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タグ:女の子

街行く女の子たちはどんなエッチを期待しているのか

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長距離バスで女の子の隣の席になる方法

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ナンパでごく自然に女の子に声をかける方法

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女の子の連れ出しが出来るガールズバー・婚活バー

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この『婚活バー』はいつも男より女の方が多く、年齢はほとんど推定30オーバー。そのガツガツ度合いといったら……押しの強さをかわしながら、好みの子をチョイスしましょう。何時間いても料金は変わりません。ただし、女性の飲食代はすべて男性客が負担しなければならない決まりです。
ロリっぽさを全面に打ち出したデリヘルで、在籍嬢は当然、幼い雰囲気の女のコばかり。スク水、ブルマ、メイドなど、それ系のコスチュームも完備されている。が、この店の最大のウリはそこじゃない。パイパン娘(天然じゃなく剃毛)が多数いるのだ。漫画のように思う存分ツルマンを楽しんでくれたまえ。
漫画ではわかりにくいかもしれませんが、この店にいる女性(全員日本人)は20代後半から30前半と、年齢がわりと高めです。ガールズバーのくせに。これは私の推測ですが、恐らく彼女たち、近隣のフーゾク店に在籍していて、待機を兼ねてこの店に出勤しているのではないでしょうか。ま、いずれにしろ、連れ出し料もなく、プレイ代も女のコとの交渉で決められるのは大きな魅力と言えます。相場はだいたい2万ですが、時には1万でいいってコもいますからね。
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屋外レイブバーティーの女の子はエロい

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当然のように女どもはびしょ濡れになる。
毎年7月、小樽市海水浴場ドリームビーチで開催される音楽イベント。北海道だけに夏を待ちわびた地元民のテンションは高い。共通チケットを使って、6つの異なる音楽ジャンルの会場を自由に行き来できる。ビーチバレー大会や水着コンテストもあり、水着ギャル鑑賞には困らない。
茨城県豊岡海岸で開かれるこの屋外レイブバーティーは、夜に始まって朝まで続くので、酔ってへ口へ口になった水着の女の子をナンバし放題となる。日本人レゲエシンガーのライブイベント。レゲエ好きなだけに客の大半はユルいキャラで女の子はエロい。

ペアーズで出会った公務員の女の子

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彼氏がいるのに援助交際する女の子の罪悪感って・・・

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真っ白な太陽。窓の外を歩く人々は、苦しそうに顔をしかめる。テーブルの上のアイスティーの氷が、ゆっくりと溶けはじめている。
「……町田、外は暑そうやな」
「間違いないですね」 
冷房の効いた店内。高田馬場のルノアール。ボクらふたりは、ソファイスに沈むように座っています。まったくやる気がおきません。
「クーラーが効いてない店の外なんて、一歩も出る気にならんなぁ。さすがの町田もこんな日は、どんなカワイイコがアポれても、外に出ぇへんやろ?」
「……ですかねぇ。ちなみに、このコが池袋でアポれたら、どうします?」
そう言って、画像を見せる。スマホを受け取った瞬間、クワッと目を見開く編集長。
「え?ウソやん!めっちゃカワイイやんか! 今から池袋なんか?」
「行きますか?」
「コレは完全に〝2万円ちゃん〞やないか!もしかしたらニーゴーでもありかもわからんぞ!」
「行く気マンマンじゃないですか(笑)。すいません。この画像は以前、ギリギリまでアポれて
たのに、会う直前になって『やっぱり彼氏のこと裏切れない』って言って、連絡が途切れちゃったコなんですよ」
「……なんや、今アポってたんやないんかい!
まぁ、アレや。カワイイ子とアポれさえすれば、この灼熱の太陽に負けへん強い気持ちが芽生える、そういうことなんやな!」
そう言って、目を軽く閉じ、ウンウンと小さくうなずく編集長。
「でもアレやな、エンコーしようと思ってたのに、ギリギリで彼氏の顔が浮かんでブレーキを踏んだんやな。買う方からしたら残念やけど、話としてはエエ話なんとちゃう?」
「まぁ、そうなんですけどね……」
そう言って、ふたりは、アイスティーをズズズっと飲む。グラスの氷は溶け、薄い茶色のアイスティーが数センチ残っている。……数秒の沈黙。「……っていうか、その画像のコ、めっちゃカワイイやないか!」
「そーーなんですよ!すっごい悔しいんですよ!」
「彼氏なんて、そのコとセックスしたところで金を一銭も払わんクセに!めっちゃ羨ましいやないか!」「そーーなんです!彼氏なんか裏切れよって思いましたよ!言わなきゃバレないんだから!」
「そうや!今回のテーマは、『彼氏のいるエンコー女とセックスする!』っていうのはどうや!
