奉仕 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/08/06

看護師様のおまんこをクンニ奉仕

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〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
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2018/07/06

お上品なセレブご主人様クンニ奉仕ドキュメント

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会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
2018/05/27

OL様のおまんこをクンニ奉仕

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『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。
〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉
そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳のOL様です。そのやりとりから数日後、急なご提案をいただきました。
〈突然だけど今日空いてないですか?〉
〈はい、大丈夫です〉
〈私の家に来てもらってもいいですか?〉
クンニ欲求が昂ったのでしょう。昨今の若い女性というのは肉食系とでも申しましょうか、性に対してアクティブだなぁと感心させられます。女性がデリヘル感覚で部屋に男を呼んで性欲処理を行う。これはネット社会がもたらした現代的な性生活のあり方なのかもしれません。夜の8時頃。僕は指定された住所をカーナビにセットしてOL様宅へと向いました。ワンルームマンションの一室のチャイムを鳴らすとOL様がドアから顔を覗かせて、そのまま無言で僕を招き入れてくださいました。素朴な雰囲気ながらも美形なお顔立ち。短パンから覗く健康的な生足、そしてスベスベの美肌が魅力的な女の子です。一人暮らしのその部屋はあちこち散らかりまくっていましたが、その生活臭たっぷりな空間に若い女子が居るというだけで、独り身である僕には刺激的であり、なんだか生々しくてエロチックです。僕が緊張しながら距離をとって床に座っていると、OL様から両手を広げてハグを求める仕草をされました。それに応え、その流れでスキンシップがてら全身のマッサージを施していたら、
「ねえねえ、舐めてぇ?」
とクンニのご催促をくださいました。短パンと下着をササッと脱がせるや否や「いただきます」とクンニを始めます。シャワーを浴びたてなのでしょう、お部屋とは違って清潔感溢るるオマンティス様。時間をかけて丁寧にソフトに舐めさせていただきます。
「ずっと舐めててね」
OL様はそう言い放ち、スマホでゲームをしながらクンニ奉仕を受けていらっしゃいました。そう、僕はただのクンニ道具。OL様の気が済むまで、ただただ延々と何時間でも舐め続ける。それが僕の存在理由であり、ここに居る唯一の役目なのです。
「あ…、気持ちいい」「いきそう…」などと、ときおりイかれてはクールダウンを何度か繰り返し、かれこれ4時間ほどのクンニ奉仕をさせていただき、帰宅と相成りました。
〈お疲れです。昨日はありがとうございました。また、会ってくれますか?〉
翌日にいただいたこのメールにより、OL様の性処理道具として頻繁に使っていただくであろう日々の幕が明けたのでした。
2018/05/02

