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タグ:女

  • 2019/09/21裏情報

      女性をお酒の力で酔わせてなにかしようという男は多い。アブサンという酒をご存じだろうか? 多種多様な薬草から作られたリキュールで、幻覚を見るなど強い向精神作用があることから、一時期、世界各国で製造禁止になったことがある、いわくつきのアルコールだ。現在は幻覚作用を引き起こす成分、ツヨンを取り除いた状態で流通しているが、製造の際、アニス、マージョラム、オオグルマなど、催淫効果の高いハーブ類は...

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  • 2019/08/20援助交際・パパ活

     OL自称24才の方はパスしてしまった。出会い系サイトには、巣鴨での待ち合わせを指定してくるエンコー女が多数いる。新宿でも渋谷でもなく、なぜ年寄りだらけの町、巣鴨なのか。別に老婦がやってくるわけではなかろうが、町の先入観からなんとなく敬遠されがちな人種だ。どうせヒドイのしか来ないだろうと。実情はどうなのか調べるべく、かたっぱしからアポってみた。結論から言おう。彼女らはほぼ100%業者と断じていい。ホ...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    エッチに持ち込むうえで下ネタをフッておくのは最重要項目ですが、入り方を1歩間違えるとお寒い雰囲気になりかねません。特に真面目キャラの男性にとっては導入が一大事。下品にならず、相手にも引かれない入り方はこれです。覚えておきましょう。女のヤレる度指数のヒントは、過去の恋愛体験にすべて表われている。表面上どう取り繕っても、もって生まれた貞操観念レベルは隠しきれないものだ。ありがちな恋愛体験を、ヤレる度に...

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  • 2019/08/13出会い攻略

    女の心理はズバリ、自分を誉めてもらいたい、だ。であれば、「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同...

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  • 2019/08/10裏情報

    タクシーの後部座席から愛撫は始まっているクリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。な...

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  • 2019/08/03突撃リポート

    合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性な...

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  • 2019/07/31その他

    シャバのチンコに飢えてるはずー刑務所から出てきたばかりの女はやはり性欲がタマっとりましたシャバに出たら思いっきりセックスしてやる、好きなだけオナニーしまくってやると考えるのは、なにも男性受刑者だけじゃない。たまりにたまった性欲を持て余すのは女性受刑者だって同じこと。塀の向こうで待つ恋人を想い、たまに見かける男性看守にムラムラし、彼女たちは夜な夜なひっそりとオナニーに耽る。ああーん、誰かこの火照った...

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  • 2019/07/28突撃リポート

    これは、あるアダルトビデオに触発されて真似したくなった企画である。そのAVは、町中で引っかけた女の子の目の前で男優がおもむろにオナニーを開始し、そのうち女が興奮して一戦おつばじめてしまうlという内容だった。おそらくやヤラセなのだろうが、リアルにも起きそうな気がした。女たるもの、勃起したチンコを目の当たりにすれば平静ではいられないだろう。先端からしたたるガマン汁の香りに、欲情が刺激されてもなんら不思...

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  • 2019/07/20奴隷ちゃん調教

    とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。「で、この人でいこうと思うんだけど」担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半...

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女が酔いやすい飲みやすいお酒は日本酒 ・フルータス・ロングアイランド・アイスティーだ

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女性をお酒の力で酔わせてなにかしようという男は多い。
アブサンという酒をご存じだろうか? 
多種多様な薬草から作られたリキュールで、幻覚を見るなど強い向精神作用があることから、一時期、世界各国で製造禁止になったことがある、いわくつきのアルコールだ。現在は幻覚作用を引き起こす成分、ツヨンを取り除いた状態で流通しているが、製造の際、アニス、マージョラム、オオグルマなど、催淫効果の高いハーブ類は昔のままに使用されている。さらにこの酒はもともとアルコール度数が70度前後とべらぼうに高く、薄めて飲むにせよ、簡単に酔っぱらてしまう。薬草独特の香りがアルコールのキツさを打ち消し、意外なほど飲みやすいからだ。つまり、女を口説き落とすアイテムとして、アブサンの右に出る酒は存在しない。
居酒屋で飲めるような気軽な代物ではないが、東京、大阪、横浜、名古屋などの各都市部には、必ずアブサンの飲めるバーが複数ある。女落としの酒の実力、ぜひ試してみてはいかがだろう。
飲みに誘った女から「私、日本酒が好きなんです」と言われたら、みなさんはどう思うだろう。
そりゃあ好都合、いっぱい飲んでもらって酔っ払わせよう、なんて単純に考えるのは浅はかだ。この
手合いは、飲酒量にかなり自信があると見てまず間違いない。普通にどうぞどうぞと勧めても、顔色ひとつ変えずに飲み続けられるのがオチだ。
が、手がないわけではない。相手が酒豪と思われる場合は、事前に食べログなどの飲食店検索サイトで、「日本酒は日本全国の銘酒を取り揃えています」といった触れ込みの飲み屋を探し、店にこう問い合わせるべし。「日本酒の越後武士(えちごむさし)はありますか?」この酒、特別珍しい銘柄ってわけではないため、品揃えが豊富な店ならわりと置いてあるのだが、ポイントはそのアルコール度数。なんと46度! ヤバイでしょ?日本酒好き公言オンナには、これを勧め、いつものペースで飲んでいただこう。100%べロべロになってエッチな気分になってくれるはずだ。
口説きにくい相手と言えば、やはり「お酒弱いんです」オンナだろう。居酒屋でソフトドリンクを頼まれたときほどシラけることはない。なのでオレは初めて会う女とのデートには、カバンに『フルータス』(奈良産・梅乃宿酒造)という酒の小瓶を入れておく。そして「ドリンク持ち込み可能」な居酒屋に連れ込むのがパターンだ。この酒、度数5度のれっきとした日本酒だが、味はフルーツヨーグルトのようで、まったくアルコールっぽくない。そこで相手にこう切り出す。
「この前、奈良に行ったときのお土産のお酒なんだけど。ジュースみたいな感じなんで、一杯だけど
う?」口当たりがいいだけに、グビグビ飲めてしまうが、中身は日本酒だ。すぐに気持ちよく酔っぱらってくれます。
スピリタス+ガムシロ+ライムジュース+ソーダ+ショットグラス
俺らがコンパのときに毎回使ってるアイテムがスピリタスのスペシャルセットです。スピリタスはアルコール度数96%の世界最強のお酒として有名なんだけど、本当にほんの少し入れるだけで、めちゃくちゃ強い飲み物が作れちゃう。ソーダとライムはコンビニで手に入るので、ショットグラス一個とスピリタスをペットボトルに詰めてバッグの中に入れておけば、いつでもどこでも使えるからめちゃ便利です。仲良くなった女の子と、宅飲みやカラオケなんかで飲み会を開いて、定番のコンパゲームをやる。で、罰ゲームはスペシャルセットのショット一気。ガムシロとライムのおかげで味はジュースなので、グイグイ飲んで酔ってくれます。ただし、やりすぎると急性アル中で死にかねないので注意ですよ。お酒に弱い子とは絶対にやらないでください!
飲みやすさに酔いやすさまで加わったロングアイランド・アイスティー
紅茶を一滴も使わないで、アイスティーの味わいと色を出した魔法のカクテル。ウォッカベースのスクリュードライバーやソルティドッグ、テキーラベースのテキーラサンライズ、ブランデーのストレートの上に、レモンの輪切りを乗せ、そこに砂糖を載せたニコラシカもアルコール度数が高く飲みやすく酔いやすいカクテルとして有名だ。

愛人募集のOL・人妻どんな女がやってきた?|援助交際体験談

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OL自称24才の方はパスしてしまった。
出会い系サイトには、巣鴨での待ち合わせを指定してくるエンコー女が多数いる。新宿でも渋谷でもなく、なぜ年寄りだらけの町、巣鴨なのか。別に老婦がやってくるわけではなかろうが、町の先入観からなんとなく敬遠されがちな人種だ。どうせヒドイのしか来ないだろうと。実情はどうなのか調べるべく、かたっぱしからアポってみた。結論から言おう。彼女らはほぼ100%業者と断じていい。ホ
別2希望の定型文や、直前に電話番号を確認してくるあたりなど、売春業者の常套手段だ。
ならばレベルはどうか。 顔はハズレと言わざるを得ない女ばかりだったが、意外なことに、スタイルに関しては全員が合格点に達していた。顔を見ずにバックで済ませるならば〝買い〞かもしれない。いや、やはり2万は高いか。
愛人募集でやってくる女の人となりを調査
皆さんは「愛人」と聞いて、どんな女性を思い浮かべるだろうか不倫の関係だが文字どおり自分が愛している女性、または社会的、経済的な力を持った男でなければモノにできない憧れのような女性。そんな想像もできるはずだいずれにしても愛人とは、ハイソな大人の男にだけ使うことが許された、実に不平等な響きを持った言葉なのである悔しい、オレだって一度ぐらいは愛人を囲ってみたい!
などと思ったところで、自分にそんな甲斐性などあるワケもないならばせめて教えてくれいったいぜんたい「愛人」ってのはとんな女性なんだ!?
というわけで、今回はインターネントの複数の掲示板に愛人募集のメッセージを残し、そこに返信メールを寄こした愛人志望の女性の人となりを探ってみることにしたまずは、こちらが掲示したメッセージを紹介しておこう
果たして、どんな女性からどんな返事が戻ってくるのか、では参ろう
最年長の彼女は「自称M女」が最大のPRポイント。M女と温泉旅行、またもや妄想は止まらない。
音楽教室に勤める彼女はスポーツクラブでブロポーションをキープ。堅めの文章も相まって、妄想は膨らみまくり。
恐縮です。金髪ショートヘアーの愛人なんてのも、アレなんすかね。
想像しただけでチンピク状態です。
こんばんわ。愛人募集掲示板を見てメールしました。
とうとう来ました、顔写真付き。小さいのでハッキリ写っていないけど、結構力ワイイかな。
山口さやかと一色紗英を出したあたりがリアル。その上「おもちゃ」の使用が可能とは。たまりません。
2人目の爆乳。力ネさえあれば、こんな女性にも愛人になってもらえるんですな。
今回使用した掲示板は全部で6カ所。届いたメールは10日間で13人いや一、お金の力ってホント、すごいんですね。最後にわざわざメールを返信してくれた女性の方々、こんなのに使っちゃってゴメンなさいアナタにいい人が見つかること、心よりお祈りしてま~す。