彼氏のおるエンコー女に、町田が汚らしいセックスをヤリまくるんや!目にモノ見せてやるんや!」
「って、ボクのセックスは別に汚くないですよ!!」
まぁまぁ大きな声でしゃべくるオッサンふたり。ここはルノアール。社会のルールに守られた空間。周囲をチラリと見ると、こちらを見ているサラリーマンと目が合う。思わず咳払い。ソファーに座りなおします。
「……(小さな声で)とにかく、彼氏のいるコをアポるのはわかりました。で、それからどうするんですか?」
「だからアレやないか。彼氏がおるのに、簡単に金が稼げると思ってる女の根性を叩き直してやるんや。『彼氏を裏切ったバチが当たったんだわ……』って思わせるような、酷いセックスをすればエエのよ」 
……この人は何を言っているのだろう?
さっきまで「『彼氏のこと裏切れない』って言って逃げられたカワイイコがもったいなかった!」って話をしていたはずなのに。っていうか、そもそもそれって、この連載のテーマ、「噂の検証」になってないじゃないですか。「エンコー女に酷いことしようぜ」みたいになってますよ?
「細かいことはエエんや!そんなにテーマのことを気にするんやったら、『彼氏がいるのにエンコーする女の心境はどんなもんなんや?』でええやないか!とにかく俺は、町田が彼氏付きのエンコー女を成敗するところを見たいんや!」
そう言って、「お姉ちゃん、アイスティーもう一杯!」とあらたに注文する編集長。その顔は、どことなく満足感に満ちていました。ここまでいくと、ある意味、尊敬できる大人だなぁと思えてきました。
……そんなわけで今回は、「彼氏のいる女とのエンコー」です。
今回のテーマは、「彼氏のいる女のコとのエンコー」。編集長の命令通り、「彼氏がいるのにエンコーする女の心情を探る」わけでございます。
やっぱり彼氏がいながらエンコーするってことは、「彼氏とのセックスが物足りない」とか、「彼氏に悪いと思いながらも、お金の魔力に取り憑かれている」とか、「ママにものすごい借金があって、彼氏には言えない。だから私が身体で稼ぐの!私、ガンバ!」とか、いろいろな理由があるのでしょう。 でも、どんな理由があろうとも「彼氏を裏切っている」ことには違いありません。そんな「裏
切り」を吐かせて、その傷口をじくじくといじってやりましょう。編集長も読者のみなさんも、そういうのを期待してるんでしょ!?(カメラ目線で)で、どうやって彼氏がいるコを探すかってところですが……、コレはもうアポる時点で「彼氏はいる?」と聞くしかありません。で、「いるよー」ってコをアポる。シンプルイズ・ベスト。さらにもうひとつの手としては、掲示板に書き込んでいるコにメールを送る「攻めの戦略」だけでなく、こちらが掲示板で
「彼氏のいるコ、募集!」と書き込む「待ちの戦略」もアリです。わざわざそんな「彼氏いるコ、
募集!」という怪しい書き込みに送ってくる女の心情。これはちょっと知りたいかも。
……と、いうことで今回使用するのは、まいどお馴染みの『H トークDX』です。そう、今、一番アツい出会い系のチャットアプリです。この連載で取り上げてからというもの、あきらかに裏モノ読者の使用率が上がっております。まずは、掲示板に書き込む「待ちの戦略」から。「彼氏のいるコ、募集。話、早いコ、いる?興味あるコいたら、詳細話すよ」掲示板にそう書き込む。どうでしょう。この4行の中に、すべて言いたいことが詰まっております。エンコーシーンでよく使われる「話、早い人」。これは「いちいち説明しなくても、すぐにエンコーできる人」という意味です。これに似た言葉で「意味、わかる人」というのもあります。ここは、エンコー検定のテストで出ますからね。赤線を引いておきましょう。この書き方なら、「売春目的の書き込み」とは認識されません。バレると書き込みが消されたり、最悪なときはIDの使用が凍結されることもありますからね。ご注意ください。
さて続いては、「攻めの戦略」です。……とはいえ、一通目のメッセージから「彼氏いる?」というのは怪しすぎます。ここはスタンダードに、いつもの定型文をコピペしていきましょう。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿住みだよ?」
この連載を読み続けている人ならば説明は不要でしょうが、この『HトークDX』は、「援交」や「えん」、「サポ」「わりきり」「わり」など、援助交際を意味する言葉は、NGワードとなっ
てしまい、すべて「***」という文字で消されてしまうのです。そこで、前述のように「え」の一文字を入れる。コレでも十分、女のコに気持ちは伝わるのです。エンコー女ってかしこいですね!
さて、この定型文を、よさげな女のコにコピペしていきます。ざっと50〜70件。多いと思いますか?
でもこのくらい投げて、戻ってくるのは1件か2件といったところなんです。そう、エンコー相手を探すのって思ったよりも大変なんですよ! ボクのようなカリスマ援交師になりたいと思っている人! このくらいのこと、努力でも何でもないですからね。心折れずに頑張ってくださいね!
