれるとこ。1人で行けばひとつのテーブルで向かい合う。料金は1時間食べ放題、飲み放題で5800円。キャバクラで焼酎を飲むよりもここで焼き肉をつつく方が断然お得だと思います。
6、このライブハウス、売り出し中のV系バンドやアニソン系バンドがライブをしているため、客のほとんどが若い女の子だ。客席のスペースは狭く、押し合いへし合いになることが多い。特に熱狂的なファンの多いウイジュアル系バンドのライブは激しい曲では揉みくちゃになるので、どさくさに紛れて女の子の体を触り放題だ。最も動きの激しいステージ前方近くを陣取り、女の子のテンションがあがったところで後ろから体を押し付けてみたり直接触ってみたり。みなステージに夢中なので、咎められることはほとんどない。
7、常連の僕がこのお店の楽しみ方を伝授しよう。ます注文すべきは「おまかせカクテル」と「ハニカミきのこ」だ。目の前でへそ出しルックの女の子がカクテルを作ってくれたり、特大サイズのエリンギを割いてくれたりするのだが、このタイミングで「俺のくれないの?」などと下ネタを浴びせまくるのが最萬に楽しい。一番人気のメニューは豆腐だ。A~Eサイズの中から食べたい大 きさを選ぶと、同じバストサイズの女の子が豆腐を運んで来てくれるので、巨乳好きも貧乳好きも楽しめるって寸法だ。自分好みのおっぱいを呼べる居酒屋なんてここ以外に聞いたことがない。
8、ここは店舗で耳かきやマッサージが味わえるメイドリフレもやってますが、最大のウリはメイドのお出かけリフレなる自宅出張サービスです。
耳掻きと足踏みリフレ、アロマオイルを使ったマッサージ、部屋の片付け、大掃除に家事手伝いなどなど、細かくコースが別れていて、実際に自分の部屋に可愛いメイドさんが訪れてサービスしてくれるのです。メイドが自分のためだけに掃除をしてくれたり、手料理(前日予約が必要)を作ってくれる、と聞いてもピンと来ないかもしれませんが、実際に自分の部屋で料理を作ってもらラと感動するもんです。僕のよラに長い年月独り身の男にとっては、かなり染み入るサービスだと思います。
9、いま巷で話題の"彼女"をレンタルできるサービスです。登録してる女の子は中の上以上の美人ばかりで、ホテルやカラオケなどの個室以外なら2人つきりのデートが楽しめます。長年恋人のいない僕のよラな人間が、両親を安心させるためにレンタル彼女を連れて行つて紹介する、といラ使い方もできますし、いつか来るであろラ本物の女性とのデートに備え予行演習してもいいでしょう。女の子たちはコミュニケーション能力も高いので、上手に自信をつけさせてくれると思います。
10、大阪にバンチラが拝めるコスプレ喫茶がいくつもあるが、ここのシステムが飛び抜けている。あからさまにバンツを見せつけるのではなく、普段の何気ない仕草の中でこっそりのぞき見れる工夫が施されているのだ。店内のいたるところに設置された隠しカメラが、テーブルモニターにバンチラ画像を流してくれるのである。盗撮気分で女の子のバンツを覗き見る背徳感。いま大阪で最も人気を集めているお散歩メイドだ。人気店ゆえかメイドさんの在籍数も圧倒的に多く、しかも可愛い。中には小規模なミスコンに10位入賞しているほどの美人までいる。
11、散歩と言ってもただ外を歩き回るだけではなく、メイドさんがOKしてくれればカラオケで2人きりの時間を楽しんだり、写 真を撮ったり(オプション)とデート気分が味わえる。お触りは禁止だが、密室で二人っきりになれるだけでも天国なのである。関西有数の萬級歓楽街、北新地に一風変わったコスプレバーがあります。店内はアニメなどのコスチュームで溢れ、カウンターの中は若い女の子ばかり。彼女たちはアニメ大好きっ娘なので、当然客もコスプレやアニメが好きなオタ客が多く、独特のグルーブ感を醸し出しています。特筆すべきはコスプレ指定の着替えでしょう。料金に応じた過激なコスチュームが200着以上用意されてい るので、好みの服を女の子に着せて楽しむことができる。裏メニューもあり、お金を多く払えば通常メニュー以上の露出を堪能!
12、この中国マッサージ、女の子が客を褒めて褒めて褒めまくることで有名なお店だ。店内はよくあるカーテンで仕切られた個室タイプで、ベッドに横になるとすぐに中国人の女の子がやってくる。
すると開ロ一番「お兄さん、かっこいいね」から始まり、「うわー足細いねえ」、「肌がきれい」と、何が欲しいんだと思ラぐらい自然な笑顔で衰めまくってくれるのだ。当然悪い気はしない。その攻撃  はスボンを脱いでも勢いを失わす、「あそこは大きいねー」、「すっごい硬いよ」とチンコを衰めまくってくれる。こちらの息が荒くなってくると、一緒に呼吸を乱して「ああ、すごいよ、すごいよ」と激しく手コキしてくれる熱心さ。料金は5000円程度だが、店の前に立つ客引きおばさんとの交渉次第ではもっと安くなる。
13、なんといってもこのハプバー、単独男 性がわすか5千円で楽しめるのが嬉しい。
身分証明の確認がしっかりしているので、無茶なお客が少ないうえ、毎回違ラ女性を連れてくる常連さんが多いので、運が良ければ若いセフレとのプレイに誘ってくれることがある。3P初体験を匂わせれば、教えたがりの常連がリードしてくれるので、謙虚な態度で参加すればOK。いきなりセックスは難しいかもしれないが、フェラくらいにならありつけるはすだ。
14、婚活女が集まるシングルズバーだ。システムはいたってシンプル。お店に行って席に座るだけで、店員が女の子を連れてきてくれる。女の子が到着したら、お酒を飲みながら30分ほどトークして、それが終わればまた次の女性と入れ替わる。これを繰り返していけばいい。店員が連絡先交換を促してく れるため女の子も断りつらいのか、絶対にメアドがゲットできるのもありがたい。
15、大阪・日本橋は、若いコにマッサージや添い寝なんかをしてもらえるお店、いわゆる『リフレ』が軒を連ねているエリアだ。どこそこはサービスが抜群だとか、あそこは10代だらけとか、関西の遊び人の間ではよく話題にされるが、中でもウワサが絶えない場所はやはり『な●ば音楽ビル』だろう。理由は、ここで営業しているあるリフレが、店名をころころ変えるから。と言えばピンと来るのでは。そう、摘発逃れっぽいですよね?現在は『美少女リフレ●●●』という店名で営業しているが、実際その中身はなかなか香ばしい。まず“裏オプ”が蔓延している。大半の女の子がリフレ(マッサージや添い寝)中に、「手で3千円、フェラで5千円だけど」なんて持ち掛けてくるほどだ。しかも、そんなコたちの顔立ちが妙にあどけない。年齢を聞けば「秘密~」なんて答える人間が多いの何の。そんなわけでオッサンでも、やけに若い女の子と入場料(4千円/30分)と合わせて1万円未満というリーズナブルな金額でイチャこけるスポットとして評判だ。
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