キスに持って行く方法・ラブホテルに連れ込み女を脱がせるテクニック|女を落とす心理術

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女のヤレる度指数のヒントは、過去の恋愛体験にすべて表われている。表面上どう取り繕っても、もって生まれた貞操観念レベルは隠しきれないものだ。ありがちな恋愛体験を、ヤレる度によって5段階に分けておこう。
女はオチてなさそうだけど、どうしてもキスしたい!
女はまだオチてない。けど強引にキスをかまして、そっから先は後で考えよう。そんなときは強引にガバっといっても反射的に逃げられてしまうけど、あら不思議、指でワンクッションはさめばガードが完全にはずれます。いったい何故なんでしょう。

セックスレスかどうかスマートに確認したい

カレシ持ちを狙うとき、セックスレスかどうかは知っておきたいもの。欲求不満なら、それだけオチやすくなるわけだし。でも、面と向かって「カレシとエッチしてる?」なんて聞くのは下心バレバレだ。正解はこれ。
「●●ちゃんみたいな子なら毎晩離さないよ。カレシもそうでしょ?」

「チャライよ〜」と釘を刺された。どうしよう

「チャラいよ〜」「軽いよ〜」付き合ってもいない女をセックスに誘うと、こんな切り返しをよくされる。この台詞は、誰にでも同じこと言ってるんでしょ、という探りに過ぎないので、キミだけが特別な存在なのだとさえ告げればいい。「初めて言われた。今日はなんか舞い上がってんのかな?」わざとらしくても、これで押すこと。

ざっくばらんな女友達なので、なかなかエロい関係になりにくい

こっちは前から気に入ってたのに、向こうは男として見ていない。よくありがちなパターンだ。確かにいきなりエロモードにはギアを入れ替えにくい。ただしこの関係、「これまでずっと女としては見てなかった」ことが前提になっているので、ふとした台詞が効果的に決まる。
「へ〜、意外と女の子っぽいんだな。そういうとこ好きかも」女が照れたところで、「今さら恥ずかしいんだけどさ」と、真面目を装った口説きに入ればよろしい。

オチるか否かのバロメーター。手を繋ぐタイミングは?

つなげなければまずオチないとは言える。さっさとそのへんの判断は済ませておきたいところだろう。自然なタイミングは、居酒屋から外に出た瞬間だ。女がカバンを持ってない側に回って、
「じゃ、行こっか」
と、手をつかむ。ただそれだけだ。これ、しばらく歩き出してからでは気まずいし、会ってすぐでも気持ち悪い。飲んだ直後が唯一にしてベストなタイミングだ。もし拒まれれば、その日はオチないものとあきらめよう。

ラブホ前で「入ろうよ」「ヤダ!」の押し問答になってしまった

『理』に負けてしまうことなど絶対にないものだ。では何に負けるのか。時間だ。粘るべき時間はおよそ4分。急にポキリと折れる瞬間が必ずやってくるので、とにかく4分は時間を稼げ!

けっこう飲ませたはずなのにまだ女は酔っぱらわない

「酔いが冷めるからコレ飲みなよ」と、ポカリをグビグビ飲ませるのが正解。いかにも酔い覚ましの
効果がありそうなポカリだけど、実はアルコールの吸収を促す作用を持っているのだ。昔からナンパ師たちが、焼酎のポカリ割りをよく飲ませるのもそのためだ。
「ねぇ、一人暮らしなんでしょ。部屋行きたいな」家にはヨメがいる。ヤバイ何を言ってもウソくさい。女でもいるんでしょと勘ぐられる。なのでここはいったんOKするように。
「うん、大丈夫だよ。今日は弟、帰ってこないはずだし」
 コンビニで酒やつまみを買出しして、ホテル街からさほど離れていない適当なマンションへ。灯りの付いた部屋を見上げて、
「あれ、帰ってきてる。ゴメン」
 わざわざここまで手の込んだこともしてこないだろうと、女も疑惑を持たず、しかも買い出ししてしまった以上はどこか室内へ入るしかない。選択肢はラブホのみだ。
女が服を脱ぎたらない。特にカラオケや車など、誰かに見られそうな場でよくありがちですが、そんなときは男が攻めるのではなく、女に攻めさせるのが正解です。恥ずかしいのはキミじゃなくて俺のほうだよ、ってことです。フェラぐらいまでなら問題なく進むでしょう。

「ラブホ行こうよ」とストレートに誘うと断られそうな気がする

「ラブホ行こうよ」と言い出しにくい理由は、照れくささ+女の態度が豹変する恐れ、の二つでしょう。簡単なのは、
『カラオケのあるとこ行こうよ』
『プレステしよっか』
 と、ラブホ(ホテル)の言葉を使わない誘い方。これなら照れなくていいし、女も「うん」と言いやすい。他にも、ホテル街を歩きながら、看板を見て、
『アランド(ホテル名)行こうよ』
と、ホテル名をずばり口にすると、ギャグっぽくなって入りやすくなります。

とりあえずはホテル街にまで連れて行きたい

二軒目にでも行く素振りでタクシーに乗り込み、運転手に告げる。
「ラブホ街へ」
びっくりする女のコも、運転手がいる前であれやこれやとモメるのは気恥ずかしいので、「ちょっとやめてよ」「聞いてないよ」なんてセリフは口にできない。タクシーはすんなり現場に到着する。コロンブスの卵的な革命的手法である。降りてからどうするかは、次のページを参照に。
合コンに行くと必ず、1人は鬱陶しい女(たいていブス)がいる。
「この子たち明日早いから」
「みんな帰りたいって言ってるし」
勝手にリーダー的存在になりきって、引率の教師のごとく男の誘いを突っぱねる。あれほどウザイ存在はない。この場合は、そのリーダーをムゲに扱いがちだが、そんなことすればますますガードは堅くなる。まず馬を射よ。とにかくソイツを全員でおだて、気持ちよくさせるのが正解だ。いつしか他人のガードなど忘れてしまうだろう。リーダーだって本心では楽しみたいと思ってる。じゃないと合コンへは来てないわけだし。
隣の席の女の子が、みんなで騒ごうとばかりする。こっちは2人でしゃべりたいのに。この手の女は寂しがりやで、楽しいことを全員で共有したいタイプ。こちらがオモシロ話を振ればふるほど、他のメンバーにそれを伝えようとしてしまう。だから楽しませようとしてはいけない。話題は暗めに。たとえば元カレとの別れ話などだ。途端に、ツーショットでじっくり話し込む展開になるだろう。
フツーはエロイ空気を出してる女をねらいがちだ。下ネタの食い付きがいいとか、胸元の開いた服を着てるとか。でも、フタを開けてみたら、お持ち帰りできなかったという話はザラだ。あれ、女の子が仲間の目を意識してるから。友達にすぐヤラせる女と思われたくないし、みたいな。見た目でターゲットを決めるのではなく、マンガを参考に女の子の立ち位置をじっくり観察すべし。
今この場でコンドームを取り出すと、なんで常備してるのかと不審がられそう
女のコといざヤル展開になって、あらかじめ用意しておいたゴムを取りだすと、こんな風に言われることがある。『何でコンドームなんか持ってんの?』いかにもハナからヤルつもりだったことがバレ
バレである。なのでこのセリフを。
『いつ使うってわけじゃないけど、もしこういうことになったとき、相手の子を大切にしたいから』
それでもヤリチンはあまりまらい、疑惑薄なが絶大な紳士アピールにはなる。

自室への連れ込み方 部屋に誘いたいが、いきなり「ウチ来る?」は不自然だ

女を口説き落としてからじゃないと誘いにくいが、自室への連れ込みなら壁は低い。
 ただ唐突な誘いもおかしいので、居酒屋の段階であらかじめ写メなどを使って伏線を張っておこう。「ほら、これウチで飼ってる熱帯魚」
「この前パンダのDVDもらったんだよ」
 別に何だってかまわない。居酒屋を出たところで「さっきのDVD見に来る?」あくまで部屋に行く目的はエッチではなくてDVDなのだと、女の子に言い訳を与えてあげるわけだ。