書き込みから待つこと30分。ピロンと電子音が鳴りました。見てみると、22才の愛ちゃんから。
アイコンは、スターバックスのコーヒーです。なんだよ、顔を見せてよ!
「彼氏がいないといけないんですか?」
はいはい。コレは「待ちの戦略」に引っかかってきたコですね。さっそく返してみましょう。
「そんなこともないんだけど。ちなみに彼氏はいるの?」
すると数秒でピロンっと返事が。
「いません」……はい、終了。なんだよ!いないのになんでメッセージ送ってくるんだよ!
と思っていると、ピロンっとさらにメッセージ。
「すいません、なんで彼氏がいるコがいいのかを知りたかったので」
……まぁ、そうか。たしかに謎だもんね。さすがに「彼氏がいるのにエンコーする女の心の傷口を、じくじくといじってやりたい」とも言えませんので、
「彼氏がいるほうが、しっかり割・り・切ってくれるかなって思って」と、もっともらしいことを返しておきました。(ちなみに「割り切り」と言う言葉もN Gワードなので、間に「・」を入れたりして回避しています)
そんな愛ちゃんとの会話をスルーし、待つことさらに20分。あらたにピロンっと電子音がなりました。「ゴ、付きならいいですよー。いくら?」 
お、コレは「攻めの戦略」でメッセージをボクから送ったコですね。18才のミーナちゃんです。アイコンは設定なし。ちなみに「ゴ」とはゴムのこと。コンドームをつけてという意味です。
「どーも。一応、2って考えてるよ!新宿来れる?」
そう返すと、すぐに返信。
「値段はそれでいいけど遠い!錦糸町まで来れないですか?」
「うーん。ちょっと行けないかな。足代とかでプラス千円出すから来れない?」
顔がわからないこともあって強気で攻めます。……その結果、返事がなくなりました。まぁ、錦糸町くんだりから新宿まで行くって、18才のエンコー女からしたら面倒くさいもんね。わかるわかる。
……おっと、重要なことを聞くのを忘れてた。彼氏の有無を聞かなくちゃ!
「ところで、ミーナちゃんって彼氏いるの?」
そう送ると、さっきまでメッセージが止まっていたミーナちゃんからピロンっと返事が。
「いますよー」いるんだ! いいじゃないか!いるならいるって早く言いなよ!
それなら話は早いじゃないか!
「そっかー。じゃあ、新宿までの交通費込みで、全部で2万5千円とかならどう?」
顔も見てないのに、ニーゴーはちょっと高いですが、今回のテーマにピッタリならば話は別です。ピロン♪お、来た来た!
「ぜひお願いしたいです!」来ましたーー!ガッチリと捕まえました!
しかも「ぜひお願いしたいです!」と、かなり下手に出ています。完全にコッチがイニシアチブを取った状態です! ある程度の要求は素直に聞くと見ました!
「じゃあ、ここNGワードも多いから、きいろかみどりに移動しようか。あと写メあれば見せて?」
ここで言うところの「きいろ」「みどり」は……、エンコー大好きなみなさんなら説明する必要もないですよね?
「カカオトーク」と「LINE」のことです。それぞれのアイコンの色を示して、こういう隠語を使うのです。この『HトークDX』は「カカオ」も「ライン」もNGに指定されているのです。ピロン♪ 「じゃあ、みどりで!写メはこんな感じですね」
そこに送られてきた写真。なんと、茶髪の幼い顔をしたギャルでした。
……え?コレ、中学とか高校じゃないの?っていうか、パッチリ二重で、鼻先もすっと通ってて、めっちゃカワイイんだけど?コレ本当に本人??すぐにLINEに切り替えて連絡です。
「HトークDXから!っていうか何才?」すると、すぐに「既読」が付き、返信。
「18才です。今年の11月で19才」
「本当に?中学かと思った!」
「違いますよ!笑でも身長、149とか小さいし、胸もないから子供に見られますね」
低身長の合法ロリギャル!!これは相当な当たりじゃないですか!しかも彼氏付き!素晴らしい!
「いつ会えるかな?」
「3時間後とかなら、新宿行けますよ!」
「話が早い!優秀!!」
「ありがとうございます!笑 じゃあ今からシャワー浴びて、用意しますね!」
夏って素晴らしい。こういうハイスペックなエンコー少女がたくさん街にはあふれているんですね。窓を開ける。どこまでも青い空。遠くでミーンミーンと、心地良く鳴く蝉。あぁ、夏だ。ボクの大好きな夏がやってきたんだ!
JR新宿駅、東口改札前。15時半。待ち合わせの場所にやってきたのは、明る目な茶髪に黒と白のボーダーの上下(下はショートパンツ)を着た身長小さめなギャルちゃんでした。……正直、かなりカワイイ!ちっちゃくて、しかもめっちゃ細い!
