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タグ:女子大生

ティッシュを受け取るOLや女子大生はナンパしやすい説・押しに弱い断れない女性の見つけ方

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ナンパしやすい女子はモテる女子というよりはナンパが成功しやすい女子であろう。声をかけるよりも、相手にしてくれる成功確率の高い女子の特徴はどこで見分ければよいか。ナンパを断れない女性の見つけ方を実証してみました。

ある日、新宿駅前で、路上のポケットティッシュ配り連中をぼーっと眺めていた。若い女の子を選んで配っているあたり、出会い系業者のようだが、やはり大半は無視されている。ま、普通の感覚を持ったネーちゃんからすれば、ティッシュなんていらんわな。10人に1人くらいは受け取る女の子がいる。たぶん彼女ら、出会い系をやりたいわけでも、ティッシュを欲しがっているわけでもないはず。単純に拒否できなかった、つまり「受け取ってあげなきゃなんだか悪いな」と思ってしまうキャラなのだろう。てことは待てよ。この連中、路上ナンパのターゲットに持ってこいなのでは?
「誘いを断っちゃ申し訳ないし」と、ノコノコついてくるのでは?新宿駅前へ向かった。さっそく、いつもティッシュ配りが立っている東南口へ。しかし炎天下でクソ暑いので出足が鈍っているのか、連中の姿が見あたらない。仕方なく、東口のほうへ向かうと、AUショップ前でコンタクトレンズ屋のスタッフ数人がうちわを配っていた。
「よろしくおねがいしまーす」
暑いからこれを使ってくださいという、しょーもない親切か。基本的に無視されてるし。ティッシュ配りが現れるまでここでやってみるか。おっ、肩をガッツリ出した露出度高めのワンピースちゃんがうちわを受け取った。行ってみっか。
「おねーさん、いいもん持ってんねー」
近付いていき、それとなく声をかける。
「でもうちわの一番いい使い方って知ってる?人にあおいでもらうのが、一番気持ちいいんだよ」
彼女のうちわに手を伸ばす。さっと拝借して、パタパタと仰いでみた。パタパタパタ。「気持ちいいでしょ?」
「えっ? あ、はい」
困惑してるけどそれを言い出せないような照れ笑いだ。狙い通りじゃね?
「もっと強いほうがいい?」
「えーっ、ちょうどいいです」
「暑いところがあったら言ってよ」
「はははっ。ありがとうございます」
ひとしきりパタパタやったあと、うちわを返してやる。と、彼女が逆にオレをあおいでくれだした。
「どうですか?」
「いいね、いいね」
親切にされたから、お返ししなくちゃってか。ねーさん、いいキャラしてんじゃないの?
「ありがとありがと。優しいねえ、ねーさん。何かもっとちゃんと涼しくしてあげたくなってきたよ」
「そんな、いいですよぉ」
「そこの喫茶店に美味いあんみつがあるんだよ。ほら行こう」
そこで彼女の表情が変わった。「…いや、でも、…これから、友達と会うんで…」
普通に申し訳なさそうな感じだ。ウソではなく、本当に予定があるっぽい。
「じゃあ、せっかくなんだしLINE交換はしとこうよ」
「あ、はい…」
とりあえずLINEをゲット。一応成功と言っていいでしょう。ギャルちゃんと別れた後、AU前に戻ると、真っ黒に日焼けしたコンタクトレンズ屋のスタッフが、マスク姿の女の子にアプローチしているところだった。うちわではなく単なるビラだが、彼女は受け取っている。本当にコンタクトがほしいのかな? いや、こんなに一生懸命に働いている方が渡してくれたんだから無視するなんてできないってことなんじゃないの?横に並んで歩き、大きな声で独り言をいう。
「いやー、暑くてたまらんなぁ」
彼女がチラっと見てきた。すかさず声をかける。
「おねーさん、夏風邪とかですか?」
「……」
「ぼくがそうなんで、何となく気になったんだけど。ぼく、ポケットティッシュ持ってるけどいります?」
どうだろうこの親切。ちょっと強引だったか。と、彼女が恥ずかしそうにマスクを外した。「…風邪とかじゃないんで、大丈夫です」
この礼儀正しい反応、やっぱ他人のアプローチをムゲにできない方じゃん!ならば、ここはグイグイ行きましょう。
「そうなんだ。すんません。ぼくが早とちりしちゃって。お詫びに、そこの喫茶店で冷たい飲み物をおごらせてよ」
「…あっ、でも、行きたいんだけど、これから友達が来るんで…」
残念、予定ありか。しかし、彼女もLINE交換にはすんなり応じてくれた。まあいいとしよう。夕方になり、東南口にティッシュ配り連中がパラパラ立ち始めたので、場所を移すことにした。ロックオンしたのは、ビジネスバッグを肩にさげたOL風である。一本道の通路に陣取った4人のバイト全員からティッシュを受け取っていた。さぞや押しに弱いと思われる。声をかけるタイミングを伺ってあとをつけていると、彼女がスタバの前で足を止めた。たまたまやってきた客のフリをして近付いていく。「混んでますねぇ」店内をのぞきながら何気に声をかける。と、テーブル席が一つ空いた。「あっ、おねーさん、あそこ空きましたよ」
「…そうですね」
「他に席の空きもなさそうだし。ぼく、席を取っておきますんで、先に買って来てくださいな。相席しましょう」相手の返事は待たず、席の確保に向かう。さて彼女の反応は…おっ、ドリンクを買ってこっちにやって来るぞ! たまたま席が空いたというラッキーもあったが、普通はこうはいかないんじゃないの?
「…すみません、じゃあ座っていいですか」
「どうぞうどうぞ」入れ替わりにオレもドリンクを買ってくる。