女性を口説き落とすナンパトーク飲みの誘い方|女を落とす心理術

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「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」
 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。
 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同調するのも論外。瞬間、ターゲットはスタコラと去っていくだろう。当然だ。行けば地獄、戻るも地獄。では正しい対応とは何か?無視である。即座に別の話題を振り、聞かなかったことにする他ない。
消極的な戦法だが、次の展開につなげるには、これがもっとも無難な手なのだ。結論から言うと、落胆せず臆することなく、かといってガッツいたところはおくびも見せず、普段どおりの態度でアポればいい。というのも、こんな台詞を口にする女の心理というのは、微妙繊細なところをゆらゆらと漂う、不安定な状態にあるからだ。
飲みの誘いに応じるからには、決してこちらに興味がないわけではない。ただ、完全に信用しているわけでもないので、防御策の一環として、彼氏の存在を打ち明けたと考えられる。あるいは、単に彼氏のグチを聞いてもらいたいだけなのかもしれない。もちろんその場合も、こちらに多少の興味があってのことだ。モノにするチャンスは十分あると言っていいだろう。
「落ち着けて口説くこともできんし、リリースするか」と、考える人もいるかもしれない。大きな誤りだ。なかには本当に用事のあるコもいるだろうが、大半の場合、このセリフは、男の出方をうかがうための方便と考えていい。楽しくなかったらすぐに帰るけど、そうじゃないならアナタに付き合うのもやぶさかではありませんよという意味なのだ。迷わず攻め続けるべし。ただし、以下の言動はチャンスの芽をつぶす恐れがあるので十分注意してほしい。
ナンパした相手がOKをくれたからといって居酒屋やカラオケに誘うのはNG。百戦錬磨のナンパ師ならいざ知らず、シロートがいきなり個室へ誘っても不安がらせるだけだ。安心感を与える場所はオープンカフェと相場が決まっている。
「そこのオープンカフェで、お茶一杯おごらせて」
オープンな場だけに変なことはされないし、お茶一杯なら10 分かそこらで帰れる特集と安心し、気楽に付き合ってくれるだろう。
事前の準備が必要だ。接客中に、こちらの存在を印象づけておくのだ。店内ではマンガのように「さり気ない質問」と「その質問に関連する一言」で伏線を張っておき、偶然、遭遇した素振りでもう1回「最初の質問に関連する一言」を放つ。自然な流れで雑談に持ち込めるハズだ。
男はみな、美人と会うと何となく緊張する。単にしゃべるだけでも慌てがちだし、ナンパに至っては最初から諦めて声すらかけられないものだ。あの動揺は何か。ひとことで言えば、男の思い込みに過ぎない。美人だってそこらのブーちゃんと同じ種族なのに。
 上の漫画を読めば、彼女らへの気の持ち方が変わるはず。臆すことなくアタックすべし。
緊張せず女性に声をかけるには、「道を尋ねる」がもっとも有効だ。誰でも知ってるような有名店の所在を尋ね、まずはそこまで案内してもらう展開に持っていこう。ただし、ここでいきなり
「お茶しませんか」「メアド教えて」など、先走った行動に出るのはよろしくない。ナンパ目的だったことがバレバレだ。下心を悟らせず、かつ自然に連絡先を聞くには、マンガのように「今日は無理なんだけど」の台詞をはさむのが正解だ。
女は元カノとの別れ方で、男の恋愛観を知ろうとする。このいにはそんな探りが込められていると見ていい。どうせ過去のことなど調べようガのようなストーリーを語っておこう。真面目な恋愛ができる人と勘違いしてくれる。 以上の二言三言をかわすように。髪切った?  アレ、風邪?  昨日のサッカー見た?  とにかくなんでもいい。それが済めばマンガのステップへ。難しくはない。
何かしらターゲットと一緒に酒を飲む名目を作ってしまうのが一番だ。たとえば、こんな風に。
男〈最近、仕事の調子どう?〉
女〈すごく忙しかったんだけど、やっと一段落ついたの〉
男〈そいつはお疲れさん。大変だったね。あ、そう言えば、渋谷にシャレたフレンチレストランが出来たらしんだけど、そこでお祝いでもしようか〉
あるいは、こう。
女〈昨日、部長にこっぴどく叱られてさぁ〉
男〈マジで? 元気だしなよ。あ、そう言えば池袋に旨い鰻屋があるって聞いたんだけど、そこでパーッと気晴らしでもしようか〉
 このように多少強引でも「集う理由」を提示すれば、普通に誘うより格段にギラつき感をカモフラージュできる。その意味では〈あ、そう言えば〉のひと言もマストだ。
〈今度の土曜日、飲みにいかないい?〉
 これではよほど相手が好意でも持ってない限り、サラッとかわされるハメになる。
〈ごめーん。その日予定が入ってるんだよね〉
 そこで推奨したいのが『択一法』である。
〈新宿でいい居酒屋みつけたんだけど行ってみない? 木金土あたりでどこか空いてる?〉
 おわかりだろうか。求める答えを「飲みに行くか行かないか」ではなく、「3日のうちのいつか」にすり替えているのだ。居酒屋に行くことはすでに大前提として。面白いもので、女というのはこの手の択一問題を出されると、ついマジ回答してしまうものだ。むろん、端から脈ナシならそれでも断られるだろうが、当確ラインぎりぎりの場合はかなり有効だ。
チャット相手などと初めて会うときにありがちなのが、いつまでも丁寧語を使うために距離が縮まってくれないパターンである。共にですますでしゃべっていては、エロい誘いもやりにくい。自然にタメ語にシフトするタイミングは、驚きや感動などの感嘆文だ。
「えっ、そうなんだ!」
「へー、知らなかった!」
思わず言葉が砕けてしまったというスタンスで徐々にタメ語を増やしていこう。女性が言う「酒が強い」は、せいぜい日本酒やワインを何杯か飲める程度だったりする。女同士で「強いね〜」と言われて調子に乗ってるだけだ。表のようなアルコール度数の強い酒を飲ませば道は開ける。女も強い宣言した以上、飲み干さぬわけにいかぬのだから。
防御線を張られたとき、強引にススめるのは逆効果。下心を見透かされる。なので「一杯だけ」、ではなく「最初カンパイだけ」と、口あたりのいい酒を注文しておき、後はコトあるたびにカンパイを持ちだそう。