「えっと、ミーナちゃん、だよね?」
スマホを見ている彼女にゆっくりと声をかけた。すると、顔がパァっと明るくなる。
「町田さん??すいません、ほぼすっぴんなんです!」
たしかに、眉毛と薄い色のリップしかしてない。でも、全然OK!むしろその若々しさが引き立っております。カワイイよ!
「大丈夫だよ。でも、メイク薄いからかな?やっぱり若く見えるね。本当に18才?年齢確認とかできる?」
「大丈夫ですよ!ここだとアレなんで、ホテル入ってからでいいですか?」
たしかに新宿駅の改札口で、オッサンと子供ギャルが保険証とか出しての年齢確認。その絵は、かなりデンジャラス!……っていうかこのコ、今の言動からして、かなりエンコー慣れしてると見た!
「ちなみに、今まで何人くらいとエンコーしたの?」
ホテル街に向かって歩きながら聞いてみます。
「10人はいってないと思います」
やっぱりヤリまくりでした。でもこれだけかわいかったら、
「また会いたい!」っていうリピーターも多そうだけどね。
「そうですね。あのアプリもけっこう怖いんで、何回か会った人の方がいいんですよ」
「怖いって?」
「実は昨日、私、補導されたんですよ」
……え?「あの『HトークDX』で昨日アポった人、警察で」
……えええええ???
「錦糸町の駅の裏側で待ち合わせだったんですけど、着いたらスーツの人がいて。いきなり警察手帳出されて、『わかってるよね?ちょっと署まできてもらえる?』って言われて。『援交は売春だからね?何年生?』って言われたから、保険証出して、『今年19才です』って言ったら、
『スマホ見せて。連絡取ってる人間のIDを控えさせてもらうから』って」……………。
「結局、高校生とかじゃなかったから、『厳重注意だからね。援交はやめなさい!』って言われて解放されたんです。話してる間に、他のスーツの人が2人くらい来て、すごく焦りましたよ!(笑)」
……脂汗が垂れてまいりました。ボクの楽しい狩り場であるHトークDXに警察が介入しているなんて!コレ、もし本当に高校生とかを間違って掴んじゃって、そのコが補導されたとしたら……完全にアウトじゃん!もう、HトークDXこと、ボクらのアイランドは潮時かもしれません……。こわーー!警察こわーーー! すっかりテンションが下がってしまったボクですが、ホテルに到着いたしました。ベッドにちょこんと座るミーナちゃんがかわいらしい。さて、それでは今回のテーマ、
「彼氏がいるのにエンコーする女の心情」を聞き出そうじゃありませんか!
「そういえばミーナちゃん、彼氏いるんだよね?」
「いますいます。付き合って1年くらい。年下なんですけどね」
「年下???え?何才?」
「17才です。高校3年の年齢ですね。まぁ、半年前に辞めちゃって、高校行ってないですけどね」
うわーー、なんかスゲー!17才の彼氏とセックスしてる18才ロリギャルと今からセックスするの??
なんか超〜夏休み感あるぅ〜!
「彼氏はどんな感じのコなの?」
「バカなんですよねー。しかも学校行ってないクセに働いてないんで。私がゴハンとか食べさせたり、服買ってあげたりしてるんですよね。それだけならまだしも、彼氏の友達も便乗してきて。その友達のぶんもゴハン食べさせたりしてます(笑)」
つまり年下の彼氏に貢いでるってことか。なーんか、錦糸町なんていう、治安の悪い地域に住んでいるギャルとか、その彼氏とか、クズばっかりですね。ちなみにミーナちゃんは、どうやって稼いでるのかしら。「実家なんで、親からもらったり。あとは援交ですね。普通のバイトはしてないです」
「援交だけ??じゃあ、さっき言ってた10人じゃ足りないでしょう?ぶっちゃけもっといるでしょ??」
そう言うと、ちょっとニヤっとして、恥ずかしそうに「……まぁ、でも50人とかはいってないですよ」と言いました。うわーー! 超・超・超ヤリまくりじゃーーん!
なにが「10人いってないくらいです」だよ!
ちょうど信じそうな数字を言いやがって!! しかし、そんなプロ感満点のミーナちゃんでも、彼氏を裏切ってることに違いはありません。そこの傷口をしっかりいじってあげましょう!
「でも、ミーナちゃんがエンコーしてること、彼氏は知らないわけでしょう?」
「知ってます」
「彼が、もしエンコーの事実を知ったら、絶対に悲しむ……今、なんて言ったの?」
「知ってます知ってます。むしろ『女はエンコーとかできて稼げるからいいよな』って言って、薦めてきます」マジかーー!!やっぱり墨田区なんていう、治安の悪い地域に住んでいるヤツらは、ほんまもんのクズばっかりや!