漫画喫茶でのクンニ御奉仕

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いつものようにメールチェックをしていた4月、ピコン、と新規メールが届きました。
〈これからっていける?〉
送り主は2日ほど前にご連絡をいただいていた、医療事務のお仕事をされている女性です。まるで居酒屋の予約みたいなメール文面に、僕の脳内には「喜んで!」と、さながら店員のような掛け声がこだまします。彼女の職場付近の駅で待ち合わせ。やってきたのはグラマラスなスタイルがまぶしい、色っぽい女性です。
「近くにマンキツあるからさ、そこでお願い」
 漫画喫茶でのクンニ御奉仕。僕の経験では、ちょっとした難があるのですが…。入店したところ、その予感が的中しました。案内されたカップルシートはフラットタイプ。部屋の狭さも相まって、クンニには適さない空間です。すかさず店員にお願いします。
「これじゃなくて、ソファタイプの部屋ないですか?」
 運良く希望の部屋があるとのことで一安心です。新しい部屋に入り、まずは備え付けの毛布でトビラを目隠し。医療事務様がパソコンと正対するように座り、僕がパソコンの下の空間にもぐりこみます。マンキツクンニはこの形がベストなのです。さっそくスカートをめくり、パンティを脱いでいただいてクンニ御奉仕です。お仕事帰りということもあってか、適度なムレが顔全体にまとわりつきます。「音が聞こえないようにね」
 医療事務様が小声で指示してくださいます。隣や、他の個室にバレてしまってはいけないので当然の配慮です。
 テレビを見るでもなく、目の前のパソコンに触るでもなく、医療事務様は僕の奉仕をじっと見つめながら、リラックスしているご様子です。なんせ5時間パックで入店したのでまだまだ先は長い。僕としては5時間どころか永遠に続いて欲しいひとときです。2時間ほどが経ったころでしょうか。
「トイレ行ってくる」
パンティを履きトイレに向かう医療事務様。しばらくしてお戻りになり同じ体勢でクンニ再開です。
「あのね、拭いてこなかったからキレイにして」
まるで心が読まれたかのような錯覚に陥ります。M心は伝わるものなのかもしれません。わずかにしぶきの付着した陰毛を口全体に頬張り、陰部すべてを舌でキレイに。舐め犬冥利につきます。
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 いつの間にか時間が過ぎ、医療事務様の
「足りないからもっとね」のお言葉により、1時間の延長が決定しました。この夜以降、メールのやりとりは続けているものの、なかなか会っていただける機会はありません。ときどき送ってもらえる
写真を見て、あの陰毛に付着した味を思い出す日々です。
〈今週末どう?〉
〈ぜひお願いいたします〉
こんな感じでサクっとファーストクンニの約束が決まったのが、ナース様でした。それ以降メールのやりとりはなく、待ち合わせ場所で『もう着く』と届いた直後、ナース様があらわれました。ショートカットの良く似合う、スレンダーでスタイル抜群な女性です。経験上この手の方は自信満々に声をかけてくることが多いのですが、今回は少し違っていました。
「あ、お願いします」
 僕に目を合わさず、なんというかコミュニケーションをしたくなさそうな雰囲気なのです。クンニルームに向かう道中でも会話はありません。僕から「暑くなってきましたね」と振って「うん」と返ってくるぐらいです。部屋に入り、クンニチェアに腰をおろされます。
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「テレビ点けるよ」
「はい」
 これまた目線は合いません。流れ出すテレビ番組に視線をやりながら、そそくさとズボン、パンティを脱がれます。アソコに毛はありません。パイパンでつるつるです。舐め犬にとっては最大限に自分の舌の動きを伝えることができる素敵な股です。ではさっそくと近づいたところ、今度はスマホをいじりながらナース様が言います。
「立ったまましてもいい?」
 いきなりの立ちクンニ。実にイレギュラーなお望みといえます。仰せのとおり、立ったままの足の間に顔を突っこんで御奉仕です。すぐに頭というか髪の毛がガシっと掴まれました。この体勢がいいのでしょう。少しヒリヒリする毛根をよそに御奉仕を続けます。1時間ほどそのままの体勢が続いたと思ったら、今度は女の子座りをする僕の両のふとももに、ナース様が登りました。髪の毛を掴むチカラもさらに強くなります。ナース様の全体重が乗った太ももは当然、痛みます。ですが僕はただのクンニ道具。痛いなんて言うはずはありません。
 十数分後、ナース様のカラダがビクビクっと震えました。絶頂を迎えていただいたようです。ようやくイスに腰かけられたので、僕はいつもの体勢で舐め続けます。午前11時から夜の10時まで。僕としてはこれ以上ない理想の休日が終わり、ナース様はお帰りになりました。翌日、赤くなってる太ももを見て、ナース様がここにいらっしゃったという事実を色濃く感じることができました。
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2018/04/22

奉仕に疲れたワリキリ女を徹底的にクンニしてやろう

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ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
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ブロマガって何?
2018/02/08