M気質の女用・SM言葉責めクンニセックステクニック

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タクシーの後部座席から愛撫は始まっている
クリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。
そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。
 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。
 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。ならばその根っこも刺激したほうがいいと思わないか?
 そこでトライすべきクリトリス愛撫はこうだ。女の股間に口をあてがい、舌で突起をペロペロ。同時に膣に中指と薬指を入れ、Gスポット付近を小陰唇のほうへ向かってぐいっと押す。つまり、クリの2点攻めだ。女にしてみたら、急所をガッツリ刺激させるわけで、イカないわけがない。
『萌えVOICE』といラサイトをご存じか。ここにはプロ&アマ問わす数多くの女性声優が登録していて、好みの声優に文章を送ると、アニメさながらの調子で朗読してくれるのだ(後日、有料で音声データが届く。相場は1万字で4千円ほど)。依頼する内容はやはり、宇能鴻一郎の小説のよラな、女が一人称で工ロ独白するタイプのものが正解だ。
『あたし、男の人のアレをこんなにまじまじと見たのは初めてで、思わす工ッチな声が出ちゃったんです』いいオカズになります。
シャワーの後にもまた一から脱がせる過程を
5分で完成!アホでもできる亀甲縛り
『LOVE SYRUP』といラローションは、女子が大好きなメープルナッツの甘~い香りがし、おまけに食べても問題ない。どんなフェラ嫌いの女も、こいつをチンコに垂らすや、途端にバクリと哩えてしまラ。まるでスイーツ菓子を頬張るときのよラに。味付きローションにはイチゴ味やメロン味などいくつか種類があるが、どれも香りが人工的でウケは良くない。効くのはコイツだけだ。
巷で売られている女性用媚薬はどれも毒々しいパッケージで、いかにも怪しいクスリに見えてしまラ。ウブな子なら拒否反応が出て当然だ。
しかしこのリュイールホットなるジェルタイプ媚薬は、コスメの試供品のよラなサンプルが多数出回つていていかにも感がしない。
「気持ちよくなるローションだよ」などと言いながらコイツを出せば、警戒されずに媚薬セックスが楽しめる。女たち曰く、「クリトリスがスースーして後からジンワリ温かくなる感じがして気持ちいい」とのことだ。女を気持ちよくさせてやると様々なメリットがある。フェラ時間が伸びたり、乳首やアナル紙めをしてくれたり。非本番系の風俗嬢が本番させてくれることだってあるかもしれない。
そんなご褒美が欲しくて、我々はクンニや手マンを頑張るわけだが、当の女性たちは当然といった顔をしている。そんな凡庸な愛撫には意外性のカケラもないからだ。
しかしここに、誰でも思い切りさえあればできる、それでいて確実に女を喜ばせるテクがある。ズバリ、足指紙めだ。足指は知られさる性感帯なうえ、ます紙められた経験などない箇所だけに、女はラめき声を出して喜びまくる。ご褒美にも期待できるといラものだ。早漏でお悩みの方に俺が日ごろ実践している防止テクニックを教えよう。どれも効果バツグンな上に、道具などいらずその場で簡単にできるものばかりだから実用度はかなり高いはずだ。
●口を半開きに
男の肉体は、射精の間際に自然と全身に力がみなきるものだ。逆に言えば体に力を込めないと射精はできない。
その仕組みを利用したのがこのワザだ。口をポカーンと半開きにすると体の力が入りづらくなり、射精感も収まる。アホ面になつてしまラのが難点だが。
●金タマ袋伸ばし
金タマ袋には、射精感が迫つてくると収縮するといラ性質がある。だから故意に袋を真下に引つ張つてやれば射精を遅らせられる。
●足指反らし
足の指先を床に押しつけるよラにグイッと反らすだけでイキにくくなる。
クンニは、女の脚をカエルみたいに開いてペロペロするもの。と誰もが思い込んでいる。だから女も、乳首を吸われて男の顔が下がつていつたら次はクンニね、と予期している。これを裏切ろう。
ますは初つぱなから、女をラつ伏せにする。そして尻のほつぺを軽くチュッチュとして、中心部に舌をねじこむ。よもやそつちからクンニが来よラとは! と女は驚き、恥すかしがりながらも、自らお尻を突き出すよラなポーズに。この突然の四つん這いクンニ、意外性と羞恥心を与えられるだけでなく、クリトリスに血流が溜りやすくなり一切吸引しなくてもクリンクリンに固くなる。良いことすくめだ。マンコの締まりが悪い女にぶち当たつたときのガッカリ感たるやない。お尻に指を入れれば締まるなんて話も聞くが、簡単にできることじゃないし、指が入つたとしても実際はほとんど効果がないことが立証されている。
最も効果的なユルマン対策は、騎乗位でのそんきょポーズに限る。チンコを挿入したら、女の膝を上げ、かかとも上げて、つま先で身体を支えさせるのだ。剣道の対戦前のように。この体勢だと前後のグラインドはできないが、上下のピストン運動には支障がないので難なく絶頂を迎えられる。
最近のオヤジ系週刊誌を賑わす中年セックスノウハウ記事は、基本、「スローセックス」を推している。チンコを挿れたまま動かさすに抱き合ラといラものだ。
我々若者には関係なさそラだけど、これ、確かにどんな女にでもかなり効く。がつがつ腰を振るよりも、女は身体全体でジンワリ感じるよラなのだ。
ただ、スローセックスはチンコに摩擦がないので、男にはさして快楽がない。だからゆっくり見つめ合える時間を利用して、卑猥な言葉責めを交えよう。
「こんなふラになるの、さっき飲んでるときから想像してたの?」
「やめてよ~」
「なんか中がすごいピクピクしてるんだけど」
「恥すかしいから言わないでよ~~!」
がつがつセックスだとこラいラ楽しみ方はできない。
セックスシーンを女にバレすに撮影する自信のないボクは、いつもスマホのボイスメモ機能をオンにして、音声だけを録音している。後でオカズにするにあたっては、この音声だけでも十分だとボクは提案したい。見す知らすの女のアエギ声と違い、実際にプレイをこなしたときの音声は、現場の記億をありありと蘇らせてくれるものだ。多くの男性は、映像がムリならせめて写メでもと、つい裸体の証拠を残したくなるよラだけど、オカズ価値が萬いのはダンゼン音声のほうだと思うのだが。セックス中に女を辱めるセリフは、いさ現場ではなかなか思いつかないものだ。事前に頭に入れてコトに及ぼラ。オレ個人的にはこの4つが使えると思う。
1•正常位から女の体を起こし、
「ほら、見て? 入ってるよ」
これ、部屋のカガミを使ってもヌルヌル抜き挿ししてる局部までは見せられない。至近距離で見せつけるにはこれが一番だ。
2•挿入したチンコを一度抜き、
「なんでこんなにテカテカしてるかわかる?」
これをやってる人はますいないだろう。挿入後のチンコを女が目にする機会など普通はありえない。
愛液でテカテカに光ったチンコを見せつけ、「ほら、やらしい汁がいっぱいだよ」と教えてあげよ。
3•「お父さん、はしたない娘でこめんなさいって言ってこらん?」
M気質の強い子は身体の快感と父に対する罪悪感との狭間でゆらぎ、腟がキュッと締まることがある。
4•AVをつけっぱなしにして
『あの子よりHな声出てるよ』
スケベなAV女優よりも君はさらにヤラシイ女なんだと諭してあげると、恥すかしさのあまり、これまた腟がクイッと締まるものだ。