「いやー、座れてよかった。ところで、おねーさんは仕事帰りとかですか?」
「…いや、就職活動の帰りで。今日は朝、地方から出て来たんですけど…」
「そうなんだ。でも東京に仕事探しにくるなんて、頑張ってるじゃないですか?」
「…でも、実は、そこまで東京に来るつもりはなくて…。職安の担当の方からすごく熱心に受けてみたらって言われたから来ただけで」
やっぱりそういうキャラなんですね、おねーさん。さすがは4人から連続でティッシュを受け取るだけありますな。
「ところで、地元にはいつ帰るんですか?」
「7時の電車で帰ろうと思ってます」
残り2時間もないじゃん。めっちゃ攻めがいのありそうなターゲットなのに。
「そりゃあ慌ただしいなあ。でも、そんなふうに地方から出て来てる話を聞いたからには、なんかぼく、ご飯くらいは食べさせてから帰したくなってくるよ」
「そんな、いいいですよ」
「まあ、そう言わないでおごらせてよ」
ほら行こうと席を立つと、彼女はついてきた。とりあえず優しくしておくか。彼女のこのキャラ、上手くやりとりすれば、いずれ東京に呼び出せる可能性はあるし。慌ただしくご飯を食べたあと、彼女を駅に送り、握手をして別れた。出発後、彼女からメールがきた。

「今日はどうもありがとうございました。初めって会った方なのに、いろいろ応援してくれてうれしかったです。また来ます」
次々行こう。就職ちゃんを送ったあと、大急ぎで東南口に戻ってきた。お次のターゲットは、ワッフルを食べながら歩いてきた女の子だ。受け取ったティッシュを片手に、彼女が街路樹の鉄サクにこしかけた。横に座りましょう。
「おねーさん、何食べてるの?」
「そこのワッフルですよー」
「うまそうね。何味?」
「プレーン。だけどアーモンドとかもおいしそうだったんだけど」
やけに反応がいい。モノを食べながら歩くお行儀悪さなのでユルイのかも。
「でも、そんなの食べてたらちょっとノドがかわくでしょ? ジュースでもおごろうか?」
「いやいや、そんな悪いんで」
「じゃあ、マッサージでもしてあげようか?」
そのまま腰に手をあてぐいぐい押してみた。

「こってるねえ」
「えっ? ちょっ。でも気持ちいいかも」
彼女はくすぐったそうにしているが逃げない。
「よかったら、ちゃんとマッサージしてあげようか」
「いやいや」
「でも、気持ち良くない?」
「えー、まあ、たしかに」
ふふっ。いきなり路上でこんなことをしても嫌がらないなんて。と、そのとき彼女に電話がかかってきた。…待ち合わせか。しかし、とりあえずライン交換はできた。7時を回ると、ティッシュ配り連中が一人また一人と帰り始めた。今日の配布ノルマをクリアしたのかもしれない。オレもちょっと疲れてきた。そろそろ飲みにいける相手を引っ掛けたいが…。仕事帰りっぽい女の子がティッシュを受
け取る姿が見えた。歩き方が早いあたり、また待ち合わせか何かかな。あとを追うと、古ぼけたバーの前で立ち止まった。外観の写真を撮っている。
「おねーさん、写真とりましょうか?」
「えっ?」
「フェイスブックに載せたりするのかなーっと思って。だったら自分も一緒に写ってたら楽しいでしょ。ほらスマホ貸してくださいな」
「はははっ」
照れ笑いが出た。やはりティッシュを受け取るコは押しに弱いですなあ。

「このバーに入るとこ?」
「知り合いの店で」
「じゃあ、知り合いに会いにきたみたいな」
「そんな感じで」
「これも何かの縁だし、一緒に入りましょうか」
「…えっ?」
ちょっと戸惑っているが、断りの言葉は出てこない。行きましょ行きましょ。店は、ごちゃごちゃと雑貨の並んだ小さなバーだった。
「マスター、久しぶり。今日はこの人連れてきたんですけど。おにーさん、お名前は?」
「仙頭です」
「さっきその上で知り合って」
何だかちょっとやりにくいな。彼女の肩をポンポンと叩く。
「いやー、雰囲気いいバーじゃないですか。店長さんもおもしろそうな方だし」
ひとまず親切な男を演じながら様子をみるか。店主と彼女の2人の会話を聞きながら飲むこと1時間ほど。彼女の頬が少し赤くなってきた。
「楽しんでる? 大丈夫?」
オレに対する言葉も敬語じゃなくなった。ちょっと酔っ払ってきたのかな。そろそろガンガン行くぜ!
「そうだ、手相を見てあげますよ」
おもむろに彼女の手をとり、じーっと眺める。
「なるほど。ちなみに、カレシとかいます?」
「一応、はい…」
いるのか。でも一つや二つくらいは悩みがあるだろう。
「でも、ちょっと気になることがあるでしょ?」
「いや、そんなには」
「本音を教えてよ。2人がうまくいくように、正確に見てあげたいんで」
「えっ、まあ、休日、相手が寝てばかりってところですかね」
「他にもあるんじゃないですか?」
「まあ、お金にだらしないところとか」
ほほーっ、語り出したぞ。
「ぶっちゃけ、エッチとかどうですか?」
「…まあ、普通というか」
この占い、いいじゃないの。なんかポンポン相手のなかに入っていけるんだけど。夜10時。互いに3杯ずつ飲んだところでバーを出ることに。