「じゃあ、彼氏はミーナちゃんが知らないオッサンのティンコを中に入れて稼いだ金で、メシを喰ったり、服を買ってもらってるってわかってるってことだよね?」
「わかってますわかってます。マジでバカなんですよね(笑)」
バカはお前だよ!!!……と言いたいのをグッと我慢します。だって、ここで怒らせたら、このカワイイ子供ギャルとセックスできなくなっちゃうもん!
正直、グッタリです。まさかこんな展開になるとは。エンコー女の心の傷口に指を突っ込んで、最終的には泣かせて、そのままあわよくば顔射とかしようと思ったんですけど、このコ、多分泣いたりしなそうです。頭が悪いのもあると思うんですけど、エンコーにまったく罪悪感を持っていません。それどころか、クズ彼氏とクズ友達のメシ代のためにセックスすることが良いことだと思ってそうです。怖い!墨田区、怖いよ!!
「っていうか、そろそろしませんか?ズボン脱がせますね?」
そう言って、ボクのベルトをカチャカチャしはじめます。うわー、なにこのあっけらかんなカンジ!
あっという間に、ズボンとパンツをずるんと脱がされました。
「わ……けっこうデカいですね……」
まだキスすらしてないのに、ティンコがそそり勃っております。目の前のギャルちゃんの下流っぷりに欲情したのか。ただ単に可愛さレベルの高いロリ少女に欲情したのか。いずれにせよ、あり得ないほどの勃起っぷりです。ガッティーーン!でも、ボクまだお風呂入ってません。さすがに真夏の午後。汗臭いですし、シャワー浴びてきた方が……いいよね?
そう考えてると、ミーナちゃん、ティンコを上下にコスコスとこすりながら言いました。「すいません、ちょっと……ガ汁苦手なんで、拭いてもいいですか?」出たー!ギャル用語!ギャルって、ガマン汁のこと、ガ汁って言うよねー!いいよいいよ、ティッシュとかで拭いちゃってくださいな!
「すいません、ガ汁の味が苦手なんですよ」 
そう言って、ティッシュでティンコの先からぷっくりと出ていた汁を拭き取ると、そのままパックリと咥える!え?咥えた!?ジュリュップジュリュップと唾液いっぱいの音が部屋に響きわたる。マジで??真夏の即尺ゴーーーッチ!!!さすが下流!即尺は当たり前なんですね!!クズのためにセックスしまくってるだけはある!キッチリとご奉仕してくるじゃないですか。もしかしてコレ、ハメ撮りとかもOKなんじゃない?ティンコをジュリュップされながら、ベッドの横に置いておいたスマホに手を伸ばす。カメラを立ち上げて構えます。
「ミーナちゃん。コッチ向きながら舐めてみて?」
目を閉じてジュリュップしていたミーナちゃんがパッチリと目を開ける。二重の大きな目がカワイイ!その瞬間にパシャー!
「えー、撮るんですか?やだー」
「え、いいじゃん?どこにも流したりしないよ?」
「やだー。撮るんだったら、もうちょっとお金欲しいです」
さすがクズを養う身。ハメ撮りも金を払えばOKなのか!まぁ、この1枚がクズ共のミルク代になるんなら頑張るよね。
「えー、じゃあ、プラス5千円」
「本当ですか?今、言いましたよね?じゃあOKです!(笑)」
しまった!今の感触、もっと安くイケた!3千円とか、もしかしたら1千円でもイケたくさいよ!!
失敗したー! えー、こちら、現場の町田足土です。ただいま、42才のティンコと18才のムァンコの結合部分が、スマホのデータに記録されております。現場からは以上でーす!
「気持ちいぃ……大きくて、気持ちぃい…」
そう言って、トローンとした顔でスマホのカメラを見るミーナちゃん。正常位の体勢で、指を一本口に突っ込むと、その指に舌を絡ませるようにベロンベロン舐めてきます。指を抜いて、ボクの舌先を硬くして顔を近づけると、今度はボクの舌にもベロンベロンと絡みついてくる。そのままフェラをするように、舌をジュリュップジュリュップ。舌から唾液を吸い尽くす勢いです。むっひょわーー。気持ちいぃぃい! 
チューチュー吸われる舌を抜くと、今度はボクの身体にガバっとくっついてきました。そのまま、ボクの右乳首をベロンベロンチューチュー吸っております。ガンガンに突かれながらの乳首チューチュー!
このプロっぷり!しかも見た目は中学ギャル。これは何回も会いたくなるわー!吸われ続ける乳首をチュポンと引き抜き、もう一度、ガンガンと突かれているミーナちゃんの顔を撮ります。せつなそうな表情がたまりません!