【エッチな実験】合法ドラッグは真面目な素人女も淫乱にさせるのか

aqc217.jpgaqc216.jpgaqc218.jpgaqc219.jpgaqc220.jpgaqc221.jpgaqc222.jpgaqc223.jpg合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。
たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。
 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性などそういるもんじゃない。妻や恋人なら快諾もしてくれようが、勝手知ったる彼女らを淫乱にさせて楽しいのかとの疑問はある。
 ならば飲み会や街コンなどでこっそりドリンクに混ぜる? それは犯罪だ。
 残るはエンコー女しかない。キスは嫌だのフェラはムリだのと注文をつけ、挙げ句、1時間ちょいでさっさとホテルを出て行く、あの憎々しい存在。性格のイイ子でも、せいぜい3時間も楽しませてくれれば御の字のあの連中。
 彼女らでも、合ドラを飲めば淫乱に変身するのか? 快楽に溺れ、何度も何度も懇願してくるのか?だとしたら、すごくお得なのだが。現在、市場に出回っている合ドラの中でも、特に評判がいいのが
「ドロシー」だ。
 ネット掲示板の口コミには、「とにかくエロい思考が頭から離れない」「全身性感帯になる」「5時間以上ィキっぱなしだった 」などとある。 こいつをエンコー女に飲ませれば…。 期待は高まる。
都内の出会いカフェでさっそくお相手を探してみた。 トークルームでワリキリを持ちかけ、O K が出れば合ドラを飲んでプレイしたい旨を伝える。 断られたら、また別の子と交渉だ。
2人ほど説得したところで、 ようやく好反応を示す女が現れた。
「え、合ドラってなんか危なくないですか? 」
「 飲むとエロい気分になって、感度も上がって気持ちよくなるから。ちゃんと商品として売られてるヤツだよ。 ほらコレ 」
ドロシーの実物を見せる。 
「少しずつ飲めば大丈夫だよ」
「あの、その前にお金いいですか? 」
「あ、 はいはい。 そうだよね」約束のニーゴーを渡すと、 彼女はしっかりサイフにしまい込んだ。
「お兄さんは飲まないの? 」
「女の子用なんだよね。 男が飲むとチンコ勃たなくなるから」
「そうなんだ 」
「じゃ、ニーゴー出してくれますか?それと、 2ー3 時間で終りますよね?このあとちょっと予定があるんで 」
この言い草、まさに生意気エンコー女だ。 仕方あるまい。 条件を飲んで交渉成立だ。
彼女は24オのエステティシャンで、 チアキと名乗った。 顔は若槻千夏をぶん殴った感じで、 エンコー女にしてはレベルが高い方だと思う。
オレンジジュースをコップに半分ほど注ぎ、 その中にドロシーをボトルの半分ほど入れ、よくかきまぜる。
「はい、これで完成。様子見ながら少しずつ飲めば大丈夫だよ 」
しばらくすると、 彼女に変化が現れた。 目をパチパチさせ、 両手を膝の上でこすりながらそわそわと落ち着かない様子だ。
「あ、 なんか、 少しぼーっとしてきたかも… 」
「 大丈夫? 」
「 うん、 大丈夫、もうちょっと飲んでみる 」
結局彼女は15分ほど かけて、コップの中身をすべて飲み干した。
「どう? なにか変化あった? 」
「うん、ああ…なんか、 効いてきたみたい。フフフ」
よし、なんか知らんが笑ってる。気持ちいいってことだろう。先にシャワーを浴び、ベッドの上で待っていると、タオル一枚姿のチアキがしなだれかかってきた。
「あ..、やっぱりなんかボーっとするかも」
「大丈夫?」
「あ.、大丈夫…ハハハ。なんか、これヤバイね」
「でも悪くなさそうでしょ?」
「うん…、悪くないと思う。フフ」
 目があきらかにさっきと違ってトローンとしたエロ顔になってる。たまらず押し倒すようにして彼女に覆い被さる。
「キスしても平気?」
 問うまでもなかった。彼女のほうから俺の首に腕を回して顔を引き寄せ、ねっとりと舌を絡めてきたのだ。ディープなキスだ。なんて積極的な援交娘なんだ。ドロシー効果、発動か?
 首筋から胸のまわり、脇腹の方まで舌を這わしてやる。
「はあ..…」
 長いため息を出しながら身体をくねらせるチアキ。指先で乳首に触れた途端、ビクっと身体が震えた。めちゃくちゃ敏感だぞ。
「はあ…。ヤバイね…、なんかスゴい…敏感になってる」
 こんなにすぐ効くものなのだろうか。演技で喜ばせようとしてるのかもな。まだ疑わしい。
 反応を探るように、脇腹や背中に軽く触れてみる。
「あっ、ああん」
 乳首を軽くペロリ。
「はうん!」
 甘い声を発しながら、俺の頭を抱え込んできた。演技とすればたいしたもんだ。
 続いて、本丸のクンニだ。同時にビンビンに立った乳首も指でコネコネしてやろう。
「ん、んん、んああ…なんかすごい…、ああ、もうイキそう」
 早えーよ! 舐めはじめてまだ15秒しか経ってないぞ。
「あ..、あ..、あ..、イク!イクっ! あっ! あっ!」
 全身を激しく波打たせながら、彼女は大きな声を上げた。本当にイッたみたいだ。
「はあ、はあ…、ハハ、ハハハ、ヤバい。イッちゃった。はあはあ」
「ちょっとー、早すぎない?」
「はあはあ、だって、なんか、カラダ触られてるだけでヤバいし…、はあはあ」
「元々感じやすいほうなの?」
「はあはあ、ハハ、なんか、ヤバイ、もう、気持ちいい。ほんとヤバいね、コレ。ねえ、私も舐めていい?」
 おねだり来ました! これまで15人ほどワリキリ経験のあるオレだけど、「舐めていい?」なんてセリフ初めて聞きました。どうぞどうぞ、どんどん舐めちゃってください。
 股間に顔を埋め、チンコを優しくにぎりながら、チロチロと亀頭まわりを舐めるチアキ。チンコが硬度を増し、彼女の息も荒くなっていく。
「ハア、ハア、ヤバい、めっちゃ興奮する…」
 勃起チンコを舐めて興奮してやがる。なんてドスケベなんだ君は。
 しかも空いた方の手で乳首を刺激してくるなんて、サービス抜群じゃん。
「彼氏にフェラするときも、こうやって乳首攻めたりしてあげるの?」
 チュポッ。(口からチンコを抜いて)
「しないよ。なんか…スゴい興奮して…」
 パクッ。(再びチンコを咥える)
 ああ、やっぱりこの淫乱っぷりはすべてドロシーちゃんのおかげみたいです。ありがたやありがたや。
 それにしてもフェラを始めてからかれこれ30分は経ってる気がするけど、ちょっと長すぎないか。
 チュポッ(再び抜いて)
「だって、舐めてるだけで気持ちいい…」
 チュポッ(再び咥える)
 上目遣いでそんなセリフを言ってくれるのは嬉しいけど、そろそろ体勢を変えてみないかい?
 股間がベチョベチョになるまでしゃぶり倒した彼女は、「じゃ、また私のも舐めてくれる?」と耳元でささやき、ハアハア息を荒げながらお尻を俺に向け、シックスナインのポジションをとった。
 マンコからヌルヌルなヤツが垂れている。
「ちょっと、ここスゴイ濡れてるよ。ほら」
 語りかけても、彼女はすでにチンコ舐めに夢中になってる。ううう、気持ちいい。
 負けじと彼女のヌルヌルマンコに舌を這わせると、腰をビク付かせながら「んふぅっ、んふっぅっ!」
と喘ぎ声が漏れてきた。
 コリコリに勃起したクリトリスを舌で転がし、キツキツのマンコに指を1本だけ入れてみる。
「ああ、もっと入れて…」
「もっと? 2本?」
「2本入れて……あ、ヤバイ…」
 2本入れてやったら、また追加注文がきた。
「ああ、もう一本、入れて…」
 3本かよ。シックスナインで3本は腕がしんどいけど、ほらどうだ!
「あ! ヤバイ! イクかも!」
「ちゃんとイクときは言わなきゃだめだよ」
「んん、イキそう、イキそう! イクッ! ああっ!」
 再び全身をビクビク痙攣させ、グッタリ倒れてしまった。またもや5分も経ってないのにイッたみたいだ。
「チアキちゃん、イキやすいんだね。彼氏とエッチしてもこんな感じ?」
「全然ちがう…。いつもは、舐められて一回イッちゃうと、もう舐めて欲しくないのに…」
 ならば連続でどれくらいイケるのか試してみようか。ほら舐めまくるぞ!
「あ.イク、あ..イク、イク!
(ビクビク)…あ.もうヤバいって…、あ.イク、あ.イク、イクッ、イクッ!(以下、10セット以上続く)」
 5分に一回の割合で絶頂を迎えるのが楽しくて、結局1時間近くも指とクンニで攻め続けてしまった。
その間、彼女も彼女で「私も舐めたい」「もう一回舐めさせて」「今度は私ね」と絶頂の合間ごとにフェラを所望してくるのだから驚きだ。
 開始から3時間が経過したことに気付いたのは、フロントからの電話でだった。
「もしもし、お客さま。もうお時間過ぎてますけど。最初にお伝えしたように延長はできませんので退室してくださいね」やってしまった。まだ射精どころかチンコも挿入してないのに。どうしよう…。
 が、電話の内容をチアキに伝えたところ、彼女は驚きの言葉を返してくれた。
「じゃ、別のホテル行きませんか?」
 2.3時間で終りの約束はあっさり反故にされたようだ。ドロシー、恐るべし。
 時刻は夜の8時。急いで身支度を済ませてチェックアウトし、目の前のコンビニで水だけ買って、すぐ隣りのホテルにチェックインした。
「ホテルはしごしたの初めてなんだけど」
「俺も初めてだよ。まだムラムラしてるの?」
「うん、ヤバいよ。早くお部屋行こう」
 これが援交女と交わす会話だなんて信じられない。
 チアキは移動の途中も、ハァハァ興奮したままの状態で、部屋に入るやシャワーも浴びずにベッドの上で服を脱いだ。すぐに続きをおっぱじめるつもりらしい。
「やばいね…コレ。ホントヤバイ。ぜんぜん抜けないよ(クスリが)…」
 入室30秒で2人とも素っ裸になり、第2部に突入!
 唾液を吸い合うようなディープキスをして、彼女の硬くなったままの乳首を触った瞬間、またもや身体を大きく震わせながら艶めかしい喘ぎ声が漏れた。
「わたし、乳首こんなに気持ちよくないんだけど…。もうなんかすごい…。また私も舐めていい?」
 彼女は濃厚フェラでチンポを勃たせ、「もう中に入れて?」と上目遣いでリクエストを出してきた。この淫乱女め。
 正常位の格好で、マンコ周辺にチンコをゆっくりこすりつけ、焦らしてやった。
「ああ.、もう、ヤバい。もうイキそう…」
「え? こんなんでイッちゃうの?」
「だって気持ちよすぎて…ああ、イキそう、イク! イク!」
 もはやこの程度の早イキぐらいでは驚かなくなってしまった。ビクビクと身体を痙攣させてるところに、チンコをゆっくり挿入してやる。
「うあああああ!!」
 本日最大級の声を上げ、身体にしがみついてくるチアキ。ケモノだ、もはや淫獣だ。
 指入れの段階でわかってはいたけれど、この子のマンコ、キツキツで気持ちいいっす。
「あっ、ああ、スゴイ。カタイ、気持ち、いい、いい…」
 夢中になって腰を動かしながら、途中でふと思い出した。ゴム着けてなかったよ。もうそれどころじゃないみたいだし、いいよね。
 正常位のまま、クリを指で触ってやると、チアキは何度も絶頂に達した。
 その後、騎乗位で一回、バックで一回と、5分ほどのピストン運動だけで次々にイッてくれるので、テンポよくプレイが進んで行く。
 再び正常位に戻ったところで我慢出来ずに射精してしまい、一気に賢者タイムに突入してしまったが、彼女は精子まみれのチンコを咥えて離そうとしない。
「ねえ、私のも触って。また舐めてくれる?」
 これは困ったな。賢者タイムに突入した身には、この淫乱振りはもてあましてしまう。用意しておいた電マとバイブを使ってみるとしようか。「電マとバイブがあるんだけど、使ってみようか」
「え? 電マ持ってるの? ヤバイよ…」
「何が?」
「だって、気持ちよ過ぎてなんか出ちゃうから」
「え? 電マ好きなんだ?」
「うん…。ハマりそうで怖い」
 それならそうと早く言ってくれればいいのに。
 電源を入れてクリにあてがう。と、次の瞬間、
「ああっ、うあああっ、イキそう!出る出る!」
 ブシュ!
「ああっイキそう! 出る出る!ブシュ!(以下、3セット続く)」
 小便なのか潮なのか、とにかく液体が次々と飛び出てくるせいで、シーツがズブズブだ。
「ああん、スゴイよ。やめないで、やめないで!」
 2軒目のホテルに入って4時間が経過した。俺はもうお腹いっぱ
い状態だが、彼女が延々と「舐めてイカせて」「入れて欲しい」「チンチン舐めたい」と要望を出すので、なかなかプレイを終われない。
 結局、彼女が落ち着いたのは、深夜1時をまわってからだった。8時間もエッチしっぱなしだったことになる。
「なんかね、身体はすっごい疲れてるのに、頭が冴えてるっていうか…まだムラムラするんだよね」
「ヤバいよね。てか時間大丈夫なの? 明日仕事なんでしょ?」
「うん、もうムリ…。仕事休むことにした…」
「マジで? なんか、ゴメンね」
「ううん、大丈夫」
 そのまま2人でホテルに泊まることになり、翌朝6時、彼女に起こされホテルをチェックアウト。
「なんか一睡も出来なかった…多分クスリのせいだと思う」
 そう言い残したチアキは、ヨタヨタと朝の駅の方向に帰っていった。ドロシー、恐るべし。
※この記事は2014年7月16日現在合法ドラッグだったドロシーの記事で当時の内容です。現在は違法指定されている可能性もあるので当時の読み物としてお楽しみください。

刑務所から出てきたばかりの女は性欲がタマってる!?