「いやー、楽しいバーだったよ、ありがとう」
「いやいや、こちらこそ」
ひとまず一緒に駅に向かって歩く。もちろんもうひと粘りするつもりだ。
「もし、よかったら、ぼくのお勧めバーも教えてあげたくて。一杯だけ飲みません?」
「うーん…」
「すごいお勧めなんで」
「…じゃあ、一杯だけなら」
いいねこのキャラクター。ダラダラいくらでも付き合ってくれそうじゃないの。近くのバーに入り、「お勧めだから」と言ってウィスキーを2つ頼んだ。
「いい雰囲気の店でしょ? もちろんここはおごるから、ゆっくり飲んでよ」
「ありがとうございます」
さてここまでくればもうグイグイいっていいかもな。ウィスキーが半分ほどなくなったところで、切り出してみる。
「ちょっと見せて。マスカラがヘンになってる。ちょっと目をつぶってて」
素直に目をつぶる彼女。いい子ですなぁ。何気にすーっと近付いてみた。
「いや、大丈夫そうだよ」
「そうですか?」
「でも、こうやってマジマジみるとめっちゃ可愛いね」
何気に顔を触ってみた。瞬間、彼女がぱっと首をそらす。
「いやいや。カレシに悪いんで」
悪いんでって何だよ? 何だかヘンなこと考えてんじゃないの?
「さっきの恋愛話だけど、また相談に乗りたいんだけど」
「はい」
「なんなら、今日じっくり相談に乗ってもいいけど」
「いやぁ、まあちょっと。今日は帰ります」
彼女がそういってスマホをばたばたと見始めた。ま、今日はこのへんにしとくか。セックスこそできていないが、路上ナンパでここまで無視されることがなかった点については驚愕の一言だ。誰もが愛想よく返事をくれて、時間さえ許せば、こちらの提案に付き合ってくれるなんて。無視や舌打ちなどが怖くてナンパできない人は、ぜひ試してください。

大学生の新歓コンパってウブな処女の新入生の女子大生とヤリまくりなのか?