「ねぇ、ミーナ?今入ってるおちんちん、気持ちいい?」
「気持ちいい!もっと突いてください!」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「あぁあ! ……わかんなぁい!わかんないです!」
「いつも入れてもらってる、彼氏のチンコとどっちが気持ちいいの?」
「……」
「言ってごらん?言わないとやめちゃうよ?」
「……こっち!町田さんの方が気持ちいいですー!!」
「じゃあ、言ってごらん?『彼氏よりも気持ちいいです』って」
「……彼氏、よりきもち……です」
「聞こえない!」
「……彼氏より! 気持ちいいの!!」
もう、せつなさと気持ちよすぎなトローンが混ざった、なんとも言えない表情になっております!
彼氏がいるのに、こんなことまで言っちゃうのね!それ、もうイッチョ!
「じゃあ、俺の言う通り言ってごらん?『ミーナのマンコに精子出して、妊娠させてください』って」
こうは言ってますが、もちろんゴムはしております。ゴムさえしておけば女は、「妊娠させてください」なんていう、背徳感100%なセリフも言っちゃうんですよね!これ、豆知識です!
「ミーナの……マンコに精子出して!妊娠したいの!!」
「じゃあ、彼氏と別れるのね?」
「……わか、れまずぅ……!もっと!もっとしてくださいぃ!」
すごい!ボクのティンコが、クズからの脱却を促そうとしています!これは援交ではない。
人助けなんじゃないかしら!!
「よーし、じゃあ、『彼氏と別れます。町田さんの精子、マンコに出して、妊娠させてください』って言ってごらん!!」
「……彼氏と別れるからぁ!!妊娠させてぇーー!!」
「OK!!」
ゴンゴンゴーーーン!!!!と最後の突きを喰らわした瞬間、ムァンコの中で精液がドババーーーッと、波のように決壊! 快感が腰から玉、ティンコへと流れ出していく。ミーナちゃんの舌をジュージュー吸いながら果てました。あーー。気持ちよかった!!ムァンコからティンコを引き抜き、だるんとまどろむ。ゆっくりと起き上がるミーナちゃんに言う。
「彼氏と別れてくれるんだよね?」
そう言うと、ニッコリ笑って言いました。
「なんか、すっごいイケナイこと言っちゃって、マジで興奮しました!ありがとうございます!」
「え?別れないの?」
「別れないですよ?今日、彼氏と友達、肉食いたいって言ってたんで。今日は、ありがとうございました!」 
プロでした。でも、また、会いたいと思いましたとさ。
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

ウェブカメラ会話中に突然チンコを見せるチン凸イタズラの女の子の反応

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ちょんの間、飛田新地で女の子をじっくり選べる方法

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西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たち
を眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。
が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。
「お兄ちゃん見てって! 可愛い子いるから見てって〜!」
このヤリ手ババアたちの営業がとにかくしつこい。飛田は狭いエリアなので、グルグル徘徊していると顔を覚えられ、ますます声掛けが激しくなります。そんなの無視すればいいと思うかもしれませんが、押しの強い大阪の婆さんの声掛けをかわして、女の子を眺められる人はいません。そんなヤリ手ババアたちを大人しくさせる必殺ワザがあるんです。キャンディの棒を口にくわえて歩く。ただそれだけです 飛田のちょんの間はどこも、お店に入ると、女の子がお茶とお菓子、不二家のポップキャンディを持ってきてくれます。プレイ後にはそのキャンディをなめながら帰る人が多い。つまり、ヤリ手ババアたちの目には、「棒をくわえて歩いてるのはすでに遊び終えた男」と映るわけです。
いつもならしつこいヤリ手バアたちも「あ、舐めとるわ〜」とそっぽを向いてくれますので、あとはじっくり女の子を眺めればいいんです。飛田に行かれる際にはぜひこの情報を活用してください。

同情ナンパで心優しい女の子を口説く

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丸坊主&学生服という格好で球児に扮し、ナンパ企画をやった。
「試合に負けて甲子園へ行けなくなって…」と泣きながら町の女に声をかけるという冗談みたいな作戦だったが、これが大成功。ウソのような本当の出来事だ。なもんでもう一度やりたいと思っ
た今夏、ふと閃いた。オリンピックがある。あと一歩で五輪行きを逃した代表候補選手のフリをするのはどうだろう。その悔しさたるや聞く者の涙を誘うレベルなのは間違いない。女どもがさぞや同情してくれるんじゃないだろうか。7月の平日、夕方。赤ジャケット&白スラックス&日の丸ワッペンという日本選手団の開会式ファッションで、新宿駅前に立った。
気合いを入れて代表選考会に臨んだがダメだった、せっかく開会式の準備までしてたのに、という設定である。種目については何でもいいだろうが、マイナーなほうがごまかしやすそうだから、陸上3000m走あたりにしよう。さて、どの子が同情心が強いだろうか。あそこに小柄な女の子がスマホをいじりながら立ってる。行ってみますか。独り言をブツブツ言いながら近寄っていく。