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シャバのチンコに飢えてるはずー刑務所から出てきたばかりの女はやはり性欲がタマっとりました
シャバに出たら思いっきりセックスしてやる、好きなだけオナニーしまくってやると考えるのは、なにも男性受刑者だけじゃない。たまりにたまった性欲を持て余すのは女性受刑者だって同じこと。
塀の向こうで待つ恋人を想い、たまに見かける男性看守にムラムラし、彼女たちは夜な夜なひっそりとオナニーに耽る。ああーん、誰かこの火照った体をどうにかしてえ、と。
以前、そんな話を知人から聞いて、目からウロコがーダースほどこぼれ落ちた。そうだったんだ。なんで今まで気がつかなかったんだろ。これって、ムショを釈放された女をナンパすればホイホイついてくると考えられるよねっヤリ放題だよね?だって相手は、性欲マックス状態なんだし。
鼻息あらく作戦を開始したものの、成果はまったく上がらなかった。栃木刑務所では、毎週水曜日の午前9時過ぎに、仮釈放となった女たちが正門から出てくる決まりになっている(広報に電話をかけたらあっさり教えてくれた)。
おれとしては、まず門の外で待ち伏せをし、手ころな女に声をかけるつもりだったのだが、見事に目論みが外れてしまった。どの女も出迎えに来た家族の車に乗ってしまうため、接触すらできないのだ。ま、考えてみれば当然の結果かも。
だけど全員が全員、身内の出迎えがあるとも思えない。諸事情のため、ひとり寂しくムショを出ていく女だっているはずだ。辛抱強く作戦を続行して3週目、ついに待望の瞬間が訪れた。正門からトボトボと現われた、ひとりの若い女。スッピンの顔と両手にぶら下がった紙袋は、まさしく彼女が釈放されて間もないことを証明している。
見た感じ20代後半ってとこか。しばし観察を続けたが、やはり迎えが来る様子はない。あいにくの小雨模様のなか、女は傘もささず(持ってないのだろうが)刑務所そばの国道に出た。タクシーでも捕まえる気だろう。逃がすか。
「ねえねえ、どっか行くなら送ってこうか」
女のそばに車を停め、声をかける。驚きの表情を浮かべた彼女は、やや間を空けて口を開いた。
「…野州大塚駅に行こうと思って」「お安い御用だよ。乗って」「えーでも」「ここ、あんまりタクシー通らないよ。洋服も濡れちゃうし、ほらはやく」「…あ、うん」
第一関門突破ー
女を車に乗せてからファミレスに誘うと、あっさりOKの返事が出た。口数こそ少ないものの、どこか楽しそうに見えるのは、やっばチンボに飢えてるからなのか。力レーをパクつきながら何気なく聞いてみる。
「あんな何もないところで何してたのっ」「ん、まあ、ちょっとね」
さすがに初対面の人間に「ムショかり出たばかりなの」とは言わないか。歳は27とのことだが、いったいどんな罪を犯したのやら。あらためて、女の様子を観察する。コケシみたいなのっぺり顔は57点だが、推定D力ップの乳はなかなか操みこたえがありそうだ。外見上から、彼女がムラムラしてるかはわからない。というか、先ほどからおれの話などうわの空でパフ工をほおばってるってどういつことよ?夢にまで見た(ハズの)『オトコ』が目の前にいるというのに
「いま彼氏とかいるのっ」「ずーっと前にわかれた」
「ふうん。ところでこのあと予定とかあるの?」
「タ方までに干葉に行かなきゃいけないんだよね」
「それまでヒマなんだっ」
「そうなるのかなあ」
おやおやーっこれって暗に誘ってるっムラムラきてるわけっ
ファミレスを出て、そのまま国道沿いのホテルに突入した。女の顔に抗議の色はない。ただ黙ったまま、紙袋のヒモを弄んでいる。ひさしぶりのことで緊張しているのかと思いきや、部屋に入ってキスをかますと女は急に積極的になった。ちぎれそうになるほどおれの舌を吸い、はげしく抱きついてくるのだ。案の定、パンツをはぎ取った股間はグショグショに濡れている。うれしくなり、クリトリスを思い切り証め回す。
「うっ、うううう、やだあ、あはあ」いいねいいね。んじゃ、お次は手マンをば。
「くーーーーー、あはあ、うううっ」
押し殺したような端ぎにド興奮。辛抱タマらず、仰向けにした女に思いきり挿入する。ブスリ。
「んーーーーーー」「気持ちいいのか、えっ感じてるんだろっ」
「うん、気持ちいい。気持ちいいのーー」
女は一度イってからも、しつこくチンポをくわえ、挿入をねだった。その様は、まさにセックスマシーン。いやーうれしいっす。努力が報われて。
「アタシさ、実は今日、刑務所から出てきたの」
汗だくでベッドにぶっ倒れてるおれに、突然、女が語りはじめた。やはりといっか原因はシャブで、今回が3度目の懲役だったという。累犯者ともなるとこんな告白など慣れっこなのだろう。
「へえ。じゃ、やっばタマってたの?」
「じゃなきゃ、わざわざついて来ないっしよ」
女のことばを信じ、おれは現在もムショ前でのナンバをせっせとくり返している。が、以降の戦績は。勝3敗。ビギナーズラックだったんでしようか?
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【エロ画像】男のオナニーや手コキを見た女は興奮してSEXしたくなるか