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前から裏モノ編集部では4月になるといつも同じ会話がなされていたそうな。
「大学生の新歓コンパって、ウブな1年生をヤリまくれるんだろうなぁ…」
「処女も多いでしょうね」
「初めて酒飲んでその勢いで捨てるのかもな」
この編集部の先輩方はそれぞれ大学を出てはいるものの、その手のリア充行事には無縁だったようで、大人になってから毎年ホゾを噛む思いで、浮かれる大学生たちを眺めていたらしい。
裏モノスピリットに則るならば、学生のフリをして潜入すべきなのだが、あいにくどの部員もとても20代前半のツラではない。泣く泣くあきらめざるを得なかったようだ。
そしていよいよこの春、3月まで5流大学生だった24才のオレに白羽の矢が立った。
裏モノに入社するぐらいだから、オレもその手のイベントには無縁の学生だったのだが、果たして、この大学生に見えなくもない風貌を利用して新歓コンパに潜り込めば、1年女子を喰えるのだろうか。 
新歓コンパをどこでどう探し、どう潜り込むのか?
これについては東京の方には説明不要だろう。4月になれば、新宿や高田馬場の駅前に、サークルのボードを持った連中がわんさか立っていて、その周囲に女子大生どもが群れているのが例年の光景だ。あそこに新入生のフリをして紛れ込めばいいだけのことである。
4月半ばの金曜、新宿へ。早稲田や明治など特定の大学のサークルだと、学部の話題などで偽1年生とバレそうなので、インカレ系のサークル看板を探す。 
あったあった、「インカレサークル○○」、いかにもチャラそうな男がボードを持ってるぞ。
「こんにちは。新歓に来たんですけど」
「新入生の子かな?」
「そうです」
「だいぶ歳いってるねぇ、何浪したのキミ?まあいいや、時間になったら案内するから5分くらい待っててよ」 
さすがに1年生には見えないようだ。3浪ぐらいの設定で今日は乗り切るとしよう。
5分経ち、大学生の集団がぞろぞろ動き出した。オレから見ればどれが何年でどれが新入生だかよくわからん。連れられて行ったのはバーだった。ここを貸し切っているらしい。居酒屋とかでやるもんじゃないんだな。ほどなくしてさっきのチャラ男が音頭を取る。
「え〜それでは始めたいと思います!」
パチパチパチパチ…。ゆる〜いノリで新歓コンパはスタートした。 
ざっと見渡したところ、どれが1年女子なのかは雰囲気で察しがついた。社交的にうろついているのは2年生以上で、席を離れず隣の友達とばかりしゃべっているのが1年と見ていいだろう。明らかにこういう場に不慣れそうな女子2人組に声をかける。
「やあ。1年生?」
「そうです。スタッフの方ですか…?」
「いや俺も1年。ちょっとワケあって仕事しながら受験したから3浪なのよ」
「そうなんですか。大人っぽいなと思いました」
「年上は嫌い?」
「そんなことないです、働いて学費を稼いでたなんて偉いと思います」
勝手にいいほうに解釈してくれた2人だが、グラスに入っているのはウーロン茶なので、とてもヤレる芽はなさそうだ。放流しよう。 今度はフロアの端で女子だけでダベっている4人組を発見。顔が真っ赤だし期待できそうだ。
「どうもー、1年生?」
「そうでーす!」
「これみんな大学の友達なの?」
「そうです、うち女子大なんで」 
大学名は聞いたことのない家政系大学だった。4人それぞれ、わざわざ長野や静岡から上京してきて、学校で仲良くなったらしい。
「お酒は初めて?」
「初めてじゃないけど、マジで2回目とかそのくらい。あはは」
「アタシは初めてです!」
「大人の階段って感じ?」
「めっちゃ登ってます!」 
その後、1年生に見えないとツッコミが入ったので、3浪だと説明したところ、またも「偉い」との評価が。ま、社交辞令だよな。 さらに引き続き他の1年女子の元へ。残念ながら1人きりの参加者はおらず、たいてい2人か3人組で、しかもノンアルコールを飲んでるやつばかりだ。酔っぱらわせて持ち帰りのセンは難しいか。
それにしてもこれだけあからさまにナンパに走っているというのに、先輩が特に注意とかをしてこないのが不思議なものだ。インカレサークルってもっと1年男に厳しいんじゃないのか。
「あと30分で〜す、貸し切りの時間があるので必ず9時までに退出してくださ〜い」とチャラ男がアナウンスした。
周囲の男たちがワッと女子に群がり、連れ出しにかかる。先輩たちがさっきまでジッとしてたのはこのためか。 しかし思った以上に1年女子は連れ出しが難しそうだ。先輩たちもあの手この手で説得しているが、困った表情を浮かべている。やはり飲まない子を連れ出すのは難しいか。となると、さっきはしゃいでいた4人組に行くべきだが、1対4でなんとかなるだろうか。
「さっきはどうも。もう帰るの?」
「本当はもっと飲みたいんだけど、門限があるの」
「え、門限なんてあんの?」
「いえ、私以外は大学の寮に住んでて、10時までに帰らなきゃいけないんです」
寮ねぇ。田舎の親御さんってのは心配して、そういうところに娘を入れたがるんだよな。さすがにこの子らも1年のこの時期に門限を破る根性もないだろうし。 でも寮住みじゃないこの子だけ説得すれば、サシ飲みまで行けるじゃん。
「そっかー、じゃあ今度みんなで飲もうよ」
と、あきらめ風を装ってから、一人住まいのユキちゃん(やや地味顔)にだけ、こっそり声をかける。「まだ帰らなくていいんでしょ? いったん別れたフリしといて、あとで合流しようよ」
「え〜、2人でですかぁ…?」
「うん、もう少しだけ。終電には帰れるようにするから」
「じゃあ、ちょっとだけ」 
いったん4人組は新宿駅の方向へ向かい、しばらくしてユキちゃんが連絡してきた。
「どこへ行けばいいです?」「じゃあアルタ前で待ってるよ」
友達の3人を寮に帰し、自分ひとりで男の元へ。1年生にしては根性のある行動だ。ひとり暮らしの部屋に帰るのがさみしいのかもしれない。合流し、駅近くの居酒屋へ。さっきまでは赤い顔をしていたユキちゃんなのに、今ではすっかり落ち着いている。