「くそぉ〜。せめて自己ベストが出ていれば…」
目頭を押さえて立ち止まると、相手がこちらに気づき、イヤホンを外した。
「…すみません。独り言で。というか自分、陸上をやってて、今日オリンピックの代表選考会があったんですけど、結果ダメで…」
「何の種目なんですか?」
「陸上の3000メートルって種目なんですけど」
「じゃあ、足が速いんですね」
何だその適当な反応は?しかも妙に目が笑ってるし、ぜんぜん同情してそうな感じがしないんだけど。
「…今日はベストの走りができなくて。あんなに練習したのに…」
もっとアプローチしてみようと、彼女の肩に手をついて泣き崩れてみる。
「え〜、何ですか〜?」
「…すみません、何か込み上げてきて、ちょっと肩を…」
「いやいや、バイトがあるんで」 
彼女は逃げるように去っていった。普通にヘンなヤツだと思われたか…。いくらショックに打ちひしがれているテイとは言え、新宿の路上で泣くってのは、さすがに不自然なのかもしれない。場所をファストフードに移すことに。マックに入ると、カウンター席で暇そうにスマホをいじっているOL風がいた。隣に陣取り、先ほどと同じように独り言から始める。
「はぁ〜。オリンピック行きたかったなぁ」
聞こえているだろうし、こちらの服装も視界に入っているはず。それとなく彼女と目があった。
「いやー、おねえさん。人生っていろいろありますね」
「…そうですね」
「ぼく、陸上やってまして。3000mっていう競技なんですけど。今日、オリンピックの代表選考会があって」
「えー、すごいじゃないですか」
「いやいや、落ちたんですから。ぜんぜんダメですよ」
「じゃあ、4年後です。4年後の東京ですよ」
ほー、この反応は信じてくれてるんじゃないの?
「でもぼく、もう年齢的に4年後は厳しいんですよね。だから、どうしたらいいのか?」
「でも、悪いことの後はいいことがありますって」
「そんなもんですかね?」
「そんなもんですよ。オリンピックに行けないってショックと同じくらいの大きさの、次はいいことがありますよ」
なんだかいいことを言ってくれている。この反応は悪くないじゃないの。
「ありがとう。おねーさん、優しいね。何だかホントにいいことがありそうに思えてくるよ。ぱーっと飲みに行こうかな。おねーさん一緒にどうですか?」
「……」
…ちょっと間が空いた。と、彼女が楽しそうに店の外を指差す。
「あ、宝くじとかいいんじゃないですか?今なら当たる確率が高いと思いますよ」
「そうかな?」
「絶対当たりますって。当たったらわけてくださいよ」
目をランランとさせている彼女。ここは話にのってやるか。
「じゃあ、オレ、買ってきますわ。ちょっと待ってて」
「はーい」かくして宝くじ売り場へ向かって購入して戻ると、彼女はすでにいなくなっていた。マックのテーブル席に、黒木華っぽいボチボチ美人さんがいた。例のごとくぶつぶつ呟く。
「あ〜あ。何なんだよ…。マジでリオ行きたかったのに…」その後で、声をかけてみる。
「人生っていろいろありますね。ぼく、陸上をやってるんだけど」
「うんうん」こちらがしゃべり終えるのも待たず、相づちが返ってきた。
「今日、オリンピックの代表選考会があって、だけど結果はダメだって」
「でも、そんな夢を追いかけたってのは、すごいことですね」
「いや、でもぼく、結果的にダメだったから」
「どういう種目なんですか?」
「陸上の3000メートルです。マニアックだからご存じないと思うんですけど」
「へぇ。何か、こういう反応は悪いのかもしれないけど、すごいですね」
「いやいや、結果はダメだったわけだから」
「でも私、頑張ってる人大好きなんですよ。それに、先月は自分がすごく落ちてたから、今月は人に元気を与える月間にしようと思ってて」
おもしろい表現をする子だ。これはいい子にあたったかも。
「おねーさんは、何をされてる方なの?」
「3月までは保育士やってたんだけど、今は営業」
元保母かぁ。だから優しいのかも。彼女は自分のことをベラベラとしゃべりだした。
「今は転職してよかったと思ってる。自分を活かせる場所をようやく見つけた感じだから」
「すげーポジティブだね」
「よくいわれる〜。基本、誘われたらガンガン乗っていくし」これは聞き捨てならないぞ。
「じゃあ、ぼく、一人で悶々としちゃってるんで、よかったら飲みに付き合ってくれない?」
「行こう行こう」 
すばらしい食いつきじゃん!ところが、居酒屋に移動すると、彼女は最初に釘をさしてきた。
「一応、9時半には出なくちゃいけないんで。それまでってことでいいですか?」
あと1時間ほどしかない。とにかくここはショックをアピールしよう。
「もう目標を失っちゃった感じで、心がカラになっちゃってて」
「それって、元気になりたいの?それとも夢を追いかけられる力が欲しいって意味?」
「うーん、わかんない。でも混乱してて」
「なるほど。私も前の職の後半はそうだった。でも、去年の夏に、知り合いのバーで、年上の女の人と知り合って、その人がいろいろ言葉をくれたの」
「というと?」
「とりあえず、魂を削って生きなさいって」
それから1時間、彼女はトツトツと熱い人生論を語りまくり、そして宣言どおり1時間で店を出たいと言い出した。
「ごめん、これから人と会う予定なんで。一応、これ私のLINE」
その夜、彼女からLINEがきた。『せんちゃん(笑)。元気になりましたか?』
『今日はどうも。おかげで完全に元気になりました!
