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  • 2019/11/24出会い攻略

    世間知らずな生徒をデートクラブに斡旋する音楽の女家庭教師私の仕事はフルートの家庭教師だ。芦屋のコマダムや大学生にレッスンして、月の収入が約20万円。生活は決して緩くはない。そんな私が、「P」というデークラに登録したのが28才のとき。高収入のバイトを探して、風俗専門の求人雑誌をみたのがきっかけだった。客の大半は大企業の幹部や中小企業の社長などで、1回のお手当は5万ほど。フルート奏者という肩書きがソソるのだ...

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  • 2019/11/04エッチ体験談

    過激な露出カップルの溜まり場になっているプール先日、露出系サイトの掲示板で気になる書き込みを発見した。大阪・天王寺のスパリゾートのプールが過激な露出カップルの溜まり場になっているというのだ。「5」には、俺も2年ほど前、子供を連れ出かけたことがある。世界各国の様々なお風呂や温水プールにレストラン。遊園地も隣接しており、どちらかというと家族向けの施設だったはずだ。そんな健康的な場所に露出カップル?どうに...

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  • 2019/08/18突撃リポート

    美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れて...

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女医さんや先生と呼ばれる子は甘えんぼ・隠れドMヤリマンが多い

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世間知らずな生徒をデートクラブに斡旋する音楽の女家庭教師
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私の仕事はフルートの家庭教師だ。芦屋のコマダムや大学生にレッスンして、月の収入が約20万円。生活は決して緩くはない。そんな私が、「P」というデークラに登録したのが28才のとき。高収入のバイトを探して、風俗専門の求人雑誌をみたのがきっかけだった。
客の大半は大企業の幹部や中小企業の社長などで、1回のお手当は5万ほど。フルート奏者という肩書きがソソるのだろうか、相手に不自由することはなかった。
生徒の1人で京都の旧家のお嬢様のR子(26才)に漏らしてしまったのは、彼女がよほど私になつき、お互いにプライべートなことまで話す間柄だったからだろう。このコなら大丈夫。驚かれるのは覚悟で、私は秘密を打ち明けた。すると、
「先生、私にもぜひそのオシゴト、紹介していただけませんか」「えー」
R子が好奇心旺盛なコであるとは十分わかっていたが、まさか援交にまでしめすとは。
「気まぐれでそんなこと言っちゃダメ」
「やーだ、ハハハ。冗談と思ってるでしょ先生。マジですよ」
どこまで本気で言ってるのかわからなかったが、結局、私はR子を「P」に紹介する。実は「P」には紹介制度があり、入店後、1カ月間の働きに応じて最高3万円(客1人につき1万円)の紹介料が入る仕組みになっていたのだ。彼女ならルックスも問題ないし、親バレするようなヘマもやらかさないだろう。登録後はプロフィール写真の撮り方や、客への応対などを丁寧にアドバイス。やるからにはきっちり稼いでもらわなきゃ。
そのかいがあったのかどうかはわからない。ただ、R子はその後まもなく店のナンバーワンになった。教え子が店一番のデークラ嬢。紹介料の3万円が振り込まれても私は複雑な心境だった。
あくまで「遊び」の感覚を強調する
1カ月後Pのオーナーに相談を持ちかけられた。
「R子ちゃんみたいなコもっと知らへん。ああいうお嬢様っぽいコは人気があるねやんか。もし紹介してくれるんやったら、10万(客1人につき1万円の条件は同じ)まで出すよ」
オーナーの申し出は魅力的だった。フルートの生徒はR子のような世間知らずばかり「先生」という立場を利用すれば、うまくいくかもしれない。彼女を紹介したときの複雑な気持ちなど、どこかに吹き飛んでいた。
生徒には、ズバリと話を切り出した方がいいだろう。もともと金に困ってない女の子たちだ。あくまで「遊び」感覚を強調するのが大事だ。登録後はアリバイ作りにも協力してやる。家族にバレる心配がなければ彼女たちも安心だろう。絵が整ったところで、さる社長の愛娘、大学2年で菊川怜似の涼子に声をかけた。
「…というわけなのよ。べつに相手が気に入らなかったら、お食事だけで帰ってきてもいいし。面白そうでしょ」「…そうですねえ」
「あ、ムリにってわけじゃないからね。ちょっと考えておいて」「……はい」
その日はひとまずリリース。次のレッスンで、改めて話を持ちかけてみた。
「どう決めた?」「やっぱムリかなあ」「どうして?」
「興味はあるんですけど…、夜の9時までに帰らないと怒られちゃうんですよ」
「あ、じゃ私と一緒にカラオケ行ってることにしたらいいんじゃない。ご両親から電話があったらちゃんと言ってあげるわよ」「うーん」「大丈夫だって。私のことを信用して」「…そうですか」
果たして、淳子は。遊びにハマった。毎週のように客に会っては、その様子を喜々として私に報告してくる。免疫がなかったのが、かえってよかったのか。ワルかったのか。
その後も、私はせっせとスカウト活動降脳む。100発100中とはいかないが、半分以上が話にノッてきただろうか。
それでも登録していけば、さすがにめぼしい女性はいなくなる。で、考えたのが今、私が中心に活動している美容エステだ。ここなら、ヒマを持て余したコマダムがわんさかいるだろう。