「ひとりでマンションとかに住んでんの?」
「いえ、おばさんの家の離れみたいなとこなんです。だから私も一応、門限あるんですよ」
「何時?」
「一応、日付が変わるまでってことで」
「そんなの朝に帰っても、おばさん気づかないんじゃない?」
「いやー、それは気づきますよ」
んーー、日付が変わるまでって、逆算したら後1時間ほどしか新宿にいれないじゃん。今日オトすのはきついな。付き合うテイで後日に持ち込むか。
「ユキちゃん、彼氏はまだいないの?」
「そんなそんな、いないですよ」
静岡の公立高校出身の彼女は、ブラスバンド部でフルートを吹いていたそうだが、男女共学だというのに浮いた出来事は一度もなかったそうだ。
「田舎なんですぐ話が広まっちゃうんですよ。なんで彼氏とかも全然でしたね」
つまり処女か。当然、警戒心は強いだろうし、今日は時間もないことだし、いったんここは紳士的にお開きとしておこう。 帰りにやや強引にハグをして、別れてからラインを。
『また一緒に遊びに行こうね』
返事はなかった。
翌週、ふたたび新宿へ。インカレの看板を持っている集団がぞろぞろ移動中だったので、それに紛れ込むように後をついていく。到着したのは、また薄暗いバーだった。最近の新歓はこれが普通なのか。 さて、1年女子はどれだろう。とりあえず隅っこで所在なさげにたたずんでいるワンピースの子に声をかける。
「1年生?」
「あ、はい」 
「みんなとしゃべらないの?」
「あっ…なんかついていけなくて」 
このサトミちゃん、そこそこ有名な大学の文学部で、チャラい連中のノリが苦手なようだ。ならばインカレなんかに入っちゃいかんよね。
「俺も1年なんだけど、ちょっとこういうの苦手かも」
「え、そうなんだ」
「それに3浪してるんで気が引けちゃって」
「あ、私も2浪!」
「へえ。じゃあ敬語とかやめてタメ口でいこうよ」
「あはは!オッケー」
「俺もうちょっと先輩と話してくるね。また後で!」次は、入り口付近でモジモジしている2人組へ。中に入れないらしく、グラスさえ持ってない。
「どうしたの?飲んでないじゃん」
「いや…こんなワイワイやってる感じだと思わなくて、入っていけないんです」
この2人は専門学校の同級生。高校から一緒で多摩から新宿まで通っているらしい。このサークル、専門学校生も勧誘してるんだな。大学生より軽そうでありがたいけど。 
さて、どう攻めていくか。と考える間もなく、先輩男子たちがやってきて、俺などそこにいないかのように、2人をかっさらっていってしまった。
前回のサークルと違い、ここはがっついた男が多いようだ。現に、まだ開始1時間も経っていないの
に、あちこちでツーショットができあがっている。主催者には、みんなで楽しみましょう的な考えは
いっさいないようだ。 
ざっとうろついてみたが、ひとり参加の1年生は2浪のサトミちゃんぐらいしかいないようだ。もう彼女に狙いを定めよう。
「ねえねえ、なんかこのノリ、やっぱ厳しくない?」
「うん、私もそう思ってた」
「どっか外に飲みに行こっか?」
「あー、そうしよっか。大丈夫なのかな?」
「もう会費は払ってるし、いなくなっても平気でしょ」
強引に手を引いてバーの外へ引っ張り出し、2人で逃げるようにして路上へ。もちろん誰も追いかけてきやしない。居酒屋へ入ってあらためて乾杯だ。
「山野くん、さあ飲みましょう!」 
急にハイテンションになってるぞ。よっぽどコンパの空気が苦手だったのか。
「お酒けっこう強いの?」
「いや、浪人時代は勉強勉強だったんで、ハタチになってからお酒デビューした感じ」
「溜まってたものが一気に出てきたわけだ」
「あはは。そうかも」
彼女は北関東の女子高出身で、当時はずいぶんマジメだったそうだ。あまりそうは見えないけど、本人が言うんだからそうなんだろう。 バーでの醒めた態度はどこへやら、ずいぶん陽気にカクテルを空けていくサトミちゃん。このあたり、1年生とはいえさすが2浪20才の貫禄か。が、5杯ほど飲み終えたところで、様子が変に。完全に目が座ってる。
「あーあ、大学ってつまんなくない?東京、軽い人ばっかじゃん。地元に行っとけばよかった」
「地元に大学なんてないでしょ」
「そうなの。だから就職でもよかったのよ。ねえ、どう思う?」
完全に酔ってるな。このまま家にでも連れていこっか。案の定というか、いざ会計を済ませて外へ出たとたん、サトミちゃんが路上でうずくまってしまった。
「大丈夫?」
「吐きそう…」 
次の瞬間、路上にゲロがまき散らされた。面倒な感じではあるが、当初の狙いはまさにこの状況だったわけで、ゲロなんぞに引くわけにはいかない。
「うちでよかったら泊まっていっていいから。いまタクシー呼ぶよ」
何も答えずに彼女はタクシーに乗り込んだ。ラッキー。コーポ中野に来たサトミちゃんが真っ先に駆け込んだのは、トイレだった。
「ゲエエエエ…」
この上なく萎える音がトイレから聞こえてくる。30分ほど籠城して出てきた彼女は真っ青な顔をしていた。
「ごめんなさい」
「気にしなくていいよ」 
そう言って頭を撫で、隣に座って身体を寄せていく。酔っぱらってるんだから逃げっこない。 そしてそのまま、服の中に手を入れて背中へ。片手でブラホックを外し、乳首を撫でる。サトミちゃんの身体がビクっとなり、我に返った様子でこちらを睨んできた。
「ごめん。やめて」
「…」
「私、したことないんだよね。ずっと受験だったから」
「ああ、うん」
「でも東京ってそんな人ばかりって友達が言ってた」
「そんな人?」
「すぐしたがる人」
吐いたせいなのか、別の理由なのか、彼女の目が心なしか潤んでいる。
「ごめんごめん、俺、好きになっちゃったんだよね」
「ウソ。もう寝ていい?」 
ひとつしかないベッドに倒れこみ、そのまま彼女は寝息を立ててしまった。
拒む女もいったん眠れば股を開くと、過去の裏モノに書いてあったが、その知識もムダになった。翌朝目覚めたとき、すでに彼女の姿はなかったからだ。そして女子大に通うユキちゃんは、まだラインの返事をくれないままだ。