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これは、あるアダルトビデオに触発されて真似したくなった企画である。そのAVは、町中で引っかけた女の子の目の前で男優がおもむろにオナニーを開始し、そのうち女が興奮して一戦おつばじめてしまうlという内容だった。
おそらくやヤラセなのだろうが、リアルにも起きそうな気がした。女たるもの、勃起したチンコを目の当たりにすれば平静ではいられないだろう。先端からしたたるガマン汁の香りに、欲情が刺激されてもなんら不思議はない。
試してみよう。カラオケだけの約束でナンパをし、大塚愛だなんだを熱唱する女の前で、堂々と我がマイクをシコってやるのだ!
平日の夜8時過ぎ。コートが必要なほど肌寒くなってきたこともあってか、人通りはいつもに比べてやや少ない。ナンパ開始から1時間、ようやく20才前後らしき女が立ち止まってくれた。ブランド物のカバンを提げた大人の女といった雰囲気だ。
「お願い。10分だけ時間あいちゃったから、カラオケ付き合って。ほんと10分だけ」
「ん-、私もあんま時間ないし、10分ね」
ふふふ、カチンコチンのイチモッを見ても10分で帰れますか?お姉さん。
女は警戒しているのか、ボックス内で距離を置いて座った。
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間に2人は入れそうだ。ドリンクが来るまで、雑談で時間をつぶす。
「最近は、男との交流はどうなの?」
「今年はまったくだよ。もう来年は三十路なのにどうしよう」
「いいじゃん、まだまだ遊びまくれぱさ、お互いこれからだよ」
ドリンクを持ってきた店員が立ち去るや、俺はジーパンの上から股間をさすりだした。やはり見せるならいきなり勃起状態のほうがいいだろう。
「何か歌いなよ」
「そうだね。ん-、どうしようつかな」
徐々にペニスがふくらんできた。ベルトを外そう。
「休みのときはどう過ごしているの?」
「家でボーつとしていることが多いかな。つーか、さっきから何してるの?」
女は冷めた声を発しながら、俺の股間を指差した。
「いやぁ、何かキミが魅力的だったもん」
その瞬間、思い切ってジーパンとパンツを下ろす。どうだ、欲しいだろ!
「。。。。。。。。。。。」
女は少し後ずさりし、勃起したチンコを見ながら固まってしまった。
シーン
くじけてはいけない。ここまではあくまで予想の範祷。俺の計算だと、女の驚きが興奮に変わるのは、オナニーを始めてからだ。
スコスコ、スコスコ
見てる。じっと見てる.心なしか瞳がうっとりして…いない。
いきなり女はカバンを手に取り、入り口のドアを開けた。
「あれ、ど、ドコ行くの?」
「ちょっとトイレ」
そうか、トイレで心を落ち着けようってことか。ならば彼女が戻ってくるまではカチコチ状態を保たないとな。スコスコスコ。おお、いい感じ。
10分経っても、彼女は帰ってこなかった。バックしたんですね。いきなりオナ見せはマズかったか。次にカラオケへ連れ出したのは、女子大生の真由美ちゃんだ。
連れ出しのときの約束はこうだ。
「まあ、終電までならいいよ」
終電までは1時間。十分すぎる。
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カラオケに入るや、彼女はさっそくリストを開いて選曲を始めた。流れだしたイントロは、ルパン三世の主題歌だ。アニオタかよ
適当な合いの手を打ち、曲が終わったところで話しかける。
「兄弟はいるの?」
「うん?ああ、弟がいますよ」
「そっか、弟のオナニーしてるところは見たことある?」
「え-、なんですか急に」
真由美はちょっと頬を赤らめ、小声で言う。
「…でも実は1回だけ見ちゃったことあるんですよ」
「そのときは声掛けたの?」
「さすがにムリです。見ちゃいけないと思って」
「別に見てもいいのに。弟もその方が興奮したかもしれないじやん。なんかエロい話するから、俺も勃ってきちゃった」
素早くジーパンを下ろし、パンツ越しに膨らんだ股間を見せる。
「も-、ちょっとやめてくださいよ」
そういいながらも真由美は、笑顔をのぞかせたままチラリと股間を見てきた。俺は俺で、パンツの上からチンコをさすり続ける。
「マジで何してんですかぁ」
まだ顔は笑ってる。パンツもズラしちゃえ。
「ほら、こんなに勃っちやった」
「知らないですよ」
「見てもいいよ」
「見ないですよ。もう次の曲歌いますから」
曲を探しながらも、チラ型チラとチンコを見てくる真由美。俺はゆっくりと手を上下に動かした。
「次は何を歌うの?」
「早くしまってください」
その言葉とは裏腹に、真由美は2曲目のイントロが流れてからも、俺の方を見るプリして、股間をチラ見している。ひょっとして興奮してるんじゃないの
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さっきまで伸びのあった彼女の声は、動揺のせいか、音程をところどころ外している。
俺はシコリ続けた。彼女の興奮が理性を超えるまでもうちょっとに違いない。歌うことで必死に自分を抑制しているのは明らかだ。その後、真由美は3曲のアニソンを歌った。何度もチンコをチラ見しながら。
「…じゃあ、そろそろ終電なので、帰ります。ビックリしたけど、楽しかったです」
楽しかったならもっと別のリアクションがあったろうに。照れたのか?
翌週末の新宿で、退屈そうに壁に寄りかかっている女が好反応を示した。
「カラオケだけならいいよ」
彼女はお菓子メーカーの受付嬢、マキ、25才。スレンダーな脚線美に早くもチンコが勃ってきた。
ボックスに入るや、さっそくエロ会話に誘導する。
「受付嬢だったら、取引先の男からナンパされるんじゃないの?」
「ないよ。入社前は私もそう思っていたんだけど、草食系ばっかだね」
「もったいないなぁ。だって2人っきりになっただけで、フェロモンに下半身が反応してきてるもん」
笑いながら股間を押さえると、彼女も笑った。いい反応だ。
「合コンとかは行く?」
「たまにね。でもあんまいいことはないね」
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「うんうん、そうだよね。ああ、なんか言葉を交わすたびに下半身が元気になってくる。不思議だな、マキって」
まだ笑ってる。そろそろいつときますか!俺はジーパンと一緒にパンツに手をかけた。
「なんだか、下半身が大きくなりすぎてジーパンがきつくなってきたよ」
一気に脱ぐと、「キャッ」と、甲高い声が響いた。たたみかけるようにオナニーを開始する.彼女は両手で顔を隠してしまった。
スコスコ、スコスコ。
長い沈黙を破ったのは、彼女だった。
「…初めて会ったよ。目の前でそれイジってる人」
「そう?たまにはいいでしよ、こういう男も」
「う〜ん…」
否定はしない。その間も俺の右手は動く。
「もうちょっと近くで見てもいいよ」
彼女は一度、俺の目を見てからおもむろに腰を上げた。もしかして逃げるのか?
一瞬冷やりとするも、逃げるどころか、肩が触れ合うほどの距離に座ってきたではないか。
ヨシッ!
「久しぶりに、チンコ見た?」
「そうだね。エッチのときって電気消してるから」
「触ってもいいんだよ」
「…うん」
手が伸び、サボテンでも触るかのように、慎重に亀頭にタッチしてくる。
「うん、いいね。ゆっくり動かしてみようか」
素直に手を上下に動かすマキ。うつむきながらも、チンコからは目を離さない。
思い切って腰に手を回してみるも、嫌がる素振りはない。ならばと服の上からおっぱいを触る。小さいけれど、弾力がある。そのままブラジャーを外して、乳首をコリコリコリ。
「あん」
来ちゃいました、ついにここまで来ちゃいました。チンコの蜜の匂いに、メスアゲハが錯乱しております!
スカートをたくしあげ、座位スタイルでまたがらせてキスをする.なんと彼女は自分から舌を絡ませてくるではないか。ストッキングの上から股間をまさぐり、湿り気を堪能する。
AVこんな作戦教えてくれてありがとう。しかし、コーフン最高潮のところでこんな台詞が。
「ここまで、ね?」
「え?」
「もうオシマイ」場所を変えればいいのかと押しに押しに押しまくってみたが、もう時間がないからとマキは部屋を出て行ってしまった。
ひとり残ってオナニーする悲
しさったらありませんでした。冬服の買い物に来たという女性を30分の約束でカラオケに引っ張り込んだ。就職浪人中の彼女は、歌本を手に取ることもなく愚痴り始める。
「今年も就職難でキビしいです。このまえ面接したオッサンなんて、キミは水商売してただろ、なんて見た目だけで判断してくるし。まあ、してたんですけど」
「それって前に接客した相手だったんじゃない?」
「かもしれませんね」
4分ほど聞き役に徹した型ところで、だいぶ彼女の表情も和らいできた。
「最近、エッチしたのはいつごろ?」
「う-ん、どれくらいだろう。…てか、恥ずかしくていえないですよ」
のらりくらりタイプのようなので、強気の作戦に出る。
「下ネタとかじゃないんだけど、チンコって人によってカタチが違うって本当なの?」
「えっ、どうしたんですか、急に」
「いや、男は他人のチンコ見たりしないからさ、俺のはまともな方かなと思って。ちょっと見てもらっていいかな」
「はぁ?意味わからないんですけど」
茶目っ気たっぷりな感じでジーパンとパンツをズラし、勃起したチンコを見せつける。
「えっ、ちよ、ちょっと」
「どうかな?」
「どうかなって、言われても」
「カタチは問題ないかな」
「…普通じゃないですか。もっと変なカタチしている人を見たことあるし」
「そうか。良かった」
安堵の表情を見せながら、徐徐に手を上下に動かし、オナニー体勢に入る。
「…ちょっと、イジリだしてるじゃないですか」
「いやぁ、嬉しくってついつい」
なんだかんだ言いつつも、彼女の目はチンコから離れない。それを機とみた俺は彼女の手を取った。
「触ってみていいよ」
「。。。。。。」
彼女はおずおずとサオの部分を撫ではじめた。カラダを寄せると、目を閉じてあっさりキスを受け入れる。服の上からグラマーなオッパイを操み、さらにはスカートの中に手を突っ込む。すでにパンツの上からでもヌレヌレなのがはっきりとわかる。
「あっ、あん、ダメ」
ダメといいながらも、手マンを拒もうともしない。しばらくイジリ続けるうち、今度は彼女が俺の股間に顔を埋めてフェラチオを始めた。上手いじゃないか、キミ。就職あきらめて、ソッチ系の面接に行くべし!
そのまま口の中で暴発したため本番まではいかなかったが、大満足と言うしかない。
これからもばんばんシコシコやってやる。
女性のオナニー中のイキ顔 201503112.jpg201503113.jpg オナニー中毒のせいでバイトを首になる
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コンビニレジで、牛井屋で、更衣室で。
24になる俺は、朝から晩まで10回はオナニーするのが日課になっている。
割とフツー(日に3回ほど)だったのに、大学の受験勉強に取りくみだしたあたりから、みるみる頻度が増え出したのだ。勉強に煮詰まるとオナニーに逃げるなんてのはよくある話だが、俺の場合、その度合いがあまりに強すぎた。気がつけば、机に向かっている時間よりベッドでチンコを握る時間の方が長くなり、ついにはー時間にー回、精子を放出させるまでになっていた。射精を少しでも怠れば、言いようのない不快感に襲われるのだから、まさに中毒といっていい。
マヌケな話に聞こえるかもしれないが、オナニー中毒は日常のあらゆる点で弊害をもたらす。特にやっかいなのが仕事中の対処で、事実、俺はこのハレンチな体質のせいで、次々とバイトをクビになって最初は大学1年のとき、下生まれて初めてのバイトだったこともあり、採用間もないころは抜きたい気持ちをどうにかこうにか堪えていた。しかし、やがて限界は訪れる。いちど売り物の工口雑誌を持ってトイレへ駆け込んでからといつもの、すっかりクセになったのだ。レジ打ちの合間にシコシコ。棚卸しを中断してシコシコ。就業中、そんなことを何度もくり返していればバレない方がおかしい。ある日、俺は店長に呼び出された。
「岩見くん、仕事ナメてない?〇〇(同じシフトの同僚バイト)から聞いたよ。キミ、勝手に店の雑誌を持ち出して、よくトイレに消えるらしいじゃん。どういっつもり」
オナニーという言葉こそ出なかったものの、店長の冷ややかな目を見れば、何もかもお見通しなのは明白だ。あまりの恥ずかしさに、俺はその場で退職を申し出た。
次のバイト先もコンビニだった。俺にとって好都合だったのは、この店が深夜シフトに限って「店員ー人体制」だったことだ。これで同僚に気兼ねなくシコれる。とはいえ、オナニーのためにレジを離れるのはさすがにマズイ。そこで妙案を考えた。ペットボトルの箱をレジカウンターの中に一局く積み上げて死角をつくるってのはどうか。囲みの中ならチンコを出しても客に見つかる心配はない。さっそく準備を整え、オナニーを始めた。店内には客が2人いるが、どちらも立ち読みに夢中ですぐにレジに来る気配はない。
いまだーシコシコシコシコ。エロ漫画をめくりながら充血した亀頭を素早くしこく。2分とかからず精液が飛び出た。ふう、すっきり。蒸し暑い夏の深夜には、ゆるゆるのタンクトップを来たギャルが彼氏と菓子パンを物色していた。服のすき間から見えるブラなんて、またとないオカズだ。客足が途絶えるのを待ち、囲みの中へ飛び込む。うっひょー、ブラチラ最高ーシコシコシコシコ。そんな感じで迎えた最初の給料日、俺はバイトをクビになった。
いったい誰が想像できるだろう。店員の不正行為を監視するため、オーナーが力ウンター内に隠し力メラを設置していたなんて。解雇を言い渡すとき、オーナーが口にした台詞はいまでも忘れられない。
「これまでいろんなバイトを雇ったけど、キミ以上に非常識な人間は知らない。警察に突き出さないだけでもありがたいと思ってくれ」
3番目のバイトは牛井の某チェーン店で、ここはコンビニよりずっと長続きした。苦心の末、仕事中ポケットに手を突っ込んだまま射精する術をマスターしたのだ。もう誰にも気づかれず、好きなときにオナニーできる。オカズは主に女性スタッフだった。色気ゼ口の制服姿でも、こちとら性欲は常にパンバン状態。彼女らの尻を、胸のふくらみをじっとり視姦すれば、好きなタイミングでいくらでもヌけるってもんだ。力ウンターではさすがに客の目があってヤバイが、厨房なら問題ナッシング
しかし幸福な時間は入店3年目に突然、終わりを告げる。その日、店長は俺を呼び出して言った。「キミが仕事中に自慰行為してるんじゃないかって苦情があったんだけどどういうことっちゃんと説明してくれるっ」どうやら常連客のひとりが俺の挙動に不審を抱き、店長にチクったらしい。いらんことしやがって。
その後、もぐり込んだゲームセンターでも同じような原因で追放された俺は、心機一転、ファミレスでバイトを始めた。それを機に、仕事中のポケツトオナニーは完全に封印。トイレにこもるのも休憩中だけと心に決めた。射精への誘惑は相変わらずだったが、それより職を失う恐怖が勝ったのだろう。就職先がまったく決まらないまま大学卒業を迎えた昨春仕事を終えた俺は、ひとり更衣室でプカプ力とタバコをふかしていた。ふと、向いの女子更衣室が目に入った。半開きになったトビラの奥には、グレーのロッ力ーが並んでいる。ファ1こレスで働き始めてからといつもの、俺は、,ヌかず」の精神を貫いてきた。常にポケツトに手を突っ込みたくなる気持ちを、鉄の意志でねじ伏せてきた。しかし、魔が差した。吸い込まれるように女子更衣室へ侵入した俺は、日ころ仲のいい女性スタッフの制服を手にとり、おもむろにチャックを下げた。
背後から先輩店員の怒声が聞こえてきたのは、ちょうど大量のスペルマを手の中に放出した直後のことだった。
★いま、俺は自分の未来に絶望している。こんな調子では、到底まっとうな暮らしなど送れないだろう。