水着カップルの混浴や公園の泥酔女・女医にチン見せの合法露出プレイ

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先日、露出系サイトの掲示板で気になる書き込みを発見した。
大阪・天王寺のスパリゾートのプールが過激な露出カップルの溜まり場になっているというのだ。「5」には、俺も2年ほど前、子供を連れ出かけたことがある。世界各国の様々なお風呂や温水プールにレストラン。遊園地も隣接しており、どちらかというと家族向けの施設だったはずだ。そんな健康的な場所に露出カップル?
どうにも不釣り合いな組み合わせだが、一方で実に興味深い情報ではある。事の真偽を確かめようと思いたった。
一目も気にせずイチャつきやがって
露出カップルが出没するのは当然夜。俺は会社からの帰り夜8時ごろ、現場へと足を運んだ。何でもキャンペーン期間中とかで、たった1千円で温泉もプールも入り放題だ。この賑わいも納得できる。とりあえず古代ローマ風呂につかり、仕事の疲れを癒す。ああ極楽ゴクラク、このままずーっと入っていたい気分だ。が、ゆっくりくつろいでいる場合じゃない。今日の目的はあくまでも露出カップルだ。さっそく水着に着替え最上階のプールフロアを覗いてみよ~
プールは温泉ほどは混んではいなかった。学生、サラリーマン、OL風と若めの客が中心で、さすがにこの時間だと家族連れはまばらだ。ぱっと見では、カップルが露出しているような雰囲気はない。
やっぱりガセネタだったのか?と思いきや、いましたいました。あちらこちらのプールの隅っこ10代20代の若いカップルで、人目も気にせずイチャついてやがる。抱き合ったりキスしたり、中には水着のLから胸ゃお尻をさわってる連中もおるぞ。すぐ横を人が泳いだり歩いても、全然気にしてないみたいだ。まったくオマエらは恥をしれよ。
多少嫉妬まじりでむかっ腹を立てるものの、コイツらを露出カップルと呼ぶのはちょっと違う。過剰に見せつけてるわけでも、見られて興奮している様子でもない。ま、こんなもんなんやろな。
舌を絡ませたり水着に手を入れたり
早々とプールを引き上げ、「バーデゾーン」エリアへ移動する
ここは水着のままジャグジーやサウナが楽しめるスペースだ。果たして、場の雰囲気は一変した。暗めの照明辺りに何やらケダルーイ雰囲気が充満している。これは怪しいと目をこらせば、案の定だ。何種類もあるジャグジーやスパの中で5組ほどのカップルが過激にイチャついてる。舌を絡ませたり、水着の中に手を入れていたり、その大胆さはプールにいたカップルとはまるで比較にならない。ビキニの下で胸を操まれている若い女と目が合った。思わず視線をずらすが、彼女に気にする様子はない。というよりこの女、見られることを楽しんでいる雰囲気だ。男の首に手を回し、気持ちよさげに目をトロンとさせやがって・・興奮するやんけ
「バーデゾーン」から水路が屋外まで伸び、その先を進むと、野外ジャグジーに出る。通天閣などの夜景が一望にできる、見せたがりカップルには絶好のロケーションだ。
ここでも4、5組のカップルが水着の中に手を入れイチャついていた。彼らの目的は明らかだ。目と鼻の先にある遊園地の客に自分らの痴態を見せつけているのだ。実際20メートルほど先では、コートを着込んだ男たちが彼らに注目している。
というか、この男ども、それが目的のデバガメ連中ではなかろうか。女が頭を上下に動かしてるー
全度は屋内の「ハーブスチームルーム」に行ってみた。ここは、その名のとおりハーブの香りが充満した蒸し風呂で、部屋の中は1メートル程度しか視界がきかない。人影から察して、今のところ3、4組のカップルがいるものと思われる。おや、向い側のカップルが変な動きをしているぞ。女が頭か上下に動かしてうてフェラチオしてるやんけー
女の顔を見たいが、碓認できない。それがまた余計に想像をかきたてる。
恐らく他のカップルも、ほとんど見えないのをいいことに、過激なことをやっているに一遅いない。時々、どこからか、ため息や「チュパッ」というような音が聞こえてくる。いつのまにか、俺のアソコはビンビン状態だ。しばらくして、例のフェラチオカップルがスチームルームを出た。どんな顔してるか拝ませてもらおうやないか、と俺も後に続く
うーん、男女とも20代半ばくらいか。女はスタイル抜群でかなりのレベルだ。この男、こんないい女にチュパチュパしてもらってたんかい。なんか腹が立ってきたぞ。というより、男1人で遊びに来た俺っていったい何やねん。
閉館時間の10時ぎりぎりまで粘り「5」を出る。まだ興奮は収まらない。辛抱たまら或韓国マッサージに飛び込んだ。トホホだようたく。