クンニ大好き男のクンニ奉仕

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裏モノジャパンで連載をしていた国田と申します。知らない人も多いと思われますので、改めて自己紹介を。僕のライフワークはクンニです。正確に言えばクンニ道具として、女性からぞんざいに扱われることに喜びを感じる男ですね。
『クンニ大好き!ドMな国田の大冒険』というブログをやっていまして、それを見た女性から舐め犬(クンニ道具)の依頼がくれば、馳せ参じてクンニ奉仕をさせていただく。これが我が人生の核となっております。挿入に関してまったく興味がないのも僕の特徴でしょうか。2014年5月号で終了した連載以降も、もちろんそのスタンスは変わっておりません。今日はこの1年半ほどでご奉仕させていただいた、素敵な6名様についてお話させていただければと思います。
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19才JD様
ブログ経由でこんなメッセージが届きました。
〈興味あります。お金ってかかるんですか?〉
 併記されたプロフによれば女子大生様とのこと。このように、僕のクンニ奉仕を商売と捉えて不安がる女性は多くいらっしゃいます。もちろんそんなつもりは毛頭なく、使っていただけることに喜びを感じるだけの男ですので、タダに決まっているのですが。そんな返答をした後、とんとん拍子で待ち合わせが決まりました。学校帰りのJD様とお会いするべく、某ターミナル駅へ。やってきたのは可愛らしいという言葉そのままのお顔立ちをされた、活発な雰囲気の女性でした。
「国田です。今日はよろしくお願いします」
「…は、はい」
特に言葉を交わすでもなく、目的のカラオケルームに向かい、受付でフリータイムの申告をします。本日はこの一室で御奉仕させていただくのです。注文したドリンクが届いてからJD様が、ドアの外から覗かれない死角に動き、そのままスカートを脱ぎ始めました。「御奉仕させていただけるんだ」との高揚感が溢れてきます。JD様の座る足のあいだに失礼し、お互い無言のまま、露になった股間に舌を近づけます。すぐにたどりついた陰毛をかきわけ、クリトリスを静かにひと舐め。ふた舐め。
 JD様は特に反応なさることもなく、クンニ道具である僕をよそ目に、カラオケのリモコンに手を伸ばします。まもなくして音楽が流れてきました。関ジャニエイトのなんとかいう曲です。
 まるで僕などいないかのように関ジャニの曲に没頭するJD様(唄いはしない)。圧倒的な立場の差に胸がぞくぞくしてきます。JD様は次々とジャニーズの曲をBGMに選び、ときおりスマホをいじっていらっしゃいます。僕はといえば舌遣いに大げさな変化を加えることなく一定のリズムで御奉仕を続けるばかりです。途中でトイレ休憩などを挟むこともなく、腕時計を見れば5時間が経過していました。
 JD様の反応や位置取りは、クンニしはじめたときから何も変わることはありません。僕に向けての言葉はなく、僕も何か話しかけるなんて無粋なことはしません。この空間に自然に存在する舐め犬。ただそれだけです。終わりは突然やってきました。「あの、そろそろ帰りますね…」店を出て駅までお送りしたところでメールが届きました。
〈ありがとうございました。本当はもうちょっとしてもらいたかったんですが、今日はこのぐらいにしておきます(笑)〉
嬉しいお言葉です。JD様とはそれから2週間後、さらにその1カ月後といった具合に不定期でお会いしています。
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2017/09/07