レディコミ見てパンチラやハメ撮りのバイトをした女ハメ撮り

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とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ
前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。
「で、この人でいこうと思うんだけど」
担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半ばとおぽしき女性が眉間に破を寄せ、気合いのポーズを取うている。写真の下には炎に包まれた「闘魂」の2文字。誰すかコレ
便せん2枚に綴られた手紙を読んでみる。
都内在住のOL、成田祥子さん(27才仮名)自分も体験者になってみたくなったのだという。何と奇特な方ではあるが、今中さん超ーカッチョイイ(ロ)☆実物に会いたい
などと書いてあっては、頬も自然とほころぶ。いやー、やっぱこうでなきゃイカンよ。今回は気合いが人るなー。
小学6年のとき遭遇したチカンで性に目覚めた女
レディコミのアルバイトでパンチラやハメ撮りのバイトをしたことがあるしい。自分の裸を知らない第三者に見られるのが好き。と、彼女は言う
「いまー人つき合うてる彼がいるんですけど、全然普通ですよ。ていうか、要するにへタなんですよ。やうぱり年下の彼氏ダメですね。それも応募した理由のうかな。今中さんなら欲求不満を解消させてくれそうだうたから」
「…ハハハ。そだねー」
これまでのセックスではクリトリスでイクことが多く、内はまったくダメ。「比較的頻繁にする」オナニーもどちらかと言えばクリ派だという。まーそういう女性は多いだろな。だうたら僕が腔でイカせてあげようではないか。
「私、小学のときから電車の中でチカンに遭っててで、それが元でクリトリスがよくなっちゃったんですよ」
「へ」何とも衝撃的な出だしで始まった成田さんの体験はこうだ。彼女は高田馬場の塾に通っていた。通学は山手線その車中で、頻繁にチカンに遭った。お尻を握られたり、胸を触られたり。大人びた雰囲気だうたからかも、と本人はいう。
ある日、それまでとは違うチカンに遭遇する。その指は、お尻や胸ではなく、パンティの前に伸びてきたのだ。
「びっくりしました。いつもならすぐに逃げるのに、そのときだけは足がすくんで動しけなかった・ものすごく、気持ちよかったんです。今セックスしていてもあのときより気持ちいいと思うたことがないぐらい」
家に戻うた彼女は1人、部屋の中でその快盛と再現しようと試みる。が、しょせんクリトリスの位直はおろか、その存在さえ知らなかった。
「それでも、夜フトンに入るたびアソコを触ってるうち、ここが気持ちいいうて場所かわかってきてそれかりはもう狂ったように、オナニーばっかしてました」
初体験を済ませたのは高校2年のとき。以釆27才の今日まで、彼女は4人の男性と交際する。年齢のわりに少ない気がしないでもないが、これが経験人数となると、軽く50人を超えてします。
「短期間ですけどデリヘルのアルバイトもしていたんですよ」
デリヘルというても、彼女が勤務していた店は、本番OK。その後もネットやテレクラで援助交際していたという。
その理由「彼氏の借金を返済するため」と彼女はいうが、そのためにカラダまで売るのはヤリすぎだ。僕としては、根本的に彼女はセックスが好きで好きでたまらない女と考える方が正解のような気がしてならない。
「で、僕にどんな風にHしてほしいとかうてあります?」
プロフィールにことば責めが得意って書いてたじゃないですか。それをゼヒお願いしたいですできたら、学生を叱るような感じでイジめてほしい」
やはり…。つまり、彼女はあの体験をもう一度味わいたいと言ってるのだ。うーん、ことば責めは僕の十八番だが、果たしてそんな願望を叶えられるだろうか。
祥子にオチンチンをしゃぶらせてください
コンビニでお菓子やお茶などを買い、ホテルへ向かう。その道すがら、僕は彼女のお尻と股間を後ろからまさぐってみた。
頬を赤らませながらも目は喜んでいる。待っていたのか…そうか。ならば、とことんイコうじゃありませんか。ホテルのエレべータで不意打ちのディープキス。
「ああーん」
まだ下着の中に指は入れない。彼女の希望は「いじめて欲しい」。それは徹底的に焦らして欲しい。というのが僕の判断だ。そう簡単に敏感な部分を刺激してたまるか
「気持ちいいんだろ・・」
「ハイ・・」
「どこが気持ちいいんだ・・」
「……」「言って見なさい」
「あうあ・そ・こ・」
いつのまにか、彼女の声がえりしている。ほらほら思い出せ。あの日のことを頭でプレイバックしてみろ。
「しゃぶりたいのか?」
「オレのをしゃぶりたいんだろ」
「…はい」「ナニを?」「……」「オレのナニをしゃぶりたいんだ、言うてみろ」
「オ…チンチン」
「オチンチンどうしたいんだ?」
「今中さんのオチンチンをしゃぶりたいです。」
全裸にしては面白みがないと、とりあえずコートだけ脱がせ、ことばで責め続ける。彼女の顔や声は、今にも泣き出しそうだ。(後で聞いたら、実はうれしくて泣きそうだうたらしい)。
「そんなにしゃぶりたいんなら、もうと、ちゃんとお願いしなきゃダメだろ」
「は・はい。今中さんのオチンチンを祥子にしゃぶらせてくださいお願いします」
「んじゃ、しゃぶらせてあげよう」
まだお風呂どころかシャワーすら浴びてないというのにジーンズとトランクスをあげ、ムキ出しにした陰茎を、彼女はパックリと唖えた。舌使いは、かなり巧い。
「どうなんだ?」「美味しいです。今中さんのオチン〇ンとても美味しいです」
中心部だけを残しケツの毛まで剃る
これが相手の願望をサえることになるのか。多少疑間か感じるものの、僕に服従させられている祥子さんがそれで満足なら、何も問題はない。ここらで、少しキツイ要求と出してみるか。差恥プレイの難易度が上がれば上がるほど、精神的ないじめにつながる。
「恥ずかしいです・・」祥子が顔を赤らめる。「できないの?」「・・・……」「できないのか?」
「キミは誰かに調教された経験があるのかなあ?」
まるで、自分が奴隷となっているのを楽しんでいるかのような、その言いっぷり。
「濃いね、ここ」僕は、湯船で陰毛を触った。
「え?剃るんですか」
躍踏したところで、もり僕はわかっている。本当は剃られたいだろ、オマエは!全部剃毛してしまおう。
「ははい。今中さんのオチンチンを祥子のオマンコに入れてください」
すでに彼女の陰部は、これ以上濡れないだろうというほどグショグンョで、険茎をあてがってきた。
彼女の顔は快感で歪み、指先はシーツをつかんでいる。僕の額からは汗がポタボタと垂れてオナニーでしかイケなかった彼女を絶頂に導いた達成感で、僕は思わず心の中でガッツポーズを決めた。
本当は私、自分のこと、モノみたいに扱ってほしかうたんですよ。ただそれはさすがに口に出来なくて。でも、今中さんはそんな私の願望をちゃんと理解してくれて、本当に幸せでした。初めてマトモにイケたし、もうパーフェクト!ありがとうこざいました。
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