凄まじい肉食系女子セックス依存症の年間100人切りの女子大生

1_20191211152530ed0.jpg2_20191211152529989.jpg0164_20191211152532e8b.jpg0165_20191211152536c21.jpg
裏モノレディーは、都内で彼氏と同棲中の21才の女子大生さんだ。こんなに可愛らしいお嬢さんがなぜ下品な雑誌を読んでるんでしょう?
「わたし、よくアマゾンとかでエロい本を買ってて」
エロい本?
「はい。フェラの教本みたいなヤツとか、アダム徳永のスローセックスとか、そういうセックスに関する本を読んでて。セックスが好きなんですよ。追求しよう的な」
のっけから素晴らしい告白をカマしてくれましたよ。
「その流れで、『コレを買った人はこんな商品も買っています』みたいなとこに裏モノもあって、そ
れで買うようになりました。セックステクニックの号は特によかったですね」裏モノは、彼氏とのセックスライフに役立ってるわけですね。
「ていうか、わたし初体験が遅くて17才だったんですけど、18才になるまでの間に100人以上の人としてるんですよ。いいなって思ったらすぐしちゃうんで」
1年間で100人切り。平均週に2人以上としているペースだ。すごいですね。てことは、当然エンコーとかも含んでたり?
「いえ、お金は全然もらってなかったんですよね。風俗も考えたことあるんですけど、お金のために自分がしたいようなセックスができなくなるのはイヤだなって思って」 
それで100人切りとなると、とんでもない行動力になるが。
「だから、ナンパスポットみたいなとこに行ったりとか、逆ナンもすごい好きだったし、SNSとか
でも会ったりして、毎週土日に、朝の部、昼の部、夜の部って3つに分けて、それぞれ場所を変えて3人とデートしたりとか。駅で逆ナンしてカラオケに行って、そのまま押し倒したりもしてました。フフフフ」  凄まじいまでの肉食系女子。セックス依存症というか、精神疾患を疑うレベルです。
「うーん、セックスは好きだったし、とりあえずセックスが上手くなりたかったんですよね。何でかわからないんですけど、峰不二子みたいなイイ女は、セックスが上手い、みたいなイメージがあって、取り憑かれてました。セックスの必殺ワザが欲しいみたいな」
ちなみに、どんな必殺ワザをお持ちなんでしょうか。
「最初はフェラとか手コキとかだと思ってたんですけど、結局、わたしがイクと男の人も気持ちいいってことがわかって。だからわたしがイクための体位、騎乗位がイキやすいので騎乗位が必殺ワザです」
そうしてエッチをした男たちとは、気に入れば片っ端から付き合っていき、すぐに浮気がバレてケンカ別れ、というのが定番の出来事だったようです。現在も経験人数はうなぎ登りなんですか?
「はい、一応彼氏ができたんで、ここ2年ぐらいで一気に落ち着いてはいるんですけど。でもちょこ
ちょこ増えてるんで、300とか行ってるかもしれないです。気になったらエッチしてみたいと思っちゃうんで」
ということは連絡を取ればなんとかなるかも……。ちなみにどんな男性がタイプですか?
「持久力があって、カタイ人です」
自信がある方、メールしてみてはどうでしょう。
受付嬢・外資銀行バイリンガール、モデルのみのパーティー
メールにあったリストには、そんな職業が並べられていた。でもって、彼女と出会えるかもしれませんね、とも書いてあった。参加しますー即答した。この際、柄じゃないとかどうとかは関係ない。これはあくまで仕事なのだ。仕事でセレブなねーちゃんたちと知り合いになるのだ。でもって、セックスとかしちゃうのだよ。いやー裏モノJAPANの編集に就いて、ホント良かったっす。
当日。会場の入り口には、タレントの花輪が並んでいた。
午後9時会場入り。すでにパーティは始まっており、会場には50名ほどの男女が溢れていた。しかし、何か変だ。正面のDJブースからは奇妙奇天烈なラテンミュージック流れてるし、料理はフランスパンしかない。参加者の男(30-40代が中心)も、別段、品のある連中とも思えない。『人は見かけによらぬ』とは言うけどなあ。が、何よりしつくりこないのは、女のルックスだ。おおよそ粒は揃っており、確かに力ワイイ子も少なからずいるけど、これがセレブっ結婚式の二次会に集まった女って方が正解じゃんっもっと現実的な話をしよう。一般的なお見合いパーティの相場は5千円前後。今回、オレはその3倍払っている。
が、もう止めた。マイナス思考で物事な進めるより、楽しんだ方ががよっぽどいい
確か、このパーティの主催者のはずだが…。
「こんばんわー」思わず声をかけたら、彼女はより一層の笑顔で答えた。
「あらら、どなたでしたっけ1万5千円の方とは、私、お話しなくって。なーんて、うっそ、でーす。どーもー」

【エロ漫画】OL女子大生くいまくりのリゾートバイト・ヤリチン物語

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提案はこうだ。女同土でウダウダしている客なら、昨日同様、比較的ラクに飲みに持ち込めるに違いない。だが、このまま男同士の連携が乱れれば、失敗は目に見えている
そこで、女の選択権を順番にするのだ。
今日がオレなら明日は勝春、その次は大介と協力しあって全員Hにありつこうという寸法である
王様だーれだ
きゃあー、私だよー
謝論この後、ディープキス、生乳操みと、ゲームはどんどんエスカレートしていく。事前にサインを決めてあるので、男同士モメることもない

素人M女子電マ攻め・おまんこにあててアエぎまくり

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1、いつもツイッター上に自撮りのエロ画像を載せてくれる女たちには楽しませてもらっている。中でもオレのお気に入りは、電マオナニー動画を見せてくれる子たちだ。
試しに検索窓に「#電マ」と入れてみれば、電マオナ動画を嬰冗してる女子がみつかるだろう。おそらく、ほとんどが彼氏の」火下でやらされてるだけだと思うが、若くていかにも素人っぽいM女子たちが、電マを股間に当てて瑞ぎながら絶頂に達する動画は本当にエロい。販売価格は数百円程度。リツイートやダイレクトメールを送ればタダでくれるという子もいる。基本的に、彼女たちをフォ口ーして「すごくエロいね」とか「めっちゃ興奮した」などとおだてて気分良くしてあげると、こちらのリクエストに応えてどんどん過激なことをしてくれる可能性が高い。携帯動画だけに画質は期待できないが、生々しい素人の電マオナニーが拝めるなら文句はない。
2、オナ電って言葉は、ツイッターで初めて知った。何のことかと言えば、ようするにテレホンセックス相手を募集してるってことらしい
『今日の夜、暇なので募集します。いいね&RTしてくれた人の中から2人選びますLINEやってる人限定でお願いします#オナ電』
この手の書き込みの子たちに連絡すると、何度かのメッセージのやり取りを経て『じゃ一緒に気持ちよくなろうね』って感じで相互オナニーになる。で、「すごい濡れてる」とか「いま指が3本入ってる」などとまんまテレホンセックスが楽しめるのだ。女の子によっては顔無しの裸写真も送ってくれたりして、ズリネタとしては最高の部類に入ると思う。彼女たちがなんでこんなことをしてるのか疑問だったが、普通にエ口くてテレセが好きな子もいれば、一度テレセをした後に、やはり出会い系のアフィリに誘導してくるパターンもあった。編されやすい人は気をつけてほしい。