クンニ奉仕掲示板はおいしい

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裏モノで連載してる国田さんを尊敬している。
モザイク越しでもわかる美人さんと次々に会ってクンニしまくってるなんて羨ましいかぎりだ。
オレはと言えば、クンニは好きなほうだけど、さすがにあれほどの長時間はキツイ。国田さんは挿入にまったく興味はないらしいが、オレはむしろ全然アリだ。だけど美人にクンニできるだけでも充分にすごいわけで、オレも真似することにした。わざわざブログを立ち上げるのは面倒なので出会い系やツイッターで『クンニ奉仕させてください。舐め犬をお使いください』と募集をかけただけだ。
これでもけっこうな数のメールが届くのだから笑う。このブサイクな顔写真を載せたオレにまで食いついてくるなんて、世の女性はどれだけクンニ不足なんだ。いくつかの冷やかし(5万くれたら舐めさせてあげる的な)メールの中に本気っぽいのを発見した。29才のOLさんだ。︿経験はけっこうある方なんですか?    ワタシも気が合う舐め犬さんを探してて…﹀ 適当に話をするうちに週末
に会おうとの流れになった。ラブホ代はオレ持ちだ。
土曜日、待ち合わせ場所でそわそわしながら待ってたら声をかけられた。
「高梨さんですか?    キミカです。今日はよろしくお願いいたしますね」
「あ、ど、どうも!」
年相応の落ち着きはあるものの、キレイな女性だ。出会い系にはなかなかいないタイプというか。
ラブホに入るなりキミカは服を脱いだ。黒の下着姿になりシャワーに向かう。
「洗わないほうがお好み?」
「いえ、お任せしますよ」
「じゃあシャワー浴びてくるからおとなしく待ってて」 先ほどまでの丁寧な言葉遣いから急にSキャラに変貌している。いったいこのあとどうなってしまうんだ…。シャワーから出たキミカはバスタオル一枚のままでベッドに寝転がった。
「じゃあはじめて」
そう言ってM字開脚の姿勢になる。それではいかせていただきます。
レロレロ、ペロリ。
ニオイも味もしないキレイなアソコを舐めてあげる。キミカはアエギ声なんかは出さず、静かに目を閉じている。そのまま1時間ほど舐めまわす。こんな長時間クンニは初めてだ。なんだか首が痛くなってきたぞ。
「ちょっと、休まないで!」あ、すみません。レロレロレロ…。
彼女はオレを仰向けに寝転がらせ、ケツをこちらに向けてまたがってきた。逆・顔面騎乗の体勢だ。うう、なんだか屈辱的!
 しばらくして、ズボン越しのチンコにキミカの手が触れた。
「あれ、立ってるし」
「ああ、すいません…」
彼女はそのままチンコをスリスリし続ける。これ、欲しがってるってことじゃね?
「キミカさん。あの、言いづらいんですけど…」
「なに?    言ってごらん」
「その、僕もうガマンできなくて…」
「フフフ。舐め犬のくせにおかしくない?」
言葉とは裏腹にキミカはオレのチンコをあらわにし、舌を這わせてきた。そのままジュポジュポと濃厚フェラだ。 
やべえ、気持ちよすぎる。
「舐め犬の分際でチンコ立ててんじゃないわよ」
「すいません」
キミカは枕元からコンドー ムを取り出し、それを被せて 騎乗位の体勢で挿入してきた。あぁ、気持ちいい。
「情けない声出して、男のくせに恥ずかしくないの?」
「すいません!」
ただのクンニ奉仕だけだったはずが、まるでAVみたいな言葉責めをうけながら本番できてしまうなんて。それもラブホ代の負担だけで。
クンニ奉仕からのタダマンに味をしめたオレは、再び出会い系で募集をかけた。次に会うことになったのは『ワタシの気が済むまで舐め続けてほしい』とメールしてきた女子大生だ。
やってきた結衣ちゃんはAKBの柏木由紀を崩した感じのキュートな子だ。
「結衣さんですよね?」
「はい。行きましょうか」 すんなりラブホに入り、手馴れた様子で服を脱ぐ彼女の股に顔をうずめた。ちょっとクセのある香りが鼻をつく。レロレロレロレロ。
結衣はシャイなのかほとんど言葉を発しないが、「こっちも舐めろ」と言わんばかりにアナルを指差したり、四つんばいになって尻を突き出したりと、無言での注文が多い。   
なんとかこれ以上のことをしたいが、舐め犬としては自分から触ってなどとは言えない。まずは勃起チンコを見せつけることから始めよう。「横になって足を開いていただけますか?」
シックスナインのように彼女の顔の前にオレの下半身がくるような格好でクンニだ。そこでさりげなく勃起チンポをさすってみる。
「僕もこんなになってしまいました…」
「え?    ああ、すごいですね。ハハハ」
指先でさらっとズボンの上からなでてくれたが、再び無言になってしまった。もうちょっと押しが必要か?
「ああ、興奮しすぎてガマンできないです」
「そうなの?」
「こんなに立ってしまって…」
「……」
「あの、手持ち3千円しかないんですけど、全部お渡しするので僕のも触ってもらえませんか?」
「ええー!    舐め犬さんってそういうのいいんですか?」おどろいた顔を見せる結衣。それでもイヤそうには見えない。
「すいません、本当情けないのですが…」「アハハ。ちょっとだけですよ」
こうして結衣は生チンポに触れ、横シックスナインの体勢でフェラをしてくれた。 国田さん、ありがとうございます。