★平日の夜8時から10時でこの状態だ。休日前のオールナイトデイなどは、さらに過激な露出カップルが出没しているに違いない。ホテル宿泊セツトを利用し、風呂で露出した後、部屋に戻ってエッチというパターンだって十分考えられる。
2、普通の女性が多い混浴
見せたがりの変態じゃ興ざめだ
関東の混浴ノゾキマニアの間で最も有名なスポットと言えば群馬の露天混浴『宝川温泉』だろう。しかし有名だからこそ、普通の女性が寄りつかず、やって来るオンナと言えば見せたがりの変態系ばかり、面白味にかけると言わざるをえない。そこでオレがお勧めしたいのが同じく群馬のこの老舗旅館『法師温泉』だ。大浴場が混浴なのだが宿代が手ごろ(1泊1万5千円)でかつ、旅行ガイド本に名湯としてよく取リ上げられているからだろう、OLや女子大生グループなんかがたくさん足を運んでくる。ただしここの大浴場は22時に女性限定タイムとなり女の子たちは基本的にはその時間帯に風呂に入る。がそんな彼女たちも、そのあと部屋で仲間とワイワイ酒を飲んだりしているうちにもうひとっ風呂入リたくなるのだろう、深夜に大浴場に現れる。そこが狙いです。
3、山下公園は横浜を代表する観光スボットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。死角がいっばいあるため、深夜はあっちもこっちも力ップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。人気が無いのいいことに、AVメー力ーが撮影をまれに行っている。
3、スパ「Y」には男女別で入浴する内風呂や露天風呂の他に、力ッブルや家族が一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されている。広大な野外の敷地に、20種類近くの露天風呂が点在する、一種のアミューズメントパークのようになっているのだが、実はそこで、ちょくちょく、けしからんことが起きとるわけで。とにかく死角の多い場所だけに、発情力ッブルがあっちでもこっちでもいちゃこいているのだ。なかでも「トルコ風ハマム(イスラム式の風呂)」と「ふしぎな洞窟」は、破廉恥なことこの上ない。
両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへ接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
試着室って本当ヤラシイ。卜ビラの上と下に大きなスペースが空いているので、試着中の女のナマ足や太ももがチラチラ見えるのだ。さすがに下着まで覗けることは滅多にないけど、これはこれで十分エロい。ただ、チェーン店共通の決まりごとになってるのか、試着室の位置が、どこもたいていレジの脇か、女性用コーナーの近く。野郎がウロつくにはいかにも不自然だし、店員にチクられる恐れもある。その点、さいたま市にある店なら、そういう心配をする必要は一切ない。心ゆくまでたっぷりと試着室を観察できる。なぜならここの試着室は、男性用コーナーの真向かいにあるから。
実際、ここ最近は、試着室の前に、何を買うでもなく長々と服を物色するオッサンたちが増えてる。間違いなく目的は同じだろう。そのうち、店側が気づいて店内のレイアウトを変える可能性は大。行くなら今しかない。
4、茶屋町は大阪駅が近く、ファッションの発信基地として最近開発が進んでいるお洒落エリアだ。お洒落な居酒屋からバーまで多数密集していて、会社の飲み会やコンパ、女子会にもよく使われ、週末にもなれば、泥酔した女を介抱する光景や友達に捨てられた泥酔女がパンツ丸出しで路上に寝ている。オススメポイントは、ファッションビル『NU茶屋町』の裏側あたり。
飲み会の帰りなどに1人で散策してみれば、かなりの確率で泥酔女に遭遇する。パンツを眺めるのも一興だが、介抱するフリをして声をかけるのが礼儀だ。酒をさらに飲ませてもいいし、タクシー1メーターで近くのラブホにしけ込んでもいい。
5、チン見せ目当ての男もやってくる美人女医のいる泌尿器科
病院の泌尿器科には熟女先生がいます。それもかなりの美人です。ボクは以前、淋病を患ってこの先生に看てもらったんですが、あまりの美人ぷりにチンコを出すのをためらいましたもん。そしたら彼女、ニツコリ言うんです。「恥ずかしがらずにおちんちん見せてね」もうね、プレイですよコレは。思わずドーンと勃っちゃったもん。歳は40前半とのことだけど、見た目は30半ばで十分通用する。実際に病気になってなくても、一度は彼女に触ってもらうべきです。「シッコすると性器に激痛が走るんです」と言えば、医者は診察するしかないんですから。きっと、アラ大変、つってイジイジしてくれますよ。当院のHPによると、チンコを出す必要もないのにパンツを脱ぐ患者までいるんだって。