…ってのは強がりです。一人になるとまた落ち込んじゃいますね』
『大丈夫ですよ。せんちゃんはそんなに弱くない人だと思うから。応援してますよ(^^)ρ(^^)ノ〜』あいかわらずの熱いノリだ。
『ありがとうございます。自分の思考を整理中です。よかったらまた話を聞かせてくださいな』
『自分を整理するのって難しいんですよね。ぜひぜひ協力させてください』
協力したいときましたか?ぜひとも身も心もなぐさめてもらいたいなあ。
『ありがとう!嬉しいこと言ってくれますなぁ。じゃあ明日とか明後日とか時間ないでしょうか』
『では、明後日なら夜9時から空きますよ』
さくっとアポが取れた。しかも9時からなんて、いかにもしっぽりした感じじゃないか。
当日の夜。新宿の待ち合わせ場所へやってきた。未練にさいなまれていることをアピールしたいので、今夜も選手団ユニフォームでキメてきた。がっつり慰めてもらいましょう。彼女は20分ほど遅れてやってきた。
「ごめんなさい。ちょっと前の予定が長引いちゃって…」  近くの居酒屋へ入る。
「いやー、この前はありがとうございます」
「いえいえ、私も楽しかったし。今日もすごく楽しみでやってきたから」
楽しみってか。この子、どういうつもりなんだろう。慰め好きなのかな?一昨日同様、彼女は熱い人生論をしゃべりだした。
「せんちゃんは、オリンピックの夢を追いかけたいの?」
「正直、難しいとは思っている。年齢的に4年後は難しいから」
「夢は他にはないの?」
「これ一つでやってきたから、考えられないよ。だからこの前も言った通り、本当に空っぽで…」
今夜はトコトンしょげてやろうと、
「何を目標に活きたらいいのか」
「一人でいると絶望しちゃう」などグチってみた。彼女はじーっと聞いた後、妙に説教くさい感じで切り出してきた。
「でも、他にも頑張って目標持ってみてよ」
「…そうねぇ」
「たとえば、お金がほしいとか、恋
人がほしいとか、そういうのはないの?」
「…それはまぁ」
「じゃあ、それを100コ出してみよう。せんちゃんには、それをぜひやってほしい!」
何だこの提案は? と、彼女は手帳からメモを取り出した。「わたしはここに100コ書いてるの。タワマンに住みたい、友達が100人ほしい、世界中に行ってみたいって大きな夢から、東京に住みたい、スタバでピコピコパソコンやりたいみたいな小さな夢までいろいろ」何だこの話は?
「で、できたことから一つずつ消していく。気持ちいいから。ま、これは、この前言った、私にいろんな言葉をくれたスゴイ先輩に教えてもらったことなんだけど」
すごい先輩?何だか香ばしいワードが飛び出したぞ…。 どう反応していいか困っていると、彼女はカバンから水のペットボトルを取り出し、落ち着き払った感じでゴクリと飲んだ。
「その先輩って何をやってる人なの?」
「いろいろ。不動産とか飲食店とか。とにかく、生き方が本当にかっこいい人」
「…熱い人なんだね?」
「そうそう。でも、せんちゃんもオリンピックなんていう夢を追いかけてきたわけだから、熱い人だと思うよ。命燃やしてると思う。だからしゃべってて楽しいし、私はつながりたいと思ったし」
もうわかった。こんなことを言う人種は一つしかない。この女、マルチビジネス系だ。
「…もちろん、オレは頑張ってやってきたけど」
相手がマルチとはいえ、ここまでやってきた以上、オレも手ぶらでは帰れないぞ。彼女の手を握ってみたら、すっと握り返してきた。
「そうだ、せんちゃん。いい提案があるんだけど。今週の日曜って何してる?」
「…いや別に予定は」「先輩に会ってみる?今週日曜にちょうどイベントがあるんだけど。楽しいよ。命を燃やして生きてる人ばっかりだし。オリンピックと同じように、最高の目標ができるって!」 おいおい!オリンピックとマルチを同列に語るなっての!
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