デリヘルを呼んだらサークルの現役女子大生がきた|風俗体験談

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まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。
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タ刊紙を日頃からチェックしている者にとって、時たま怪しげな広告を見つけてしまうのは、必然であり、宿命である。で、今回注目したのがコレ。まずは上の三行広告を見てほしい。
プラヘル?いったい何のこっちゃ。ひょっとすると、風営法改正後おなじみのデリヘル、つまりデリバリー(出張)ヘルスの一種か。しかも、「ビデオで選んで」とまで書いてある。ヘルス嬢をビデオで見てから指名できるなんて便利なシステムじゃないよな、まさか。
さっそく書いてあった番号にダイヤルすると、電話に出た男はこちらの予想に反して至極丁寧にシステムを解説してくれた。
「ウチは会員制のヘルスでして」
男によれば、客はまず1万5干円で在籍している女のコのプロモーションビデオを購入しなければならないとのこと。そのビデオに登場している女のコを指名し、あとはデートーホテルという流れらしい(ちなみにプラヘルなるネーミングは、プラトニッククラブとファッションヘルスを融合させたものだとか)。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。ふーむ、なるほどねえ。確かに、先に相手のルックスが確認できるのはありがたいし、エッチの前にデートするのもワルクない。が、やっばり気になるのは、いったいどんなコがいるのかという点。いくら画期的なシステムでも、そこらのヘルスと大差ないんじゃ、しょうがないってもんでしょ。
21才。このコがもしやウワサの!?
そんなわけで、捨て金覚悟でプロモーションビデオを買ってみたのだが、いやァー正直、ここまで力ワイイ娘が揃っているとは思いませんでした、私。上の写真を見てもわかるように、平均年齢も20才前後。さすが自信アリ気に「ビデオで選んで」と書いてただけのことはある。さてと、どのコを選ぼっかなーとノー天気に構えていたところに、衝撃的なニュースが。
たまたま読んだ「週刊アサヒ芸能」に、このピデオの中に5月末、路上事件で世を騒がせたあの立教大生AVギャルが映っているとの記事が載っていたのだ。事件について軽く触れておこう。東京都品川区の歩道で、首輪を付けられた女性2人がガードレール脇にしゃがみこんでAVシーンを撮影していたのを、たまたま通りかかった警察に見つかり現行犯逮捕された。
そして逮捕された2人の女性が慶応大学と立教大学に籍を置く現役女子大生の女子大生だったことが、各マスコミによってスッパ抜かれたのだ(冒頭の東京スポーツ参照)。ちなみにその立大生、話によれば、インディーズ系AVの常連で、過去には裏本にも出演していたらしい。また驚いたことに、釈放後は、吉原の高級ソープ嬢へと転身。店の看板ギャルとして大人気だったという。まったくトンでもない女子大生がいたもんだが、例のプロフィールビデオをジックリ見直してみると、似ている感じの女のコがいる。Yちゃん、21才だ(写真上)。鈴木あみにチョイ似のそのルックス、東スポの写真とまんま同じような気が。
立教大生が出演していたAV。Yちゃん似の主人公がこれでもかとフンばってくれてます
立大生が出ていたとされる裏本がコレ。どう見てもYちゃん本人にしか思えない
ビデオだけではどうもかけるので、彼女のAVを探してみることにした。街のビデオ屋を回ること5軒、やっと見つけたのである・で、もうひとつの判断材料が、立教大生が出ていたらしき裏本である。が、歌舞伎町にあるその手のショップを回ってみても、残念ながらどこも売り切れ。店員のニーチヤンによれば、例の事件以来、プレミア化しつつあって最終的には1万5千円くらいの値が付くのではとのこと・しかーし、ありましたー某ショップで5干円にてゲットしたのは「君を忘れない」という、これまた出来すぎたタイトルの一品・いやあYちゃんに激似じゃないですか。ここまでぞっくりならば、もう呼んでみるしかない。ソープ嬢までやってたというぞのテクニックをぜひ披露していただこうじゃないの・
さっそく、先のプラヘル業者に電話し、中央線にある某駅まで来た。駅近くで待つ。彼女を見た瞬間、もう確信しましたよ。メッシュの入ったストレートヘア、つぶらな瞳にあどけない口元…。Yちゃんはあの立教大生に問違いないー「待ちましたかー」と、振りまく笑顔が実にカワイイじゃないか。まずは喫茶店にて軽くトーク。ここで彼女のプロフィールを聞き出してみた。
「いつもナニやってんの?」「普段は、学校に行ってるんですよォ」
「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」
「うーん実はそうなんだけどォ、1回ダプっちゃって、今5年生なの」と思わず実年齢が25才であることも力ミングアウト。
「でも今年は就職が大変じゃない?」「そうなんですよねー・私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ・会社勤めなんかできるかなァ」会話もそこそこに、元AV嬢のテクニックを堪能させてもらうべくいよいよ自宅ヘ・部屋に入った早々、ディープキスの応酬だ。
もっとプ口っぼく事務的かなと思っていたがどっこい、何の警戒心もなくシャワーも浴びずにベッドになだれ込む。にしても彼女、釣鐘型のオッパイといい、腰のくびれ方といい、Av女優と言うに足る迫力ボディなんだよむ。フェラテクも抜群で、舌を陰茎にネットリ絡ませてくるからもうたまりません。制限時問にはまだ相当の余裕があったが、力ルピスを彼女の可愛い口の中へ発射・これで1万5千円っていうんだから、文句を言う無粋なヤツはいないだろう。それにしても意外だったのは、このYちゃん、性格が抜群に良かったことだ。やさしい性格ゆえ、頼まれると「NO」とは言えないんじゃないだろうか。だって、そうじゃなきゃあそこまでやらないでしょ、普通。とにかく、くれくれも就職できるよう応援してます。