美人女医に合法的にチンコやアナルを見せつける|エッチルポ

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美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。
恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れてきそうです。ネットで肛門科の女医さんを発見した。数ある医療ジャンルの中から肛門科を選ぶぐらいだから、よっぽどアナルに興味があるんだろう。しかもこのクリニック、スタッフ全員が女性らしい。素晴らしい。見せ放題ではないか。 平日の午後、病院に向かった。受付で若い看護婦さんから問診票を受け取り、症状の欄に「肛門が痒い」とだけ書いて手渡す。看護婦さんにもアナルが痒い男だと知られたかと思うと、尻の穴がムズムズしてくる。

「タネイチさん、こちらへどうぞ」 診察室のドアを開けると、女医さんが白衣姿で座っていた。
「どうされました?」
「肛門周りの痒みが取れないんです」
「それはいつぐらいからですか?」
「もう1ヶ月以上になりますね」
「排便の時の痛みはどうですか?」
「特にないです」
問診はスムーズに進んでいく。こういう患者は珍しくないのかも。
「じゃ拝見しましょうね。そちらのベッドに移動してください。ズボンとパンツを膝まで下げた状態でお待ちください」
いよいよ、アナルご開帳の時がやってきた。心臓が高鳴る。 カーテンで囲まれたスペースに移動すると、ベッドの横に若い看護婦さんが立っていた。パンツを降ろしてベッドに横たわる。まもなくして先生が登場した。ラッキーなことに若い看護婦も一緒だ。女医とナースの2人とは、なんて贅沢な露出プレイなんだ。「はい、じゃ診てみますねー」先生はベッド脇の丸椅子に座り、私の尻肉を左右に押し広げた。ああ、タネイチはいま、女医と看護婦に視姦されて…痛てててて!
「はい、チカラ抜いてくださいねー」
視姦される喜びを噛み締める間もなく、アナルに先生の指がグイッと挿入された。スゲー痛いんですけど。
「あー左側に小さいのがあるね。イボ痔ですね」
「えっ?」
「はい、もうズボン履いて大丈夫ですよー。小さいイボ痔がありますね」
俺、イボ痔だったのか。くそ、そんなこと知りたくなかったよ。もっとじっくりアナルを眺めてほしかったのに。毎日、何十、何百ものアナルを見ている女医さんが相手では、感動が薄い。そこで次に選んだのが、脱毛やホクロ除去などをしてくれる美容クリニックだ。その手のクリニックは女性患者ばかりなので男のアナル耐性が低いはずだ。見せがいがある。都合のいいことに私の肛門周りには大量の毛がビッシリ生えており、小さなホクロもある。美容クリニックに行く理由としては十分だ。某ターミナル駅から徒歩5分のビルへ。エレベータが開くと、リゾートホテルのロビーのような雰囲気の受付に、美形のお姉さんが座っていた。
すぐ脇の待合所ではモデル風の長身美女が帽子を目深に被って雑誌を読んでいる。こんな雰囲気の病院でアナルを開帳できるなんて!   モデル風情の横に座り、問診票に「臀部のホクロ、ムダ毛」と書き、いよいよ問診へ。診察室にいたのは、かなりの美人女医だ。歳は40代半ばぐらいか。

「お尻のホクロと脱毛ですね」
「はい。気になっちゃいまして」
「なるほど。ではちょっとそちらを向いて立っていただいて、見せてもらっていいですか?」四つん這いになりたかったのに!背中を向けてズボンと一緒にパンツを同時に降ろす。ああ、先生の表情が見たい。「このあたりですね。ホクロはどれですか?」
「ありませんか?」肛門を見せつけるように尻を付き出す。どうだい先生、おれの汚い尻の穴は?
ひょっとして、男のアナルなんて、まだ一度も見たことがないのかな。おそらく先生は、地元の進学校を卒業するまで、毎日勉強漬けの日々だったんだろう。苦労して入った医学部時代、研修医の彼氏と一緒に裸になって、診察ごっこぐらいはしたかもしれないけど、まじまじとアナルは見ていないだろう。でも、いまこうして、見も知らぬ男のアナルを診ているんだよ、貴女は。
「この程度なら気にする必要ないと思いますけどね。はい、結構ですよー」
先生は淡々とした口調のままだった。もっと声、震えると思ったのに。続いて精神科に向かうことに。チンコやアナルを見せつけるのではなく、性的な悩みを相談すると見せかけて、
ヒワイな言葉でセクハラするのだ。さらにどうせなら、先生の口からもヒワイな言葉を聞き出したい。診察当日、受付で渡された問診票の症状欄には「性嫌悪症」とだけ書いておく。
「タネイチさん、どうぞー」
診察室には、白衣の和風美人が座っていた。正直タイプだ。
「性嫌悪というのはたとえば?」  私は胸を張って答えた。
「実は、クリトリスが怖いんです」
「え?」
「学生時代の先輩にですね、クリトリスを舐めろと強要されたことがありまして、それ以来、恐怖感が…」
「え、ホント!んー…」
一瞬、驚きの表情でこちらを一瞥するも、すぐに手元のカルテに視線を戻す先生。さあ、ここからが勝負だ。先生にもクリトリスって言わせてやる!
「それ、付きあってた彼女?」
「いえ、仲のいい先輩という感じでしたけども」
「んー…、それは一度だけではなかったの?」
「まあ、2度、3度とありまして。それが原因で、誰のクリトリスも舐めれなくなったというか」
「ホントー、んー、付きあってたわけじゃないんだ。んー」
かなり動揺してるようだ。でもクリトリスとはなかなか復唱してくれないな。
「いまだにクリトリスを目の前にすると、わーって思いまして」
「んーなるほど。わーって思う。それじゃもうセックスはできないですよねえ」
どうにか「セックス」の一言には辿りつけたが、クリへの道はまだ遠い。
「ただ、オナニーは普通にできるんですよ」
さらなる展開を求めて、オナニーの話に持ち込んでみる。クリよりは復唱しやすいだろう。
「女性が嫌というわけではないんですか?」「そうですね。女性そのものは好きなんですけど」
「んー、なるほどねー」
オナニートラップにも引っかからない。なかなか手強いぞ、この先生。
「やっぱりクリトリスへの嫌悪感をなんとかしたいんですよ」

「そーですねー。うーん、女性器そのものっていうのがねー、単なるセックスレスではないなって感じですよね」この後も一進一退あったが、「女性器」止まりで終了した。無念。ラストはチンコだ。それも患者のブツを見慣れている性病科ではなく、再び美容系のクリニックを攻めよう。
またしても都合のいいことに、俺のチンコには、竿の脇に小さなホクロがある。こいつを取り除きたいと相談してみよう。問診票には「お尻などのホクロ除去」とだけ書いて提出した。ペニスとまで
書くと断られかねない。まもなく名前を呼ばれ、診察室へ通された。
「はい、そちらにおかけください」
先生は斜めに構えて座っていた。低い声とキリっとした表情は、宝塚の男役にいてもおかしくない雰囲気で、なんとなくSMの女王様っぽくもある。汚らしいチンポを見ていただくには、これ以上ないお相手だ。
「いくつか取って欲しいホクロがあるということ?」
「はい。お尻とペニスに小さいホクロがありまして」
ペニスと口にした瞬間の彼女の表情に注目したがまゆ一つ動かず話にうなずいている。クールだ。
「うん。はい。じゃ、そこのベッドに俯せになってもらえますか。お尻出して」
まずは肛門まわりのホクロチェックだ。
「はい、えーと、お尻はこれのことですね」
「はい」「そんなに目立つものでもないけどね」
相変わらずのクールトーンで話しかける先生。まあいいさ。ケツはすでに何度も見せているので、軽く流してて結構。勝負どころは真打ちペニス様だ。「で、ペニスのホクロなんですが」と、言いつつベッドの上で回転して、チンコを引っ張り出した。
「この部分です、この脇のココです」先生の顔がチンコに近付いてきた。ああ、ついにこのときが。この情けないフニャチン、いかがですか?
「それ自体は生理的な現象で結構できたりするものですよ。そこまで珍しいものじゃないし、悪いものじゃないので、取らなくていいと思うけど」
珍しくないってことは見慣れてるんだ?なーんだ、ツマんない!

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