女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射

友達のカレを寝取りが好きな不倫体質女子大生|女の名前で投稿すれば写真も下着も売り放題

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ちは 。どつか行くの? 
うん、サンシャイン通りに。
時間あったらちょっと取材にしてくれない?お礼もできるし
えつ取材!?
なんの? すぐ終わる? 
恋愛話とか、ちょつとHな撮影したいんだけど
怪しいし時間ないから。
そこをなんとか!コレぐらい出せるんだけど( 指を数本出して) すぐ終わるよ!
じやあ行こつか
池袋西口のホテルへ移動
さっそく年はいくつなの?
今年21才で今はまだ20才。
若いねぇ一。じゃあまだ学生さん?
ぅん、大学生。一度留年してるからまだ2 年だけど。
学内恋愛とかに励んじゃったりしたせいとか?
ううん、普通にバイトとかしすぎて単位が取れなくて留年。
それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーがプンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
55才。
えらい年上だね。しっかり勃った?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタィルいいよね。特に胸が。スボ—ッとかやってた?
胸でかいのとスボ—ツあんま関係なくない?( 笑) 。まぁでも、スポ—ツはやってなかったかな。胸は高校のときに大きくなってきて、ちゃんとした下着屋さんで測ってもらったらFカップだった。いまはちよっと小さくなってE ぐらいだと思うけど。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
えっ数?う—ん、そういうのって数えるもんなの?
そんなに!?
まぁ、覚えてる範囲だと1 3人ぐらいかな。
20才で13人は多いね。性感帯はやっばり胸とか? 
ぅ—ん胸もいいけど、首筋とかゾクゾクして好き。バックでしながらキュって首を絞められるのとか好きかも。
マニアックだね。初体験とかは?
16才の時にバイト先の先輩と。
どんな感じだった?
なんかもぅ、痛くて… 恥ずかしかった( 笑) 。
なんか恥ずかしいプレイでも?
プレイ自体は普通だったんだ
けど、場所がバイト先のコンビ二の控え室だったから。
興奮した?
そぅだね。別の人だけど、他にも色んなプレイとかもしたよ。
例えば?3Pとか
とか、あとは…。
いやいや、軽く流して言ぅことじやないでしよ。
そう?でも、どれもイマイチで全然よくなかった。
ついでに3Pの相手は誰だったの?
2人とも当時のセフレです。あっ今はセフレとかいないよ、念のため。
他には変わったものはある?
遠隔バイブとかって知ってる?
リモコン使うヤツ?
そぅ、とかでよく使ってるやつらしいんだけど、アレを付けて外に出かけてったこともあるよ。食事とか?それだけじやツマラナィでしょ。どぅせやるならって知り合いの…
えっ知り合いがいるとこに行ったの!?
数年来で通ってる店に行って、店員さんと話してる時にビビビッてやられた。さすがにアレは音とか声とかヤバかったなぁ。
それはヤバィね。
でも一番ヤバかったのは不倫のときだったかな。
どんな風に?
いやぁ、奥さんにバレちやって。レちやってって…。向こぅの夫だったの?
それは大丈夫だったみたいなんだけど、私の方は奥さんから執拗に嫌がらせを受けた。
不倫相手は助けてくれなかったし辛かったなぁ。
あらら〇
嫌がらせ電話とかはまだ良かったんですけど、携帯番号やアドレスとかをネットにされされちゃって。
それはまた過激な。
人が大切にしているものを見ると良いなぁって思っちゃう夕イプだから。昔とかだったら、
友達のカレとか略奪しちゃったりしてたなぁ。根っからの不倫体質なのかも。
寝取ったってこと?
簡単に言うとそういうことになるかな。友達のカレが友達を大切にしてる姿を見てると良いなぁって思って、いつの間にかHッチする仲になったって感じだけど。ホントそういうのなおさなきゃ。
そうしたほうが良いかと。
でも'今はちゃんと一途にしてるから。カレは、いたってノーマルだね。色んなプレイとかして欲しいんだけど、私からは言いづらいし。
今カレにS っ気を出させて過激なエッチしたいです。
ありがとうございました。
女の名前で投稿すれば写真も下着も売り放題
見ず知らずの女性からいきなり手紙が届き、やれヌード写真を買ってくれ、それパンティはいらんかえと懇願された経験はみなさんお持ちのことでしょう。
もちろん賢明な男がこんな手にダマされるわけがありません。どうせ当の女性なんてどこにもおらず、どこかの業者が金儲けを企んでいるに過ぎないのですから。
逆に、この手法で商売を目論んでいる者は、さらなるアイディアをひねり出さなければならないと言えるでしょう。さてこの私、ひょんなことからこのテの商売での成功法を編み出しました。
あるとき小遣い稼ぎのつもりで、ナンバした女性のヌード写真を素人投稿雑誌に送ろうと思い立ったときのこと。私の頭にちょっとしたアイディアが生まれました。それは女性名で投稿することです。「バイト先の女子学生」だのといった本人のコメントがついているのが常。それによって喚起されるわけです。
ただこれ、当然のごとくほとんどが自慢コメント.
そこで私は、女性名で投稿して目先を変えてみることにしたのです。
裸を撮りたがるので困っています。
なんてことを書いて送ってみたところ、その策略は見事にハマリ、すぐに掲載の運びとなりました。
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